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勇者
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1:
以下、?...-
2018/07/0420:43:55.
239
FGhRUW+X0
1/23
魔王お前ら
「オマエのような若者が来るのを待っていた」
魔王お前ら
「もし俺の味方になれば世界の半分をオマエにやろう どうだ?」
勇者♀
「ふざけるな!貴様は私が討つ!今日!ここで!」
魔王お前ら
「そうか…残念だ…」
魔王お前ら
「ならば>>4だ」
元スレ
魔王お前ら「よくぞここまで辿り着いた勇者よ」勇者♀「貴様の悪行もここまでだ!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1530704635/
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10/15 (23:00) えすえすゲー速報
 
勇者
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/19(金)20:14:55.62ID:JTOMzQD10
側近「一番隊は東に砦と高台を造って下さい」
側近「他の隊は西側に畑と田を作り続けて下さい」
側近「このペースで作れれば……ぎりぎり今年の冬に備えられる程度か」
側近「ああ、くそ、これだから連合部隊は嫌いなんだ! お前達、パンじゃ我慢できないのか!」
兵士達「米食いてぇ!!」
側近「じゃあ血反吐吐くまで耕せ!」
魔王「……で、私は何をしていればいいのだ?」
側近「一人で鍛錬でも積んだらどうです? 完全に武道派なんですからこちらに首を突っ込まないで下さい」


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10/15 (18:00) えすえすゲー速報
 
勇者
1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/07/07(土)19:16:41ID:gXfQO0rA
--ルイーダの酒場
戦士「こっち、ビールひとつ頂戴」
店員「はい、おまちー」
グビグビ?
戦士「暇だなぁ?」
転載元:
戦士「まぁ、とりあえずビールでも飲むかな」<雑談系SS> 


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1:
◆bU0CD2Homw2018/09/27(木)00:12:17
ID:k9e
魔王に負けて女装させられた勇者がふたなり魔王に弄ばれるSSです
基本魔王×勇者で進行します
次レスから投稿開始します

2:
◆bU0CD2Homw2018/09/27(木)00:14:18
ID:k9e
「来たか、勇者よ」
 俺は魔王の呼びたてに応じ、薄暗い魔王の部屋を訪れていた。
 ベッドの上でくつろいだ様子を見せる妖艶な女――魔王が俺に手招きをする。
 身長は恐らく2メートル以上。
 薄手のネグリジェ越しに、豊満な肢体が透けて見える。
 だが、それ以上に俺の目を惹くモノが、ネグリジェを下から突き上げてその存在を主張していた。
 ――半陰陽。
 生まれつき生命体として完成していると言われる魔王の肉体は、人間の男女両方の性質を兼ね備えるのだという。
 今日もまた、あの凶悪な代物を受け入れなくてはならないと思うと、屈辱と怒りで頭がかっとなる。
 魔王は紫色の唇を薄く歪めた。
「やはりお前は可愛らしいな。無骨な武具など纏っているよりも、よほど似合っているぞ」
 俺はぎゅっとスカートの裾を握りしめ、ギリと奥歯を鳴らす。
 今の俺は、太ももが露わになるような丈の、白いドレス姿。
 半年にも及ぶ軟禁生活のために、髪は背中まで伸びている。
 刃物の類は一切持たされていないので、自分で切ることはできない。
 上背も男にしては低いので、はたから見ればほとんど女にしか見えないことだろう。


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10/11 (18:00) えすえすゲー速報
 
勇者
1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/04/05(木)20:20:49ID:tTf2rKCc
魔法使い「やあっ!」ドーン!
魔物「ぎゃああ!」
勇者(集中して戦えないって……)チラ
勇者(今日はピンクか……)
転載元:
勇者(魔法使いのやつスカート短すぎだろ……) 


