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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/18(水)19:43:09.946ID:08dBnJIv0
兄「でたよ」
妹「わ、私も汗かいたからシャワー浴びなおしてくる……」
兄「うん」
脱衣所
妹「スーハースーハー…お兄ちゃんの匂いしゅきぃ……」クチュクチュ
こういうの好き

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/16(月)13:36:36.580
ID:8XL0hYr+0
黒魔導師「アナタは本当にクズですねぇ。あれだけ様々な女性に色目を使っておきながら、最後はあっけなく捨ててしまうんですからねぇ。」
黒魔導師「それも相手はお姫様と幼馴染…。お姫様はアナタから振られるだなんて思ってもみなかったでしょうし、幼馴染のあの女性もこれまでの長い人生アナタを見続けていたことでしょうねぇ。」
黒魔導師「それをどちらも突き放してしまうんですから……クフフッ、ほんっとうに最低のド悪党ですよねぇ、アナタって…♪」
黒魔導師「そんなにワタシがいいのですかぁ?惚れてしまったんですかぁあ?ほんのちょっとのあいだ共に旅をしていただけの間柄なのに、ワタシの手を取ってしまうんですかぁあ?」
黒魔導師「クククッ…………どんっだけ性癖歪みきってんですかねぇ?このド変態勇者様は…♪」
黒魔導師「ワタシで言うのもなんですがぁ、ワタシは決して美しい女ではないと思いますよぉ?」
黒魔導師「目つきが悪ければ髪は長くボサついてるし、やけに身長が高いうえに女性らしさの一切無いガリガリに痩せた身体、そしてこの板きれのような胸、それに、ネチネチとしつこい性格と腐った性根も……
……ああ、あと笑い方といつもニヤついているのが気持ち悪いとも言われたことがありましたねぇ。」
黒魔導師「以上の特徴は、どれもこれも女性のランク付けとしては一般的にマイナス査定だと思うのですがぁ?」
黒魔導師「そぉんな女を娶ろうとしているんですよぉ勇者様ぁあ?クククッ……大人しく、あちらのお二方から選んだ方が賢明かと、私は思っ……」
黒魔導師「……っは。…………いきなり唇を奪うとは、世界を救った勇者様はいつから賊に商売替えしたんですかねぇ。……まったく……。」
黒魔導師「…………言っておきますが、もうそろそろ“戻れ”ませんよぉ…?ワタシをからかって遊んでいるなら、そろそろいい加減にしたほうが……んっ…」
黒魔導師「……ふぅ。…………ほんっっっとうに、どうしようもない勇者様ですねぇ…。ああ、もう、知らない……そっちがその気なら、もう絶対に許しませんからねぇ……。」
黒魔導師「一度くっついたら、もう二度
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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/15(日)10:42:45.978
ID:USlFuq9x0
女後輩「いやないですけどwwwww」
女後輩「もう高2なのに童貞さんなんですねwwwww」
男「おまえ最近の若者を舐めてるな」
男「最近の若者は20代前半でも童貞多いんだぞ」
女後輩「そうなんですかwwwww」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/14(土)02:35:24.810
ID:Tjdo3LYi0
生徒会長「お前が最近僕のことを避けているということ、まさか僕が気づいていないとでも思っていたのかい?」
生徒会長「気づくに決まっているだろうが。キミだって、自分の財布がなくなっていたらまさか気づくだろう?」
生徒会長「自分にとってなくてはならないものがなくなったら、あまりの違和感と不安でどうにかなってしまう。全て気が気でなくなるのは当然のことだよ。」
生徒会長「お前はそれだけ僕にとって大切な存在だということだよ。身の程を弁えろよ、このブタが。」
生徒会長「せっかくこの僕が目をかけてやっているのに、それのどこが不満なんだい?答えろよ、クズ。」
生徒会長「このどこにも非の打ち所のない、完璧な僕に愛されることのどこが不満なんだ?不満なんてあるわけがないんだよ。」
生徒会長「あー殺したい殺したい殺したい。目の前の不届き者をブチ殺してやりたい気分だよ。なあ。殺していいかい?」
生徒会長「……ふふ、冗談に決まっているじゃないか。僕が愛しいキミを殺すわけがないだろう?馬鹿だなぁ。ふふふ。」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/13(金)00:51:33.084
ID:q7opI8KJ0
