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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/09/21(金)23:33:34ID:acap8H5I
プリンセスコネクトRe:Dive、というスマホゲームのSSです。
以前前作を原作にしたものを別の掲示板に書いています。
よろしくお願いします。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/09/21(金)23:34:52ID:acap8H5I
ある日、草野優衣は悩んでいた……
草野優衣「うーん……」
安芸真琴「どうしたんだ、優衣?」
優衣「真琴ちゃん、実はね……今度騎士くんが私の家にお泊りに来るの」
真琴「は、はぁぁぁーー!?マジかよ、なんでいきなりそんなことが」
優衣「実はね、この間実家のお店で働いていた従業員の1人が飲酒運転して人を轢いたけど、停車しないでその場から立ち去って逮捕されちゃったの」
真琴「おい待て、それすげー大問題だよな!?」
優衣「それでね、一応うちのお店の従業員がしちゃったことだから、何かお詫びをしたいって私が言い出して、そしたらお母さんが自宅に招いておもてなしをしようってことになったの」
真琴「はぁ!?それって轢かれたのアイツってことかよ!?」
優衣「うん。幸いにもかすり傷程度で済んだけど」
真琴「よくかすり傷で済んだな」
優衣「で、どうやっておもてなししようか悩んでいてね」
真琴「なるほど……あいつ、優衣の家に泊まるんだよな」
優衣「うん」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/09/21(金)23:35:43ID:acap8H5I
真琴「なら話が早い!すげーチャンスじゃんか。このまま既成事実を作っちまいなよ」
優衣「き、既成事実って///」
真琴「またとないチャンスだろ!Re:Diveがリリースされてから新しいキャラも増えて、しかも全員記憶を無くしててギルドも別々になったって設定だろ。ならここで一気にアイツとの距離を縮めるしかねぇだろ?今後キャラが増えたら、他の奴に取られちまうぞ」
優衣「それは
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1:
◆TXaB6XtamM2016/05/22(日)09:13:46ID:OvN3digM
まりも(勇者)「むふふ・・・純白パンツやろか?縞パンやろか?はたまたメロンパンやろか」ジュルリ
ユリ「ちょっ!急に何を言っているんですか!?メロンパン関係ないですよ!」
かなえ(電車)「そうだよ、魔王がパンツ穿いてる確証はどこにも無いよ」
ユリ「そういう意味じゃありませんよ!つーか、(電車)ってなんですか!?私達は魔王を倒すという設定でドラ〇クエみたいな世界に来てるんですから、世界観を守ってくださいよ!」
かなえ(電車)「者共!黄色い線まで下がれい!モノレール様のお通りだい!」
2:
◆TXaB6XtamM2016/05/22(日)09:14:35ID:OvN3digM
ユリ「電車じゃなくなってるじゃないですか!!もっと現代的になっちゃったじゃないですか!」
まりも(勇者)「そなこと言うてもユリちゃんも、ほら」
ユリ(加藤)「・・・ん?」
かなえ(電車)「あー、いいなー」
ユリ(加藤)「って、誰だよ!?(加藤)って!?私は押本だよ!!つーか、役職(加藤)ってなんだよ!どこも良くないですよ!」
かなえ(電車)「まさか(加藤)を受け継ぐ者が出て来るなんて世も末だね。これで世界も救われる」
ユリ(加藤)「善し悪しをはっきりさせてくださいよ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/30(水)22:39:32ID:QLkl70Ek
実況「パワプロ投手、甲子園決勝で前人未踏の完全試合達成ーーっ!」
ワーワー!
?ロッカールーム?
あおい「すごいね、パワプロ君!おめでとう!」
パワプロ「いやぁ、本当にみんなありがとうね!」
聖「何を言ってるんだ、完全試合をしたのはパワプロ先輩だぞ」
パワプロ「でも、みんなの守備があってこその完全試合だよ」
聖「そういう風に言えるのが、パワプロ先輩の良いところだな」
あおい「パワプロ君すごいなぁ、ボクも負けてられないよっ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/30(水)22:41:40ID:QLkl70Ek
監督「お?い、パワプロ!特別に完全試合達成のボールもらったぞ」
パワプロ「えっ!?いいんですか!?」
あおい「うわぁっ、すごいっ!」
聖「一生の宝物だな」
パワプロ「うん、嬉しいよっ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/30(水)22:42:25ID:QLkl70Ek
みずき「ちょっと、パワプロ先輩!いつまで浮かれてるのよっ!」
パワプロ「あ、ごめん」
みずき「もうっ!マスコミがうんざりするほどいるわ。早くインタビュー受けてきなさいよっ!」
パワプロ「そ、そっか」
聖「パワプロ先輩、がっつだぞ」
みずき「聖もよっ」
聖「なーーっ!」
みずき「そりゃ完全試合バッテリーなんだから当然でしょ」
あおい「二人ともがんばってね!」
パワプロ「うん!でも何回受けても、インタビュー緊張するなぁ」
聖「う、うむ……上手く話せるだろうか。てれび出演など恥ずかしいぞ///」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/30(水)22:43:04ID:QLkl70Ek
パワプロ「あ、記念ボールは、とりあえずバッグに入れておいてと……」ゴソゴソ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/09/20(木)21:56:42ID:h9AzUE9.
※深夜ドラマ『ロス:タイム:ライフ』と『ドキドキ!プリキュア』のパロディ。
※設定違いがあるかもしれないため注意。それでも大丈夫な方はどうぞ。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/09/20(木)21:57:14ID:h9AzUE9.
『対戦相手は敵ではない、同じピッチの上で戦う仲間だ。』
―――元イタリア代表パオロ・マルディーニ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/09/20(木)21:57:48ID:h9AzUE9.
―――ジコチューアジト。
ベール「zzz…」
マーモ「zzz…」
イーラ「………。」
………。
イーラ「あーもう!マジで退屈だ!!」
マーモ「ちょっといきなり大きい声出さないでよ…眠れないじゃないの…」ムクリ
ベール「そうだぞイーラ…新しいジコチューの王が出てくるまで待たなきゃいけないからな…」ムクリ
イーラ「何が新しいジコチューの王だよ!?そんなの出てくる確証なんて持てないだろ!?」
ベール「落ち着けイーラ。今むやみに動いても無駄なだけだ。」
イーラ「もういいよ、暇だからどこか行ってくる!」
マーモ「ちょっと、イーラ!?」
ベール「マーモ、勝手に行かせておけ。どうせジャネジー無くなりかけたらすぐに戻ってくるだろ…」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/09/20(木)21:58:22ID:h9AzUE9.
―――大貝町。
マナ「うーん、やっと今日の生徒会の仕事終わったー!」
六花「そうね、今日はやることが多かったわね…」
シャルル(人間体)「でも今日はこれからみんなでお茶会だから楽しみシャル!」
ラケル(人間体)「ボクもお茶会楽しみケル!」
マナ「それじゃ、早速ソリティアまでしゅっぱーつ♪」
六花「もう、マナったら…!」

