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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/09(木)23:16:07ID:YxSKvJxs
魔王「待て」
勇者?「さぁ、覚悟しなさい!!」
魔王「だから待てって!!」
勇者?「何よ?戦う気はないの?」
魔王「あるけど…お前、勇者違うだろ」
勇者?「どこからどう見ても勇者よ?」
魔王「どこの世界に鍋蓋と包丁を持ちエプロンつけて魔王に挑む勇者がいる?!」
主婦「伝説の武器装備できなかったの…よよよ」
魔王「お前が勇者じゃないからだろう!!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/09(木)23:28:41ID:YxSKvJxs
魔王「大体勇者はまだ若者のはず」
主婦「さすが魔王ね、それぐらいは知ってるんだ?」
魔王「で、おばさん…あんたは誰だ?」
主婦「まー失礼しちゃう!これでもまだギリギリ三十代なのよ!!」
魔王「そんなもん知らん、だからどこの誰だ?勇者はどこだ?」
主婦「私は勇者の母よ」
魔王「…待て」
主婦(母)「ちなみに勇者は今の時間なら外で遊んでる頃ね」
魔王「本物呼んでこんかい?!親が来てどうするんだ!!」
主婦(母)「はいはい…ちぇー、もうちょっとで伝説の主婦になれたのになぁ…」トボトボ
魔王「伝説の主婦ってなんだ…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/09(木)23:38:18ID:YxSKvJxs
戦士「勇者です」ガチャ
魔王「きたか!!…どちらさん?」
戦士「あぁ?いきなり勇者だって名乗っただろ」
魔王「勇者違う…」
戦士「見ろよ!母さんに言われた通り、ちゃんと武器yや防具だってまともだろう?」
魔王「うん…見た目はね…見た目は…」
戦士「じゃあ何で俺が勇者じゃないってんだよ?」
魔王「勇者は男じゃなくて女だからだ…顔は知らんがちゃんと調べ上げてるんだよ」
戦士「性別しか分からんって、どこがちゃんと調べてんだよ」

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1:
◆COErr5OWSM
2017/08/14(月)16:20:56.35ID:svVkO1HCO
こんなサークルあったらいいなぁと思って書きました
よろしくお願いします

2:
◆COErr5OWSM
2017/08/14(月)16:26:10.60ID:owokdMxnO
「「かんぱーいっ」」
ワイワイガヤガヤ
幹事「……っし、じゃあ一通り自己紹介終わったみたいだから、後は各自好きなように呑んで楽しんで!」
友「はーい!……しかし珍しいよね、このサークル」
ギャル「そーね。イングリッシュスピーキングクラブだっけ?ここは普通だけど、女限定ってのはね」
友「ねー。女の人だけってのは友達作りやすそうでいーけど、やっぱ出会い欲しくない?」
ギャル「ウチは他のサークルにも入る気だから。男はそこで見つけるわ」
友「あーそういう感じかぁ」
A子「ねぇねぇあのさ、2人とも一年でしょ?一緒に呑もうよ」
B子「今年はまだ私たち4人しか入ってないっぽいから、ちょっも心細くて」
ギャル「呑もう呑もう。A子ちゃんと…B子ちゃんだっけ。よろしく」
友「よろしくー」
……

3:
◆COErr5OWSM
2017/08/14(月)16:29:08.74ID:owokdMxnO
友「ふゃあ……」だらーん
ギャル「ちょっと大丈夫?飛ばし過ぎなんじゃないの」
友「ギャルだって…顔赤いよぉ?」
ギャル「あんたに比べりゃまだマシだから。ペース落とすかそこまでにしときな」
友「んぇ??もったいないじゃあん」
色白「そうそうっ、勿体無い勿体無い」ひょこっ
ギャル「うぉっ……色白さん、いつの間に」
色白「わー嬉しい!名前覚えててくれたんだっ」
ギャル「えぇ…まぁ」(この人の肌見たら綺麗過ぎて嫌でも印象に残る)
4:
◆COErr5OWSM
2017/08/14(月)16:30:42.72ID:owokdMxnO
友「色白さんわぁ、どれくらい呑みましたぁ
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1:
◆pg8ez4HvoA
2014/10/05(日)20:58:36ID:PiusKBFg
「アンタ、今日からお兄ちゃんできるから」
母にそう言われたことが始まりだった
父と母は離婚し、母が新しい男を家に連れ込んでばかりいた
その間は私は家から追い出される、こんなことは日常茶飯事であった。

2:
◆pg8ez4HvoA
2014/10/05(日)21:02:29ID:PiusKBFg
この様な日々が一年ほど続き、突然言われたのだ。
どうやら母は再婚するらしい。
相手方もバツ1で、息子さんがいる。
息子さんは私の1つ上で高校2年生だった。
私は何も考えられなくなり布団の中に潜った。
3:
◆pg8ez4HvoA
2014/10/05(日)21:05:17ID:PiusKBFg
数日経って新しい家族がやって来た。
相手方の男は優しそうな笑みを浮かべ
「これからよろしくね、義妹ちゃん」
と言っていたが、私はそんなことはどうでもよかった。
ただ、ただ許せなかったのである。
自分勝手な母に。
私は食事を摂らずに一日を終えた。
4:
◆pg8ez4HvoA
2014/10/05(日)21:11:40ID:PiusKBFg
朝起きて暫く部屋でだらだらとしていると、ドアから音が鳴った。
「義妹ちゃん、ちょっといいかな?」
聞きなれない声。
きっと兄だろう。
兄の名前すら知らないが、そんなことはどうだって良い。
とりあえず返事をした。
「・・・なんですか」
兄はドアの外で言った。
「いきなり家族になるなんてびっくりするよね」
そんな俺でも家族って認めて欲しい、兄はそう言っていた。
兄は優しいらしい。
が、所詮は他人。受け入れたくない。

