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3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)11:57:08ID:bJccANB2
ジェイソン
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)12:05:14ID:OVEH/.Tk
ガチで大変過ぎるじゃねーかwww
9:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)19:22:14ID:JrbblZ6M
小鳥遊「そんなわけありませ」
ジェイソン「フシュー、フシュー」
小鳥遊「(本当にきたー!)」
ぽぷら「お客様にジェイソンなんてすごいよかたなし君!」キラキラ
小鳥遊「せ、先輩…ち、近寄ったら駄目ですよ」
山田「いらっしゃいませです」
ぽぷら「葵ちゃぁああん!」
ジェイソン「………」トントン
10:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)19:24:41ID:JrbblZ6M
山田「いちごパフェミックスですね。わかりました!」
小鳥遊「山田…輝いてるぞ」
ぽぷら「葵ちゃん大丈夫?平気?」
山田「大丈夫です!小鳥遊さん、いちごパフェミックスとホットケーキをお願いします!」
小鳥遊「おぉ、案外甘党だったのか」
ジェイソン「もぐもぐ」ホンワカ
山田「ホットケーキ、食べたかった」
小鳥遊「お前なぁ?、お客様が先だろ?」
ぽぷら「大変大変、今度は>>15が来店してきたよ」
>>1じゃないです。
15:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)23:06:13ID:DtbJCI.6
うさぎのぬいぐるみ

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/19(月)19:09:06.443ID:gjfOyQDIa
高木さん「え…な、なんで…?」
西片「だって一緒に帰って友達に噂とかされると恥ずかしいし…」
高木さん「ふーん、私は別に噂になっても…」クスッ
西片「オレは嫌だから」
高木さん「っ…」

8:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/19(月)19:10:48.303ID:gjfOyQDIa
次の日の放課後
高木さん「ね、ねえ西片!今日は…」
西片「あっ、俺くん!今日一緒に帰ろうよ!」
俺「ああ、別にいいけど…」チラッ
高木さん「……」
俺「(高木さん放っておいていいのか?)」
西片「(いいんだよ。最近ちょっかいばかりかけてきて鬱陶しいし)」
高木さん「……」
9:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/19(月)19:11:42.579ID:gjfOyQDIa
ユカリ「ねぇ、高木ちゃん、最近西片君とどうなの?」
高木さん「あはは…どうって言われても…」
ユカリ「西片君、俺君と仲良いみたいだけど…」
高木さん「えっ…」
ユカリ「これ、噂なんだけど…下校途中西片君と俺君が物陰でキスしてたんだって!ぼやぼやしてると西片君取られちゃうよ。そろそろ直接的なアプローチに出ないと!」
高木さん「そう…だね。うん、そうするよ」
10:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/19(月)19:11:53.959ID:eIZalhnw0
なぜお前らは高木さんの不幸を望んでしまうのか
12:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/19(月)19:12:55.561ID:zScZkWNwd
ナチュラルにホモ

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)08:28:38.404ID:TlZJOeHDa
西片「ねぇ、熱中症ってゆっくり言ってみてよ?」
高木さん「(ねっ、ちゅう、しようって言わせてからかおうとしてるんだ。ふふ…西片はわかりやすいなぁ…)」
俺「えぇ…急になんだよ。ねっ、ちゅう、しよう…?」
西片「はは!俺くんオレとちゅうしたいのかい?いいよ!」チュッ
俺「んっ…///ぁっ…ぷはっ、き、急に何するんだよぉ!くそぉ、また西片にからかわれたぁ!!」ドキドキドキ
高木さん「……」

2:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)08:29:15.719ID:TlZJOeHDa
次の日
西片「俺くんお茶もらうね」ゴクゴク
俺「あっ…お、おい!口つけんなよ間接キスになっちゃうだろ!!」
西片「ぷはぁ…それって間接じゃなくて直接がいいってことかい?俺くんは欲張りだなぁ」チュッ
俺「んんっ…ぷはっ、西片…またお前?っ///!」
西片「ははっ、俺くんはからかいがいがあるなぁ!」
高木さん「……」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)23:47:16.379ID:uD4v+Bx4a
西片「オレのことよくからかってくるけどさ、あれうっとおしいんだよね。ウザイからもうやめてくれないかな?」
高木さん「あはは…私のことそんな風に思ってたんだ」
西片「うん、はっきり言って高木さんのこと嫌いだから。もう2度と喋りかけてこないでね」
高木さん「……っ」

