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◆CItYBDS.l2-
2018/03/3008:13:37.76
hRbC8D020
1/90
行政官
「それでは、面接を始めたいと思います。えーっと、その前に一点だけ」
行政官
「どうして3人でいらっしゃったんですか?」
若い男
「ほら言われた」
戦士
「いや、しかしだなあ」
魔法使い
「心配だし・・・」
行政官
「お答えいただけますか?」
若い男
「すみません。彼らは、志同じく共に魔王を打倒すと約束した俺の仲間達です」
大司教
「仲間たち?」
若い男
「ええ。体の大きい男が戦士。ちっこいのが魔法使いです」
剣聖
「この面接を受けるのは、貴様で間違いないのだな?」
若い男
「はい」
剣聖
「・・・何故、一人で来なかった」
若い男
「すみません。俺のことが心配だって言って付いてきちゃったんです」
行政官
「ついてきちゃったって」
戦士
「こいつが勇者に選ばれるかどうか、この目で結末を確かめにきた」
魔法使い
「ごめんなさい、彼は、その・・・なんというか、ちょっと頼りないので・・・心配で」
行政官
「ま、まあ、いいでしょう」
行政官
「それでは、始めましょうか」
行政官
「貴方が新たな勇者たるかどうかを見極める面接を」
元スレ
「それでは、勇者の面接を始めます」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522365217/
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13:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/21(月)21:35:22.67ID:4AbEhrlk0
バッツ「俺は床で寝るから3人で話し合ってベット使ってくれ」
クルル「私はバッツお兄ちゃんと一緒に寝るから床で良い」
レナ・ファリス「!?」
17:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/21(月)21:43:33.95ID:4AbEhrlk0

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1:
◆CItYBDS.l2
:2018/03/30(金)08:13:37.76:
hRbC8D020
行政官「それでは、面接を始めたいと思います。えーっと、その前に一点だけ」
行政官「どうして3人でいらっしゃったんですか?」
若い男「ほら言われた」
戦士「いや、しかしだなあ」
魔法使い「心配だし・・・」
行政官「お答えいただけますか?」
若い男「すみません。彼らは、志同じく共に魔王を打倒すと約束した俺の仲間達です」
大司教「仲間たち?」
若い男「ええ。体の大きい男が戦士。ちっこいのが魔法使いです」
剣聖「この面接を受けるのは、貴様で間違いないのだな?」
若い男「はい」
剣聖「・・・何故、一人で来なかった」
若い男「すみません。俺のことが心配だって言って付いてきちゃったんです」
行政官「ついてきちゃったって」
戦士「こいつが勇者に選ばれるかどうか、この目で結末を確かめにきた」
魔法使い「ごめんなさい、彼は、その・・・なんというか、ちょっと頼りないので・・・心配で」
行政官「ま、まあ、いいでしょう」
行政官「それでは、始めましょうか」
行政官「貴方が新たな勇者たるかどうかを見極める面接を」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/15(日)13:51:05.30ID:iy+XyE0T0
セシル「え?…あぁーうん、大人になったらね」
リディア「本当!?…えへへ!約束だよ?」
------ドワーフの城ーーーーー
リディア「大きくなったよお兄ちゃん!」
セシル(なんだと!?どうせ大人になるまでにいい人見つけて僕のことなんて忘れると思ったら一年経たずに大人になった!?

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/09/20(火)19:56:57.89:
ilRlqDZvo
槍使い「ったく、勇者の奴遅いな……いつまで待たせやがる」
槍使い「王様との謁見はまだ終わらねえのかよ」
剣士「まあいいじゃないか。俺たちは城に入れる身分じゃないし、ゆっくり待とう」ペラ…
槍使い「――ん? お前、なに読んでるんだ?」
剣士「小説だよ」
槍使い「なんて小説?」
剣士「『魔剣大戦争』ってやつ。一振りの魔剣をめぐって巻き起こる戦乱を描いた小説だ」
槍使い「へっ、いかにもお前が好きそうなやつだな」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2015/05/03(日)23:24:02.091:
dUNznJqO0.net
俺「死に神なのか悪魔なのかどっちなの」
悪魔「そんなコトどーだって良いじゃない?いずれにせよ私はあんたの命を奪うし」
悪魔「ほらほら♪この鎌を今振り下ろしても構わないのよ?ほぉ?ら」ゆらり
俺「………」
悪魔「いつ死ぬか、いつ死ぬかと…ウフ、うふふふっ!恐怖で早死にさせるのも面白いわねっ」
カチッ
悪魔「あっ。お湯沸いた!」
俺「ココアならそっちに置いといたよ」
悪魔「♪」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/04/19(木)04:27:21.989:
6LwgLd3o0.net
上司「今年は、うちの課に新人が入ることになった」
男「え、ホントですか!?」
上司「ついに君も先輩になるということだな」
上司「教育は任せるから、よろしく頼む」
男「はいっ!」
男(入社三年目にして、やっと俺にも直属の後輩が……よーし、頑張るぞ!)

