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◆b72I1I/FhE2017/05/13(土)17:11:50.17
ID:1TZnIt4Mo
凛「ふーん、それ本当?」
まゆ「この間プロデューサーさんと一緒に寝た時、プロデューサーさんが寝言で言ってたんですよ。「ぐぅ…うーん……乳首はやめてぇ……」って」
凛「まゆがプロデューサーと寝てたってのは後で話を聞くとして、ふぅん、そうなんだ」
まゆ「…ただ、それだけだと単にプロデューサーさんが乳首を責められる夢を見てたってだけじゃないですかぁ」
凛「そうだね」
まゆ「だから、凛ちゃん、プロデューサーさん乳首弱い説を一緒に立証してみませんか?」
凛「魅力的な提案だね。後学のためにも…その話、乗った」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/12(金)18:51:37.40
ID:YyInCy160
響「………………え?」
貴音「……」
響「……」
貴音「動物園に」
響「や、聞こえてるけどさ」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/11(木)22:43:52.81
ID:KJCAM6rl0
地の文メイン。
独自設定あり。
未熟者ゆえ、人称や口調等でミスがあるかもしれません。
どうかご容赦いただければ幸いです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/11(木)22:45:36.87
ID:KJCAM6rl0
「……なあ。ええ加減諦めてもらわれへんかなあ。こっちとしてもそろそろ待つの限界やねん」
兵庫県・某所。
とある教会にて。
灰色のスーツをラフに着崩した糸目の男性が、困ったような表情でガシガシと後頭部を荒らした。
対面には、神妙な面持ちの金髪の女性。
スラリとしたその体に、黒の修道服を着込んでいる。
「……もう少しだけ。お待ちいただけませんか。お金は必ず……」
「そのセリフ何度目やと思てるん?……アテもないんやろ?諦めた方が利口やと思うで」
「それは……」
金髪のシスターは言葉に詰まる。
「ここの権利書くれたらそれで終いなんやけどなあ。……ガンコな姉ちゃんやな」
男性の口から白い息が流れる。
呆れたようにため息をつく男性に、シスターは深く頭を下げた。
「……お願いいたします。……もう少し。もう少しだけ…………」
「はー……もう。……今日んとこは帰るわ。また来るから、そん時までには頼むから決心しといてや」
借金のカタに教会の権利書をよこせ、などと中々に非道なことをシスターに要求していた男性だが、非情にはなりきれなかったらしい。
頭を下げ続ける彼女を最後に一瞥して、踵を返した。ポケットからタバコを取り出してくわえ、火を付けながら去っていく。


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1:
◆i/Ay6sgovU2017/05/12(金)18:04:20.18
ID:VhHRxgJT0
「ふぅ……」
1人だけのレッスンルームに、息を吐く音。念のために説明させてもらうが、深呼吸だ。溜め息ではない。
"レッスンが終わった後も自主練習をしている"と表現すれば聞こえはいいが、その実、そこまで素敵なものではない。例えるなら、テストで赤点を取ってしまい補修をしているとでも形容しようか。
……いや、流石にその表現も極端か。
「次回はこのステップの復習から始めますね」
というトレーナーさんの言葉を受け、不安だったから念のため確かめていた。その程度だ。


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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/12(金)01:29:18.60
ID:0NXpMR2c0
「私好きな人がいるんだ,恋愛相談に乗ってくれないかな?」
友達からメールを受け取って考えるけど,うーん……私にはやっぱりよく分からないよ
でも,下手なアドバイスをして友達が傷つくのもいやだし
みんなどうして男の子が気になるんだろう……もっと面白いことがいっぱいあるのになぁ」
「ごめん,今は恋愛はちょっと分からないんだ」
と返す。すぐ返信があった。
「恋愛しなきゃ学校生活つまらなくない?」
そのメールには共感できないかも,だって私には……
「アイドルやってる方が楽しいかな」
またも返信。
「さすが未来ね。でもアイドルってラブソングとかも歌うでしょ,恋愛が分からないと放っておくより知ってた方がよくない?私はアイドルじゃないからよく分からないケド」
私はアイドルとしてまだまだだ。だからこそアイドルとして上達するためにはどんなことでもやっていきたい。でも……


