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けいおん!
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/07/26(木)03:09:23.272
ID:TmW9tQRB0FOX
澪「唯、とりあえず練習しような」ハハハ
梓「もう唯先輩ったらすぐに気が散るんですからー」ハハハ
紬「私は追求したい……」ボソ
唯「そうなの?臭いのに」


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3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/07/26(木)03:10:42.537
ID:TmW9tQRB0FOX
律「お待たせー!」
唯「律っちゃん遅いよー!」モウッ
律「悪い悪い!トイレが混んでてな!さて練習再開するか!」袖めくり
プ?ン
4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/07/26(木)03:12:14.671
ID:TmW9tQRB0FOX
律「じゃあ、ふわふわ時間のサビ前からな!いくぞ!」匂いプーン
唯「律っちゃんってワキガ!?」
澪梓「!」
紬「……」ジュワ
5:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/07/26(木)03:13:39.855
ID:TmW9tQRB0FOX
律「え?私ワキガかな。自分じゃ少し匂うとは思うけど」クンクン
唯「うーん、結構臭うよ!」アハハ
律「そっか!すまんすまん」アハハ
澪梓「……」ホッ
8:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/07/26(木)03:16:14.638
ID:TmW9tQRB0FOX
?下校?
律「唯、梓、じゃあまたな明日な!」
唯「お疲れ?!」
梓「お疲れさまでしたー!」
梓「唯先輩、デリカシー無さすぎですよ!律先輩が傷付きますよ!」
唯「ほぇ?どうしたのあずにゃん?」
梓「律先輩のワキガの件ですよ!」
唯「あぁ?!臭かったよね?」アハハ
梓「はぁ」
10:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/07/26(木)03:20:30.45
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/09/25(水)13:09:36.18
ID:yFOnK56a0
元ネタは『けいおん!』とアメコミ『ウォッチメン』です。
以前、スレ立てさせて頂いたのですが、続きが書けずにスレを
落としてしまいました。申し訳ありません。
今回は、既に完成させていますので、完結まで一気に投下させて
頂きます。
クロス、未来設定、死ねた、鬱、グロ、キャラ崩壊がありますので、
平気な方のみお読み下さい。
序章+全七章の構成となっております。
また、時間の流れは原作の2007年4月入学、2010年3月卒業や、
各キャラクターの誕生日等を参考にしております。
それでは、どうぞ。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1380082176


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2:
律「うぉっちめん!」
2013/09/25(水)13:13:29.31
ID:yFOnK56a0
Ihearalwaystheadmonishmentofmyfriends.
私は我が友の忠告を常に聞く
“Boltherin,andconstrainher!”
「彼女に閂を掛け、拘束せよ!」
Butwhowillwatchthewatchmen?
しかし、誰が見張りを見張るのか?
Thewifearrangesaccordingly,andbeginswiththem.
妻は手筈を整えて、彼らと事を始める
2022年10月11日、深夜。
唯は酔っていた。
自身の酒の強さを過信していた訳ではないのだが、それでも二十代の頃のような飲み方は、
今の身体には荷が重すぎた。
マンションのエントランスでは都合四回転びかけ、エレベーターに入っても“15”のボタンを
押すのに難儀し、そして今、鍵がなかなか鍵穴に入らない。
耳障りな金属音が続いた後、ようやく玄関のドアが開いた。
唯「ただいまぁ」
低く呟いても返事は返って来な
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/30(金)16:37:26.12
ID:UpgebP2f0
―ぶしつ!!―
さわ子「みんな最近たるんでるわよ!!」バンッ!!
律「そ?かな?」ダルーン
唯「そんなことないよ?」ダルルーン
さわ子(か・・・完全に堕落している・・・)
さわ子「い・・・いい!?みんな聞きなさい。今の軽音部は毎日部室でお茶してるだけの馴れ合いの集団に成り下がっているわ」
澪(う・・・確かに)
梓(私も最近全然部室でギター弾いてない・・・)
さわ子「そこで、コレよ!!」ババンッ!!
律「これは・・・ただの紙じゃん」
さわ子「この紙に匿名でお互いのいいところと悪いところを書きなさい!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1522395445