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1:
◆axPwtNeSoU-
2018/04/1916:14:28.13
DK+aCMTA0
1/9
※短編です
※このSSは、
タイトルを書くと誰かがストーリーを書いてくれるスレpart6P
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522054323/
の>>211に投稿されたタイトル『鋼の肉体』から着想を得ましたが、思ったより長くなったのでスレ立てしました
よろしくお願いします

元スレ
転生者「鋼の肉体」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1524122067/
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/21(日)18:18:08.78
ID:gNZNa3Oko
ぼくんちは小さな田舎町唯一の宿屋だ。
二階建ての木造建築で、宿屋というよりも民家といった感じ。
これでも暑い季節になると、それなりに観光客がやってきて、満室になることもある。
だけど最近はちっともよそからのお客なんか来やしない。
なんたって魔王が復活しちゃったから、みんな旅行なんかしてる場合じゃないもんね。
おかげで商売あがったり。この町が魔王軍に襲われたことはないけれど、
ずっとこのままなら結局ぼくらは魔王のために滅びることになっちゃう。
ぼくも子供心に不安を感じる中、いいニュースを聞かされた。
勇者様がこの町にやってきたっていうんだ。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456046288
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:2014/09/01(月)21:45:05.96:
BVfXSJHy0
僧侶「はぁ・・・今月もピンチだ。世の中平和で仕事もないし」
女武道家「・・・・・」
僧侶「おう、女武道家。なにしてんだ」
女武道家「・・・・・」
僧侶「あ?新しい勇者様がきてるだって」
女武道家「・・・・・」
僧侶「かっこいいって、お前またかよ。。。どらどら」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/22(月)22:24:24.39
ID:+KH8clcJo
勇者「やっとここまで来た......」
勇者「この中に魔王がいる」
勇者「......」
勇者「」ガチャ
勇者「魔王っ!お前を倒す!」
魔王「ん?」
勇者「(女!?)」
魔王「(なんかかわいい子が来たわ!)」
勇者「やぁぁ!」ダッ
魔王「!」
勇者「はっ!」ブン
魔王「ほいっと」サッ
勇者「くそっ!」
魔王「つっかまえた?」ギュ
勇者「は、離せ!」バタバタ
魔王「こらっ暴れないの」ナデナデ
勇者「うぅ」
1:
◆T7caqny0c6
2016/02/22(月)22:22:29.37
ID:+KH8clcJo
女勇者と女魔王のおはなし 百合
苦手な人はブラウザバック!
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456147349
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/03/25(日)20:29:21.43:
nh9Xbzc20
私「級友さん、昨日美術部に行くって言ってましたよね?」
級友「うん、展覧会近いからねー、追い込みー」
私「ですよね、あれー?」
級友「どうしたの?」
私「昨日の帰り、級友さんを街で見かけたんですよ」
級友「見間違いじゃない?」
私「いや、あれは間違いなく級友さんでした」
級友「何が言いたいの?」
私「いや、何が言いたいっていうか、なんか不思議だなって。こういうのなんて言うんでしたっけ?」
級友「ドッペル、ゲンガー?」
私「そう、それです!」
級友「君はあたしのドッペルゲンガーを見たって言うのかい?」
私「いや、そんなことありえないですよね、ごめんなさい。変なこと言っちゃって」

