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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/27(木)05:45:09.05ID:EiGxCioK0
キャル「コロ助のヤツ、何してるのかしら?もう待ち合わせの時間過ぎちゃってるわよ?待ち合わせ場所はギルドハウスで合ってるのよね?」
ペコリーヌ「そのはずですけど……コッコロさまが遅刻なんて珍しいですね。いつも時間10分前には来てるのに」
キャル「……ん?『さま』?」
ペコリーヌ「彼がまた迷子にでもなっちゃったのかもしれません。どうしましょう?お迎えに行った方がいいでしょうか?」
キャル「え、ええ、そうね。このまま、ぼうっと待ってても仕方ないし──」
コッコロ「大変でございます……!キャルさま、ペコリーヌさま……!」
ペコリーヌ「あっ、コッコロさま!心配したんですよ?……って、そんなに慌ててどうしたんですか?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/27(木)05:46:34.95ID:EiGxCioK0
コッコロ「はぁ、はぁ……。遅刻の謝罪は後ほどいたしますので、ともかく今はわたくしの話を聞いてください。ぶっ殺しますよ」
キャル「ちょ、ちょっと!?あんた今、『ぶっ殺す』って言わなかった!?」
ペコリーヌ「コッコロさまがグレちゃった!?」
コッコロ「も、申し訳ありません……。実は、その……ランドソル中で異常な現象が発生しているようなのです」
コッコロ「おかげで町は大混乱……。ここに来る途中でわたくしにも異変が起こり、取り乱したため時間に遅れてしまいまして……」
ペコリーヌ「えぇっ!?だ、大丈夫なんですか!?コッコロさまたちに、もしものことがあったらと思うと……いてもたってもいられませんっ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/27(木)05:49:07.09ID:EiGxCioK0
キャル「『異常な現象』って……。ねぇコロ助。もしかして、ペコリーヌが『コッコロさま?』とか言ってるのと関
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/17(日)13:17:34ID:q5Ti9SEM
警察「そこまでだ!」
怪盗「くっ………これでもくらえ!」ヒ゜カァァァァァァ
警察「ぐぁぁぁぁぁぁぁ!」

シャロ「……うるさいですぅ……」ムクリ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/17(日)13:21:20ID:q5Ti9SEM
シャロ「なんの騒ぎですかー」
シャロ「ふぁぁ……」
エリー「Zzz………」ケ゛シッ
ネロ「ぐぅ……いてっ」
ネロ「なにすんだよ!」ケ゛シッ
エリー「ふぁぁ!?」
ネロ「人が寝てるのに蹴るなよ!」ケ゛シッケ゛シッ
エリー「痛い……です……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/17(日)13:24:03ID:q5Ti9SEM
コーデリア「ちょっと……うるさいわ……」
ネロ「だってエリーが蹴ったんだぜー」
エリー「え……ご、ごめんなさ……」
ネロ「誠意を見せろよ誠意をー!」
シャロ「け、喧嘩はやめてくださいー」アワアワ
コーデリア「そうよ!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/17(日)13:26:42ID:q5Ti9SEM
ネロ「なんだよコーデリア、びんじょーすんのかー!」
コーデリア「そ、そういうことじゃない!」
ネロ「うそつけー!」ホ゛コッ
コーデリア「ぶ、ぶったわね!このー!」ケ゛シ
ネロ「やるかー!」
エリー「………」オロオロ
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/17(日)13:29:02ID:q5Ti9SEM
エリー「や、やめてくだ……」
ネロ「エリーはうっさいんだよー!元々お前が悪いからだろー!」
コーデリア「私は悪くないのになんでぶったのよー!」
ネロ「コーデリアもうるさいからだろー!」
シャロ「や、やめてくださいぃぃ……」オロオロ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/26(水)19:52:43.96ID:IMqwoqal0
〈居間〉
とあるテレビ番組
『──ちゃんもカワイイからね、モテるでしょ』
『えーそんなことないですよ』
二乃「…………」
『結構遊んでるって話も出てますけど。ほら、最近週刊誌とかでも話題持ちきりだったじゃない』
『それはほら、デマってやつですよー』
『怪しいなあ、こういう席なんだしぶっちゃけトークしてくれてもいいんだよ』
『えー、どうしよっかなー』


