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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/09(日)19:10:18.69
ID:zYxUXctr0
ミリマスとキラキラ☆プリキュアアラモード(紗代子の中の人つながり)とのクロスです
クロスと言いつつプリキュアのキャラは名前しか出てきません
ですがプリキュアの方を全く知らないとやや置いてけぼりかもなのはあしからず

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/09(日)19:13:58.22
ID:zYxUXctr0
P(...今俺の目の前では、たくさんの小さな女の子達が目を輝かせている)
P(いきなり言われても何のこっちゃと思われるだろうから、順を追って説明していこう)
P(少し前に始まった子供向け、主に女児向けのアニメのOPテーマ歌手に紗代子が大抜擢された)
P(その作品はシリーズ物で一年おきに次の代へと代替わりしていく)
P(今回オファーを貰ったのは既に10年以上も続いている超有名どころ)
P(作品によって手を抜くなんて事は絶対にしないが、それでもやはり気を引き締めて取り組んだのは確かだった)
P(その甲斐もあってか、アニメも曲も順調に注目を集めていた。今日はそのミニイベントを開いている)
P(OP,EDのミニライブが終われば握手会を残すのみ)
P(本人は今までにないタイプの仕事で緊張していると言っていたが)
P(始まってしまえばさすがの度胸で歌い終えた。観客も楽しんでいたようだ)


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/09(日)23:14:01.82
ID:vy2GJk+80
二宮飛鳥「…そう。ボクは気付いたんだ」
荒木比奈「…」
飛鳥「ずっと、忘れていた宿題に」
姫川友紀「頼む…、抑えて……!」
飛鳥「それはたった1つの謎…」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/02(木)03:52:33.31
ID:HIzMmCas0
「すいません、そこの貴女、アイドルに興味はありませんか?」
その日、その時、私は自分の人生を変えてしまう魔法に出会った。
凛「あんたが私のプロデューサー?ふぅん、悪くないかも」
P「これは手厳しいですね……」
そして、その魔法は蜜月のように甘美で
絶対に出会ってはいけない禁忌だったのかもしれない。
※短めです。
※地の文あり。
※嘔吐表現等人によっては不快な表現が多々ありますのでご了承ください。


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1:
◆8ozqV8dCI22017/04/08(土)23:05:53.15
ID:J+qrADWR0
千鶴「わたくしは二階堂千鶴。セレブですわ」
千鶴「思えば幼い頃から立派なセレブになるためたくさんの習い事をしてきました。ピアノ、華道、英会話、コロッケ、茶道、バレエ……。毎日目が回るほど忙しい日々でしたわ」
千鶴「あら、同情はいりませんわ。セレブに生まれた者として当然の責務ですもの」
千鶴「ただ、あの子と出会ったのも習い事が終わって執事が運転する車で帰る途中でしたと言いたかっただけですわ」
千鶴「今、時間はよろしくて?少々わたくしの昔話に付き合ってくださいな」
千鶴「これは、わたくしが小さな家族と過ごした日々の物語ですわ」


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1:
◆kBqQfBrAQE2017/04/08(土)22:43:33.89
ID:muhMb+sh0
モバマスSSです。
プロデューサーはP表記。

