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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:35:47ID:euj/wV2s
私、女っ☆
絶賛片想い中な普通のJ○だよ!
あ?あ、男くんとちゅっちゅしたりいちゃらぶりしたり
結合おおおおおおおおおおおおおお!
したりしたいのになぁ……。
恋愛って中々上手くいかないよね?。
そんな時はつい愚痴っちゃう。
何故神は人に欲望を与えたのか……。
なんて、私の悪い癖だねっ。気をつけないと><テヘペロ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:36:18ID:euj/wV2s
「男くんどこにいるのかなぁ」キョロキョロ
学校で毎日こっそり覗いてるのは内緒だよっ☆
漏らしたら針千本飲?ますっ。
カテーテルで一本ずつ飲?ますっ。
泣いても叫んでも飲?ますっ。
死んでしまっても飲?ますっ。
貴方は火葬場で大量の針を胃袋から取り出されるの。
なんて、私の悪い癖だねっ。気をつけないと><テェペロ
「あっ、男くん発見っ。あたしの恋愛レーダーからは逃れられないぞっ☆」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:36:46ID:euj/wV2s
「おっとっこきゅぅ?んっ☆キラッ」
私に気づいた男くんが真っ赤になってるよっ。
恥ずかしがり屋さんだよね、男くんって。
耳も目も真っ赤っか。
あはっ、拒絶反応みたい☆
「ねえねえ男きゅん今日も平和?」
私だけが知ってる男くんの秘密。
それはね――時は西暦200X年! 地球は愛の炎に焼かれていたァ!
あっ、いっけない。つい無想転生しちゃった☆

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1:
◆CItYBDS.l22019/07/29(月)23:39:44.68
ID:8MZ+TPk10
?
 その男は、強欲であった。
 
 欲しい物は、何でも手に入れた。男の本棚には、ありとあらゆるジャンルの漫画や小説が納められ。ショーケースの中には、精巧に作られたフィギュアが立ち並び。キッチンには世界中のありとあらゆる酒が揃えられていた。
 だが、それらを手にするにあたって男が金を払ったことは一度もない。そもそも、これだけのコレクションを揃えられるような財力は男には無かった。では、如何にして男はその強欲を満たしたのか。答えは簡単だ、それらは全て盗品であったのだ。
 男の仕事は、墓守であった。男は、一切の罪悪感を抱くことなく欲しいものは何でも盗ってくるような外道ではあるが、決してそれが男の仕事であるというわけではない。むしろ、男にとって盗むという行為はコレクター欲を満たすための手段に過ぎないのだ。であるから、男が墓守であるという一文は何の比喩的表現でもなく、事実のみを記したものなのである。


