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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/05/28(土)13:22:10ID:.mFC9BCg
ランクルス「…………」
エーフィ「……んー…………」
ランクルス「…………」チラ
エーフィ「……ふわぁぁぁ…………」ノビー
ランクルス「…………」コソコソ
エーフィ「……うにゃん……」ゴロゴロ
ランクルス(ククク……油断しているなエスパーにゃんこめ!)ソローリソローリ
ランクルス(一瞬の油断、その差が命とりよ!!)
ランクルス「スキあり!」シュバッ
エーフィ「甘いわ」ベチッ
ランクルス「あいたっ」ヘブシ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/05/28(土)13:23:01ID:.mFC9BCg
エーフィ「……お昼寝くらい好きにさせて頂戴…………」
ランクルス「ぐぬぬ……今日こそはその二股に分かれた尻尾を触ってやろうと思ったのに…………!」
エーフィ「残念ね………」
エーフィ「なんていうか……貴方すっとろいのよ………」
ランクルス「うぬぬ……!僕が気にしている事をこうも簡単に!」
ランクルス「エスパーにゃんこ恐るべし……!」
エーフィ「……ふわぁぁぁ…………」
ランクルス「ちょっと!勝手に寝ないで!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/05/28(土)13:23:43ID:.mFC9BCg
ランクルス「尻尾くらい触らせてくれたっていいじゃないか!!」
エーフィ「ダメよ……敏感な部分なんだから…………」
ランクルス「び、敏感?」
エーフィ「そうよ?……フフフ女の子は優しく扱わないとね……?」
ランクルス「な、なるほど……」ゴクリ
ランクルス「つまりそこをくすぐられると弱いんだ!ククク……自ら弱点をさらけ出すとは……」
エーフィ「……貴方って結構残念って言われないかしら?」
ランクルス「な、なんでバレたの」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2
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1:
◆lY96AQe/o2
2018/09/14(金)20:13:07ID:hXs
マオ「うん、そうみたいなんだよ」
スイレン「しかも、次の放送日は10月らしい」
アシマリ「アウ」
リーリエ「えぇ……?まだ結構日にちがありますね…」
シロン「コーン」
スイレン「暇…」グデーン
マオ「暇だね……」
アマージョ「マッジョ」

2:
◆lY96AQe/o2
2018/09/14(金)20:18:37ID:hXs
リーリエ「マオ!スイレン!こんな時こそだらけていてはいけません!」
マオ、スイレン「!」
リーリエ「………新しい放送に備えて心機一転……」クドクド
スイレン「………リーリエ、話長い」
マオ「それにしても1ヶ月近く出番なしかぁ……」
マオ「こんなのサトシがウラウラに試練受けにいった時以来だよー」ハァ
スイレン「」ピクッ
マオ「…………?どうしたのスイレン?」
スイレン「………別に…」
アシマリ「アウ」
3:
◆lY96AQe/o2
2018/09/14(金)20:27:37ID:hXs
リーリエ「マオ!スイレン!私の話を聞いているんですか!」
シロン「コーン!」
マオ、スイレン「」ビクッ
マオ「あ、アハハ…大丈夫大丈夫!ちゃんと聞いてるよリーリエ!」
スイレン「リーリエ。急に大声出すからビックリーリエ」ドキドキ
リーリエ「………まったく」ハァ
マオ「………でも暇だね…何かする?」
スイレン「………しりとりとか!私、得意!」
マオ「えー……しりとりかぁ……」
スイレン「……マオちゃんワガママ。じゃあ私、モンストでもして時間潰す」スッスッ
リーリエ「まったく!スイレンはまたアプリゲームなんかを……」
マオ「…………………」
マオ「あっ!そうだ!アマージョ!」チョイチョイ
アマージョ「?」
4:
◆lY96AQe/o2
2018/09/14(金)20:32
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1:
◆lY96AQe/o22018/09/08(土)20:14:06
ID:Xpz
ポケモンスクール
ワイワイ
ククイ「えー……では、この間やったテストを返すぞー」
サトシ「えー!?」ガタッ
ククイ「どうしたサトシー?そんなふいうちをくらっちまったみたいな顔してー」ジトー
サトシ「いや…ハハハ…」
ピカチュウ「ピカピ…」
スイレン(この間のテスト……どうしよう……苦手なとこばっかりだったから正直自信ない……)
スイレン(……点数悪かったらお母さんに怒られる……)ゾクッ
アシマリ「アウ」


