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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。SS
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/07/04(土)18:15:02.52ID:AHI6YFGl0
八幡「いるけど」
いろは「は?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/07/04(土)18:15:46.71ID:AHI6YFGl0
いろは(え、ちょっと待って。なに、この人付き合ってる人とかいるの? さっきまでそんなそぶり見せませんでしたよね? 今の状況(部室)でそんなこと言っちゃってもいいんですか? っていうか、この人と付き合う人とかどこの物好きなんですかね……)
由比ヶ浜「…………」ソワソワ
いろは(居たよ……物好き居たよ。え、けどちょっと待ってくださいね。雪ノ下先輩も先輩のこと好き……だったような)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/07/04(土)18:16:28.32ID:AHI6YFGl0
いろは「……」チラッ
雪ノ下「…………」ソワソワ
いろは(え、ちょっと待って。私、落ち着いて。うん、落ち着いて? うん、落ち着いた。いや、落ち着いてないから! 全然、落ち着いてないから! なんで二人とも同じ反応してるんですかね? なに、全然わかんないんだけど)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/07/04(土)18:18:24.57ID:AHI6YFGl0
いろは「……ええと、あのーちなみにそれは誰なんですかー?」
八幡「それはだな――」
(扉の開く音)
平塚「私だ」
いろは(えええええええ!? いやっ、お前かよ! っていうか、先生と生徒付き合っちゃうんですか!? それ、言っちゃってもいいんですか!? いや、ダメでしょ!)

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/26(金)02:51:32.96ID:4w+yfqtw0
*マラソン大会前の1月頃からの分岐
奉仕部
いろは「雪ノ下先輩の誕生日祝いも終わったことですし?」
八幡「なんだよ、なんかあんのか?」
いろは「先輩は、わたしの誕生日を覚えていてくださいね」
いろは「その時、わたしプレゼント催促しますから!」
八幡「やだよ、面倒だし…」
結衣「ヒッキーそういうこと言わないの」
八幡「でもな…」
いろは「それはともかく、雪ノ下先輩に聞きたいことがあったんですよ?」
雪乃「私に?なにかしら?」

2:
◆nuxHUSCN9U
2015/06/26(金)02:55:12.31ID:4w+yfqtw0
いろは「雪ノ下先輩って?葉山先輩と付き合ってるんですか?」
八幡「…」
結衣「…」
雪乃「…誰に聞いたの?」
いろは「なんか?噂になってますよ?」
結衣「ほら、この前見られたのが尾ひれとかついたみたいで…」
雪乃「ああ、そういうこと」
八幡(噂ってのは恐ろしいな…雪ノ下が葉山と付き合うというのは想像できんが)
雪乃「下衆の勘ぐりというやつね」
3:
◆nuxHUSCN9U
2015/06/26(金)02:59:51.63ID:4w+yfqtw0
雪乃「でもあながち、間違ってはいないかもしれないわね」
八幡「は?」
結衣「え??!?」
いろは「ホントなんですか??」
八幡「おいおい、なんの冗談だよ…」
雪乃「いえ、そういう話はあったのよ、まだ付き合っているわけではないと思うけど」
八幡「…!」
結衣「え…そんな素振りなかったけど…」
雪乃「年が明けてからだし」
八幡「どういう風の吹き回しだよ…葉山ととか」
4:
◆nuxHUSCN9U
2015/06/26(金)03:03:56.54ID:4w+yfqtw0
いろは「まあ先輩、
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1:
◆KkwE6yJXmI
2015/07/02(木)22:55:52.95ID:bmxGuL1v0
冬 某大学
結衣「は?は?寒い季節になってきたね、ヒッキー」
八幡「まあな、俺は早く帰って温まりたい」
結衣「もう…大学2年になっても相変わらずだし」
八幡「俺に変な期待とかすんな」
結衣「でも、彼女の前でそういうこと言うかな?」
八幡「冗談だっての今のは」
結衣「うん、わかってた」
八幡「なにそれ…」
結衣「えへへへ」


3:
◆KkwE6yJXmI
2015/07/02(木)22:57:37.74ID:bmxGuL1v0
結衣「う?ん、ホント寒いよ、ヒッキー」ダキ
八幡「あの…引っ付くのは反則ですよ、ガハマさん…」
結衣「ガハマさんて…」
八幡「しかし、高校卒業してもう2年近くになるのか」
結衣「うん、みんな元気にしてるかな」
八幡「今でも連絡とってる奴っていえば」
結衣「ゆきのんだよっ!」
4:
◆KkwE6yJXmI
2015/07/02(木)22:59:29.70ID:bmxGuL1v0
八幡「ああ、そうだったね」
結衣「一番身近なはずなのに…ヒッキーそういうの駄目だよ」
八幡「いや、ほとんど会わないだろ」
結衣「この前会ったばかりだし」
八幡「相変わらず、毒舌で俺の心削って行きましたけどね」
結衣「さっすが、東京の最高学府に合格しただけあるよね」
八幡「あれ、凄すぎだろ…しかも現役…正直、雪ノ下を舐めてた」
5:
◆KkwE6yJXmI
2015/07/02(木)23:01:29.76ID:bmxGuL1v0
結衣「高校3年の猛勉強が効いたんだよ」
八幡「進学校の学年主席だしな」
八幡「雪ノ下以外では…戸塚とも疎遠になってるしな…悲しい」
結衣「ヒッキー、それすっごい微妙…」
八幡「俺たちは同じ大学だが…近くに知り合いいたっけ?」
結衣「近くの大学になら、優美子と
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1:
プロテイン@バナナ味
2015/04/17(金)03:40:05.57ID:oc73OjiDO
ムキ乃「どうしたの?上腕二頭筋が痛いのかしら?それとも広背筋?」ムキムキ
八幡「この状況にフリーズしてんだよ!なんだお前!?すげえ筋肉だな、すげえ黒光りだな、すげえ絵面だな!」
ムキ乃「初対面の人に肉体美を誉められるのは快感ね」ムキムキ
八幡「暑苦しくてこちとら不快感しかねえよ!」
ムキ乃「不快感ですって?」ムキッ
八幡「やべ…」ビクッ
ムキ乃「すぐに病み付きになるわ、さあバーベルを持って…」ガチャガチャ
八幡「重っ!」ズシッ
ムキ乃「たった二十キロも持てないなんて…モテないわよ?」ムキムキ
八幡「持てないでいいしモテないのはほっとけや!」
ムキ乃「あらいけない、新入部員に何も出さないのは悪いわね」つプロテインバニラ
八幡「出てくる飲み物が予想のド真ん中を突き抜けやがった」
ムキ乃「それで、平塚先生にどうしてここに連れてこられたのかしら?」ムキムキ
八幡「作文に問題ありだから罰として行けって」
ムキ乃「なるほど、つまりあなたが作文を筋肉でなんとかできるように鍛えてあげれば解決ね」ムキムキ
八幡「おいアラサー独身教師!解決とか更正目当てで行かせてねえな!?」
ムキ乃「平塚先生もお目が高いわ、国際化で一番の肉体美を誇る私に彼の更正を依頼するなんて!」ムキィッ!
八幡「いやこれ絶対あの先生もこいつもバカだ」