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/24(水)14:56:23ID:9CMq1I/o
男「ちょっと何を言ってるのか意味が解らない」
幼「良い名前だと思わない?」
男「思わない……っていうか何なんだよそれ」
幼「新興宗教」
男「ぅゎー」
幼「ちょっと、まだ引かないでよ!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/24(水)14:57:46ID:9CMq1I/o
男「お前とは長い付き合いだが、それは……それだけは駄目だ」
幼「ちょっとだけ話聞いてよ!」
男「勧誘をしに来たのなら、お前との付き合い方を考えさせてもらうぞ」
男「お前とは宗教と政治の話だけはしたくない!」
男「炎上する事だってあるんだぞ?」
幼「ん?炎上?何が?」
男「なんでもない」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/24(水)14:58:38ID:9CMq1I/o
幼「とにかく少しだけ理由を聞いて」
男「俺が知ってるお前は……そんな得体の知れない物に傾倒したりしない」
男「確かに宗教は個人の自由だけど、お前は騙されてるんだよきっと」
男「普段ぽややんとしてるから付け込まれるんだ」
男「大学の誰かか?俺が知ってる奴か?話つけてやるから、誰か教えろ」
幼「失礼だなぁ、キミは」
幼「良いから黙って5分だけ私の話を聞いて!」
男「……解った。5分だな?」
幼「ふぅ……やっと本題話せるよ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/24(水)14:59:08ID:9CMq1I/o
幼「あのね、これは男が考えてるような事じゃないの」
男「……」
幼「突然だけど、今朝誰か来なかった?」
男「ん?……そう言えば玄関のチャイムは鳴ってたが、俺は出なかった」
男「まだ寝てたし、親が出たと思う」
幼「と、言う事は、そのチャイムの音で目が覚めた。つまり起こされたんだよね?」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/06/04(日)08:29:03.98ID:WIjV2vfho
男「な、なんてことだ……娘がフラグを」
男「許さん…!パパ絶対許しませんよ!例え見た目は平凡だけどわけ隔てなく優しくいざというときはやるタイプの勇者系青年でハーレム状態なのに一途でエンディングではヒロインと結婚する王道ギャルゲ主人公タイプだったとしてもパパ絶対に認めませんからねッ!」
妻「あなた、心配し過ぎじゃないかしら…」
男「いや絶対に間違いなくフラグが立ってしまった、こうしちゃおれんぞなんとか早急に解決策を考えねば……」
しばらくの後、平和だった世界に魔王が誕生した
魔王「この世の好青年を駆逐しろ!」
妻「あなた、娘がいきおくれちゃいますよ?」
魔王「NTRよりはましだ!私の目が黒いうちは絶対誰にも渡さんッ!」
妻「でも娘ももう年頃ですし……」
魔王「な、わが娘が恋に恋しているというのか…?ま、まさかそんな筈」
娘「パパー指輪欲しいなー」
魔王「よーしパパ腕によりをかけて作っちゃうぞー!」
妻「娘?パパをからかうのも程々に……」
娘「いつまでも母親ぶらないでよね、ちょっと早くパパと出会ったからって調子乗ってんじゃないわよ」
妻「!?」
娘「もう年なんだから自重したら?ネグリジェ着てスルーされたとか笑い話にもならないよ」
妻「」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/06/04(日)08:31:44.77ID:WIjV2vfho
妻「あなた?そろそろあの子も弟か妹が欲しいんじゃないかしら?」
魔王「新しい子どもだと!?」
「パパキャッチボールしよー」
「お勉強教えてー」
「ご本よんでー」
魔王「」
魔王「いかんトリップしてた」
魔王「素晴らしい案だな、では早速今夜にでも」
妻「?♪」
魔王「いやしかし待てよ…そうすると娘が寂しがるかもしれん……」
妻「あの子ももう大人ですよ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/07/20(木)22:21:25.45ID:nydYuGQyO
妹「ですが量がイマイチですね」
兄「…」
妹「もう一度」
兄「…」コク
シコシコシコ...
兄「」ドピュ

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/07/20(木)22:24:58.26ID:nydYuGQyO
妹「今度は距離が短すぎます」
妹「ほんとうにダメな人ですね。兄さんは」
兄「…」
妹「そんな事で私を孕ませる事ができるとでも?」
兄「…」
妹「明日またチャンスをあげます」
妹「せいぜい足掻くことですね」
兄「…」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/07/23(水)01:48:10ID:A5KaJ/ds
<町外れの街道>
空は青く、高く澄み渡っていた
薄い木綿のように伸びて透き通った雲は、厚い雲と重なり折りたたまれる
街道沿いに一本、大きな枝を伸ばした木がある
その枝に座り、木の葉に隠れるようにして空を見上げるヒトがいた
?「………」
少年「あ。猫みたいな声の、鳥さんだ」
?「ぴゃぅ…?」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/07/23(水)01:48:55ID:A5KaJ/ds
声を掛けると、少女が振り向いた。よくこのあたりで見かける少女…
少女、とはいってもそれは顔立ちの話であって、容姿はヒトの物ではない
ヒトの上半身を持ちながら、翼を背に生やし、足先は三又に分かれている
鳥。彼女はまさしく、鳥だった
少年「何してるの?」
?「ぴゃぁ、ぴゃあぴゃあ」パタパタ
少年「あー。空を、飛ぶ練習をしてるのかぁ」
翼をはためかせ、飛んで…というよりは、ゆっくりと下降してくる彼女
僕の前まで降りてくると、意思の疎通が取れたことを喜んで、可愛らしく笑った
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/07/23(水)01:49:30ID:A5KaJ/ds
?「ぴゃぁっ♪」
少年「猫みたいな鳥さん、よかったら手伝ってあげようか?」
何度か声を掛けた事があるけれど、どうやら彼女自身は発語ができないらしい
だから僕は、名前を知ることの無い彼女をこんな呼び方しか出来ないでいる
『猫みたいな鳥』
ヒトみたいな鳥と呼ばないのは、その可愛らしい声のほうが印象的だったからだ
その彼女は、僕の言葉を聴いてその翼をちいさくすぼめた
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/07/23(水)01:50:03ID:A5KaJ/ds
?「ぴゅぅ…」ショボン
少年「どうしたの?大丈夫、飛ぶ練習なら手伝えると思うよ?」
?「ぴゃぁー」フ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/06/06(水)02:15:57ID:3LUNAgqk
幼女「ダメだった?」
男「別に?それより早く入ってドア閉めてくれ虫が入る」
幼女「……んっ、オジャマします」スウッ
男「いま準備すっから、そこに座って……って、そうだアレは持ってきたか?」
幼女「あ、うん……これ」ゴソゴソ...スッ
男「あいよ、そんじゃちょっと待ってろな」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/06/06(水)02:23:44ID:3LUNAgqk
ドスドスドスドス......カチチチチチッ
幼女「……」キョロキョロ
...ボォォォッ
幼女「……!」...ソーッ
男「おい、準備できたぞ……って、何してんだ」
幼女「っ!あ、えっとその」アタフタ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/06/06(水)02:39:03ID:3LUNAgqk
男「部屋の物は勝手に触るなって前に」
幼女「……」モジモジ
男「……ほら、さっさと済ませるぞ」プツップチッ
幼女「えっ、あ……っ」
男「っとと、ヤベェもう垂れてきた……ほら口開けろ」
幼女「えっ、ま……んむっ」ムググッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/06/06(水)02:50:21ID:3LUNAgqk
男「っ……?おい、どうした早く吸えよ」
幼女「……っ……っ」...ペロッチュウ...チュウ
男「……」
幼女「っ……んっ、んぅ」チゥチュッチュウッ
男「…………っ」フイッ
幼女「っふ、ぁむ……ん……はふ」チュクッチュッ...カプッ

