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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/19(日)01:40:07ID:CH53MDkQ
桂「どうやらそうらしいんだが…」
銀時「俺には関係ねえじゃねえか」
桂「それがまた関係あるんだ。お前もキラっていうのを探していただろ?」
銀時「ああ。あの犯罪者次々に殺す野郎の捜査を総一郎って奴から頼まれてよ」
桂「今回来た探偵もキラの捜査で来たらしくてな」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/19(日)01:43:46ID:CH53MDkQ
銀時「それと俺の依頼とどう関係があるっていうんだ、ヅラ?」
桂「ヅラじゃない、桂だ。いやまあ、お前がやってることをエリザベスから聞いてな」
銀時「ふぅん、まあその探偵と一緒にキラというのを捜査してやるよ。んで、探偵の名は?」
桂「確か…Lという男だ」
銀時「L!?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/19(日)01:46:25ID:CH53MDkQ
天人(あまんと)によって何でもありの町になった江戸。
いつ何が起こるかわからない物騒な世の中。
そんな中、一人の男が今日も大学へと向かうのであった。
リューク「何一人で変な事語ってるんだよ、月?」
月「一応説明は必要だろ?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/19(日)01:50:34ID:CH53MDkQ
リューク「さっき語ってた中で物騒な世の中ってあったけど、お前もそれを作り出している一人だよな?」
月「ハハ、違いない。けど、平和な世の中にするためには僕が巨悪になるしかないんだ」
リューク「確かにな。だが、それじゃお前いつか死んじまうぞ」
月「どうして? デスノートを持った僕は無敵だよ」
リューク「いや、そんなこと言っても実例があるからな。某国の某皇帝が某仮面の男に刺されて死んだっての、あるじゃねえか」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/10(金)18:19:28ID:h0rAboSc
キャラ崩壊あり

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/10(金)18:21:57ID:h0rAboSc
新八「銀さん、何言ってんですか・・・ってあんた誰だよ!!」
銀時「おいおい、とうとうメガネも腐ったかァ オイ」
神楽「こ、こいつ紅桜のときにいたやつネ!!」
銀時「なに言ってんだァ お前ら」
新八「思い出した あんた、高杉晋助だな!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/10(金)18:23:52ID:h0rAboSc
銀時「なんで、俺が高杉なんだよ、お前ら寝ぼけてんだよ」
新八「だったら鏡見て見ろ!!」つ鏡
銀時「」チラッ
銀時{えええええええええええええええええええええええ!!!!}
銀時{まんま高杉なんですけどおおおおおおおお!!!}
銀時{え、ちょ マジでなんでえええええ!?}
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/10(金)18:25:59ID:h0rAboSc
銀時「でも、見て見ろよ、ほらこれ俺の木刀だろ?」チャキッ
銀時{真剣かよおおおおおおおおおお!!!}
新八「あんた、すぐにここから出て行け!」
神楽「さもないと頭吹き飛ばすアルよ」カチャッ
銀時{このままだと、殺される。 逃げて一回状況整理だ!}

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/30(月)18:40:19ID:kW/w1Tpg
チルノ「そんな奴いるの?」
大妖精「うん・・・最近妖精たちの間で噂になってるんだけど・・
    夜中になると、怖いうめき声を上げながら森の中をさまよっているんだって。」
チルノ「「ふぐり!」とか「げいばあああああああ!!」とか「いいめしてんね
大妖精「チルノちゃん、ソレは汚い森の妖精でしょ。」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/30(月)18:42:54ID:kW/w1Tpg
チルノ「あっはっは!!流石大ちゃんは察しがいい!」
大妖精「ソレは別だから・・・と、話の続きだけど、姿を見た妖精が軒並み帰って
    きてないんだよ・・まあ、これも噂だけど・・」
チルノ「妖精が攫われてるってことなの?」
大妖精「うーん、確証はないんだけど・・実際妖精の数が減ってきているように感じるよね。」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/30(月)18:45:01ID:kW/w1Tpg
チルノ「ふーん・・何か面白そうだね、その話。」
大妖精「(あ、ヤバイ・・・チルノちゃんが興味を持ち始めた・・)」
チルノ「その妖怪、アタイ達で退治してやろ!!」
大妖精「えー・・・・・・・・・・・」
チルノ「あ、大ちゃん露骨に嫌そうな顔してるー!!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/30(月)18:49:11ID:kW/w1Tpg
大妖精「だって、この前だって無謀にも似たような理由で大ガマ様に勝負挑んで、
    お腹の中にすっぽり収まっちゃってたのを祟神様(諏訪子)に助けてもらった
    ばかりじゃない。」
チルノ「あ、アレは油断してたの!あんなに氷に強いとは思わなかったもん!」
大妖精「ケンカ売る相手を盛大に間違えすぎだよー。チルノちゃんは。
    それに今回なんて相手が見たこともない
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1:
◆RaV7uG2wT4cX
2019/04/21(日)21:32:06.25ID:coGl5UDS0
この作品もといSSはフィクションであり
実在の個人・団体・事件等には一切関係ありません
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
普通の女子大生、二川ミミが魔法少女になってモンスターと戦う
ただそれだけのスレです
異種姦が苦手な人はブラウザバックを強く推奨します
仕様とか
・ある程度魔力が無いと変身出来ない
・体力や魔力が尽きたり犯されたりすると全裸化
・全裸でも瞬間移動や透明化等の魔法は使える
・全裸でも一応戦闘可能

2:
◆RaV7uG2wT4cX
2019/04/21(日)21:34:30.07ID:coGl5UDS0
二周目の記念(?)に特典
A.一度犯されると再変身不可
B.いきなり犯された直後からスタート
C.犯される度に淫らになっていく
どれか1つ安価下
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/21(日)21:35:01.09ID:kRZ/W9in0
C
4:
◆RaV7uG2wT4cX
2019/04/21(日)21:43:45.23ID:coGl5UDS0
(静まり返った深夜の街)
ミミ「今日もモンスターが大量にいるわね…」
ミミ「変身っ!」バッ
パアァァァ
ミミ「…よし!行こう!」バッ
コンマ判定
奇数:異形のハエ(弱)
偶数:丸呑みワーム(小)
安価下(ゾロ目で判定無しで異種姦)
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/21(日)21:44:40.15ID:SaylSUMbo
はい

