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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/29(月)22:47:33ID:e5SDndMA
佐天「それでも戦いたくない」
の続きで、禁書目録5巻の再構成です。
地の文ありで、多少キャラ崩壊があるかもしれません。
こんなのでよければどうぞ。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/29(月)22:48:50ID:e5SDndMA
風紀委員177支部
音を立てないようにゆっくりと扉を開き、部屋の中を見回す。頭が花畑な少女以外に人はいない事を確認し、少女の背後へ忍び寄った。
佐天「うーいーはーるーーー!」
私は初春のスカートを勢いよくめくった。
初春「………」
佐天「………」
初春が何の反応も返さない。あれ?
佐天「…う、初春?」
初春「何ですか、佐天さん?」
佐天「いや、…何かあったの?」
初春「いえ、別に」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/29(月)22:49:23ID:e5SDndMA
そういえば、白井さんがいない。いつもならパトロールに出ていると思う所だが、
佐天「また、白井さんと喧嘩したの?」
初春「いいえ、全く。近くでまたスキルアウトが出たので、白井さんはそちらに向かっただけです。ちなみに固法先輩は非番です」
初春の語調はいつも通りだ。
佐天「でも…、だったら何で、スカートめくっても何も反応しなかったの?」
初春「だって、今この部屋私と佐天さんしかいませんし。屋外なら話は別ですけど、何かもうこの程度で佐天さんに怒る意味があるのかなって」
佐天「…ええー」
私の一瞬の心配を返せ。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/29(月)22:50:00ID:e5SDndMA
初春「佐天さんは私のスカートをめくった後、『あっはっはー、ごめんごめん』とかその場では謝るんですよ。なのにまた同じ事を繰り返すし。もういちいち怒るのが無駄なような気がして
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/14(日)00:29:53ID:xfqF3dNc
私こと佐天涙子は、一人寂しく夕日の沈む方角へと歩いていた。
昨日夏休みの宿題が全て終わったので、今日は初春に御坂さん、白井さんも誘って第六学区にでも遊びに行こうと考えていた。しかし、初春と白井さんは今日は風紀委員の仕事、御坂さんも何か用事があったらしく断られてしまった。一人でアミューズメント施設に行っても面白くない。そんな訳で、こんな最終下校時刻ギリギリまでゲーセンに籠っていた。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/14(日)00:31:38ID:xfqF3dNc
佐天「あー、何だろう。ゲームに熱中している間は何も考えていないのに、全てが終わった後に押し寄せるこの何とも言えない虚しさは…」
今度4人で花火でもしよう。そう考えていて、ふと道路脇で屈んでいる少女が視界に入る。彼女は肩まで茶髪を垂らし、見覚えのあるサマーセーターを着ていた。
佐天(…、御坂さん?こんな所で何してるんだろう)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/14(日)00:33:35ID:xfqF3dNc
そこは風力発電のプロペラの真下で、支柱の根元には段ボールが置いてある。何かいるのかと思ったら、段ボールの中に黒猫が突っ込んであるのが見えた。
御坂さんは黒猫にエサを与えようとしているのか、菓子パンを持った手を黒猫にゆっくり近づけているが、怯え切った黒猫はなんかゲンコツでも振り上げられているように耳を伏せて丸くなってしまっている。
佐天「御坂さん?」
何となく話しかけてみた。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/14(日)00:34:23ID:xfqF3dNc
?「…確かにミサカの名前はミサカですが、あなたの言う『御坂』はお姉様の事ではないですか、とミサカは問いかけます」
佐天「…うん?えーと、お姉様って事は、御坂さ…御坂美琴さんの妹さん?」
御坂妹「は
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)22:06:07ID:9PpiEVfk