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1:
◆fv0Hu3TKLg
2019/01/13(日)15:56:04.62ID:AgbyUYJY0
あまりに過激な暴力・性的表現、意味不明すぎるものは安価下にする場合があります。ご了承ください。

2:
◆fv0Hu3TKLg
2019/01/13(日)16:25:25.06ID:AgbyUYJY0
上司「君、今日限りでクビね。明日から来なくていいから。」
男「え」
親父「勘当だ! お前なんかこの家から出ていけ!」
男「はぁっ!?」
彼女「もう付き合ってられない。別れて。」
男「嘘、だろ??」
カラス「カァー カァー……」糞
男「」ビチャッ
男「くっそぉぉぉぉぉぉぉこんなんやってられっかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
男「なんで俺、こんなことになっちまったんだよぉ……俺が一体なにしたっていうんだよぉぉ……うぅっ(泣)」
男「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああん(大泣き)」
…………………………
男「こうなりゃヤケだ……俺にはもう失うものはなにもない。こんな理不尽な世の中だ……俺だって好き放題やってやる!!」
男「涙も枯れた……もう何も怖くねぇ。」
男「そうだな……いっそのこと、地獄の閻魔様すらドン引きするほどの極悪人にでもなってやろうかな……ゲヘヘ……」ゲス顔
男「つーわけで、早速↓1だ!! 極悪王に、俺はなるっ!!」ドン
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/13(日)16:27:18.00ID:afVfp51go
アイドルを襲撃
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/13(日)16:31:21.33ID:sZ1kmLnvo
タイムリーなw

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/08/31(日)14:05:38ID:uIkgtM9k
JS「」キャハハ
DS「」ウンコー チンコー
男「・・・?」
男「何故小学生が私服なんだ・・・?」
男(付近の小学校は全て制服だったはずだが・・・いつの間にか私服になったのか・・・?)
男(・・・スタンド攻撃か)
男「・・・」
ダッ!!
学校「」ワーワー キャーキャー

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/08/31(日)14:06:17ID:uIkgtM9k
男「」ゼェ ゼェ
男「・・・」ハァアーーーーー…
男「くッ・・・やはり疲れる・・・」ハァ ハァ
男「それにしても・・・我が母校まで私服の小学生が蹂躙しているとはな」ゴシ…
JS「」キャハハーッ
DS「」バーリアww
男「・・・間違いないな。スタンド攻撃」
男「スタンド使いはどこにいる・・・」ザッ!
PC「」カタカタカタ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/08/31(日)14:07:00ID:uIkgtM9k
男「・・・」カタカタカタカタ
男(日本全国で私服の小学校が増えつつある・・・挙句の果てには私服の中学校なんかもある始末)
男(私服の学校など言語道断ッ!生活態度の乱れだ・・・!!スタンド使いめッ!)
男「」…ピタ
男(敵の思惑は一体・・・?)
男(敵スタンド使いは何を目的としてこんな広範囲のスタンド攻撃を行っている?)
男(制服はルールだ。ルールを守れない子どもを大量に増やし、この国を転覆させるつもりか?何十年もかけて)
男(・・・なぜそこまで回りくどい手を使う)…カタカタ
アイアンメイデン「どうした?」ズォッ
男「うおッ」ガタッ

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1:
◆wKJ4P6pC3k
2014/09/24(水)23:41:03ID:rUhjjcdI
……
幼馴染「男ーっ、一緒に帰ろっ!」
男「……あ、ああ、うん。帰ろう」がたり
幼馴染「んふふふ」ぎゅっ
男「あんまりひっつかないでくれ……」
ガララッ ガララッ
ひそひそ ざわざわ
友「……」がたっ
友(いつものように、突然親の転勤が決まって、この学校に転入したけれど)
友(今回は、何かがおかしい)