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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/09(日)01:09:25ID:992Vuz06
vipで落ちちゃったから再挑戦
女「あの、大事な話って何かな?もしかして?」
イケメン「僕たち気が合わないみたいだし別れましょう」
女「バカな!?まだ付き合って1週間も経っていないわよ!3日よ、3日!」
女「私のどこが気に入らなかったのよ……。まだやり直せるよね……」
イケメン「僕、これからバイトがあるので失礼します。二度と連絡とかしないように」
女「ちょ、ちょっと待ってー!別れ話にしても軽すぎだよコレ!」
女「ぐわあああぁぁぁ、畜生おおおぉぉぉーーーーーーッ!!!」
女「あんまりだわ…私の人生初の超彼氏だったのに…」
女「ううっ!悔しい!」
?「待ちな、早まるんじゃねぇ」
女「え?あ、あなたは…」
魔男「死ぬんじゃねぇ。強く生きろ」ガシッ
女「私が今の話でいつ死ぬ決心固めたのよ……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/09(日)01:12:05ID:992Vuz06
女「それよりおじさん誰なのよ。今傷心中だから話しかけて欲しくないの」
魔男「あ゛ぁ?何があったか俺に話してみな。勝手にナーバスってねェでよォ」
魔男「俺は魔法使いの男。通称″魔男″というナイスガイだぜ。胸筋触るかい?」
女「どこからツッコむか迷うけれど、魔法使い?」
女「ていうか魔男って何よ。胡散臭いしあんたガチムチしてて怖いんだけど」
魔男「魔男とはいわゆる魔女の対比となる者の呼び名だ。俺たち魔男は魔女を滅ぼし新たな魔法文化を築いてんだな」
女「うへぇ、魔女滅ぼされちゃったんだ……」
女「とにかくおじさんが怪しいメルヘンお化けという事だけは理解したわ。これ以上近寄ったら警察呼びますから!」
魔男「オメェ、これから助けてやろうとしてる男に対して最低な対応すんなよブス死ね」
女「さらっと語尾に怖い言葉付け足さないでよ…こっちは本当に殺されそうで怖がってる
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/18(火)21:30:30ID:eiLbgLRM
男「いやいや、その前に猫→人間へのジョブチェンジについてご主人様たる俺に何か言うことはないのか。寝る前は確かに猫だったように思えるのだが」
猫「寝てる間にオマエが毛を剃ったのか。何をする」
男「剃ってねえ。人は猫みたいに全身にぼーぼー毛が生えないのです」
猫「くちゅっ。……寒い」
男「そりゃ裸だからね。素っ裸だからね。柔肌が眩しいね。おっぱいが素晴らしいね。貧乳が喜ばしいね!」
猫「んー。寒い」モソモソ
男「そして当然の顔で俺の布団の中へ。結果、柔肌が俺の、俺の体に触れてあああああ」
猫「うるさい」ペシペシ
男「ぶべらはべら」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/18(火)21:32:11ID:eiLbgLRM
男「いつまでも見ていたくはあったが、俺の精神衛生上よろしくないので、とりあえず手近にあった服を着せた」
猫「……服は嫌いだけど、これはオマエの匂いがするし、我慢してやる」
男「これは嬉しいことを。それはそうと、なんで人に」
猫「…………」ジーッ
男「無視しないで。こっちを見て。ていうかどこを見てる」
猫「…………」ジーッ
男「いや、だから何を壁をじーっと……え、猫時代にもやっていたアレか。アレなのか。ということは」
猫「今日も壁からおっさんが半分だけ顔出してるけど、あれはなんだ」
男「やっぱり心霊現象か。道理でやけに家賃が安いハズだ。霊感がなくて助かった」
猫「なんで悲しそうな顔してるんだ。……まあいいや。眠い」
男「そしてもう飽きてる。実に猫らしい。ああいや、らしいではなく、実際に猫か」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/18(火)21:33:58ID:eiLbgLRM
猫「今日はなんかいつもより寒い。これも全部寝てる間にオマエが私の毛を剃ったからだ。なんでそういうつまらんことをす
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/06(日)23:58:13ID:cxa5537A
男「いや、お前のこと」
女「ピュアメン……って、あたし男じゃないし!」
男「いやいやメンズじゃないから、メンドクサイだから」
女「なによ、あたしがピュアでメンドクサイってこと!?」
男「そーだよ、だからピュアメン、略称ですけどなにか?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)00:13:10ID:ivghY6uM
女「どーゆー意味よ!理由を言いなさいよね」
男「いや、だってさ」
男「お前彼氏欲しいんだろ?」 
女「うん」
男「じゃあ、もっかい好みの条件っーか、タイプを述べてくれ」
女「まず、イケメンなのは絶対でしょ」
男「うん、面食いだな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)00:45:52ID:ivghY6uM
女「んで、頭よくて身長高くて運動できて優しくて」
男「高スペックですな、中々居ないぜ?そんな男」
女「うっさいなぁ、あたしの勝手でしょ?」
男「はいはい、そーですね」
女「そして、エロくない人かな」
男「……んまぁ、そこはなんとか」
女「てか、エロいのとか無いし、SEXなんてマジキモイ」
男「…うん、まぁ、抵抗のある人も居るしな」
女「それに、キスもやだわー」
男「…………………はい?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)00:57:51ID:ivghY6uM
男「キスもやだって………え?………女の子は誰しもキスしたいんじゃないの?」
女「いやいや、キモいでしょ不潔でしょあり得ないでしょ」
男「………そ、そっか……で、でも手を繋ぐとかなら」 
女「うわないわー、マジないわー、男の手なんて不気味なもん触ってるじゃん、ないわぁー」
男「」絶句
男「そ、そんな生身の男がい
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/08(金)22:49:18.15ID:r+/yxZP+0
オリジナル短編を三作品投稿します。
それぞれの関連性はありません。
それでは以下、本編です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/08(金)22:50:40.65ID:r+/yxZP+0
「あ?なんだよてめぇ。やんのか?」
見るからにヤバい奴に絡まれた。
聞けばわかる通り、口がすこぶる悪い。
そして見ればわかる通り、すこぶる、可愛い。
「なにジロジロみてやがんだ?お?」
そりゃあ、そんな艶めかしい生足を目の前で組まれて、美しい脚線美を見せつけられたら、誰だって凝視してしまうだろう。
「ちょっと面貸せよ。こっちに来い」
ふらふらと、まるで誘蛾灯に惹き寄せられる羽虫のように、ヤバい奴へと歩み寄ると。
「ちゅー」
「!?」
胸ぐらを掴まれて、強引に、キスを、された。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/08(金)22:51:36.48ID:r+/yxZP+0
「ぷはっ」
「????」
「なんだよ、バカみてぇな顔して」
そんなことを言われてもどうしようもない。
まるで狐につままれたか、狸に化かされたような気分であり、理解不能、意味不明な状況だ。
「まだやんのか?チッ。しゃーねぇなぁ」
そう言って、ペロリと唇を湿らせて、再び。
「ちゅー」
「!?」
「れろれろれろれろ」
「!??!」
キスをされて、口腔内を舌で舐られた。
「ぷはっ……あー美味いっ!」
なんだかビールを一気飲みしたような表現だ。
「この為に生きてるって感じだよな?」
「?」
「あ?てめぇは生きる意味も知らねぇのか?」
ちょっと、何を言っているのか、わかんない。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPが
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/09(水)22:04:53ID:IMRD0hww
これは
  
勇者「消え去り草でち○こが消え去った」

の戦士のその後の話となります。
前作よりキチっているのでご注意を。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/09(水)22:05:47ID:IMRD0hww
看守「もう来るなよ」
戦士「好きで来たんじゃねぇよ!!」バァン!!
看守「変態もほどほどにしとくんだぞ」
戦士「だから好きでやったんじゃねぇよ?!」
戦士「やっと釈放されたか…」
戦士「仲間だったヤツにハメられて牢獄に放り込まれるとは思わなかったわ」
戦士「絶対に許さんぞ、賢者…」ギリギリ
戦士「見つけたらひんむいて俺様のバスタードソードでヒィヒィ言わせてやるからなぁ!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/09(水)22:08:31ID:IMRD0hww
  回想
戦士「は?面白い仕事?」
賢者「うん、やってみないかい?」
賢者「やってくれると色々助かるんだけどなー」
戦士「なんだ?役立つ事なのか」
賢者「パーティ内ですっごく喜ばれるよ」ニコニコ
戦士「ふーん」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/09(水)22:11:08ID:IMRD0hww
戦士「やってもいいぜ、たまには役立たなきゃな」
賢者「え、マジでやってくれるのかい…」
戦士「おう、まかせとけっての!!」
賢者「…まんまと引っかかったわい」ボソリ
戦士「なんだって?」
賢者「なんでもないよー、じゃあこれ着てね」バッ
賢者「ツナギっていうらしいわ」
戦士「へー」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/09(水)22:15:28ID:IMRD0hww
戦士「とりあえず着たわ」
賢者「じゃあ広
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/31(月)23:56:35ID:/fVeADTY
オヤジ「へい。たぬきで」
男「おぅ。たのむぜ」
オヤジ「へい。どうぞ」
男「おう、早いな」
オヤジ「へい。ごゆっくり」
男「おぅ……ん?」
たぬき「タベナイデー」プルプル
男「…………」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)00:03:21ID:81lvPds.
たぬき「タベナイデー」プルプル
男「…………」
たぬき「オイシク ナイデス……」ビクビク
男「…………」
つんつん
たぬき「キャー!!!」
男「…………」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)00:06:44ID:81lvPds.
ひょい ぷらーん
たぬき「タスケテー」ジタバタ ジタバタ
男「……なぁ、オヤジ」
オヤジ「へい」
男「何だコレ?」
たぬき「ヤメテー」ジタバタ ジタバタ
オヤジ「へい。たぬきです」
男「…………」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)00:10:27ID:81lvPds.
男「……(どうすりゃいいんだ? このタヌキ)……」
タヌキ「オカーサーン!!!」
男「……とりあえず >>6(行動)」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)00:20:19ID:FLwq1j.A
家に連れて帰って飼う

