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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/11/10(日)23:48:04.11ID:vQvniFQJo
ミーナ「ガリア解放に成功したから、もう501は必要ないものね」
ルッキーニ「うじゅじゅしたー」
シャーリー「よし。ルッキーニ、送っていってやるよ。乗れ」
ルッキーニ「うんっ!」
芳佳「あの……」
ペリーヌ「今までお世話になりました、坂本少佐」
美緒「ペリーヌも復興のほうがんばれよ」
ペリーヌ「大丈夫です。リーネさんも協力してくれるといってくれていますので」
美緒「そうか。よかったな」
バルクホルン「荷物はまとめてあったし、楽だな。このまま行くぞ、ハルトマン」
エーリカ「はいはーい。じゃ、みんなまたねー」
芳佳「え……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1384094883

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
:
2014/11/09(日)18:46:55.95ID:4O+DjT0A0
 
美緒「よし!ネウロイは倒した、全機帰投するぞ!」
芳佳「はい!」
リーネ「了解」
ペリーヌ「了解ですわ」
シャーリー「……はぁ…ふぅ」
バルクホルン「やるな、リベリアン。1人で突っ込んだ時はどうなるかと思ったが、少し見直したぞ?」ブゥゥン
シャーリー「……あ、あぁ…。サンキュ…」
バルクホルン「なんだ、バテてるのか?だらしないな、前言撤回だ」
シャーリー「……はぁ…っ……」
バルクホルン「??」

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1:
◆Vl./v7e1n6
:
2014/10/03(金)23:34:25.77ID:qkBpvfaz0
アニメやらifやらごっちゃ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1412346855

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/09/22(月)17:26:29.33ID:+hVdxK1/o
501基地 格納庫
芳佳「バルクホルンさーん」
バルクホルン「ん? 宮藤か。すまないが今から訓練がある。あとにしてくれ」
芳佳「あ、すぐ終わりますから」
バルクホルン「5分だけだぞ」
芳佳「はい。十分です。あの、明日買い出しに行くんですけど」
バルクホルン「いいだろう。同行する」
芳佳「え!?」
バルクホルン「なんだ? 買い出しだろう?」
芳佳「あ、えっと……まぁ……そうですけど……」
バルクホルン「いつ出発するんだ?」
芳佳「えと、1000時丁度です」
バルクホルン「了解。では、またあとでな」
芳佳「あ……」
芳佳「欲しいもの聞こうと思っただけなのに……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1411374379

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/09/21(日)22:45:22.19ID:gMLaHj7D0
エーリカ「わーい夕食だ―」
ゲルト「とは言っても今日の当番はリベリアンだがな」
エーリカ「えー!?今日はミヤフジのはずじゃぁ……」
ゲルト「今日は宮藤は風邪で寝込んでいるから仕方があるまい」
エーリカ「げぇー、ってことは」
シャーリー「ようバルクホルン!何にする?今日のおすすめは断然SPAMだな!」
エーリカ「SPAM飽きたー!」
ペリーヌ「そういう貴方が当番の時はじゃがいもばかりではありませんの!」
エイラ「そうは言うけどさーツンツンメガネ、私ももうSPAMは飽きたんだよナー、しょっぱくてアブラっぽいだけじゃないか」
サーニャ「私はスパムベーコンスパムアンドスパムで」
ルッキーニ「私はスパムスパムエッグソーセージアンドスパムー!」
坂本「はっはっは!どこもかしこもSPAMまみれだな!」
ミーナ「そうねぇ、配給制を免れているだけあってSPAMがどんどん入ってくるのよねぇ」
リーネ「キャーー!!」
ゲルト「な、なんだ今の叫び声は」
ミーナ「リーネさんの声だわ!たしか宮藤さんの看病をしているはずだけど……」
エーリカ「とにかく見に行かないと!」ダッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1411307112