2:
◆wKJ4P6pC3k
2014/09/24(水)23:48:01ID:rUhjjcdI
クラスメイトA「よう転校生。親睦深めるためにもカラオケとかどーよ」
友「んー……いや、やめとくよ。初日から帰りが遅くなると親がね」ははっ
A「ま、しゃーないか」
友「そうだ、あのさっき帰ったバカップルみたいな奴らだけど――」
A「あー……男なぁ。あれはちょっと、なんというか」
A「あんまり関わらないほうがいいと思うぞ、うん」
友(やっぱり彼――男君は、クラスで浮いた存在だ)
友(避けられている、というより、除け者にされている)
友(恐らく彼が、『主人公』であるはずなのに)
友「ありがとう。なんとなく察しはついた」
A「おお、助かるよ」
3:
◆wKJ4P6pC3k
2014/09/25(木)00:02:48ID:6P4wKKNI
――帰路
友(前にも、主人公がいじめられているパターンはあった)
友(けれどその時、彼に味方はいなかった。周りにいるのは敵か傍観者だけだった)
友(だから、僕は彼が立ち上がれるように勇気付けて、いじめっこにささやかな仕返しをさせるだけでよかった)
友(けれど、幼馴染さん)
友(男君にまとわりつく彼女の存在が、妙だ)
友(僕と同じ、あるいはそれにヒロインとしての資質を組み合わせたような人かとも思ったけど、違う)
友「――って、ん?」
4:
◆wKJ4P6pC3k
2
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1:
◆hs5MwVGbLE
2017/02/14(火)21:10:44.61ID:TwjMazpv0
ロリ淫魔「こっ、今夜あなたを殺しにきました!」
男「…え?」
人間はいつか死ぬ。
それは何年か生きてきた人間ならみんな知っていることだ。
だが人間の死因は人それぞれ。
何がいつ自分の死因になるかは分からない。
男(…でも)
さすがにサキュバスに殺されるっつぅ死因は
思い浮かばなかったな…

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/14(火)21:11:38.28ID:TwjMazpv0
…………
教師淫魔「であるからして…人間の男性器は…」
ロリ淫魔「むにゃ…すぅ…すぅ…」
教師淫魔「…ロリ淫魔さん?」
ギャル淫魔「お?くる?くる?」
教師淫魔「起きなさい!」シュンッ
取り巻き淫魔「キター!先生のチョーク投げ!」
ロリ淫魔「いたぃ!」
教師淫魔「まったく…授業くらい起きていなさい…」
ロリ淫魔「ぐすっ…すみません…」
ギャル「キャハハハハハ!」
取り巻き淫魔「クスクス」
ぽっちゃり淫魔「くすくす」
眼鏡淫魔「相変わらずだなぁ…」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/14(火)21:12:16.29ID:TwjMazpv0
キーンコーンカーンコーン
淫魔教師「…今日はこの辺りで」
「「ありがとうございましたー」」
ロリ淫魔「やったぁ!ごはんの時間です!」
眼鏡淫魔「はあ…ごはんの時間になったらすぐ元気になるんだから…」
ロリ淫魔「眼鏡淫魔ちゃんも早く購買へ行きましょう!」
眼鏡淫魔「はいはい…」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/14(火)21:13:29.09ID:TwjMazpv0
…………
おばちゃん淫魔「あら、今日も早いのね」
ロリ淫魔「この時間のために学
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/08/09(土)11:00:20ID:GFi2QAbw
タイマー『ピピピピッ』
男「うるさいぞ。黙れ。」
タイマー『ピピピピッ、ピピピピッ』
男「…ふん、いくら説得しても無駄だ。」
男「俺は動かん。」
タイマー『ピピピピッ、ピピピピッ』

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/08/09(土)11:02:15ID:GFi2QAbw
タイマー『ピピピピッ、ピピピピッ』
男「…貴様もしつこいな。」
タイマー『ピピピピッ、ピピピピッ』
男「俺の意思が変わることは無いと…
  お前が一番知っているだろう?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/08/09(土)11:03:50ID:GFi2QAbw
タイマー『ピピピピッ、ピピピピッ』
男「……」
タイマー『ピピピピッ、ピピピピ…』
男「……」
タイマー『ピピピ…ピピピ…』
男「……」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/02/14(土)10:23:58ID:2p3qFlJs
男「土曜日だからな……」
男「これが平日だった日にゃ、周りがそわそわしてるのでわかる所だけど」
男「不幸中の幸い」
男「今日は休日だ」
男「…………」
男「安心して部屋に引き篭もれるな、うん」
男「…………」
男「…………」
男「……友の奴、どうしてるかな」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/02/14(土)10:30:30ID:2p3qFlJs
     ルルル…… ルルル…… ガチャ
男「おっ、友か?」
友『んー? 男か?』
友『んだよ、何か用事か?』
男「いや……そういう訳じゃないんだが、暇だったんでな」
男「お前はどうなんだ? 忙しいのか?」
友『んー。 忙しいって言うより、疲れてるって感じ』
男「なんだよそれ……徹夜でゲームでもしt」
     デンワー? ダレカラー?
男「!」
友『シーッ! ……っとすまん、男』
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/02/14(土)10:38:24ID:2p3qFlJs
男「……今の女ちゃんか?」
友『…………』
友『……まあ、その……昨日、な』
友『13日だけど、チョコあげるって言われて』
男「で……? なんで女ちゃんが朝からお前と一緒にいるんだよ?」
友『…………』
友『二人共めでたく、大人の階段登りました』
男「……マジっすか」
男「友……お前とだけは、童貞同盟をずっと組んでいけると思ってたのに」
友『ヤな同盟だな……まあともかく』
友『これから二人でデートする予定』
男「……そっか。 お幸せに」
友『ああ。 じゃあな』

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1:
◆lKvaWxCEcw2016/04/24(日)18:59:03.98ID:7ziWuXFy0
密猟者「カワイイねー! ちょっとお茶しない??」
三首犬娘1「いったい」
三首犬娘2「だれに」
三首犬娘3「……言ってるの?」
密猟者「」

2:
◆lKvaWxCEcw2016/04/24(日)19:00:45.33ID:7ziWuXFy0
このお話は以下のものと世界観を共通としています。
気になる方はどうぞ。
男「キミの抜け殻を食べたい」蛇少女「えっ」
蜘蛛幼女「きすしてあげよっかー?」男「いらん」
魔女「できたわ! ゴーレム娘よ!」
魔女「できたわ! ゾンビ娘よ!」
他の作者様に迷惑をかけてしまっているようなので、取り急ぎ今後のやり方を提示するために書きました。
対応が遅れ、本当に申し訳ありません。

