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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/19(火)14:56:46.307
ID:efob/OAr0
俺「あ、あ、ありがとうございます……///あの、あ、○○先生い、いますか?サイン、い、頂きたくて……」
売り子?「ああ、その漫画なら書いたの私ですよ?」
俺「えっえっ、えっ」
コミケで「M男の夢詰め込みました」みたいな逆レ○プ物のどえろい漫画を描いてたのがめちゃめちゃスタイルのいい美人で緊張したくない?

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/24(日)20:44:53.342
ID:jW99dgDH0
狼耳娘「……え?本気?ふんっ、馬鹿にするなよ、私のどこが良いんだよ。」
狼耳娘「獣耳だとか言ったらぶっ飛ばすからな?これさえなかったら普通に生活出来てたのに……。」
狼耳娘「これがあるからって言って、子供のころから虐められたり疎外されたし。」
狼耳娘「……成長したら成長したで、男は言い寄って来るし、女はこの耳を触ろうとして……」
狼耳娘「って、お前には関係ない。ほらほら、私のどこが好きなのか言ってみろよ。どーせ私はお前らとは外見が違うんですよーだ。」
狼耳娘「笑顔?……って、今考えただろ、それ。私は学校ではずーっとしかめっ面なんですけどー?」
狼耳娘「ん?……うん、確かに一年くらい前に阿蘇山に家族で旅行に行ったけど……。」
狼耳娘「な、何で知ってるんだよ、……た、確かに家族旅行の先では笑顔だったかもしれないけど、それはあそこにいたからだからな?」
狼耳娘「いくら出先でお前と旅行にぶつかったからって言って、そこだけでお前に好かれたりする覚えはないんだけど?」
狼耳娘「……ま、まぁ確かに暇なときはどんくさい奴の掃除の手伝い位したことがあったかもしれないけど……。」
狼耳娘「う、確かに調理実習では周りの奴が不器用だったから頑張ったりはしたけど……。」
狼耳娘「だ、だけどな、ちょっと話したくらいのお前に好かれたりする覚えは無いんだからな。うるさい!私は帰るっ!さよならっ!」バタンッ
狼耳娘「……う、朝から声かけてくるんじゃねえ、昨日の事があったばっかりだぞっ!」
狼耳娘「お前が私の事好きなのは昨日も聞いたっつって!一々言われると照れるからやめろよっ!」
狼耳娘「あーもう!お前の事なんて好きでもなんでもないんだからな、それでも関わって来るってんなら知らないからな!」
狼耳娘「……今日も声かけてきたのか、お前も暇な奴だな、私なんてほっといて他の奴の尻でも追っかけてろよ。」
狼耳娘「……ふーん、お前って妹が居るんだ。……や、実は私にも弟が居るんだ、最近ちょっと反抗期だけど……。」
狼耳娘「へー、そういう風に対応すればいいのか、ありがとな
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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/21(木)01:29:38.230ID:kCEUsKAq0
妹「…怪しい」
俺「いやいやただの花粉症だって、てか何が怪しいんだよ」
妹「鼻かむ音しないし」
俺「個人差あるでしょーが!」
妹「ふーん?」
俺「なんだよ」
俺「てかちょっと待て」
妹「ん?」
俺「お前なんで俺の脳内から出てきたんだよ!」
妹「?」フッ(消滅)
焦ったわ

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/25(月)21:07:26.951
ID:E8h/v4ez0
お嬢様ちゃん(♀)「あはっ、やっぱりねー♪」
お嬢様ちゃん(♀)「○○はモテないし友達もいないし誰とも遊べないだろうから、仕方な?くボクが遊んであげよう♪」
お嬢様ちゃん(♀)「それじゃ、どこ行きたい?○○が行きたいとこでいいよ?」
お嬢様ちゃん(♀)「...ど、どうして?あ!もしかして金欠?」
お嬢様ちゃん(♀)「それなら心配しないで大丈夫だよ?ボクが全部お金出すから!」
お嬢様ちゃん(♀)「えっ...金欠でもない?」
お嬢様ちゃん(♀)「...○○もボクを一人にするの?」
お嬢様ちゃん(♀)「他の奴と遊べって...嫌だ!ボクは○○と遊びたいの!○○と二人だけがいいの!クラスの奴らとなんか遊んでも全然楽しくないし...」
お嬢様ちゃん(♀)「え?遊んでくれるの...?」
お嬢様ちゃん(♀)「も、もう!最初からそう言ってよね!○○のツンデレさん!」
お嬢様ちゃん(♀)「えへへ...えへへぇ...○○すきぃ...」
お嬢様ちゃん(♀)「くっつくなって...美少女のおっぱいに腕挟まれてるんだよー?もっと喜んでよー!」
お嬢様ちゃん(♀)「あっ!待ってー!置いて行かないでよー!」
闇抱えてる系女の子いいよね

