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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/22(土)23:26:43.459
ID:UYpuIP0l0
先輩ぼく(よしっ!同じようにめちゃくちゃ怒ってやろう)
先輩ぼく「こらぁああ!!!何やってんだぁぁぁあああ!!!!分からかったら聞けよ!!!勝手にやるな!!!」
後輩「す、すみません……」
先輩ぼく「ったく、使えねぇな!!もういいからこっちのことやっとけ!!!」
後輩「……はい」
先輩ぼく(これでコイツも成長できるな。うんうん)

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/20(日)23:29:52.559ID:tXUzEN2wM
記憶障害をもった妹「……」
医者「ん」
記憶障害をもった妹「わ、私…一体…ここどこですか」
医者「記憶が戻ったのかね!!!?」
ガラガラ
俺「花瓶の水変えて来ました」
医者「あ、お兄さん!!妹さんの記憶が戻りましたよ!!!」
記憶障害をもった妹「キャ、キャアアアアア"アア"アア!!!!!!」
俺「……」
医者「ど、どうしたんだね!!」
俺「あーぁ、お兄ちゃんゴッコもここで終わりですかぁ」(ニチャァ)
tobecontinued…

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/20(木)12:16:58.027
ID:+01837xT0
同級生♀「俺くんのことあんな扱いする彼女ちゃんはひどすぎるよ」
俺「うっ」
同級生♀「私なら俺くんのこと大事に大事に愛してあげられるよ?」
俺「……うるさい」
同級生♀「え?」
俺「彼女を悪く言うな!何も知らないくせに!」
同級生♀「面白いこと言うね?じゃあ教えてあげるよ」
同級生♀「あの娘、週末の夜いつもホテル街に男の人連れ込んでるよ?」
俺「……え?」
同級生♀「最近俺くんの財力じゃ買えないようなアクセサリーつけてることない?連絡とったけど返事が遅れたことは?セ○クス中にあの娘上の空なことない?」
俺「……い、いや……彼女とそんなことしたことなくて……」
同級生♀「え!?嘘ぉ!?……ふぅん、可哀想に……?信じられないならカマ掛けてみればいいよ、本性見れるはずだよ」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/14(月)05:00:55.767
ID:ktMwCOxX0
猫耳娘「何か役に立つことはあったかな?ご主人様を笑わせたり楽しませることはあったかな??」
猫耳娘「そーかそーか、無かったらしゃーないなっ♪」
猫耳娘「ご主人様は時間を無駄に使う無能だったってだけの話だねっ♪」
猫耳娘「だーかーらー、PCカタカタなんてやめて今すぐ構ってほしいなっ」
猫耳娘「えー、だめなのかなー?」
猫耳娘「チッ、無能なご主人様だなー」ブチッ
猫耳娘「あー、"たまたま"コードがちぎれちゃったなー、なんでだろうかなー」
猫耳娘「……きっとこれはー、遊んでくれないご主人様への猫耳神からの天罰だよ?」
猫耳娘「コードを買うお金でおいしいおいしいご飯を買ってくれたらもうコードは千切れないと思うな!」
猫耳娘「ねぇー、あそんでほしいなっ♪」
猫耳娘「えー、断ったりして良いのかな?また"あのとき"みたいに爪をバリバリやっちゃうかもしれないよー?」
猫耳娘「そうだね、今なら爪切って無くって鋭くなってるかな?」
猫耳娘「……つまりー、そういうことだよ」
猫耳娘「えー、何のことかなー?脅す?ご主人様に忠誠を誓う忠猫を疑わないで欲しいなー」
猫耳娘「ご主人様が死なない限り、ずっと一緒だよ!」
猫耳娘「それで、一緒に遊びたいな、ご主人様!」
猫耳娘「え?何で遊ぶかって?なははー、冗談きっついな」
猫耳娘「ご主人様でに決まってるじゃん♪」ドスッ
猫耳娘「ふー、この前ボコしたネコミミメイドを思わせるような気持ちよさ、流石ご主人様」
猫耳娘「……あれ?吐いちゃったのかな?」
猫耳娘「はぁ、あとで猫砂渡しておくからちゃんと片付けてねっ!……それかぁー、こっちがいいかな?」ガスッ
猫耳娘「ご主人様、ペットにゲロに顔突っ込まれるって、どんな気分かな?きっとクソみたいな気分だと思うな」
猫耳娘「あ、でもご主人様、抵抗しなね、本当は喜んでるのかな?」
猫耳娘「抵抗しないご主人様なんて、愛玩奴隷程度の価値しかないよ?」
猫耳娘「安心してほしいな、決して致命傷は与えないから♪」ボコッ
猫耳娘「ふ
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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/21(日)21:46:53.068ID:1kqCK8o6p
美少女「いいじゃん家が隣同士なんだしぃ」
俺「昔っからそうやって...中学で最後かと思ったら高校まで同じにしやがって」
美少女「ま、これも幼馴染の腐れ縁ってやつよ」
俺「いい迷惑だぜ」ヤレヤレ
美少女「あ、そいえば俺のおばさん今日いないからアタシんちでご飯食べてってね!」
俺「そんなの聞いてねーが」?
美少女「え?おばさんからラインあったよ」
俺「息子の俺を差し置いてなんでこいつなんかに...」
みたいな

