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マギレコ・魔法少女まどか☆マギカSS
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/08/19(水)00:04:06.922ID:cmiq4PG+p.net
まどか「マミさんとご飯、楽しみだね!」
さやか「ほんとほんと!私なんて夜に備えて昼抜いたからね」
さやか「もうさやかちゃん、お腹ぺこぺこですよw」
まどか「別にそこまでする必要は無かったんじゃないかな…」
さやか「あっ!マミさん来たよ!」

3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/08/19(水)00:06:48.065ID:cmiq4PG+p.net
マミ「ごめんなさい、待たせちゃったみたいね」
まどか「そんなことないです!今日はどんなお店に連れて行ってくれるんですか?」
マミ「今日のお店は…」
まどさや()ゴクッ…
マミ「イタリアンよ!」
まどさや「おお?っ!!」
マミ「このすぐ近くよ、行きましょう」
まどさや「は?い!」
4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/08/19(水)00:08:32.904ID:cmiq4PG+p.net
まどか「そのお店、マミさんはよく行くんですか?」
マミ「そ…そうね、常連と言ってもいいかもしれないわね…!」フフン!
まどさや「すっご?い!」
さやか「私なんてサイゼリヤしか行ったことないですよ!」
まどか「さやかちゃん、それ私も」ウェヒヒ!
まどか「マミさんが通いつめるお店、すごく楽しみです!」
マミ(やっちゃったわ…)
マミ(私だって初イタリアンレストランなのに…)
マミ(ついつい勢いで格好つけちゃうのよね)ハァ…
マミ「看板が見えたわね、あのお店よ」
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/08/19(水)00:09:53.958ID:cmiq4PG+p.net
【リストランテ・ロッソ・ファンタズマ】
まどか「うわ?!真っ赤なお店!すっごいお洒落!」
さやか「私たち、浮いちゃったりしない
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1545058488/
1:
◆fgRR/uuXwXs1
2018/12/17(月)23:54:48.51ID:Vw5Pqx280
いろは「はい」
やちよ「具体的には、いろはと私が向かい合っているシーンからの事なんだけど」
いろは「そのシーンがどうかしたんですか?」
やちよ「このシーンて……」
いろは「はい」
やちよ「いろはが私に告白しているように見えない?」
いろは「…………」
いろは「え?」

2:
◆fgRR/uuXwXs1
2018/12/18(火)00:08:24.85ID:Vx9MTQyU0
>>1レス目に書き忘れましたがキャラ崩壊注意
やちよ「いろはが私に告白しているように見えない?」
いろは「あ、いえ……聞き取れなかった訳じゃなくて……」
やちよ「じゃあ、どうしたの?」
いろは「えっと、その……どの辺りから、どういう風に……その……」
いろは「……私がやちよさんに告白しているように見えるのかなって……」
やちよ「……はぁ……そんな事もわからないの?」
いろは「えっ」
やちよ「じゃあ、詳しく教えるから、一緒に『マギアレコード』のOPを見てみましょう」
いろは「はい」
3:
◆fgRR/uuXwXs1
2018/12/18(火)00:28:37.28ID:Vx9MTQyU0
 ワタシートーキエーテー
やちよ「先ずはこの、いろはの妹さんが消えていくシーンの直後ね」
いろは「はい」
 ホントーナーンテーナークタッテー
やちよ「この、少し俯き気味に立ついろはと向き合う私のシーンがあって」
いろは「はい」
やちよ「そして、いろはに向かって頬笑む私」
いろは「はい」
やちよ「最後に、顔を上げ一筋の涙をこぼしながら笑ういろは……ここまでのシーンね」
いろは「はい」
やちよ「本来は歌がはいっているから、私達のセリフはないけれど、ちょっと想像してみましょう」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/08/27(水)02:27:55ID:dxJExjhE
世界観崩壊、ツッコミ所ありまくり それでもいい方はどぞ
ゴジータ4「…………ん? どこだ? ここは」キョロキョロ
ゴジータ4「おっかしいな…俺は確か一星龍に全力のビッグバンかめはめ波を放って…」
ゴジータ4「んで…それから…それから……」
ゴジータ4「あー、駄目だ…全く思い出せねえ」
ゴジータ4「というかここはどこだ?…悟飯やトランクス達の気も全く感じられ…」
ゴジータ4「………なんだ? この小さいけど妙に邪悪な気は…四方八方あちこちに散らばってやがるな」
ゴジータ4「うーん… もしかするとビッグバンかめはめ波のあまりの衝撃で時空が歪んじまって」
ゴジータ4「どっか別の世界にでも飛ばされちまったのか? うーん…もしそうだとすると少し弱ったなぁ…」
ゴジータ4「もう一度ビッグバンかめはめ波で時空を歪めてもいいが…歪めたところで元の世界に戻れるとは限らねえんだよな…」
ゴジータ4「ここがどこかも分からねえし…うーん弱った弱った…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/08/27(水)02:33:28ID:dxJExjhE
???「動かないで」カチャ
背後で女の子の声と同時に重たい金属音の音が辺りに響いた
ゴジータ4「ん?何だ?」クルッ
???「動かないで、と言ったはずよ」カチャ
ゴジータ4「!!」
ゴジータは振り向くと同時に驚いた。
何に驚いたのかと言うと彼女の握っているのが拳銃であることに…である。
それだけではない
拳銃を握っているのはどこからどうみても少女だった
ゴジータ4「お嬢ちゃんさ?そんな危ないもんどっから持ってきたんだ? そんなの持ってちゃ危ないぜ?」
???「軽率な言葉は謹んで…あなた、いったい何者なの? 普通の一般人…じゃないわね…格好的に………どうやってここに入り込んだの?」
ゴジータ4「ケッ その言葉そっくりそのま
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1:
◆fgRR/uuXwXs1
2018/11/21(水)11:37:27.09ID:VLxrFUwU0
前作
七海やちよ「屋上の魔女の手下の攻撃で乳首を突かれるのが気持ち良くてやめられない」
※キャラ崩壊
やちよ「どうしましょう……困ったわ」
やちよ「元々は屋上の魔女の手下の突進攻撃だったせいかしら」
やちよ「いろはにつんつんしてもらうだけじゃ、刺激が足りなくなってきたわ……」
やちよ「はぁ……困ったわ……」
やちよ「……一先ず、いろはに相談してみよう」

