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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/14(水)22:33:43.30:
J7QicOlO0
――下校中
友「うんこせんの?」
男「ううん」
男「うんこ」
友「いってらっしゃい」
男「うんこ」タッタッタッ

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2015/03/31(火)22:58:13.492:
jRqfZOEdM.net
風紀「それって、トイレの花子さんとか、深夜にひとりでに鳴り響くピアノの音とかってやつ?」
不良「ああ。怪奇現象にみんなほとほと困ってんだよ」
風紀「まぁ別にいいけど……。じゃあ、深夜0時に校門前集合でいいかな」
不良「はぁ!? 私も行くのかよ!?」
風紀「もちろんさ。君もしかして、ビビってる?」
不良「な、何言ってんだテメー! 私がオバケ風情にビビるわけねぇだろうが!」
風紀「それなら決まりね」
不良「お、おう。お前こそ逃げねーでちゃんと来いよ」
風紀「うん。ところで、最初の七不思議は何?」
不良「
>>5」

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魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」前編
魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」後編

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319:
◆1ysUccrJmGua
:2017/09/11(月)23:03:22.22:
TYYZhEuZ0
女武闘家「――――じー……」
女僧侶「ど、どこ見てるんですか……?」
女魔法使い「そのでっかい胸じゃない?」
女戦士「また無い物ねだりか?やめとけやめとけ、こんなもん重くて邪魔なだけだぜ?」
女勇者「もー、そーやってまたからかおうとするー!」
女武闘家「……そう、大きいと、それはそれで違う悩みがある」
女戦士「……ん?」
女武闘家「小さいなら小さいなりに、悪いこともある、けど、良いこともある……」
女魔法使い「……大丈夫?なんか変なもの食べたんじゃない?」
女僧侶「変なもの……? 昨日の夕飯に何か入ってたんですか!?」
女勇者「えぇっ!?今更夕飯に薬を盛ったの!?そうか、最初は油断させておいて…… くそっ!」
女魔法使い「あー違う違う、ものの例えだから。夕飯に何か入ってたなら私らみんなおかしくなってるから」
女戦士「で、冗談さておき急にどうしたよ?いつものお前ならもっとこうわーっと」
女武闘家「別に、ただ、そういう小さいことにこだわっていては、高みにはいけないと…… 気付いただけ」
女魔法使い「あー、これ魔王になんか吹き込まれたわね」
女勇者「だね」
女僧侶「い、いけません!あのような者の甘言に惑わされては!」
女武闘家「しかし、敵の言葉と言えど、己の糧となるのなら…… 受け入れる度量も、必要では?」
女僧侶「そ、それは…… そうかもしれません」
女魔法使い「まぁ、本人が納得してるならいいんじゃない?」
魔王「うむ、我が妃たちよ。良い朝だな」
女勇者「あ、魔王」
女武闘家「いいところに、来た…… 私の小ささを活かした、修練がしたい。速い魔物、呼んで……」
女武闘家「お、いいなソレ。俺にもやらせろよ」
魔王「構わんが、偶には我も談笑の輪に…… 押すな押すな」
女武闘家「あ、そうだ…… ねぇ、皆聞いて」
女勇者「なに?」

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魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」前編
魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」後編