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1:
◆WO7BVrJPw22018/09/16(日)21:05:38ID:75FC/JVA
――タカトシルーム
津田 (ん、うーん……あたたかい……)
津田 「ふああ……」
もぞもぞ
津田 (朝か。昨日は疲れて早めに寝ちゃったけど)
津田 (今日はウオミー姉さんや客人もいるし、そろそろ起きるか)
ぐに
津田 (……ぐに?)
津田 (なんかベッドが温かいと思ったけど……コトミでも潜り込んできたか?)
津田 (いまでも怖い夢見て、眠れなーいって来ることあるしな)
津田 「まったく、おきろよー」ユサユサ スベスベ
津田 「あれ? パジャマ着てない?」
2:
◆WO7BVrJPw22018/09/16(日)21:07:13ID:75FC/JVA
生徒会役員共SSです
いつもはSS速報VIPで書いているけど落ちているのでこっちで
スズちゃんかわいいけど今回は森さんを書くよ
3:
◆WO7BVrJPw22018/09/16(日)21:07:50ID:75FC/JVA
津田 「っていうか……」
津田 (この髪、コトミじゃない?)
津田 (ウオミー姉さんでもないんだけど!?)
津田 「ってまさか!」
バサッ
津田 「!!!!?」
森ノゾミ「くー」
津田 (何で!? 森さんナンデ!?)
津田 (っていうか裸ナンデ!!??)
4:
◆WO7BVrJPw22018/09/16(日)21:08:33ID:75FC/JVA
津田 (ど、どこまで裸……? 少なくとも上は何も着てないみたいで……)
津田 (いやいやいやいや、なんでそれを確認する必要がある!)
津田 (まずは、布団掛け直して)
パサ
津田 (えーと、何でこうなってるんだ……?)
津田 (落ち着け……昨日あったことをしっかり思い出せ……)
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
――昨晩 津田宅玄関
ザーーー<
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1:
名無しさん@おーぷん
2018/09/17(月)00:32:54ID:C6e
ナレーション「ここは人間の体の中、ここでは細胞達が(以下略)」
白血球「ん?プールが何だって?」
赤血球「ほら、この間暑かったじゃないですか」
白血球「ああ、あの時は大変だったな」
赤血球「今日も結構暑いですけどね?上着脱がないとやってられませんよ」ヌギヌギ
白血球「・・・・・」

2:
名無しさん@おーぷん
2018/09/17(月)00:36:57ID:C6e
赤血球「白血球さん?どうしたんですか?顔赤いですよ」
白血球「ん?ああ暑いからな」
赤血球「そうですか・・・無理しないでくださいね」
白血球「わかってる」

白血球(赤血球・・・人前でそんな堂々と脱ぐんじゃない!)
3:
名無しさん@おーぷん
2018/09/17(月)00:44:09ID:C6e
白血球(しかし、赤血球未熟かと思っていたが出る所は・・・)
赤血球「あの?」
白血球「あ、ああ何の話だったか・・・」
赤血球「も?プールの話ですよ!」
白血球「そ、そうか・・・」
5:
名無しさん@おーぷん
2018/09/17(月)07:24:38ID:C6e
赤血球「この間の一件で水分が溜まりに溜まったので、汗腺プールを作ったみたいなので・・・」
白血球「ほう」
赤血球「だから皆で行こうと思いまして、白血球さんも行きましょう!」
白血球「いや、俺は・・・」
赤血球「ほらほら早く!」グイッ
白血球「ハァ・・・仕方ないな・・・」
タタタ・・・

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1:
◆3zicXuP.Gvsl
2018/09/09(日)04:18:11ID:p7b
(タイトル思いつかなかっただけで淫夢要素は)ないです。
エロ要素はありますあります

2:
◆3zicXuP.Gvsl
2018/09/09(日)04:18:44ID:p7b
最初はただの興味本意だった
自分を知らない人がいるだなんて滅多になかったし、知った後でも一人の女の子として傍に居てくれる人なんて初めてだったから
だから、私が彼に異性として好意を寄せるのにはそう時間はかからなかった
でも、同時に辛くもあった
アイドルという自分の夢と、一人の男性を選ぶということは相反するからだ
それに、彼が私が好きかどうかというのは全く分からない
もしも彼がアイドルとしての自分を応援してくれているだけで、異性としてとは別だったとしたら
恐らく私は立ち直れない
そう、ある意味で答えは出ているのだ
アイドルではなくなっても、彼さえいてくれれば私はそれでいいのだ
それでも未練がましく両方にすがり付いているのが今の私
だけど、一番いいのは、この状態を維持していくこと
3:
◆3zicXuP.Gvsl
2018/09/09(日)04:19:12ID:p7b
夢を追いかけながら、彼とも共に過ごせる
理想の状態だ
だからこそ認識が甘かった
彼が私以外の女の子とも、頻繁に会ったりしていること
その中には本気で彼を好きであろう子がいるということ
そして何より、私がアイドルとして成長していけばいくほど、彼が遠くなっていくということ
気付いた瞬間、押さえられなくなった
彼が居なくなっては意味がないのだ
自分が彼と離れるなんてあり得ない
衝動は、そのまま行動となった
4:
◆3zicXuP.Gvsl
2018/09/09(日)04:20:12ID:p7b
ノゾミ「来てくれてありがとう」
「大丈夫だよ」
ギルド内の自分の部屋に招き入れる
急に呼び
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/19(木)20:38:16ID:tkMe2XFI
サンドイッチ「オルラァ! 奴隷のガキがァッッ」サンドイッチビシッ
シルヴィ「いやああああッッ!!」
サンドイッチ「サンドイッチの奴隷はなーー二千回ばかしのサンドイッチじゃあ……ッッ」サンドイッチバシッビシッバシッ
シルヴィ「……ッッ」
サンドイッチ「ヘバらねぇんだよォッッ! オオ!?」サンドイッチガッ
シルヴィ「」
サンドイッチ「ハネのけてみいッッッ」
シルヴィ「」
サンドイッチ「ペッ そのへんにでも転がしておけ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/19(木)20:40:16ID:tkMe2XFI
サンドイッチ「おいコラ奴隷」
シルヴィ「!」
サンドイッチ「返事が遅いッ」サンドイッチガッ
シルヴィ「……ッ はい……」
サンドイッチ「シャキッとせんかいッ 、奴隷がァ……」サンドイッチビシッ
シルヴィ「失礼しました……」
サンドイッチ「てめぇ気がたるんでるんだコラ」
シルヴィ「いえ……そんな……」
サンドイッチ「来いッッ」
シルヴィ「いや! あれだけはッッ」
サンドイッチ「こんなかに入れオラッ!」
シルヴィ「……!!」
ホットサンド「「サンドイッチサンドイッチ」」サンドイッチサンドイッチ
シルヴィ「いやああああああッッ!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/19(木)20:40:54ID:tkMe2XFI
ホットサンド「「サンドイッチサンドイッチ」」サンドイッチサンドイッチ
シルヴィ「嫌ッ 熱いッッ」
ホットサンド「「サンドイッチサンドイッチ」」サンドイッチサンドイッチ
シルヴィ「や……やめてッ」
ホットサンド「「サンドイッチサンドイッチ」」サンドイッチサンドイッチ
シルヴィ「や……やだッッ……」
ホットサンド「「サ
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/21(火)21:07:18.00ID:b+b0IBir0
◆桜TrickSSです
◆誰も書かないので書いた

