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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/11/10(土)21:11:28.05:
/OayQcdY0
無数の死体が散らばった戦場。勇者と魔王が対峙している。
魔王「もう、止めんか勇者よ」
勇者「ここまで来て何を言ってやがる。お前のために殺された魔族に対して悪いと思わないとか」
魔王「だからこそ、もう止めようと言っておるのだ」
勇者「何を訳の分からないことをぬかしてるんだ。俺はお前を殺す。それが、俺の使命なんだ」
魔王「使命、使命、使命。お主はいつもそうだ。自分の意思で動けぬのか」
勇者「う、うるさい!」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/12(月)21:36:28.155:
8H237cbt0.net
神「君たちは選ばれた……」パァァァァァ…
男「誰だお前は!?」
神「私は神だ……」
JK「神様ぁ?」
不良「俺らになんの用だよ!?」
優等生「何事です?」クイッ
神「今、この世には悪魔に能力を与えられた“悪の能力者”が蔓延っている」
神「それを倒せるのは同じ“能力者”しかいない!」
神「これより君たちに“能力”を授けよう。その力で悪の能力者を倒すのだ!」
男「なんだって!?」

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勇者「長老、なんかこの剣喋ってない?」長老「なんじゃと」聖剣「>>4」
勇者「長老、なんかこの剣喋ってない?」長老「なんじゃと」聖剣「……」

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以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/06(火)19:45:46.347:
Bd7INRMo0.net
テクテク
メロンパン職人「あの」
勇者「うん?」
メロンパン職人「北の都市って、いま王都でも話題のヤバイところですよね」
勇者「そうだよ」
メロンパン職人「な、何でわざわざそんな所に……」
勇者「王様に頼まれたからな」
メロンパン職人「!」

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1:
◆l3y7Z.NoQU
:2015/11/08(日)20:58:02.41:
ka8w9rwk0

女騎士「くっ… この…醜いオークめ!この鎖を解け!」
オークの長「クックック… そうはいかぬわ。気高き我がオーク一族に盾突いた貴様の罪を抗わねばな…!」
女騎士「!? 罪を…!? 貴様、何をする気だ!」
オークの長「… … …」

オークの長「いや、別に何するってわけでもないんだけどさ」
女騎士「なんだと…!?」
オークの長「だってほら、君の方から襲ってきたわけだし」
オークの長「第一、その鎖解いたら真っ先に君、私に襲い掛かるでしょ?」
女騎士「当たり前だ」
オークの長「いやー、そりゃ、解けないでしょ…鎖…」

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1:
◆I/xWwwwDKk
:2018/11/11(日)08:27:37.61:
HqKmZ+tPO
男「は、はぁ?そんなワケの分からない殺し合いに参加しろだって……?」
悪魔「そうだよお兄さん、言っておくけど断れば命はないからね!」
悪魔「ルールは簡単。お兄さんを含めた七人がお互いに殺しあって、一ヶ月後に残った最後の一人が優勝だよ!」
男(悪魔なんて信じられないけど、あの尻尾と羽は本物だよな……)ゴクリ
男「くっ、生き残るためには俺以外の全員を倒さないとダメなのか!」
悪魔「でもそれだけだと盛り上がりに欠けるし、このバトルロワイヤルに参加したキミには異能を授けてあげる」
男「異能だって?」
悪魔「そう、チョーノーリョクとでも言えば伝わるかな?お兄さんの望んだ力を一つだけ使えるようにしてあげるから感謝してね!」

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11/10 (18:30) SS速報
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/07(水)22:59:01.05
J3xdItWRO
女戦士「えっ、なんだって?」
勇者「だーかーら!黒パンストだよ黒パンスト!
魔王の圧倒的な力を現在進行形で目の当たりにしてんだろ!
これもう勝つためには、美少女の黒パンスト脚に練乳を塗りたくる他ねぇんだよッ!!」
僧侶「よくわからんが、美少女の黒パンスト脚に練乳を塗りたくれば我々の勝機が見えるんだな!
ならば僕が時間を稼ぐ!お前たちはその隙に美少女の黒パンスト脚に練乳を塗りたるんだ!!」
勇者「すまねえ恩に着るぜ僧侶!ここは耐えてくれぇ!」
女戦士「僧侶がそれでいいなら良いんだけど、あの、いやホントにいいの?」
僧侶「僧侶に二言はない!さあ来い魔王!」
魔王「僧侶風情が一人で余の相手とは笑わせよる…!ダークネスカッター!」
ザクザクザクー!
僧侶「ぐわあああああああああ!!?」
勇者女戦士「「そ、僧侶ォォォオーー!?」」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1518011941

