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09/19 (22:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/06(日)00:51:53.86ID:
wvWucRq10
チュンチュン...
涼「ふわぁ?……うーん、今日もいい天気だなぁ」
ムズムズ...
涼「……ん?」
涼「なんだろう、下半身に違和感が……」モゾモゾ
涼「……あっ。朝勃ちしてるし……」
涼「う、うっかり夢精してないよね……?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/29(火)22:58:37.91
ID:8bW8AvR3o
千早「……ほんとに千早お姉ちゃんになった!」
雪歩「いやぁ、うまく行ったね亜美さんや」
千早「『入れ替わリング』、本物ですなぁ。真美さんや」
雪歩「ねえねえ、これでもっと遊べない?」
千早「誰かと誰かを入れ替えたり!」
雪歩「自分たちでまた入れ替わったりね!」
ちはゆき「「んっふっふ?」」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1451397517
引用元:

千早「入れ替わリング!」雪歩「んっふっふ?」 


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09/19 (18:55) SSびより
関連SS
P「アイドルゲットだぜ!」【その1】
P「アイドルゲットだぜ!」【その2】
P「そうだ、あずささんに逆レ○プされよう」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/01(金)16:43:29.49ID:
Q/n2MIY60
P「ふう……」
俺は深い虚無感に襲われていた。
亜美と真美に続いて、やよいと伊織も俺の性奴隷としてゲットした。
これで、また一歩アイドルマスターに近づいたはずだった。
しかし、これで良いのだろうか。
ここに来て俺は自分の行為について悩み始めていた。

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09/19 (16:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/22(火)02:59:20.07ID:
kuIDzwPj0
医師「はい……残念ながら、この病気は治療法も見つかっておらず……」
千早「ふざけないで下さい! そんな病気がありえるわけっ……!」
医師「落ち着いてください、我々だってこんな嘘なんかつきませんよ!」
千早「そんな……」
医師「これは、現実なんです、受け入れてください!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/29(火)21:36:12.59
ID:0odjc9kB0
……
?765プロ事務所内
P「うーむ……このカードを抜くと……いやしかし」
ガチャッ
春香「おはようございまーす。あれ? プロデューサーさんだけ、ですか?」
P「おぉ、春香。他のみんなは、直接仕事入りだからな。というか、お前もそうして良かったはずだが」
春香「えへへ、なんだか一日一回は、ここに来ないと落ち着かないんです」
P「そうか……最近は、事務所でのんびりなんてできないもんな。みんなで集まることも……」
春香「はい……あ、でもいいことですよね! みんな、お仕事が忙しいっていうのは」
P「そうだな。けど、大晦日の生放送特番では、久しぶりに全員で集まれるぞ。……仕事だけどな」
春香「あはは……けど、それでも嬉しいですよ。年末もみんなでお仕事できるなんて」
P「春香……お前は本当にいい子だな」
春香「いえ! そんなんじゃ」
プルルルルル
P「っと、……はい、こちら765プロ」
春香「……? なんだろう、このカード」ピラッ
春香「IM……アイドル、」
P「なんですって!!?」ガタンッ
春香「ど、どうしたんですか? プロデューサーさん」
P「年末の特番が…………中止!?」
春香「え……えぇええええっ!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1451392572
引用元:

P「デュエルで年末を取り戻せ」 

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09/19 (11:55) SSびより
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/05(土)01:40:47.71ID:/+R5y9Hri
P「響、最近元気がないな。何かあったのか?」
響「…びしい」
P「え?」
響「自分寂しくて仕方がないぞ…もうこんな年なのに」グスッ

