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12/17 (06:55) SSびより
10:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/03(水)19:22:04.35ID:
r31R2jHa0
律子「プロデューサー、最前列でコールはやめてって何度も」
P「律子の輝いてるところを見てたら居ても立っても居られなくて……」
律子「……もう」
P「律子、律子ぉー!りっちゃーん!!照れた顔も可愛いよー!!」
律子「??っ!!」
おわり

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9:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/03/30(土)04:10:15.45
ID:kGbOk2UO0
P「いやいやいやいや、ダメだって!もう二人家にいるから無理だ!」
やよい「うっうー!プロデューサさん!早く帰りましょう!」
伊織「そうよ。早くしなさい」
P「おー、悪い悪い。今行くから」
春香「」
引用元:

P「春香ってなんであんな遠いところから通ってんだ?」 


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12/16 (14:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/04(木)07:17:41.41ID:
IOAykev3i
がちゃ
雪歩「おはようございまー……あれ?」
美希「……zzz」
雪歩「美希ちゃん、寝てる」
雪歩「そのままだと風邪ひいちゃうよ…」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513365906/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/16(土)04:25:06.66ID:mfr81ECi0
※百合注意
※キャラ崩壊注意
書き溜めあり

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/16(土)04:26:40.58ID:mfr81ECi0
真美「仮に、ゆきぴょんが女の子が好きだとするじゃん?」
雪歩「え?男の人はまだちょっと苦手だけど別に女の子が好きなわけじゃ」
真美「仮にだってば。それで、仮に女の子が好きだとして、年上と年下どっちが好き?」
雪歩「ええと…、ちょっと答えられないかな」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/16(土)04:27:43.02ID:mfr81ECi0
真美「…わかってるよ。ゆきぴょん」
雪歩「真美ちゃん、変なこと聞いてるってわかってくれたの」
真美「本当は年下って答えたいけど、素直に言えなかったんだよね。わかってるよ」
雪歩「ええ!?」
真美「ゆきぴょんは17歳だもんね。年下って言ったらまだ中学生ばっかりでリモコン扱いされるのが怖かったんだよね」
雪歩「それを言うならロリコン、いやロリコンでもないよ!」
真美「大丈夫。真美はわかってるから。大丈夫だよゆきぴょん」
雪歩「うぅ、絶対わかってないよ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/16(土)04:28:49.55ID:mfr81ECi0
貴音「そうですよ、真美」
雪歩「し、四条さん!」
真美「うげ、お姫ちん。いつから聞いてたの?」
貴音「ふふ、とっぷしいくれっとです。それで雪歩が年下の女の子好きというのは間違っています」
雪歩「四条さん、説得しちゃってください」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1502892941/
1:
◆SESAXlhwuI2017/08/16(水)23:15:42.18ID:NI5LmSx80
白石紬(以下、紬) 「…………」
ミリP(以下、P) 「でな?ここはこの文法を利用して、形容詞を置く」
望月杏奈(以下、杏奈) 「む、難しい……形容詞って、なに……?」
P 「折角の宿題だしガッツリと調べようか……ほら、辞書」
杏奈 「開くの、めんどくさい……」
P「ったく、しょうがないなぁ……」ペラペラ
P 「はい、ここ」
杏奈 「……ありがとう、ございます……」
紬 「……あの、プロデューサー」
P 「どうした紬、お前も宿題か?」
紬 「……あなたは馬鹿なのですか?」ハァ
P 「えっ」

