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1:
◆uSEt4QqJNo
2018/09/30(日)17:59:53
ID:K/9dguUM

「あ」
昼食を食べ終わり、
コニーと共に頬杖をついてぼぉーっとしていたサシャが唐突に顔と声をあげた。
「なんだ? また腹でも減ったのか?」
その声にコニーは頬杖のまま身動きをしたないまま口を開いた。
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/12(土)18:33:49ID:UBec65Iw
夜 男子寮
ワイワイ・・・・
ライナー「ハハ・・・」
コニー「それでよー」
ジャン「おい、コニー。これ」ポン
コニー「え? あー・・・・・なんだっけ、この本」
ジャン「はあ? 忘れたのかよ・・・・小説だよ小説、例の」
コニー「例の・・・・ああ! 透明人間の官能本か!!」
ザワッ
ライナー「?」
ベルトルト「?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/12(土)18:36:14ID:UBec65Iw
モブ「えーっマジかよ、ジャン、あの続編買えたのかよ!」
モブ「どうやって!? あれ、絶対手に入らないって言われてて・・・・!」
ジャン「あークソ、このバカ! 声がでけーんだよ、間違って教官の耳に入ったらどう責任とんだ!」バシッ
コニー「ご、ごめんって。でもやったぜ! 借りるぞ、ジャ・・・・あれ?」
ジャン「やっぱやめだ。これでお前に一番に貸すのは、どうも気に入らん。・・・・。オイ、ライナー」ヒョイ
ライナー「ああ」
ジャン「そういや、おまえ、こういう本読むのか? ・・・・まああんたの見た目なら、こんなもの
    買い放題かもしれねえけどよ」
ライナー「官能本か・・・・・期待してるとこ悪いが、俺も大したものは持ってないぜ。その、透明人間?
     とかいう本の話も初めて聞いた」
コニー「ライナーって、そっち系のジョークはよく言うけど、猥談は案外普通だもんなあ」
ライナー「あのな・・・・おまえら俺をなんだと思ってんだ?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/12(土)18:40:24ID:UBec65Iw
ジャン「ハハ・・・・。まあ、知らないなら丁度いいや。前編といっしょに、貸してやるよ」
ライナー「ああ・・・・そう言うなら、読んでみるぜ」
コニー「そういや、ベルトルトは?
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/05(日)23:35:11ID:tn0Jdwds
ミカサ「エレンに異常なほど甘えてしまうのを治したい」
ミカサ「例えば先週…」
ーーーーー
ーーー


2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/05(日)23:37:26ID:tn0Jdwds
ミカサ「えりぇんんー」スリスリ
エレン「あ?」
ミカサ「んー…」チュー
エレン「おい、ちょっ…くすぐったいだろ」グイグイ
ミカサ「えー…ちゅーちゅーしちゃダメ?」
エレン「いや別に…ダメではない、けどよ」
ミカサ「んんん??」チューチュー
エレン「しゃぶってもつまんねえだろ」
ミカサ「そんなことない。たのちい」ニコォ
エレン「………チッ」ギュウ///
ミカサ「んふふ??」チューチュー
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/05(日)23:41:16ID:tn0Jdwds
ーーーーー
ーーー