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2015/09/09(水)20:58:10.86ID:Jl93omof0
ミーナ「みなさん初めまして新しい担任のミーナです。よろしくねっ」
一同「「よろしくお願いします」」
ミーナ「はいっ。では最初なので質問タイムにしま〜す。何かある人〜」
宮藤「はいっ!先生は結婚されてますか?」
ミーナ「いいえ。してません。はい次」
宮藤「えっしてないんですか?いいとし」バン
ミーナ「はい次」
サーニャ「はい。どうやってその見た目をキープ」バン
ミーナ「はい。次」
エイラ「はいはいはい。先生ってとしはいく」バン
ミーナ「神様私この教室でやっていける気がしません」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1331813641/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/15(木)21:14:01ID:x6Baqkdw
エイラ・イルマタル・ユーティライネンは不思議ちゃんだとよく言われる
彼女自身、それはよく理解しているしそれをどうこうし様とも思って居ない
夜は同僚の夜間哨戒任務に共にしない時は11時には床に付き、8時間の睡眠を取る
彼女自身の望みとは同僚と自分の平穏である
彼女とその同僚とは歳の差はあるも同部隊の誰よりも仲の良い
そして、戦闘時ではよく“ロッテ”を組む
嫌いな食べ物はニシン
好きな事はサウナに入る事と同僚との一時
趣味はタロットカードを用いた占いだ

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/15(木)21:18:48ID:x6Baqkdw
そんな彼女がキラー・クイーンと出会ったのはある意味必然ともいえるし、偶然ともいえる
彼女がロマーニャに休暇で出た際に有る骨董店にふらりと立ち寄った
その店構えは非常にインチキ臭い、“如何にも”と言う怪しい店だ
ショーウィンドウには髑髏や水晶が並べられ、他にも何に使うか分からない道具まで置いてある
占い好きのエイラとしては其処に立ち寄らない理由は無い
好奇心とちょっとした期待感を胸に、その店にふらりと入って行った
店内に客は居ない
細々とした置物やアクセサリーが置いてあり、その中に一際異彩を放っていた置物が有った
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/15(木)21:31:59ID:x6Baqkdw
「石…だよナ」
エイラはそれを手に取ろうと手を掛けた瞬間、足元で蠢く何かに気が付いた
それは突然動き出したために、彼女は思わずよろめいてしまう
「おっト」
その拍子に、その“石”を落としそうになった
咄嗟に手を翳し、意思を拾い上げる事に成功
「あ、危ないナ」
足元から飛び出て来たそれ、黒い猫を睨みつける
直後、店主と思しき一人の老婆が出て来た

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1360599331/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/12(火)01:15:31ID:TdeioY4g
坂本「最近はネウロイの活動が穏やかになってきている!」
坂本「連合軍第501統合戦闘航空団員は皆!たるんでいる!!」
坂本「そこで!扶桑皇国の伝統競技であるローション相撲大会を開催し、我らを脅かす怠惰と憂鬱を吹き飛ばそうというワケだ!!!」
宮藤「あれは用意も片付けも大変だし、まず必要な道具もありませんよぅ…」
坂本「大丈夫だ!全て土方に用意させた!土方ッ!」
土方「はっ!指定のモノ全て、ハンガー内に設営完了しました!」
あと頼んだ

4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/12(火)21:33:34ID:TdeioY4g
坂本「では早速放送をかけるとしよう」
坂本『諸君!聞こえるか!!只今よりハンガー内で特別訓練を行う!部隊員は全員強制参加だ!』
ハルトマン「ん…うるさいなぁー私は行かないよぉ」
坂本『来たくないものは来なくていい!そんな奴には十倍辛い訓練メニューを考えてある!』
ハルトマン「げぇ?…めんどくさぃ」
坂本『到着が最も遅かった二人から特別訓練を開始する!急いでハンガーに集合せよ!以上ッ!』
バルクホルン「今日の少佐は気合いが入っているな…聞いただろ、起きろハルトマン」
ハルトマン「あと二千年…」
バルクホルン「お前は柱の男か!行くぞ!」
ハルトマン「あぁんトゥルーデお姉ちゃんやめてぇン」
バルクホルン「は、や、く、し、ろッ!というかお姉ちゃんはやめろ気色悪い!」
ハルトマン「えぇーっ、トゥルーデのいけずぅ」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/12(火)21:35:19ID:TdeioY4g
ーーーーーーー
リネット「芳佳ちゃーん、一緒に…あれ?もう行っちゃったかな?」
ペリーヌ「リーネさん、急ぎますわよ!坂本少佐のことですからきっと画期的な訓練に違いありませんわ!」
リネット「
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/08/24(日)00:01:34.20ID:gV0hqVP10
 
―某日夜―
501JFWロマーニャ基地
宿舎
バルクホルン「…今日は少し疲れたな。部屋に戻って早く寝るとしよう」スタスタ
『たすけてぇ、シャーリー!!!』
バルクホルン「…………またあのスチャラカコンビか。まったく、もうすぐ消灯だというのに」
バルクホルン「本日最後の仕事だ、一喝してやる」スタスタ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1408806084