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1:
以下、?...-
2018/10/0701:11:39.
127
UL28i4p/0
1/16
フィールド
勇者
「……え?」
女魔法使い
「………」
勇者
「え、いやいや…あ、あれ?おま…」
女魔法使い
「ん?」
勇者
「今、リレミトしたよね?なにしてんの?お前」
女魔法使い
「…え?ああ、いやあ…、あぶないところでしたね」
勇者
「…え?何が?」
元スレ
勇者「この扉の向こうに大魔王が…!よしいくぞ!魔王覚悟!!」女魔法使い「リレミト」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1538842299/
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1:
2012/08/24(金)13:51:21.12
ID:oUZ/k/0m0
スライム「痛いいたいよおおおおおお!!!!」ブジュウウウ
勇者「えっ……」
スラりん「お、おい!スライム!!」
スライム「あがぁあああああ!!」
スラりん「しっかりしろ!!おい!!」
スライム「ぐはっ……お、俺はもうダメだ……」
スラりん「バカ言うな!!ここで氏んでどうする!?」
スラりん「嫁さんや子供はどうなるんだよ!?」
スライム「ふっ……キツいこといいやがる……」
スラりん「上の子は来週から小学校じゃねえか!!」
スラりん「あんなに入学式楽しみにしてただろ……?」
スライム「ああ……見たかったな……」
スライム「息子の晴れ姿……」
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1:
以下、?...-
2018/10/0800:45:58.
766
sytYBT420
1/17
姫騎士
「?」
???
「こう見えても私、魔王なのよ?」
姫騎士
「なっ…気でも触れましたか…?魔王を自称するなどと……」
女魔王
「ふふっ…魔王が地下牢に拘束されているなんて信じられない?でもその腰の聖剣さんは、私を斬りたくてうずうずしているわよ?」
姫騎士
「この反応は…伝承によれば魔王と相対した時に現れるもの……」
女魔王
「宰相さんがね、戦争反対派をみーんな殺しちゃったの。私以外はね。まぁ戦争が終わったら跡継ぎを生ませた後で殺すつもりなのでしょうけど」
女魔王
「まぁ…私がここで死ねば、王家の血にあの下衆の血が混ざる事もなくなるわ。ざまあみろ、ね」
姫騎士
「私は…魔王に捕らわれた物を救うために…よもや今日、この手で魔王を討ち滅ぼすつもりでここへ来ました」
姫騎士
「私には…どうしても貴女を滅ぼそうとは思えない……。叶うことなら、貴女を救いたいと思っています」
女魔王
「あら、見上げた志ね。でも無駄よ、この拘束は全力の私でも解けないもの」
姫騎士
「そんな事なら>>4をすればいいのです」
元スレ
姫騎士「こんな所にも捕虜が……。安心してください、私は王国軍です」???「まぁ…やっぱりそう見えるわよね……」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1538927158/
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1:
◆CItYBDS.l2
2018/01/10(水)20:19:27.70
ID:2xp0zG6O0
大魔王「・・・困ったなあ」
側近「おや大魔王の旦那、ただでさえシワだらけな顔をしてるのに眉間にまでしわが寄っちゃってますぜ」
側近「略して、むちゃくちゃしわくちゃだ」
大魔王「略せてないよ。まったく腹の立つ男だねえ・・・まあいいや、こいつを見ておくれよ」
側近「ん、こりゃあ何ですか?」
大魔王「ここ10年の世界崩壊数の推移表だよ、見てみろ右肩下がりもいいところだ」
側近「ん、右肩がどうしやした、凝ってんですか?」
大魔王「違うよ、ほら儂の右肩を見てみろ。右肩を下げると、どんどん下がっていく様子がわかるだろう?」
大魔王「グラフも同じさ右に行くほど下がっていく、こういうのを右肩下がりっていうんだよ」
側近「あっしから見ると、大魔王の方は右に行くほど上がって行ってやすけどねえ・・・」
大魔王「・・・」
大魔王「そりゃ、向かい合ってるからだよ・・・アンタ、妙なところに気が付くねえ」
側近「旦那ぁ、右ってのは箸を持つ方の手で・・・」
大魔王「わかっているよ!うるさいねえ」
大魔王「そんなことより、このままじゃあ平和な世界に溢れちまう。どうしたもんかねえ」
側近「そりゃあ旦那、早急に原因を解明して改善に取り組まにゃあならんですぜ」
大魔王「そういうのはアンタの仕事だと思うんだけど・・・」
大魔王「そういやお前さん、現世のことには詳しかったねえ。私はずっと冥界に引きこもっているから、不慣れなんだ」
大魔王「最近の地上の様子を教えちゃあくれないか」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515583167/
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10/09 (23:00) えすえすゲー速報
 
