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艦隊これくしょん -艦これ-
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)22:06:31.77
ID:E1pLrJR+o
夕雲「軽い……」
如月「うん??」
夕雲「最近提督から私たちの扱いが……非常に軽い……」
如月「そうかしら? 夕雲型は全然主力で活躍してると思うけど」
夕雲「そうじゃなくてね、私たちっていうのは……」ピシッ
如月「ふぇ?」
夕雲「私や如月ちゃん、セクシーを売りにしてる駆逐艦のことよ!」
夕雲「と、いうわけで駆逐艦セクシー担当反省会をします!」
村雨「突然引っ張られて何かと思ったら」
荒潮「なんだかおもしろそうね?」
如月「何かしら……珍しく夕雲ちゃんの勢いについていけないわ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487509591

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)22:53:54.20
ID:E1pLrJR+o
村雨「暇だったから付き合うのはいいんだけど、何を反省するの?」
荒潮「そうね?夕雲ちゃんは知らないけれど、私たち別に悪い事してないわよぉ」
夕雲「私だってしてません。この時期に話すことといえば……バレンタインよ!」
荒潮「もう終わったわよ??」
如月「荒潮ちゃん、そうだけど多分そうじゃないわ」
村雨「如月ちゃんもまだバケツチョコ抱えて出撃してるものね」
如月「やっぱりバケツ一杯は余っちゃって……じゃなくて」
夕雲「そう、言うなればこれはバレンタインの反省会なのよ!」
如月「じゃあ最初からそう言えばいいのに……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)23:44:44.27
ID:E1pLrJR+o
荒潮「あら? でもあの日夕雲ちゃん提督にチョコ渡してたかしら?」←当日秘書艦
夕雲「ギクッ」
如月「
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1:
◆IrisIN2EOg
2015/09/28(月)00:06:42.14
ID:Fj4u0Hb5o
加賀「どういった風の吹き回し?」提督「私だってそういう気分の時もあるさ」
ここで登場したキャラが出ます
読まなくても平気なように書きますが
――――――――――執務室提督「……」ソワソワ
赤城「提督、手が止まっていますよ」クスッ
提督「おっと……指摘してくれてありがとう、赤城」カキカキ
赤城「ふふっ、翔鶴さんの事が楽しみですか?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443366401

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2:
◆IrisIN2EOg
2015/09/28(月)00:07:14.54
ID:Fj4u0Hb5o
提督「もちろんさ。翔鶴改二甲という形で、ついに私の鎮守府にも装甲空母が来るのだからね」
赤城「これで、大鳳さんの建造でボーキサイトを消費することもなくなるといいのですが……」
提督「それはないかな」キッパリ
赤城「……せめて、演習ではもう少し空母の数を減らしてボーキサイトの消費を抑えるようにしてくださいね」
提督「もちろん、そこは気をつけるさ。大規模作戦で空母機動部隊のためのボーキサイトが不足したら困るからね」
3:
◆IrisIN2EOg
2015/09/28(月)00:08:20.95
ID:Fj4u0Hb5o
コンコンコン
提督「来たかな??どうぞ」
ガチャ
翔鶴改二甲「提督、改装が終わりました」
提督「ご苦労。何か異常などはないかな?」
翔鶴「いえ、特にはありません」
4:
◆IrisIN2EOg
2015/09/28(月)00:09:28.42
ID:Fj4u0Hb5o
提督「なら、このあとの演習に参加し、加賀と共に戦ってもらおうかな。もちろん、先に近代化改修で装甲と火力はしっかりと強化してからね」
翔鶴「はい。この新たな力で、活躍して見
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1:
◆y7KoWCuA1M
2015/09/14(月)00:12:04.87
ID:fWHa7HISO
漣「え?…アニメでワイワイとカレーを作っていたときも、我ら第七駆逐隊には出番が無かったわけですが…」
曙「いきなり暗い話題を持ち出すな!」
漣「このままでは第七の知名度は下がる一方…同じ特型なのに第六駆逐隊との差は広がるばかり…」
潮「何も第六の皆と張り合わなくても…」
朧「私たちは夏に水着をもらえたし…」
漣「そりゃあ潮はいいですよぉ。おっぱいあるし、阿武隈さんや瑞鶴さんとのエピソードあるし、おっぱいあるし、改二になったし、おっぱいあるし、終戦まで生き残ったし」
潮「そ、そんなぁ」
曙「何でそんなおっぱい連呼してるのよ…」
朧「まぁ…曙は残念だったよね」
曙「う、うるさいっ!」
漣「しかしメゲていても仕方ないのです。我々の出番を増やすためにも、ここはアピールしちゃいますよ?」
漣「というわけで、第七駆逐隊カレー作戦開始ィ!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1442157124

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2:
◆y7KoWCuA1M
2015/09/14(月)00:13:13.87
ID:fWHa7HISO
曙「はぁ?」
潮「えーと…」
朧「うーん…」
漣「えぇっ!?ノリ気でない!?何で!?」
潮「いきなりカレーを作ろう、って言われても…」
朧「アニメみたいにカレー大会があるわけじゃないよ」
漣「甘い、甘いよ!」
朧「甘口カレー?」
潮「カレーだけに?」
漣「ちがぁう!」
3:
◆y7KoWCuA1M
2015/09/14(月)00:14:15.79
ID:fWHa7HISO
漣「いい?アニメのカレー大会は翔鶴さんがパンツをさらしたり、足柄さんが巨大化して第六駆逐隊の前に立ちはだかったりしたカゲで忘れられてるけど…」
朧「霧島さんのテンションもおかしかった?
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/18(土)01:22:33.12
ID:XYjjWM8jO
勢いだけで書いた
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487348553

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/18(土)01:22:57.53
ID:XYjjWM8jO
? 鎮守府休憩所 ?
明石「お、お疲れ様です・・・」
大淀「あ、はい。お疲れ様です・・・」
明石「・・・・」グビッ
大淀「・・・・」フゥ・・・
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/18(土)01:23:35.82
ID:XYjjWM8jO
明石(以前は大本営から通達される任務、作戦を一手に引き受け提督を補佐する存在でしたか)
明石(今は艦隊司令部施設のおかげで前線に出る事もある艦娘)
明石(なんて言うか出来るOLって感じですかね?)
明石(でも日がな1日快適な室内でデスクワーク)
明石(大規模な作戦がない日はけっこう暇そうって当直秘書艦の子が言ってたっけなぁ)
明石(いいなぁ、楽そうで……)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/18(土)01:24:09.13
ID:XYjjWM8jO
大淀(鎮守府の酒保を管理する看板娘にして、提督と言う最高責任者の存在はありますが、それを抜きにすれば建造、開発部門の実質トップ)
大淀(場合によっては提督以上の権限を行使する事も出来るよ噂まであるとか……)
大淀(まぁ、眉唾ですが)
大淀(しかし艦隊修理施設の存在は艦隊運用に於いては大変重要)
大淀(彼女がいなければ今の運用方法も破綻しかねません)
大淀(更に装備の改修によって艦隊の増強に一役も二役もかっている縁の下の力持ち)
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/30(水)23:40:35.65
ID:DSAODc1M0
モバマスのSSです。
一応百合注意
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1480516834