2:
◆SESAXlhwuI2017/08/16(水)23:16:43.02ID:NI5LmSx80
紬 「プロデューサーの仕事は、アイドルをステージに送り出す事ではないのですか?」
P 「ま、まあその通りだが……」
紬 「……英語の宿題を手伝うのは、プロデューサーの仕事なのでしょうか?」
P 「うぐっ、そ、それはな……」
紬 「プロデューサーは甘すぎると思います」
音無小鳥(以下、小鳥) 「つ、紬ちゃん……そのへんにしてあげて?」
紬 「音無さんも仕事してください」ピシャリ
小鳥 「あう……」
P 「でもな紬、こういうのにも理由があるんだぞ」
P 「アイドルをやってて赤点取りましたーとかなったら本末転倒だからな」
3:
◆SESAXlhwuI2017/08/16(水)23:17:10.79ID:NI5LmSx80
紬 「ですから、それは自己責任でなんとかするべきなのではないのですか」ピシャリ
P 「……まぁ、それはそうなんだが」アセ
杏奈 「プロデューサー、さん……迷惑、かけて……ごめんなさい……」シュン
P 「迷惑なんて思ってないから、心配しなくても良いよ」ナデナデ
P 「……ただ、辞書くらいは自分で引けるようにしてほしいかなとは思うけ
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1:
◆KakafR9KkQ
2017/08/06(日)21:33:16.29ID:iipieByb0
今日は学校もお仕事もお休み、こんな日は外に出掛けて思いっきりお休みを満喫……
って人も沢山居るだろうけど、私と杏奈ちゃんはそうじゃなくて、ふたりきりでおうちデート
ひとつのベッドに並んで座って私は読書、杏奈ちゃんはゲーム
せっかくふたりで遊んでいるのに別々のことをするのは変かもしれないけど、お互いがお互いに干渉しないこの状態はとっても楽
それに、右隣に座って軽く私に寄りかかる杏奈ちゃんの丁度いい重量感とほのかに香るシャンプーのにおい、そのふたつはより心地よい読書の時間を私に与えてくれる
俯いて無言でゲームをしてる杏奈ちゃんの顔は見えなくて、何を考えているかはわからないけど、きっと杏奈ちゃんも私と同じようにこの空間を心地よいと思ってるはず……

2:
◆KakafR9KkQ
2017/08/06(日)21:34:30.78ID:iipieByb0
杏奈ちゃんがゲームを止めた
それまで夢中でやっていたゲームが一段落したのか、電源を切ってイヤホンを外し、機械をその辺りに置く
私は杏奈ちゃんの雰囲気を察して、本を閉じて同じく邪魔じゃない所に置いた
杏奈ちゃんは立ち上がって、私の左隣に座り直すこれが『合図』
私の左から服を掴んで、上目遣いで私を見つめてくる
言葉は無い、けど『そういうこと』だってわかってる
3:
◆KakafR9KkQ
2017/08/06(日)21:35:46.97ID:iipieByb0
私は杏奈ちゃんの頬を軽くさする、もちもちとした感触が手のひらから伝わってくるこんなに白い肌どうしたらなれるんだろう?
そのまま少し手を上に持っていって、杏奈ちゃんの目を手で覆う
杏奈ちゃんが目を閉じたのを確認して、私も目を閉じてゆっくりと顔を近付ける
私と杏奈ちゃんだけの静かな部屋の中、唯一耳に入るのは一人用のベッドがふたりの重さに耐えている音だけ
そんな周りの状況になんて興味無くて、
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513351782/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/16(土)00:29:42.61ID:hko7hO0B0
たたかいのはじまり|サイトロ#pixiv
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7583500
この作品に敬意を込めて