2:
プロテイン@ココア味
2015/04/17(金)03:46:32.21ID:oc73OjiDO
ムキ乃「筋肉は一日にしてならず!はい復唱!」
八幡「筋肉は一日にしてならず!奉仕部は入ってはならず!」
ムキ乃「私とアームレスリングがしたいようね」ムキムキムキムキ
八幡「腕相撲はムキノ下としてはならず!」
ムキ乃「さあアームレスリングの時間よ、レディ」
結衣「あのー、奉仕部はここですか?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIP
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/07/04(土)01:22:30.11ID:AHI6YFGl0
八幡「いや、俺理系選択したんだけど」
雪ノ下「…………え?」
八幡「いや、だから文理選択、俺理系だっつの」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/07/04(土)01:24:21.74ID:AHI6YFGl0
雪ノ下「オレリ系? 新手の音楽ジャンルのことを言っているのかしら」
八幡「渋谷系とか、そういうのじゃねえよ……」
雪ノ下(おかしいわ……比企谷くんにはそもそも理系という選択は残されていないはずなのだけれど。これは何かの間違い……もしくは私をからかっている……? 私の反応を面白がっている? 目つきも底意地も悪ければ、やることなすことすべて卑劣、ということね。流石だわ比企谷くん)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/07/04(土)01:26:02.92ID:AHI6YFGl0
雪ノ下「んんっ……、あなた数学が苦手だったはずだけれど? 理系を選択するということは、必然的にその壁が立ちはだかっているのよ? そんなことも分からないくらい頭のねじが外れているのかしら?」
八幡「いや、外れてないからね? むしろねじの大きさがあっていないことが問題だ。……だがお前の言う通り、俺は数学が苦手だ」
雪ノ下「だったら――」
八幡「今までの俺なら……な」
雪ノ下「……どういうことかしら」
八幡「俺はとりつかれちまったんだよ。……数学、ひいては理系科目という名の悪魔にな」
雪ノ下(なぜかしら、とても頭が痛い……。この男の言っている意味が理解できないと頭が叫んでいるのかしら)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/07/04(土)01:27:11.31ID:AHI6YFGl0
八幡「ちなみに、何も理系というラビリンスに迷い込んだ子羊は俺だけじゃない」
(扉の開く音)
由比ヶ浜「サイン
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1:
◆Er.887q/N.
2015/06/30(火)19:09:06.96ID:3/dmskRo0
?奉仕部?
八幡「うっす!」
雪乃「!!!」ザクッ
八幡「お、お前何してるんだよ・・・!?」
俺が部室に入ると雪ノ下は腕を切っていた。雪ノ下の椅子の下には血の水溜りの様なものが出来ていた。
俺は衝撃的過ぎて言葉を失ってしまった。
雪乃「貴方に見られてしまうとは思わなかったわ・・・」
八幡「とりあえず、保健室行くぞ!」
雪乃「嫌よ!私はこのまま死ぬのよ!」
明らかに今日の雪ノ下には違和感を感じる。人間視察が得意な俺から見ればこれは相当病んでる。
八幡「馬鹿かリスカで[
ピーーー]たら俺だってとっくに死んでるっていうの・・・」
雪乃「冷やかすつもりなら帰ってちょうだい!」
八幡「おい!馬鹿!何も物を投げなくたっていいだろう!落ち着けって!」


2:
◆Er.887q/N.
2015/06/30(火)19:13:58.28ID:3/dmskRo0
雪乃「ああああああああ!もう何もかも嫌よ!私の前から消え失せて頂戴!」
これは相当ヤバイぞ放っておいたら窓から飛び降りてもおかしくないレベルだ
八幡「おいおい何があったんだ」
中学の時に体験学習で行った介護施設で習ったことを思い出した。
興奮気味のお年寄りを優しく抱きかかえて落ち着かせると・・・
でも誰か入ってきたら不味いな、だがそんなこと言ってられる状況じゃねぇか
八幡「雪ノ下」ダキッ
雪ノ下「何をするつもり!?私を無理やりどこかに閉じ込めようってつもりね?」
八幡「落ち着けって」背中ナデナデ
雪ノ下「もうどうしたらいいのか分からないのよ本当に死なせてちょうだい」
八幡「まずは話を聞かせてくれな?」
3:
◆Er.887q/N.
2015/06/30(火)19:20:15.91ID:3/dmskRo0
雪ノ下「嫌よ!貴方も家族の様に私を否定するんでしょ?嫌よ!ああああああ!」<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/07/01(水)07:52:47.14ID:WhWkoiS8o
前回
一色いろは「そして私は雪ノ下先輩のオモチャとなった」
需要があると言うことなので書きます
そして短いです
今回は雪ノ下視点

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/07/01(水)07:54:06.28ID:WhWkoiS8o
雪ノ下(一色さんをいい感じのオモチャにしてから一週間が経った)
雪ノ下(元々ドMの感性があったのかしら?)
雪ノ下(今では授業中にオナニーをするぐらい従順になってくれたわ)
雪ノ下(日曜と言う事で、一色さん家に泊まらせにきて一日中游ぶつもりだったのに……)
陽乃「やっはろ?、雪乃ちゃん」
雪ノ下「……姉さん」

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1:
◆TfF3m7mYXE
2015/06/28(日)23:33:47.80ID:T5iWCRBT0
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている
安価スレです
安価書くの初めてなので多分キャラ崩壊有り駄文・遅筆になりますが宜しくお願いします


4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/28(日)23:36:22.41ID:9jvaDrQg0
小町とデート
6:
◆TfF3m7mYXE
2015/06/29(月)00:03:23.53ID:OAyIpQR20
八幡「暇だ……小町とデートでもするか…」
小町「うん?小町がどうしたのお兄ちゃん?」
八幡「うわ!…タイミングよさすぎるだろお前…」
小町「お兄ちゃんと小町は以心伝心だからね。あ、今の小町的にポイント高い!」
八幡「あー、はいはい」
小町「いつも以上に返事が適当だ…あ、でどうしたのお兄ちゃん?」
八幡「いや、小町とデートに行こうかなって……」
小町「……え?」
八幡「いや、暇だから……」
小町「うわ、お兄ちゃんがシスコンなのは知ってたけどまさか暇だからって本気で妹と」
八幡「そうじゃねぇよ。ただ暇だからたまには二人でどこかへ出かけたいと思っただけだ。」
小町「なーんだ。そういうことか……」
八幡「何でちょっとがっかりしてんだよ…」
小町「はぁ……これだからお兄ちゃんは……で、どこに行くの?」
八幡「取り敢えず>>9辺りが妥当だろ」
10:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/29(月)00:06:57.08ID:hBDhIvkDO
ゆきのんマンション

