SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
検索にヒットしたのが10件未満なので検索範囲を広げました。
タグ:
この素晴らしい世界に祝福を!
タグ一覧の表示
<<
2020年02月
>>
26件取得
人気記事順表示
<<
0
>>
1:
名無しさん@おーぷん2019/01/17(木)20:52:39ID:BLd
※このすば2期にあった「アルカンレティア」での話が結構異なったSSになります。
カズマ「やべぇ?。買い出しに出てたら、遅くなった!!」
?カズマ達が泊まっている宿屋?
カズマ「ただいま?。今、戻ったぞ」バタン
シーーーーーーーーン
カズマ「って、あれ?」
カズマ「おーい、アクア、めぐみん、ダクネス?!」
シーーーーーーーン
カズマ「応答がねえって事はいねぇのか…」
カズマ「でも、どこに行ったんだ?夜なのに、わざわざ揃って出かけるなんて聞いてねぇぞ…」
???「カズマさぁ?ん」
カズマ「っ!?」ビクッ

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2018/12/06(木)18:24:57ID:.wPdItsk
※このすばとFF5のコラボSSです。ただし、このすば中心であり、FF5のキャラクターは出て来ません。
※後、短めです。
?ある日?
カズマ「これなんだけどさ…」パサッ
アクア「なによこれ?」
カズマ「街の外に散歩に出た時に拾ったもんだ。良く確認したら見た事のない人物4人の絵が描かれた用紙だった」
めぐみん「ですが、これは一体どういう意味でしょうか?」
カズマ「俺に聞かれても分からん。とにかく誰が何の目的で誰かの絵を描いて、なんで落としたのかもさっぱりだ…。」
ダクネス「なんだかおかしなものだな。で、カズマは拾ったこれを持ちかえってどうするつもりだ?」
カズマ「そういや、気になって一応持って帰っただけで、これをどうするかは考えてなかったな」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しさん@おーぷん2018/08/30(木)00:37:52ID:zzX
※昔見たとある漫画のパロになります。また、キャラの口調が違かったり、オリジナルキャラ及び設定などもございます。
?とある村?
盗賊「じゃあ、今日も村の宝、頂いていくぜ!」ズッシリ
村長「は、はい…」
村人A「……」プルプル
盗賊「今日の宝も大量、大量?これならボスたちも喜んでくれるな」ニヤニヤ
村人A「もう無理だ!毎回毎回、村の宝を盗られるのは勘弁ならねぇ!!」プルプル
村人A「宝を返せええぇーー!!!」ダッ
盗賊「………フン」
ゴッ