2:
◆fgRR/uuXwXs1
2018/11/21(水)11:54:02.11ID:VLxrFUwU0
いろは「刺激が足りない……ですか?」
やちよ「ええ、そうよ」
いろは「えい」ツン
やちよ「ん……」ピクッ
いろは「確かに前より反応が小さいですね」
いろは「やっぱり、元々は使い魔の攻撃だっからでしょうか」
やちよ「ええ、恐らくね」
いろは「でもさっきはいつもより強くつついたのに……ただ単につつく強さの問題じゃないみたいだし……うーん……」
やちよ「困ったわね……」
いろは「はい……」
3:
◆fgRR/uuXwXs1
2018/11/21(水)12:11:10.72ID:VLxrFUwU0
いろは「やちよさん」
やちよ「どうしたの、いろは?」
いろは「やっぱり、皆にも相談しましょう」
やちよ「えっ!? でも、それは……」
いろは「大丈夫です。みんな引いたりなんてしません」
いろは「……本当は私一人で何とか出来たら良かったんですけど、ちょっと難しそうです……」
いろは「でも、みんなで考えればきっと良い案が出てくると思うんです」
やちよ「でも……もし、引かれたりなんてしたら……」
いろは「大丈夫です! 絶対にみんな引いたりなんてしません! 私が保証します!」
いろは「みんなを……何より私を信じて下さい!」
やちよ「いろは……」
いろは「……」<
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/05/05(日)23:01:37.25ID:K7PbIKs50
杏子「あたしの妹分の千歳ゆまだ。最近、魔法少女する事になったからよろしくしてやってくれー」
ゆま「よろしくお願いします」ペコリ
マミ「ついにゆまちゃんが私たちのチームに参加するのね」
ほむら「可愛い///でも、まどかには負けるわ」
さやか「可愛い!」
ゆま「///」テレテレ

2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/05/05(日)23:04:37.18ID:K7PbIKs50
さやか「うわあ杏子にこんなに可愛い妹がいただなんてね」
ゆま「///」テレテレ
杏子「いや妹分だって言っただろ、妹じゃねえよ。だって名字が違うだろ」
さやか「なるほど、血が繋がってない義妹か!萌えか?そこが萌えなのかあ!?」
さやか「血が繋がっていないからといって妹と性行為は駄目だよ杏子!そんなの許されるのはエロゲーの中だけだからね」
杏子「しねーよ!つうかゆまの前でそんな下品な事言うな!」
ゆま「青い髪のおねえちゃんは何を言ってるの?勉強しなくちゃいけないのかな?」
ほむら「その必要はないわ」
マミ「ゆまちゃんにはまだ知らなくていい世界があるのよ」
3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/05/05(日)23:08:03.10ID:K7PbIKs50
さやか「ゆまちゃん!この美樹さやかさんに何でも聞いてくれたまえ!何でも頼ってくれたまえ!」
ゆま「うん。ありがとう、さやかおねえちゃん」
さやか「可愛い///」
マミ「美樹さん。何だか凄く張り切ってるわね」
さやか「何てったってあたしに初めてできた魔法少女の後輩ですからね!舞い上がっちゃってますねあたし!」
ほむら「いい?ゆまちゃん。あの青い髪の人の言う事を聞いちゃ駄目よ。ああいうのは反面教師にしなさい」
さやか「何をー!!」
杏子(なんか、さやかの
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1:
◆do4ng07cO.2018/12/05(水)23:16:34ID:PeGHck0k
使い魔「ボベービャン!ボベービャン!!」
やちよ「はぁっ!」ザンッ
使い魔「ボベー...ミャン...」シュウゥ
あきら「相変わらず凄いなぁ、あの人は」プルン
さやか「なんていうかぁ、我が心、明鏡止水...って感じにクールでカッコイイよね!」プルンッ
麻友(しゃんとしてるって、ああいう感じのことを言うのかな?)ポヨン
明日香「くうぅ、彼女の剣技を見る度に、我が未熟さを思い知らされます」ブルン
夏希「嘆かないで、新たな進化への道はもう開かれてるよ!ゴー!ファイン!ウィン!」ブルブルン
レナ「ふん、レナだって経験さえつめばあれくらいできるようになるんだから)パンパン
レナ(...すごっ)パンパン
やちよ「......」
2:
◆do4ng07cO.2018/12/05(水)23:18:57ID:PeGHck0k
調整屋
やちよ「納得がいかないわ」
みたま「なにがぁ?」ユサッ
やちよ「実装から一年余...数多くの魔法少女が実装されてきたわ」
やちよ「当然、私と同じ水属性の子もたくさんいる」
やちよ「なのに、なぜ私だけが絶壁なのよ」
3:
◆do4ng07cO.2018/12/05(水)23:20:38ID:PeGHck0k
やちよ「...胸が全てじゃないのはわかってる。でも、ああも揺れてるのを近くで見せ付けられるとどうしても比べてしまうのよ」
やちよ「ねえ、知ってる?神浜において貧乳と呼ばれる魔法少女はだいたい中学生の子ばかり。まだ将来性もあるのよ」
やちよ「でも、私は違う...もう未成年じゃいられない。成長期は、とっくに終わってるのよ」
みたま「えー?でもぉ、今度のクリスマス用に撮った写真だといろはちゃんたちくらいはあるじゃない」ユッサユッサ
やちよ「...ット」
みたま「え?」ブルンッ
やちよ「パット...なのよ。制服に影があるように見える
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1534228571/
1:
◆320fzHe6DI
2018/08/14(火)15:36:12.06ID:9KF3yTN70
大人になったマミほむです。
GWに投稿するつもりでしたが間に合わずこんな時期に・・・
一応イメージ的には
ほむら(21)『聖夜に』 マミ(22)『乾杯♪』
これの地続きのお話です。