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/17(日)11:20:45.696ID:i5jxaiI2a
俺「えっ」
後輩♀「ぜったい逃がしませんからねぇ……?」
これは後輩ちゃんに宅飲み誘われて少しの下心ありで行ったときの話な
家の奥のリビングに通されて座ったところでドアの鍵閉められながら言われたわ
このあといっぱいレ○プされそうになったのを必死に説得しようとしたけどやっぱりいっぱいレ○プされた
2:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/17(日)11:21:54.108
ID:+84htTk50
どう?

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/18(月)03:39:58.980
ID:B5bN7b2i0
獣耳娘「なんて顔してるんですかー、そんな驚いた顔してみせなくって良いですって。」
獣耳娘「え?女の子?……って感じですよ?ったくもぅ、知らないふりなんて飽き飽きですよ、ご主人様?」
獣耳娘「あ、まさか本当に忘れちゃったんですか?そんなわけ無いですよね?」
獣耳娘「……あー、マジですか?やだなー、めんどくさいなー、こうなるのが怖いからやめましょうよって言ってたじゃ無いですかぁ……」
獣耳娘「まぁそれも随分昔の事ですけど……」
獣耳娘「えーっと、取り敢えず外に出ましょうか……?」
獣耳娘「驚きました?すごいですよねー、見渡す限りの草原です。気に入りましたか?私が作ったんですよ、これ。」
獣耳娘「って言っても、この世界は偽物だから、『本物の世界』で、ですけど。これでもまだ思い出しませんかー?ごーしゅーじんさまー?」
獣耳娘「うぅ、この世界が偽物だって信じてくれるのは嬉しいですよ?事実ですから。」
獣耳娘「でも思い出せないのはなぁ……。困るなぁ……。」
獣耳娘「……えーっと、その、なんと言うか、こっちの世界の記憶で本物の世界で生活してたら、頭がおかしくなっちゃうんです。」
獣耳娘「偽物の世界と本物の世界の区別がつかなくなって、それで適応できずに偽物の世界にのめり込んじゃって……みたいな……?」
獣耳娘「本物の世界での記憶が思い出せなかったら、本物の世界に行っても本当にここが本物なのかなぁ?ってなるじゃないですか?」
獣耳娘「本物の世界の記憶があったら、ちゃんとそこが本物だって思い込めるんですけど……。」
獣耳娘「って言ったって、向こうの世界が本物の世界だって証拠なんて無いんですけどねー。」
獣耳娘「ま、まぁきっと思い出せますって、何とかなります、……たぶん。」
獣耳娘「最悪私がご主人様の介護しますから、安心してください!」
獣耳娘「……えーっと、思い出せるまでここで生活しなきゃいけないんでしたら、取り敢えずこの草原は消して元に戻しちゃいますね?」
獣耳娘「なので、はいはい、家に入ってください。ちょっと今から作り変えますから。」
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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/08(金)12:30:40.072
ID:NXjvpiMQ0
獣耳娘「そうなんだ、サボリだったら仕方ない、そのベンチはいつもの私の定位置だったんだけど。」
獣耳娘「や、どいてくれなんて言わないから大丈夫だよ、そこに座ってて良いよ、私はこっちに座るから。」
獣耳娘「そっちのベンチはこの前までとてもいいベンチだったんだけど、裏にキノコが生えだしたからあまりいいベンチじゃなくなったし……」
獣耳娘「……そっちの方が日当たり良いのに。」
獣耳娘「別にどかなくても良いんだけど、ちょっといつもと違う場所になったから残念だってだけで、サボリとか気にしてるわけじゃ無いし……」
獣耳娘「それに、私もサボリなんだけど、だから大丈夫。」
獣耳娘「……?大丈夫大丈夫、サボリだなんてよっぽど毎日やってない限りはなんとかなるから。」
獣耳娘「えーっと、どこにやったかなぁ……」
獣耳娘「あ、あったあった……ん?どうかしたの?こっち見てるけど」
獣耳娘「……別に昼ごはん食べようとしただけなんだけど。もうお昼だし。」
獣耳娘「ほら、朝作って来たサンドイッチ、黒パンとチーズとハムのやつ。」
獣耳娘「……そんなにじーっと見られてもあげないよ?美味しいけど。」
獣耳娘「……あ、あの、そんなに見られてたら食べにくいんだけど。」
獣耳娘「……むぅ、そんなに食べたいんだったら一切れだけあげる、もうこれだけだから。最後の一切れだけど。」
獣耳娘「……美味しい?そう、だったら良かった。……私のだったんだけど、ね。」
獣耳娘「気にしてなんか無いから、食べ物に卑しいわけじゃないし、お腹が空いてただけだし。」
獣耳娘「ご馳走様、美味しかった。……誰かのせいで食べるのが一切れ少なくなったけど。」
獣耳娘「……今度何か食べさせてくれたら許してあげるんだけど。」
獣耳娘「うん、美味しいものを食べさせてね。」
獣耳娘「ふわぁ……食べたら眠くなってきたなぁ……。今日は快晴だし、あったかいし……」
獣耳娘「うーん、午後からどうしようかなぁ……何も考えず抜け出しちゃったからなぁ……」
獣耳娘「……うん、まあ明日の事は明日考えれば良
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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/26(火)14:56:09.431ID:MyPwQel60
オークママ「この人間はメスだからオスも用意してあげないとダメね、かわいそうでしょ?」
オーク「うん!かわいそう!捕まえてくるよ」
女騎士「くっ…なんとかして逃げ出す方法を…」
ー翌日ー
オーク「ママー捕まえたよー!」
オークママ「あらあら…」
俺「助けてー!助けてー!」
オーク「人間、ぼくが飼ってあげるからね。寂しくないよ、お嫁さんもいるから」
女騎士「…?」
俺「!」ムクムク
俺「わーい!」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/11(月)15:15:38.920
ID:BpHw63220
科学者♀(解剖学者、リョナラー)「……どこから切ろっかなぁ?……?」
拘束俺「???!!??!!(たすけて!たすけて!!)」
あるあるwwwwwwwwお前らまた来世なwwwwwwww