引用元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518011941
//
//
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/07(水)23:01:16.87
J3xdItWRO
僧侶「ぼ、僕なら大丈夫…だから今のうちに…!」
勇者「ナイスガッツだぜ僧侶!よし、じゃあ女戦士。パーティで一番俊足なのはお前だ。
だからコンビニまでひとっ走りして黒パンストを買ってきてくれ!」
女戦士「戦闘中よ!?そもそもコンビニなんて何処にあんのさ!?」
魔王「魔王城二階エレベータ降りて右通路すすんで四つ目の角を右にヘルイレブンがあるぞ」
女戦士「ありがとう行ってくるわ!」
魔王「待て女戦士よ。行くならばこの余のポイントカードを持ってゆけ。
会員特典で割引が出来るやも知れぬ。そしてついでに買い物でポイントを貯めてくれ」
僧侶「自らは買い物をすることなく己のポ
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/10(土)14:53:39.599:
PFM5J1au0.net
オーク「それから俺たちにちょっと身体で奉仕して貰おうかな ぐへへっ こっちに
来な!」
謎の戦士「おい…」
オーク「な、なんだてめえは! 俺たちとやろうってのか?」
謎の戦士「ここから一番近い街はどこだ?」
オーク「ああ? それならこの道をそのまま一キロほど下って大通りを右に
    400メートルほど進めばすぐだ」
謎の戦士「そうか、じゃあな(スタスタ)」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/08(木)18:10:27.029:
hp9azfB60.net
商人「耳の種類もいろいろそろってますぜ。それに肉付きのいいやつも……今なら物好き向きですがチビもいますぜ」ヒヒッ
俺「ほう。なら
>>3
を頼む」ニタァ

3:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/08(木)18:11:36.733:By/asR7Sa.net
人間のチビ

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1:
◆jvBtlIEUc6
:2018/11/09(金)02:02:11.78:
qmjVnEH/0
「……ん、こいつ起きかけてるわね。そのまま寝てりゃいいのに」
女の声が聞こえる。
いや、子供だろうか。
幼い女の子の声、と言ったところだろうか。
その声が聞こえると同時に、意識が晴れて行った。
「あーあ、あとちょっと観察してたかったのに」
段々と、ジメジメとした空気が顔に張り付くのがわってくる。それが一種の目覚ましになった。
意識にかかる重い何かが晴れきったあとに、目が開く。
灰色の石壁と、色白の肌と、黒い服が視界に映った。
「目、さめた?おはよう情けないお兄さん。あなた森で何してたの?」
開ききった視界に飛び込んできたのは、幼い少女だった。
まだ外で無邪気に遊び回るであろう年齢だろうか、背丈と顔つきに圧倒的な幼さを感じる。
加えて、美しい顔立ちをしていた。
ルビーかガーネットか、宝石に例えれる様な輝いた赤い目に、一色でありながらも光の加減で美しく色を写す、艶めかしい黒の長い髪。
そして乳のような、色白で綺麗な肌。
服装こそ、小さな少女の夢が具現化したような可愛らしい魔法使いのようだったが、可愛らしいというより、美しいと形容できる少女だった。

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11/09 (21:00) SS速報
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/30(土)02:00:19.217
fuOai4+s0.net
男「お〜い、新作の対戦ゲーム買ってきたぞ!」
オタク「おお〜、発売日に買ってくるとはさすがだねえ」
男「そりゃそうさ! ゲーム同好会がこのゲーム買わないでどうするってんだ!」
イケメン「ボクたちは三度の飯よりゲームが好きだもんね」
茶髪「俺も参加させてもらうぜ! 必修の講義あるけど知ったことか!」
眼鏡女「……留年しちゃうよ?」
茶髪「いんだよ! 留年したって! 大学は8年間いれるし!」
男「講義なんざうっちゃって、みんなでゲームしよう!」
イェーイッ!
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1514566819
//
//
8:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/30(土)02:03:47.976
fuOai4+s0.net
ワイワイ…ワイワイ…
男「あ、くそっ! やるなぁ!」
オタク「ぐふふっ、同好会ナンバーワンの座は譲らないよ」
茶髪「ちくしょーっ!」
『フフフ、楽しそうですね……』
男「ん? 誰か何かいったか?」
イケメン「ボクは何もいってないよ」
茶髪「気のせいだろ?」
『あなたたちのような方と、ぜひゲームを楽しんでみたい……』
眼鏡女「いえ……知らない声が聞こえる……」
オタク「なんだよ、これぇ!?」
男「誰だ!?」
『私の世界へご招待しましょう!』
ブワォッ!!!

12:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/30(土)02:06:34.157
fuOai4+s0.net
男「なんだ、ここは……!?」
イケメン「ゲーム同好会のサークル室ではないようだね……」
悪魔「ようこそ、私の“家”へ」
男「なんだお前は!?」
悪魔「私はゲーム好きの悪魔です。あなたがたと同類ですね」
悪魔「だからこそ皆さんと波長が合い、こうしてお会いできたのですが」
オタク「あ、悪魔!
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/09(金)01:11:51.794:
q7/sf4eT0.net
超越者の生き残りが俺とお前だけになって幾年ほどの月日が経ったか
地球と呼ばれるようになったこの星をずっと二人で見守ってきた
けれどもその時間ももう終わりに近い。超越者にも寿命はあるのだから。
後は互いに死を受け入れるだけだと俺は考えていたのだが、お前はそうじゃなかったんだな……
???「久々にゲームをしませんか?この世界の命運を賭けたゲームを……」
俺「ゲーム?」
???「ええ、そうです。懐しいでしょう?昔は人に化けて地上を荒らしたりもした」
俺「あぁ、だが昔の話だ。神代の時代と違って今は安定している。干渉は不要だろう」
???「そう、そして私達の寿命も近い。これが最後の干渉になるでしょう」
俺「……お前、何を考えている」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2014/11/21(金)13:52:12.36:
Y/i/OAVY0.net
勇者「…?」
女魔王「わかりづらいか…うーんと…」
女魔王「セックスをしたくはないか?」
勇者「…!!」
女魔王「勇者であるお前の精子と魔王である私の卵子」
女魔王「この対極する力をかけあわせれば、優秀な子どもが出来るだろう?」
勇者「…!!」
女魔王「どうする?やるか?条件は一つ、確実に私を孕ませるために避妊具は使わないこと」
女魔王「いわゆる本気の生中子作りファックというやつだ」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/07(水)03:45:45.343:
PGn1sSARd.net
村長「何を言っておる!ゴブリンは危険な生き物なんだぞ」 
村娘「でも川の近くの洞窟に救った奴らが隣のおじさんの羊を盗んだわ」 
村長「バカな事を言ってないで!冒険者の方が退治してくださるまでは戸締まりをして隠れてるんだ」
村娘「……はーい」  
?深夜?
村娘「って言われて引き下がるわけないわ」
村娘「ゴブリンなんて……この前村に現れた奴は私が石を投げたら逃げていったわ」
村娘「この
>>3
を持ってけばゴブリン退治なんて簡単よ」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/02(金)19:41:55.472:
rdBCRO4Y0.net
長老「いや剣が喋るわけがなかろうて……」
勇者「いや確かに何か言ってるって。この声聞こえてないのか?」
長老「……まあ聞くだけ聞いてやろう。何と言っておる」
聖剣「
>>4


4:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/02(金)19:42:45.872:QTy1fJ250.net
アバダケダブラ

