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◆yz988L0kIg
:2016/04/12(火)01:34:44.49:
pYoFkniQO
・岸辺さんは良妻賢母なのでキッズアイドルとの親和性が高いのでは?というお話

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◆f1tFKtbZna.K
:2019/10/14(月)11:07:37.10:
nvFzTOrDO
(どうして……)
モバP(以下P)「じゃあ……」
(服……脱がされて……)
スッ
芽衣子「あ……」
(今、ブラを取られて……)
(その……おっぱいが…初めて男性の視線にさらされているよ……)
P「…………」
芽衣子「ちょ……黙ってないで、な…何か言って…ょ」
P「……あぁ、すまん。……その……綺麗だよ」
芽衣子「あ……ありがとう」
P「じゃあ……」
(そう言うと、プロデューサーはショーツに手をかける)
(頭の中では「待って、ちょっとストップ」って出かかっているのに、肝心な口に出てこない)
スルスル
(そして……ついに)
芽衣子「……っ」
(生まれたまんまの姿で……プロデューサーの前に)
(どうして……)
(どうしてこうなっちゃったんだろう……)

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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/04/29(金)19:52:48.61:
hO2ulNRd0

P「私と楓さんが付き合ってるですって?」
美城「そうだ。そのような噂が会社内で飛び回っている………事実なのか?」
P「滅相もございません! 美城専務、そのようなことあろうはずがございません!」
P「プロデューサーである私が、担当アイドルと付き合うだなどと………」
P「ねぇ、楓さん?」
楓「そうですね………私達が恋人同士になって、濃い微糖コーヒーを飲みあう関係になったらまずいですしね」
P「か、楓さん………」
楓「あっ、わかりました? 『恋人』と『濃い微糖』をかけたんです。ふふふっ♪」ニコッ
P「こんな状況でそんな力抜けること言わないでくださいよぉ………」


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◆1EQMASWfsI
:2016/04/27(水)23:48:56.97:
l/RurE3i0
キャラ崩壊注意
某テレビ局、控え室――
美玲「もう泣き止めよ、な?」
輝子「あれは、事故だから……」
美玲「今さら喚いても、どうにもならないんだぞ?」
乃々「うえぇ……でも、でも゛……ぐすっ……」グスグス

幸子「小梅さんとたまたま近くを通りすがったので、収録が終了したばかりのインディヴィに会いに控え室へお邪魔したら、3人とも衣装から着替えもせず、部屋がお通夜モード全開でした……」
小梅「なるほど……的確に状況を説明し、読者を物語へ引き込む……!」メモメモ
小梅「次元の壁を越えてまで、ファンサービスに徹するなんて……さすが幸子ちゃん……!」

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◆TOYOUsnVr.
:2018/12/04(火)03:23:44.81:
4N5ngplN0

ステージの袖へと下がり、安堵の息を漏らす。
そのときになって初めて、自分が拳を握りしめていたことに気が付いた。
ほんの一歩分ほどの違いしかありはしないのに、歓声と退場を促すアナウンスが、遠く聞こえた。
駆け寄ってきたスタッフの人からお水とタオル、それから「暗くなってますので足元お気をつけてください」と言葉をもらった。
私が「ありがとうございます」と返すと、そのスタッフさんはくつくつという忍ぶように笑う。
もしや、と思い、深くかぶられた『STAFF』と書かれた帽子を引っ手繰る。
「びっくりした?」
そこには、したやったり、とでも言いたげな表情でにやついているプロデューサーがいた。

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◆ZqOMcfPQW2
:2018/12/07(金)17:23:48.74:
I15AV0mwO
凛「Hしないと出られない部屋に!」

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以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/12/01(土)14:15:10.35:
3QcdtyFE0

「なんじゃこりゃ……」
 玄関に置いてある巨大な段ボール箱を前に、俺は思わずそう呟かずにはいられなかった。
 その箱は一見するとちょっとした冷蔵庫と見間違えるほど大きかった。縦の長さで言えば俺の胸のあたり、150?ほどはあるだろうし、横幅も50?近くありそうだ。これをもし俺が見る前に隣人が見たとしたら大いに怪しんだであろう。
 巨大なそれは、まるでこれを無視するなど許さないという風にドアの前にどっしり鎮座しており――もちろん、放置して家に入るという選択肢はないのだが、どこか送り主の性格が表れているような気がして、俺は苦笑いをするしかなかった。
 心当たりは、ある。自然と、先程まで一緒にいたアイドルの言葉を思い出す。
『Pさん、まゆからプレゼントがありますから、今日は寄り道しないでまっすぐ帰ってくださいね』
 高く、しかし甲高いわけではないとろけるような声で、まゆがそんなことを言っていたはずだった。今までに彼女から貰ったものは数知れない。手作りのお弁当、ペン、ネクタイ――大小はあるものの、まゆは俺が必要だと思っていたものをまるで心を読んでいるかのように送り、そのたびに満足げにほほ笑みかけてきた。今回もその類のものであるのは間違いなさそうだ。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/03/30(月)14:25:01.06:
qbZMcrlV0

