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マギレコ・魔法少女まどか☆マギカSS
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/21(金)19:04:29ID:5Ro54JFM
仮面ライダーBLACK×まどマギのクロスです
※基本てつをさんたちがまどマギ見るssなのであまり難しく考えずにお読みください。
(このスレはSS速報vipで投稿していたSSですがあちらが使えないみたいなのでこちらでやらせて頂きます。)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/21(金)19:04:59ID:5Ro54JFM
?ゴルゴム神殿?
シャドームーン「三大怪人たちよ、我が宿敵である仮面ライダーを倒すため戦略を練るのだ!
その間に私は所用があるのでしばらく留守にするぞ!」
三大怪人「「ハハッ!」」
ここは秘密結社ゴルゴムの本拠地であるゴルゴム神殿。
そこでは三大怪人である大怪人ダロム、バラオム、ビシュムの三人が世紀王シャドームーンの命で、
打倒仮面ライダーにむけて秘策を練っていた!(ナレ:小林清)
バラオム「おのれ仮面ライダー!いつもいつも尽く我らの邪魔をしおって!」
ビシュム「ですがそんなくだらない悩みに嘆く日々はもうお終い。
今回の作戦が成功すればライダーは死んだも同然!
何故ならこの計画は1年も前から進められていた綿密な計画なのですから!」
ダロム「フフフ!仮面ライダーよ!我らゴルゴムの恐ろしさをとくと思い知るがよい!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/21(金)19:05:56ID:5Ro54JFM
?喫茶店キャピトラ?
ここは喫茶店キャピトラ、秋月杏子と紀田克美が働く喫茶店。
そこへ我らがヒーロー南光太郎がやってきた(ナレ:小林清)
光太郎「やぁ杏子ちゃん、克美さん、今日は一体どうしたんだい?」
杏子「実はね、克美さんがあの劇場版魔法少女まどか☆マギカのチケットを手に入れたのよ!」
克美「そうそう、あの人気アニメ魔法少女まどか☆マギカが映画になったのよ!
勿論みんなの分も貰えたか
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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1389111275/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2014/01/08(水)01:14:35.25ID:2UHnEJbL0
まどか「二股かけてたんだねほむらちゃん」
まどか「信じてたのに」
ほむら「ち、違うの!これは違うのよまどか!」
まどか「嘘つき」
ほむら「ちょっとした誤解よ!」
まどか「じゃあなんでさやかちゃんが裸でいるの?」
さやか「…ごめんねまどか」
まどか「黙れ泥棒猫」
さやか「」ビクッ