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/08/05(土)00:04:45.78:
lElhiIZt0
魔王「よくぞ集まった皆の者、これより貴様らに憎き勇者共を与えよう!その身を存分に犯し尽くし、心行くまで魔の種を植え付けてやるがよい!!」
魔物達「ウォォオオオオオオオ――――ッッ!!!」
女勇者「こんなことしてないでさっさと殺せばいいのに。後悔しても知らないよ?」
魔王「それでは面白くなかろう?神に愛された御子が魔を孕む…… どのような者が産まれ出づるか、実に興味深い」
女僧侶「ああ、神よ…… どうか我らにその御力をお貸し下さい」
側近「いい加減無駄な祈りはやめろ。万一祈りが通じたところで貴様らの崇める神の力など、我らが王の足元にも及ばぬことはわかっておろうが」
女戦士「で?そんなお強い魔王様がやろうとしてることは女を縛って部下にマワさせるときたもんだ。器の方は随分小せぇなぁ魔王様?」
魔王「威勢が良いのは口だけだな。我を倒すと息巻きながらいざこの力を前にした時、一人残らず震え上がっているように見えたが?」
側近「覆すことなど到底出来ぬ絶対的な力の差があったのです。小娘共がそうなったのも無理もありますまい……」
女戦士「今更強者ぶってんじゃねえよ魔王の腰巾着が。テメェこそ俺達に手も足も出なかったくせによ」
女魔法使い「好きに言わせておきなさい。これが負け犬の遠吠えだってことは金魚のフン自身が一番わかってるから」
側近「レガリアの力に頼っただけの小娘共が!神の力を持つレガリア無き今、私とて貴様ら如きに後れを取ることは……」
女武闘家「へぇ、それじゃ、試してみる……?」
側近「!? ば、馬鹿な…… レガリアも無しにこれほどの力を……ッッ!?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/08/05(土)00:08:13.12:
lElhiIZt0
女勇者「勘違いしてるみたいだね!レガリアはお前たち魔物を倒すための武器じゃな
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/18(日)21:56:45.78:
AI0fjqWC0
魔女集会第103回目
魔女「久しぶり」
友魔女「久しぶりだな。前の魔女集会以来だ」
魔女「こんな集会でもないと会えないものね」
友魔女「元気にしてたかい?」
魔女「よっぽどのことが無ければ死なない私たちに、そんなの訊く意味ある?」
友魔女「ははは。まあ、ただの定型句さ」
魔女「ふん……人間かぶれしちゃって」
友魔女「ふふ」

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1:
◆abOm3V2QdA
:2017/08/20(日)00:41:44.56:
4i5YxbBs0
女ぬら「ほう、男を責める方法を教えてほしいと?」
蜜蟻娘「お願いします。いつまでもやられっぱなしいじられっぱなし嫌なのです」
女ぬら「ふむ、ならば口淫を教えようか」
蜜蟻娘「こう、いん?」
女ぬら「なんじゃ分からぬか。フェラチオのことじゃ」
蜜蟻娘「フェっ!?///」
女ぬら(口淫は分からぬのにフェラチオは知っておるのか…)
蜜蟻娘「な、なな何故フェラチォォなんですか?」
女ぬら「それはな、女が主体で動くことができるからじゃ、陰部、乳房などの性感帯を男の手から遠ざけることもできる」
女ぬら「さらに言えば口淫の状態はいわば男の命を握っておる状態なのじゃ」
蜜蟻娘「男の命を握っている、ですか?」
女ぬら「ああ、なにせ一物を口に咥えているいるからの、いつでも貴様のを喰い千切ることもできると恐怖心を与えることもできる」
蜜蟻娘「ひぇっ」
女ぬら「じょ、冗談じゃよ冗談」
蜜蟻娘「あ、あまり驚かせないでください」
女ぬら「すまんすまん」
女ぬら(いかん、己を出し過ぎて危うく完全に引かれるところじゃった…)

2:
◆abOm3V2QdA
:2017/08/20(日)00:51:33.27:
4i5YxbBs0
女ぬら「おほん、まあ先ほど述べた利点から男を責めるなら口淫が良いと儂は思う。上達すれば一方的に相手をカラカラのミイラにすることもできるぞ」
蜜蟻娘「なるほど、わかりました。男のち…男根を咥えるのは抵抗がありますが、これも男さんに一泡吹かせるため、ご教示お願いします///」
女ぬら(始める前から茹蛸になっておるが大丈夫かのぉ…)
女ぬら「では、まずこの蛸足を男のチンポにみたてて説明するぞ」
蜜蟻娘「あわわわわっ!///」
・・・・・・

3:
◆abOm3V2QdA
:2017/08/20(日)00:52:15.56:
4i5YxbBs0
蜜蟻娘「話が違いますわあああああ!!」
女ぬら「なんじゃわざとらしい令嬢口調で
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/13(火)21:03:00.561:
6gh8yCJJ0.net
【森の奥】
少年「お前が緋色の魔女か?」
魔女「そうよ。あなたは?」
少年「お前を殺しにきたッ」カチャ
魔女「ふぅん。……でも、まだまだね。」スッ
少年「なっ……ク……ソ……」バタン 