3:
◆lKvaWxCEcw2016/04/24(日)19:02:15.81ID:7ziWuXFy0
三首犬娘1「みぎちゃんじゃない?」
三首犬娘2「はっ!? ちょっ、んなわけねーし!! まんなかだろ!」
三首犬娘1「えーそうかなー?」
三首犬娘3「……たぶん、わたし」
三首犬娘2「いやそれはねーわ」
三首犬娘1「ないねー」
三首犬娘3「……」ショボン

4:
◆lKvaWxCEcw2016/04/24(日)19:03:02.95ID:7ziWuXFy0
三首犬娘2「だいたいお前みてーな陰キャラがよぉ」
三首犬娘3「じだいは……むくちくーる」
三首犬娘1「ひだりんの根暗!」
三首犬娘3「がるるるる……」
三首犬娘2「グルルゥゥ」
三首犬娘1「うーわうわう!」
密猟者「ちょちょちょ! ケンカはやめなって三匹とも!」
密猟者「みんな違って、みんなカワイイよ?」
三首犬娘2「なっ、おまっなにいって」///
三首犬娘3「……ふへへ」
三首犬娘1「ちょろいねキミら」

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10:
◆eUwxvhsdPM
2014/09/17(水)13:12:21ID:QecEqG2I
ピンポーン
男「はいはい、何ですかー……」ガチャッ
痴女「どうも!こんにちはー男さん!」
男「へ?……え?誰?」
痴女「うふふ、私は先日助けていただいた……あ!ゲホンゲホン!ゴホッ!」
男「助けて?……何の話?」
痴女「いや!何でもありません!男さんには、毎晩オカズとして助けてもらってるっていう話でして」
男「何の話!?」
11:
◆eUwxvhsdPM
2014/09/17(水)13:14:17ID:QecEqG2I
男「ええと、貴女は……?」
痴女「痴女です」
男「……痴女さん、ですか」
痴女「はい」
男「……痴女なんですか?」
痴女「はい。あ、今もおしりにバイブ入ってますよ?」
男「……そうですか」
痴女「見ます?」
男「結構です」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/23(土)18:12:21.47ID:t1+S+fV/0
ゾンビ娘「あああああああ」ガクガク
魔女「……」
ゾンビ娘「あああああああああああ!」ガクガク
魔女「……」
ゾンビ娘「ああああああああ! ああああああああ!!」
魔女「うるさい!!」バンッ
ゾンビ娘「あああ……」
ゾンビ娘「あああああああああああwww」
魔女「ああああああああああああ!!!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/23(土)18:13:10.17ID:t1+S+fV/0
前作
魔女「できたわ! ゴーレム娘よ!」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/23(土)18:13:59.71ID:t1+S+fV/0
ゾンビ娘「あああああ」
魔女「そのああああ言うのやめなさい!!」
ゾンビ娘「あああ……」
魔女「……」
ゾンビ娘「いいいいいいいいwww」
魔女「や め ろ!!!!」

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/23(土)18:14:40.59ID:t1+S+fV/0
魔女「雑用係として死体人形を作ってみたけど……ちょっと失敗したわね」
魔女「そこで今度は他の地域の死体活用術も参考にしてみたわ」
キョンシー娘「……」
魔女「おぉ……」
キョンシー娘「……」
魔女「こっちは静かそうね。うんうん、いーじゃない」
ゾンビ娘「あああ……」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/06(金)01:16:20ID:3o/ZnV8g
ハフッハフッハフッ!

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/06(金)01:29:44ID:3o/ZnV8g
女「ハーブにも飽きたし、飯でも行くか」
猫「ニャー」
女「君はお留守番だよ」
猫「ンニャ、、、」
女「じゃ、行ってきます」
猫「いってらっしゃい」
・ ・ ・ ・ ・
女「肉とかをがっつり食べたいな」
女「ハンバーグ、ステーキなんていいな。しゃぶしゃぶ、すき焼きあたりも捨てがたい」
女「でも、もっと昼飯らしいものを食べたいな」
女「何にしようかな」
>>5
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/06(金)07:42:54ID:yiXz6L92
炭火とり焼き丼大盛

