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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/18(日)00:24:06.50
ID:8q8QXNl50
注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです
以上が無理な方はお控えください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/18(日)00:27:03.63
ID:8q8QXNl50
DQ?主人公(以下主人公)「娘がぁ! 娘が怖いィ!」ガタガタ
タバサ「誤解だから! 誤解だから!」
主人公「ヘンリーと二人きりの部屋でメダパニかけられるぅ!」
タバサ「ネタを引用するのやめて!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/16(金)21:19:35.54
ID:3Eo7N3On0
※女子高生の無駄づかい 短編

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/16(金)21:20:56.11
ID:3Eo7N3On0
ミーンミンミンミンミーン……
ファイッオー ファイッオー
ヤマイ「……」
ヤマイ(うだるような熱気……炎天下で練習に励む運動部の声)
ヤマイ(何も知らない世間は夏休み気分で浮ついてやがる……)
ヤマイ(その背後で進みつつある『闇の計画』に気付くこともなく……)
ヤマイ(『組織』には随分と仕事熱心な奴が多いらしい──休みも取らずに『計画』の遂行にご執心だ)
ヤマイ(そう、今この瞬間も)
ヤマイ(お陰でこちらも休日返上、こうして毎日僕が『仕事』に駆り出されてるって訳だ)
ヤマイ(『師匠』の墓に報告に行けるのはいつの日になるのか……先が見えない毎日だ)
ヤマイ(……まったく、困ったことだ)ヤレヤレ
「……もと」
「おい山本」
ヤマイ「?」
ワセダ「お前さっきからボーっとしているが……今の問題は分かったのか?」
ヤマイ「分かるません」
ワセダ「そんな日本語は存在しないぞ山本」


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1:
◆SQqWWhlKYQ2019/08/15(木)16:22:34.65
ID:01FB/b2zo
二乃「はあ?何言ってるのよ変態」
三玖「ごめんフータロー...私にも分からない」
四葉「普通のテストに加えてママ検定なんて合格出来ないよぉぉ」
一花「四葉落ち着いて。多分そういうのじゃないから」
五月「どういうことか説明をお願いします」
風太郎「ああ、俺の妹...らいはについてだが」
四葉「らいはちゃん可愛かったですねぇ」
五月「らいはちゃんに何かあったんですか?!」ドーン
風太郎「落ち着け、らいはには何もない」
風太郎「だが、らいはには母親が必要だ」
五人「!!!!!」
風太郎「そこで」
一花「わかった。そこで私達に代わりとして付き合えってことだね?」
三玖「つ、付き合う?///」
風太郎「30点だ」
風太郎「確かに、お前達にママ代わりして貰うというのは正解だ」
風太郎「しかし!それだとママ適性がない毒親になってしまう可能性がある!」
風太郎「そこで!ママ検定をやってもらい合格したものだけにママ免許授ける!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/13(火)18:28:32.21
ID:Qt/b5waEO
※「女子高生の無駄づかい」短編

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/13(火)18:30:46.05
ID:Qt/b5waEO
ヤマイ「なんだその名字は……どういうことだよ」
マジメ「珍しいですよね、1は2の前の数字だから『にのまえ』なんですよ」
ヤマイ「そういうことを言ってるんじゃない」
マジメ「?」
ヤマイ「お前……一って書いてにのまえって……」
ヤマイ(かっこよすぎかよ……)プルプル
マジメ「寒いんですか?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/09(金)16:10:08.46
ID:x3olLG52O
《注意事項》
・プリコネRのSS
・前作プリコネ(無印)を知っているとわかりやすい箇所がある
・ユイちゃんが登場しますが、彼女はssの中で何もおかしなことはしていません
・騎士くんの名前は「騎士くん」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/09(金)16:12:55.82
ID:x3olLG52O
ある日のこと、
騎士くん「うーん……」
コッコロ「主様、どうかされましたか?」
騎士くん「その……最近ムズムズすることがあるんだ」
コッコロ「ムズムズとは?」
騎士くん「うん、よくわからないけど朝起きると股間が大きく膨らんで、なんか痛い時があるんだ」
コッコロ「…………」
騎士くん「僕、何かの病気かな?」
コッコロ「主様、それは病気ではないのでご安心ください」
騎士くん「そうなのか、よかったー」ホッ
コッコロ「ちなみに主様、その症状が気になり出したのはいつ頃ですか?」
騎士くん「えっと……気になり出したのは最近だけど、実は前からあったかもしれない」
コッコロ「…………」
騎士くん「あれ?やっぱり僕おかしいんじゃ」
コッコロ「いえ、気にすることはありません。では主様、私は出かけますので留守番をお願いします」
騎士くん「うん、いってらっしゃい」