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/07(火)20:13:48.02:
PSYiSYLko
― 王立図書館 ―
女騎士「うーむ……」カリカリ
オーク「熱心に机に向かったりして、何してるんだ?」
女騎士「オークか、貴様こそなぜ図書館などにいる?」
オーク「オレは涼みに来ただけだよ。ここは魔法で空調がきいてるからな」
オーク「お前は……もしかして勉強か?」
女騎士「そうだ」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/13(火)18:40:57.80:
USLL3AaX0
「よくぞ ここまで きてくれた!
 ゆうしゃ よ!
「おまえは きづいて いないであろうが
 わたしは おまえの たびを
 さいしょから みていたぞ
「こどくに たえながら
 よくぞ ここまで たたかいぬき
 たどりついた ものよ…
「このせかいの だれより
 わたしは おまえを みてきたのだ
「ゆうしゃ よ!
 わが てで けしさって しまうには
 とても おしい!

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1:
◆gxgeF/n1Es
:2018/02/04(日)20:46:06:
x9Z4TKeQ
魔王 女 実年齢500歳 見た目年齢30歳
勇者 男 実年齢、見た目年齢共に20歳
と思って読んでください

2:
◆gxgeF/n1Es
:2018/02/04(日)20:47:03:
y2Dn9mnE
勇者「つ、強すぎる」ハァハァ
魔王「勇者ちゃんも十分強かったわよ」
魔王は勇者を魔法で拘束し頭を撫でる
勇者「や、やめろ!」
勇者は魔王の手を払いのけようとするが拘束されている為動けない
魔王「あらあらまだ元気なのね・・・それじゃあ・・・こっちでお相手してもらおうかな」
魔王は勇者のズボンを剥ぎ取り下半身をあらわにする
魔王「まあ、まだ勃ってないのにこんなに立派な」
魔王「それにこの匂い・・・勇者ちゃん、童貞じゃないのね」
魔王は残念そうに言う
勇者「な、なんでそんなことがわかるんだ」
魔王「私にはわかるのよ」
魔王「だって私、サキュバスのハーフだから」
魔王は勇者の肉棒を握り、しごき始める
勇者「さ、サキュバスだって・・・」

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02/13 (13:21) SS速報
3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:31:17.018
xnU0k6T+0.net
フェラチオ
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1427891424
//
//
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:30:24.162
SU3YUaEr0.net
女剣士「なんかパーッとお金稼いだりできないもんかね」
店長「んなもんあったら俺が先にやってるわ」
店長「あぁ、でもお前さんなら
>>3で稼げるんじゃないか?」

12:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:37:22.366
dT2E761R0.net
死ぬまで絞りとる

8:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:35:46.475
SU3YUaEr0.net
女剣士「フェラチオ?何?私にして欲しいの?」
店長「最近ご無沙汰なんでね。500Gくらいでどうだい」
女剣士「まぁフェラだけでいいならいい額だけど。新しい防具買えるし」
店長「ほっ!話がはええな。さっそくこっち来てやってくれよ」
女剣士「えー、他にお客さん来たらどうすんのよ」
店長「今やってくれりゃ600出すぜ」
女剣士「うーん・・・」
どうするか
>>12

16:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:37:50.221
NnIgsMdQ0.net
店長死んだwww

17:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:42:30.576
SU3YUaEr0.net
女剣士「仕方ないにゃあ、いいよ」
店長「やったぜ」
女剣士「どうせいつも通りすぐ出しちゃうだろうしね」
店長「その分すぐ復活するからな!色つけてやったんだ、まさか一発でおしまいとか言う
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/12(月)21:12:44.95:
suExRNDO0
魔王「お前は勇者かー」
勇者「そうだぞー」
僧侶「俺もいるぞー」
魔王「よくぞここまで――」
勇者「おら」ズバシュ
魔王「ぐわーやられたー」
勇者「俺強いわー、魔王一瞬で倒したわー」
魔王「わ、我は水を汚した時、また現れ――」
勇者「うるせぇしね」ズバシュ
魔王「ギャー」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2015/04/01(水)21:30:24.162:
SU3YUaEr0.net
女剣士「なんかパーッとお金稼いだりできないもんかね」
店長「んなもんあったら俺が先にやってるわ」
店長「あぁ、でもお前さんなら
>>3で稼げるんじゃないか?」