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1364578005/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/30(土)02:26:45ID:Fhb6qaME
【注意書き】
?これは
響「パーソナルスペース」の続きになります。
?当作品では視点移動が頻繁に起こります。
 【:○○side】と【】にあれば、次に【:××side】となるまでは同一人物の視点です。
 また、基本的に視点が過去に飛ぶ事はありません。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/30(土)02:27:23ID:Fhb6qaME
【961プロ事務所・廊下:響side】
貴音と友達になってから一ヶ月が経っていた。
連日会っている訳でもないし、昨日だって探しても見つからなかったが。
もう一人じゃない。これからは共に居てくれる人がいる。
そう思うだけで景色が違って見えるのだから不思議な物だ。
響「なんて、我ながら現金だよね」
呟きながら廊下を歩く。
独り言の癖は抜けてなかった。
響(でも、独り言じゃなくなる時もある)
一人で漏らした言葉も、ふとした瞬間に貴音が拾ってくれる事がある。
響(友達っていいなぁ……)
嬉しさを噛み締める。
これを失うことなど、考えたくはない。
そう思っていた矢先に貴音を見つける。
響「あ、たか――」
出かけた声が止まる。
響(貴音と……誰だ……?)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/30(土)02:27:57ID:Fhb6qaME
見れば、金髪の少女と談笑している貴音がいた。
年の頃は……自分と同じぐらいだろうか。
響(貴音、あんなに楽しそうに……)
胸が締め付けられる。
一人で居た時はこんな事はなかった。
響(じゃあ、何でだ?)
自身に問い掛ける。
響(もしかして、嫉妬してるのか……自分は……)
友達を取られてしまう。
自分はどうすればいいのか。
響(どうすればって……)
貴音が誰と友達に
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1363789680/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/20(水)23:28:00ID:3Qndhagk
P「ふぅ…今日も疲れたなぁ。風呂入ったら寝るかな」テクテク
P「ん?…家の前に誰かいる?」

美希「にゃーん」カリカリ
P「美希?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/20(水)23:31:01ID:3Qndhagk
美希「にゃ」
P「美希、何で俺の家の玄関引っ掻いてるんだ?」
美希「にゃーん♪」スリスリ
P「…美希?」
美希「にゃん♪」スリスリ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/20(水)23:34:34ID:3Qndhagk
P(取り合えず家に入れたが、何かおかしいような…)
美希「にゃん…にゃーん」トコトコ
P「いちいち付いて回るなって」
美希「にゃーん!」
P「なぜか話しが通じないし」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1364465263/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/28(木)19:07:43ID:tFausK66
※内容には自己解釈が含まれます

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/28(木)19:13:54ID:tFausK66
真「おはようございまーす!」
P「お、真。おはよう」
真「プロデューサー!ボクに歌の仕事が来たってホントですか?」
P「あぁ。正確には曲のカバーだがな」
真「それで、その歌って」
P「これなんだが」スッ
真「…へぇ、ボクにはあまりないタイプですね」
P「だからこれからちょっと勉強会だ。曲のイメージを掴んで、感情込められるようにな」
真「はい!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/28(木)19:16:20ID:tFausK66
P「よいしょ」ドサッ
真「うわぁ、なんか厚くて古い本ですね」
P「昨日近くの図書館から借りてきたんだ」
真「すごいですね…戦争の本って」
P「ああ…」
P「始める前に言っておくことがある。これには戦争に関する写真や資料がまとめてある」
P「可能な限り気を付けるが…」
真「…多少残酷な、ですよね?」
P「真は女の子だ。無理だけはするな」
真「へへ、大丈夫ですから…始めましょう」
P「…わかった」

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09/18 (18:55) SSびより
関連SS
P「アイドルゲットだぜ!」【その1】
P「アイドルゲットだぜ!」【その2】

3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/22(火)19:51:10.80ID:
jFm1N6TD0
前回の最後に次はやよいと伊織だと言ったな。
あれは、嘘だ。
いや、いずれゲットするとは思うが、タイミング的に亜美と真美を先に手に入れる事にした。
何故かって?
タイミングだよ、タイミング。
奴らは誕生日だから、デートしろと言ってきた。
明日は平日だが、学校が創立記念日で休みらしい。
これを逃す手はない。
まさにカモネギだ。

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/04(日)02:03:26.34
ID:94dGVix30
美希「どんなイタズラしようかな?」
美希「決めたの!>>5にするの!」
>>765プロのアイドルで
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399136606
引用元:

【安価】美希「暇だから>>3にイタズラするの」 


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09/18 (16:55) SSびより
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/14(月)22:30:53.36ID:
ozRg4T3A0
代行サンクス
ポケモンは特に出てきません
エロ注意
途中まで書き溜めあり

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09/18 (14:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/01(金)23:03:09.15ID:
GNjE8Uta0
――――はじめまして!私、天海春香、17歳の女の子です。
あ、普通の女の子じゃないんですよ?そう、なにを隠そう……アイドルなんです!
……と言っても、所属アイドルも私だけの小さな事務所なんですけれど……
それでもプロデューサーさんはとっても頼りになる人で、いつかトップアイドルになりたいなって
そんな私ですが
「ボセゼガドバギングドググドパパンビンバガビザバガギバ」
絶賛大ピンチ中です
「み、みみみ……未確認……!」

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09/18 (11:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/26(土)21:37:40.81ID:
KE7MA76y0
小鳥「さあ千早ちゃん、今日は旅立ちの日ね!」
千早「…どうしても旅しないと駄目、ですか?」
小鳥「ええ、それがこの世界の掟だもの、仕方ないわ」
千早「(行きたくない…)」
小鳥「で、旅の最終目的だけど…」
小鳥「千早ちゃんには、ぷちもんますたーを目指してもらうわ!」
千早「ぷちもんますたー…ですか……」
小鳥「ぷちもんますたーになれた暁には、どんな願いだって政府が叶えてくれるのよ!」
千早「どんな願いでも…?」
小鳥「ええ、お金で解決できることならなんでもね」
千早「何だか生々しい話ですけど…私の歌を色々な人に聞いてもらいたい、とかそういう願いでも叶えてもらえるんですか?」
小鳥「もちろんよ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/24(日)22:13:45ID:NXHTWOiY
 『lookagain』1998年 夜見山中学校の生徒、榊原恒一が撲殺されて発見される

