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01/16 (06:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/11(水)23:48:39.06ID:
UaKrb6HJ0
やよい「ありますよー?」
美希「えっ?」
やよい「えっ?」

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01/16 (02:55) SSびより
14:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/11(水)16:12:09.62ID:
u8zJxJWZO
千早「どうして服を着ていないのよ…」
春香「んー、そうだなー…じゃあ聞くけど、千早ちゃんはなんで服を着てるの?」
千早「なんでって…普通服は着てるものでしょう」
春香「普通、ねえ…ねえ千早ちゃん、
トップアイドルを目指してるわたし達がそんな
固定概念に囚われていていいのかな?」
千早「え、ええ!?」

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01/15 (14:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/08(日)23:11:29.08ID:
qeY9XCRv0
伊織「そうよ。好きなおにぎりの具。おにぎりが好きって言ったっていろいろあるでしょ?」
美希「ミキはおにぎりならなんでも好きなの」
伊織「なんでもって、チョコレートとかババロア入りでも良いって言うの?」
美希「でこちゃんはそういうのどう思うの?」
伊織「でこちゃん言うな!食べたくないわよ」
美希「ミキも、チョコもババロアも普通に食べたほうがいいと思うの」
伊織「そうじゃなくてぇ…」

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01/15 (06:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/07(土)03:01:50.49ID:
1O+yGIue0
やよい「えー?どういうこと?」
伊織「私人を好きになるってよくわかんないのよ」
やよい「私は、765プロのみんなも家族のみんなもだーい好きだよ!」
伊織「そういうことじゃなくて、その…男の人を好きになるってことよ」
やよい「えー、プロデューサーも長介達も男のひとだよ?」
伊織「そうね、ありがと…」
最近学校ではみんな塾にいるあの子のことが好きだとか
彼氏が欲しいとかそんな話題で盛り上がっている
けれど私は人を好きになるっていまいちわからない
もちろん765プロのみんなや、学校の友達は好きだ
でもみんなの言ってる好きとは言葉は同じでもまるで意味が違う

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01/15 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/08(日)21:57:51.12ID:
E41fjVYH0
とっても眠いの
ぽかぽかしてて、気持ちいいし
これは眠るなっていう方が無理なの
事務所には小鳥しかいないし、とっても静か
うん、寝ちゃおう
小鳥、おやすみなさい
そういえば、この前の夢は面白かったな
また見れたら面白いのに……

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01/14 (22:25) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/06(金)23:54:08.30ID:
rlLlr6LC0
春香「え?これ千早ちゃんのじゃないの?」
   目の前にある古めかしい携帯は絶対千早ちゃんのだと思ったのに…
千早「ほら、私のはここに…」ヒラヒラ
   確かに千早ちゃんの手にはいつもの携帯…
春香「ってこれ千早ちゃんの携帯と全く同じ!?」
千早「ほんとね…」
   こんな携帯を千早ちゃん以外が使っているなんていったい
春香「誰のだろう…?」

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01/14 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/05(木)02:38:10.30ID:
VVdZO1Gw0
伊織「そうなのよ!もう困っちゃって・・・・ね?やよい?」
やよい「そーなんでー・・・・ローサーたけてださい・・・・」
P「ん?なんだって?」
やよい「ローサーたけてださい!」
P「なんて言ってるか分からん!」
やよい「(うー・・・プロデューサー助けて下さいって言えません・・・・)」
やよい「(どうしましょう・・・・そうだ・・・・!)」
やよい「お兄ちゃんなんとかして!!」
P・いおり「!?」

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01/13 (18:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/03(火)01:05:58.87ID:
/GjHm/tv0
目が覚めると私、秋月律子は見たことも無い制服に身を包みどこともわからない門の前に立っていました
律子「はー」
正確に言うと目が覚めたらっていうのはおかしいですね。昨日の夜家に帰ってご飯食べてお風呂入って眠って。そしたらここにいたんですから
どうやらこれは私の見ている夢のようです。なのでここは『気づいたら』と言った方が正しいでしょう
夢ならなんてことはないな、と改めて周りを見ると何人かの人影も見えます
鞄を手に制服姿の様子からどうやら高校生のよう。ということは私もどうやら高校生でここは校門前のようです
それにしても携帯の画面に映る顔は昨日までの私と同じ。どうやら夢といっても過去の事ではなく今の私が高校生になったようです
律子「明晰…夢?って言うんだったかしら?こういうの」