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/16(土)00:31:39.47ID:hko7hO0B0
まるでわたしのことを避けるように、ブーケが私の頭を駆け抜けていく。
「育?」
もちろんブーケに意思なんかない。
白いアネモネと水色のスカサビオのシルクフラワーをまるく組み合わせたブーケは、わたしの親友の桃子ちゃんの手の中におさまっていた。
「どうかした?」
「育、どんな顔してるかなって」
「趣味わるいなー」
そう言ってブーケと桃子ちゃん、そして投げた花嫁さんとを見比べてみる。
さっきまでちょっと泣きそうだったんけれども、アイドルとして、いや女性としてどうなのよと言いたくなるほど泣いている恵美さんとエレナさんのお世話で、すっかりひいちゃったみたい。
もったいない。二人とも気合入れてメイクしてたのに……。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/16(土)00:32:19.70ID:hko7hO0B0
「写真撮りに行かなくていいの、桃子ちゃんは?」
「後で行くよ。今はみんなごっちゃになってるから、私は後でゆっくり撮るの」
わたしは、そうやってあまり素直ではないことを言う親友の顔をまじまじと見つめてみる。
綺麗な鼻から唇へのライン、ガラスから刻みだしたみたいに繊細すぎる薄い目蓋、しっとりと濡れたみたいな漆黒の睫毛、白よりももっと透明な肌、薔薇色の頬、血色の唇。
そして二人していつもよりちょっぴり気合を入ったメイク。
わたしは普段から結構ガッツリメイクをする派だけれども、桃子ちゃんは普段は薄く薄くのナチュラルメイ
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/04(火)18:20:05.39
ID:ro+o4EW50
黒井「容態はどうなんだ」
医者「……絶望的です。むしろ、よく今まで活動できたと言えるほどです」
黒井「治る見込みは無いのか」
医者「……難しいでしょうな。彼女の場合、遺伝的なものが関わっている」
黒井「…………」
医者「アイドル活動は、諦めてもらうしかありません」
黒井「そうか……失礼した」
医者「……黒井殿」
黒井「なんだ」
医者「彼女には、もう会いましたか」
黒井「ああ、会ってきた」
黒井「全く、見るに耐えなかった」
医者「…………」
黒井「言っておくが、私は諦めんぞ。なんとしてでも、治してみせる」
黒井「四条貴音はここで終わって良いアイドルじゃあない……ッ!」
医者「…………」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1391505605
引用元:

黒井「月下の姫にその輝き見えずとも」 


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12/15 (20:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/04(木)10:04:47.50ID:
WBAF4u6v0
伊織「早く行かないと、売り切れちゃうわ」
伊織「じゃあ、私は今日はもう帰るから、お疲れ?」
やよい「じゃあね伊織ちゃん」
律子「あれっ、伊織帰っちゃったの?」
やよい「はい、スーパーの特売日だからって」
律子「もー、この後打ち合わせだって言ってたのに」

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12/15 (18:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513082098/
関連SS
千早「春香って、あれ絶対わざと転んでるわね」
響「春香って、あれ絶対わざと転んでるぞー」
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/12/12(火)21:35:42.21ID:
nirwndsx0
響「春香って、あれ絶対わざと転んでるぞー」
響「絶対わざとだぞー」
あずさ「うーん、そうかも…」
伊織「絶対わざとよ」
亜美「うん。そうに決まってるよ!」
響「春香はなんもない所で転びすぎさー」
あずさ「まぁ、春香ちゃんに悪気はないと思うんだけど…」
伊織「悪気あるに決まってるでしょ」
亜美「うん。きっとわざと転んでみんなの反応を楽しんでるんだよ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/03/28(木)17:04:57.55
ID:A13cz+kaO
P「やよいやよい」
やよい「はーいなんですか?」
P「この魔法のビスケットをあげよう」
やよい「ありがとうございます!でもなにが魔法なんですか?わたしには普通の○永ビスケットにしか見えないかなーって」
P「いいからほら、ポケットに入れて叩いてみろ」
やよい「ポケット・・・あ!」
やよい「ポーケットの中にはビスケットがひとつ♪」
やよい「ポーケットを叩くと」ペシッ
P「時よ止まれぃ!」
ドオォォォーーーン
P「そして時は動き出す」
やよい「ビスケットは・・・あれ?」ガサッ
やよい「・・・二つ・・・えぇーっ!?ビスケットが増えちゃいました!」
P「ふふふ、言ったろう魔法のビスケットだって」
やよい「うっうー!ビックリです!」
引用元:

P「時をほんの5秒止める能力」 


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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1501346856/
1:
◆z80pHM8khRJd
2017/07/30(日)01:47:36.46ID:wxFeitSX0
「未来……ちゅーの練習しよ」
翼がそう言うとスッと目を閉じる。
えっ!? 私がする側なの!?
翼って改めてみるとまつ毛が長くて顔ちっちゃくて
ほんとにきれいだなって思う。
いやいやそんなこと考えている場合じゃない。
内心汗をダラダラとかきながら何でこんなことになってしまったか数分前までのことを思い出していた。