2:
◆320fzHe6DI
2018/08/14(火)15:37:12.05ID:9KF3yTN70
マミ(23)「暁美さん、終わりそう?」
ほむら(22)「もう少し待ってちょうだい。あとちょっとで終わるから。」チャッチャカチャカチャカ
マミ「・・・マメねぇ・・・そんな申し送り簿なんて作らなくてもちゃちゃっと口で伝えちゃったら良いじゃない・・・」
ほむら「それだとあとから確認したいことが出来た時に困るでしょう?こうして文書としてまとめておけばわざわざ私に聞かなくても確認できるんだから便利じゃない。」カッチャカカチャカチャ
マミ「私はそういうの無理ねぇ・・・たぶん分からない事があったら電話してちょうだいって言っちゃうわ。」
ほむら「せっかくのお盆休みなんですもの。そういう電話とかからは解放されたいじゃない。」カタタタタタン
マミ「休日保育なんてやってなければ私達も3日前からお休みだったのに・・・」
ほむら「必要としてるご家庭がある以上しょうがないわ。それに頭3日なだけマシでしょう?明日から就く人たちは中3日って中途半端なところで就くせいでちょっとした遠出も厳しいんだから。」チャッチャカチャカチャカッチャンチャン
3:
◆320fzHe6DI
2018/08/14(火)15:46:20.37ID:9KF3yTN70
マミ「まぁねぇ。そのおかげで私達は明日から最後まで全部連休なのよねぇ・・・」
ほむら「とりあえず今日この後はどうするの?着いてきて欲しいところがあるって言ってたけど?」キューーーン…キュッキュッキュフィーン
マミ「そうそう、高校の時の友人にお食事会に誘われててね♪是非友達も連れてきてって
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1534118141/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/08/13(月)08:55:41.93ID:nmeDJbGF0
杏子「中はダメだよ…壊れちゃうよ…!!」
さやか「大丈夫、そういう勇気も大事だよ!」
杏子「い、いやいや!まだ中は早いというか順序があるというか…//」
さやか「ごめん杏子、もうあたし、我慢できないの…すぐに抜いてあげるから!」
杏子「さ、さやか!壊れちゃうって…待てって…!」
さやか「優しくするから!…いくよっ」
杏子「あっ…あっ!!!」

ガシャーン
杏子「だからいったろ!その中の棒抜いたら崩れるって!」
さやか「あちゃー…ジェンガって難しいなぁ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/08/13(月)08:56:55.86ID:nmeDJbGF0
何かを期待して開かれた方、すみません
残念ながらこんなしょーもないのが続きます
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/08/13(月)08:58:25.49ID:nmeDJbGF0
杏子「さやか、中はダメだって!」
さやか「んっふっふ、パイパン杏子ちゃんには分からんだろうが、もう中出しの時なのだぁ!」
杏子「やめろおおおお!」
ほむら「ロン。中、ホンイツ、トイトイ、ドラ3。親倍、1本場で24300ね。」
さやか「あちゃー、またトビかあ」
杏子「親が鳴きで染まってそうな時にドラの中を切る奴がいるかよ……」
さやか「パイパン杏子ちゃんの手はどうだったのさ」
杏子「あのな、白を鳴いてるだけだからな!その言い方は誤解を招くからやめろ!」

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/08/13(月)09:00:15.59ID:nmeDJbGF0
さやか「杏子だけは、鳴くときポン!じゃなくてあん!にしたらどうよ」
杏子「どうもしねえよ」
さやか「四暗刻……あんこちゃんが4人……
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1:
◆S2v70Cg8NY
2014/07/05(土)16:58:53ID:c8vcNkOc
QB「君に友達なんていたっけ?」
マミ「私の目の前にいるわ」
QB「いつから僕と君は友達になったんだい?そもそも僕は人間ですらないじゃないか」
マミ「どうしてあなたは種族の違いなんて些細なことにこだわるのかしら、全く訳が分からないわ」
QB「僕の口調を真似しないでくれないかい?」
マミ「こっちの方が分伝わりやすいでしょ?」

2:
◆S2v70Cg8NY
2014/07/05(土)17:00:42ID:c8vcNkOc
マミ「意思の疎通さえ出来れば友達になれると思うの」
QB「確かにそうかもしれないね。けどだからと言って僕と君が友達だという根拠にはならないんじゃないかな」
マミ「友達になるのに理由なんて必要ない」
QB「無条件で誰とでも友達になれるのなら、何故君には友達がいないんだい?」
マミ「あなたがいるわ」
QB「話しがフリダシに戻ってしまったね」
3:
◆S2v70Cg8NY
2014/07/05(土)17:03:27ID:c8vcNkOc
マミ「……私ね、友達って困った時に互いを助けあえる人同士のことを指すと思ってるの」
QB「だから僕は人じゃないって言ってるじゃないか」
マミ「人の揚げ足を取って悦に浸る男の子は嫌われるわよ」
QB「それは君の得意技だろ」
マミ「女の子はいいの」
QB「訳が分からないよ」
4:
◆S2v70Cg8NY
2014/07/05(土)17:04:49ID:c8vcNkOc
QB「話が逸れてしまったね。確かに僕は魔法少女達と持ちつ持たれつ、互いに支え合いながら協力関係を築いて来た」
マミ「でしょ?」
QB「でも君の定義する『友達』は家畜も含めてしまっていいものなのかい?」
マミ「え?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/10(土)21:33:21.03ID:TQNayRsE0
マミ「また一人ぼっちになっちゃったわね」はあ……
マミ「佐倉さんもここのところ見滝原を空けてるし、美樹さんは円環の理に……」
マミ「……」
マミ「暁美さんはどうしてるのかしら…?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/10(土)21:40:12.83ID:TQNayRsE0
ほむら「(美樹さやかが導かれてからしばらくの時がたった)」
ほむら「」ヒュンッ!
魔獣「…」ザシュッ!
ほむら「(私は魔獣狩りという平坦とも異色ともいえない日々を送っていた)」
コツン[ソウルジェムを浄化]
スズムシ「りんりんりん…りんりん…」
月の出る夜空の下、立ち去るほむら
ほむら「(時は流れてく。美樹さやかが消えた日から、そして、鹿目まどかがこの世から…私のもとから姿を消した、あの日から……)」
スズムシ「りんりんりん…りんりん…」
ほむら「(私の孤独の戦いは続く。あの子が愛した世界を守るために、魔獣を狩り続ける)」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/10(土)21:52:06.23ID:TQNayRsE0
マミ「くっ・・・!」
身の竹10メートルの大物魔獣のレーザーを受け、追い詰められるマミ
ここは見滝原の一角に位置する巨大な滝
マミは、滝と野原の境に立ち、滝壷に潜む魔獣からの攻撃に防戦していた
マミ「(まずいわね…この魔獣は強力な上に、卑劣で厄介だわ……岸壁の窪みに身を隠しているから大技が決められない・・・)」
魔獣「…」ビイイイイイイーッ……!!
マミ「(『絶対領域』!)」
無敵のバリアーで魔獣のレーザーをブロック
マミ「(岸壁ごと壊さないように小技で挑発して…)」
これがマミの作戦だった が、
マミ「(『ティロ・ボレー』・・・きゃっ!!)」続きを読む