2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2014/01/21(火)21:08:03.71ID:b+b0IBir0
チュンチュン
しずく「ん……朝か……」
しずく(…………さむい)ブルッ
コトネ「ぐー…………」
しずく「…………」ゴソ
しずく(まだ6時か……ならもうちょっと……)モゾモゾ
コトネ「ここで寝たら、寝坊しちゃうよー?」
しずく「っ!お、起きてたんだ……」
コトネ「さっきね」
しずく「えっと……お、おはよう、コトネ」
コトネ「ふふ、おはよ、しずくちゃん」

3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2014/01/21(火)21:12:11.17ID:b+b0IBir0
コトネ「今日はしずくちゃんの方が早かったね」
しずく「なんか問題あるの?」
コトネ「いやー?でももし寝てたらほっぺたにちゅーしよっかな、とかさ」
しずく「っ!///」カァァ
コトネ「ふふふ、しずくちゃん、顔赤くなってるよ」
しずく「こ、コトネのせいでしょ……」
コトネ「昨日はもっと赤かったもんねー」
しずく「そ、それは今関係ないから……それより寒いし制服着ようよ」
コトネ「うん」

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1:
名無しさん@おーぷん
2018/09/16(日)03:16:22ID:Llj
初投稿です。
ドロップキック要素はありません。

2:
名無しさん@おーぷん
2018/09/16(日)03:17:24ID:Llj
喫茶店
邪神ちゃん「?♪」チュー
邪神ちゃん「エアコンの効いた店内で、生イチゴジュースを飲みながらのネットサーフィン…」
邪神ちゃん「…最高だな!」
邪神ちゃん(ここが天国か…)
邪神ちゃん「メデューサに買ってもらったタブレット、なかなか使えますの」
邪神ちゃん「ハッ!」
邪神ちゃん(喫茶店でタブレットいじるとか…すごくキャリアウーマンっぽい!)
邪神ちゃん(いかにも「デキる女」って感じですの!!)
邪神ちゃん「まぁ実際はネットしてるだけだがな」
邪神ちゃん「さぼうるでサボーる?♪」ゲラゲラ
他の客「…」
3:
名無しさん@おーぷん
2018/09/16(日)03:18:34ID:Llj
邪神ちゃん「さてと、ナウなヤングにバカウケなコンテンツでも調べますの」
邪神ちゃん「今の流行りは…っと、ん?『Vチューバ―』?」
邪神ちゃん「なになに、架空のキャラクターに声を付けて動画配信…」
邪神ちゃん(自主制作アニメみたいなものか…?)
邪神ちゃん「検索してみよう…」スッスッ
邪神ちゃん「流行ってるだけあって沢山あるな…、あっ!」
邪神ちゃん「何だこれ…『邪神ちゃんねる』?」
邪神ちゃん(私にそっくりなキャラがサムネになっている…)
邪神ちゃん「見ざるを得ない」ポチッ
4:
名無しさん@おーぷん
2018/09/16(日)03:18:54ID:Llj
邪神ちゃん「うおーっ!頑張れ邪神ちゃんV(仮)、ゆりねV(仮)を倒せ!!」
邪神ちゃん「あークソッ、また負けましたの!!!」ドン
邪神ちゃん「Vチューバ―になってすらゆりねは倒せないのか…(泣)」
邪神ちゃん「というかスタッフおかしいだろ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/19(日)17:59:17ID:a28cT/UM
ミッシェル「何って………ナニしてんだよ」クチュクチュ
燈「女性がそんな言葉を使っちゃ駄目ですよ!」
ミッシェル「一々うるせぇな…」
燈「それに…ここ、どこだかわかってますか?」
ミッシェル「トイレの個室だろ?」
燈「はい、男子トイレの個室です」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/19(日)18:00:17ID:a28cT/UM
ミッシェル「女子トイレが壊れてたんだよ。別にいいだろ、そんぐらい……ぁっ」クチュクチュ
燈「とりあえず指を止めて!」
ミッシェル「今いいとこ…んぁ、なんだよ…テメェみたいにこっちは…んっ、…早くイケねぇんだよ……ぁあっ」クチュクチュ
燈「お、俺は早漏じゃないですよ!!」
ミッシェル「じゃあ…試してみるか?」
燈「えっ!?」ドキッ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/19(日)18:00:56ID:a28cT/UM
ミッシェル「冗談だ…おい、こっちの紙使い切っちまったから、そっちのをくれ」
燈「わ、わかりました!」ポイッ
ミッシェル「………大分減ってんぞ?」フキフキ
燈「隣であんなことしてんだから……減るのは当たり前です」
ミッシェル「…変態」
燈「そのままお返しします」

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1:
陽介
2016/09/20(火)20:05:27ID:wr4zgvZ6
ゾロ「あの野郎がまさかあんなこと言うとは思わなかった…」
修業中
ミホーク「ロロノア…俺を超えたければ女を知ることだ。強き者はみな女を知っている」
ゾロ「何の話だ、俺はお前を倒せればそれでいい」
ミホーク「それでは一生俺を超えることはできん」
ゾロの部屋
ゾロ「言われてみれば女なんて気にしたこともなかった、くそコックががちゃがちゃ騒ぐぐらいのことしか思わなかった」
コンコン!
ゾロ「なんだ?」
ロビン「私だけど、いいかしら?」
ゾロ「ああ…鍵は開いている」