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2014/05/28(水)23:49:50.28:
O9PkOYAq0.net
女神「その通りです……貴方が勇者であるならこの聖剣を引き抜く事が出来るでしょう」
勇者「なんだこの女……」
魔法使い「変態さんだよお……」
戦士「フン、下らねぇ!そんなの俺が引っこ抜いてやらぁ!」ガッ
女神「あっ、ちょまっヒギィイイイイイ!!!」
戦士「うおっ!?なんだこれ、ちっとも抜けねぇ!!」グイッグイッ
女神「ああががががばなじでばなじっ」
勇者「おい、戦士!辞めてやれ!」
戦士「ちっ」パッ
女神「ひゅー……ひゅー……で……ですから……この聖剣は聖なる血筋の者でないと抜けません……」
女神「それと、強靭な精神力と知力、膂力を持つもの……だから勇者でないと抜けないと……」
戦士「な、なるほど……俺は農家の生まれだから抜けなかったという訳か……」
魔法使い「知力も足りてないんじゃないかなぁ?」
女神「あっ……赤く腫れてる……」
勇者「なんだこれ」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/06(火)00:12:11.336:
Wrfanp3O0.net
王「勇者よ、どうか魔王を倒してきてくれ」
勇者「いや、魔王退治なんてできるわけないんで」
王「なにを申す。勇者の血をひくおぬしなら絶対できる!」
勇者「いや、血をひいてるだけで何かを成せるようなら誰も苦労しないんで」
王「とにかく、国からも優秀な者をサポートとしてつける。なんとかやり遂げてくれ」
勇者「いや、やるっていってないんで」
王「いいから行け!」
兵士「こちらへどうぞ」グイッ
勇者「いや、こんなの人権蹂躙だと思うんですが……」ズルズル…

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/04(日)13:18:27.378:
MGf0sFWU0.net
番兵「近頃人間に化けた魔物や、盗賊団の出入りがあってな」
番兵「セキュリティを強化しているんだ」
番兵「すまないがよそ者はチェックをうけてもらうぞ」
旅人♀(うーん・・・そういう事情ならしかたないか)
旅人♀「いいですよ」
番兵「まずは
>>4
を見せてもらおう」

4:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/04(日)13:19:29.645:V/BwmyC50.net
おぱんつ!

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70:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/10/08(月)00:04:26:
bCTJ6l8.
不動産屋「緊急の御依頼となってすいません」
霊能力者「お気になさらず。緊急じゃない依頼の数なんて1割もありませんから」
助手「除霊という事で依頼を受けたのですが、詳しいお話を聞かせて貰ってもよろしいでしょうか」
不動産屋「はい、今回は私たちが管理する新築のマンションに出た霊を祓って頂きたいのです」
霊能力者「新築マンションに霊ですか」
不動産屋「はい。一応私共の方で事前に土地の経歴等を調べホワイトでしたので建てたのですが……」
霊能力者「それは災難でしたね」
不動産屋「建築業者の方にも事故等が無かったかを確認しましたが、その様な事実は確認出来ず完全にお手上げです」
助手「つまり現時点では原因もなく湧いてきたということでしょうか」
不動産屋「はい、我々の調査ではそのように出ています」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/11/03(土)21:35:35.149:
kP5HIXW50.net
幽霊ちゃん「……んー?」
幽霊ちゃん「……」
幽霊ちゃん「……あ、そうか」
幽霊ちゃん「……信号無視の車に轢かれたんだっけ。私」
幽霊ちゃん「それで……えっと……あれ?」
幽霊ちゃん「……」
幽霊ちゃん「……ていうか、私浮いてない?」
幽霊ちゃん「……おや??」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2016/08/24(水)21:26:30.827:
jn0ol1wB0.net
― 城 ―
王「なにぃ!? 勇者が魔王軍に敗れただと!?」
大臣「はい……。つい先ほど、病院に搬送されたと……」
王「うむむ、このままでは世界は魔族の天下になってしまう。どうすれば……」

オリンピック選手「この私が魔王を倒します」ザッ

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1:
◆WnJdwN8j0.
:2015/11/21(土)18:04:07.23:
LnoxrNYl0
かつて魔王を討ち、世界を救った勇者は、その後国を興した。
その国は世界の平和を目標に掲げ、人々の支持を集め発展していった。
そして建国から200年後――
兵士「兵士長殿、ウルフの群れが街に向かっているとの事です!」
兵士長「餌を求めてやってきたか…しかし人間を食わせるわけにはいかん。すぐ避難勧告を出し、部隊出動するぞ!」
兵士「はっ!」
滅多にない非常事態にも関わらず、兵士達に焦りはない。
この平和な時代においても彼らは戦闘訓練は怠らず、彼らは『勇者の国』兵の名に恥じぬ自信と実力を誇っていた。
だが――
執事「失礼致します」
兵士長「執事さん、どうした」
執事「はい…実は姫様が……」
兵士長「………は?」


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