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1:
◆5.WugcG4mM
2019/03/12(火)21:37:52.86
ID:5DHeUJiTo
ポケモントレーナーとは
ポケモンをパートナーとして使役する女性のことである
年齢で言うと10歳からの女性にその権利が与えられ
ポケモンをゲットできるモンスターボールで気に入った男性を一人ゲットすることができる
・女性にゲットされた男性はポケモンと呼ばれ、ゲットしたトレーナー(女性)の命令には絶対服従である
・ポケモンは一人につき一人と決められている
・他人のポケモンを無断でとってはいけない
・他のポケモンが欲しい場合は今持っているポケモンを逃がす、相手トレーナーとの合意の上のトレード
など、その他諸々厳しい法律がある
大抵の女性は初めてゲットしたポケモン(男性)を生涯のパートナーとして結婚する場合が多いという
詳しくは
スイレン「あ!やせいのサトシがとびだしてきた」
より
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1552394272
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1:
リングマ◆MgVjNaF4Y22019/04/28(日)19:11:22.98
ID:3pNbQBzSO
百合姫のcitrusのキャラがポケモンバトルするssです。
時間軸としては原作最終巻後。
バトルは第7世代準拠。
作者はss初心者、バトルエンジョイ勢のザコですのであしからず。
こんなパーティ構成や技構成ありえないだろ、とか諸々多いと思いますが気にせんでください。
誤字脱字等も同じく。
需要はまったくないと思いますが自己満で書いていきますのでよろしくお願いします。
とりあえずは書き溜め分をどんどん投下していきます。


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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/15(火)19:47:41.72
ID:gf+UtEtD0
ポケモンのシロナ×ヒカリssです。
一人称がおかしかったり辻褄が合わない場合は脳内補完お願いします。
キャラが崩壊していたり何となく違っていたりするかもしれませんが、あしからず。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1397558861
引用元:

ヒカリ「忙しい恋人」 


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05/20 (12:00) えすえすログ
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元スレ
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/06/27(水)02:45:27.689:
DvuWIL/RM.net
イーブイ「あのねグレイシアお姉ちゃん・・・」
イーブイ「ボクのおちんちん変になっちゃった。腫れてるんだ」
グレイシア「そう。ちょっと見せてみて」
イーブイ「う、うん・・・」
グレイシア「ほんとだ腫れてるね」
グレイシア「冷やさなきゃ」
グレイシア「冷凍ビーム」ピーーー
イーブイ「 」
グレイシア「やりすぎちゃった」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1388507258/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/01(水)01:27:38ID:2oSr0i/E
昔VIPで書いたことのあるピカチュウ♂とサンド♀の話をベースにしたSSです。