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/11(木)03:00:22.75
ID:We/KSU0S0
モバP「事務所に帰ってきてさっそくで悪いんだが、ちょっと……頼むわ。ガツンと左頬をさ」
拓海「何言ってんだアンタ? ……体調でも悪いのか?」
モバP「いや、違う違う。こう、なんていうか……ね?」
拓海「……いや、ね? じゃねえよ」
モバP「頼むよ?、拓海と俺の仲じゃないか」
拓海「アタシとアンタの仲だからこっちは困ってんだろうが!」


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1:
◆mqlRkew9nI/52017/05/05(金)19:09:29.97
ID:hYwV+qJJ0
※百合注意
【モバマス】加蓮「……もう無理、限界」
これの続きです


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/09(火)20:40:54.25
ID:mw4agl0xo
春香「はあ?」
P「春香はアイドルとしてもっと高みを目指せると思うんだ」
春香「は、はい……」
P「だから俺が春香をもっと輝かせてやる!」
春香「………」
P「輝かせてやる!!」
春香「あ、ありがとうございます」
P「ふっ、礼なんていらねえぜ……」
春香(プロデューサーだからそれが当然ですよねっていうツッコミは止めておこう)


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1:
◆mqlRkew9nI/52017/05/09(火)01:07:45.10
ID:Xi0Aw7pG0
―――346プロ 事務所前廊下
モバP(以下P)「さて、今日も一日頑張るか」
奈緒『なあ未央、もうちょい頑張ってもいいんじゃないか?』
未央『いや、頑張ってはみたよ? でももう十分やったんじゃないかなって』
P(お、奈緒と未央の声だ。事務所の中にいるのか)
未央『だから、もうやめようと思うんだ。これ以上は無理だと思う』
奈緒『……そっか、やめちゃうのか。残念だな』
P(やめる? いったい何の話だ?)
未央『やっぱり私には向いてないって。私、普通の女の子に戻るよ』
奈緒『いや、その言い方は大げさだろ』
P「!? ふ、普通の女の子に……戻る? それにさっきまでの意味深な台詞の数々……ま、まさか未央、アイドルやめるつもりなんじゃ……」
未央『そうだね』
P「そうなの!? くっ、そんなこと……認められるか!」


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1:
◆OW1CEojZt0DI2017/05/08(月)23:40:00.23
ID:ISK4O8+o0
肇ちゃんの初デートの話

2:
◆OW1CEojZt0DI2017/05/08(月)23:41:31.49
ID:ISK4O8+o0
【繁華街】
肇「ー謝らなくてもいいって。妹さんが熱なら仕方ないよ。うん。じゃあまた今度」ピッ
肇(…とは言うものの、これから暇になっちゃった)
肇(なんだか、会うはずの友だちと会えなくなっただけで、私ひとりがこの街から取り残されてしまった気がする)
肇(…これからどうしようかな。本屋にでも行こうかな。あ…噂のヒトカラに…美紗希さんに選んでいただいた今の格好なら、イマドキの女の子に見えるはず…!)
肇(…)
肇(…冷静に考えたら、イマドキの女の子と呼ばれる方たちは自分をイマドキの女の子だと自覚していないよね…)


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1:
◆OW1CEojZt0DI2017/05/06(土)21:38:51.21
ID:qK3uLStW0
何となく、な恋の話

2:
◆OW1CEojZt0DI2017/05/06(土)21:39:45.75
ID:qK3uLStW0
【事務所】
ガチャ
楓「おはようございます、Pさん」
P「おはようございます、楓さん」
楓「今日は午後から歌のお仕事でしたね。今からとっても」
P「わーくわーく、しますか?」
楓「…」プクー
P「拗ねないの。流石に読めますよ」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/08(月)23:25:41.83
ID:s801GsxGo
※未成年の飲酒は法律で禁止されています。
二宮飛鳥



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前作:
杏「ボードゲーム部活動記録」奈緒「その1」
杏「ボードゲーム部活動記録」奈緒「その2」
杏「ボードゲーム部活動記録」奈緒「その3」
杏「ボードゲーム部活動記録」奈緒「その4」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/08(月)14:56:53.38
ID:4pd57dFH0
・デレマスSSです
・杏/紗南/ありす+αがボードゲームをやるだけの番組のSSです
・あなたの中のキャライメージと違う場合があります
・ゲームのプレイングはゆるゆるです
・ゲームのルールは番組用に一部変更している場合があります


