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ハルヒ
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以下、?...-
2017/02/2223:55:23.
771
Oxp6MjPZ0.net
1/21
ハルヒ
「あんた、昨日部室でみくるちゃんと2人っきりで居たらしいじゃない」
キョン
「そりゃ2人だけの時もあるだろ。何のやましいこともない」
ハルヒ
「しかもわざわざ有希を部屋から追い出したっていうじゃない!」
キョン
「追い出したのは俺じゃない、朝比奈さんだ」
ハルヒ
「どっちでもいいわ。それで、2人で何してたのよ?」
キョン
「何って、他愛もない話をしてだけだ」
ハルヒ
「ふーん、話ねぇ。2人きりじゃないと出来ない話っていったい何かしら」
キョン
「それは..(まさか時空移動の話と言うわけにもいくまい)」
ハルヒ
「答えられないような話をしてたのね」
キョン
「ちょっと待て、なんでわざわざお前に報告しなきゃいけないんだ」
ハルヒ
「当然でしょ!団員のことは全部把握してるのが団長の役目よ」
元スレ
ハルヒ「あんた、昨日みくるちゃんとなにしてたの?」キョン「な、何のことかな?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1487775323/
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1:
以下、名...-
2017/05/2322:35:12.12
MZi4Yo6f0
1/9
キョン
「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ」ボソッ
佐々木
「えっ?」
キョン
「2行目」
佐々木
「キョン?」
キョン
「読んでくれ」
佐々木
「読むって……」
キョン
「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ2行目『キョンの望みであるなら?』から、はい」
佐々木
「ええっ?」
キョン
「早く」
佐々木
「……キョン、どうしたんだい今日は? 君らしくな―――」
キョン
「読んでくれ!!」
佐々木
「っ!!?」ビックゥ!
キョン
「ほら」
佐々木
「……『キョンの望みであるならなんでも言うことをきくつもりでいるよ』……?」
キョン
「……」コクリ
佐々木
「……これは?」
キョン
「もう一回読んでくれ」
佐々木
「えっ? 待ってくれキョン。少しぐらい事情を言ってくれても」
キョン
「もう一回」
佐々木
「……『キョンの望みであるならなんでも―――」
キョン
「ん?」
佐々木
「いうことを』……え?」
元スレ
キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ」 佐々木「えっ?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495546512/
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1:以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/22(水)23:55:23.771ID:Oxp6MjPZ0.net
ハルヒ「あんた、昨日部室でみくるちゃんと2人っきりで居たらしいじゃない」
キョン「そりゃ2人だけの時もあるだろ。何のやましいこともない」
ハルヒ「しかもわざわざ有希を部屋から追い出したっていうじゃない!」
キョン「追い出したのは俺じゃない、朝比奈さんだ」
ハルヒ「どっちでもいいわ。それで、2人で何してたのよ?」
キョン「何って、他愛もない話をしてだけだ」
ハルヒ「ふーん、話ねぇ。2人きりじゃないと出来ない話っていったい何かしら」
キョン「それは..(まさか時空移動の話と言うわけにもいくまい)」
ハルヒ「答えられないような話をしてたのね」
キョン「ちょっと待て、なんでわざわざお前に報告しなきゃいけないんだ」
ハルヒ「当然でしょ!団員のことは全部把握してるのが団長の役目よ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/11/30(金)20:58:57.68ID:dwVVe7Uf0
―月曜日 放課後 部室―
キョン「長門、チャペッペッルリョクンピョって知ってるか?」
長門「知らない」
キョン「そうだよな」
キョン(今、適当に作った単語だしな)
長門「……」
ハルヒ「はーい!お待たせー!!会議を始めるわよー!!」