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/01(水)01:29:59ID:2oSr0i/E
「あっ、ピカチュウ、見て。流れ星だよ」
 横に立っているサンドが夜空を指さしながら話しかけてくる。
「どこ?」
 ぼくは空を見上げたまま聞いた。
「ほら、あそこ。今動いてるよ、ほらっ。あっ、あそこにも」
 サンドが次々とさす方向を眼で追ったけど、あるのは佇んでいる無数の星ばかり。
 動いている星は1つも見当たらない。
「あっ、消えちゃった。ピカチュウ、見つけられた?」
「ううん、わかんなかった」
 首をふって答えると、サンドは「そっかぁ」と残念そうにつぶやいた。
 ぼくは夜空から眼をそむけてため息をついた。
 がっかりしてるのはぼくも同じだった。
 なんで見つけられなかったんだろう。ずっと星を眺めてたのに、どこに流れ星があったのかちっともわからなかった。
 眼が慣れちゃっててほんとは動いてた星がとまってみえたのかな。もしそうだとしたらすごく損なことしちゃったなぁ……。
 サンドはぱっと顔を明るくすると、ぼくに質問した。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/01(水)01:32:58ID:2oSr0i/E
「流れ星が見えてる間に3回願いごとをするとね、その願いがかなうんだよ。知ってた?」
「うん。でも誰かに話したらかなわなくなるんでしょ?」
「そうそう、詳しいね。わたし、心の中でちゃんと3回お願いできたよ。かなうといいなぁ」
 サンドはニコニコしながらシッポをふっていた。
 ご機嫌な様子からして、かなえば相当うれしいことなのは間違いない。
 このコがお星さまにどんな願いごとをしたのか、なんとなく気になった。
「なにをお願いしたの?
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1:
◆O0QRPDECiA
2018/05/14(月)20:28:30.98
ID:sGgulISmO
サトシ「マジかよロトム!」
ピカチュウ「ピッカァ!?」
ロトム図鑑「マジロト!」
サトシ「見せて見せて!」ワクワク
ピカチュウ「ピカー!」ワクワク
ロトム図鑑「サトシ、ピカチュウ…慌てない慌てないロト」
ロトム図鑑「」ビビビ
サトシ「」ワクワク
ピカチュウ「………………」
ロトム図鑑『モッタイブッテナイデハヤクミセロヨガラクタヤロウ』ビビ
ピカチュウ「!?」ビクッ
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526297310/
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千歌「ポケットモンスターAqours!」Part2その3
343:
◆tdNJrUZxQg
2019/05/17(金)13:52:38.97
ID:dd6+2abs0
■Chapter086『決戦!四天王!?』
千歌「──……さて」
 「バクフ」
チャンピオンロードを抜け、梨子ちゃん、曜ちゃんと別れて、歩くこと数十分。
千歌「ついに……辿り着いたね」
 「バクフー」
旅の終着点。
千歌「ウテナシティ、ポケモンリーグ……!」
ウテナシティ自体は正直、街と言えるのか怪しいほど、建物が少なく、ここまでにあったのはポケモンセンターだけだった。
ポケモンセンターで回復を済ませ、その先にある大きな建物──ポケモンリーグまで一直線に歩いてきた。
ポケモンリーグの建物は建物と言うよりは、山の中にくりぬかれて出来ているような形をしていた。
大きなモンスターボールを模した意匠の入口以外は岩石に覆われ、その先には山肌が続いている。
更にその山のずーっと先に、高い塔のようなものが見える。
その様相をぼけーっと眺めているわけだけど……。
千歌「……って、ここで立ち往生してても仕方ないよね」
 「バクフ」
千歌「行こう……!」
 「バク」
バクフーンを一旦ボールに戻し、建物に入ろうとすると……。
その入口に黒い衣装に身を包んだ、ショートボブのベージュの髪の女性が立っていた。恐らくポケモンリーグの門番だろう。
彼女は私の姿を認めると、
門番「ここはポケモンリーグです。これより先はオトノキ地方の全てのジムバッジを揃えた人しか通る資格がありません」
そう告げてくる。
私はごそごそとバッグの中からバッジケースを取り出して、開いてみせる。
門番「……“コメットバッジ”、“ファームバッジ”、“スマイルバッジ”、“ハミングバッジ”、“クラウンバッジ”、“ジュエリーバッジ”、“フォーチュンバッジ”、“スティングバッジ”……。確かに。オトノキ地方のジムバッジ全てを揃えていますね」
千歌「はい」
門番「……ポケモンリーグは待ち構える四天王全員に勝つか負けるまで外に出ることは出来ません。それをわかった上で、この先に進みますか
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千歌「ポケットモンスターAqours!」Part2その1
135:
◆tdNJrUZxQg
2019/05/13(月)04:27:07.12
ID:SDtZ71oz0
 主人公 千歌
 手持ち バクフーン♂ Lv.55 特性:もうか 性格:おくびょう 個性:のんびりするのがすき
      トリミアン♀ Lv.48 特性:ファーコート 性格:のうてんき 個性:ひるねをよくする
      ムクホーク♂ Lv.55 特性:すてみ 性格:いじっぱり 個性:あばれることがすき
      ルガルガン♂ Lv.52 特性:かたいツメ 性格:わんぱく 個性:こうきしんがつよい
      ルカリオ♂ Lv.59 特性:せいぎのこころ 性格:ようき 個性:ものおとにびんかん
      フローゼル♀ Lv.50 特性:すいすい 性格:ゆうかん 個性:ものおとにびんかん
 バッジ 7個 図鑑 見つけた数:163匹 捕まえた数:15匹
 主人公 梨子
 手持ち メガニウム♀ Lv.51 特性:しんりょく 性格:いじっぱり 個性:ちょっぴりみえっぱり
      チェリム♀ Lv.48 特性:フラワーギフト 性格:むじゃき 個性:おっちょこちょい
      ピジョット♀ Lv.47 特性:するどいめ 性格:ひかえめ 個性:ものおとにびんかん
      ネオラント♀ Lv.39 特性:すいすい 性格:わんぱく 個性:ちょっとおこりっぽい
      メブキジカ♂ Lv.48 特性:てんのめぐみ 性格:ゆうかん 個性:ちからがじまん
 バッジ 5個 図鑑 見つけた数:133匹 捕まえた数:13匹
 主人公 曜
 手持ち カメックス♀ Lv.52? 特性:げきりゅう 性格:まじめ 個性:まけんきがつよい
      ラプラス♀ Lv.46 特性:ちょすい 性格:おだやか 個性:のんびりするのがすき
      ホエルオー♀ Lv.44 特性:プレッシャー 性格:ずぶとい 個性:うたれづよい
      ダダリン Lv.46? 特性:はがねつかい 性格:れいせい 個性:ちからがじまん
      カイリキー♂ Lv.41? 特性:ふくつのこ
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1:
◆JJ3YoLBgLc2019/05/01(水)22:36:01.58ID:Y0s1KLamo
空港
サトシ「みんな元気にしてるかなぁ」
ピカチュウ「ピカァ」

2:
◆JJ3YoLBgLc2019/05/01(水)22:43:43.36ID:Y0s1KLam0
サトシがポケモンスクールから卒業して10年の月日が経った…
だが10年の月日が流れようともスクールメンバーの友情は変わらず…
卒業してからも年に三回
サトシとポケモンスクールのメンバーは定期的に会い、食事会をひらいていた
去年の食事会は三回ともカントー地方で行った
今年はアローラ地方で食事会。サトシにとっては一年ぶりのアローラだ
いつもアローラで食事会を開く時は当日に合わせアローラ地方に来ていたサトシだったが…
今年は仕事の都合もつき、食事会の三日前にアローラ地方に来ていた