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/08(土)16:15:31ID:P.R83WQM
今は昔、ある村に竹取の翁という者がいました
その翁は山に入っては竹を切り、その竹でいろいろな物を造り、生計をたてていました
そんなある日のこと・・・
翁「ふんッッ!!」ミキョッ
翁「ちぇりゃあッッ!!」ボヒュッ
翁「ふう。どうやら今日中にはこの山の竹も刈り尽くせそうじゃのぅ」
翁「じゃが、帝様に頼まれておった1/1スケールの竹編みの東京タワーを造るにはまだ足りんわい」
ピカーッ
翁「ん?」
竹取の翁は光る竹を見つけました
翁「ほう、光る竹か・・・面白い・・・ッッ!」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/08(土)16:25:14ID:P.R83WQM
翁「じゃが所詮光る竹でも竹は竹。ただ珍しいだけじゃ」
翁「今は一本でも多く竹が欲しいのでなッッ!」
翁「このわしの『斧』に切れぬ竹など無いわ!!」サッ
竹取の翁はそう言い、おもむろに手刀を掲げると
翁「邪ッッ!!」ヒンッ
光る竹に振り下ろしました
ガッ
翁「!?!?」
しかし、竹取の翁の手刀は、竹に僅かなる切れ目をつけただけでした
翁「どういうことじゃ・・・?確かに竹は切れている」
翁「しかし、何かわしの斧を通さないものがあるようじゃ・・・」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/08(土)16:34:52ID:P.R83WQM
不思議に思った竹取の翁は竹をわしづかむと
ミシミシッ
翁「ぬはッッ!」メキャァァ
光るところを残し、引きちぎってしまいました
すると、そこには三寸ほどの可愛らしい少女が座っていたのです
少女「・・・」コオォォォ・・・
翁「よもや・・・この少女がわしの斧を止めたのか・・・?」
竹取の翁は驚愕しました
少女「もしかして、その斧とは先程の?」
翁「あ、ああ。そうじゃ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:13:57ID:eaV5Et16
クリスマス前 商店街
カップル「♪」キャッキャッ
カップル「♪」ウフフ
男「……」
男「」カベドンッ
モブ「!?」ビクッ
男(…クリスマス前に街を歩いてもいいことねーな)
男「…帰るか」
男(高校入って最初のクリスマス。…きっと今までと何も変わらない)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:29:29ID:eaV5Et16
数日前教室
クラスメートA「幼ちゃんは、クリスマスは例の彼氏と過ごすんでしょ」
幼「そんな、恥ずかしいよ」カアッ
幼「…えへへ、まあね」ニコッ
クラスメートA「ラブラブでうらやましいな?」
クラスメートA「ノロケ話ばっかしないでよ?」
幼「無理かも?。だってうれしいんだもん」ニパー
男「……」
男(…彼氏だと)
男「バカなっ!!」
クラスメートB「!」ビクッ
男「…あっ、スンマセン」ペコッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:39:58ID:eaV5Et16
男(幼に彼氏?)
男(そんなの聞いたことねーぞ)
男(例の彼氏っていうことは、前からつきあってるのか?)
男(そんな様子、全くなかったぞ)
男(幼かわいいからいてもおかしくないけどさ)
男(…なんかすごい悔しいな)
男(…もう今年のクリスマスは、お互いの家族で過ごすこともないのか)
男(毎年、恒例だったのに…)
男(…寂しいな)
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:43:28ID:eaV5Et16
現在
男(今年も何も変わらない…)
男(…いや、変わらないでいて欲しかった)
男「……」トボトボ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)02:42:40ID:p2ZMMoL2
メリー『私メリーさん、今駅にいるの』
男「メ、メリーさんだと!!」ガタッ
男「た、大変だへ、部屋をかたずけないと」アセアセ
メリー『私メリーさん今コンビニにいるの』
男「よし、かたずけ終わった」
男「次は料理だ!!」
メリー『私メリーさん今マンションの前にいるの』
男「くっ、もうマンションの前か!!」
メリー『私メリーさん今玄関の前にいるの』