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/08/24(土)19:30:57.50ID:kjjq14Kro
バルクホルン「分かっているな? どうして私がこのようなことをするのかは」
芳佳「わ、わかっています!」
バルクホルン「言ってみろ」
芳佳「わ、私が、規則違反を犯してしまったからです!!」
バルクホルン「そうだ。宮藤は再三注意したにも関わらず、連日連夜リネット・ビショップの室内に行き、消灯時刻を守ることなく、談笑していたな」
芳佳「そ、その通りです!!」
バルクホル「よって、これより宮藤芳佳軍曹には規則違反の罰を受けてもらう。宮藤、尻を出せ」
芳佳「は、はいぃ!」プリンッ
バルクホルン「いくぞ」
芳佳「できれば……や、やさしく……」
バルクホルン「いけないやつだ!! 違反を犯すなんて!! 私がお前を立派な軍人にしてやる!!! 尻叩き100回だ!!!」パシンッ!!パシンッ!!
芳佳「あんっ!! ぁうっ!? ごめんなさぁぁぁい!! ひゃぁぁ!!」
バルクホルン「――はっ!!」ガバッ
バルクホルン「……夢か。どうして、こんな夢を……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1377340257

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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/07/28(金)20:58:58.24:
IAFYoX3s0

―扶桑―
芳佳「えへへ?....ようこそ宮藤診療所へ」
ミーナ「なんだかとても不思議な感じね?」
芳佳「はい!ミーナ中佐がわざわざ扶桑まで来て私の家に来てくれるなんて」
ミーナ「自然豊かでとても落ち着くところだと思うわ」
芳佳「あ、ありがとうございます....ただの田舎なんですけどね....アハハ」
ミーナ「でものんびりしてて過ごしやすいんじゃないかしら?」
芳佳「そうかもしれませんね」
芳佳「そういえば坂本さんとは会ったんですか?」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/08/05(火)00:30:22.45ID:vYXvFS0Yo
501基地 周辺
リーネ「芳佳ちゃーん。どう?」
芳佳「こんなに採れちゃった。リーネちゃんは?」
リーネ「いっぱい採れたよ。結構あるんだね」
芳佳「うん。これで暫くは大丈夫だね」
リーネ「ルッキーニちゃんはどうしたのかな?」
芳佳「確かこっちに――」
バルクホルン「ふんっ!!」ドゴォ!!!
ルッキーニ「ごっ……!? うぇ……!! おぇ……!!」
芳佳「なっ!?」
リーネ「芳佳ちゃん? ルッキーニちゃん、そっちにいるの?」
芳佳「え!? あ、えと……!! ちょ、ちょっと!! 待ってて!! リーネちゃん!!! 絶対にここを動かないでね!!!」
リーネ「う、うん……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1407166212

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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/12(日)15:21:36.03:
m7499jsY0
―――1947年欧州―――
【マーストリヒト・アーヘン基地基地廊下】
バルクホルン「おいエーリカ!ちょっとこっちに来い!」
エーリカ「んあ?なーに?」
バルクホルン「なにじゃない!さっきの戦闘についてだが……!」
エーリカ「ああ、完全勝利だったよね?」
エーリカ「こう…背面飛行からの切り返しが上手く決まってズバババーっと……」
バルクホルン「なんだあの戦い方は!」
エーリカ「え?」

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元スレ
1:
◆ZzDAkqHktA
:2014/07/19(土)00:16:14.90:
Q43N61Pf0
・ストライクウィッチーズSSです

