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07/20 (23:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/24(日)01:07:34.33ID:
ywuHUK3u0
『……強い、雨雲を伴い……ガガッ……』
『明日の未明には……ザッ……今後の台風の……』
カチッ
P「……今更ニュース聞いたって、意味ないよ?」
律子「情報に敏いプロデューサー殿らしくありませんね」
P「だからさ。今更って言ってるでしょ」
P「TV局を出る前ならともかく、今からじゃ台風の中を突っ切っていくしか手はないもの」
律子「…」
P「それとも、戻る?」

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07/20 (20:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/11/21(水)11:27:15.46ID:
nMebH9E10
最年長VS最年少

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07/20 (16:55) SSびより
2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/12(日)20:02:16.34ID:
H+81lFnf0
P「ただし花が咲くまで30年はかかるらしい」
P「それまでこの事務所が残っていればいいけど…」
律子「縁起でもない事言わないでください」
P「ちょっとした冗談だって。まったく律子は真面目だな」
律子「ちょっと馬鹿にしてます?」
P「まさか」

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07/20 (14:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/15(水)02:58:34.53ID:
A1d6hmXq0

夢ばかり見て後で現実に打ちのめされるより、
現実を見据え、現実を良くしていくことを考えるべきだろう?
―元旧ユーゴスラビア代表監督イビチャ・オシム

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07/19 (18:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/20(木)00:50:32.92ID:
GB+AZsZG0
P「発情期って……ハム蔵が?」
響「最近なんか…その行動がおかしくて……」
P「んなこと言っても…噛み付いたりするのか?別にハムスターくらいなら…」
響「違うぞ!」
P「ならどうしたんだ」
響「……なんかハム蔵、エッチなんだ……///」

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2:
◆ycDKV.3ZYU
2014/04/24(木)00:07:25.95
ID:bmR1C5XAO
――貴音の部屋
――23:40
貴音「…」チラッ
窓の外を見上げれば、そこには月が浮かんでおりました。
貴音「…」
あなた様は、憶えていらっしゃいますでしょうか。…ふふっ。愚問でした。憶えている筈、ありませんでしたね。
貴音「それは、呪いにも似た、ひとつの感情」
恋することは、なんと罪深き事なのでしょうか。
貴音「しかしそれでもわたくしは」
あなた様を、お慕い申しているのです。
―今も。昔も。
―――
――

引用元:

貴音「昔より、もっと。もう一度」 


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07/19 (14:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/19(月)11:20:15.45ID:
0ot2uzH80
P「いじめて涙目にさせてみたい」
小鳥「ああ?分かります!それ!」
P「そんでその後ほめ殺して真っ赤にさせたい」
小鳥「いい!それいい!」
P「それじゃあちょっとやってみましょうか」

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07/19 (11:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/01(月)18:05:06.87ID:9a+aMWOX0
アイマス短編SSです
心温まる話が大好きです

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07/19 (08:00) SS 森きのこ!
関連SS
【アイマス】滄の惨劇前編
【アイマス】滄の惨劇後編