2:
◆z80pHM8khRJd
2017/07/30(日)01:48:05.69ID:wxFeitSX0
私が来たとき、事務所いたのは翼だけだった。
「あれ、今翼だけなんだ?」
「そうだよーもうすぐみんな帰ってくると思うからおしゃべりでもして待っていよ」
「ん、そうだね」
3:
◆z80pHM8khRJd
2017/07/30(日)01:49:56.14ID:wxFeitSX0
翼とのおしゃべりは好きだ。
私よりもずっと流行りものに詳しくってあの服屋さんがかわいいだとかあのスイーツ店はおいしいだとかいろいろ教えてくれる。
翼と話すときは基本的に聞き役になるんだけど、それでもホントーに楽しい。
ちょっとだけ可笑しいのが服屋さんに詳しいのに私服が結局いつもあんまり変わらなかったり、スイーツをたくさん知っていても感想はあまくて?おいしくて?っていつも同じだったりすること。
やっぱりおんなじ中学生の女の子なんだよねって感じられて、なんていうのかな……近くの距離にいられることがうれしかったりする。
翼はあんまり楽しそうに話すもんだからこっちもどんどん楽しくなる。

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1512385322/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/04(月)20:02:02.72ID:Gl25Vm1R0
ーー事務所ーー
P「おーい静香ー」
静香「なんですかプロデューサー」
P「おーい紗代子ー」
静香「紗代子さんはまだレッスンから戻ってきてないですよ」
P「そうか。まあもうすぐ帰ってくるだろ」
P「ちょっとこれを見てくれ」
静香「なんですかこれ」
P「俺の知り合いにさ、同人ゲーム作ってる奴がいるんだけどさ」
静香「はい」
P「そいつ静香と紗代子の大ファンなんだよ」
静香「それは嬉しいですね」
P「それで作ったらしい」
静香「何をですか」
P「ゲーム」
静香「はい?」
P「静香と紗代子がメインヒロインの恋愛ゲーム」
静香「はぁ。……はぁ!?」
ミリマスSSです。こちらには初投稿となりますがよろしくお願いします。
ミリマスアイドル達がヒロインとして出てくるギャルゲーやりたい。早く

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/04(月)20:04:31.41ID:Gl25Vm1R0
P「主人公は大学生、静香達はアイドルではなく普通の高校生。青春ラブストーリーです」
静香「そうですか」
P「個人的に楽しむのが目的で販売するつもりは無いとのことだ」
静香「はあ」
P「そんでちょっとやらせてもらったんだけどさ」
静香「やったんですか」
P「正直びっくりした」
静香「どんなふうにですか」
P「あれ静香だわ」
静香「どんなふうに私なんですか」
P「まず見た目がすごい静香。態度も」
静香「へぇ」
P「主人公のこと最初から好きって設定だから性格は若干柔らかいけどな」
静香「まるで私がキツいみたいに聞こえるんですが」
P「それとサブヒロインに未来と翼と琴葉とエレナもいたよ」
静香「そうですか」
3:
以下、名無しにかわりましてSS
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513097708/
1:
◆UEry/CPoDk2017/12/13(水)01:55:08.48ID:qEskpMHw0
ミリマスSS、例によって短いです。
子猫の習性は適当なのでご了承ください。

2:
◆UEry/CPoDk2017/12/13(水)01:56:33.79ID:qEskpMHw0
(劇場事務所)
風花「ねえコブンちゃん、こっちに来ない?ほら、背中キレイキレイしましょうよ、ね?」
小鳥「はあ、弱ったわ。」
美奈子「おはようございます。あれ、どうかしたんですか…」
美奈子「うわ〜、かっわいい!コブンちゃん、小鳥さんのお膝の上でねんねしてる!」
美奈子「…ってあれ、どうしてここにコブンちゃんが?」