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/22(月)22:30:44.55ID:OXzoEgHj0
★注意☆
・グランブルファンタジーSSです。
・キャラ崩壊注意
・グラン=団長と表記します。グラン君要素はほぼゼロです。
以上がダメな方はブラウザバック推奨です

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/22(月)22:31:58.45ID:OXzoEgHj0
団長「ぬわぁぁぁぁぁん! 古戦場疲れたもぉぉぉぉん!」
団長「風クリュサオルで犬を1キル出来るのも考えものだな。肉集めが捗り過ぎて止まれない………」
アンチラ「お疲れ様♪ 今日もたくさん頑張って走ったね」
アンチラ「ご褒美にボクがキミを撫でであげましょうー♪ 偉い偉い♪」ナデナデナデ
団長「あぁ^???///」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/22(月)22:33:28.81ID:OXzoEgHj0
団長くん
アンチラ

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/22(月)22:34:33.13ID:OXzoEgHj0
アンチラ「今回は風属性有利古戦場だけど、やっぱり大変だね」
団長「本当そうだよ。今回のボス敵であるキュベレーの相手すんのもいい加減疲れたわい」
団長「オールレンジ攻撃が厄介だし。俺の事を毎回『俗物!』って罵倒もしてくるし、本当厄介なボスで周回が死ぬほど大変だよ」
アンチラ(それってキュベレーじゃなくてキュベレイなんじゃ………)
団長「ともかく休憩して英気を養わんとな」
アンチラ「それじゃ、ボクが膝枕してあげよっか?」
団長「えっ、いいの? やったー! 流石はアンチラ! 大好き!」
アンチラ「えへへ、ボクも大好きだよ♪」
アンチラ「ささっ、どうぞボクのお膝に??♪」
団長「では、お言葉に甘えてっと……」ボスッ<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/03(水)19:40:26.53ID:DvK9a+dU0
 †
 ピアニストの母さんは、職業柄なのか、人柄なのか、ひとところに留まらない人だった。
 それが原因で、子供の頃から俺は各地を転々としてきたけれど、そのことで母さんを恨んだことはない。
 むしろ、母さんのしていることは、それがなんであろうと、正しいように感じられた。
 母さんのような生き方に、憧れていた。
 広い世界を飛び回る、まるで翼が生えているような、母さんの背中。
 その後ろについていくことを許されたのだから、俺は恵まれていた。
 母さんの生き生きとした姿を間近に見ることができて、俺は誇らしかった。
 ……ただ、一つだけ。
 この胸にわだかまる気持ち。
 ふとした瞬間に襲いくる痛み。
 それだけが、ずっと、影のようにぴたりと付いてきて、俺を苦しめた。
 しかし、それも俺が完全な人間になれば。
 散らばる断片を集めて完成した形になれば。
 いつか、何かしらの決着をつけられるはずだ、と。
 そう、思っていた。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/03(水)19:54:56.47ID:DvK9a+dU0
<第1話 花火>
 転校は初めてじゃない。
 ただ、これが最後になるかもしれなかった。
 高校三年生の夏。
 進路を決めるのに、腰を据えて考えられたほうがいいだろう、と誘われて、俺は父さんの地元で一緒に住むことになった。
 そうと決まれば、それまで住んでいたところを離れ、学校も変える。
 いつもしてきたことだ。
『新しい場所でうまくやっていけるだろうか?』
『やっていけるとも。これまでそうしてきたようにな』
 車窓に映る《俺》たちが、他人事のように軽い調子で言う。
『それにしても、やけに人が多くないか?』
『祭りでもしているんだろう。花火の音が聞こえるし、華やかな装い
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/21(金)17:31:16ID:F2ygrKdA
わさわさじゃないよ
わちゃわちゃだよ
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/21(金)17:33:31ID:F2ygrKdA
こーうえーん(公園)
あぎり「わちゃわちゃ……?」
やすな「だから、いつもクールなキャラを気取っているソーニャちゃんが、余裕を無くしてわちゃわちゃしてるところが見たいんですよー!」
  ばこっ
ソーニャ「おい。聞こえてるぞ」
やすな「殴られて、あ。痛い…」
やすな「で、あぎりさん、そういう忍法ないですか!?」
あぎり「んー。そうですねぇ……」ゴソゴソ
あぎり「余裕をなくす忍法なら、あることにはありますよぉー」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/21(金)17:34:38ID:F2ygrKdA
やすな「やったー!」パチパチ
ソーニャ「(くだらない……)」
あぎり「ではまずー、小刀を用意しまぁす」ギラッ
やすな「うんっ!」
あぎり「そして、やすなさんの比較的柔らかい部分を刺しまぁす。えーい」ぷすっ
やすな「え」
ソーニャ「!?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/21(金)17:35:31ID:F2ygrKdA
あぎり「小刀を抜いて、きれいに刀身を拭きまぁす」ズビュッ、ふきふき
やすな「い、痛……」ばたっ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/05(日)18:38:04ID:86/PIxag
真田「おおあッ・・・!」ドピュドピュッ
真田「ふぅ・・・。今日も濃いのが出たな」
真田「最近、美鶴が妙に色っぽくなってきてムラムラが収まらん」
真田「攻撃ミスしてスリップしたとき、パンツみえそうなんだよな。あれは絶対誘ってるに違いない」
真田「・・・いかん。思い出したらまた勃ってきた」
真田「うおお!!美鶴!美鶴!」シコシコ
順平(廊下まで響いてること教えたほうがいいのかな)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/05(日)18:46:14ID:rNGjS4No
ワロタwww
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/05(日)18:49:52ID:86/PIxag
真田「ふあぁ・・美鶴!美鶴ぅ!」
真田「そのブーツで踏んでくれ!!!アッー!!」
真田「しゃぶって!しゃぶりつくしてくれぇええええええ」
真田「股間からジオがでちゃうぅううう!!!」ドピュドピュ
順平「ダメだ、五月蝿くて寝られねー。終わるまで下にいるかな」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/05(日)18:59:33ID:86/PIxag
1階ロビー
順平「あれっ、ゆかりっち?それに風花も・・・」
ゆかり「あ、順平・・・」
風花「順平くんも・・・?///」
順平「もしかして3階にまで響いてるワケ?」
風花「う、うん・・・///」
ゆかり「最近毎晩だよね」
順平「マジかよ・・・」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/19(木)21:19:34ID:qbgHupDI
寮、2階ロビー
アイギス「おかしいのであります」
ゆかり「おかしいって・・・そうかな?」
風花「普段と変わらないよね」
アイギス「いいえ、変です。美鶴さんは完全にメス豚と化しています」
風花「ちょっ!?///」
ゆかり「メス豚って・・・」
アイギス「メス豚です。性に貪欲な豚であります」ゴゴゴ
風化(アイギスから黒いオーラが!?)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/19(木)21:23:59ID:qbgHupDI
ゆかり「・・・何かあったの?」
アイギス「とりあえず私の中に記録された映像を見てください。風花さん、準備を手伝ってもらえますか」
風花「え?う、うん・・・」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/19(木)21:41:43ID:qbgHupDI
風花「じゃあ、とりあえずアイギスの部屋に行こうか」
三人はアイギスの部屋に入る。
アイギス「このテレビと私を繋げてください」
風花「うん・・・。こことここを繋げて・・・・・。はい、準備オッケー」
アイギス「それでは起動であります」
ゆかり「これは・・・1階のロビー?」
アイギス「玄関脇のカウンターに隠れて撮影しました」
風花「そんな所でなにやってたの?」
アイギス「コロマルさんのおもちゃを探していたら美鶴さんが帰ってきたので咄嗟に隠れてしまいました」
ゆかり(アイギスは美鶴先輩のことが嫌いなのかな・・・)