元スレ
全てのレス
131:
◆e85MZF7Uug
:2019/07/03(水)22:52:03.31:
piDPP0Z90
彼女たちは階段を上がってすぐのスペース――エントランスの真上――にいた。
誰かの部屋に集まろうかとの意見もあったが、さすがに5人は狭いということでここに落ち着いたのだった。
ため息ばかりが聞こえる。
無意識に出たらしいかすかなものもあれば、明らかに当てつけがましい深いため息も混じる。
「なんであんなこと言ったのよ?」
痺れを切らしたように律子が言った。
咎めるような視線は伊織に注がれている。
「事実だからよ。慰めみたいなこと言ってもしょうがないじゃない」
「そうかもしれないけど……響が犯人だなんて証拠はどこにもないのよ?」
律子はかぶりを振った。
「たしかにあんたの言うことには説得力があったし実際、私もそうかもしれないって考えたわ。
でも美希が反論したように、筋は通っていても裏付けがない。証拠がないのよ。
そういうのは推理じゃなくて憶測。決めつけてかかるのは良くないわ。まあ、あんたのことだから――」
「………………?」
「――この膠着した状態を何とかしたい、っていう気持ちもあったんだろうけど」
伊織は拗ねたように余所を向いた。
だがその動作によって今度は亜美と目が合う。
「ひびきんは犯人じゃないよ」
自信なさそうに、しかしハッキリと聞き取れるように彼女は言う。
「だってひびきん、そんなウソつけるタイプじゃないっしょ……? すぐ顔に出ちゃうんだから……。
あずさお姉ちゃんたちをころ……して、さ……それで平気でいられるワケないよ――」
すぐ傍で真美が同意するように頷いた。
グループに分かれてからも亜美と真美は片時も離れない。
「あんたはどう思うのよ?」
2人を無視するように伊織は貴音に問うた。
「……現状では何を言っても推測の域を出ません。もちろん心情ではこの中に犯人がいると思いたくはありませんが。
しかし多分に郢書燕説があるとはいえ、伊織の言い分にも頷けるところはあり
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07/19 (07:00) SS 森きのこ!
関連SS
【アイマス】滄の惨劇前編
【アイマス】滄の惨劇後編

元スレ
全てのレス
2:
◆e85MZF7Uug
:2019/06/20(木)22:35:50.03:
znqXyXnV0
「ええ!? 本当ですか!?」
春香が身を乗り出した。
「ああ、リフレッシュも兼ねて、ということらしい。みんな、このところ忙しかったからな。
とはいえこの時期によく日程を確保できたものだよ」
まるで自分が大仕事を取ってきたかのようにプロデューサーは得意気に言う。
実際、これは売り上げに貢献するものではない。
彼がもう少し貪欲で事務所の利益を優先するような人間なら、カメラを複数台持ち込んでクルーに撮影させただろう。
「もちろん都合もあると思うが……どうかな?」
各々は互いに顔を見合わせる。
仕事については先ほど彼が言ったとおり、うまく調整してある。
つまり各人の意思次第ということになるが――。
「南の島でバカンス……これはもう行くしかないっしょ!」
「断る理由があるかね、諸君? いや、ない!」
真っ先に手を挙げたのは亜美と真美だ。
それが引き金になったように事務所内は俄かにざわめきだす。
「こらこら、ちょっと静かにしなさい」
律子が制するが興奮はすぐには収まらない。

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07/19 (06:55) SSびより
関連SS
響「プロデューサーが動かないぞ」
P「頭がおかしい事に気付いた」

