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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/16(水)17:41:35.69
ID:aiRJzNiG0
ある日、事務所にて……、
まゆ「うふふ、プロデューサーさん。早くおうちの鍵を渡してくださいねぇ?」
響子「最近は物騒なニュースが多いですから、私が責任を持ってセキュリティ管理してあげます」
ゆかり「さぁ、早く鍵を渡してください。プロデューサーさんを狙う誰かの手に鍵が渡る前に」
智絵里「なにも怖がることはないですよ。さぁ……」
モバP「に、にっげろぉぉぉーーーーーー!!」
ピューーーーーーン
ヤンデレ四天王「「「「待てぇぇぇぇーーーー!!!!」」」」
ドドドドドドドド


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/17(木)02:37:44.83
ID:fpMsQJdh0
シンデレラガールズのSSです。
短め、本番まではありません。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/17(木)02:39:18.15
ID:fpMsQJdh0
「んじゃ、今日の配信はこれで終わりマス。おつでしたー」
いつもの挨拶をして、配信を切る。
ヘッドセットを放り出し、そのままベッドに倒れ込んだ。
今日の配信は、いつもより調子が良かった。
個人スコアもよかったし、チームの仲間がやられて自分しか残っていない状況からの逆転、なんてこともできた。
コメントも盛り上がってたし、配信的にも大成功、と言える内容だったと思う。
でも、胸にあるのは、高揚感ではなく、モヤモヤとした浮かない気分だった。


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1:
◆ksPx5/M7Wg2019/01/16(水)00:25:07.94
ID:TIdvi14bo
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです
ジャーニースター(並木芽衣子・間中美里・伊集院惠)が出ます

2:
◆ksPx5/M7Wg2019/01/16(水)00:28:13.19
ID:TIdvi14bo
芽衣子「たっだいま?」
美里「おかえりなさぁい」
芽衣子「ん?いいにおい?♪」
美里「ギョウザが作りたくなっちゃってぇ」
芽衣子「いいねいいね! ニンニクマシマシで!」
美里「そこはやっぱりアイドルなんで気にしないとぉ」
芽衣子「美里ちゃん」
美里「はい?」
芽衣子「ギョウザはね、ニオイがキツイほどおいしいんだよ!」
美里「うん、言いたいことはわかるけどぉ」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/15(火)18:06:32.61
ID:0WNyhbyj0
ある日、事務所にて……、
モバP「あの子は太陽のKomachiAngelやや乱れてYo!Say?♪」コシフリフリ
yeahyeah/
モバP「いざ今宵酔わんIloveyoumy?♪」
Ange/
モバP「理屈ぬきでNowwecansayy___」コシフリフリ
ギグリッ
モバP「ノォォォォーーーーーーーーンンン!!!」アタタタ


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1:
◆5AkoLefT7E2019/01/14(月)23:04:55.77
ID:dPFjdLmPo
塩見周子さんのお話です