2:
◆kBqQfBrAQE2017/04/08(土)22:45:35.86
ID:muhMb+sh0
346プロダクション 事務所
ちひろ「プロデューサーさん、この書類すぐにお願いできますか?」スッ
P「分かりました。すぐ書きますね」
P「えっと、ペンは…あれっ?インクが切れたな」
ちひろ「お貸ししましょうか?」
P「いえ、大丈夫です。すぐに新しいのを取り寄せるので」
ちひろ「そうですか。….えっ、取り寄せ?取り寄せるくらいなら私のを…」
P「ものの30秒で手に入りますから。おーい、輝子ー」コンコン
輝子「んっ…P、どうした…?」ヒョコッ
ちひろ「?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/08(土)22:48:26.36
ID:noCeau/BO
……おかえり、プロデューサー。
今日は早かったんだね。確か楓さん達に誘われてたはずだけど……そう、断ったの。
べつに良かったのに。……それはまぁ、私としては嬉しいけどさ。大人なんだからそういうお酒の付き合いがある、とかってそういうのは分かってるし。そんな、そっちを優先したからって怒るようなことは私、しないよ?
まぁうん。プロデューサーがこっちを選ぶっていうなら、それは止めたりなんてしないけどさ。
……ん。いいや。とりあえず、ほら。
鞄、持つよ。ジャケットも掛けとくから、ちょうだい。
何を遠慮してるの。こんなの当然でしょ。いつもやってることなんだから、今更そんな遠慮しないで。
そう、それでいいの。……ん、ありがと。
ああ、いいよ。靴もほら、後で私が直しとくし適当にしちゃっていいから。
……うん、それで大丈夫。行こ。
着替えはもう出してあるから。リビングのところ、ソファの上ね。
シャツとかも後で私が持ってくから。うん。そこで着替えてそのまま置いといて。それで、そのままご飯。
お風呂のほう先に入りたかったならごめん。まだ沸かしてないんだ。……大丈夫?そう、それなら良かった。ご飯食べて洗い物済ませたら沸かすから、それから一緒にね。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/07(金)21:04:41.00
ID:YKhzWS1w0
※このSSはKENZENです。
※卑猥は一切ありません。
では、どうぞ。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/07(金)21:06:12.48
ID:YKhzWS1w0
飛鳥「わざわざオフに呼び出しとは、いったい何の用だい?」
モバP(以下P)「ああ。実はな…」スッ
P「こいつを見てくれ」ゴトッ
飛鳥「? 何だい、この棒状の機械は?」
P(マジか…)


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/08(土)16:35:32.06
ID:y+SCdcPS0
・モバマス三船美優さんのSS
・一人語り、読点、独自設定あり
・モブキャラあり
・かきためてるのですぐおわります
それでよければ続行、むーりぃなら回れ右で

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/08(土)16:36:20.89
ID:y+SCdcPS0
私は今、北に向かっています。
新幹線の座席。
並んで座っている人は、私のPさん。
目的地は、岩手。
けれど、この旅は
里帰りでは、ありません。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/07(金)22:48:45.09
ID:Zmc0zhpuO
「……プロデューサー」
「んー……?」
「暑いっス……」
「……暑いねぇ」
「クーラー点けません?」
「クーラー?」
「そっスー」
「いいけど。……これをどける、っていう選択肢は」
「ないっスねー」
「ないかぁ」
「ないっス。毛布肌蹴るとか、そんなことしたらいろいろ見えちゃうじゃないっスか」
「それはそうだけど、でもそれ今更じゃない?」
「今更っスけどそれでも、っス。……プロデューサーは、乙女のこういう面倒な心の機微を理解できるようになったほうがいいと思うっスよ?」
「難しい課題だねぇ」
「まぁ、ゆるゆる分かっていけばいいっスよ。どうせ私はそん時まで一緒でしょうし」
「そっかぁ」
「そっス。……それで、プロデューサー」


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1:
◆8ozqV8dCI22017/04/04(火)07:03:26.66
ID:rArlI3wPO
モバP「愛海にテレビの仕事取ってきたぞ」
愛海「やった!アイドルの共演者はいるの?」
モバP「いるぞ。他所の事務所だけど」
愛海「うひひ、入念にイメージトレーニングしておかなきゃ」
モバP「ちなみに男性アイドルな」
愛海「プロデューサーお昼まだだよね?駅前にふわふわなサンドイッチのお店ができたらしいから買いに行かない?」
モバP「急速にやる気をなくすな」
愛海「今の話のどこにやる気を見出だせっていうの?」
モバP「テレビの仕事ってところにだよアイドルの愛海ちゃん」
愛海「はいはい、とりあえずお昼にしようよ」
モバP「まったく。じゃあ持ち帰って食べながら話すか」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/07(金)16:33:25.14
ID:zWUi6O3no
大阪出身のアイドル達が、普段封印している大阪弁と粉物欲を解放するSSです。
キャラ崩壊&関西弁注意。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/07(金)16:33:52.50
ID:zWUi6O3no
前川みく「……」コンコン
?『……京橋は?』
みく「ええとこだっせ」
ガチャッ
川島瑞樹「お疲れ様、準備出来てるわよ」
仙崎恵磨「おー、やっと来たか!待ってたよみく!」