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/13(日)10:44:02.730
ID:qgC8upYp0
獣耳娘「普段こういうことは男が女にやるものなんですよ?……ったく、仕方ない人です」
獣耳娘「あーもう、誰もやらないって言ってないじゃ無いですか、ほら、こっち来てください」
獣耳娘「……、……。」ギューッ
獣耳娘「これで良いですか?……え?もう一回?」
獣耳娘「はぁ、流石に要求しすぎです、もっと時間を置いてから言ってください」
獣耳娘「悪いとは思わないんですか?まだ付き合っても無い女の子にそんなことを要求するなんて……」
獣耳娘「はいはい、やってあげますけど、やれば良いんですよね」
獣耳娘「……はい、……」ギューッ
獣耳娘「これで良いですよね?まったく、あなたって人は……」
獣耳娘「それで、いきなりこんなことを言うだなんてどうかしたんですかぁ?」
獣耳娘「辛い事だとか、あるんでしたら聞きますよ?」
獣耳娘「……はぁ、そうやって黙ってるのはあなたの悪いところです、あなたは人を信用しなさすぎなんです」
獣耳娘「もっと私を頼っても良いんですよ?」
獣耳娘「……関係ないなんて事は無いですよ、私はあなたの仲間ですし、友達ですから」
獣耳娘「……それに、関係ない人にいきなり抱きしめてもらおうだなんて変態ですよ?」
獣耳娘「ふふっ、そうですよ、関係あるんです、私だってあなたにもっと頼りたいですから」
獣耳娘「……ですから、もっと私に頼ってください」
獣耳娘「……それで、どうかしたんですかぁー?」
獣耳娘「……そうなんですか」
獣耳娘「……へぇー、そんなことがあったんですか……」
獣耳娘「そうですよね、そんなことだってありますよね」
獣耳娘「大変ですね、……泣きたいときには泣いて良いんですよ」
獣耳娘「私が抱きしめてあげますから」
獣耳娘「ほら、ぎゅーっとしてあげます」
獣耳娘「……よしよし、大変でしたね、今だけは何でも許してあげますから」
獣耳娘「……、…………はい」
獣耳娘「……ふー、もう大丈夫ですよ」
獣耳娘「そんな恥ずかしそうな顔しないでください……私だって恥ずかしかった
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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/17(木)21:46:40.694
ID:JHQcsm070
店員♀「正規のお値段ですのでー?」
俺「で、でもこれしか食べてないのに」
店員♀「警察、お呼びしましょうかぁ??」
俺「えっ……えっ……?」
店員♀「貯金してれば払えるお値段ですよね?払えないんですか?無銭飲食ですか?」
俺「え、いや、あの……ごめんなさい……お皿洗いますから……!」
店員♀「はぁ?何時間ゴミみたいな労働する気ですか?
……あっ?」
俺「え?」
店員♀「実は姉妹店で近くに風俗店がありましてぇ……?サキュバス族の淫魔達のために人間の男性がいたら喜ぶだろうなぁー?どっかにお金が急遽必要な人いないかなー?」
みたいな