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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/13(月)22:14:57ID:ajTA/fNo
ゆかりの部屋
アイギス「皆さん、おかしの用意はよろしいですか?」
ゆかり「オッケー」
風花「飲み物はこれで足りるかな?」
美鶴「足りなくなったら自販機で買い足せばいいさ」
アイギス「それではこれより女子会を始めます」
ゆかり「いえーい!」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/13(月)22:25:35ID:ajTA/fNo
アイギス「かんぱーい!」
みんな「「「かんぱーい!」」」
ゆかり「んぐ・・・んぐ・・・ぷはぁ!」
風花「いい飲みっぷりだね」
美鶴「女子会なんて初めてだ・・・。緊張するな」
アイギス「噂によるとだべって盛り上がればいいみたいです」
ゆかり「まぁー、適当にやりましょ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/13(月)22:35:06ID:ajTA/fNo
風花「ポテチどうぞー」
ゆかり「やった!のり塩」
アイギス「のり塩が好きなんですか?」
ゆかり「うん。歯にのりが付いちゃうのが難点だけどねー」
風花「のり塩も好きだけど私はうす塩のほうがいいかな」
ゆかり「アイギスは?」
アイギス「私はコンソメですね。くせになる味です」
風花「先輩はどうですか?」
美鶴「え?・・・すまない、ポテトチップスというのを食べたことがなくて・・・」
ゆかり「・・・」
風花「・・・」
アイギス「・・・」
美鶴「あれ?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/13(月)22:39:43ID:ajTA/fNo
ゆかり「ふーん、へー・・・まあお金持ちの美鶴先輩には分からないかもですね」
美鶴「・・・」
風花「・・・」
アイギス「・・・さ、飲みましょう」
風花「・・・うん」
美鶴「あ、ああ、そうだな・・・」続きを読む

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/21(水)22:16:18ID:d10XSJzM
谷地「ひぇっ?!」/////
日向 ウ?ン ムニャムニャ
谷地「どどどどうして日向が目の前に?!」/////
---6時間前 バス停---
日向「ごめんね谷地さん、来てもらっちゃって」
谷地「いいよ別に、まさか私の家が使えないとは・・・」
日向「そんじゃ案内するよ」
谷地「うん」(日向の家行くの初めてだな、どんな家だろう?)

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/25(日)18:42:51ID:SYd0R40w
---日向家---
谷地「日向の家大きいね・・・」(すごい和だ)
日向「まあ昔からあるから少し痛んでたりするけどね」
谷地「へええええ」(そんな風にはみえないんですが・・・)
日向「ただいま?」ガラッ
夏 「あ!仁花ちゃんだ!」ダダダダダ
谷地「あ、夏ちゃん久しぶり?」ナデナデ
日向「あれ、夏って谷地さんと仲よかったっけ?」
夏 「しんゆうだよ?」にへぇ
日向母「あら、仁花ちゃんいらっしゃい」
谷地「こんにちは、おじゃましてます」
日向(やっぱり俺の家族だと打ち解けやすいのかな?♪)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/31(土)21:03:43ID:LjPcPlcQ
日向母「ありがとうね仁花ちゃん、勉強教えてもらって。翔陽馬鹿だから」
日向(言い返せない)
谷地「いえ、こちらも教えることで理解が深まるので」
夏 「休憩のときならおしゃべりできる?」
谷地「もちろん!」
夏 パアアァァァ
谷地(かわいい)
日向(夏を見てほっこりしてる谷地さんかわいい)
日向「じゃあ、まずは英語から教えて!」
谷地「わかった」

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1:
◆yfjeiiVCkehP
2019/04/17(水)21:42:29.64ID:jvCGjF/v0
この作品はフィクションであり
実在の個人・団体・事件等には一切関係ありません
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
普通の女子高生、春日部ハルが魔法少女になってモンスターと戦う
ただそれだけのスレです
異種姦が苦手な人はブラウザを閉じる事を勧めます
今回の仕様とか
・ある程度魔力が無いと変身出来ない
・体力や魔力が尽きたり犯されたりすると全裸化
・全裸でも瞬間移動や透明化等の魔法は使える
・犯される度に弱体化