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1:
◆gxgeF/n1Es-
2018/01/2621:16:41
XBr4xPF.
1/30
男騎士がオーク討伐を命じられて三日が経った
男騎士
「オークめ!俺が殲滅してやるからな!」
十数年前、女性騎士による男性オークの殲滅戦争が勃発しオーク族はほぼ壊滅したかに思えた
しかし、オーク族の屈強な女性陣もただでは倒れなかった
女性オークによる男性騎士の陵辱
年に何十人もの男性騎士が女性オークに連れ去られていく
先日、事もあろうに王子が女性オーク共に連れさらわれてしまった
男騎士は王子の近衛兵隊の切込隊長としてオーク族の集落へと向かっている
男騎士
「もうそろそろ見えてくる頃だな・・・」
男騎士
「お、あそこだ・・・見張りは・・・いないのか・・・」
男騎士
「牢屋とかは・・・ここからは見えないな・・・」
男騎士
「とりあえずここに到着した知らせだけは飛ばしておかないとな」
男騎士は伝書鳩を取り出し手紙を持って行かせる
男騎士
「さーて、調査開始しますか」
男騎士はオークの集落に入る
元スレ
男騎士とロリオーク
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1516969001/
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/09/16(金)20:27:23.79:
1DCTFe9yo

ヒロイン「グガアアアアアア……」メキメキメキ…
悪人「フハハハハ……!」
悪人「私の薬品を注入されたこの女は、どんどん怪物になっていく!」
悪人「やがては心までも怪物化し、私の忠実なしもべとなるのだ!」
男「くっ……!」
ヒロイン「ワ、ワタシヲ……」メキメキメキ…
男「ん?」
ヒロイン「ワタシヲ……コロシテ……」メキメキメキ…
男「分かった!」
ヒロイン「エ!?」
悪人「え!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/03(水)21:55:36.35
ID:P/3dHwJEo
社国。私は善国を出て一番近い国に向かっていた。
どうしても興味が抑えられなかった。
小さい頃から冒険に憧れていた。
国の外に興味を向ける人間なんて、大人も含めて私だけだった。
大人が話す昔話。昔立ち寄った旅人が語ったという、自分で見聞きしたわけでもない、伝聞。
私はそれが本当のことか、自分の目で確かめてみたかった。
陽が顔を出すと同時に国を出たにも関わらず、陽はあと少しで折り返そうとしていた。
旅人の語った事は嘘だったのか。それとも、大人たちが適当に話を作ったのか。
そう思い始めていた時に、ようやく、赤い建造物が見えてくる。森のなかに道が続いており、点々と赤いそれは建っていた。
「これが、社国」
異様だった。社国に踏み入るとそれは更に増す。何かに見守られているかのような感覚だ。
温かい。落ち着く雰囲気。
「ようこそおいでくださいました。旅人様」
呆然と空を見上げながら歩いていると、急に声をかけられる。慌てて振り返ると、見たことのない服を着た女が掃除をしていた。
「見たことのない服だね」
素直に感想を述べる。女は軽く微笑む。
「巫女装束と申します。社国の正装なのですよ。もし宜しければご案内致しましょうか?」
女の申し出を丁寧に断る。
私は自分の目で、その国を見たい。礼を言い、その場を後にする。
そのまま赤い門をくぐって行くと、大きな木造の建造物の前に出た。
圧倒。
言葉も出なかった。こんなに……。言葉で表そうと思ったが、思いつくものは全て陳腐で、表す言葉がなかった。巫女装束を着た女があちらこちらにおり、忙しなく動いている。
それもまた、美しかった。動きの一つ一つが綺麗だった。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454504135
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/04(木)20:30:43.58
ID:dIa7L239o
勇者一行と魔王軍の死闘は熾烈を極めた……。
鋼鉄に命を吹き込まれ動き出した大巨人――
溶岩よりも熱い炎を吐くドラゴン――
魔王に絶対の忠誠を誓う四天王――
元英雄でありながら悪魔に魂を売った暗黒騎士――
魔界ナンバーワンの暗黒魔法の使い手といわれる側近――
いずれも強敵であった。
それでも勇者たち四人は全てを乗り越えてみせた。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454585443
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/04/15(日)19:55:30.63:
JEegxkeW0
学生「そろそろ就職のこと考えなきゃいけない時期だし、なんか資格欲しいな」
友人「だったら勇者免許なんかどうだ?」
学生「勇者免許?」
友人「国や人々を守るための≪勇者≫を名乗るための国家資格だよ」
友人「もちろん履歴書には書けるし、勇者免許必須の職業も多い」
友人「教習所みっちり通えば、わりとすぐ取れるらしいし」
友人「優れた勇者は≪神勇者≫だなんて呼ばれて、すっげえ年収稼いでんだぜ」
学生「取って損はなさそうだな……よし、勇者免許を取るとするか!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/04/15(日)11:42:16.15:
lvjMA85h0
死神「でも残念、君は死ねないの」
男「どうして?」
死神「君が死ぬのはまだ先だから」
男「そうなんだ」
死神「全ての生き物には生まれた時から死ぬべき時が決まっている。それが運命ってやつだよ」
男「そんなのおかしいよ」
死神「じゃあ死んでみたら? どうせ無駄だと思うけど」
男「じゃあ定番中の定番。首吊りで」
死神「椅子もってきてあげるね」
男「ありがとう」
死神「縄は?」
男「こんなこともあろうかと」スッ
死神「用意がいいね」
男「死にたいからね」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/04/09(月)02:39:09.402:
VHChPTJYa.net
男『こんな所に壊れた祠があったのか』
男『ふむ、何の神を祀っていたのかは知らないが直すか』
男『神様だって壊れた家に住みたいとは思うまい』
女神「私がその神です」
男「マジですか」
女神「マジです。神々しい光も出せます」 ピカー
男「うお、眩しい!」
女神「では消します。ついでにあなたのこれまでの人生を少し覗かせてもらいました」
女神「私は、あなたは神に祝福されるに足る人間だと判断しました」
男「ありがとうございます」
女神「なので、あなたの願いを一つだけ叶えましょう」
男「願いですか」 女神「はい」 男「
>>3
です」

3:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/04/09(月)02:39:45.892:TFSjKUe20.net
殺してください

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/05/28(土)20:17:36.07:
yTMWqyvEo
― 魔王城 ―
剣魔将「これより四天王会議を行う」
理魔将「こうして四人で顔を突き合わせるのも、ずいぶん久しぶりのことですね」
竜魔将「ケッ、とっとと始めようぜ!」
剣魔将「……幻魔将は、まだ来ていないのか。相変わらずルーズな奴め」

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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/04(金)02:32:28.76
ID:euKt6tXT0
女騎士?「クッ、コ口セ。」
オーク「……。」
女騎士?「クッ、コ口セ。」
オーク「いやいやいや。ちょっとまて。何かがおかしい。」
女騎士?「クッ、コ口セ。」
オーク「……あの、女騎士ですよね?」
女騎士?「クッ、コ口セ。」
オーク「それしか言えないの?参ったなぁ……。」
オークB「おい、お前なんかやったのか?いつものと違って明らかにおかしいぞ?」
オークC「薬でもキメたか?」
オーク「いや、薬でどうにかなる問題じゃないでしょこれ。」
オークB「こういう場合どうすればいいんだ?」
オークC「たたけば治ったりして」バシッ!
女騎士?「クッコ口セー。」キュイイイイン(あたま超回転)
オーク「」
オークC「すげえ、あたまがまわってるな。」
オーク「絶対別の何かだってこれ!女騎士以前に何かこう種族の問題というか……。」
オークB「人間の町でちょいと見たことあるぞ、こんな人形。」
オークC「え、じゃあ人工物なのこれ?」
オーク「まさか!今の時代そんな大それたものを……」
女騎士?「カタッ!」
オークたち「!?」
女騎士?「キュイィィィィィィン!カタカタカタカタカタカタ」
オークB「な、なんだぁ!?」
女騎士?「ロボチガウロボチガウロボチガウロボチガウロボチガウロボチガウロボチガウロボチガウ」
オーク「」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1457026348
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/04(金)02:02:41.46
ID:ojTdloFRo
HP「ゲームで一番重要な数字はオレだろ!」
攻撃力「なんで?」
HP「だってオレがゼロになったら、そのキャラは死亡するか戦闘不能になるんだぞ」
HP「つまりゲームのプレイヤーに一番気にかけてもらってるのはオレなんだからな!」
攻撃力「いやいや、そんなことねえよ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1457024561
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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/04/12(木)18:31:52.01:
eZw3wt4L0
いつもの様に、o県内屈指の進学校の中庭で、おそらく友人と呼ぶであろう人間と不毛なやりとりを続けていた。
友A「今日のあれやばかったよな」
友B「な。あれもうちょいいってたらーー
俺「(指示語が多い・・・本当に偏差値70の高校に通う生徒の会話かよ馬鹿ども)」
俺「そうだよな。あれやべえよな」
友A「な」
俺「俺用事あるから帰るわ」
友A「おう」
友B「じゃあなー」フリフリ
俺「おう(付き合ってられるか)」フリフリ