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1:
◆BAS9sRqc3g2017/04/06(木)00:47:07.94
ID:8HNS0smMo
(30も行かないくらい短いと思います)
「志保、あなた一人暮らしするって本当?」
「ええ、何となく。してみたいと思って」
一人暮らしをしたい。
そう思って親に相談したらすぐに良いと返事をくれた。
別に、親と不仲な訳でも弟と仲が悪いわけでもない。
クリスマスには家族と過ごしたいな、と思うし、
もし仮に一人暮らしを始めたとしても
大晦日、元旦には家族みんなで過ごしたいと考えている。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/05(水)21:21:22.00
ID:++XlXTwyo
響「ご、ごめん。あんまり美味しそうだったから、つい……」
サーバル「あっ、いいよいいよ、気にしないで!
     ちょっとびっくりしちゃっただけだから!」
響「え? サーバル、怒ってないの? 家出したり、隠れたりしないのか……?」
サーバル「そんなことしないよっ!
     だってご飯準備してくれるのは響ちゃんだもん。
     それに私だって、時々つまみ食いしちゃうし!」
響「うぅ、ごめんなサーバル。ありが……って、あれ? つまみ食い?」
サーバル「あっ」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/05(水)18:43:48.57
ID:zxzjPEehO
・ギャグ、下ネタ、短め
・『ごきげんよう』要素はほぼ無し、過去作の焼き増し

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/05(水)18:45:50.63
ID:zxzjPEehO
・事務所PM04:00
P「………」カタカタ
ちひろ「………」カタカタ
P「………」カタカタ
ちひろ「………」カタカタ
P「………」カタカタ
ちひろ「………」カタカタ
P「………」カタカタピカタピコピコカタ
ちひろ「………」カタカタ
P「………」カピコピコカタピコピコピコ
ちひろ「…………………ん?」カタ……
P「………」ピコピコピコピコピコ
ちひろ「………」


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1:
◆OW1CEojZt0DI2017/04/05(水)18:22:44.15
ID:1VVCAIWw0
肇ちゃんと結婚する事になったPのお姉さんが楓さんだったら、な話
・独自設定多め
・いつもの肇ちゃんSSのパラレルワールドの話です
いつもの前作 
藤原肇「夫婦の時間」
↓肇ちゃんが楓さんにPとの恋愛話を根掘り葉掘り聞かれる話
藤原肇「も、もうかえっでください…!」
それでは、よろしくお願い致します。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/05(水)17:13:20.26
ID:H3m5qLwCO
 ……プロデューサーちゃま。わたくし、分かりませんでしたの。
 恋というものがどういうものなのか、分かりませんでした。
 恋しい。恋い慕う。恋い焦がれる。
 恋というものが、恋という気持ちが、恋という想いがなんなのか、分かりませんでしたのよ。
 本では読みましたわ。
 恋をして、恋に溺れて、恋に生きるいろいろな登場人物のお話は読みました。
 考えてはみましたわ。
 恋というのはこんな感じなのかしら、こうした風なのかしら、こういう心地なのかしら……と、そうして考えました。
 恋する人は見ましたわ。
 誰かに恋心を抱いて、誰かを恋しく感じて、誰かへの恋に染まった人たちの姿は見てきました。
 でも、それでも分かりませんでしたの。
 なんとなく、霧がかった想像で、もやもやした形では考えられるようにもなりましたけれど。
 きちんと、しっかり、本当のそれがどうなのかということは分かりませんでしたの。
 だから聞きましたわ。
 恋とはいったい?恋とはどういうこと?恋をするというのは、どんな気持ちなのかしら?
 そう聞きましたの。
 みんな……この事務所にいるアイドルのみんなへ、聞きましたのよ。
 聞いて、そして教えてもらいましたの。


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1:
◆Tw7kfjMAJk2017/04/19(水)18:11:37.64
ID:nhXCd10e0
アイドルマスターシンデレラガールズ、アナスタシアとそのプロデューサーのSSです。