2:
◆yfjeiiVCkehP
2019/04/17(水)21:43:37.86ID:jvCGjF/v0
4周目の記念(?)に特典
1.『犯される』選択肢の追加
2.常時淫乱状態に
3.一度裸になると再変身不可
4.5回犯されるとゲームセット
5.魔法使用不可
6.ハルが弱くてニューゲーム
7.モンスターから逃げつつ帰宅する特殊モード
8.いきなりモンスターに犯された直後からスタート
9.モンスターの蔓延る孤島からスタート
お好きなのを3つ安価下1?3
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/17(水)22:05:26.04ID:aA7dtyPmO
6
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/17(水)22:28:14.51ID:lfmTCStR0
9
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/17(水)22:29:25.89ID:c7uiLfRso
5
7:
◆yfjeiiVCkehP
2019/04/17(水)22:37:02.00ID:jvCGjF/v0
ガサガサ…
ハル「うう…失敗しちゃった」
ハル「モンスターから逃げようと瞬間移動した
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/28(金)00:02:30ID:1ypGlY3U
シャル・ヤム「ふん!」スタスタ
アリババ「あぁ?あ、また喧嘩してるよあの2人」
アラジン「そうだね、毎日毎日よく飽きないもんだよ」
シャルルカン「おいアリババ!」
アリババ「は、はい!」ビクッ
シャルルカン「修行するぞ修行!」
アリババ「今行きます!んじゃまたなアラジン」
アラジン「うん、頑張ってね」
アリババ「お前もな」タッタッタ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/28(金)00:13:13ID:1ypGlY3U
ヤムライハ「アラジン!私たちも始めるわよ!」
アラジン「は?い、それにしても2人はほんとに仲がいいんだね」ニコニコ
ヤムライハ「そんなことあるわけないでしょ、次言ったらもう魔法のこと何にも教えてあげないんだからね」
アラジン「そ、それは困るよ!」
ヤムライハ「じゃあもう言わないでね」
アラジン「う、うん(どこからどう見ても仲はいいんだけどなぁ)」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/28(金)00:21:07ID:1ypGlY3U
数時間後
シャルルカン「よし!今日はここまでにしておくか」
アリババ「あ、ありがとうございました」ハァハァ
シャルルカン「おう、んじゃまた明日な」スタスタ
アリババ「はい(そういえばアラジンとモルジアナはもう終わってるかな?ちょっと見に行ってみるか)」
タッタッタ
アリババ「えっと、 モルジアナは確かここらへんで・・(てかめちゃくちゃ地面とかえぐられてるな)」
モルジアナ「私がどうかしましたか?」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/28(金)00:24:22ID:1ypGlY3U
アリババ「うおっ!」ビクッ
アリババ「いつのまに・・・」
モルジアナ「アリババさんがこちらに来るのが見えたの
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1:
◆SKSkiNDop40/
2019/04/13(土)22:47:41.35ID:Qk1i0Kd+0
指揮官×出雲の小ネタ集
面倒なのは嫌なのでケッコン済且つ好感度200、互いに初めてを捧げてる設定
引き出しが尽きたら安価募集する予定です

2:
◆SKSkiNDop40/
2019/04/13(土)22:49:23.94ID:Qk1i0Kd+0
◇気になる所
指揮官「出雲、ちょっと触ってみたい所があるんだけどいいか?」
出雲「構わんが…胸や太腿を触ったりしたら斬るぞ?」
指揮官「…やましい事は考えてない」
出雲「どうだか…ほら、触りたいんだろう?早くしろ」ズイ
指揮官「じゃあ遠慮なく…」
ナデナデ
出雲「っ!?」
指揮官「この角みたいなの、本当に不思議だ…感覚とかあるのか?」ナデナデ
出雲「あ、当たり前だ…先端部をそんな風に撫でるなっ!」ビクッ
(……)
出雲「満足したか?」ハァ…ハァ…
指揮官「あぁ。十分に堪能した」
出雲「…じゃあ次は私の番だな」
指揮官「え?」
ズルッサスサス…
(この後、限界にまで硬くなるぐらい股間を撫でられた)
3:
◆SKSkiNDop40/
2019/04/13(土)22:51:31.04ID:Qk1i0Kd+0
◇目のやり場
指揮官「出雲、新しい服の着心地はどうだ?」
出雲「ほう…悪くないな(出雲千本桜)」クルッ
出雲「どうだ指揮官、普段より華やかに見えてるか?」バッ
指揮官「どれどれ…」
出雲「……」ボイン
指揮官「……」
出雲「……」チラッ
指揮官「……」ムラッ
指揮官(まずい、何処を見ても股間が…)
チャキッ!ブンッ
出雲「指揮官…さっきから私の胸や脚ばかり見てないか?」
指揮官「そんな事はないぞ、うん!」
出雲「…まあいい。特別に指揮官に一番乗りで私のカブキ踊りを披露してやろう」
出雲「但し、また妙な目つきで見て
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/28(土)23:08:11ID:W9Awyk2Y
サン「どうしよう・・・」ドロ
サン「それになんかお腹も痛いよ・・・」
山犬1「腹減ったな なんか取りに行こうぜ」
サン「いや・・・今日はいい」
山犬2「なんだ、元気ないな、どうした」
サン「なんでもない・・・ちょっと、気分が悪いから横になっている」
山犬1「珍しいな、肉にでも当たったか? まあいい、じゃあ何か取ってくる」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/28(土)23:15:59ID:W9Awyk2Y
サン「なんなのこれ・・・なんかの病気なのかな・・・」
サン「病気・・・死ぬのかな。私」
サン「死ぬのは怖くない。・・・でも なんでこんなに胸が痛いの・・・」
サン「アシタカ・・・ アシタカにも、もう、会えないのかな。」
山犬1「なあ」
山犬2「なんだ?」
山犬1「なんかサン、変な匂いしなかったか?」
山犬2「やっぱりか、俺も思っていたんだが、ありゃあ・・・」
山犬1「ああ、発情期の匂いだな」
山犬1「サンも成長したからなあ」
山犬2「あかん勃起してもうた」ビンビン
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/28(土)23:18:28ID:W9Awyk2Y
サン「アシタカ・・・アシタカ・・・ もう会えないのかな」
サン「あの笑顔も、あの声も、あの匂いも」
サン「もう、感じることができないのかな」
サン「・・・」ジワ
サン「いやだ・・・いやだよアシタカ・・・」
サン「もっと沢山話しをしておけばよかった」
サン「もっと沢山いろんな物を見に行けばよかった」
サン「もっと沢山・・・」
サン「次があることなんて当たり前だった・・・」
サン「そんなわけ、ないのに」
サン「最近母さんが死んだばかりだっていうのに・・・私が病気だなんて知ったら、弟たちなんて思うかな・・
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)23:17:40ID:ygqjbK3Q
ここは帝愛小学校……!!
後に伝説の勝負師となるこの男に与えられる伝説のバレンタインチョコ……!!
今、伝説が幕をあける……
カイジ「はあ……あの日だな……今日は……」
三好「そうですね……」
石田(子)「俺が貰えねえのはこの遺伝子……クソ親父のせいだ……俺は素晴らしい男なのに……!!」
カイジ「お前はまたそうやってすぐ親父のせいに……!それがダメなんだ…!!ダメ息子…!!」
女子1「根暗グループがなんか言い合ってるよww」
女子2「ホントwwかわいそうwww」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)23:19:00ID:ygqjbK3Q
バレンタイン……
それは、モテない男達にとっては死の時間……
自尊心を打ち砕き、「もしかしたら貰えるかもしれない」
そんな淡い期待をも簡単に破壊する悪魔
……悪魔の時間……!!
そして…
この男…
赤木しげるは……
そんな悪魔の時間を……楽しむ……!!
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)23:24:14ID:ygqjbK3Q
>>3この前のを見ていてくれたのか…!感謝…!!
アカギ(下らないな…なぜやつらはこんなことでいちいち喚くんだ…)
アカギ「お前たち」
カイジ&三好&石田「?」
アカギ「お前たちは、バレンタインがそんなに嫌なのか?」
カイジ「はあ……アカギ……お前な……こんな習慣……女子共が男選んでチョコ渡す……つまり、差別、格差を作り上げる悪魔じみた習慣が嫌かって……!?ふざけろ……!!嫌とか嫌じゃないとか、そんなこと以前の問題だろ…!!」
三好「そうだ…カイジさんの言うとおりだ…!!」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)23:26:52ID:ygqjb
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1:
圧倒的名無し…!
2014/02/04(火)00:32:00ID:I1y.x8tg
ここは帝愛小学校……!
利根川先生率いる2年1組で今、2つとない給食のプリンを賭けた決戦の火蓋が切って落とされようとしていた……!
カイジ「やったあ……!今日の給食はプリンだ……!」
一条「当胃袋はプリンは特にウェルカム……!味わい尽くしてやるぞ……!」
カイジ、一条、至福の時……!
味わう……!
ふわふわのカラメルの効いた濃厚プリンを……!
まさに、お母さんの味……!!