3:
◆UEry/CPoDk2017/12/13(水)02:06:23.25ID:qEskpMHw0
小鳥「環ちゃんが朝ここに来た時についてきてたみたいなの。」
風花「いつもいる場所で見かけないと思ったら、事務所のドアの前にちょこんと座って待ってたのよ、ほらこの写真。」
美奈子「わ、これも可愛いですね〜♪」
風花「でしょう?それで、小鳥さんにお願いして入れてあげたの。私は今日は夜にお仕事あるだけだったし。」
美奈子「なるほど。で、どうして小鳥さんの膝の上に?」
小鳥「仕事してたら急に飛び乗ってきたのよ。で、そのまま寝ちゃって。」
美奈子「へぇ。あ、写真撮らなきゃ。小鳥さん、失礼しま〜す」
小鳥「え、それって脚を撮る事にならない?それはちょっと恥ずかしいような…」
美奈子「まあまあ、メインはコブンちゃんですから。よし、と。風花さん今送りますね〜。」
小鳥「はあ。今日は美咲ちゃんがお休みだから、代理でお仕事しに来ただけなのに。弱っちゃったわ。」
風花「いいなあ。ずるいですよ小鳥さん、さっきまで私が遊んであげてたのに。」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513180407/
1:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/14(木)00:53:27.32ID:xyBYh+pC0
【765プロ事務所】
杏奈「やった…ようやくラスボスの所まで…やってきた…よ。」カチカチ
杏奈「ここまで長かった…でも…もうすぐ終わり…。」カチカチ
杏奈「ううん…ここで油断しちゃダメ。慎重に…慎重に…。」カチカチ
ロコ「グッドモーニング!…あれ?まだ誰もいないんですかね?」
杏奈「よし…よし…いける…いけるよ…。」カチカチ
ロコ「あっ、アンナがいます!」

2:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/14(木)00:55:38.81ID:xyBYh+pC0
ロコ「そうだ!後ろから声をかけてサプライズをしかけましょう!」
杏奈「あと少し…あと少し…。」カチカチ
ロコ「そーっと…そーっと…。」ソロリソロリ
ロコ「わっ!だーれだ!?」
ロコ「あれから1週間、アンナが口を聞いてくれないんです…。」
百合子「ええ?そんなに?」
3:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/14(木)00:57:30.71ID:xyBYh+pC0
百合子「自業自得とはいえ、1週間はちょっと長いね。」
ロコ「ロコがどんなに謝っても、全く聞いてくれません。」
ロコ「ロコはアンナと仲直りしたいのに…それなのに…。」
百合子「ロコちゃん…。」
杏奈「おはよう、ございます…。」
百合子「あっ、杏奈ちゃん!」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513082098/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/12/12(火)21:34:58.45ID:nirwndsx0
今作からでも読めますが、前作から読んだ方がより楽しめると思います
↓前作
千早「春香って、あれ絶対わざと転んでるわね」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/12/12(火)21:35:42.21ID:nirwndsx0
響「春香って、あれ絶対わざと転んでるぞー」
響「絶対わざとだぞー」
あずさ「うーん、そうかも…」
伊織「絶対わざとよ」
亜美「うん。そうに決まってるよ!」
響「春香はなんもない所で転びすぎさー」
あずさ「まぁ、春香ちゃんに悪気はないと思うんだけど…」
伊織「悪気あるに決まってるでしょ」
亜美「うん。きっとわざと転んでみんなの反応を楽しんでるんだよ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/12/12(火)21:39:08.90ID:nirwndsx0
響「実は、この前こんな事があったさー」
あずさ「え?何かあったの?」
伊織「どうしたの?」
亜美「なんかあったのひびきん?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/12/12(火)21:39:55.41ID:nirwndsx0
響「さーって、今日も張り切って仕事するさー」
響「一発目に元気な挨拶は大事だぞー。さぁ、元気よく行くさー!」
ガチャ
春香「うあっととーーっ!?」
響「いっ!?」
ドンガラガッシャーン

5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/12/12(火)21:40:21.30ID:nirwndsx0
春香「ンーッ!?」チュゥ
響「ンーッ!?」

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12/15 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/09(木)03:26:24.89ID:
A5jTwuGo0
P「俺のことを恋愛対象だと思ってるアイドルなんているわけないんだし」
P「俺もアイドル達に手を出すわけがないんだし」
P「もっとオープンになってもいいんじゃないか?」
P「必死に隠したりフォローするのも大変だしな」

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【SS速報VIP】響「春香って、あれ絶対わざと転んでるぞー」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513082098/
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12/14 (23:30) SS 森きのこ!
関連SS
千早「春香って、あれ絶対わざと転んでるわね」
響「春香って、あれ絶対わざと転んでるぞー」

