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シュタインズ・ゲートSS
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/02/09(木)02:54:48ID:7/pomyhI
岡部「また、駄目かっ…!!」
岡部「――クソッ、クソッ!」カタカタカタ
岡部「跳べよぉぉぉぉぉぉぉ!!」
――バシュゥゥゥゥゥン!!
「はぁ……はぁ……ッ!?」
(タイムリープ成功……か?)
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/02/09(木)02:55:44ID:7/pomyhI
ダル「んぉ?どしたんー?いきなり荒い息遣いして、体調でも悪いん?」
「ッ!?お、おぉ!マイフェイバリットライトアームダァァァルではないかぁぁぁ!!」
ダル「へっ!?え、えぇ?あ、えと……まじでどしたん?なんか変だお?」
「変とはなんだ変とは!相変わらず失礼な奴だな、まったく」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/02/09(木)02:58:41ID:7/pomyhI
「この脅威のマッドサイエンティストを捕まえて変などと」
「いや、待てよ? マッドサイエンティストなのだからむしろ変でなのが当たり前なのか?しかし……」
ダル「あぁ! なんぞ、それおかりんの真似かぁ。唐突すぎてびっくりしたおw」
「やはり変と言われるのはプライド的にだな……って、真似だと? 一体なんの事だ、ダルよ」
ダル「またまたぁ、悪乗りが過ぎるってーの。 て、言うかなんでおかりんのケータイ持ってるん?」
ダル「牧瀬氏」
岡栗「えっ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/06(土)00:58:25ID:TopUddSg
シトロン「どうしたんだおサトシン!あれはまゆりじゃなくてイベルタルだお!!」
サトシ「ダルか!?」
シトロン「ちがうお!ボクはシトロンだお!!」
サトシ「なんなんだこの世界線は……意味が分からんぞ!?」
ユリーカ「サトシお兄ちゃん……」
サトシ「今度は綯か!」
シトロン「サトシンさっきからおかしいお!?ナエじゃなくてユリーカだろjk!!」
サトシ「くそっ!こんなに意味不明な世界線は初めてだ!!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/06(土)01:00:14ID:TopUddSg
セレナ「……」カチカチカチカチカチ
サトシ「指圧師!!」
シトロン「メールが着信してるお、早く読んであげるお」
サトシ「なんだ、これが携帯か?」
ユリーカ「これはホロキャスターだよ」
サトシ「なんでもいい!」ブイン
セレナ『困ってるみたいだけどいきなりサトシ君どうしたの(´・ω・`)
    それよりこの場はいったん逃げた方がいいよね(゚ヮ゚;)
    あとさっきの「しあつし」って何か後で説明して貰うから覚悟してね(?へ?#)』
サトシ「うん、いつもの指圧師だ、少しだけ安心した」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/06(土)01:02:46ID:TopUddSg
サトシ「しかし、まゆりを置いて逃げることなど……」
イベルタル「ビルドアップなのです!」ムキムキ
ユリーカ「そんな、あのイベルタルはビルドアップを使えるの!?」
シトロン「危ないおサトシン!!」
イベルタル「ドラゴンダイブなのです!」ドゴオオオオ
サトシ「ぬあああああああああ!?」
サトシ(あ、危ないところだった……)
シトロン「サトシン、早く逃げるお!!このままじゃ全滅だお!!」
サトシ「くっ、一度この世界線について調
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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1342160473/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/07/13(金)15:21:13.98ID:kwiMocSj0
岡部「ぬるぽ」
紅莉栖「がっ」
チュッ
岡部「…んっ」
紅莉栖「んむ!?」

14:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/07/13(金)16:03:54.04ID:M911XMbA0
紅莉栖「ちょっ!?」
紅莉栖「いきなり何するのよ!?」
紅莉栖「馬鹿なの? 死ぬの!?」
チュッ
岡部「…んっ」
紅莉栖「んむぅ!?」
16:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/07/13(金)16:09:27.06ID:2N2pFNRm0
紅莉栖「絶対に許さない!絶対にだ!」
チュッ
岡部「…んっ」
紅莉栖「んむぅ!?」
18:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/07/13(金)16:18:40.14ID:6SPkDWIQ0
紅莉栖(なに、なんなのコレ……)
紅莉栖(あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
     ”ぬるぽされてガッしたと思ったらいつのまにかキスされていた”
     な… 何を言ってるのか わからねーと思うが私も何をされたのかわからなかった…)
岡部(こいつ直接脳内に……!)
チュッ
岡部「…んっ」
紅莉栖「んむぅ!?」

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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1338535338/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/06/01(金)16:22:18.08ID:ABaD7oco0
紅莉栖「面接を始めます、お名前をどうぞ」
岡部「鳳凰院凶真だ!」
紅莉栖「いきなり名前詐称してどうする!」
岡部「詐称ではない、これこそが俺の真名であり──」
紅莉栖「真面目にやらないとこれよ」 トン・トン
岡部「わ、分かった、真面目にする!真面目にするからその洋書を置け!」
紅莉栖「よろしい」