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1:
◆ToMnIXXmPQ2014/09/28(日)00:16:58ID:5nqM1RRQ
幼馴染「ねえー、男? 本当に登るつもり?」
男「もちろんだ」
幼馴染「危ないよー? これ、一応高圧電線用のマジな鉄塔だよ?」
男「みりゃわかるさ。見事な四角錐だよな」
幼馴染「もう… 落ちても知らないよ?」
男「一応、落ちないような支度もすこしはしてきたぞ?」
幼馴染「ほう? どれどれ」ヒョイ
男「腰につけるベルト…と、フック。2本」
幼馴染「それ、どうするの?」
男「登りながら、交互に鉄柱にくっつけて、落下防止にね」
幼馴染「フックじゃ、揺すられたときに落ちちゃうんじゃないかなあ」
男「んー、まあ そん時はそん時かな」
2:
◆ToMnIXXmPQ2014/09/28(日)00:17:36ID:5nqM1RRQ
男「んじゃまあ。そろそろ…」
幼馴染「本気?」
男「おう。俺は… この鉄塔に、登る」
幼馴染「やめとこうか」
男「なんだよ、ノリ悪いなぁ」
幼馴染「そりゃそうでしょ。止めない人って居ないんじゃない?」
男「おまえ、人なの?」
幼馴染「一応… ヒトなんじゃないかなぁ…分類するなら」
男「でもお前、浮いてるじゃん」
幼馴染「死んじゃったからね」
男「うん。 死んじゃったな、ずいぶんとあっさり」
3:
◆ToMnIXXmPQ2014/09/28(日)00:18:12ID:5nqM1RRQ
幼馴染「まさかこうして 死んじゃった後も男と喋れるとは思わなかったよ?」
男「お前のあの怪しい趣味のおかげだな」
幼馴染「怪しい趣味って…失礼だなぁ」
男「だってよ。通夜の席で、おまえの部屋にいれさせてもらってさ」
男「もう、何年ぶりになるかなあ、お前の部屋に入ったの」
幼馴染「んー… 中学1年のときに、こなかったっけ?」
男「そうだっけ?」
幼馴染「うん。確か、本棚を新しく買ったときに…手伝いに来てくれたよ」
男「ああ、そ
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1:
◆AYcToR0oTg2014/11/27(木)20:58:20ID:vVMsqdnI
女「いやあ! 私のパンツちゃんが!」
男「はあ、はあ! いいぞパンツ。その調子で俺のビッグベンを締め付けてくれ」
男「くっ、はあ……もう我慢できない! たっぷり時間を進めてやる!!」ドピュ
女「そんな、もうっ!? パンツちゃんダメ! 返事して!」
女パンツ クテー
男「ふん……もういいだろう、女に返してやる」
女「ぐすっ、うう……ひどいよ男! どうして私のパンツちゃんを!」
男「言わなければわからないか? それはなあーーーーお前が俺のパンツ君を食べたからだよ!」
女「だってあれは……!」
2:
◆AYcToR0oTg2014/11/27(木)21:03:21ID:vVMsqdnI
    ◇一時間前
女「るんるんるー♪ あ、男ってばまたエッチな本買ってる。ここに乗ってる女の写真、ぜんぶ私の顔に合成しちゃおーっと」
ルンルン
女「ん?」
男パンツ ルンルン
女「なんて――――なんて躍動感あるパンツ!」
女(食べたい……)
3:
◆AYcToR0oTg2014/11/27(木)21:07:06ID:vVMsqdnI
女「でも男に黙ってそんな……でも、でも、うぅ?……もう耐えられないよぉ!」
男パンツ ビクッ
女「ごめんね! ごめんね! ちゃんと味わって食べるから許してね!」
女「ああ――男のパンツが口の中で踊ってるよぉ。男のお汁の味が口の中に広がって、幸せになっちゃう……」
女「おいひいよぉ、おいひいよぉ」
男「るんるんるー♪ 昨日買ってきたエロ本、男の写真を全部俺にして女の部屋に置いてこなきゃなー」
女「!?」
男「あれ、女? 俺の部屋で何して……パンツ君!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/23(土)00:47:20.74ID:t1+S+fV/0
夢魔『ね? いいでしょ……?』
男(うわっすげーカワイイ……めっちゃ好みの美少女……)
夢魔『いっぱい……シて、あげるから』
男(おっぱい……でかいな)
夢魔『ほら、ここ』サワッ
男『うっ!?』
夢魔『あぁ……すごい……もうこんなに』サスサス
男『あっ……! ……ゃ、めろ』
夢魔『なんで? すっごく苦しそうだよ、こ、こ』ピンッ
男『うぐっ!?』ガクッ
夢魔『たーくさん、びゅっびゅして……らくになろ?』ムギュ
男『ぉ、お!!??』
男(こ、これは、まさかこれが)
夢魔『よいしょ、よいしょ。ね? きもちいーい?』ムニュムニュ
男(パイず)
バク少女「ばくっ」
夢魔『ふがごご!!?』
男『』

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/23(土)00:49:27.97ID:t1+S+fV/0
男『ぁ、あ、あわわわ、女の子の顔が、女の子に食べられてる……!?』
バク少女「もぐもぐ」
夢魔『』
男「う、……うわぁあああああああああああああ!!??」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/23(土)00:50:25.03ID:WKq33mi6O
くっそwwww

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/10(日)23:30:00.32ID:kyAT9Zeb0
少女「い、いやっ……!」
ユニコーン男「答えろ。お前は、非処女かと聞いている」
少女「た、たすけっ……だれか、へ、変質者がっ」
ユニコーン男「質問が分からんのか? いいかよく聞け。……お前の一番大事なところに……お前の、おまんまんに、男のブツを突っ込んで、ズポズポやったことあるのか!? って聞いてんだよこらぁ!」
少女「ひぃい……な、なぃ」
ユニコーン男「あぁ……? 聞こえんなぁ」
少女「ないっ……です。……性行為の経験は、なぃで、す……」
ユニコーン男「…………へぇ」ニヤリ

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/10(日)23:30:52.01ID:kyAT9Zeb0
ユニコーン男「だったらよ」
少女「ひっ! こ、こなぃ、で」
ユニコーン男「オレが確かめてやるよおらぁああああ!!!」ガバッ
少女「ぃっ!? いやぁあああああああ!!!」
ブチィイッ
少女「つ、ツノで服がっ……!?」
ユニコーン男「おぱんつも破った。あとは……」
ペロッ
少女「ひやっ!?!?」ビクッ
ペロ……ペロペロ
少女「ぃ、なっ、ぁ……や、ゃだ」
ユニコーン男(…………この味、間違いない)ペロペロ
ユニコーン男「処女っっっ!!!!????」ガタンッ