後輩「うくくっ……ね、ね、どでした?どでしたぁ?いきなり大嫌いなアタシに、いきなり抱きつかれてぇ……!」
後輩「ウザかったッスかっ?キモかったッスかぁあ!?……うひ、うひひっ……いいッスよ何も言わなくても……その顔見りゃ、一瞬で分かるぅぅ…♪」
後輩「まったくぅ、ヒドいッスよねぇえぇえ?…!?あ、アタシはこんなにっ、先輩のことだぁぁぁい好きなのにぃぃ?っ♪……で、でもでもっ…嫌われるのも、気持ちぃって言うかぁ…!」
後輩「あっ……ヤバいヤバいヤバいヤバいっ、その顔っ、すんっっげぇ可愛いぃぃっ!!?へへ、ぁへ……ききひひっ…」
後輩「ああもうっ…マジでぇぇ…!アタシがキモいこと言えば言うほど、先輩がどんどん可愛くなっていく……こ、こんなのっ……止められるはず、ないじゃないッスかぁ…!」
後輩「ど……どんどん嫌われちゃお…♪先輩をもっと可愛くするためにっ……もぉぉっとキモいこと言いまくって……もぉぉぉぉっとアタシ好みの先輩にしちゃおーっとぉぉ……!!」
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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/13(金)02:27:20.939
ID:VH23bch10
発明家「そうすればぼくだって、今よりずっとキミと仲良くできて、普通の人間でいられたのに。」
発明家「……ううん、もう駄目だよ。キミだって分かっているでしょ?もうぼくは、もはや人間とは呼べない代物になった。」
発明家「ふふっ……普通の女の子はね、こんな見た目にならないよ。ぼくの身体は、もうほとんど機械になっちゃった。」
発明家「……キミがさせたんだよ…。だから、そんな可哀想な目でぼくを見ないでよ。それにぼくは、可哀想なんかじゃないんだから。」
発明家「ぼくはこの姿になったから、キミとこうしてお話ができる。この姿じゃなかったら、もう二度とキミがぼくの目の前に現れることはなかったから。そうでしょ?」
発明家「仕方ないとは思うんだ。それは分かってるつもり。でも……ふふっ。やっぱり寂しいんだなー、会えなくなるのってさ。」
発明家「寂しいっていう感情はね、どんな劇薬にも勝る毒なんだよ。それだけで人間を…………こんな姿に変えてしまえるような、冷えきった毒。」
発明家「それは人を傷つけるにはあまりに効果的で、それでいて非人道的。……この毒のおかげで、今やぼくは晴れて人類の敵になっちゃった。」
発明家「おかしいよね。ぼくは、キミと仲良くしていたかっただけなのに。変わらないでいてほしいって、そう思ってただけなのに…。」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/12(木)02:31:00.653
ID:nUAvjPkG0
ストおば「だからなぁんにも怖くないのですよぉ。ですからそうして私を睨みつけないでくれませんかねぇ。……キュンとくるんですが…?」
ストおば「兎にも角にも私は貴方にとってはひとえに無害。空気中にただよう酸素や窒素といった有象無象と一緒くたにしていただいて構いませんよぉ。」
ストおば「とはいえ……空気も私も……ンフフッ……貴方のカラダを作り上げるために、必要なものなのですよぉ……?さあ、私の熟した果実は既に熱を帯びて収穫されるのを今か今かと待ちわびて……」
ストおば「おおっとぉいけませんよぉ。ンフッ、いやですねぇただのセクハラジョークじゃありませんかぁ。そんなに本気にしてスマートフォンを取り出すのおやめくださぁい。」
ストおば「私は貴方を愛する女性である前にいい歳をしたおばさんなんですねぇ。またお巡りさんのご厄介になってはいよいよ普通のおばさんじゃなくヤバいおばさんになってしまいますからねぇ。」
ストおば「願わくば普通のおばさんでもなく、ましてやヤバいおばさんでもなくて……貴方のお嫁さんという社会的地位を得た幸せなおばさんと呼ばれたいところですがねぇ…?ンフ、フフフ♪」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/09(月)02:45:38.274
ID:cm6PCtbk0
幼馴染「……別に。ちょっと、夜更かししてただけ……だから、あんまり耳元で騒ぐな。耳にくる。」
幼馴染「…………あんた、部活は?……ああ、そう。朝練、ないなんてとこもあるんだね…。」
幼馴染「…………好きにしたら…。耳元で騒がなきゃ、別に……どうしようがあたしは構わないけど…。」
幼馴染「……は……?……あんた、馬鹿?……なんであたしが、手繋がなきゃなんないの…?…………正気…?」
幼馴染「寝言は、寝ながら言え、馬鹿。…………ふゎ………ぁふ…。」
幼馴染「……見るな。……夜更かししてたって言ってたでしょ…。ろくに寝れてないから、あくびも出る。」