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6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/04(月)07:24:29.01ID:DeUwWXQd0
ガラッ
キョン「お...?朝比奈さんと古泉はまだか」スタスタ
長門「...」ペラッ
キョン「ハルヒはHRが終わって、すぐに何処かへ消えたな。
    はぁ、やれやれ…また良からぬことを考えていなければいいが」ドサリ
長門「…」ジー
キョン「ん?どうした長門?オレの顔に何か付いてるか?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/20(土)19:38:52.06
ID:6QbX2JaI0
古泉「この旨みと渋みが絶妙に混ざり合って――え?」
朝比奈「綾鷹です」
古泉「……え?」
朝比奈「……」
古泉「えっと……」
古泉「それはつまり……僕が今飲んでいるのが――」
朝比奈「綾鷹」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1495276731
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495276731
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/27(火)17:34:38.69
ID:z2wv/BWZo
キョン(見慣れた教室の扉を開けると、真っ先にハルヒと目が合った。今日も平穏無事に過ごしたいもんだぜ)
キョン「おっす」
ハルヒ「おはよう。ねえ、何か面白いことない?」
キョン「唐突だな。今更、驚かないが」
ハルヒ「最近、SOS団も目立った活動してないじゃない? なんか、こう、パーッと大きなイベントをやりたいんだけどね」
キョン(人力でどうにかなる程度のイベントなら何でもいいが、宇宙やら未来やら超能力でどうにかしなきゃいけないのはNGだぞ)
ハルヒ「はぁーあ……なにかないかしらねぇ……」
キョン(こいつにとって面白いこと、か。世界がひっくり返るぐらいのことは期待してても、ハルヒはそんなこと起こらないと思っている)
キョン(分かりやすい季節行事があれば、それで満足してくれはするんだが、如何せんこの時期は目立った催しはない)
キョン(不思議探索だけでは物足りなさそうにしているし、遊園地やショッピングモールとか普通の場所に行こうと誘ってもいい顔はしやがらない)
キョン(ハルヒを退屈にさせず、楽しませるのは酷く難しい。こいつの心でも読めれば、簡単に接待もできるんだがな)
ハルヒ「ふぅ……」
キョン(こいつが今、何を考えているのかなんて常人の俺にはさっぱりわから――)
ハルヒ(あー、キョンに私の心を読む力でもあればなぁ)
キョン「……!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1474965278
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1474965278
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/10(水)22:23:55.06ID:i2mt7q100
ハルヒ「!?」
古泉「そうなんですか」
キョン「ああ、ようやく世間一般の常識ってもんを理解したらしい」
ハルヒ「ちょっと!何勝手な事言ってんのよ!」
キョン「誉めてるんじゃないか」
ハルヒ「あたしはね!歳とって丸くなったりしないの!いつもとがってるの!」
キョン「そうか?」
ハルヒ「結婚だって、あんたが一生独り身で可哀想だから仕方なくしてあげただけだし」
ハルヒ「結婚したって、団長の方が偉いんだからね!あんたは一生あたしの雑用係なの!」
キョン「まあ、口ではアレだが、毎朝早起きして弁当作ってくれるんだ」
ハルヒ「ちょっ」
キョン「仕事でどんなに遅くなっても、帰ってくるまでは寝ずに待ってるしな」
古泉「いいお嫁さんですね」
ハルヒ「わあああああああ!!」