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/30(金)16:39:50.54
ID:UpgebP2f0
唯「へぇ?面白そうだね!!」
さわ子「こうすることで自分では気づかないでやってたことが相手からよく見えてたり・・・なんてことがあっていい刺激になるのよ」
紬「こういうのはじめてだから楽しみ?」パァァ
律「さわちゃんのわりにはいいアイディアだな・・・どっからパクった?」
さわ子「ええ、ソフトボール部から・・・」エヘヘ
唯「早速書いちゃお?」
律「よーし!!日頃の鬱憤をはらしてやる!!」
梓「それはこっちのセリフですよ」ボソッ
律「」ピキピキ・・・
さわ子「あ・・・あなた達ちゃんといいところも書くのよ・・・」
紬「・・・」カキカキ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/30(金)16:42:24.94
ID:UpgebP2f0
―数分後―
さわ子「えーそれでは発表します」
五人「」ドキドキ
さわ子「まずは澪ちゃんの悪
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/01/30(日)23:01:17.10
ID:bnt8JSM40
憂「つ、ついに完成しちゃった……!」フルフル
憂「長いことかけたかいがあって、出来栄えも十分」
憂「このプリントもキレイに出来たし」
憂「うん。いい感じだよ」
憂「寝ているお姉ちゃんをつっつく絵、いいなあ」
憂「お姉ちゃん……可愛い!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/12/13(月)20:09:26.36
ID:ASem4Ly30
憂「ああ、早く助けに来てください!」
龍「…」
憂「ドラゴンさん、私はいったいどうなってしまうのでしょうか!」
龍「ぐるる…」
憂「ひぃっ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/10/11(月)22:08:38.81
ID:kxTQyS6t0
梓「は?」
憂「梓ちゃんが受賞です♪」
梓「な、なにこれ」
憂「ノーベルお姉ちゃん賞だよ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/01/31(月)14:03:37.29
ID:g9tOw6Kh0
きっさてん!
律「さわちゃんの誕生日が、一週間後にせまっているらしい」
唯「りっちゃん隊員、それは確かな筋からの情報なの?」
律「ああ、唯隊員、これは前に本人から聞いたから、確かな情報だ」
唯「……!」
律「今日諸君に集まっていただいたのは、さわちゃんお祝いサプライズどっきりの会議のためである!」
澪「普通に進めろ」
律「えー? だって面白いじゃーん」
澪「いつまでたっても話が進まないだろ」
唯「まぁまぁ、時間はたっぷりあるんだしー」
紬「お茶が来てからにしましょ」
律「あ、来た来た」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/01/29(土)15:21:58.98
ID:Pi3cW5kN0
唯「ムギちゃんムギちゃん!」
紬「どうしたの?」
唯「ほらっ!桜の花びら!!」
紬「わっ。キレイね」
唯「だよね?!」
唯「一ダースも見つけたんだよ!」
紬「すごいわ!唯ちゃん!!」ナデナデ
唯「えへへ?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/11/21(日)21:13:50.78
ID:y4Bg3Eg50
憂「へ?」
唯「憂は今のままで満足してるのかもしれないけど、そんなのじゃダメ」
憂「なにが?」
唯「もっと妹としてレベルアップしなくちゃ」
憂「…どういうこと?」
唯「今の憂は、妹レベル1『プリティ妹』の称号を持ってるんだけど」
憂「そ、そうなんだ」
唯「憂ならもっと上を狙えるよ。…いや、狙わなくちゃだめ」
憂(わたしはプリティ妹で大満足だよお姉ちゃん!)
唯「検定を受けて合格すればランクアップするから」
唯「やるよね?」
憂「ランクアップしたら…どうなるの?」
唯「それは合格してからのお楽しみ」
唯「ひとつ言っておくなら、同時に姉妹レベルもアップするよ」
憂「へ、へー…」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(大阪府)
2011/05/24(火)00:51:48.62
ID:J4Mz0mAH0
部室!
唯「みんな遅いね?」
梓「そうですね。あ、そうだ唯先輩」
唯「なに?あずにゃん」
梓「二人きりですし、折り入ってご相談したい事があるんですが……」
唯「お、何だい?この唯先輩に何でも言ってごらん?」
梓「実はですね、律先輩の事なんですけど」
唯「りっちゃんがどうしたの?何か有った?」
梓「いえ、律先輩が可愛すぎるんですけどどうしたら良いですかね?」
________
初SSです。
短編コメディです。
至らぬところが多いとは思いますが、温かい目で見ていただければありがたいです。


