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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2019/08/24(土)00:44:52.485:
F2/pb7Y00.net
ーー学校ーー
教師「テスト時間残り10分」
灯織(くぅ?10分、あと10分……)
教師「やべ、時計狂ってた!あと16分だわすまんすまん」
灯織(助けて……真乃、めぐる…………)
教師「………………?あれ?ちょっとまって?教室の時計も電池切れてるじゃん!あと20分だわ!全然余裕あったわ!」
灯織(!?)
灯織(もう無理だ……先生に言ってトイレに行こう……)
灯織(せ、先生!!!)サッ
教師「おっ、どうした風野?」
プゥ????
灯織(しまっ……/////////)
教室「ザワザワ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:56:03ID:yYGIQr6E
P「あれは…>>2じゃないか!」
765メンバーでオネシャス

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:57:02ID:1TOf09VA
高木順一朗社長
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/30(日)00:01:47ID:hIIi9srQ
P「高木順一朗社長じゃないですか!」
順一朗「う、うぅ…」
P「どうしたんですか!しっかりしてください!」
順一朗「こ…これを…君、に…う!」ガクッ
P「順一朗社長!…これは>>5か?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/30(日)00:03:48ID:TWnmHveA
若かりし頃の自分の写真が入ったロケットペンダント

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/07(金)15:52:33ID:70wt4DUY
って感じで

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/07(金)16:36:59ID:70wt4DUY
小鳥「聞いてますか、プロデューサーさん!?」
P「はいはい、ちゃんと聞いてますよ」
P(今日は仕事帰りに日頃お世話になっているお礼的な意味も込めて音無さんと居酒屋に飲みにきた)
小鳥「だいたいープロデューサーさんはー私だけに何時も冷たすぎ何ですよー」
P(日頃のストレスが爆発したのか音無さんの愚痴は止まらない)
音無「だからぁプロデューサーさん!!」
P「は、はい!?」
音無「私を……甘やかしてください!!」
P「…………へ?」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/07(金)19:16:51ID:70wt4DUY
P「どうしてこうなった……」
P(居酒屋を出た後音無さんの余りの勢いに流されあれよあれよと言う間に音無さんの部屋に連れ込まれてしまった)
P(逃げ出すのも何か悪い気がするし……どうしたもんか)
?風呂場?
小鳥「どうしてこうなったピヨ……」
小鳥(酔ってプロデューサーさんを部屋に連れ込んでしまったピヨ)
小鳥(シャワーを浴びて酔いが覚めた今では)
小鳥「恥ずかしい……///」
小鳥「完全に絡み酒じゃないですか…き、嫌われたかも…?」
小鳥「あわわわ、ピ、ピヨーーー!!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)07:49:50ID:eDf7AjXo
P「ということでアイドル達に俺の仕事で溜まりに溜まったものを処理させようと思う」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)09:12:47ID:eDf7AjXo
P「とりあえず春香か・・・まぁ春香なら問題無くしてくれそうだな」
P「っと・・・早速来たか・・・」
春香「おはようございま?す!!」ガチャッ
春香「ってプロデューサーだけですか?」
P「ああ・・それよりもこれから春香にやってもらいたい事があるんだが・・・いいか?」
春香「やってもらいたい事ですか?いいですよ!」
P「そうか、それでやってもらいたい事っていうのはだな・・・」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)09:15:19ID:eDf7AjXo
P「俺の性処理なんだよ・・・」
春香「・・・・・・へっ!?」ボンッ
P「だ?か?ら?性処理だよ!せ・い・しょ・り!」
春香「そ、それは分かってますよ!!な、なんで急にそんな事言うんですか!」
P「ん?いや、最近お前らの仕事ばっかりしててさコッチに手が回らなかったんだよ?」
P「ある意味お前らのせいでもあるんだぞ?」ギンギン
春香「そ、そんな事言われても・・・うぅ///」
春香(で、でも私たちのせいでもあるんだよね・・・なら仕方ないのかな///)
P「でも無理にとは言わないよ、これでスキャンダルなんて起こされてもこまるしね・・・」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)09:56:19ID:eDf7AjXo
春香「・・・わ、分かりました!私がプロデューサーを楽にしてあげます!」
P「い、いいのか?正直に言ってもらっていいんだぞ?」
春香「いいえ!大丈夫です!私にまかせてください!」
P「そうか?ならお願いするよ」
春香「はい!
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/27(木)08:55:44ID:9Feeau0o
雪歩「亜美ちゃん真美ちゃんに唆されて掘った落とし穴の場所がわからなくなっちゃった…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/27(木)09:04:37ID:9Feeau0o
雪歩「うぅ…一応プロデューサーに連絡を」ポチポチ