勇者
1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/04/03(火)13:05:24ID:qc1vF0Sw
勇者「勇者の特権に、いつでも好きな時に好きな場所を探索し、見つけたものは自分の持ち物とできることは知っていますね?」
側近「ああ……。」
勇者「私は、勇者であると同時に、トレジャー・ハンターでもあるのです。」
側近「それは耳にしている。」
勇者「だから、あなたの討伐前に、宝物庫を漁ることは、トレジャー・ハンターとしての本能なのですよ。」
転載元:
勇者「私は、勇者であると同時に」 


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10/09 (14:00) えすえすゲー速報
 
勇者
1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/03/29(木)09:13:35ID:ExQAhTbs
勇者「いきなりだけど」
魔王「あんだよ、こいよ」
勇者「いや、倒すつもりないし」
魔王「なして」
勇者「むしろあの王様ぶっ殺しちゃって」
魔王「おま、いいのか」
勇者「おk」
転載元:
勇者「うす」魔王「おす」 


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10/08 (14:00) えすえすゲー速報
 
勇者
1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/03/24(土)02:09:53ID:C9xPrHXA
勇者「何っ!?」
魔王「君達は僕等が君達の国に侵略したと言うじゃないか」
勇者「当たり前だ!」
勇者「お前達は人間の国を征服し、人間達を殺して来たじゃないか!」
魔王「うん、それは認めよう」
魔王「私の配下の軍が君達の住む国や村、街に侵攻し、老若男女皆殺しにした」
魔王「そこに居る戦士君の村だって私の近衛部隊が直々に潰した」
転載元:
魔王「君達は本当に馬鹿だなぁ」

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10/08 (12:07) SSなび
1:
◆CItYBDS.l22018/08/16(木)21:17:50.07ID:LSRgoQNG0
勇者「だんなぁ?、国王の旦那?。お呼びだと聞いて参りやした?」
国王「おいおい、国王を旦那呼ばわりする奴があるかい。本当にお前は仕方ない奴だね」
勇者「へぇ、どうもアッシは学がねぇもんですから。それじゃあ、何とお呼びすればよろしいんで?」
国王「そうだねえ。かたっ苦しく呼ぶなら『国王陛下』だが」
国王「まあ儂とお前の間柄だ、『王様』とでも呼んでくれりゃあいいよ」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1534421869