3:
圧倒的名無し…!
2014/02/04(火)00:37:53ID:I1y.x8tg
カイジ「くぅぅ!!うめえ!!美味すぎる!!殺人的だ……!!」ボロボロ
一条「ああ…なんて美味いんだああ…!!」ボロボロ
感涙……!!
あまりの舌心地の良さに両者感涙……!!
が…
そこに…
現れる…
欲望という名の悪魔……!!
4:
圧倒的名無し…!
2014/02/04(火)00:42:34ID:I1y.x8tg
カイジ「くぅ…!!最高だったぜ…!」
一条「まだ食べたりない気がするな……」
その時発言…!
利根川……!
利根川「プリンが一つ余っているぞゴミめら……!!」
カイジ&一条「!?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/21(金)14:59:21ID:G8sfv6jM
四大天使が集まり、会議をしている。
事の発端は天使長のミカエルだ。
ミカエル「前々から思っていたのだが、我々の目的である神の統治による千年王国の建設……その活動の理解が人の子達には難しいのではないかと」
ウリエル「確かに訳のわからないことを言って反発する者もそれなりにいますね」
ラファエル「全くもって嘆かわしいことだ。永遠の安寧がそこにあるというのに」
ミカエル「そこでだ、我々の活動をもっと人の子に知ってもらおうと思うのだ。きっと反対するのは理解が追いついていないからであり、内実をしっかりと知れば反対する者も少なくなるはずだ」
ガブリエル「その手段として、アニメを作ると?地上では人気らしいですからね」
ウリエル「つまり宣伝活動ですか……一理ありますね」
ラファエル「最近はガイア教が勢力を拡大している、それに対抗するという意味でもアリだな」
ガブリエル「しかし、どのようなアニメを作るつもりで?」
ミカエル「それを今から決めようと思う。子供に人気のあるジャンルはこれだ」
ホワイトボードに箇条書きで書き出されていく。
・ライダー
・戦隊もの
・魔法少女(美少女戦士)
・戦い要素がある
・巨大ロボ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/21(金)15:01:08ID:G8sfv6jM
ウリエル「結構色々ありますね」
ラファエル「子供をターゲットに考えているのか?」
ミカエル「鉄は熱いうちに打てというからな。子供の純粋な心の方が我々への理解が早いだろう」
ミカエル「そういうわけで聞くが、どのジャンルがいいと思う?」
ガブリエル「全部混ぜればいいのでは?」
ウリエル「えっ」
ラファエル「えっ」
ミカエル「全部?」
ガブリエル「はい、全部混ぜましょう。人気のあるものに人気のあるものが加わればもっといいものになるに違いありませ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/16(木)23:46:58ID:n.0Oor86
ウィル「…わいいなぁ」
コーデリア「…ん」
コーデリア「ウィルどうかした?」
ウィル「いや…なんでもないよ」
コーデリア「そう…」
ウィル「」
ナルセス「……」ジー
タイラー「……」ジー

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/16(木)23:59:42ID:n.0Oor86
ウィル「……」
ウィル「こうやって夜、屋外でたき火を見つめてると妙な気持ちになるよ…」
ウィル「落ち着くようなわくわくするような…ね…」
コーデリア「うん、わかるよ」
コーデリア「たき火は旅の醍醐味だもん」
ナルセス「…おや、お子様コンビのお前たちにもたき火の良さがわかるのか?」
ウィル「…ナルセスさんも?」
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/17(金)14:57:37ID:Xya3tEy6
ナルセス「当たり前だろう。何年冒険者続けてると思ってる?」
ナルセス「夜営のたき火こそ至高!」
ナルセス「これ以上落ち着くものはないな」
ナルセス「…というわけで、一息つくために茶を入れてやったから飲むといい」
ウィル「ありがとうございますナルセスさん」
コーデリア「ありがとっナルセスさん」
ナルセス「ふむ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/13(木)20:17:44ID:5AhfJfVc
監督「今日集まってもらったのは他でもない」
監督「日本とか言う国で人気のマンガ、ワンピースを映画化したい」
監督「そこでみんなの意見を聞かせてもらいたい」
スタッフA「はい」
スタッフB「わかりました」
監督「まず…」
監督「ワンピースとはどんなマンガかね?」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/13(木)20:23:58ID:5AhfJfVc
スタッフA「…たしか、海賊が出てくるマンガだったかと」
監督「詳しいな」
スタッフA「ジャパニメーションには多少」
スタッフA「ドラゴンボールエボリューションの映画製作にも関わっていましたから」
監督「やはり君は頼れるな」
監督「海賊か…お約束どおり、カリブ海海が舞台かな」
スタッフB「ソマリア湾かも知れませんよ」
監督「なるほど」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/13(木)20:36:14ID:5AhfJfVc
スタッフA「主人公麦わらのルフィが伝説の秘宝、ワンピースを求めて仲間と旅をするファンタジー物、と聞いています」
スタッフB「さすがAさん!やはり博学ですな」
スタッフA「人づてですが」
監督「ふむ…」
監督「冒険をするならソマリアもカリブ海も行きそうだな」
スタッフA「おそらくは」
スタッフB「…宝探しなら天竺を目指すのかな」
監督「ほう…目的地は天竺か」
スタッフB「西遊記では願いを叶えるために天竺を目指しますから。いっしょじゃないかと」
スタッフA「ワンピースはすごい宝ですからね。あるなら天竺でしょう」
監督「なるほどなるほど…」
監督「…たしか、天竺はインドにあるんだったかな?」
スタッフA「インドのガンダーラですね」