P『雪歩か?どうした?』
雪歩「実は…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/27(木)09:09:09ID:9Feeau0o
雪歩「ごめんなさい、私のせいでご迷惑を…!」
P『雪歩のせいじゃないさ。それじゃ今から向かう。今どこにいるんだ?』
雪歩「えぇと…事務所の近くの公園です」
P『わかった。雪歩はあの2人にも来るよう連絡してくれ』
雪歩「わかりました」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/27(木)09:15:35ID:9Feeau0o
?10分後?
P「お待たせ」
雪歩「いえ、こちらこそすいません」
P「それより確認だが、穴の数は?」
雪歩「覚えて、ません…」
P「そうか…深さは?」
雪歩「いつも以上の勢いだったから……150mくらいだと思います…」
P「……………は?150?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/27(木)09:20:48ID:9Feeau0o
雪歩「あ、2人とも来ましたよ」
真美「双海真美!」
亜美「双海亜ッ――」シュッ
雪歩「あ…」
真美「ただいま参じょ…あれ?」
P「亜美ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/23(金)01:19:29.52ID:OWsPeojn0
ちゅっ……ちゅ……ぴちゅ……

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/23(金)01:20:13.06ID:OWsPeojn0
んっ……プロデューサー、起きたの…?
…ふふ、おはよう。プロデューサー…んっ…
くす…プロデューサー、気づいてないの…?アナタは今、目隠しをされているの…ちゅっ…それと、上半身を裸にされて、手も拘束されているのよ…?
んっ……はむっ……覚えて、ない?ここは私の寝室よ…ほんの数時間前まで私たちは事務所でライブの打ち上げをして…ちゅ、う…その後、私の部屋にアナタが来てくれたんじゃない…
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/23(金)01:20:44.42ID:OWsPeojn0
…ええ、そうよ。アナタは疲れて寝てしまったの。だから……寝込みを襲うことにしたわ。
んっ……れろ…ちゅ、じゅるっ……ぷはっ…
…私ね、ちょっと不満だったのよ。アナタとする…セックスに。
ああ、違うわ。アナタが下手とか、そういうのじゃないの。安心して…?…ちゅう…
不満なのは…アナタに私がされっぱなしなことが、よ。アナタと私は対等な「パートナー」なのよ…?私ばっかり気持ちよくされるのは信条に反するわ…
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/23(金)01:21:18.26ID:OWsPeojn0
だから、こんな強引な手を使うのは…少々不本意だけれど……今日は、私がアナタを責めるの…ちゅ…んっ…ちゅるっ…
いつも…アナタにだけしか見せない私をたくさん見られちゃってるから…ちゅ…ちゅ、ちゅ、う…
私が、アナタのことたくさん犯して…ちゅ…んちゅ、う…
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/23(金)01:21:5
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/30(日)00:39:22ID:mq3J2wkY
―レベル1、屁―
P「…」プスッ
春香「プロデューサーさん」
P「ん?」
春香「やめてください」
P「悪い悪い」
春香「もう…」
P(屁だったらまだこんなもんか…次だな)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/30(日)00:45:33ID:mq3J2wkY
―レベル2、ゲップ―
P「…ォゲェェッ」
春香「…あの」
P「なんだ春ゲェェッ」
春香「汚いです」
P「出るもんは出るんだ、仕方ない」
春香「…せめてひとのいなP「ゲェッ」
春香「…もういいです」
P(…ゲップもまだセーフ、か…千早はたしかここでキレてたな)

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08/23 (16:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1566490769/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/23(金)01:19:29.52ID:
OWsPeojn0
ちゅっ……ちゅ……ぴちゅ……

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/08/23(金)01:19:29.52:
OWsPeojn0
ちゅっ……ちゅ……ぴちゅ……

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/08/23(金)01:20:13.06:
OWsPeojn0
んっ……プロデューサー、起きたの…?
…ふふ、おはよう。プロデューサー…んっ…
くす…プロデューサー、気づいてないの…?アナタは今、目隠しをされているの…ちゅっ…それと、上半身を裸にされて、手も拘束されているのよ…?
んっ……はむっ……覚えて、ない?ここは私の寝室よ…ほんの数時間前まで私たちは事務所でライブの打ち上げをして…ちゅ、う…その後、私の部屋にアナタが来てくれたんじゃない…