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1:
以下、?...-
2017/02/1420:38:44.
914
U9OrCFOA0St.V.net
1/17
ハルヒ
「あんたねぇ..」
キョン
「冗談だよ。年に一度、アホどもが調子に乗る日だろ」
ハルヒ
「あんたは興味なさそうね」
キョン
「義理チョコをいくらもらったところで、何とも言えない虚しさがこみ上げてくるだけだしな。まぁ谷口なら諸手をあげるだろうがな」
ハルヒ
「本命をもらったことないなんて、可哀想な奴ね」
キョン
「ほっとけ!」
ハルヒ
「そういえば、みくるちゃんも男子共に義理チョコを配るって言ってたけど、あんたはいらないのね」
キョン
「それはまた別の話だ、で、どこで配るって?!」
ハルヒ
「ふんっ!そんなの知らないわよ」
キョン
「まぁ朝比奈さんのことだから、律儀に部室まで渡しにきてくれるにちがいない。いつまでも待っていますよ!」
ハルヒ
「永遠に待ってなさい!」
キョン
「おまえはどうなんだ?」
ハルヒ
「なによ?」
キョン
「おまえも誰かに渡したりしないのか」
ハルヒ
「なんで私が見ず知らずの男子にあげなきゃいけないわけ?寝言は寝て言いなさい」
キョン
「じゃあ古泉とか、俺にでもくれようとは思わんのか」
ハルヒ
「あんた要らないんじゃなかったの」
キョン
「まぁでも、くれるものを断る理由もない」
ハルヒ
「欲しいなら素直に欲しいって言いなさいよ」
キョン
「へいへい。あー義理チョコでもいいから誰かくれないもんかねー!」
ハルヒ
「..仕方な」
ガチャ
みくる
「あ、キョンくんここにいたんですね」
元スレ
ハルヒ「あんた、今日が何の日か忘れてない?」キョン「ああん?誰かの誕生日だっけ?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1487072324/
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495800047/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/26(金)21:00:48.30ID:qzZUPq200
最近、長門とよく目が合う。
今日もそうだ。
現在、俺は部室にてSOS団の奇妙な活動に勤しんでいる。どのくらい奇妙かと言うと……
ハルヒ「絶対深爪しないでよっ!?」
みくる「は、はいっ!気をつけますぅ……」
古泉「んふっ。涼宮さんの足の爪の垢の香り……癖になりますね。たまりません」
このように、今日の活動はハルヒの爪切りである。
詳しく現状を説明すると、ハルヒ本人は手の爪をいそいそと切り、そして机の上に行儀悪く投げ出された両足の爪を、朝比奈さんと古泉が片方ずつ受け持ち、せっせと切っていた。
端的に言って、実に阿呆らしい光景である。
しかしながら、一生懸命ハルヒの足の爪を切るの朝比奈さんはとても可愛らしく、見ているだけで微笑ましい。次は俺の爪も切って欲しい。
ハルヒの足の爪の垢を嗅いで恍惚な表情を浮かべている古泉については、どうでもいい。
この国が法治国家であるならば、早急に処分して頂きたい。もちろん、極刑も視野に入れて。
キョン「まったく、何をやってるんだか……」
呆れた呟きを漏らし、俺はそんな奇妙な部員達とは距離を置き、ハルヒの靴下を嗅いでいた。
何を隠そう、これが今日の俺の仕事なのだ。
いや、厳密に言えばハルヒの靴下の脱着だけが俺に下された命令なのだが、脱がした後にそれをどうしようがこちらの勝手だと、判断した。
そして、右足の靴下を担当した俺と同じく、左足の靴下を担当した長門は、丁度俺と対角になるいつもの定位置に腰掛けて、こちらの真似をするかのように熱心に靴下を嗅いでいた。
その長門の視線はこちらに向けられている。
なんとなく、気恥ずかしくなった俺は、ハルヒの靴下でその視線を遮った。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/26(金)21:02:48.54ID:qzZUPq200
視線を遮られた長門は、また
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転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1455192185/
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2016/02/11(木)21:03:05.219ID:oyIzHOxR0.net
耳に違和感を覚えた俺は飛び起きた。
目の前には長門居て、いつもの様に読書している。
どうやらいつの間にか寝てしまっていたらしい。
長門「……どうかした?」
キョン「な、長門?今…俺の耳に何かしたか?」
長門「……別に」
キョン「そ、そうか…」