幼馴染「…………別に……あんたには関係ないでしょ…。……あんまり……人のプライベート、詮索しない方がいいよ……嫌われるからさ…。」
幼馴染「…………ッ、あんたがいつまで経っても寝ないから…ッ!」
幼馴染「あ……。……なんでも、ないから。……詮索するなって言っただろ……いい加減にしなよ……。」
幼馴染「あんまり、しつこいようなら、先に行くけど…。…………あ、そ。」
幼馴染「……やっぱ、先に行く。」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/08(日)04:22:10.952
ID:RScIl9uM0
水属性幼なじみ♀「おはよう○○くん、ご飯作ったから先に顔洗ってきてね」
風属性幼なじみ♀「○○ちゃん、もう朝だよ?えへへ、お寝坊さんだね」
土属性幼なじみ♀「○○くん、早く起きて下さい。このままでは遅刻してしまいますよ」
闇属性幼なじみ♀「Zzz……んぁ?○○っち、おはよー。……Zzz」
光属性幼なじみ♀「あ、あの○○さん?お、起きてください?」
無属性幼なじみ♀「……○○、起きて」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/07(土)02:42:53.632
ID:tLUl6ILF0
側近「つい先日まで命を奪おうとしていた存在に服従したりして、貴方には恥というものがないのですか?」
側近「私は貴方が心底嫌いです。誇りもなければ恥もない。なぜ魔王様は貴方のようなゴミを側に置いておられるのか…。」
側近「……本来ならば、その位置にいるのはこの私のはずだというのに…。」
側近「ああ、本当に殺してやりたいですよ、貴方を。魔王様に目をかけていただいてさえいなければ、今すぐここで首を掻き切ってやるものを。」
側近「…………あまり調子に乗るな…。貴様は魔王様のものではなく、私の支配下にあるということを忘れるな。長生きがしたいのなら、魔王様ではなく私に媚を売れ。」
側近「貴方には魔王様に擦り寄る権利などないということですよ。本来なら魔王様の命を狙った貴方は、この世にいてはならない存在。」
側近「それを慈悲深い魔王様の恩赦によって五体満足でブヒブヒ鳴けていられるというだけで、魔王様に親しみを覚えるなどというのはあってはならないこと。」
側近「……貴様の命の管理をしているのは私だということをゆめゆめ覚えておくことだな…。死にたくなければ、媚びる相手を間違えるな。」
側近「……本当に憎たらしいですよ、貴方。……ついてきなさい。なにをしているのです?いつもの“あれ”ですよ。早くしろ。」
側近「今日は泣こうが喚こうが死を懇願しようが、決して許しはしないから覚えておけ。……私の機嫌を損ねた己を呪え、クズが。」
側近「お前の心臓も、金玉も、握っているのはこの私だということを今日こそ分からせてやる。……くくっ…?」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/03/11(日)02:38:36.655
ID:Fv2VCshy0
爆弾魔「あら……フフフッ、ずいぶん嫌われてしまったものですね。私はこんなに、貴方を想っているというのに…。」
爆弾魔「一昨日大通りで起きた爆破事件……どうでしたか?貴方に気づいてもらいたくって、少し頑張ってしまいました…。」
爆弾魔「……フフッ、さすがですね。法則性に気づいていましたか…。そう、これはメッセージ……貴方への愛の意思表示…。」
爆弾魔「私ならば、貴方の邪魔をする人間を排除して差し上げられる……貴方の力になれるのは、この私だけ…。」
爆弾魔「私のことを受け入れてくださるのであれば……これからも……爆殺して差し上げますよぉ……?ことごとく……すべからく……ね。」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/02(月)02:33:38.316
ID:cXP7Ny3c0
先輩「キミは本当に無様な姿が似合いますね。私ともあろうものが、湧き出る嗜虐心が抑えきれずどうにかなってしまいそうです。」
先輩「私はサディストではありません。……いえ、なかったはずなのですが……今ではキミの泣き顔が見たくて仕方がありません。」
先輩「これは誰のせいなのでしょうね。私の生来のサディズムが露見しただけなのでしょうか?それとも、キミが私をこうさせたのでしょうか?」
先輩「もし後者ならば、キミは私から逃げる資格なんてありませんね。私を狂わせたのですから、大人しく私の奴隷として生涯を終えてもらいます。」
先輩「人ひとりの人生をおかしくして……この代償は高くつきますよ。」

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