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以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2016/02/16(火)21:12:04.424:
p4KG/+kk0.net
中三の冬。
受験を控え、いよいよ切羽詰まってきた冬季講習の帰り道での出来事だった。
佐々木は俺の同級生であり、クラスメイトでもあり、親友と呼べる存在だった。
そんな佐々木に何故こんなお願いとも呼べぬ妄言を吐いてしまったのかは、まぁ追々説明しよう。
佐々木「キョン。すまないが、君がなんて言ったのかよく聞き取れなかった。もう一度繰り返して貰っても構わないかい?」
キョン「はみらせてくれ」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2016/02/20(土)20:59:59.212:
/9BYaBWJ0.net
キョン「まったくこいつは…」
ハルヒ「くぅ…くぅ…」
俺の嘆息など気にもとめずにハルヒはまた寝息を立て始める。
ちなみにここは俺の部屋であり、本日は休日だ。
本来ならば俺が惰眠を貪る為に存在している筈のマイベットをハルヒは我が物顔で占領し、この部屋の主であるこの俺が床に座らなければならないという異常事態が発生していた。

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12/24 (12:00) SS 森きのこ!
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/12/24(月)03:16:50.631:
xE5KOYCS0EVE.net
キョン「ああ、非対称型対戦サバイバルホラーゲームなんだが、早い話、鬼ごっこだな」
ハルヒ「ふーん、この間のパソ研が持ってきたゲームみたいに難しそうね」
キョン「そんな事ないぞ、操作はシンプルだし何より、勝った時の喜びもまた、ひとしおなもんだ」
ハルヒ「ちょっとやらせてよ」
キョン「いいぞ、ほら」
ハルヒ「キラーって言うのと、サバイバーって言うのに分かれて戦うのね」
キョン「キラーは鬼ごっこでいうところの鬼だな」
ハルヒ「私はもちろんキラーでやるわ、隠れてコソコソ戦うなんてつまらないじゃない?」
キョン「お前らしいな」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2016/12/25(日)02:54:25.668:
IMRXlS/M0XMAS.net
キョン「ああ。だからパーティーは参加できないんだスマン」
ハルヒ「ふ、ふーん、まぁいいけどね」
キョン「すまんな」
ハルヒ「だれかとどっか遊びに行くの?」
キョン「まぁそんなとこだ」
ハルヒ「あっそ。ま、それなら仕方ないわね!でもSOS団の行事を蹴ってまで行くんだから、ちゃんと楽しんできなさいよ!」
キョン「ああ、わかってる。ありがとよ」
ハルヒ「はい、じゃあこの話おわり!みくるちゃん!古泉くん!パーティーの段取り決めるわよっ」
古泉「はい」prrrrprrrrprrrrprrrrrprrrrr
みくる「でしゅ」

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12/20 (01:00) SS 森きのこ!
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/12/19(水)23:01:48.19:
uEGK3sYu0
「キョン、ちょっとこっち向いて」
「なんだよ、突然」
クリスマスが間近に迫った、12月某日。
その日、俺は放課後の教室でハルヒに勉強を教えて貰っていた。もちろん、拒否権はない。
こちらの都合などお構いなしに授業は始まり、俺の新品同然の教科書に対して縦横無尽に蛍光色のマーカーペンを走らせ、メモを取らせる。
そうして公式やら年号やら単語やらを叩き込んだ後は即興で作成したハルヒ謹製の難解なひっかけだらけな問題文を解かせ、記憶力を試す。
当然、間違えれば怒られる。罵詈雑言の嵐。
シャーペンで手の甲を突くこともしばしばだ。
無論、チクチクされて喜ぶ趣味などない。
だから俺は間違えないよう、必死こいて脳みそを酷使していたのだが、唐突に邪魔が入った。
せっかく暗記した諸々を脳内から逃したくないと思い、俺は人権を行使して文句を口にする。
「悪いが、今の俺にはお前の相手をしてやる余裕なんてない。手の甲が流血するのは御免だ」
「いいから、こっち向け!」
問答無用とはまさにこのことだろう。
顎を掴まれ、グイッと顔を上げさせられた。
そのまま、左右に顔を向けられ、観察される。
俺は困惑しつつ、ハルヒの大きな瞳から目が離せないでいた。そこには好奇心が映っている。
暫く、そうやってこちらの顔を眺めた後、何やら困ったような顔をして、顎から手を離した。
「うーん……やっぱり、冴えない顔なのよね」
うるせえ。余計な上に大きなお世話だ。