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/26(水)19:55:09.44ID:IMqwoqal0
三玖「二乃、リモコンかして」
二乃「嫌よ。あんた、チャンネル変える気でしょ」
三玖「うん。来月からスタートする大河ドラマの特集見るから」
二乃「今は私がこれ見てるの。録画しといてあげるから、それで我慢しなさい」
三玖「生で見ないと臨場感がない」
二乃「ドラマの特集に臨場感とか求めてんじゃないわよ……とにかく、今はこれを見る時間!」
三玖「ずるい、テレビは五人全員のもの。私にもチャンネルを選ぶ権利がある」
二乃「あぁもう、往生際が悪いわね!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/26(水)19:56:05.68ID:IMqwoqal0
三玖「大体、この番組は品が良くない。教育上よろしくないから変えるべき」
二乃「はあ? こういう色恋沙汰はねえ、女子の嗜みなのよ! 女のステータスなの!」
三玖「そんな嗜みはいらない。もっと過去の偉人から色々なことを学ぶべき」
二乃「何百年も前のオヤジから恋のいろはが学べるわけないでしょ!」グワッ!
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/26(水)19:57:50.38ID:IMqwoqal0
三玖「……
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/29(金)18:33:30ID:.IiBLqZY
鳥山「え?そうなの?」
編集「悟飯みたいな子供を金髪にして化け物と戦わせるのはけしからんとクレームが殺到して…」
鳥山「ならとっとと終わらせるか」
悟空「悟飯!止めをさせ!」
悟飯「わかりましたお父さん」
セル「ぐわぁー!!」
鳥山「…こうして再び平和が…」
鳥山「終わった」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/29(金)18:36:02ID:.IiBLqZY
編集「先生今週の原稿できましたか?」
鳥山「何言ってるんだ?ドラゴンボールは終わったでしょ」
編集「打ち切り決まってすぐ終わる訳ないでしょ!単行本分は必要ですよ!」
鳥山「そうだったそうだった」
アシ「あと何週分ですか?」
編集「四週分お願いします」
鳥山「んー…悟飯のその後を少しかくかな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/29(金)18:39:19ID:.IiBLqZY
界王神「何て事だ!魔神ブゥが復活してしまった!」
悟飯「あの程度なら倒せます…七年前なら多少苦戦したかもしれませんが」
ブゥ「ブーゥ!!…」
悟空「強くなったな!悟飯」
編集「悟飯がいれば地球の平和は安泰ですね」
鳥山「最後は悟空と悟飯を戦わせるか!」
悟空「参った!オラの負けだ」
悟飯「!お父さん…」
悟空「これからの地球はお前が守って行くんだ!」
悟飯「はい!」
悟空「オラも負けねぇ!もっともっと強くなるぞ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/02(月)20:20:13ID:jgsV2y1g
「へっ、何が千年だ!手前ぇの密室なんて、せいぜい百年程度のミステリー界が築いてきたお約束の累積上にあるだけだ!」
「我が千年を人間共の百年で語るか……。良い良い。だからこそ妾はお前を気に入る……!」
「あぁあ駄目だ!全然駄目だぁああああぁあッ!!」
イカ娘「カッコイイでゲソ?」キラキラ
栄子「超難解な密室をどうやってトリックで説明するのか、毎回見ものだよなぁ」
イカ「密室殺人というのを私もやってみたいでゲソ!」ガタッ
栄子「ってそっちかよ!!」
イカ(ふっふっふ……!)
イカ(もしこれがうまくいけば、千鶴にばれることなく邪魔な人間どもを消し去れるということじゃなイカ!?)
千鶴「二人ともご飯よー」
イカ「今行くでゲソー」パタパタ
栄子(こいつの感性ってやっぱ人間と少しずれてるんだな……)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/02(月)20:25:55ID:El7REfx6
数日後
早苗「お邪魔しまーす」
栄子「おおよく来たな早苗、って後ろのやつらは何だよ……」
三馬鹿&シンディ―「イカ星人の家にお泊りできると聞いて来マシタ(たのよ)」
悟郎「俺はなりゆきで」
清美「私はイカちゃんに誘われたんです」
イカ「そうでゲソ。清美は私が呼んだでゲソ」
栄子「そうなのか?まあ立ち話もなんだし、入ってくれよ」
清美「はーい」
三馬鹿&シンディ「はーい」
栄子「お前らは来るな!!」グイグイ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/02(月)20:27:02ID:jgsV2y1g
悟郎「それでイカのやつがなー」
イカ娘「そ、そんなことしてないでゲソ!!」
清美「あはは。イカちゃん優しいねー」
早苗「うーん。二人が仲良し過ぎて、なかなか割り込むスキマがないわ……」
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/10(日)03:42:07ID:JIKYr7GE
剣心「…燕殿に手を出してしまった」
?回想?
縁との死闘を乗り越え、皆がそれぞれの道に進み早数ヶ月。
拙者は薫殿と結ばれ夫婦となった。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/10(日)03:50:48ID:JIKYr7GE
剣心「久しぶりでござるな。こうして赤べこに来たのは。」
薫「そうね、恵さんも久しぶりに帰ってきてくれたし!」
恵「ふふっ久しぶりに帰ってきたらちゃっかりやることはやってるのね、あなたは。」
薫「ちょっと//なにイッテルンデスカ//剣心もなにか言ってよ//」
剣心「おろろ//」
恵「見たところ3ヶ月くらいかしらね。顔色も良いし、状態は良さそうね。」
弥彦「そんな事はどーでもいいけどよーはやくメシ来ないかなー」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/10(日)04:04:31ID:JIKYr7GE
燕「お待ちどう様です!」カチャカチャ
弥彦「おっきた!メシだメシ!」
薫「ほんとこの子は行儀が悪いわね?もう。」
燕「ふふふ。みなさんゆっくりしていってくださいね。」ニコッ
剣心「かたじけないでござる。」(最近めっきり大人びたでござるなあ)
弥彦「早速食べようぜ!いただきます!」
ワイワイガヤガヤ
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/10(日)04:08:45ID:JIKYr7GE
恵「あなたは子供の分もいっぱい食べなきゃね。」
薫「ふふっ。ありがとうございます。」
弥彦「燕!おかわり!」
薫・恵「はやっ!」
燕「はいはい。」ニコニコ
剣心「…」(やばいでござる。燕殿かわいいでござるw)