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/10(日)20:54:39.362
ID:F5cZZaZN0
今の小学生はこれがないってマジ?

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/09(土)22:38:53.253
ID:mzEk1euf0
店長「ちょ、ちょっと待って!」
店長「だって俺くん、前からこの仕事が大好きだって…!」
店長「いつかは社員としてここで頑張って働きたいって…!」
俺「あっ、アレ嘘なんス(笑)」
店長「えっ!?」
俺「実は他の会社の面接受けてて、今日採用通知が来たんです」
店長「ええっ!?」
俺「上場企業の」
店長「ええっ!!?」
俺「正社員」
店長「えええっ!!?」
俺「それも10社から」
店長「えええっ!!?!?」
店長「えーーーーーーっ!!?!?」
店長「そ、そんないきなり辞めるなんて困るよ!来月のシフトだって…」
俺「大丈夫っスよ!もう後任に引き継ぎは済ませてあるんで」
店長「えええええっ!!?!?」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/21(木)18:51:30.300
ID:KZbndpqH0
犬耳娘「えー、ダメなのー?なんでー?」
犬耳娘「むぅ、そんなことしなくてもボクが居るだけで良いじゃんかぁ……」
犬耳娘「言い訳しないで、言い訳したら噛みつくよ?……ねー、ほらぎゅーってしようよー。」
犬耳娘「嫌なの?……まさか、ボクが嫌いになっちゃったの?そんなこと無いよね……?」
犬耳娘「違うなら良いけどさ……。ねぇ、最近ボクに構ってくれなさすぎる気がするんだけどー。」
犬耳娘「はぁ……いくらボクの恋人でもさぁ、ボクに構ってくれてないのは怒るよ?」
犬耳娘「構ってほしいのは一人なんだけど、そうやってはぐらかさないでよ。誰でも良いわけじゃ無いんだから。」
犬耳娘「……わかった、あと30分経ったら構ってくれるんだね、じゃあそれまで待ってるから。」
犬耳娘「……、……?どーかしたの?こっちばっかり見てて。さっきまで全然見なかったのに」
犬耳娘「へ?部屋の外に出なきゃいけないの?何で?……仕事の邪魔って、黙って座ってただけなボクを邪険に扱うなんて酷くないかなー?」
犬耳娘「……ねぇ、本当に嫌いになっちゃったの?」
犬耳娘「30分経ってないけど、声かけられたから……。ごめんなさい」
犬耳娘「あ、でも、ボクだけが悪いわけじゃ無いしー、声かけた方も悪いんだけどー?」
犬耳娘「……あ、そろそろ30分経ったから構ってほしいなー、ダメ?」
犬耳娘「よそ見しながら頭撫でられても嬉しくないんだけど。」
犬耳娘「……気持ちいいからやめないで、やめたら噛みつくから。」
犬耳娘「んー、ふへえへ、良い気分だな……。」
犬耳娘「あ、やめないでって言ったのに、やめちゃうのかな?やめたら噛みつくよ?」
犬耳娘「……まさか、噛みつくって脅しだと思ってるの?恋人を傷つけたくないだけだから、本気で怒ったら噛みつくんだけど?」
犬耳娘「ん、もちろん思って無かったよね、知ってたけどね、ボクの恋人だもん。」
犬耳娘「ふへへ、二人でいる時間はゆっくりできるから好きだよ、……ねぇ、えへへ、構って貰ってる時が一番楽しいなー♪」
犬耳娘「……まだ何か仕事が
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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/02(土)13:04:39.904