その日、麦野沈利は腹を立てていた。
といっても、彼女にとっては特に珍しいことではない。
些細なことですぐにイラつき周りにあたり散らすことなどしょっちゅうだ。
今日も仕事上がりに立ち寄ったコンビニにシャケ弁がなかったことで、彼女のイライ
ラはピークに達していた。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)22:07:52ID:9PpiEVfk
麦野「クソがぁ・・・3か所もコンビニまわってどこにもシャケ弁がないなんてどう
いうことよ」
このままではイライラして眠れそうもない。おまけに頭まで痛くなってきた。
仕方なく彼女は、近くにあった24時間営業の薬局へ立ち寄った。
麦野「痛み止めと・・・なにこれ、シャケ弁サプリって。頭おかしいんじゃない
の?」
文句を言いながらも彼女はしっかりとそのサプリをカゴの中に入れる。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)22:11:25ID:9PpiEVfk
家に帰ると、彼女は早速件のサプリを飲んでみた。
麦野「全然味しないじゃない、これのどこがシャケ弁なのよ・・・予想はしてたけど」
がっくりと肩を落とし大きくため息をつくと、彼女は痛み止めを手に取った。
麦野「はぁ、頭痛い・・・今日はもう寝ないと」
仕事の疲れと痛み止めの副作用により、ベッドに入ってすぐに彼女の意識は闇に溶け
ていった。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)22:14:19ID:9PpiEVfk
翌朝、彼女は目を覚ます。
昨晩飲んだ痛み止めのせいだろうか。まだ少し頭がぼんやりしている。
なかなか起きる気にならず、しばらく枕を抱え布団の中でまどろむ。
麦野「ん・・・」
毛布を脚に挟み込んだときに感じる違和感。
麦野(やべぇ・・・始まっ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/09(木)03:01:04ID:QZi1djg6
エロ注意、作者はあまり食蜂操祈についてよく知りません。
なので妄想のような設定が出たら温かい眼差しか冷たい視線で見守ってください。
これらを守れる人は読んでもいいと思います。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/09(木)03:05:14ID:QZi1djg6
-----
【教室】
縦ロール「女王、何を読んでいらっしゃるのですか?」
食蜂「これはあなたが見るような本ではないわ。」
縦ロール「はぁ…」
縦ロール(このところの女王の様子がおかしい…。なにか探りを入れてみなくては。)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/09(木)03:10:55ID:QZi1djg6
-----
【図書室】
縦ロール(周りに人がいるけど、こっそりと見れば、問題ないはず…)
縦ロール「…っ!?」
食蜂「あら…見てしまったのね。」
縦ロール「い…いえ、わざとでは…」
縦ロール(ま、まさか…あんないかがわしい本だなんて。その…女の方が机にあてて…そんなことを…)
食蜂「しょうがないわね…あなたも体験してみる?」
縦ロール「えっ、それってどういう…。」
ピッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/09(木)03:16:57ID:QZi1djg6
その瞬間、縦ロールや周りにいた生徒はスカートをめくり、クリの部分を机の角に当て始めた。
縦ロール(き、気持ちいい…なんでこんなことしちゃうのかしら?周りの生徒もやってるんだし、もう逝ってもいいわよね…。)
生徒1「こ、こんなことしちゃうの初めてですわぁっ!」
生徒2「な、なぜか体が勝手に動いてしまいますわっ!」
縦ロール「み、皆さんで逝きましょう」
生徒達「「「「逝っちゃうッッッ!!!」」」」
食蜂(フフフ…、私の命令した
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)07:32:20ID:B5VNbgjE
上条「えっと…?」
上条「参加資格は学生であることのみ…」
上条「最優秀賞を獲得した参加者には…」
上条「しょ、賞金500万円!?マジかよ!?」
上条「…最近、インデックスの大変旺盛な食欲のせいで、上条さん家の財政は酷いことになっております」
上条「これは参加するしかねぇ!」

29:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)11:23:10ID:mWclCmsU
御坂は面白そうだから参加したのか?
金には困ってないだろうし
30:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)15:03:38ID:B5VNbgjE
>>29
すみません考えてなかったです
とりあえず思いついた設定で補足
>>2
御坂「今オークションに世界に一つしかない限定版の等身大ゲコ太クッションが出品されているけど…」
御坂「でも、500万円するのよね…。ちょっと高すぎるわ…」
御坂「別に出せなくはないんだけど…さすがにそんな大金を一度に使ったら怒られるから…」
御坂「これは優勝して500万円を手に入れるしかないわね…!」
御坂「やるしかないでしょ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)07:35:13ID:B5VNbgjE
上条「ということで、一緒に出場しないか?」
土御門「マジで言ってんのかにゃー?かみやん」
上条「マジも大マジだ。なんたって500万円だぞ!?」
土御門「まぁ、レベル0には奨学金なんて下りないからにゃー。かみやん然り俺らは貧乏学生だにゃー」
上条「だろう?だから一緒に優勝目指そうぜ?」
土御門「しかし、かみやん。一体何をやるつもりぜよ?」
上条「この学芸会とやらでは、毎年『意外性』が重要視されてるらしい」
土御門「意外性…
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/27(水)21:21:12ID:g7k9Oc6o
佐天「なんかやばい能力にめざめちゃった・・・」
初春「まさか、佐天さん。他人につかうつもりじゃ・・・。」
佐天「能力は使っていかなきゃ!」
初春「ジャッジメントとして私が許しませんよ!」
佐天「そんな初春に、えいっ!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/27(水)21:24:10ID:g7k9Oc6o
初春の股はむくむくと膨れ上がる・・・。
初春「ま、まさか・・・。」
初春はスカートをめくり、恐る恐る見てみる。
そこには大きな男根があった。
初春「男のひとのって、こうなってるんだ・・・。ちょっと試してみよう・・・。」
シコシコ・・・と初春はその場で自慰をはじめる。
初春(や、やばい。気持ちいいよぉ・・・。なんというか指でクリを動かすのとまた違った感覚というか。)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/27(水)21:27:46ID:g7k9Oc6o
初春(な、何か来る・・・。いつもと違う何かがっ!)
初春「い、いっちゃうっ!」
初春は逝くのと同時に、白い精液を男根から出す。
佐天「さて、初春はもう染まった。次は誰にやろうかな・・・。とりあえず町を歩いてみよう。」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/27(水)21:30:18ID:g7k9Oc6o
佐天は町を歩いていた。そして途中で、少女にぶつかった。
??「ご、ごめんなさい!ってミサカはミサカは謝ってみたり。」
佐天「あ、こちらこそ。ってミサカ?」
打ち止め「じゃ、じゃあ、私はこれで。」
佐天「あっ、ちょっとまって!」
佐天(かわいいなぁ・・・。ちょっと能力使ってみるかな。)