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/26(火)05:06:01ID:JUGKWHgc
???「だったらあたしにまかせな!」
非力彩芽「ふぇ?お姉ちゃん…誰?」
怪力彩芽「アタイは怪力彩芽さ!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/26(火)09:17:32ID:c2nxMYv6
非力彩芽は美人なんだろうな!
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/26(火)18:30:14ID:0tPDNU02
怪力彩芽「ほらちっこいの、そこどいたどいた」
非力彩芽「ふぇぇ……?」
怪力彩芽「見てろよ? こんなもんあたしの怪力をもってすれば……」ガッシリ
非力彩芽「もってすれば……」ワクワク
怪力彩芽「お茶の子さいさいさ! ふんぬりゃあぁぁ!」
非力彩芽「おぉ!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/26(火)18:34:27ID:0tPDNU02
怪力彩芽「ぬ……ぐぎぎぎ」
非力彩芽「が、がんばれぇ怪力ちゃん!」
怪力彩芽「ちっくしょう、なかなか重てーじゃねぇか!」
非力彩芽「ふれぇ、ふれぇ、怪力ちゃん!」ワッショイワッショイ
怪力彩芽「だあぁぁっ、見てないで手伝えよ!」
非力彩芽「ふぇぇっ!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/24(日)20:36:47.35ID:gMjPShmJ0
HUGっと!プリキュアのえみるとルールーにスポット当てて
他のシリーズとのクロスをしようとするSSです。
どんな子達とクロスするのかは、
何となくタイトルで察せると思いますが、
楽しんでいただけると幸いです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/24(日)20:38:16.96ID:gMjPShmJ0
(OP前)
えみる「愛崎えみるなのです」
ルールー「ルールー・アムールです」
えみる「二人でプリキュアをしています」
ルールー「今日は、はな達とは違うお仕事を任されました」
えみる「ルールーと一緒ならきっと大丈夫なのです!」
ルールー「はい♪」
……
??「はー! ねぇねぇ、きいてきいて!!」
??「どうしたの? はーちゃん」
はーちゃん→ことは「あのねあのね! いちごメロンパンのお店がね! 明日はおでかけなんだって!」
??「おでかけモフ?」
ことは「そうなの! でねでね、お出かけの場所がパンのお祭りなんだって!」
??「パンのおまつり……今、パンのお祭りって言いました!?」
はーちゃん?「はー! 言いましたー♪」
??「ねぇねぇ、リコ!」
リコ「分かってるわよ。明日のお出かけをそこにしたいんでしょ? まったくみらいは……」
みらい「えへへ……でも、リコも楽しみでしょ?」
リコ「そんなこと……あるけど」
みらい「じゃあじゃあ、明日はみんなでパンのお祭りに行こうね! モフルンも!」
モフルン「やったーモフ♪」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/24(日)20:38:51.35ID:gMjPShmJ0
オープニング
はな「まほうとおおぞら!? すてきなパンの思い出」
4:
以下、名無しにか
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/23(日)23:16:07.72ID:A1IEyzxD0
アメス「あぁ、来てくれたんだ。ごめんね?、急に呼び出しちゃって」
アメス「そ。用事よ、用事。どうしても伝えておかなきゃいけないの。すぐに済むからちゃんと聞いてね」
アメス「いい?これからあんたが体験するのは『メインストーリー』13章、今体験できる最新話の後の出来事よ」
アメス「もし経験してないなら、ところどころ何のことか分からなかったり、混乱しちゃうかもな?って思って。こうして無理矢理来てもらったってわけ」
アメス「まぁ結局、なんてことないいつもの騒がしい日常なんだけどさ。それも……実際にあるかどうかも分からない、夢みたいなもの」
アメス「でもほら。体験してない未来を知っちゃうのって、あんまり気持ちのいいものじゃないじゃない?ネタバレとか、悲しくなるわよね?」
アメス「うん。じゃあ、それだけ。……なーに?あんたの顔が見たくて呼び出したとでも思ったの?」
アメス「そうねぇ。あんたのとぼけた顔を見るのも、たまにはいいわよね?。四六時中一緒だと疲れそうだけど」
アメス「あっはは♪冗談よ、じょーだん♪そんなにガッカリしなくてもいいじゃない。あんたの周りには、かわいい女の子が何人もいるんだし」
アメス「なになに?あたしはトクベツ?ぷぷっ……!な?によ、真面目な顔しちゃって?♪」
アメス「はいはい、もういいから。さっさと目覚めちゃいなさい。はーい、またね?」
アメス「……ちゃんとまた来るのよ?じゃあね、ばいば?い♪」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/23(日)23:17:35.49ID:A1IEyzxD0
キャル「……ふぇ」
ペコリーヌ「むむっ!」
キャル「ぐすっ……ふぇぇ……」
コッコロ「いけませんっ……!キャルさまがまた発作を!」
キャル「ふぇぇぇん……!」
ペコリーヌ「コッコロちゃんは頭をよしよししてあげてください!わ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/19(火)14:26:43ID:rw1rEt0w
・「はたらく魔王さま!」のSSで真奥×恵美です。
・以前VIPの方で書いたものを一部加筆・修正したものです(基本のストーリーは同じです)。
・若干のキャラ崩壊注意。
・ちーちゃんが好きな人はあまり読まない方が良いかもしれません。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/19(火)14:28:12ID:rw1rEt0w
深夜・交差点にて……
恵美「ずっと向かいのお店からあなたを観察していたの」
真奥「お、俺を?」
恵美「正直最初は分からなかったわ。でもそのうち気づいたの」
恵美「いくら姿形は変わっても……そのフェロモンは隠せないのよ!」
真奥「まさか……勇者エミリアか!?」
恵美「やっと見つけたわ! ダーr、魔王!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/19(火)14:29:32ID:rw1rEt0w
恵美「あなたを放置すれば世界はまた闇に閉ざされる!そうなる前に私はあなたを倒す!」ドン
真奥「うわっ、倒すって物理的にかよ!まて、エミリア!話せば分かる!」
恵美「私は対話よりもっと雄弁な方法を取るわ!魔王覚悟!」チュー
真奥「うわっ、唇を近づかせるな!」
恵美「避けるな!おとなしくヤられなさい!!」ハァハァ
真奥「だからやめろって! ちょ、ベルトに手をかけ……ぎゃー!?(汗」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/19(火)14:31:20ID:rw1rEt0w
…………
警官「で、君が真奥貞夫さんで、あなたが遊佐恵美さん?何で道端であんな事を……」
恵美「この人を身も心も倒す為です」
警官「あのね、彼氏といちゃつきたいのはわかるけど、服まで脱いじゃだめだよ。せめて家まで我慢するとかさ」
恵美「か、彼氏だなんて……勘違いしないでよね! 別に私はこんな奴の事、なん
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1:
◆stww/BS79E
2017/09/24(日)18:59:47.22ID:uCCSZ8D+0
キラキラプリキュアアラモード
ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター
上記2作のクロス作品です。
お話はプリアラの1話分を想定して書きますので、
試聴経験のある方は、脳内補完できる……といいなぁ。
そんな感じのSSです。
プリキュアアラモードのメイン登場人物
中学2年組
宇佐美いちか→キュアホイップに変身することに主役のピンク枠(お調子者なうさぎ)
有栖川ひまり→キュアカスタードに変身するあざと黄色枠(少し小心者なりす)
立神あおい→キュアジェラートに変身するロックボーカルな青枠(おてんばなライオン)
キラ星シエル→キュアパルフェに変身する妖精キラリンであり天才パティシエな追加枠(天才なペガサス)
高校2年組
琴爪ゆかり→キュアマカロンに変身する自由気ままで妖艶なお姉さんな紫枠(きまぐれなねこ)
剣城あきら→キュアショコラに変身する宝塚男役のような凛々しいお姉さん赤枠(実直ないぬ)
その他
ペコリン→妖精枠
長老→妖精の偉い人でなぜか幽霊っぽくすり抜ける

ノワール→スイーツに込められた力を黒く染めて世界を闇で覆うことを目論んでいるラスボス枠?
エリシオ→ノワールの部下でプリキュアの心の弱点などを狙ってくるタイプの参謀
??→本編でのお楽しみ
スプラッシュ☆スターの登場枠
注:本編終了後の世界観のため、学年設定を1つ上げて中学3年生とします。
日向咲→ソフトボール部の部長だったりする、ちょっとお気楽で元気印の子
美翔舞→お絵かきが好きで美術部に所属している大人しい感じの子
フラッピ、チョッピ、ムープ、フープ→妖精枠