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1:
◆8IJpfv9iJeZr
2019/04/07(日)21:19:52.47ID:EPy9frlK0
この作品はフィクションであり
実在の個人・団体・事件等には一切関係ありません
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
何処にでもいる可愛い女子高生、野ノ原ヒメが魔法少女になって深夜の街に蔓延るモンスターと戦う
ただそれだけのスレです
異種姦が苦手な人は回れ右する事を強く推奨します
仕様とか
・ある程度魔力が無いと変身出来ない
・体力や魔力が尽きる、敵に犯されたりすると変身解除されて全裸化
・全裸化して暫くの間は魔力が溜まらない
・全裸でも瞬間移動や透明化といった魔法は使える

2:
◆8IJpfv9iJeZr
2019/04/07(日)21:21:30.63ID:EPy9frlK0
ヒメちゃんの状況安価
ゾロ目以外:変身しようとしてる所
ゾロ目:モンスターに犯された直後
安価下
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/07(日)21:38:15.73ID:TsamvnFM0
a
4:
◆8IJpfv9iJeZr
2019/04/07(日)21:49:05.51ID:EPy9frlK0
(静まり返った深夜の街)
ヒメ「またモンスターが蔓延ってやがる…」
ヒメ「街だけじゃなくて家族を守る為にも戦わねえと…」
ヒメ「変身!」ビシッ
パアァァァ
ヒメ「よし!いくぜっ!」
コンマ判定
奇数:蠢く触手の塊(小)
偶数:異形のクモ(弱)
ゾロ目:異形のハエ(強)
安価下
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/07(日)21:51:36.25ID:kM9fFXGuO
はい

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/02/21(木)20:26:40.01ID:3G9LR2BY0
五等分の花嫁のss。 たぶんR18。 
続編なので前のから読んでね。
中野二乃「こんすいれいぷ」
中野三玖「だっかんじぇらしー」
中野一花「うらはらちぇいす」
中野一花&二乃&三玖「そうだつさばいぶ」
中野四葉「まにまにりぽーと」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/02/21(木)20:27:56.06ID:3G9LR2BY0
何度試そうにもこれ以上カレンダーを捲ることが出来なくなって、そこでようやく今が何月かを理解した。玄関から一歩外に出ればそこにはもう冬が広がっており、間もなく今年が終わってしまうという事実をぼんやりと悟る。
 すっかり歩きなれてしまった通学路に、ずいぶんとくたびれた制服。そういったものともあと数か月でお別れだ。小学生の時も中学生の時も似たタイミングはあったはずで、しかし当時は何を思うでもなかった。だが、今回限りは少し特別。
 嫌でも思い入れなきゃならない出来事と交錯し続けた高校生活。特に二年後半からの攻勢は凄まじく、忘れようにも忘れられない記憶がちらほら。その中には可能なら忘れ去ってしまいたいことも含まれているのだが、この際それは考えないことにしておく。
 過去を振り返るたびに胸中にじんわり広がるこの感傷が、世に言う名残惜しさってやつなのだろうか。結局のところは自問自答でこの問いに答えてくれる相手はおらず、だから永遠と自分の内側で反響するだけになってしまうのがうざったいけれど。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/02/21(木)20:28:22.72ID:3G9LR2BY0
 暖房の良く効いた職員室と比べて、廊下はお世辞にも快適とは言い難かった。スラックスの裾から入り込む冷気に脚が震えて、連動するかのように歯の根がカチカチと鳴る。白む吐息を見れば分かる通りに、節電はばっちり行われ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/21(金)17:18:09ID:F2ygrKdA
たまおちゃんからのお願い:「画面を見るときには、部屋を明るくして、なるたけ離れてみてね!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/21(金)17:22:16ID:F2ygrKdA
ポンティ&コンティ「第8話 ?仏の顔もサンドウィッチ?」

ロリータ魔人木刀の竜「グワーッハハッ! かわいい子はいねーかーっ!」
ロリータ魔人木刀の竜「かわいい子はオレがさらうぞコラァ!」
人A「きゃー!」
人B「逃げろー!」
 
人C「子供返せ! 変態!」
人D「時代遅れリーゼント! ばーかばーか! 変な頭!」
子供たち「うわぁああんリーゼントきもいよぉお!!」
葉先輩「アンナー。おーい、アンナー。どこだー」
ロリータ魔人木刀の竜「ん。なんだお前、連れでも探してんのかコラァ?」
葉「う、うーん。連れっていうか……。嫁/////」ぽっ
ロリータ魔人木刀の竜「メラむかつくからお前が今回の人質だコラァ!」がしっ
葉「うぇええ!? た、たすけてー」ぶらーん
???「おっ、おまちなさい…!!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/21(金)17:24:45ID:F2ygrKdA
ロリータ魔人木刀の竜「ぬうっ何奴!?」
たまおちゃん「わるものはコックリエンジェルキューピッドさんたまおが許しませ」
アンナさん「ちょっとあんたいい加減にしなさいよ」ずぃっ
ロリータ魔人木刀の竜「ぬ、ぬうっ何奴!?」
アンナさん「私は仏の力で外道を討つ、和風魔法少女アンナさんよ!」ビシャァアン!
葉「なんかアンナに似てるなぁ。あの魔法少女」
ロリータ魔人木刀の竜「なんだか知らんが…。この祭魔に勝てるのか、コラァ!」
アンナさん「いいことを三つ教えてあげるわ」
アンナさん「一つ。さっきの騒ぎで私の手作りサンドウィッチが踏まれた」
マエ(前鬼) オーバーソウル
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/07(日)04:55:07.79ID:iyTZVSVu0
※原作設定ガン無視。シリアス何それ美味しいの状態。キャラ崩壊・ゲーム版のネタバレ注意。
ユーノ「」
たくや「突然何を言い出すんだ」
ユーノ「……どうして?」
たくや「いやだって親子だぞ?色々と不味いだろ」
ユーノ「何でもするって言ってくれたのに?」
たくや「……それとこれとは別だ。とにかくダメなものはダメなんだよ」
ユーノ「どうして!どうしてダメなのよ!?」ズイッ
たくや「近い近い。そりゃ倫理的に……」
たくや(いや、こんな異世界で俺が知る倫理や道徳を語っても無意味だよな……思えば、ユーノにその手の話はしたこと無かったし)
ユーノ「ほら、おっぱいだってこんなにあるよ!ママよりおっきいよ!」ムニムニ
たくや「だから無理だって。悪いけど……」