2:
◆Tw7kfjMAJk2017/04/19(水)18:12:10.40
ID:nhXCd10e0
第一話「観測」

3:
◆Tw7kfjMAJk2017/04/19(水)18:12:36.85
ID:nhXCd10e0
 夢を見た。
 白銀の世界。白銀の光。サイリウムの光の中。
 星空のように輝くその世界の中心で、歌を歌う少女の夢。
 僕は彼女をプロデュースしたいと思った。
 その夢を現実のものとするために。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/04(火)01:54:41.86
ID:Hn0HLzXw0
モバP(以下P表記)「これなら女神にも負けませんね」
保奈美「ほんと?ふふ。ありがとうPさん」
P「言葉に尽くせないほど綺麗です。今日のお相手が羨ましい」
保奈美「あら、嬉しい事言ってくれるのね。でも、まぁ、そうね。楽しみだわ」
P「そうですか」
保奈美「嫉妬してる?」
P「それは、まぁ、するでしょうよ」
保奈美「そう。それは良かった」
P「時間です、行きますよ」
保奈美「はい。それじゃ、エスコートしていって頂戴ね」
P「勿論です」
保奈美「……Pさん。今、どんな気分?」
P「そうですね……」
P「親ってのは、こうやって娘の成長を見届けなきゃいけないのかと思うと泣きそうになりますよ」
P「まぁ、今回はブライダル系の撮影なんですけども」
保奈美「ちょっとPさん。現実に戻るの早すぎよ」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2017/04/17(月)15:35:26.78
ID:cEIGFnez0
事務所に俺と律子以外誰もいなくなると、律子がそう言ってきた。
P「…それじゃあ今日も始めるか」
律子「はい///」
律子は返事をしてすぐに上着とシャツを脱いだ。
すると律子の胸に、かなりきつめのさらしが現れた。
そしてそれを外すと、明らかにプロフィールより大きい胸が現れた。
そして俺はすぐさま律子の胸をもみ始めた。
P「また大きくなったんじゃないのか?」
律子「は、はい///2cmほど///」
俺の手つきはもむというより牛の乳しぼりに近い…いや、あきらかにそれである。
そしてもみ始めてからわずか一分で…
律子「ああ!//だめ!出ちゃう!///」
プシャプシャアアアアア
なんと律子の胸から勢いよく母乳が出始めていた。
そもそも俺がこういうことをしているのはわけがある。
それは今から約一か月前のことである。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/03(月)19:31:51.12
ID:DNW0JbZEO
「ねえ、留美さん」
「何かしら」
「いや、大したことではないんですけど。ちょっと……」
「……ああ、プロデューサーくん」
「ん、はい?」
「それは、やめてもらってもいいかしら」
「え?やめ、って……その、えっと?」
「その視線よ。そうして私を見つめるのはやめてもらえると助かるのだけど」
「あ、あっと……」
「そうして見つめられては作業に差し支えるわ。貴方のために片付けなければならない、貴方の信頼に応えるため終わらせなければならない、貴方と過ごす時間のために済ませておかなければならない、そんなこれらの仕事に手が付かなくなってしまう。張り裂け、壊れてしまいそうなほどに胸が高鳴って。ぼんやりと、恍惚や幸せに他のすべてを塗り潰されて頭の中を貴方一色に染め上げられて。痺れて震えて、身体の自由を強引に手放させられ奪われて。そうして、駄目になってしまう。