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千歌「ポケットモンスターAqours!」その8
2:
◆tdNJrUZxQg
2019/05/11(土)14:01:31.54
ID:XqTkDbxP0
■Chapter070『聖良の野望』
──中層船尾。梨子たち。
千歌「──わわ!? なんか揺れてる!?」
曜「すごい揺れだね……なんか起きてるのかな……?」
艦内の揺れに驚く二人を尻目に、
 「ヨノワー……」
梨子「…………」
私は気絶して転がるヨノワールに視線を向ける。
すると、
 「ヨマワーー……」「ワルワルーーー……」
戦闘直前から、ヨノワールの近くをふよふよと浮いていたヨマワルたちが掻き消えて行く。
恐らく、親玉が倒されて逃げて行ったのだろう。
曜「ヨマワルたちが……」
梨子「たぶん……ヨノワールがゴーストポケモン騒動のボスだったんだと思う」
千歌「! それじゃあ……!」
梨子「うん。たぶん、地方内のゴーストポケモンたちが旗本を失った状態になったから、直に沈静化すると思う」
曜「それなら、街に安全が戻るのも時間の問題だね……!」
千歌「よかったぁ……」
梨子「……うん」
肯定の意こそ示すものの……安心する二人とは逆に、私は少し難しい顔をする。
千歌「梨子ちゃん?」
曜「まだ、何か気になるの……?」
梨子「……真姫さんが言ってたこと、覚えてる?」
千歌「真姫さんが言ってたこと……? なんだっけ……?」
曜「もしかして……ゴーストポケモンの大量発生の理由がわかってないって言ってたやつ?」
梨子「うん」
私は曜ちゃんの言葉に頷く。
梨子「原因は絶てたとは思う……だけど、理由はまだわかってない」
千歌「理由……かぁ」
せいぜい、この飛空挺で皆が戦ってきたポケモンは全て、聖良さんとやらの計画に加担したポケモンだった。
梨子「私が倒したスリーパーはグレイブ団を操るために配置されたポケモンだった」
曜「ブルンゲルはルビィちゃんを攫う役割があったし、ドヒドイデはサニーゴを食べて珊瑚集めをしてたんだもんね。……結果として集めた珊瑚は使われなかったみたいだけど」
千歌「オンバーンも同じかな……。
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1557751867/
1:
◆p25DcWXHRg
2019/05/13(月)21:51:07.55ID:Up/HdC0Ho
サトシたちポケモンスクールのメンバーはリーリエの家に遊びに来ていた
リーリエ「アローラに住む者はみんな家族!……と、言うわけで…」
リーリエ「みなさん!今日は私の家を自分の家だと思って存分に楽しんでいってください!」
シロン「コーン!」

2:
◆p25DcWXHRg
2019/05/13(月)21:59:05.31ID:Up/HdC0H0
サトシ「ま、マジ!?」
ピカチュウ「ピカ!?」
カキ「ほ、本当にいいのか!?リーリエ!」
リーリエ「はい!マジです!」ニコッ
スイレン「リーリエ!太っ腹!」
ナギサ「ブイブイ!」
マオ「やったー!私、一度でいいからこんな広い家に住んでみたかったんだー♪」
リーリエ「ふふふ」ニコッ
マーマネ「リーリエ!何してもいいの!?」
リーリエ「オッケーですよ?アローラはみんな家族!ここは私の家であり、みなさんの家でもあるんですから」ニコッ
マーマネ「やったー!」
サトシ「へへへ!カキ、さっそくバトルしにいこうぜ!」ダッ
ピカチュウ「ピカー!」
カキ「おう!」ダッ
ロトム図鑑「サトシー!待つロトー!」ヒュー
リーリエ(良かった……みんな喜んでくれてる)
シロン「コーン!」
3:
◆p25DcWXHRg
2019/05/13(月)22:06:32.77ID:Up/HdC0H0
リーリエ「さ、私たちはみんなの分のジュースとお菓子を用意しにいこっか?シロン」クルッ
シロン「コーン!」
ガサゴソ
リーリエ(?キッチンの方から何か物音が……)
リーリエ「も、もしかして泥棒……」ビクビク
シロン「コン!」グルル
ガサゴソ
スイレン「見て!マオちゃん!高そうなお菓子発見!」ヒョイッ
ナギサ「イッブイ!」
マオ「こっちには見たこともない高級そうな食材がいーっぱいあるよ!腕
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05/17 (21:00) SS 森きのこ!
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1:
◆p25DcWXHRg
:2019/05/13(月)21:51:07.55:
Up/HdC0Ho
サトシたちポケモンスクールのメンバーはリーリエの家に遊びに来ていた
リーリエ「アローラに住む者はみんな家族!……と、言うわけで…」
リーリエ「みなさん!今日は私の家を自分の家だと思って存分に楽しんでいってください!」
シロン「コーン!」