たくや「流石に娘相手じゃ勃たないんだよ。だって遺伝子的に半分は俺自身なんだぜ?自分に欲情なんて出来る訳ないだろ」ズバァッ

ユーノ「」
『勃たないんだよ……勃たないんだよ……勃たない……勃たない……』エコー
ユーノ「………」プルプル
たくや「だからユーノ。それ以外のことだったら何でも……」
ユーノ「パパの馬鹿あああああああああああああああああああああああっ!!」ダッ
たくや「あっ、おい!ユーノ!?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/07(日)05:09:28.30ID:iyTZVSVu0
バグでR板に立ってるし……別にガチエロシーンは無いけど、折角立ったのでこのままこっちで続けます
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/07(日)05:10:16.03ID:iyTZVSVu0
ユーノ「うわああああああああああああああん!」ズダダダダダッ!
亜由美「え?何の騒ぎ?」
ユー
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1:
◆k/Y964GL/Yvz
2019/04/02(火)21:51:24.81ID:XKN3Ml2q0
指揮官×サン・ルイ
好感度200且つケッコン済、互いに初めてを捧げてる設定でいきます
攻めは指揮官とサン・ルイ、どっちにする?安価下

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/02(火)22:05:41.48ID:lFOsN58lo
サン・ルイ
3:
◆k/Y964GL/Yvz
2019/04/02(火)22:28:23.73ID:XKN3Ml2q0
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
指揮官「サン・ルイ、手伝ってくれてありがとう」
サン・ルイ「ふふ…私は当然の事をしただけだ」
指揮官(委託の書類の片付けを手伝ってくれたサン・ルイに感謝の言葉を送る)
指揮官(ケッコンしてお互いに初めてを捧げて以来、妙に積極的になってきてる気がする)
指揮官(指には誓う時に嵌めた指輪が見える)
指揮官「よし!手伝ってくれたお礼に1つだけお願いを聞こう!」
サン・ルイ「お願い…?」
指揮官「ああ。サン・ルイが俺にしてほしい事何でも言ってくれ」
指揮官「男に二言は無い!遠慮しなくていいぞ」
サン・ルイ「そうか。では言葉に甘えてー」
1.混浴のお願い
2.今夜は一緒に寝たい
安価下
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/02(火)22:31:54.79ID:Qcoc9qp3o
1

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/04(木)22:35:29.15ID:Tz1ulTsL0
【ペルソナ5】蓮「嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい」
これの続きやっていきます。そもそも単発のつもりだったけど前のもこっちも自分です
どえらいキャラ崩壊なので注意で。タイトルの時点ですでに崩壊ですが

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/04(木)22:37:55.50ID:Tz1ulTsL0
ー検察庁 冴の部屋ー
冴「ごめんなさい、もう一度言ってくれる?」
蓮「嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい」
冴「聞き間違いじゃないのね…。まあ…男の子としては健全と思うけど…」
蓮「とにかく嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい」
冴「……君ね、ここがどこだかわかって言ってるの?」
蓮「検察庁特別捜査部、新島冴検察官の特務室です」
冴「わかってるのね。これはもうダメね」
蓮「あきらめるのか?」
冴「諦めるべきはあなた。大体、自分が何を言ってるのかわかってるの?」
蓮「嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい」キリッ
冴「ここぞとばかりに言わないで。腹立つわ」
蓮「やってくれないんですか?」
冴「そんな事するわけがないでしょう!?常識で考えなさい!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/04(木)22:40:33.77ID:Tz1ulTsL0
蓮「じゃ帰れ」ボソッ
冴「はぁ!?アポ取ってまでここに来たくせによく言うわね!」
蓮「姉がダメなら妹に」
冴「あなた…まさか真に!?」
蓮「」ニヤリ
冴「……呆れた。何があなたをそうまで駆り立てるのかしら?」
蓮「嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい」スッ
冴「何なのこれは?アニメ?」
蓮・冴「嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい」
冴「世のアニメ全て規制すべきね!」<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/11(日)14:54:24.41ID:dX2Yi17L0
ヴェノム「腹が減ったぞ、なんか喰わせろ」
エディ「そういや、もう6時か……」
ヴェノム「そうだぞ、晩飯の時間だ」
エディ「じゃなんか食うか」
ヴェノム「よし、さっそく悪人を探しに……」
エディ「違う、普通にメシ食うんだよ!」
ヴェノム「ならチョコレートにしよう。あとポテト」
エディ「それメシじゃなくてビールのツマミだから」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/11(日)14:56:42.61ID:dX2Yi17L0
ヴェノム「ならニクだ。ステーキとか……」
エディ「いや、今日は野菜主体にしようかなと」
ヴェノム「なにっ!?ヤサイよりニクの方がウマいぞエディ!」
エディ「お前、野菜嫌いなだけだろ」
ヴェノム「どうしてヤサイなんだ!!エディだってニクが好きだろ?」
エディ「最近そうやってジャンクな生活してたからな、たまには健康に気をつかって……」
ヴェノム「大丈夫だエディ、オレがついてる」
エディ「だから偏食になったんだろうが」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/11(日)14:57:09.22ID:dX2Yi17L0
ヴェノム「ニクにしようぜ?、ニクにしようぜエディ?」
エディ「見ろよヴェノム、そのせいで最近太っちまって……」
ヴェノム「安心しろ、オレが脂肪を喰ってやる」
エディ「そういう問題じゃない。それに血糖値とか、他にもいろいろとな……」
ヴェノム「それって上がるとヤバいのか?」
エディ「俺が死ぬくらいには」
ヴェノム「オマエが死ぬのは困る!」
エディ「じゃ協力しろ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/11(日)14:57:40.82ID:dX2Yi17L0
ヴェノム「
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1:
◆z6xlohu3JE2014/10/30(木)23:51:17ID:7RXoMebQ
?今日も今日とてグドンに犯されるテイルレッド?
テイルレッド「あ…あぁ…」ビクンビクンッ
グドン「グフフ……そろそろ猛毒が全身に回って、身動きが取れなくなる頃だな…」
グドン「さぁて…今日はどんな喘ぎ声を出してくれるのかなァ…?テイルレッドォーッ!!」
テイルレッド「うっ…うぅ…」
テイルレッド(くっ…クッソォー!こっちが動けないからって調子に乗りやがってッ!)
テイルレッド(……この怪獣、要はツインテールが気に入らないんだろ…?だったらッ!)スッ
グドン「んっ?」
2:
◆z6xlohu3JE2014/10/31(金)00:34:46ID:G6gt1QCM
テイルレッド「う…おぉーッ!」
テイルレッド(最後の力を振り絞って…!)
テイルレッド「変身……解除ォーッ!!」
グドン「何…?」
キュイーンッ!
グドン「………」
総二「へっ…へへ……どうだ!?
   これで俺はもう…ツインテールじゃなくなったぜ…!」
グドン「………」
総二「残念だったなぁ地底怪獣ッ!変身を解除した今となっては、お前は俺を喰う事が出来な…」
グドン「だったら何だァーッ!」ブンッ!
バシッ!バシッ!
3:
◆z6xlohu3JE2014/10/31(金)00:43:48ID:G6gt1QCM
総二「痛ッ!!」
グドン「例えお前を喰う事が出来なくなってもなァ……
    こうしてストレス発散の道具として、お前の事を利用する事は出来るんだよォーッ!!」ブンッ!ブンッ!
バシッ!バシッ!バシィーッ!
総二「がァッ!!」
総二(いッ!痛ってぇ…!!)
グドン「オラッ!オラァーッ!」ブンッ!ブンッ!ブンッ!
バシッ!バシッ!バシッ!バシィーッ!!
───