3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)23:48:16.574ID:uD4v+Bx4a
キ-ンコ-ンカ-ンコ-ン
西片「放課後か…」
高木さん「ね、ねぇ西片…さっきのなにかの冗談だよね?」
西片「……チッ」
高木さん「わ、私は西片のこと好きなんだけどなぁ…?」
西片「そういうのもういいから。喋りかけてこないでって言ったよね?」クルッ
高木さん「あっ…待って…」
西片「ねぇ俺くん!今日一緒に帰らない?」
俺「ん?いいよ。一緒に帰ろ!」
高木さん「西片…」
4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)23:48:35.756ID:sPfiKGtyd
高木さん見るとなんかモヤモヤしてたけどスッとした
6:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)23:48:46.788ID:T+mhZl0Ap
はいホモ
8:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)23:49:12.062ID:yXyBLWYhr
へんなの紛れ込んでるぞ殺せ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/04(金)23:38:15ID:ytveBRu6
朝練中
智花(どうしよう……朝練前にはりきってお肉食べ過ぎちゃったかな……)
智花(うぅ……昴さんすごく心配そうな顔で見てるよぉ)
智花(は、恥ずかしいけど……おトイレ借りよう)
昴「大丈夫か智花」
智花「ふぁっ、あ、あの!」
智花「その……おトイレを……お借りしてもいいでしょうか」モジモジ
昴「ああ、そういうことね。分かった」
智花「あ、ありがとうございます」
昴「俺を抜けたら貸してあげるよ」
智花「えっ」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/04(金)23:40:36ID:ytveBRu6
昴「さぁ遠慮はいらないよ」
智花「え、あの、昴さん? え?」
昴「どうしたんだ? こないなら俺の方から行くよ」ダッ
智花(そんな……こんな状態で昴さんを抜くなんて……)
昴「おわっ!? 足が滑った! すまん智花避けてくれーーーー!! お腹に手がああああああ!!」
智花「ふぁっ!?」
智花「???????!!」グルルルル
昴「俺とした事がバッシュなのに足が滑ったあげく智花のお腹を押してしまった……大丈夫か智花?」
智花(ふぇぇ……ちょっと漏れちゃった……昴さんの前なのに昴さんの前なのに昴さんの前なのに)
智花(替えの下着持ってきてるし早く着替えないと)
智花「お、おトイレを……」
昴「それとこれとは話が別だ」
智花「えっ」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566644787/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/24(土)20:06:27.47ID:BEYMhiBg0
DQ?主人公「娘がDQ5主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持っていた…」
フローラ「夫がDQ?主人公フローライチャラブエッチ同人誌を持っている…」
ビアンカ「幼馴染がDQ?主人公幼馴染に逆NTR同人誌を持ってきた…」
ヘンリー「親友がDQ?主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持ってきた…」の続きです
前作を読んでいないと意味がわからないと思うので読むことをおすすめします
注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです
  タバサがメインですがキャラ崩壊が酷いです
以上が無理な方はお控えください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/24(土)20:07:30.94ID:BEYMhiBg0
タバサ「お、おに、おにおお兄ちゃん! ななななに何を持、ももってるの!?」ガタガタ
レックス「ち、違うんだ! 違うんだタバサ!」ガタガタ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/24(土)20:09:04.18ID:BEYMhiBg0
タバサ「(なんで木を隠すなら森の中的発想でお母さんの同人本棚にこっそり隠してた、
    私の処女作鬼畜兄妹暴力レ○プ同人誌T-REX(タバサ・レックス)をお兄ちゃんが!?)」ガタガタ
レックス「(コリンズ君のお父さん達が隠してる物を見たせいでどうしても気になって、
     お父さんとお母さんが旅行に行ってる内にうちのも調べちゃったけど…
     まさかあんなのの中からこんなのが出てくるなんて…そしてこんなのを持ってるのをタバサに見つかるなんて!)」ガタガタ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/24(土)20:10:48.54ID:BEYMhiB
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566482963/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)23:09:23.76ID:tPdD+4Pr0
DQ?主人公「娘がDQ5主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持っていた…」
フローラ「夫がDQ?主人公フローライチャラブエッチ同人誌を持っている…」
ビアンカ「幼馴染がDQ?主人公幼馴染に逆NTR同人誌を持ってきた…」の続きです
前作を読んでいないと意味がわからないと思うので読むことをおすすめします
注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです
以上が無理な方はお控えください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)23:10:13.33ID:tPdD+4Pr0
ヘンリー「誤解なんだ! 誤解なんだ!」
主人公「じゃあなんでいきなり僕を地下牢に入れたんだよ!?」in牢
ヘンリー「だってお前オレの顔見るなり逃げようとしただろ!?」
主人公「そりゃ逃げるよ! 怖いもん!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)23:10:57.43ID:tPdD+4Pr0
ヘンリー「事の次第はタバサちゃんから聞いた」
主人公「ちくしょう娘に売られた…石化してる時はオークションで売られて生身の時は娘に売られた…」
ヘンリー「いやだから違うんだって!」
主人公「何も違わないだろこんなところに閉じ込めて!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)23:12:19.29ID:tPdD+4Pr0
ヘンリー「だから弁明のチャンスをくれって言ってるんだよ!」
主人公「弁明って、じゃああの本ヘンリーが書いたんじゃないのか!?」
ヘンリー「いや、まあ話考えたのはオレだけど…」
主人公「怖い! やっぱりお前怖い!」
ヘンリー「だから違うんだって!」
5:

