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とある魔術の禁書目録
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◆mh0WlO0c8U-
2011/03/1520:27:17.34
NG2qU3Nho
1/122
一方通行
「畜生……所詮俺はただの悪党……」
一方通行
「一生ヒーローになンかなれっこねェ!」
一方通行
「誰かを救うことなンてできねェンだァ!!」
???
「そんなことはないぞ!!」
一方通行
「!?」
上条
「よう!」
一方通行
「お、お前はヒーロー! 主人公と書いてヒーローじゃねェか!?」
上条
「そういうお前は第二の主人公! つまり第二のヒーローじゃねぇか!!」
一方通行
「ち、違う! 俺なンかじゃヒーローには……」
上条
「出来るさ!」
一方通行
「う、うゥ……」
元スレ
一方通行「鬱フラグブレイカー?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1300188385/
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4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/04/24(水)21:06:41.66ID:5r7MYW8m0
初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」
佐天「うん。能力身についてたよまだLv1だけどね」
初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」
佐天「他人の能力を吸収できる能力らしいんだ」

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1:
◆lvQFgY.6F6lL
:
2016/07/18(月)08:32:38.70ID:HKfHlY2Ho
フィアンマに吐かせたかっただけ
後悔はしてない
原作確認しながらじゃないので少し違う可能性あり
22巻あたりです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1468798358

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/18(木)10:53:42.95ID:EQSpji6T0
上条(ま、右手は幻想殺しなんだけどね)

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1:
◆Oamxnad08k2013/09/12(木)17:13:52.70ID:lRZkFmmS0
浜面「まあ、しょうがねえか」
浜面「俺だけ無能力者だし、弱いし・・・」
浜面「はぁ?・・・」
浜面「いや、諦めるのはまだはやい」
浜面「何かあるはず、俺とあいつらとの決定的な違いが!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1378973632

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/05/18(土)00:10:47.71ID:UW5m9oo20
佐天「初春!初春!速報だよっ!!」
初春「ななななんですか佐天さんっ」
佐天「能力が手に入ったんだけど…」
初春「それは良かったじゃないですかー」
佐天「その能力というのがね…?」
初春「はい」オチャ<ズズッ
佐天「レベル5の第2位を自由に行使できる能力らしい…!」
初春「ぬっふぇ!?」オチャ<ブー

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1:
◆K3L8qfcNRE
:
2011/07/18(月)23:58:51.10ID:6QJ4q2Ji0
注意事項
・とある魔術の禁書目録再構成
・一方通行=鈴科百合子
・平和

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関連
インデックス「ご飯くれるとうれしいな」一方通行「あァ?」

インデックス「お腹がすいたんだよ」一方通行「そォか」

インデックス「行こ!あくせられーた!!」一方通行「…おォ」


1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/02/05(土)00:15:36.78ID:GhsHk+yE0
「ご飯くれるとうれしいな」
「あァ?」
 ある日、とある少年が一人の少女と出会った。
 少女は、その身にとても複雑な事情を抱えていた。
 その事情に同情したわけではないし、ましてや共感したわけでもない。
 だけれども、様々な思惑と偶然が重なって、少年は少女の抱える事情に顔を突っ込んでいった。
 結果、少年は――有り体に言って、少女を救った。
 代わりに、その過程で得た『無敵の力』と、過去の記憶を失って。
 それが、この物語の起こり。

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インデックス「ご飯くれるとうれしいな」一方通行「あァ?」

インデックス「お腹がすいたんだよ」一方通行「そォか」


1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/03/27(土)13:00:20.81ID:QTEgx5bj0
インデックス「ごっはん♪ ごっはん♪」
打ち止め「わーい! 新しい洋服でお出かけだよー! ってミサカはミサカは青いワンピースでくるくる回ってみたり!!」
打ち止め「あれ!? 今日の最高気温14℃!? それじゃワンピースじゃ肌寒いよーってミサカはミサカは何か羽織る物を探してみる!!」
インデックス「お肉! 私はお肉を御所望なんだよあくせられーた!!」
インデックス「分厚いステーキに噛み付いて、溢れる肉汁じゅんじゅわーなんだよ!!」
一方通行「わかったからてめェらハシャいでンじゃねえェェェええええええ!!!!」

