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アイドルマスター シンデレラガールズ SS
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◆8ozqV8dCI2
:2016/10/14(金)21:26:08.60:
Qr6uM4Iv0
「本年度アイドルアワード受賞者は、鷹富士茄子さんです!」
ステージで司会者が茄子の名前を読み上げる。
この瞬間、茄子がトップアイドルになった。
茄子の夢が、ついに叶ったのだ。
それを俺は……。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/11/16(金)17:36:15.21:
XzZymYSDO
愛海「そうです!まさにあのふわとろ感が味わえましたよ?」ポヤポヤ
藍子「それが愛海ちゃんの」ハイライトオフ
珠美「この間のクイズ番組であなたの願いを叶えるってのに参加した」ハイライトオフ
芳乃「ご褒美でしてー?」ハイライトオフ
愛海「そうです!」
愛海「クイズに正解し続けるという苦労をしたという意味でも、あのJカップのお山は最高でした!」グヘヘー
藍子「ギルティ」ハイライトオフ
芳乃「アラブにはー、麻袋に押し込んで二階から落とし、死ぬまで続けるという素敵な処刑法がありましてー」ハイライトオフ
珠美「いいですねぇ。では早速」ハイライトオフ
愛海「ちょちょちょっとぉー!!」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/07/30(月)01:38:20.62:
2NXx1RPB0
モバP(以下P表記)「ちひろさん、思うんですよ」
ちひろ「突然なんですか、こっちは次の限定SSRのためにせっせと白封筒作ってるんですけど」
P「うちのアイドルって軽すぎると思いません?」
ちひろ「まあそりゃアイドルなんですから皆頑張ってレッスンしてますから……」
P「と言う訳で手始めにこの机の下にいる森久保にもっと食わせようと思います」
乃々「なんかいきなりとんでもないこと言いだしたんですけど、何考えてるんですかこの人」
ちひろ「は、はあ……まあほどほどにしてあげてくださいね」
P「と言う訳で行くぞ、森久保ォ!」
乃々「む、むーりぃー……」ズルズル
夏樹「お、プロデューサーじゃん、どうしたんだ乃々を引きづって?」
P「森久保が軽すぎるからもっと飯を食わせようと思って。せっかくだしお前も来るか?勿論奢るぞ」
夏樹「お、マジでか。今月欲しい楽譜とCDが多かったから正直金欠なんだよね。じゃ、行くわ」
P「せっかくだし何が食いたい?何でもいいぞ」
夏樹「へえ、そうだね。やっぱこの前拓海と一緒に行った焼肉かな。金欠だと肉が物足りなくてね」
乃々「あうぅ……森久保の意思は無視ですか……」
P「よし、焼肉行くぞ!」

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1:
◆Vysj.4B9aySt
:2018/11/14(水)19:53:32:
YKs
バン!
桃華「今の言葉、本心なんですの!!?」
ありす「ええ……その通りですが」
梨沙「……なんか調子狂うわね」
千枝「あ、ありすちゃん……あのね、プロデューサーさんのこと、そんなに悪く言うのは……」
ありす「千枝さんみたいに、ベタベタしたくないだけです」
千枝「ふぇ」

千枝「くすんくすん」
雪美「千枝……元気出して」
由愛「ち、千枝ちゃん……ありすちゃんはちょっと機嫌が悪いだけだよ」

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1:
◆NMGX645bhc
:2018/11/15(木)00:22:10.91:
FuvgYoqsO
P「はい。いわゆる質問箱なんですが、悪口等はAIが自動的に消してくれるので柔らかい質問だけが送られる。故にマシュマロと呼ぶそうです。最近某SNS上で流行ってるらしいですよ」
時子「ふぅん」
P「多くの方に見られるようなユーザーでも気軽に使えるのが売りらしいです」
時子「……で、それを私にやれと?」
P「はい。時子さんに是非やってみてほしいと」
時子「却下。私は忙しいの。暇人の遊戯に付き合うなんて真っ平御m」
P「法子さんが」
時子「URLを教えなさい。今すぐに」
P「チョロい(普通に検索で出ますよ)」
?後日、事務所にて?
時子「……不覚。完全に乗せられたわね」
ポチッ
時子「まぁ、作っておいて反応してやらないのもなんだし、たまには戯れに付き合ってやろうかしら……最初から読んでいけばいいのよね?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/11/11(金)18:51:52.87:
1VAkGEh4O
「プロデューサーちゃんプロデューサーちゃん」
「どうした、亜子」
「いずみ、どこにいったか知らん?」
「泉?」
「ケータイにかけても出んし、さくらも何も聞いてないらしいし。行方知れずなのよ」
「そうなのか。俺も特に何も聞いていないが……いや、ひとつ、心当たりはあるな」
「ほんと!? どこ?」
「ちょっと探してくるよ。亜子はこれからレッスンだろう」
「あー、そうやった。頼んだよ、プロデューサーちゃん!」
「ああ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/11/13(日)03:42:10.37:
rML1pJ0s0