4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2014/01/08(水)01:16:53.45ID:e78iy2Jb0
ほむさやってお前…
アリなんだよなぁ
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2014/01/08(水)01:18:48.79ID:2UHnEJbL0
ほむら「ちょっとした出来心というか」
ほむら「もちろん私の心はまどか一筋なのよ!」
ほむら「でもほら最近すれ違いっていうか前より二人でいる時間が少なくなってそれで」
まどか「さやかちゃんで寂しさを埋めようとしたってわけ?」
ほむら「…はい」
さやか「違うのまどか!先に誘ったのはあたしの方…」
まどか「黙れっていったよね?」
さやか「…はい」
9:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2014/01/08(水)01:25:37.81ID:2UHnEJbL0
まどか「ふーん」
まどか「そんなに寂しかったんだほむらちゃん」
まどか「バカだなぁ」
まどか「恋人失格だよ」
まどか「お仕置き、だね」
ほむら「ヒッ」
さやか「滑稽だね」
さやか「まだわからないのまどか」
まどか「あん?」
さやか「ほむらの心はもうあんたから離れてるんだよ」
12:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2014/01/08(水)01:31:42.15ID:2UHnEJbL0
ほむら「美樹
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/28(土)00:26:31ID:7.SxG.BY
まどか「むにゃ……いま下から何か音がした様な……スースー」
ほむら「ふぅ、危ないとこだったわね」
ほむら「悪魔になって世界を変えたりと、最近忙しかったから」
ほむら「久しぶりにまどかをストーキング……じゃなくて日課をすると落ち着くわね」
ほむら「元々まどかを守るために始めた事だけど」
ほむら「今となっては私の方が精神的にまどかに助けられてしまっているわね、ふふふ」
まどか「ほ、ほむらちゃん……ダメだよ……私がさけちゃ……」
ほむら「まどかったら、夢の中でも私の事を」ほむほむ
ほむら「ああ、まどかのぬくもりを感じながら寝られるなんて……スー」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/28(土)00:27:14ID:7.SxG.BY
スー……ピト
ほむら「そろそろまどかが目を覚ますわね」
ゴソゴソ、ガサゴソ
ほむら「ふふ、起きる時間もまどかと同じって素晴らしいわ」
まどか「ふぁー、ねむいよ。まだ時間があるしシャワー浴びよう」
バタン、トントントン
ほむら「朝からシャワーですって! 私も急がなくてわ」
ほむら「この時間なら、父親以外は寝ているはず。その父親もキッチンで朝食を作っているようね」
ほむら「これなら、まどかの部屋からバスルームまで見つからずに動けるわ」
ほむら「ふふふ、思ったとおりね。まどかのウチの事なら何でも解ってしまう自分が恐ろしい」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/05/17(金)04:04:09.106ID:x3NT1MUC0
ほむら「鹿目まどか。あなたは自分の人生が尊いと思う?家族や友達を大切にしてる?」
まどか「え、えっと……わ、わたしは……。大切、だよ。家族も、友達のみんなも……大好きで、とっても大事な人達だよ!」
ほむら「本当に?」
まどか「本当だよっ。嘘なわけないよ……!」
ほむら「じゃあ、なでて」
まどか「えっ、と……?」
ほむら「なでて」
まどか「う、うん……?」ナデナデ
ほむら「ふふ」

2:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/05/17(金)04:04:56.199ID:x3NT1MUC0
まどか「あの、ほむらちゃん……?」ナデナデ
ほむら「なにかしふにゃぁ?……♪」
まどか「ほむらちゃんっ……!?」
ほむら「……あなたは鹿目まどかのままでいればいい。今まで通り、これからも」
まどか「よくわかんないよ……」ナデナデ
ほむら「んふ?……♪」スリスリ
まどか「こんなの絶対……」ナデナデ
3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/05/17(金)04:05:19.964ID:x3NT1MUC0
マミ「こんなところかしら♪」
