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創作・男女系 SS
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1:以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/06/24(土)22:22:33.578ID:oKR4xIQT0.net
客「おい!開けてくれ!振り込みしなくちゃならないんだ!」
銀行員「うるせえ!もうシステム閉まってんだよ!」
客「頼む!支払いが遅れたら・・・俺は・・・もう」
銀行員「はっはっは!閉店時間に間に合わない、お前が悪いんだ!」

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1:以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月)04:34:07.325ID:jRsUgbQM0.net
貧乳博士「ははははっ!ついに終止符を打つ時が来た!この私が!争いのない世界を作る!」
貧乳博士「もう誰も胸で人を差別しない!合コン会場でさりげなく胸を見比べる男達の視線が私の上を素通りする事もない!」
貧乳博士「このウイルスが世界に真の平和をもたらす!さあ祝杯をあげよう、助手よ!」
貧乳助手「博士ー、質問があるっすー」
貧乳博士「なんだね助手? 私は今最高に機嫌が良いんだ。ふふ、今なら私を絶壁と影で笑った級友達の事も許せそうだよ」
貧乳助手「ウイルスの対象者の絞り込みについてなんすけどー、かなり厳密に設定してるっすよねー?」
貧乳博士「ああ。罪のない人々を傷付けるわけにはいかないからな。それがどうかしたのかね?」
貧乳助手「これデータ通りにウイルスが機能するとー、今の博士くらいの胸がこの世界で一番大きいって結果が生まれるんじゃないすかー?」
貧乳博士「……」 ピタッ

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1:名無しさん@おーぷん[ ]:2015/06/05(金)00:56:35ID:qn0
人魚「ヒョウモンダコにやられてしまって……」
ラーメン屋「え?死ぬじゃん!!」
人魚「いや、人魚なんでその辺は大丈夫なんですけど痺れて動けないんです……」
ラーメン屋「治す方法あるの?」
人魚「ま、真水が少し飲めれば……」
ラーメン屋「飲めなかったら?」
人魚「2日間は動けないです……」
ラーメン屋「へぇ……」ニヤリ

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1:名無しさん@おーぷん[ ]:2015/06/06(土)23:50:06ID:8K2
男「え、見ず知らずの人はちょっと……」
鶴「え!?」
男「今の時代、そんな風に恩返しに来てもだめですよ?」
鶴「おおおお、恩返しってなななんのことですか!?!?私家がないだけです!!!!」
男「なおさら怪しいですよ。着物着てるのに家無しなんて」(やっぱ鶴だ)
鶴「あ、怪しくないですぅ……うぅ……ぐすっ……」
男「泣かれても困るなぁ……」
鶴「ひ、一晩だけですからぁ……」
男(充分からかったったしもういいかな)
鶴「うぇぇ……泊めてよぉ……」
男「はいはい、どーぞ」

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2016/08/18(木)01:24:37.00ID:+S+IVLTao
実況「さぁいよいよ、“社畜”が競技開始の時刻を迎えようとしています」
解説「実に楽しみですね」
実況「今大会より“社畜”が正式にオリンピック種目になりました」
実況「日本からは二選手が出場していますが、社畜は日本の伝統でもありますので」
実況「両選手とも、ぜひとも上位を目指して頑張って欲しいと思います!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1471451076

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2017/06/07(水)02:18:34.81ID:EU/vD+Ido
就職活動をもののみごとに失敗した俺は、
≪ブラック企業の中のブラック企業≫といわれる会社に入社することになってしまった。
ホームページを見ると、そこには死んだような目つきで働く社員たちの画像が得意げに飾られている。
「先輩たちの体験談」というページでは、若手社員の残業自慢が書き連ねられている。
まったくなんという会社なのだ。
しかし、こうなったら覚悟を決めるしかない。身から出たサビというやつだ。
俺はもう、この奴隷たちの仲間入りをする他ないのである。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1496769514