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1:
2011/12/19(月)18:02:00.41
ID:0wEn9nLM0
――魔物のどうくつ――
壇上に上がったスライムはそう言うと、集まった魔物たちの顔を見回した。
目をそらす者もいれば、力強くうなずく者もいる。
ももんじゃ「でもよお、勝算はあるのか? 仮にここにいる奴がお前について行っても、相手があの魔王じゃ分が悪すぎるぜ」
この場で最古参の魔物、ももんじゃは訝しげに首を振った。
スライム「あるとも言えるし、ないとも言える。しかし、魔王に対する勢力は一つや二つではない。人間の勇者だって中々の強さだ」
魔物たちは悩む。現状維持か、それとも……。
――魔王の城――
魔王「うむ、いい酒じゃのう」
ドラゴン「魔王様。こちらの肉もお召し上がりになってください」
魔王「うむうむ。美味いのう、楽しいのう」
華美な衣服を着て、宝石をちりばめた椅子に座り、豪華な食事を楽しむ魔王。美女を侍らせ、酒を注がせる。
彼の贅沢は魔物と人間からの貢物によって賄われていた。
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1:
◆gxgeF/n1Es-
2018/02/2321:30:01
/KJk.wzA
1/25
勇者
(女)「魔王覚悟しろ!!」
私は勢いよく扉を開け部屋に入る。後に戦士(男)、武道家(男)、賢者(男)が続いて入った。
魔王
(ショタ)「あ、いらっしゃーい。まってたよ~」
王座に座っていたのは幼い男の子。何で?魔王は確かもっと大きかったはず・・・
勇者
「ま、魔王はどこだ!?」
魔王
「僕が魔王だよ~。よろしくね、勇者のお姉ちゃん」
戦士
「何言ってるんだ、魔王はもっと大人のはずだ!」
魔王
「多分お兄ちゃんが言ってるのは僕のパパだよ~。残念な事にパパは1週間前死んじゃったんだ・・・」
魔王が・・・死んだ・・・
武道家
「な、それじゃあ・・・魔王の脅威はなくなった・・・もう無益な争いはしなくても・・・」
魔王
「何言ってるの。僕がパパの後を継いで新しい魔王になったんだよ。だからお兄ちゃんたちは僕と戦うの!」
賢者
「そんな、こんな幼い子供と戦うなど・・・」
賢者の言うとおり、こんな子供と戦うなんて・・・
元スレ
ショタ魔王と女勇者
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1519389001/
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10/05 (22:00) えすえすゲー速報
 
勇者
前回 
勇者「パーティ組んで冒険とか今はしないのかあ」前編
340:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/10/27(日)00:40:45.91
ID:90QWgpq/O
勇者「……」
勇者の翼がはためくように大きく開く。同時に凄まじい突風が起こり、炎をすべて吹き飛ばした。
戦士「なるほど……」
翼が開くとともに起きた風が炎を払った、ように見えたがそうではない。
翼から発せられた強すぎる魔力が、炎をなぎ払ったのだ。人間とはかけ離れた技だ。
勇者「ううぅ……」
勇者の翼が大きく動く。勇者が地面を蹴り、凄まじい勢いで走り出す。
黒い霧とともに身にまとった殺気の凄まじさに、戦士は知らないうちに後ずさりしていた。
戦士が放つ炎は茶褐色の翼がなぎ払ってまるで効果をなさない。
しかし、戦士は構わず炎を連発する。
戦士(この程度の火力じゃ、無理か)
勇者の持つ剣を黒い霧が包みこむ。闇の剣と化したそれを勇者は予備動作なしで投擲する。
もちろん、対象は戦士だった。魔力の塊が神速のスピードで戦士に吸い込まれる。
初めて戦士の表情が焦りに歪む。
戦士「……っ!!」
凄まじい衝撃。部屋全体が揺れ、土煙が戦士そのものを覆い隠した。


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1:2018/10/05(金)17:48:029ZQ
オーク「ポカリだ。」
2:2018/10/05(金)17:48:22f9J
風邪にはポカリ
3:2018/10/05(金)17:48:39Vdc
アクエリやぞ
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10/05 (21:00) SSなび
1:
◆CItYBDS.l22018/03/30(金)08:13:37.76ID:hRbC8D020
行政官「それでは、面接を始めたいと思います。えーっと、その前に一点だけ」
行政官「どうして3人でいらっしゃったんですか?」
若い男「ほら言われた」
戦士「いや、しかしだなあ」
魔法使い「心配だし・・・」
行政官「お答えいただけますか?」
若い男「すみません。彼らは、志同じく共に魔王を打倒すと約束した俺の仲間達です」
大司教「仲間たち?」
若い男「ええ。体の大きい男が戦士。ちっこいのが魔法使いです」
剣聖「この面接を受けるのは、貴様で間違いないのだな?」
若い男「はい」
剣聖「・・・何故、一人で来なかった」
若い男「すみません。俺のことが心配だって言って付いてきちゃったんです」
行政官「ついてきちゃったって」
戦士「こいつが勇者に選ばれるかどうか、この目で結末を確かめにきた」
魔法使い「ごめんなさい、彼は、その・・・なんというか、ちょっと頼りないので・・・心配で」
行政官「ま、まあ、いいでしょう」
行政官「それでは、始めましょうか」
行政官「貴方が新たな勇者たるかどうかを見極める面接を」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1522365217