4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2016/02/11(木)21:05:15.407ID:oyIzHOxR0.net
気のせいだったのだろうか?
そう思い直して辺りを見渡すと、そこは長門の部屋だった。
最近長門は俺をよく家に招く。
特に話があるというわけではなく、例のごとく俺に何杯もお茶を飲ませ、そして読書をする。
俺が訪ねたことには反応を示すが、あとはほとんど無言だった。
その無言が苦痛かと言えばそうではなく、俺も長門と共に読書の真似事をしながら、静かに時が流れていく安心感に浸っていた。
7:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2016/02/11(木)21:07:13.814ID:oyIzHOxR0.net
しかしリラックスしていたとはいえ、俺が人の家で寝てしまった理由は他にあった。
季節は冬であり、俺は長門の寒々しい部屋を見かねてコタツの導入を勧めた。
その俺の提案を受け入れた長門が用意してくれたコタツの温もりが、俺を眠りへと誘った最大の要因だった。
キョン「すまん。ちょっと寝てたみたいだ。俺が言い出したことだけど…コタツはどうも眠くなっていかんな」
長門「……謝らなくていい。コタツは…良いアイディアだった」
8:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2016/02/11(木)21:09:05.563ID:oyIzHOxR0.net
長門が怒ってないことに安堵した俺は、そこでブルリと尿意を覚えた。
あれだけお茶をガブ飲みした後の寝起きとしては、
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498317407/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/06/25(日)00:16:47.41ID:7HbGxjMr0
キョン「古泉が何故ホモ臭いのか真剣に考察してみようと思う」
古泉「これはまた面白そうな話題ではありますが、一つだけ言わせてください」
キョン「なんだ古泉、居たのか」
古泉「えぇ、先程からずっと。僭越ながら申しますと、僕は貴方以外からその様な扱いを受けた事が無いのですが」
キョン「そうか?」
古泉「教室では女性方から黄色い歓声を浴びますし、街に出れば声を掛けられて大変なのです」
キョン「俺には婦女子の黄色い歓声ではなく、腐女子のドス黒い嬌声に聴こえるがな」
古泉「それは流石に捻くれ過ぎでしょう」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/06/25(日)00:18:41.43ID:7HbGxjMr0
キョン「何にせよ、だ。俺はお前からその手の恐怖を感じてしまうんだよ。だからその原因を突き止めてこれからの団活をスムーズにこなしていける様にしようじゃないか」
古泉「団活をスムーズに、なんて貴方らしくない発言ですね」
キョン「勿論ハルヒの為なんかじゃない。最近、ここに来てお前を見るだけでストレスがドンドン溜まっていってな…」
古泉「それは…何と言うか、僕のせいなのですか?」
キョン「あぁ、最近ではハルヒの蛮行も孫を見守るジジイの様な穏やかな気持ちで流すことが出来ている。にも関わらず、だ。ここの活動がある日に限って気分が悪くなったり前髪がスルスルと…」
古泉「そうでしたか…。それは気が付かず申し訳ありませんでした」
キョン「だから俺の頭皮事情の為にも絶対にこの謎を解き明かす!」
古泉「では今日は貴方が探偵役をなさるんですね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/06/25(日)00:20:09.76ID:7HbGxjMr0
キョン「あぁ、何時も見ていてそっち側は気持ち良さそうだったからな」<
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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/25(日)00:16:47.41ID:7HbGxjMr0
キョン「古泉が何故ホモ臭いのか真剣に考察してみようと思う」
古泉「これはまた面白そうな話題ではありますが、一つだけ言わせてください」
キョン「なんだ古泉、居たのか」
古泉「えぇ、先程からずっと。僭越ながら申しますと、僕は貴方以外からその様な扱いを受けた事が無いのですが」
キョン「そうか?」
古泉「教室では女性方から黄色い歓声を浴びますし、街に出れば声を掛けられて大変なのです」
キョン「俺には婦女子の黄色い歓声ではなく、腐女子のドス黒い嬌声に聴こえるがな」
古泉「それは流石に捻くれ過ぎでしょう」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1498317407

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/25(日)00:16:47.41
ID:7HbGxjMr0
キョン「古泉が何故ホモ臭いのか真剣に考察してみようと思う」
古泉「これはまた面白そうな話題ではありますが、一つだけ言わせてください」
キョン「なんだ古泉、居たのか」
古泉「えぇ、先程からずっと。僭越ながら申しますと、僕は貴方以外からその様な扱いを受けた事が無いのですが」
キョン「そうか?」
古泉「教室では女性方から黄色い歓声を浴びますし、街に出れば声を掛けられて大変なのです」
キョン「俺には婦女子の黄色い歓声ではなく、腐女子のドス黒い嬌声に聴こえるがな」
古泉「それは流石に捻くれ過ぎでしょう」