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/07(木)22:28:21.25ID:bzW6dyP1o
亜美「えっ、ダンス王ってなに!?」
律子「知らないの? 時々地震の原因になるのよ」
亜美「ダンス王が?」
律子「そうよ」
亜美「……えっ、すごすぎでしょ!!」
律子「そりゃそうよ」
亜美「それってどこにいるの?」
律子「……亜美、学校の授業ちゃんと聞いてる?」
律子「日本中ダンス王だらけよ」
亜美「そんなにたくさん!!??」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/07(木)22:30:51.21ID:bzW6dyP1o
律子「こないだの響のオーディションも、あの地震の日だったでしょ?」
亜美「それは聞いたけど……もしかして」
律子「おかげで延期になったってわけ。 まあ、ここだけの話勝ち目のない相手がいてね……練習するためのいい時間稼ぎになったと思うわ」
亜美「そこにいたんだ……!!」
亜美「ね、ねえ律っちゃん? 地震になるくらいってことはさ、そりゃもうメッタンコに暴れまくるわけ!?」
律子「?」
亜美「だ、だってダンスでそんなことになるんだから、めちゃくちゃなダンスじゃん……どんなダンスよ……」ゴニョゴニョ
律子「うーん……私も専門家じゃないから詳しくは知らないけど……」
律子「いつもは普通なんだけど、ほんのちょっとズレた程度で地震が起きるそうよ」
亜美「ちょっとずれただけで!!!???」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/21(水)20:49:33.41ID:/wCQl8Gc0
※ようつべ動画感覚でご覧ください
歩「はいどうもJellyPoPBeansの歩と!」
桃子「桃子だよ!そして!」
昴「同じくJellyPoPBeansの昴と!」
ロコ「ロコです!さらに!」
恵美「いえーい!GRAC&ENOCTURUNEの恵美と!」
朋花「朋花と?」
莉緒「莉緒と!」
千鶴「オ?ホッホゲホゲホ、千鶴ですわ!そして」
瑞希「どうも。クール系美少女ユニット、EScapeの真壁瑞希と」
志保「志保と」
紬「紬です。最後に」
静香「おはようございます。D/Zealの静香と」
ジュリア「ジュリアだ!」
歩「さあ今回はあと1か月ちょいと迫った6thライブ追加公演の成功を願って、寿司を用意したぜ!」
Fairy「「「「「いえーーーーい!」」」」」
桃子「今から1人1貫取ってもらってせーので同時に食べてもらうけど、そのうち1貫だけわさびが大量にはいってるの」
Fairy「「「「「ええーーーーー!」」」」」
歩「ただ入れすぎちゃって、若干見えてる可能性あるから上見ながら食べてよ」
昴「どんだけ入れたんだよ…」
桃子「まあここ数日はボーカルレッスンないからその点は安心してよね」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/21(水)20:59:54.59ID:/wCQl8Gc0
だがその数時間前…
歩「というわけで、この寿司の中に1貫だけわさび入りと言ったけど、実はこれ、ドッキリなんだぜ!」
桃子「このサーモン寿司11貫全部に今から大量のわさびを入れるよ」
歩「というわけで本当のタイトルは、全員に大量のわさび寿司食べさせたらどんなリアクションをするのか!」
桃子「食べた瞬間当たっちゃった!ていうリアクションとるわけでしょ」
歩「それが全員そうなったときどんなリアクショ
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1:
◆/rHuADhITI
:2019/08/18(日)02:15:41.93:
oj63shz20
「夏葉……いや、夏葉さん。俺があなたを幸せにします」
 きらびやかな夜景をバックにして、俺は意を決し、懐から用意していた小箱を取り出した。
 都内某所の高層ビルにある高級レストランにて。まともに予約を取ろうとすれば何年待ちともいわれる席で、俺は元担当アイドルと向き合っていた。夜景の中心には、東京の顔となって久しい電波塔が据えられている。
 
 彼女がアイドルだったのはつい三ヶ月前までのこと。九年のアイドル生活に円満な終止符を打ち、プロデューサーとアイドルという関係は既に解消されていた。この日は単なる知人として、しかし、単なる食事会ではないことを匂わせて彼女を呼び出していた。
 
 社長に憧れて用意した一張羅の白スーツに身を包み、俺はなけなしの勇気を奮い立たせる。ひとつ小さく息をつき、手の中の小箱を開けた。ペリドットをあしらったダイヤモンドリングが姿を見せる。
 
「どうか、俺と結婚してくれませんか」
 俺は彼女の目をみすえて迷いなく口にする。それと同時に、予定していた通り、電波塔のライトアップが色を変えた。通常の配色である紫から、放課後クライマックスガールズにちなんだ五色へとうつろっていく。赤に、黄に、青に、ピンクに、そして緑に染まって。
 それで彼女は、きっと息をのんで――

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/11(火)01:48:59ID:GV/ewXZg
学校であった怖い話とのクロス?です