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1:
◆MzoIYE0fBBRx
2014/06/18(水)17:21:55ID:YZSSh7Ty7
さやか「まあまあそう言わずに」
ほむら「……何かしら」
さやか「どういう子が男子受けすると思う?」
ほむら「何故わざわざ私に聞くの?」
さやか「だってあんたモテモテじゃん。さあ早く答えてよ」
ほむら「男受け気にしない子じゃないかしら」
さやか「ぐぬぬ」

2:
◆MzoIYE0fBBRx
2014/06/18(水)17:22:39ID:YZSSh7Ty7
さやか「ほむらほむらー」
ほむら「何かしら」
さやか「恭介にどういう子がタイプか聞いて来たんだけどさ」
ほむら「痺れを切らして暴挙に出たのね、美樹さやか」
さやか「おっぱい大きい子だって」
ほむら「……」
さやか「私じゃ論外なんだって」
ほむら「いいわ、始末して来てあげる」
5:
◆MzoIYE0fBBRx
2014/06/18(水)17:29:21ID:YZSSh7Ty7
さやか「ほむらほむらー」
ほむら「何かしら」
さやか「珍しく薄手だね」
ほむら「最近外暑いからいつも着てる服だと暑いのよ」
さやか「!」
さやか「つまり、デートという名目で室外に連れ出せば恭介の薄手姿が見れると?」
ほむら「まずデートに誘う勇気ないでしょ」
さやか「あ」
ほむら「あなたはどこまで愚かなの?」
6:
◆MzoIYE0fBBRx
2014/06/18(水)17:37:52ID:YZSSh7Ty7
さやか「ーーってな感じでいつもアイツは私を小馬鹿にする性悪悪魔なの。だからまどかはアイツと関わっちゃダメ」
まどか「さやかちゃん」
さやか「ん?どしたの怖い顔して」
まどか「薄手姿が見たくてデートに誘う、なんて。それってとっても不純だなって思うの」
さやか「アハハ、んなの冗談に決まってるでしょ。間に受けないでよ」
まどか「なぁんだ」
さやか「まどか
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1533563803/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/08/06(月)22:56:43.44ID:6n9JVE4i0
さやか「杏子が学校に通い始めて半年、あいつがホームレス中学生をやってたら警察に保護されそうになったらしく」
さやか「学校に通報されると面倒だから仕方なく我が家に居候するということになったのだ。」
さやか「仕方なくね!仕方なくだからね!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/08/06(月)22:57:30.16ID:6n9JVE4i0
さやか「仕方ないとはいえ、杏子がうちに住むことはあたしとしては非常に喜ばしいことである。」
さやか「毎日至近距離で拝むことが出来るし、合法的に嗅ぎ放題なのだから!あんあん!」
さやか「さて、杏子はもうすぐやってくる。そうなると…」
さやか「この部屋中に貼られてる杏子の写真をどうにかしないと。」
さやか「普通の写真はまだ隠せるけど、部屋の正面に飾ってある超絶かわいい寝顔杏子ポスターは大きすぎて隠せないし…」ハァハァ
さやか「杏子がお風呂に入ってる間に撮ったパンツの写真とか見つかったら杏子のロッソがファンタズマして串刺しにされちゃう…//」ハァハァ
さやか「無理矢理机の引き出しに隠す?でも、これから同じ部屋で過ごすとなると…」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/08/06(月)22:58:41.31ID:6n9JVE4i0
??????????????????????????
杏子「よっしゃ!さやかが風呂入ってる隙にさやかの部屋物色したろ!ふんふ?ん♪」ガサゴソ
杏子「さあて、ココにはどんなお宝が眠ってるのかな?禁断の引き出しにはさやかの超絶恥ずかしいマル秘の……はっ?!!」
杏子「こ、これって、あああたしの…写真じゃんかよ…」
杏子「こんなに沢山…さやかのやつ、何で…?もしかして…///」
ガチャ
さやか「杏子、風呂空いたよ?って……ちょっと杏子…何をし
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/19(木)20:41:57ID:Dd3Rw2Ng
マミ「…こ、ここは…?」
マミ「……はっ!」
マミ「…そうだ!私は…!」
ゆり「…目が覚めた?」
マミ「あなた…」
ゆり「ようこそ、死んでたまるか戦線へ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/19(木)20:43:26ID:Dd3Rw2Ng
まどマギとAB!のクロスSSです
楽しんでいただければ幸いです
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/19(木)20:44:32ID:Dd3Rw2Ng
ゆり「……」カチャ
ゆり「唐突だけど、あなた入隊してくれないかしら?」
マミ「……え、にゅ…入隊…?」
ゆり「…ここにいるってことはあなた…死んだのよ」
マミ「あ…え…ああ…うん…」
マミ「…ええ…死んだ記憶は…確かにあるわ…」
ゆり「そうなの、なら後は理解できるわね」
ゆり「ここは死んだ後の世界、何もしなければ消されるわよ」
マミ「え…消される……誰に?」
ゆり「そりゃ神様でしょうね」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/19(木)20:46:14ID:Dd3Rw2Ng
マミ「じゃあ…にゅ、入隊っていうのは……?」
ゆり「『死んでたまるか戦線』によ、まあ部隊名はよく変わるわ、最初は『死んだ世界戦線』、でも『死んだ世界戦線』って」
ゆり「死んだことを認めてることになるんじゃね?ということで破棄、以降変成を続けてるわ」
ゆり「今は『死んでたまるか戦線』その前は『生きた心地がしない戦線』」
ゆり「ま、完全にネタだっかから一日で変わったけど」
マミ「え、ああ…その…それって本物の銃…?」
ゆり「…はあ、ここに来た奴ってみんなそんな反応するのよね…」
マミ「…あ、あなた、もしかて魔法少女…?だから、そんな武器を…」
ゆり「へ?」
5:
以下
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/06/02(火)23:30:24ID:JYlpEjXk
(クソ短い上に地の文のアレがアレだからキヲツケテネー)

9:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/06/11(木)16:06:45ID:DaKsU3Kk
「ほむらちゃん、おまたせっ」
 三年ぶりに会ったまどかは、髪型を除いてほとんどあの日と変わっていない。十二年前、私が世界をゆめまぼろしにした、あの日と。
 私をまどかのいない世界に縛り付けた赤いリボンは、一本はまどかのポニーテールを結い、一本は私の左耳辺りに括られている。
「私も今来たところ。……久しぶりね、まどか」
 まどかと同じ大学を卒業し世界の安定を見た私は、まどかから離れようとした。もう私の『監視』は必要ないと踏んだのだ。住所を変え、電話番号を変え、メールアドレスを変え──けれどまどかはたった三年で私を探し出してみせた。それは世界の意思か、或いは分かたれたリボンが引き合ったのか。
「それで、どうしたの? 急に会いたいだなんて」
 電話が鳴ったのは今日の夕方。忘れるはずもないまどかの番号からの着信に、私の胸は喜びに震えてしまった。
「えっ、えと、特に用事はないんだけど……ほむらちゃん、何も言わずにいなくなっちゃったから。ずっと、会いたくて」
 薄く涙を浮かべながらそう言うまどかに、私は既視感を覚えていた。これはそうだ、大学の卒業式の日、私にリボンをくれた時の目と同じ。「あの日からずっとつけてるけど……やっぱりこれは、ほむらちゃんに持っててほしい」と言って、二本とも差し出してきた時の声と同じ。
「ごめんなさい……訳があったの。今は、言えないけれど」
「ううん、いいの。理由も、聞き出そうなんて思わない」
「ありがとう。……それで、今日どうするかなんて……」
「あぅ……考えてなかった、です」
「そうよね……それじゃあ、お酒でも飲みに行きましょうか」
 頷いた彼女の微笑みは、「片方でいいわ、これならお揃いだもの」と言ってリボンを一
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1:
◆fgRR/uuXwXs1
2018/11/16(金)12:18:18.34ID:BN4QHYxw0
※キャラ崩壊注意
※時間軸設定はメインストーリー6話より前
やちよ「どうしましょう……困ったわ……」
やちよ「こんな事、鶴乃や環さん、ももこにだって相談なんか出来ないし……」
やちよ「乳首を突かれてるところなんて誰かに見られる訳にはいかないし……」
やちよ「でも最近は皆で行動する事が多いから、チャンスもないし……」
やちよ「そのせいか、今日の講義も全然頭に入らなかったわ……」
やちよ「はぁ……困ったわ……」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/11/16(金)12:40:13.69ID:49k4P5+h0
(R板で見たい……)
3:
◆fgRR/uuXwXs1
2018/11/16(金)12:41:00.11ID:BN4QHYxw0
やちよ「あっ、そういえば確か、牛乳が切れてたのよね。買って帰らなくちゃ……」スタスタ
やちよ「……! これは魔女の……!」キュピーン
やちよ「……! この魔力は屋上の魔女の……」
 ズズズズ……
屋上の魔女の手下「……」
やちよ「来た……!」
やちよ(今この場は私一人だけ……これは……)
やちよ(……チャンス!!)
5:
◆fgRR/uuXwXs1
2018/11/16(金)12:49:01.08ID:BN4QHYxw0
屋上の魔女の手下「縺薙l縺ァ蜒輔b鬲泌・ウ縺ョ莉イ髢灘?繧翫〒縺吶?」ポイッ
やちよ「違う! それじゃないっ!」スッ
屋上の魔女の手下「縺薙l縺ァ蜒輔b鬲泌・ウ縺ョ莉イ髢灘?繧翫〒縺吶?」ポイッ
やちよ「違うのよ!」カキンッ
屋上の魔女の手下「縺薙l縺ァ蜒輔b鬲泌・ウ縺ョ莉イ髢灘?繧翫〒縺吶?」テテテーッ
やちよ「……! 来た!!」バッ
   ツン
やちよ「あぁっっ!!」ビクンッ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/13(水)17:58:04.41ID:XJLgE6m80
ワルプルギスの夜を乗り越えてから、一体どれほどの時が流れただろうか。
見滝原中学校襲撃時の織莉子とほむらによる死闘は、今でも記憶に新しい。
結局その場では決着が付かず、更にはその場にまどかが現れたことで戦いは有耶無耶なものとなってしまった。
ほむらは織莉子に問いかけた。
「何故まどかを狙うの!?何も殺さなくても、他にも方法があるでしょう!?」
「彼女は魔法少女となり、行く行くは世界を滅ぼす魔女となる!放っておくわけにはいかないのよ!」
話は平行線を辿るかと思われた。

3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/13(水)18:02:50.68ID:XJLgE6m80
ほむらは咄嗟に、思いついた提案を口にする。
「なら、わたしと共にまどかを契約させないようにすればいい!あなたと、キリカ、それにわたしが力を合わせれば不可能ではないはずよ!」
まどかを側に置いた状態で戦闘を行いたくなかったほむらの、ほんの思いつきだった。
織莉子がその提案に乗る理由など、どこにもなかったはずだった。
しかし。
「………。暁美ほむら。その言葉に二心はありませんね?」
意外にも、織莉子はその提案を受けたのだった。
そうして、ほむら、織莉子、キリカに加え、ワルプルギスの夜が来ると知った巴マミ。
更にはゆまに関するオトシマエを付ける為に見滝原へとやって来た佐倉杏子、その杏子と行動を共にしている千歳ゆまも加わり。
無事に、ワルプルギスの夜を乗り越えることが出来た。
ほむらの第一目標である、まどかの契約阻止を達成した状態で。
織莉子とキリカも、襲撃事件以降はまどかの命を狙うそぶりも見せてはいなかった。
ここに、ほむらの思い描いていた理想の世界が実現したのだった。
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/13(水)18
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8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/12(火)18:16:11.96ID:pYWAJqP9O
ほむら「美国織莉子を暗殺をしようと白女に忍び込んだら」
ほむら「女子トイレで拾ったわ」
ほむら「…量が多くないわね」
11:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/12(火)18:20:50.99ID:pYWAJqP9O
ほむら「…っは!」
ほむら「何をしているの私!」ブンブン
ほむら「当初の目的を忘れてはダメ」
ほむら「織莉子はどこにいるの…」
ほむら「ナプキンくんかくんかしてたら見失ったわ」
12:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/12(火)18:23:10.84ID:yiJ1xQq6O
織莉子ちゃんはナプキン派か
13:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/12(火)18:23:29.98ID:8ncggVlj0
ド変態じゃねーか