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02/10 (01:16) SS速報
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/06(火)03:43:38.227
x7gA91d60.net
淫魔「きもちいい……?」シコシコ
俺「う……ハァッハァッ」
淫魔「ふふっ♡あのね、今日はいいもの持ってきたんだよ♡」ごそごそ
俺「?」
淫魔「魔界からね、ちょー気持ちよくなれる媚薬ローションもってきたの♡これを手のひらに垂らして〜」トロ〜
淫魔「えぃ」にぎっ♡
俺「ぐぅ!?」ビグッ
淫魔「いっぱいぬりぬりしてあげる♡」シッコシッコ♡ヌッチヌッチ♡
俺「ぅ……あぐぅ……」ギンギン
淫魔「えへへ♡でーきた♡」
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1517856218
//
//
4:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/06(火)03:51:16.362
x7gA91d60.net
俺「渡せ!」バッ
淫魔「え、ちょっとぉ……これからなのに」
俺「お前にもかけてやる」トロ……
淫魔「やっ///ちゅめた……」
ドサッ……ギシ……
俺「やり返してやる」乳首ヌリヌリ
淫魔「んやぁ……♡」

6:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/06(火)03:58:03.535
x7gA91d60.net
俺「ペドアワビまんこにも塗りたくってやる」ヌリュヌリュ
淫魔「ふぁ……♡」
俺「クリにも入念に塗り込んでやらないとな」クリュクリュ
淫魔「ぁ……あぁ……♡」ジンジン
淫魔「ご、ごしゅじんしゃま……ぬりすぎらって……」
淫魔(もうとっくに説明書の適量こえて……な、なにこれぇ……♡どきどきしておまんこジンジンしちゃぅ♡)

8:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/06(火)04:02:52.791続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/06/24(水)11:15:24.44:
kpYE5Dtr0
女騎士「……っ!」
ピキ……パリン!!
オークキング「!?」
命の石は砕け散った!
女騎士「……」
オークキング「……」
オークキング「……もう一回、ザラキ!」ガガッ!
女騎士「っ!」
命の石は砕け散った!
オークキング「おい」
女騎士「……殺せ」
オークキング「ザラキ!」
命の石は(ry
オークキング「ザラキザラキザラキザラキ!!」ガガガガッ!!
命の石は(ry 
命の石(ry 
命の(ry 
命(ry
女騎士「殺せ」ニヤニヤ
オークキング「こいつ」

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ぷにあなロリ淫魔「んっ……挿れちゃダメ、だよ?」
ぷにあなロリ淫魔「……そんなにまた私のこと孕ませたいんだ?」
ぷにあなロリ淫魔「魔界から媚薬ローション持ってきたの?」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/06(火)03:43:38.227:
x7gA91d60.net
淫魔「きもちいい……?」シコシコ
俺「う……ハァッハァッ」
淫魔「ふふっ♡あのね、今日はいいもの持ってきたんだよ♡」ごそごそ
俺「?」
淫魔「魔界からね、ちょー気持ちよくなれる媚薬ローションもってきたの♡これを手のひらに垂らして?」トロ?
淫魔「えぃ」にぎっ♡
俺「ぐぅ!?」ビグッ
淫魔「いっぱいぬりぬりしてあげる♡」シッコシッコ♡ヌッチヌッチ♡
俺「ぅ……あぐぅ……」ギンギン
淫魔「えへへ♡でーきた♡」

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ぷにあなロリ淫魔「んっ……挿れちゃダメ、だよ?」
ぷにあなロリ淫魔「……そんなにまた私のこと孕ませたいんだ?」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/04(日)05:36:02.153:
NfWM5TIq0.net