元スレ
全てのレス
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/12/12(火)21:35:42.21:
nirwndsx0
響「春香って、あれ絶対わざと転んでるぞー」
響「絶対わざとだぞー」
あずさ「うーん、そうかも…」
伊織「絶対わざとよ」
亜美「うん。そうに決まってるよ!」
響「春香はなんもない所で転びすぎさー」
あずさ「まぁ、春香ちゃんに悪気はないと思うんだけど…」
伊織「悪気あるに決まってるでしょ」
亜美「うん。きっとわざと転んでみんなの反応を楽しんでるんだよ」

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12/14 (16:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/10(金)01:35:59.50ID:
x9nku5xA0
P「バカだ無能だと散々罵りやがって、もう我慢の限界だ。二度とチューしてやらん!」
伊織「ちょっ……ふざけるんじゃないわよ!」
P「俺は本気だ」
伊織「チューくらいしなさいよ! ひゃ、百歩譲って朝昼晩の三回だけでもいいから!」
P「いーやーでーすー。もうしませーん」
伊織「そんなぁ……おはようのチューもおやすみのチューも無しに私が生きていけるわけないでしょ!?」
P「自分でなんとかするんだな、ははは」
伊織「うう?……あ、あっそ! それならこっちにも考えがあるわ!」
P「へー」
伊織「アンタがそういう態度をとるなら、今日からは寝る前にだっこさせてあげないから!」
P「…………は!? お、おいふざけんな! 言って良いことと悪いことがあるだろ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/03/24(日)20:20:54.93
ID:Zl/4YMVb0
真美「大体ありえないっしょ→」
亜美「だよね→兄ちゃんってそこまでかっこよくないしね→」
真美「恋人とかありえないっしょ→」
亜美「この前もミキミキに抱きつかれて変な顔してたし」
引用元:

真美「兄ちゃんの事を好きって風潮?」 


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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/03/24(日)01:11:06.53
ID:7ikoVseD0
響「だめだ、どうしてもむしゃくしゃする……」
響「というわけで、今から
>>4に
>>9するぞ!!」
引用元:

響「やっぱりむしゃくしゃする」 


THE IDOLM@STER STELLA MASTER 00 ToP!!!!!!!!!!!!!
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12/14 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/12(水)23:21:17.99ID:
Yrm02ASA0

―――情熱大陸
―――星井美希×765プロP


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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1502703047/
1:
◆KakafR9KkQ
2017/08/14(月)18:30:47.78ID:+B7wJAsK0
※独自解釈です。

2:
◆KakafR9KkQ
2017/08/14(月)18:32:56.49ID:+B7wJAsK0
『その金髪、染めてるんですか?』
そう聞かれることは沢山ある。昔からずっとアイドルになった今でも
昔は聞かれるだけで嫌な質問だったけど、最近のわたしは決まってこう答えてる。
「はい、染めてます!美希先輩に憧れてこの髪色にしたんですよー!」
だけどこれはウソ、わたしの金髪は正真正銘の地毛生まれてから14年ずっとわたしはこの金髪と付き合ってきた。
本当にちっちゃい頃はこの金髪の意味がわからなくて、お姉ちゃんとかお兄ちゃんが可愛がってくれるのを素直に喜んでいたけど、すぐに『違和感』に気付いた。
3:
◆KakafR9KkQ
2017/08/14(月)18:33:39.94ID:+B7wJAsK0
周りの同年代の子、それにお父さんもお母さんも、お姉ちゃんもお兄ちゃんもみんなみんなみんな黒髪なのにわたしただ一人だけ金髪だってことに
『隔世遺伝』?って言うらしくて、未だによくわからないけど、わたしの髪の毛は『ヘン』だってことはちっちゃいわたしでもわかった。
小学校に入ればみんなわたしの髪の毛を見てきて、綺麗だって誉めてくれる子も居たけど、それ以上にわたしは『ヘン』な目で見られた。
授業参観の日なんてもう最悪、みんなわたしのお父さんとお母さんの髪の毛とわたしの髪の毛を交互に見るんだもん
多分みんな心の中で『あの子は本当の子どもじゃないんじゃないか』って思ってるんじゃないかな、きっとそう
『ヘン』なんだよね、この髪の毛は……
4:
◆KakafR9KkQ
2017/08/14(月)18:36:26.13ID:+B7wJAsK0
小学校中学年になったころにはわたしはすっかり暗くなっちゃって、嫌いな髪の毛はお姉ちゃんの反対を押しきってバッサリ、ちなみにこのトラウマは根強く残って
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504621068/
1:
◆z80pHM8khRJd
2017/09/05(火)23:17:49.31ID:LL5sTROp0
星梨花「おはようございます」
P「おお星梨花、良いところに来た」
星梨花「?」
P「このお菓子食べないか」
星梨花「ありがとうございます、でも大丈夫です。事務所のみんなにも悪いですし」
P「それがな……貰い物のお菓子なんだが、賞味期限が近くてな。かといって捨てるのももったいないし……一緒に食べないか?」
星梨花「……そういうことなら」
P「おお、食べてくれるか」
星梨花「えへへ、実はちょっとお腹がすいてたんです」
P「なら言ってくれればいいのに」
星梨花「ちょっとよくばるのは恥ずかしくて……ではお茶をいれてきますね」
P「ありがとう。ぜひ頼む」