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/30(水)23:41:21.62
ID:DSAODc1M0
周子「な、なーに言ってんのさ、お紗枝はーん! 私はいつだって同じ京都人として紗枝はんは無二の相方だと……」
紗枝「その割には最近うちら一緒の仕事しとらんのとちゃいます?」
周子「あっ……」
志希「お、修羅場? 修羅場なの?」
フレデリカ「大変だねーモテる女は」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/30(水)23:44:17.89
ID:DSAODc1M0
紗枝「去年は周子はんがしんでれらがーるに輝きはって、声がついたから、いよいよ一緒に仕事できる思て楽しみにしとったんやけど」
紗枝「フタ開けてみたら二人きりで共演したのは一年前のまじあわが最後どす。どうなってん?」
周子「あ、あれー? そうだっけ……」
紗枝「そら、でれすてのうちのコミュで出てくれはったりしたけどなあ。あれは五人やったし」
紗枝「それに対して周子はんのコミュではうちは呼ばれんかったんやで?」
周子「い、いや、あれはお偉いさんの意向とかも絡んでくるし……」
紗枝「うちは周子はんを出してほしい、言うてぷろでゅーさーに頼み込んだんやけどなあ……」
周子「え、ま、マジ……?」
志希「なんかちょっとメタくない?」
フレデリカ「メタ? 輝子ちゃんがやってるあれのこと?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/30(水)23:48:01.28
ID:DSAODc1M0
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/28(水)00:59:37.65
ID:iHsws6qc0
提督の死体が執務室に横たわっている。頭から血が流れ出したことによる失血死。うつぶせた死体の傍らには角を血で赤く汚した「ドッキリ成功!」と赤文字で記されたプラカードが投げやりに転がっていた。
誰が見てもその死の原因は「ドッキリ」にあることは明白であった。提督は「ドッキリ」により死んだのだった。
猩々緋の絨毯を黒く染めた死体は、書類がきちんとまとめられた書斎机の正面でいかにも死体的に両手を上げて突っ伏し指先を力なく丸めていた。花火を見るため夏に改装した大窓は縦滑り式に少しだけ開けられており、そこからふかまった秋の冷たい朝風が室内のフラワーアレンジメントを幽かに揺らしている。朝日が水平線から線的に延びて波頭によって破片のように散らされていた。
整然と日常的秩序を伴う部屋は提督の死を演出するにはふさわしくなかった。もしくは、日常的執務室を演出するには提督の死体という調度品はそぐわなかった。死体と現場は相互にどっちつかずと足を引っ張り合っている。
ダズル迷彩の艤装を扉にぶつけないよう注意しながら入室した榛名は困惑した。彼女の日常の始まり方には二種類あった。一つは執務室に提督がいる場合と、もう一つは執務室に提督がいない場合であり、前者なら提督の指示に従い執務を行い始め、一日が進行していく。
後者、つまり提督が不在の場合、日常の始まり方は謎だった。そこは榛名自身にも知るよしもない暗闇だった。事情はもしかしたら冬眠するクマやカエルにとって冬が存在しないように仮死によって己の時間を停止して再び己を生き返らす機会をうかがっているということかもしれなかった。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1445961577

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/28(水)01:01:10.29
ID:iHsws6qc0

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/21(火)19:06:32.38
ID:S2Opp8V90
提督「俺たちが集まった理由はもうわかるな」
明石「いえ」
夕張「さっぱり」
提督「かねてより依頼していた仮死薬の開発がついに成功したと聞く。それを使って、艦娘に死亡ドッキリを行うつもりだ。悲しみにくれる可愛い泣き顔を共に拝もうではないか」
明石「なるほど。名案です。そのように使用してくれるならこの薬品も喜んでくれるでしょう」
夕張「架空の死なんて少し悪趣味ではありませんか。それに提督が死亡しても悲しんでくれるかわからないじゃないですか。あ、私は提督が死んじゃうともちろん悲しいですよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1437473182

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/21(火)19:07:04.24
ID:S2Opp8V90
提督「おお! 暁じゃないか! 遠征を終えたのか?」
暁「あ、司令官! ふふん、バッチリよ、当たり前でしょ! 一人前のレディーだもの!」
提督「そうだな。レディーってすごい。話をしていると随所にユーモアを挟んできて、楽しませてくれる。そういった上品な気遣いって教養がなければできないものだから憧れる」
暁「………。ふとんが」
提督「おいおい。マジかよ」
暁「ふっとんだ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/21(火)19:07:33.19
ID:S2Opp8V90
提督「うわああああ! レディーだああ! ふとんにふっとぶを掛け合わせる空前絶後の発想! ふとんという休息のスタティックな印象にダイナミックな動作のふっとぶを出会わせる新鮮な着想! 新時代の息吹を感じざるを得ない!」
暁「え? え? ………えへん。そうでしょ! そうでしょ!」
提督「しかし、
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/06(土)00:05:27.04
ID:2hkfWw4p0
他スレから影響うけた。ドッキリ系
間宮「次の方」
提督「ここか」
間宮「あら、提督ですか? どうしたのですか?」
提督「間宮、君が艦娘たちのカウンセリングをしていると聞いたので、見に来たのだ」
間宮「まあ、カウンセリングなんてそんな大仰なものでもありません。ただ日常的な悩みを聞いて、それにちょっとだけ助言をしているぐらいです」
提督「すまない。艦娘のメンタルケアも私の仕事なのに君に任せてしまって」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1433516717