まどか「す、すごい……」
マミ「……魔女は逃げたわ。仕留めたいならすぐに追いかけなさい?今回はあなたに譲ってあげる」
ほむら「……」スッ
ほむら「私が用があるのは──」
マミ「飲み込みが悪いのね。見逃してあげるって言ってるの」
ほむら「すぐに終わるわ。……鹿目まどか。なでて」
まどか「ま、また?……!?」ナデナデ
ほむら「ふふ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/11(日)19:28:26ID:WRy//TA6
まどか「ねえ、ほむらちゃん」
ほむら「何かしら」ファサァ
まどか「お願いがあるんだけど」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/11(日)19:29:28ID:WRy//TA6
ほむら「……それはまどか自信の頼みかしら?」
まどか「うーん…難しいな」ティヒヒ
まどか「でも、ほむらちゃんはわたしが魔法少女になったら嫌なんでしょ?」
ほむら「もちろんよ」
ほむら「私はそのために何回も繰り返してきているんだから」
ほむら「でも、今回も失敗するでしょうね」
まどか「…さやかちゃんも杏子ちゃんもマミさんもいなくなっちゃたもんね」
ほむら「だからこの時間軸での私の時間はまどかの為に使うと決めたの」
ほむら「…話が逸れたわ。あなたの頼み事は何かしら?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/11(日)19:44:25ID:WRy//TA6
まどか「わたしも一緒に時間戻りしたいな」
まどか「……なんて」
ほむら「まどか、それは本気で言っているの?」
ほむら「私と一緒に時間を巻き戻ろうだなんて…」
まどか「ほむらちゃんの魔法ってお互いに触っていれば平気なんだよね?」
まどか「きっとできると思うんだけどな」ニコッ
まどか「それに、わたしはやってみたいことがあるんだ。お願い、ほむらちゃん」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/11(日)19:51:59ID:WRy//TA6
ほむら(確かに可能性はあるかもしれないわね)ホムホム
ほむら(さっきの質問から考えると、私が断ったらまどかは契約してでもやろうとするでしょうね)
ほむら「ええ、やってみましょう」
まどか「ありがとう。もう、ほむらちゃんをひとりにはしないよ」ダキッ
ほむら「ま、まどか//」
まどか「また学校で会
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/13(日)21:53:51ID:FtNXbRwk
ウルトラマンとまどマギのクロスSSです。
ウルトラ6兄弟がメインの話になります。
編集しながらの投稿なので、遅くなると思います。
楽しんでいただけたら幸いです。
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/13(日)22:02:37ID:FtNXbRwk
M78星雲
 ?光の国?
セブン「…それで、『インキュベーター』と呼ばれる宇宙人が、地球に潜み」
セブン「密かに、地球人からエネルギーを搾取している話は本当なのか?ゼロ」
ゼロ「ああ、しかも、今に始まった話じゃない、親父たちが地球の平和を守っていた頃よりも」
ゼロ「ずっとずっと前から、地球人の了承もなしに、不当なエネルギー搾取をしてたらしいぜ」
セブン「…なぜ、それが今の今まで、我々に気付かれなかったのだ…」
ゼロ「まあ、そのインキュベーターの目的は地球の侵略じゃないからな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/13(日)22:05:21ID:FtNXbRwk
ゼロ「ゾフィ隊長も前から知ってたらしいんだけど…暗黙の了解ってやつ?」
ゼロ「それで、黙認されてたって話だぜ」
ゼロ「まあ、俺も詳しくは知らないがな、噂だし…」
セブン「……」
セブン「…それが事実なら、本当にこのままでもいいのだろうか」
ゼロ「そりゃあ、本当なら俺も許せねえけど、こればっかりは、俺一人の力でどうこうすることもできねーからな」
ゼロ「俺の予想じゃ、何か理由があるんだろうけどな、秘密にするだけの…」
セブン「……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/13(日)22:06:32ID:FtNXbRwk
その後
セブン「ゾフィー」
ゾフィー「ん?」
ゾフィー「お、セブンか、どうしたんだ?」
セブン「…少し、話したいことがある」
ゾフィー「……」
5:

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1:
kfering
2012/03/10(土)23:05:13ID:dmO5G7fY
マミ「もうワルプルギスの夜を倒して1年たったわ」
マミ「もう高校生なのに友達がいないってまずくないかしら」
掲示板 隣人部のポスター
マミ「……あら……これって……??」
マミ「……友達募集……」

3:
kfering
2012/03/10(土)23:35:21ID:dmO5G7fY
隣人部 部室前
マミ「……よしっ」ガチャッ
部室
マミ「あの、ここが隣人部ですか?」
夜空「……ああ、いかにもここが隣人部だ何か用か?」
マミ「あの……私は1年の巴マミです。私も隣人部に入りたくてここに来ました。」
小鷹「あれ……1年って事は幸村の知り合いだったりするのか」
幸村「……いいえ、あにき、このようなかたはぞんじませんが
マミ「はい、最近転校してきたばかりなので知り合いが数える程もいません」
マミ(数える程といっても0だけど)
夜空「そうか、だがこの部活に入るためにはとある条件があr
マミ「条件と言いますとポスターにあった友達募集って文字かしら」
夜空『……チッ』ボソッ
夜空「……フンッ、どうやら貴様も合格のようだな」
ガチャッ
星奈「あら、新しい部員かしら」
4:
kfering
2012/03/11(日)00:16:28ID:CdvhkipI
理科「あれ、その上履きは、理科と同じ1年生ですか」
マミ「はい、1年の(省略
星奈「へ?あたしは2年の柏ざk
夜空「そういえば、まだ自己紹介がまだだったな、私は隣人部部長の三日月夜空だ」
星奈「ちょっ夜空っ」
夜空「うるさい肉」バシッ(ハエたたき)
星奈「痛っちょっと何するのよバカ夜空」
夜空「ふん、貴様が部長である私より先に名乗るなど百万年早い」
夜空・星奈『『あーだこーだ』』
マミ「……仲がよろしいですね」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/17(火)16:03:36ID:eVIqSiw2
QB「Welcometo'MadomagiEnglish'.」
まどか「楽しい楽しい英語の時間だよ。」
ほむら「私たちと一緒に英語の勉強をしましょう。」
さやか「この天才さやかちゃんがビシビシ教えちゃいますからね。」
杏子「さやかに教わることなんて何もないと思うけどな。」
マミ「佐倉さん、あなた先ずは学校に行きましょう。」
まどか「このスレは作者が英語を勉強するついでに、学んだことをSS風にまとめものだよ。」
ほむら「作者自身英語が苦手だから間違ってる箇所も多々あると思うわ。
間違った知識をつけたくないなら、このスレを閉じるなり、後で辞書で確認するなりして頂戴。」
さやか「なんだか言い訳がましいなぁ。」
QB「前置きはこれくらいにして、そろそろ始めるよ。」
まどか[それじゃ。まどマギ英語、始まり始まり?。」
みんな「Herewego!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/17(火)16:07:33ID:eVIqSiw2
和子「それでは、皆さんこの前のテストを返却をします。60点以下は追試ですよ。
回答も用意しているので各自間違ったところ確認しておくように。」
さやか(追試は嫌だ)
まどか(まあ六割は取れてるよね。)
ほむら(今回結構勉強したし、分らないところ無かったし、もしかしたら満点かも)
和子「それじゃ、名前を呼ぶから順番に取りに来てくださいね。暁美さん」
ほむら「はい」
ほむら(点数は・・・90!)
和子「鹿目さん」
まどか(あちゃー。57点!残念!まどか、あんた追試ですわ。)
ほむら(どこ間違えたのかしら?えっと)
和子「美樹さん」
さやか「ごふっ!!!」吐血
、ほむら(んっ?あれ何で、この問題・・・)
さやか(さぼればさぼった分だ
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1:
◆LXjZXGUZxjdx2019/05/12(日)17:56:04.63ID:G45GIBpio
----------------------------------------
みかづき荘 深夜
やちよ「すー・・・・」zzz
フェリシア「やちよー・・・やちよー・・・」ユサユサ
やちよ「んんっ・・・? フェリシア・・・? なによ、こんな夜中に・・・」
フェリシア「あのっ・・・えと・・・」モジモジ
やちよ(あら。ブロンド美少女の霊)
フェリシア「ううっ・・・・・」モジモジ
やちよ「どうしたの?」
フェリシア「・・・・・・・・」
フェリシア「血が・・・・」
やちよ「血?」
フェリシア「ん・・・。血が・・・血が・・・たくさん出て・・・」
やちよ「えっ? 大変じゃない。ケガしたの? どこから血が出てるの?」
フェリシア「・・・・・」ウツムキ
やちよ「??」
やちよ「・・・・・あっ」
やちよ(脚に血が伝ってる・・・)

2:
◆LXjZXGUZxjdx2019/05/12(日)18:02:37.53ID:G45GIBpi0
フェリシア「オレ・・・なにかの病気・・・?」ウルウル
やちよ(そっか・・・。この子、母親はいないし、学校にもちゃんと行ってないから、よく知らないのね)
やちよ(私がしっかり教えてあげないと)
フェリシア「お腹がすごく痛くて・・・。頭も痛くて・・・」
やちよ(事前知識も無くいきなりこんなことが起きたら、ものすごく不安でしょうね)
やちよ(私ですら、初めての時は怖かったし)
フェリシア「オレ・・・死んじゃうの・・・?」
やちよ(まずは不安を和らげてあげないと)
やちよ(私の時におばあちゃんがしてくれたようにすれば、きっと落ち着いてくれる)