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1:
◆C2VTzcV58A2017/04/03(月)00:40:48.69
ID:tQzEDU6/O
飛鳥「………」ペラ
飛鳥「なるほど……こうくるか」←読書中
飛鳥(いいところで次巻に続く、か。待ち遠しいが仕方ない)
飛鳥「……さて。有意義な時間を過ごせたことだし」
梨沙「……あ、またゲームオーバー! 難しいわね……!」ピコピコ
心「たっだいまー☆ ジュース買ってきたから冷蔵庫に入れといていい?」
飛鳥「そろそろ、この状況に一言物申してもいいだろうか」
梨沙「ん? なによ急に」
心「別にいつも通りの光景だよ?」
飛鳥「ここが事務所ならそうだろうさ。けれど残念ながら、ここは女子寮の中のボクの部屋なんだ。だというのにまるで自分の家かのように休日の午前中から穏やかにくつろいでいるのは」
心「だから、それがいつも通りだって」
飛鳥「………」
飛鳥「確かに、言われてみれば……すっかり入り浸られるのが日常と化していた」
梨沙「そもそも、本読み終わるまでツッコまない時点で認めてるようなものじゃない?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/02(日)14:34:45.79
ID:rWjErcqp0
アイドルマスターシンデレラガールズです。
佐藤心さんと千川ちひろさんが出ます。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/02(日)14:35:06.89
ID:rWjErcqp0
心「えー☆ ちょっとくらいいいじゃーん☆」
ちひろ「駄目です。忙しいです」
心「漫画読むのが?」
ちひろ「ちょ、今いいとこなんでホント邪魔しないでください」
心「構えよー☆ かーまーえーよー☆」
ちひろ「うっざ……」
心「泣くぞ、おい☆」
ちひろ「と言うかなんなんですか! あなた! いきなり人の家に来たかと思えば構えって!」
心「だって暇なんだもーん♪」
ちひろ「私はですねぇ……! やっともらえた休みなんですよ……!?」
心「お、奇遇?☆ はぁとも休みだぞ☆」
ちひろ「知ってますよ、誰がスケジュール管理してると思ってるんですか」
心「ちひろちゃんとプロデューサー!」
ちひろ「わかってるじゃないですか」
ちひろ「と言うわけです。帰って」


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1:
◆6KpX/R5eJs2017/04/15(土)21:04:26.79
ID:o4/pb3xvO
・デレマス、性的描写あり
前作
夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
【R-18】栗原ネネ「薬菜料理で」相葉夕美「デトックス」【デレマス】


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1:
◆TDuorh6/aM2017/03/30(木)20:07:11.16
ID:iP/kDhRwO
これはミリマスssです

2:
◆TDuorh6/aM2017/03/30(木)20:08:16.34
ID:iP/kDhRwO

「茜、海に行かないか?」
きっかけは、とっても唐突だったね。
特に用事もなかったけど、なんとなーく事務所に行ったあの土曜日の朝。
ドアを開けた茜ちゃんに向けられた一言目は。
茜ちゃんの思考をフリーズさせるには十分だった。
「おやおや?どしたのプロちゃん、デートのお誘いかにゃあ?」
一旦自分を落ち着けるため。
状況を理解するため。
そしてプロちゃんをおちょくるため。
そんな冗談を言ってみて。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/30(木)23:38:25.46
ID:MDHVpfn30
□「よしよし芳乃」□
つかさ「おはよ」
ネネ「……あっ、おはようございます……」
つかさ「……なんでそんな小声なわけ?」
ネネ「……あっち見てください……」
つかさ「ん?」
芳乃「……すぅ……すぅ……」
つかさ「寝てるな」
ネネ「寝てますね」


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1:
◆OW1CEojZt0DI2017/03/30(木)23:08:38.24
ID:c54ev6dd0
肇ちゃんとP夫妻が布団に入りながらのんびりイチャつく話
・独自設定多め
・一応、シリーズ物ですが、今作からでも大丈夫です
(どの話も色んなシチュで肇ちゃんとPがイチャつく内容です)
前作  
藤原肇「何気ない、素敵な日々の階段を」
一作目 
藤原肇「はじめる新しい関係、変わらない想いと共に」
それでは、よろしくお願い致します。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/30(木)22:16:42.26
ID:uj/Nknct0
<注意>
○キャラ崩壊注意
○キャラ崩壊注意
○キャラ崩壊注意
あと>>1は現在進行形で酔っています。
以上がダメな方はブラウザバック推奨です