3:
>>2そうです。
2013/02/24(日)22:17:50ID:NXHTWOiY
  1998  12月20日
 勅使河原『あ?、もうすぐクリスマスか』
 望月『さっきからそればっかだね』
 勅使河原『当たり前だろ。クリスマスには我が学校では3年生ダンスパーティーがあるんだぞ』
 恒一『らしいね。体育館で夜通し踊ったり食べたりするんだっけ』
 勅使河原『そう!そのためにはダンスパートナーを見つけなければならない』
 望月『つまり、勅使河原は相方が見つからなくて焦ってるわけだね』
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/24(日)22:20:19ID:NXHTWOiY
 恒一『なるほど。てっしーらしい』
 勅使河原『てっしーいうな。そういうお前たちはどうなんだよ、まあサカキは心配ないだろうけど』
 望月『そうだね。僕は・・・三神先生と・・・・いきたいなーって思ってる』
 恒一『僕から何か言っておこうか?』
 望月『いや、いい。こういうときは自分で言わないと』
 勅使河原『そうか・・・』 
 望月『榊原君は見崎さんとだよね?』
 見崎『!』
 女子『!?』
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/24(日)22:21:55ID:NXHTWOiY
 勅使河原『だろうな。あんだけ普段から一緒にいるんだからな。』
 恒一『ちょっとまってよ、別に僕と見崎はそんな関係じゃ・・・・』
 赤沢『じゃあ、私と行きましょう』
 恒一『赤沢さんいつの間に』
 赤沢『べつに恒一君に気があるとかじゃないから・・・あなたが一人ぼっちでいる姿がかわいそうだと思ったからよ』
 恒一『あははは、ありがとう赤沢
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1362072792/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/01(金)02:33:12ID:s35Qi/QA
【事務所】
小鳥「プロデューサーさんったら……」
今は事務所に私一人。
プロデューサーさんの机を片付けていた。
小鳥「あら?これは……」
ノート。
ノートである。
しかも日記帳と書いてあるノート。
小鳥「これを読まない訳には……いきませんよね!」
皆でこの日記を読んでしまおう。
小鳥「そうと決まれば――」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/01(金)02:36:18ID:s35Qi/QA
【召集後】
小鳥「という訳で、皆で読みましょう」
律子「何が『という訳』ですか!人の日記を読むなんて……!」
雪歩「そうです!人のその……大事なものは勝手に見ちゃいけないと思います!」
亜美「さっすが雪ぴょん。人に見られたくないもの書いてるだけはあるね?」
真美「真美としてはそっちも興味津々なんだけどね」
雪歩「あうぅ……それは許して……」
真「まあまあ二人とも。今はプロデューサーの日記だよ」
貴音「しかし、人に見られたくないものがあるというのもまた事実。それを暴くのは……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/01(金)02:36:58ID:s35Qi/QA
小鳥「まあそう言うと思ってたけどね。問題はタイトルなのよ」
春香「タイトルですか?」
小鳥「ええ。その名も『黒ちゃん日記』」
やよい「黒ちゃんってどこかで聞いたような……」
千早「ジュピターの御手洗翔太がそんな呼び方で黒井社長を呼んでいたわね」
伊織「という事は、これは黒井社長とあいつの日記……という事かしら」
響「そ、そんなもの読む気なのか……?」
美希「そんな……」
あずさ「美希ちゃん!?気をしっかり持って!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/01(金)02:37:
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1568646749/
1:
◆C2VTzcV58A
2019/09/17(火)00:12:30.20ID:s17cG5ol0
【故意】
P「………」カタカタ
P(喉渇いたな……さっき淹れた烏龍茶、飲みかけのままでもアレだし、全部飲んじゃうか)
P「………」ゴクゴク
P「ぶほっ!? なんだこのしゅわしゅわ!!」
P「こ、これ……よく見たら泡立ってる! 烏龍茶じゃなくてコーラだ!」
摩美々「ふふー、しゅわしゅわーだなんて、結構かわいい言葉使うんですねー。恋鐘みたい」
P「ま、摩美々?……! 俺の烏龍茶をコーラとすり替えたな!」
摩美々「えー? 私はたまたま置きっぱなしだった烏龍茶がかわいそうだったので飲んであげて、たまたまあとで飲もうと思ったコーラを机に置いただけですよー」
P「たまたまなわけないだろう! わざとじゃないのか?」
摩美々「故意じゃないですから」
P「本当か? なら、疑ってすま」
摩美々「同じ柄のコップを使ったのは故意ですケド」
P「やっぱり騙す気だったんじゃないか!」
摩美々「……かも?」
P「まったく……相変わらず油断も隙もないな」
摩美々「女の子の前ですきを見せたら負けですよー」
P「……それは確かに、そうだ……」
摩美々「え……あの、何か女性関係で嫌な思い出でもありました……?」
P「20年以上生きてれば、いろいろな……」
摩美々「……ぁ、あの」
P「?」
摩美々「烏龍茶とお菓子、持ってきます……」

2:
◆C2VTzcV58A
2019/09/17(火)00:13:37.36ID:s17cG5ol0
【濃い】
摩美々「ふー、ふー」
P「………」
摩美々「……なんですかぁ? ジロジロ見て」
P「ああ、ごめん。摩美々がふーふーしてるのも見慣れたなと思って」
摩美々「こうも定期的にラーメン食べに来てたら、当たり前じゃないですかぁ」
P「いつの間にか、摩美々とラーメン屋に来るのがお決まりになっちゃったな。最初のきっかけはなんだ
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09/16 (14:55) SSびより
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/13(水)00:58:11.21ID:k8I3Hvpii
765プロ事務所
ガチャ
春香「おはよーございまーす!」
P「おはよう、春香。今日は上機嫌だな」
春香「あ、わかっちゃいましたー?今日の春香さんはいつもよりテンションが高いです!」
P「そうか。なにか良いことでもあったのか?」
春香「ウフフ……知りたいんですか?」