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)00:30:26.98ID:tPdD+4Pr0
DQ?主人公「娘がDQ5主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持っていた…」
フローラ「夫がDQ?主人公フローライチャラブエッチ同人誌を持っている…」の続きです
前作を読んでいないと意味がわからないと思うので読むことをおすすめします
注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです
  今回はビアンカが登場しますが扱いが酷くなってしまいました
以上が無理な方はお控えください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)00:31:38.39ID:tPdD+4Pr0
サークルBIANCO作
秘湯の白い花?寂寥の夢?
石化した妻を探す2年に疲れた主人公はふと気がつくと幼馴染のいる村に来ていた…
主人公「まったく、ビアンカもこんな本描かれて迷惑だよね」パサ
ビアンカ「そそそそそうねままままったくだわあはははは」ガタガタ
ビアンカ「(本当に知らないの!? カマをかけてるんじゃないでしょうね!?
     昔ならありえないけど国政に関わってきてからは腹の中が読めないッ!)」
ビアンカ「(来てくれたのは嬉しいけど!
     よりによってサークルBIANCOの最新作の仕上げしてる時に来るだなんて!)」ガタガタガタ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)00:32:48.17ID:tPdD+4Pr0
主人公「父さんだって僕連れて6年、母さん探して頑張ってたのに
    僕だって2年位じゃへこたれてられないよ」
ビアンカ「そ、そう?
     その前に8年も石だったし辛かったんじゃないのかしら?」
主人公「毎日手や足がズタボロになっても休んだら鞭で叩かれたり
    食事も睡眠もろくに取れなかっ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/20(火)19:29:16.65ID:ruv0dWUm0
DQ?主人公「娘がDQ?主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持っていた…」の続きです
前作を読んでいないと意味がわからないと思うので読むことをおすすめします
注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです
  ネタが前作よりも直接的に近くなると思われます
以上が無理な方はお控えください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/20(火)19:32:26.63ID:ruv0dWUm0
フローラ「夫がぁ! 夫が怖いぃ!」ガタガタ
主人公「いやキミの方が怖いよ! なにしてくれちゃってるの!?」
フローラ「誤解なんです! 誤解なんです!」
主人公「もうタバサから全部聞いたからね!?」
フローラ「娘に裏切られた! 娘に裏切られたぁぁぁ!!」
主人公「僕はキミに裏切られた気分だよ…」
フローラ「イヤー! あなたと別れたくないぃ!」
主人公「そこまではしないよ!? と、とりあえず落ち着いて!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/20(火)19:34:40.27ID:ruv0dWUm0
フローラ「今後はなんでもしますから! あなたの奴隷になりますから! 見捨てないでぇ!」
主人公「経験者に軽々しく奴隷とか言わないでくれる!?」
フローラ「無責任孕ませプレイとかどんと来いですからぁ!」
主人公「いや僕責任を負う立場だよね!? 単に3人目が欲しいだけでしょ!?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/20(火)19:38:22.41ID:ruv0dWUm0
主人公「落ち着いて僕の話を聞いて!」
フローラ「わ、わかりましたわ…ごめんなさい、取り乱して…」
主人公「と
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)15:57:55ID:Tu4esMKU
ミサキ「アイチの背中に抱き着いてるんだよ」
アイチ「それは分かるんですけど、何でいきなり?」
ミサキ「今日は冷えるからね。後アイチ分の補給」
アイチ「アイチ分って何ですか? 後ここ一応学校の部室なんですけど?」
ミサキ「別に付き合ってるんだから良いでしょ? 何処でイチャイチャしようとさ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)16:06:16ID:Tu4esMKU
アイチ「確かに僕達は付き合ってますけど、多少の慎みは持っておくべきです」
ミサキ「慎み? 何それ美味しいの?」
アイチ「ミサキさんは何時から食いしん坊キャラになったんですか? いいからそろそろ離れて下さいよ」
ミサキ「何で? 顔赤いけどもしかして恥ずかしい訳?」
アイチ「分かってるなら早く離れて下さい。背中にも思いっきり当たってますから」
ミサキ「当ててるのよ」
アイチ「そんな待ってましたと言わんばかりにテンプレな台詞をドヤ顔で言わないで下さいよ、もう」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)16:12:39ID:Tu4esMKU
ミサキ「アイチ分の補給はまだ終わってないの。当分は離れられないね」
アイチ「じゃあせめてもう少し力を抜いてくれませんか? 正直少し胸の辺りが苦しいんですよ」
ミサキ「それは恋だよ、アイチ。アイチは付き合ってる相手にもう一度恋をしたんだ。素敵だね」
アイチ「いや、明らかに物理的な事が原因ですから。それと体重掛けてるせいか少し重いです」
ミサキ「…………」
アイチ「ミサキさん? あの、急に黙ると凄く不安になるんですけど?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)16:22:02ID:Tu4esMKU
ミサキ「RIDE!」
アイチ「えっ?」
ミサキ「RIDE
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1550755557/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/21(木)22:25:58.44ID:GHbflzSB0
「ドク!開けてくれ、ドク!」
マーティ・マクフライは焦っていた。
ひょんなことから、タイムスリップをして。
30年前のこの時代へと、迷い込んでしまった。
それに伴って、様々な出来事が彼を襲った。
「頼むよ、ドク!ドアを開けてくれ!」
若かりし日の両親と出会い、父親を追跡して。
父親の代わりに車に轢かれ母親に介抱された。
しかし、そんなことはこの際、どうでもいい。
母親にカルバン・クラインの下着を見られた。
それが藤色だったことすらどうでも良かった。
「開けてくれないと、僕は酷いことになる!」
何度も扉を叩きながら、マーティは懇願する。
今にも泣きそうな声で、開けてくれと叫んだ。
ダウンベストを着ていることもあり、まるで海で遭難して流れ着いた、漂流者のような有様。
しかし、彼が今現在、直面している問題は、大海原を漂うよりも辛く、切実な難題だった。
「頼むから……トイレを貸してくれ!」
一際大きな波が押し寄せる。極めてヘビーだ。
このままでは漏れてしまう。もちろん大の方。
もうダメだとマーティが諦めかけた、その時。
「君は沿岸警備隊の隊員だな?」
ドクター・エメット・ブラウンが扉を開けた。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/21(木)22:27:38.70ID:GHbflzSB0
「ふぅ……助かったよ、ドク」
「君は私に寄付を求めているな?他を当たれ」
トイレを借りた後、おかしなことを言われた。
エメット・ブラウン博士は勘違いをしている。
マーティを沿岸警備隊員だと、誤解していた。
こめかみに絆創膏を貼る彼は、科学者であり。
どうやら人の思考を読む装置を開発中らしい。
それが失敗作であることは、言うまでもない。
「僕は未来から来たんだよ、ドク
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/11(月)14:46:03.10ID:Rl9bQlyL0
クリア後前提なのでネタバレがあるかもしれません
ジャッジアイズが某ホスト旅行ゲーに似てるという記事を見つけたので書きます
新人だけど頑張ります