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3:
◆n9cydZxNSw2013/08/10(土)00:31:31.44ID:OGetzeLF0
時刻は午前四時。外は暗闇に光を射した群青の空が支配している。
まぶたを半分開いた美琴が最初に見たのは、グレーのTシャツを着た上条の後ろ姿だった。
「……おはよう」
呟くような美琴の挨拶は彼にしっかり届いたようで、男性らしいがっしりとした体をびくっと震わせた後、上条は振り向いて微笑みながらお早うを返した。
「……どこか行くの?」
「ん。ちょっと走りにな」
灰色のシャツに短パンと、彼の服装は明らかに外出用の格好であり、「運動に行く」と言えば100人中100人が納得するだろう。
しかし、美琴は不満げに上条の顔をじっと見つめる。
別に浮気などを警戒しているのではない。
そもそも彼にそんな器用さが無い事など百も承知である。
彼女が気に入らないのは唯一つ。
「私を置いてくの?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/09(土)21:34:42.77ID:2+FShj1u0
初春「もぉ?佐天さんってばぁ?ちょっとは準備手伝って下さいよ?」
佐天「待ってよ初春、今「寄生獣」読んでるんだから!いいトコなの!」
初春「せっかく御坂さんと白井さんとで女子会やるんですから…もうすぐ二人とも来ちゃいますよ?」
佐天「…………後藤強ぇー…」ペラ
初春「…もう佐天さ?ん……」ハァ
初春「そういえば佐天さん?」
佐天「なぁに?ミギ春?」
初春「今日は「アレ」やるんですか?」
佐天「当ったり前じゃない!御坂さん達とは初めてだけど、うまくハメようよ!」
黒春「良いですねぇ?ウヒヒ きっと御坂さんが一番ハマっちゃいますよねぇ?」ウシシシシ
佐天「レベルの低い私達でも御坂さんをドツボにハメられるなんて考えただけでも…」ウヒョヒョヒョ
黒春「楽しみですねぇ?」ゲヘヘヘヘ
佐天「準備はもう終わりそう?」
初春「もうあらかたOKです!あ、タン壺を用意するの忘れるとこでした」ペッ

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1:
トマト
:
2011/07/18(月)22:02:33.67ID:KIRt6EzAO
・テッラさん主役のSSです。
・そんなに長くなりません
・時系列ガン無視です。
・「あれ?これテッラじゃなくね?」と思うかもしれませんがご容赦下さい。
では始まります。

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関連
インデックス「ご飯くれるとうれしいな」一方通行「あァ?」


1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/03/14(日)01:03:51.17ID:9AxN34Cz0
一方通行「テメエの指でもしゃぶってろ」
インデックス「どーしてそんな冷たいことを言うの!?」
一方通行「半日で冷蔵庫カラにしといてそンなセリフ吐きやがるヤロォにどうやって優しくしろっつンだ? オイ」
インデックス「あくせられーたはもっと広い心を持つべきなんだよ!」
一方通行「テメエの胃袋並みにか? そりゃあ無理だ。聖母マリアだって匙投げンぜ実際」
インデックス「うう?……結局コーヒーでお腹を誤魔化すしかないんだよ……」ンゴクッゴクッゴクッゴク プハァー
一方通行「人のコーヒーを何勝手に飲ンでやがンだしかもそれ最後の一本じゃねェかコラァァァア!!!!!!」
インデックス「じゃあお買い物にいこ? コーヒー無いとあくせられーたも困るよね?」
一方通行「…こンのクソガキ……!」イライライラ…