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10/05 (19:00) えすえすゲー速報
 
勇者
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/10/06(日)18:59:09.60
ID:X5N6GyBHO
男「八百年ぶりに復活したけど色々とちがいすぎて困るなあ」
女僧侶「どうした、勇者?」
男「そう、まずキミだよ」
僧侶「なにが言いたいんだ?」
男「一週間前に初めて顔合わせしたときはいかにも僧侶って感じの服装だったじゃん?
  なんで今は格闘家みたいになってるの?」
僧侶「逆になにがおかしいのか私にはわからんのだが。
   私たちは密使としてこれから魔王の帝国へ向かう。
   教会の尼僧服なんて来ていたら我が国の人間だってバレる可能性があるだろ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1381053549
引用元:

勇者「パーティ組んで冒険とか今はしないのかあ」 


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1:2018/07/21(土)22:51:29.291
ID:004kYW3j0.net
勇者「ドラゴンキラーだって?」
闇の商人「ドラゴン種に対して特効が付いた剣ですよ……しかももし斬りつけた相手がドラゴンじゃなかったら教えてくれます……返品はできませんがね……」
勇者「うーむ、まぁドラゴンは強敵だからな……よし、買った!」
闇の商人「ひひひ……まいどあり……」
勇者「よーし、これで怖いものなしだな――!? モンスターか!」
リザードマン、アリゲーター、スネークハンドが現れた!
勇者「おぉ、慣らし運転にはちょうどいい敵だ!」
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10/04 (23:00) SSなび
関連スレ:
【ss】勇者「あれ?俺必要なくね?」
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/25(水)19:16:34.622ID:xP16UXjD0
勇者「やっぱり俺っている?」
魔法使い「またそのはなし?」
勇者「なんといかさー、敵の幹部倒した当たりから自信無くしちゃってさ‥‥」
賢者「ご活躍されてましたよ‥‥たしか‥‥」
戦士「あっはっは!またか!」
盗賊「オイラなんか馬車まちっすよ!一体なにが起こったっすか?」

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10/03 (19:00) SSなび
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/30(月)02:50:10.291ID:tYWyqh7H0
あるときに俺は気づいた、勇者とは勇者そのものが呪いなんだ。勇者とその他の生物の決定的違いがなにかわかるか?
勇者の剣が持てる?ステータスが高い?神に選ばれたもの?神の加護?
だがあえて言うなら決定的な違いは死なない、それだけだ。
勇者は絶命した瞬間に最後に立ち寄った教会に復活する。神の慈愛により生き返らせられる‥‥
それは体が完全に消滅してしまおうがなんだろうが神が『死んだ』と判断すれば行き返るんだ。
そりゃあ初めは飛ぶように喜んだね、ただの農民だった俺が勇者に選ばれたなんて誰が想像してた?俺は特別な存在なんだって産まれて初めて生きてるって実感が沸いたよ。
勇者に選ばれた俺は何をしていいかもわからないまま村をでた、だけどせいせいしたね
あんな何も無いド田舎の村で、普通に農民をしてたら一生外の世界には出れなかっただろうし、村のみんなは歓迎してくれたけど実際俺はみんなを見下してた、一生畑でも耕してろよ。俺はなんたって勇者様なんだからよ

