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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/10/15(火)22:20:07.51ID:jxJ6jkKo0
パワサカ「2人ともどうしたの!?…今日いつもと様子違うよ!?」
明矛「ウチ…パワサカ先輩のこと…好きになったみたいだ…///」チュッチュ
パワサカ「いや待って!?明矛って理津のことが好きだったはずでしょ!?」
蘭世「先輩…蘭世の愛も受け取るのです…///」チュッチュ
パワサカ「いやいや蘭世もストップ!?2股はまずいよ!?それに唐突に舌絡めてこないで!?」
明矛「んっ、んっ、んっ…///」レロレロ
蘭世「んんっ、んんっ…///」レロレロ
パワサカ「んっ、んぐっ…!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/10/15(火)22:20:32.81ID:jxJ6jkKo0
蘭世「先輩のここ…大きくなってるのです…///」シコシコ
パワサカ「蘭世…そこはちょっと…!」
明矛「パワサカ先輩…遠慮することは無いから、思いっきり出してくれ…///」シコシコ
パワサカ「ううっ…2人掛かりでやめて…!」
ドピュッ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/04(火)01:15:54.07ID:jmtyWcqo0
のび太の部屋
のび太「ドラえも?ん!!聞いてくれよ..しずかちゃんと出木杉が..!!...[
たぬき]?」
[
たぬき]「のび太か..」
しずかと出木杉の仲の良さに嫉妬したのび太が、いつものように[
たぬき]に泣きつこうと部屋に飛び込むと..哀愁漂う顔を浮かべた[
たぬき]が
机に前に佇んでいた..


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/04(火)01:24:01.03ID:jmtyWcqo0
のび太「なにやってるのさ?どうして股間にアラビックヤマトをくっつけているのさ?」
ドラえもん「なあ..のび太..チ〇コがあるって..どんな気持ちなんだ?」
のび太「ええ!? い..いきなり何を言い出すのさ!?」
ドラえもん「ちきしょう!!バカにしやがって!! あのクソビッチ!そんなにチ〇コが欲しいのか!!チ〇コがついていない僕よりあのクソネコを選ぶのか!!」
のび太「お..落ち着きなよ!!一体何があったのさ!!」
ドラえもん「実は..」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/04(火)01:24:52.40ID:jmtyWcqo0
空き地
ドラえもん「ミ..ミイちゃん..今なんて言ったの!?」
ミーちゃん「ミャ?」 (私たち..終わりにしましょうっていったの)
ドラえもん「ど、どうして!?僕何か悪い事した!?」
ミーちゃん「ミャ?」 (いいえ..あなたは何も悪くないわ..あくまで私の勝手な都合..)
ドラえもん「つ..都合って..どういうこと!?ま、まさか..僕が嫌いになったの!?」
ミーちゃん「ミャ?」 (違うわ..これはどうしようもないことなのよ..)
ドラえもん「どうしようもないって..どういうことなのさ!!なんでもするから僕を
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/14(月)23:52:55.97ID:XuhOLFIKO
本作品にはweb版のネタバレが含まれておりますので未読の方はくれぐれもご注意ください。
それでは以下、本編です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/14(月)23:55:35.97ID:XuhOLFIKO
「サイタマに会いたいわ」
姉が突然そんなことを言い始めた。
普段から何を考えているのかわからない人だが、それでも妹として推察してみる。
先日、私と姉は大喧嘩を繰り広げて、そしてサイタマもその騒動に巻き込まれた。
いや、巻き込んでしまったと言うべきか。
彼には随分と迷惑をかけてしまった。
最終的に姉は私の意思を尊重してくれた。
独りでは弱く、何も出来ない私に対して他人を切り捨てろと主張していた姉が折れた形だ。
恐らく、サイタマとの戦闘中のやり取りで思うところがあっただろう。つまり彼のおかげだ。
A級ヒーローとなったサイタマこと、通称『ハゲマント』はS級ヒーローである私の姉、『戦慄のタツマキ』に対して一切物怖じせずに立ち向かい、互角以上の立ち回りを見せて、私達の姉妹喧嘩を仲裁してくれた。全ては彼のおかげだ。
超人的な姉とは違い、私は凡人だ。
『地獄のフブキ』などと大層な呼ばれ方をしているが、実力はB級止まりでしかなく、私だけでは姉の言い分を曲げることは不可能だった。
サイタマの言葉を借りるならば、彼と『知り合い』になっていたおかげで辛くも難を逃れた。
今回の一件で自らの弱さを改めて自覚したが、私は自分の方針に自信を持てた。
これからも他人との繋がりを大事にしていく。
無論、それは私自身の強さとは言えない。
他ならぬサイタマにも以前こう言われた。
『独りで戦わないといけない時が来る』と。
だから私はきっと強くはなれないだろう。
しかし、それでもいいと今では思う。
別に、私がヒーローになれな
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/17(月)23:05:39.47ID:BC2DGCvz0
これは、日本一慈(やさ)しい鬼退治。
その合間で日常のひと時を過ごす、炭治郎たちの小さな話。
【キャラ名】
>>3

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/17(月)23:22:17.58ID:fe1iOedzo
カナヲ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/17(月)23:35:05.22ID:BC2DGCvz0
心の糸が切れた日を、ぼんやりと覚えている。
惨たらしような空色の青が自分の頭上に浮かんでいた。
ぼんやりと流れゆく雲を眺めながら、ふっと頬を撫でる緩い風がそよいでくる。
ひもじい、かなしい、さびしい、くるしい。
つらい、つらい、つらい、つらい。
そういう気持ちを私を横切る風に全て乗せてみた。
すると、不思議とつらくなくなった。
なにもかも、つらくなくなった。
全てを落としてしまった。
そんな気がした。
 