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2018/09/15(土)21:34:24ID:BMhWO1p.
ある日の事
掲示板『注意ここ最近、サトウカズマさんのパーティの偽者がいるようです。
           (以下、目撃情報を元に作成した偽者の似顔絵…) 』
???「へぇー、偽者か」
???「私たちも、ある意味有名になったわね」
???「ですが、似顔絵、全く似ていませんね…。」
???「まぁ、気にするな。こういうものさ」
偽カズマ「にしても、せっかく魔王軍幹部や機動要塞デストロイヤーの討伐で、ある程度評判になったサトウカズマのパーティの偽者として成り済ましたってのに…」
偽アクア「アクセルの奴ら、全然ちやほやしないし、これじゃあ成り済ます前と大して変わらないじゃないの」
偽めぐみん「顔は無理でも、少しでも本人に近付けようとせっかく髪型や服装、口調まで真似たというのに。それに偽者とバレてますし、もう止めにしませんか?」
偽ダクネス「だが、私たちにもプライドがあるだろ。今、偽者として騒がれた以上、ここで退くのもなんだか癪だ」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
名無しさん@おーぷん2018/08/04(土)00:25:38ID:Dn5
※「このすば」の世界に、ワンピースに出てくる悪魔の実と覇気を取り入れた場合のSSになります。
※代わりにスキルと職業が無くなりますが、ギルドやモンスター等は普通に登場します。また、ストーリーも大まかとなり、キャラ口調や元の設定と違う所があります。
カズマ「そうか。俺は死んだんだな」
アクア「トラクターに轢かれた事による勘違いでねぇ?、無様ねww」プークスクス
カズマ「うっせえ!それより俺はこれからどうなるんだよ?」
アクア「天国か、もしくは生まれ変わりだけど、一番のおススメは記憶と肉体を引き継いだまま異世界に行く事ね」
カズマ「俺が好きなRPGの世界にか?」
アクア「そうよ。どうする?」
カズマ「行くよ。」
アクア「決定ね。じゃあ、一つ能力を授けようかしらね」
カズマ「能力?」
アクア「異世界に行く為にせっかく生き返ったのに、そこでまた死んだら大変でしょ?だからこそ、異世界に行く者には特典として生き延びれる為の能力を一つ授ける事になっているのよ」
カズマ「ほぉー、能力ねぇ…。(異世界行きを勧めた癖して、今度はそっちの世界で死ぬ事を前提かよ!?)」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しさん@おーぷん2018/08/25(土)00:29:44ID:R8y
※ベルディア討伐後のお話になりますが、借金が無くカズマ達がそのまま報酬の3億エリスを受け取ったら、という設定になっています。
カズマ(ナレーション)「突然だが、俺達はベルディアを討伐した報酬として3億エリスを受け取り、急にお金持ちとなった!」
カズマ(ナレーション)「そして、そのせいで他の冒険者たちから奢れと催促されたり、中には足りないから貸してくれとまで言う連中が出て来た。」
カズマ(ナレーション)「そして、肝心の俺達はと言うと………」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しさん@おーぷん2018/08/15(水)01:08:26ID:FBH
※キャラの口調の違いやキャラ崩壊にご注意ください。
カズマ「ウィズ、これは?」
ウィズ「あ、それは最近入荷したばかりの品物です」
カズマ「入荷したてぇ??ロクなもんじゃなさそうだな」
ウィズ「そ、そんなことは、ありませんよ!?」
ウィズ「それは『変わりの宝玉』と言いまして…。宝玉をジッと覗き込んだ者の性格を変える効果があります」
カズマ「性格を変える?」
ウィズ「例えば、カズマさんが宝玉をジッと覗き込んだら、今の性格が心優しく、穏やかな性格へと変わる、訳です」
カズマ「優しいとか、穏やかになるって事は、今の俺はかなり性格が悪いって事じゃねぇか!?」
ウィズ「あ、すみません!?例えでも、言い過ぎました!!?」

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2020/01/13(月)18:19:36.21:
QKClLzSaO
アクア「ねぇカズマ、私の羽衣知らない?」
カズマ「そうだアクア、ちょっと相談したいことがあるんだけど」
アクア「あら、珍しいじゃない、あんたが私に相談するって。それでなによ、相談って」
カズマ「実はこの前な、酔った勢いでどっかの教団に入信した気がするんだけど、どの女神のとこに入ったのか思い出せねぇんだよ」
アクア「なんて信仰心のかけらもないやり方で入信してるのよ。不信心すぎるでしょ」
アクア「まぁいいわ。下々の困ってることを解決してあげるのも、女神の役目よね。どんな特徴か言ってご覧なさい。私が当ててあげるわ」