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09/16 (11:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/03(日)20:16:42.37ID:
MnkQ7vfN0
春香「ば、バカバカしいって…確かに結構前から、いろいろ問題にはなってるけど…」
千早「その通りよ 掲示板のせいでいじめが発展した小中学校とかあるじゃない ネットの掲示板なんて百害あって一利なしよ」
春香「せっかくパソコン使えるようになったんだから少しは使わないともったいないよ?」
千早「いいわ 私は別に調べものとか、音楽の管理ができればそれでいいから」
春香「じゃあ、SNSは?」
千早「…そういうのもいいわ そんなに友達多くないし 直接話せばいいじゃない」
春香「もー 結構面白いのに…」
千早「…春香しつこいわ そんなに私に掲示板使わせたいの? 必死杉ワロタ」
春香「ごめん ……えっ」
千早「あっ」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/05/02(金)23:44:40.74
ID:UQmQRha80
千早「……ような、気がするわ」
雪歩「……え?」
伊織「……なに? 貴音の機嫌?」チラッ
貴音「このからくり人形は……蟹、ですか?」
亜美「ちがうよぉ、お姫ちん! カニじゃなくてクワガタっ!」
真美「右手のソードで、相手をからたけわりしちゃうのさ☆」
貴音「なんと! ……確かによく見ると、侍の魂を感じますね」
亜美「ね、かっこいいっしょ→」
真美「よーし、こんどはこのチームでピヨちゃんにりべんじ……!」
伊織「……いつも通りじゃない」
※『
春香「千早ちゃんっ♪」 千早「なに? 春香」ブンブン

 というSSの続きになります。こっちも読んでもらえるとうれしいです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399041880
引用元:

千早「四条さんの機嫌が悪い」 


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09/15 (14:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/18(月)22:10:24.19ID:
i07InN42O
――765プロ事務所
P「小鳥さん、今夜はヒマですか?」カタカタ、カチカチ、
小鳥「えっ?今夜ですか?」カタカタ、カタカタ、チラッ、
P「はい。今夜…ウチに来ませんか?」カタカタ、チラッ、
小鳥「えぇ。いいですよー?」カチカチ、
小鳥「って!えっ?プロデューサーさん?///」バッ
P「ん?どうしたんですか?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/27(日)14:57:45.99
ID:bauBs7zr0
「うわっ」
 わたくしの声ではありません。
 寝言を漏らすほど、わたくしは落ちぶれてはおりません故。
 如何なる時でも気高く、そして荘厳に在れ。
 この生まれ故郷の信条だけは、いえ、それだけを誇りに、独りで生き永らえてきた今があるのです。
 じいやにあれだけ口を酸っぱく言われ続けたのです。いつ何時も忘れる訳がありません。
 そんな信条を胸に、何も変わることのない退屈な日々を生きるのです。
 何もない。わたくしだけの、毎日を。
 それは今日とて同じです。
 
 わたくしは、わたくしで在る為に。
 今日もまた、気高く在るのです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1451195865
引用元:

貴音「ざ・まじっく・どらごん」 


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09/15 (06:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/20(水)18:02:54.37ID:
wj4fUQfn0
響「うぎゃーっ! プロデューサーがペットになっちゃったぞ!」
P「ぺろぺろ」
響「こらっ! や、やめろP助!」
P「ぺろぺろ」
響「やめるんだー!///」
P「ぺろぺろ」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1361465410/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/22(金)01:50:10ID:PEtnrUfg
【事務所】
小鳥「プロデューサーさーん?……おや、寝てますね……」
小鳥「駄目ですよー?勤務時間中に居眠りなんて」
P「……はっ!?すいません!ちょっと寝不足なもので……」
小鳥「いえいえ。忙しいのは分かってますから。それよりも、そろそろ外回りに行かなくて大丈夫ですか?」
P「もうこんな時間か……じゃあ行ってきますので、後は宜しくお願いしますね!」
小鳥「はーい。行ってらっしゃい」
事務所からプロデューサーさんが出て行って、今は私一人。
慌てて出て行った所為かPCが点けっぱなしになっていました。
小鳥「プロデューサーさんったら、仕方無いですねぇ……あら、これは……USBメモリ?」
これまた刺さりっぱなしのUSBメモリ。
職場に何を持ちこんでいるのかしら。
もしやゲームを持ちこんでたりしませんよね?
小鳥「これは……家計簿?」
この時、私は知ってしまったのです。
プロデューサーさんの財布が、今まさに半紙の如き薄さになろうとしている事を……