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(大阪府)
2011/05/24(火)00:53:59.75
ID:J4Mz0mAH0
唯「え?ちょっとゴメン……今何て?」
梓「考えた挙げ句再確認ですか。だから、律先輩が激烈プリティー過ぎて困ってるんです」
唯「さっきと変わってるけど。……うん、それで?」
梓「それで?って、唯先輩には律先輩の可愛さが分からないんですか!?」バン!
唯「ひぃ!いや、可愛いとは思うよ?」
梓「でしょ?抱きしめたいでしょ?」
唯「抱きしめ?うん、まぁ時々」
梓「あの笑顔、永久保存物でしょ?」
唯「りっちゃんの笑顔は可愛いもんね?」
梓「いつも澪先輩を弄ってるのに自分に回ってくるとテンパっちゃって顔赤くするとか萌えません?」
唯「そうだねぇ」
梓「いつも大雑把でだらけた恰好なのに胸の大きさとかしっかり気にしてる女の子らしさ、良くないですか?」
唯「確かにねぇ」
梓「演奏が終わった直後のあの汗、素晴らしくないですか?」
唯「うん。……うん?」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(大阪府)
2011/05/24(火)00:55:46.38
ID:J4Mz0mA
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1:
2012/02/18(土)20:57:29.42
ID:QMziiUey0
律「うん」
澪「そういうのって良いよな」
律「なにが?」
澪「ちょっと私に告白してみてよ」
律「何を言ってんだ?」
澪「いいから」
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(北海道)
2011/05/15(日)18:26:10.44
ID:1POiuOsH0
律「じゃあなー!澪」
夕日を背景に律が手を振る
澪「あぁ、またな。明日はちゃんと練習するからな」
律「わかった、わかった。考えておくよ」
澪「考えておくって……まったく」
少しあきれながらも澪は律と別れる
澪(ちゃんと練習したいのにな)
澪(律はいつも練習しないでお茶ばっかり。……私もつられてるけど)
澪(でもやっぱり、練習はやりたいし……)


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(北海道)
2011/05/15(日)18:35:11.93
ID:1POiuOsH0
彼女が一人悩みながら歩いているとふと視界に一枚の花びらが入ってきた
澪(あっ、桜!!)
澪(そういえばすぐ近くに桜の木があったっけ。)
澪(ちょっと見に行ってみよ)
今日は少し寄り道して帰ろう――
澪「えっと確かここだったはず」
澪「やっぱりここだ!きれいだなぁ」
彼女の前には大きな桜の木が一本、公園の隅に立っていた
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(北海道)
2011/05/15(日)18:41:46.03
ID:1POiuOsH0
澪「夕日に照らされる桜も乙なものだな」
澪「こういう自然美っていいなぁ。なんかこれで一つ詩が書けそうかも」
そう言って彼女は鞄からノートとペンを取り出す
今日はステキなものを見つけたよ
きっとみんながステキと感じるよ
あなたはそのうちいなくなってしまうけど
わたしあなたをまた見つけるからね
澪「うん、こんな感じかな。いつもより大人っぽく書けてる気がする」
澪「よし、詩も書けたし、そろそろ暗くなる前に帰ろっと……」
公園から出ると視線の先に一軒の店が見えた
澪「あれ、あの店って確か唯の家の近くにあった雑貨屋さんじゃないか?」
澪「へぇーここにもオープンし
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1:
以下、?...-
2018/07/2603:09:23.
272
TmW9tQRB0FOX
1/33

「唯、とりあえず練習しような」ハハハ

「もう唯先輩ったらすぐに気が散るんですからー」ハハハ

「私は追求したい……」ボソ

「そうなの?臭いのに」
元スレ
唯「あっ!澪ちゃん!部室がワキガの匂いしない?」澪「え!?あっあぁ……」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1532542163/
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/12/24(金)15:43:10.89
ID:7Mky6cPP0
律「……」
紬「……」
唯「どう思う?」
律「どうって……う、う?ん……」
澪「え?なに?ガチって何がだ?」
唯「私はガチだと思うんだけど」
律「なるべく考えないようにしてたけど……やっぱそうなのかな」
紬「りっちゃんにチョーキングされた時とかすっごく嬉しそうだもんね。もう、すっごく」
澪「おーい。何の話だよ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/12/16(木)18:09:13.17
ID:t4Pfd1Fl0
時刻は21時すぎ。自室で机に向けてペンを走らせる。
しばらくするとトタタタタと階段を上る音。
唯「ういー。」
お風呂上りのお姉ちゃんです。
憂「おかえり、お姉ちゃん。」
唯「えへへ…ただいま。」
例の如く髪も乾かさないまま私のベットにダイブします。
唯「ういー、おいで?」
憂「…うん。」
照れ隠しと、覚悟を決めるため小さく息を吐き、机から離れます。
照明を落とし、羽織っていたカーディガンを脱ぎます。花の蜜に吸い寄せられるようにお姉ちゃんの元へと向かいます。
私にとって行為中や後よりもその腕の中に入るまでの今この瞬間が一番緊張するのです。