続きを読む

[ 閉じる ]
全てのレス
元スレ
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/12/29(金)00:38:16.15:
7K1/8vZO0
めぐみん「ゆんゆん?何をしているのですか?」
ゆんゆん「ひあっ!?め、めぐみん!?」
めぐみん「何を驚いているのですか”自称”ライバルのゆんゆん」
ゆんゆん「自称じゃないから!ちゃんとライバルだから!」
めぐみん「まあいいです、それで?そんなところでコソコソを何をしているのですか?この私が通りかかったことにも気がつかずに」
ゆんゆん「え!?違うの・・・これはその・・・本を読んでいて・・・」
めぐみん「本を読むならもっと落ち着いた場所で読んだらどうです?こんな人通りの少ないところでコソコソと・・・いかがわしい本でも拾って読んでいたのですか?」
ゆんゆん「え・・・あ・・・そう!ここにいかがわしい本が落ちてたからつい!えっと・・・あの・・・勝負したいところだけど今日のところは勘弁してあげる!ま、またねめぐみん」
めぐみん「ゆんゆん」
ゆんゆん「な・・・何?めぐみん?」
めぐみん「どうしてその”いかがわしい本”を持ったままなのです?」
ゆんゆん「えっと・・・その・・・」
めぐみん「ここで拾ったというのなら、ここに置いておけばいいではないですか、いかがわしい本といえども落とし主が拾いに来るかもしれません、たとえばカズマとか」
ゆんゆん「カ、カズマさんが!?」
めぐみん「例え話です、カズマのベッドの下にそういう本が何冊もありますから」
ゆんゆん「・・・・・・・」
めぐみん「まあその話は置いといて、どうもゆんゆんの様子が怪しいです、いかがわしい本を読んでいるところを見つかったことを抜きにしても動揺しすぎです」
ゆんゆん「そ、そんなことないってば!」
めぐみん「ではなぜ私の問いに対していかがわしい本を読んでいると素直に認めたのですか?怪しいです。普通はいかがわしい本をコソコソ読んでるのか問われても否定するものではないのですか?」
ゆんゆん「それは・・・」

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/12/25(水)01:03:12.40:
ez5T+FUIO
「カズマカズマ」
「ん?なんだよ、めぐみん」
「今晩お部屋にお邪魔しても構いませんか?」
季節は冬。
冬将軍が到来して、めっきり寒くなった頃。
倒せば春に近づくとされる雪精を狩るなどという、冬将軍を呼び寄せるリスクに見合わない馬鹿げたクエストなどには出掛けることなく、俺達は屋敷の中でぬくぬく過ごしていた。
本日は俺が食事当番だったので、腕によりをかけて手を抜いて、鍋を作り、先程平らげた。
食い残した分を小さな鍋に移し替えて、明日の朝食の汁物としてキープしてから、俺が空になった大鍋と茶碗を洗っていると、食後にひとっ風呂浴びてホカホカになっためぐみんが、しっとり濡れた黒髪から仄かに良い香りを振りまいて、洗い物をする為に腕まくりしていた袖口をちょいちょい引っ張り、ぽしょぽしょと耳元でこそばゆく囁いてきた。
その内容は、否が応でも期待せざるを得ない。
やれやれ、今晩あたり魔王を倒して世界を救おうかと思っていたのだが、予定変更しなくては。
「ひとまず世界を救うことは諦めた」
「優先順位おかしくないですか!?」
おかしくない。なに、世界は逃げやしないさ。
「それじゃ、お布団温めておいてくださいね」
「おう!任せとけ!」
スケールの大きすぎる天秤に呆れつつも、なんだかんだで嬉しいらしいめぐみんは照れたようにはにかんで、自室に向かった。準備があるのだろう。
ならばこちらも準備を整えることとしよう。

続きを読む

[ 閉じる ]
全てのレス
元スレ
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/09/15(土)21:34:24:
BMhWO1p.
ある日の事
掲示板『注意ここ最近、サトウカズマさんのパーティの偽者がいるようです。
           (以下、目撃情報を元に作成した偽者の似顔絵…) 』
???「へぇー、偽者か」
???「私たちも、ある意味有名になったわね」
???「ですが、似顔絵、全く似ていませんね…。」
???「まぁ、気にするな。こういうものさ」
偽カズマ「にしても、せっかく魔王軍幹部や機動要塞デストロイヤーの討伐で、ある程度評判になったサトウカズマのパーティの偽者として成り済ましたってのに…」
偽アクア「アクセルの奴ら、全然ちやほやしないし、これじゃあ成り済ます前と大して変わらないじゃないの」
偽めぐみん「顔は無理でも、少しでも本人に近付けようとせっかく髪型や服装、口調まで真似たというのに。それに偽者とバレてますし、もう止めにしませんか?」
偽ダクネス「だが、私たちにもプライドがあるだろ。今、偽者として騒がれた以上、ここで退くのもなんだか癪だ」

