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1: 名無しで叶える物語(茸) 2018/11/06(火) 07:50:49.62 ID:uOW84z9g
穂乃果「いやぁ今日もパンが美味いっ!」 海未「太りますよ…」 希「そんな事は無いで。 ランチパックは耳をとった食パンに具を挟んで周りを圧縮したもの。 耳をとって、さらに圧縮されているのでカロリーが潰されて死滅する。 だからカロリーゼロなんや」 海未「成程」 ことり「中身のカロリーは…?」 希「……」
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2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/10/25(木) 23:28:04 ID:Oi5.xovk
海未「‥‥」絵里「‥‥」真姫「‥‥」ことり「‥‥」海未「‥‥なぜこのようになったのでしょうか」ーー少し前ーー部室ことり「あれ?まだみんな来てないの?」海未「そうみたいですね」穂乃果「みんなどうしたのかな?」真姫「希とにこちゃんは一緒に補習を受けていて凛と花陽は飼育委員の仕事に行ってるわ」真姫「あとエリーはトイレに行ったきり戻ってこないわね」
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3: 1 2018/09/20(木) 21:39:21 ID:cpl
??????穂乃果「なんで……?」目の前にはあるはずがない光景があって。いないはずの、失ってしまったはずのそれは今、確かに穂乃果の目の前にある。頭が混乱してる。でも、そのおかげでさっきまでの激情が少しずつ冷めていくのを感じた。『少しは頭が冷えましたか?』穂乃果「あ、え……」『まったく! 穂乃果は昔からそうなんですから!』『まぁまぁ、とまってくれたんだから、ね?』『はぁ、穂乃果を甘やかしすぎですよ!』『えへへぇ』穂乃果「………………」ゴシゴシと何度も目を擦っても変わらない。つまり、これは現実……?
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1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/10/01(月) 07:57:00.09 ID:2QjJ83Br
部室 穂乃果「うう?」ドヨーン ことり「どうしたの穂乃果ちゃん」 穂乃果「またテストで0点取っちゃったよ?」 穂乃果「うわ?んまた海未ちゃんに怒られる&#38;お説教だよぉ」 ことり「よ、よしよし…次頑張ればだいじょうぶだよ」 穂乃果「うう、ありがとう…ことりちゃんはほんとに優しいよ」グスッ にこ「0点ですって? あんたって実にバカね、あほのかよあほのか」 穂乃果「むっ! そう言うにこちゃんは何点だったの!」 にこ「ふふん、聞いて驚きなさい!」 にこ「5点よ!」フンス にこ「ちなみにその前のテストは2点だったわ」 にこ「0点とは違うのよ!」ドヤァ ことり「…あ、あはは……」 穂乃果「…何が0点とは違うのよだよ! にこちゃんだってバカじゃん!」 にこちゃん「ぬぁんですってぇ!? 穂乃果のくせになまいきよ!」 ワーワーギャーギャー
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4: 名無しで叶える物語(らっかせい) 2018/09/18(火) 00:18:43.80 ID:5stRaMHe
  【音ノ木坂学園 アイドル同好会部室】    海未「は、花陽…?」 花陽「穂乃果ちゃん!!」ズイ 穂乃果「は、はい!」 花陽「もう一回…! 確認のためにもう一回お願いします…っ!」 穂乃果「あ、え、えっと…うん…。じゃあ、もう一回言うね?」
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2: 名無しで叶える物語(薔薇の都リリン) 2018/09/03(月) 09:31:31.30 ID:LtVBfZ5a
【 世 界 樹 の 迷 宮 】 どこまでも続く緑の大地 その中でも一際大きくそびえ立つ巨大な樹 「 世 界 樹 」 人々はこの不思議な樹をそう呼んだ 世界樹は そのすぐ下にある小さな街「オトノキ」で暮らす人々にとって心の原風景であった その世界樹の根元から地の底へと巨大な樹海の迷路が続いていた 「 世 界 樹 の 迷 宮 」 オトノキが有名になったのは この迷宮の発見によるものである 名も知らぬ草花が不思議な果実をつけ 見たこともない獣たちが徘徊する樹海 「その迷宮には莫大な財宝が眠っている」 「樹海を抜けるとこの世のものとも思えないほどの美しい楽園が広がっている」 「迷宮の奥へたどり着いたものは世界樹の加護を受け永遠を約束される」 噂は瞬く間に広まり 人々はこの世界樹の迷宮に夢を馳せた 冒険者たちはこぞって ここオトノキに集まり 小さな街は賑わいを見せた 富 名声 権威 そして飽くことなき冒険心を刺激し続ける樹海 それは 危険と隣り合わせの冒険に 自らを投げ出すに値するものだった そして今日もまた一人の少女が オトノキの門をくぐる
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2: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/08/26(日) 09:05:31.09 ID:KStdTaoM
『スゴロク』 雪穂「お姉ちゃん、私が作ったスゴロクやらない?」 穂乃果「スゴロク?いーよ!」 穂乃果「なんだぁ、ずいぶん簡単そうだね!ハハハ」 雪穂「じゃあまずお姉ちゃんから」 穂乃果「よーし、ソレッ」コロコロ 穂乃果「4だね」 穂乃果「アチャー1回休みかぁ」 雪穂「じゃあ次は私! ソレッ」コロコロ 雪穂「あっ4だ」 穂乃果「なんだ雪穂も1回休みかぁ。じゃあ次は私…」 雪穂「よし、ここで魔法カードを使うよ!」 穂乃果「えっ」
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1: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/08/21(火) 16:43:39.72 ID:DhCnmq3j