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1:
ハルヒはキョンの嫁</b>◇UBgxfb/oXY<b>
:
2014/09/24(水)00:28:13.66ID:ayCxzeb70
スカッ
キョン「あっ」
ハルヒ「あっ」
キョン「……」
ハルヒ「……ヘタクソ」
コィーン
キョン「…」
ハルヒ「……あっ、ちょっと奥すぎ……でもないか‥…」
キョン「…」
ハルヒ「んで……もーちょい……右、右……あっ……あっ、あー」
スカッ
キョン「…」
ハルヒ「……はぁ……ダメね」
キョン「…」
ハルヒ「ほらなにぼーっとしてんのよ! もう一回! もーいっかい!」
キョン「…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1411486083

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1:
以下、名...-
2017/06/2500:16:47.41
7HbGxjMr0
1/23
キョン
「古泉が何故ホモ臭いのか真剣に考察してみようと思う」
古泉
「これはまた面白そうな話題ではありますが、一つだけ言わせてください」
キョン
「なんだ古泉、居たのか」
古泉
「えぇ、先程からずっと。僭越ながら申しますと、僕は貴方以外からその様な扱いを受けた事が無いのですが」
キョン
「そうか?」
古泉
「教室では女性方から黄色い歓声を浴びますし、街に出れば声を掛けられて大変なのです」
キョン
「俺には婦女子の黄色い歓声ではなく、腐女子のドス黒い嬌声に聴こえるがな」
古泉
「それは流石に捻くれ過ぎでしょう」
元スレ
キョン「扉の内と外」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498317407/
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SS速報VIP:キョン「扉の内と外」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498317407/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/25(日)00:16:47.41ID:7HbGxjMr0
キョン「古泉が何故ホモ臭いのか真剣に考察してみようと思う」
古泉「これはまた面白そうな話題ではありますが、一つだけ言わせてください」
キョン「なんだ古泉、居たのか」
古泉「えぇ、先程からずっと。僭越ながら申しますと、僕は貴方以外からその様な扱いを受けた事が無いのですが」
キョン「そうか?」
古泉「教室では女性方から黄色い歓声を浴びますし、街に出れば声を掛けられて大変なのです」
キョン「俺には婦女子の黄色い歓声ではなく、腐女子のドス黒い嬌声に聴こえるがな」
古泉「それは流石に捻くれ過ぎでしょう」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1498317407

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/25(日)00:16:47.41
ID:7HbGxjMr0
キョン「古泉が何故ホモ臭いのか真剣に考察してみようと思う」
古泉「これはまた面白そうな話題ではありますが、一つだけ言わせてください」
キョン「なんだ古泉、居たのか」
古泉「えぇ、先程からずっと。僭越ながら申しますと、僕は貴方以外からその様な扱いを受けた事が無いのですが」
キョン「そうか?」
古泉「教室では女性方から黄色い歓声を浴びますし、街に出れば声を掛けられて大変なのです」
キョン「俺には婦女子の黄色い歓声ではなく、腐女子のドス黒い嬌声に聴こえるがな」
古泉「それは流石に捻くれ過ぎでしょう」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/10(水)16:12:45.37
ID:T/QDPCMv0
?文芸部室?
古泉「本当に……」
キョン子「……いや、おい」
古泉「困ったものです……」
キョン子「なぁ」
古泉「やれやれ、と言うべきでしょうか……?」
キョン子「なぁ、おいコラ古泉、おい」
古泉「え、あ……すみません。少し取り乱してしまって。何ですか?」
キョン子「そんなに私が女なのはおかしいことなのか?」
古泉「おかしいんですよ」