ミカサ「………」
ミカサ「うわあああああああ!うわああああああああああ!!」壁ドン!壁ドン!ドンドンドン!
ミカサ「違う!違う!こんなの!」ドンドンドン
ミカサ「こんなの私じゃない!」ドンドンドン
ミカサ「私はエレンのことを弟みたいに思ってるし」ドンドンドン
ミカサ「アルミンを育ててきたと自負もしてる」ドンドンドン
ミカサ「それなのに…」ドン…
ミカサ「エレンの体に吸い付いて楽しむなんて!!」ドンドンドン
ミカサ「おかしい!」ドドン!
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/05(日)23:42:44ID:tn0Jdwds
ミカサ「私は吸う側じゃないの!」ドンドンドン
ミカサ「どちらかと言えば吸・わ・せ・る・側なの!」ドンドコドン!
ミカサ「どうすればいいの?」
ミカ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/22(火)23:16:52ID:DpECjkxc
エレン「ミカサのおっぱいが揉みたい」
ミカサ「わかった」
エレン「!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/22(火)23:18:38ID:DpECjkxc
エレン「いやいや待て待て」
ミカサ「?」
エレン「? じゃねえよ!! なにあっさり揉まれようとしてんだよ!!」
ミカサ「エレンは私のおっぱいが揉みたいんじゃないの?」
エレン「揉みてえよ!! でもこう……なんか違うだろ!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/22(火)23:20:06ID:DpECjkxc
ミカサ「…? ごめんなさい、私には何が違うのかわからない……」
エレン「いやオレも上手く言えねえけどさ……いきなり男から『おっぱい揉みたい』って言われてあっさり揉ませるのはちょっと違うというか……」
ミカサ「嫌がればよかった?」
エレン「うーん嫌がるというか……恥じらい? がほしいというか」
ミカサ「いやん」
エレン「いやそういうのじゃなくて」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2018/10/05(金)15:28:10
ID:2e0iM3wk
ミカサ「そう、あれは私がシガンシナにいた頃のこと…」
ミカサ「……」ジ-
アルミン「ミカサ!そんな所で何してるの?」
ミカサ「アルミン。見て、この花」
テロ-ン
ミカサ「下を向いてしょぼくれてる。かわいい」
アルミン「待雪草だね。もう3月になるけど、きっとまだ雪が降るのを待っているんだ」
ミカサ「待雪草。いい名前」

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1:以下、名無しが深夜にお送りします2017/06/14(水)20:44:23ID:eBxbDJTE
※前作、サムエル「二千年後まで、さようなら」のミカサ視点みたいな話
※色々テキトーな自己流設定
※継承者捏造してる
※今さらだけどネタバレ注意
旧本部の庭で会わされた少女は、どこかエレンに似ていた。
肩についたボサボサの黒髪と、見る者を射抜くような灰色の瞳。
まさか。
ミカサ 「え、エレン……?その子って……」
エレン 「ああ、俺の子だ」ドヤッ
ミカサ 「……憲兵さーん!ここに誘拐犯がむぐっ」モゴモゴ
エレン 「冗談だよ!つーかお前、俺を牢屋行きにして後悔しねえのか!?」
ミカサ 「あなたの過ちを受け入れるのも、家族のつとめ」プハッ
エレン 「なんでそんな所だけ物分かりいいんだよ!」
少女  「……」

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10/09 (13:25) SSびより
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2018/10/05(金)15:28:10ID:
2e0iM3wk
ミカサ「そう、あれは私がシガンシナにいた頃のこと…」

ミカサ「……」ジ-
アルミン「ミカサ!そんな所で何してるの?」
ミカサ「アルミン。見て、この花」
テロ-ン
ミカサ「下を向いてしょぼくれてる。かわいい」
アルミン「待雪草だね。もう3月になるけど、きっとまだ雪が降るのを待っているんだ」
ミカサ「待雪草。いい名前」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/10/05(金)15:28:10:
2e0iM3wk
ミカサ「そう、あれは私がシガンシナにいた頃のこと…」

ミカサ「……」ジ-
アルミン「ミカサ!そんな所で何してるの?」
ミカサ「アルミン。見て、この花」
テロ-ン
ミカサ「下を向いてしょぼくれてる。かわいい」
アルミン「待雪草だね。もう3月になるけど、きっとまだ雪が降るのを待っているんだ」
ミカサ「待雪草。いい名前」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2018/10/05(金)15:28:10ID:2e0iM3wk
ミカサ「そう、あれは私がシガンシナにいた頃のこと…」