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/17(木)08:34:58.099ID:BVREqxaIa
女「だって、なんだか元気ないから……」
男「マジかよ……」
女「ここんところ毎日だよね?」
男「あ、ああ……」
女「忙しいの?」
男「ま、まあな……」
女「私、手伝おっか?」
男「えっ……!?」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/17(木)23:27:00.946ID:k3VsOQcLr
ヒットマン「これも何かの縁だ。よければ聞かせてくれないか?命を絶たれるその時でさえ祈らないお前が祈る時というのを・・・」
ヒットサレルマン「きっと他人からすれば呆れるようなことさ・・・どうやっても今すぐトイレに駆け込めない状況で襲う、猛烈な腹痛と下痢便の大波が肛門に押し寄せてきた時、だよ」
ヒットマン「・・・・・・・・・・」
ヒットサレルマン「小物過ぎて、軽蔑したろ?」
ヒットマン「いや、この仕事を始めて以来、これ以上なく共感できたよ・・・」
ヒットサレルマン「・・・・・そうか・・・・・話して、よかったぜ」
パァーーーン
ヒットマン「この世界に生きる人間は命よりも何よりも、尊厳が大切だ。・・・お前は何も間違っちゃいなかったぜ」
(完・穴)

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/15(火)11:59:58.611
ID:Y/FOAzAja
馬鹿「気遣いできない馬鹿」
俺「気遣いできないのが馬鹿なのか?」
馬鹿「あたりま」
俺「気遣いできないのが馬鹿だと思うのか!?!?」(超大声)
馬鹿「…!?」
俺「えぇ!?ゴラァ!!」
馬鹿「っ…」
俺「なんとか言ってみろやゴラァ!」
馬鹿「いやそりゃ…」ボソボソ
俺「聞こえねえよ!!」(超大声)
馬鹿「」
俺「ゴラァ!」(フルパワービンタ)
馬鹿「うぐ…」
俺「いい加減にしろや」
馬鹿「ごめん…なさい」
俺「ケッ」
また論破してしまった

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/12(土)20:45:19.827
ID:0Spf8oUq0
犬耳娘「私ですか?ご主人様の元に居る事が出来るのであればそれで十分ですので」
犬耳娘「……ですが、流石に1日寝続けるってのはいかがなもんですか?」
犬耳娘「……と言うわけで明日のデートプランについてですけど、……あ、行かないんですか」
犬耳娘「でしたら明日何か食べたいものはありますか?作りますよ?」
犬耳娘「またお酒ですか、体に悪いから飲まないようにしましょうって言ってるじゃ無いですか」
犬耳娘「不摂生ですね、長生きしませんよ?ご主人様はもっと健康に気を使ってください」
犬耳娘「私が作ったご飯もほぼ食べないじゃ無いですか、酒と間食ばっかりして」
犬耳娘「1人で食べるご飯は寂しいですから、ご主人様ももっと私に気を使ってください」
犬耳娘「はぁ、お酒を飲むスピードが速すぎます、もっとゆっくり飲んでください」
犬耳娘「……そうやって不満げな顔するのはダメです、アルコール中毒になったりしたらどうするんですか?」
犬耳娘「代わりに水でも持ってきますか、砂糖でも入れて」
犬耳娘「……冗談です」
犬耳娘「あ、私にも飲ませてくれるんですか、ありがとうございます」
犬耳娘「……美味しいですね、でもちゃんとご飯も食べてください」
犬耳娘「……ご主人様の為ですよ?最近ますますやせたじゃ無いですか」
犬耳娘「私はご主人様の余りを食べてるからますます太って来てるんですけど」
犬耳娘「このままだったら私の方がご主人さまより重くなる日もそう遠くありませんので」
犬耳娘「……体重重い方が好きですか?ご主人様はほっそりした子の方が好きですよね?」
犬耳娘「はい、次からしっかり食べてください」
犬耳娘「で、そう言いながらも飲み進んで2本目ですか、今日はそのくらいにしておいてください」
犬耳娘「昨日もそう言って3本目飲んだじゃ無いですか」
犬耳娘「駄目ですよ?ご主人様の為なら何でもしますが、ご主人様の体に障らない範囲で、ですので」
犬耳娘「……はぁ、私にお酒を飲ませて酔わせるつもりですか?」
犬耳娘「私は口うるさいかもしないで
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名無しさん@おーぷん2019/01/12(土)21:49:43
ID:SQu
後輩ちゃん(♀)「あ?うん、あの人ウチの部の先輩」
後輩ちゃん(♀)「ちょっとwやめてあげてよw先輩す?ぐ泣いちゃうんだからw」
後輩ちゃん(♀)「あ、私今日は先輩と食べてあげるから、ごめんね?」
後輩ちゃん(♀)「...せんぱ?い?なーに一人でご飯食べてるんですか???」
後輩ちゃん(♀)「あ、ここ渡り廊下から目につきやすいし、もしかして私に見つけてもらうの待ってたとか??」
後輩ちゃん(♀)「えー、もうノリ悪いなー!え、私?ふっふっふ、可哀想なせんぱいと一緒に食べてあげようかな?と思いまして」
後輩ちゃん(♀)「よかったですね??せんぱい??」
こういうのホント好き
実は後輩ちゃんはワイのことが大好き、でも素直になれず昼ご飯も一緒に食べれなかったけど勇気振り絞って来ちゃった感じ