2:
◆stww/BS79E
2017/09/24(日)19:01:40.70ID:uCCSZ8D+0
オープニング前
☆いつもの
パッコーーーン!!
いちか「ぐえっ! 私、宇佐美いちか
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1:
◆RkCN.VRXq.
2019/06/22(土)13:01:57.89ID:Gl4JYWrq0
フォトンドリヴン世界救済RPGメギド72のSSです
タイトル通りおふざけやシモの表現がある為苦手な方はご注意下さい

2:
◆RkCN.VRXq.
2019/06/22(土)13:08:28.67ID:Gl4JYWrq0
ソロモン「シャックス!」
シャックス「ビリビリいくよ?!」
幻獣「ガ…ッ!!」
ガープ「幻獣の動きが止まったぞ!今だヴィータ!」
ソロモン「ああ!任せたぞ、ウェパル、マルコシアス!」
ウェパル「これでお別れね!」
マルコシアス「正義の怒り、その身に受けよ!!」
幻獣「ゴァァァ!!ァ……」

3:
◆RkCN.VRXq.
2019/06/22(土)13:14:02.00ID:Gl4JYWrq0
モラクス「やったぜ!これで目当ての幻獣撃破だ!」
ブネ「ああ、これで王都からの依頼達成だな…ちと半端な時間だが今日は体を休めるとしようぜいいか?ソロモン」
ソロモン「ああ、俺もブネに賛成だよ、休めるうちに休んで英気を養わないとな!」
マルコシアス「たしか付近に村があった筈です、そこで宿をとりましょう!」
バルバトス「俺もまだ立ち寄った事の無い村だな、素敵な出会いがあるといいが…」

4:
◆RkCN.VRXq.
2019/06/22(土)13:25:37.12ID:Gl4JYWrq0
モラクス「おっ、村が見えてきたぜ!宿取って肉食おうぜ肉!」
ブネ「王都の外れにあるにしてはなかなか大きな村だな、うまい酒が置いてあるといいが」
マルコシアス「見えてきましたよ!確か名は…インベです!」
………
ソロモン「この村、何かおかしい…」
ガープ「夜までまだ時間があると言うのに誰一人として外を出歩いていない幻獣の被害を受けた形跡もないな」
バルバトス「この村独特の風習があるのかもしれないよ、住む場所によってルールは様々だからね」
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/06/20(木)18:52:43ID:kD.FwU5I
≪司会≫
パワプロ
≪プレイヤー席≫
猪狩守
六道聖
東條小次郎
橘みずき
友沢亮
木場嵐士
早川あおい
明星雪華
小山雅
猪狩進
パワプロ「あなたの人生を変えてしまうかもしれない『クイズ$マジオネア』にようこそ!」
ワーワーパチパチパチパチ
パワプロ「それでは早速、早押し並べ替えクイズ!」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/06/20(木)18:54:03ID:kD.FwU5I
パワプロ「次のNPB所属の球団を、創設の早い順から並べなさい。」
A:読売ジャイアンツ
B:福岡ソフトバンクホークス
C:広島東洋カープ
D:阪神タイガース
東條「なるほど…」ポチ-
木場「…わかるわけねーだろ」ポチ-
あおい「あれっ、どうだったっけ…?」ポチ-
進「えーっと、確か…」ポチ-
雪華「全然分からないわ…」ポチ-
友沢「確かこうだよな…」ポチ-
雅「ホークスが最初だったよね…?」ポチ-
みずき「私全然わかんなーい!」ポチ-
聖「まあこういうことだな…」ポチ-
守(わざと間違えればいいんだろう、これは…)ポチ-
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/06/20(木)18:54:39ID:kD.FwU5I
パワプロ「それでは正解を見てみましょう!」
≪正解≫
A:読売ジャイアンツ
D:阪神タイガース
B:福岡ソフトバンクホークス
C:広島東洋カープ
パワプロ「さあ、この中で一番幸運な人は!?」
猪狩守:―
六道聖:―
東條小次郎:―
橘みずき:―
友沢亮:―
木場嵐士:―
早川あおい:―
明星雪華:―
小山雅:―
猪狩進:―
パワプロ「
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/06(土)17:13:56ID:5dHsa3zk
味野「小猫ー、掃除大変やったな。いつもおおきにな。茶にしようや。団子が入ったで」
こま「ニャ! 味野さんお出かけしたニャ?」
味野「まーそんなとこやな」
玉兎「ちょっと! それ私が買ってきたやつじゃんか!」
味野「しゃーないから兎のねーちゃんも混ざりや」
玉兎「だから私のだっつの!」
足洗邸SS 福太郎入居ちょっと前の面々がだらだらするだけのお話です。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/06(土)17:14:29ID:5dHsa3zk
こま「玉兎、お団子本当に大丈夫ニャ?」
玉兎「こまと義鷹と食べようと思ってたら味野に取られただけだからもういいわよ……ここのおいしいって担当が言っててさ。こま、朝から七号室の掃除してたでしょ。疲れたかなと思って」
味野「なんや兎にもええとこあるなー。お、小猫の茶はうまいなぁ! 最高や! ご褒美にアメちゃんやったるわ。ついでに兎にもな」
こま「ありがとニャー」
玉兎「あ、ありがと……ちょっとビー玉なんか食べさせないでよ!」
味野「ひっかからんかったか」
こま「危ないからやめてニャ!」
味野「おーおー悪かったわ、二度とせんわ、ごめんな小猫」
玉兎「……はぁ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/06(土)17:15:01ID:5dHsa3zk
義鷹「庭にいたけど味野のじーさん湧いてたのか」
玉兎「あ、おかえり。仕事どうだった?」
義鷹「ンー、ぱっと倒して終わりだったな。お、団子じゃん」
玉兎「返り血洗ってから食べなさいよ、取っておくから」
義鷹「おう」
味野「お、なんやワシの分か」
ひょいぱく
玉兎「あ、ちょっと」
義鷹「あれ、俺の団子は?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/06(土)17:16:01ID:
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/05(金)21:14:28ID:piKX.j06
福太郎「あいたたた、なんや薄暗いなぁ。えーと……閻魔殿?」
鬼灯「あなた、そんなところで寝ていてはいけませんよ」
福太郎「おわっ! こいつは失礼しました」
福太郎(なんやチンピラみたいな兄ちゃんやな、大大家さんと同じ鬼っぽいけどがたいは普通やな、目つき悪いわー。しっかしここどこやねん、不思議町に閻魔殿なんてあったかな……。まあなんにせよ会話できる人みたいやし、ちょっと聞いてみるか)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/05(金)21:15:16ID:piKX.j06
福太郎「あのー、俺さっきまで街中におったんやけど、連れに殴られてひっくり返ってしもうてん。髪の白い兄ちゃんがおったと思うんですが……」
鬼灯「? いえ、私はいまあちらから歩いてきましたが、ほかには獄卒と亡者しか見ていませんよ。あなた街中にいたとおっしゃいましたね、どこの街です? もしやあなた……それより早くお立ちなさい、ほら」
福太郎「あ、手ぇありがとうございます。あれ、お兄さん社会保障ナンバー付けてへんの」
鬼灯「ああ、やっぱり。あなた現世から迷い込んだ生者ですね。どこから落ちてきたのか知りませんが、せっかくですから少しお話を聞いてから帰して差し上げますよ。こちらへどうぞ」
福太郎「え、現世て。そしたらここはなんなんですか、あの、俺絵描きで万魔学園美術教師の田村・福太郎です。あなたは一体」
鬼灯「これは失礼しました。ここは地獄の第5寝殿閻魔殿、私は閻魔大王の補佐官、鬼神の鬼灯と申します。あなたの身柄は私が保証しますのでご安心ください。さぁどうぞ、歓迎しますよ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/05(金)21:16:16ID:piKX.j06
ーー閻魔殿 鬼灯の部屋
福太郎(クリスタルヒトシくんや……鬼もふしぎ発見見てるんか。すっごい生活感あるなー。鬼ちゅうても人間とそんなに生活スタイル
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1:
1
2018/12/31(月)21:14:39.85ID:5HVmwGJ40
仮面ライダーBLACK×仮面ライダークウガのssになります。
よろしければどうぞお読みください。