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/06(土)17:50:52.85
ID:m/+YrlRUo
01.
楓「高ガチャ楓です」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/07(日)23:31:33.00
ID:VXEjvhbW0
子どもの頃から、あたしは目立つのが苦手だった。
子どもの頃から、あたしは張りつめた空気が嫌いだった。
だから、どうすれば丸く収まるかをいつも考えてた。
クラスの係決めとか、女の子同士の喧嘩とか。
初恋の男の子が、あたしの親友を好きらしい、ってのがわかった時とか。
押したり、引いたり。
リーダーの子に助言を求めたり、あたし自身がいじられ役になったり、しょうがないなあって、放課後に二人っきりの時間をセッティングしたり。
そうやって少しずついろんなものを飲み込んでいれば、世界は平穏に過ぎていく。
それがあたしの処世術だった。
誰かに頼られるのは悪い気分じゃなかったし、誰かに感謝されるってのも嬉しかった。
アニメのヒーローになんか逆立ちしたってなれないけれど、ヒーローを支える脇役にならなれるんじゃないかと、思っていたんだ。
それが、まさか。
スポットライトの当たる舞台の上に、引きずり出されるなんて。
……引きずり出された、って言うと語弊があるか。
だって、あたしが選んで、今ここにいるわけだし。
それに、物語の主役になりたくない、と言えば嘘になる。
あたしだって、ワガママを言いたい時だってある。
フリフリの服を着て、お姫様になってみんなに愛されて……遠い昔に、そんな夢を見たことが、ある。
だけど、それでも。
きっとあたしには、向いてないと思ってた。
お姫様なんてなれっこない。それに、上には上がいる。
だから、冷やかすだけ冷やかして……そう、十二時の鐘が鳴るまでのお試しのつもりで、あたしはあの人の誘いに乗ったんだ。
そう、一夜限りの夢にして、全部きれいな思い出にしてしまうつもりだった。
あたしの物語はある程度のところまで行ったら、幕を落とすはずだったんだ。
あの日、渋谷凛に出会うまでは。


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1:
◆KakafR9KkQ2017/05/07(日)18:59:43.44
ID:w4vUXQr20
猫とは気紛れで気難しくて、気持ちを理解するのが難しい生き物である
猫の見せる仕草はその行動から受けるイメージとは違う感情を表していることも多い
例えばそっぽを向いて視線を合わしてくれない時
これは嫌っている訳ではなく、飼い主を飼い主と認め服従していることを表している
例えばお腹を上に仰向けに眠っている時
これはとてもリラックスした眠り、そこを自分の居場所と認めていることを表している
例えば猫のしっぽがピンと立ってる時、それは……
これは素直じゃない、とても気難しい黒猫さんと同居している女の子のお話


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/05(金)21:08:49.34
ID:HLVmBZoDo
渋谷凛「この種…なんの種なの?」
モバP「今はまだ秘密だ」
凛「へぇ…女の子に隠し事しちゃうんだ…よくないなぁ…」
モバP「まぁ仕方ない…ほんとのこと教えたら意味がないからな」
凛「この種は花屋の娘たる私への挑戦状と受け取ったよ」
凛「なんの種か解明して見せる!」
モバP「期限は三年だ…もっとも、凛にはわからないかもしれないがな」


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1:
◆uYNNmHkuwIgM2017/05/06(土)21:35:00.64
ID:qlfP+cKy0
中の人漏れ出し注意報!!
キャラ崩壊注意報!!

2:
◆uYNNmHkuwIgM2017/05/06(土)21:35:57.42
ID:qlfP+cKy0
志保「は?」
未来「へ?」
静香「何を今更」
紗代子「気がつくのが遅いです」
 


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1:
◆U.8lOt6xMsuG2017/05/06(土)20:08:23.81
ID:+dXjbmxP0
初投稿でした。