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/06/30(火)05:35:29.52ID:YmaEKlwOo
夜中のテンションで思いついたネタ
短いです
フタナリが嫌いな人はご注意を

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/06/30(火)05:36:09.46ID:YmaEKlwOo
いろは(ぅぅぅぅ、どうしてこうなったんでしょう)
椅子に座っている雪ノ下雪乃はニーソを履いた状態で、いろはの下半身から生えている巨根を足で弄っていた
雪ノ下「足で弄られてビクビクさせるなんて、ほんとうに一色さんはドMね」
いろは「そんなこと、んん、ないですっ」
雪ノ下「そうかしら?」
グイッ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/06/30(火)05:36:48.51ID:YmaEKlwOo
いろは「痛ッ」
雪ノ下「その割には先っぽから汁が出てるわね。お陰でニーソが濡れたわ」
雪ノ下「ほら、足で弄られて、イキなさい」
いろは「はっ、ハァハァ、ぅぅ、うっんんんん」
ドピュドピュピュ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/23(火)12:24:39.59ID:mOAbAZub0
八幡「なあ、一色…」
一色「はい、なんです?」
八幡「ここ俺の新しい、昼休みの時間を過ごす場所なんだけど?」
一色「教室で食べればいいんじゃないですか?」
八幡「新しいクラスになっても、あそこに俺の居場所はなかった」
一色「うわ、臭い台詞…似合わないどころか、気持ち悪いですよ先輩」
八幡「俺の心抉って行くスタイルなんですかね…」
八幡「クラスに居場所がないというのは冗談だが…俺は静かな方がいいんだよ」
一色「先輩、未だにぼっち発言なんですね」
八幡「俺はぼっちだ」
一色「もう違いますって、3年になってからは特に」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/23(火)12:36:11.07ID:mOAbAZub0
八幡「それはお前がまとわりついてくるからだろ…」
一色「先輩も、こんな可愛い後輩に慕われるとか嬉し過ぎますよね?」バンバン
八幡「肩叩くなっての、あざといし」
一色「あざとくないですよ、素ですよ」
八幡「はいはい」
三浦「あれ、やっぱりあんたらここにいたし」
八幡「三浦も来たし…」
三浦「なに?迷惑とか?」
八幡「いえ…」(怖すぎる三浦…逆らえない…)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/23(火)12:45:19.69ID:mOAbAZub0
一色「三浦先輩、こんにちは?!」
三浦「こんちは、いろは」
一色「はい」
八幡「しかし、いつの間に仲良くなったんだお前ら…葉山のことあるんじゃねぇの?」
一色「……」
三浦「まあ、そのことはもういいし」
八幡「…」
三浦「というより、隼人たちはいいから」
八幡「まだ喧嘩してんのかよ…」
三浦「うるさい…」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/18(月)01:13:30.99ID:QdxjcNkno
平塚「ああ。タンクローリーをジャックして千葉駅を蹂躙してたらしくてな」
由比ヶ浜「ゆきのん・・・」
平塚「取り押さえにきた警官をショットガンで一発、ズガン」
八幡「おいおい・・・雪ノ下さんなんでリアルGTAやってんの・・・」
いろは「先生、その冗談は笑えないです」
平塚「冗談でこんなことは言わないよ。そこでお前たちに頼みがある。警察より先に雪ノ下を確保してほしい」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/18(月)01:18:07.28ID:QdxjcNkno
八幡「いや、待ってくださいよ。そんなこと俺達にできるわけが」
由比ヶ浜「ヒッキー!この依頼受けよう!私達奉仕部でしょ!」
八幡「いやでもな・・・雪ノ下が今どこにいるかすら」
平塚「それなら問題無い。こんなこともあろうかと以前、健康診断の時に雪ノ下の体内にナノマシンを仕込んでおいた」
由比ヶ浜「なるほど!そのナノマシンが発する信号をキャッチすればゆきのんの場所がわかる!」
八幡「おい先生、あんた生徒に何してんだよ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/18(月)01:24:29.64ID:QdxjcNkno
平塚「とにかくだ!頼んだぞお前たち。雪ノ下を救ってやってくれ」
八幡「そのセリフこんな状況で聞きたくなかったよ・・・」
由比ヶ浜「うん!絶対にゆきのんを助けよう!」
平塚「君たちならきっと雪ノ下を救える。そう信じてるよ。・・・ん?電話か」
平塚「・・・えっ!?はい。はい。わかりました。はい。ありがとうございました。はい。失礼します」
由比ヶ浜「な、何かあったんですか・・・?」
平塚「悪い知らせだ。葉山が警官を撃ち殺したらしい」
八幡「葉山もかよっ!」

4:
以下、名無しに
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1:
◆64M9EisMcA
2015/06/14(日)00:44:56.96ID:XV8dDSdro
生徒会室
八幡「……」カリカリ
いろは「ふむふむ」
八幡「……」カリカリ
いろは「ほほうー」
八幡「……おい」
いろは「なるほどー」
八幡「おい」
いろは「これすごーい」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/14(日)00:45:29.20ID:XV8dDSdro
八幡「おい、一色」
いろは「何ですかー?ていうか人のこと『おい』なんて10年連れ添った夫婦みたいな呼び方されても困ります
まずは結婚を前提としたお付き合いからにしてもらっていいですかごめんなさい」
八幡「アホか。つーか人が一生懸命仕事してんのにお前何してんの?俺お前に呼ばれて手伝わされてるんだけど」
いろは「休憩ですよ休憩。先輩も休憩しましょうよー」
八幡「俺は一刻も早く終わらせて小町の待つ家に帰りたいんだよ」
いろは「出たシスコン。まあまあ、冷蔵庫にMAXコーヒー入ってますから。飲んでいいですよー」
八幡「それを早く言え。仕方ない休憩するか」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/14(日)00:46:15.23ID:XV8dDSdro
八幡「で、お前さっきから何読んでんの?」カシュッゴクゴク
いろは「この本ですかー?催眠術の本です。ほら最近テレビによく出てる○○って人の」
八幡「えっ、何お前催眠術とか信じちゃってるわけ?」プークスクス
いろは「あーバカにしましたねー。先輩テレビ見たことないんですか?この人凄いんですよー」
八幡「はっ、あんなもん仕込みのヤラセに決まってんだろうが」
いろは「そんなことないですー。この本にも誰でもできる催眠術の掛け方とか書いてあるんですから」
八幡「そんなもん掛かるわけないだろ。少なくとも俺は絶対掛からん。信じてないからな」
4:
以下、名無し
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1:
◆M3WZlK2HPNsG
2015/06/27(土)01:20:08.57ID:Mq8uGSnU0
―比企谷家―
八幡「ただいまー」
シーン
八幡(まだ小町帰ってきてないのか)
ガチャ
八幡(今の内に風呂沸かしとくか)
???「あ、あの」
八幡「うぉっ!?」ビクッ
???「ご、ごめん」
八幡「だ、誰だよ...って留美?なんでここに?」
留美「ここに泊めさせてもらうから」
八幡「え?ていうかここまでどうやって来たんだよ」
留美「お父さんに送ってもらった」
八幡(え?本当にどういう事?)