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)02:43:23ID:p2ZMMoL2
男「よし、ギリギリ間に合った」
メリー「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
男「いらっしゃいメリーさん!!」
メリー「えっ」ビクッ
男「遊ぶ、それともご飯食べる?」ワクワク
メリー「えっ、えっ」アセアセ
男「あっそうだった挨拶してなかったね」
男「初めまして、男です」ニコッ
メリー「えっ、あのメ、メリーです」
男「それじゃ遊ぼうか」
メリー「えっあっはい」
??3時間後??
男「ふぅ?遊んだ遊んだ」
メリー「そうですねー…はっ!!そうじゃなくてあなたを呪いに来たんでした!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)19:57:47ID:PTjTJuLo
勇者「搾った汁がピンポイントで垂れたのは分かる…」
勇者「どうしてこうなった…」スカスカ
勇者「消え去り草まじこえええええ!!」
勇者「男として大事なものがなくなってしまった…」
勇者「あ、そうか」
勇者「しばらくすれば効果切れるんだった」
勇者「気にする事ないじゃん?」
勇者「しばらく放置しとこ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)20:00:21ID:PTjTJuLo
 ?10分後?
勇者「ち○こが帰ってこない…」スカスカ
勇者「やばいやばいやばいっ」ジタバタ
戦士「何暴れてるんだ?」
勇者「あ、戦士」
戦士「明日の作戦会議もうすぐ始めるぞ」
勇者「えっと、ちょっとそれどころじゃなくなったんだ」
戦士「あん?何があったのよ?話せるなら俺聞くけど?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)20:03:22ID:PTjTJuLo
勇者「かくかくしかじか」
戦士「はぁっ!?ち○こが消えただぁ!?」
戦士「真面目なお前がそんな冗談言うとはなぁ…」ポンポン
勇者「そんな可哀想な目で見ないでっ!?」
勇者「こっちは真剣に悩んでるんだよっ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)20:07:16ID:PTjTJuLo
戦士「じゃあさ、今そこどうなってんの?」
勇者「つるっつるになくなってる」
戦士「直接見たか?」
勇者「そういえば見てない…」ゴソゴソ
勇者「…」
戦士「どうだ?」
勇者「うーん…」

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1:
HAM◆HAM/FeZ/c2
2013/01/07(月)15:53:53ID:dzTFpcNo
ABC欠乏症という病気をご存じだろうか。
最近世界を騒がせている厄介な病気だ。
その病気にかかった者は「ABC」が発音できなくなる。
まあ言うなれば失語症の一種だ。
人間が勝手に決めたアルファベットの通りに病状が進むなんて、ふざけた話だ。
おおかたどこかのマッドサイエンティストが作り出したウイルスかなにかが原因だろう。
女「……」モグモグ
僕の彼女もABC欠乏症にかかってしまった。
女「……おいしい」モグモグ
ちなみに今は食事中だ。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)15:54:44ID:dzTFpcNo
創作発表板に投下した過去のものです
三点リーダやクエスチョンマークなどをちょっとだけいじってますが
それ以外はほとんど元のままです、多分
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)16:00:33ID:dzTFpcNo
この病気はカップルを中心に広がっているらしい。
僕たちにも災難が降りかかったが、もし付き合っていなければ逃れられたのだろうか。
何にせよ、理不尽な病気であることは間違いない。
この病気にかかると、始めはABCが発音できなくなる。
日本語で言うと、Aはつまり「あかさたなはまやらわ」だ。
いきなりハードルが高すぎやしないか?
「愛してる」も「会いたい」も「からあげ」も「刀」も言えないんだ。
女『あんっ……あ……あん……んっ』
みたいな喘ぎ声は、もう永久に聞けないわけだ。
まあそんなに激しく喘いでくれたことなんて、一度もないが。
女「……ニヨニヨしてる」ギロ
ほら、「ニヤニヤ」が言えない。
待て、僕はニヤニヤなんかしてない。
女「……エロス」
誰がエロスだ。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)13:58:01ID:YMmmxqmo
神社
カップル「」イチャイチャ
カップル「」ベタベタ
男「……」イラッ
男「…元旦から初詣なんて来るもんじゃねえな」
男「なんでこんな事になったんだか…」
男「…チッ」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)14:13:17ID:YMmmxqmo
???
テレビ「田中ー、タイキックー」チャチャー
幼「…なんか最近、大晦日に格闘技やらなくなったねー」
男「…別に俺ら見ねーじゃん」
幼「まあね」
男母「お蕎麦できたよー」
男「できたぞー」
幼「男ー、取りに行ってー」
男「あいよー」
男「…なんで俺が取りに行かなきゃいかんの?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)14:29:32ID:YMmmxqmo
男「ほらよ、幼」トン
幼「年越しそばは王道だね」
幼「ありがと。優しいねぇ、男は」ニコッ
男「…ふん」
幼「おいしー」モグモグ
男「天ぷらうまいな」モグモグ
幼「私、えび天大好きー♪」
男「なあー、うまいよなー」ニコッ
幼「おばさん自分で揚げてるんだよね、天ぷら」
男「ああ」
幼「揚げ物私も覚えようかな」
男「作れるようになったら、食わせてくれ」
幼「えー、どうしょうかな」ニヤニヤ
幼「食べたいの私だしー」
男「じゃ、いいや」
幼「……」プクー
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)14:49:45ID:YMmmxqmo
幼「もぅ、そこはねばってよぉ」
男「…なんでだよ」
幼「……」
幼「…ところでさ、男」
男「…なんだ?」
男(急に真剣な顔になったな…どうした?)
幼「コタツは人類が生み出した最高の発明だと思わない?」キ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)01:19:27ID:.srEgsBs
姉「……」ポチポチ
姉「……」
弟「お姉ちゃんあけおめー…」ポチポチ
姉「ん…寝ないの?」ポチポチ
弟「まだ眠くない」
姉「……」ポチポチ
弟「さっきから何怖い顔して携帯いじってんのさ?」
姉「いや、電波混み合ってるのかなって…」
ピロリ
姉「ほぁー!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)01:29:22ID:.srEgsBs
姉「き……来ない!今音鳴ったけど!」
弟「俺の携帯だよ。友達がLINEであけおめって」
弟「ほら、メールだと届くまで時間かかるでしょ。だから」
姉「あんた、小学生で携帯持っててLINEもやってんだ…!」
姉「……」
弟「お姉ちゃん?」
姉「私は…メールでくるから…メールだし…そっちのが温かみあるし…」
弟「そっか、すごいね」
姉「うん…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)01:47:52ID:.srEgsBs
弟「あっ、メールも届いた。山下と村谷くん」
姉「えぇ…」
弟「すげー、一通届いたら一気に来た!」ピロリピロリ
姉「えぇー…」
姉「お姉ちゃんだってそろそろ届くし…」ポチポチ
『新着メールはありません』
姉「あっ…」
弟「うわ、引っ越した橋本だ!橋本ー!」
姉「おかしいな?私の携帯がメール阻んでるのか…古いしなぁ…」
弟「一々返信大変だー……」ポチポチ
姉「携帯がダメなのかぁ…携帯が…」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/01(日)08:56:43.08ID:DljQtG0F0
地下の聖域
天井の岩盤に亀裂が走り、
そこから地上の光がわずかに漏れ出すので暗くはない
剣「……」
岩に突き立てられた、一振りの剣
剣「ヒマだ……」
少女「なんでこんな所にいるの?」
剣「勇者以外の人間に触れられたくないから、封印してもらったのだ」
少女「自分のせいじゃん」
剣「まあそうなんだが」

