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涼宮ハルヒの憂鬱
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1:
以下、名...-
2010/10/16(土)23:05:46.68
kJiyM5nBP
1/84
ハルヒ
「やーよ、こんな重たいもん持って帰るなんて」
キョン
「あのな」
ハルヒ
「あんたがウチまで届けるっていうんなら借りてあげてもいいけど」
キョン
「お前のその傲慢さはどこから来るんだ」
ハルヒ
「あと2、3時間もすれば全部読み終わるから、そしたら帰るわよ」
ごろごろ
キョン
「ベッドを占領しないでくれよ」
ハルヒ
「あ、キョン。ポテチなくなったわよ」
キョン
「人の話を聞け!というか布団の上で菓子を食うな!」
ハルヒ
「うるさいわね……早く麦茶とお菓子持ってきてよ」
キョン
「何様なんだお前」
ハルヒ
「?♪」
ごろごろ
キョン
「……」
キョン
「(さっきからチラチラとパンツが見えてるんだよな……ああ、もう)」

元スレ
キョン「おいハルヒ、漫画なら貸してやるからもう帰れ」
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1287237946/
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SS速報VIP:ハルヒ「あたし今、ブラ着けてないのよね」キョン「奇遇だな。実は俺も着けてない」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495281603/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/20(土)21:00:15.45ID:0X8kYMXt0
あっと言う間に春が過ぎ、梅雨に入る前に初夏の陽気が訪れた、そんなある日のこと。
その日、休日ということもあって朝飯も食わずに惰眠を貪っていた俺の平穏な日常は、けたたましい呼び鈴の音によって台無しにされた。
ハルヒ「遊びに来たわよっ!」
お袋も妹もいつの間にか何処かへ出掛けてしまったらしく、いつまで経っても鳴り続ける呼び鈴の音に耐え兼ねた俺が仕方なく玄関で来客を迎えると、そこには涼宮ハルヒが佇んでいた。
ハルヒ「なにあんた、まだ寝てたの?ほんっとだらしないわね。シャキッとしなさいっ!」
開口一番に有難い小言を吐き捨てたハルヒは、寝ぼけ眼で意外な来客に驚愕を禁じ得ない俺に喝を入れると、ズカズカと我が家に上がり込んできた。本当に遠慮を知らない奴だ。
文句を言う暇も与えず、勝手知ったる他人の家状態でマイホームを闊歩するハルヒの後ろに、住人である筈の俺が付き従う。実に奇妙だ。
ハルヒ「あら?お母さんも妹ちゃんも居ないの?てことは今日はあんた1人でお留守番?」
キョン「そのようだな。と言っても、俺も今起きたばかりだから何処に行ったのかは知らん」
ハルヒ「なら、羽目を外しても平気かしら?」
キョン「何をするつもりだ、何を」
家の中に俺以外居ないことを知ると、ハルヒは怪しい笑みを浮かべて不穏なことを言う。
そんな傍迷惑な来訪者の様子に辟易としながら、俺は招かれざる来客を自室に通した。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1495281603

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1:
以下、名...-
2011/08/11(木)23:00:58.50
eCCoG8He0
1/28
・いつもの喫茶店
佐々木
「…は?」
キョン
「ん?」
佐々木
「えっと…?」
キョン
「?」
佐々木
(…いや、多分聞き間違いだろう)
佐々木
(まさかキョンがいきなりパンツを見せてなんて言うとは思えないからね)
佐々木
「ごめんキョン、君の言葉を聞き漏らしてしまったようだ。すまないがもう一度言ってくれないか?」
キョン
「佐々木、パンツみせてくれ」
佐々木
「…」

元スレ
キョン「佐々木、パンツ見せてくれ」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1313071258/
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1:
以下、名...-
2011/04/25(月)22:42:03.80
hHk1j1RwO
1/77
ハルヒ
「今度の休みは3泊4日の旅行にいきます!いいわね?」
キョン
「また唐突だな」
古泉
「どちらにいかれる予定ですか?」
ハルヒ
「みくるちゃんどっか行きたいところある?」
みくる
「わ、わたしですかぁ?えぇ?と、みんなで行けるならどこでも」
ハルヒ
「有希は?」
長門
「・・・・・・どこでも」
ハルヒ
「古泉くんは?」
古泉
「僕もみなさんと旅行出来るならどちらでも」
ハルヒ
「一応聞いてあげるけど、キョンは?」
キョン
「なんで一応なのかと文句の一つでも言ってやりたいところだが、温泉なんてどうだ?」
ハルヒ
「ジジくさいわね・・・なんか他にないわけ?」