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/11(火)01:49:48ID:GV/ewXZg
伊織「アンタが新しいプロデューサー?」
赤羽根P「はい!今日からがんばります!」
伊織「・・・頑張るのはいいけどアンタに話しておくことがあるわ」
伊織「機密事項だから心して聞きなさい。」
赤羽根P「ゴクリ」
伊織「アンタ、赤い糸って信じる?」
赤羽根P「・・・は?」
伊織「運命の赤い糸ってやつよ、まぁ、信じるかどうかはどうでもいいわ」
赤羽根P「はぁ?」
伊織「今から話すのはそれ絡みの話よ。信じる信じないは置いておいて黙って聞きなさい」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/11(火)01:50:45ID:GV/ewXZg
当時、私の同僚に三浦あずさというアイドルがいたの
まあ、Sランクアイドル入りして即引退してお騒がせしたから
世代じゃないアンタも名前くらいは聞いたことあるでしょ?
容姿端麗で気立ても良かったのよあずさ
そんなあずさは少し変わっていて結婚願望がとても強かった。
そして結婚相手の理想も変わっていたのよ
その条件は・・、名前、血液型、出身地、等々。
 容姿、性格といった一般的な見解は全く入らず
 生まれついたものを重要視していたの
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/11(火)01:53:05ID:GV/ewXZg
何でも彼女が幼少の頃、著名な占い師に
二十歳までの間に運命的な出会いが起こると予言を受けたらしいわ
そのとき、占い師から聞いた運命の相手の詳細、
要は名前、血液型、出身地、等々に合致する人物が彼女の理想の男性だったの
彼女は二十歳までに運命の相手が見当たらなければ
結婚できないどころか、自
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3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/23(日)00:59:04ID:t6V4MCDk
やよい「ひざまずけー!」
美希「あはっ、やよいかわいいの!」
やよい「うぅぅ美希さん!ひざまずけー、ですよ!」
美希「かわいいの。そんなやよいはミキと一緒にひざまずくの!」ギュッ
やよい「はわわ……美希さん」
美希「やよい暖かいの……おやすみなさいなの……」zzz
やよい「…………えへへ……あったかいですー……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/23(日)01:10:55ID:t6V4MCDk
やよい「ひざまずけー!」
あずさ「あら??どうしたの?やよいちゃん」
やよい「あずささん!ひざまずけー!」
あずさ「うふふ、何かの真似かしら?」
やよい「ちがいます!ひざまずけー!」
あずさ「やよいちゃんはかわいいわね?。やよいちゃんも一杯どうかしら?」
やよい「えぇ!?えっと、私まだ14歳なので……」
あずさ「いいのよ?細かいことは。さぁやよいちゃん、一杯どうぞ?」
やよい「あっ……あの!」
あずさ「あぁそうだ!この際だから口移しで!」
やよい「あのっ……ごめんなさいー!」タッタッタッ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/21(水)00:08:30.77ID:Vy/gvFrn0
夏休みの自由研究に私は『あずさお姉ちゃんの乳首観察』をすることにしました。

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/21(水)00:10:14.70ID:Vy/gvFrn0
私がこの自由研究を選んだ理由は、同じユニットのあずさお姉ちゃんが、最近お尻でばっかり気持ち良くなっているからです。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/21(水)00:11:47.89ID:Vy/gvFrn0
あずさお姉ちゃんは女の人なのに、マゾ男みたいにお尻をズポズポされて気持ち良がっているのはおかしいと思うので、女の子らしく乳首で気持ち良くなってもらいたいなぁと思ってこのテーマを選びました。
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/21(水)00:12:15.61ID:Vy/gvFrn0
7月25日(晴)
この日は夏休みに入って初めてのお仕事でした。
最初なのでまずは観察からすることにしました。

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1:
◆/rHuADhITI
2019/08/18(日)02:15:41.93
ID:oj63shz20
「夏葉……いや、夏葉さん。俺があなたを幸せにします」
 きらびやかな夜景をバックにして、俺は意を決し、懐から用意していた小箱を取り出した。
 都内某所の高層ビルにある高級レストランにて。まともに予約を取ろうとすれば何年待ちともいわれる席で、俺は元担当アイドルと向き合っていた。夜景の中心には、東京の顔となって久しい電波塔が据えられている。
 
 彼女がアイドルだったのはつい三ヶ月前までのこと。九年のアイドル生活に円満な終止符を打ち、プロデューサーとアイドルという関係は既に解消されていた。この日は単なる知人として、しかし、単なる食事会ではないことを匂わせて彼女を呼び出していた。
 
 社長に憧れて用意した一張羅の白スーツに身を包み、俺はなけなしの勇気を奮い立たせる。ひとつ小さく息をつき、手の中の小箱を開けた。ペリドットをあしらったダイヤモンドリングが姿を見せる。
 