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1:
◆tMjLcPnC2k
:2018/04/10(火)12:56:01.74:
U8uG9kSE0
小さな洞窟
魔法使い「ど、どしたの!?」ビクッ
勇者「あ・・・、ごめん・・何か悪夢見てたわ・・」
戦士「どしたぁ!勇者ぁ!!!敵の城目前に怖気づいたか!?ガッハッハッハ」フンヌッフンヌッ
僧侶「勇者様、大丈夫ですか?あまり無理をせずもう一晩、ここで休んでいかれても・・」オドオドッ
勇者「心配かけて、ごめんな!俺なら大丈夫!」
魔法使い「それならいいけど・・・」
戦士「早く魔物狩りしてぇぜぇ!」フンヌッフンハッ
僧侶「ところで、どんな夢を見ていらしたのですか?」
勇者「ん・・」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/04/10(火)20:00:09.46:
37CMdaXG0
勇者「……これが伝説の剣か?」
妖精「そうよ! 神界の言い伝えによれば、どんなものでも切り裂けるとか!」
魔法使い「さっそく地面から抜いてみて下さいよ、勇者さん!」
勇者「ああ、分かってる」ガシッ
勇者「よいしょぉっ!」グイッ
ズボッ
勇者「……抜けた! 結構あっさりだったな」

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1:
◆WnJdwN8j0.
2016/03/01(火)18:41:49.39
ID:MRDQUi9u0
季節は冬の始まり。
木々の葉が枯れ落ち、森は景色すらも寒々しい。
勇者「……」
その森に1人の男が行き倒れていた。
彼は勇者。つい先日まで英雄として人間たちの希望を背負っていた男だが――
勇者(もう、いいや…)
今やその表情は希望を失い、まるで亡者のようだった。
勇者(このまま、死んでしまおう……)
勇者がこうなった原因は、つい先日の出来事にある…――
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456825309
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1:2018/03/19(月)20:30:54.17ID:i8SJSUQSD
魔法使い「本当なんですか?それ」
勇者「ああ、お前が長年の魔術研究の蔵書を詳細にまとめてくれたおかげだ。俺はついに最強…だと思う呪文を習得できた!!」
戦士「どんな呪文なんだ、それ?炎なのか、氷なのか?」
勇者「まだ実際に発動してないから詳しくは分からないが、俺が把握している分にはこれは爆発、つまりイオ系に近い呪文だ」
賢者「でも、そういう系統ならイオナズンやマダンテなど強力な呪文がたくさんあるけど?」
勇者「いや、そんなものとは比べものにならない威力がある…と思う。とにかく実際にやってみせよう。ルーラで砂漠に飛ぶぞ」
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1:
◆wKJ4P6pC3k-
2018/02/2012:39:24
KzrNxRE6
1/78
関連SS
奴隷少女「……ちょうきょう、し?」
http://ayamevip.com/archives/35573169.html
魔法使い「僕を仲間にしてくれないかい?」
http://ayamevip.com/archives/37497852.html
放り投げてた伏線をちょっとだけ回収したいだけの完結編です
元スレ
魔王娘「ちょうきょう、し」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1519097964/
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1:
以下、?...-
2017/09/0221:42:43.
858
Bfx3YAUF0
1/19
勇者
「いやー、まさかいきなり賢者の方が仲間になってくれるなんて助かります」
賢者
「うむ」
魔物
「ぴぎぃ!」
勇者
「あ、早速魔物が!」
賢者
「メラゾーマっぽいの!」 ドゴォォ
魔物
「ぴぎゃー!」
勇者
「うわあ! さすが賢者さんですね! 本当頼もしいです!」
賢者
「飽きた」
勇者
「え?」
賢者
「魔法マジ飽きたわ!! もうやめた!! 俺これからは>>3で戦うから!」
元スレ
賢者「魔法マジ飽きたわ! 俺これからは>>3で戦うから!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1504356163/
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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/04/05(木)13:38:43.75:
nLolHde40
僕「痛い・・・痛いよぉ・・・」グスッヒッグ
女「僕、また虐められたの?」
僕「・・・ぅるさい」グスッヒッグ
女「情けないわねぇ・・・うわ!肋骨まで青黒くなってる・・・僕、あんたが言い返さないと、何も変わらないのよ?」
僕「・・・だって」
女「だってじゃない!」
僕「!?」ビクッ
女「言い返さなきゃだめ!先生にでもチクっちゃえばいい!」
僕「・・・」

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