元スレ
キョン「その旅行は抱きまくらを持っていってもいいのか?」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1303738923/
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2:
以下、名...-
2009/09/28(月)02:02:33.97
zdlrXTdHO
1/89
ハルヒ
「はぁ…一度で良いから裸で散歩してみたいわ」
ハルヒ
「誰かに見られるかも……ううん、もしかしたら捕まるかも知れない」
ハルヒ
「その緊張感と背徳感だけでどうにかなっちゃいそう……」
ハルヒ
「……私だけなのかしら。こんな事思ってるのって」

元スレ
ハルヒ「……裸で外に出てみたい」
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1254070835/
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15:
以下、名...-
2010/10/11(月)10:10:15.96
0Dy5aldC0
1/98
「キョンくん――、はやく――ないと――来ちゃうよ」
穏やかな目覚めだった。
目覚まし時計の甲高い金属音でも妹の喧しいあだ名の連呼でもない、
どこまでも優しいメゾソプラノの美声の持ち主が、俺の耳のすぐ傍で、何事かを囁いていた。
「う……ん……?」
微睡みと覚醒の微妙な中間地点で、眠気に抗い、薄く目を開けてみる。
眼と鼻の先3センチもないところに、真っ白な壁がそそり立っていた。
頭を動かすのも億劫で、視線だけを動かすと、
どうやらその白亜は豊かな曲線を描いているらしく、
視界の端には――これはなんだろう――桜桃色の突起がある。
ほぼ無意識で鼻先を押し付けると、得も言われぬ弾力に押し返された。
加えてこのすべすべとした絹のような肌触りのよさ。
これはきっと夢だ。間違いなく夢だ。
どうせあと数分もしないうちに、俺は無慈悲な目覚まし時計あるいは無遠慮な妹によって、現実世界に起床せしめられる。
今はこの感触を、楽しめるだけ楽しめばいいのさ。
本能的希求に従い、思い切り顔を埋める。
またしてもすぐ傍で、くすぐったそうな声がした。今度は明瞭に聞き取れた。
「キョンくん起きて、はやく服着ないと妹ちゃん来ちゃうよ」
その声を、俺はよく知っていた。
忘れるわけがない。忘れろという方が無理な話だ。
恥も外聞も捨ててベッドから転がり落ちる。
カーテンの隙間から差し込む朝日の中、豊満な裸体をシーツでくるんだ朝倉涼子が、無様に腰砕けた俺を見つめていた。

元スレ
朝倉「キョンくん起きて、はやく服着ないと妹ちゃん来ちゃうよ」
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1286754497/
朝倉「キョンくん起きて、はやく服着ないと妹ちゃん来ちゃうよ」
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1287492699/
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2015/01/04(日)21:28:02.29ID:cc3wDWKU0
ハルヒ☆マギカ

--キョンの部屋--
キョン「さすがに怒られるんじゃないのか?っていうか殺されるぞ」
ハルヒ「大丈夫よ」スッ
キョン「なんだよ、そのUSB・・・まさか」
ハルヒ「そう。まどかの寝姿やお風呂を隠し撮りしたとっておきの画像集よ。目玉は自慰するまどかの音声データ」
キョン「やれやれ。ほむらに許してもらえたとしてもまどかに殺されそうだな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1420374481

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1:
以下、名...-
2009/09/22(火)23:21:24.95
kruOTNJP0
1/39
キョン
「なんだ?」
ハルヒ
「飴よ。知らないの?」
キョン
「そりゃ飴だってことぐらいわかる。そうじゃなくて」
ハルヒ
「あんまり美味しくないのよ。これ」
キョン
「いらんものを擦り付けるな」

キョン
「…」モゴモゴ
ハルヒ
「ね?」
キョン
「確かに。甘いうえになんか……スースーするな」
ハルヒ
「美味しくないわよねぇ」ゴソゴソ
キョン
「ちょっ、人のカバンに流し込むな!」
ハルヒ
「あげるあげる。ぜーんぶあげるわ!」

元スレ
ハルヒ「キョン。これあげる、これ」
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1253629284/
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SS速報VIP:「キョンと付き合ってみんなの出方をみるわよ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1418576426/