・「アイドルマスターシンデレラガールズ」のSSです
----レッスンルーム----
塩見周子「んーっ、今日も踊った、踊ったー」ノビー
橘ありす「はぁ、はぁ……そうですね、いい自主レッスンが出来ました」
周子「ありすちゃんも、おつかれー。水飲む? ほいっ」
ありす「あっ……ありがとう、ございます」
周子「しかしまぁ、ありすちゃんのダンスも、かなり完成度上がってきたんじゃない?」
周子「練習後に精魂尽き果てて床に倒れ込んでた頃と比べると、しっかり体力もついてるみたいだし」
ありす「……当然です。私だって、日々成長しているんですから。……ただ」
周子「ただ?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/11/13(日)21:12:14.87:
/WYdqoou0

飛鳥「実はこの前、同じ学校に通う男子生徒の先輩から告白されてね」
P「マジか!?」
飛鳥「ああ」
男子生徒『付き合って欲しい。返事はいつでも待ってるから』
飛鳥「――などと一方的に言われたよ」
P「はぇ?………そりゃ何とまぁ直球なことで………」
飛鳥「最近、この手のことが多くて困るよ」
飛鳥「キミにスカウトされ、アイドルになってからというもの、ボクをとりまくセカイが変わると同時に、周囲のボクを見る目も変わってしまった」
飛鳥「ボクをイタイ奴だと認識していたはずの男子生徒達から、熱の籠った視線を送られるようになっていった気がしてね」
P「まぁ、同級生に現役アイドルがいたらそうなるわな。お前は売れっ子だし、モテモテになるのはしょうがないよ」
飛鳥「………」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/11/12(土)01:47:03.63:
BjmpcEt4O
未央「ハメたいなぁ…」
藍子(!?)
注意・色々崩壊しています。

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1:
名無しさん@おーぷん
:2018/11/12(月)23:40:55:
qJr
・「アイドルマスターシンデレラガールズ」のSSです
・概ねアニメ寄りの世界線ですが、その他のコンテンツの要素や独自の解釈を含むことがあります
-----縁日-----
ガチャ
かな子「うわぁ……! 屋台がたくさん出てるよっ」
智絵里「提灯の明かりが、奇麗ですね……!」
杏「……やっぱ人多いね。分かってたとはいえ……だるー」

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1:
◆hAKnaa5i0.
:2017/11/12(日)12:57:26.87:
7rpDFDmA0
凛「どうしてなんだろうね。心外だよ」
P「…」
凛「プロデューサーもそう思うでしょ?」
P「…」
P「凛」
凛「何?」
P「なんで当然のように俺のスーツを羽織ってるわけ?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/11/11(土)20:35:14.82:
kW0NuSdl0

凛「だからと言って、どうということはないんだけどさ」
P「あれ、ねだられるのかと思った」
凛「え、買ってくれるんだ?」
P「あー、うん。いいよ」
凛「やった」
P「コンビニ行く?」
凛「今出て大丈夫?」
P「まぁ、こうして凛と駄弁ってるくらいだし」
凛「そっか」
P「そうなんだよ」
凛「じゃあ行こっか」
P「あ、お財布」
凛「?」
P「置いてきな」
凛「目ざといね」
P「そうなんだよ」

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1:
◆K7qLUv4H.Lbp
:2018/11/11(日)16:40:45.19:
N3obT77DO
―夢
―夢を見ました
―それはとっても不思議で
―温かくて
―でも少し悲しい夢でした

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/11/11(水)23:18:58.42:
XI4akLjYo
みく「えっ!?」
P「何驚いてるんだ。ポッキーならあるぞ」
みく「え、だってポッキーゲームって……」
P「チョコでいいよな」
みく「あ、うん……」
P「どうした、みく。顔が赤いぞ?」
みく「だって……Pチャンとポッキーゲームなんて……」
P「なんだ、怖いのか?」
みく「怖くなんかないにゃ! なんでPチャンはそんなに余裕なのさ!」
P「そりゃあ自信があるからな」
みく「自信ってそんな……だって顔があんなに……」
P「顔? 何の話だ。まぁいいか。みくとは初めてだったな」
みく「ん? みく『とは』? それってどういう……」
P「俺はコレでいいか。それじゃあみく。好きなのを『抜け』よ」
みく「ポッキーの袋差し出してきて、抜けって一体なんなの……」
「待ってください」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/11/11(水)13:44:11.20:
2XJiWiTu0