2:
1
2018/12/31(月)21:16:16.91ID:5HVmwGJ40
1988年9月某日―――
四国の瀬戸内海・播磨灘にある小豆島
その日、僕たちのヒーロー南光太郎はこの小豆島を訪れていた。
何故彼が遠路遥々この島を訪れたのか?それはある人物と会うためにあった。
「光太郎さん。よく来てくれたね。」
「いらっしゃい。光太郎さん。」
小豆島を訪れた光太郎をある親子が暖かく出迎えてくれた。
大門明とその息子の輝一。
父親の明は有名なオートレーサーで息子の輝一も相当な腕の持ち主だ。
そんな大門親子が何故この小豆島にいるのか?
その事情は今から一年前まで遡る。
大門明の父であり機械工学の権威でもある大門洋一博士が何者かによって殺害された。
大門博士を殺害したのは暗黒結社ゴルゴム。
博士はゴルゴムから文明破壊用バイク・ロードセクターの改造を任されていた。
だがその企みに反対した博士はロードセクターの在り処を息子の明に託して
ゴルゴムの要求には決して応じなかった。そのせいで博士はゴルゴムに殺害された。
生き残った明と輝一の親子はロードセクターを打倒ゴルゴムに燃える南光太郎に託した。
それから自分たちはゴルゴムの追っ手から身を隠すためこの小豆島に逃れていた。
3:
1
2018/12/31(月)21:17:08.20ID:5HVmwGJ40
「大門さんご報告します。遂にゴルゴムを壊滅させることに成功しました。」
「ありがとう光太郎さん!よく父の敵を討ってくれた!」
「これで世界は平和になるんだね。」
「ああ、ゴルゴムは滅んだ。もう恐れるものは何もないんだ。」
光太郎からゴルゴム壊滅の報せを受けて明と輝一はようやく念願が叶ったと大喜びした。
肉親の敵で
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/16(日)19:12:59.50ID:LG02DQ1r0
コッコロ「最高140連無料にゃ」
キャル「はあ?140連?なによそれ?なんの話?」
コッコロ「140連だにゃ?!」
キャル「意味わかんないわよっ!」
キャル「……ってことがあったのよ」
ペコリーヌ「はあ。それで今度はわたしのところに聞きに来たんですか?」
キャル「あら、ペコリーヌのくせに話がはやいじゃない♪そういうことよ。わかったらあたしに140連ってなんだか教えなさい?」
ペコリーヌ「それを知らないなんて……キャルちゃんやばいですにゃ」
キャル「突然にゃーにゃー言いだすあんたたちの方がよっぽどヤバイわよ。……ちょっとだけかわいいけどさ」
ペコリーヌ「にゃ?♪」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/16(日)19:14:21.91ID:LG02DQ1r0
キャル「それで?コロ助の言ってた140連ってのは結局なんなのよ?」
ペコリーヌ「それはですね……最高140連無料にゃ!」
キャル「だーかーらぁ……!それがなんだか説明しろって言ってんのよ!」
ペコリーヌ「うーん……。そう言われてもですねぇ……」
キャル「そもそも『最高』ってのも気になるわ。140連以下もあるってこと?」
ペコリーヌ「もちろんです。当然ですけど、ログインしなかったりすると減っちゃいます」
キャル「ろぐいん……?」
ペコリーヌ「あれあれ?キャルちゃんもログインボーナスはもらっていますよね?」
キャル「ボーナス?もらう?いや……ちょっとわかんないわね……」
ペコリーヌ「起きたとき、枕元に置いてません?お金とか、ピンクのチケットとか」
キャル「え……?なに言ってるのかサッパリなんだけど……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/16(日)19:14:59.39ID:LG02DQ1r
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/21(土)18:18:28ID:6.upz4KM
すみれ「こらー!まる子!!待ちなさい!!」
こたけ「あらあら…またまる子は逃げたのかい」
すみれ「おばあちゃん。全く情けない!!」
こたけ「おねいちゃんとは大違いじゃの」
すみれ「私の教育が悪かったんです…」
すみれ「もっと早くから教えればよかったわ」
すみれ「『力』の使い方を」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/21(土)18:18:58ID:6.upz4KM
まる子「ひぃ…ひぃ」ダッダッダッダッ
まる子「お母さん…実の娘の急所に向かって包丁なげるなんて!」ダッダッダッダッ
まる子「うぅ…掠った腕から血が止まらないよぅ」
友蔵「おや、まる子。どうかしたかの?」
まる子「おじいちゃん!一週間も家空けてどこ行ってたのさ!!」
まる子「皆も心配してたんだよ!!」
友蔵「なぁに。ちょっとさくら家に造反でもしようかと思って…の!」ズバッ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/21(土)18:19:42ID:6.upz4KM
まる子「うわ!いきなりなにするのさ!!」
友蔵「さすがまる子じゃの…今のを避けるとは」
まる子「おじいちゃん?」
友蔵「でもまだ『力』には目覚めていないようじゃの」ヒュンヒュン
まる子「おじいちゃんの周りに…風?」
友蔵「ワシの能力は『風』を自在に操れるんじゃよ」ヒュンヒュン
まる子「なに言ってるのかさっぱり分からないよ!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/21(土)18:20:28ID:6.upz4KM
友蔵「ワシの能力は『風』を自在に操れるんじゃよ」ヒュンヒュン
キートン「二回目である」
友蔵「さくらの芽はここで摘ませていただく!死ね!まる子!!」ズババ
まる子「…そんなおじいちゃん」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/06/15(土)09:14:57.88ID:7HhcY15y0
イーラ「プリキュア達がいた所よりも何十倍もジャネジーの匂いがする…ここなら1万年も眠る必要なんて無いな…!」
イーラ「早速カモに出来そうな奴は…いたいた…」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/06/15(土)09:15:44.16ID:7HhcY15y0
十四松「野球♪野球♪野球♪マッスルマッスル!!」スタスタ
イーラ「ふーん、お前、野球したいんだろ…やっちゃえばいいじゃん♪」パチン
十四松「!?」
ギュイーン
イーラ「よし、これでこいつのプシュケーが…」
十四松「えっ、何?この黒いハート!」
イーラ「えっ…!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/06/15(土)09:16:33.57ID:7HhcY15y0
イーラ(おい…こいつ意識失ってないのかよ!?しかも体に穴開いたままだし!?)
イーラ「嘘だろ…どうなってんだこいつ!」パチン
十四松「あっ!また黒いハート増えた!」
イーラ「くっ、早く倒れろ…!」パチンパチンパチン…
………