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05/17 (18:00) えすえすログ
全てのレス
元スレ
1:
◆T5k6aQgrSU
:2018/10/17(水)20:03:25.60:
ayNwwAai0
サトシ「なにそれ?」
ピカチュウ「ピカ?」
マーマネ「アローラの人たちが集まって、普段言えなかったりする愚痴を言いあったり」
マーマネ「趣味を共有したりするインターネット掲示板のことだよ」
サトシ「へぇー、そんなのがあったのかー」

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1:
◆rIC.O/bUaY
2019/02/17(日)20:32:14.93ID:tzx/MAu3o
ポケモンスクール
ワイワイ
マオ「アローラ!」
アマージョ「ッジョ!」
シェイミ「ミィミィ」
リーリエ「アローラですマオ!」
スイレン「アローラ!マオちゃん……って、おぉ!」キラキラ
ほんのちょこっとなんだけど
スイレン「マオちゃん、その髪型!」
マオ「えへへ////」テレッ
髪型をかえてみた
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1550403134
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1:
◆/cDVRh.A5Y
2019/02/26(火)20:53:08.45
ID:F+ZtVmjFo
サトシ「透明人間だって!?」ガタッ
ピカチュウ「ピカ!?」ガタッ
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1551181988
2:
◆/cDVRh.A5Y
2019/02/26(火)21:01:10.28
ID:F+ZtVmjF0
サトシ「な、なぁロトム!透明人間ってどういう…」
ロトム図鑑「えー、説明しよう。透明人間とはー…姿形が見えな…」
サトシ「そこの説明はいいよ!それより……」
ロトム図鑑「ロ?」
サトシ「………なれるのか?その…透明人間に」キリッ
ピカチュウ「ピカ!」キリッ
ロトム図鑑「……昨日ククイ博士に新たに追加して貰ったボクの機能を持ってすれば……」
サトシ、ピカチュウ「」ゴクリ
ロトム図鑑「可能ロト」キリッ
サトシ「うおぉぉぉぉー!!ロトムすっげーー!!!」
ピカチュウ「ピカァァァァ!!」
ロトム図鑑「テレるロト////」テレッ
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千歌「ポケットモンスターAqours!」その7
873:◆tdNJrUZxQg[saga]:2019/05/10(金)15:14:08.48ID:Q+x1d3Jo0
■Chapter063『希の試し』

──セキレイシティ。
海未「さて……私たちは一足先に、持ち場につくことにしましょうか」
ことり「うん!」
真姫「そうね……」
希「ん……三人とも結果を見届けなくて大丈夫なん? 教え子やないの?」
海未「問題ありません」
真姫「そうね」
ことり「うん、だって……」
海未「千歌は勝ちます」
真姫「梨子が負けるはずないし」
ことり「曜ちゃんは絶対勝ってくれるから!」
希「……ずいぶん信頼しとるんやね」
さて……お手並み拝見と行こうか。

    *    *    *

──流星山。
千歌「ルカリオ!! “りゅうのはどう”!!」
 「グゥァ!!!!」
 「フーディン!!!!」
フーディンがスプーンを曲げると、それにならうように波導が曲がって逸らされる。
千歌「また、逸らされた……!!」
遠距離攻撃じゃやっぱり分が悪い、
なら距離を詰める!!
千歌「“しんそく”!!」
 「グワァ!!!」
ルカリオが飛び出す。
素早く回り込み、
後ろから──!!
だが、
 「グ、ゥ……!!!」
フーディンに触れる直前で、動きが止まる。
転載元:
千歌「ポケットモンスターAqours!」その1 


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千歌「ポケットモンスターAqours!」その6
740:◆tdNJrUZxQg[saga]:2019/05/08(水)13:05:48.82ID:7Hgct/sd0
■Chapter055『戦闘!グレイブ団幹部、理亞!』【SIDERuby】

──これは数年前のお話です。
ダイヤ「ルビィ、いいですか? クロサワの女たるもの、毅然としていなくてはダメですよ」
ルビィ「きぜんって……?」
ダイヤ「自分の信念を貫く、しっかりとした態度や様子のことですわ」
ルビィ「自分の……信念……ルビィに出来るかな……」
ダイヤ「大丈夫ですわ。貴方も立派なクロサワの子なのですから、きっと出来ますわ──」
──
────
──夜。スクールの隣のジムスペースから、声が響いてくる。
ダイヤ「はぁ……!! はぁ……っ……!!」
琥珀「……今日はここまでにしましょう、ダイヤ」
ダイヤ「ま、まだです、お母様……!!」
琥珀「ダイヤ……」
ダイヤ「このような不甲斐無いままでは──わたくしはジムリーダーになど、いつまで経っても成る事が出来ません……!!」
琥珀「……。……そのように焦ることは、ないのですよ?」
ダイヤ「いえ……! ダメなのです、わたくしは……いつだって、毅然と前を歩いていないと──」
こっそり聞いていた、あの日のお姉ちゃんの言葉。
今でも、覚えている。
ダイヤ「わたくしはルビィの姉なのです……! ルビィに示しが付く様に前を進み続けないとダメなのです……!!」
──ルビィにとって……そんな、お姉ちゃんが自慢なんです。自慢のお姉ちゃんなんです。