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/11(月)15:03:45.31ID:Rl9bQlyL0
軽ーいネタ程度で読んでください
海藤「ダメだな、こいつが外の厳しさか」
東「仕方ないですよ兄貴、俺ら今までずっと神室町にいましたし」
杉浦「こんなことしてないで、さっさと自動車保険に電話した方がいいんじゃないの?もー疲れた」
八神「話し中だったし保険入ってないわ」
杉浦「はぁ…つーか、車って乗るもんだよね?」
八神「乗るもんだろ」
海藤「ごちゃごちゃ言ってないで押すぞ。せーの!」
八神「なんて幸先の悪い…海藤さん、頼む。1人で押して」
海藤「何言ってんだ」
東「俺やりましょうか?」
海藤「お前1人でやれるわけねーだろ」
杉浦「ここからガソスタまで押すのかぁ…地図だとすごい近いように見えたけど、あれ世界地図だし」
八神「ただの旅行がこうなるとはなぁ。まあ現地で依頼があれば仕事しながらって感じだけど」
海藤「旅する探偵ってか?…おい、お前ら押してるか??」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/11(月)16:53:05.78ID:Rl9bQlyL0
海藤「ガソリン入れて出発したはいいけど、これからどうするよ?」
八神「うーんそうだなぁ…日本一周?」
杉浦「男4人で日本一周ねぇ、だいぶむさ苦しいけどいいんじゃないの」
海藤「そうなるとどれくらいかかるんだ?」
八神「金ならVRすごろくとか依頼やらなんやらで荒稼ぎしてきてざっと300万くらいはあるし、それぞれ用意してきた分もあるだろうし心配ない。時間はま
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/25(火)17:38:44ID:RBJ51cBg
秒速5センチメートルの話はもう記憶の彼方だ。
あの踏切で彼女「らしき」人とすれ違ってから一年が経った。
今や僕にも愛すべき人がいる。
あの日から数カ月、今もあの踏切を新宿行きの快速列車が走る。
花苗「貴樹、どうしたの?」
貴樹「…何でも無い。」
花苗と絡ませた手の薬指には、花苗の薬指に付けてある銀色に光る指輪と同じものが付けらている。
桜の花弁が、絡ませた指の近くを通り過ぎていく。僕が桜の花弁をつかむことは、もう無い。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/25(火)17:58:07ID:RBJ51cBg
花苗「いつも貴樹は『何でも無いって』言うよね?」
貴樹「…考え事してた」
花苗「少しは素直になってほしいな、もうすぐ結婚するんだし。ねえカブ?」
カブと言いながら足元の犬を見る。カブは数ヶ月前、つまり花苗と再会したすぐ後、死亡してしまった。今いるカブは花苗がこっちに越してきたときに新しく飼い始めた柴犬だ。
貴樹「悪いな花苗。そういえば前から聞きたかったんだけど、新しく飼い始めた犬にまたカブって…どうなの?」
あわてて話を変える
花苗「別にいいじゃない。ね?カブ(二号)?」
カブ(二号)「わふ?」
話を分かっているのかどうかわからないが、いつもカブは返事をする。小首を傾げる動作がいちいちかわいい(花苗談)
自分たちの横を子供が近づいてくる。かわいらしい二人の小さな小さなカップルだった。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/25(火)18:53:36ID:RBJ51cBg
花苗「ひさしぶりだよねー、貴樹が散歩に行こうって言うのは」
貴樹「たまには家から出た方がいいだろ?」
花苗「あなたがそういうこと言う??仕事も家でしてるくせに」
貴樹「好きな仕事だからいいの」
サムズシステムを辞めた後、オン
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/20(火)20:25:20.13ID:8HTJAtIe0
★注意☆
・グランブルファンタジーSSです。
・キャラ崩壊注意
・グラン=団長と表記します。グラン君要素はほぼゼロです。
・ラブライブコラボを題材としてます
以上がダメな方はブラウザバック推奨です


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/20(火)20:26:58.01ID:8HTJAtIe0
フェリ「団長、アヌビス連戦はしなくていいのか? 丁度半額中だろう?」
団長「うーん、巷で話題の天秤ハイランダーか………でもあれって神石じゃなきゃ利点なさそうだし。俺ってあんま神石持ってないしなぁ」
フェリ「でもその内必要になるかもだし。半額である今の内に回った方がいいんじゃないか?」
フェリ「この先アプデで取りづらくなるって話もあるし」
団長「うーむ、一利あるかもだが………」
団長「ルリアはどう思う?」
ルリア「………」
団長「おい、ルリア? 聞いてるのか? おーい?」
ルリア「………えっ、あっ」
ルリア「は、はわわ! すみません………聞いていませんでした」
ルリア「ファランクス矢澤のこと考えていたので」
団長「は?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/11(月)09:42:25.97ID:ioYzo+Xj0
コンコン...
イリア「こんばんは」
リンク「あ、イリア。いらっしゃい。晩御飯少し作り過ぎちゃったんだけどさ、今夜一緒に食べてかない?」
イリア「あら本当?じゃあお言葉に甘えて」
リンク「あ、そうそう。今朝マスターハンドから手紙が届いたんだよ」
イリア「スマブラのお誘い?」
リンク「ううん、今度トークショーやるから参加して欲しいって」
イリア「ふーん。行くの?」
リンク「いや、しばらくのんびりするつもりだしトークショーは見送ろうかなって...」
イリア「......良かったら私にも手紙見せて貰ってもいい?」
リンク「うん!これこれ」
イリア「えーと...」
トークショー
司会・・・・マスターハンド
ゲスト・・・リンク、ゼルダ
報酬300000ルピー
イリア「>>2」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/11(月)09:52:02.20ID:DFQ1em68O
ちょ、30万ルピーとかすごい報酬じゃない!なんで参加しないの?
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/11(月)09:57:19.89ID:ioYzo+Xj0
イリア「ちょ、30万ルピーとかすごい報酬じゃない!なんで参加しないの?」
リンク「マジで!?そんなこと書いてあるのか!」
イリア(ちゃんと読んでなかったのね・・・)
リンク「やっぱりトークショー参加する!!それで俺何処へ行けばいいの!?」
イリア「マスターハンドさんが迎えに来るから当日まで自宅待機って」
リンク「30万ルピー頂きだぜ!(あいつら、元気にしてるかな?)」
イリア「本音と建て前が逆になってるから・・・・」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします続きを読む

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1:
◆ajqgdR8aUE
19/08/18(日)18:55:30ID:wiy
真乃「来てくれてありがとう、天音」
天音「大事な話があるから…って急に呼び出したのはあんたでしょ?」
天音「で?そんなアンボイナガイみたいな顔してどうしたのよ」
真乃「アンボ…?まぁとにかく話があるんだけど…」
天音「なによ」
真乃「実は…この世界はゲームの中なんじゃないかなって」
天音「真乃…あんたゲームのやり過ぎでとうとう頭がおかしく…」
真乃「いや、そういうのじゃなくて」
天音「そんなになるまで気付いてあげられなくてごめんなさい、真乃」
天音「病院行くなら付き添うわ」ポン
真乃「大丈夫だから!おかしくなった訳じゃないから!慈悲深い目をして私の肩に手を乗せないで!?」