ミカサ「……」ジ-
アルミン「ミカサ!そんな所で何してるの?」
ミカサ「アルミン。見て、この花」
テロ-ン
ミカサ「下を向いてしょぼくれてる。かわいい」
アルミン「待雪草だね。もう3月になるけど、きっとまだ雪が降るのを待っているんだ」
ミカサ「待雪草。いい名前」

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1:
◆uSEt4QqJNo2015/09/05(土)19:57:25ID:e4/zKMq2
*一応ハンジは女で
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
モブリット「はぁ、終わりましたね」
ハンジ「うん。じゃあ、エルヴィンに提出してくるよ。みんな遅くまでありがとうね」
ニファ「いいえ」
ハンジ「みんなはもう戻っていいよ。お疲れ様」
ケイジ「ハンジ分隊長もお疲れ様です」
ゴーグル「片付けと施錠はしっかりしますので提出後はそのまま自室に戻られて結構ですよ」
ハンジ「ありがとう。頼んだよ」
――パタンッ
2:
◆uSEt4QqJNo2015/09/05(土)19:57:58ID:e4/zKMq2
ニファ「……」
ケイジ「はぁー、終わった終わった」
モブリット「みんなお疲れ」
ゴーグル「さーて、片付けるかぁって今回は大して散らかってないけどな」
ニファ「みんな集まって!!」バンッ!
モブリット「えっ?」
ケイジ「どうした?」
ゴーグル「なんだ?」
ニファ「今からハンジさんの誕生日会についての会議を始めます!!」
モブリットケイジゴーグル「「「はぁ?」」」
ニファ「はぁ? じゃない!!」
ケイジ「いや、毎年ちゃんとしてるだろ?」
3:
◆uSEt4QqJNo2015/09/05(土)19:58:26ID:e4/zKMq2
モブリット「夕飯頃にパーティー開くんじゃないのか?」
ゴーグル「今さら会議って……まぁ忙しかったけどさ」
ニファ「今年はサプライズする!」
ケイジ「サプライズか。このまま忙しければ誕生日忘れてくれてたかもな。それなら簡単に驚かすことできたんだがな」
ゴーグル「丁度忙しさのピークも越えたから忘れることもなさそうだ」
ニファ「そこなんだよねぇ。多分私達が何かやるだろうとも予測されてるだろうし」ウーン
モブリット「そう、忙殺されていればいろんなこと忘れてくれますけどねー、風呂とか風呂とか風呂とか」
ゴーグル「風呂オンリーになっ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/30(月)11:54:49ID:QvKKgMJ6
ミカサ「なにが?」
エレン「精液」
ミカサ「精液…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/30(月)11:55:58ID:QvKKgMJ6
ミカサ「精液がどこに溜まってるの?」
エレン「ちんこ」
ミカサ「おちんちん…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/30(月)11:57:25ID:QvKKgMJ6
ミカサ「おちんちんに精液が溜まるとどうなるの?」
エレン「ムラムラする」
ミカサ「ムラムラ?」
エレン「ミカサに触りたくなるし、ミカサに触ってほしくなる」
ミカサ「? はい」ギュッ
エレン「いや握手とかじゃなくて」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/30(月)11:59:11ID:QvKKgMJ6
ミカサ「わからない……エレンは私にどうしてほしいの?」
エレン「単刀直入に言うと、ミカサに抜いてもらいたい」
ミカサ「わかった。おちんちんを引っこ抜けばいいの」
エレン「待て待て」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/02(土)03:05:43ID:NDti2Go2
844年・秋
エレン「ミカサに問題。明日は何の日だ?」
ミカサ「…?分からない。明日は11月3日…じゅういちがつみっか…みかんの日?」
エレン「おいおい、何だよそれ。いいか、明日はな…」
ミカサ「うん」
エレン「明日は、アルミンの誕生日なんだよ」
ミカサ「そうなの?」
エレン「ああ。ミカサにとっちゃ初めてだよな」
ミカサ「アルミンは、何をあげたら喜ぶのだろう。本?」
エレン「あいつ、本読むの大好きだもんな。でもさぁ…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/02(土)03:07:26ID:NDti2Go2
エレン「去年も一昨年もあいつの誕生日には小遣いで買った本をあげてたんだよ。
その度に目をキラキラと輝かせて喜んでくれて…今年も、本をあげたら同じように喜んでくれるだろうな」
ミカサ「なら、今年も本をあげればいい。私も、アルミンの喜んだ顔が見てみたい」
エレン「まあ待てよ、三年連続で本とかありきたりすぎるだろ?
それに、今年はお前もいるんだからもっと派手に祝ってやりたいんだ」
ミカサ「例えば?」
エレン「それを今から考えるんだよ!アルミンの誕生日は明日だし、時間は十分だろ?」
エレン「アルミンに気付かれないようにこっそり準備してさ…あいつの喜ぶ顔が目に浮かぶよ」
ミカサ「ええ。きっととても喜んでくれると思う」
エレン「あとさ、一つ思いついたんだけどよ…」
ミカサ「ん」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/02(土)03:08:11ID:NDti2Go2
エレン「…いや、なんでもねえ」
エレン(これを言ったらまず反対されるだろうからな…)
ミカサ「本当に?エレン、隠し事は良くない」
エレン「な、なんでもねえって言ってるだろ!」
ミカサ「…エレン」ジーッ
エレン「なんだ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/06/14(水)20:44:23
ID:eBxbDJTE