2:
◆5AkoLefT7E2019/01/14(月)23:05:23.46
ID:dPFjdLmP0
 目が覚めた瞬間、違和感を覚えた。
 場所は大丈夫。ここは自分の家の、自分の部屋だ。布団の感触は愛用しているものに違いないし、枕の硬さも感覚が覚えている通り。自分の部屋の匂いなどについて考えることなんてほとんどないけど、そこも別に違和感の発生源ではないだろう。
 視線の先にある天井だっていつもと同じものだ。眠れない時に目を開くと、決まってなんだか木目が人の顔のように見えてしまって無性に気味が悪くなる。
 いや、確かに天井は自分の部屋のもので間違いない。間違いはない……のだが、そもそもあまり朝に天井を見た覚えがない。いつも目が覚める時は、いつの間にやら横を向いている気がする。……いやいや、そりゃあいつもはそうでも、今日に限って寝相がよくったって何もおかしいことはないか。
 それにしたって確かに、今日はなんだか寝相も寝覚めも素晴らしいような気がしてきた。体は完全な仰向けで、掛け布団は少しも傾かず、自分の肩より下を覆っている。ふと、両手を動かそうとすると、どうやら掛け布団の下、自分の胸の前で祈るように重なっているようだった。
 よほど深い眠りに落ちていたのかもしれない。まあ、たまにはいいだろう。疲れていただけだ。昨日は何をしたんだっけ。確か……
「……っ!」
 ズキン! と、鈍い痛みが頭に走った。思わず声にならない声が口から漏れ出す。
 数十秒ほどで頭痛は治まったのだが、今まで感じたことのない痛みだ。体調になんらかの問題があるなら、今日は学校を休むべきかもしれない。どうせ卒業間際なのだから大したことはしないし、ここでサボったからといって卒業を取り消されるなんてこともありえないだろう。ひとまずは時間を確認することにした。
 寝る時にはいつも枕元にスマートフォンを置いているから、それを見てみるのが早そうだ。昔は目覚まし時計などを使っていたこともあったが、最近ではもっぱらスマートフォンのアラーム機能に頼りきりになっている。
 体を横に向け、枕
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/16(水)01:07:15.31
ID:NAaxTZrh0
「はぁっ、はぁっ、はっ――――」
 キュッ、キュッというシューズの音が響くレッスンルーム。
 窓の向こうも真っ暗になった夜中、私はひとりきりで自主練をしていました。
(ここでキメ……!)
 脳内に流れるBGMの最後の一音とともに決めポーズをとり、私は鏡を見つめました。
 事務所支給のレッスンウェアに身を包んだ17歳の少女。黒髪は両耳の後ろでまとめられて肩に落ち、汗のせいでしっとりと湿っています。
 顔には割合大きな四角レンズの黒縁メガネがかけられています。その奥でこちらを見つめ返す鳶色の瞳は不敵な表情を作っていました。
 すうっと、潮が引くように頭が冷静になり、私は一度息を吐きました。
 全身から力を抜くと鏡の私は普段の私と同じになりました。どこにでもいる、地味な女の子。
(70点……かな。まだまだ精度を上げられるはず。表情だって)
 今鏡に映る鳶色はさっきまでとはまるで逆に色褪せているように見えました。
 ふと頭に邪念が浮かんできます。それを振り払うように、私は再び曲の頭から踊り始めました。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/12(土)22:55:29.45
ID:CPwA4cva0
琴葉「夜中に宿題をしていたら、突然窓がノックされた」
琴葉「コツコツコツ、と軽く三回」
琴葉「……お化けかな? なんてちょっぴり怖くなったけれど」
琴葉「確かめない方が気味が悪い……。私は勇気を振り絞って」
琴葉「自室のカーテンを恐る恐る開けたのだった」
窓に張り付く所恵美
無言でカーテンを閉める琴葉
琴葉「――さぁ、切り替えて宿題の続きしようっと♪」
恵美「待って! せめてワケを聞いてっ!!」コンコンココン!