2:
◆ajqgdR8aUE
19/08/18(日)18:57:14ID:wiy
天音「でも正気なら正気でヤバいじゃない」
天音「むしろ、より厄介よ」
真乃「だからおかしくなった訳じゃなくてね!?」
真乃「天音は…この世界について何かおかしいって思った事無いの?」
天音「そりゃおかしい事だらけよ」
天音「五次元とかオブリとか…」
真乃「そういうのじゃなくてさ、現実だとしたらおかしな事があるでしょ?」
天音「例えば?」
真乃「ガチャとか」
天音「ガチャはガチャよ、それがどうかした?」
真乃「ガチャって名前の時点でおかしいって思おうよ!」
3:
◆ajqgdR8aUE
19/08/18(日)18:58:59ID:wiy
真乃「ガチャだよ!?武器を得る為にガチャってゲームの世界でしかあり得ないシステムでしょ!?」
真乃「主にソシャゲ!」
天音「そうは言ってもよ真乃」
天音「現実世界の軍隊が使ってる武器だって実際に完成するまではどんな性能になるか分からないじゃない」
天音「ある種のガチャよ」
真乃「その理屈はおかしい」
天音「じゃあ何よ、あいつ(隊長)が課
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/22(火)00:27:16.60ID:NN4ofID60
「昨今、教師の体罰が問題となっており……」
私の名前は内山田ひろし。年齢は永遠の51歳。
妻子持ちで、職業は東京吉祥学苑の教頭職だ。
今しがた口にした通り問題に頭を痛めている。
「我々教員は、いつ如何なる時でも……」
一番問題を起こしそうな問題教師に歩み寄る。
「コンプライアンス!を、重視して……」
念のため、もう一度、耳元で法遵守を訴える。
「コンプライアンス!コンプライアンス!」
「コンドームがどうかしましたか、教頭?」
「コンプライアンスだ!」
「ああ、それそれ。それがどうかしました?」
「法を遵守しろと、私は言っているんだ!」
「わかってますよ。コンドームは着けます」
「だからコンプライアンスと言ってるんだ!」
「だから、コンドームなら尻のポッケに……」
「いい加減にしたまえ、鬼塚くん!」
この会話を聞けば、お分かり頂けるだろう。
この、鬼塚英吉という男は、問題教師だった。
尻のポッケに『避妊具』を忍ばせているとは。
神聖な学び舎で、一体何をするつもりなのだ。
やはり、この男だけは、野放しにはできない。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/22(火)00:28:46.92ID:NN4ofID60
「とにかく!法を遵守するように!」
「はいはい、わかってますって」
「君がわかっていた試しなど一度もない!」
「そんなことより、教頭」
こちらの訓示などおかまい無しに打ち切って。
鬼塚は近ごろ流通しているスマートフォンを。
私の眼前に差し出すも、老眼でよく見えない。
「近すぎる!もっと離したまえ!」
「そんなこと言ってる場合じゃないっすよ」
「何が言いたいのかね、君は!?」
「これ、たぶんうちの生徒だと思うんすけど」
スマ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/20(木)02:02:37ID:54gQppHA
コーデリア「うふふ、この扉をくぐれば皆が私を祝ってくれる?の?よ?↑」
バァン
コーデリア「さぁ!」
シャロ「コーデリアさん!おめでとうございますー!」
エリー「おめでとうございます……」
ネロ「すっごいプレゼント用意したんだからな!」
コーデリア「あらあら何かしら?↑」
シャロ「いつもがんばってくれてるコーデリアさんのために……」
ネロ「お金はないけど……」
エリー「精一杯考えたプレゼント……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/20(木)02:04:04ID:54gQppHA
ヌギスルスル
コーデリア「!?」
シャロネロエリー「あたし達がプレゼントです……」
コーデリア「お、お、お、お、お花畑ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」
えええええええ
えええええ
えええ……

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/20(木)02:04:54ID:54gQppHA
カキカキ
コーデリア「そして四人は花に包まれ、仲良く幸せにすごしましたとさ……でへ……へへへ……」
コーデリア(きっとこうなるはずよ!)
コーデリア「うふふ……今から楽しみだわ……おやすみなさい」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/06/22(日)11:42:03ID:/X8IDPU.
カツオ「何だって!?それは本当かい!?」
ワカメ「うん」
妹からの電話は妊娠の報告だったカツオはあまりの出来事に言葉が上手く出ない
カツオ「あ、相手は誰なんだ…?」
これくらいしか聞けなかった
ワカメ「今度お腹の子供の父親とお父さん達に挨拶しに行くからそれまでのお楽しみだよ!じゃあまたね!」ガチャ
上機嫌に話すワカメの声を聞いて少し安心するカツオ
だがこれがカツオが最後に聞いたワカメの声であった…