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/17(月)23:46:24.81ID:BC2DGCvz0
お腹の足しにもならないような端銭で売り払われても、かなしくなかった。
それから見知らぬ土地へ流されるために、
きつく縛られた胸の縄をぐいぐいと引かれて
波止場へと歩みを薦める。
その途中で水面に自分の顔が映り込んだ。
髪はボサボサ、頬は落ちくぼみ、黒ずんだ垢が体全体に浸透している。
鳥が飛び去った影響で波紋が広がり、醜く歪んだように虚の鏡面が出来上がる。
波紋が治まると水の奥にいる私と目が合った。
少し大きい瞳の底は、先ほどよりも虚を感じる。
不安、痛覚、そういった情動が機能していないから
ただ呼吸をするだけの肉の塊がそこにいた。続きを読む

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1571050171/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/14(月)19:49:31.36ID:oOU7/b2Z0
パラガス博士!お許しください!ポチッ(投下)
偉大なるパクリスペクト元:
モバP「加蓮が再び病弱になってしまった」
(元スレ見つからなくてまとめですみません)
※最後のおまけでエロ映写があります。

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/14(月)19:51:41.33ID:oOU7/b2Z0
天城「ねぇ、指揮官様、見てください。母港の近くに新しいショッピングモールができたようですよ」
天城「今日の職務終わりに、一緒に見て回りませんか」
指揮官「いやダメだろ。KAN-SENを任務以外で母港の外に出すなんて協定違反でしょ?」
指揮官「しかも人通りの多い新しいモールでなんて……パパラッチのいい標的になっちゃうじゃないか」
天城「大丈夫ですよ。あんな協定、とっくに形骸化してます。それに、装備を外したら……ほら、見た目上は普通の人間と変わらないではありませんか」
指揮官「まあ、KAN-SENたちの自由外出は最早黙認してるけど!それでも俺と一緒にいると勘づかれるかもっていうか……」
天城「考え過ぎですわ、指揮官様。 既にツイッターなるものでは、他港のKAN-SENたちによるデート報告が多数上がっております」
指揮官「マジかよ。上層部の監視ガバガバ過ぎだろ」
天城「それに……もしバレましても、私の方で情報は握りつぶしておきますわ」
指揮官「こえーよ……。いや、やっぱダメだ。俺の顔は割れてるし、いざってときに責任取れる奴が母港にいないとダメだろ」
指揮官「許可は出してやるから、一人で行って来い」
天城「…………」
天城「ブホォ!!!!」プッシャァ
指揮官「!?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/14(月)19:52:42.46ID:oOU7/b2Z0
天城
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/19(水)23:19:32.33ID:ikHTZENWO
「あのさ、高木さん」
「なに?」
僕の隣の席に座る高木さんは、からかい上手。
そんなことは、わざわざ説明するまでもない。
しかし、今日の彼女は、少し様子がおかしい。
「もしかして、体調が悪いの?」
僕がそう尋ねた理由は、2つある。
ひとつは、顔色が悪いこと。
これに関しては、あまり自信がない。
女子の顔なんてジロジロ見れないからだ。
それでも、いつもより青白い気がした。
ふたつめの理由は、わりと自信がある。
それは彼女のアイデンティティに関わること。
高木さんの習性は、僕が1番が身に染みている。
高木は、からかい上手。
僕のことを、いつもからかってくる。
それなのに、今日は一度もからかわない。
それは、おかしい。
あまりにも、奇妙だ。
こっちはヒヤヒヤして身構えているのに。
今日の高木さんは、僕をからわない。
以上の理由から、体調を伺ってみたのだが。
「私は平気。大丈夫だから心配しないで?」
「でも……」
「西片って、たまに優しいよね」
そんな言葉と共に、不意に微笑まれて。
僕はそれ以上、言葉を紡げなくなる。
酸欠の魚のように、口をパクパク。
顔が熱い。
すごく恥ずかしくて、照れてしまう。
そんな僕を見て、高木さんは笑うだろう。
どうやら上手くからかわれてしまったらしい。
そう思って、抗議しようとすると。
「ぅぐっ……っ!」
「た、高木さん!?」
高木さんは、顔をしかめて、机に突っ伏した。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/19(水)23:21:10.23ID:ikHTZENWO
「そんなに心配しなくても大丈夫だってば」
「でも……!」
「ちょっと休めば平気だから」
あの後。

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1561125611/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/21(金)23:00:11.43ID:Y3uZfII6O
「ねぇ、西片」
「ん?高木さん、どうかした?」
私の隣の席に座る西片くんはからかわれ上手。
そんなことは、わざわざ言うまでもない。
こちらの予想を上回る反応を、返してくれる。
「最近、蒸し暑いよね」
「なにせ梅雨だからね」
梅雨時ということもあり教室内の湿度が高い。
「でも、雨降りそうで降らないよね」
「そうだね」
窓の外を見ると、分厚い雲が広がっていて。
西片くんと一緒に眺めていたら。
ふと、彼をからかう発想が、頭に浮かんだ。
「今日、雨が降るかどうか賭けようか?」
ああ、今日もまた。
私の悪い癖が、出てしまった。
本当は、こんな意地悪してはいけないのに。
「その賭け、乗った!」
自信満々な西片くんは、いつも私を誑かす。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/21(金)23:03:30.65ID:Y3uZfII6O
「随分、自信があるみたいだね?」
「ふっふっふっ……今日の僕は一味違うよ!」
賭けを始める前から、勝ったみたいな表示。
鼻の穴が広がっていて、まるで子供みたい。
きっと、朝の天気予報を見てきたのだろう。
「そう言えば、西片」
「なんだい、高木さん」
「今日、傘持って来てないね」
「そりゃあ、降水確率が0%だったから……」
なるほど、今日の降水確率は0%なのか。
まんまと誘導尋問に引っかかって。
西片くんは早々にアドバンテージを失った。
「あっ!」
「それは良いことを聞いちゃったなぁ」
「ず、ずるいよ、高木さん!」
クスクス微笑むと、彼は拗ねた顔をした。
「ごめんごめん、フェアじゃなかったよね」
「今更謝られても、もう知られちゃったし」
「納得出来ないなら、私は降る方に賭けるよ」
西
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1560691697/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/16(日)22:28:17.36ID:Fh9fFs+JO
このssは艦これのウォースパイトが主人公です 
 