http://hebi.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1517510389/
淫魔「ん♡ちゅぽっ♡れろっ♡」
俺「あぐ……ハァッハァッ」
淫魔「ンッ♡ぢゅぼっ♡んぽっ♡」レロレロ
俺「すっげー気持ちいい……」ビンビン
淫魔「あは♡おっき♡たまたまもすっごい張ってる♡」たまモミモミ
俺「それヤバ……」
淫魔「これすっごい濃いせーし作られてるでしょ♡」
淫魔「こーんな特濃ザーメン子宮の奥にびゅーびゅーされたらぁ……♡ぜったい受精しちゃう♡」
俺「っ」ゾクッ
淫魔「……そんなにまた私のこと孕ませたいんだ♡」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/07(水)22:59:01.05:
J3xdItWRO
女戦士「えっ、なんだって?」
勇者「だーかーら!黒パンストだよ黒パンスト!
魔王の圧倒的な力を現在進行形で目の当たりにしてんだろ!
これもう勝つためには、美少女の黒パンスト脚に練乳を塗りたくる他ねぇんだよッ!!」
僧侶「よくわからんが、美少女の黒パンスト脚に練乳を塗りたくれば我々の勝機が見えるんだな!
ならば僕が時間を稼ぐ!お前たちはその隙に美少女の黒パンスト脚に練乳を塗りたるんだ!!」
勇者「すまねえ恩に着るぜ僧侶!ここは耐えてくれぇ!」
女戦士「僧侶がそれでいいなら良いんだけど、あの、いやホントにいいの?」
僧侶「僧侶に二言はない!さあ来い魔王!」
魔王「僧侶風情が一人で余の相手とは笑わせよる…!ダークネスカッター!」
ザクザクザクー!
僧侶「ぐわあああああああああ!!?」
勇者女戦士「「そ、僧侶ォォォオーー!?」」

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433:
◆7Ub330dMyM
:2018/01/31(水)13:59:27.91:
YvuJAF6kO
【数十分後廃墟】
お頭「そうかい……ガンダタの野郎。ついに裏切りやがったか」グビッ
手下「お、お頭ァ!そんな悠長に酒飲んでる場合じゃねぇですよ!」
お頭「騒ぐことはねぇ。あいつはいつか裏切ると思ってた」
手下「……え?そ、それなら、なんで?」
お頭「“目つき”よ。目は口ほどに物を言うっていうだろ。ありゃあ下につくやつの目じゃねぇ。下克上を考えてるやつのモンよ」
手下「だったらなんで手下に加えたんでさぁ⁉︎」
お頭「こうなると予測はついてたっつったろ?まさか……人質をかっさらうとは思ってなかったが」
手下「ガンダタがいなくなって、見張り番を殺られちまったのもかまいやしません。でも、人質は……!」
お頭「計画にケチがついた。おめェはそう言いてんだろ?」
手下「うぐっ」
お頭「修正すりゃいいのよ。予定が狂ったんなら。……やるべきことをやるだけで慌てたってなんにもならねぇ」
手下「なら、すぐに追っ手を!」
お頭「ああ。馬10頭とそれに見合う人数で走らせろ。見つけたら殺せ」
手下「へ、へいっ!」タタタッ
お頭「(ガンダタよ。おめェに一目置いてたんだぜ?人質掻っ攫われた俺と、行動を起こしたお前。ヘタ打ったのはどちらか、白黒ハッキリつけなくちゃいけねぇみてぇだな)」
手下「あ、そ、そうだっ!」ピタッ
お頭「ん……?どうしたい?」
手下「城に潜伏させてる密偵から連絡がありましてね。なんでもハーケマルの使者がきてるらしいです」
お頭「あ?使者ァ?」
手下「へい。なんでも、王子来訪に先駆けてだそうで」
お頭「そりゃ都合が良い。水が干上がっちまってるのがバレちまうだろ」
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/02(金)03:39:49.826:
HgByioSQ00202.net
淫魔「そうそう……そーやってぇ……おまんこにすりすりするだけだよ♡」
プニュ♡プニュゥ♡
俺「ハァッ……ハァッ……」カクカク
ペチュ♡クチュ♡プニュ♡ヌリュヌリュ♡
俺「こ、こんなのもうムリだ……挿れさせてくれぇ!」グィッ
プニュゥゥ……♡♡ニュプ♡クププ……♡
淫魔「あんっ♡だーめっ♡」ちんぽにぎにぎ
俺「そ、そんなっ。お前だってこんなに濡れて……」
淫魔「だってさー、人間ってあかちゃん作るためにセックスするんだよね?こんな身体だけど、私あかちゃん産めちゃうよ?」
俺「……」
淫魔「ふふっ♡だからね、だーめっ♡」