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1:
◆3rfPz4lVbmKs
:
2016/07/15(金)14:53:51.18ID:shC8uuA6O
第一夜

プルルルル。プルルルル。
黒夜「…ふぁい?」ガチャ
絹旗『黒夜黒夜!』
黒夜「なんだようるせぇ…」
絹旗『今から映画超観に行きましょう!?』
黒夜「………ハァ…?」
黒夜「…絹旗ちゃぁぁん?今何時だと思ってんの?」
絹旗『はい!夜中の3:00です!』
黒夜「そーだろそーだろ?悪い子はもう寝る時間なんだよ」
黒夜「だから他ぁ当たれ。お休み」プチ
黒夜「ったく…なんかあったかと思ったじゃねぇーか…」ゴロリ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1468562031

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1:
K
2013/05/01(水)14:05:43.16
ID:1m9wXz1Wo
絹旗「……」
上条「……」
絹上「「――ふっ」」
絹旗「超タイトルコール決まりましたね」
上条「ああ、これも俺達コンビの成せる業だな」
絹旗「流石、上条です」
上条「それを言うなら、絹旗もだろ?」
絹旗「いざ言われるとなんだか超照れます」
上条「事実なんだし、謙遜する必要もないと思うぞ。それより絹旗、大事な事を忘れているぞ」
絹旗「えっ……あ、ああ、そうでした。自己紹介が超まだでした」
上条「挨拶は人として基本中の基本だからな」
絹旗「では、私からいかせてもらいます。――絹旗最愛です!」
上条「続いて、上条当麻です!」
絹旗「まず始めに、このSSについて超軽く説明します」
上条「軽くなのに“超”なんだな」
絹旗「上条、細かい事を気にしていたら超負けです。それにこれは、私の超アイデンティティですから仕方ないんです」
上条「……まあ、いっか。とりあえず、ここの>>1はSSの執筆は初めてだ」
絹旗「就職活動の作品も超できていないというのに、ここの>>1ときたら何をしているんですかね」
上条「そう言うなって……>>1だって息抜きをしたい時もあるんだよ」
絹旗「超息抜きばっかりな気もしますがね。とりあえず、説明を続けましょう!」
絹旗「このSSの内容は、私達が超ダラダラするだけのものです。色々と不備があるかもしれませんが、超暖かい心で見守ってください」
上条「原作で俺達の接点ないだろうが、って意見もあると思う」
絹旗「ついでに、超キャラ崩壊してるという意見もあると思いますが、そういった細かい点は見逃してくれると嬉しいです」
上条「甘えだな」
絹旗「超同感です」
上条「創作活動においてそんな甘えを言っているようじゃ、大成するわけないだろうが」
絹旗「5月の中旬には上京するというのに、ここの>>1は超大丈夫なんですかね?」
上条「まあ……好きにやらせとけばいいんじゃないか?」
絹旗「それもそうですね」
上条「とりあえず、説明はこんなもんか?」
絹旗
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15:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/02/02(火)18:34:02.91ID:BXZgYhVT0
ステイル「あの子のことは上条当麻に任せているものの…不安だな」
ステイル「僕も学園都市で暮らすとするか」
ステイル「だがそのためには学校に行かなければならないのか…」
ステイル「能力開発はするつもりないが、その辺は土御門に任せておけば問題ないだろう」
―数日後―
土御門「お前が柵川中学に入ることが決まったぜい!転入前に教科書予習した方がいいぜよ、じゃあ頑張れにゃー」
ステイル「何から何まですまないな。どれ、教科書を見てみるか…」
ステイル「英語は…問題ないな。僕は英国人だからね」
ステイル「国語も…日本語ペラペラだから大丈夫だろう」
ステイル「さて、数学…」
x+y=8
3x+2y=19
ステイル「…………」
ステイル「x=4、y=4か…?いや、そうすると下の式に合わない…」
ステイル「…なんだこれは……!」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/07/15(月)23:05:29.03ID:f9190DDD0
テッラ「さて、どこにいるのやら」
テッラ「思想の違いだけであっさり殺してくれちゃって、まー」
テッラ「見つけ次第殺してやりますよ」
テッラ「とりあえず学園都市にでもいきましょうかねー」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1373897128