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/14(月)18:16:08.65
ID:KFJfAKi70
ある日、事務所にて……、
モバP「ちひろさん、ちょっといいですか?」
ちひろ「はい、プロデューサーさん。一体何ですか」
モバP「最近物騒なニュースが多くありますけど、日本国内だけの問題ではないと思うんですよ」
ちひろ「はぁ、と言いますと?」
モバP「たとえばどっかの国が日本の領海に侵攻したり、レーザーを当てるなんて問題がありますよね。日本はもっと毅然とした態度で対応しないといけないのに、このままでは揺れ動く国際情勢の渦に呑まれてしまいますよ!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/14(月)23:12:11.56
ID:yID7nvpl0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
短め、書き溜めありです。
ももぺあべりーの面々が成人した時空でのお話です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/14(月)23:13:14.78
ID:yID7nvpl0
『桃華ちゃ?ん!成人おめでと?!』
『うわ…橘ありす生で見るとクッソ美人だな…』
『的場梨沙も超綺麗だ…』
桃華(20)「うふふ、わたくし達…注目の的ですわね」
ありす(20)「今をときめく人気アイドルが一堂に介せばこうもなるでしょうけど…正直居心地が悪いです」
梨沙(20)「ま、しょうがないじゃない?有名税と思って諦めましょ?」
ありす「うぅ…」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/16(水)00:44:32.33
ID:AQjaemd70
――朝、育の家の前
プロデューサー(以下P)「おはよう、育」
育「おはようPさん! もう、約束の時間より5分遅刻だよ」
P「ごめんごめん、ちょっと渋滞に巻き込まれちゃってね。育こそ、忘れ物はない?」
育「だいじょうぶ! お仕事の資料も、学校の荷物も、ちゃんと忘れずに持ってきたんだから」
P「オーケー。それじゃあ次は環を迎えに行くよ。ちょっと飛ばすから、シートベルトはちゃんと締めておいてね」
育「Pさん、交通ルールはちゃんと守らなきゃダメだよ」
P「もちろん。大事なアイドルを乗せてるんだもの。安全運転なら任せなさい。それじゃ、行くよ」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/14(月)23:03:34.58
ID:3iGAkfoH0
凛「おめでとうございます」
ちひろ「凛ちゃん、おめでとうございます♪」
凛「えっと、今年もよろしくお願いします」
ちひろ「こちらこそ……あ、そういえば早速なんだけど、凛ちゃんにお仕事頼んじゃっていい?」
凛「え…出来ることならやりますけど」
ちひろ「じゃあ……」
・・・
凛「…なんで、私がお年玉配ることになったの……」


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1:
◆q4ctS9nNro2019/01/03(木)16:55:22.90
ID:gepRGEUXo
モバP「ただの眼鏡にしか見えないが……」
晶葉「なんとレンズを通してアイドルを見るとアイドルが最近したオナニーを回想できるぞ」ドヤァ
モバP「また変なのを作ったのか……晶葉お前まだ中学生だろ?」
晶葉「オナニーして何が悪い!職業柄ムラムラしてるアイドルは多いぞ!!」
モバP「お、おう……なるほど一理ある」
モバP「疑問なんだが、自慰行為にそんな種類あるのか」
晶葉「あるに決まってる、スタンダードな指オナや角オナ、フェチなアナニーまで様々だ」
晶葉「それに事務所で何人か危険なオナニーしてる者がいると噂だ、それが事故や事件に繋がったらどうする」
モバP(「オナニー」連呼してるアイドルがすでに事件なんすけど)
モバP「わかった、とりあえずコレでアイドルを調べればいいんだな」
晶葉「頼んだ助手、データはこちらでも確認できるように自動保存されるぞ」サッ
モバ「とんでもない事を言って立ち去りやがった」


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◆C2VTzcV58A2019/01/12(土)19:37:49.55
ID:gLY4Ub3PO
志保「………」
P「ふーん……若者の既婚率の低下、結婚は人生の墓場ねぇ……難しいところだなぁ」
志保「………」ペラ
P「あ、そうだ。志保……っと、ごめん。台本を読んでたのか。静かにする」
志保「いえ、大丈夫です。今、一通り目を通したところだったので」
P「そうか。どうだ、『孤島にそびえ立つ館で働くメイド』の印象は」
志保「印象ですか。そうですね……やはりメイドという立場上、主人への忠誠をうまく表現する必要があると感じました」
志保「私はこの人に仕えている、従っている……そういった雰囲気を、見ている側にも伝えなければいけない。演じるうえで重要なポイントだと思います」
P「なるほど……それはなかなか難しいかもしれないな」
志保「それは私が普段から生意気で誰かの下に就くなんて考えられないと思っているからですか」
P「穿ちすぎだろ。単純に、志保はまだそういった上下関係の経験が少ないだろうから、演じるのにも時間がかかるかもって思っただけだよ」
志保「プロデューサーさんは経験豊富なんですか?」
P「俺が何度上司に頭を下げたと思っている」
志保「ああ、なるほど……」