光「くんくん……くんくん……」
凛(あれは市場で高く取引される、エスパーよりも貴重とされるウィザード級スメルシャツ! そうだって私のゴーストが囁いた!)
凛(あんな高級品を、どうして光が? いやそもそも何で光が?)
凛(346は恋の大戦国時代。世紀末の真っ只中、戦線に加わることすら疑問視されてたスーパー純情ヒーローの光が、どうして突然参戦したの?)
光「……だめだぁっ!」ポイッ
凛「あっ! MOTTAINAI!」キャッチ!
光「えっ? 凛さん?」
凛「そう、私だよ。……あっ」
光「…………」
凛「…………」


光「……見られたぁぁ!」ウワァァン!
凛「待って! 話をしよう!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/10/11(金)18:47:01.11:
kjaCmSrc0
――おしゃれなカフェテラス――
高森藍子「ふ?っ……♪」
<からころ、からころ...
北条加蓮「小さい風車……。なんかいいね。こういうの」
藍子「ねっ? 可愛いでしょ♪」
加蓮「あはは……。どっちかっていうと、それをやってる藍子の方が――」
加蓮「なんてね。なんでもなーい」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/03/21(土)15:19:06.56:
E+V3ISC0O
泰葉「………どうしましょう」(←15.3センチ)
P「え?ドッキリとかじゃないよな?」
泰葉「それだったらどんなに幸せだったでしょうか…」
P「なんか心当たりは?」
泰葉「それが皆目…。朝起きたらこんな状況でしたので」
P「うーん…とりあえず怪しい奴を呼び出してみるか…」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/10/10(木)21:41:20.82:
ILiVyiMDO
モバP(以下P)「それじゃあ、法子の誕生日を祝って」
『かんぱーい!』
カチンコ
法子「みんなーっ!ありがとーっ!!」

志保「じゃあ、ドーナツをガンガン作らないとね」
ジュージュー
かな子「美味しいから大丈夫だよ」パクパク
里美「美味しいから大丈夫ですぅ」パクパク
みちる「これはペストリー生地で作っているからパンです」パクパク
愛梨「エプロンつけてるし、火の前は熱いから脱ぎますね」ヌギヌギ

志保「……待てやお前ら」

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1:
◆yz988L0kIg
:2018/06/10(日)21:09:18.87:
9elEsoRs0
雪美ちゃんが色んなアイドル(3人)のお部屋にお泊りする話です。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/06/08(金)00:00:00.84:
N0yFZsOqO
卯月「そうなんです!もう大変だったんですから!」
凛「へえ、意外とお茶目なところあるんだね。構って欲しかったのかな?」
未央「なんかあんまりイタズラとかするイメージないけど、なんかかわいいじゃん!愛されてるねぇしまむー!」
卯月「イタズラなんてレベルじゃないんですよ!この前ひとりで事務所でいた時のことなんですが……」

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1:
◆6BgakSYE3E
:2018/06/11(月)20:51:30.89:
2uA0mJsL0