3:
◆LXjZXGUZxjdx2019/05/12(日)18:03:31.36ID:G45GIBpi0
やちよ「フェリシア」スッ
フェリシア「・・・?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/31(火)23:02:11ID:RgsWFa3I
まどか「マミさん、この子は?」
マミ「アラジンっていう子なんだけど……異世界から来たみたいなの」
さやか「こんな小さいのに、大変だねー」
マミ「きっとすごく怖い思いをしたと思うわ。ずっと私から離れないもの」
アラジン(おっぱい……おっぱい……)モミモミモミモミ
杏子(騙されてるぞ、マミ……)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/31(火)23:04:26ID:RgsWFa3I
「魔法少女まどか☆マギカ」と「マギ」のクロスオーバーSSです。
マギ側の登場人物はアラジンのみですが、片方しか知らない人でも楽しめるよう頑張ります。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/31(火)23:07:50ID:RgsWFa3I
アラジン「ここは、一体……?」
  目が覚めると、アラジンは異様な空間の中にいた。
アラジン(確か自分の部屋のベッドで寝たはずなのに、靴も履いてるし杖も持ってる……一体どうして)
アラジン(とりあえず、ここがどういう場所か、状況を確認しよう)
  巨大なお菓子、浮遊する小瓶。
  現実離れした空間は、かつて彼が探検した迷宮にどこか似ていた。
アラジン(少し探索してみよう。ここにいたんじゃ、何もわからないし……)
  異常事態にも知らない場所の探索にも慣れている。
  アラジンはその空間の探索を始めた。
アラジン「!?」
  歩き始めて、すぐの事だった。
  アラジンの足元に、首の無い死体が転がっていた。
アラジン(これは……)
  アラジンが死体に気を取られた一瞬、巨大な何かがアラジンに襲い掛かってきた。
アラジン「しまった!」
  アラジンが慌てて杖を構えた、その時だった。
??「――ティロ・フィナーレ!!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
20
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/07(水)15:36:06ID:sMgWKhy2
まどか「…………ヒヒヒ」
まどか「……ウェヒヒヒヒヒヒヒヒヒwwwwwwwwwwwwwこれでほむらちゃんはわたしのものwwwwwwwwwwティヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒwwwwwwwww」
まどか「ほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃん」
まどか「今、今行くからねほむらちゃんティヒヒヒヒヒヒヒヒひひひいいいいっひひひひあおういひゃyk」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/07(水)15:42:42ID:sMgWKhy2
ホムホーム
まどか「あの……ほむらちゃん」
ほむら「……」ガチャ
まどか「入っても、いいかな」
ほむら「……どうぞ」
まどか「ありがとう、ほむらちゃん」

まどか「…………ヒヒヒ」
ほむら「……?」
まどか「ウェヒヒヒヒイヒヒヒヒヒイヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
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1:
◆fgRR/uuXwXs1
2019/05/06(月)15:20:36.23ID:tbZMtsR10
うい「……? はい、そうですよ?」
やちよ「という事は、私の妹でもあるという事よね」
うい「!?」

2:
◆fgRR/uuXwXs1
2019/05/06(月)15:33:41.78ID:tbZMtsR10
やちよ「という訳だから、今日から私の事はお姉ちゃんって呼んでいいのよ」
うい「え? えっと……」
やちよ「あぁでも、お姉ちゃんだといろはを読んでるのか、私を読んでるのかわからなくなっちゃうから」
やちよ「私の事は、やちよお姉ちゃんって呼んでね」
うい「えぇっ? あ、あの……」
やちよ「という訳だから……さぁ、どうぞ」
うい「あ……あの、その……」