2:
陽介
2016/09/20(火)20:13:53ID:wr4zgvZ6
ロビン「明日船の見張りは私とゾロになったからそれを伝えに来ただけ」
ゾロ「ロビンもいけばいい、俺一人で充分だ」
ロビン「気持ちはありがたいけど、一人より二人の方がいいわよ。それじゃ明日よろしくね」
ガチャ
ゾロ「(風呂上がりかなんか知らんがすんげぇいい匂いだった…くそっ!あの野郎があんなこと言うから意識したじゃねーかクソが!)」
ゾロ「…寝るか」
ロビンの部屋
ロビン「ナミに無理やりお願いしたけど…私にできるかしら…さっき強めの香水つけたけど…ゾロは振り向いてくれるかしら」
3:
陽介
2016/09/20(火)20:22:44ID:wr4zgvZ6
夜中
ゾロ「(ムラムラして寝れねー!!無理もねぇ、今まで女とは無縁で気にもしなかったからな…ルフィやウソップはどうしてんだ?!)外の空気でも吸うか」
ウソップの部屋
ウソップ「ルフィどうだ?俺のお宝コレクション!」
ルフィ「ウヒョーーたまんねぇな!さすがウソップ!」
ウソップ「前はナミに見つかって死にかけたが…今回は違うぜ!」
ルフィ「俺はこの巨人族のひ・み・つ??がいいな!」
ウソップルフィ「ぎゃははははは」
ナミの部屋
ナミ「夜中のお風呂は
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1:
陽介
2016/10/05(水)23:18:05ID:GcP8IkoQ
平和な日常を取り戻し、久しぶりに笑顔でジュネスに集まった一同
陽介「平和になったのはいいけど、なぁんかこう暇というか何というか」
雪子「嘘みたいだよね…」
千枝「うん、辛かったけど楽しかった!」
りせ「みんなと出会えたしー何と言っても悠先輩に出会えたことが何よりも嬉しいかな///きゃは?」
直斗「ふふ…とにかく平和なことはいいことですよ」
完二「いい思い出ができたっすね」
くま「でも先生とは残り少ないくま?」