2:
◆M3WZlK2HPNsG
2015/06/27(土)01:21:34.02ID:Mq8uGSnU0
ガチャ
小町「ただいまー」
八幡「良い所に来たな。留美が泊まると言ってんだけど何か聞いてるか?」
小町「うん。留美ちゃんの両親が明日のお昼まで居ないんだって、それで心配だからウチに泊めようって話になったんだって」
八幡「いや留美の家とウチ接点ないだろ。どういう経緯だよ」
小町「たしかお父さんと留美ちゃんパパが居酒屋で意気投合して、それから平塚先生が同席して...」
八幡「あーなんとなく分かったわ」
留美「迷惑だった、かな」ウルウル
八幡「い、いやいきなりだったから驚いただけだ。それにここの家主は俺じゃないからな、俺に決定権はない」
小町「ちなみにウチの両親も今日は帰ってこないらしいよ」
八幡「そうなのか。毎度ご苦労な事だな」
小町「両手に華だね、お兄ちゃん♪」
八幡「ソーダネー、ハチマンウレシイナー」
小町「わーすっごい適当。まぁいいや。じゃあ小町は夕飯作ってくるね」
八幡「おー頼むわ。んじゃ俺は風呂でも沸かしてくるわ」
留美「わ、私も何か手伝う」
小町「それじゃ小町と一緒に調理しようね」
留美「はい!」
?

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/21(日)09:29:27.32ID:gsgUNXNF0
雪乃「名前はパンさん。ほら、目元なんてアナタにそっくり。」
の前の話。
八雪微エロ。
時系列で言うと、大学二回生、交際が再開したところです。
今回はシリアスで、あまり捻りもないです。
よろしければお付き合いを。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/21(日)09:30:20.38ID:gsgUNXNF0
そうして俺達の時はまた、動き出してしまった。
俺は躊躇い逡しながら
覚 悟 も 決 意 も な い ま ま ・・・
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/21(日)09:30:56.53ID:gsgUNXNF0
■八幡のアパート
ピーンポーン♪
八幡(誰だよ・・・朝っぱらから・・・)
ピーンポーン♪
八幡(眠ぃ・・・昨日はいろいろ考えて眠れなかったのによ・・・)
ピーンポーン♪
八幡(はい、はい、今、出ますよ・・・)
ガチャリ
八幡「・・・」
雪乃「おはよう、比企谷くん。」チラリ
雪乃「・・・まだ、寝てたのね。」
八幡「俺、今日は授業、昼からだからな。」
雪乃「それにしても、もう10時よ。ずいぶんいい加減な生活をおくっているのね。」
八幡(誰のせいで眠れなかったと思ってるんですか)
雪乃「・・・」
雪乃「その・・・」
雪乃「上がらせてもらっても、かまわないかしら。」
八幡「お、おう。」

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1:
◆/5enoyUb8g
2015/06/20(土)20:13:13.37ID:uq45R8fz0
奉仕部の部室で
雪乃と八幡は静かに本を読んでいた。
結衣はスマホを見ていたが、途中でやめて雪乃に話しかける。
結衣「ねぇ、ゆきのん、ちょっと言いにくいんだけど、ゆきのん少し顔が丸くなったかなぁって」
雪乃「太ったって言いたいのね。だって太ろうと努力しているんだもの。うまくいってるんだわ」
結衣「えーなんで、なんでー?」
八幡「雪ノ下は、わざわざ太る必要なんかないだろ」
雪乃「最近、相撲に興味があるのよ」
結衣「えっ」
八幡「相撲?」


2:
◆/5enoyUb8g
2015/06/20(土)20:14:32.21ID:uq45R8fz0
雪乃「そう、土俵で行うものね」
八幡「なんでまた、そんなものに」
雪乃「あなたには理解できないでしょうね」
八幡「相撲の稽古のために太ったというわけか」
雪乃「まぁ、そうね。でも弟子入りするつもりはないけど」
八幡「雪ノ下は、相撲とかは無理じゃないのか」
雪乃「あなたは、人がやる前からできない理由を見つけて挑戦をあきらめさせようとするのね。
別に女相撲をやるわけではないわ」
八幡(俺はただ客観的な意見を述べただけなのだが)
3:
◆/5enoyUb8g
2015/06/20(土)20:15:20.96ID:uq45R8fz0
結衣「ゆきのん、どうしてそんなに……」
雪乃「ちょっと前に、姉といろいろあってね……」
結衣「あ、お姉さんと、いろいろ事情があるんだ。
でも、ゆきのん、あんまり無理しないでね」
(事情がよくわからないけど、今はこれ以上は聞かないほうがよさそう)
雪乃「ありがとう。今はできる範囲で『四股ふみ』と『てっぽう』をしているわ」
八幡「『てっぽう』って柱に向かって手を突くやつか」
雪乃「そうね。家にはいい柱がないから、公園で手ごろな柱を見つけようと思って」
結衣
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/24(日)19:38:53.81ID:SLeXCzn10
―デパート―
八幡(小町に頼まれてた物は買ったし帰るか)テクテク
<サーチャーン!!ドコニイルノー!
八幡(迷子か....ん?あれは...)
京華「さーちゃん!どこ...うぅ」グスグス
八幡(川崎んとこの妹だよな。つーかあんだけ騒いでんだから誰か声かけろよ...ったく)
八幡「さーちゃんと逸れちゃったのか...けーちゃん?」
京華「!?」クルッ
京華「あっ、はーちゃんだ」
八幡「よく覚えてたな」
京華「うん。さーちゃんどっかいっちゃって...それで...うぅ」ウルウル
八幡「泣くな泣くな。すぐにさーちゃんに会わせてやるから」
京華「本当?」グスッ
八幡「ああ本当だ」
?