  「ちょっと待ったあああぁぁぁーーー!!」バーン!
3:
◆fgRR/uuXwXs1
2019/05/06(月)15:41:25.87ID:tbZMtsR10
うい「と、灯花ちゃん? どうしたの?」
灯花「ちょっとぉ! 今の話、どういう事ー!?」
やちよ「何が?」
灯花「ベテランさんが、ういのお姉様ですって!?」
やちよ「それが何か?」
うい「そ、そうだよね。そんな事って……」
灯花「ベテランさんが、ういのお姉様になるなら……」
灯花「わたくしのお姉様にもなるって事じゃない!!」
やちよ「!?」
うい「!?」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/25(土)21:26:40ID:JsDZ9MEA
ーボーナスステージ
リョウ=サカザキ「クソッ!失敗した…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/25(土)21:33:42ID:JsDZ9MEA
リョウ「ここは?」
魔女「いらっしゃい…ふふ」
リョウ「…」
魔女「あら?驚かないのね」
リョウ「十分驚いてるさ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/25(土)21:39:16ID:JsDZ9MEA
魔女「あなた…極限流の師範代なんだって?」
リョウ「そうだ」
魔女「ふふ…良かったら私と組手…してみない?」
リョウ「理由が無く他流との組手はしない」
魔女「あら?連れないわねフフ」
リョウ「…」
魔女「なら…元の世界に返すって言ったらどお?」
リョウ「…わかった」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1328158244/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/02(木)13:50:44ID:qM7YiEB6
ほむら「これよりターゲットの尾行を開始します、どうぞ」
まどか「了解。今日もターゲットはたゆんたゆんと胸を揺らしながら歩いてます、どうぞー」
ほむら「ターゲットの下着は白で、前は可愛らしいリボンがちょこんとあります。どうぞ」
まどか「あぁ!ズルいよほむらちゃん!一人だけ見るなんて?」
ほむら「まどか、声が大きくてバレてしまうわ。どうぞ」
さやか「……あんたら何してんの…?」
ほむまど「「!!」」
*こんな感じです。
書きためはしていません。誤植がありましたらすみません。あの、それでも大丈夫でしょうか?

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/02(木)14:01:16ID:qM7YiEB6
まどか「なんだーさやかちゃんかー」
ほむら「美樹さやか。貴女はいつもいつも私の邪魔ばかりして…」
さやか「邪魔なんかしてないぞ?それより何で茂みにいるの?」
まどか「さやかちゃん、見てわからないかな?」
さやか「まどか、私は超能力でも読心術でも魔法少女でもないんだからわからないよ」
ほむら「ふっ」ドヤァ
まどか「ウェヒヒ」ドヤァ
さやか「うわー、なにこの二人うざい。ドヤ顔止めてよ本当に…」
ほむまど「「…」」ドヤァ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/02(木)14:11:03ID:qM7YiEB6
さやか「んで、二人は何をしてたの?」
まどか「マミさんを尾行してたの!」
ほむら「会員No.00からの情報でマミさんがお友達と遊ぶ約束をしたみたいよ。」
さやか「マミ…さん…に…お友達…?えっ?なにその情報!私知らないわよ!?」
まどか「えっ?会員No.が一桁の人達には昨日メールしたよ?」
さやか「えぇ!?携帯携帯」ガサゴソ
ほむら「ターゲットが移動したわ、まどか。美樹さやか行くわよ」続きを読む

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/16(木)00:35:28ID:mBy8k.MM
ほむら『私の隣で全裸でお○んこにバイブいれながら私に抱き付いて寝てるわ……それじゃあ私も眠いから寝るわね?お休みまどか』ブチッ
プープープー
まどか「……」
みたいなのを…ね?