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/07/02(土)01:20:56.65ID:tBr1mSkM0
ほむら「とりあえずピンクのカツラをかぶったわ……」

3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/07/02(土)01:22:24.79ID:tBr1mSkM0
まどか「あれ?ほむらちゃん髪染めたの?」
ほむら「いいえ。朝起きたらピンク色になっていたのよ……」
まどか「不思議なこともあるもんだね!」
ほむら「ええ……」
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/07/02(土)01:25:52.22ID:tBr1mSkM0
ほむら「これでまどかとおそろいね……」
まどか「あっ、本当だ。わたし達同じ色だね!」
ほむら(嬉しいわ……)フワサァ!パカッ!
まどか「!?」
まどか(ほむらちゃんの髪の毛が吹っ飛んだ!!)
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/07/02(土)01:28:32.47ID:tBr1mSkM0
まどか「あわわわわ」
ほむら「どうしたの、まどか……?」
まどか「ううん、なんでもない!」
まどか(本人が禿げちゃったことに気が付いたらきっとショックを受けるよね!?)
まどか(黙っておこう!)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/06/09(土)16:00:19.04ID:RqAwWL9wP
俺は定刻10分前にインテリア装飾店に商品を届けるとそのまま商店街に出た。
時刻は午前11時。昼時にはまだ早い時間だ…
「見滝原か…知らないんだよなぁ…」
とりあえず腹が減っていた。
インテリアショップの店員に軽く挨拶をし、
歩きなれない商店街を歩いていく。
当然だが目に入ってくるのは
見たことも聞いたこともない店ばかりだ。

4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/06/09(土)16:01:27.97ID:RqAwWL9wP
「こういう冒険みたいな気持ち…ひさしぶりかもしれん」
心なしか舗装されたコンクリートを叩く足取りも気持ちに合わせてウキウキとしてきた。
「よし…腹も冒険気分だし、今日は珍しいモンを入れてやろう」
そう決心し、店を値踏みし始めたその時だった。
6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/06/09(土)16:02:32.15ID:RqAwWL9wP
>>3
復刻版です。書き溜めあるんで今度は終わります。
「く、食い逃げだぁー!!!」
食い逃げ…俺の絶対許せない行為の一つだ。反射的に声の方を振り返ってみると
こちらに向かってすごい勢いで駆けてくる小柄な人影。
その人影の背中を追いかける中年男性が大声をまた張り上げた。
「あ、アンタ食い逃げだよ!!捕まえてくれ!!」
8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/06/09(土)16:03:45.59ID:RqAwWL9wP
「どけよおっさん!!」
声から判断するに女の子か。俺はその子の目の前に立ちはだかるように身構えた。
驚いたことにまるで子猫の様に俊敏に俺の懐に入り込んだ少女は、
正確に俺の顎に狙いをさだめて肘を打ち上げてきた。
「ヌ…フン!!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/06(水)23:16:29ID:hMHP1qsA
ほむら「なにしかしら?」ギュー
まどか「えっと…あのっ…どうして…」
(どうして、いきなり抱きつくの///
前にも転校初日に抱きつかれたし///)
ほむら「」スゥ
まどか「…あ」
(離れちゃった…)
ほむら「まどか、あなたはあなたのままで大丈夫よ」
まどか「え?…う、うん」
スタスタスタ…
まどか(暁美さん、行っちゃった…)
まどか(不思議な人…よくわからないよ。
でも…暁美さんに抱きつかれると、なんだか
安心しちゃう…////って何考えてるのわたし//)アワワワ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/06(水)23:26:45ID:hMHP1qsA
キーンコーンカンコーン
さやか「まどかー!一緒に帰ろう?」
まどか「さやかちゃん、うん」ニコッ
杏子「お腹減ったなー、なんか食べて帰ろーぜ」
さやかまどか「さんせーい」
?マドカナルド?
さやか「まどかが、転校してきてもう1ヶ月なんだね、もう慣れてきた?」
まどか「うん!すごく楽しいよ、えへへ」
さやか「ほんとまどかは可愛いなー!
まどかは、あたしの嫁になるのだー」ギュー
まどか「ちょっと、さやかちゃんっ///」
杏子「さやか、気持ち悪いぞ」モグモグ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/06(水)23:31:26ID:hMHP1qsA
さやか「なになにー?杏子、もしかして
嫉妬しちゃった?」ニヤニヤ
杏子「っバカ!なんで嫉妬なんかしなきゃ
なんねーんだよ!///」
さやか「ちょ、口に入ってるの飛ばさないでよ」
杏子「さやかが悪いんだ///」プイっモグモグ
まどか「ウヒャヒャ…ほんと、さやかちゃんと杏子ちゃん仲良しさんだね」
さやか「同棲してる仲だしね」ニヤニヤ続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/17(金)16:33:38.19ID:L75NgwiIO
まどか「皆さん、初めまして。鹿目まどかです」
まどか「これから出来るだけ皆さんに楽しんでもらえるような面白い動画をたくさんあげていこうと思っているので、良かったらチャンネル登録といいねをよろしくお願いします」
まどか「ということで、今日から始まりました、えー。そういえばさやかちゃん、番組のタイトルはどうしよっか?」
カメラマンさやか「適当でいいんじゃない?ほら、あの有名なやつとか」
まどか「そっか。じゃあ、改めまして今日から始まります、まどかの成り上がり回胴録です」
さやか「www」
まどか「もう、なんで笑ってるのww。さやかちゃんが言ったのにww」
さやか「いや、まんまだなってww」
まどか「ウェヒヒww。はい、気を取り直して。今日はアイランド秋葉原店さんで(勝手に)収録させていただきます」
まどか「10月3日の今日は実は私の誕生日なんですけど、その影響で見てください、すっごい並んでるんです」
さやか「すご、2000人くらい並んでるんだって」
まどか「すごいね。なんか照れちゃうけど、早速私も並んでいこうと思います」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/17(金)16:36:20.97ID:lWiEGO8g0
まどか「今日は、私の先輩とお友達にも来てもらっちゃいました。マミさんと杏子ちゃんです」
マミ「えっ、鹿目さんこれは何かしら?来てくださいって言うから来たけど、カメラで撮ってるの?」
杏子「どうでもいいけどさ、約束は本当だろうね。来てくれたら5000円くれるっていうのは」
まどか「もちろん。いい番号引いてくれたらプラス5000円あげちゃうよ」
杏子「ならいいさ、さっさと済ましちまおうぜ」
まどか「あ、私の番だ。えいっ!」
マミ「え、何?このボタンを押せばいいの?なんなの?」
杏子「ほらよっと」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/10/28(日)15:19:33.23ID:T/Mo2CNeP
見滝原という町に杏子という魔法少女がおりました。
杏子は、見滝原に住む他の魔法少女たち、マミやさやか達と本当は仲良くしたいと思っているのですが、
気持ちのすれ違いから嫌われておりました。
杏子「よお、おまえら、魔女退治に行くのか?」
マミ「……佐倉さん。また縄張りを奪いにきたの?
今日は使い魔退治よ。あなたは魔女以外とは戦わないんでしょう?」
さやか「どうせあなたはグリーフシードが欲しいだけなんでしょう。
あんたみたいな奴、同じ魔法少女だと思いたくないのよね。」
杏子「……いや、だって一度魔力が使えなくなったら
魔女を倒すこともできなくなるし、そしたらグリーフシードも手に入らなくなっておしまいじゃねえか。
使い魔退治にいちいち力入れたって意味ないだろ?
だからそのなんならあたしもてつだ……」
マミ「何をたくらんでいるのか知らないけど、もう私たちに関わらないでちょうだい」
さやか「それ以上近づかないでよね!」