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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/09/20(火)11:45:11ID:pjRBz31I
スリーパー「なんか俺ばっかり槍玉に挙げられてるけど」
スリーパー「大スクリーンで幼女にでれでれしてたお前も大概だと思う訳よ」
エンテイ「貴様と一緒にするな」
エンテイ「幼い子どもの願いに応える姿勢の何が悪い」
スリーパー「でも好きなんだろう?」
エンテイ「少女に対する好意は否定しないが……」
スリーパー「幼女が好きなんだろう?」
エンテイ「はぁ…………いいか?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/09/20(火)11:46:15ID:pjRBz31I
エンテイ「私の幼女に対する親愛を貴様のような下劣な肉欲と一緒にされては困るのだよ」
スリーパー「欲情しないの?」
エンテイ「身体もできていない幼女に対してそのような……」
スリーパー「幼女のパンツとか好きじゃないの?」
エンテイ「…………」
スリーパー「スク水幼女が水遊びしてても何も感じないの?」
エンテイ「たしかに愛情と性欲は不可分かもしれない」
エンテイ「だがそれを内に秘め抑圧してこそ無垢なる幼女と相対できるのだ」
エンテイ「そう、私は自らに課しているのだ」
エンテイ「――――変態という名の紳士であることを」
スリーパー「やっぱりロリコンじゃないか!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/09/20(火)11:47:13ID:pjRBz31I
エンテイ「この際だ、ロリコンという称号は甘んじて享けよう」
エンテイ「だとしても、だ」
エンテイ「私のロリコンはよいロリコン、貴様のそれは悪いロリコンだ!」
スリーパー「ロリコンにいいも悪いもねえだろ!」
エンテイ「YESロリコン!NOタッチ!」
スリーパー「世間一般ではロリコンの時点でアウトだからな!?」
エンテイ「どの口でのたまうか……」
スリーパー「おい、俺はまだ自らロリコンとは
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1:
◆lY96AQe/o2
2018/09/08(土)20:14:06ID:Xpz
ポケモンスクール
ワイワイ
ククイ「えー……では、この間やったテストを返すぞー」
サトシ「えー!?」ガタッ
ククイ「どうしたサトシー?そんなふいうちをくらっちまったみたいな顔してー」ジトー
サトシ「いや…ハハハ…」
ピカチュウ「ピカピ…」
スイレン(この間のテスト……どうしよう……苦手なとこばっかりだったから正直自信ない……)
スイレン(……点数悪かったらお母さんに怒られる……)ゾクッ
アシマリ「アウ」

3:
◆lY96AQe/o2
2018/09/08(土)20:25:15ID:Xpz
ククイ「次はサトシ……」
ワイワイ
スイレン「………………」ピラッ
スイレン「うわぁ……やっぱり悲惨……」
スイレン(……こんな点数お母さんに見せたら……お母さんがオニゴーリに進化しちゃう…)
マオ「スーイレン!」ポンッ
スイレン「マオちゃん……」
マオ「テストどうだった?今回の難しかったよねー」
スイレン「う、うん……あんまり良くない…」
マオ「アハハ、私もだよ。ほらっ」ピラッ
スイレン「!」
マオ「78点……こんな点数お父さんに見せたら塾に行かされちゃうよ……」トホホ
アマージョ「マッジョ」ポンッ
スイレン(マオちゃん……78点で悪い点数って……)
スイレン(……私なんて65点なんだけど……)
アシマリ「アウ」
マーマネ「サトシー!テストどうだった?」
サトシ「ハハハ……やっぱあんまり良くなったよ」
サトシ「20点!」
マーマネ「20点て……」
カキ「あんまり良くないとかってレベルじゃないな…」
ピカチュウ「ピカピ……」
サトシ「ハハハ」
ククイ「全然笑い事じゃないぞサトシー」
7:
◆lY96AQe/o2
2018/09/08(土)20:43:12ID:Xpz
ククイ「まったく
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1:
◆ErZIs1VBmo
2016/12/10(土)21:07:44ID:FLYNtW9s
グリーン「……ん?もしかして違うのか?」
ヨウ「………………………………」
グリーン「おいおい、黙ってちゃ分からないだろ……」
ヨウ「……………………………………」
グリーン「あー……ひょっとして見知らぬ奴とは話したくないって奴か?」
グリーン「じゃあ自己紹介をさせてもらうぜ、オレはグリーン!」
グリーン「で、こいつがレッド!」
レッド「………………………………」
グリーン「オレ達カントーでチャンピオンやってたんだぜ!」