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/01(月)05:46:01ID:7pIjbHi2
上条「なぁなぁインデックス」
インデックス「なぁに?とうま」
上条「インデックス超可愛い、本当に可愛すぎ!」
インデックス「え?えっ?!ほんとに?!」///
上条「うん・・・」
インデックス「わ、私もとうまかっこいいと思う!」///
上条「インデックス・・・」
インデックス「とうま・・・」
上条「うっそー!!!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃwwwwwwwww」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/01(月)05:50:08ID:7pIjbHi2
インデックス「え・・・?」
上条「今日はエイプリルフール!嘘ついてもいい日なんだよwwwwwwwww」
インデックス「」
上条「さーて次は誰に嘘つきに行こうかなwwwwww」
上条「まあ街とかその辺あるいてりゃ誰かと会うだろwwwwwww」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/01(月)05:53:54ID:7pIjbHi2
―――
――

上条「(誰か知り合いいねーかな)」キョロキョロ
上条「(いねーなあ、会いたい時に限って誰とも会えねーとか・・・不幸だ)」
上条「ふぅ・・・疲れた、ベンチで休もう」
美琴「あ、アンタこんなとこで何してんの?」
上条「(お、ラッキーwwwww御坂かwwwwwこりゃいけるなあwwwwww)」
上条「おう御坂、こんなところで会うなんて奇遇だな」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/01(月)05:58:45ID:7pIjbHi2
美琴「そ、そうね!奇遇ね!(ホントは後をつけてきたんだけどね)」
上条「御坂は今日何してたんだ?」
美琴「そうねえ、街をブラついてたわ」
上条「ふーん?そうなんだ」
美琴「まあ要するに暇人って感じ」
上条「そっか・
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1:
◆3rfPz4lVbmKs2019/08/31(土)23:13:29.11ID:LVSbrODoO
・通行止め記念日SS
・なんでも許せる人向け

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/31(土)23:14:51.41ID:LVSbrODoO
ザー…
?おみせの前?
打ち止め「…」ジー
雨「ざんざんぶりですわホンマに」
打ち止め「おのれ…」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/31(土)23:19:05.62ID:LVSbrODoO
打ち止め「むー…」ウロウロ
打ち止め「うー」モダモダ
打ち止め(傘持ってきてないのに…って、ミサカはミサカは杜撰な天気予報にほっぺた膨らませてみる)プクゥ
打ち止め(あーあ。おつかい頼まれた時に丁重にお断りするかあの人にパスするべきだったかもーって、ミサカはミサカは善意を発揮した事に少々の後悔を抱いてみたり…)

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/31(土)23:26:38.11ID:LVSbrODoO
打ち止め「…」
ザ──────────────。
打ち止め(おうふ…止む気配ゼロ)
打ち止め(どうしようかな…)
打ち止め(んー…あ!そうだ!)
打ち止め(あの人に電話して傘持ってきて貰えばいいんだ!って、ミサカはミサカは天啓を得たり!)指パチン
打ち止め(よっしゃー!それじゃあお店の人に言って電話借りるのだぜーって、ミサカミサカは店内へ踵を返してみる!)ダッ

5:
◆3rfPz4lVbmKs2019/09/04(水)03:16:55.38ID:GcDcn2WT0
打ち止め「すみませーんって、ミサカはミサカはお呼び出しを申し上げます!」
打ち止め「…あれ?居ない?」
打ち止め「ええ!?ちょっとどこ行っちゃったの!?って、ミサカはミサカは職務放棄に驚愕してみる!」続きを読む

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/25(月)02:25:50ID:9xCAkVxs
-第七学区、駅前にて 校庭AM11:16-
初春「つまり、どういうことなんですか?」
佐天「よくわかんない、とりあえずつかってみよう、どういうことに使ってみる?」
>>5(モブを操る内容安価、ただしホモ・BL系は禁止)