1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/12/15(月)02:00:36.06ID:vDqQrqYN0
その日の朝のHR前、何時にもましてテンションの高いハルヒの相手をしているキョンは落ち着かない気持ちだった。
その原因は下駄箱に入っていたノートの切れ端である。
『放課後、誰もいないくなったら教室にくるのよ』
そこには、只それだけのことが書いてあった。
キョンは朝倉の再襲来かと恐怖しつつも文字の違いに一縷の望みをつないだ。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1418576426

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2014/12/28(日)22:48:59.96ID:o5jdpb4T0.net
 とある休日、不思議探索は休みと団長様からお達しがあり、久々に惰眠を貪ることができるなどと俺は考えていた。
もはやお約束と言われても仕方がないのだが、ハルヒによってその快適な睡眠は妨げられることとなる。
 いや、薄々はわかってはいたのだ。ここのところ何かと忙しく、ハルヒと二人っきりになる時間がほとんど無かった。
それをハルヒがどう思っていたのかは、今日の行動を待たずとも明白であったわけだ。
 実際、俺としてもハルヒと一緒に過ごせないのは残念に思っていたわけで、本日の訪問は素直に嬉しく思う。
 しかし、一つだけ納得いかないのは、快適な惰眠を妨げられたことだ。

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1:
以下、名...-
2011/02/19(土)22:19:38.98
wU+lgBfFO
1/38
 僕は、古泉一樹としてそこにいた。寒さの広がる空に、音を鳴らす窓。
『彼』が作り上げたその場所に、僕達4人は毎日のように集まるようになった。
北高の文芸部室。これといって会話はないけれど、僕達を何かが引き寄せるのだ。
これも『彼』の置き土産なのかもしれない。
さっそうと現れ、さっそうと消えていく。
そんな雪のような彼が、今何をしているのか全く分からなかった。
彼がこの部屋から消えた後、涼宮さんはパソコンを操作し続けた。
しかし、そこにあるのは文字通りただのパソコンで、人をどこかに転送する不思議な機能は備わっていなかった。
彼女は、少しの間だけ落胆していたけど、すぐにこう宣言した。
彼にも届きそうなほど、高らかな声で。
「ここにいるメンバーを、ただ今をもってSOS団の団員として正式に認めます!
 団の活動内容は……あいつを探すこと!」
涼宮さんは、迷った挙句彼のことをあだ名で呼ばなかった。
その方が不思議さが増すからなのか。
それともその名前を口に出してしまうと、
僅かに赤くなった瞳が耐え切れなくなるからなのかは、僕には分からない。

元スレ
古泉「気がついたら、すごく楽しい。とても素敵です」
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1298121578/
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1:
以下、?...-
2019/01/0102:31:05.
171
OIr8Tp6u0
1/17
ハルヒ
「早いものでもう12月も中旬かー。 色々あったわよねぇ」
キョン
「なんだ、感慨にふけるなんてお前らしくないな」
ハルヒ
「なによそれ! ……でも、そうね。 あたし、結構みんなに迷惑かけちゃったかなって」
キョン
「おいおい、ほんとにどうした」
ハルヒ
「あたしね、高校に入学してからの毎日、本当に楽しかった。なんていうか……、やっと生きてる充実感を得られたっていうか……。中学の頃はこうじゃなかったわ。 毎日が退屈で……、でも、今は違う。みんながいるから、それが凄く楽しいの」
みくる
「涼宮さん……」
ハルヒ
「あんまり楽しいから、周りが見えなくなってキョンたちのこと振り回して……。自分のことしか考えてなかったわ……。 ごめんね」
古泉
「そんな……」
ハルヒ
「……今のこの瞬間って、大事にしないと、すぐに消えちゃうような気がするの。だから、言えるうちに言っておくわ。 みんな……、ありがとう」
みくる
「涼宮さーん……」グスッ
キョン
「まぁ、確かに迷惑な目にいっぱい遭わせられたなぁ」
みくる
「キョ、キョンくん!」
元スレ
ハルヒ「なんなのよ! このおせち!!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1546277465/
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01/08 (20:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/06/28(火)04:19:07.18ID:33C6iJ/50
キョン「なっ何のことだ?」
長門「あなたが偶然を装ってパイタッチしているが、触られる方にははっきりとわかる」
キョン「おいおい、冗談は止めてくれよ」
みくる「キョンくん・・・私も言おう言おうと思ってたけど、パイタッチは止めて欲しかったの」
キョン「朝比奈さん・・・」
ハルヒ「最初の頃はさりげないパイタッチだったけど、最近のパイタッチはちょっとあからさますぎるわよ」
キョン「ハルヒ・・・、すまんみんな!」
ハルヒ「どこ行くのよキョン!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2015/01/03(土)17:29:08.68ID:H42Us67f0
【涼宮ハルヒの憂鬱と妖怪ウォッチ】