エイラ「は!?お前何言ってんダ。いくらリーネといえど許さんゾ」
リーネ「いえ、エイラさんの覚悟・・・みたいなのを聞きたくて」
リーネ「私なんて乳が無かったら芳佳ちゃんに捨てられてますからね」
エイラ「あぁー・・・なるほどナ。サーニャが可愛くなくなったら私もサーニャを見捨てるかもしれないって事カ」
リーネ「そうです」
エイラ「あのナ・・・そんな事が・・・」
バアンッ
エイラ・リーネ「!!」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2012/06/29(金)00:24:53.92ID:/L4Je8uW0
―――――
基地廊下
宮藤「わぁ、この石綺麗だなぁ」
宮藤「ペンダント・・・かなぁ?」
宮藤「・・・誰かの落し物だよね?」
宮藤「誰のか分からないけど、とりあえず聞いて回ろう」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1340897093(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/06/22(日)23:35:29.85ID:BoSjM1aLo
芳佳「どうでしたか!?」
エーリカ「いいんじゃない。悪くないと思う。そのまま訓練していけば大丈夫だ」
芳佳「ありがとうございます!!」
美緒「宮藤はハルトマンともかなり打ち解けているな」
ミーナ「みたいね。普段ハルトマンは口数が少ないから、ああしてすぐに仲良くなれた人は珍しいわ」
美緒「宮藤の才能とも言えるか」
ミーナ「宮藤さんが501に来てから花が咲いたような明るさがあるわね」
美緒「はっはっはっは。その通りだな」
リーネ「芳佳ちゃんは本当にすごいなぁ……」
シャーリー「羨ましいのか?」
リーネ「はい。私もまだハルトマンさんは勿論、バルクホルンさんともそれほど話したことないですし……」
シャーリー「ふぅん。……安心しろ、リーネ。宮藤なんてまだまだ501の一員とは言えないからな」
リーネ「え? そんなことないと思いますけど……?」
シャーリー「ルッキーニが膝の上で寝てくれて初めて501の一員と言えるんだ。だから宮藤もリーネも全然ダメだな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1403447729

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2015/06/19(金)20:58:56.68ID:tez/6XolO
 
501JFWロマーニャ基地
宿舎野外
ルッキーニ「ん〜、なんかたいくつー」テクテク
ルッキーニ「シャーリーは相手してくれないし、芳佳は走ってるし…」
ルッキーニ「……リーネのおっぱいでも揉もうかなー」
ルッキーニ「……」
ルッキーニ「あ、リーネも芳佳と一緒じゃん。うじゅ〜〜」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1434715136

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2016/06/12(日)19:11:43.38ID:m7499jsY0
―――――
1950年 12月14日 クロステルマン家邸宅 兼 孤児院
ペリーヌ「ふぅ、最近寒くなってきましたわね」
ペリーヌ(そういえば…もうすぐサトゥルヌス祭でしたわ)
ペリーヌ「いけない…そろそろ準備しないと」
エリー「先生ぇ!これ読んでぇ!」
ペリーヌ「あら、エリー」
ペリーヌ「なぁに、絵本?」
エリー「さっきね、アメリー先生が持ってきてくれたんだよ!」
ペリーヌ「アメリーが?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1465726303

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/06/10(火)02:49:50.68ID:s99vFOwEo
501基地 格納庫
美緒「ここにあったか。……よし、まだ使えるな」
芳佳「坂本さん、その人形なんですか?」
美緒「今日の訓練に使うものだ」
リーネ「今日の訓練は確か、応急処置でしたよね」
美緒「そうだ。傷ついた仲間を助ける時、必要になる技能だからな。まぁ、二人とも基礎的なことは十分熟知しているだろうが一応な」
芳佳「それでこの人形を使うんですか?」
美緒「別にリーネを相手に人工呼吸をしても構わんぞ?」
芳佳「え!?」
リーネ「そ、それは……あのぉ……」
美緒「私でも、いいがな」
芳佳「えぇぇ!?」
リーネ「それなら!! それなら私が!!」
芳佳「えぇぇぇ!?」
美緒「はっはっはっは。冗談だ。さぁ、訓練を始めるぞ。二人ともついてこい」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1402336190

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1:
◆VJRQu9X6ME
:
2014/05/30(金)17:40:20.60ID:8QXJrdj/o
〜1945年6月、ブリーフィングルーム〜
エイラ「あついなぁ、サーニャ」
サーニャ「そ、そうね」
サーニャ(エイラがそんなに寄りかかって来るからじゃ……)
エーリカ「ふふっ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1401439220

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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/06/19(金)20:58:56.68:
tez/6XolO
 
501JFWロマーニャ基地
宿舎野外
ルッキーニ「ん?、なんかたいくつー」テクテク
ルッキーニ「シャーリーは相手してくれないし、芳佳は走ってるし…」
ルッキーニ「……リーネのおっぱいでも揉もうかなー」
ルッキーニ「……」
ルッキーニ「あ、リーネも芳佳と一緒じゃん。うじゅ??」

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元スレ
1:
◆VJRQu9X6ME
:2014/05/30(金)17:40:20.60:
8QXJrdj/o
?1945年6月、ブリーフィングルーム?
エイラ「あついなぁ、サーニャ」
サーニャ「そ、そうね」
サーニャ(エイラがそんなに寄りかかって来るからじゃ……)
エーリカ「ふふっ」