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06/25 (08:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/06/25(日)00:16:47.41:
7HbGxjMr0
キョン「古泉が何故ホモ臭いのか真剣に考察してみようと思う」
古泉「これはまた面白そうな話題ではありますが、一つだけ言わせてください」
キョン「なんだ古泉、居たのか」
古泉「えぇ、先程からずっと。僭越ながら申しますと、僕は貴方以外からその様な扱いを受けた事が無いのですが」
キョン「そうか?」
古泉「教室では女性方から黄色い歓声を浴びますし、街に出れば声を掛けられて大変なのです」
キョン「俺には婦女子の黄色い歓声ではなく、腐女子のドス黒い嬌声に聴こえるがな」
古泉「それは流石に捻くれ過ぎでしょう」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/23(火)22:35:12.12
ID:MZi4Yo6f0
キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ」ボソッ
佐々木「えっ?」
キョン「2行目」
佐々木「キョン?」
キョン「読んでくれ」
佐々木「読むって……」
キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ2行目『キョンの望みであるなら?』から、はい」
佐々木「ええっ?」
キョン「早く」
佐々木「……キョン、どうしたんだい今日は? 君らしくな―――」
キョン「読んでくれ!!」
佐々木「っ!!?」ビックゥ!
キョン「ほら」
佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも言うことをきくつもりでいるよ』……?」
キョン「……」コクリ
佐々木「……これは?」
キョン「もう一回読んでくれ」
佐々木「えっ? 待ってくれキョン。少しぐらい事情を言ってくれても」
キョン「もう一回」
佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも―――」
キョン「ん?」
佐々木「いうことを』……え?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1495546512

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/23(火)22:36:11.96
ID:MZi4Yo6f0
キョン「今」
佐々木「うん」
キョン「なんでもって言ったか?」
佐々木「言ったよ。そう書いてあるからね」
キョン「なんでも言うことを?」
佐々木「『きくつもりでいるよ』……」
キョン「ん?」
佐々木「うん?」
キョン「これはつまり……どういう意味だ?」
佐々木「どういう意味? どういう意味もなにも……言葉の通りじゃないのかい?」
キョン「言葉の通りと言うと……あれか?」
キョン「佐々木は」
佐々木「うん」
キョン「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/19(金)18:23:23.43
ID:pl6UUZzS0
古泉「閉鎖空間って……結構、いやかなり危険な場所なんですよ」
キョン「……おう」
古泉「傷ついた仲間を見るのも一度や二度じゃありませんよ……」
キョン「……おう」
古泉「ふと、どうしようもなく不安になる日もあります……」
古泉「僕もいつ、ああなるかと思うね……」
キョン「……おう」
古泉「……だから彼女が欲しいんですよ」
キョン「……おう」
 

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06/23 (19:00) SSなび
1:
◆asJU3gh8ZA2017/05/21(日)16:56:32.42ID:t0D8S5C3O
?北高・文芸部室?
古泉「涼宮さんは朝比奈さんと一緒に衣装探しのために帰宅」
キョン「うん」
古泉「長門さんもそれを見るなりさっさとご帰宅されました」
キョン「そうだな」
古泉「お互い、腹を割った話をするには最適な環境ではありませんか?」
※注意・糞スレ※
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1495353392

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/05/1604:15:34.005
ID:QrDJZbmm0.net
キョン「…それって何でもか?」
長門「なんでも」
キョン「服を脱げと言ったら」
長門「…」
キョン「まっまて脱がなくていい!」
長門「服をしたままでも性行為はできる」
キョン「そうじゃなくてな…」
長門「遠慮する必要はない」
キョン「じゃっじゃあ胸を触ってもいいか?」
長門「どうぞ」