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/24(日)19:40:16.55ID:SLeXCzn10
―迷子センター―
八幡「あの、すいません。この子迷子みたいなんですけど...」
係員「分かりました。あなたのお名前は?」
京華「かわさきけーかです!」
係員「じゃあけいかちゃんは自分が何才か分かるかな?」
京華「えっと...4さい!」
係員「はい。良く出来ました」ニコッ
京華「えへへ」
係員「店内放送しますので少しお待ちください」
八幡「良かったな。これでさーちゃんに会えるからな」ポンポン
京華「ほんとに!?」
八幡「ああ。もう少ししたら来ると思うから良い子で待ってるんだぞ」
京華「うん!けーかいいこにしてまつ!」
<マイゴサマノゴアンナイヲサセテイカダキマス。カワサキケーカチャンガオツレサマヲオマチシテオリマス。オココロアタリノアルカタハイッカイマイゴセンターマデオコシクダサイ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/22(月)17:11:59.35ID:nwVLWS5C0
由比ヶ浜「」ピン
由比ヶ浜「」シュボ
由比ヶ浜「」パチ
由比ヶ浜「すぅー・・・」
由比ヶ浜「ふぅー・・・」モワ
由比ヶ浜「・・・・・・」
由比ヶ浜「はぁー・・・・・・」
由比ヶ浜「美味しいなぁー・・・落ち着くぅー・・・」
由比ヶ浜「えへへ・・・」ニコニコ



2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/22(月)17:17:11.09ID:nwVLWS5C0
由比ヶ浜「(興味本位で手を出して、今じゃすっかり止められなくなっちゃった)」
由比ヶ浜「(こんなこと、ヒッキーにもゆきのんにも・・・)」
由比ヶ浜「(優美子にも言えないなぁ・・・)」
由比ヶ浜「(ヒッキー、あたしがタバコ吸っているって知ったら)」
由比ヶ浜「(どんな反応をするのかな?)」
由比ヶ浜「(止めろと言うのかな? 特に阻止もしないのかな?)」
由比ヶ浜「(・・・も、もしかしてまた自己犠牲を・・・!?)」サー
由比ヶ浜「すぅーはぁーっ! すぅーはぁーっ!」モクモク
由比ヶ浜「・・・・・・」
由比ヶ浜「えへへ・・・美味しいなぁー・・・」グラグラ

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/22(月)17:25:54.01ID:nwVLWS5C0
『教室』
教師「えー、この部分をこの公式に取り入れてー・・・」
由比ヶ浜「」イライラ
由比ヶ浜「(あぁーっ!! イライラする!)」
由比ヶ浜「(早くタバコ吸いたいよぉ!)」ユサユサ
由比ヶ浜「(吸いたい吸いたい吸いたい吸いたい吸いたい吸いたい吸いたい吸いたい吸いたい)」ガンガンガンガン
八幡「」ビク
三浦「」ビク
教師「おい由比ヶ浜! 貧乏ゆすりをするな、うるさいぞ!」続きを読む

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1:
◆//lmDzMOyo
2015/06/18(木)00:01:28.11ID:ei30RWpvo
俺ガイルのSSです。
下記作品の設定を受け継いでいますが、本編との繋がりは一切ないという扱いです。
一作目:
結衣「一日一万回、感謝のやっはろー!」八幡「は?」
二作目:
結衣「一日一万回、感謝のやっはろー!」雪乃「勘弁してくれないかしら」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/18(木)00:03:37.77ID:ei30RWpvo
由比ヶ浜結衣さんお誕生日おめでとうございます記念のSSです。
短編集ですが話ごとの繋がりは基本的になく、また本編との時間軸等は全部無視してお願いします。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/18(木)00:04:23.44ID:ei30RWpvo
?「ソードマスターユイ」最終話 希望を胸に
すべてを終わらせる時……!
結衣「くらえとべっち! 新必殺、矢ッ覇露ー斬!!」
戸部「っべー、俺は実は一回刺されただけで死ぬんだよなー!」
ザン!
戸部「グアアアアア!」
戸部「こ、このザ・フジミと呼ばれる四天王の戸部翔が……こんな小娘に……」
┣¨┣¨┣¨┣¨ド!
戸部「べ、っべーわああああ!!」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/18(木)00:05:04.20ID:ei30RWpvo
大和「戸部がやられたようだな……」
大岡「フフフ、奴は四天王の中でも最弱……」
材木座「小娘ごときに負けるとはモブ男集団の面汚しよ……」
結衣「やっはろ──!!」ドシャアアア
三人「グアアアアアアアアア!!」
八幡「やった、ついに四天王を倒したぞ! 葉山が留学していなくなってて助かった!」
雪乃「平塚先生との留学の話はやはりフラグだったのね……」
結衣「これで魔王ハルノのいる魔翌龍城
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/17(水)03:56:10.68ID:Dz2wqSTv0
結衣「じゃあ、乾杯…かな?」
八幡「あんま乾杯って気分じゃないけどな」
結衣「いいじゃん、乾杯」
八幡「乾杯」チン
結衣「もう3回生だね、卒業ももうすぐだよ」
八幡「さすがに大学3回生で卒業の話は早いな」
結衣「就職とかどうするか考えてる?」
八幡「さあな、専業主夫希望が潰えたし…」
結衣「なんか懐かしいね、それ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/17(水)04:01:02.90ID:Dz2wqSTv0
八幡「そういう話するために呼んだのか?」
結衣「そうじゃないけど、その名前に何か頼もうよ」
八幡「わかった」
結衣「えっと…」
八幡「三浦のことだろ?」
結衣「うん…」
八幡「何か聞きたいことあるのか?」
結衣「どう?最近はうまくいってるの?」
八幡「いや、あんまり…」
結衣「そうなんだ…」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/17(水)04:08:40.82ID:Dz2wqSTv0
八幡「あいつ他の男と遊んだりしてるし…」
結衣「優美子が?」
八幡「ああ」
結衣「ちょっと信じられないけど」
八幡「今日も男友達と歩いてたしな。そのまま街に行ったし」
八幡「最近は口喧嘩とかもしてるし…」
結衣「…」
八幡「元々、俺と三浦が付き合うこと自体変だったんだよ、あいつ葉山のこと好きだったわけだし」
結衣「振られたんだよね、優美子」
八幡「それで、たまたま俺が慰める形になったわけで…そんなもん本物じゃないだろ」
結衣「…本物、か」
八幡「いや、今のは忘れてくれよ…黒歴史だから」
結衣「あはははは」

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1:
◆D04V/hGKfE
2015/06/15(月)21:24:53.61ID:7IXBXgnJ0
・俺ガイルSS
・地の文有り
・キャラの心情に関しては自分なりに解釈しているところがあります