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元スレ
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2017/06/25(日)05:38:20.211:
SNqqNr7P0.net
エイラ「しかも二人とも裸で・・どうしよう、何も覚えてないぞ・・」
宮藤「ん・・・ぁ、おはようございます、エイラさん・・」
エイラ「み、み、み宮藤?これはえーと、その」
宮藤「
>>2


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1:
◆1OLuRH9.aA
:
2015/05/20(水)14:53:11.56ID:ZAR1Y1/l0
坂本美緒の部屋
シャーリー「とりあえず手首を縛って両腕もですね。足はどうします?」
坂本「万が一、ネウロイが来た場合に迅速に行動できるように足の自由は残しておこう。椅子に座らず地面に倒れてくれ」
バルクホルン「了解した。でははじめていいか?」
坂本「時計が20をさしたらだ…よしいいぞ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1432101181

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/12(日)15:21:36.03
ID:m7499jsY0
―――1947年欧州―――
【マーストリヒト・アーヘン基地基地廊下】
バルクホルン「おいエーリカ!ちょっとこっちに来い!」
エーリカ「んあ?なーに?」
バルクホルン「なにじゃない!さっきの戦闘についてだが……!」
エーリカ「ああ、完全勝利だったよね?」
エーリカ「こう…背面飛行からの切り返しが上手く決まってズバババーっと……」
バルクホルン「なんだあの戦い方は!」
エーリカ「え?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1465712495


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/12(日)15:22:39.64
ID:m7499jsY0
バルクホルン「あんな戦い方が今後も通用すると思っているのか!?」
バルクホルン「いくら自身の力が突出しているからといって、ワンマンプレーも大概にしろ!」
バルクホルン「小隊の統率を放棄してまで戦果に拘るとは……貴様、それでも大尉か!」
バルクホルン「お前はもっと自分の強さに自覚を持て!」
エーリカ「えー、倒したんだからいいじゃん」
エーリカ「おかげでトゥルーデの小隊にも迷惑かけずに済んだでしょ?」
バルクホルン「…!そういう問題じゃない!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/12(日)15:24:02.54
ID:m7499jsY0
バルクホルン「一体どうしたというんだ!?近頃のお前は変だぞ!」
バルクホルン「常に僚機の動きに気を配るお前らしくもない!」
エーリカ「…………」
「えっと、どうかしたのでありますか……?」
エーリカ「あ、ヘルマ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/12(日)15:24:44.83続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/27(土)17:56:55.28
ID:03HCGJzfO
 
ルッキーニ「ふーん」
ペリーヌ「あぁ……本当でしたらわたくしから御祝いと感謝の気持ちを是非ともお届けしたかったのに…」モンモン
ルッキーニ「…?言えばよかったじゃん、“おめでと”って」
ペリーヌ「はぁ??。無神経な貴方には解りっこありませんわね…」
ルッキーニ「なにそれ?少佐は誕生日嫌いなの??芳佳とサーニャのお祝いは一緒にやったじゃん」
ペリーヌ「……もういいですわ。とにかく、用事が済んだのならとっととお帰りなさいな」ガク
ルッキーニ「うん。ありがとペリーヌー」スタタ
ペリーヌ「いい加減、寝癖の手入れくらい自分でやりなさいな。わたくしもそう毎日手が空いてる訳ではありませんわよー!?」
――――
――

SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1472288215


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/27(土)18:17:58.06
ID:03HCGJzfO
 
ルッキーニ「そっかー…。少佐って誕生日だったんだ」スタスタ
ルッキーニ「んー、でも?……――」
ルッキーニ「…?あ、芳佳とリーネ」
芳佳「――あとは、この間使ったお醤油と味噌!あれも大豆なんだよ?」
リーネ「へぇ…!そんなに沢山あるんだね」
芳佳「大豆はとっても身体によくて、女の人は胸も大きくなるって言われてるんだよ!」
リーネ「そ、そうなんだ。…じゃあ、私はやっぱり苦手かな」
芳佳「えっ、なんで?リーネちゃん、お味噌汁美味しいって言ってたじゃん?」
リーネ「う、うん……でも…。これ以上は…」
――スタタタ
ルッキーニ「芳佳、リーネ!」
芳佳「?あ、ルッキーニちゃん」
リーネ「おはよう、ルッキーニちゃん」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:
2016/10/22(土)21:21:56.581ID:
fmW6i7tU0.net
〜食堂〜
エイラ「邪魔だナ。どかせよミヤフジ」
芳佳「何度もどかそうとしたんですけど……なかなか動かなくて」
リーネ「すっごく重いんです」
エイラ「しょうがない。私も手伝ってやるよ。せーの、で押すからナ」
芳佳「はい」
エイラ「せーの! んぐぐぐぐぐ」
芳佳「むむむむむっ!」
リーネ「ん〜〜〜〜!」
エイラ「ハァ!? なんだよコレ! 全然動かネー!」
芳佳「だから言ったじゃないですか」
エイラ「黒くて丸いけど、鉛か?」
芳佳「さぁ……石? ではないよね」
リーネ「困ったね……これじゃ朝ご飯が食べられないよ」
芳佳「うん……」