    *    *    *

ルビィ「アチャモ!! “ほのおのうず”!!」
 「チャモー!!!!!」
理亞「マニューラ! “でんこうせっか”!!」
 「マニュ!!!」
アチャモが作り出す、炎の渦の壁を、マニューラが身を屈めて、突っ込んでくる、
ルビィ「迎撃! “きりさく”!!」
 「チャモッ!!!」
理亞「遅いッ!!」
転載元:
千歌「ポケットモンスターAqours!」その1 


G.E.M.EXシ
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前回 
千歌「ポケットモンスターAqours!」その5
669:◆tdNJrUZxQg[saga]:2019/05/07(火)01:47:43.92ID:mfU4DjJz0
■Chapter050『開催!サニーかっこよさコンテスト!』【SIDEYou】

──セキレイシティにて。
私の目の前で、今まさに曜ちゃんとことりさんを乗せたチルタリスが羽ばたこうとしているところだった。
千歌「よーちゃーん! またねー!」
曜「千歌ちゃんも!」
千歌「うんっ!」
ことり「じゃあね、千歌ちゃん」
千歌「ことりさん、お世話になりました!」
ことり「いえいえ、こちらこそ♪ それじゃ、チルタリス。サニータウンまでお願い」
 「チルゥ?」
ことりさんが促すと、チルタリスが羽ばたき、二人を乗せて東の空へと飛んで行く。
千歌「……さて、私たちもいこっか」
 「バクッ」
傍らにいるバクフーンと共に、私はセキレイシティの北の街、ローズシティを目指して、10番道路を進みます──

    *    *    *

──9番道路上空。
ことり「さて、曜ちゃん。今日はついにかっこよさ大会当日です」
曜「ヨーソロー!」
ことり「たくましさ、かしこさのレベルが低いなんてことはないけど。ここから挑む3部門……かっこよさ、かわいさ、うつくしさはいよいよ競技人口も増えてきて、激戦区になってくるから心してね」
曜「了解であります!」
ことり「それじゃ、移動中におさらいだけしちゃおっか。今回の目標」
曜「メガシンカを実戦投入、使いこなす!」
ことり「ん、よろしい♪ かっこよさ部門はたくましさ部門に次いで、実用的な妨害技も多いから、焦らないようにね」
全体を妨害する“ハイパーボイス”や、大きな妨害能力を持った“つのドリル”など、かっこよさ部門の技には多彩な妨害技がある。
ことり「特に、かっこよさ部門での最終ターンの定石技」
曜「“はかいこうせん”!」
ことり「うん♪ これは、自分のアピールも相手の妨害も大きく出来る技だから、ちゃんと対策を打つこと」
曜「了解!」
かくいう私も予定では、最終ターンに“はかいこうせん”
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前回 
千歌「ポケットモンスターAqours!」その4
541:◆tdNJrUZxQg[saga]:2019/05/05(日)05:07:21.60ID:IYa5VeT80
■Chapter041『きらきら』

梨子「きゃあああああああああ!!!!!?!!?」
体が背中から自由落下している。
──このまま、地面に激突……つまり、
死。
そのとき、腰のボールが揺れる。
梨子「っ!!!」
──ボム! ボールは音を立てて、
 「ポポ!!」「チコッ!」
ポッポとチコリータが飛び出す。
 「ポッポー」
ポッポは私の腕を掴み、羽をばたつかせる。
 「チコ!!」
チコリータは私に“つるのムチ”を巻き付け、
 「チコッ」
もう一方に伸ばしたムチで岩肌の出っ張りを掴もうとする。
梨子「ポッポ! チコリータ!」
だが、落下速度は僅かに緩んだだけ、
梨子「ダメっ!!!」
咄嗟に二匹を抱き寄せる。
 「ポポ!?」「チコッ!!」
このままじゃ一緒に地面に叩きつけられちゃう……!
せめて、少しでも二匹への反動が減るようにと……。
そしてそのまま、私は地面に──。

    *    *    *

梨子「──は……っ……は……っ……」
天を仰向けで見ている私の視線の遠くの方に、今しがた私たちが落ちてきたであろう穴が見えた。
視界にはキラキラとした、粉みたいなものが舞っている。
転載元:
千歌「ポケットモンスターAqours!」その1 


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前回 
千歌「ポケットモンスターAqours!」その3
454:◆tdNJrUZxQg[saga]:2019/05/04(土)20:08:33.89ID:bS2bQuBP0
■Chapter034『ダリアの街とグレイブ団』【SIDEChika】