モバP「有香。ゆるしてくれよ」
中野有香「つーん」
P「そもそもどうして怒ってるんだ?」
有香「知りません」
P「こないだの握手会の告知を『中の床』ってタイポしたまま送信しちゃったのが気に障ったのか?」
有香「ふん」
P「たまたま床のワックスがけについて検索したあとだったからで、普段は『有香』が変換候補の一番に出てくるんだってば」
有香「へーえ」
P「ゆるしてくれよ有香ちゃーん」
有香「つーん」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/06/04(月)23:30:57.91:
YLTvfUA90
   《モバP「長年の相棒って言葉、絆で固く結ばれてるみたいでいいよな」》
 ◇
暖かな、というよりはもはや攻撃的にまで見えるような。
燦燦と降り注ぐ太陽光。
季節は六月頭にして、すでに冷房フル稼働なくして我が身の明日はないような状態。
「儂も、もはやここまでか」
外を出歩く気すら起きない。
この現代の乾いた砂漠は俺の身体には余りにも厳しい環境だ。
「若いのになに言ってんですか。というか、儂とかとってつけたような老人アピールは安易だと思います」
一人、黄昏ながら忌まわしき太陽に焼かれる地上を眺めていると不機嫌そうな声が投げつけられた。
「……ありすか」
声の主へと視線を向ける。
タブレットを抱えるようにして持っていた綺麗な黒髪を背中で纏めた小さな女の子。
と、そんな姿が一瞬瞼に浮かんで、まばたきと同時に掻き消えた。
掻き消えた幻の先。
そこに居るのは、握っているシャープペンシルのペン先を人差し指と中指で弄ぶ、これまた少女。
事務所の中央にある丸机の上に広げられたテキストに向き合っていた彼女は胡乱げな視線をこちらに寄越してくる。
「……現役女子高生に若さを諭されるの納得いかないんだけど」
「事実ですし」
一瞬垣間見えた、かつての幻影よりもすらっと背丈を伸ばし、表情を柔らかくした少女。
高校生になった、橘ありすの姿がそこに在る。

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2:
◆uK0l/KjPyl6F
:2018/06/06(水)22:51:48.72:
j8Elnyf10
ベテラントレーナー(以下、聖)「1,2,3,4」
心「ぜー・・・ぜー・・・」
美優「えっと・・・ここでターン」
心「あー・・・ターン・・・」
聖「佐藤!遅れてきてるぞ!」
心「うーーーっす・・・」
聖「5.6.7.8」
心「ここで・・・ステップ・・・」
美優「ここで・・・キャッ!」
心「おわ!あぶねっ!」
美優「っ!大丈夫ですか心さん!」
心「ん、おっけーおっけー☆」
聖「はぁ、体力不足だな」
心「キビシーぞ聖ちゃん☆」
聖「今はトレーナーと呼べ。佐藤は振付は覚えているのだがな・・・」
心「メンゴメンゴ☆最近トーク系が多くてさ☆」

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2:
◆fqdv0pHyL.
:2018/06/15(金)00:18:05.23:
4mmNso5q0
「雨、ようやくやみましたね。」
 俺の胸の上で彼女は――俺の仕事相手にして、仕事道具にして、かけがえのないパートナー、アイドル高垣楓はそう囁いた。さらさらとした緑髪、体に押し付けられる柔らかな肢体、ドキリとするほど白い肌、俺の腕の中にいる彼女は紛れもない本物だ。
 ………最悪だ。どうしても回避しなければならなかったコトが、今ここで行われてしまった。
「愛してますよ、Pさん。本当に。」
 俺は、彼女の綺麗すぎる瞳から目をそらした。彼女が俺をどう思っているかなんて、大体気づいていたけれど、こんなことになるのはさすがに想定外だ。
 そう、今日こんなことになるとは。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/10/07(月)22:42:20.36:
G2s9/MzE0
https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssnip/1534783454/
松岡修造ハザードの一年越しの続編です。でも整合性はないんで、気にしないでお米食べてもらって大丈夫です。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/06/10(日)20:35:54.49:
ofv1pK570
ちひろ「どしたんですか急に」
P「いや、うちのアイドルっていろいろ不透明というか。ステージの上の姿になるまでの過程が妄想しにくいというか」
ちひろ「妄想て」
P「そういう余地があるって大切だと思うんですよ。漫画も描けちゃうあのアイドルは、高校時代友達と徹夜で原稿書いてたのかなぁとか」
ちひろ「あー、そういう」
P「高校三年の頃もじゅうななさいを自称してたのかなぁとか」
ちひろ「で、ファンである自分がもしもその同級生だったら、みたいなかんじですか? そんなコがいたら楽しいなぁ、みたいな」
P「それですそれ。学生ネタに限ったことじゃないですけど、考えを膨らませやすいというか、妄想で飾りつけしやすいというか。そういうのって人気の秘訣だと思うんですよ。そこらへんうちのアイドルは―」
コンコン、ガチャ

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2:
◆yz988L0kIg
:2018/06/21(木)00:27:21.82:
dqiAHCGZ0