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11:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/05/1604:21:47.816
ID:QrDJZbmm0.net
キョン「じゃっじゃあ触るぞ
暗黒魔道士ドラグレッグ「ケヘヘッ」
長門「!?」
キョン「お前は?」
暗黒魔道士ドラグレッグ「相変わらずだなキョン」
キョン「お前は暗黒魔道士ドラグレッグ!」
長門「…」
キョン「こいつは殺しを趣味にしてる危険な男だ」
長門「彼の持っている武器、トンファーナイフを見ればよくわかる」
12:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/05/1604:23:31.720
ID:QrDJZbmm0.net
キョン「お前、どうしてここに?殺しができる場所じゃないぞ」
暗黒魔道士ドラグレッグ「ケヘヘッ、あるんだよそれが」
長門「体育館」
暗黒魔道士ドラグレッグ「そうだよく気づいたな」
キョン「どういうことだ?」
暗黒魔道士ドラグレッグ「ケヘヘッ、今この閉鎖空間の中の学校にいるのはお前らと俺そしてもう一人」
キョン「ハルヒか?」
暗黒魔道士ドラグレッグ「ハルヒ?そういうんじゃねーよ、田吾作ザキラー、そいつが体育館に籠城してんだ」
18:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/05/1604:26:50.740
ID:QrDJZbmm0.net
暗黒魔
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1:2017/03/06(月)13:36:04.300
ID:DQZX8QwR0.net
ハルヒ「いい歳なんだからいいかげん働きなさいよ」
キョン「分かっちゃいるが、一度働かなくなると抜け出せなくてな」
ハルヒ「あんたがバカで無能なのは学生時代から知ってるけど、そんなあんたでもできる仕事はあるはずよ」
キョン「励ましてるのかドン底につきおとそうとしてるのか、どっちなんだ」
ハルヒ「どっちでもいいよのそんなこと」
キョン「もういいから俺のことは放っといてくれ」
ハルヒ「そうはいかないわよ」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/20(土)21:00:15.45
ID:0X8kYMXt0
あっと言う間に春が過ぎ、梅雨に入る前に初夏の陽気が訪れた、そんなある日のこと。
その日、休日ということもあって朝飯も食わずに惰眠を貪っていた俺の平穏な日常は、けたたましい呼び鈴の音によって台無しにされた。
ハルヒ「遊びに来たわよっ!」
お袋も妹もいつの間にか何処かへ出掛けてしまったらしく、いつまで経っても鳴り続ける呼び鈴の音に耐え兼ねた俺が仕方なく玄関で来客を迎えると、そこには涼宮ハルヒが佇んでいた。
ハルヒ「なにあんた、まだ寝てたの?ほんっとだらしないわね。シャキッとしなさいっ!」
開口一番に有難い小言を吐き捨てたハルヒは、寝ぼけ眼で意外な来客に驚愕を禁じ得ない俺に喝を入れると、ズカズカと我が家に上がり込んできた。本当に遠慮を知らない奴だ。
文句を言う暇も与えず、勝手知ったる他人の家状態でマイホームを闊歩するハルヒの後ろに、住人である筈の俺が付き従う。実に奇妙だ。
ハルヒ「あら?お母さんも妹ちゃんも居ないの?てことは今日はあんた1人でお留守番?」
キョン「そのようだな。と言っても、俺も今起きたばかりだから何処に行ったのかは知らん」
ハルヒ「なら、羽目を外しても平気かしら?」
キョン「何をするつもりだ、何を」
家の中に俺以外居ないことを知ると、ハルヒは怪しい笑みを浮かべて不穏なことを言う。
そんな傍迷惑な来訪者の様子に辟易としながら、俺は招かれざる来客を自室に通した。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1495281603