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/30(木)22:18:23.96
ID:uj/Nknct0
乃々「あ、あのプロデューサーさん………」
P「ん? どうした乃々?」
乃々「あ、あの………少しお話したいことがあるんですけど……」
P「俺に話? なんだ、仕事上の相談事か?」
乃々「い、いえあの……こ、個人的な事なのですけど……」
P「なんだ? 何かあったのか?」
乃々「え、えっとその……///」カァァァ
P「んん? 顔が赤くなってるぞ? 一体どうしたんだ?」
乃々「あ、あの! その………!」
乃々「ううぅぅ?………!」
乃々「や、やけくぼですけどぉ――――ッッ!!!!!」
P「!?」


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1:
◆agif0ROmyg2017/04/14(金)22:25:10.00
ID:295gr99x0
アイドルマスターシンデレラガールズの、依田芳乃のR18SSです。
最近やたらと疲れがたまる。妙に運のめぐり合わせが悪い気がする。
そんな気分になることは、誰しもあることだろう。
長い人生、いつでも調子が良いはずもない。
しかしそれにしても、一週間に4回も事故に見舞われるのはおかしいんじゃないだろうか。
幸いどれもギリギリのところで負傷は避けられているのだが。
道を歩いていて上から植木鉢が落ちてくる、曲がり角で車が突っ込んでくる、駅のホームで押されて落ちそうになる。
そして極めつけに、今日なんか工事現場の近くを通ったら鉄骨が降ってきた。
ほんの数cmずれていたら、俺は今頃細切れ肉と化していただろう。
当たらなくて運が良かった……なんて、そこまでポジティブにはなれそうもない。
だんだん不幸に遭う感覚が短くなり、規模が大きくなっているようにも思える。
事務所でふさぎ込んでいると。
「おや……そなた、また何か、邪な気に憑かれているようでして」
現れたのは依田芳乃、我が担当アイドルである。
年齢の割に浮世離れした雰囲気があり、神秘的で清浄な佇まいの芳乃。
拝み屋だか祈祷師だかの家系だそうで、そんな彼女が"邪"とまでいうのは、やはり気になる。
「分かるか、そういうの。最近、身の回りに変なことばかり起こって……そのうち怪我でもしないかって心配でな」
「でしたら、わたくしの禊を受けてみてはいかがでしょうー。そなたになにかあってはと思うと、わたくしも不安でしてー」
売れ始めた担当アイドルに、自分のことで時間を取らせるのは申し訳ないが。
しかし、もうそんなことを言っている場合でもないかもしれない。
悩みを解決したり不安を除いたりする点において、芳乃は並のカウンセラーを凌ぐ力を持つ。
禊なるものがいったいどういうものなのかまったく見当もつかないが、今日の帰り道にも死ぬかもしれないと思うと、遠慮している余裕など無い。
芳乃の導きに従うことにした。
「それがよいでしょー。では、この後、わたくしの部屋に参りましょうか」
担当アイドル
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1:
◆KakafR9KkQ2017/03/30(木)20:54:55.99
ID:XB0jqyZ30
始まりは、1週間くらい前のことでした……

2:
◆KakafR9KkQ2017/03/30(木)20:57:22.92
ID:XB0jqyZ30
「ふぅ……疲れた」
「タイアードなのです?」
「ふふ、お疲れさまお飲み物ですわ」
「チヅル!ありがとうなのです?」
「可奈、これ」
「あ……ありがとう、志保ちゃん」
「可奈?」
今日は次の公演のメンバーの百合子、コロちゃん、志保、可奈、そしてわたくしの5人で振り合わせの日
いつも使っているレッスン場が使えなくて、別の場所を借りて今日の練習は行われました
練習は首尾よく終わり、今は少しゆっくりしているところですわ


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/30(木)20:35:01.39
ID:2FcmIGFg0
改変ネタ
キャラ崩壊は気にしない

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/30(木)20:36:26.09
ID:2FcmIGFg0
モバP「え?ラブレター!?飛鳥って書いたことあるの!?」
飛鳥「一応ね……だが先に言っておくけど心温まるような話じゃない」
飛鳥「言うならそう、これはボクの過ち。いわば罪の告白だと思ってくれ」
モバP「罪って……おまえ何をやったんだよ」
飛鳥「これはボクがこのプロダクションにきて最初の夏の話さ」


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