5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2012/10/28(日)15:23:04.72ID:T/Mo2CNeP
杏子「何だと!?」
まどか(びくっ)
さやかの友人であり、普通の女の子のまどかも杏子を怖がって敬遠しておりました。
マミ「鹿目さん、大丈夫よ。あなたに手出しはさせないから」
さやか「ふん、あたしたち二人には勝てそうにないから、普通の人間のまどかにすごむの?
程度が知れるわね。」
まどか(杏子ちゃんって、やっぱり怖い人なのかなぁ)
杏子「そんなんじゃねえよ!…………ちっ! うざい奴らだ。
勝手にしな! せいぜい二人で頑張って使い魔を狩っていろよ」
さやか「ふん! 二度と来ないでよね!」
その日も杏子はマミたちと仲たがいして、去っていきました。

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/17(金)00:20:52ID:8jiIRC.Q
ほむら(私の世界改編でたまたま百江なぎさは現世に復活したわけだけど……)
ほむら(あの子って何処に住んでるのかしら)
ほむら(元々この見滝原には彼女は存在しなかった)
ほむら(つまり彼女が住む場所なんて用意されていない筈……)
ほむら(両親なんているわけないし……)
ほむら(……少し気になるわね。確かめてみましょう)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/17(金)00:21:38ID:8jiIRC.Q
◇見滝原小学校前
なぎさ「せんせーさようならー!」
ほむら(百江なぎさが出てきたわ)
ほむら(どうやら小学校には通っているみたいね……)
ほむら(この後何処へ帰るのかしら)
ほむら(こっそり後をつけて……)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/17(金)00:22:11ID:8jiIRC.Q
なぎさ「ふんふふーん♪」
ほむら(鼻歌混じりにスキップなんてして、元気いっぱいね……)
ほむら(流石は小学生だわ……)
ほむら(…………)
ほむら(……どんどん住宅街から離れていくわね)
ほむら(こっち方面は、確か……)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/17(金)00:22:41ID:8jiIRC.Q
なぎさ「さーるてぃー、ろーやりー♪」
ほむら(……やっぱり。公園に着いてしまったわ)
ほむら(ああ、友達と待ち合わせをしているのかしら?)
ほむら(家に帰らずに遊ぶのね、きっと)
なぎさ「ただいまなのですー」
ほむら「……え?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/13(木)21:04:24ID:pQwXriig
ホワイトデーSSです
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/13(木)21:06:00ID:pQwXriig
?マミの家?
マミ「……まだ、あなたたち、仲直りしてないの…?」
なぎさ「まだケンカ中なのですか…?」
まどか「……」
まどか「ケンカって言うか…お互いにちょっと気まずくて…」
まどか「話しかけられなくて…」
まどか「ぐすっ…ひくっ…」
まどか「私…やっぱり、ほむらちゃんに嫌われちゃったんですよね…」
まどか「私、私…どうしたら」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/13(木)21:08:47ID:pQwXriig
マミ「…そんなことないわよ、鹿目さん」
ダキッ…
まどか「…でも、でもっ…でも…!」
マミ「…大丈夫、大丈夫よ」
なぎさ「ほむらがまどかのことを嫌いになるはずないのですっ」
まどか「…ありがと、なぎさちゃん、マミさん」
マミ「そうね、あなたたちって、お互いに気を使い過ぎなのよ」
まどか「…え?」
なぎさ「なぎさなんてマミに頼りっぱなしなのです」
なぎさ「でも、マミも私を頼ってくれるのです」
なぎさ「だから、まどかとほむらも素直にお互いの気持ちを打ち明ければ絶対仲直りできるのです!」
まどか「…そ、そうかな」
マミ「あなたたちは、相手に嫌われたらどうしよう、とか考えて、お互いに気を使い過ぎてるのよ」
マミ「でも、本当はもっと仲良くしたいって思ってるはずよ、多分自分でも気付いてるはず…」
マミ「だから、たまには素直になって、相手に甘えて、頼ったり頼られたりしてもいいと思うの…」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/13(木)21:10:32ID:pQwXriig
まどか「…素直になって…ですか…?」
マミ「ええ」
なぎさ「そして謝って、仲直りすれ
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1:
◆320fzHe6DI
2018/01/06(土)14:54:52.09ID:iGO1grEY0
大人になったマミほむです。
クリスマスに投下するはずがこんな時期に・・・
ぼちぼち投下していきます。
―――――――
マミホーム
マミ(22)「ジングルベール、ジングルベール、月がでたぁ♪」カチャカチャ
ほむら(21)「・・・」
マミ「おいらは浮かれてポンポコポンのポン、ヘイ♪」
ほむら「巴さん、その歌でたらめよ・・・」
マミ「あら、聴こえちゃった?ふふ、暁美さんはドラ○もんは読んだ事は?」
ほむら「ちょっとだけあるけど・・・全部読んでるわけではないわ・・・ド○えもんと今のその歌と何か関係あるの?」
マミ「分からないなら気にしなくても良いのよ。別に知らなくて困ることじゃないんですもの。」
ほむら「そう言われると逆に気になるじゃない・・・」ホムン