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/12/02(日)15:42:08.622:
UVZiuaKm0.net
俺「あ、あぁ?ッ!」 ドピュドピュドピューッ!
ハルヒ「はい、今日の搾精は終わり。お疲れさま」
俺「うぅ……あ、ありがとうございました……」
数週間前、念願のSOS団に入団したのだが、『美少女ばかりの団でこんな男を野放しにするとみくるちゃんがレイプされるのでは』
という懸念の声があり、結果、ハルにゃんが定期的に俺のオチンチンから精子をシコシコしてくれるようになった。
しかしハルにゃんはなんだか俺のことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にオチンチンシコシコして、ちんちんイタイイタイなのだった。

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11/21 (19:30) SS 森きのこ!
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3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/11/20(火)22:08:57.36:
ZMsgH7zP0
ハルヒ「いい?絶対覗いちゃダメだからね!」
もはや日課となりつつあるハルヒの忠告。
毎日毎日同じことを言われ続けた俺の耳には、間違いなく巨大なタコが出来ているだろう。
ハルヒ「タコみたいな顔して何言ってるのよ。言いつけを破ったら死刑なんだからね!」
失礼極まりない暴言で俺を不快にさせ、ついでに即興で新たな法を作り、ハルヒはドアを閉めた。やるせない思いをため息に込めて吐き出し、部室の扉に背を預けてぼんやり天を仰ぐ。
元々は文芸部だったプラカードの上に、【SOS団】と書かれた紙が貼り付けてある。
世界を大いに盛り上げる為の涼宮ハルヒの団。
その頭文字をアルファベットにして、SOS団。
なんとも安直かつ、意味不明な団体である。
不覚にもその構成員として名を連ねる羽目になった俺でさえ、未だにその理念は理解不能だ。
それでもこうして律儀に部室にやってくるのはハルヒへの義理立て、などでは毛頭なく、ひとえに朝比奈さんのお茶にありつく為だった。

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11/20 (20:00) SS速報
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/10/18(日)20:39:26.539
immP2qEn0.net
古泉「…いきなりどうしたんですか?貴方がそんな事を聞くなんて珍しいですね」
キョン「いや、ただなんとなく気になっただけだ」
古泉「そうですか…」
キョン「で?どうなんだ?」
古泉「…」
長門「…」
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1445168366
//
//
3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/10/18(日)20:43:16.284
immP2qEn0.net
古泉「…答える前に、一つ質問しても宜しいですか?」
キョン「質問を質問で返すな…まあいい、なんだ?」
古泉「貴方の中で、童貞卒業とはどういう行為を経て行われる物と認識しておられますか?」
キョン「…そりゃ、ナニにナニを入れてナニして出せば卒業だろ」
古泉「随分曖昧に答えられるんですね」
キョン「そりゃ長門もいるからな」
古泉「童貞か否かの質問の時点でアウトではないでしょうか?」
キョン「細かい事は気にすんな」
長門「…」

5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/10/18(日)20:45:46.626
immP2qEn0.net
キョン「で、どうなんだよ?」
古泉「…あなたの言う定義で考えると、僕は童貞ではありませんね」
キョン「やっぱりかちくしょう!」
古泉「その反応…まさかあなたは」
キョン「聞くな!ああ俺は童貞だよくそ野郎!」
長門「…」ピクッ

6:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/10/18(日)20:48:35.775
immP2qEn0.net
古泉「すみません、無粋な事を聞きました」
キョン「もういい…聞いたのはこっちだからな。そろそろハルヒが来るからこの話題は終了だ」
古泉「わかりました」
ガチャ
ハルヒ「おまたせー!団活始めるわよ!」
みくる「はじめ
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11/11 (08:00) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/10/23(火)22:24:49.38:
kJHF/NYq0
〜夏、文芸部室〜
ハルヒ「『ヤマカシという名前は、コンゴの言語であるリンガラ語で"強靭な精神"、"強靭な肉体"、"強靭な人物"、"忍耐力"などを意味する語に由来する』」
最高気温36℃の猛暑日に、わざわざあの照り返しの焦熱地獄の坂を完登してまで屯する程の価値が、この空調設備もないうらぶれた部室に果たしてあるだろうか。
いや、ない。
汗ばんで上気した朝比奈さんのご尊顔を至近距離で拝める事を考慮に入れてもだ。
古泉「それ、知ってますよ。確かリュック・ベッソンが手掛けた仏映画ですよね」
あと、ハルヒは一体何を言っているんだ?こいつも暑さで変になったのか?
ぼんやりとそんな事を思ってから、自分の思考が誤った方向へ進んでいた事に気付いた。
そういえば、こいつは元から変だった。
ハルヒ「正確には、ヤマカシっていうのはそのキャストの人らの組んでるチームの名前なんだって。実在の集団ってWikipediaに書いてある」
ヤマカシ、ハルヒの口から出てくるのはそういう音の組み合わせだった。
心なしか響きが日本語っぽいが、ハルヒはコンゴの言葉だと言っていた。
何を思ってコンゴのナンチャラ語の説明が映し出されているPCの画面を唐突に読み上げ始めたのか、全くわからないし、そういうハルヒの行動について「わかった」と思った事は一度もない。
それでも古泉はハルヒの与太話に付き合っていく。それがあいつの仕事だからな。
古泉「らしいですね。役者がすべてガチンコでアクションをやっているという触れ込みで、記憶に残っている人も多いようですから」
マジで暑い。
みくる「長門さん、アイスクリームなら何の味が好きですか?」
長門「……チョコミント」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/08(木)01:06:32.785:
6W5krNG70.net
キョン(うーんハルヒはともかく俺とはあまり喋ったことないんだよな)
ハルヒ「なんで開かないのよ!ムカつくわ!」バンバン
キョン「やめなさい」
俺「ドゥフフw」
ハルヒ「キモ!!その笑い方やめてよ!」
キョン「おいそんなこと言うなよ」
俺「あ、あの、フヒッ、ひ、暇だから
>>3
しません?」

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11/08 (19:00) SS 森きのこ!
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/08(木)15:56:11.184:
6W5krNG70.net
ハルヒ「はれ?あたし今声に出てた?」
キョン「……」
ハルヒ「!」
ハルヒ「な、あ、あう……」
ハルヒ「何黙りこくってんのよ!何か言いなさいよ!」
キョン「な、何かってなんだよ」
ハルヒ「だから、あの、あ、あた、むぅ……バカ!キョンのバカ!バカキョン!」
キョン「じゃあ、その、してみるか?」
ハルヒ「へっ?」

6:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/08(木)15:57:57.900:FbHyVhzz0.net
ここだけ12年前のVIP

9:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/08(木)15:59:03.384:v81urD+w0.net
懐かしい

10:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/08(木)15:59:33.578:OPa1E+An0.net
いいぞお!

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:2014/10/22(水)00:00:09.13:
1W/NLxgG0
キョンの様子がおかしい。
部室でみくるちゃんのメイド服のスカートを捲りあげて、後ろからパンパンと音が出るくらいの勢いで腰を叩きつけていた。
みくるちゃんはみくるちゃんで本棚にもたれかかって苦しそうにしている。
正直見ていられない。
「ちょっと!みくるちゃんが苦しそうにしてるじゃない!」
あたしはキョンに注意した。