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/06(土)00:06:32.60
ID:2hkfWw4p0
間宮「いいえ、いいんです。私もあの娘達に慕われて母親のような気持ちですから」
提督「君も若い。そんな歳じゃない」
間宮「あらあら。おだてても何もありませんよ?」
提督「事実だ」
間宮「まあ! ………私が面映くなってしまいます。話題を変えましょう。そうですね。せっかくですから、提督の悩みをお聞きしましょうか」
提督「悩みか。そうは言っても、この鎮守府のみんなはとても素晴らしい。能力的にも申し分なく、人格的にも魅力的だ。この環境で更に悩むなんて贅沢なことだ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/06(土)00:07:51.86
ID:2hkfWw4p0
間宮「いいじゃないですか、贅沢。提督は今まで身を削り多くの功績を残してきました。少しぐらい贅沢してもバチは当たりません」
提督「………そうか」
間宮「さてさて、言ってみるだけならタダです。私の前でぐらい、そのささやかな贅沢をしていってください」
提督「そうだな。………もっと艦娘
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/26(土)01:22:25
ID:HKLUlxKc
提督「電と吹雪が怒鳴りあったり」
提督「金剛が笑顔で紅茶を鳳翔さんに叩きつけたり」
提督「俺用の机に花瓶おいてあったり」
提督「食堂に何十人もいて一言も無いし」
提督「ホント笑える」
呉提督「いや、笑えねぇよ」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/26(土)01:32:36
ID:HKLUlxKc
呉金剛「私そんな事しまセーン!!」
提督「いや、わかってますよ。うちの鎮守府の話です」
呉提督「なんでそんなに雰囲気悪いんだよ」
提督「ほら、うちの鎮守府昔、ブラック鎮守府でしょう?」
提督「たぶんそのせい」
呉提督「ああ…」
提督「最初は死ぬかと思ったなー、一日に何回銃口向けられたか」
提督「多い時には8回だったな」
呉提督「…よく生きてられたな、お前」
提督「運だけはいいもので」
呉金剛「クレイジーネ…」
提督「それによく口は回るものでね」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/26(土)01:45:08
ID:HKLUlxKc
呉提督「電と吹雪が怒鳴り合うってどういう状況だ」
提督「ああ…それはですね」
ーーーーーーーー
吹雪「ねえ、ちょっと電ちゃん」
電「なんなのです?」
吹雪「さっきの出撃さー私にぶつかってきたじゃん?」
吹雪「あれ、わざとでしょ」
電「…」
提督「急にどうした?出撃の報告の途中だぞ…」
吹雪「いやいや聞いてくださいよ司令官」
吹雪「電ちゃんね?敵を沈めようとした私にぶつかってきたんですよ」
吹雪「あれなかったら私がMVPだったのに」
電「わざとではないのです」
提督(またか??)ハハッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/26(土)01
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/03(土)20:40:09.80
ID:MXjOhb/c0
朝潮「はい!」
荒潮「はぁい」
大潮「ハーイ!」
霰「はい……」
霞「フン……こんな所に呼び出しておいて、ろくでもない理由だったら承知しないわよッ」
提督「こらこら霞。しっかり返事をしないか」
霞「……はーい」ハァ
提督「うむ。全員そろったか?」
朝潮「司令官。 満潮が……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443872409

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/03(土)20:45:18.66
ID:MXjOhb/c0
霞「満潮は大破して入渠中だから、しばらく出てこられそうにないわね」
提督「ふむ。そうだったな……。では仕方ない。今いる五名だけで訓練を行う」
大潮「えー、今朝もやったばかりですよー」
霰「……もう疲れた」
提督「まぁまぁそう言うな。自分で言うのもなんだが、この私が直々に訓練をみてやろうと言うのだ」
朝潮「司令官が自ら……ありがとうございます!」
荒潮「あらぁ?、司令官の7.7mm機銃……楽しみね」
提督「おう、速射には自信があるんだぞー、ってやかましいわ!」
霞「バカなこと言ってないで、さっさと何するか言いなさいよ」
霰「ねむい」
提督「コホン。
   これから行うのは、「訓練」と言ってもある種の試験であり、仲間同士の戦いでもある。
   戦場では息を合わせて艦隊運動を行うことが大切だが、
   今回ばかりは自分のために、自分の力だけで臨むように」
一同「ざわ……ざわ……」
提督「そう……名付けて!
  『誰が改二になれるかな?朝潮型対抗クイズ大会!ポロリもあるよ』 ドンドンパフパフ?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPが
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1:
◆nUXMSxB7/gsi
2017/02/14(火)23:58:04.75
ID:tjaj7Q/o0
勢いで書いたネタです。
※キャラ崩壊注意です。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487084284

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2:
◆nUXMSxB7/gsi
2017/02/15(水)00:02:01.11
ID:XZI1CqLc0
大淀「トラック基地に向かった偵察部隊より緊急入電!」
大淀「旗艦木曾並びに駆逐艦不知火、暁、霞大破。陽炎、大潮中破」
大淀「被害甚大、これ以上の作戦の継続は不可能です!」
提督「撤退だ!すぐに迎えの部隊を派遣してくれ!旗艦は熊野で重巡・航巡の高速編成で頼む」
大淀「分かりました。直ちに準備させます」
_____________
_______
___
3:
◆nUXMSxB7/gsi
2017/02/15(水)00:07:26.57
ID:XZI1CqLc0
大淀「艦隊が帰投しました」
木曾「すまない…」
霞「このクズ!どんな采配してんのよ…本っ当に迷惑だわ!」
不知火「申し訳ありません、司令。不知火の落ち度です」
陽炎「あはは…ごめんね。私達じゃちょっと厳しいかな」
提督「今回ばかりは霞の言う通りだ。敵戦力を見誤っていた」
提督「辛い思いをさせてしまって申し訳ない。みんなは良くやってくれた」
提督「だからゆっくり休んでくれ」
4:
◆nUXMSxB7/gsi
2017/02/15(水)00:08:19.46
ID:XZI1CqLc0
【執務室】
提督「はあ…」
提督「何が穏やかな海だよ!期待させやがって!」
提督「空爆、リ級、潜水棲姫だぁ!?ふざけんな!!!」
電「はわわ、司令官さん落ち着くのです」
提督「丙作戦ならうちでもなんとかなると思っていたのに!乙とか絶対ムリじゃん」
電「丙作戦の丙は
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1:
◆CoFD27ghhs
2014/12/21(日)23:48:46.63
ID:OU9DbHep0
提督「やばくない?」
憲兵「わかります」
艦艇修理施設妖精「目がいっちゃうよね?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1417916619
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1419173316