「どうか、俺と結婚してくれませんか」
 俺は彼女の目をみすえて迷いなく口にする。それと同時に、予定していた通り、電波塔のライトアップが色を変えた。通常の配色である紫から、放課後クライマックスガールズにちなんだ五色へとうつろっていく。赤に、黄に、青に、ピンクに、そして緑に染まって。
 それで彼女は、きっと息をのんで――
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1:
タイトル入れ忘れた
2012/07/29(日)17:36:14ID:VWHSlkgs
雪歩「プロデューサーとアイドルがだなんて・・・」
真「そうかな」
雪歩「真ちゃん、目を覚まして。やっぱりおかしいよこんなの」
真「・・・そうかな」
雪歩「どうして・・・」
真「雪歩には分からないよ」
雪歩「そんな言い方・・・」
真「雪歩はいいよね。可愛らしくて」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/29(日)17:40:54ID:VWHSlkgs
雪歩「えっ?」
真「女のボクから見ても可愛いし、守ってあげたいって思っちゃう」
雪歩「・・・」
真「ボクもね、ほんとは雪歩みたいになりたかった。可愛い女の子に」
雪歩「真ちゃん・・・」
真「でもね、みんな笑うんだ。ボクがヒラヒラのドレス着ると、スカートをはくと」
真「やらされるのはいつも男役ばかり。王子様ばかり」
真「ううん、それに不満はないんだ。ファンが望んでるのは王子様のボクだから」
真「でもね、やっぱり憧れるんだ・・・」
雪歩「・・・真ちゃんは可愛いよ」
真「ははっ、ありがと。あんまり言われないけどね」
雪歩「・・・」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/29(日)17:45:29ID:VWHSlkgs
雪歩「でも、だからってプロデューサーと」
真「あの人だけはね、笑わなかったんだ」
雪歩「えっ?」
真「プロデューサーだけは・・・ボクを笑わなかった」
真「みんなの王子様じゃなくて、今日だけはお姫様でいられる」
真「あの人といる時だけ、ボクはお姫様になれる」
雪歩「・・・」
真「あの人に抱かれてる時、ボクも女なんだなって実感できるんだ」
雪歩「抱かっ・・・!?」
真「雪歩にはこの気持ち分かんないよ。でもそれは雪歩が悪いわけじゃない」
雪歩「そんなのっ・・・!」
真「・・・もういいかな。今日は早く帰りたい
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/24(月)12:24:32ID:RHvE9Ozk
冬馬「お前今晩暇か?」
北斗「いや、残念ながら暇じゃないな。天使と聖夜に戯れなきゃならないからね。」
冬馬「そ…そうか…そうだよな。」
北斗「どうしたんだ?」
冬馬「いや、何でもない。悪かったな。」
北斗「あ、そうだ。彼女ら冬馬にも会いたいだろうし、今晩お前も…」
冬馬「俺はいい。ゴチャゴチャしてるのは苦手なんだ。」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/24(月)12:26:51ID:RHvE9Ozk
北斗「そうか…残念だな…じゃあ今日の仕事は全員バラバラだし、これで。」
冬馬「ああ、じゃあな。」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/24(月)12:28:15ID:RHvE9Ozk
冬馬「…クリスマスイヴの予定がないなんて言えるかよ…」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/24(月)12:37:08ID:2JXj8upE
「お前今晩暇か?」の時点で既に言ってるようなもんじゃないですか……

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1:
◆/rHuADhITI
2019/08/18(日)02:15:41.93ID:oj63shz20
「夏葉……いや、夏葉さん。俺があなたを幸せにします」
 きらびやかな夜景をバックにして、俺は意を決し、懐から用意していた小箱を取り出した。
 都内某所の高層ビルにある高級レストランにて。まともに予約を取ろうとすれば何年待ちともいわれる席で、俺は元担当アイドルと向き合っていた。夜景の中心には、東京の顔となって久しい電波塔が据えられている。
 
 彼女がアイドルだったのはつい三ヶ月前までのこと。九年のアイドル生活に円満な終止符を打ち、プロデューサーとアイドルという関係は既に解消されていた。この日は単なる知人として、しかし、単なる食事会ではないことを匂わせて彼女を呼び出していた。
 
 社長に憧れて用意した一張羅の白スーツに身を包み、俺はなけなしの勇気を奮い立たせる。ひとつ小さく息をつき、手の中の小箱を開けた。ペリドットをあしらったダイヤモンドリングが姿を見せる。
 
「どうか、俺と結婚してくれませんか」
 俺は彼女の目をみすえて迷いなく口にする。それと同時に、予定していた通り、電波塔のライトアップが色を変えた。通常の配色である紫から、放課後クライマックスガールズにちなんだ五色へとうつろっていく。赤に、黄に、青に、ピンクに、そして緑に染まって。
 それで彼女は、きっと息をのんで――

2:
◆/rHuADhITI
2019/08/18(日)02:16:45.34ID:oj63shz20
   ◇
 実際のところ、夏葉がアイドルを引退したのは三週間ほど前のことだった。今月の頭――関東が梅雨入りする直前だったか――にユニットの解散ライブを行い、惜しまれつつも、約九年間のアイドル活動に幕を引いた。
 俺と夏葉との関係は、いまだプロデューサーとアイドルのままだった。書類上の話だ。夏葉と事務所の契約は月末まで。この六月いっぱいは、形骸化したとはいえ、その関係が維持されることになっている。
「遅めのモラトリアムかしらね」続きを読む

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08/18 (18:55) SSびより
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1:
◆/rHuADhITI2019/08/18(日)02:15:41.93ID:
oj63shz20
「夏葉……いや、夏葉さん。俺があなたを幸せにします」
 きらびやかな夜景をバックにして、俺は意を決し、懐から用意していた小箱を取り出した。
 都内某所の高層ビルにある高級レストランにて。まともに予約を取ろうとすれば何年待ちともいわれる席で、俺は元担当アイドルと向き合っていた。夜景の中心には、東京の顔となって久しい電波塔が据えられている。
 