2:
陽介
2016/10/05(水)23:23:32ID:GcP8IkoQ
陽介「だよな?だからこれからは遊びまくるぞー!なぁ相棒」
悠「ああ!」
りせ「何か食べようよー!お腹空いた?」
悠「よし、なら俺のなぞなぞに答えられたらビフテキ奢ってやる」
千枝「やるやるー?奢り奢り!」
雪子「鳴上君がみんなに奢るの?」
完二「そういうの直斗が得意そうっすね」
直斗「得意ですが、何かルールありそうですね」
くま「楽しそうくまー」
3:
陽介
2016/10/05(水)23:30:23ID:GcP8IkoQ
悠「まず誰が答えるか俺が指名して問題を出す、そのあと答えれるか答えられないかを残りのメンバーが決める。負けた方は勝った方に奢る。人数の多い少ないは状況判断で!OK」
全員「おっけぇ!!」
悠「じゃあ千枝!いくぞ」
千枝「あっあたし!?よよよよしっ!」
悠「口の中に棒を入れたり出したりして、最後に白い液体を出すものは何だ?」
陽介「ぶっ!!ゆっ悠//」
雪子「えっ……ええっ!!////」
りせ「……あっ…//」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/11/14(月)20:06:59ID:q1VuorRY
主人公(ぶっちゃけカロリーヌに近寄るとめっちゃ臭い)
主人公(夏場も一日中、外に居たからかもしれない)
主人公(可哀想だから遠回しに伝えてやろう)
カロリーヌ「……おい囚人、何か言いたげな表情だな」
カロリーヌ「言いたいことがあるならはっきり言え!」
主人公「カロリーヌ」
カロリーヌ「何だ!」
主人公「一緒にお風呂に入ろう」
カロリーヌ「!?」
ジュスティーヌ「……!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/11/14(月)20:07:56ID:q1VuorRY
カロリーヌ「ななな、何を言い出すのだ囚人!?」
カロリーヌ「何故お前とっ、ふ、風呂に入らなければならないのだ!」
主人公(カロリーヌが臭いからだ、などと正直に伝えるのは簡単だ)
主人公(しかしそれでは彼女のプライドを傷つけてしまうだろう)
主人公(どう伝えるべきだろうか)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/11/14(月)20:08:26ID:q1VuorRY
カロリーヌ「何を黙っている! 何か答えろ、囚人!」
カロリーヌ「何故風呂に入ろうなどと馬鹿げたことを言い出した!」
主人公「カロリーヌをヌルヌルの泡まみれにしたいからだ」
カロリーヌ「!?」
ジュスティーヌ「……!?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/11/14(月)20:09:06ID:q1VuorRY
カロリーヌ「ぬ、ヌル……!? お前が、私を……!?」///
カロリーヌ「破廉恥な!! これだから囚人はっ、こ、更正が必要だな!!」
カロリーヌ「貴様には身の程というものを叩き込んでやる!」プルプル
主人公(カロリーヌが顔を真っ赤にして震えている)
主人公(相当怒らせてしまったようだ……身の危険を感じる)
主人公(ここは一旦退
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2016/07/09(土)09:13:06ID:YBb8nrAU
ジン「……っていうか、誰だよお前?」
ウォッカ「へい。俺の名前は、ウォッカといいます」
ジン「ハンター……じゃねーよなぁ。かといってカタギでもなさそうだ」
ウォッカ「お察しの通りで。流石はジンのダンナ」
ジン「そうかよ。ま、追究はしねーけど」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2016/07/09(土)09:14:08ID:YBb8nrAU
ジン「で?なんで選挙について教えて欲しいんだ?」
ウォッカ「へい、実はウチの組織の若いもんが、選挙に行きたがらないんですよ」
ジン「へー」
ウォッカ「めんどくさいだの、誰がなっても同じだの。国民の権利なのに」
ジン「ま、めんどくさいのは、一理あるな」
ウォッカ「そこで、俺がそいつらにビシッっと言ってやりたいんですが……」
ウォッカ「実は、俺自身が選挙のことや投票について、」
ウォッカ「どうすればいいか、よく分かってないんですよ」
ジン「んだよ、しまんねーな!」
ウォッカ「す、すいやせん……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2016/07/09(土)09:15:09ID:YBb8nrAU
ウォッカ「そこで、誰かこういう話に詳しい人が居ないか、ジ……いや、アニキに聞いたところ」
ウォッカ「ジンのダンナの事を教えてもらったんです」
ウォッカ「第13代ハンター協会会長選で、暗躍したジンさんを!」
ジン「ふーん」
ウォッカ「ジンのダンナ!どうかこの俺に、選挙や投票について教えてください!」
ジン「ヤダ!俺は今イソガシイ」
ウォッカ(いや、マリカーしてるじゃねーか!)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2016/07/09(土)09:16:13ID:YBb8nrAU
ウォッカ「おっと、そういえばコレを忘れていた……」
ジン「?」
ウォッカ「どうぞダンナ!お近づきの品って訳じゃないですが……」
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/11/13(日)00:51:55ID:J4UfUNuI
コナン「何だよ急に」
阿笠「考えてもみろ、新一」
阿笠「モブに毛が生えたような奴らにまで恋人ができとるというのに」
阿笠「哀くんには浮いた話すらないんじゃぞ」
阿笠「人気のイケメンどもに至っては揃いも揃って彼女を通して別の女を見ておるし」
阿笠「扱いが悪いにも程がある」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/11/13(日)00:53:05ID:J4UfUNuI
コナン「そんなんアレだろ、博士みてーなロリ豚どもに配慮してんじゃねーの?」
阿笠「なーにが配慮じゃ。ワシは哀くんがことごとく女性扱いされてないの見ても全く嬉しくないぞ」
コナン「けどさあ、好きな女には特定の相手なんかできて欲しくないって意見もあるだろ」
阿笠「それはわかる。わかるが、それと哀くんが女として尊重されないのは別の話じゃ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/11/13(日)00:53:57ID:J4UfUNuI
阿笠「お前は覚えておらんだろうが、哀くんがお前のクラスに転校してきた初日」
阿笠「ガキども……あのうな獣でさえ『かわいーっ!!』とか言って色めき立っておったもんじゃ」
阿笠「それがどうじゃ、最近の哀くんときたら、平気でツンデレを履き違えた行動をとりよるし」
阿笠「サービスシーンは数あれど、頬を染めるのはソバカスだけ」
阿笠「本当の年齢を知っているお前ですら、ちょっと照れすらしなくなった!!」
コナン「言われてみれば……って、いくら中身が18でも見た目がガキなんだから当然だろ!!」
阿笠「問題はそこじゃ!!!」
コナン「」ビクッ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)17:16:48ID:326MPaNk
金糸雀「おっ昼ごはん!おっ昼ごはん!」
金糸雀「今日もみっちゃん特製のお弁当かしら!」パカッ
金糸雀「わぁー卵焼きたくさん入ってるかしら!」キラキラ
金糸雀「みっちゃんありがとうかしら!」
金糸雀「それじゃ、いっただきまーs」
カァーカァー!!バサバサ
カシラー!!
水銀燈「うん?今なんか聞こえた?メイメイ?」
メイメイ<チカッチカッ
水銀燈「ふーん…いってみましょう」バサッ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)17:18:56ID:326MPaNk
バサバサカァー!!カァー!!
水銀燈「…なにかしらぁ…あれ…?」
メイメイ<チカッチカッ
水銀燈「なんかエサにでも群がってるのね。汚ならしい」
カシラー…
水銀燈「…うん?」
メイメイ<チカッ
水銀燈「…はぁーしょうがないわね…ほら、あんた達どっか行きなさい」シュバッ
カァー!?カァーカァー!!
バサバサ
金糸雀「う、うぅ…た、助かったかしらー…」ボロッ
水銀燈「…なにやってるの…貴女は…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)22:02:51ID:Udlxx.RU
金糸雀「あ、水銀燈…貴女が助けてくれたのかしら?」
水銀燈「別にぃ…汚いカラスが見苦しかったから追い払っただけよ」
金糸雀「それでもありがとうかしら。命拾いしたかしら」
水銀燈「カラスごときにやられるなんておっかしい…」クスクス
金糸雀「もうっ…あぁー…やっぱりお弁当ぐちゃぐちゃかしらー…」グスン
水銀燈「うわっ…なにそれ…きったなーい…」
金糸雀「さっきまでは美味しそうなお弁当だったかしら…」
水銀燈「ふーん…」
金糸雀「あ、でも卵焼きが一個だけ生き残ってるかしら…?」ヒ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/23(木)20:21:07.25ID:vJUwvbIoo
石澤「……!///」
倉石「そうだ良いぞ! その調子だ!」
倉石「SからEィィ――ッ! 良いぃ――ッ!」
倉石「そしてXだ石澤! SからE! そしてX!」
倉石「ヘイヘイヘイ! Sッ! Eッ! エェ――ックス!」
石澤「っ……!///」
…パシッ!
「わ……1ー0」
倉石「オッケー! 良いぞ、石澤!」
石澤「……///」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/23(木)20:25:25.53ID:vJUwvbIoo
石澤「……!///」
倉石「石澤! もっと! もっと緩急をつけろ!」
倉石「何をやってる! 単調になってるぞ!」
倉石「石澤、S! エェスゥッ! S!」
倉石「からのE! イイ――ッ!」
倉石「行け、X! 行け行け行け!!」
石澤「っ……!///」
…パシッ!
「……2ー0」
倉石「イイぞ、石澤! その調子で行け!」
石澤「……///」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/23(木)20:32:14.03ID:vJUwvbIoo
石澤「……!///」
倉石「パターン6! 6だ石澤、シィ――ックス!」
倉石「ヘイヘイ、石澤! 石澤――っ!」
倉石「激しく! 激しくだ! もっと激しくだ、石澤!」
倉石「行け、S! そうだ、イイぞ! からの、E!」
倉石「ゴー! Xゴー、石澤! S! E!」
石澤「っ……!///」
…パシッ!
「すっ……3-0」
倉石「んんん?っ! ナァイスX! ナァイスX、石澤!」
石澤「……///」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/09/03(月)23:56:12ID:orSzSRPo
オリヴィア「……は?」
華子「あれ? 聞こえなかった?」
香純「あの……華子さん」
華子「ん? どしたの香純さん」
香純「命を粗末にするのは……良くないと思います」
オリヴィア「それはさすがにひどくない!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/09/03(月)23:59:18ID:orSzSRPo
華子「ま、まあまあ! 落ち着いてよ、オリヴィア!」
オリヴィア「そもそも! 何でそんな事言うの!?」
華子「へっ? 何が?」
香純「オリヴィアさんに、腋を出せって……」
華子「……んー、ちょっと確かめたい事があってさ」
オリヴィア・香純「……確かめたいこと?」
華子「なんか……最近、臭いが気にならなくなってるんだよ」
オリヴィア・香純「!?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/09/04(火)00:02:29ID:2BgupML.
オリヴィア「えっ、嘘……ホントに!? 臭わない!?」
香純「騙されちゃ駄目です、オリヴィアさん!」
オリヴィア「えっ!?」
香純「オリヴィアさん、依然としてスパイシーですから!」
華子「まあ、スパイシーはスパイシーなんだけどさ」
オリヴィア「ねえ! そのスパイシーってのやめてくれない!?」
華子「なんか……臭いって思わなくなってきたんだよね」
オリヴィア・香純「!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/18(土)16:25:11.82ID:zwTDH07e0
青葉「転勤だ、なんて・・どうしてっ?」
父親「仕方ないだろ。会社から急に転勤を命じられたんだから・・」
青葉「どこに転勤になったの?」
父親「九州だ」
青葉「九州っ!?」
父親「そう・・だから青葉!今、勤めてる会社・・・イーグルジャンプだっけ?そこを辞めるんだ!」
青葉「えっ・・・ええええぇぇぇぇっっっっっーーーーーーーーーー!!??」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/18(土)16:37:02.71ID:zwTDH07e0
母親「ちょっとお父さんっ?!いきなり、それを言うのは青葉にとって酷じゃ…」
父親「仕方がないだろ!」
青葉「ど……どうして……っ」フラフラ
母親「あ、青葉っ!?落ち着いて、顔色がっ…」
父親「どうしても何も…九州に転勤だぞ?今の会社があるここ東京から九州までの距離は当たり前だが、遠すぎる!どう考えたってお前が通勤できる訳がない……だったら今の会社を辞めて今度は九州にあるゲーム会社を探して就職する他ない、という事だ」
青葉「……いや…だ」ボソッ
父親「んっ?」
青葉「そんなの嫌だよっーー!!!!」
母親「青葉……」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/18(土)16:45:31.14ID:ghuUMu7L0
社会人が親の転勤で辞めるって、学生じゃあるまいし
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/18(土)16:54:43.68ID:3/5IIn/po
一人暮らしすればいいじゃん