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SS速報VIP:上条「左手には銃を」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1376026927/

1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/08/09(金)14:42:07.29ID:BRgGrfsT0
ある日の朝。
研究者「君が……上条君かね?」
上条「……?そうですけど…」
研究者「君の右手の事は知っているよ。『幻想殺し』、だったね」
上条「はあ、そうですが……何か用で?」
研究者「単刀直入に言おう。私たちの研究に協力してほしい」
上条「研究?」
研究者「君に、仮装空間で7人のレベル5と順番に戦ってもらいたい。もちろん死んだりしても現実に影響は無い。ただ、ある程度の痛みは感じる」
研究者「急な話で申し訳無い。どうだろうか?」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1376026927

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1:
8◆H3qqj7wCjc2016/04/17(日)20:40:22.59ID:RVJnM9Bv0
上条「お兄ちゃん、って呼んで欲しいんだ」
禁書「いや2回も言わなくても聞こえてるんだよ」
上条「じゃあ、いいか?」
禁書「…理由はわからないけど…今日の夜ご飯をすき焼きにしてくれるならいいかも」
上条「よっしゃあああああッ」
禁書「と、とうま?そんなに嬉しいの?」
上条「とうまじゃない!お兄ちゃんだ!」
禁書「お、お兄ちゃん…」
上条「あ、やっべこれ超かわいい」
禁書「かっ、かわいいってとうま///」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1460893222

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/22(金)13:42:20.01ID:D3rcrAXX0
御坂妹(お姉様は相変わらず、あの方との距離を縮められない様子、お姉様が相手ならあきらめようかとミサカは思っていたのですが…)
御坂妹(実際は……お姉様が素直になれない間に他の女性が距離を……こうなったらミサカが!)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
上条「ふわぁぁ…夏休み初日の朝っぱらから補習だなんて……本当についてないよな……」
上条「てか、あれだけ休みまくっててなんで俺留年とかしてないんだろ…」
上条「俺が世界中駆け回っている間に青髪にも彼女ができたみたいだし、小萌先生もなんだか新しい居候を見つけて充実した毎日をくってみたいだし…」
上条「ちくしょお、俺も充実した生活をおくりてぇ?」
上条「……はぁ、せめて青髪みたく彼女とかでも出来たら、こんな退屈な毎日が少しは楽しくなるんだけどな…」
御坂妹「…その話本当ですか?とミサカは…」
上条「…びりびりじゃなくて妹の方か」
御坂妹「今の話本当ですか?とミサカは確認のため再度あなたに詰め寄ります」
上条「今の話って……」
御坂妹「彼女が出来たら…とおっしゃっていませんでしたか?とミサカは上目づかいに…」
上条「…んぁ…確かにいったけどさ…でもあいにく俺にはそんな関係になれる知り合いなんかこれっぽっちもいないんだよ」
御坂妹「でしたら……ミサカが立候補してもいいでしょうか」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2016/07/14(木)19:38:33.41ID:s08vadqk0
ララム「ねーねーロイさま〜、お願いだから教えて〜?」
ロイ「だ、だから無理だってララムさん。止めてよ・・・」
ララム「なんで?教えたからって死んじゃう訳でもないでしょ〜?」
ロイ「だってそんな事、今まで考えたことも無かったし・・・」
リリーナ「あら、ロイにララムさん。何を話してるのかしら?」
セシリア「駄目じゃないララム。ロイが困ってるわ」
ララム「え〜?じゃあお二人とも知りたくないのぉ〜?」
リリーナ「知りたいって、何を?」
ララム「ロイさまの好きな女の子のタイプ!」
リリ・セシ「〜〜〜〜ッッッッ!!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1468492713