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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/11(金)16:15:22.96
ID:x7rFVSWHO
ある日、事務所にて……、
モバP「ちひろさん、折り入って相談があります」
ちひろ「なんですか、プロデューサーさん」
モバP「最近物騒なニュースが多いですよね。たとえばアイドルの自宅に悪いやつがやってきて襲うなんてことがあったら大変です」
ちひろ「確かに、用心に越したことはないですよね」
モバP「自宅だけではなく、最近では事務所にまで押し寄せる厄介なファンもいるようです。そこで未然にトラブルを防止すべく、最新のセキュリティシステムを搭載することに決定しました」
ちひろ「最新のセキュリティシステムですか?」
モバP「はい、これで事務所の中は安全です。厄介なファンや泥棒が近づいて来ても、侵入を許しません!」


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以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/11(金)21:50:29.64
ID:BZ0u1LPg0
「ねぇーねぇー、センパイ……オフパコの相場って、どれくらいだと思います?」
机を挟んだ対面に座った砂塚あきらは、気怠そうに肩肘を頰に突いている。
彼女の前には、まだ湯気が立つ珈琲のマグカップ。あきらは唇を湿らすように、それを一口含んでから、あなたに言葉を続けた。
「自分が未成年の現役JKって考えると……100kくらいは期待しちゃうんデスけどね。それは流石に、夢見すぎデスかね……でも、それくらいは求めてもいいと思うんデスよ。自分、可愛いし」
あきらの言葉は、どこまでも自然体に紡がれる。
彼女は部屋着の、ピンク色のタンクトップを着ている。ファッションが大好きな少女ではあるが、室内にはあなたとあきらの2人だけ。見る相手がいないと、オシャレは成立しないのだろう。あきらにとっての自分が、そのオシャレに値する存在でないことに、あなたは少し落胆をする。
「んー?……そりゃ、お金に困ってますよ。というか、お金困ってないのにオフパコするとか、センパイは自分のこと、クソビッチだと思ってるんデスか?……いや、わかってますよ。そんなに動揺しなくてもいいのに」
あきらは少し、不服そうに口を尖らせながらあなたに抗議する。
あなたは、あきらの肢体を眺める。
学校のある平日、深夜三時までゲーム動画を配信する不規則な生活。肋が浮き出るほどに瘦せぎすか、あるいは食生活の破綻により脂肪塗れの小太りが道理だがーー不思議と、あきらの身体は均整がとれている。あなたの一つ後輩の、高校一年生。15歳。それにしては十分すぎるほどの乳房と臀部の大きさだ。度を越した、グラビアアイドルのような巨乳ではないが、CからDカップ程度はあるだろう。
なにより、特筆すべきは、彼女の身体よりも顔だ。
常にダウナー系の雰囲気を醸し出してはいるが、紛れもなく美少女。
男性を誘惑する泣きぼくろや、野獣のような本能を感じさせる尖った歯。例えば自分が、金に飽かせた大富豪であり、あきらの処女を奪いーーその男好きのする身体に「初めて、抱いた男は自分である」と刻みこめるのならーー彼女がこの先、どんな人生を歩んでも、自分が徐々を散ら
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/10(木)21:21:18.51
ID:w4Judc9b0
ある日、事務所にて…
モバP「ちひろさん」
ちひろ「はい。何ですか、プロデューサーさん」
モバP「何か困ったことはありませんか」
ちひろ「……プロデューサーさん、一体何を企んでいるんですか」ウタガイノメ
モバP「ちょっ!?そんなに疑わなくても……。僕はただ、日ごろからお世話になってるちひろさんのためを思って質問しただけではありませんか!」
ちひろ「本当ですか……別に、特に困ったことはありませんけど」


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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/09(水)20:04:27.77
ID:wln+9U9l0
ある日、事務所にて……
モバP「ちひろさん、ちょっといいですか?」
ちひろ「プロデューサーさん、一体どうしましたか?」
モバP「ウォシュレットの正しい使い方をアイドルたちに学ばせるために講習会を開催します」
ちひろ「…………」
モバP「ウォシュレットの正しい使い方をアイドルたちに学ばせるために講習会を開催します」
ちひろ「二回も言わなくていいですから!プロデューサーさん、一体何を考えているんですか」