──梨子ちゃんと別れたあと、育て屋にて。
にこ「まあ、こんなもんかしらね」
ルガルガンの検診を終えた、にこさんがそう言葉を漏らす。
千歌「ほとんど、健康診断みたいな感じだったけど……」
にこ「そりゃね、ここは別に研究施設じゃないから。他のルガルガンとの違いを軽く調べてただけだし」
千歌「何かわかりましたか?」
にこ「……まあ、正直なところ、“まひる”と“まよなか”の中間っぽい……くらいのことしかわからないかったわね。後は専門家の意見待ちかしらね」
千歌「専門家の意見……」
 「ワォン」
にこ「とはいっても、今更あんたにルガルガンを返せとか言ったりしないわよ。別にわたしのポケモンってわけでもないし」
千歌「ほ……」
にこ「とにもかくにも……悪かったわね。付き合わせちゃって」
千歌「あ、いえ、大丈夫です!」
にこ「そのお礼と言っちゃなんなんだけど……ちょっと待ってて」
千歌「?」
にこさんはそう言って、育て屋内のポケモン育成スペースらしき場所に行ってしまう。
言われた通りに少し待っていると、
──あるものを抱えて、戻ってきた。
千歌「……タマゴ?」
にこ「……ええ、ポケモンのタマゴよ」
千歌「なんで育て屋にタマゴが?」
にこ「たまに、預けられたポケモンが知らぬ間にタマゴを持ってることがあるのよ」
千歌「そうなんですか……?」
にこ「どこから、持ってきたのか、タマゴがどこから来たのか、それを見た人はまだ誰もいないんだけどね。……まあ、それはいいとして」
にこさんはその抱えたタマゴを、
にこ「良かったら、貰ってくれないかしら」
そう言って、差し出してくる。
千歌「え、良いんですか?」
にこ「手持ち増やしたがってたし、それに何よりタマゴは元気なトレーナーが持って歩かないと孵化しないのよ。中から何が生まれるのかはわからないけど……」

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前回 
千歌「ポケットモンスターAqours!」その2
308:◆tdNJrUZxQg[saga]:2019/05/03(金)13:34:09.18ID:ISz0KMwo0
■Chapter023『犬ポケモンの楽園』【SIDEChika】

──コメコジムでのジムバトルを終えた後……。
コメコのポケモンセンターにて、
花陽「千歌ちゃん、もう行っちゃうんですね……?」
千歌「はい! あんまりのんびりしてると、梨子ちゃんに置いてかれちゃうんで!」
花陽「梨子ちゃん……ちょっと前にジムでバトルしましたけど、あの子は千歌ちゃんのライバルなんですか?」
千歌「ライバル……になるのかな? 同じときに図鑑とポケモンを貰った子だから、負けてられないなって!」
花陽「そうですか……そろそろ日も暮れ始めると思うから、気をつけてください」
千歌「はい、ありがとうございます!」
花陽さんとそんな会話をしている千歌の足元に、
 「ゼリュー」「ミィー」
千歌「わわっ?」
小柄なブイゼルが二匹寄って来る。
千歌「なんだ、君たちか……」
 「ゼリュ」「ミミィ」
じゃれつく子ブイゼルの後ろからゆっくりと、
 「ゼルゥ」
この子たちの親のブイゼルが歩いてくる。
花陽「巣や小川の修復は順調に進んでるみたいだから……何日かしたら野生に帰してあげられると思います」
千歌「そっか、よかったぁ……ブイゼルくんたち、またね」
私がそう言って、手を振ると。
 「ゼル」
ブイゼルは礼儀正しくお辞儀をする。
千歌「ポケモンセンターの中では自由に動き回ってるのかな?」
花陽「もう敵意もないみたいだし……町の人たちも事情を聞いてからは、ブイゼルに優しくしてくれてます。元々牧場の町なので、ポケモンが自由に歩き回ってることにも、皆慣れてますし」
千歌「そうなんだ。じゃあ、もう心配なさそうですね」
花陽「ふふ、そうですね」
ブイゼルたちはまた自然に帰って、子育てを再開するんだろう。
それを見届けることが出来ないのはちょっと残念だけど……。
花陽「そういえば、千歌ちゃんはホシゾラシティから来たんでしたよね?」
千歌「あ、は
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前回 
千歌「ポケットモンスターAqours!」その1
153:◆tdNJrUZxQg[saga]:2019/05/01(水)02:03:40.48ID:oTWJbR4y0
■Chapter013『夜の帳は下りていく』【SIDEYoshiko】