2:
◆D04V/hGKfE
2015/06/15(月)21:29:51.93ID:7IXBXgnJ0
まだ薄暗い部屋の中で目が覚めた。
脚だけが熱を帯びているようなじわりとした倦怠感がある。。
擦りむいた傷口の違和感と筋肉の張りはまだ残り、疲れが取れていないことを知らせていた。
布団の中で暫くウダウダしていたが、起床時間が迫ってきたので仕方なしに重たい身体を起こす。
月末のマラソン大会から3日が経過し、カレンダーは1枚めくられ2月になっていた。
大会翌日の筋肉痛はぐわあああああああーーーーーッ!と某獣王ばりの叫びをあげたいレベルだったが今は多少落ち着いている。
クロコダインさん馬鹿にすんなよ?獣王激烈掌カッコいいだろうが。
どうでもいいが、色ピンクなのな。勝手に緑だと思い込んでたぜ。
家を出て自転車に跨り走りだす。
天気予報では特に気温が低いとは言っていなかったが、風が強いためか体感気温はぐっと寒く感じた。
マフラーと顎のわずかな隙間に寒風が入り込みブルッと体を震わせてしまう。ああ寒い。千葉の冬って雪とかほとんど降らないくせに本当に寒い。
千葉以外の土地で冬を過ごしたことがないので、あまり比較はできないが。
なんなら一生千葉から出たくない。もっと言ってしまえば働きたくない。
少しだけマフラーをキツく巻きなおし、いつもの道を走らせた。
3:
◆D04V/hGKfE
2015/06/15(月)21:32:44.70ID:7IXBXgnJ0
そそくさといつも通り教室に入り、そっと椅子を引いて腰掛け、自分の机に腕を枕にして突っ伏す。
あー学校来た途端に帰りたくなるぐらいダルイなー、もうダメだ。一歩も動きたくない。
朝から自堕落な念にかられていると、ふと左側に気配を感じた。<
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1:
◆HVzqEIcQBs
2014/02/23(日)22:32:30ID:kbGncK6.
短編
ジョジョ2部と俺ガイルのクロスオーバー
ジョセフの代わりに俺ガイルの八幡

2:
◆HVzqEIcQBs
2014/02/23(日)22:33:15ID:kbGncK6.
カーズ「何を考えているのだ……ジョジョ……」
八幡「そのまんまだ。命が惜しいってことだよ」
シーザー「ジョジョ……てめェッ!」
リサリサ「どういうつもりですッ!」
カーズ「どちらにせよ貴様は波紋戦士である以上、生かしておくわけにはいかぬ」
八幡「……この石仮面をかぶる」
シーザー・リサリサ「「!!!」」
3:
◆HVzqEIcQBs
2014/02/23(日)22:34:13ID:kbGncK6.
リサリサ「それは……、スピードワゴン財団があなたに貸していた……!」
カーズ「……」
八幡「石仮面を被り、吸血鬼となればその時点で波紋は使えなくなる」
八幡「いや、波紋は使える……が、それは同時に自身の死を意味する」
リサリサ「ジョジョ!」
シーザー「先生!」
リサリサ「なんですか、ジョジョがこんなことを……」
シーザー「(待ってください、ジョジョには何か考えがあるのかもしれません)」
4:
◆HVzqEIcQBs
2014/02/23(日)22:35:05ID:kbGncK6.
カーズ「そんなことは分かっている……!」
八幡「石仮面をかぶってお前の配下として人類を滅ぼすことに協力でもなんでもする」
八幡「だから俺の命だけは勘弁してくれって言ってるんだ」
カーズ「………………」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ…………
 八幡、シーザーそして少し離れてリサリサ。
 カーズは坂道の下側に立っており、三人を見上げる形となっている。
 八幡の死んだ目にも赤い月の光は宿っていた。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/03(水)14:22:48.95ID:3HvoDEGV0
いろは「先輩?用ってなんですか??」
八幡「…お前にこんなこと頼むのもあれなんだけど…」
いろは「先輩、3年になったからって調子に乗ってませんか??」
八幡「3年には自動でなるしな…」
いろは「じゃあ、なんなんですか?こんな教室の端っこに呼び出して」
八幡「えっとな、俺とデートしてくれ!」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/03(水)14:26:16.44ID:3HvoDEGV0
いろは「………は?」
八幡「だから、デートしてくれ……」
いろは「……」
八幡「あの…一色さん?」
いろは「いきなり何ですか?口説いてるんですか?気持ち悪すぎて、直視できないです…」
八幡「いや、ひどすぎるからね?…あと、お前もデートとか言ってきたことあったよな?」
いろは「あ、あれは…葉山先輩をデートに誘った時の予行演習というか…」
八幡「それだよ」
いろは「え?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/03(水)14:29:11.16ID:3HvoDEGV0
八幡「予行演習じゃねぇけど…協力してほしいんだよ」
いろは「どういうことですか?話が飛び過ぎてわかりません」
八幡「あ??なんていうか……話聞いてないか?」
いろは「なんのですか?」
八幡「…聞いてないのね…」
いろは「だから、なんのですか?」
八幡「俺、雪ノ下と付き合うことになったんだよ…うん…」
いろは「……」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/03(水)14:32:34.97ID:3HvoDEGV0
八幡「……」
いろは「…え…そ、そうなんだ…」
八幡「ああ…」(あれ?なんか、すげぇ意外な反応…)
八幡
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/12(金)04:40:09.45ID:7lJDEMjt0
八幡「は?質問?」
雪乃「ええ」
八幡「誰に?」
雪乃「色々な人によ」
八幡「どんな質問するんだよ…?」
雪乃「あなたは直接知る必要はないわ」
八幡「じゃあ、俺に何しろっての?」
雪乃「私が言う人を呼んで来てもらいたいのよ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/12(金)04:49:19.41ID:7lJDEMjt0
八幡「奉仕部私物化しちゃうとか、いいですかね」
雪乃「私物化ではないわ、すぐに終わるし」
雪乃「それに私達が3年生になってから、事実上奉仕部は廃部という形なのよ」
八幡「そうだったな…で、誰だよ呼ぶ相手は?」
雪乃「そうね、まずは…」
戸塚「えっと…雪ノ下さん…僕に用なんてめずらしいよね」
雪乃「ごめんなさい、急に呼び出したりして」
戸塚「いいんだけど…どうしたの?」
雪乃「あなたには単刀直入に聞くわ、比企谷くんをどう思ってるかしら?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/12(金)10:57:55.59ID:7lJDEMjt0
戸塚「八幡を…?」
雪乃「そうよ」
戸塚「そうだな?、尊敬してるよ?」
雪乃「どういうところを?」
戸塚「あんまり人に頼らないじゃない?それに、優しいから」
戸塚「だから、僕とか他の人の悩みを解決してくれた時は頼もしいって思ったんだ」
雪乃「あれは奉仕部の仕事の一環よ?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/12(金)11:00:40.67ID:7lJDEMjt0
戸塚「それでも…八幡の優しさが出てたと思う」
雪乃「あれを優しさと言えるなんて…あなたも変わりものね」
戸塚「そうだね」
雪乃「ふふ、もう
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/13(土)18:36:05.94ID:hhSCUXxN0
八幡(大学生も2年目にはいってるんだよな…)
八幡(高校卒業して、1年経過か…早いもんだよな)
八幡(俺は卒業してすぐに、雪ノ下と付き合った)
結衣「ヒッキー!待った?」
八幡「いや…今来たところ」
結衣「そっか、よかった?」
八幡「んじゃ、行くか」
結衣「うん」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/13(土)18:38:17.80ID:hhSCUXxN0
八幡(高校3年生の期間でも雪ノ下と色々絆深めたし…卒業の際の告白はうまくいくと思ってた)
八幡(もちろん上手くいったんだが…)
結衣「今日どこでご飯食べる?」
八幡「サイゼ」
結衣「…冗談だよね?」
八幡「も、もちろん…」
結衣「もう??!」
八幡「じゃ、じゃあ…平塚先生がおすすめしてたラーメン屋は?」
結衣「いいよ、そこにしようよっ!」
八幡「いいのかよ…」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/14(日)12:01:21.69ID:J+/UiVtD0
雪乃「名前はパンさん。ほら、目元なんてアナタにそっくり」
の後の話。陽乃系のゆるい話です。
陽乃「恋がしたい。恋がしたい。恋がしたいのよ?!」
陽乃「雪乃ちゃ?ん!」(涙)
雪乃「はいはい。」
雪乃「あっ、おかわりいる?」
陽乃「弟く?ん!」(涙)
八幡「おう、くれ。」
雪乃「ゴハン粒、ほっぺについてるわよ。」
八幡「ん?」
雪乃 トッテ、パク
陽乃
。。      ウワァァァン
 。  。+
゚。・。+゚。・゚(゚`Дフ。
     ノ(/
      />
八幡「行ったか?」
雪乃「行ったわね。」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/14(日)12:02:32.09ID:J+/UiVtD0
■喫茶店
陽乃「って事があってね、聞いてる?由比ヶ浜ちゃん。」
結衣(あの二人、撃退方法おぼえたなぁ・・・)
陽乃「お姉ちゃんが、こんっっっっなに焦がれているのに、イチャコライチャコラ・・・」ムカムカ
結衣「もともと、そうなるように行動してたわけですよね?」
陽乃「まぁーね・・・そうなんだけど・・・」
陽乃「それにしても、イチャコライチャコラ・・・」ムカムカ
結衣「でも、あの二人、そんなに人前でイチャイチャします?」
結衣「どちらかと言うと、人前で絶対、そういうの見せないタイプっていうか?」
陽乃「由比ヶ浜ちゃんはまだまだ甘いーーーー!!」
陽乃「例えば、こういう喫茶店に3人で入ったったとするよ?」
陽乃「ふつーにお茶してんだけど、ずっと テルノヨ・・・」
陽乃「机の下でずーーーーーっと手握ってるのよ!!!」
陽乃「しかも恋人繋ぎで!!」ウワーン
結衣 <○><○>
陽乃「他にも、こう、地味に熟年夫婦かってくら
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1:
ぶたごり
2015/06/16(火)22:10:24.72ID:X3XVU4Xy0
シリアスゼロのただのおふざけにします。
短編にします。