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/06/22(日)11:42:47ID:/X8IDPU.
それから数日後ある盗難車が山中で発見された
警察からの発表によると盗難車の中には女性の遺体が放置されていた
所持品から身元が判明した
遺体の身元は磯野ワカメであった…
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/06/22(日)11:43:43ID:/X8IDPU.
司法解剖が終わりワカメの葬儀が行われる雨の音だけが静寂に響いていた…
サザエ「うぅっ…ワカメェ…」
マスオ「ワカメちゃん…くっ…」
フネ「うう…」
波平「何で…こんな事に…」
皆がワカメの死に涙を流した…たった一人を除いて兄のカツオだった
カツオの心は妹を失った悲しみより憎しみの炎で満たされていた
カツオは偶然警察の話を盗み聞きしワカメの死に方を知っていた
ワカメの死因は首を絞められたことによる窒息死そして全身には痣が残る程の暴力を受けた痕跡さらには性的に暴行された形跡もあったという
僕の妹は人間としての尊厳を踏みにじられた末無残に殺されたのだとカツオは思っていた
カツオ(ワカメ…誓うよお前を虫けらのように殺した奴を必ず見つけ出して地獄に叩き落としてやる…どんな手を使ってでも…)
今ここに一匹の復讐の鬼が生まれた…
4:
以下、名無しが深夜に
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/18(日)00:24:06.50ID:8q8QXNl50
注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです
以上が無理な方はお控えください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/18(日)00:27:03.63ID:8q8QXNl50
DQ?主人公(以下主人公)「娘がぁ! 娘が怖いィ!」ガタガタ
タバサ「誤解だから! 誤解だから!」
主人公「ヘンリーと二人きりの部屋でメダパニかけられるぅ!」
タバサ「ネタを引用するのやめて!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/18(日)00:28:10.83ID:8q8QXNl50
タバサ「ご、誤解なの!」
主人公「そ、そうなの…?」
タバサ「うん」
主人公「じゃああの本、タバサのじゃないの?」
タバサ「お母さんのだよ」
主人公「フローラァァ!?」
タバサ「まあお母さんの部屋から持ち出したのは私なんだけど…」
主人公「タバサ!?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/18(日)00:28:54.68ID:8q8QXNl50
主人公「…とりあえず、お母さんの事は置いておこう」
主人公「あの、そういう趣味を持つ人がいるってこと、お父さんはわかってるから」
タバサ「……うん」
主人公「そういう本をこっそり、親の部屋から持ち出すなんてことも、まあ、わかるから…」
タバサ「…あの、お父さん」
主人公「な、何!?」ビクゥッ
タバサ「な、なんで距離取ってるの?」
主人公「怖いもん! やっぱありえないよ! 父親とその親友でなにやってんだこの母娘!」
タバサ「ま、待って!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)20:51:02ID:UTRx2Z02
ALOの世界樹の根本にて
キリト「この上にアスナが・・・!!」
リーファ「え、アスナ・・・って?」
キリト「?」
リーファ(「アスナ」・・・まさか、キリト君がお兄ちゃん・・・なの?)
キリト「どうした?リーファ」
リーファ「いや、えっと・・・キリト君にとって、アスナさんは大事な人なんだよね」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)20:51:45ID:UTRx2Z02
キリト「ああ、ゲーム内で出会ってもう2年以上だしな」
リーファ(やっぱり・・・お兄ちゃんなんだね。)
「あの、キリト君」
キリト「だが、もっと大事な人がいる」
リーファ「えっ?そうなの?」
キリト「・・・長い話になると思う。いいか?」
リーファ(お兄ちゃんのアスナさんより大事な人って一体誰なんだろう?)
キリト「俺は妹をものすごく愛している」
リーファ「ふぇっ!!?」///
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)20:52:33ID:UTRx2Z02
キリト「妹以上に大事な人なんていない」
リーファ「ええっ?」ブパッ
キリト「どうしたリーファ?鼻血か?」
リーファ「いやその、えっと・・・」
キリト「まぁ俺も道着を着た妹を見るたびに鼻血が出そうになるけどな」ハッハッハ
リーファ(お兄ちゃん、ど、道着が好きなんだ・・・!)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)20:56:13ID:UTRx2Z02
リーファ「そ・・・そう。ところで、お兄ちゃ、キリト君は・・・
妹さんのどんなところが好きなのかなぁ・・・?」///
キリト「全てだと言いたいが、それではつまらないだろう。まず足だ。」
リーファ「・・・あ、あし?」
キリト「俺の妹は冬だと言うのに
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/15(土)19:34:44ID:Cdn1XVRo
―クスクシエ―
知世子「さて、早速面接を始めるわよ!」
映司「俺も手伝うんですか?」
知世子「まぁ、映司君は人間性を見抜くだけで良いから」
映司「いきなり無茶振り…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/15(土)19:35:28ID:Cdn1XVRo
アンク「俺は知らんぞ」
比奈「最初の人来ましたー」コンコン
知世子「入ってー」

照井「失礼する」ガチャ…
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/15(土)19:36:03ID:Cdn1XVRo
映司「どうぞ、座ってください」
照井「ああ」スッ
知世子「じゃあ面接を始めるわ。…どうしてこの店を選びましたか?」
照井「……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/15(土)19:36:49ID:Cdn1XVRo
照井(…敵に関すると思われる情報を得ての潜入捜査とは言えん!)
映司「…?あの」
照井「…rに…」
映司「はい?」
照井「俺に質問するなぁ!!!」
映司「ええぇぇぇぇ!!??」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/16(金)21:19:35.54ID:3Eo7N3On0
※女子高生の無駄づかい 短編