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/01(日)08:59:10.98ID:DljQtG0F0
少女「剣ってどうやって喋ってるの?」
剣「私も知らん」
少女「剣ってどうやって物を見てるの?」
剣「鍔の所にある宝石から物を見ている」
少女「ほうほう」グイ!
剣「もぎ取ろうとするんじゃない」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/01(日)09:02:26.88ID:DljQtG0F0
剣「また来たのか」
少女「うん」
剣「……」
少女「……」
少女「」ガシ!
剣「!!」
少女「フヌヌ……」
剣「」グググ……
少女「はー、抜けないや」
剣「当たり前だ、私は選ばれた勇者にしか抜けんのだ」ハーハー……
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/01(日)09:06:10.47ID:DljQtG0F0
少女「剣、クッキー食べる?」
剣「くれるのか」
少女「はい」スッ
剣「」パク! モグモグ
少女「!??」
剣「どうした?」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/01(日)09:07:31.70ID:DljQtG0F0
少女「はぁ、お母さんってなんであんなにうるさい
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/15(日)12:17:49.78ID:KQzzc32L0
黒く枯れた花をくるくる
ゾンビ姉「なんですって! あなたにもついに春が……」
ゾンビ娘「でも、私は死体であの人は生で……」
ゾンビ姉「殺しちゃえばいいじゃない」
ゾンビ娘「」


2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/15(日)12:18:34.46ID:KQzzc32L0
ゾンビ娘「なるほど!」
ゾンビ姉「私もそうやってゲットしたからね!」
ゾンビ義兄「(また被害者が……)」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/15(日)12:19:39.85ID:KQzzc32L0
ゾンビ娘「シャー!」
勇者「!」
スパン!
ゾンビ娘「あら」
コロン!(頭
パタ

4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/15(日)12:20:11.73ID:KQzzc32L0
ゾンビ娘「お話にならないよ……」
ゾンビ姉「うーん、この人は雑魚だったんだけどねぇ……」
ゾンビ義兄「……」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/15(日)12:20:43.67ID:KQzzc32L0
回想
ゾンビ姉「シャー!」
「うわ!?」
ズルッ! (こけた
ゴン! (木の根に!
「」チーン
ゾンビ姉「え!?」
回想終了