2:
◆z80pHM8khRJd
2017/09/05(火)23:18:24.28ID:LL5sTROp0

星梨花「はい、お茶が入りましたよ」
P「ありがとう」
星梨花「コポコポいってるくらい熱いので気を付けてくださいね」
ピリリ
P「あ、ごめん電話だ。星梨花、先に食べてていいぞ」
星梨花「はーい」
星梨花「せっかくプロデューサーさんといっしょに食べられると思ったのに……お腹すいたからちょっとだけ食べちゃお……んっ! めずらしい味だけどおいしいかも……もう1個だけ……もう1個だけ……」
3:
◆z80pHM8khRJd
2017/09/05(火)23:19:41.43ID:LL5sTROp0

P「ごめん、急な仕事の電話が入ってさ……ってどうした星梨花!?」
星梨花「……」キュウウ
P「どうして星梨花、顔が真っ赤だし……目の焦点もあってないし」
星梨花「あープロデューサーさんだー。ずっと待ってたんですよーえへへへへへへへへへへ」
P「怖え……ってこれウイスキーボンボンだったのか! ちゃんと確認すべきだった……」
星梨花「えへへ?とっても楽しくなってきちゃいました」<
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504530989/
1:
◆z80pHM8khRJd
2017/09/04(月)22:16:29.41ID:v069oPHR0
エミリー「日本の夏は、とても蒸し暑いですが……こうして扇子で扇ぐと、少し和らぎますよ。ジュニオールさんも、ぱたぱたぱた?っ」
星梨花「ありがとうございます、エミリーちゃん。ジュニオールもとても気持ちよさそうです」
エミリー「それはなによりです。とても風流な、夏の過ごし方ですね」
星梨花「えへへ、そうですね」


2:
◆z80pHM8khRJd
2017/09/04(月)22:17:36.67ID:v069oPHR0
ぐぅ?
エミリー「今の音って……?」
星梨花「ごめんなさい、わたしです。少しお腹がすいちゃって」
エミリー「いえいえ人間の生理現象ですから大丈夫ですよ。そういえばもうすぐお昼ですね。せっかくですし、ご一緒にご食事などいかかがでしょう?」
星梨花「ホントですかっ!ではよろしくお願いします」
エミリー「何か食べたいものはありますか?」
星梨花「そうですね……実はハンバーガーショップに行きたいんです」
エミリー「星梨花さんにしては珍しい選択ですね」
星梨花「そうですか? 実はこの前は事務所でハンバーガーを食べようとしたのですが上手に食べられなかったんです。だから練習したくて」
エミリー「できなかったことをできるように努力する、まさに大和撫子の心です。ぜひとも参りましょう」
星梨花「ありがとうございます。残念だけどジュニオールは一緒に行けないと思いますし、着替えなど準備もしたいので一旦お家に帰りますね。そのあとハンバーガーショップに現地集合しましょう」
エミリー「分かりました」
3:
◆z80pHM8khRJd
2017/09/04(月)22:18:30.21ID:v069oPHR0
ハンバーガーショップ店前
星梨花「ここが噂のハンバーガーショップ……うう初めてのお店だから敷居が高いよう……」
エミリー「星梨花さん、『敷居が高い』は何か後ろめたいことが
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504621978/
1:
◆Xz5sQ/W/66
2017/09/05(火)23:32:58.84ID:BR/KkC5P0
===
まぁ、堅苦しい前置きなんかは抜きにしよう。
知っておくべきことはただ一つ。
今、春日未来の目の前で、彼女の友人であり同僚でもある真壁瑞希は
着ていた制服のシャツをはだけるようにして自分の胸部をさらけ出していた……という一点。
場所は765劇場ドレスルーム。
普段は新調されたステージ衣装の試着だとか、アイドルたちに更衣室代わりに使われている部屋の一角で、
瑞希はその慎ましき胸を露わにして未来と向き合っていたのである。