――事務所
P「凛、ポッキー食べるか?」
凛「え……何、いきなり」
P「今日、ポッキーの日だろ? それに、凛、チョコ好きだろ?」
凛「そうだけど……うん、わかった。もらうね」
P「ああ」

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2:
◆hAKnaa5i0.
:2017/11/24(金)17:16:47.39:
9cm72I6iO
(杏宅)
杏「…」ボ-
杏「久しぶりの休みの日で嬉しいはずなのに…やることがない」ボ-
杏「どういうことだろう…いつもは仕事の後でくたくたになってもゲームやら漫画やらアニメ鑑賞やら、やりたいことがたくさんあるのに…」
杏「…いざまとまった時間をポンと渡されると困るんだよね」
杏「…」ボ-

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/11/17(火)14:46:05.11:
ecLXd6ww0

凛「うん……いや今日はちょっと大変だったよ、珍しくモデルの仕事が入って一日中笑顔作りっぱなしだったから」
卯月「そうだったんですか、大変だったんですね凛ちゃん」
凛「そのあともトライアドとか取材だのニュージェネで……もう顔の表情筋がガチガチだよ」
卯月「あ、あの……私にできることがあれば何でも言ってくださいね、島村卯月ガンバリますから!」
凛「ありがとう卯月、えっとそれじゃあ……早速頼みたいことがあるんだけど」
卯月「はいっ!何ですか?」


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1:
◆C2VTzcV58A
:2015/11/16(月)23:07:26.32:
rVkH2qBl0
智絵里「あー、マジさみー」
こずえ「さみー……」
仁奈「さみーです」
智絵里「こういう日はPさんに抱きしめてもらってあったかくなりてーなー」
こずえ「なりてーなー……」
仁奈「なりてーですなー」
ちひろ「これが巷で噂のヤンキーデレ、略してヤンデレというやつですか……」
P「違うと思います」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:2014/11/02(日)22:23:56.91:
pak0Ri7S0

・このSSは、中国前漢時代を舞台にした作品です。
・史実とは異なる部分があります。ご了承ください。

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:2014/11/26(水)16:00:17.13:
ixhzFho2O
P「えっ?」
楓「ぴっぴっぴっぽーん」
ちひろ「あら、もうそんな時間なんですね」
楓「プロデューサー、4時です」
P「それは分かりましたが、楓さん…」
楓「はい?」
P「出てください」
乃々「狭いんですけどぉ…」ムギュー

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:2014/11/29(土)11:37:54.15:
L4/wSLr5o
・モバマスSS
・R-18には微妙に届かないぐらいのエロ
・地の文が多い(むしろセリフが全体の10%もない)
・オムニバスで4つ、それぞれの話につながりは無いです。
・主役キャラはそれぞれ下記の通り 
●佐久間まゆ

●森久保乃々

●梅木音葉

●江上椿

(※途中飛ばす人はCTRL+Fでキャラ名検索してジャンプしてください)
(※以下本文)

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:2014/11/14(金)21:51:09.49:
qQj0AaGm0
1.
P「……」カタカタ
P「……ふぅ、ひと段落だな。あー、小腹空いた……」
かな子「お疲れ様ですっ、プロデューサーさん!」
P「お、かな子か。どうしたんだ?」
かな子「みんなで食べようと思って、おまんじゅう持ってきたんです!おひとついかがですか?」
P「いいのか?じゃあひとつ貰うよ」ヒョイパク

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2:
◆yfWmR9mD4k
:2014/11/25(火)02:20:07.45:
ux03FWjAo
――――――――――――1時間前、事務所
がちゃ
拓海「ういーす」

向井拓海(18)
ちひろ「おはよう拓海ちゃん」
拓海「あれ? Pは?」
ちひろ「涼ちゃん連れてステージの下見に行ったわよ」
拓海「は? そんなん聞いてねえよ?」
ちひろ「でも、Pさんはメールしてるはずだけど……」
拓海「あ……いま見つけた……確認してなかったぜ」
ちひろ「ちゃんと確認しなきゃダメよ」
拓海「わかったよ」
拓海(涼のやつも教えてくれたらいいのによ)
拓海「ちっ、時間余っちまったな……休憩室、空いてる?」
ちひろ「空いてるけど……何するの?」
拓海「暇だから、雑誌でも読んでるよ」
ちひろ「汚しちゃダメよ」
拓海「わーってるよ」