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10/03 (10:21) SSなび
1:
◆CItYBDS.l22018/01/10(水)20:19:27.70ID:2xp0zG6O0
大魔王「・・・困ったなあ」
側近「おや大魔王の旦那、ただでさえシワだらけな顔をしてるのに眉間にまでしわが寄っちゃってますぜ」
側近「略して、むちゃくちゃしわくちゃだ」
大魔王「略せてないよ。まったく腹の立つ男だねえ・・・まあいいや、こいつを見ておくれよ」
側近「ん、こりゃあ何ですか?」
大魔王「ここ10年の世界崩壊数の推移表だよ、見てみろ右肩下がりもいいところだ」
側近「ん、右肩がどうしやした、凝ってんですか?」
大魔王「違うよ、ほら儂の右肩を見てみろ。右肩を下げると、どんどん下がっていく様子がわかるだろう?」
大魔王「グラフも同じさ右に行くほど下がっていく、こういうのを右肩下がりっていうんだよ」
側近「あっしから見ると、大魔王の方は右に行くほど上がって行ってやすけどねえ・・・」
大魔王「・・・」
大魔王「そりゃ、向かい合ってるからだよ・・・アンタ、妙なところに気が付くねえ」
側近「旦那ぁ、右ってのは箸を持つ方の手で・・・」
大魔王「わかっているよ!うるさいねえ」
大魔王「そんなことより、このままじゃあ平和な世界に溢れちまう。どうしたもんかねえ」
側近「そりゃあ旦那、早急に原因を解明して改善に取り組まにゃあならんですぜ」
大魔王「そういうのはアンタの仕事だと思うんだけど・・・」
大魔王「そういやお前さん、現世のことには詳しかったねえ。私はずっと冥界に引きこもっているから、不慣れなんだ」
大魔王「最近の地上の様子を教えちゃあくれないか」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1515583167

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18:
2009/10/18(日)05:17:46.41
ID:VlAUycRc0
幼勇「だから負けないもん…ふぇぇ…」
男「おい倒れてやれ」
モンスター「ひっ! ぐ、ぐはぁっ!」
幼勇「あれ? 倒したよ!」
男「さすがです勇者様!」
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10/02 (18:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/23(水)11:15:19.83ID:QWNEZZkpO
ゾーマ「バラモスさんが倒されてさあエンディング!ってところでの登場ですからね…」
バラモス「おかげで僕の影薄い薄い(笑)」
ゾーマ「(笑)」

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10/02 (10:05) SSなび
1:
◆CItYBDS.l22018/03/30(金)23:30:07.44ID:hRbC8D020
吟遊詩人「もう!勘弁してくれよ!」
勇者「急にどうしました?」
戦士「何か問題でもあったか」
僧侶「特に思い当たりませんが」
吟遊詩人「そういうところだよ!お前ら、ちょっと真面目過ぎやしないか!?」
勇者「真面目・・・だめですか?」
吟遊詩人「よくないね!全然よくない!」
吟遊詩人「ぶっちゃけ、俺としては商売あがったりなわけよ」
戦士「話が見えんな」
僧侶「そうですね、具体的にお願いしたいところです」
吟遊詩人「俺はアンタらの仲間になるにあたってさ、一つだけ条件を出したよな!覚えているか?」
勇者「それは、もちろん」
勇者「私たちの魔王討伐の旅を、詩にして遍く世界に届けたい。でしたよね?」
吟遊詩人「覚えてんじゃねえか!」
勇者「・・・何か問題が?」
吟遊詩人「この道中、イベントが!ハプニングが!一切、起きてねえんだよ!」
僧侶「そうですっけ?」
戦士「そんなことは無いと思うぞ、立ち寄った村で魔物退治を請け負ったり。盗賊団と対峙したりしてるじゃないか」
勇者「恙なく世界を救っていますよね」
吟遊詩人「それが問題なんだよ!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1522420206

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1:
2011/05/27(金)23:35:17.56
ID:hisqjk1Q0
スライム(いきなり勇者と出会ってしまった……)
スライム(儚い人生だったな……)
女勇者「か……」
スライム「か?」
女勇者「可愛い!ぷにぷにしたい!!」
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