続きを読む

[ 閉じる ]
全てのレス
元スレ
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/07/23(月)01:53:50:
RXfjyCUQ
しんのすけ「おっ、ここはどこだゾ?」
ジャイアント・トード「」
しんのすけ「おぉ、でっかいカエル!」
ジャイアント・トード「」アーーーン
しんのすけ「オラを食べる気ぃ~?」
?「あ、危ない!?ン狙撃ッ」パシュ

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/12/29(金)00:38:16.15ID:7K1/8vZO0
めぐみん「ゆんゆん?何をしているのですか?」
ゆんゆん「ひあっ!?め、めぐみん!?」
めぐみん「何を驚いているのですか”自称”ライバルのゆんゆん」
ゆんゆん「自称じゃないから!ちゃんとライバルだから!」
めぐみん「まあいいです、それで?そんなところでコソコソを何をしているのですか?この私が通りかかったことにも気がつかずに」
ゆんゆん「え!?違うの・・・これはその・・・本を読んでいて・・・」
めぐみん「本を読むならもっと落ち着いた場所で読んだらどうです?こんな人通りの少ないところでコソコソと・・・いかがわしい本でも拾って読んでいたのですか?」
ゆんゆん「え・・・あ・・・そう!ここにいかがわしい本が落ちてたからつい!えっと・・・あの・・・勝負したいところだけど今日のところは勘弁してあげる!ま、またねめぐみん」
めぐみん「ゆんゆん」
ゆんゆん「な・・・何?めぐみん?」
めぐみん「どうしてその”いかがわしい本”を持ったままなのです?」
ゆんゆん「えっと・・・その・・・」
めぐみん「ここで拾ったというのなら、ここに置いておけばいいではないですか、いかがわしい本といえども落とし主が拾いに来るかもしれません、たとえばカズマとか」
ゆんゆん「カ、カズマさんが!?」
めぐみん「例え話です、カズマのベッドの下にそういう本が何冊もありますから」
ゆんゆん「・・・・・・・」
めぐみん「まあその話は置いといて、どうもゆんゆんの様子が怪しいです、いかがわしい本を読んでいるところを見つかったことを抜きにしても動揺しすぎです」
ゆんゆん「そ、そんなことないってば!」
めぐみん「ではなぜ私の問いに対していかがわしい本を読んでいると素直に認めたのですか?怪しいです。普通はいかがわしい本をコソコソ読んでるのか問われても否定するものではないのですか?」
ゆんゆん「それは・・・」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/06/26(月)19:05:29.986ID:LYqZJ+410
めぐみん「それは興味がありますね!」
ウィズ「で…ですがこれは色々と問題がありまして…」
めぐみん「この紅魔族随一の大魔法使いに問題などモーマンタイ!さぁ買いましょう!いくらでも買いますよ!」
ウィズ「わ…わかりました…自己責任でお願いしますね?」
めぐみん「承知!」チャリーン

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆LYNKFR8PTk2018/05/12(土)22:24:49.06ID:KKKRR+ePO
ダクネス「お前にとっては私はアリも同然だろ!?」
ダクネス「どうだ!?気晴らしにアリを踏んでみないか!!?」
ダクネス「そうだ!!なんなら踏み潰すんじゃなくて叩いてもいいぞ!!」
ダクネス「その巨大な手でハエを潰すように私をパーンと!!」
ダクネス「……グフフフフフ///」
最強さん《マジでなんだこいつ》
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1526131489