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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/08(火)18:46:58.96
ID:e4EERHfb0
ある日、事務所にて、
モバP「私は座薬になりたい」
ちひろ「…………」
モバP「私は座薬になりたいです」
ちひろ「二回も言わなくていいから。プロデューサーさん、いきなり何を言い出すんですか」
モバP「ちひろさん、僕……気付いたんだですよ」
ちひろ「何をですか」
モバP「座薬になればアイドルの体内に入れる……つまり、アイドルのことを今以上に知ることができる!」キリッ


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/07(月)12:43:08.42
ID:QU8HbBgg0
ある日、事務所にて、
ちひろ「はっ」
モバP「だから、アイドルの肛門の健康のために事務所の中に肛門科を作ったんですよ!」
ちひろ「…………ついに頭がおかしくなったんですね」
モバP「いやいやいや!お尻の穴の健康は大切ですよ!ほら、売れているアイドルは忙しいじゃないですか。ストレスで痔になることもあるんですよ」
ちひろ「まあ、そうかもしれませんけど」
モバP「それに肛門科って女の人は恥ずかしくてなかなか行けないと思うんですよ。でも事務所の中にひっそりと開院することで気軽に診察と治療を受けることができるわけです」
ちひろ「で、一体誰がアイドルのことを診るんですか?」
モバP「もちろん……僕です」キリッ


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1:
◆ZqOMcfPQW22019/01/07(月)01:17:44.69
ID:o3qiTvr+O
凛「私はアイドル(♀)ならノンケだって構わず食べちゃう人間なんだよ」
凛「こずえ」
こずえ「…………」


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以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/08(火)18:49:06.39
ID:cKa9/PB40

モバP「ちひろさんと羽根つき」
モバP「今年こそちひろさんに羽根つきで勝つ」
モバP「今年はちひろさんと餅つき」
モバP「久し振りにちひろさんと羽根つき」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/06(日)19:32:56.27
ID:AXZpQQtw0
ある日、事務所にて
モバP「大変だ大変だぁーー!とんでもないことをしてしまった!」
ちひろ「あれ?どうかしたんですか?」
モバP「あ、ちひろさん。実は落し物をしてしまって」
ちひろ「何を落としたんですか?」
モバP「アナルです」
ちひろ「……はい?」


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1:
◆WO7BVrJPw22019/01/06(日)14:11:06.14
ID:C/BBEQ9m0
速水奏「遅いわね」
モバP(以下P)「遅いな」
奏「何か手はある? Pさん」
P「……最寄りの新幹線の駅を調べてくれないか」
奏「嫌よ。私だけ返すつもりでしょう」
P「なら次のPAに入って自分で調べる」
奏「その前に下道に降りちゃった方が早いんじゃない?」
P「降りられればいいんだけどな」
奏「次のインターまで35kmね」
P「時速15kmくらいで動いてるし、渋滞を抜ければ」
奏「あら。渋滞なくても最寄りの新幹線の駅まで1時間半ですって」
P「は? えっ、いま何時だ」
奏「午後9時過ぎたわ」
P「……」
奏「東京への新幹線は10時が最終みたい」
P「……随分と調べる手際がいいじゃないか」
奏「ふふ、ありがとう」
P「含みを持たせたんだけど気づかなかったか。間に合わなくなる時間まで黙ってたろ」
奏「気づいたわ。でもそうじゃなくて、新幹線の手段をとって欲しくなくて黙っていただけ」
P「ははは、言いやがったなこの小娘」
奏「ふふふ」
P「ははは……どうすんだこれ」


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2:
◆ikbHUwR.fw2019/01/03(木)19:03:32.88
ID:p8Id/7Jt0
?高垣楓編?

3:
◆ikbHUwR.fw2019/01/03(木)19:04:17.83
ID:p8Id/7Jt0
――事務所内の一室
楓(……少し、時間が空いちゃいましたね)
楓「こんなときは……ふふっ」
楓(窓、カーテン、テーブル、椅子……)キョロキョロ
楓(ドア、ドア……扉、戸……蛍光灯……明かり……)
楓(…………)
楓(…………?)
楓(おかしいですね、こんなはずは……)
楓(落ち着いて、落ち着くのよ楓。ダジャレを言うのは誰じゃ。――よし)
楓「ふぅ……」
楓(…………)
楓(……お、思いつかない!?)