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01/13 (16:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/04(水)19:32:37.68ID:
Kv0ETLwi0
P「なんぞこれ…なんぞこれ…なんぞこれ…」
P「何で俺…縮んでるんだよ…もう年か」
P「ってバカ!どう見てもこれ、5?7歳児!」
P「背が縮んでも顔や体型、声がここまで変わるはずない」
P「なんだか頭も痛いし…」
P「……とりあえず事務所行くか………って服どうすんだよ!」

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01/13 (14:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/31(土)02:19:37.16ID:
kzypyD9QO
春香(ホ、ホントなのかな?)ドキドキ
春香(発信源が小鳥さんみたいだからイマイチ信用できないんだけど…)ドキドキ
P「お。おはよー春香」ガチャ
春香「お、おはようございます、プロデューサーさん!」
春香(た、試してみよっかな)ドキドキ

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01/13 (11:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/03(火)00:14:50.80ID:
hyQgr0gb0
?事務所?
亜美「ヒマだね」
雪歩「そうだね」
亜美「しりとりしようよ」
雪歩「じゃあ、スコップ」
亜美「ぷ プリン体。意味わかんないけど」
雪歩「ど ドルマゲス」
亜美「違うよゆきぴょん。プリン体だから、『い』だよ」
雪歩「よかった。亜美ちゃんがボケを拾ってくれて」
亜美「さすがに、これだけ明らかなボケをされたらツッコみますって」
雪歩「えーと、ドリトス」
亜美「ボケを重ねる事で破壊力をあげる。笑いの基本ですな」
雪歩「ドリトス買ってあるよ」
亜美「ボケをそうやって活かすゆきぴょんって素敵」

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01/13 (06:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/30(金)00:31:53.06ID:
J3eDivjoO
貴音「…そうなのですか?」
響「あれ?あんまし興味ない感じ?」
貴音「そ、そういうわけではありませんが…」
響「貴音が姉ちゃんだったら"貴音ねぇね"になるんだけど…」
貴音「けど…何です?」
響「なんか言いにくいなぁ、"貴音ねぇね"って」
貴音「そう申されましても…」
響「あっ!じゃあさじゃあさ!」
貴音「今度は何です?」
響「"たかねぇね"はどうかな?」
貴音「…ほう」

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01/13 (02:55) SSびより
3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/29(木)20:19:19.95ID:
tg0b/g2B0
響「な、何言ってるんだ!そんなの絶対ダメッ!」
P「でもこの旅館、混浴あるぞ?」
響「そ、そうなの?ってダメダメ、混浴でもプロデューサーと一緒に入るのは…」
P「ひ…響は俺をそこまで嫌っていたのか」
響「そうじゃない!そうじゃないけど…その、やっぱり…」
P「いいんだ、無理しなくて良いよ…じゃあ男湯行ってくる…」トボトボ
響「あ…まっ…」
響(自分は何で引きとめようとしてるんだ)
カポーン
P「はぁ…響は俺のこと嫌いだったのか」
P「好きじゃなくても良いから嫌いには、なって欲しくなかったなぁ」

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01/12 (20:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/28(水)23:51:45.81ID:
m2IfAPRx0
P「おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!」
春香「ど、どうしたんですか、プロデューサーさん!?」
P「おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!」
春香「ちょっと怖いですよ、プロデューサーさん?」
P「おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!」
春香「じりじりとこっちに近寄って来てますけど……そ、その手の構えはなんですか!?」アセアセ
P「ぱい……ぱい……おっぱい!おっぱい!」サワサワ
春香「や、止めて……んっ……」ピク
真「おはよーございまーす!……って、何やってるんですか!」
春香「ま、真……んん///」ビクッ

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01/12 (14:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/28(水)23:33:30.68ID:
BjrI9ZWj0
今日の仕事は午前中で終了
事務所に戻ると、響を見つけたので
散歩がてら、一緒に帰りませんかと誘いました
「いいぞー。自分も仕事終わったし、退屈してたところだったんだ」
浅葱色の瞳をきらきらと輝かせ
元気な返事を頂きました