2:
◆U.8lOt6xMsuG2017/05/06(土)20:09:17.97
ID:+dXjbmxP0
今回のあらすじ:志希の薬をPが間違えて飲んだ。
P「ああああああああああああ!!!!」
奈緒「吐き出せ!吐き出せってPさん!!」
P「頭が割れるうぅぅぅうぅぅううぅぅぅ!!!!!」
比奈「なんで飲んじゃったんスか!」
志希「いや?、うち(CuP)の疲労回復用に作ってたやつの副産物を、そこらにほっといたのがマズかったね?。」
P「がぁあ!あがああああああああが!!」ビタ!ビタビタビタ!
奈緒「白目むいてよだれ垂らし始めた!」
比奈「このままじゃ死んじゃうっスよ!!」
志希「んにゃ、死にはしないよ。」
P「あ…………。」
バターン!!
奈緒「倒れた!」
ムクリ
P「…。」
比奈「2秒で起き上がったっス!」
志希「にゃはは?、まあ死にはしないけど…。」
P「…お姉ちゃんたち、誰?」
奈緒「は?」
比奈「え?」
志希「ただ…性格がおかしくなるだけだよ。」
P「えーっと、僕はいまどこに…。」
志希「これは、精神の若返りかな?」
P「あ、始めまして!Pです!」
奈緒「……キッツ。」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/06(土)19:56:55.78
ID:GP8laU01o
アイドルは出てきません。
デレマス、ミリマスssです。
登場人物はデレP・ミリPのみです。
初ssなのでお手柔らかにお願いします。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/06(土)19:57:49.70
ID:GP8laU01o
デレP「今後のアイドル業界の」
ミリP「益々の繁栄を願って」
デレミリP「「乾杯!」」カンッ


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1:
◆agif0ROmyg2017/05/11(木)22:12:58.70
ID:Dn2X/YwO0
アイドルマスターシンデレラガールズの速水奏のR18SSです。

異性の身体を性的な目線で見るとき。
男は胸やお尻を直接的に見るけれど、女は指とか唇とかに目が行く、ってよく言うわよね。
別に異論は無いのだけれど、でも。
男の人だって唇に目が釘付けになること、珍しくないでしょう。
特に、今みたいに。
事務所でアイドルと担当プロデューサーが二人きり、って時にはね。
お昼休みの事務所で、他の人はみんな出払ってる時間帯。
私、速水奏は間食を摂っていた。
これからレッスンがあるから、軽めに済ませておいたほうがいい。
というわけで、コンビニで買ってきたコーヒーゼリーを頂く。
たいしたサイズでもないし、すぐに食べ終わっちゃいそうだけど、急いで食べたりはしない。
ゆっくり食事したほうが満足できるというのもあるし、何より。
黒と白のお菓子を口に運ぶ私をチラチラ見つめる彼の視線が心地よくって。
白くて濁った液体が舌に絡むのを見て、よからぬ思いに取り付かれているみたい。
軽く唇を舐めるだけで、ぴくっと反応してくれる。
もう楽しくて仕方ない。
毎晩毎晩、もっと熱くて濃いのを飲ませているくせに、昼間はこうなのね。
もちろん、視線を疎ましく思ったりしない。
他の人ならともかく、毎日私だけを見て私のことだけ考えて傅いてくれる年上の男性が、私を見て平然としていられなくなるの。
女として最高に嬉しいことじゃない。
付き合い始めたばかりってわけでもないのに、こうも新鮮な反応を返してくれるんだから、こっちも熱が入ってきてしまう。
わざと大きめに開いた胸元、一回余分に折って短くしたスカート、太くならないよう気を使っている脚。
どれもアイドルとして魅せつける、いわば商売道具だけど、私のことを誰よりもよく知っている人に見られるのはまた格別。
無言のままにじっくり弄んだ後、私は立ち上がった。
彼がキーボードを叩く音も、一瞬途絶える。
じゃあそろそろ、次のレッスンに行ってくるわね。
終わったら迎えに来てくれる?
それで、張り
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1:
◆mQIjrp0Om62017/05/06(土)18:28:51.54
ID:oH0KdVi30
モバP「可愛い過ぎて辛い」
ちひろ「誰がですか?」
モバP「桃華」
ちひろ「そうですか」
カタカタカタカタカタカタカタ
モバP「待って待ってお願い聞いて?」
ちひろ「嫌ですよ、勤務中の私語は慎んでください」
モバP「厳しすぎる....」


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1:
◆t6XRmXGL7/QM2017/05/06(土)12:51:29.90
ID:pH+2zyDf0
「拗らせ童貞の考えた最強の事務所」設定に注意
また「アイドルが他アイドルを妄想する」構造のため、キャラ崩壊が逸している可能性あり
さほど直截的でないためRとこっちで迷った結果こっちになった
なのでほんのりエッチ注意