 彼女がアイドルだったのはつい三ヶ月前までのこと。九年のアイドル生活に円満な終止符を打ち、プロデューサーとアイドルという関係は既に解消されていた。この日は単なる知人として、しかし、単なる食事会ではないことを匂わせて彼女を呼び出していた。
 
 社長に憧れて用意した一張羅の白スーツに身を包み、俺はなけなしの勇気を奮い立たせる。ひとつ小さく息をつき、手の中の小箱を開けた。ペリドットをあしらったダイヤモンドリングが姿を見せる。
 
「どうか、俺と結婚してくれませんか」
 俺は彼女の目をみすえて迷いなく口にする。それと同時に、予定していた通り、電波塔のライトアップが色を変えた。通常の配色である紫から、放課後クライマックスガールズにちなんだ五色へとうつろっていく。赤に、黄に、青に、ピンクに、そして緑に染まって。
 それで彼女は、きっと息をのんで――

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/17(土)18:23:04.06
ID:pNwKopqf0
P(はぁ……最近ろくに寝てないな。疲れがかなり溜まってる)
P(それだけアイドルたちが売れてるってことだから、この上なく嬉しいんだけど……)
めぐる「お疲れさま、プロデューサー」
P「!」
P「めぐる、今日はレッスンじゃなかったのか」
めぐる「なに言ってるの? レッスンはもう終わったよー」
P「あれ? 今何時だ?」
めぐる「かなり疲れてるみたいだね……」
P「そ、そんなことはないよ」
めぐる「ウソついた! 見るからにヘトヘトだし、目の下のクマも隠せてないもん」
めぐる「プロデューサーがわたしたちのために大忙しなのは、みんな知ってるんだからねっ」
P「う……」
めぐる「はい、これ差し入れ! スイーツとか飲み物とか!」スッ
P「心配かけてしまったな。ありがとう」
めぐる「お礼なんていいって! それより休憩しよう? わたしと一緒に3時のオヤツ!」
P「はは、ちょっと過ぎてるけどな。休憩するか」
めぐる「うん! このプリン美味しいんだよー。コンビニのだけど、すぐ売切れちゃうの」
P「そうなのか。食べるのが楽しみだ」
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08/18 (06:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566033783/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/17(土)18:23:04.06ID:
pNwKopqf0
P(はぁ……最近ろくに寝てないな。疲れがかなり溜まってる)
P(それだけアイドルたちが売れてるってことだから、この上なく嬉しいんだけど……)
めぐる「お疲れさま、プロデューサー」
P「!」
P「めぐる、今日はレッスンじゃなかったのか」
めぐる「なに言ってるの? レッスンはもう終わったよー」
P「あれ? 今何時だ?」
めぐる「かなり疲れてるみたいだね……」
P「そ、そんなことはないよ」
めぐる「ウソついた! 見るからにヘトヘトだし、目の下のクマも隠せてないもん」
めぐる「プロデューサーがわたしたちのために大忙しなのは、みんな知ってるんだからねっ」
P「う……」
めぐる「はい、これ差し入れ! スイーツとか飲み物とか!」スッ
P「心配かけてしまったな。ありがとう」
めぐる「お礼なんていいって! それより休憩しよう? わたしと一緒に3時のオヤツ!」
P「はは、ちょっと過ぎてるけどな。休憩するか」
めぐる「うん! このプリン美味しいんだよー。コンビニのだけど、すぐ売切れちゃうの」
P「そうなのか。食べるのが楽しみだ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/17(土)18:23:04.06ID:pNwKopqf0
P(はぁ……最近ろくに寝てないな。疲れがかなり溜まってる)
P(それだけアイドルたちが売れてるってことだから、この上なく嬉しいんだけど……)
めぐる「お疲れさま、プロデューサー」
P「!」
P「めぐる、今日はレッスンじゃなかったのか」
めぐる「なに言ってるの? レッスンはもう終わったよー」
P「あれ? 今何時だ?」
めぐる「かなり疲れてるみたいだね……」
P「そ、そんなことはないよ」
めぐる「ウソついた! 見るからにヘトヘトだし、目の下のクマも隠せてないもん」
めぐる「プロデューサーがわたしたちのために大忙しなのは、みんな知ってるんだからねっ」
P「う……」
めぐる「はい、これ差し入れ! スイーツとか飲み物とか!」スッ
P「心配かけてしまったな。ありがとう」
めぐる「お礼なんていいって! それより休憩しよう? わたしと一緒に3時のオヤツ!」
P「はは、ちょっと過ぎてるけどな。休憩するか」
めぐる「うん! このプリン美味しいんだよー。コンビニのだけど、すぐ売切れちゃうの」
P「そうなのか。食べるのが楽しみだ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/17(土)18:26:17.14ID:pNwKopqf0
??????
P「そういえば、真乃と灯織は?」
めぐる「用事があるからって帰ったよ。ホントは3人で差し入れしに来たかったんだけどね」
P「気持ちだけでありがたいよ」
めぐる「……ねえプロデューサー? ちゃんと休まなきゃダメだよ?」
めぐる「わたしたちのために頑張ってくれてるんだし、すごく感謝だけど、もし倒れちゃったら……」
P「大丈夫。俺は絶対に倒れない」
めぐる「自分は大丈夫、っていうのが一番危ないの!」
P「そ、そうだな……でも、やらなきゃいけないことが沢山あって
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1:
◆Vysj.4B9aySt
19/08/16(金)23:32:19ID:kbA
(世界の果てまで逝ってm@s収録中)
樹里「ふぅ……まさかカンガルーが来るとはな」ハァハァ
凛世「皆さん……いい逃げっぷりでした」
智代子「というか、逃げないとキックされちゃうよ!」クワッ
夏葉「あら、ならこちらも立ち向かえばいいんじゃないかしら?」
果穂「さすがは夏葉さんです!」
樹里「勘弁してくれよ……」