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◆.nCr.Wy1XQ
:2014/05/24(土)16:49:51.41:
bbaiUUuA0
王様「とでも言うと思ったか。私は王様だぞ」
側近「思ってなかったので、?わかった?と言われたときは驚きました」
王様「おお、驚かせてしまって悪いな」
側近「いいえ、驚いたと言ってもゴキブリを見つけたときぐらいの驚きなので心配無用です」
王様「あまり気分の良くない例え方をするな」
側近「考え過ぎです。王様はゴキブリなんかじゃありません。ハエです」
王様「……もうよい。で、私が勇者とはどういうことだ?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/05(月)22:09:34.13:
A3dt2/9No
側近「魔王様、大変でございます!」
魔王「なんだ?」
側近「勇者がこの城に侵入したという報告が入りました!」
魔王「な、なんだと!? 予想よりずいぶん早いな!」
側近「幹部たちが応戦していますが、ここまでたどり着くのも時間の問題かと……」
魔王「ならば、急いで考えなければなるまいな」
側近「勇者との戦い方をですか? あるいはまさか……撤退を?」
魔王「いや……第二形態をどうするかをだ!」

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以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/01/13(水)23:43:21:
DrMlk7qc
< ゴミ処理場 >
炎賢者「神聖なる炎よ、けがれを浄化せよ……」パァァ…
青白い炎がパッと立ち上った。
炎賢者「……終わりました」
役人「えっ、もう終わりですか!? ありがとうございます!」
役人「おかげであの物質を、有害な気体を発生させることなく処理できました!」
炎賢者「いえ……」
役人「しかし、私はこの町に赴任してまもないのですが、意外でしたなぁ」
炎賢者「意外……? なにがです?」
役人「炎魔法の達人と聞いて、私はてっきり炎のような方を想像してたのですが」
役人「あなたのようにおとなしい方だったとは」
炎賢者「あの、おとなしいと……なにか問題でも?」
役人「いえいえ! では、お礼については後ほど……」
炎賢者(どいつもこいつも……)ブツブツ…

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1:
◆WnJdwN8j0.
:2016/01/30(土)20:20:49.32:
O+DFJ7tW0
>ある町の教会
勇者(あぁ神様、どうかお願いします……)
夜、人気のない教会で手を組み祈っていた。
故郷から旅立って3日目、彼女はまだ新米の勇者である。
勇者「神様、どうか私を…」
勇者「私を勇者の座から下ろして下さい!!」


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狐娘「600年生きてても特になんもないよね」
狐娘「600年も生きてたらなんかあると思ったんだけどなあ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/03(土)22:05:06.24:
bWJBGEdO0
狐娘「ねぇ?」
男「いや知らないですけど…」
狐娘「そっかぁ」
男「最近随分とその辺きにしますね」
狐娘「この年になって刺激を求めるようになってきた」
男「細かく言うと何歳なんでしたっけ」
狐娘「600と19歳、この言い方だとワンチャン未成年っぽく聞こえない?今度から使おう」
男「聞こえないと思いますよ」
狐娘「だよねぇ」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2015/10/02(金)22:11:04.267:
a9ku2iNL0.net
王「しかし魔王復活ですぞ?」
王「誰が魔王をたおすのかって考えたらやっぱり勇者殿が適任でしょう?」
勇者「いやしかしっ! まだ新しい家に住みはじめて一週間!」
勇者「引越し作業も終わってない状態なんですよ!?」
王「いやあ、本当にタイミングが悪いですなあ勇者殿は」
勇者「わ、私はもう現役を退いた身なんです。魔王退治は他の人に依頼してくださいよ」
王「……いいのかなあ、そんなこと言っちゃって」
勇者「え?」