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/16(金)21:20:56.11ID:3Eo7N3On0
ミーンミンミンミンミーン……
ファイッオー ファイッオー
ヤマイ「……」
ヤマイ(うだるような熱気……炎天下で練習に励む運動部の声)
ヤマイ(何も知らない世間は夏休み気分で浮ついてやがる……)
ヤマイ(その背後で進みつつある『闇の計画』に気付くこともなく……)
ヤマイ(『組織』には随分と仕事熱心な奴が多いらしい──休みも取らずに『計画』の遂行にご執心だ)
ヤマイ(そう、今この瞬間も)
ヤマイ(お陰でこちらも休日返上、こうして毎日僕が『仕事』に駆り出されてるって訳だ)
ヤマイ(『師匠』の墓に報告に行けるのはいつの日になるのか……先が見えない毎日だ)
ヤマイ(……まったく、困ったことだ)ヤレヤレ
「……もと」
「おい山本」
ヤマイ「?」
ワセダ「お前さっきからボーっとしているが……今の問題は分かったのか?」
ヤマイ「分かるません」
ワセダ「そんな日本語は存在しないぞ山本」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/16(金)21:22:55.74ID:3Eo7N3On0
ワセダ「一つ聞くが……」
ワセダ「お前、今の自分の立場を自覚しているのか?」
ヤマイ「愚問ですね」フッ
ヤマイ「数々の試験を潜り抜けた選りすぐりの荒くれ者たち……」
ヤマイ「その『闇の選民』共を集めて行なった灼熱の中のサドンデス……」
ヤマイ「血で血を争う闘い……いや、もはや闘いと呼ぶにはあまりにも残酷な生存競争」
ヤマイ「その中を生き抜いた、たった1人の女」
ヤマイ「いや、女なのかどうか定かではない……あるいは、すでに人間ですらな
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)00:58:33ID:ca7T9z9k
以前VIPで書いたことのあるドンキーとディディーの話をベースにしたSSです。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)01:00:49ID:ca7T9z9k
「ねぇ、ドンキー。どこに連れてってくれるの?」
「……今は言えないな」
「そっか。うん、そうだよね。楽しみは最後まで知らない方がいいもんね」
 ディディーはご機嫌な顔で、陽光に照らされた広い道を歩いていた。
 自慢の長いシッポを左右にふりながら、前を歩くドンキーにぴったりとついていく。
 時折吹く風でお気に入りの帽子が飛ばされそうになるが、頭を手で押さえているのでなくす心配はない。
 ドンキーを盾にしているおかげで前から吹いてくる風は防げるので、横からの風だけに注意しておけば大丈夫だ。
(やっぱりドンキーは頼りになるよね)
 ディディーはドンキーの後ろ姿を見てニコニコと笑う。
 誰もが認めるこの仲良しコンビは、いつでもどこでも行動を共にしている。
 おいしいバナナをたらふく食べて食休みを終えたので、これから2匹で出かけるところなのだ。
 今日は珍しくドンキーが「おれについてこい」と胸を張って歩き出したので、ディディーは逆らわず、ドンキーの後ろをついていくことに決めたのだった。
 平和になってからは日光浴を楽しみ、冷たいバナナミルクセーキを飲み、ハンモックで昼寝する日々ばかりだったので、ジャングルに出かけるのはずいぶん久しぶりのことだ。
 懐かしむにはまだ早いかもしれないが、盗まれたバナナをクレムリンたちから取り返したのがもうずっと以前のことのように思える。
 冒険したことを思い出しながらジャングルを歩くのは、すごく新鮮だった。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)01:02:37ID:ca7T9z9k
(あれっ? ここって……)
 一体ドンキーはど
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/26(月)05:49:56ID:UxkxSnow
恒一「何やっても居ない者って事?」
鳴「基本的に、そうなるわね」
恒一「ホントに?」
鳴「ええ、本当に」
恒一「ヒャッホー!!」ガタリ
恒一「ちょっと見崎の事羨ましかったんだよね!」
鳴「何で?」
恒一「だって、授業中何やっても怒られないじゃん」
鳴「だって、居ない者なんだもの」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/26(月)05:54:50ID:UxkxSnow
恒一「取り敢えず、居ない者にしてくれたアカザーさんにはお礼をしなくちゃ」
赤沢「」ビクッ
恒一「赤沢さん赤沢さん。
  この度は僕を居ない者にしてくれありがとうございます」フカブカ
赤沢(目の前に立たれると、黒板が見えない…)カキカキ
恒一「赤沢さんは最初会った時、正直、怖い女の子かと思って居ました」
赤沢(そして、何か語りだしたわ……)
恒一「赤沢さんの手は非常に綺麗で、美しいと思います」
赤沢(好い加減退いて欲しい…)
恒一「あ、ここ、計算間違いしてる」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/26(月)05:57:56ID:UxkxSnow
鳴「其れ位にしておいたら?
 其処に立ってると、皆の邪魔よ?」
恒一「あ、そっか。
  ごめんねアカザーさん。
  後でお礼にプリン買ってきてあげるよ」
赤沢(要らねぇ…)カキカキ
恒一「ちょっと、皆のノート見て回ろうよ」
鳴「そうね」
恒一「取り敢えず、アカザーさんは見たからその後ろの人ね」
鳴「渡辺さんね」
恒一「うん、そうそう」
渡辺「」ビクッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/26(月)06:01:50ID:UxkxSnow
渡辺「」スッ
恒一「渡辺さんのノートはどうかな??
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1:
◆SQqWWhlKYQ
2019/08/15(木)16:22:34.65ID:01FB/b2zo
二乃「はあ?何言ってるのよ変態」
三玖「ごめんフータロー...私にも分からない」
四葉「普通のテストに加えてママ検定なんて合格出来ないよぉぉ」
一花「四葉落ち着いて。多分そういうのじゃないから」
五月「どういうことか説明をお願いします」
風太郎「ああ、俺の妹...らいはについてだが」
四葉「らいはちゃん可愛かったですねぇ」
五月「らいはちゃんに何かあったんですか?!」ドーン
風太郎「落ち着け、らいはには何もない」
風太郎「だが、らいはには母親が必要だ」
五人「!!!!!」
風太郎「そこで」
一花「わかった。そこで私達に代わりとして付き合えってことだね?」
三玖「つ、付き合う?///」
風太郎「30点だ」
風太郎「確かに、お前達にママ代わりして貰うというのは正解だ」
風太郎「しかし!それだとママ適性がない毒親になってしまう可能性がある!」
風太郎「そこで!ママ検定をやってもらい合格したものだけにママ免許授ける!」

2:
◆SQqWWhlKYQ
2019/08/15(木)16:23:11.58ID:01FB/b2zo
三玖「ごめん、私フータローが何言ってるかわからない」
五月「でも確かに私達にはママの素質はないと思います」
二乃「そもそもまだママの素質なんていらないわよ!」
一花「いやいや、今どきママの素質がないとモテないよぉ」
二乃「そんなのいらないわ!私には料理があるし。ねぇ?フー君♪」
風太郎「さて、ママ検定の試験形式についてだが」
二乃「なにしれっと進めてるのよ!!」
四葉「まあまあ、面白そうだしいいんじゃない?」
風太郎「よく言った!!まずお前らがカンニングしないように一人一人試験する!」
風太郎「全員のテストが終わるまで部屋からでないように」
風太郎「それに、合格したものにはご褒美をあげよう」
五人「!!!!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/13(火)18:28:32.21ID:Qt/b5waEO
※「女子高生の無駄づかい」短編