ID:QuxEwxr0a
女友達♀「(さて今日も帰ったら俺くん家のカメラ確認しなきゃ?)」
これが現実

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/17(日)03:53:28.027
ID:jPmJJEBH0
獣耳娘「今更じゃ無いですか、……前は私を振ったくせして、頼み事があればすぐに来ちゃうんですか?」
獣耳娘「……違うなら、理由を説明してくださいよ、そうじゃないと納得できません。」
獣耳娘「へー、そうなんですか。……本当は違いますよね?分かりますよ、あなたの事はずーっと見てましたから。」
獣耳娘「それで、どうしてですか?狡いですよ、好かれてたからって言って、そうやって利用しようとするなんて。」
獣耳娘「その上鍵を無くしたって言い訳ですか。……本当に酷いです。」
獣耳娘「どうしてなんですか?教えてください、そしたら助けてあげます。」
獣耳娘「……私には言えないような事なんですか?それとも私がそれを悪用するとでも思ってるんですか?」
獣耳娘「違うんだったら、そうって言ってください、ちゃんと理由を説明してくださいよ、昔みたいに。」
獣耳娘「……へー、同棲してたんですか、誰とですか?……ああ、あの先輩ですか、仲良かったですからね、幼馴染とか言って。」
獣耳娘「追い出されたんですか。原因はなんですか?……そうですか、あなたはそんなことしないって思ってたんですけど。」
獣耳娘「良いですよ、助けてあげます、気が済むまで私の家にいて良いです。」
獣耳娘「どうせ最初っから助けてあげるつもりでしたから。理由が何であっても。」
獣耳娘「……まぁ、取り敢えず中に入ってください、外は寒いですから。」
獣耳娘「あ、コートはここにかけてくださいね、そこに座っててください、ホットミルクでも入れてきます。」
獣耳娘「はい、どうぞ。ホットミルクです。」
獣耳娘「……どうしたんですか、怪訝そうな顔して。寒い中をここまで色々訪ね廻ったりしたんでしょうし、ようやく一息付けたんですから素直に喜んでください。」
獣耳娘「どうして助けるか、ですか?あはは、助けてくれって来た人の言葉とは思えませんね。」
獣耳娘「……別に、昔に執着してるだけですよ、あなたと同じです。」
獣耳娘「執着してないんだったら、私の住所なんて覚えてるわけが無いじゃ無いですか。……あなたの嘘は分かり
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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/27(水)18:53:32.294ID:ITWPaV+h0
女騎士「トラブルの元になりそうだし要らん」泉にドプドプ
馬「ぶるる!」泉の水ごくごく
商人のオッサン「んめえなあ」泉の水ごくごく
オッサン・馬「//////」
2年後
泉「薬の効果もだいぶ薄まってきました」
見習い女騎士「団長!あそこの泉で休憩しませんか!」
女騎士「休憩には少し早いが急ぎでもないしな」
見習い女騎士「うっしっし!あの泉は二人で水を飲むと両想いになると噂のスポット!団長のハート鷲掴み間違いなしです!」
見習い女騎士「到着!」ごくごく
馬「ぶるる!」ごくごく
女騎士「うまい」ごくごく
馬「ぶるる!」ごくごく
女騎士「我が愛馬よ、いつもありがとう」なでなで
見習い女騎士「だーいすき!」ぎゅー
馬「「ぶるる!!♪」」おわり