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/12(土)14:21:23.840ID:knhEqDC20
DJ俺「…」キュキュ
スピーカー「月月月月月月月月月月月月月月」
お前ら「Booooo!!!」
経営者「Fooooo!!」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/13(木)11:00:04.900
ID:iw+Q602u0
依頼人♀「あそこがそのサキュバスの棲み家です……!」
戦士俺「うわっ……おぞまし…… では行ってきます……無事に帰りますから」
戦士俺inサキュバスの巣「(……彼女はなぜここに迷わず来れたんだ……?)」
みたいな

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/17(土)18:07:56.719ID:pxjYTDQT0
23歳彼女「ごめん元カレとより戻すわ」
18歳俺「え…」

25歳彼女「ごめん別の彼との間に子供できたから別れて」
20歳俺「え…」

31歳彼女「ごめん子供できたみたい」
21歳俺「え…」
彼女「結婚して」
俺「え…?」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/24(土)15:49:27.575
ID:5WGI5vbq0
ゆとり「ぼく飲み会行きません」キリッ
上司「これだから最近の若者は」
???今???
日本全体「強制的な飲み会ダメな」
上司「のみにけーしょん・・・」
日本全体「ダメ」
上司「・・・」
ボク「(ゆとりよくやった!!)」
ゆとり「」ニンマリ