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2016/10/30(日)21:30:17.071:
TMRqw5Lr0.net
季節は秋。
澄み切った空と、心地良い日光に照らされ、もはや授業を受けることが馬鹿らしくなった俺は、机に突っ伏して惰眠を貪っていた。
それだけ聞くと、素行が悪く思われてしまうかも知れないが、なにせ現在の時刻は昼下がりの午後だ。
昼飯を食い終えたことによる満腹感と、この最高に丁度良い日差しに照らされて陥落しない者など、よほどのガリ勉か、のっぴきならない事情を抱えた赤点保有者しかおるまい。
幸いなことに俺は、そのどちらにも属していないので、気負うことなく熟睡していた。
そんな怠惰な俺のズボンのポケットから、小気味良い振動が伝わる。
キョン「ん?」
メールの着信を知らせるバイブレーションに気づき、寝ぼけ眼で携帯を一瞥すると、そこには中学時代の同級生の名前が表示されていた。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/08/30(日)01:00:45.27:
ztk0dE0o0
中学生の時に出会った謎の高校生ジョンの痕跡を求めて進学した高校に彼がいた。
キョン「----以上で自己紹介を終わります」
入学式の後の教室での自己紹介を終えた彼は、そう言って着席した。
あたしはというとジョンに似た、ストライクゾーンど真ん中の彼に驚いて暫し呆然としていた。
キョン「どうしたんだ?お前の自己紹介の番だぞ?」
その彼に声をかけられて我に返ったあたしは慌てて立ち上がった。
ハルヒ「ひ、東中学出身涼宮ハルヒ。この中に……いえ、なんでもないです。よろしくお願いします」
あたしはそれだけを言うとすぐに着席した。
本当は宇宙人や未来人や異世界人等を募集するつもりだったが彼を意識した途端に恥ずかしくなり中止してしまったのだ。
こうしてあたしの高校生活はスタートした。

※SSをあんまり書いたことがないので、変だったらごめんなさい

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07/17 (00:30) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/07/16(月)21:58:42.99:
sSMsKf7k0
三連休最終日。
キョン「……暑すぎる」
地表面に良い感じの焼き目がついたのではないかと錯覚するほど、狂ったような猛暑続き。
気象予報士曰く、この日照りがあと一週間も継続するというのだから、世も末である。
神は7日で世界を燃やし尽くしたなんて伝説も、あながち眉唾ではないのかも知れない。
日常生活において信心深さのカケラもない俺にすらそう思わせるだけの絶大な熱量によって、日が暮れた後も大地は燻り続けていた。
キョン「アイスでも買いに行くか」
夕飯を食べ終え、風呂から上がった俺は、夜風で身体を冷ますついでに最寄りのコンビニへ向かった。もっとも、夜風は生温かったが。
突っかけたサンダルをチャリチャリ鳴らして歩いていると、ようやくコンビニが見えてきた。
虫除けの送風機から吹き出す風のシャワーを浴びて入店する間際、店舗の前に備え付けられたベンチから不意に声をかけられた。
佐々木「やぁ、キョン。待ちくたびれたよ」

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07/14 (22:30) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/07/14(土)21:15:51.50:
qbbaPnCn0
その日、めくるめく三連休初日を迎えた俺は自宅に引き篭もって怠惰を貪っていた。
せっかくの連休なのに何をしてるかって?
見ての通り休んでいるのさ。休日なのだから。
休みの日に休んで何が悪い。とことん休む。
出かけるのもいいがそれで疲れてしまっては本末転倒だ。わざわざ転びにいくつもりはない。
とはいえ、価値観は人それぞれだ。
好きに三連休を消化すれば良いさ。
他人に自分の考えを押し付けるつもりは毛頭ないが、世の中にはそうした公衆道徳を無視する輩も存在する。もちろん、ハルヒのことだ。
キョン「ええい、しつこい奴め」
さっきから携帯の着信音が鳴り止まない。
リダイヤルしまくっているようだが、気にしない。電源を切った。なにせ外は暑い。熱々だ。
こんな日に外に出るなど馬鹿げている。
それに果報は寝て待てと言うだろう?
別段、何かしら期待していたわけではなく、ましてや約束を取り交わしたわけでもなく、文字通り寝て待つ俺のもとへ、果報がやって来た。
佐々木「やあ、キョン。遊びに来たよ」

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