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/01(金)17:09:52.825
ID:x7rvFEG40
獣耳許嫁♀「……別に良いんだけど、望んで許嫁になったわけじゃないのは私も知ってるし。」
獣耳許嫁♀「いやー、でもさー、良いのかなーって。お父さんと仲良くしてないとまずいんじゃないかな。」
獣耳許嫁♀「ってなると、私と許嫁になってないとダメなんじゃないのかなーって思っただけだよ?」
獣耳許嫁♀「あはは、脅しだなんて言い方悪いなー。浮気するんならそれだけの覚悟はあるよねってだけだよ?」
獣耳許嫁♀「……何も説明してくれないんならさ、私もお父さんに話さないといけないのかな。」
獣耳許嫁♀「あ、説明する気になったんだ。仮にも許嫁なんだからさ、説明くらい要求しても良いよね。」
獣耳許嫁♀「へー、幼馴染かぁ。おかしいなー、許嫁である私には一切紹介してくれなかったのに、大事な幼馴染とか言っちゃうんだ。」
獣耳許嫁♀「ねぇ、あの子獣耳無いよね。やっぱり獣耳無い子の方が良いのかな?」
獣耳許嫁♀「関係ないだなんて言わないでよ、勘ぐっちゃうのは仕方ないよね。だって最初に会った時にさ、言ってたじゃん。」
獣耳許嫁♀「『えっと、その耳って』ってさ。」
獣耳許嫁♀「あー、もう言い訳なんて良いからさ。それで、何話してたのかな?」
獣耳許嫁♀「昔話かー、へー、そうなんだ。どんな事?……ふむふむ、好きな食べ物についてとか。とか。」
獣耳許嫁♀「えー、何?昔の好きな女の子の話とかー?しちゃったのかなー?」
獣耳許嫁♀「あ、その表情って、やっぱりそう言うことしてたんだ。」
獣耳許嫁♀「ねぇ、私たちってほら、許嫁だよね?そういうことをちゃんと説明しないのって良く無いんじゃないかなー、って。」
獣耳許嫁♀「分かったらほら、もうあの子とは話さないでね?私同席だったら良いけどさ。大事な幼馴染に許嫁を紹介しないっておかしいし。」
獣耳許嫁♀「……うん、それで良いからさ。」
獣耳許嫁♀「あ、そうだ。今日お弁当作ってあげたじゃん。あれってどうだった?」
獣耳許嫁♀「あのエビフライは自信作だったんだけど。」
獣耳許嫁♀「へー、あの子の好物でもあるんだ。そうなんだ。
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/24(日)09:44:28.308ID:+KliCveIa
美少女「痴漢でーす!この人痴漢でぇすっ!」
おじさん「え?」
「うそー痴漢?」「きもーい」「あの年で」「人生終わったな」
おじさん「あっ、う、いや、私は……ただ白い太もも……だから舐めただけで………誤解なんだ……」
美少女「うっ……ふぇ???ん!汚れちゃったぁ!」
「うわー泣かしたよ」「かわいそー」
おじさん「うわぁぁあああ」

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