2:
◆Vysj.4B9aySt
19/08/16(金)23:34:08ID:kbA
ありす川……もとい、有栖川夏葉誕生日SSです
短いですがよろしくお願いいたします
3:
◆Vysj.4B9aySt
19/08/16(金)23:37:31ID:kbA
ナレーター(cv山村響)「ここで、あるサプライズが!」
樹里「そろそろか?」
智代子「じゃあ、準備する?」
凛世「了解……しました」
夏葉「ちょ、ちょっと?何をするのかしら?」
果穂「まぁまぁ、夏葉さんはここに座ってて下さい」
夏葉「……果穂が言うならそうするけど」
智代子(やっぱり、果穂のことはよく聞くね)
凛世(さすが……果穂さんです)
4:
◆Vysj.4B9aySt
19/08/16(金)23:43:09ID:kbA
ナレーター「するとそこには」
夏葉「これってケーキ……嘘」
智代子「それじゃあ、せーの」
四人『♪HAPPYBIRTHDAYTOYOU?』
夏葉「あぁ……」グスッ
四人『夏葉(ちゃん)(さん)誕生日おめでとう!!』
夏葉「ふふっ。今までで一番の誕生日よ……家で祝われるより嬉しいわ」
智代子「じゃあ、お約束の蝋燭を」
凛世「お願い……いたします」
夏葉「じゃあ、行くわよ!」
ブフゥー
樹里「うわっ!クリームや飾りつけまで飛んで来たぞ!」
智代子「どれだけだよ……」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1565003254/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/05(月)20:07:34.90ID:aYtpEvQ20
※キャラ崩壊注意

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/05(月)20:10:10.29ID:aYtpEvQ20
P「千雪、そう言わずに……」
千雪「まだおさけのむのー!」
P「飲みすぎだって。ほら、手に持ってるのテーブルに置いて」
千雪「やだ」
P「置きなさい!」
千雪「やだもん、これちゆきのだもん」グビッ
P「あっ……」
千雪「えへへー♪」
P(なんてこった……こんなことになるなら、ほどほどのところで止めておくべきだった……)
P(最近仕事を頑張ってるご褒美に、新しくできたオシャレな居酒屋に連れてきた、まではよかったけど……)
千雪「ここのおさけ、なん杯でものめちゃう」スッ
P「ま、待て。もういい加減に…」
グビグビ
千雪「ぷはぁ?」
P「……」
P(仕事の話、ユニットの話、アイドル仲間の話、オフの話。色んな話に花を咲かせて、酒のツマミにしたのがマズかった)
P(気がついたら、千雪の酒を飲むペースがどんどん上がっていて……こんな状態に……)
千雪「つぎは、これをたのもーっと。てんいんさーん」
P「もうダメだって! すみません、注文は無しでお願いします。この娘かなり酔ってて」
千雪「よってないもん」
P「酔ってる奴は大体そう言うんだよ。ほら、飲むだけじゃなく食べよう。俺のアボカドあげるから」
千雪「あぼかどだー! いただきます!」
P(はぁ……これ食べたら店を出よう。家に送っていかないと)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/05(月)20:12:36.69ID:aYtpEvQ20
??????
千雪「おいしかったです、また来まーす」
P「1人で歩けるか?」
千雪「あるけますよー」続きを読む