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1:
2011/03/19(土)10:58:17.25
ID:LnQjhJW30
紬「ちょっと待って唯ちゃん、まるで私がお茶以外価値が無いみたいな言い方じゃない」
唯「えっ、そういう訳じゃないけど…」
澪「いや、唯、お前の言い方は悪意しか感じられないぞ」
律「そうだ、『澪ちゃんは優しいし、りっちゃんは面白いし、あずにゃんは可愛いし』と来て」
律「『ムギちゃんのお茶はおいしーし』…?」
     バンッ
律「ふざけるのも大概にしろよッッ!!!」
唯「ひぃぃ!」
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/01/08(土)13:18:17.58
ID:cn2cwIAV0
ガチャ
唯「あ、澪ちゃん」
澪「おー唯。あれ、律とムギは?」
唯「掃除当番だよ?」
澪「そっか」
カタン
唯「よいしょっと。ふぁ?疲れたよぉ」
澪「何かあったのか?」
唯「うん…数学の小テストがあって、頭使ってきたんだ」
澪「で、手ごたえは?」
唯「き、聞かないで」
澪「まったく…あ、そうだ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/01/08(土)00:04:23.22
ID:WtT0jP1I0
唯「そう思わない?! あずにゃん!」
梓「はあ……そうですね」
唯「あずにゃん反応小さい?」
梓「いきなりそう言われましても……」
唯「毎日思ってるんだけどさ……」
唯「今日急に言いたくなってね」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/01/05(水)19:56:26.70
ID:oFvdDgmM0
澪「ん?」
唯「一緒に帰ろ」
澪「あれ、だけど唯こっちじゃないだろ。帰り道反対になるぞ」
唯「いいのいいのっ。ほら、行こうよ澪ちゃん」グイグイ
澪「ああ、わかった。わかったからそんなに引っ張るな」
唯「ふぃ?、すっかり寒くなりましたなあ」
澪「そうだな」
唯「冬は指がかじかんで、弦押さえにくいよねー」
澪「お、ちゃんと練習してるんだな」
唯「もちろんであります」フンス
澪「だけど本当に上手くなったな。初めはどうなることかと思ったけど」
唯「そんなー、褒めても何も出ないですぞ」テレテレ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/12/31(金)01:04:45.35
ID:dM/DlnUG0
和「えっ?」
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/12/31(金)01:06:47.23
ID:QG4/vjDoO
唯「だから、憂はオナニーをしたことあるのかなって」
和「……」
唯「どう思う?」
和「唯、なに言ってるの?」
唯「えーっ?和ちゃん気にならないのー?」
唯「だってさぁ、あんな子が自分の大事なところを……」
和「ふざけてるのかしら」
唯「むっ、わたしは真剣だよ!」
和「……ちなみに、唯はしてるの?」
唯「うん」
和「その……動画、とか使って?」
唯「へ?おかず?」
和「えぇ……まぁ……」
唯「憂だよー?」
和「……」

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1:
名無しさん@おーぷん
2015/05/30(土)21:36:44
ID:AvU
唯「ムギちゃ?んお菓子ある??」
ムギ「あるわよ?今日はシフォンケーキを持ってきたの?♪」
唯「わーい!」
澪「お、おい!練習はしないのか?」
唯「ちょっと休憩だよ?」
梓「まだ全く練習してないのに休憩って・・・」
唯「うるさいな?、そんなあずにゃんはこちょこちょしちゃうよ!」コチョコチョコチョ
梓「あ!ゆ、唯先輩!やめてくださいっ!」
澪「ったく・・・」
紬「ほら、澪ちゃん。紅茶入りましたよ?♪」
澪「あ、ああ・・・」
澪「(ほんとにこんな部活でいいのかなあ・・・)」
澪「(もう少し真面目に練習する部活になってくれたらなあ・・・)」