1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/22(土)00:07:47.68ID:
1MvmRaLA0
伊織「はぁ?あんた何言ってんのよ」
P「俺の頭がおかしいんだ」
伊織「……馬鹿なの?」
P「違う!こ!の!頭だよ!」
伊織「だから!あんたが馬鹿だから何なのよ!」
P「そうじゃない!頭の形がおかしいって話だ!」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1383576122/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/04(月)23:42:02ID:VQGxEPUE
千早「歌ですか?」
P「お前はそればっかりだな……」
千早「違うんですね……」
P「まあ歌じゃないけど、声の仕事だよ」
千早「声?……番組のナレーションとかですか?」
P「違うぞ、声優だ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/04(月)23:42:43ID:VQGxEPUE
千早「声優?」
P「ああ、声の仕事だろ?千早の綺麗な声が選ばれたんだよ」
千早「き、綺麗だなんて」
P「はは、照れるな照れるな」
千早「そ、それで、何の声優なんですか?アニメ?吹き替え?」
P「ああ、ゲームの声優だよ」
千早「ゲーム?」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1345474895/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/21(火)00:01:35ID:mJbsn8DY
初心者ですがよろしくです。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/21(火)00:02:18ID:mJbsn8DY
真美「ねーねー兄ちゃん!」
P「ん?どした、真美」
真美「あれ?なんでわかるの兄ちゃん!他のみんなは真美のこと
亜美だって勘違いしたのに」
P「いや、そんくらいわかんなきゃプロデューサーは務まらないだろ
  ていうかみんなそんな勘違いしたのか・・・?」
真美「そりゃわざわざ亜美と同じ長さに髪切って
同じようにしばったからねー」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/21(火)00:03:56ID:mJbsn8DY
P「でも髪型が変わっただけじゃないか」
真美「亜美と真美なんて髪型でしか判断できないっしょー」
P「いや、そんなことないぞ?確かに顔は瓜二つだが、
 亜美は亜美、真美は真美じゃないか」
真美「兄ちゃん・・・!真美は感動したよ!」
P「はっはっは、それほどでもあるぞ」
真美「でも正直、髪型同じにしただけで勘違いされると
   ショックだよー・・・」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/21(火)00:05:20ID:mJbsn8DY
P「確かに事務所のみんながわかんないってのは驚きだ・・・」
真美「そう考えると、人の存在って曖昧だよね・・・
   見た目がその人だったらそれはその人として認識
   されちゃう・・・真美が亜美の姿になったら真美は真美じゃなくなって、
   真美はいなくなっちゃう・・・真美、怖いよ・・・」
P「真美・・・」ギュッ
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/21(火)00:06:12ID:mJbsn8DY
真美「ふぇ?///に、兄ちゃん・・・?///」
P「たとえ
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3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/06(月)02:20:15ID:UWhc93lw
春香「ただいま、あ・な・た。なーんちゃって、えへへ。すぐに晩ご飯の用意しますね」
春香「おかえり。いつもすまないな春香」
春香「いえいえ、これくらいお安い御用ですよ。今日は何が食べたいですか?」
春香「春香が作ったものなら何でもいいよ」
春香「またまた?。プロデューサーさんったらお上手なんだから!」
春香「本心だよ。それより俺も何か手伝おうか?」
春香「大丈夫ですよ。それにプロデューサーさん、今は動けないじゃないですか」
春香「ははは、それもそうだな」
春香「プロデューサーさん、本当にごめんなさい。縛り付けて猿轡まで噛ませちゃって」
春香「いいんだよ春香。俺のことを思っての行動なんだろ?」
春香「はい。その、私……プロデューサーさんのこと愛して……ますから///」
春香「春香……ありがとう。俺も春香のことを愛してるよ」
春香「プロデューサーさん……!」
P(誰か……助けてくれ……)
HAPPY END
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/06(月)02:25:06ID:UWhc93lw
千早「プロデューサー……」ギュー
P「千早、外ではあまりくっつかない約束だろ」
千早「いいじゃないですか。プロデューサーだって本当は嬉しいくせに」
P「でも誰かに見られたら大変だ」
千早「大丈夫です。まだ誰も来てませんから」
P「たとえ誰も来てないとはいえ事務所でこんなこと……」
千早「そういえばプロデューサー。血の汚れってなかなか落ちないんですよね」
P「何を言って……? ……まさかっ!」バッ
千早「あっ……見つかっちゃった」
P「この手首……またやったのか! なんでこんなことを……」
千早「プロデューサー。くっついても……い・い・で・す・よ・ね?」
P「……わかった」
千早「ありがとうございます。愛しています、プロ
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07/18 (23:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/16(日)20:53:11.77ID:
V575N/po0
響「どうしたのさプロデューサー!」
あずさ「響ちゃん、どうしたの?」
響「プロデューサが動かないんだ!」
あずさ「あら、充電切れかしら?」
響「じゅう……でん?」

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07/18 (18:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/15(日)14:13:09.09ID:
xwxz1HBX0
ガタガタガタッ
響「! ひゃうっ!」
響「あ、雨戸の音か……驚かさないでよ、もう……」
ガタタタタタッ!
響「ひぃいっ!」
響「うぅ……は、早く過ぎ去ってよぉ……ぐすん……」
ピーンポーン
響「!?」