※前作、サムエル「二千年後まで、さようなら」の
ミカサ視点みたいな話
※色々テキトーな自己流設定
※継承者捏造してる
※今さらだけどネタバレ注意
旧本部の庭で会わされた少女は、どこか
エレンに似ていた。
肩についたボサボサの黒髪と、見る者を射抜くような灰色の瞳。
まさか。
ミカサ 「え、
エレン……?その子って……」
エレン 「ああ、俺の子だ」ドヤッ
ミカサ 「……憲兵さーん!ここに誘拐犯がむぐっ」モゴモゴ
エレン 「冗談だよ!つーかお前、俺を牢屋行きにして後悔しねえのか!?」
ミカサ 「あなたの過ちを受け入れるのも、家族のつとめ」プハッ
エレン 「なんでそんな所だけ物分かりいいんだよ!」
少女  「……」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/26(土)14:36:09ID:sTsYBIhU
ベルトルト「そんな事ないと思うけどね…」
ユミル「…ん?」
ベルトルト「ありがとう。君から借りた本、返すね。興味深い内容だったよ」
ユミル「恋を始めるには私は歳を取りすぎている…か。貸したのを忘れてた…」
ベルトルト「僕には少し難しかったけど」
ユミル「ははっ…若いからな、お前」
ベルトルト「君もね」
ユミル「…うん」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/26(土)14:38:55ID:sTsYBIhU
ベルトルト「物語の主人公は二十代の半ばを過ぎた雑貨屋の女店主」
ベルトルト「ある日、客として店を訪れた17歳の少年に恋をする」
ユミル「彼はいつも彼女より一回りも年下の恋人を連れてくる」
ベルトルト「店で品物を選ぶ彼を見つめながら彼女は苦しい胸の内を抑え切れずに呟く」
ベルトルト「恋を始めるには私は歳を取りすぎている…と」
ユミル「そうだ」
ベルトルト「…楽しい本ではなかったね」
ユミル「あぁ…でも、題名に惹かれてな、手を伸ばしてしまったんだ」
ユミル「お前が本を読むのが好きだってコニーから聞いていたから、なんとなく…」
ユミル「暇つぶしにと思って貸したんだが、時間を無駄にさせてしまったようだ。悪い」
ベルトルト「いや、確かに楽しい内容ではなかったけど、色々と考えさせられたよ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/26(土)14:43:28ID:sTsYBIhU
ベルトルト「その本には、人生の教訓が詰まっていた」
ユミル「この話は実話じゃないぞ?」
ベルトルト「分かってるよ」
ベルトルト「子供向けのおとぎ話だって、実話じゃないだろ?」
ユミル「まぁな…」
ベルトルト「あれにも人生における教訓が詰まってるから。残酷な話も多いし…」
ユミル「そうだな」
ベルトルト「ユミルはさ、なんでこの本を買おうと思
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/08/08(土)20:13:18ID:o9ZT.IJA