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01/12 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/28(水)21:59:14.86ID:
G2ds84jo0
──私は、忘れようとしていたんだろうか
──忘れるなんて、できるわけないのに
?アイドルマスター20話 『約束』?
春香「……千早ちゃん、自分を追い詰め過ぎなんじゃないかな」
千早『やめて』
春香「それで、また一緒に歌えたら私たちも嬉しいし……」
春香「天国の弟さんだってきっと喜ぶ……」
千早『やめてっ!!!』

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01/11 (23:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/26(月)21:15:54.32ID:
iy1cx2Qt0
「その通り。最初は騒がしくてどうなるかと思ったが、飲み込みが早くて助かる。」
男の人は10歩先で社長椅子に身を沈めながら言った。祭壇みたいな机には電話機が置いてある。
「ぶっ飛ばすぞ」
ひぇ、驚いて縮こまってしまったが、よくよく考えるとぶっ飛ばすなんて言ってなかったのかも
見ると男の人もびっくりしている様子だった。

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01/11 (20:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/26(月)19:58:01.30ID:
qR0LM2MZ0
千早「…くっ」プルプル
春香(千早ちゃん…?)
千早「…これは」グヌヌ
美希(千早さん…)
千早「…くやしいけれど」ギリッ
雪歩(千早ちゃん…)
千早「…」スッスタスタガチャバタン

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01/11 (14:55) SSびより
関連SS
真美「兄ちゃん、せ○くすってなに?」
真美「兄ちゃん、お○にーってなに?」

9:
忍法帖【Lv=4,xxxP】2012/03/23(金)14:57:18.02ID:
t9Cz1I400
前回の「兄ちゃん、せっくすってなに?」の続き
前回のあらすじ
真美がせっくすという言葉を覚えていろいろあってレイプされそうになった。
そこをPが助けて真美にせっくすの意味を教えた。
P「真美・・・今度はどこでそんな言葉を・・・」
真美「クラスの男子が話してたんだYO」
P(またか・・・)
真美「ねぇねぇ、おなにーってなぁに?」
P(前回は教えなくって大変なことになったから今回は教えるべきなのか・・・?)

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01/11 (11:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/25(日)23:10:44.72ID:
PQ74NavUO
やよい「……」クッチャクッチャ
小鳥「あ…あのー、やよいちゃん?
事務所の中でそんな座り方は…(ウンコ座り…)」
やよい「…あ?」クッチャクッチャ
小鳥「…だからね」
やよい「ぺっ」ベチャ
小鳥「こ、こら!事務所の床に唾を吐くなんて…」
やよい「うっせえババア」
小鳥「ぴよ!?」

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01/11 (02:55) SSびより
6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/23(金)00:48:40.56ID:
q/YU8Wfa0
響「だから別に自分はいいってばー」
美希「ちゃんとしなきゃだめなの」
貴音「どうしたのですか、二人とも」
響「あ、貴音?、助けてくれー」

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01/10 (14:55) SSびより
関連SS
P「アイドル幼稚園」
P「ここがアイドル幼稚園か……」

1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/22(木)20:12:35.86ID:
iQpyYWuN0
ここはどこかの国のとある幼稚園。
俺の名前はP、ここで新人保育士(=幼稚園教諭)をしている。
まこと「ぷろでゅーさー!」 たたた
ゆきほ「ひ?ん……ま、まって?まことちゃ?ん……」 たたたた
今日は元気いっぱいに遊ぶ子供たちの、かわいらしい姿をご覧いただこう。

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01/10 (02:55) SSびより
9:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/22(木)22:48:41.70ID:
3YnWOQPF0
P「ブホッ、ごほ、げふっ!」
P「ま、真美どこでそんな言葉を・・・」
真美「クラスの男子が話してたんだよ→」
真美「ねぇねぇ兄ちゃん、せっくすってな→に?」
P「え、えぇっとそれは・・・」
P「と、とにかく!真美にはまだ早い!」
真美「えぇ→、教えてよ→」
P「まいったな・・・」

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01/09 (23:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/20(火)16:06:59.33ID:
bfbhe1zF0
ここはどこかの国のとある幼稚園。
俺の名前はP、ここで新人保育士をしている。
はるか「ぷろでゅーさーさーん!」 たたた
みき「はにー!」 たたたた
今日は元気いっぱいに遊ぶ、かわいい園児たちの様子をごらんいただこう。

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01/09 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/20(火)04:14:35.68ID:
bfbhe1zF0