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1:
◆1qWFc3G9Mc
2015/11/27(金)21:52:46.31
ID:5mu+GPp7o
P「いったい誰の仕業だ?」
真美「亜美だよ……」
P「また亜美がおかしくなってしまったのか……」
真美「おかげで昨日双海家も臭かったんだよ!なんとかしてよ!」
P「なんとかって言われても……」
真美「な、なんとかしてくれたら……ま、真美の胸、触ってもいいから……」
P「全力で消臭しようじゃないか」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1448628766
引用元:

P「事務所が臭い?」 

THEIDOLM@STERMASTERARTIST308 双海真美
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07/18 (16:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1374170778/

1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/07/19(金)03:06:18.78ID:
ArxwcA/d0
ヤマなし、オチなしの予感です。

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07/18 (06:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/30(金)22:27:42.84ID:
32mtboRe0
P「そういえばりっちゃんさぁ、今度のライブの」
律子「りっ…///」
P「ん?どうしたりっちゃん?」
律子「い、いやそのっ、り…りっちゃんって…///」
P「ん、あぁ…ごめん、嫌だったか?」
律子「い、いやってほどじゃ…」
P「じゃあいいだろ?」
律子「え、あ、いや…」
P「りっちゃん♪」
律子「」ボンッ

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1345286310/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/18(土)19:38:30ID:mOLLvDhk
千早「狭き門?」
の前日譚的な。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/18(土)19:38:58ID:mOLLvDhk
臨死体験というものがある。
一般的には死の危険に瀕した際に、まるで魂だけの存在になったかのように自分自身や周りの景色を俯瞰的に見ることが出来るという現象、その報告を指す。
そもそも臨死体験自体が一般的ではないということには目を瞑っていただきたい。
とにかく、本来ならば知りえない情報をまるで見て来たかの様に語る重病人や怪我人が多数おり、それを不思議に思った、あるいは面白がった人間がさらにそれを伝え、今では臨死体験=幽体離脱というような図式が容易に思い描けるまでになったのだ。
これに対して、一つの仮定を述べたいと思う。
人間の脳というものは、通常ではそのほとんどの能力を使わずにいるらしい。
聡い人であればここまで言えば何を言わんとしているのかが予測出来たことと思われるが、もう少しお付き合いいただきたい。
多くの場合プロのスポーツ選手などが、極限まで集中した時に、世界がゆっくりと動いているように見えると言う。
これはスポーツ選手と並んで、交通事故などに遭う瞬間なども報告されているようであることから、危機回避能力の発露と捉えるのが妥当である。
報告と言っても、一小市民である私にとって、それはTVやインターネット上の書き込みの受け売りであることを明記しておこう。
本題に戻ると、何かしらの危機に陥った際に、普段は使われていない能力を発揮してそれを回避しようという本能的な行動が、このゆっくり見える状態なのではないだろうか。
これを仮に『クロック・アップ』と呼ぶことにする。
ちなみに走馬灯もその一種だと考えられる。
そして、そのクロック・アップこそが臨死体験や、いわゆる幽体離脱の正体ではないかと思うのである。
ゆっくり見えるのと、知り得ないことを知るのでは通じ
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1345266286/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/18(土)14:04:46ID:mOLLvDhk
美希「久しぶりだね、千早さん」
私の隣の席に座り注文を告げた彼女に声をかける。
美希「一昨年のお正月ぶりだっけ?」
千早「そうね」
都内の某所、都市部からやや離れた場所にあるにしては洒落ているバー。
陳腐な言い方になるが、隠れ家的と呼ばれるにふさわしい店だ。
雑誌のインタビューなんかではもちろん教えないし、本当に親しい人しか連れてこない。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/18(土)14:05:29ID:mOLLvDhk
美希「仕事でも全然会わないもんね」
千早「そうね、まあ当然だけど」
美希「千早さんはテレビ嫌いだもんね」
千早「そういうわけじゃないけど」
美希「そうなの?」
千早「ええ、単にバンドがそういう方向性なだけっていうか。私個人としてはテレビでも何でも出ればいいと思うけど」
美希「そうなんだ。出たいなら出ればいいのにね」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/18(土)14:05:41ID:mOLLvDhk
765プロがなくなって、数年が経った。
その後、私はソロ歌手として、彼女はバンドのボーカルとして。
会いこそしないが、お互いの名前はテレビでよく見かける程度には売れている。
千早「美希は」
美希「うん?」
千早「美希は、よくテレビとか出てるわよね」
美希「うん」
千早「バラエティーとかもよく出てるみたいね」
美希「うん。だって歌うのより楽だし」
千早「そうかしら?」
美希「そうだよ。だって歌番組とかじゃ、出来ないこと多すぎるし」
千早「それはそうね」
美希「千早さんのところも、それでテレビに出ないんじゃないの?」
千早「まあ、そうね」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1345876292/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/25(土)15:31:32ID:ELNkg9UY
P「さて、伊織になんて声をかけよう・・・」
>>5