自分が「猫」だった頃、大好きだった人がいる。
太陽のようにまぶしい笑顔。己の頭を撫でる柔らかな手のひら。己の名を呼ぶ凛としたその声。
注がれる全てが優しさに溢れていた。
『よーしアカマル、散歩に行くわよ!』
そんな彼女、涼宮ハルヒが毎日のように、自分に告げた言葉がそれだった。
自転車のかごに乗せられ、住宅街や公園を過ぎ、緩やかな坂を駆け上って
風と共に流れてゆく街の景色を眺めるのが好きだった。
彼女と共に見る世界の全てが、幸福そのものであるかのように光り輝いていたのだ。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1420273748

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7:
以下、名...-
2010/12/31(金)12:09:11.99
9/Q5H1iwO
1/78
古泉
「…………」
長門
「…………」
古泉
「…………」
長門
「…………」
ドアの外
みくる
(何か凄まじい緊迫感が……!)

元スレ
長門「…ゴッホが咳をした」古泉「………」
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1293764372/
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SS速報VIP:ハルヒ「時代はミニ四駆よ!」キョン「ああ、最強だカーで勝負だ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1419632669/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2014/12/27(土)07:24:39.64ID:/nwoVYRc0
土屋研究所
土屋「今日、君たちに集まってもらったのは他でもない、君たちがミニ四駆世界グランプリに選ばれた最強の戦士5人だからだ」
ハルヒ「!」(あたしのサイクロンマグナムがついにきたのね)
キョン「それじゃあ俺のトライダガーが火を噴くのか?」
長門「…私のレイスティンガー」
古泉「ふふ、僕のスピンコブラが1番最高ですね」
みくる「ふぇぇ、私のソニックも出れるんですか?????」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1419632669

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1:
2011/10/15(土)08:55:23.48
ID:8vvVbR1t0
―――駅前
ハルヒ「……」
キョン「……」
ハルヒ「ちょっと」
キョン「なんだ?」
ハルヒ「みんなは?もう約束時間、とーーーーーっくに過ぎてるけど?」
キョン「さあ」
ハルヒ「もう……今日は遠出するからみんな来てねって言ったのに」
キョン(古泉は機関が云々、朝比奈さんは今日の目的地を聞いて仮病、長門はよくわからんな)
ハルヒ「もういいわ!キョン、行くわよ!!」
キョン「どこに?」
ハルヒ「海に決まってるでしょ!!」
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1:
以下、名...-
2010/08/05(木)04:50:01.83
7/lcxZ/X0
1/43
キョン
「というわけだから」
古泉
「……すいません今何とおっしゃいましたか?」
キョン
「ハルヒが非処女だったから別れる」
古泉
「え?」
キョン
「つまりハルヒと付き合っていたことをなかったことにしたい」
古泉
「いやいやその前に何と言いました?」
キョン
「ハルヒが非処女だった」
古泉
「え?」

元スレ
キョン「ハルヒが非処女だったから別れる」
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1280951401/
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1:
寝るぞお前ら2011/08/22(月)03:43:46.18ID:bAqtHHJ00
長門「……は?」
朝倉「この間ね、キョン君の真後ろに立つ機会があったんだけど…」
朝倉「なんか、凄くいい匂いがしたのよ」
長門「ふーん…」
朝倉「あれ、興味ない?」
長門「ん……余り…」
朝倉「そ、残念」
長門「それよりも、ご飯」
朝倉「はいはい」

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1:
以下、名...-
2009/10/21(水)05:58:52.95
zO9s6LRd0
1/42
キョン
「別れる」
古泉
「え?」
キョン
「だから別れる」
古泉
「すいません。何が言いたいのか分からないのですが」
キョン
「つまり俺とハルヒを付き合う前の状態に戻すということだ」
古泉
「いやいやそうではなくて、その別れるという言葉の前に何を言いました?」
キョン
「ハルヒがマグロだった」