2:
◆Xz5sQ/W/66
2017/09/05(火)23:35:32.86ID:BR/KkC5P0
とはいえ、彼女に露出狂の気があるワケじゃない。
まして二人が百合百合しい花と姉妹の関係だったりなんてことも無い。
まっ、それならそれで見てる分には美味しいし、ロザリオの代わりに瑞希から渡された彼女のブラを
未来はその手に握っていたが、それも下着の置き場が見つからないから一時的に預かっていただけだ。
「瑞希ちゃんの、綺麗だね」
そんな未来が、露わにされた同性の乳房を前にして喰いつき気味で呟いた。
視線は興味津々と目の前のお山に向けられてたが、そこに感動以外の感情は無い。
あくまで気分は物見気分。
早く触ってみたいという彼女の中の気持ちにしても、
それは性的興味ではなく単なる好奇心である。
自分以外の女の子の、"柔らかさ"って一体どんな感じなのか?
興味が尽きることは無い、思春期特有の好奇心。
男同士で筋肉の触り合いをしたりするのと同じように。
3:
◆Xz5sQ/W/66
2017/09/05(火)23:40:47.99ID:BR/KkC5P0
「でも、上手くできるかは自信ないよ?」
「構いません。そもそもが藁にも縋る思いです」
未来が訊くと、瑞希が答えた。
脱ぎかけのシャツはいつでも羽織りなおせるよう、両腕に
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12/13 (08:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/13(木)23:21:36.82ID:
6Ly9b+mK0
小鳥「はぁ、今日は午後からの出勤にしてもらっちゃった」
小鳥「まさか裸で同人誌読んでテンション上がってマツケンサンバ踊ってたら
    風邪をひくなんて……」
小鳥「迂闊だったわ……。昨日もお休みもらっちゃったし」
小鳥「今日から溜まったお仕事頑張らなくっちゃ」
小鳥「おはようございまーす」ガチャ
小鳥「……ッ!?」
小鳥「クンクン……この匂い……!!」
小鳥「 事務所が、イカ臭い!! 」

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12/13 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/14(金)04:56:07.85ID:
HJ8rPzIzi
P「甚だ遺憾である」
3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/14(金)05:00:40.00ID:
HJ8rPzIzi
律子「プロデューサー、この書類ですが」
P「ああ、これは……」
律子「ありがとうございます」
P「いやいや」
雪歩「あ、あの!」
P「ん?」
雪歩「どうして、律子さんはプロデューサーの膝の上に座ってるんですか?」
P「仕事の効率アップのためだ」
律子「そうなのよ」
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/14(金)05:01:52.27ID:ol4cRGxd0
それならしょうがないな

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/03/22(金)22:26:39.26
ID:0RhepzyHP
P「あまり甘やかしすぎてもダメだと聞いた」
P「確かに最近アイドルたちの真剣みが薄くなってきた気がするし」
P「自分たちの悪い所を見直させるにはもってこいだ」
P「俺は恨まれるかもしれないが、これもあいつらのためだ」
P「褒めて伸ばす時代は終わったかもな。試してみる価値はありそうだ」
P「というわけで最初は
>>5だ」
引用元:

P「アイドル達を理不尽に叱ってみる」 


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