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関連SS
巨乳妖狐「……寂しさを紛らわすためにの、子をみごもろうと思うたのじゃ」
巨乳妖狐「ぬしさまはあったかいのぅ」
巨乳妖狐「わっちは捨てられてしもうたのかえ?」
巨乳妖狐「わっちを仕置きして……躾けてほしいのじゃ」
巨乳妖狐「ぬしさま……こんな淫らなわっちを許して欲しいのじゃ」
巨乳妖狐「小さくなってしもうた……」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/01(木)05:06:42.335:
bYqLTzha0.net

http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1515352966/
妖狐「♪?」木の実ひょいひょい
妖狐「ふぅ……こんなもんかの」どさりっ
妖狐「子狐らも待っておるしそろそろ帰ろうかの」てくてく
妖狐「む……?」
妖狐(何やら落ちておるの。巻物……?)ひょい
妖狐「随分と古いもんじゃのう。どれ……」くるくる
巻物<ボワンッ!
妖狐「はわっ!?ケホッ!ケホッ!」
妖狐「うー……なんなのじゃ一体……」
妖狐「……?」きょろきょろ
妖狐「なっ!?ななななんじゃと!?小さくなってしもうた!」
妖狐「これではまるで童女のようではないか!」ちんまり

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1:
◆XkFHc6ejAk
:2018/02/01(木)20:04:24.28:
3pcH/mqD0
少年(僕の住む村は、人里から離れた、集落のように小さな村だ)
少年(気候は常に寒い。夏冬関係なく、ほぼ一年中雪が降っている)
少年(人口はそんなに多くない。むしろ村の面積に対して少ないくらいだ)
少年(そして)
少年(この村には掟がある)
少年(それは、村の外に出てはいけないと言う事)

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1:
◆XkFHc6ejAk
:2017/07/05(水)21:58:41.08:
ZRvV3OZF0
青年(しとしとと小雨が降っている。僕は傘を差さずに歩いている)
青年(これくらいの雨は好きだ。柔らかい雨粒の感覚が心地良い)
青年(こんな日の散歩は風情があって良い。僕は上機嫌で鼻歌を歌う)
青年(雨の日の景色は、いつもとは全然違う。だから好きなんだ)
青年「……そろそろ戻ろうかな」
青年(進んでいくうちに町を抜けていた。僕は裏山で、通常のコースを外れて歩いている)
青年(知らない場所を探索するのは楽しいけれど……)
青年(さすがにこれ以上は帰りが疲れるな。もう戻ろう)クル
……チリーン
青年「?」
青年(雨の音に紛れて、今変な音が……風鈴?)
青年(……?)
青年「気のせいか」
……チリーン
青年「!」
青年(いや、気のせいじゃない! こっちだ!)ザッ
青年「……!」
青年(壁と思ったら、四角い抜け穴が蔦に隠れている!)
青年(おお、こんな隠し通路があるのか! 散歩も悪くないな。探検している気分だ)ザッ
青年(奥が見えてきた……あれは)
青年「おお……」

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02/02 (06:17) SS速報
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2016/02/09(火)01:27:50.079
zw2U8bswd.net
パパス「目が覚めたようだな!眠気覚ましに外へでもいって風邪に当たってきたらどうだ」
俺「は?おまえパパス?ぬわーの人?」
パパス「父さんはここにいるから気をつけていってくるんだぞ」
俺「いやそうじゃなくてここどこなの」
パパス「父さんはここにいるから気をつけていってくるんだぞ」
俺「はぁ……もしかしてドラクエ5か?」
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1454948870
//
//
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2016/02/09(火)01:30:20.677
zw2U8bswd.net
俺「仕方ない外に出るか……」
俺「……やっぱり子供になってる」
俺「まぁ夢だろう!」
パパス「父さんはここにいるから気をつけていってくるんだぞ」
俺「うるせぇよ」
ガチャッ
パパス「疲れた……」

6:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2016/02/09(火)01:36:22.427
zw2U8bswd.net
俺「やっぱり船だよなぁ、割れだとこのまま船の上か……」
俺「まぁしゃーない、折角のドラクエ世界だし楽しむとするか!」
俺「ステータスはどうなってるんだろう」
パパスの息子
せいべつ:おとこ
レベル:1
HP:305
MP:0
力:147
素早さ:124
身の守り:159
賢さ:71
運のよさ:99
経験値:0
俺「つよすぎねーか……」

7:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2016/02/09(火)01:40:20.325
c+yLjQkba.net
なんでそんな強いんだよ

10:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2016/02/09(火)01:54:08.013
zw2U8bswd.net
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