2:
◆ErZIs1VBmo
2016/12/10(土)21:10:43ID:FLYNtW9s
グリーン「それで……君はヨウだろ?アローラで新しくチャンピオンになったっていう」
ヨウ「………………………………」
グリーン「………………………………」
ヨウ「…………………………………」
グリーン「はぁ……参ったなこりゃ、まさかアローラのチャンピオンが重度のコミュ障だったとは……」
グリーン「どう思う、レッド……こいつオレ達の事ガン無視だぜ?」
レッド「……………………………………」
グリーン「……レッド?」
レッド「……………………………………」
グリーン「相変わらず無口だな……お前は……」
3:
◆ErZIs1VBmo
2016/12/10(土)21:17:03ID:FLYNtW9s
グリーン「えーっとだな……とりあえずオレ達は怪しいものじゃない」
グリーン「だから……とりあえず必要最低限の会話をしてもらいたいんだが……」
グリーン「君はヨウなんだよな?アローラの新しいチャンピオン、ヨウだよな?」
ヨウ「……………………………………」
グリーン「おいおい、ひょっとして耳が悪いとかそういう奴か?」
グリーン「オレの声が聞こえるよな?なあ?おーーい!おーーーーい!!」
ヨウ「……………………………………」<
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/11/03(木)23:39:03ID:yGDzg/Ac
元ネタは某音ゲーの曲

拝啓お元気でしょうか?
わたくしは元気です。
カントー地方は貴方がいなくとも皆、元気で過ごしています。
レッド様が修行のために旅立たれたのは今でも悲しいです。
わたくしもですが、ナツメさんも時折影で泣いておられます。