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1:
◆L0dG93FE2w2012/11/26(月)21:23:19ID:meky4jw2
幼「え?なんでそんな事聞くの?」
妹「いやぁ、お兄ちゃんとのキスは」
妹「一体どんな味だったのかなーと思って」
2:
◆L0dG93FE2w2012/11/26(月)21:23:41ID:meky4jw2
幼「い、いやいやいや。した事ないし!」
幼「て言うか私たち、べ、別にそんな関係じゃないし」
妹「ふぅん…へぇー?」
幼「な、何?」
妹「それはまだお付き合いとかしてないって事?」
幼「まだっていうか…え?妹ちゃん、何が言いたいの?」
妹「幼お姉ちゃんは、ウチのお兄ちゃんの事、どう思ってるの?」
3:
◆L0dG93FE2w2012/11/26(月)21:24:03ID:meky4jw2
幼「んー?幼馴染…かな?」
妹「それは私もでしょ?他に思う事ないの?」
幼「他の人より、ちょっと仲の良い友達…かな?」
妹「友達…友達以上の感情は無いって事?」
幼「え?うん。い、今の所は…特には…ただの友達だよ」
妹「じゃあ、お兄ちゃんは私と付き合うって事になるよね?」
幼「は?」
4:
◆L0dG93FE2w2012/11/26(月)21:24:24ID:meky4jw2
妹「あ、聞こえなかった?だからね…」
幼「いやいや、ちゃんと聞こえてたよ。聞こえた上での『は?』だよ」
妹「お兄ちゃんが私の彼氏になるって事だよ?」
幼「だから!付き合うって事にはならないでしょ!何その結論」
幼「…て言うか、妹ちゃん、男の事が好きなんだ?」
妹「実は深い理由がありまして、はい」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/06(木)13:16:19ID:UtOzf8ls
男「なにこれ?」
母「おはぎよ」
男「……面倒臭ぇ」
母「ん?何か文句言った?今日の晩御飯もおはぎにしましょうかねぇ?」
男「行きますっ!喜んで行かせていただきますっ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/06(木)13:19:51ID:UtOzf8ls
ーーーーーーーーーーーーー
男「婆ちゃん家遠いんだよな?」
「おい、兄ちゃん」
男「……ん?」
幼女「いいもんもってやがるな?」
男「ん、コレの事?」
幼女「それ、おはぎだろ?よこせよ?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/06(木)13:24:33ID:UtOzf8ls
男「これは婆ちゃん家への届け物だかあげれないよ?」
幼女「やだやだ、おなかすいた!」
男「う?ん、困ったなぁ……あっ!ポケットに飴が入ってたや!これ食べる?」
幼女「やだやだ!おはぎがいいっ!」
男「ほらほら?コーラ味の飴だよ??」
幼女「……お、おはぎがいいっ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/11/24(土)02:19:35ID:Mb08eA76
友「何、急に」
男「いや、言った通りだよ。ヒロインが欲しいんだよ」
友「それは聞いた」
男「もう潤いが無い生活にうんざりなんだよ!」
友「ならヒロインじゃなくて彼女じゃないか?」
男「馬鹿やろう!」ペシッ!
友「痛い!」
男「ただいちゃいちゃしたいんじゃねえんだよアホが!くっつく離れるを繰り返す甘酸っぱいラブコメがしたいだ!」
友「……そうか」
男「ということでヒロイン出ろ。唐突に。何の脈絡もなくていいから」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/11/24(土)02:23:59ID:Mb08eA76
友「とりあえず聞くけどお前はどんなヒロインがいいんだ?」
男「よくぞ聞いてくれたな」
友「聞いて欲しそうな顔してたからな」
男「やっぱりメジャーなのは幼なじみだな!」
友「いいね」
男「幼なじみは2パターンある!」
友「好きなだけ語れよ」
男「それは今までずっと一緒に育ってきた幼なじみだ!家が隣だとポイント高い!」
友「鉄板だな」
男「朝起こしに来てもらいてー!」
友「わかるわかる。で、もう一つは?」
男「それはつい最近まで離れていたパターンだ!親の都合で引っ越しとか」
友「あるある」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/11/24(土)02:28:15ID:Mb08eA76
男「そこである日転校してくる女の子。しかし幼い頃から綺麗になってて最初は気づかない」
友「あー」
男「そうして、「もう!忘れちゃったの?」」
友「おお」
男「たまらんだろ!?」
友「うんうん」
男「幼なじみのパターンはこんな感じかな」
友「幼い頃の記憶を共有しているというのがいいよな」
男「ああ、そして付き合う時には昔していた約束が鍵になる」
友「お嫁さんになるとか、ずっと一緒だよ、とか」
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/05(水)03:07:27ID:X49c9lmc
男「なんだこりゃ」
男「えっと…?これは、ホラー好きの貴方の元に恐怖を届けるアプリです。心臓の弱い方は―――よくんからんな」
男「まぁ無料だしインストールしてみるか」
男「ほいっ、と」ピッピッ
男「お…進みはえーな」
男「何々…体感したい恐怖を選んでください、か」
男「貞子にメリーさん、さっちゃん…いっぱいあるけど有名所ばっかじゃねーか」
男「とりあえず貞子にしとくか」ピッピッ
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/05(水)03:11:35ID:ilhEarLI
男「ローディングなげぇ」
ズズズ…
男「ん?画面が黒く…」
貞子「よいしょっと」ズイッ
男「!?うぉっ!」パッ
貞子「いたい!」バタン
男「え、ごめん…は?」
貞子「急にスマホ落とすなんてひどいです!ただでさえ出るの大変なのに!」グスッ
男「は、はぁ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/05(水)03:16:38ID:r9Hs7TdY
男「――つまり…お前の名前は貞子。俺がアプリで選んだから出てきたと」
貞子「まぁそうなりますね。理解が早くて助かります」
男(いや、微塵も理解できてないんだけど)
男「それで俺の事呪い殺したりとかするわけ?」
貞子「えっ…そういうの引きます」
男「えっ」
貞子「殺すとか簡単に言いますけと、犯罪ですよ?」
男「えっ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/15(土)21:04:09ID:fYRuKMew
幼馴染「はぁっ、はぁっ、おと、こっ……」パチュパチュ
男(始まりは中学生くらいの時か……何となく、年頃だった俺たちは……興味で肌を重ねた)
男(無論……俺と幼も……経験はなかった。拙い手付きで、本みたいに前戯をして……本番まで至った。最初は幼も破瓜の痛みに慣れなかったみたいで泣いてたけど……)
男(何度か試す内に、幼も痛みも無くなって……快感に虜になっていった……)
男(後は……盛りのついた猿みたいに貪りあって……気付いたらセフレ、と呼ばれる性交のみをする関係になってた)
幼馴染「きもちい、いよっ、おとこのっ、ちんぽ、びくんびくん、って、うごいてて……!」ヌチュヌチュ
男(学校が終われば、親が不在の俺の家でひたすら貪る。中学生まではまだ……まだ保ってた歯止めも利かなくなって……ただ、ただ、快楽を求めてるだけに身体を重ね合わせる……)
男(幼のご両親には、俺との勉強と建前を立てて……ご両親の期待を裏切る行為を頻繁にしている)
男(俺は……そんな関係に段々となれてしまった……)
男(良くない、よな……)
男(……良くない、筈なんだけど)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/15(土)21:05:38ID:fYRuKMew
男(……何処か、ホッとして……それでいて、満足している自分がいる……)
男「お、幼……もうっ……」パンパン
幼馴染「う、ん、いいよ?わたしも、もうすぐっ……」
男「だ、出すからな……!幼の膣内に……!」
幼馴染「ぅん、な、なかに、だしてっ……!」
ビュク、ビュクン!!
ビュー、ビュー!
男「うっ、ぐぅ……ぁ!!」
幼馴染「んん、くう、んっ、ぁああ―――――!!!」ビクンビクン
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/15(土)21:12:02ID:fYRuKMew
男「は
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)00:55:25ID:3Vp9f2LI
男「げっ、バレたか」
後輩「あったものがなくなってたらバレるに決まってます!」
男「すまん、今日昼飯食えなくて我慢できなかったんだ。悪かった」
後輩「もう……これから部室にはお菓子を置いとけませんね」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)00:57:37ID:3Vp9f2LI
後輩「しかも3つ全部食べちゃったんですか……呆れた食欲です」
男「え?俺が食べなきゃ後輩が3つ食ってたんじゃ……」
後輩「なんですか?」ギロ
男「いえ、なんでもないです……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)01:00:20ID:YO9cegGI
後輩「もう……」
男「同じの買って返すからさ、この通り」
後輩「……先輩、このあと予定ありますか?」
男「え?いやないけど」
後輩「じゃあ駅前のデパート行きましょう。あそこならミスド入ってますから」
男「今から!?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/05(水)19:57:12ID:3RpsSzEQ
魔王「ほら、貴様の分」
勇者「悪いな。風船とヘルメットまで」
魔王「フフ、その風船には小麦粉が詰まっているのだ!」
勇者「なるほど、負けれないな」
魔王「一応ゴーグルもつけるがいい」
勇者「おぉ、悪いな」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/05(水)19:57:40ID:3RpsSzEQ
魔王「魔法はなしだからな!」
勇者「勿論。さ、いくぞ魔王!」グッ
魔王「クハハ、この魔王の恐ろしさを骨の髄まで味あわせてやるわ!」グッ
勇者「ほっ、とう、おりゃ!」パシッパシッ
魔王「おっ、この、とうっ!」ペシッパシッ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/05(水)19:58:05ID:3RpsSzEQ
勇者「おらっ!」ヒュッ
魔王「ぬぉっ、やるな!」ヒュッパシッ
勇者「あぶね! このっ!」ヒュッ
魔王「痛い! 顔は無し!」
勇者「スマン、当たった」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/06/03(月)19:10:38.72ID:UNtTFIRa0
人魚「この中に、伝説の宝珠が……!」
婆「こら、何をやっとる」
人魚「! お、お婆様!」
婆「……」
人魚「わ、私は別にそんなどろぼうとか!」
婆「……人魚の宝珠、人魚の体を人間に変える」
人魚「申し訳ありません、でも! 私はあの方と添い遂げたいのです!」
婆「……」
人魚「……」
婆「持っていきな」
人魚「!」