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/26(火)00:28:14.61ID:XBNJcvrd0
青葉「えっ?」
はじめ「随分、急ですね?」
コウ「今日はこのキャラ班で飲みに行きたい気分なんだよっ!!」
ゆん「それは珍しい、ですね」
コウ「私だってたまにはそういう時だってあるんだよ!」
ひふみ「コウ…ちゃん…の唐突は……今…に…始まった…こと…じゃない……から…慣れ…てる…よ…」
りん「ひふみちゃんの言う通り、コウちゃんは突拍子はたまにあるのよ。」
コウ「はははっ、ひふみんとりんに言われちゃったなぁ!!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/26(火)00:43:41.82ID:XBNJcvrd0
コウ「それで、どうだ?飲みには行けるよね、それぞれ?」
はじめ「私は別に構いませんけど?」
ゆん「ウチも少しだけなら……」
青葉「は?い。お酒は飲めませんけど、八神さんの提案でしたらぜひ行かせて頂きます!!」
コウ「はははっ、青葉は相変わらずだな…。まぁ、青葉とはじめ、ゆんは分かったけど、後…りんとひふみんは?」
ひふみ「…………」
コウ「……………今日行く居酒屋、新しく新潟の銘酒(日本酒)が入ったんだよねぇー……」ボソッ
ひふみ「っ!?/////い、行くっ!!!/////」
ゆん「ひふみ先輩……」
はじめ「日本酒につられてましたか…」
コウ「りんは?」
りん「皆(コウちゃん含めて)が行くなら、私も少しだけ」
コウ「はい!決定!!楽しみだなぁ?♪」
青葉(もう、飲む口になってます……)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/26(火)01:00:46.62ID:XBNJcvrd0
?その夜?
コウ「はい!乾杯???!!!」
はじめゆん青葉りん「「「「カンパーーーイ♪♪」」」」
ひふみ「か…かん…ぱいっ///」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/19(木)00:32:00.84ID:cU6yQjIe0
仮面ライダーゴースト×ゲゲゲの鬼太郎

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/19(木)00:33:06.64ID:cU6yQjIe0
俺は天空寺タケル!
18歳の誕生日に襲ってきた眼魔に倒され、紆余曲折あって生き返る事ができた
あれから、寺に舞い込んでくる不可思議減少の依頼が減ってきた
やっと平穏な日々が戻ってきた・・・はずだったんだけど
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/19(木)00:35:02.63ID:cU6yQjIe0
それは、ある日のことだった
御成「タケル殿おおおおおおおお!!!!!」タタタ・・・
しばらく前に寺に戻ってきた御成が血相変えて走ってきた
・・・まだ、アフロ姿である
タケル「どうしたの?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/19(木)00:37:56.84ID:cU6yQjIe0
御成「実は最近子供が行方不明になる事件が続発していましてな!」
タケル「え・・・それでウチに依頼が?」
御成「そういうわけではないのですが・・・放ってはおけんでしょう」
タケル「・・・まぁ確かに、それで、いなくなった子供達に共通点は?」
御成「それがさっぱりなのですよ、時間も場所もバラバラで・・・」
タケル「それは厄介だな・・・とにかく調べてみるか」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/19(木)00:41:32.87ID:cU6yQjIe0
その日の夜、俺はバイクで街中を走っていた・・・
ブロロロロロ・・・
タケル「行方不明・・・ねぇ」
タケル「何の手がかりもないんじゃこう走り回ってても・・・」
??「はぁ・・・」
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/08/03(木)14:13:47.434ID:9x5LNOI9M.net
デデデ「カービィ!!!」ビンビン
カービィ「ぽよ?」
デデデ「ハァ…ハァ…何も分からんその無垢な顔…めちゃくちゃに汚したくてたまらんゾイ!!!」ガシッ
カービィ「ぽよ!!ぽーよ!!」
デデデ「こら暴れるなゾイ!おい、エスカルゴン!!手足を抑えろゾイ!」
エスカルゴン「はいはい」ガシッ
カービィ「ぽよ!!!」
デデデ「カービィ、中に挿れるゾイ…!」グッ
デデデ「デ、デ、デデ……!」ヌプププ
デデデ「デデーーン!!」ズポン
カービィ「ぽよーー!!!」
デデデ「カービィの中、なかなかゾイ!!デェーヘヘヘヘ!!」パンパンパン
カービィ「ポヨ…!ポヨ…!!」
エスカルゴン「チェー全くもう自分ばっかり良い思いして…」
デデデ「エスカルゴン!うるさいゾイ気が散るゾーイ!!」パンパンパン
デデデ「ああ!!辛抱たまらんゾイ!!カービィ、孕めゾオオオオオオオイ!!!」ドピュルルルルルルルル

2:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/08/03(木)14:14:25.088ID:cgGL6KdnM.net
なかなかゾイ!
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/08/03(木)14:15:03.067ID:S4imtrncM.net
カービィって女の子だったのか
6:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/08/03(木)14:15:38.924ID:Ad4uy/lBd.net
エスカルゴンにも入れてやれよ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/12(水)10:38:13ID:cKAqEBxs
DIO「誰か買ってこい」
ディエゴ「おれの分も」
ディアボロ「わたしも」
ヴァレンタイン「わたしはエンゼルフレンチ」
カーズ「ドーナッツゥ・・・?」
DIO「この間ジョジョが手土産に持参したやつだ。きさまもうまいうまいと食べていたぞ?」
カーズ「そうだったかな?」
DIO「わたしはポン・デ・ダブルショコラ」
ディエゴ「吉良は?」
吉良「わたしはいらないよ」
吉良「・・・・・・」
吉良(・・・・・・で、誰が買いにいくんだ?)ドドド

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/12(水)10:49:43ID:cKAqEBxs
吉良(こいつら、他人に行かせる気満々だからな)
吉良(パシりを押し付けられる前に退散するか・・・)
吉良「さて、じゃあちょっと用事があるんで出掛けてくるよ」ヨイショ
ディアボロ「ん? なんだ約束でもあるのか?」
吉良「仕事がまだ残ってるんでね。休日出勤さ」
ディアボロ「大変だな日本のサラリーマンは」
DIO「24時間戦うと聞いたぞ。リゲイン飲めよ」
吉良「あ、ああ。どうも」
DIO「それから、帰りにドーナッツを頼む」
吉良「!」
吉良「何時に終わるかはわからんのでね・・・・・・わたしが帰る頃には、お店やってないかもしれないよ」
カーズ「途中で抜けて買ってくればよかろう」
ヴァレンタイン「エンゼルフレンチは何時でも置いてあるから大丈夫だ」保障OK
吉良(・・・こいつら・・・・・・)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/12(水)11:02:58ID:cKAqEBxs
吉良「ウ?ン、しかしね・・・・・・」
吉良「わたしの会社からミスドは遠いし・・・」フゥ
吉良「・・・・・・プッチに頼むのはどうかな?」
DIO「無駄だ。あいつ、携帯忘れて
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1:
◆do4ng07cO.2018/03/09(金)00:12:28.44ID:On+4/IjK0
篤(雪の峡谷で雅と戦ったあの日、俺は明たちを助けるために雅を食い止め、奴を道ずれに雪崩に飲まれた)
篤(だが雅は不老不死。当然、雪崩に飲まれた程度で死ぬはずもなく、それどころか瀕死の俺を救い、仲間になれと勧誘までしてきた)
篤(勿論、俺は拒絶した。それどころか、どうにか隙を突いて殺れないかと機を窺っていた)
篤(だが、そんな決意も長くは続かなかった)
篤(雅に犯され、殺されたと思っていた俺の婚約者、涼子が生きていたんだ)
篤(彼女は精神に異常をきたしており、路傍にうち捨てられ、誰にも相手をされず放置されていた)
篤(それでも構わなかった。彼女が生きていてくれた。ならば、俺は全てを投げ打ってでも護りたい。そう、思ったんだ)
篤(そのためには、吸血鬼である俺と涼子が生きていくには、雅の存在が不可欠だった)
篤(吸血鬼である以上、人間側では生きていけず、また、安定した血液の補充や吸血鬼間の治安の維持には雅の存在が大きいからだ)
篤(だから俺は奴の仲間になった。今もなお消えない憎しみを抱きつつも、奴に従い明や師匠たちと敵対する決意を固めたんだ)