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2:
◆CoFD27ghhs
2014/12/21(日)23:52:51.49
ID:OU9DbHep0
提督「なにがあそこまで私たちを惹き付けるのだろう」
憲兵「チャイナドレスのスリットとはまた別の魅力ですな」
妖精「そもそもなんのためのスリットなの?」
提督「本人いわく、あれは短い袴のようなものらしいから、脇開きなんだろうけど」
憲兵「あんなに短い袴で、通気性など気にする必要があるのでしょうか?」
妖精「上着短すぎて、腰見えちゃってるしね」
提督「それがいいんだけどな」
3:
◆CoFD27ghhs
2014/12/21(日)23:59:29.28
ID:D2AIwU4+O
憲兵「大淀さんも、同じような袴スカートを着ていますが…」
提督「大淀はね、なんか違うんだよね」
妖精「肉付きだよ、肉付き」
妖精「ちょっとむっちりしてるのがいいんじゃないか!」
妖精「憲兵さんもまだまだ青いね」
憲兵「面目無い」
憲兵「しかし細身なのも…」
妖精「むー…」
憲兵「ここでは野暮のようだ」
4:
◆CoFD27ghhs
2014/12/22(月)00:14:08.04
ID:hsPR41+z0
憲兵「それにしても、提督殿もよくやりますな」
憲兵「明石さんを秘書艦にするために、売店を執務室にしてしまうとは」
提督「許可とかいろいろ大変だったよ」
妖精「私たちが一番苦労したけどね?」
妖精「いきな
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/02(金)15:21:13.68
ID:yz2jzuL90
瑞鶴「そりゃあ毎日えっちしてるけどさ」
瑞鶴「でも、付き合うのはなんか違うの」
瑞鶴「いくらでもえっちなことはしてあげる」
瑞鶴「んっ、今みたいにおっぱいぱっかりしゃぶるのも、させたげる」
瑞鶴「でもそれだけ。あくまで身体だけの関係ね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443766873

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/02(金)15:22:20.24
ID:yz2jzuL90
瑞鶴「また中に出したし……大丈夫だって知ってるから?」
瑞鶴「確かにそうだけどさ」
瑞鶴「まあ、生の方が気持ちいいから良いけど」
瑞鶴「え?彼氏とは生なのかって?」
瑞鶴「提督さんと違って憲兵さんはちゃんと大切にしてくれて、ゴム使うし」
瑞鶴「手コキ以外じゃ、生のは触れたことないから」
瑞鶴「なに?なんでまた勃起してんの?」
瑞鶴「まあ良いや、もっかいしよっか」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/02(金)15:23:29.46
ID:yz2jzuL90
瑞鶴「ちょっと、今日は彼氏とデートって言ったでしょ?」
瑞鶴「離して、やめて」
瑞鶴「いつもより濡れてる?……もう、下着変えなきゃ」
瑞鶴「……さっさと済ませてよね」
瑞鶴「はぁっ、はぁっ……最低、こんなときも中になんて」
瑞鶴「もう行かなきゃ」
瑞鶴「うわ、提督さんの垂れて来る……デート中、ずっと気になりそう」
瑞鶴「勃起?知らない。一人でシコシコしてよ。じゃあ行ってきます」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/02(金)15:24:28.05<
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/15(水)03:46:17
ID:jrLAwc.s
このSSは艦娘をただただアイドルマスターシンデレラガールズの
3タイプの属性に分けていくという、それだけのSSです
冬イベで艦娘の疲労抜きの合間にでもどうぞ

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/15(水)03:47:24
ID:jrLAwc.s
提督「ではこれより開始する」
叢雲「最初は誰から?」
提督「やはり初期艦の五人からいこう」
叢雲「ではまず、吹雪」
提督「キュート」
叢雲「えー、わたし」
提督「クール」
叢雲「五月雨」
提督「キュート」
叢雲「電」
提督「キュート」
叢雲「漣」
提督「パッション」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/15(水)03:48:29
ID:jrLAwc.s
提督「いい感じでバラけたな」
漣「ご主人様!漣はキュート枠ですぞ!」
叢雲「・・・パッションよね」
吹雪「パッションだと思うけど」
五月雨「パッションですよね」
電「パッションなのです」
漣「っきぃー!!」
提督「次」
叢雲「長門」
提督「クール」
叢雲「陸奥」
提督「・・・クール」
吹雪「ちょっと迷いがありましたね」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/15(水)03:49:04
ID:jrLAwc.s
叢雲「伊勢」
提督「・・・難しいな。日向は間違いなくクール枠だが」
漣「パッションでしょ」
提督「いや、日向は二次創作で瑞雲狂いな感じでよく描かれているが、実際はクールだ」
叢雲「で?伊勢さんは?」
提督「・・・パッションで」
叢雲「パッション、と。次、雪風」
提督「パッション」
吹雪「キュートじゃないんですか?」

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1:
◆A4R0lAe0RQ
2017/02/13(月)13:06:01.50
ID:fWI5E9Td0
という夢を見たから書くよ。

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2:
◆A4R0lAe0RQ
2017/02/13(月)13:07:51.05
ID:fWI5E9Td0
――母校執務室
深雪「司令官、遠征艦隊が帰還したぜ。深雪様ににかかれば東京急行も楽勝楽勝!」
白雪「報告書、こちらにまとめておきました。ご覧下さい」
電「大成功なのです」
提督「うむ。これで大規模作戦へ向けての燃料の備蓄は整った。皆、ご苦労だったな」
雷「えへへ。も?っと私に頼っていいのよ!」
初雪「疲れた……もう部屋に戻っていい?」
吹雪「初雪ちゃん、その前に補給とお風呂に行かないと」
提督「雷に電、調子はどうだった? 久しぶりに十一駆に混じっての出撃だったが、上手くやれたか?」
雷「もちろんよ! 改二を目指して演習頑張ってる暁と響にみっともない姿は見せられないんだから」
電「足を引っ張らないように頑張ったのです。でも、また深雪ちゃんに衝突しそうになっちゃったのです……」
深雪「いいっていいって。気にしてないからさ!」
吹雪「二人ともしっかりと私たちの動きに合わせてくれましたよ」
提督「そうか、それならば安心だ。演習に行っている者と夜中に帰投する者達を除き、本日の運営はお前たちで最後だ。これでアイスでも食べなさい」
白雪「わあっ、間宮券ですね。司令官、ありがとうございます!」
初雪「アイス……すぐに間宮に行くべきそうすべき……」
吹雪「だから、まずは補給だよ初雪ちゃん……」
提督「ああ、それと深雪。明日の業務について少し話がある」
提督「今晩……そうだな、フタヒトマルマルに執務室に来てくれ。その他の者は自由にしていい。私からは以上だ。退室していいぞ」
深雪「おう、わかったぜ。それじゃ、かいさーん!」
電「……」
3:
◆A4R0lAe0RQ
2017/02/13(月
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/14(火)21:06:15.34
ID:uFg3KGNK0
榛名「だいじょーぶれしゅ!」ポカポカ
提督「痛っ! おい誰だこんなになるまで飲ませた奴は!」
金剛「Sorry……実は美味しいと評判のチョコレートをゲットしたのデスが」
比叡「お酒入りのやつで……」
霧島「一口食べたらパクパクと」
提督「止めなかったのか?」
金剛「気がついた時にはすでに遅かったデス」
金剛「取り上げようとしたらとんでもなく暴れ出して、3人がかりでも手がつけられなかったネ」
榛名「えへへぇ」
提督「……」
提督「はぁ……やれやれ。こんな状態で出撃させるわけにはいかないしな」
提督「午後からの作戦には、榛名の代わりに別の艦娘を組み込もう」
霧島「お手を煩わせてしまい申し訳ありません」ペコリ
提督「気にするな。ただ、代わりの艦娘には謝っておけよ」
比叡「もちろんです!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487073975