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4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:
2016/10/22(土)21:27:09.384ID:
fmW6i7tU0.net
ペリーヌ「何ですの? 朝っぱらから騒々しい」
芳佳「あ、ペリーヌさん」
リーネ「実はこれが……」
ペリーヌ「まあっ、そんな小汚い物を食卓の上に乗せるだなんて……!」
芳佳「わ、私じゃないよ」
リーネ「私も違いますっ」
ペリーヌ「エイラさん……、あなたどうしてこんなものを」
エイラ「どうしてそうなるんダ! 誰が好きこのんでこんな重たいもんを基地に持ち込むんだよ」
ペリーヌ「じゃあいったい誰が……? ともかく、いいからどかしなさい。もうすぐ皆さん集まりますわ」
ペリーヌ「そんな物が食卓に置いてあったら、邪魔でしょうがないでしょう」
芳佳「だからさっきから頑張ってどかそうとしてるんだけど……」
リーネ「全然動いてくれないんです。まるで机に張り付いてるみたい」
ペリーヌ「はぁ? そんなお馬鹿なこと」
エイラ「だったらオマエもやってみろって。1mmも動かないんだかんナー」
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:
2016/10/
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/05/16(金)14:21:35.33ID:YJt2ETejo
ミーナ「名前は服部静夏軍曹。14歳。現在も扶桑皇国海軍兵学校に所属している士官候補生よ」
芳佳「へー。凄い人なんだぁ」
リーネ「友達になれたらいいね」
芳佳「そうだね」
美緒「研修期間は二週間。その間、先達の者として、またはウィッチの先輩として恥ずかしくない行動を心がけるようにな」
バルクホルン「お前のことだぞ、ハルトマン」
エーリカ「なにが? 私のどこがウィッチとして恥ずかしいの? このスーパーガール、エーリカ・ハルトマンをつかまえて」
バルクホルン「ルッキーニ少尉もだぞ!」
ルッキーニ「にゃはぁー」
シャーリー「気にするな、だってさ」
バルクホルン「くぅぅ……!! こいつらはぁ……!! いいか!! お前たちの緩みきった行動一つで我々の印象を悪化させることになるんだぞ!!」
ペリーヌ「そうですわ。しっかりしてもらわないと501の品位が下がるというものですわ」
エイラ「品位だって。笑っちゃうよな、サーニャ?」
サーニャ「別に面白くないけど?」
エイラ「ダナ。別に面白くないヨナ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1400217685

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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/01/07(日)22:08:41.70:
7y6sFbtpO
エイラ「まだ10時だしいいだろ」
ペリーヌ「イヤですわ。そういうときのあなた、すごく乱暴ですもの」
エイラ「お前なあ、私は優しい方なんだぞ」
ペリーヌ「優しい?エイラさんが?」
エイラ「そうだよ。バルクホルン大尉なんて娼館を8軒も出禁になってるらしいぞ」
ペリーヌ「私は立派な方だと思いますけれど」
エイラ「ふーん。……お前、大尉となんかあっただろ」
ペリーヌ「別に…大尉はウィッチとしても、軍人としても理想的な方でしょう?根も葉もない噂より、自分たちの目で見てきた大尉の姿を信じるべきではなくて?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2016/05/02(月)23:46:56.65ID:9DhHI0Yh0
エイラ「悪いな宮藤、わざわざ呼び出して」
宮藤「あ、いえ、大丈夫ですけど」
宮藤「えっと、それでなんでしょうかエイラさん」
エイラ「ああ、それなんだが…」
エイラ「実は前から気になってたんだけどな」
エイラ「お前の固有魔法ってさ、えーっと…」
宮藤「治癒魔法ですか?」
エイラ「そうそう、それ」
エイラ「その治癒魔法なんだが」
エイラ「あれって本当に、治癒魔法なのか?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1462200416

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