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2017/06/09(金)20:47:18.96ID:fECP82zxo
男は超一流のスナイパーである。
凄腕として裏社会で名を轟かせており、ひとたび彼に狙われれば、
マフィアの大親分や一国の元首とて、命の保証はない。
金さえ詰まれれば、男はどんな標的だって狙うし、どんな弾丸でも発射する。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1497008838

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2017/05/16(火)20:35:14.49ID:v2gPbTgyo
ある飲食店にて、二人の女性アルバイトが雑談を交わしていた。
「昔、この店に変わった先輩がいたんだ」
「へえ、どんな人なんですか?」
「いっつも白衣を着ててね……顔は青白くて、体は細長くて、ひ弱そうで、
 典型的な青びょうたんって感じだった」
「なんだか不気味そうな人ですね」
「だけど……不思議な魅力があったんだよね」
年上の店員は、その“変わった先輩”を思い返していた。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1494934514

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1:◆j3ouKKsRAzmJ[saga]:2017/06/09(金)18:15:52.50ID:SkOBt+LUo
作家「子供たちの憧れのヒーロー、レッドマン!」
作家「空を飛び、悪い怪人を正義の必殺技でバーンとやっつける!」
作家「ようし。今週も思いっきりカッコいいの書いちゃうぞー」
ピロロロ
作家「ん?何だ、電話か」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1496999752

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2016/12/16(金)18:08:35.66ID:9yzrHS/0o
男「ふぅ?……すっかり寒くなったな」
男「もう一枚着てくるべきだったかも……」
ドドドドドドドドドドッ
男「……な、なんだ!?」
男「向こうから大勢が走ってくる!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1481879315

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2016/12/13(火)01:08:28.66ID:agE9h6EHo
テレビ『まもなく平和式典が始まろうとしています!』
テレビ『会場は大盛り上がりで――』
男(そういやこの式典、わりと家から近いところでやってるんだよな)
男(でも、今日の俺はそれどころじゃない)
男「テレビうるさいから消しとくか」ピッ
プツッ…
男「さて……始めるか」
男「悪の組織のボスごっこを!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1481558908

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2017/06/01(木)20:39:35.95ID:iuEEb3dfo
女店員「いらっしゃいませー」
男「えーっと……ハンバーガーください」
女店員「その他にご注文は?」
男「え?」
女店員「その他にご注文は?」
男「え……えぇっと……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1496317175

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1:以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/27(月)21:48:56.144ID:3wwsZGrm0.net
男(俺の見立てでは、38……いや39℃は固いな)
男(よっしゃ、そんだけあれば堂々と会社休めるぞ!)
ピピピッ ピピピッ
男「どれどれ……」
『36.2』
男「は!?」

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1:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/02/25(土)01:25:27ID:O8msAd/.
某宇宙戦艦物語の登場人物に似ていますが
全くの別物です(白目)
2:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/02/25(土)01:26:45ID:O8msAd/.
総統「大将……いよいよ我が帝国も」
総統「大小マゼランを統一し、新たな銀河へと進出した」
大将「はっ」
総統「しかし……退屈だ」
総統「たまには強敵に出会いたいものだね……」
大将「総統」
大将「恐れながら……これもまた、ひとつの理(ことわり)かと」
総統「ふふ……我が帝国が強すぎるだけ、という事かね?」
大将「はっ」
総統「ハッハッハッ」
総統「それじゃあ……そろそろ私は休ませてもらうよ」
大将「はっ! 総統万歳!」