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1:
◆z6xlohu3JE2014/10/26(日)11:57:03ID:/Fpqtpco
グドン「テメーおらッ!俺のこのムチ型の腕がしゃぶれねーって言うのかよッ!」グイグイ
テイルレッド「や…やめろォ…口元に押し付けるなぁ…!」ジタバタ
グドン「ケッ!食材風情が無駄な抵抗してんじゃねーよッ!」ブンッ!
バシッ!バシッ!
テイルレッド「あぁッ!痛い!やめろー!ムチで叩くなー!」
グドン「うるせぇーッ!」ブンッ!ブンッ!
バシッ!バシッ!バシィーッ!
テイルレッド「あぁ…あぁーッ!」ビクンビクン
3:
◆z6xlohu3JE2014/10/26(日)12:09:17ID:/Fpqtpco
グドン「フッ…まぁそれだけ粋の良い獲物って事だなッ!」
テイルレッド「う…うぅ…」
グドン「暴れようとしても無駄だぜッ!
    お前の身体には、既に俺のこの両腕の先端にある毒針によって、
    身体を麻痺させる猛毒が流し込まれているんだからなァーッ!」
テイルレッド「うぅ…ぐっ…!」ギリッ
テイルレッド(だ…駄目だ…。身体が痺れて、思うように動かない…)ビクビクッ
グドン「さぁ?て。次はどんな手を使っていたぶってやるかなぁ?」ニタァ…
4:
◆z6xlohu3JE2014/10/26(日)12:33:07ID:/Fpqtpco
テイルレッド「……どうして…」
グドン「あっ?」
テイルレッド「……どうしてこんな酷い事するんだよォ…
       お前…ツインテールに一体何の恨みがあるんだ…」
グドン「──ッ!うるせぇッ!うるせぇーッ!!」ブンッ!ブンッ!
バシッ!バシッ!バシィーッ!
テイルレッド「あッ!あぁーッ!!」ビクンビクン
グドン「いいかッ!!お前達ツインテールはなァ…所詮俺達にとっては“餌”でしかないんだよォーッ!」バシッ!バシッ!
テイルレッド「あッ!や…やめッ!」
グドン「それなのに…お前
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/19(水)18:32:41ID:NRBk8Zt6
モロ「黙れ小僧!」
モロ「お前にあの娘の性欲が満たせるのか?」
モロ「山犬に犯されるために、自ら身を投げてよこしたのが女騎士だ」
モロ「人間では満足できず、山犬でも満足できぬ、哀れで醜い我が娘だ……」
モロ「お前に女騎士が救えるかッ!?」
アシタカ「わからぬ、だが共にイくことはできる」
モロ「小僧、お前には聞こえまい」
モロ「女騎士に食い漁られる森の悲鳴が……」
ショウジョウ「ウワアアアアアアアアアアアア!!」
ショウジョウ「森ノ終ワリダアアアアアアア!!」
女騎士「何を言う、森の為に戦った者へのコレがショウジョウの礼儀か?」パンパン
ショウジョウ「オ前ノセイデコノ森終ワリダ!!」どぴゅっ
ショウジョウ「オ前破滅ツレテキタ!!」びゅるるるる

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/19(水)18:34:24ID:NRBk8Zt6
(注)以前VIPに投下したSSを加筆修正したものです
?少し前?
アシタカ「我が名はアシタカ、東の果てよりこの地へ来た!」
アシタカ「そなたたちはシシ神の森に住むと聞く古い神か?」
女騎士「んほおおおおおおおおおおおおおっ!!」
アシタカ「ッ!?」
山犬「いきなり何叫んで……ちょ、どこに行く気だ!?」
女騎士「止めるな、そこのイケメンを貰い受ける!!」
山犬「黙れ、帰るぞ!!」
甲六「」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/19(水)18:37:12ID:NRBk8Zt6
コダマ「……」カタカタカタカタカタ
アシタカ「コダマ?」
アシタカ「ここにもコダマがいるのか」
甲六「ひいっ!」
アシタカ「静かに、好きにさせておけば悪さは無しない」
甲六「悪さって……?」
アシタカ「尻や女子の秘所に首を突っ込んでくる」
甲六「っ
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