千歌「これでよし……」
善子「……思ったより、器用なのね」
包帯が巻かれ、応急処置を施された右足を見て思わず関心する。
千歌「えへへ……昔っから、生傷が絶えなかったから、応急処置くらいならね」
──私たちはあの戦いの後、音ノ木の太い枝の大きな葉の上で休息を取っていた。
千歌「思ったよりは傷も深くはないみたいだし……しばらくは少し痛むかもしれないけど、ひとまず大丈夫だと思うよ」
善子「そ……あ、ありがと……」
千歌「えへへ、どういたしまして♪」
千歌が無邪気に笑う。
さっきまでの泣き顔が嘘のようだ。
千歌「ポケモンたちも回復しないとね。ムックル、ヤミカラス、ムウマ、メテノ、こっちおいでー」
 「ピピ」「カァ」「ムゥ」「??」
千歌「ついでに善子ちゃん、ケロマツも回復してあげて」
善子「……そうね」
千歌が呼び寄せたポケモンたちに、順番にきずぐすりを吹きかける。
 「??」
その際メテノはHPが回復したためか、再び外殻を身に纏い、元の『りゅうせいのすがた』に戻っていた。
私もポーチから取り出した、げんきのかけらでケロマツを回復させて、ボールから出す。
 「ケロッ」
善子「ケロマツ、お疲れ様」
自らのポケモンに労いの言葉を掛けていると、
千歌「ど、どうしたの!? ムックル!?」
隣で千歌が困惑の声をあげた。
善子「な、なに?」
私も釣られて、ムックルの方を見ると、
 「ピィ…」
ムックルは声をあげながら、ぷるぷると震えていた。
千歌「ムックル? 寒いの……?? ど、どうしよ……!!」
善子「千歌、落ち着きなさ──」
うろたえる千歌を落ち着かせようとしたら、
転載元:
千歌「ポケットモンスターAqours!」その1 


ラブライブ!サンシャイン!!Aqours4thLoveLive!~Sail
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1:◆tdNJrUZxQg[saga]:2019/04/28(日)12:20:53.81ID:WoQi+oWD0
......prrrr
......prrrrrr
pi!!
 「あーあーテステス……これ繋がってるのかしら?」
 「……ん、よし大丈夫そうね」
 「Hi!こんにちわ! 見えてるということは、あなたが今度旅立つ新人Trainerさんね」
 「え? なに? どうしたの、キルリア? ……ああ、名乗るのを忘れていたわ」
 「わたしは鞠莉。あなたの住むウラノホシタウンの外れの島──アワシマに研究所を構えるポケモン博士よ! って、言ってもまだ新人博士なんだけどね」
鞠莉「この世界にはポケットモンスター──通称ポケモンと呼ばれる生き物たちが草むら、洞窟、空、海……至るところにいて、わたしたちはポケモンの力を借りたり、助け合ったり、ときにポケモントレーナーとして、ポケモンを戦わせ競い合ったりする」
鞠莉「わたしはここオトノキ地方で、そんなポケモンと“どうぐ”の関わり合いについて研究しているの。ただ、まだまだ新人のせいもあってか、余りフィールドワークの情報が足りてなくてね……」
 「キルキルゥー!!」
鞠莉「って今度は何、キルリア……? ……わたしの話は後でいい? 確かにそれもそうね……それじゃあ、とりあえず、あなたの名前を教えてくれるかしら?」
…………
鞠莉「Hm...YournameisCHIKA。千歌、いい名前ね」
鞠莉「それじゃ千歌。研究所で待っているから、また後で──」
【ウラノホシタウン】
 口=================口
 ||. |⊂⊃                _回../||
 ||. |o|_____.    回    |⊂⊃| ||
 ||. 回____  |   | |    |__| ̄ ||
 ||. | |     回 __| |__/:    ||
 ||. ⊂⊃    | ○       |‥・    ||
 ||. | |.     | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄?     ||
 ||. | |.     | |          |     ||
 ||. | |____| |___
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1556446282/
1:
リングマ◆MgVjNaF4Y2
2019/04/28(日)19:11:22.98ID:3pNbQBzSO
百合姫のcitrusのキャラがポケモンバトルするssです。
時間軸としては原作最終巻後。
バトルは第7世代準拠。
作者はss初心者、バトルエンジョイ勢のザコですのであしからず。
こんなパーティ構成や技構成ありえないだろ、とか諸々多いと思いますが気にせんでください。
誤字脱字等も同じく。
需要はまったくないと思いますが自己満で書いていきますのでよろしくお願いします。
とりあえずは書き溜め分をどんどん投下していきます。

2:
リングマ◆MgVjNaF4Y2
2019/04/28(日)19:32:28.49ID:3pNbQBzSO
柚子「だあぁぁっ!また負けたぁーーーっ!!」
芽衣「・・・相変わらず読みが甘いのよ、柚子は」
柚子「知るかっ!ハッサムの悪Zなんてどう読めってんだよ!?」
芽衣「テンプレだけを警戒していてはダメということよ。主流の型を意識するのも大事だけど」
柚子「そうは言ってもさぁ、難しいことはよくわかんないし・・・。技とか特性とか道具とか、いろいろあって覚えらんないし・・・」
芽衣「・・・」
柚子「うぅ?、やっぱアタシには無理なのかな?・・・」
3:
リングマ◆MgVjNaF4Y2
2019/04/28(日)19:33:45.62ID:3pNbQBzSO
芽衣「・・・さっきの対戦、あなたのウルガモスがクマ五郎のからげんきを耐えたのは驚いたわ。耐久に相当努力値を振らないと耐えられないはずだけど」
柚子「ん?あぁ、ウルガモスって物理の防御力が低いから、こうしておけば安全に蝶の舞できるかなーって・・・」
芽衣「そうやってポケモンの個性を活かしたり、弱いところを補う育て方ができるのは、とてもいいことだと思うわ。以前のあなたなら、まともに努力値も振っていなかったけど」
柚子「そ、そうかな?えへへ、アタシも少しは成長してるってことかな?」
芽衣「そうやっ
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1:
リングマ◆MgVjNaF4Y2
2019/04/28(日)19:11:22.98
ID:3pNbQBzSO
百合姫のcitrusのキャラがポケモンバトルするssです。
時間軸としては原作最終巻後。
バトルは第7世代準拠。
作者はss初心者、バトルエンジョイ勢のザコですのであしからず。
こんなパーティ構成や技構成ありえないだろ、とか諸々多いと思いますが気にせんでください。
誤字脱字等も同じく。
需要はまったくないと思いますが自己満で書いていきますのでよろしくお願いします。
とりあえずは書き溜め分をどんどん投下していきます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1556446282
引用元:

【citrus×ポケモン】柚子「ポケモンバトル?」


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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1556717761/
1:
◆JJ3YoLBgLc
2019/05/01(水)22:36:01.58ID:Y0s1KLamo
空港
サトシ「みんな元気にしてるかなぁ」
ピカチュウ「ピカァ」

2:
◆JJ3YoLBgLc
2019/05/01(水)22:43:43.36ID:Y0s1KLam0
サトシがポケモンスクールから卒業して10年の月日が経った…
だが10年の月日が流れようともスクールメンバーの友情は変わらず…
卒業してからも年に三回
サトシとポケモンスクールのメンバーは定期的に会い、食事会をひらいていた
去年の食事会は三回ともカントー地方で行った
今年はアローラ地方で食事会。サトシにとっては一年ぶりのアローラだ
いつもアローラで食事会を開く時は当日に合わせアローラ地方に来ていたサトシだったが…
今年は仕事の都合もつき、食事会の三日前にアローラ地方に来ていた
3:
◆JJ3YoLBgLc
2019/05/01(水)22:52:42.61ID:Y0s1KLam0
サトシ「一年ぶりに来たけど…やっぱりいいなー!アローラは!」
サトシ「俺の第二の故郷だよ!な?ピカチュウ!」ニッ
ピカチュウ「ピカピカァ!」ニコッ
サトシ「……えっと、スマホスマホ…」ゴソゴソ
サトシはスクールメンバーともLINEで時々連絡をとっていた
特に、スイレンとは頻繁にLINEをしていた
?LINE?
スイレン:サトシ!今年のお食事会、もうすぐだね!
サトシ:おう!楽しみだよ!早くみんなに会いたいな
スイレン:うん!私もすっごく楽しみ!
スイレン:早く会いたいな。サトシに
サトシ:俺もだよ。スイレンに会いたい
スイレン:えへへ♪
スイレン:サトシ!アローラに来る時は連絡してね!
サトシ:うん。必ず連絡するよ
サトシ「へへへ」
ピカチュウ「ピカァ!」
4:
◆JJ3YoLBgLc
2019/05/01(水)22:58:10.36ID:Y0s1KLa
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05/06 (20:10) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆JJ3YoLBgLc
:2019/05/01(水)22:36:01.58:
Y0s1KLamo
空港
サトシ「みんな元気にしてるかなぁ」
ピカチュウ「ピカァ」

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05/06 (15:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2019/05/06(月)03:05:22.733:
aioT2uXK0.net
シゲル「何を言ってるんだい?サートシくん?」
サトシ「いや、久しぶりにマサラタウンに帰って来たからさ。
    最後に会ったのは何年前だっけ?って言おうとしたんだけど・・・」
シゲル「う?ん、そう言われたら僕もピンと来ないな。10歳の時だったと思うけど・・・」
サトシ「でもシゲル、オレもお前も10歳だよな。」
シゲル「ふうむ・・・何だか10年は経っている気がするな。」
サトシ「ま、細かい事はいいか!な、ピカチュウ!」
ピカチュウ「ピーカ!」

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1:
◆JJ3YoLBgLc2019/04/24(水)21:38:09.59ID:zT0GHj44O
カスミとタケシはGWを利用して
再びアローラ地方に遊びに来ていた
今回は
カスミはスイレンの家に
タケシはカキの家に宿泊していた

2:
◆JJ3YoLBgLc2019/04/24(水)21:45:36.55ID:zT0GHj44O
スイレンの家
サトシ「?聞いた?何を?」
ピカチュウ「ピカ?」
カスミ「アンタ……この間マリエシティってとこの忍者ジムに挑戦したんだって?」
サトシ「!そうそう!そこでさ!モクローとメルタンがー…」
カスミ「そこのジムで……アンタ、スイレンの邪魔して失格にさせちゃったんだって?」ニシシ
サトシ「いっ!?」ビクッ
ピカチュウ「ピカッ!?」ビクッ


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1:
◆6KB7yCLd7A2019/04/18(木)21:05:27.41
ID:Cm5/9Tv4O
マーマネ「ねぇリーリエ!日曜日にみんなで行く遊園地のことなんだけどー…」
リーリエ「あーハイハイ」スマホポチー
シロン「コーン」シラー
マーマネ「……………」
トゲデマル「マキュキュ」


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