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1:以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/26(日)15:42:19.937ID:yWnnoEfi0.net
妹「助かる。もしこの問題を解決すれば見返りを素直に受け止めよう」
兄(なんだこの口調・・・)
妹「それと男子もあるが、女子の方も私の胸を揉んでくるのだ。正直困る」
兄「はっきり嫌と言えば・・・」
妹「それはもうした。だが私の断る動作が女子には可愛いものに見えるらしく無意味だ」
兄「妹友とかには相談した?」
妹「それが出来ないのだ。彼女は私の胸に比べて平坦だ。まな板だ!いやもう板だ!」
兄「そっか・・・」
妹「以前、妹友がある男子に胸の小さい事を馬鹿にされた次の日その男子は病院送りにされた」
兄「妹友って格闘技やってるもんな」
妹「それも世界二位。一位は妹友の姉だしな」
兄「うーん。どうすればいいのか・・・」

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2016/12/10(土)18:24:27.47ID:3hWw7/gKO
妹「今ならたった10000Gよ」
兄「…」ドンビキ
妹「しゃーねぇ。まけてやる」
妹「5000Gだ!大サービス!」
兄「なに、おこづかい欲しいの?」
妹「ぱふぱふ屋です」
兄(わかって言ってんのかこいつ)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1481361867

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2016/12/10(土)17:43:12.00ID:6IFxPv80o
将棋王者「ぐっ……負けました!」
囲碁王者「ありません……!」
実況『人工知能が、圧倒的な強さで将棋と囲碁の世界王者を破りましたァ!』
博士「ハッハッハ、よくやったぞ!」
人工知能「アリガトウゴザイマス」
博士「しかし、将棋や囲碁など、ただの通過点だ。お前は無限大の可能性を秘めているのだ」
博士「あらゆる分野で世界一を目指すぞ!」
人工知能「ハイ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1481359391

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2016/12/10(土)01:33:49.46ID:+Zz+Vkxco
―マクドナルド―
男「ここがマクドナルド……通称マックか」
友人「初めて来るのか?」
男「ああ」
友人「俺はハンバーガーのセットにするけど、どうする?」
男「同じものでいい」
友人「分かった」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1481301229

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2016/12/09(金)20:48:23.08ID:9tqBne2do
祖父「うう……わしはもう駄目じゃ……」
孫「おじいちゃん、死なないで!」
祖父「ふふ……ありがとうよ。だが、そうもいかんらしい……」
祖父「しかし、わしは自分の人生に……何一つ悔いはない……満足じゃ……」
孫「ううっ……」
祖父「いや……そういえば……」
祖父「わしの人生……一つだけ心残りがある……」
孫「おじいちゃん!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1481284102

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2016/12/07(水)01:42:41.69ID:OGeKmHvCo
我が国で一番といわれる研究所――
ここに入ることが許されるのは、ごく一握りの天才のみ。
天才の巣窟といっても過言ではない。
そんな天才の巣窟の頂点、天才の中の天才≪超天才≫が、今私の目の前にいる。
この研究所から生み出された素晴らしい発明品の数々は全て彼の発案によるものであり、
はっきりいってしまえば彼以外の天才は彼の手足といっても過言ではない。
東奔西走し、さまざまな人間を取材してきた私も、さすがに緊張していた。
「本日はよろしくお願いします」
「こちらこそ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1481042561

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2016/12/05(月)22:16:39.28ID:t/GQUPc/o
講師「本日のテレビ講座では、効果音がいかに重要かをお伝えします」
講師「ゲストさん、よろしくお願いします」
ゲスト「よろしくお願いします」
講師「ゲストさんは、さまざまな映画やドラマで音響を担当なさっているとか?」
ゲスト「はい、なので今日の講座は楽しみに拝見させていただくつもりです」
講師「ではさっそく、五つの映像をご覧下さい」
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http://ss.vip2ch.com/jmp/1480943798

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]:2016/12/02(金)23:35:45.97ID:byq5W9Mg0
恋をした。
好きだった。
それはもう何年か前の話。
私が恋をした彼は不思議だった。
そこにいるようでいないような、
どことなく哀しげな雰囲気で、
またあるいは貴族のように気高く、
ときどき天使のようにふわっとしていた。
彼の持つ世界観がそうさせていたのだろう。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1480689344

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