・そこまで長くはありません 
・youtubeに関しての知識は素人なので間違ってたらごめんなさい 
・所々キャラ崩壊があります(主に明石) 
 
それでも良ければどうぞ

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/16(日)22:29:53.84ID:Fh9fFs+JO
ウォースパイト「うーん....」(スマホ使用中)
 
ウォースパイト「あ!Good!やっと見つけたわ!英国製のアンティークキャビネット!」
 
ウォースパイト「ずっと探してたけどこんなところにあったのね!〉 
 
ウォースパイト「さっそく買っちゃおっと! え?っと値段は....」 
 
ウォースパイト「40万!?うせやろ!?Tooexpensive!(高すぎ!)」 
 
ウォースパイト「どうしよう....買えなくはないけど流石にこの値段は....」 
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/16(日)22:31:41.76ID:Fh9fFs+JO
ウォースパイト「でもせっかく見つけたんだから絶対欲しいし,,,,」  
 
ウォースパイト「うーん....多少無理してでも買うべきかしら....」 
 
明石「お困りですか??」ニヤニヤ 
ウォースパイト「oh!びっくりしたわ!」ビクッ 
 
ウォースパイト「急にどうしたの?アカシ」 
 
明石「いや?あの高貴なウォースパイトさんがお金に困ってそうな顔をしていたのでつい」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/16(日)22:32:53.08ID:Fh9fFs+JO
ウォースパイト「う
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転載元:https://engawa.open2ch.net/test/read.cgi/mitemite/1570927313/
1:
◆VWIWPeqxbey.
19/10/13(日)09:41:53ID:FdV
トリアッテルカワカラナイヨ
ニワトリダケニ

2:
名無しさん@おーぷん
19/10/13(日)09:46:02ID:FdV
饅頭「ーーー!ーー!」
指揮官「はいはい、饅頭くんご苦労さま。これで寮舎の増築も完了だね。ではゆっくり休んでくれたまえ」
饅頭「ーー!ーーー!」(`・ω・´)ゞビシッ
指揮官「ふう」
指揮官「なあなあ秘書艦さんや」
三笠「どうした指揮官?」
指揮官「平和だねえ」
三笠「ん……まあそうであるな」
指揮官「燃料がすっからかんのゼロだから出撃はできないし…………平和だねえ」
3:
名無しさん@おーぷん
19/10/13(日)09:48:37ID:FdV
三笠「燃料確保のための委託が帰ってくるのは2時間後、それまで我らも少し小休止とするか」
指揮官「そうしよう。少し早いけど昼ごはんにするかあ。まあ委託組が燃料稼いできてくれても出撃はできないんだけどね」
三笠「何故だ?」
指揮官「残念な事に寮舎の食料もすっからかんなんだ。燃料はまずそっちに使わないと」
三笠「むう……それではいつになったら出撃できるのだ?」
指揮官「焦らない焦らない。また本部が気前よくどっさり燃料をくれるだろうさ。それまでは開店休業だ、がはははは」
4:
名無しさん@おーぷん
19/10/13(日)09:50:27ID:FdV
三笠「笑い事ではないぞまったく。どうしてこう指揮官は適当なのだ」
指揮官「なるようになるって。それよりも今気にしなくてはならないのは昼の献立だ。何にしよっかなー」
三笠「ふむ、確か本日の日替わりは親子丼であったな」
指揮官「ほほう、それは中々楽しみだ」
三笠「我は蕎麦としようか。最近めっきり寒くなってきたからな」
指揮官「ああ蕎麦、蕎麦もいいねえ。でもせっかくだし親子丼で……親子丼!?」
三笠「?」
5:
名無しさ
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1560008084/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/09(日)00:34:44.45ID:1u5Qms620
ぼっち「わ、私と友達になってください!」
クラスメイト「うん!いいよ!」
ぼっち「やったこれで・・・」
ぼっち「クラス全員と友達に・・・」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/09(日)00:36:33.34ID:1u5Qms620
?現実?
ぼっち「うへへへ?やったよかいちゃん・・・」ムニャムニャ
なこ「おいぼっち?そろそろ昼休みおわるぞ?」
ぼっち「うへへ?」ムニャムニャ
なこ「おい・・・ぼっち?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/09(日)00:44:21.27ID:1u5Qms620
なこ「おい!」ユサユサ
ぼっち「うへへ?」ガクガク
なこ「起きろよ!」ユサユサ
ぼっち「・・・・・」ムニャムニャ
なこ「あれ?これってヤバイ?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/09(日)06:26:02.80ID:1u5Qms620
なこ「おい!頼む!起きてくれ!」ユサユサ
ぼっち「うへへ?」
なこ「駄目だ・・・」
アル「どうしたの?」
なこ「いや、お前は呼んでない」
アル「呼びなさいよ!ここは世界の副委員長たる私の出番でしょ!」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1368594391/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/15(水)14:06:31ID:kSDvfLVw
幼い頃から、人気者で
面白くて、楽しくて変態で年上好きの女好き…。
それでも、みんな
みんな、あなたが大好きだった。
ーーーあたしも。
「しんちゃん、あたしね
あたし、……しんちゃんが
好き」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/15(水)14:07:24ID:kSDvfLVw
……言ってしまった。言ってしまった。言ってしまった!!
きゃーきゃー!どうしよう!!
きゃー!恥ずかしい!
頬が暑い。
高校を卒業して、しんちゃんはグッと身長も伸びて大人っぽくなった。
グリグリいがぐり頭も、今や髪の毛は伸びて、青少年。そんな、しんちゃんを周りの女の子たちが放っておくわけもなく、しんちゃんの周りには、女の子たちが沢山いた。
・・でも、しんちゃんは誰とも付き合わなかった。誰の告白にも、応じなかった。
あたしだけは特別だった。
だって、あたしは、かすかべ防衛隊のマドンナだもの。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/15(水)14:08:11ID:kSDvfLVw
しんちゃんを、誰よりも傍で見てきたんだから。
ねぇ、あたしのことを…好きだよね?しんちゃん…。
長い長い、間をおいて、しんちゃんはニッと元気よく笑った。
「………改まって、どうしたんだゾ!
オラも、ネネちゃんを好きに決まってるゾ!
なんたって、かすかべ防衛隊の仲間だもん」
え……?
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/15(水)14:09:44ID:kSDvfLVw
「は・・・・?」
……そっち?
そっちの意味に捉えちゃうの……!?
「オラ、ネネちゃんと友達になれて良かったゾ」
……あたしの淡い恋心は砕け散った。
ぐぁぁぁぁあ!
あたしのウサギは、どこ!?続きを読む