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08/17 (22:25) SSびより
1:
◆Vysj.4B9aySt19/08/16(金)23:32:19ID:
kbA
(世界の果てまで逝ってm@s収録中)
樹里「ふぅ……まさかカンガルーが来るとはな」ハァハァ
凛世「皆さん……いい逃げっぷりでした」
智代子「というか、逃げないとキックされちゃうよ!」クワッ
夏葉「あら、ならこちらも立ち向かえばいいんじゃないかしら?」
果穂「さすがは夏葉さんです!」
樹里「勘弁してくれよ……」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/05(月)20:10:10.29
ID:aYtpEvQ20
P「千雪、そう言わずに……」
千雪「まだおさけのむのー!」
P「飲みすぎだって。ほら、手に持ってるのテーブルに置いて」
千雪「やだ」
P「置きなさい!」
千雪「やだもん、これちゆきのだもん」グビッ
P「あっ……」
千雪「えへへー♪」
P(なんてこった……こんなことになるなら、ほどほどのところで止めておくべきだった……)
P(最近仕事を頑張ってるご褒美に、新しくできたオシャレな居酒屋に連れてきた、まではよかったけど……)
千雪「ここのおさけ、なん杯でものめちゃう」スッ
P「ま、待て。もういい加減に…」
グビグビ
千雪「ぷはぁ?」
P「……」
P(仕事の話、ユニットの話、アイドル仲間の話、オフの話。色んな話に花を咲かせて、酒のツマミにしたのがマズかった)
P(気がついたら、千雪の酒を飲むペースがどんどん上がっていて……こんな状態に……)
千雪「つぎは、これをたのもーっと。てんいんさーん」
P「もうダメだって! すみません、注文は無しでお願いします。この娘かなり酔ってて」
千雪「よってないもん」
P「酔ってる奴は大体そう言うんだよ。ほら、飲むだけじゃなく食べよう。俺のアボカドあげるから」
千雪「あぼかどだー! いただきます!」
P(はぁ……これ食べたら店を出よう。家に送っていかないと)
引用元:

【シャニマス】千雪「やだー! もっとのみたいー!」 


THEIDOLM@STERSHINYCOLORSFR@GMENTWING03
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/08/17(土)18:23:04.06:
pNwKopqf0
P(はぁ……最近ろくに寝てないな。疲れがかなり溜まってる)
P(それだけアイドルたちが売れてるってことだから、この上なく嬉しいんだけど……)
めぐる「お疲れさま、プロデューサー」
P「!」
P「めぐる、今日はレッスンじゃなかったのか」
めぐる「なに言ってるの? レッスンはもう終わったよー」
P「あれ? 今何時だ?」
めぐる「かなり疲れてるみたいだね……」
P「そ、そんなことはないよ」
めぐる「ウソついた! 見るからにヘトヘトだし、目の下のクマも隠せてないもん」
めぐる「プロデューサーがわたしたちのために大忙しなのは、みんな知ってるんだからねっ」
P「う……」
めぐる「はい、これ差し入れ! スイーツとか飲み物とか!」スッ
P「心配かけてしまったな。ありがとう」
めぐる「お礼なんていいって! それより休憩しよう? わたしと一緒に3時のオヤツ!」
P「はは、ちょっと過ぎてるけどな。休憩するか」
めぐる「うん! このプリン美味しいんだよー。コンビニのだけど、すぐ売切れちゃうの」
P「そうなのか。食べるのが楽しみだ」

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◆Vysj.4B9aySt
19/08/16(金)23:32:19
ID:kbA
(世界の果てまで逝ってm@s収録中)
樹里「ふぅ……まさかカンガルーが来るとはな」ハァハァ
凛世「皆さん……いい逃げっぷりでした」
智代子「というか、逃げないとキックされちゃうよ!」クワッ
夏葉「あら、ならこちらも立ち向かえばいいんじゃないかしら?」
果穂「さすがは夏葉さんです!」
樹里「勘弁してくれよ……」
2:
◆Vysj.4B9aySt
19/08/16(金)23:34:08
ID:kbA
ありす川……もとい、有栖川夏葉誕生日SSです
短いですがよろしくお願いいたします
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/10(月)21:30:44ID:x72BaRsU
-----おぬしは巨乳が憎いのか?
千早「あ、あなたは…?」
-----わしに対する質問は無しじゃ
-----わしの質問に答えよ
千早「に、憎いです!あん72大量の脂肪の塊を胸部に装備している者達が!」
-----ふぉっふぉっふぉ…そうか…なら力を授けよう…

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/10(月)21:34:31ID:x72BaRsU
千早「力を…?」
-----そうじゃ、おぬしの気持ちはわしに届いたからの
千早「…その、力とは…」
------なに、簡単な事じゃ
-----対象の名前を唱えその後にある呪文を唱えればよいのじゃ
-----そうすれば、その対象者の乳が消し飛ぶ
千早「な!なんと!そ、その呪文は!?」
-----"バルス"じゃよ
千早「バルス?」
-----そうじゃ、しかしこの呪文はお主より胸囲の大きい人間にしか効果はない
-----大事に使うんじゃな…
-----ふぉっふぉっふぉ…
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/10(月)21:37:27ID:x72BaRsU
ピピピピ ピピピピ
千早「ん…夢…?」
千早「何だったのかしら…今の夢…」
千早「夢だったのに随分はっきり覚えてるわね…」
千早「まあいいわ、事務所に向かいましょう」
-765プロ-
やよい「うっうー!千早さん!おはようございますぅー!」
千早「あら、高槻さん、おはよう」
やよい「はいー!」
千早(相変わらず天使ね…)

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