2:
ぶたごり
2015/06/16(火)22:11:08.98ID:X3XVU4Xy0
タンクトップとは虎らしさである。
ソースはタンクトップタイガー。
タンクトップとは全てを吸い込む力を持っている。
ソースはタンクトップブラックホール。
タンクトップとは強さである。
ソースはタンクトップマスター。
以上のことからタンクトップの素晴らしさを全校生徒に伝えたいと思う。
3:
ぶたごり
2015/06/16(火)22:13:35.05ID:X3XVU4Xy0
×××
【奉仕部部室】
平塚「失礼する」
雪乃「先生ノックを…………え?そちらの人は?」
平塚「見ての通り、彼はブレザーの袖を全て破いてタンクトップにしてしまうほどの、タンクトップ好きだ。彼のタンクトップ好きの更生。これが私からの依頼だ」
雪乃「依頼内容が無茶苦茶すぎる気がしますが…………。先生からの依頼を断るわけにはいきませんし。承りました」
八幡(俺はこの女を知っている。雪ノ下雪乃、タンクトップが似合うんじゃないかと目をつけている生徒の一人だ)
八幡(いつかはタンクトップを着せてみたいものだ)
平塚「では、後は任せた」ガラッ
4:
ぶたごり
2015/06/16(火)22:15:43.30ID:X3XVU4Xy0
八幡(おいおいなんだよこのシチュエーション。ふと甘酸っぱい思い出が蘇る)
〜〜〜
回想
『キャミソールじゃダメかな?』
〜〜〜
八幡(それ依頼、タンクトップどころかキャミソールまで着なくなっていた)
5:
ぶたごり
2015/06/16(火)22:19:29.38ID:X3XVU4Xy0
八幡「そもそもここって何部なんだ?」
雪乃「当ててみたら?」
八幡「…………タンクトッ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/06/16(火)00:08:43.14ID:56YgVTlv0
このssはヒッキーがゆきのんたちからあんなことやこんなことをされるR-18なssです

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/06/16(火)00:09:55.96ID:56YgVTlv0
静「雪ノ下、今度から奉仕部に入ってもらう事になった比企谷だ。」
八幡「ウス。」
雪乃「平塚先生、彼には奉仕部の事を説明したのですか?」
静「いいやしていない。だがこいつはこの奉仕部には適した人材だという事は保証するぞ。」
八幡「適した人材…何それ?」
雪乃「確かに、目が腐って親しい友人がいないみたいだし…」
八幡「何…?何で初対面の人にこんな面と向かってボロクソ言われなきゃいけないの?」
静「それじゃあ私は仕事があるから。
後は頼んだぞ雪ノ下!たまには私にも比企谷を使わせてくれよな!」
八幡「平塚先生はいなくなったか。それで…俺はこの奉仕部で何をすればいいんだ?」
雪乃「それは…これの処理をしてもらうためよ!」(バサッ!)
八幡「…っておい!何でスカート下ろして…ってえぇー!?」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/06/16(火)00:11:20.23ID:56YgVTlv0
雪乃「フフ、驚いているわね。そうよ、これはチ〇チンよ。」チョロンッ!
八幡「え…何で女の子の股間にチ〇コが…?雪ノ下さん…あなたひょっとしてそっちの…」
雪乃「失礼な事を言わないで!
私は生物学上間違いなく女性よ!ただし…チ〇チン生えてるけど!」
八幡「つまり…ふたな…
すいません…この衝撃の事実に脳みそが情報を受け付けないんですけど…」
雪乃「それならそれで構わないのだけど。
どうせこれからあなたがする事に脳を使う必要なんてないのだから。」
八幡「それってどういう…ふぐっ!?」
雪乃「もう面倒臭い
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1:
◆lBfim5lafk
2015/05/16(土)00:49:37.77ID:a67l6KDLO
俺ガイル二期を見てたらですね、いろはすがいろはすでマジいろはすでした。病気かな?
私ss書くのがかなり久し振りですので海浜総合高校のブレインストーミングの本題進行速度並に更新速度が遅くなっても許していただけると幸いです
1年半前にこさえたss
めぐり「先輩と?」いろは「後輩と!」八幡「勘弁してください」