2:
◆t6XRmXGL7/QM2017/05/06(土)12:52:09.57
ID:pH+2zyDf0
美嘉「……」
奈緒「……」
ありす「……」
こずえ「……」
杏「……とまあね、みんなに集まってもらったのは他でもなく、仁奈に毛が生えているかどうかを討論したいからなわけで」


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1:
◆mqlRkew9nI/52017/05/06(土)01:46:38.82
ID:KRAN7+YI0
前作
【モバマス】未央「私はまともだから」
一応、続きです


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1:
◆8ozqV8dCI22017/05/06(土)00:11:18.98
ID:vBGUfo7C0
「もういいかい?」
壁の方を向いた菜々さんの声が事務所に響く。
「まーだだよ!」
返すのは複数の声、それぞれ別の方向からだ。
プロデューサーである俺の声もその中に含まれる。
ちなみに出所は机の下からだ。
今、俺は事務所を使ってアイドル達と一緒にかくれんぼをしている。
大の大人である俺が何故こんなことをしているのかというと。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/05(金)23:43:46.44
ID:EiI7XmX40
※軽い越境要素(名前が出るぐらい)があります。ご注意ください。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/05(金)23:44:10.08
ID:EiI7XmX40
五月五日。
これが何を意味するかというのは改めて語る必要もないだろう。
765プロのアイドル、そして俺の恋人だった水瀬伊織の誕生日である。
まぁまぁ「アイドルが恋愛とは!」という意見があると思うが、そこはご容赦いただきたい。
伊織が十四歳の時に出会い、そこから二人三脚でトップアイドルを目指して走りぬいてきた。
付き合いだしたのは、そんな伊織が二十歳の頃。演技方面の才能が開放しはじめて、アイドルから女優へと徐々にシフトし始めた時期だ。
まぁその時の詳細はこっぱずかしいので省かせていただくが、なんともまぁお互い伊織の初任給をはじめて貰った時には惹かれあっていたとのことだった。


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1:
◆K5gei8GTyk2017/05/05(金)19:39:22.00
ID:81xTOTQj0
地の文有りモバマスssです。

2:
◆K5gei8GTyk2017/05/05(金)19:40:51.58
ID:81xTOTQj0
 とある昼下がりに、ちひろさんから、アイドルのプロデュースをしていてなにが嬉しいのかと聞かれた。
 なんということもない世間話。ここはとあるプロダクションの事務所の一角。
 繁忙期には残業も多いこの業界は、志望する人は多くても、長く続くのはほんの一握りだった。
 その分、職場に長く勤めている人間は、皆真剣にアイドルに向き合って仕事をしている。
 仕事をする上で、なにを嬉しいと感じるのだろう。
 その答えはきっと、回答した人間にとっての、仕事の励みになるようなことなのだろう。
 日々の活力になりえるのだろう。


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2:
◆TDuorh6/aM2017/05/05(金)17:25:43.53
ID:Z/pYTWpWO
カタカタカタ、ッターン!
P「…ふぅ、ようやく一息」
ちひろ「お疲れ様です。コーヒー淹れましょうか?」
P「いえ、大丈夫です。そろそろ…」
ちひろ「そろそろ…どうかしましたか?」
P「肇が、帰ってきてくれると思うので」
ガチャ
肇「お疲れ様です。レッスン終わりました」
ちひろ「わぁ…流石ですね」
P「どやぁ」
ちひろ「うわぁ…そんな杏ちゃんみたいなドヤ顔をいい成人男性にされても…」
P「…すみません、正直自分でも引いてます」


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1:
◆fuWkWfr/Bc2017/05/04(木)21:01:17.07
ID:SQ7uuFTko
※モバマスSSです
※ありすと杏がメインです
※アニメ設定が出てきますがアニメ時空ではありません
※続き物です。前作と繋がっています。
 前作:


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1:
◆c4YEJo22yk2017/05/04(木)19:40:15.95
ID:Hk0r5s9h0
☆765プロライブシアター/事務所
恵美「ねえねえ、プロデューサー」
P「んー?」
恵美「その仕事ってまだ終わらないの? 夕方からずっと休んでないでしょ?」
P「そうだけど、一気に終わらせたくてな」
恵美「アタシも何か手伝おっか?」
P「いや、いいよ。気持ちは嬉しいけど、高校生には難しいから」
恵美「そうなんだ」
P「もうみんな帰っちゃったけど、恵美はまだ帰らなくていいのか?」
恵美「うん。何となくシアターにいたい気分なんだ?」
P「ふーん」


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