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/10(日)23:31:57.96ID:kyAT9Zeb0
ユニコーン男「な、なぜだ……」
処女「ぅ、うぅう……ひぐっ、だか、ら、いったのにぃ」グスグス
ユニコーン男「馬鹿な……」
処女「馬鹿はそっちでしょっ……!!」ベソベソ
ユニコーン男「うるさいっ!! オレは馬だ!! 鹿ではない!!!」
処女「うぅ、ひどい……ひどぃよぉ」
ユニコーン男
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/18(土)21:09:37ID:QL.H//oM
弟「お願いします、お姉様!どうかオナニーを僕に見せてください!!」
姉「大丈夫?アンタどこかで頭を強く打ったの?それともふざけてるの?母さんたちの遺影の前なのに?」
弟「うん、やっぱりそうなるよね。馬鹿なことだよね…… でも、どうしても見たいんだ!」
姉「はぁ、大事な相談があるなんて言うからいろいろ考えてたのに、そんなことだったなんて……」
弟「お願い!明日から夕飯の手伝いとかするから!いろいろ頑張るから!」
姉「あ?あ、仏前で一体何しようとしてるんだろ私…… んっ…… ほら、これでいい?」
弟「ちっ、近くで見てもいい!?」
姉「す、好きにすればいいじゃない…… ねぇ、胸も弄った方が……いい?」
弟「それいい!いいよ姉ちゃん、おっぱいも見せて!!僕もチンチン見せるからさ!!」
姉「へ、へぇ…… いつの間にかそこも逞しく育ってたみたいね……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/18(土)21:38:48ID:QL.H//oM
弟「はぁっ、はぁ、姉ちゃん、ねぇちゃあん!」
姉「ふふっ、夢中になってしごいてる…… んっ、はぁ…かわいい……」
弟「姉ちゃんすごいよ、ぬれぬれで、おっぱいもすっごくやわらかそうで……」
姉「んくっ、私のオナニー見て、興奮……してるの?」
弟「うん、うん、姉ちゃんすごいエロくて、すごくきれいだ……」
姉「くふっ、嬉しいこと言ってくれるじゃない。あんっ、な、ならもっと激しいのを、見せてあげるっ、んうぅっ!」
弟「す、すごいグチュグチュなってる、姉ちゃんも興奮してるの?」
姉「ええ、そうよ。んふっ、あ、アンタは実の姉に欲情する変態だけど…ぁんっ、わ、私はそんな弟に欲情する……淫乱なのぉっ」
弟「ああっ、で、でるっ、もうでちゃうよねえちゃん……っ」
姉「んくっ、い、いいよ、私もすぐにイクッ、出して、射精しちゃえ!」
弟「く
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/02/15(日)20:03:43ID:G3EwmG/w
山無し谷無しオチ無しの日記のようなもの。
一応
妻「結婚して1年が過ぎたとある土曜日」
女「恋人同士になって5回目のクリスマス」
女「大学生活2度目の誕生日」
と繋がってます
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/02/15(日)20:04:42ID:G3EwmG/w
目覚ましに頼ること無く目が覚めた。
隣に振動が伝わらないよう、ゆっくりと枕元の携帯を見ると、サブディスプレイに6:03の表示。
妻「……」
私の隣には、うつ伏せで幸せそうに眠る夫くん。枕に半分うずまった寝顔が、狂おしいほどに可愛い。
妻「……おはようございます」
夫くんには聞こえないように、朝の挨拶。
ゆっくりゆっくり慎重に、狩りの最中の肉食獣のように、布団の中で夫くんに忍び寄る。
最近、ちょっと自分のお腹が重く感じるようになってきた。
お腹と夫くんに負担をかけない範囲で、肩に鼻の先を精一杯近づけて深呼吸をする。
妻「……すー……」
布団というのは、空気をとてもよく保持してくれる。つまり、夫くんの匂いもたっぷり蓄えてくれるのだ。
なんというか、私の語彙力が欠乏しているせいで上手く書き表せないけども……良い。
良い匂いだ。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/02/15(日)20:05:59ID:G3EwmG/w
7ヶ月目に入り、お腹の大きくなってきた私の身体を気遣って、最近は休日の家事を夫くんがしてくれるようになった。
申し訳なくて、まだ大丈夫だから私にやらせてと言ったのだけども、却下されてしまった。
しかし、今日は、どうしてもやりたいことがあるのだ。どうしても。
……それはそれとして、もうひと呼吸。
夫くんの匂いを思いっ切り堪能できる機会というのは、実はそんなに多くはない。
限られたチャンスを逃さず、胸いっぱいに夫くんの匂いを吸い込む。
……良い匂い
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/03(火)21:18:51ID:SLtVELwI
男「マジで酢昆布くいてえ?」
男「むしろ酢昆布以外はのどを通らないわ。ああ?酢昆布くいてえ?」
男「酢昆布しかくいたくね?」
男「あ?、酢昆布くいてえ?」
ブゥン
男「ハブシュッ!!!」グシュウウウ
ドサッ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/03(火)21:22:30ID:SLtVELwI
男「えほっ!えほっ!」
友「酢昆布以外の物はのどを通らないんじゃなかったのか」
男「不意打ちは別だああああ!!」
友「俺は嘘が嫌いだ!!」
男「なら酢昆布以外の物は口を除いて体内に入らねええ」
男「これでどうだ!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/16(土)17:22:15.61ID:1f2kX6Tt0
ゴーレム幼女「……」
魔女「……ちょっと小さすぎたかしらね」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/16(土)17:23:06.80ID:1f2kX6Tt0
魔女「この大きさで役に立てばいいけど」
ゴーレム幼女「?」
魔女「まぁ、じゃ、とりあえずこの荷物を運んでくれる? けっこうな大荷物で重さもかなりだけど」
ヒョイッ
ゴーレム幼女「……」スタスタ
魔女「おぉ……いけるじゃない!」
魔女「んじゃあそれをあそこの棚に……」
ゴーレム幼女「……!」ピョン、ピョン
魔女「あ……あっちゃ、届かな」
ゴーレム幼女「……」ブオンッ
ガシャーン
魔女「投げるな!!」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/16(土)17:23:58.70ID:1f2kX6Tt0
魔女「次はこのツボをこっちに」
ゴーレム幼女「……」ヒョイッ
ゴーレム幼女「……」ブオンッ
ガシャーン
魔女「だからなぜ投げる」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/09(日)21:57:26ID:wWD7P6Hc
男「なんでニシンが…」
猫「にゃー」 シュタッ
男「そして唐突に現れる猫ちゃん」
猫「にゃー」 ポトッ
男「おいおい、そんな熱い視線を送られても人間と猫はty…」
猫「ぎにゃー」 カプッ タタタタタ
男「ニシンをとられてしまった」
男「まあ空から落ちてきたニシンなんて持って帰りたくもないけどね」
男「気味悪いしねー」 キラキラ
男「ん?あれは…指輪?」
男「んー、高そうな指輪だけど少し傷がついてるなあ」
男「ここから交番まで少しとおいんだよな」
男【目の前に交番があればいいのに】 ボンッ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/09(日)22:08:36ID:wWD7P6Hc
????????????????????????????
男「げほげほ」 ケムリハレー
警官「え?」
男「え?」
警官「は?」
男「え?」
警官「はぁ?」
男「あー、こんにちは?」
警官「あぁ、こんにちは」
男「落し物拾ったんですけど…」
警官「あぁ、落し物ですか」
警官「書類を作るので、どうぞ中へ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/09(日)22:19:16ID:wWD7P6Hc
警官「じゃあ、拾った場所おしえてください」
男「目の前の道路なんですが、番地とかわからないです」
警官「交番の目の前ですね」 カキカキ
男「いや、たぶんその住所違います」
警官「え?」
男「少し外を見てみてください」
警官「」チラッ
警官「あぁ、なるほど」
警官「これは夢だな。やだなー、寝てるのばれたらまた先輩にどやされる」
男「あのー」
警官「」 ブツブツ
男「んー、困ったなあ」
男【面倒なことになる前にもとにもどらないかなあ】 ボンッ続きを読む