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1368494627/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/14(火)10:23:47ID:XDiVpq7A
「お兄ちゃん、」
「おー、どうした。ひまわり」
「あたし、風間さんと結婚するんだ」
「・・・そうか」
お兄ちゃんは、私に向かって、いつものように、幼い頃と変わらない顔で笑った。
「風間くんは、幸せ者だゾ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/14(火)10:42:23ID:XDiVpq7A
結婚式。
ウェディングベール。
どれも、どれも。
幼い頃から、夢見てたものばかり。
でも、
・・・なんでかな?
なんだか、嬉しくない。
鏡の中にいる、着飾った誰かは、私じゃないみたい。
「綺麗だよ、ひまわりちゃん」
「・・・風間さん、」
風間さんは、照れたように「その呼び方も、今日で聞き納めだね」と微笑む。優しい人。幼い頃から、彼はずっと私を大切にしてくれた。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/14(火)10:55:35ID:XDiVpq7A
・・・ロリコンだったのかもしれないけれど。
それでも構わないくらい、あたしも風間さんを大好きになった。
幸せ?
幸せ。
でも・・・何かが足りないの。
何が?
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/14(火)10:56:47ID:XDiVpq7A
「ひまわりちゃん?緊張してる?」
「あ、大丈夫です・・・緊張、してるのかな」
「してるみたいだね。大丈夫だよ、
僕がいるから」
優しい人。
両手で、あたしの掌を包みこんでくれる。
大丈夫。あたしの選択は、間違ってなんかいない。
そうよ、大丈夫よ。

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1557298668/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/08(水)15:57:48.49ID:MVe4QC2z0
リンク「ずっと狼でもいいくらい」カタッタタタターン♪
2:以下、名無しにかわりまして魔王がお送りします
自分を勇者だと思い込んでいる精神異常者
3:以下、名無しにかわりまして相棒がお送りします
照れるぜ///
4:以下、名無しにかわりまして姫派がお送りします
リンクはゼルダ姫とくっつくのがお似合いだと思います
リンク「おお!スレ建ててすぐにレス来た!」
ミドナ「リンク?」
リンク「>>2」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/08(水)16:11:46.73ID:xi8mhe8d0
ミドナ、今から出かけないか?
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/08(水)16:25:34.99ID:MVe4QC2z0
リンク「ミドナ、今から出かけないか?」
ミドナ「え?いいけど・・・(デートの誘いかな///)」
リンク「とりあえずワープしてくれ!」
ミドナ「んで、何処に行くんだ?」
リンク「そうだな?」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1559104407/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/29(水)13:33:27.85ID:Dc8YQqJY0
さくら「海!私も行きたい!」
鉄角「漁師の血がたぎるぜ!」
瞬木「海か・・・行きたいけどお金が・・・(苦笑)」
井吹「お金なら神童に払わせればいいだろ。金持ちなんだし」
瞬木「そっか。だったら、行こうかな?」
神童「・・・仕方ないな」
天馬「やっぱり皆海に行きたいよね!」
皆帆「だけど問題は黒岩監督が海に行くのを許してくれるか・・・」
ウィーン
黒岩「・・・」
天馬「あ、監督!おはようございます!」
黒岩「・・・松風」
天馬「あ、はい。なんですか?」
黒岩「おやつは1人1000円までだ」
「「「「よっしゃああああああ!!」」」」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/29(水)13:36:58.96ID:Dc8YQqJY0
?海?
天馬「海にきたー!」
「「「「いえええええい!!」」」」
水川「・・・よろしいのですか?練習を放棄してこんな場所へ遊びに来ても」
黒岩「・・・・・」
葵「水川さん!私今日のために新しい水着を用意したの!」ワクワク
水川「・・・そう」
葵「>>3」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/29(水)13:52:45.21ID:mKHbA45i0
水川さんは泳がないの?泳がないなら結構スタイル良さそうだからもったいない気がするけどな?
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/29(水)14:20:09.24ID:Dc8YQqJY0
葵「水川さんは泳がないの?結構スタイル良さそうだからもったいない気がするけどな?」
水川「・・・興味ないわ」
葵「えー、残念だなぁ・・・」
天馬「おーい葵!泳ごう!」
葵「あ、うん
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/15(水)14:06:31ID:kSDvfLVw
幼い頃から、人気者で
面白くて、楽しくて変態で年上好きの女好き…。
それでも、みんな
みんな、あなたが大好きだった。
ーーーあたしも。
「しんちゃん、あたしね
あたし、……しんちゃんが
好き」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/15(水)14:07:24ID:kSDvfLVw
……言ってしまった。言ってしまった。言ってしまった!!
きゃーきゃー!どうしよう!!
きゃー!恥ずかしい!
頬が暑い。
高校を卒業して、しんちゃんはグッと身長も伸びて大人っぽくなった。
グリグリいがぐり頭も、今や髪の毛は伸びて、青少年。そんな、しんちゃんを周りの女の子たちが放っておくわけもなく、しんちゃんの周りには、女の子たちが沢山いた。
・・でも、しんちゃんは誰とも付き合わなかった。誰の告白にも、応じなかった。
あたしだけは特別だった。
だって、あたしは、かすかべ防衛隊のマドンナだもの。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/15(水)14:08:11ID:kSDvfLVw
しんちゃんを、誰よりも傍で見てきたんだから。
ねぇ、あたしのことを…好きだよね?しんちゃん…。
長い長い、間をおいて、しんちゃんはニッと元気よく笑った。
「………改まって、どうしたんだゾ!
オラも、ネネちゃんを好きに決まってるゾ!
なんたって、かすかべ防衛隊の仲間だもん」
え……?
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/15(水)14:09:44ID:kSDvfLVw
「は・・・・?」
……そっち?
そっちの意味に捉えちゃうの……!?
「オラ、ネネちゃんと友達になれて良かったゾ」
……あたしの淡い恋心は砕け散った。
ぐぁぁぁぁあ!
あたしのウサギは、どこ!?続きを読む