5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/25(月)02:44:06ID:9M16X3uY
語尾に「便座カバー」をつけさせる
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/25(月)02:48:49ID:9xCAkVxs
女子学生1「それでさ、昨日テレビ見てたんだよ便座カバー」
男子学生1「へー、って便座カバーってなんだ?便座カバー」
女子学生2「あんただって言ってんじゃん便座カバー」
男子学生1「あんたこそ便座カバー」
女子学生1「あんただって便座カバー」
モブ一同「ええええええっ!便座カバー!」
科学者「便座カバー便座カバーと、うるさいな便座カバー・・・ってあれ便座カバー」
姫神「あたしも出番あってよかった便座カバー」
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/25(月)02:50:37ID:9xCAkVxs
初春「すごいですね、皆さん便座カバーって言ってますね・・・。って私はならないんですかね?」
佐天「モブキャラだけみたいだね。初春、今度はどんなことさせてみる?」
>>9(モブを操る内容安価、いつも通り、ホモ・BL系禁止)
9:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/25(月)03:12:29ID:6SNR/kZE
初春にセクハラ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/09(水)23:18:33ID:KEgwZdz6
ステイル「幻想をぶち殺すって…」
神裂「げ、幻想を…?」
ステイル「そ、その幻想を…?www」
神裂「ぶち殺すwwwww」
ステイル「ちょ、wwwwwやめろ神裂wwwww今はそんな場面じゃないだろうwwwww」
神裂「ス、ステイルこそwwwwwノラせないで下さいwwwww」
上条「うおおおおおお!!!!」
神裂「ほら!!上条当麻も頑張ってるじゃないですか!!」
ステイル「幻想をぶち殺す為にかい?wwwww」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/09(水)23:25:18ID:KEgwZdz6
神裂「い、今それはwwwwww言ってはいけませんwwwww」
ステイル「うん?wwwww神裂の幻想もぶち殺されちゃったのかい?wwwwww」
神裂「そ、それ以上言うとあなたの幻想をぶち殺しますよwwwwww」
ステイル「ボファッwwwwwひ、卑怯だぞ神裂wwwwww」
自動書記「神裂火織とステイル=マグヌスの談笑を確認。笑の原因を詮索します。」
上条『まずはその幻想をぶち殺す!!』
上条『まずはその幻想をぶち殺す!!』
上条『まずはその幻想をぶち殺す!!』
自動書記「ブフォッwwwwwwww」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/09(水)23:29:54ID:KEgwZdz6
自動書記「ス、ステイル=マグヌスwwwwwwwwとwwwwwww神裂火織の笑の原因を確認wwwwwwwww笑の原因は上条当麻の『その幻想をぶち殺す!!』wwwwwww」
ステイル「ちょwwwwwwwただのプログラムである自動書記までwwwwww」
神裂「そんなことがwwwwwwwwwwwもし本当にそんなことがありえるなら…」
上条「その幻想をぶち殺す!!」
神裂「被ったwwwwwwwww向こうは聞こえてないでしょうけどww
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/11(水)22:01:29ID:0tUw8RUk
【キャラ・設定・時系列崩壊注意。地文あり。エロあり。安価あり。】
前に(
上条「風俗街……?」)を書いていた者ですがなんか続きが書けそうになったので書いてみます。
 学園都市のこの学区には秘密がある。なぜかは分からないが、学園都市の外れ者、特殊な性癖を持つ者、エロイ者、お金の欲しい者。などなどが集まり、自然に出来あがった。そうここは学園都市の風俗街。
 そして、この風俗街から出ていく男が一人。
上条「……不幸だ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/11(水)22:03:56ID:0tUw8RUk
上条「不幸だ」
土御門・青ピ「……」
上条「不幸だ。あぁ、不幸だ」