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/06/03(月)19:11:47.73ID:UNtTFIRa0
婆「ただし! その男を必ず婿にすること!
  人魚族は男不足なんだからね!」
人魚「任せてください!」
婆「よし行け!」
人魚「ラジャー!」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/06/03(月)19:15:24.94ID:UNtTFIRa0
僧侶「まってください、勇者様!」
勇者「あのな、街中で大声で呼ぶな!」
僧侶「えへへ……」
勇者「役に立たないようなら即置いて行くからな」
僧侶「大丈夫です、任せてください!」
僧侶「(人魚の高い魔力で回復魔法を習得!
   若干押し売りに近い形だったけど、パーティに入れてもらえた!)」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/06/03(月)19:16:01.63ID:UNtTFIRa0

勇者「zzz」
僧侶「」コソコソ

5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/06/03(月)19:16:44.73ID:UNtTFIRa0

婆「なに、男なんぞ既成事実を作ればOK!」
人魚「き、きせいじじつ! つまりあの卵とあの子をくっつけると!」


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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/13(木)20:25:36ID:z.vv/iiE
 ?校舎裏?
男「君があの手紙をくれた人かな?」
女「!?」
女「う…」ジワ…
男「え?」
女「うわぁぁぁぁぁあぁん…」ポタポタ
男「えぇっ!?何で泣くの!?」
女「ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」タッタッタ…
男「なんだったんだ…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/13(木)20:27:09ID:z.vv/iiE
タッタッタ
女「ぐす…」ピタ
女「やっぱりダメだった…」グシグシ
女「男君のこと想うと何故か泣いちゃうよ」
女「わたしの気持ちを伝えたいだけなのに…」
女「たった一言『好きです』って」
女「男君…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/13(木)20:30:12ID:z.vv/iiE
 ?翌日?
男「久しぶりに早く起きてしまった…」トコトコ
男「まぁいいんだけど」
男「それにしても昨日の子はどうしたんだろう?」
男「俺を見るなり泣かれたしな…」
男「もしかして怖い顔してたのか…?」
男「ああやって呼び出されるの初めてだったし…」
男「緊張してたのは認めるが…」
男「気になる…気になる…」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/13(木)20:33:27ID:z.vv/iiE
女「男君には昨日悪い事したなぁ…」テクテク
女「できたら謝りたいな」
女「謝って、それからもう一度…」
女「頑張ろうっ」グッ
女「また手紙書こうかな…」
女「でも二回も同じだと怪しまれちゃうかぁ」
女「偶然1人でいるって事ないかな…」

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1:
◆vwhYgrtriM
2012/11/23(金)22:45:55ID:TWBQ0kHk
妹ものです。
書き溜めしてないので投下遅いですが、
お付き合いいただければ幸いです。
では、始めます。

3:
◆vwhYgrtriM
2012/11/23(金)22:48:12ID:TWBQ0kHk
兄「どうしたのかな?」
妹「暇なんだけど…」
兄「はいはい。姫は何をご所望で?」
妹「んー、そうだなぁ、なんか面白いこと言ってよ」
兄「それは無茶振りだよ」
妹「ほんっと使えないよね兄貴」
兄「すみませんねえ」
5:
◆vwhYgrtriM
2012/11/23(金)22:50:42ID:TWBQ0kHk
妹「あー、あっつい」
兄「仮にも女の子なんだからそういう格好はよそうよ」
妹「仮にもって何よ」
妹「てかなに?あたしの裸に欲情してんの?」
兄「するわけない。欲情なんて言葉使っちゃ駄目です」
妹「いいじゃない、あたしの勝手でしょ」
兄「困った困った」
6:
◆vwhYgrtriM
2012/11/23(金)22:55:50ID:TWBQ0kHk
妹「兄貴ー!」
兄「はいはい」
妹「喉乾いた」
兄「今持ってくるよ」
兄「はいどうぞ」
妹「ん、さんきゅー。てか兄貴ってほんっと紅茶入れるのだけは上手いよねー」
兄「それが本職だしね」
妹「そだったね」
兄「零さないようにね」
妹「子ども扱いしないでくんない?」
兄「はいはい」