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/02/28(日)00:38:43.48ID:hmPYESVs0
一方通行「人ン家のベランダに勝手に入り込んだ挙句ナニをのたまってやがるンだァこのガキは?」
インデックス「あれ? 日本語がおかしかったかな? あ、その髪の色、もしかして日本の人じゃなかったりする?」
一方通行「……俺をおちょっくてンのかテメエ?」
インデックス「ぎぶみーちょこれーと!」
一方通行「……俺をおちょくってンだなテメエ」

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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/12/02(月)20:49:33.27ID:NaOM5g8tO
食蜂「うん、ありがとぉ」
上条「気にすることはないさ。今日の夕食は何が食べたい?」
食蜂「当麻さんが作るものならなんでもいいわぁ」
上条「そのなんでもいいが一番困ったりするんだけどな。今日は頑張ったしいいお肉で焼き肉でもするか」
食蜂「……うん。そうする」ニヘー
上条「よし、じゃあそうするか。一緒に買い物行こうな」
食蜂「うん」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2017/08/12(土)23:39:21.37ID:hsE1N8L20
俺の名前は浜面仕上。
訳あって暗部のアイテムに入り、しばらくたった。
アイテムのメンバーとはそれなりに距離が縮まったと思う。
しかしそれと同時にあいつらの本性が最近露になった。
やけに女同士でスキンシップが多かったり、手をつないだり、夜一緒に寝たり…。
男だらけの世界に居たからこんなもんかと気にならなかったが…
ある日絹旗とフレンダを家まで送ったら、その別れ際にフレンダと絹旗がキスしていた。
さすがに気になって後日質問した。

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9:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/05(金)04:05:05.54ID:IKYwa6s50
上条「だからさ、いったときって放電すんのかって…」
美琴「…女の子にいきなりなんて話題振ってんのよ…っ。そう、そんなに黒焦げになりたいの…」バチバチ
上条「待て待て」ガシッ
美琴「!」
上条「ふざけてなんかいないぞ。真剣な話なんだ」キリッ
美琴「し、真剣な…!?」
美琴(そ、それって、将来そういう関係になるから知っておきたいとかそういう…!?)ドキドキ
上条(海原に食事券を条件に頼まれたからな。明日の食い物のために、なんとしても聞きだしてやる)

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/07/14(日)19:36:43.29ID:6Tz1RACxO
打ち止め「月が綺麗ですね。」
一方通行「あァ?曇って何も見えねェぞクソガキ」
打ち止め「もー、鈍感!ってミサカはミサカはやきもきしてみたり!」
番外個体「肌が綺麗ですね」
一通「ナメてんのか。」
黄泉川「酒が欲しいですね」
一通「寝てろ年増」
芳川「金が「働け」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1373798203

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/11(月)22:34:44.60ID:+yjJ/YHS0
「ハァ……ハァ……佐天さん、ギリギリで射精を止められて2日……もう限界です」
佐天「ダーメ?まだまだ我慢できるでしょ?男なんだから」
「あれからずっと……ハァハァ……射精する寸前の状態で……辛いです……」
佐天「う?ん……じゃあ今すぐ出してあげてもいいよ?
    ……あと一日我慢できたらすっごいサービスしてあげようと思ってたんだけどなぁ……」
「……!す、凄いサービス?!が、我慢します……!!ハァハァ」

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6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/15(月)17:55:00.18ID:YrHR5MD3O
食蜂「うーん、別に良いけど流石に無償では嫌よぉ」
黒子「分かってますの! 私に出来ることがあれば何でも致しますの」
食蜂「んっ? 今なんでもするって言ったわよねぇ」
みたいな感じだろ?
はやく書いてくださいまし

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/07/13(土)03:30:48.18ID:kHskHeh20

男の身体に、銃弾が撃ち込まれた。

SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1373653848

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