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/14(火)21:07:48.00
ID:uFg3KGNK0
金剛「それでは失礼しマス」
比叡「ほら榛名、提督から離れて」
榛名「やっ!」バキッ
比叡「ふっ!?」
バタンッ
霧島「右拳が比叡お姉様のミゾオチに!!」
比叡「ほ……あ……っ」ピクピク
金剛「榛名! 姉妹に向かってなんてことするデス!」
榛名「はるにゃはてーとくといっしょがいいれしゅ」ギュッ
金剛「こらっ!! ワガママはNOネ!」
提督「いいよ、俺が面倒をみる」
金剛「What?」
霧島「そんな……そこまでご迷惑をおかけするわけには……」
提督「これから出撃するお前らに精神的負担をかける方が良くない」
提督「そ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/03(金)00:42:00.81
ID:HtUI3fmA0
要望いただいたので
【艦これ】足柄「提督はいるかぁー!」提督「!?」
の続きです、ありがとうございます
※キャラ崩壊あり
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1486050120

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/03(金)00:44:38.40
ID:HtUI3fmA0
千歳「て・い・と・くぅ??」ウフフ
那智「酒宴につきあえ」ヒック
ポーラ「にがしませんよぉ?」ムフフ
提督「」
提督「……も」
提督「もう勘弁してくれぇぇぇ!!」ウワァァ
那智「? 急に頭を抱えてどうした。痛むのか」
提督「色んな意味でな! 昨日も誘われたんだよ、足柄隼鷹日向の3人に!」
提督「ぐいぐい飲まされて、あとから北上大井も加わって、騒がしいことになって……うう」ガックリ
千歳「あら、それは災難でしたね」
提督「そうなんだ……。だから今日は見逃してくれ、2日続けてはキツい!」
ポーラ「んー、そーですねー」
ポーラ「あっ! じゃあこーしましょう!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/03(金)00:49:22.55
ID:HtUI3fmA0
提督「?」
ポーラ「提督はー、ムリにお酒を飲まなくてもいいですよー?」ニヘー
千歳「それはいい案ね!」
那智「だな! ツマミもあるし、文字通りつまみながら私たちに付き合ってくれればいい!」
提督「……酒は飲まなくてもいい?」
那智「ああ」bグッ
千歳「ダメですか……?」ウルウル
提督「…………」
提督「分かった。ソファーにかけてくれ」ハァ…
ポーラ「やったー! 提督はイロオトコー!」続きを読む

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1:
◆EyREdFoqVQ
2017/02/11(土)21:29:26.39
ID:s3L62JtUo
明石「し、下着をですか!?」
提督「そうだ」
明石(て、提督が私の下着を買う……!?)モンモン
※明石が勘違いしながら提督といちゃつくSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1486816166

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2:
◆EyREdFoqVQ
2017/02/11(土)21:30:34.50
ID:s3L62JtUo
提督「お前最近、ずっと工廠にこもってて、酒保にいないだろ」
提督「……明石、聞いてるか?」
明石「へっ!? な、なんでしょう!?」
提督「俺は下着を買いたいんだ、酒保に来てくれと言っている」
明石「ほああああ!?」
明石(聞き間違いじゃなかったぁぁぁ!?)
4:
◆EyREdFoqVQ
2017/02/11(土)21:31:49.14
ID:s3L62JtUo
提督「なんでそんなでかい声を上げるんだ」
明石「いいいいえ、そ、そういうのは吹雪ちゃんや如月ちゃんのほうが適任じゃないですか」
提督「どこから出てきたんだその人選。つうか、そりゃ無理だよ」
明石「頼んだんですか!?」
提督「頼んでないって」
5:
◆EyREdFoqVQ
2017/02/11(土)21:32:23.39
ID:s3L62JtUo
明石「え……じゃ、じゃあ、浜風ちゃんとか浦風ちゃんとか」
提督「だから駆逐艦たちには頼めないって」
明石(提督はロリコンじゃなかった!)パァァ
提督「こういうのは明石にしか頼めないだろ」
明石(なにこれ告白!? それとも私、そういう女に見られてる!?)
6:
◆EyREdFoqVQ
2017/02/11(土)21:32:53.90
ID:s3L62JtUo
提督「とりあえず酒保に行って話をしたいんだが」続きを読む

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1:
◆R1OJ1Fo.YQ
2015/09/28(月)15:34:53.63
ID:RCUg510j0
提督「もう、我慢できない」
長門「提督…」
長門(そうか…ここの所深海棲鑑との戦闘が苛烈を極めたから…疲弊しきってしまったか…)
長門「なぁ、提督。少し──」
提督「セックス」
長門「やす……ん?なんだって?」
提督「聞こえなかったのか?セックスって言ったんだよ」
長門「…提督。やはり疲れて──」
提督「俺が疲れてる?訳ないだろ。もう我慢できねぇ、セックスさせてくれ」
長門「なっ…!わ、私は…まだ…!」バッ
提督「なにしてんの…?…まぁいいか。というか艦娘の代表の長門に聞くけど」
長門「えっ……くっ……何だ?」
提督「どうやったら艦娘達とセックス出来ると思う?」
長門「頼むから一回死んでくれ」
***************
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443422093