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:2014/11/25(火)22:32:23.92:
HkTvaZmHo
事務所
みちる「おはようございますー」モグモグ
P「あぁ、おはよう」
みちる「フゴゴゴゴ」
P「とりあえず落ち着け」
みちる「…あ、プロデューサーさんどうもおはようございます」
P「あぁ、おはよう」
みちる「パン食べますか?」
P「いや、今はいいかな」
みちる「朝ごはん食べないと元気出ないですよ」
P「大丈夫だ。まだ朝は食べてないけど」
みちる「と言うか、もう十時過ぎなんですけど、まだ食べてないんですか」
P「ちょっと朝は用事があってな。今から食べるよ」
みちる「何を?」
P「朝ごはんを」
みちる「……」サッ
P「その申し出はありがたいけど、もうあるから」
みちる「…?コンビニのパンよりは栄養もあると思いますけど…」
P「それは俺も思うけど」
みちる「だったら…!」
ピー
P「お、出来たみたいだ」
みちる「今作ってたんですか」
P「あぁ、一緒に来るか?」
みちる「はーい」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:2013/11/26(火)20:43:39.56:
a4LyRQ9Co
晶葉「見たまえ、これが私の開発したロケットだ」
裕子「すごいですねハカセ!飛ぶんですかこれ!?」
晶葉「当たり前だ。飛ばなければ話にならん」
裕子「人が一人乗れそうな大きさですね」
晶葉「その通りだ。そして、このロケットに乗る人間は……」
晶葉「ユッコ、君しかいない」ビシッ
裕子「な、なんだってー!?」

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1:
◆Vysj.4B9aySt
:2018/10/31(水)12:58:43:
E82
??一人の少女と一人の女性が向い合う
??そして……
「たあぁぁぁぁぁっ!」
タッ
??少女が仕掛け
「ふっ……」
??女性がバックステップでかわす
??その刹那、少女の手に握られていたナイフが中を切り裂き
「っ!」
??間一髪、女性はかわす
「なるほど。投げると見せかけずに投げられるようになったか……」
「はいっ!」
??少女が微笑む
??それはプロデューサーに褒められたアイドルのように
??しかし
「ではこちらも」
「っ!グレイシー?違……間に合わなっ?!」

??勝負は一瞬でついた
??もう片方の手に仕込んであったナイフを使う前に、少女は大地に沈んでいた
??まるで、その刃物が邪魔な存在であるかのような、腕の動きを見せたまま……

2:
◆Vysj.4B9aySt
:2018/10/31(水)13:00:13:
E82
本当は七海の誕生日用に考えていましたが……今日は何日と?
こちら、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:2013/11/30(土)20:34:27.57:
T9dEKm9+o
人によっては不快に感じるかもしれないので、
様子見しつつ読んでください。

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1:
◆U7CecbhO/.
:2016/08/22(月)22:52:05.42:
v/lcqjxK0
 キミはさ、あたしと死んでみる気、ある?
 一ノ瀬は不敵に口角を上げた。差し出してきた右手には、透明な液体のゆらゆら揺れる試験管。
 応えを求めるように、彼女は首を傾げた。見透かされている気がする。
 ならば言葉は不要だ。
 きっと、どんな言葉も空虚になるから。
 無言で試験管を受け取り、一息に呷る。無味無臭。
 なんともない。いつもの冗談か。そう断定しようとして、次第に意識が重くなる実感を持つ。
 落ちていく瞼。思考がもたつく。硬い床に腰を下ろす。座っていられない。横たわる。
 意識が途絶える間近、捉えたのは俺を見下ろす一ノ瀬の顔。
 彼女の穏やかな表情に安堵する。ああ、こんな俺でも期待に応えられたのならいいや。
 不思議と、とても幸せな気分だった。


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1:
◆K7qLUv4H.Lbp
:2018/11/03(土)20:33:20.88:
XWYMGZ/DO
―数日前、ハロウィンの日
―事務所
モバP(以下P)「まいったなぁ……用意してあったお菓子が全部無くなってしまった」
イタダキマー
オカシタイリョウデゴゼーマス
アメクレー
P「元来の意味で用意した蕪と、南瓜も持っていかれたし」
リョウリスルッチャ
ウフゥ、マユモリョウリシマスネェ
P「あと残るはポケットにあるクッキーと……」ポンポン
P「誕生日にあいつに渡したいこれぐらいか」
つ【名前入り指輪】
P「……今はまだ13歳だけどいいよな?」

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