ユイ「…………」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/07(水)09:52:32.12
ID:15kNdODu0
野明「急になに言ってるんだよ遊馬」
遊馬「お前もあの二人の関係、見てていい加減イライラせんのか?」
遊馬「後藤隊長は南雲隊長のことが好きなのがもろ丸出しだ。しかも南雲隊長もそれなりな感じだろ?」
野明「まあ…それは確かに、言われてみればイライラするっていうか、見ててムズムズしちゃうところはあるけどさ」
遊馬「俺としてはそろそろ決着をつけさせたい」
野明「け、決着…!?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/07(水)21:55:54.69
ID:FXFeKFhtO
クレヨンしんちゃんの映画に、『ヘンダーランドの大冒険』という名作があって、その中に登場するトッペマ・マペットという人形の女の子が歌う曲を、私はとても気に入っていた。
周囲を建物で囲われ、街の喧騒に取り残されて迷子のような気持ちになった時、ふと思い出したその曲を口ずさんでいると。
「やあ!ぼくは、ス・ノーマン・パー!良い子の味方さ!こんなところで何してるんだい?」
忽然と雪だるまの怪人である、ス・ノーマン・パーが眼前に現れて、人の良さそうな雰囲気を纏って気さくに話しかけてきた。
まさかトッペマの曲を口ずさんでいたとは言えず、私は咄嗟に大人ぶってこう返した。
「ノスタルジーに浸っていたの」
「なるほど、さすが兄貴だ!惚れちゃうぜ!」
冷んやりとした冷気を身に纏い、ちっとも熱がこもっていない軽薄な口調で惚れたと言われても、何ひとつとして胸には響かなかった。
「兄貴じゃないし」
「なら、姉貴と呼ばせて貰ってもいいかい?」
「好きにすれば」
ス・ノーマン・パーは悪い怪人だ。
かつてオカマ魔女によってその姿と性格を変えられた気の毒な過去があったとしても、雪だるまとなった今の彼は冷たくて冷酷な男だった。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/04(日)17:18:06.34
ID:mo/WQEjv0
一花「ビーマイベイベー♪ビーマイベイベー♪アッフゥフン!」
風太郎「なにやってるんだ、お前」
一花「うわっ、びっくりした!? もう、おどかさないでよ! いるならいるって言ってくれればいいのに」
風太郎「別におどかすつもりはなかったんだが……」
一花「うわーメチャクチャ恥ずかしい。他の人、いたりしないよね?」
風太郎「幸いにも俺一人だから心配するな。つうか、ホントにどうした? まさかとは思うが、仕事と勉強からくる疲れが蓄積してついに心が壊れてしまったのか?」
一花「あはは、違う違う。今度出演するCMの練習してただけだよ」


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598:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/05/26(日)20:52:31.26
ID:h6AWmXvL0
山吹沙綾(高校を卒業してから、気付けば二年が経っていた)
沙綾(花粉の季節もゴールデンウィークも気付けば過ぎていて、今年も今年でもう五月が半分以上が終わったある日)
沙綾(勤めているいる某パン会社から一人暮らしの小平駅近くのアパートへ帰る道すがら)
沙綾(春の風、というには少し温い夜風を浴びながら、ふと気づく)
沙綾(そうだ、今日は私の誕生日だった)
沙綾(そう思って手にしたスマートフォンには、一時間前くらいにみんなからのお祝いのメッセージが届いていた。それに逐一返事を返す)
沙綾(「おめでとう!」「ありがとう」「またみんなで集まりたいね!」「休みの予定はこんな感じだよ」……なんて)
沙綾(高校の友は一生の友、とはよく聞く言葉で、その例に漏れず私が花咲川女子学園で得た親友たちとは今でも深いつながりがある)
沙綾(みんなは大学生で、私は社会人という立場だけど、それでも青春を共にしたという事実が変わるわけでもなくなるわけでもない)
沙綾(みんなとこうして繋がっているんだ、と思うと、社会の荒波に揉まれ、知らず知らずに強張っていた肩からすっと力が抜けるような感覚をおぼえる)
沙綾(私は少しだけ軽くなった足取りで家路を辿った)


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526:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/04/30(火)13:30:36.12
ID:GzIRVoN90
 ありさーやの場合
 控えめな雨音が窓から忍び込んでくる自分の部屋。ベッドを背もたれにして、畳の上に腰を下ろす私と、同じように畳の上に座って僅かに身体を預けてくる右隣の沙綾。
 特に何をするでもなく、私たちはぼんやりとしていた。
 沙綾が身じろぎをすると、柔らかいポニーテールがふわりと揺れて、時たま私の首筋をくすぐった。それがちょっと気持ちいいな、と思うくらいで、特筆することは他に何もない。
「有咲」
「んー?」
「……呼んでみただけ」
「んー……」
 たまに交わす言葉もそんなことばかり。中身なんてものはこれっぽっちも存在していない。


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発目「出来ましたよ緑谷さん! 肉便器スイッチです!」
28:
◆4oKYqbSjrk2018/12/29(土)04:04:18.61
ID:D2KPA1tg0
キャラ崩壊注意
NTR要素アリ
OK?