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2:
◆R1OJ1Fo.YQ
2015/09/28(月)15:41:37.92
ID:RCUg510j0
──執務室
─コンコン
提督「入れ」
陸奥「失礼するわね。急に呼び出してどうしたのかしら?」
提督「ああ、呼んだのは聞きたいことがあってな」
陸奥「何かしら?」
提督「その服は何だ?」
陸奥「え?服?」
提督「俺を誘っているのか、と聞いているんだ」
陸奥「ちょっと待って、話が見えないんだけど…」
提督「野郎は俺しか居ないにしてもだな。そんな露出の多い格好をして獣が黙っていると思うか…?」
陸奥「け、獣…?」
提督「陸奥は赤ずきん、俺は狼という事だ」
陸奥「え…それが何なの…」
提督「狼は赤ずきんを食べるそうじゃないか」ジー(チャック降ろす)
陸奥「ちょ…!何してるのよ!」
3:
◆R1OJ1Fo.YQ
2015/09/
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/28(月)21:33:16.41
ID:3CgUgJaaO
少年「僕暫く大会でやれないからそれまで頼んだよ!」
爺「任せんしゃい」
少年「デイリー任務だけでいいからさ!」
爺「デリ?よくわからんがじいちゃんがやっといてやるから安心しなさい」
少年「わかった、じゃあね!」ダッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443443596

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5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/28(月)21:39:57.59
ID:3CgUgJaaO
婆「あなた、ゲームのやり方なんてわかるの?」
爺「わからんが可愛い孫の頼みじゃ、断る訳にはいかんよ」
爺「それに戦争物のゲームらしいからわしでも少しはわかるはずじゃ」
婆「だといいんですけど」
爺「さて、まずは何からやればいいんじゃろうか」
婆「あんまり変な所をいじってパソコンを壊さないでくださいね」
爺「わかっとるわい」
爺「何事も経験じゃ、やってくうちに覚えるじゃろ。どれ、まずは出撃じゃ」
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/28(月)21:49:53.07
ID:3CgUgJaaO
爺「ふむ、どこに行けばいいのか……お、サブ島沖海域という所で止まっておるの」
爺「ここをクリアすばきっと孫も喜ぶはずじゃ」
婆「本当に大丈夫なんですか?」
爺「大丈夫じゃよ、この前だってポケモンのレベル上げをやって孫に褒められたんじゃ。今回は更に褒めてもらうぞい」
爺「孫の喜ぶ姿が目に浮かぶわい、ふぉっふぉっふぉ」
婆「はいはい」ズズズ
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/28(月)22:06:33.95
ID:3CgUgJaaO続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/29(火)16:59:30.05
ID:SEfeNZUKO
提督「気持ち悪いんじゃボケメスとガキに提督が勤まるかってんだよ消え失せろ」
提督「ただただ艦娘共とイチャイチャしながらごっこ遊びしやがって…[
ピーーー]ぞコラ」
提督「それに比べ俺は成績は優秀だと言うのに艦娘共から微塵も尊敬されている気がしない……何なんだこれは」
大淀「そんな性格だから皆にもキモがられるんですよキモオタ[
ピザ
]提督」
提督「うるさい!それに別にキモオタではない!太ってはいるが!」
大淀「明らかに見た目がもうキモオタ何ですよ…それに汗臭いですし」
提督「え?そんな臭うか……?」スンスン
大淀「とにかく痩せてもっと身嗜みとかに気をつけ見たらどうですか?別に顔自体パーツごとで見ればそんな悪くは無いんですし」
提督「なるほど………よし決めた。ライザップ通うわ」
大淀「は?」
提督「じゃあ俺は今日から1ヶ月くらいここ開けるんでよろしく」
大淀「ちょ、みんなのことはどうするんですか!?」
提督「別に俺がいなくなっても皆きがつかないだろ、任務とかはお前が全部やっといてくれ」
大淀「冗談もいい加減に…!……はぁ…ホントに勝手な提督です…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443513570

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4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/29(火)17:09:07.85
ID:SEfeNZUKO
ー1ヶ月後ー
提督「おお、ここに来るのも久しぶりだなぁ」
提督「しかし人間やればできるもんだな……本当に1ヶ月で30キロも痩せられるとは」
提督「初めての美容室も緊張したし……でも髪型とかセットしたところでどうせ帽子かぶるんだよなぁ」
提督「まあええわ、はよ大淀にでも会って驚かさせたろ」
吹雪「あのぉ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/27(日)23:12:11.99
ID:f5ck/urN0
艦これSS
かなり短いです。
初投下なんでご容赦を。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443363131

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/27(日)23:12:31.94
ID:f5ck/urN0
—–【とある鎮守府の司令室】
提督「響」
響「なんだい?」
提督「ある有名な話がある」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/27(日)23:13:51.12
ID:f5ck/urN0
提督「アメリカ人は言った。グレムリンの旗に赤い旗が掲げてあったよ・・・」
提督「そこでソ連人はこう言った。ほう。そこにはなんて書いてあったんだい?…と」
提督「するとアメリカ人はなんて言ったと思う?」
響「…さあ…」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/27(日)23:16:30.02
ID:f5ck/urN0
提督「残念だけど分からなかった。僕には漢字が読めないんだ。だっt」ブフゥ
提督「アッハッハ!」
響「…」
提督「いや?!アメリカ人ってのは面白いもんだなあ!なあ?響?」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/27(日)23:18:26.48
ID:f5ck/urN0
響「提督…」
提督「何だ?」
響「口を閉じていたほうが身のためだよ」
提督「…?」
_____________________________
   _______
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1:
◆w8vaqCqQOo
2015/05/26(火)00:49:00.84
ID:kQikIyLp0
書き溜めなしです。ゆっくりやってきます。基本キャラはアニメ準拠なのであしあらず。
吹雪「敵、発見しました!。加賀さん、瑞鶴さん、お願いします!」
加賀「了解」
瑞鶴「一航戦なんかに負けないんだから!」
吹雪「次、雷撃お願いします!」
北上「了解だよ?」
大井「り、了解……」グギュルルルルルルル
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1432568930