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/20(土)21:04:48.22
ID:0X8kYMXt0
キョン「……そろそろ帰ってくれないか?」
ハルヒ「嫌」
ハルヒが訪れてから小一時間。
その間ずっとこいつは俺の部屋
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/02/2223:55:23.771
ID:Oxp6MjPZ0.net
ハルヒ「あんた、昨日部室でみくるちゃんと2人っきりで居たらしいじゃない」
キョン「そりゃ2人だけの時もあるだろ。何のやましいこともない」
ハルヒ「しかもわざわざ有希を部屋から追い出したっていうじゃない!」
キョン「追い出したのは俺じゃない、朝比奈さんだ」
ハルヒ「どっちでもいいわ。それで、2人で何してたのよ?」
キョン「何って、他愛もない話をしてだけだ」
ハルヒ「ふーん、話ねぇ。2人きりじゃないと出来ない話っていったい何かしら」
キョン「それは..(まさか時空移動の話と言うわけにもいくまい)」
ハルヒ「答えられないような話をしてたのね」
キョン「ちょっと待て、なんでわざわざお前に報告しなきゃいけないんだ」
ハルヒ「当然でしょ!団員のことは全部把握してるのが団長の役目よ」
元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1487775323/
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63:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/02/2302:00:13.560
ID:4mE9mFyz0.net
>>62
最近ちょくちょく立ててるね
全部かどうかはわからんけど
9:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/02/2223:58:22.888
ID:Oxp6MjPZ0.net
キョン「だからって、話した内容までいちいち言う必要はないと思うが」
ハルヒ「私があると言ったらあるの!」
キョン「相変わらずめちゃくちゃだ」
ガチャ
みくる「こんにちはぁ」
キョン「(あぁなんてタイミングで)」
ハルヒ「みくるちゃん、いいところに来たわ!」
みくる「..へっ!?」
10:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/08(月)21:35:50.10
ID:pBfRHHZb0
キョン「……」
佐々木「どうしたんだいキョン。柄にもなく物憂げな顔をして」
キョン「柄にもなくは余計だ。俺にだって考え込むことぐらいあるさ」
佐々木「ほう、当然その考えごとの中に高校受験に対する焦りや不安も含まれているんだろうね」
キョン「残念ながら、そんなことまで考えるのは俺の小さな脳みそじゃキャパシティーオーバーだ」
佐々木「くつくつ、だとすれば。キョン、君は一体何について思案していたのかな?」
キョン「…………お前」
佐々木「……僕かい?」
キョン「佐々木よ、俺は考えたんだ」
佐々木「うん」
キョン「お前と日常的に会話をするようになって長いもんだ。よく、とまではいかないが、多少はお前のことを知れたはずだ」
佐々木「そうだね。ただ、君に見せている僕の一面が本当に僕の全てだという保証はどこにもないけどね」
キョン「それだよ」
佐々木「それ? それとは何を指す代名詞のことだい?」
キョン「佐々木、お前はいつも余裕を持っている」
佐々木「余裕?」
キョン「ああ。常に笑みを絶やさず、落ち着いて心にゆとりをもっているかのような態度だ」
佐々木「ああ、まぁ自分でも感情の起伏は穏やかなほうであると自覚しているよ」
佐々木「滅多なことでは怒ったり、大泣きしたり、落ち込んだりはしないだろうね」
佐々木「あ、笑いの沸点は低いだろうからよく大笑いはするけどね。くつくつ」
佐々木「しかし、それが余裕であるかは僕には判断がつかない」
キョン「安心しろ。間違いなくお前は余裕を持っているよ」
 

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/15(月)21:05:05.05
ID:9RCp8azH0
涼宮ハルヒのSSになります。
初めてのスレ立てなのでなにかあればご指摘ください。
では短いですがお付き合いいただけると嬉しいです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1494849904

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/15(月)21:06:38.15
ID:9RCp8azH0
「有希っ。ちょっと、おいてかないでよ」
 SOS団の団活の帰り、私たちは帰り道を一緒にすることが多くなった。
 涼宮ハルヒと朝比奈みくるが先頭を歩き、その後ろに私が。さらに後ろに彼と古泉一樹が並んで歩く。
 基本この形は変わらない。ただ、涼宮ハルヒが朝比奈みくるをかまいすぎて、結果として全体の歩みが止まることがある。
 こういう時、私は集団から離れすぎないよう、速度を調整して歩くようにしていた。
 とはいえ、歩みが鈍化、あるいは停止させている彼女たちと比べて常とそう変わらない歩幅で歩いていれば
自然と集団から離れ、先を歩くことになるのは道理だ。
 先に言ったように注意はしているけれど自然私が先を歩く形になる。
 すると決まって、涼宮ハルヒが「おいてかないで」と少し困った風に笑いながら私に言うのだ。
 私はその度に、自身にエラーが蓄積することを実感していた。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/15(月)21:17:00.40
ID:9RCp8azH0
「置いて行かないで欲しい」それは先行くもの対して置き去りにされた側がいう言葉。
 状況からみて涼宮ハルヒが私に対し、そう言葉をかけるのは当然と言えるし、なにも不思議に思う所はない。
 私自身、彼女の主張に正当性を認めている。つまり異論などはない。
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/20(土)19:38:52.06
ID:6QbX2JaI0
古泉「この旨みと渋みが絶妙に混ざり合って――え?」
朝比奈「綾鷹です」
古泉「……え?」
朝比奈「……」
古泉「えっと……」
古泉「それはつまり……僕が今飲んでいるのが――」
朝比奈「綾鷹」
 

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