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1:
◆/KKDNSx5uU
2018/11/25(日)20:56:37ID:uQgEe./s
スクストのSSは初投稿です
安価でショコラーデ・ミラの神無木栞を蟲姦や異種和姦等で犯します
3回ぐらい安価募集してヤる予定です
ヤるまでの過程はガンガン飛ばします(単に面倒くさい)
シチュ>>2
(申し訳ないが18G要素はNG)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/11/25(日)21:22:34ID:AZDk1x/.
幼児退行姦
3:
◆/KKDNSx5uU
2018/11/26(月)21:33:12ID:hM2ZHg.Y
栞「幼児退行プレイがしたい!?」
男「」コク
栞「そんな事恥ずかしい事できる訳ないでしょ!?何もしないで貴方に全て任せるなんて…」
男「」バッ(手を合わせて頭を下げる)
栞「仕方ないわね…お互いに契約した身として聞いてあげる」
栞「そのかわり!他の子に手を出したりしないでよ?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
栞「は、早く脱がしてよ…この格好、恥ずかしいんだから…」グイッ
栞(私は下着一枚になってさら仰向けに寝転がり、全てを曝け出すかのように開脚をしてる)
栞(彼はまるで楽しむかのように私の股間を視姦する)
栞(彼の視線に私は興奮し始めてた)
4:
◆/KKDNSx5uU
2018/11/26(月)21:33:54ID:hM2ZHg.Y
男「」スルッ
栞(私の下着を剥ぎ取るかのように脱がすと、彼は下半身を露出し既に勃っているペニスを私の裸ん坊な秘部に当てがってきた)
栞(そして少し間を置くと)
ズブブッ
栞「あっ、ああぁぁぁっ!!」ビクビク
栞(一気に挿入してきた)
栞「あっ、いつもより大きいっ?頭がおかしくっ?」ビクビク
男「っ」パンッパンッ
栞(彼は私が幼児退行中で何もできないのをいい事に両手で更に開脚させ、私の
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/12(土)22:00:36.15ID:9/S5+oN/0
ゴルゴ「用件を聞こうか……」
高官「あなたに依頼したいのは……ある犯罪組織のボスの暗殺です」
高官「パッショーネという名前をご存じでしょうか?」
ゴルゴ「近年イタリアで勢力を拡大しているギャング組織だな……」
高官「ご存じでしたか!」
ゴルゴ「話を続けてくれ……」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/12(土)22:02:41.98ID:9/S5+oN/0
高官「元々奴らの資金源は賭博やみかじめ料といったものだったのですが、近年麻薬ビジネスに手を染め始め」
高官「今やイタリア中、いえヨーロッパ全土が奴らのばら撒く麻薬で汚染されつつあるのです」
高官「街中で平然と麻薬が売買され、それに伴い犯罪件数も激増しているのです。特に少年犯罪は……」
ゴルゴ「ギャング組織の掃討など、警察に任せればいいのではないのか……?」
高官「我が国の警察組織の腐敗ぶりときたら、賄賂を受け取り犯罪者に目こぼしするのが日常茶飯事という有様で……」
高官「それどころかパッショーネ幹部の中には刑務所を私物化している者までいるのです!」
高官「もはや警察にもどうすることもできないのです!」
ゴルゴ「……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/12(土)22:04:36.95ID:9/S5+oN/0
高官「そしてもう一つ、大きな問題が……」
ゴルゴ「問題……?」
高官「パッショーネのボスの正体は謎に包まれているのです」
高官「我が政府腕利きの諜報員でも正体は掴めず、それどころか逆に消されてしまう始末なのです」
高官「もはやパッショーネはイタリア政府で太刀打ちできる相手ではありません!」
高官「奴らを滅ぼすには“不可能を可能にする”というあなたに依頼するほかないのです!」続きを読む