2:
◆320fzHe6DI
2018/01/06(土)14:55:47.17ID:iGO1grEY0
マミ「また、そのうち教えてあげるわ。はい準備できたわよ♪」
ほむら「二人のささやかな女子会なのにずいぶん豪勢な食事ね。」
マミ「せっかくのクリスマスなんですもの。いつもより腕を振るっちゃったわ。」マミン
ほむら「じゃあ、これ。飲み物の方は私が準備したから。あと巴さん紅茶に入れるかなと思ってリキュールも買ってきたんだけど・・・」
マミ「わぁ、ありがとう。それじゃ早速使わせてもらおうかしら♪ちょっと紅茶準備してくるわね。」
ほむら「いきなり?てっきり巴さんは最初の一杯はとりあえずビールってなると思ってスーパード○イ買ってきたんだけど・・・」
3:
◆320fzHe6DI
2018/01/06(土)14:56:21.25ID:iGO1grEY0
マミ「なぁに?そのイメージ。そんなとりあえずビールだなんておじさんじゃないんだから。」
ほむら「なんだかイメージ的に仕事から帰ってきたらまずは冷蔵庫に直行して缶ビール
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/10/26(月)20:44:32ID:4mVbldNs
叛逆から2周年と言うわけで書いたわけではないですが
久しぶりの投稿です。
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/10/26(月)20:46:07ID:4mVbldNs
杏子「おりゃああ!」
ザシュ…
魔獣「ギャアアアアア…」
ドーン…
シュウゥ…
杏子「ふう…」
杏子「ひと仕事終わりっ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/10/26(月)20:47:17ID:4mVbldNs
スタスタ…
マミ「あら、佐倉さん?」
杏子「お、マミ」
マミ「偶然ね、こんなことで…」
杏子「ああ」
杏子「てめーも魔獣退治か?」
マミ「まあ…」
杏子「終わったのか?」
マミ「ええ、もう戻るとこ」
杏子「お、んじゃあ…」

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転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1446462405/
1:
相反するインキュベーター◆d1bIho9adc
2015/11/02(月)20:06:45ID:eq7
季節感無いけど夏祭り(´・ω・`)

2:
相反するインキュベーター◆d1bIho9adc
2015/11/02(月)20:07:37ID:YnB
さやか「杏子ー、おっそーい」
杏子「わりーわりー。あれ? まどか達とは一緒じゃねーのか?」
さやか「ああ。まどかならほむらと一緒に回るってさ」
杏子「マミの奴は?」
さやか「声かけそびれたんだけど……まあ学年も違うし、クラスメイトとかと一緒にいるんじゃない?」
杏子「ふーん。そうか」
QB「お祭りいかないのかい?」
マミ「…一人で行っても空しくなるだけだもの」
4:
相反するインキュベーター◆d1bIho9adc
2015/11/02(月)20:09:36ID:YnB
さやか「まあいいじゃん、たまには二人っきりでさ」
杏子「そうだな! じゃあとりあえず…」
さやか「にしても、色々出店あるね…え?」
杏子「さやか、とりあえずあれやろうぜ!」グイッ
さやか「え? かた抜き? ダメダメ、あんなの上手くいくわけ無いんだから」
杏子「おっちゃん、2つちょうだい」
さやか「って、ちょ」
おっさん「あいよ嬢ちゃん、200円だ」
杏子「あざーっす。ほい、さやかの分」
さやか「…ありがと」
5:
相反するインキュベーター◆d1bIho9adc
2015/11/02(月)20:10:26ID:YnB
杏子「んーと、これは500円のやつか」
さやか「あぁっ! もう割れた!」パキッ
杏子「ははは、やっぱ不器用だな」
さやか「だからこんなの上手くいく筈無いんだってば!」
杏子「まあ見てろって」チクチク
さやか「すぐ割れるわよ」
7:
相反するインキュベーター◆d1bIho9adc
2015/11/02(月)20:11:46ID:YnB
さやか「ねぇ杏子ー」
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1392786652/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/19(水)14:10:52ID:d6QZx.Zk
まどか「ほむらちゃ?ん」タタタッ
ほむら「あらまどか」
まどか「ほむらちゃん明けましておめでとう!」
ほむら「明けましておめでとう」
まどか「今年って午年だよね?」
ほむら「えぇそうよ」
まどか「ティヒヒヒ…ほむらちゃんほむらちゃん」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/19(水)14:12:34ID:d6QZx.Zk
ほむら「何かしら…?」
まどか「馬鹿目まどかですっ!」ティヒッ
ほむら「!?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/19(水)14:19:41ID:d6QZx.Zk
まどか「ウェヒヒヒ!」
ほむら「………」プルプル
まどか(わたしの今年一番のギャグでほむらちゃん笑いをこらえてるよ…可愛いなぁ)
ほむら「ま…まどか」
まどか「なに?」
ほむら「貴女は決して馬鹿なんかではないわ!私にとって貴女は優しくて可愛くて…」ペラペラホムホム
まどか(うわぁ、マジになっちゃたよこの人…。あれ?でもこれギャグって言えるのかな?)
5:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/19(水)14:36:54ID:d6QZx.Zk
ほむら「冬休みももう終わりね…」
まどか「そうだね?」
ほむら「去年のクリスマスは楽しかったわ」
まどか「ティヒヒッ!あの時のほむらちゃん色々と積極的だったよね」
ほむら「それは…忘れなさい///」
まどか「だっていきなり葉っぱ一枚でワルツ踊りだしちゃうんだから…///」
ほむら「え…?」
ほむら「私が覚えているのは、間違ってお酒を飲んでしまったまどかにキスしたことよ」
まどか「え…?」
ほむら「え…?」
まどほむ「「え?」」

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