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/12/11(木)22:21:43ID:SRaPY/Jk
弟「え?は…?」
姉「むー、なんだいお姉ちゃんの顔見るなりその顔はぁ!」
弟「いや…なんで…?」
姉「なんでって一人暮らししてる弟ちゃんの様子見に来て不満でもあるのかな?」
弟「ないけど…」
姉「ならいいじゃないか」
弟「いやいや、よくはないって」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/12/11(木)22:47:59ID:SRaPY/Jk
姉「そんな事よりどう?一人で生活するのって」
弟「…わりと快適だよ」
姉「この惨状でかい?」
姉「そうだね…部屋を見た感じ、実にフリーダム!」
弟「うるせえよ…」
弟「汚れてるって言いたいんだろ?」
姉「おっ、やっとキミらしい反応してくれたね」
弟「突然すぎてまともな思考じゃなかったんだよ」
姉「おっほっほ、この汚れた汚部屋に可憐な天使が舞い降りたからね!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/12/11(木)23:05:45ID:SRaPY/Jk
弟「意味の分からないこと言ってんじゃねぇよ」ガサガサ
姉「と、言いつつ掃除を始める我が弟」
弟「客が来たら座るところぐらい確保する必要あるだろ」ゴソゴソ
姉「でもこの積み上がった本は片さない精神」
弟「手が届く範囲にあったら便利だろう」
姉「そんなことするから汚部屋化するんだろうが!とぉ!!」
弟「分かったからそこに飛び込むなよ…」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/06(金)23:36:16ID:vKs8wUTk
お隣さん「わからないとこ、あった……?」
少年「な、ない」
少年「ねえちゃんの教え方、学校の先生よりわかりやすいから」
お隣さん「そんなことないよ……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/06(金)23:37:39ID:vKs8wUTk
ピピッ
お隣さん「メールだ……」ピッ
友達『ねーねーカラオケいこー(*'▽')」
お隣さん「……」ピッピッピッ
お隣さん『ごめん、家で少年君の勉強見てるから……』
お隣さん「……」ピッ
少年「……ねえちゃん?」
お隣さん「友達から遊びのお誘い」
少年「行ってきなよ」
お隣さん「……」ナデナデ
少年「!?」ドキドキ
お隣さん「……」ニコニコ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/06(金)23:38:46ID:vKs8wUTk
ピピッ
お隣さん「……またメール」ピッ
友達『あーじゃあしょうがない。一緒に行きたかったなぁ(/_;)』
お隣さん「…………」
少年「……ね、ねえちゃん?」
少年「やっぱり行ってきたら……」
お隣さん「……」ギュッ
少年「ちょ、ちょっと、くっつき過ぎだ!」
お隣さん「いやかな……?」
少年「あ、いや、嫌じゃないけどさ……」
お隣さん「……続き、しよっか」ナデナデ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/06(金)23:40:53ID:vKs8wUTk
少年「……」カキカキ
お隣さん「……そこ、計算間違えてる」
少年「あ……」
お隣さん「……」ジィー
少年「なんか、恥ずかしいよ……」
お隣さん「可愛いから、つい……」
少年「……」
ムニュ
お隣さん「!」
少年「わあっ!」
ガタ
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1487528291/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/20(月)03:18:11.99ID:ZTv4/36o0
?はじめに?
このスレはエロ主体ではありませんが後半辺りにそういう展開がほんの少しだけ出てくるのでこちらに立てました。
あと更新速度はたまに遅くなるかもしれません。
それでは始めます。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/20(月)03:19:44.23ID:ZTv4/36o0
姉「じつは私ね…2年くらい前から付き合ってた彼がいて、ついこの間彼にプロポーズされたの」
弟「……えぇっ?!」
弟(プロポーズだって…?それって…まさか…!?)
弟「それで…姉ちゃんはOKしたのか?」
姉「もちろんよー!あなたが高校を卒業する頃に籍を入れる予定よ」
弟「………!」
弟(姉ちゃんが結婚…!?なんでだよ、オレという存在がありながら…!)
姉「私と同じ職場の人でね、ある時彼の方から私に告白してくれたの。私もはじめて会ったときから彼のことが好きだったから本当に嬉しくて…。それから恋人としてのお付き合いを始めたの」
弟「…………」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/20(月)03:22:02.57ID:ZTv4/36o0
姉「彼ね、誠実で優しくてとってもいい人なの。今度の日曜、家に挨拶しに行きたいそうよ」
弟「…なぁ姉ちゃん。結婚するってことは…この家を出るんだよな?」
姉「…そうね。まぁ、あなたももう家のことは自分でできるみたいだし…大丈夫よね?」
弟「…なよ……」
姉「え?」
弟「ふざけんなよッ!!!!」バンッ
弟「オレは姉ちゃんにずっとそばにいて欲しいんだよ!!他人のモノになるなんて絶対許さねえからな!!!」
姉「…ごめんね、弟」
弟「…姉ちゃんはオレとの約束があるってのになんで他の男と…」ブツブツ
姉「…?どうかしたの?」
弟「…なんでもない
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