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/10/12(土)15:37:13ID:DZsoMzMw
なみき「はい、差し入れ持って来たよ♪」
パワプロ「なみきちゃん、いつもありがとう!」
なみき「そうだ、パワプロくん、今日は特別なプレゼントがあるんだ♪」
パワプロ「プレゼント?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/10/12(土)15:37:46ID:DZsoMzMw
………
パワプロ「あの…何でオレ、裸にされてるの…?」
なみき「パワプロくんがSランクの選手になるために、秘密の特訓をしてあげようと思うの♪」
パワプロ「いや、だからってこの状況は…」
なみき「それで、実はもう一人、私の後輩を呼んでるんだ♪」
パワプロ「後輩?」
みなみ「じゃーん♪パワサカナビゲーターの白瀬みなみだよ♪アタシも一緒に特訓に付き合ってあげるね♪」
パワプロ「いやちょっとゲーム違うよね!?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/10/12(土)15:39:01ID:DZsoMzMw
なみき「じゃあ早速…おっぱい見せてあげるね…///」
パワプロ「…おっぱい!?」
ファサッ
みなみ「パワプロくん…これが女の子のおっぱいだよ…///」
パワプロ(2人とも…意外とおっぱいある…!)
なみき「パワプロくん…特訓だと思って、いっぱい吸って…///」
パワプロ「う、うん…(もはや野球の特訓じゃないけど…)」チュパチュパ
なみき「やんっ…そんないっぺんにかぶりつかないでっ…///」ビクン
みなみ「ひゃんっ…パワプロくん…すごく積極的だね…///」ビクン
パワプロ「……!」チュパチュパ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/13(日)03:35:16.56ID:HcZGaOgS0
初投稿です。
シャミ悪要素はありません。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/13(日)03:36:40.57ID:HcZGaOgS0
<通学路>
シャミ子「もっ、桃!奇遇ですね!」
桃「!」
桃「…」ダッ
シャミ子「あっ、待って…」
<桜ヶ丘高校>
シャミ子「桃?!」フリフリ
桃「…」サッ
シャミ子「くっ…」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/13(日)03:39:21.30ID:HcZGaOgS0
>>3重複
シャミ子「むぅ?…」プクー
杏里「よっ、シャミ子!」
ミカン「あら偶然!一緒にお昼どうかしら?」
シャミ子「あれ?杏里ちゃんと…ミカンさん?」
シャミ子「どうしてここに?」
ミカン「転校前に色々確認しておこうと思って見に来たら偶然、ね?」
杏里「ホント偶然だよね?、ちよももから話だけは聞いてたんだけどさ!」
ミカン「2人でシャミトークして盛り上がっちゃった!」
杏里「ねー!」
シャミ子「シャミトーク…?」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/13(日)03:40:18.41ID:HcZGaOgS0
杏里「お?そのからあげ、この前私が教えたやつ?」
シャミ子「あっ、はい…」
ミカン「何それ?」
杏里「わが家秘伝の『冷めても衣がサクサク』レシピだぜー」
ミカン「へー、美味しそう!」
杏里「ウチ肉屋だからさ?」
ミカン「お肉屋さんなんだ!」
ミカン「お肉屋さんのからあげってどれも美味しいわよね?」
ミカン「なんかこう…プロの味って言うのかしら?」
杏里「そうそう!どんないい肉といえどそれを生かす
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/04/30(火)21:50:09.04ID:zU2+HFqF0
天馬「短編から長編まで色んなssに色んな設定で主人公として駆り出された剣城に労いの言葉を掛けようと思います!」
葵「・・・言葉、だけ?」
天馬「そうだけど?」
葵「えっとさ、こう、パーティーとか盛大に開いてあげてもいいんじゃ?」
天馬「>>2」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/04/30(火)21:54:18.14ID:44wac3+e0
パーティー?
うーん・・・みんなでサッカー?
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/04/30(火)21:59:02.77ID:zU2+HFqF0
天馬「パーティー?うーん・・・みんなでサッカー?」
葵「労うんじゃなかったの?」
天馬「え?皆でサッカーやったら楽しいよ」
葵「そういうことじゃなくて、労うんならもっとこう、のんびりとだけど楽しめることを・・・」
天馬「んー・・・・そんなこと言われてもなぁ?」
葵「・・・王様ゲーム」
天馬「は?」
葵「サッカー部のメンバーで、王様ゲームとか?」
天馬「・・・・」
葵「・・・・」
天馬「皆はどう思う?」
狩屋「別にいいんじゃね?なんでも」
輝「僕こうやって皆で遊ぶってことをやったことがなくて、凄い楽しみです!」
信助「僕剣城呼んでくるね!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/22(水)16:08:50ID:PjYeSn36
カイム「…………」ダッ
アンヘル「どうしたカイム」
カイム「……」ペタッ
アンヘル「急に触るでない」
カイム「……」スリスリ
アンヘル「ええい、止さぬか莫迦者」
カイム「……」サワサワ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/22(水)16:16:19ID:PjYeSn36
カイム「……」ザラザラ
アンヘル「我が身体で何を遊んでおるか」
カイム「……」モミモミ
アンヘル「何とか言ったらどうなのだ」
カイム「……」カリカリ
アンヘル「お主の事だ、竜の弱点でも探しておるのか」
カイム「……」グニグニ
アンヘル「……無駄だ。竜にそのようなものはない」
カイム「……」ムニムニ
アンヘル「そも、逆鱗に触れるなどと言い出したのは人の浅知恵。知らぬものを憶測で諺にまでするのだから、人の何と愚かなことか」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/22(水)16:22:25ID:PjYeSn36
カイム「……」ゴシゴシ
アンヘル「……ええい、鬱陶しい!」
カイム「……」ピタッ
アンヘル「さっきから一体何なのだ!斯様に暑苦しい中でベタベタと!人肌が恋しいなら何処へなりとも行けばよかろう!」
カイム「……」
アンヘル「この様な夏の盛りになってまで態々我を暖めて何をしたいのだ!」
カイム「……」
アンヘル「熱さで頭がやられたのならばここから南に小さな湖がある、少し頭を冷やしてくるのだな」
カイム「……」コクリ

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1:
◆B3wpNAiq0Q
2019/05/31(金)19:30:16.94ID:VImbFPPMO
キャラ崩壊注意