2:
◆VbBsPLtpTo
2015/05/16(土)00:53:23.29ID:a67l6KDLO
八幡「…うす」ガララ
雪乃「こんにちは」
いろは「あ、先輩だー」
結衣「あ!ヒッキーどこ行ってたし!」
八幡「マッ缶買いに行ってた」
結衣「それならあたしも一緒に行ってたのに、ほら喉乾くし」
八幡「ほらって何がだよ。俺はMAXコーヒーが飲みたかったけど由比ヶ浜は紅茶でもいいだろ、紅茶」
結衣「ま、まあ紅茶でもいいんだけどさ…一緒に部室行こって話」
雪乃「でも、という扱いは頂けないのだけれど……口に合ってなかったかしら」
結衣「いやいやいや!美味しいよガブガブ飲めるよ!むしろがぶ飲みクリームソーダよりいける!」
八幡「あれ炭酸だからな。てか紅茶はそんなに一気飲みするもんじゃないだろ」
いろは「雪ノ下先輩の紅茶美味しいですもんねー。わたしも何杯でもいけそうですあれ」
八幡「なあさっきから思ってたんだけどなんか明らかにおかしくない?間違い探しなのこれ?」
3:
◆i1HVNCiywyvp
2015/05/16(土)00:56:45.77ID:a67l6KDLO
いろは「ほえ?どうしたんですか?あ、座る椅子が無いんですか」
八幡「そもそもお前が俺の定位置にいるから椅子が無いんじゃねえか。何普通に居座ってんの最近」
雪乃「……いつも通り比企谷くんを待ってたそうよ」
結衣「たはは…………」
いろは「まあまあ、それより早く生徒会室行きましょう」
八幡「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/10(水)22:15:30.99ID:xZo80EyA0
奉仕部
いろは「あんっ///先輩ちょっと痛いです・・・///」
八幡「おお・・・すまん・・・。こ、これでどうだ・・・?」ズチュッ
いろは「ひゃんっ///い、いいですそれぇ・・・。気持ちいいですぅ先輩///」
八幡「よし・・・じゃあこの体勢でやるぞ」ズズズ
いろは「ああああっ///先輩のおちんちんが奥に入ってきますよお///」ハアハア
雪乃「・・・」ペラペラ
結衣「・・・」スマホイジリー
八幡「ハアハア・・・おい一色・・・俺もうイきそうだわ・・・」
いろは「そ、そうですか///・・・じゃあ最後だけなら激しくしてもいいですよ。痛くしてもいいんで///」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/10(水)22:17:44.61ID:xZo80EyA0
八幡「じゃ、じゃあ・・・」ズチュズチュ
いろは「いぎっ///や、ヤバイです先輩それぇ///」アンアンアン
雪乃「・・・」
結衣「・・・」
いろは「んっ///あんっ!!・・・せんっぱいいっ///」アンアンアン!!
八幡「あ、あああああっ!」ビュルルッ
いろは「んんっ///・・・はあ・・・はあ・・・。先輩イっちゃいましたね///」
八幡「おお・・・。気持ち良かった・・・」
いろは「でも先輩まだまだ下手でしたよ?腰振るのに必死でしたし」
八幡「それを言うなよ・・・。俺だってついこないだまで童貞だったんだぞ」
雪乃「あの・・・行為はもう終わったのかしら?」
八幡「お、おお」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/10(水)22:22:50.56ID:xZo80EyA0
雪乃「じゃあ、言わせてもらうわね。あなた達部室で何しているの?」
結衣「そう!それそれ!あたしもさっきから言
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1:
1
2015/06/07(日)09:19:12.33ID:hjRpdD9Z0
キャラスレで書いてヤツの転載
「そんな夢をみた」
朝、俺を起こしに来たのは新妻の雪ノ下で
例の猫エプロンをつけて、PC用の例のメガネをかけていて、二人の子供だというものを大切そうに抱えている。
俺がキャッチャーで取ったパンさんのぬいぐるみを見せながら、雪ノ下がニッコリ微笑んでいうんだ
雪乃「名前はパンさん。ほら、目元なんてアナタにそっくり」
八幡「うわああぁあぁああ!」
どうやらソファで寝こけていたようだ。
エプロンとメガネをかけた雪乃が心配そうにのぞき込んでいる。
ああ、そうか俺たち結婚はしたんだよな。
さすがに雪乃はパンさんのぬいぐるみは抱えてない。
八幡「ははは、さすがに子供の名前にパンさんはないわな。ははは」
雪乃「驚いたわ。気がついていたの?私も今日、知ったばかりなのに。」ビックリ
雪乃「やはり、アナタは侮れないわ。」///
八幡「へ?」
雪乃「出来たみたい・・赤ちゃん。3ヶ月だって・・」///
八幡「へっ??」
雪乃「それにしても、パンさん・・・パンさん・・・」
雪乃「さっきまで、ネットでいろいろ調べていたのだけれど、その考えは無かったわ」
雪乃「比企谷パンさん。良い名前ね。」ニッコリ
八幡「ちょっとまてーーーっ!!」
※生まれてきた子供は女の子でパンさんは回避できました。

2:
1
2015/06/07(日)09:24:44.22ID:hjRpdD9Z0
「私のパンさん」
八幡(本当に女の子で良かった)
八幡(パンさんなんてキラキラネームは子供が可哀想すぎる)
八幡(G飯さんと、Bーデルさんに土下座してでも回避するまである)
八幡(小町も「雪乃さんって、頭いいのに、ときどき世間ズレした事言うよね」って言ってたわ)
八幡(怖いわーマタニティーハイ怖いわー)
八幡(まぁ、男の子だった場合も対策がなかったわけじゃないが・・・)

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