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1:
以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/18(水)17:29:30.90ID:baDV/Ill0
女淫魔「な、なるほど、それで女の人を縛り上げて」
調教師「古新聞を捨てるだけだ」ギュ
女淫魔「そうですか……」
調教師「まあ何回か縛り上げたお古だが」
女淫魔「!!」

2:
以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/18(水)17:31:09.99ID:baDV/Ill0
調教師「で、淫魔が何の用だ」
淫魔「実は、あなたを高名な調教師と見込んでお願いが」
調教師「(高名……いい気がしない)」
淫魔「貴族や娼館に多数のアレ奴隷を仕込んで卸しているとか」
調教師「(やっぱりロクな噂じゃなかった)」
淫魔「そこで、私にアレのテクを教えて欲しいんです!」
調教師「なんで」
3:
以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/18(水)17:32:14.98ID:baDV/Ill0
淫魔「今や人間も、淫魔をしのぐほどに様々な快楽を開発しました……穴といえばピーやプーのみならず、パーまで使って……」
調教師「ああ、ペーやポーも使えるからな」
淫魔「!? ど、どうやって!?」
調教師「この道具で」
淫魔「」ドキドキ
調教師「こう」クイッ
淫魔「」想像
淫魔「」タラ(鼻血
淫魔「」パタ
調教師「!?」
4:
以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/18(水)17:33:24.03ID:baDV/Ill0
淫魔「」ハァハァ
調教師「大丈夫か」
淫魔「ご、ご心配なく……」ドキドキ
5:
以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/18(水)17:34:35.69ID:baDV/Ill0
調教師「そんな調子で淫魔なんてやってられるのか」
淫魔「うう……実は生まれてこの方一度も、まともに精気にありつけなくて……」
調教師「(だろうなぁ……)」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566124502/
1:
◆dTsdr7bVTg
2019/08/18(日)19:35:02.95ID:All9ssB20
勇者「さて、いざ出立といこうか」
魔法使い「やっとね」
僧侶「招集されてから今日まで随分掛かりましたからね」
戦士「これから魔王を倒しに行こうというのだ。事前の研修に時間が掛かるのは当然であろう」
勇者「そりゃそうだけど……」
僧侶「研修のほとんどは実技ではなく座学でしたよね」
勇者「なんだっけ?『近年普及した新しい魔法体系が戦闘に与える影響について』だっけ?」
魔法使い「学術雑誌のタイトルかって。?魔道具のインパクトを中心に?とか添えたら完璧よ」
戦士「そうは言うが、戦闘一筋に生きてきた俺にとっては新鮮な視点であったぞ」
僧侶「戦闘に限らず、自分の行いを第三者的な視点で見ることは中々ないですからね」

2:
◆dTsdr7bVTg
2019/08/18(日)19:37:37.18ID:All9ssB20
勇者「ん?、でも要は魔王を倒すのが唯一の目的だしさ」
戦士「その目的を円滑に果たすための研修ではないか」
僧侶「勇者さんは研修の最中、ほとんど寝てたから理解できていないんじゃないですか?」
勇者「ぐっ……、そんなことは……」
魔法使い「あらあら、勉強嫌いで魔王を倒せるのかしらね」
戦士「そういう魔法使いも、研修中ほとんど席を外していたではないか」
魔法使い「あのねぇ、私を誰だと思ってるの?」
魔法使い「魔法使いよ? 魔法使いが何で魔法体系の研修を受けなきゃいけないのよ。今更過ぎるわ」
勇者「まあまあ、話をしているうちに王都の隣の街に着きそうだよ」
勇者「日没も近いし、今日はこの街で泊まることにしない?」
3:
◆dTsdr7bVTg
2019/08/18(日)19:39:18.62ID:All9ssB20
宿屋の主人「あいにく、今日は4人部屋が一つしか開いていないんですが、皆さん同室でよろしいですか?」
僧侶「えっ……」
戦士「いや、それは…
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1354117812/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)00:50:12ID:TewE/E3c
男(やべ、こっちの道は幼の家までの道じゃないか)
男(こっちから行くか)
スタスタ
男(ここのケーキ屋、あいつと良く行ったな…)
男(いつも、ショートケーキばっか食いやがって)
男(ああ、見ないように、見ないように…)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)00:58:11ID:TewE/E3c
男(寒いなぁ…)ゴソ
俺がいつもポケットに手を入れて歩いてるのは
あいつとの思い出を絶対にこぼさないため
ドカッ
男「あ、すいません」
リーマン「チッ…前見て歩けよ」
俺が前を見て歩けないのは
景色の中に無意識にあいつを探してしまうから
♪?Idon'twantalotforChristmas
男(クリスマスか…)
男(そう言えば、あいつはこの歌好きだったな…)
男(歌詞もわからないのにいつも適当に口ずさんでたっけ…)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)01:04:50ID:TewE/E3c
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幼「あいうぉんふぉーあろっあクリッスマス」
幼「えーぶりーしな、えんはんはーん」
男「歌えないなら最初から鼻唄でやれよ」
幼「えー、いいじゃん。この歌好きなんだもん!」
男「なら歌詞覚えるとかCD借りるとかしろよ」
幼「それはめんどくさいじゃん?」
男「じゃあ鼻唄にしろ音痴」
幼「え、私音痴なの」
男「自覚なかったのかよ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)01:07:10ID:TewE/E3c
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男(はあ、何思い出してるんだよ…)
男(さっさと帰ろう…)
ガチ
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