土御門・青ピ「……」
上条「ふこ―」
 くるっ
土御門・青ピ「そげぶ!」
上条「グハッ!」
 スタスタ
上条「ちょっ!ちょっと待って!なんで今俺殴られたの!?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/11(水)22:04:34ID:0tUw8RUk
土御門「自分の胸に手を当ててよく考えるニャー。カミヤン」
青ピ「知っているんやでぇ。カミヤンがどんな生活。いや、性活を送っているのか!」
上条「いや、なんのことだよ!」
土御門「週に一度は風俗街に赴き!」
青ピ「可愛い子ちゃん達と18禁なことしている癖に!」
土御門「何が!」
青ピ「どの口が!」
土御門・青ピ「「不幸と言うのか!!」」
上条「ま、待ってくれ。確かにそうだけどさ。実は上条さんはとてつもない苦しみを感じているんですよ」
土御門「また何を言うのかと思えば……。最初に調子乗り過ぎて。一回で出入り禁止になった青ピの前でよくそんなことを……」
青ピ「グスン……グスン……」
上条「……ごめん」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/08(木)23:30:52ID:nFrJqyQ.
【キャラ・設定・時系列崩壊注意。エロあり】
上条「ふ……こ……う……だ」
土御門「ど、どうしたにゃー。カミヤン」
青ピ「不幸と言うか、顔色が悪くて死にそうやね」
上条「聞いてくれるか……。二人とも……」
土御門「話してほしいにゃー」
上条「あの。上条さんは……。オ―」
青ピ「オ?」
上条「オナニーができ無くて。死にそうなんです!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/08(木)23:31:40ID:nFrJqyQ.
土御門・青ピ「……」
 スタスタ
上条「待ってぇー。話を聞いてー」
青ピ「だって……」
土御門「カミヤンのオナニー事情に興味はないにゃー」
上条「本気で困ってるんだよ。家にはインデックスがいるし。外に出ても御坂とかに襲われてエロ本もろくに買えない。しょうがないから、公園のトイレとかに入っても呼び出しがあったりトラブルに見舞われて……。うぅ……」
青ピ「まぁ、カミヤンも大変なんやね」
土御門「やれやれ。……しょうがない。……カミヤン、この地図をみてくれ。この学区は知っているか?」
上条「ん?あぁ、スキルアウトがウロウロしてて危ないところだろ?入ったことは無いけど……」
土御門「スキルアウトが幅を利かせていたのは少し前の話でな、今この地域は風俗街として機能している」
上条「風俗街……?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/08(木)23:32:12ID:nFrJqyQ.
土御門「スキルアウトを駆逐した後、外れ者や不良……後、ビッチが集まってな。今は影で学園都市の吉原。歌舞伎町なんて呼ばれている」
青ピ「マジなん!?」
土御門「ただ、システムだけはしっかりしていて。パスが無いと入口でスキルアウトにシャットアウトだ」
上条「……じゃあ無理じゃん」
青ピ「まぁ、簡単に入れる
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/05(土)20:58:41ID:Jf9g02.g
御坂「アイツとセクロスしたい」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/05(土)21:25:56ID:Jf9g02.g
御坂「さんざん我慢してきたけどもう我慢できない」
御坂「あーペロペロしたーい」ジュル
御坂「どうすれば自然にセクロスまで持って行けるかしら」ウーン
上条「」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/05(土)22:39:02ID:Jf9g02.g
上条「(いや、いやいやいやいや、きっとこれは上条さんの聞き間違いであって決してビリビリがそんなこと言うわけないし…)」
御坂「(あ、早速発見!)ちょっとアンタ!」
上条「いや、確かに御坂とはしたいけど、まだ中学生だから手だしたら色々とヤバそうだし…あ、でも年は俺とあんま変わんないし別にいいんじゃ…」ブツブツ
御坂「っ!何でいっつもいっつもアンタは…………っ!
(はっ!これだ!いつもはここでツンツンして電撃喰らわせてたからここで……!)」ヨッシャ!
上条「げっビリr…「とーうまっ!」バッ
御坂「あ~んとうまー!会いたかったよ~」ギュ