モバP「あ?、だめだ資料まとまらね?」カチャカチャ
聖「だーれだ……?」
モバP「この鈴を転がすような透き通った声は…誰だ?」
聖「………」グググググッ
モバP「痛い痛い痛い目が潰れるっ!」
聖「何月聖でしょう……?」
モバP「もち?」
聖「あたりです……流石……モバPさん……」
モバP「あ、あぁ」
聖「これから……公園に行くけど……一緒にどう……?」
モバP「いや、俺は仕事があるからいいや」
聖「…………?」
モバP「いかないからね?」
聖「えっ………?」

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1:
◆agif0ROmyg
:2016/06/22(水)21:39:32.55:
nopebrW90
アイドルマスターシンデレラガールズの、五十嵐響子のSSです。R18。


 おかえりなさい!
 そう言って愛しの旦那様、愛しのプロデューサーさんを出迎える瞬間こそ、私、五十嵐響子にとって幸福な瞬間です。
 特に今日は、日中プロデューサーさんが忙しくしていたせいでほとんど触れ合えていません。
 ご飯の準備やお掃除など、家事をこなしている間も寂しさは募るばかりでした。
 でも、こうして彼の顔を一目見ただけで、そんな暗い感情は消し飛びます。
 夫婦愛の暖かさに包まれながら、早速私は切り出しました。
 ご飯にしますか? お風呂にしますか? 
 それとも……と、続けるのが一般的なやり方なのでしょうが、いずれにしてもすることはするので、同じです。
 旦那様もしっかりそこを分かってくれているから、とても嬉しそうに「じゃあ、一緒に風呂に入るか」と言ってくれます。
 夕食の準備も済んではいますが、綺麗好きの私としては、ここはやっぱりお風呂のほうがいいです。
 私の事を理解してくれているようで、ますます好きになりそう。
 脱衣所で二人裸になってお風呂に入った時には、もうすっかり準備出来ていました。
 でも、いきなり絡み合ったりはしません。
 それじゃあお風呂に入った意味がありませんし……
 なにより、一日頑張った旦那様の身体を綺麗にしてあげるのは妻の務め。
 私のおっぱいや下半身を見て、みるみるうちに大きくなっているそれをつい触りたくなりますが、まだまだ。
 胴体、腕、脚、優しくこすってしっかり垢を落としてあげないと。
 石鹸をしっかり泡立てて、そのまま手でゆっくりと撫で回します。
 彼の身体には余分な肉があまり無く、皮の下からはやや硬い筋肉の反発が感じられます。
 それがまた男らしくて、触っているだけでもドキドキします。
 彼の方も、体を愛撫されて奮い立っています。
 先っぽから粘ついた液体が漏れかけているのを見て衝動的に手を出しそうになります。
 が、それでも身体のお掃除はおろ
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3:
◆t6XRmXGL7/QM
:2018/06/27(水)22:07:09.10:
lcfngKkmO
雪美「ペロ……何してるの……」
ペロ「シコ……シコ……」
雪美「……オナニーしてる」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/10/03(木)20:00:26.00:
XfNfTj7s0
P「って知ってるか?」
沙理奈「知らないわ」
春菜「同じくです」
千枝「千枝もです……」
瑞樹「聞いたことはあるわね」
比奈「アタシはちょっとだけやったことあるっス」
P「ふむ、じゃあ説明からするか」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/10/06(日)19:40:17.22:
y4CKh3wJ0
――おしゃれなカフェ――
高森藍子「…………?♪」
北条加蓮「……」ポチポチ
藍子「……」ボー
加蓮「これでオッケー、っと……。ごめんね藍子ー」シマイシマイ
藍子「ううん、いいですよ」
加蓮「……」ボー
藍子「……?♪」
加蓮「……なんか楽しそうだね?」
藍子「え?」

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1:
◆FreegeF7ndth
:2018/06/23(土)13:45:48.45:
Y4+u4vf/o

●まえがき
P×比奈前提の比奈ひとりえっち
※荒木比奈


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2:
名無しさん@おーぷん
:19/10/06(日)02:26:22:
WvV
【だって僕もそうなんだから】

 その星からあの星まではさっと見て歩けるくらいの距離だ。だから急がなくてもきっとすぐに到着するはずだ──ざっと3000年もすれば。
 大股一歩で、ひとっ飛び。踏み出す光に砂利のような星がぱらりと纏わり付いて落ちていく。
 その中でも少しだけ大きめの星が、地面に落ちて消える前に白く光って消えていく。
もうその姿は跡形もなく。そこに星があったという事実は誰にも覚えれらないまま、また新たな星が消えていく。
 ぴかり。くしゃり。
 ぴかり。どぉん、ぴかり。
 少しだけ光が灰色に陰る。何故か白々と光っていたその時より眩しい。
 