2:
◆B3wpNAiq0Q
2019/05/31(金)19:40:43.14ID:VImbFPPMO
トレサ「大人な女性ってのに憧れる」
アーフェン「どーした?急に」
トレサ「ハンイットさんもプリムロゼさんもオフィーリアさんも、なんかオトナって感じがしていいなーって」
アーフェン「オフィーリアならお前と大して歳変わらないだろ」
トレサ「歳に差がないのに、なんかすっごい差が有る気がするのが問題というか」
アーフェン「あー・・・。でもなんで俺にそんな話をしに来たんだ?」
トレサ「男目線でどうなのかなーって思って。オルベリクさんは朴念仁っぽいし、テリオンさんはムッツリスケベっぽいし、無自覚天然タラシ学者は問題外だし・・・」
アーフェン「ひでぇ言われようだな・・・」
トレサ「で、この際童貞くさいけどアーフェンでもいいか、みたいな」
アーフェン「ど、ど、ど、ど、童貞ちゃうわっ!!」
3:
◆B3wpNAiq0Q
2019/05/31(金)19:41:46.36ID:VImbFPPMO
トレサ「ムキになって否定するのが怪しい・・・。ま、それはともかく、大人な女性になるのってどうしたらいいんだろ?」
アーフェン「大人な女性、ねぇ」
トレサ「あたしってやっぱり子供っぽいかな?」
アーフェン「う?ん、子供っぽい・・・っつーか」
トレサ「つーか?」
アーフェン「『まいどっ!』とか、敵を倒したときの腰に手をあててふんぞり返るポーズとか、傭兵呼んだときの『お金に糸目はつけないわっ!』とか・・・」
トレサ「?」
アーフェン「大人な女性を通り越して、市場のおばちゃんっぽいんだよなぁ、お前の場合」
トレサ「んなぁっ!!だぁれがおばちゃんよ!」
アーフェン「商人としては活気があっていいのかもしれんが、大人の女性っつーと物静かで落ち着いてるもんだろ?」
トレサ「う
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1:
◆ajqgdR8aUE
19/10/06(日)18:47:37ID:diF
[澄原サトカの場合]
小織「…」ヒソヒソヒソ
あから「…ええっ?そんな失礼な事を聞けるわけないだろ、小織」
サトカ「ん、どしたですか?」
あから「あぁ澄原君、実は小織が君に聞きたい事があるみたいなんだけど…」
小織「澄原さんはどうして…あんなに沢山食べてるのに…太ったり大きくなったりしないの…?」
あから「こらっ!失礼だぞ!」
サトカ「あー、実はですね」
サトカ「私の体内にはナノマシンという目に見えないぐらい小さな機械が数多くあるですよ」
サトカ「そのナノマシンが脳のシナプスを刺激する事で推理力を高めているのですが、その為には大量の糖とたんぱく質を消費する必要があってですね」
サトカ「つまり私が食べた分はナノマシンも食べてるから私自身の身体が太ったり大きくなったりはしない、というわけですよ」
小織「凄い…!」キラキラ
サトカ(あ、これ今さら冗談とか言えない雰囲気になったですよ)
サトカ(トルテのノリを他所でやったらダメですね)

2:
◆ajqgdR8aUE
19/10/06(日)18:48:41ID:diF
サトカ「…あー、この事は是非とも内密にお願いするですよ」
小織「どうして…?」
サトカ「もし口外したら政府に狙われるかもしれませんので」
あから「自分から話しておいてそれはないんじゃないかい!?」
サトカ「ではくれぐれもここだけの話という事でよろしくですよ」
小織「分かった…誰にも言わない…」
サトカ「そうしていただけると助かります」
あから「ボクはこれからの人生ずっと内緒にしておける自信が無いよ澄原君!」
小織「教えてくれて…ありがとう…!」
サトカ「いえいえ、では私はこれで」
あから「澄原君!ボクはどうすればいいんだい!?」
あから「澄原君!?君そんなに速く走れたのかい!?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/06/04(火)20:54:57ID:XOzeANy.
祝「え、切君どうしたの?風邪引いちゃった?」
切「それ酷くない?……いやさ、僕は髪の毛だけでも飽きないけど、祝ちゃんは飽きるかもしれないって思って」
祝「そんなことないけど……。切君ってば実は他にも切りたい所あるんでしょ」
切「は、はははっ。分かっちゃった?」
祝「もぉ?、でもちょっと興味あるかも。どこ切りたいの?」
切「えっと、、、産毛……とか?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/06/04(火)20:57:05ID:XOzeANy.
祝「…はい?」
祝「切君どういうこと」
切「産毛を切ってつるつるになった祝ちゃんも見てみたいなって」
祝「切君…」
祝「それって私がちゃんとお手入れしてないみたいじゃん」ジトー
切「いやそうゆうことじゃなくてさ!というか祝いちゃんがどこ切りたいって聞いたんじゃないか」
祝「そうだけどさ。もう……。わかったよ。はい」スッ
切「どうしたの、腕だして?」
祝「産毛があるのなんて腕くらいでしょ!」
切「ああ、そういうことか」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/10/10(木)22:41:50ID:weHg6MnI
パワサカ「………!」ドキドキ
みすず「………!」ドキドキ
パワサカ「みすずちゃん…オレ達…これから…」ドキドキ
みすず「うん…///」ドキドキ
パワサカ「緊張…してない…?」
みすず「大丈夫…むしろわたしみたいなサッカーバカを愛してくれることが本当に嬉しいんだもん…///」
パワサカ「みすずちゃん…!」
みすず「パワサカくん…!」
パワサカ・みすず「「………!」」チュッ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/10/10(木)22:43:14ID:weHg6MnI
パワサカ「んっ、んんっ…!」チュッチュ
みすず「んっ、んっ…///」チュッチュ
パワサカ「んんっ…みすずちゃん…積極的すぎるって…!」
みすず「だって…パワサカくんとこれから一つになれると思ったらもう…///」
パワサカ「みすずちゃん…可愛い…!」ダキッ
みすず「あんっ…パワサカくんったら…///」キュン
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/10/10(木)22:44:01ID:weHg6MnI
パワサカ「じゃあみすずちゃん…タオル取るよ…!」ドキドキ
みすず「うん…///」ドキドキ
ファサッ
パワサカ(これが…みすずちゃんの生まれたままの…!)ドキドキ
パワサカ(おっぱいも意外とある…!)ドキドキ
みすず「そんなにまじまじと見ないで…///」
パワサカ「ごめんごめん…」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/05(日)17:42:48ID:9V/ipZeo
俺のものは俺のもの
お前のものは俺のもの
力に頼りすぎて見失う
そんな事ばかりじゃないけど
でも
思いつくまでも、俺は力で生きていた。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/05(日)17:47:11ID:9V/ipZeo
もともと身体は大きい方だった
それに伴って力もついてきた
小学生の頃にはガキ大将の異名から
ジャイアン、と呼ばれるようになった。
まぁ、悪い気はしなかった
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/05(日)17:55:16ID:9V/ipZeo
嫌なことがあったらすぐに解決できた
怒ればよかったから
スネ夫からおもちゃを奪い
のび太から道具を奪う
弱みといえばかあちゃんぐらいだ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/05(日)18:06:55ID:9V/ipZeo
そんな俺は喧嘩に負けたことなどなかった
いや、
まず誰も俺に挑んでなどこなかった
もし最強なんて言葉があったら
当時の俺は最強だった。