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2:
◆w8vaqCqQOo
2015/05/26(火)01:06:26.81
ID:kQikIyLp0
大井「(なんか、すごいお腹痛いんだけど……!)」グギュルルルルルル
北上「大井っちどうかしたの?」
大井「い、いえ! なんでもないです!」
大井「(戦闘中に、それも北上さんの前でお腹が痛いなんて口が裂けても言えないわ!)」
北上「じゃあいくよ?。九三式酸素魚雷、発射!」ドシュッ
大井「発射!」ドシュッ
大井「(うう……!衝撃でさらにお腹が……!)」
金剛「なんか変デスネー。いつもはクマをも食い殺しそうな気迫が感じられるのに、今日はそれが全然ないデース」
大井「どういう意味ですかそれは!」グギュルルルルルルル
瑞鶴「でもちょっと顔色悪くない?」
加賀「体調が良くないなら無理をしないで下さい。足手まといになるだけです」
4:
◆w8vaqCqQOo
2015/05/26(火)01:29:26.56
ID:kQikIyLp0
大井「大丈夫です! そんなことより戦闘中に無駄口ばっかり叩いて北上さんが被弾でもしたらどうするんですか!」グギュルルルルルルル
吹雪「今回の戦闘はそんなに重要なものでもないですし、撤退しても問題ないですけど……」
大井「だから大丈夫って言ってるじゃない! しつこいわね!」
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1:
◆zPnN5fOydI
2017/01/08(日)22:19:52.99
ID:UBIhOAlo0
試験的な作品です.
自己満足のための投稿です.
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1483881592

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2:
◆zPnN5fOydI
2017/01/08(日)22:20:14.72
ID:UBIhOAlo0
 コンコン。執務室のドアが鳴る。
霞「クズ司令官、作戦が終了したわ。報告を聞きなさい。」
提督「霞か、遠征はどうだった」
霞「成功よ。まったく、つまらない任務だわ」
提督「ご苦労。ゆっくり休んでくれ」
霞「ふん!」
 霞は不機嫌そうに執務室を後にし、自分の部屋に戻る。
 霞が不機嫌なのはいつものことであり、
 提督は何事もなかったように、執務に戻る。
3:
◆zPnN5fOydI
2017/01/08(日)23:00:38.50
ID:UBIhOAlo0
霞「あー! もう本当に嫌になる!」
満潮「また司令官に冷たく当たったの? 全く、いい加減仲良くすればいいのに」
霞「私だって、本当は仲良くしたい。でも・・・なんというか・・・」
大潮「素直じゃないねぇ。素直に、『司令官大好き!』とか言えばいいのに」
霞「そ、そういうのじゃないわよ! あんなクズを好きになるわけ・・・」
大潮「好きになるわけ?」
霞「・・・ああ! もう、大潮姉さんのいじわる!」
 提督に対してきつい言葉をかける霞であるが、決して提督を嫌っているわけではない。
 むしろ、提督の実直かつ臨機応変なところに、好意に近い思いさえ抱いていた。
 しかし、不器用な霞は、その思いを素直に表に出すことができなかった。
4:
◆zPnN5fOydI
2017/01/08(日)23:10:20.53
ID:UBIhOAlo0
霞「・・・というか、満潮姉さんは、どうやって司令官
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1:
◆/CNkusgt9A
2015/09/26(土)15:00:14.62
ID:EhTmhc2eo
?七駆の部屋?
曙「あんのクソ提督! また潮にセクハラして……!」
漣「どーどー。せっかくのボノの可愛い顔が台無しだよ??」
曙「潮も潮よ! もっとガツンと言い返さないとエスカレートするわよ!?」
潮「う、潮にできるかな……」
朧「出るとこ出たほうが早いんじゃないかな」
漣「ボーロはさらっと凄いこと言うねぇ」
曙「それが出来たら苦労はしないわ。艦娘の意見具申なんて、もみ消されるのがオチよ」
曙「全部クソ提督が悪いわ! 職権乱用でセクハラとか、サイテーもサイテーよ!」
漣「本当は?」
曙「私に構ってほしい」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443247214

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2:
◆/CNkusgt9A
2015/09/26(土)15:01:16.05
ID:EhTmhc2eo
※東京03のパクリやで
他SSのネタ使い回しだけど許せ
曙「なぁっ……!?」
漣「ボノの寝てる時に耳元で呟き続けた甲斐がありましたなぁ(・∀・)」
曙「ちょ、何してくれてるのよ漣!」
潮「えっと、どういうこと?」
漣「ボノにはね、『本当は?』って質問すると逆のことを言っちゃう魔法をかけたのだよ。エッヘン」
朧「それって催眠術って言うんじゃ?」
曙「そんなくだらないことしてる暇があったらしっかり寝て体力回復させなさいよ!」
曙「ホント、七駆の恥さらしなんだから!」
漣「本当は?」
曙「かけがえのない仲間」
3:
◆/CNkusgt9A
2015/09/26(土)15:02:08.13
ID:EhTmhc2eo
曙「くぅ……!!!」
漣「ま、ざっとこんなもんですな」
潮「すごーい。あの曙ちゃんを素直にさせちゃうなんて」
曙「素直じゃない! 全部操られてるだけだし、
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/07(火)12:42:07.75
ID:hk5FIJyWO
山風「な、なにこれ……」
提督「絶対他人に5億年間構われなくなるボタン」
山風「ほ、ほんと…?」
提督「いいから押せって」グイッ
山風「あっ…」
ポチッ
【500000000年スタート】
山風「………あれ?ここは…」
山風「提督…?」
山風「………何かの冗談……だよね…?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1486438927

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/07(火)12:46:49.84
ID:hk5FIJyWO
山風「はぁ…はぁ……」タタタ
山風(走っても走っても出口が見つからない…)
山風(本当に誰も……なにもない……)
山風(提督……たしか5億年とか言ってたけど……本当にここに5億年も…?)
山風(やだ……やだよぉ…)ブルブル
山風「うっ……ぐすっ…うぅぅ……提督……江風…みんな……」ポロポロ
山風「うっ…もう構わないでなんて……ぐすん…言わないからぁ……うぁあああん…」ポロポロ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/07(火)12:49:14.46
ID:hk5FIJyWO
山風「……っ!」ガバッ
チュンチュン
山風「はぁ…はぁ……」
山風「……あれ…?ここは自分の部屋……?」
江風「ぐーぐー」Zzz
山風(江風も……もしかして……夢…?)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/07(火)12:58:14.98
ID:Sl+TGLFJO
コンコン
提督「ほーい」
がちゃ
山風「し、失礼します…」
提督「山
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1:
◆2aMEvQTozY
2014/08/08(金)18:11:16.49
ID:53LliK3BO
※キャラ崩壊
1.木曾の場合
木曾「チッ!……この際だから言うがな、お前のそれはスキンシップじゃなくてただのセクハラだぞ」
木曾「別に具体的にどの行動が悪いとかじゃなくてだな」
木曾「単純にお前に好意的に見られてるのが気持ち悪い。無理」
木曾「無理だ」
SSWiki:
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2:
◆2aMEvQTozY
2014/08/08(金)18:12:21.94
ID:53LliK3BO
2.榛名の場合
榛名「あっ提督いたんですか……」
榛名「い、いえなんでもありません。榛名は大丈夫ですので…」
榛名「本当に大丈夫ですのでコナイデクダサイ……」ボソボソ
榛名「……」(引きつった笑み)
3:
◆2aMEvQTozY
2014/08/08(金)18:13:23.06
ID:53LliK3BO
3.愛宕の場合
愛宕「甘えん坊なんですね、いい歳して。恥ずかしくないのかしら?」
愛宕「いいえ、ただここまで幼稚だと思わなかったので」
愛宕「提督は悪くありませんよぉ。ほんの少しでも提督に期待した私が悪いんですから」
愛宕「ホント、情けない…」
4:
◆2aMEvQTozY
2014/08/08(金)18:14:18.36
ID:53LliK3BO
4.日向の場合
日向「君…まだ居たんだ……。別に…仕事はどうしたのかなって」
日向「そう…そこまで出来ないなら向いてないな。辞めたらどうだ?」
日向「へぇ…ちゃんとしている奴らに申し訳ないと思わないのか?迷惑かかってるんだぞ?」
日向「いい加減消えてくれないかな」ボソッ
5:
◆2aMEvQTozY
2014/08/08(金)18:15:19.05続きを読む