2:
◆do4ng07cO.2018/03/09(金)00:13:24.77ID:On+4/IjK0
第一話『再会』
オオオオォォォ
篤「......」ハァハァ
男「う、ううぅ...」コポコポ
篤(人間牧場...捕らわれた人間の何人かは、ここで椅子に縛られ血を吸われ衰弱し死ぬまで固定される)
篤(見るのはケン坊を救出しにきた時以来だが...相変わらず胸糞悪い)
篤「まさか俺がこんなものを使う時がくるとはな」ハァハァ
男「うあああ」コポコポ
篤「気は進まんが、邪鬼になるのを防ぐには飲むしかあるまい」
篤(すまない...本当にすまない...)
吸血鬼「ウラァ!なにやっていやがる新入りィ!」
篤「!」
3:
◆do4ng07cO.2
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1390637926/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/25(土)17:18:46ID:eiTlQm2A
おでん屋の屋台
七咲(25)「うちの上司、私が帰ろうとすると仕事を投げてくるんです。先輩との待ち合わせがあるのに……」
橘「ははは……」
七咲「しかもですね、何かあるごとに嫌味を!この前も『どうせ結婚する相手もいないんだろ』だとか」
七咲「余計なお世話ですよ。私には先輩がいるんですから」
橘「そうだね……ははは」
七咲「まあ確かにそろそろそういう時期かも知れませんが……」ボソボソ
橘「逢らしいセリフだな」ハハハ
七咲「……」
橘「……笑いごとじゃないか」
七咲「別にいいですよ」
橘「…………なぁ、逢」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/25(土)17:22:04ID:eiTlQm2A
七咲「はいはい、なんですか?」
橘「あの…逢さえよければ……さ、来年あたり……ぼくと」
橘「けっこ……」
七咲「えっ……」
橘「……」
七咲「ふふっ、先輩、今……何か言いました?」
橘「あはは、ううん、今日はなんでもないや、はは」
七咲「…………はぁ」
橘「……」
七咲「すみません、私、ちくわと卵とこんにゃくをお願いします」
オヤジ「あいよお」
4:
◆HVzqEIcQBs
2014/01/25(土)17:25:15ID:eiTlQm2A
***
七咲「先輩、そろそろ帰りましょうか」
橘「ああ……そうだね」
橘「すみません、代金ここおきますね」
オヤジ「はいまいどお」
***
ガチャ
橘「ふぅ?寒い寒い」
七咲「先輩、私、お風呂にお湯入れてきますので暖房付けてきてください」
橘「分かったよ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/22(火)12:40:32.42ID:S9+jgkr0O
※このSSのヒナは高校生です。
アニメ派の方はネタバレに御注意ください。
新田家
カタカタカタ…
ヒナ「くそ、こいつらまたチャットばかりだ…冒険しないのかよ…」ぐぐぐ
ひよこ(ヒナ)『もっと意識高く持てよ!』
ひとみーん『あははー、ギルマスまた空気読めてなーい。うけるー』
ヒナ「くそ!やっぱりダメだこのギルド!」バンッ
ヒナ「仕方ない、また新しいソフト買ってくるか」
新田「おう、ヒナ。どこ行くんだ?」
ヒナ「ゲームソフト買いに行く」
新田「へえ?。じゃあついでにおつかい頼んでいいか?」
ヒナ「え…(めんどくさいな)」
新田「あー、でもやっぱり心配だなぁ…ヒナにおつかい出来るかなぁ?」
ヒナ「新田は私をなめてるの?」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/22(火)12:41:32.22ID:S9+jgkr0O
新田「いやだって、中学生の頃に頼んだらお菓子ばっかり買ってきたし…」
ヒナ「私もう高校生だよ?中学生の頃と比べないでよ」
新田「そうだけど……まあ、中学生でそれでも大問題なんだが」
新田「今日はカレー作るから…これ買う物のメモとお金な。頼んだぞ?今日ちょっと用事あるから」
ヒナ「まあ、いいよ。このくらいなら」
新田「いいか?お菓子とかイクラとか勝手に買うなよ!?」
ヒナ「わかってるよ」
ヒナ「あ、でもカレーの隠し味にイクラ…」
新田「いらないから!絶対買うなよ!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/22(火)12:42:18.49ID:S9+jgkr0O
さて、ヒナちゃんのおつかいが始まりました。
新田さんに頼まれたようにちゃんとおつかい出来るかな?
ヒナ「まったく、新田は私をバカにし過ぎ
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1:
じょうじ2013/12/17(火)00:36:48ID:4TtKH3ek
小吉「……いや、ブラじゃん」
ミッシェル「ブラじぇねぇ…大胸筋矯正サポーターって言ってんだろ?」ギロッ
小吉「」ビクッ
小吉(絶対ブラだよなぁ……)
ミッシェル「こないだテレビ通販で売ってたから、買ってみたんだ。プロテイン付きだぞ?」
小吉(完璧に騙されてるー)
2:
じょうじ2013/12/17(火)00:37:28ID:4TtKH3ek
小吉「で、でもミッシェルちゃん、さすがにその格好はマズイと思うぞ?」
ミッシェル「トレーニングルームで大胸筋矯正サポーターを着けて何が悪いんだ?」
小吉(だからブラだって……)
ミッシェル「それにシャツ着ると汗でビショビショになって気持ち悪いんだよ」
小吉「で、でも……」
ミッシェル「幸いここにはレディしかいないしな」
小吉「酷っ!?ねぇ、俺は?」
3:
じょうじ2013/12/17(火)00:38:30ID:4TtKH3ek
ガチャ
アシモフ「艦長と副艦長が先客か…」
小吉「おっ、アシモフか!珍しいな、お前がここ(アメリカ)のトレーニングルームに来るなんて」
アシモフ「いやーうち(ロシア)の施設のトレーニング器具を壊しちまってな。それで仕事でこっちに来たついでに一汗かこうと思ったんだが……」チラ
ミッシェル「ん?」
アシモフ「何故、デイヴス副艦長はブラ一枚なんだ?」
ミッシェル「ブラじゃない、大胸筋矯正サポーターだ」
アシモフ(…完全にブラだが)
4:
じょうじ2013/12/17(火)00:39:20ID:4TtKH3ek
アシモフ「若い女性がその格好はさすがにマズイと思うが……」
ミッシェル「じゃあ私にブラジャー一枚になれと言うのか?そんなはしたないこと出来るか」
アシモフ(……今の格好ははしたなくないのか?)
ミッシェル「それよりここに何しに来たんだ?駄弁る為じゃないだろ?だったら筋トレしろ」
アシ
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1394338464/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/09(日)13:14:24ID:dWWSMi8g
空条邸
承太郎「暇だな」
花京院「じゃあASBで対戦しないか?」
ポルナレフ「いいぜ」
承太郎「おれはゲームなんてやらん」
花京院「・・・・・・そうか、残念だな」
ポルナレフ「それよりなんか腹減ったんだけど」
承太郎「まだ4時だろ」
花京院「他人の家に来て食事を催促するなんて恥を知れよ」
ポルナレフ「日本食はダイエットにいいらしいが、味がしないとか聞いたな。おれのは濃い目の味付けでたのむぜ」
承太郎「おれに言われてもな」
ポルナレフ「あとせっかくだし魚料理にしてくれ。ジャパニーズ魚料理!」
承太郎「やれやれ。てめーが言うからおれまで腹減ってきたぜ」
花京院「・・・・・・おにぎりでも作ろうか? 台所を貸してもらえるならの話しだが」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/09(日)13:24:22ID:dWWSMi8g
ポルナレフ「お! 気がきくじゃあねえか、花京院」
承太郎「好きにしな」
花京院「じゃあちょっと作ってくるよ」ヨイショ
ポルナレフ「たのむぜーっ」
タタタタタ・・・
ポルナレフ「本場のライスボールってやつは初めてだから楽しみだなァ?!」
承太郎「ただのおにぎりにそこまで期待するのも珍しいな」
ピィンポォーン
承太郎「!」
ポルナレフ「ジョースターさんたちやっと到着か?」
承太郎「ずいぶん早いな」
ポルナレフ「道が空いてたんだろ」
承太郎「見てくる」ヨイショ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/09(日)13:33:31ID:dWWSMi8g
スパァンッ
ビリリッ(襖破壊音)
承太郎・ポルナレフ「!?」
???「久しぶりだな、承太郎!」
ポルナレフ「て、てめーは・・・」
承太郎「・・・・・・DIOッ!!!」
D
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1502719233/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/14(月)23:00:33.97ID:hE9N6njo0
アマガミ熱が再発したから勢いで書き溜め途中のものをちまちま投下します。
SSは二作目です。一作目は去年の秋に七咲メインの物を書きました。
この話は絢辻さんのBADエンドのその後の話と思っていただければ大丈夫です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/14(月)23:01:28.21ID:hE9N6njo0
私は、遠い昔、ある一人の男の子の事が好きだった。
今まで誰も信じることのなかった私が唯一信じてもいいと思える人だった。
彼といると毎日が楽しくて、居場所のなかった私に居場所をくれた。
そして、待ちに待ったクリスマスイブ。
初めて好きになった人とする初めてのデート。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/14(月)23:17:20.90ID:hE9N6njo0
何もかも手に入れようとしたって都合よく手に入らないことくらい分かってる。
…つもりだった。
彼のいない今、私には何も残らない。
ただ胸に空いた、ぽっかりと大きな穴を除いては。
どうして?私のどこがダメだったのよ…
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/14(月)23:18:47.39ID:hE9N6njo0
貴方の為なら何をされてもどんなことを言われても平気だった。
貴方がいなければ何も出来ない私に変えたのは貴方なんだからしっかり責任を取りなさいよね。
…こんなことを言ったって自分で自分を慰めてるだけに過ぎないことくらいわかってるはずなのにどうして、
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/14(月)23:19:50.83ID:hE9N6njo0
どうして今になってこんなにあの人の事を考えてしまう
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