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)19:56:33ID:Hv8KSfYY
未来を変える為に来てくれた猫型ロボット
金持ちの道楽息子
音痴と暴力の申し子
美肌風呂の女の子
天才のできすぎた子
そして
なんにもない、ただの僕。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)21:07:42ID:Hv8KSfYY
いつも夢見ていた
急に魔法が使える世界
急に頭がよくなる薬
強盗が来て好きな子を守って退治
そんな都合のいい夢物語
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)21:10:51ID:Hv8KSfYY
中学の頃に、僕はスネ夫とジャイアンとテストで勝負した
誰のものでもないけど
静香ちゃんを賭けて
僕達は、小学校の頃からの暗黙の了解を破った
「総合点数の高い人が、静香ちゃんに告白できる権利を得る」
そんなどうしようもない
その時の僕には絶望なんてものじゃなかった
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)21:24:32ID:Hv8KSfYY
どうやったら毎回0点をとれるのか?
先生にそう聞かれたことがあったっけ
そんな僕が、テストの点数で勝負するなんて
あー、やっちゃったなぁ
ドラえもんに頼もうかな、、、。
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)21:25:02ID:Hv8KSfYY
のび太「ドラえもーん!!」
ドラえもん「どうしたののび太君?」
のび太「実はね、、、」
僕はその時思った
これでいいのか?って

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/27(月)22:32:55.02ID:hLTkM85AO
「おいてかないでぇぇええええっ!!!!」
アビスの深層に悲痛な叫びが響き渡る。
「リコォォォォォォオオオオオッ!!!!」
まだ声変わりもしていない、澄んだ声音。
彼は必死に少女の名を呼ぶが、返事はない。
少年の大切な宝物は沈黙したまま、動かない。
「うわぁあああああああああああん……!」
一緒にいこうと約束したのに。
リコは独り、先に行ってしまった。
取り残された自分は、独りぼっち。
寂しくて、悲しくて、怖くて。
「うわああああああああああああん!!!!」
広大な地下空間を震わせる、慟哭。
その嘆きがあまりにも、不憫で。
ポロポロと大粒の涙を流す少年が、可哀想で。
「……そいつ、まだいってないぜ?」
つい、声をかけてしまうのは、己の弱さか。
それとも、その身に残る人間性によるものか。
ナナチには、その感情すらも、罪に思えた。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/27(月)22:35:09.51ID:hLTkM85AO
「き、君は、誰だ……?」
「オイラはナナチ。成れ果てさ」
簡潔すぎる自己紹介。
しかし、それ以上でも以下でもない。
それに、事は一刻を争う。
「あー……こりゃひでぇ」
横たわる少女の真っ青な顔色。
目は固く閉じられていて、意識はない。
何より、パンパンに膨れた腹部が、痛ましい。
「お、お願いだ、リコを助けてくれ!」
「わ、わかったから、くっつくなよぅ」
縋りつく少年を押しやってから。
とりあえず、場所を変える必要があると判断。
少年に向けて、肉体労働の指示を出す。
「その子を助けたかったら、オイラのアジトまで運びな。信用出来ないって言うなら……」
「わかった!リコを運べばいいんだな!?」
少年は疑
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転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1570374945/
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/10/07(月)00:15:45.028ID:EZQNFLaV0
こなた「えっ!?YouTuber?知らなかったよ」
つかさ「えへへっ」

2:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/10/07(月)00:17:59.703ID:EZQNFLaV0
つかさ「お料理の動画を上げてるんだけど顔は出してないお金も結構もらえるからね」
こなた「へーところでさぁYouTuberって月いくらもらえるの?」
6:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/10/07(月)00:22:50.259ID:EZQNFLaV0
つかさ「先月は300万くらいだったよでもそれよりも沢山の人にお料理を見てほしいのが一番かな」
こなた「えっ?凄いよつかさ会社行かなくていいじゃん」
つかさ「会社は行ってるよ少し不安だったから」
こなた「…」
9:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/10/07(月)00:26:32.036ID:EZQNFLaV0
つかさ「じゃあそろそろ帰るねこなちゃん」
こなた「そうだね明日も仕事だからねじゃあねつかさ」
つかさ「うん!こなちゃんおやすみ」
 ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄

こなた(凄いなぁつかさはちょっと見てみるか)

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/10/08(火)00:26:52.787ID:SdPq45sv0
コンビニ――
ウイーン
戸愚呂弟「いらっしゃいませ」
男「戸愚呂ォ!」
戸愚呂弟「おお、アンタかい。久しぶりだねェ」
男「以前ボコボコにされた恨みを晴らす! 勝負だ!」
戸愚呂弟「いいだろう。ただし今は仕組みが変わってねェ」
男「仕組み?」
戸愚呂弟「アンタがどこで戦いたいかによって、オレも出せる力が変わってくるんですよ」
男「どういうことだ?」

6:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/10/08(火)00:29:13.342ID:qNxIOuTp0
スレタイからズルいわ
こんなん笑うわwww
9:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/10/08(火)00:31:17.733ID:SdPq45sv0
戸愚呂弟「つまりだね」
戸愚呂弟「オレと家で戦うなら8%、イートインで戦うなら10%で相手をしよう……」
男「なんで?」
戸愚呂弟「これも時代の流れってやつだねェ」
男「全然意味分かんないんだけど……」
戸愚呂弟「オレに聞かれても困る。で、どうするね?」
男「決まってる! 強いお前を倒さなきゃ意味がない! 10%だ! イートインで決闘を申し込む!」

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