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/05/10(木)02:19:05ID:oxgSfjRI
エトナ「フロンちゃん、殿下見なかった?」
フロン「ラハールさんならメイド服を着て出掛けましたよ」 
エトナ「」
みたいなのオナシャス

5:
引き取り、上げていきますね
2012/05/11(金)20:33:55ID:9fjGOCN.
エトナ(殿下に何があったかは知ったこっちゃないけど?…)
エトナ(面白そうなことには首突っ込んでおくべきよね!)
エトナ「フ、ロ、ンちゃん!」
フロン「またまたなんですかー?エトナさん」
エトナ「殿下をさ、一緒に探さなーい?」
フロン「へ?もうそろそろお城の清掃の時間なのにですか?」
エトナ「あっら…そうだけどさ、フロンちゃん。殿下にメイド服なんて着る趣味あったっけ?」
フロン「んむむ…難しい質問ですね…」
エトナ「いやいやそんな趣味なかったから!」
フロン「あ!まだ考え中だったのに!」
エトナ「今のはクイズじゃなくて確認だから!」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/05/11(金)20:52:44ID:9fjGOCN.
エトナ「とーにーかーく、趣味でもないのにメイド服着るなんて、殿下にしては異常じゃない?」
フロン「言われてみるとそうですね…」
エトナ「殿下に異常が起こるってことは、それ即ち事件だと思うのよねー」
エトナ「だ、か、ら、一緒に殿下を…」
フロン「………」ブツブツ
エトナ「あり?フーローンちゃ」
フロン「あーーーーー!!」ピコーン
エトナ「わっとと、もうーいきなりどうしたのよー」
フロン「私にはわかったんです!ラハールさんの異常行動の真相がです!」
エトナ「は、へ?あ、そうなの?」
フロン「はい!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/11(月)18:05:29ID:UmqTzLlA
パカラッパカラッ
アシタカ「・・・」
三人娘「・・・」スッ
アシタカ「・・・」スッ
パカラッパカラッ
三人娘「クスクスッ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/11(月)18:07:36ID:UmqTzLlA
見張り台
アシタカ「じーじ。なんか森が」
じじい「アシタカ。いじめられてここに逃げるのやめろ」
アシタカ「・・・いや、森が」
じじい「いい加減にしとけ糞ガキが。迷惑なんだよ」
アシタカ「」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/11(月)18:09:57ID:UmqTzLlA
どがああああああああん
じじい「祟り神じゃあ!」
アシタカ「祟り神!?」
じじい「村に向かう!?アシタカ!止めろ!前に回り込め!」
アシタカ「任せろ!ヤックル!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/22(日)21:13:08ID:2oIkhcug
季節は夏から秋に移ろう頃。
学校の木々が色づくより少し先に、3組生徒は<災厄>による傷跡から回復の色を見せ始めていた。
そんな折、僕は廊下の掲示板に鮮やかなポスターを目にする。
『夜見北中学文化祭』
基本的に3年生はこの行事には参加しないとのこと。受験を控える身で文化祭にかまけている余裕などないのが理由だ。
けれども僕ら3組は違う。
悲劇の続いた5ヶ月、せめて残りの中学生活に楽しい思い出を飾りたい。その願いの下、皆が積極的な参加を表明している。
当然、僕の気持ちも同じだ。
しかし、その旨を千曳先生に伝えたところ、返ってきた提案には皆が驚きの色を隠せなかった。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/22(日)21:14:53ID:2oIkhcug
?ホームルーム?
千曳「そう。自主映画の上映だよ。この通り台本も既にある」
ザワザワ
勅使河原「おいおい、マジかよ……」
望月「それってお芝居をやるってことだよね……」
恒一「千曳先生、それは……でも……」
千曳「榊原君……いや、君達の気持ちはわかるよ。綾野君、小椋君、赤沢君、3人の演劇部員を思い出すようでつらいと言いたいのだろう?」
恒一「……はい」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/22(日)21:16:43ID:2oIkhcug
千曳「確かにね……だけど、これは他ならぬ彼女達の願いでもあるんだ」
恒一「えっ?」
千曳「この台本はね……彼女達が書いたものなんだ」
一同『!?』ピタッ
千曳「正確には、綾野君が起稿し途中から2人も、だね……部室を整理したらこれが出てきたんだ」
勅使河原「…………」
千曳「私もおおまかなストーリーを聞かせて貰ったに過ぎないんだが、生前、綾野君はよく言っていたものだよ。『3組で楽しい映画作りにす
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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1382499959/
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/23(水)12:56:08.43ID:yrvaE5vl0

7:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/23(水)13:00:28.74ID:o14GQCGI0
>>5
かわいい
なでなでしたい
13:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/23(水)13:24:02.13ID:+d3bS2t5i
まぁ俺は鳴ちゃん一筋だが
14:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/23(水)13:25:44.70ID:UIaUF12Y0
鳴ちゃんならエロゲであえいでたよ
33:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/23(水)16:05:48.65ID:9OOFG7VM0
赤沢「握手しましょう、恒一くん」
恒一「握手?」
赤沢「ええ。死者の手は冷たいと言われているの」
恒一「へぇ……」
赤沢「だから、それを確認するための、握手」
恒一「分かった。何か緊張するよ、もし僕の手が冷た――って赤沢さん!?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/08(金)22:12:52ID:kgKFrr3Y
1998年、二月――
赤沢「ふぁああ……寒っ……日曜日だってのに、珍しく早く起きちゃったわね」カチッ
テレビ<ガンガンギギーン
赤沢「あら、メガ何とかじゃない……新しいシリーズか。
たしかコレ、夕方にやってなかったかしら?」
―30分後―
テレビ<アシターノーレジェンドー
赤沢「……これはッ……!」フルフル
―――
――


4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/08(金)22:25:15ID:kgKFrr3Y
西暦1998年、
夜見山北中学三年三組の生徒を狙う災厄、人呼んで<現象>……
ザワレンジャーとは三組の生徒を守る特命を帯びて戦う若者たちの事である!!
――――
――

赤沢「――という訳。わかってもらえたかしら」
恒一「馬鹿者たち?」
赤沢「わかもの!!」
桜木「……」
風見「(あながち間違ってもないような……)」
―1998年4月―
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/08(金)22:33:02ID:kgKFrr3Y
赤沢「にわかには信じがたい話でしょうけど、過去にも何度もそういう出来事があって……」
恒一「それで僕にも協力を?」
赤沢「是非とも、あなたにも対策戦隊に入ってほしいのよ」
風見「赤沢さん、僕とゆかりは別に入ったわけでは……」
赤沢「何を言ってるの風見ブルー、あなたも桜木ピンクも、立派なザワレンジャーの一員なのよ」
桜木「えっ」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/05/08(水)11:49:58.806ID:wemj5q6I0
高木さん「負けたら罰ゲームね」

3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/05/08(水)11:50:23.306ID:aTcZi0qe0
指相撲
5:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/05/08(水)11:53:01.544ID:wemj5q6I0
西片「ゆ…指相撲……?」
高木さん「そっ。やったことあるよね?」
西片「あるけど……」
西片(これは勝てる!!いくら高木さんでも男子であるオレの握力には勝てまい!)
西片(しかし高木さんが無策でこんな勝負を仕掛けてくるだろうか……?)
高木さん「どうする?やだ?」
西片「
>>8」
8:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/05/08(水)11:54:42.756ID:LQztdoGv0
勝ったらsexな

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/22(木)00:34:17ID:KrSczH3A
文学少女「(ぜ、絶対読ませるわけにはいかない。だってあの続きは風使いと少女が……)」
「ら、らめよぉ。お願いだから堪忍してえぇ」
「ゴムつけないと赤ちゃんできちゃうのぉ。あなたにもわかるでしょう、それくらい」
「えっ『我慢できん。赤ちゃん作るつもりだけど』って。えぇぇぇ!?」
「ま、待って、冷静に考えて。あなたと私はまだ高校生で……らめっらめなの、ひゃうん!?」
「こ、こんなの『じゃあ動くぞ』って。いやっ、いやああああん」
「ひうっ、ひっ、駄目っ激しいっ、やめてぇ、駄目なのにぃ駄目なのにぃ。こんなのってないよぉ」
「『期待してるくせに』き、期待なんてしてないもん。避妊しないとあなたの精子と私の卵子が巡り合っちゃうのよ?」
「やだっやだっ『……出るっ!』 待って待って待って待って本当に待って!」
「お母さんになっちゃう! ぴゅっぴゅ中出しされてお母さんになっちゃうよぉっ!」
文学少女「(あんなエロ小説読ませられるかーー!!)」 カァァ
ヒデノリ「?」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/22(木)00:37:43ID:KrSczH3A
ここは!
いつものかわら!
いつものようにふたりがいるよ!
ヒデノリ「とにかく読ませてくれよ、あの風使い小説の続き」
文学少女「……駄目」
ヒデノリ「なんで?」
文学少女「駄目だから駄目」
ヒデノリ「ちょっとぐr」
文学少女「駄目!」
ヒデノリ「……」
文学少女「……」
ヒデノリ「そう言われるとこっちとしては余計読みたくなるんですがね。へえー、ふーん、ほぉー、そぉですかぁー」
文学少女「……」
ヒデノリ「決めた。決めましたー。絶対読んでやりますから。覚悟しといてください」
文学少女「(や、ヤバイ)」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/30(金)18:52:43ID:55cymIys
唐沢「いきなり何を…」
モトハル「だから言ったろ!?もう姉ちゃんにはうんざりなんだって!」
唐沢「どうしてだ?」
モトハル「この顎の傷見ろよアイツのせいなんだぜ!髪型だって馬鹿にされてよー…」
モトハル「とにかく今日は家に帰らない!副会長!泊めてくれ!」
副会長「え!?いや…無断外泊は校則違反で…」
モトハル「じゃあ唐沢!」
唐沢「いいよ」
副会長「おい!!」
会長(いる意味ないな…俺…)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/30(金)19:40:22ID:55cymIys
唐沢「モトハルも一日すれば戻るさ」
副会長「うーん……」
唐沢家
唐沢「ただいま」
モトハル「おじゃましまーすぅ」
唐沢「ひとまず俺の部屋に…」
モトハル「あぁ…」
唐沢部屋
唐沢「モトハル、明日は家に帰るのか?」
モトハル「あぁ、一応な」
唐沢「そっか…なら泊まってけそして明日は家に帰れよ」
モトハル「わーったよ…あ、おばさん、何か手伝いましょうか?」
唐沢「……」
唐沢(本当に明日家に帰るのか…?)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/31(土)14:03:13ID:OCGx0rlM
パラッパッパー♪
唐沢「モトハル、メールだぞ(なんて着メロだ…」
モトハル「どれどれ…げっ!姉ちゃんだ…」
唐沢「なんて?」
モトハル「どこにいるの?あと今日の夕食は何がいいかって…無視していいよな」
唐沢「返信はしろよ」
モトハル「えーー…」
唐沢「……」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/31(土)17:51:25ID:OCGx0rlM
モトハル「唐沢、ス◯ブラしよーぜ俺1Pで」
唐沢「メール返信しろ」
モトハル「後です
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/24(土)02:23:19ID:xQ1qcUZM
ROM専からの、卒業