 たまらなく、眩しい。
 
 思わずその光から逃げ出そうとする。しかしどんなことをしてもその輝きは一向に収まる気配を見せない。収まらない眩しさに自然と文句が出る。
 全く、こんな日だと言うのに。少しは感動の別離を惜しむ間を与えて欲しいものだ。まったく、星というのは自分勝手だからいけない。
もちろん僕もその例に漏れないのだが、程度の問題だ。僕はもう少し周りの星々に優しいはずだ────今度からそうすることに決めた。

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1:
◆Vysj.4B9aySt
:19/10/05(土)22:55:55:
4zi
??街中
悠貴「こうやってクレープの食べ歩きっていいですね」パクパク
美穂「そういえば、明日誕生日だから何か見て回ろうか?」
悠貴「い、いえっ!諸先輩にわざわざプレゼントをねだるだなんて……」
美穂「ふふっ、誕生日だから大丈夫だよ」
悠貴「そんな……恐縮です」
(でも……うれしいなっ)

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1:
◆C2VTzcV58A
:2016/06/11(土)23:56:30.38:
CI1g3mkEO

朝の事務所
智絵里「おはようございます」ガチャ
美穂「あ。おはよう、智絵里ちゃん」
卯月「おはようございます!」
智絵里「美穂ちゃん、卯月ちゃん。おはよう……ふう」
卯月「なんだかお疲れですね」
智絵里「今朝、すっごく暑くて。ここに来るまでで、なんだか体力使っちゃったような」
美穂「うん、本当に暑いよね。そろそろ夏かなあ」
卯月「暑さに耐えた智絵里ちゃんへのごほうびということで、冷たいお茶を持ってきましたっ」
智絵里「ありがとう……はあぁ、おいしい……♪」
美穂「じゃあわたしはうちわであおってあげようかな」パタパタ
智絵里「はあああ……♡」

P「えっちだ……」
まゆ「いきなりどうしたんですかぁ?」
P「えっちえりんだ……」
まゆ「……大丈夫?」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/13(月)23:31:04.76:
EGCmDgwj0
8年前
私は給食で出てきたスープンを見て、前日に見たバラエティ番組のサイキックショーを思い出しました。
その番組に出てきた男性はスプーンに力を入れると、そのスプーンが簡単に曲がってしまったんです。
その時の私は子供心を擽られ、スプーンを握り手に力を込めてバラエティ番組の真似事をしました。
裕子「……えっ」
私は思わず目を大きく見開きました。なんとスプーンはいとも容易く曲がってしまったのです。
私は突然世界が変わったような感覚を覚え、急いでそのスプーンをランドセルの中にしまいました。
これが私がサイキックに憧れるようになったキッカケでした。
それ以来、私は毎日学校から帰ると家でサイキックトレーニングをするようになりました。
スプーンを曲げれたのはその時だけでトレーニングを積み重ねてもイマイチいい結果を見出せなかったが、それでもいつかさいきっくぱわーが目覚めることを信じてトレーニングを続けました。

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2:
◆Q/Ox.g8wNA
:2016/06/14(火)19:29:50.70:
gb/rGv7q0
「薫ちゃーん、今日おしごとでしょ? 途中までいっしょかえろっ」
「うん!いいよーっ!!」
帰りの会が終わり、下校の準備をしていた龍崎薫が、
クラスメイトで友達の由美子に一緒に下校しようと誘われ、笑顔でそれに応じた。
ランドセルを背負い、共に下駄箱に向かう二人。
話題は、先程の帰りの会で教師に強く言い含められた諸注意の件である。
教師曰く、ネットでとある都市伝説が拡散して、
その内容を怖がった一部の低学年の生徒が登校拒否をして、
学校に来なくなる問題が発生している、との事だった。
教師は、都市伝説と言うのは昔話の様な物なので、真に受けないように。
ももたろうを読んで怖がる人はいませんよね??と、
噛んで含めるように生徒達に言い聞かせていた。
「わたし、そのねっとのお話、どんなのか知らないけど、ゆみちゃんは知ってる??」
と、薫が由美子に尋ねた。

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