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/13(火)18:30:46.05ID:Qt/b5waEO
ヤマイ「なんだその名字は……どういうことだよ」
マジメ「珍しいですよね、1は2の前の数字だから『にのまえ』なんですよ」
ヤマイ「そういうことを言ってるんじゃない」
マジメ「?」
ヤマイ「お前……一って書いてにのまえって……」
ヤマイ(かっこよすぎかよ……)プルプル
マジメ「寒いんですか?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/13(火)18:32:06.19ID:Qt/b5waEO
マジメ「確かにこの部屋、空調がかなり効いてますね……」
マジメ「私の上着でよければどうぞ」
ファサ
ヤマイ「っ!?//」ドキッ
ヤマイ「ち、違うよ!そういうことじゃないし!」
マジメ「え」
ヤマイ「クソっ、何だよにのまえって……ずるいわー……」
マジメ「ずるい!?」
ヤマイ「シンプルで珍しくて読み方が洒落てて、最高かよ……!」
マジメ「は、はぁ……そうですかね?」
ヤマイ「僕なんて山本だぞ……山の本でやまもとだぞ……」
ヤマイ「いや、まあ所詮下界での仮初めの名前に過ぎないわけだが……それでもお前……山本ってお前……」
マジメ「嫌なんですか?」
ヤマイ「だって『山のふもとに住んでるから山本でいっかー』って5分くらいで安直に決めた感MAXだろうが!雑かよ僕の仮のご先祖!」
マジメ「仮のご先祖って単語初めて聞きました」
ヤマイ「もっと考え込めよ!僕ならどんなゲームでもキャラの名前は1時間くらい考えて付けるぞ!」
マジメ「もっと別のことに頭使った方がいいのでは……」
ヤマイ「でもお前5分だぞ5分!自分の名字に5
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)13:08:38ID:UhAR1DUM
星乃「なんであんなEDなんですか!!」
水澤「私に言われても…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)13:09:30ID:UhAR1DUM
キミキスのメタSSです。
ネタバレを含みます。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)13:16:27ID:UhAR1DUM
星乃「私、パッケージも飾ってますよ?」
星乃「キミキスのメインヒロインでしょう!」
咲野「お、落ち着いて、星乃さん」
二見「…ご乱心ね」ズズッ
祇条「二見さんは落ち着きすぎですけど…」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)13:19:06ID:UhAR1DUM
星乃「未だかつて居ますか?」
星乃「私、最終回で振られるんですよ?」
星乃「まさに神をも恐れぬ所業!」
祇条「まあまあ」
水澤「…でも、しょうがないじゃない」
水澤「そもそも、随分昔の話でしょう?」
水澤「今更誰も覚えていないわよ」
星乃「そんなことはありません」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1565334608/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/09(金)16:10:08.46ID:x3olLG52O
《注意事項》
・プリコネRのSS
・前作プリコネ(無印)を知っているとわかりやすい箇所がある
・ユイちゃんが登場しますが、彼女はssの中で何もおかしなことはしていません
・騎士くんの名前は「騎士くん」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/09(金)16:12:55.82ID:x3olLG52O
ある日のこと、
騎士くん「うーん……」
コッコロ「主様、どうかされましたか?」
騎士くん「その……最近ムズムズすることがあるんだ」
コッコロ「ムズムズとは?」
騎士くん「うん、よくわからないけど朝起きると股間が大きく膨らんで、なんか痛い時があるんだ」
コッコロ「…………」
騎士くん「僕、何かの病気かな?」
コッコロ「主様、それは病気ではないのでご安心ください」
騎士くん「そうなのか、よかったー」ホッ
コッコロ「ちなみに主様、その症状が気になり出したのはいつ頃ですか?」
騎士くん「えっと……気になり出したのは最近だけど、実は前からあったかもしれない」
コッコロ「…………」
騎士くん「あれ?やっぱり僕おかしいんじゃ」
コッコロ「いえ、気にすることはありません。では主様、私は出かけますので留守番をお願いします」
騎士くん「うん、いってらっしゃい」

ユイ「…………」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/09(金)16:13:40.41ID:x3olLG52O
その次の日の朝、
騎士くん「うーん、よく寝たぁ?」
騎士くんの騎士くん「やぁ!」ビビーン
騎士くん「うわ、また膨らんでる!うーん、やっぱりこれ病気じゃないのかな」
コッコロ「おはようございます主様」
騎士くん「うん、おはよう」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1352038042/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/04(日)23:07:22ID:MsM8ZJHY
L「……ゲームですか?」
月「ああ。これを使ってな」ピシュ
そう言うと、ライトはデスノートを机に放った。
放られたノートは、「スススー」とLの元へと滑る。
L「……何ですかこのノーt……ッ!?」ビクッ
リューク「ククク。そいつはデスノートって言うんだ」
L「だ、誰だお前は!? いつからそこに……!」
月「ハハッ。この怪物なら最初からいたじゃないか」
月「その目は飾りかい? エル=ローライト君……」ニヤリ
L(な、何故私の本名を……!?)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/04(日)23:10:26ID:MsM8ZJHY
月「ふゅーい」
Lが思うのも束の間。すかさず部屋に口笛が響く。
どうやら合図らしく、奥から犬が入ってきた。
……犬? いや、よく見ると違う。
その正体は、4足歩行の夜神総一朗だった。
総一郎「わんわんわん。へっへっへっへ」
L「や、夜神さん! 何をしてるんですか!」
総一郎「くぅーん。くぅーん。ウッ……」バタッ
L「夜神さん……!? しっかりしてください! 夜神さん!」
月「ははっ。無駄だよL。そいつはもう死んでいる」
L「何……!?」
月「ノートの1ページ目を見てみろよ」
言われるがまま、表紙を捲るL。
L(【夜神総一郎 犬の真似をして死亡】……何だこれはッ!?)
月「ルールその?……デスノートに名前を書かれた人間は死ぬ」ニヤリ
L「!?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/04(日)23:27:24ID:MsM8ZJHY
L(ど、どういうことだ……)
L(非現実すぎて……何がなんだか……)
ワタリ「L……残念ながら、これは現実です……」
L「ワタリ……? 何だその格好は!?」
ワタリ「本当に、申し訳ありません……
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