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/24(土)02:28:50ID:xQ1qcUZM
タダクニ部屋
タダクニ「うぃーす。ポテト買ってきたぞー。あそこのコンビニもう半額やってなかったわ」
ヒデノリ「やっぱり、ここのスカートを両腕にして・・・」
ヨシタケ「いや、それよりもブラジャーをあと3枚増やしてだな・・・」
タダクニ「お前らなにやってんの!?また妹の服で遊んでんのかよ!」
ヒデノリ「大丈夫だ。まだ妹が帰ってくるまでの時間はある。それに・・・」
ヨシタケ「ああ。俺の服を置いてきた」
タダクニ「お前の服を置いてきたところでなにがあんの!?時間が長くなんの!?」
ヒデノリ「まあまあ、そんなあせんなって。もうすぐで終わるからさ」
ヨシタケ「そうだぞ、タダクニ。女子高生の服を使って、1番防御力の高い服装を決めるだけだからな」
タダクニ「くだらねーよ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/24(土)02:30:41ID:xQ1qcUZM
ヒデノリ「もうすぐだから・・・、後はブラとスカートの位置を決めるだけだから・・・」
タダクニ「だからやめろって!ブラとスカートの位置は正しい位置が決まってるから!」
ヨシタケ「1周してブラは頭につk妹「ただいまー」ガラガラ
タダ・ヒデ・ヨシ「なんだと!!」
タダクニ「やべーって!もう帰ってきたよ!」
ヒデノリ「やっちった♪」テヘペロ
タダクニ「やっちったじゃねーよ!いやでもすぐには気付かないか・・・?」
タダクニ「・・・」
ヨシタケ「ん?なんだ?」
タダクニ「いや駄目だわ!こいつの服が置いてあるんだ!駄目だった!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/24(土)02:31:57ID:xQ1qcUZM

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1327472120/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/25(水)15:15:20ID:jw9pOf/E
「彼女の作り方」
タダクニの部屋
タダクニ「なぁ・・・彼女ってどうやったらできんのかな・・・・・。」
ヒデノリ「お前、まだそんなこと言ってんの?」
ヒデノリ「委員長でシミュレーションしたり、海でナンパしたり、全部失敗だっただろうが。」
タダクニ「ナンパは良いとして、シミュレーションについては俺は納得してねーぞ!」
ヒデノリ「なんだと!この野郎!」
ヨシタケ「おい、止めろ2人とも。」
ヒデノリ「なんだヨシタケ!貴様の委員長設定が甘すぎたからあんなことになったんだろうが!」
タダクニ「いやいや、そういうこと言ってんじゃねーって・・・・」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/25(水)15:18:38ID:jw9pOf/E
ヨシタケ「ふと思ったんだが・・・・」
ヨシタケ「彼女を作るには、女子の考え方を知る所からはじめるのがいいんじゃないか?」
ヒデノリ・タダクニ「!?」
ヒデノリ「ず、図星だ・・・・・。」ガクッ
タダクニ「た、確かに・・・・疎かにしていた・・・・」ガクッ
ヒデノリ「じゃ、じゃあ聞くが、ヨ、ヨシタケ!」
ヒデノリ「どうすれば女子の思考が分かるようになるんだ!?」
ヨシタケ「そりゃお前・・・・直接聞くしかねーだろ。」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/25(水)15:23:03ID:jw9pOf/E
ヨシタケ「おい、タダクニ。」
タダクニ「な、なんだよ・・・俺に振る時点で嫌な予感しかしねーんだけど・・・・」
ヨシタケ「妹をここに連れて来い。」
ヒデノリ「その手があったか!」
ヨシタケ・ヒデノリ 握手
タダクニ「ま、待て待て!どうなるか予測が付くから止めてくれ!」
ヒデノリ「なんだ?お前が言い出したんじゃねーか。彼女作りたいって」
ヨシタケ「そうだ。そして俺は最短ル
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/12/26(金)17:58:46ID:/zdszpCM
↓元ネタ。手軽に遊べるフリーゲームなので是非プレイしてみよう。
http://games.kids.yahoo.co.jp/sports/013.html
?荒川グラウンド?
シロえもん「みんな聞け。今度開かれる大会『かぶと虫杯』への出場が決まった」
シロえもん「ドラーズも出場するらしい。絶対にリベンジするぞ」
平井「この時を待っていたぜ!新魔球WWWボールで優勝だ!」
小松川「あの魔球さえあれば怖いものなしだな!」
シロえもん「甘いっっ!!!」クワッ
小松川「」ビクッ
シロえもん「クロえもん……ヤツのことだ、何かしら対策は練ってくるだろう」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/12/26(金)18:00:28ID:/zdszpCM
シロえもん「だからオレ達も更にレベルアップする必要がある」
シロえもん「ヤツらの想定以上の力で捻じ伏せてやろうぜ」
平井「そういう事か。考えが甘かったぜ」
小松川「そうと決まれば早速練習だ!」
シロえもん「ああ……でも今まで通りの練習で足りるとは思わないほうが良い」
平井「特訓か。具体的にどんな事をするんだ?」
小松川「ドラーズは無人島での合宿で強くなったらしいよ」
平井「合宿か。確かにいつもと違う環境での練習は効果的かもな」
小松川「オレたちも無人島へ行けばいいんじゃないかな?」
平井「無人島か。あのダメロボット共に出来たんだ、オレ達に出来ない訳がねえ!」
シロえもん「却下だ。ダメロボットの真似なんてしてたまるか」
小松川(相変わらず変なところでプライドが高いな……)
平井「却下か。じゃあ他に何か案があるのか?」
シロえもん「むう……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/12/26(金)18:01:26ID:/zdszpCM
ポコえもん「その話、聞かせて
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