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しさん@おーぷん2018/07/14(土)21:34:18ID:JMG
このすばのSSは初めてであり、且つキャラの口調が違うと思いますが、ご注意ください
カズマ「今日も疲れたぁー」グタッ
アクア「あれだけで疲れるなんて情けないわよ、ヒキニートのカ・ズ・マww」ププッ
カズマ「なんだと、この駄女神っ!!!」
アクア「はぁっ、駄女神ぃっ!?アンタこの崇高な女神の私になんて口を」
ダクネス「こらこら、喧嘩は止めないか」
めぐみん「そうですよ。大体、私をおぶってる最中にアクアと言い合うのは止めてください、耳にギンギン響きます。」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/19(木)21:10:44.42ID:bWrcWJ2t0
カズマ「ごちそうさん」
めぐみん「はい、お粗末さまでした」
始まりの街、アクセルは今日も平和である。
朝起きて、めぐみんが作った朝食に舌鼓を打ち、食後の一服。午前の紅茶は実に優雅だ。
もっとも、朝食とは言ったものの既に早朝とは言えず、だいぶ陽は昇っている。普段通りだ。
屋敷にダクネスとアクアの姿はなく、めぐみんに尋ねると2人は外出したらしい。
ダクネスは領主の仕事と称して、街の子供たちと戯れ、アクアは金がないと嘆き、街の総菜屋でバイトに勤しんでいるとのこと。
これが特筆すべき点の全くない、日常である。
この時間に2人が屋敷に居ないのはいつものことであり、同時にめぐみんと2人きりになれる数少ない機会でもあった。大切にしなければ。
カズマ「なあ、めぐみん」
めぐみん「なんですか?」
カズマ「良く晴れていい天気だし、こんな日は俺と一緒に同じベッドで二度寝しないか?」
めぐみん「文脈がおかしいじゃないですか!良く晴れていい天気である必要性が皆無ですよ!」
めぐみんの主張はもっともだった。
ついでに言うと、二度寝する気は微塵もない。
同じベッドで一緒に横になりたかっただけだ。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1532002244

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しさん@おーぷん2018/07/21(土)00:43:28ID:Y2Y
【短篇】
カズマ「短篇集って言うけど、短篇(たんぺん)ってなんだっけ?」
アクア「あ?ら、カズマったらそんな事も知らないの?いい、短篇っていうのは『短い刀剣』の事よ!!」
ダクネス「おい、それは短篇じゃなくて『短剣(たんけん)』だっ!?」
めぐみん「まったくアクアはしょうがないですね。いいですか、短篇というのは『切れ端』の事ですよ!」
ダクネス「いや、それは『断片(だんぺん)』だろぉーっ!?」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/23(月)18:37:31.31ID:igU4Dxb/0
アクア「カズマー、食事が出来たわよ」
シーーーン
アクア「カズマぁ??」
シーーーーン
アクア「何よ!せっかくアクア様が呼びに来たっていうのに無視する事ないじゃない!!!」
アクア「カズマー、勝手に入るわy」ガチャ
カズマ「」
アクマ「っ!!?」ビク
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1532338650

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
名無しさん@おーぷん2018/07/26(木)18:41:20ID:7s6
この物語は本編のこのすばと少し違ったストーリーで進みます。また、省かれる部分もあります。
プロローグ『佐藤和真、その死』
カズマ「ハッ!?」
医者「おっ、気が付かれましたか」
カズマ「えっ、ここは!??」
医者「病院ですよ、佐藤和真さん」
カズマ「病院って俺は確か、女性を助けようとしてトラックに轢かれたはず…」
医者「いえ、トラックではなく、正確にはトラクターですよ」
カズマ「へっ!?」
医者「説明しますとトラックに轢かれると思った貴方は、咄嗟に女性を助けるため突き飛ばした」
医者「はずでしたが、実はそれはトラクターで、トラクターは女性の前で止まりましたよ」
カズマ「はぁっ!?」
医者「そして、貴方はそのままトラックに轢かれたと勘違いし、気絶してしまったという訳です」
カズマ「マジですかっ!?」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/08/10(金)15:59:27.78ID:Fc8n7jHX0
?ある日?
アクア「私はアクア様よ。さぁ、あなたも幸せになりたかったらアクシズ教に入信なさい」
モブA「エリス教徒なので、結構です」
アクア「うぅ?」ポロポロ
カズマ「いい加減にしろよ、アクア」
カズマ「いつまでもバカな宗教の勧誘してないでさっさとクエストに行くぞ?」
アクア「バカなってどういう意味よ!?アクシズ教は立派な存在。それこそエリス教みたいなマイナーな宗教なんか目じゃないくらいよ!!」
ダクネス「おい、エリス教をマイナー呼ばわりするのはやめろ!!エリス様に失礼だぞ」
めぐみん「そこまでアクシズ教に拘るアクアの気持ちだけはさすがの私も理解しがいですよ」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1533884367