5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/25(土)15:50:12ID:F2JXSJtM
股から血が垂れてるぞ
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/25(土)15:54:06ID:ELNkg9UY
P「おはよ、伊織」
伊織「おはよ、プロデューサー」
P「股から血がたれてるぞ」
伊織「・・・????!!!!!」ダッ
P「なにやら走っていったな」
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/25(土)15:55:33ID:ELNkg9UY
律子「プロデューサー殿・・・」
P「おう、律子どした?」
律子「・・・伊織今日はあれの日なんです・・・」
P「っ!やってしまった・・・どうやって謝ろう・・・」
>>10
10:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/25(土)16:03:47ID:F2JXSJtM
さっきはすまなかった
お詫びにその血まみれの股を舐めさせてくれ

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07/16 (20:55) SSびより
関連SS
貴音「私の頭になにか面妖な物が…」
貴音「また、面妖な物が頭の上に」
貴音「今度は面妖なことに頭の上になにもないですね」
貴音「また面妖なことに…」

1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/01/08(日)22:16:07.12ID:
k7cvLeut0
貴音「私がしえすたをすると何故不可思議なことが起こるのでしょうか」
貴音「…今回はさすがにまさかすぎます」
貴音「というか私も何故起きなかったのでしょう」
貴音「今までのようにぱんてぃやぶらじゃあが頭に乗っているとか」
貴音「私の下着が盗られるとかではありません」
貴音「…ぱんてぃが履き替えられるなんて」
貴音「またしても面妖な事件ですね」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/23(水)20:05:37.00
ID:RJ9sJwtm0
何年か前のネタの丸パクり
でも、やりたかったんです御免なさい
千早「子守唄?」
美希「うん。お昼寝したいんだけど、なんだか寝付けなくて…」
千早「あら、美希が寝付けないなんて珍しいわね。」
美希「うん。だからお願いしてもいい?」
千早「えぇ、良いわよ。」
美希「あはっ☆ありがとうなのっ」
千早「ふふっ、構わないわよ。これぐらい。」
美希「じゃ、おやすみなさいなのー。」
千早「えぇ、おやすみなさい。」
美希「………」
千早「ん、んんっ……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1398251136
引用元:

美希「千早さん。子守唄うたって欲しいの。」 


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07/15 (16:55) SSびより
関連SS
貴音「私の頭になにか面妖な物が…」
貴音「また、面妖な物が頭の上に」
貴音「今度は面妖なことに頭の上になにもないですね」

1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/01/06(金)00:07:40.50ID:
mqrRgREZ0
貴音「…しかし、私がしえすたから目覚めると何故このようなことが起こるのか」
貴音「不思議で仕方がありません」フフッ
貴音「ですが、飽きることがないのでいい退屈しのぎになります」
貴音「でも今回はどうも…」
貴音「私のぱんてぃとぶらじゃあがなくなるなど」
貴音「またしても面妖な事件です」