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/22(金)01:50:34ID:PEtnrUfg
【家計簿閲覧中】
小鳥「見てはいけないと思いつつ、見てしまうのが人の悲しき性なのです――」
小鳥「とまあ、言い訳はこの辺りにしておいて。ごめんなさいプロデューサーさん。私は今から家計簿を見てしまいます」
小鳥「でもすぐには全部見れませんし、コピーして私のPCに入れておきましょうか」
小鳥「……完了です。では、御開帳?」
小鳥「どれどれ?……収入が28万で?、支出が?……27万!?」
小鳥「プロデューサーさんって金遣い荒いんでしょうか……?詳細は……」
小鳥「家賃4万、光熱費水道代諸々でおよそ2万……食費が……21万!?」
小鳥「どんな生活をすればこうなるのかしら……外食ばっかりにしても掛かり過ぎな
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/27(水)00:07:03ID:VkNGsO1w
【961プロ事務所】
響「ふぅ……ダンスレッスンも楽じゃないぞ」
ここ、961プロに来てから――と言うよりは上京してから――未だに友達と呼べる人はいない。
でも、それでいい。『お前は一人でやっていける』……そう言われたから。
社長は自分の能力を認めてくれている。
なら、何も問題ない筈だ。
響「さて、タオルは……」
他のアイドル候補生は数人で固まって会話しているようだ。
自分はその輪の中に居ない。気にしないけど。
ちょうど、彼我の距離は5メートル程。
響「……一人でやっていけるなら、それでいいんだ」
響「休憩終わり!続きやらなきゃ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/27(水)00:07:43ID:VkNGsO1w
一人なのは理解している。
それでも構わない。
輪に入れないのではなく、入らない。
こういうのを、そう――孤高と言うのだ。
響「孤高か……ふふふ、カッコいいな……」
一人問答で笑う女。
鏡で見れば『これぞ異常者』という姿だろうが、そんなものは知らない。
???「もし」
響「ひゃいっ!?」
背後からの声に頓狂な声が飛びだす。
向けばそこには――銀髪の女が居た。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/27(水)00:08:14ID:VkNGsO1w
響「だ、誰!?」
一目で理解した。
孤高とは目の前の女の為にあると。
そして自分が――孤独である事も。
???「驚かせてしまいましたか。申し訳ございません」
貴音「わたくしは、四条貴音と申します」
響「あ、うん。……じゃなくて!」
貴音「何でしょう?」
響「いや、背後から話しかけるとか!」
貴音「しかし、貴女は壁に向かっておりましたので……背後以外に場所は無いのですが」
そう
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1362242257/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/03(日)01:37:37ID:PI2xEJk6
原作のことを知りあまりにも衝撃的だったので感化されただけのSSです。
閲覧注意。胸糞・暴力的描写・キャラ崩壊あります。
可愛いやよいを求めて来たという人は絶対に見ないでください。本当に、絶対に、見ないでください。
それでも見るという方は自己責任で…

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/03(日)01:39:27ID:PI2xEJk6
むかしむかし、あるところにおじいさんとおばあさんが住んでおりました。
小鳥「なんで私がおばあさん役なんですかね」
P「いいじゃないですか、小鳥さん」
小鳥「へっ、プ、プロデューサーさん!?」
P「俺だって20ちょいなのにおじいさんですよ」
小鳥「ま、まぁ…悪くないかも…ですね!」
P「?」
おじいさんとおばあさんは、山奥の小さな家で二人仲良く暮らしていました。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/03(日)01:42:37ID:PI2xEJk6
おじいさんは、家の近くに自分の畑を持っていました。
P「おばあさんとの生活は、この畑にかかっているんだ」
P「頼むぞ?育ってくれよ、千倍くらいに」
その日、おじいさんは畑でせっせ、ぱらぱらと種を撒いていました。
P「ふぅ…これで全部かな」
種まきを終えると、おじいさんは満足して家に帰っていきました。
おじいさんがいなくなると、畑に近づく影が一つ。
やよい「うっうー! 種がいっぱい落ちてますっ」
それは、山に住んでいるたぬきでした。
やよい「持って帰ってみんなで食べよーっと」
なんと、たぬきはおじいさんの撒いた種を全部ほじくりかえして、持っていってしまったのです。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/03(日)01:46:26ID:PI2xEJk6
小鳥「芽、出ませんね…」続きを読む