6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/17(金)22:47:01ID:sqvzZO4U
まどか「って言う夢を見たんだけど……まさかさやかちゃん恋人である私を差し置いてほむらちゃんに浮気してるとかないよね?」ジロッ
さやか「アハ…は…まっさかぁ…そんな…ことあるわけないじゃん…」
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/17(金)22:56:51ID:sqvzZO4U
まどか「そっか♪それなら安心だね♪……でも…もし浮気なんてしたら私…なにするかワカラナイヨ?」ジロッ
さやか「ッッ!!!(殺される、ほむらとキスして×××したなんて知られたら…マジで殺される…」ビクッ
8:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/17(金)23:03:17ID:sqvzZO4U
まどか「ねぇさやかちゃん…ナンデソンナニビクビクシテルノ?…マサカ」
さやか「違う、違うの!朝からお腹痛くて歩くとビクッてなっちゃうだけ…だから、ね?」アセアセ
まどか「なぁんだぁ♪それなら早く言ってくれればいいのに…さやかちゃん私が支えながら歩いてあげるね♪」
さやか「あ、ぁあ、えぇと…いや!いいよまどか…学校遅れるかもだし…」アセアセ
9:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/17(金)23:08:12ID:sqvzZO4U
まどか「え…さやかちゃん……ワタシヲタヨッテクレナイノ?」ジロッ
さやか「ひぃ…ぁあ、やっぱりお願いしようかな?…なんて」アセアセ
まどか「わーい、任せて!さやかちゃん」
さやか「(死ぬ私死ぬ…誰か助けてぇ
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1329580146/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/19(日)00:49:06ID:Dd7r2c9E
暁美ほむらは激怒した。
必ず、かの邪知暴虐の王を殺さねばならぬと決意した。
ほむらには父も、母も、配偶者もない。
十六の、少し馬鹿な妹と二人暮らしだ。
この妹は、村の天才バイオリン少年を近々花婿として迎えることになっていた。
結婚式も間近なのである。
ほむら「まったく、手間のかかる妹ね…」
そう呟くもどこか嬉しそうなほむらは都を歩きながら、必要な物を買い揃えていった。
ほむら「このくらいで十分かしら…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/19(日)00:49:41ID:Dd7r2c9E
暇潰しに書いた。適当に投下してく。
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/19(日)00:52:57ID:Dd7r2c9E
ところで、ほむらには竹馬の友があった。
鹿目まどかである。
今はこの見滝原の市で暮らしている。
ほむら「まどかに会うのはいつぶりかしら…楽しみね。」
歩いているうちにほむらは、まちの様子が怪しく思った。
もう既に日が落ち、暗いのはあたりまえだが、夜のせいばかりでなくどこか市全体が寂しい。
ほむら「おかしいわね…以前はもっと活気に溢れていたと思うのだけれど。…ちょっとそこの貴方。」
ほむらは道で逢ったホームレスを捕まえて何があったのかを聞いた。
杏子「…余所者が口出しするんじゃねぇ。」
ほむら「そうはいかないわ。一体何が起きているのか、答えなさい。」
杏子「はぁ…しょうがねぇな。」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/19(日)00:54:04ID:Dd7r2c9E
杏子「王は、契約を強制する。」
ほむら「何故?」
杏子「契約によって、反逆心を削ごうっていうんだ・・・そんなもん、誰も持っちゃいないのに。」
ほむら「そんな…」
杏子「
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1556573196/
1:
◆LXjZXGUZxjdx
2019/04/30(火)06:26:37.45ID:4UO9dGWno
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
みふゆさんのおうち
やちよ「お邪魔します」
やちよ「・・・・で。なんなのよ、この汚部屋は?」
みふゆ「やっちゃんはすごいですね。あんな広いおうちを一人で毎日掃除できるなんて。ワタシなら三十分ともたないです」
やちよ「はぁ・・・・。みふゆが一人暮らしをしているって聞いたときに、まさかとは思っていたけれど、ここまでひどいとは・・・」
みふゆ「とりあえずくつろいでいてくださいな。今お茶でも淹れますから」
やちよ「・・・・」
やちよ(こんな空間でくつろぐことが、今のみふゆにとって当たり前なの・・・?)
やちよ(ありえない・・・。そんなことあっちゃいけない・・・! 私がなんとかしないと・・・!)
やちよ(まずすべきは・・・)
MQ「モキュモキュ!」(>>2してあげよう!)


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/04/30(火)08:15:40.41ID:2P0ajZM00
掃除
3:
◆LXjZXGUZxjdx
2019/04/30(火)09:46:26.05ID:4UO9dGWn0
やちよ「待ちなさい。お茶は後でいいわ」
みふゆ「あら? そうですか? じゃあ坊主めくりでもして遊びましょうか」
やちよ「それも後で! まずすべきは掃除よ! そ・う・じ!!」クワッ
みふゆ「ひゃ・・・。こ、怖いですよ、やっちゃん・・・どぉどぉ・・・」
やちよ「とりあえず私は水回りを掃除するから! みふゆはそこらへんに散らかっている物を、1年以上使っていない物とそうでない物に分別しなさい! 今すぐ!」
みふゆ「分別? どうしてそんなことを?」
やちよ「断捨離よ! まずは物を減らさないと片付かない! 1年以上使っていな物は今後も使わないから、誰かにあげるか捨てる!」
みふゆ「ええっ?! そん
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