29:
◆4oKYqbSjrk2018/12/29(土)04:09:35.19
ID:D2KPA1tg0
前回のあらすじ
犠牲者
発目明→インベンション肉奴隷
蛙水梅雨→口オナホ専用ガエル
八百万百→副委員長兼肉便器


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/03(土)22:42:01.14
ID:syA0W5F40
起こす声が聞こえなくて起きる
天井が見慣れなくて驚く
驚いている自分に驚いている
そうだった時のほうがずっと長かったのだけれど
寝すぎだ。それでも
このまま寝ていても誰も困らない
私が困るだろう後々
じゃあ洗濯しようと
洗濯機を音を聞いている
天気が悪そうだけれど
部屋の中で干せばいい
水の音と機械の音が嫌いではないけど
いまは時間の流れを表しているような気がしている
一人暮らしは何度かしているけど
金がかかって仕方がない
なにをしても金がかかるんだ
電話もそうだ
もういらないかな
いや
電話が鳴ってる
いらないのだけど
電話が鳴って阿良々木が来るって
・・・くるのか


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487:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/04/16(火)18:36:14.23
ID:5F36JuUh0
 高校三年生の夏は想像以上の忙しさだった。
 蝉の大合唱をBGMに照り付けられたアスファルトを踏みしめながら、私は人生で十八回目のこの夏の記憶を掘り起こす。
 まず第一に、受験勉強。
 私には明確な将来の目標がなかった。双子の妹である日菜のように、アイドルとして天下を取るだなんていう崇高な、ともすれば酔狂とも表現される夢というものがなかった。頭の内にあるのは、人並みの仕事に就いて人並みに幸せでいること。それだけだった。
 だから、担任の先生から勧められた国立大学を目指すことにして、日々勉学に勤しんでいる。


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1:
◆4oKYqbSjrk2018/07/26(木)20:23:39.80
ID:pT2x1e8O0
キャラ崩壊注意

2:
◆4oKYqbSjrk2018/07/26(木)20:26:08.68
ID:pT2x1e8O0
発目「このボタンを押すと対象の女性は一切の人権を剥奪され、」
発目「ボタンを押した人のどんな下劣な命令にも疑問を持たずに行動し、」
発目「残りの人生の全てをゴミのように捧げるだけの自分にとって都合のいい肉人形になるスイッチです!」
緑谷「Oh! 所持してるだけでヒーローはおろか、人間性まで疑われそうなスイッチだね」
発目「はい! ですのでくれぐれも悪用は」
デク「」カチッ
発目「あっ」


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1:
◆SbXzuGhlwpak2019/08/03(土)21:23:25.17
ID:Ct2LJTw90
弦十郎「俺は司令……いや、人として失格だ」
クリス「だからちげーって! おっさんはあたしにそんなことしちゃいねーんだよ!」
切歌「そうデスよ司令!」
調「司令は先輩をいやらしい目で見てなんかいない」
クリス「……いーや。おっさんはあたしをやらしか目で見てる」
切歌「クリス先輩!?」デデデデース
弦十郎「やはり俺は……最低の男だ」
クリス「いや、してねーから! おっさんはあたしにセクハラなんかしてねーから!」
調「先輩。だったらさっきの言葉は否定しないと」
クリス「……いーや。おっさんはあたしをエロい目で見てる」
割とすごくカワイイ子たち『クリス先輩!!?』
弦十郎「俺は……俺は……」
未来「……何これ?」
響「……言ってること、全然わかりません」
翼「気ぜわしき声に引かれて参じてみれば……なかなかどうして」
響「……言ってること、全然わかりません」
マリア「エルフナイン。何があったのかわかる?」
エルフナイン「それが――」
――時を少しさかのぼる


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市ヶ谷有咲「ふざけんな」
437:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/04/04(木)05:49:03.68
ID:kMuPU5cK0
市ヶ谷有咲「いい加減にしろ」
※ >>29と同じ世界の話です


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30:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/12/16(日)22:22:05.41
ID:p7hexEOn0
――有咲の蔵――
山吹沙綾「香澄ってさ」
戸山香澄「うん?」
沙綾「あれだよね、すっごく優しいよね」
香澄「え、そうかな?」
沙綾「そうだよ。香澄以上に優しい人って見たことないな」
香澄「どんなところが優しい?」
沙綾「困ってる人を絶対に放っておかないよね。道端でもさ、知らない人が迷ってたり困ってそうだったら絶対に声かけるじゃん?」
香澄「それは当たり前のことをしてるだけだよ?」
沙綾「その当たり前を当たり前に出来る人がすごいんだって」
香澄「そうなの?」
沙綾「そうなの。香澄って優しいなぁ。そういうところ、好きだよ」


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