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1:
◆C2VTzcV58A2019/01/03(木)19:47:58.43
ID:X0ZMuFaFO
【新年ご挨拶】
梨沙「新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします」
梨沙「昨年もたくさんの方々に支えられ、私自身成長することができました。今年はさらなる飛躍の年にしたいと思います」
梨沙「今年はイノシシ年ということで、猪突猛進にトップアイドルを目指して……『邁進』? え、これなんて読むの? もうしん?」
飛鳥「まいしん」ボソッ
梨沙「あ、そうそう、マイシンしていく所存でございます」
梨沙「一年の刑は元旦にありと言われる通り、年の初めから気を引き締めていくのが大事ですわね」
心「桃華ちゃん、語尾に桃華ちゃん憑りついてる」ボソッ
梨沙「あー……大事ですね。それを踏まえて、私も皆さまのお力添えをいただきながら……」
梨沙「………」
梨沙「今年の抱負は『天下統一』! おしまいっ!!」
飛鳥「唐突なうえに壮大だな」
心「ていうかめんどくさくなって無理やり終わらせたなー?」
梨沙「あーもうっ! 新年のご挨拶って難しい!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/03(木)11:40:49.12
ID:/soYibZDO
(新年早々のライブは近い)
(それまでに体をベストにしておかないと)
(そして、今年こそ……)
(シンデレラの座を……奪ってみせる!)


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/01(火)01:26:01.20
ID:umfcWRdi0
アイドルマスターシンデレラガールズの道明寺歌鈴のR18SSです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/01(火)01:28:05.52
ID:umfcWRdi0
「プロデューサーさんが欲しいです……」
「恋人同士になりたいというわけじゃないんですっ。私はアイドルですから、プロデューサーさんと結ばれないことはわかってます。ただ、それでも…思い出が欲しいんです。一晩だけの、仮初めの関係でもいいから……」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/12/31(月)23:44:42.55
ID:NiqoLDwXo
真美「ででーん!社長が買ってきてくれたよ?!」
響「GoogleHomeだ!」
千早「これは……何?」
あずさ「スマートスピーカーね。お話すると答えてくれるのよ?」
律子「ふふっ、これでうちの事務所もなんか新しい感じになってきたわね!」
真美「ねえねえりっちゃん、試していい?」
律子「いいわよ」
真美「おーけーぐーぐる!明日の東京の天気は?」


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1:
◆z80pHM8khRJd2018/12/31(月)06:58:07.08
ID:JLQuyTR00
紬「起きてください」
星梨花「スゥースゥー」
紬「あかんね……全然起きひん……」
星梨花「むーなんですか」
紬「やっと起きましたか」
星梨花「方言交じりの妖精さんだ……ひょっとしてケロちゃん?」
紬「誰がカードキャプターの黄色い妖精ですか!あれは関西弁でうちは金沢弁やいね!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/12/31(月)01:11:39.41
ID:Qe96wmYH0
果穂「てやーっ!」
樹里「ぐわああああ! やられたああああ!」バタン
果穂「正義は必ず勝つ!」ビシッ
パチパチパチ
智代子「果穂カッコいい!」
果穂「えへへ……」
智代子「それに樹里ちゃんも、敵役が日に日に上達してるよね」
樹里「褒めてるのかそれ」スッ
智代子「もちろんだよ! すごく悪そうで、ヒーローの果穂が引き立ってたよ!」
果穂「すごくワルモノでした!」
樹里「イマイチ褒められてる気がしねーな……」
スタスタ
夏葉「アナタたち、ここにいたのね」
凛世「そろそろ、レッスンの時間です……」
智代子「あっ、ホントだ!」
果穂「樹里ちゃん、またあとでヒーローごっこやりましょう!」
樹里「ヘトヘトになってなけりゃな」
智代子「そういえば、今日のトレーナーさんって厳しい人なんだっけ? 不安だなぁ」
夏葉「やり遂げれば大きなパワーアップが待っているわ。頑張りましょう」
果穂「大きなパワーアップ……!」キラキラ


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