5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/06/01(金)16:29:21.98ID:ABaD7oco0
紅莉栖「では・・・お名前をどうぞ」
岡部「岡部倫太郎だ」
紅莉栖「出身校をお願いします」
岡部「東京電機大学だ」
紅莉栖「・・・専攻は?」
岡部「無い!強いて言うならば世界の支配構造の変──」
紅莉栖「おのれはやる気があるのか!」
岡部「あるに決まっているではないか」
紅莉栖「あんったがインターンの面接通らないって言ってるからわざわざ練習に付き合って上げてるんでしょ!」
岡部「うるさい!半ば貴様の押し付けではないか!」
紅莉栖「あ、そう、だったら良いわよ。 いずれ就職活動の時苦労するのはあんたなんだからな」
紅莉栖「言っとくが今の厨二病のままじゃ絶対通らないからな。 NNTのままフリーター・ニートとして生きていきなさい」
岡部「うっ・・・。分かった、もう一度チャンスをくれ・・・」
紅莉栖「だったらまず敬語を使いなさい、話はそれからよ」
岡部「ぐぬぬ・・・!」
6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/06/01(金)16:29:32.09ID:dXiJAIPK0
オカリンも就活か…
15:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/06/01(金)16:40:27.43ID:ABaD7oco0
>>6
年月的にはSG世界線
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527806733/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/01(金)07:45:33.33ID:LyIrUTDDO
岡部「はぁ・・・」
ダル「どしたん?大きなため息ついて」
岡部「いや何・・・少々考え事があってな・・・気にすることではない」
岡部「・・・はぁ・・・」
ダル「気になって仕方がない件について、というより聞いてほしいんだろオカリン」
岡部「うむ」
ダル「どしたん?」
岡部「実はな・・・」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/01(金)07:49:03.05ID:LyIrUTDDO
岡部「フゥーハハハ!!クリスティーナよ!喜べ!我が身銭を切ってプレゼントを買ってきてやったぞ!」
紅莉栖「・・・普通に渡せんのかおのれは・・・」
紅莉栖「・・・これなに?フォーク?」
岡部「うむ、お前のみすぼらすぃ?・・・長年使い続けているフォークを見てな、実にかわいそうだと思ったのだ」
紅莉栖「はいはい、みすぼらしいフォークですいませんね、ありがと」
岡部「気にするな、百均で買った安物だ」
紅莉栖「・・・Kって彫ってあるけど」
岡部「・・・」
紅莉栖「・・・」
岡部「いやそれはだな、コケたらそんな傷がついた」
紅莉栖「なんぞそれ!嘘つくにしてももう少しマシな嘘があるだろ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/01(金)07:52:26.04ID:LyIrUTDDO
岡部「・・・」
紅莉栖「・・・ふふっ・・・嬉しいわ」
岡部「・・・!そうだろう!もしもし、俺だ、あぁ作戦は上手くいった、これでこの女はもう既に俺の手の中だ!」
紅莉栖「元々あんたの手の中だろ」
岡部「あぁ、これから最終作戦に移ろうと思う、健闘を祈っててくれ、エル・プサイ・コングルゥ」
紅莉栖「聞いちゃいないし」
岡部「フゥーハハハ!!やはりお前のようなじゃじゃ馬乗りこなせる
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1:
◆/CNkusgt9A2018/11/20(火)21:21:46.61ID:TX6juVmuo
※オリキャラ注意  
第一章 反復強迫のエムプーサ 
steins;gateworldline 1.048596
2011年夏 未来ガジェット研究所
紅莉栖「――というわけで、私のおかげであんたはこの世界線に居られます」ドヤッ
 この不遜な顔が、こんなにも安心感を与えてくれる。
岡部「……助手風情に助けられてしまうとは、な」
紅莉栖「助手ってゆーな!」
 このやり取りも懐かしい。いや、体感では大した時間は経過していないのだが、もうここへ戻ってくることもないと覚悟していたものだからそう感じてしまう。
 これがシュタインズゲートの選択か。
岡部「フッ。破廉恥な手段を使いおってからに」ニヤリ
紅莉栖「バッ!? そ、それは海馬に強烈な記憶を植え付けるために仕方なくだな!」テレッ
岡部「この俺、狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真のファーストキッスの記憶を書き換えるとは、とんだマッドサイエンティストが居たものだ」ククク
紅莉栖「だあああっ!? い、言うな、バカッ!」

2:
◆/CNkusgt9A2018/11/20(火)21:25:31.48ID:TX6juVmuo
 なにせ、今の俺の脳内には雑司ヶ谷の駅で見ず知らずの女の子――実際は未来から来たセレセブのはずだが――と出会った記憶がある。
 世界線の再構成なのかは知らないが、アメリカへ行く前の幼い紅莉栖がなぜか池袋にやってきて、なぜかホームでしょぼくれていた少年にキスをしたことになっていた。
 それだけではない。この時の少女、牧瀬紅莉栖こそが鳳凰院凶真の名付け親にまでなってしまった。典型的なタイムパラドックスが発生している気がするが……。
 うむ。考えれば考えるほど意味がわからん。
紅莉栖「それで、ホントに大丈夫なのよね? また意識が別の世界線に跳んだりしてない?」
 ソファーに腰かけた俺を紅莉栖が心配そうな顔で覗き込んでくる。その眉の動き、息
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