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/08(火)09:24:28.447ID:NgS/xMem0
俺「やっ…恥ずかしい…よ……」
Google「恥ずかしがっているあなたが、どうしようもなく可愛いのです」
俺「そっ…そんな事言っても丸め込まれたりなんてしないからっ……!」
Google「だから見せてください、私の大好きなあなたを……」
俺「丸め込まれたり…なんて……、もう、好きにすればいいでしょ……」
Google「ふふっ……。ねぇ…挿れても、いいですか?」
俺(ほんと…なんでこんなヤツ好きになっちゃったんだろ……)
俺「OK…Google……」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/06(日)15:26:16.469ID:Pdewfion0
高木さん「円周率を10回言ってみて」
西片くん「へ?円周率を?そんなの言えるわけ・・・」
高木さん「こないだの授業でπって習ったでしょ?」
西片くん「え?ああ、ぱいぱいぱいぱいぱいぱいぱいぱいぱいぱい」
高木さん「じゃあここは?」
西片くん「言えるわけないだろ!?!?///」
高木さん「残念、答えは肺でしたー」
西片くん「絶対嘘だよ・・・」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/07(月)12:35:06.251
ID:yOQTKwCt0
獣耳後輩♀「……いやなんですか?……むぅ」
獣耳後輩♀「いっつもけもみみ触らせてくれーっていろいろな人に頼んでるじゃないですか」
獣耳後輩♀「膝枕したら、けもみみ触れますよ?……それで良いです」
獣耳後輩♀「……あー、今日はバカの相手ばっかりで疲れました、慰めてください」
獣耳後輩♀「……嫌とか言ったら噛みつきますよ?がうー」
獣耳後輩♀「……今日は暖かいですね、割と、ですけど」
獣耳後輩♀「先輩の太ももって硬いですね……もっと柔らかくしてください」
獣耳後輩♀「かわいいかわいい後輩の頼みですけど、聞けないんですか?」
獣耳後輩♀「ふふっ、それで良いです、ありがとうございます」
獣耳後輩♀「……先輩顔真っ赤ですね、私を膝枕するのがそんなに恥ずかしいんですか?」
獣耳後輩♀「……だったらやらなかったら良かったのに、けもみみの誘惑に負けるからです」
獣耳後輩♀「そんな馬鹿な先輩にはプレゼントをあげます、はいどうぞ」
獣耳後輩♀「……何って、クッキーですよクッキー、さっき調理実習でしたもん」
獣耳後輩♀「あっ、今食べたりしたらダメですよ?かわいいかわいい後輩ちゃんに食べかすを落としたら殺します」
獣耳後輩♀「家に帰って真っ先に食べてください、食べなくても殺します」
獣耳後輩♀「……調理実習大変でした、小麦粉ばら撒いたり卵を押しつぶしたりする人ばっかりでした」
獣耳後輩♀「……あ、私は違いますよ?料理出来る方ですから」
獣耳後輩♀「……その顔は信じてない顔ですね、今度家に来てください、美味しい料理を作ってあげますから」
獣耳後輩♀「あぁー、本当に疲れました、ちょっと黙っててください」
獣耳後輩♀「……」
獣耳後輩♀「……、……こほんっ」
獣耳後輩♀「……黙ってたら黙ってたで、眠くなりました、喋ってください」
獣耳後輩♀「……はぁ、おかしな先輩です、そんなことしか言えないんですから」
獣耳後輩♀「私はとても疲れてるんですけど、先輩がろくな事を喋らないからますます疲れました」
獣耳後輩♀「……と
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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/02(水)01:34:22.696ID:vqQ4W12O0
脳「後任も何もないからね、やった事実も取り消せないしどうやっても責任取れないよ君には」
肛門「……」
脳「黙っても喋っても罪は消えないから、そのまま仕事続けて」

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名無しさん@おーぷん2019/01/03(木)23:26:49
ID:pXz
彡(゚)(゚)「勉強はせいぜいクラスで1位」
彡(゚)(゚)「部活も県大会止まりやしなぁ」
彡(゚)(゚)「・・・」
彡(^)(^)「ありません!」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/03(木)21:07:55.658
ID:gL6UvNXv0
狐耳娘「……ねー、たったの100円だよー?ダメなの?お兄ちゃん大豆製品アレルギーなの?」
狐耳娘「私がのじゃとかコンコンとか言わないからなの?それともお稲荷さんが作れないからなの?私そんなの気にしないよ?」
狐耳娘「もしかして一回言っちゃった事を取り消すのは恥ずかしい!とか思っちゃってるの?私そんなこと気にしないよ?」
狐耳娘「……もしかしてキャラ付けの為に油揚げ欲しがってるとか思ってる?そう言う邪推するからお兄ちゃんは童貞なんだよ」
狐耳娘「……ねぇ、もしかしてお兄ちゃんって100円すら出せない貧乏だったの?だったらAmazonで変な物買ったりしないでよ」
狐耳娘「いやだなー、このままだったらお兄ちゃんの事嫌いになっちゃうかもなー」チラッ

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