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/23(金)00:46:19.53ID:QaugMPoFO
プロローグ
「カズマ……」
呼びかけても、彼は目覚めません。
荒くて熱い吐息を吐いて、苦しそうです。
高熱を出して寝込んでいるカズマを見ているとこのまま死んでしまうのではないかと不安になり、私は思わず泣いてしまいそうでした。
「大丈夫よ、めぐみん」
「アクア……」
「水の女神たるこの私が、カズマの熱をすぐに冷ましてあげるわ!だから心配しないで!」
「お、おい、アクア。どうにも嫌な予感しかしないから、やめておいた方が……」
「安心して、ダクネス。私に任せておけば高熱なんてチョチョイのチョイよ!それ、花鳥風月!」
ダクネスの静止を振り切り得意の水芸を披露してカズマに冷水を浴びせたアクアでしたが、それは当然ながら逆効果であり、彼は得意のツッコミを入れる余裕すらなく更に熱が上がってしまい、その日から1週間生死を彷徨いました。
「カズマ……ごめんなさい」
私は付きっ切りで彼の看病をして、そして何度も謝りましたが、カズマの熱は下がりません。
あの日、私が日課の爆裂散歩に誘わなければ。
何度も悔やみ、後悔し、そして懺悔しました。
思えば私はこの頃、少々浮かれすぎており、そして調子に乗りすぎていたのかもしれません。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1566488779

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/08/23(金)00:46:19.53:
QaugMPoFO
プロローグ
「カズマ……」
呼びかけても、彼は目覚めません。
荒くて熱い吐息を吐いて、苦しそうです。
高熱を出して寝込んでいるカズマを見ているとこのまま死んでしまうのではないかと不安になり、私は思わず泣いてしまいそうでした。
「大丈夫よ、めぐみん」
「アクア……」
「水の女神たるこの私が、カズマの熱をすぐに冷ましてあげるわ!だから心配しないで!」
「お、おい、アクア。どうにも嫌な予感しかしないから、やめておいた方が……」
「安心して、ダクネス。私に任せておけば高熱なんてチョチョイのチョイよ!それ、花鳥風月!」
ダクネスの静止を振り切り得意の水芸を披露してカズマに冷水を浴びせたアクアでしたが、それは当然ながら逆効果であり、彼は得意のツッコミを入れる余裕すらなく更に熱が上がってしまい、その日から1週間生死を彷徨いました。
「カズマ……ごめんなさい」
私は付きっ切りで彼の看病をして、そして何度も謝りましたが、カズマの熱は下がりません。
あの日、私が日課の爆裂散歩に誘わなければ。
何度も悔やみ、後悔し、そして懺悔しました。
思えば私はこの頃、少々浮かれすぎており、そして調子に乗りすぎていたのかもしれません。

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/25(水)21:13:20.50ID:HfQ+yNW40
めぐみんばかり贔屓してはいけないと義憤に駆られ、今作はダクネス視点での物語となります。
そうした作風や卑猥な表現が苦手な方は、くれぐれもご注意ください。
それでは以下、本編です。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1532520800

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2018/12/06(木)23:35:13ID:.wPdItsk
カズマ「はぁ?、今日も疲れた…」グッタリ
カズマ「んっ……」チラッ
アクア・めぐみん・ダクネス「「「」」」ハグハグガツガツモグモグ
カズマ「って、お前らどんだけ注文してんだよ!?それもいつの間に!?」
めぐみん「我程の大魔法使いともなれば活動する為に大量の贄が必要となるのだ」ガツガツ
アクア「クエスト頑張ったのよ。これくらいのご褒美いいじゃない」ハグハグ
カズマ「クエストの報酬が底をついたらどうすんだよ!?」
ダクネス「金が無くなったらまたクエストを請ければいい。次はモンスターがいいか…ハァ///」モグモグ
カズマ「はぁ?」ガックシ

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
<<
0
>>
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。