ぱちぱちぱちぱち……。
熱い油の跳ねる音がキッチンに響きわたり、私はそれを聴きながらこんなことを思っています。
ああ、こんなにも甘くて、こんなにもやさしい音が存在するんだ。
そしてこの音色は、私が作り出したんだ――と。
普段はお菓子作りなんてあまりしない私ですが、今日だけは特別です。
だって明日は一年に一度の、とても大切な日ですから。
明日はセント・バレンタイン・デー。
私はついに明日、真ちゃんに……この胸に秘めた、小さくて大きな思いを伝えます。

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01/08 (23:55) SSびより
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/20(火)01:44:13.94ID:
3iAarOos0
?とあるボウリング場?
春香「わあ、わたしボウリングなんて久しぶりだよー!」
千早「春香はボウリングをしたことがあるの?」
真「え、まさか千早、ボウリング初めてなの?」
千早「ええ。あまりこういうところに遊びに来ることはなかったから」
春香「そうなの?じゃあ千早ちゃんには私が教えてあげるね!」
千早「ええ、お願いするわ」

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01/08 (14:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/17(土)20:05:17.10ID:
CRUm2ntk0
【七六五奉行所】
時は江戸……にすごくよく似たどこか星の違う時代。
アイドルなんているわけもないそんな場所だが
可愛い子がちやほやされるなんていうのは、古今東西変わりません。
その星でのある日のこと、茶屋の看板娘、特徴がないのが特徴という
春香さんが神隠しにあうという事件が起こった。
小鳥「はぁ、人探しの依頼ですね」
娘を探そうと、藁をもつかむ思いで親御さんがたずねたのは
万代七六五号奉行所、通称ばんなむなんて呼ばれてるところでありました。
そんな役所の仕事は何でも屋さんです。
なんでもお上が人気取りのためにつくったそうですが、なにも一万以上作ることは
ないでしょう。
春香母「これ、娘の人相書きです。何卒よろしくおねがいします」
こうして何度も頭を下げると、母君は家に帰られてしまいました。
白い紙に書かれた人相書きには 『のワの』とだけ。
こんなんじゃ見つかるはずもない。おまけに高木代官は昼行灯。
頼りになんかなりっこない。
小鳥「これでどうしろっていうの……」

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01/08 (11:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/19(月)21:50:51.10ID:
l85L8r6sO
春香「いいお天気ですね、プロデューサーさん!ポカポカしててすっごく気持ちいいです!」
春香「覚えてますか?ここはプロデューサーさんと初めてお会いした場所なんですよ?」
春香「え?そ、そんなことありましたっけ?そういうのは忘れ下さい…」
春香「何でここに連れてきたか、ですか?それは…春だからですよ、春だから!」
春香「そ、そうですよね、意味分かりませんよね。じゃあ…一分間だけ目を閉じていて貰えませんか?その間にお話しますから」
春香「ちゃんと閉じてます?ホントに?それじゃあ、言いますね。ゴホン…」
春香「好きです。ずっとプロデューサーさんのことが好きでした。そして…これからもずっと好きでいさせて下さい」

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01/08 (06:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/17(土)00:48:40.04ID:
wSSoLEvm0
「やっぱり海は良いねー!プロデューサー」
青い空、白い雲、そして透き通るようなビーチ
自分が生まれ育った島。うーん、懐かしい
隣には、大好きな彼がいる
「そうだな。響はこんなに良い環境で育ったんだな」
彼が優しく微笑みながら、近づいてくる

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01/08 (02:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1387810158/

2:
◆sIPDGEqLDE2013/12/23(月)23:50:07.96ID:
7nYrmhdG0
P 「お疲れ様雪歩、すまんなぁ誕生日なのに仕事なんて。」
お仕事が終わって事務所に帰って来た時に、プロデューサーが申し訳なさそうに声を掛けてきました。
雪歩「そんな!気にしないでくださいプロデューサー!」
  「こうして夕方にはあがれるようにしてくれたじゃないですか。」
P 「しかしなぁ…。」
雪歩「お仕事って言ってもラジオの収録だけでしたし、3本録りなんてなかなかできないから楽しかったです。」
  「それにお仕事があるのはいい事なんですから。」
P 「そうか。そう言ってもらえると助かるよ。」
安堵した表情で笑顔を向けてくれるプロデューサー。

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