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07/14 (23:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/19(土)19:29:17.22ID:
U+SxWGgh0
春香「あ・・・お、おはよう。響」
千早「おはよう我那覇さん。春香、行くわよ」
春香「う、うん・・・」
響「ああ、頑張ってな・・・」
響「・・・・・・・・うん」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/23(水)18:06:36.68
ID:m5u8ThtK0
社長「ーーー」
P「ーーーー」
社長「ーーーー、と、どうだね、これがうちの子の名簿だよ」
P「あ、ありがとうございます」
社長「どの子もいい子たちでねぇ、そうだなぁ、先ず、天海君は…」
P「………」
社長「ふむ、どうやら、君は四条君にティンときたようだね!」
P「あっ、すみません!この子、なんかこう…引き込まれるような…魅入っちゃって」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1398243995
引用元:

P「無題のドキュメント2」 


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07/14 (16:55) SSびより
関連SS
貴音「私の頭になにか面妖な物が…」
貴音「また、面妖な物が頭の上に」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/01/05(木)00:17:41.52ID:
vj00BY6l0
貴音「今度はぶらじゃあですか…」
貴音「なぜ、私がしえすたをしてるときに限ってこのようなことが起こるのでしょうか」
貴音「今回の犯人も小鳥嬢でしょう…」
貴音「…」スンスン
貴音「!」
貴音「このぶらじゃあは小鳥嬢の!」
貴音「…いやはや、また面妖な事件ですね」

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1:
◆RY6L0rQza2
2014/04/23(水)10:22:51.11
ID:/OYRTqSbo
きい、きい、きい、きい。
錆び付いた車輪の音が、明け方の町に響いていきました。私と彼女は、自転車に二人乗って駅までの道のりを走っています。
「もうちょっとよ、頑張って?。」
彼女の背中にしがみつきながら、声援を送ります。背中からは、彼女の暖かさが伝わってきました。きっと、私の暖かさも伝わっているでしょう。
上り坂にさしかかると、彼女と車輪が一緒に悲鳴を上げはじめて、私と大きな鞄を一緒に乗せて、力強く坂を登っていきます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1398216170
引用元:

あずさ「車輪の唄」 


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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1563026250/
1:
◆3xQXQ8weeA
2019/07/13(土)22:57:31.11ID:qn035Gh50
なるはやといったな?そのとおりだとも
なんやかんやで灯織に褒められたいよねって話

2:
◆3xQXQ8weeA
2019/07/13(土)22:58:41.97ID:qn035Gh50
4コマ限定第一話を見るP
P「……ふむ」
P「灯織ー」
灯織「? なんですかプロデューサー」
P「俺のこと褒めて」
灯織「????」
3:
◆3xQXQ8weeA
2019/07/13(土)22:59:25.46ID:qn035Gh50
灯織「何なんですか急に」
P「いや、なんか真乃とめぐるのこと褒めてたじゃん?」
灯織「それは……インタビューでしたし」メソラシ
P「俺も灯織に褒められたいじゃん?」
灯織「そ、そんなこと言われても」
P「褒めてー褒めてー!!」
灯織「……いい加減にしてください」ムッ
P「灯織?」
灯織「少なくとも、今ここで褒めなきゃいけない理由があるんですか?」
P「仕事の速度があがるよ?超上がるよ?」
灯織「……ふざけてないでしっかりしてください」
P「……仕事するか」ムキナオル
灯織「コーヒー、入れてきました。……頑張ってください」
P「ん。ありがとう」
P(ねぎらってくれるあたりちょっと気にさせちゃったかな……反省)
P(しかし……)
P(灯織には褒められたい)ドーン
4:
◆3xQXQ8weeA
2019/07/13(土)23:00:12.38ID:qn035Gh50
P「ということで作戦会議である」バーン!
真乃「今回はどうしたんですか?」
めぐる「灯織からプロデューサーが変だってきいたよー」ラインッ
P「いやまぁ多少変ではあるけどそれはおいておいて」
真乃「おいておいちゃダメだと思うんですけど……」

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