元スレ
キョン「ハルヒがマグロだから別れる」
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1256072332/
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2015/01/01(木)01:13:44.20ID:unI/WHlB0
涼宮ハルヒの憂鬱×魔法少女まどか☆マギカ
--お菓子の魔女ダンジョン中枢--
マミ「鹿目さん本当に一緒に戦ってくれるの?そばに居てくれる?」
巴マミは目に大粒の涙を抱え今も泣きそうな勢いである。
マミの問いに鹿目まどかは「はい、私なんかで良ければ」と答えた。
マミ「参ったな、まだまだ先輩ぶってなきゃいけないのに…そうだわ!」
するとマミは、何かを思い出したかの様に、おもむろにポケットを弄り一枚の紙切れを取り出すと、その紙に何かを書き始めた。
しばらくすると、その紙を空中に投げそしてその紙はどこかえと飛んで行ってしまった。
もちろんまどかはマミが何がしたいのか理解できず頭の上に?マークを浮かべていると、マミはクスリと笑みを浮かべ、
マミ「さっきのも魔法の一つで魔法の手紙みたいなものよ。内容は、私に新しい後輩が出来たから観にきて欲しいって昔お世話になった魔法の師匠に送ったのよ」
そう言ってマミは魔法少女の姿に変身した。そしてその紙が届いたのは数日後のことだった。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1420042423

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1:
以下、名...-
2010/12/17(金)19:59:09.55
ZpX/3Br20
1/27
放課後、部室前
キョン
「…」トントン
シーン
キョン
「ん?」
キョン
「朝比奈さんまだなのか…」
キョン
「……」ガチャ
キョン
「あれ…珍しいな、誰もいない…」バタン
キョン
「ん?」
キョン
「机の上に何かあるな…」
テクテク
キョン
「こ、これは…」
キョン
「ブラジャー!!」

元スレ
キョン「こんなところにブラジャーが…!」
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1292583549/
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1:
以下、名...-
2013/08/07(水)04:15:41.26
50tCF7Ny0
1/24
キョン
「すまん、探したけど見つからなかったんだ」
ハルヒ
「嘘よ!みんな探しに行った先で食べてきたんでしょ!」
古泉
「本当に無かったんですよ涼宮さん」
長門
「食料はどこにもなかった」
ハルヒ
「私が目が見えないから誤魔化せると思ってるんでしょ!」
キョン
「いい加減にしろハルヒ!」
ハルヒ
「わかるんだから、肉が焼けた匂いがあなた達からするわよ!何かのお肉食べたんでしょ!」
古泉
「いえ・・・途中で朝比奈さんの遺体を発見したんです、それで弔ってきました」
キョン
「結構な熱を浴びたらしく朝比奈さんの遺体は焼けてたんだ」
ハルヒ
「・・・そう、ごめんなさい、私がどうかしてたわ、失明してから不安なのよ」
キョン
「いいって、俺たちこそすまんな、次は必ず食料を見つけてくる」
ハルヒ
「うん・・・キョン、手を握って」
キョン
「ああ」ギュッ

元スレ
ハルヒ「何も食べるものが無いってどういう事よ!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1375816541/
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2015/01/01(木)10:43:07.59ID:unI/WHlB0
ハルヒとTOGのクロス
この物語では、アドリビトムをTOG、ハルヒキャラが営んでいる事になっています。
ギルドの多くは国に属し、その国のルールに基づいて運営されている。
その影響からか他国からの依頼を受ける事は少なく、本当に必要としている小国はギルドを抱えられぬまま。
これでは本当の意味で民を救う事は出来ない。
とある二つの大国を治める若き王。
リチャードと涼宮ハルヒ。
彼らが中心となり、一つの国に属する事の無いギルドを立ち上げる事となった。
それこそが自由ギルド、アドリビトム。
驚異的なカリスマ性を兼ね備えた二人の声は鋭く響き、ギルドの評判は上々。
ギルドメンバーの数こそ多くは無いが、二人が心より信頼している者ばかり。
リーダー役は指揮者の異名を持つ人物が請け負い、細やかな配慮が行き届いている。
彼の手腕によるものか、メンバーの頑張りか。
理由は何であれ、ギルドへは今日も多くの依頼が寄せられて来る。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1420076587

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/02/19(金)20:54:54.29ID:V22ipNO+0
キョン「おいどうしたハルヒ!!」
ハルヒ「かっ……!っ……!!」
キョン「ハルヒ!?」
古泉「もしかしてこのお餅がのどに詰まったんじゃないでしょうか」
キョン「そうなのか?ハルヒ」
ハルヒ「っ………!!っ……!!」コクコク
キョン「おい!そうなのかハルヒ?モチが喉に詰まったのか!?」
ハルヒ「んくっ……かっ……!!」コクコク
キョン「くそっ、全然わかんねえ!!」

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