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1:
◆2aMEvQTozY
2014/07/11(金)16:44:34.08
ID:gApIxiJbO
※キャラ崩壊
1
電「暇なのです。夕張さん、なんか司令官さんがおっちぬ発明とかないのですか?」
夕張「司令官が殺人事件の被害者になるスイッチしか……」
電「もうそれでいいのです。かしてください」ポチッ
夕張「押しました?」
電「はい」
夕張「じゃあちょっと提督の所に行ってきます」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1405064674

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2:
◆2aMEvQTozY
2014/07/11(金)16:45:44.88
ID:gApIxiJbO
2
ー提督の部屋ー
58「てーとく、もうオリョクルはやめて欲しいでち…せめて週休1時間に…」ガチャ
提督「」
58「死んでるでち…」
3:
◆2aMEvQTozY
2014/07/11(金)16:46:34.13
ID:gApIxiJbO
3
電「司令官さんが殺害(3時間ぶり48571回目)されました…。魚雷による撲殺のようです。電がこの事件を解決して司令官さんの無念を晴らして見せるのです!」
夕張「頑張って電ちゃん!」
電「第一発見者の58さん。どのような理由で司令官さんの部屋に?」
58「てーとくにオリョクルをやめて欲しくて休みを増やす抗議をしに…」
電「なるほど!つまり58さんは連日のオリョクルを怨み司令官さんを殺害したと…。動機は十分ですね」
58「え?いや58は殺してない……」
4:
◆2aMEvQTozY
2014/07/11(金)16:47:36.59
ID:gApIxiJbO
4
電「凶器はこの魚雷のようですね。58さん触ってみて下さい」
58「あ、はい。いいんでちか?」ペタ
電「夕張さん、指紋の採取をお願いします」
夕張「はい。……!これは58さんの
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/17(火)00:07:22.19
ID:U+g9xknG0
陽炎「……はあ?」
漣「だーかーらぁー!ご主人様なら頼めばキスくらいさせてくれそうじゃない?」
曙「漣、あんたまたバカになったの?」
漣「ムキー!!」
時雨「提督はすっごく真面目だからね」
長波「そうそう。ありゃー真面目と堅物を具現化した様な人間だぞ」
睦月「にゃはは、確かに笑ってるところを見た事ない気がするにゃしぃ」
黒潮「なんや不知火みたいな感じやもんなぁ」
漣「こうなったら実力行使!目にもの見せてやんよ!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1484579241

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/17(火)00:12:01.77
ID:U+g9xknG0
漣「ご主人様?!」
提督「漣、入ってくるときはノックくらいする様いつも言っているはずだが」
漣「それどころじゃありませんよ?!大変なんです!たーいーへーん」
提督「何がだ」
漣「ご主人様の大切な漣が駆逐艦仲間からバカにされているんです!」
提督「そうか」
漣「リアクション薄っ!はいはい、仕事ストップ!ストーップ!!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/17(火)00:14:24.22
ID:U+g9xknG0
漣「そんな漣を救えるのはご主人様だけなんです!」
提督「漣」
漣「はい!」
提督「忙しいから後にして貰っていいか。三年後くらいに」
漣「はにゃー!分かりました!すぐ終わりますから!」
漣「漣にキスをしてください!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/17(火)00:17:35.73
ID:U+g9xk
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1:
◆YRBTRyyFrA
2016/12/29(木)23:28:23.09
ID:WGgYpRov0
艦これの要素だけでなくポケモンの要素が話に含まれています。
キャラ崩壊は割と激しいので苦手な方はご注意ください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1483021702

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2:
◆YRBTRyyFrA
2016/12/29(木)23:29:09.74
ID:WGgYpRov0
加賀「今日も演習でS勝利、さすがに気分が高揚します……ん?」
飛龍「喰らうがいい!龍舞メガマンダの捨て身タックルッ!」
蒼龍「うぎゃああ!?私のメガギャラが一撃で吹っ飛んだぁぁ!?」
瑞鶴「さすが飛龍さんのメガマンダ、積まれたら手に負えないわね」
翔鶴「これで3連勝ね」
加賀「うるさいわよ4人とも」
翔鶴「あ、加賀さんすいません」
飛龍「うるさくしてごめんなさい、ちょっと4人でポケモン対戦やってたら熱くなり過ぎちゃいました」
加賀「ポケモン?そういえば新作が出たと駆逐艦の子が話していましたね」
4:
◆YRBTRyyFrA
2016/12/29(木)23:30:19.23
ID:WGgYpRov0
蒼龍「そうなんですよ。このゲーム一見子供向けに見えますけれど、対戦の読み合いは大人でも楽しめますよ」
瑞鶴「無駄ですよ蒼龍さん、加賀さんは訓練と食べることしか頭にないですから」
加賀「何か言ったかしら」
瑞鶴「いえ、なんにも」
加賀「しかし……」
翔鶴「どうしましたか?」
加賀「私も少し気になっていました。……見せてもらえないかしら?」
飛龍「いいですよ。私のメガボーマンダの強さを見せてあげます!」
蒼龍「これをきっかけに加賀さんもポケモンやりましょう!」
瑞鶴「加賀さんがポケモンに興味を持つなんて……、天変地異の前触れか何かかしら!?」
翔鶴「瑞鶴、いくら何でも失礼すぎよ」
5
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