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7:
名無しさん@おーぷん
2015/05/30(土)21:47:34
ID:AvU
澪「あれ?そういえば律はどうしたんだ?」
唯「そういえばいないねー」
紬「ああ、りっちゃんなら入部希望の人を迎えに行ってるはずよ」
澪「!?」
梓「にゅっ、入部希望者ですかっ!?」
紬「うん、なんでも一年生で最近転校してきた子なんだって?」
唯「やったねあずにゃん仲間が増えるよ!」
梓「う、うへへ・・・♪」
唯「あずにゃん笑い方気持ち悪いよ」
梓「・・・」
澪「新入部員か・・・!」
澪「(真面目な子だといいな・・・!!)」
バ ン ッ !!!!!!
8:
名無しさん@おーぷん
2015/05/30(土)21:48:25
ID:AvU
                        ____
                  __,,,,–‐‐:::::::::::::::::::::::ー–,,,,_
              ,,,–‐”'”:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::&
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5:
名無しさん@おーぷん
2014/10/02(木)21:21:56
ID:LbM3uJtzv
澪「ちょ、ちょっと待った!」
律「ん? 何だよ澪」
律「な、何だじゃないだろう何だじゃ! いったい何を考えているんだ!」
律「何だよ、そんなに怒鳴るなよ……」
唯「そうだよ澪ちゃん、落ち着こう?」
澪「あ、いやでもそんな、落ち着いてなんていられるか!」
紬「あらあら、どうしたらいいのかしら」


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8:
名無しさん@おーぷん
2014/10/02(木)21:33:46
ID:LbM3uJtzv
澪「どうしたらいいのかしらって、そもそもムギが原因だろ!」バンッ
梓「ヒッ!?」
唯「ちょっと澪ちゃん、あずにゃんが怖がってるよ!」
澪「あっ、す、すまない……」
梓「いえ、大丈夫です……」
律「本当、どうしたってんだよ」
澪「なっ……」
律「なめたいって言うから、なめさせてやろうとしているだけじゃんか」
澪「な、なっ……!」
11:
名無しさん@おーぷん
2014/10/02(木)21:43:31
ID:LbM3uJtzv
澪「そんなこと、本気で言っているのか!」
律「だったらさー、聞いてみたら?」クイッ
澪「えっ?」
唯「えへへー、実は私、あずにゃんのお尻ペロペロしてるんだー///」
澪「なっ!?」梓「唯先輩!!!!/////」
唯「あとねー、家では憂のお尻もなめさせてもらってるよ。たまになめてもらうこともあるんだけど////」
澪「なぁ――――!?」梓「唯先輩!!!?」
12:
名無しさん@おーぷん
2014/10/02(木)21:46:41
ID:LbM3uJtzv
律「な、言っただろ?」
澪「い、いいいいや、だからってそんな……!」
紬「なら?、澪ちゃんもなめさせてもらえばいいんじゃないかしら」
澪「はぁーーーーっ!!?」
13:
名無しさん@おーぷん
2014/10/02(木)21:58:32
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1:
1
2014/05/18(日)20:26:16.88
ID:9mIsTwRt0
『けいおん!』のコメディSSです。よろしくお願い致します。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1400412361


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2:
唯「さばげー!」
2014/05/18(日)20:27:50.06
ID:9mIsTwRt0
 
澪「鯖芸?」
律「生臭そうだな、おい」
梓「見てるだけでお腹下しそうな芸ですね」
唯「違うよー、澪ちゃん! サバゲー! サバイバルゲームのこと!」
澪「サバイバルゲーム……? ああ、あの戦争ごっこみたいなアレか」
律「銃刀法違反で実刑くらった漫画家がやってたアレか」
梓「あの漫画、面白かったですよね」
澪「で、そのサバイバルゲームがどうしたんだ?」
唯「うん。昨日、ネットしてたらね、ブログでサバゲーしてる写真を載っけてる人がいてね。
  それで私もやってみたくなっちゃった」
律「へえ、面白そうじゃん」
澪「ええー…… なんか怖そうだから私はあんまり……」
梓「私も興味無いです」
紬「私、海外で実銃を撃たせてもらったことがあるけど、結構気持ちいいものよ。ストレス
  解消になるかも」
澪「ふうん。そんなものかな」
梓「澪先輩ってムギ先輩の言葉には物分りいいですよね」
唯「よーし、やろうやろう! みんなでサバゲー!」
律「いや、やるのはいいけどさ、モデルガンとかどうすんだよ。誰も持ってないだろ?」
紬「じゃあ、私が用意してみる。あまり種類多くは出来ないかもしれないけど……」
唯「さっすがムギちゃん!」
梓「あまり気は乗らないですけど、唯先輩と律先輩がノリノリだし、ムギ先輩が色々と用意
  してくれるのであれば……」
澪「右に同じ」
紬「チーム分けはどうしようか? 私達は五人だけど」
律「あ、そっか。三対二に分かれたら、どっちかが不利になっちゃうな」
唯「チーム分け、チーム分けね。うーん」ンムムムム続きを読む

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