そしてなぜかナツメさんは、アイドルになられました。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/11/03(木)23:40:40ID:yGDzg/Ac
エリカ「えっと……ナツメさんホントにどうしちゃったんですか?」
ナツメ「アイドルになれば私の声もレッドに届くと思って……」テレテレ
エリカ「い、いやいや……貴女は超能力があるじゃないですか!」
ナツメ「エリカ、想いは変化球よりストレートの方が良いと思って……」
エリカ「でも、それとアイドルの関係は?」
ナツメ「私が今CMしてるこのモーモーミルク」
エリカ「モーモーミルク? ミルタンクではないのですか?」
ナツメ「これ……飲むと……私みたいに凄いカラダになれるわよ」
エリカ「なっ!?」
ナツメ「まあ私は元からだけど、エリカは飲んだ方が良いんじゃない? レッドも喜ぶわよ」
エリカ「べ、べべ別にレッドさんはそんな……」アセアセ
ナツメ「あ、じゃあもうライブの時間だから行くわ。ここの代金は私が出しておくから」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/11/03(木)23:41:10ID:yGDzg/Ac
エリカ「えっ!? これからライブに行くんですか?」
ナツメ「行くんじゃなくて出演側だけどね」
エリカ「ちょっとナツメさん!」
ナツメ「タマムシデパートにもモニターで中継されるから良かったら見なさいよ」
エリカ「ああぁ……行ってしまいました」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/01/25(水)06:06:02ID:r7JS5uq2
ピカチュウ「ピカ!?」
サトシ「やれ」
ピカチュウ「ピ……」
サトシ「やるんだ!!」
ピカチュウ「ピ、ピカァ……ッ!!」ベキッ
イワーク「イワッ!?」
タケシ「バカな、わざとピカチュウの右手をイワークに喰らわせただと!?」
サトシ「気づかないのか?」
タケシ「何!?」
サトシ「今ピカチュウの右腕は、柔らかで無防備な口腔に触れている……」
サトシ「電気を通さない分厚い外皮を有していても、内部からの電撃には耐えられまい」
タケシ「き、貴様……!!」
サトシ「内臓を焼き尽くせ!!十万ボルト!!!」
ピカチュウ「ピ……カァ……ッ!!」バリバリバリ
イワーク「イワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!」ジュウウウウウウ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/01/25(水)06:07:10ID:r7JS5uq2
タケシ「俺の負けだ……ジムバッジは渡そう」
タケシ「だがお前の戦い方はポケモンに無理を強いすぎる」
タケシ「見てみろ、お前のピカチュウの右手は赤黒く膨れ上がって骨まで飛び出ているじゃないか!」
サトシ「ポケモンセンターで充分治療可能な傷だ」
タケシ「……ッ!!」
タケシ「そうかもしれない、だがレベル不足を自覚したなら諦めて鍛え直す道もあった」
サトシ「これは俺の選択だ、そしてピカチュウもそれを分かってくれている」
タケシ「……確かにお前は勝利した、だがそんな勝ち方をいつまでも続けてはいられないぞ!?」
サトシ「ポケモンマスターになるためには敗北は許されない」
サトシ「――――許されないんだ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/01/25(水)06:07:53ID:r7JS5uq2
?ハナダシティ?
カスミ「あー、アンタはあの時の!!」
サトシ「自転車の
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1:
◆vSD/c.dQDI2018/07/16(月)18:31:03.08
ID:DuFBS/C8O
ウラウラ島
スカウトマン「そうだよー!ねぇ、興味ない?」ニコニコ
アセロラ「……アセロラ…アイドルなんて柄じゃないよー」
ミミたん「キュー」フワフワ
スカウトマン「いや!君からは光るものを感じた!」ズイッ
アセロラ「で、でも……図書館のお仕事とかもあるし………」ビクッ
スカウトマン「じゃあ見学だけでもいいからさ!ね?」
アセロラ「えーと……」
スカウトマン「お願い!僕を助けると思って!」
アセロラ「………………」
ミミたん「キュー」フワフワ


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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1384269553/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/13(水)00:19:13ID:CauZjPxw
セレナ「お隣さん」
カルム「あ、セレナ」
セレナ「久しぶりね」セレナは クイックボールを 使った!
カルム「え? なに?」パシッ
セレナ「……なんでキャッチしてるの?」
カルム「いや、なんで投げたの?」
セレナ「え? お隣さんは捕まえたいのが居たらボール投げないの?」
カルム「ポケモンだったら投げるよ」
セレナ「ならそういうことよ」
カルム「どういうことだよ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/13(水)00:20:04ID:CauZjPxw
セレナ「あのね、お隣さん。アタシたちはプラターヌ博士に選ばれたのよ?」
カルム「うん、そうだね」
セレナ「ポケモン図鑑を埋めたり、ポケモンを育てて強くしたり、そうして旅をするように言われたわ」
セレナ「だったらまず、ポケモンを捕まえなきゃ駄目でしょ?」
カルム「君の言ってる事はもっともだ」
セレナ「わかったらいいのよ」セレナは スーパーボールを 使った!
カルム「待てよ」パシッ
セレナ「なんなのよ!?」
カルム「だからこれはどういうことだよ!?」
セレナ「説明したじゃない!」
カルム「説明になってないから!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/13(水)00:21:29ID:CauZjPxw
セレナ「だから、図鑑に登録したい、捕まえて旅の仲間にしたい、そう思ったポケモンをアナタはどうするの!?」
カルム「それは捕まえるに決まってるだろ!」
セレナ「ならそういうことよ」セレナは ハイパーボールを 使った!
カルム「だから待てって」パシッ
セレナ「どういうつもりよ、お隣さん」
カルム「お前がどういうつもりだよ」
セレナ「ボールだって消耗品なんだからね。一度投げたら再利用できないのよ?」
カルム「それはわかって
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1:
◆IuY/8jVTR.2018/08/21(火)19:40:59.85
ID:/+voxXFJO
ロトム図鑑「そうロト。どうやら来月の頭にメレメレ島で開催されるみたいロト」
リーリエ「み、ミスコンですか…」ドキドキ
スイレン「いったい誰がそんな大会を…」


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