―――――――――――――――――――――――――――――――――― 前回:希「...にこっちたち何してるん?」うみにこりん「アワレンジャイ」 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ?生徒会室? 絵里「ふふ&#9825;いけない子ね&#9825;勝手に入ってくるなんて&#9825;」 女学院生「はわわ...エリーチカと二人っきりなんて...夢のようですわ...&#9825;」 絵里「あら?全然反省してないみたいね?お仕置きが必要かしら&#9825;」カタニテヲソエテ 女学院生「んまぁー!!いけませんわ!!はよ!!いけませんわ!!」 絵里「ふふ&#9825;このうるさいお口はどうやってふさごうかしら...&#9825;」ヒトサシユビヲクチニアテテ 絵里「...決めたわ&#9825;...唇と唇を重ねれば...喋れなくなるわよね&#9825;」カミノケカキアゲ 絵里「あんまりうるさいと...チュウ&#9825;...しちゃうわよ?」メヲトジテクチビルヲチカヅケツツ 女学院生「おほーっ!!ちゅっちゅーですわぁ!!ちゅっちゅーですわぁ!!」ハレンチデスワ! 絵里「しっぽ振って喜んでるわんちゃんみたいで可愛いわね&#9825;胸も...触ってみる?」アタマナデナデムネニテヲアテサセ 女学院生「エリーチカの胸...とても大きいですわ...&#9825;」ハアハア 絵里「私の胸は大きいけれど...あなたはスレンダーで胸も可愛くて...とっても素敵よ&#9825;」ミミモトデササヤキ &#124;c&#124;&#124;^.- ^&#124;&#124; 絵里「...気絶してる」 ???「待てええええええええええええええい!!」 &#128064;Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba
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1: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/08/19(日) 13:25:31.24 ID:D7V48n6y
?希の部屋? 希「最近また胸が大きくなってきたなあ」 希「サイズ合わないし新しいブラ買わなあかんやん」 希「もったいないけど捨てるしかないやん」ポイッ ???「待てええええええええええええええい!!」
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1: ◆6cZRMaO/G6 2018/04/29(日) 19:20:06.40 ID:BcbKkMa20
更新遅め。 前作あり。 【ラブライブ】海未「罪と罰」【仮面ライダーW】 https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518272152/ 以上のことが大丈夫な方はぜひお付き合いください。SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1524997206
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J(*‘ヮ‘*)し「これ読めばいいのよね?」

?そうだよー!/

J(*‘ヮ‘*)し「わかったわ」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/28(月) 21:55:35.10 ID:Dqva2Ktw0
パチパチパチ むかしむかしあるところにおばあさんとおばあさんが住んでいました。 にこ「なんでにこがおばあさんなのよ!」 花陽「お、おばあさん。落ち着いて」 おばあさんは山へしばかりに。おばあさんは川へせんたくをしにいきました。 にこ「それじゃあ私は山へ芝刈りに行ってくるから!」 花陽「じゃあ私は洗濯に行ってきます」 おばあさんが川でせんたくをしていると川上からドンブラコドンブラコと大きなほむまんが流れてきました。SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1527512134
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1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/05/11(金) 20:36:53.16 ID:YLJ37Jp/
占占占 果南「いや?、まさか希が代表に選ばれるとはね?」 希「たまたまやって」 果南「今年は私だと思ってたんだけどなあ」 にこ「あんた何回同じ話すんのよ…演舞の指導補佐やるんでしょーが。それで満足しなさいよ」 果南「そうだけどさー。全然違うじゃん」 にこ「ってか、そんなにやりたい? あれ」 果南「そりゃやりたいよ。目立つしさ。でもま、希ならいいや」 にこ「私は目立つからこそあんなのやりたくないけどね」 果南「にこは選ばれないよ。舞台に立っても遠くから見えないじゃん」アハハ にこ「ぬぁんですって?! あんたなんかどう可愛く化粧したって男じゃないのよ!」ガタッ 果南「お、やるかー?」ガタッ 希「二人とも。喧嘩するなら静かにやらないかんよ」
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1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/05/02(水) 17:42:14.81 ID:kfie/2dv
梨子「フフッ&#9829;」シュッ 海未「!!」 ガシィッ!! 梨子「&#9829;」シュバッシュバババッ 海未「くっ…!」ビリビリッ… 梨子「面白いわね…&#9829;」ペロッ 海未「?ッ!!」ズキズキ ことり「海未ちゃん…!」
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1: 名無しで叶える物語(フンドシ) 2018/04/30(月) 19:07:52.78 ID:hWnnYc4C
 私の学校生活はそれなりに満ち足りていた。  入学早々、自己紹介で少しだけ失敗したりもしたが、今では笑い話に出来るくらいにはなった。  それくらい、スクールアイドルの活動は充実しているのだけれど、何か少しだけ、物足りなさも感じていた。  その物足りなさの正体は自分でもわからなかった。 善子「あれ、梨子ちゃん?」  放課後、今日は練習も休みで、なんとなく手持ち無沙汰になったので中庭に行くと、一つ上の先輩、梨子ちゃんがいた。  エプロンを着け、手にはパレットを持って。どうやら絵を描いているようだ。 梨子「よっちゃん」 善子「へぇ、上手いものね」  覗きこんだキャンパスには風景画が描かれていた。完成まで後2,3割といった所だろうか。  その本格的な様は流石は元美術部だと思った。 梨子「そんなこと、ないよ。暇だったから描いているだけだし」  梨子ちゃんは顔を赤らめて私の言葉を否定した。彼女はそうだ、どこか自分に自信が持てていない、引っ込み思案なところがある。  私が言えた口ではないが、もう少し自分に自信を持って良いと思うのだけれど。 善子「あるわよ、そんなこと。ねぇ、少し見ていてもいい?」
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