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09/14 (22:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/21(木)21:37:12.77ID:
ja4A7kCs0
P「よし、決めた。 今日はカンチョーに徹しよう」
あずさ「あら、おはようございますプロデューサーさん」
P「あ、おはようございます。 あずささん」
あずさ「うふふ……」ニコニコ
P「あずささん……」
あずさ「はぁい? 何でしょうか?」
P「何だか今日は一段と……綺麗ですね」
あずさ「えっ……//// そ、そんな……」カァァ…
P「あずささんのこと、好きになってしまいそうです……」
あずさ「そ、そんな、急に、その……」カァァァ
P「あずささん……」ジーッ
あずさ「や、やですよ……そんな見つめられたら……」クルッ
P(よし、後ろを向いた……! 今だ……!)
あずさ「プ、プロデューサーさん、私……その……ずっと貴方のゴガヒャアアアアア!!?!」
P「よし……」 シュゥゥゥ…

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1:
◆0lcgcQtP4I
2015/12/26(土)23:03:56.34
ID:p72SRmfvO
春香「はいはい、どうせまた知って…って知ってるの!?」
千早「知っているわ。」
春香「うそ!?なんであんなマイナーな作品を!?」
千早「なんでって…帰宅部活動記録と言えばドラえもん、サザエさんに並ぶ国民的アニメじゃない。さすがに知っているわ。」
春香「謝れ!ドラえもんとサザエさんに謝れ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1451138636
引用元:

千早「帰宅部活動記録?知っているわ!」 

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1:
◆0lcgcQtP4I
2015/12/26(土)21:48:39.53
ID:X2aJ9ywx0
春香「えっ?千早ちゃん、みなみけ知らないの?」
千早「このssは、765プロのアイドル達の平凡な日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないでください。あと、部屋は明るくして画面から30センチは離れて見やがってください」
春香「知ってるよね…みなみけ?」
千早「知らないわ…みなみけ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1451134119
引用元:

千早「みなみけ?知らないわ。」 

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1362251243/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/03(日)04:07:23ID:xzSCoXYU
【ファッション】
春香「おはようございまーす!」
P「お、春香。おはよう」
春香「おはようございますプロデューサーさん。ところで……」
P「うん?」
春香「これ、どうですか?」
P「これとは?」
春香「もうっ。分かってますよね?ほら、新しい服なんですよ、これ」
P「あー……うん、普通に可愛いな」
春香「普通にって……もうちょっとこう、『すっごく可愛いよ春香!』とか無いんですか?」
P「えー……そんなキャラじゃ無いだろ?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/03(日)04:07:56ID:xzSCoXYU
春香「キャラとか関係無いです!言う事が大事なんです!」
P「そんな事言われても」
春香「ほらほら?。私、曲がりなりにもアイドルですよ?」
P「だから、普通に可愛いってば」
春香「普通って付けるのやめませんか?」
P「やめません」
春香「頑固だなぁ……」
P「しつこいのは春香の方だと思うけどな」
春香「普通に可愛いんだったら頭に『普通に』って付ける意味、無くないですか?」
P「俺にはあるんだ」
春香「私にはありません」
P「じゃあ鏡に向かって自画自賛しててくれ。普通に可愛い春香さん」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/03(日)04:08:28ID:xzSCoXYU
春香「もう……素直じゃないなぁ」
P「俺は素直代表みたいな人間だぞ。さっきから普通に可愛いって言ってるじゃないか」
春香「それ、取り外しは?」
P「パージ不可です」
春香「可能にしましょう」
P「瞬間接着剤でくっついてるんだ」
春香「また難儀な物でくっついてますね」
P「だろ?まあ、ノーマルイズベストとか言うじゃないか」
春香「それ、シンプルイズですけど」
P「ノー
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