上条「……え?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/05(土)23:01:45ID:Jf9g02.g
上条「み、みみみ御坂!?(ちょ、なんなんだこの状況!?)」アタフタ
御坂「とうまー(ふっふっうろたえてるうろたえてるwwwこの調子でいつもと違う美琴を演じて…)」ゴロニャー

上条「……おのれ魔術師…!」ダンッ!
御坂「え?………え?」ビクッ
御坂(ちょっと待て、何コイツバカなの?え?どういうことだこれ??ナンダコレ??)
上条「そう、これは魔術師が魔術によって御坂の姿に化けている……そうだろ!魔術師!」バーン
御坂「バカじゃないのアンタ」
上条「
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1:
◆3rfPz4lVbmKs2019/07/28(日)23:13:37.67ID:weaBTKoFO
・なんでも許せる人向け

インデックス「とうまのトロトロな棒アイスちょうだい?」上条「ん」ボロンッ
の続きだよ
・上イン


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/28(日)23:14:57.70ID:weaBTKoFO
?インデックスと出かける前?
上条「…」
神浄「…」
上条「…」
神浄「…」
上条「……何でまた出現してるんだよ…」
神浄「さあ…?」

3:
◆3rfPz4lVbmKs2019/07/28(日)23:29:26.24ID:weaBTKoFO
・上条当麻セカンドバースデー記念SS。
・リバースネタバレ。

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/28(日)23:45:45.91ID:weaBTKoFO
神浄「まあ前回の時も出てくるタイミング選べなかったしな」
上条「…上条さんの右手ってほんと結局なんなの?」
上条「左方のテッラは何か知ってそうだったけど言う前に死んじゃったし」
神浄「あああの黄色い」
上条「それヴェント」


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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:37:00ID:Mh17iM8M
短い

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:37:32ID:Mh17iM8M
一方通行「起きろォ」ビシッビシッ
打ち止め「」
一方通行「メシ出来てンぞ」ユサユサ
打ち止め「」
一方通行「…起きろ」ガクガク
打ち止め「」ユラユラ
一方通行「…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:38:08ID:Mh17iM8M
芳川「え?まだ起きないの?」
一方通行「あァ、拗ねた顔して眠ってやがる」
黄泉川「あっ、起きない訳分かったじゃん!」
一方通行「なんだァ?」
黄泉川「昨日の夜、白雪姫読んであげたじゃん」
一方通行「白雪姫ェ?」
芳川「あらあら」クス
一方通行「毒りンご喰って眠るやつかァ」
黄泉川「…肝心なところは、王子様のキスで目覚めるところじゃんよー」ニヤニヤ
芳川「そうねぇ、王子様いないかしらねぇ」クスクス
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:38:39ID:Mh17iM8M
一方通行「王子様ァ…、ヒーローかァ?」
黄泉川「んんん、一方通行のことじゃん!?」
一方通行「はァ!?」
芳川「打ち止めがキスを待ってるわよ」グイグイ
黄泉川「朝ごはん冷めちゃうから早く起こしてくるじゃん」グイグイ
一方通行「あァ!?いやっ、ちょっ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/12/03(火)21:57:22ID:aNF8ZM4Q
っていうやつ書いてください
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/12/04(水)00:08:02ID:S1P9bMvQ
打ち止め「多分、これで良かったんだよって、ミサカはミサカはあなたに告げてみる」
 思いを巡らせるかのように視線を少し下げたまま、その体には不釣り合いなほどに大人びた口調で少女は言葉を漏らす。
 真っ白な部屋には何もない。
 ベッドとそこで横たわる少女自身と、目を離した隙にこの部屋に埋もれてしまいそうな程に儚く、雪のように冷たく白い彼だけ。
 歪な白色の世界に存在するのは、たったそれだけだった。
打ち止め「ミサカは、あなたにあえて幸せだったって。ミサカはミサカはかわいそうな子兎ちゃんに言ってみたり」
 誰が兎だ、と彼は少女の額をぺちりと叩く。
 その仕草は恋人にするような甘さを含んだものではなく、母親が子供に向ける絶え間ない愛といった方が正しいのであろうと錯覚させるほどに、あまりにも優しすぎた。
打ち止め「……あんまりにも、幸せすぎちゃったかな」
 以前なら、感じなかったはずの不安や恐れが身を包む。
 どれもこれも全て、生まれたての人形"妹達"の一つとして存在していた少女が彼と出会い救われて過ごしてきた中で、ゆっくりと確かに育ってきたものであろう。
 それはまるで、子供がその庇護のベールを脱ぎ捨てて大人になるのと同じくらいに、当たり前で自然であった。
打ち止め「ずっと一緒にいたいってミサカは、っ……」
一方「あァ」
 俺も、一緒にいたかった。と音にならない声を零し、白い少年は涙を流す彼女の頭を、憐憫を孕んだ優しい手付きで撫でる。
 その二人の姿はどこか神聖さを持って、二人だけの二人のための場として存在していた。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/12/04(水)00:29:05ID:S1P9bMvQ
一方通行「俺、だって。お前に会えて、……幸せ
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