サシャ「おっはよーです!エレンっ!」
エレン「・・・・・?」
サシャ「ややっ、無視ですか?この美少女に向かってその態度は随分と太い精神をお持ちですね」
エレン「あ、あぁ・・・すまん。挨拶は大切だよな」
サシャ「はい!」
エレン「おはよーな。どうしたんだ、こんな時間にこんなとこで?」
サシャ「疲れてしまいましたので、ここでゆっくり過ごそうかと!」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/08/08(土)20:13:58ID:o9ZT.IJA
エレン「・・・・・・・あぁ、徹夜で走らされてたんだっけな」
サシャ「そうなんですよ!もうクタクタで・・・」
エレン「お前すげーな」
サシャ「はい?どうしてです?罰則ですので当たり前かと思うのですが」
エレン「まぁな。原因はそうだとしても、実際やり切るかって事だ」
サシャ「ふふふ・・・舐めてもらっちゃ困りますよっ!」
エレン「冗談半分ってわけじゃないが教官もそこまでさせる為に言ったわけじゃないと思うがな」
サシャ「ちょっと言っている意味が分からないのですが・・・」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/08/08(土)20:14:35ID:o9ZT.IJA
エレン「よく言うだろ?いい子にしないとサンタは来ないだの、もったいないオバケが出るだの・・・罪の重さを分からせる為の戒めみたいなので言ったつもりだと思うぞ」
サシャ「は、はぁ・・・?」
エレン「100やればいい事をお前は200をやってのけてみたようなもんだよ、すげーよ。ほんと」
サシャ「そ、そうですか・・・そこまで言われると照れますね///」
エレン「で、話は変わるが」
サシャ「はい?なんでしょう?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/08/08(土)20:15:10ID:o9ZT.IJA
エレン「お前はここが何処だか分かっ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/16(金)21:56:49ID:hGvuTv5I
ミカサ「エレンのおちんちんが見たい」
エレン「」
ミカサ「見たい」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/16(金)21:59:20ID:hGvuTv5I
エレン「いや、お前……は?」
ミカサ「エレンのおち」
エレン「いやそれは分かったから!!」
ミカサ「なら早く見せてほしい」
エレン「おかしいだろ!? なんなんだよ突然!!」
ミカサ「確かに突然すぎた……ではエレン、明日の夕食後にまたこの場所で」
エレン「そういうことじゃなくて!! 予約しとけばいいみたいな意味じゃなくて!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/16(金)22:02:22ID:hGvuTv5I
ミカサ「…?」
エレン「『きょとん』じゃねえよ!!! なんでいきなりそんな痴女みたいなことを言い出してんだって聞いてんだよ!!」
ミカサ「エレンはおちんちんないの?」
エレン「あるに決まってんだろ!!!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/16(金)22:03:40ID:hGvuTv5I
ミカサ「じゃあ見せてほしい」
エレン「なにが『じゃあ』なんだよ!! なにも繋がりが見出せねえよ!!」
ミカサ「私にはおちんちんがない、でもエレンにはおちんちんがある。ので、見たい」
エレン「……あーなんとなく分かった。つまりは好奇心だな?」
ミカサ「そう」
エレン「あのなミカサ、自分にないものが気になるのは分からんでもない。だがお前も女なんだからその……そんな軽々しく……口にするのは……」
ミカサ「おちんちんと?」
エレン「だーかーら!!!!」

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1:
◆kSOOxEGfI.
2013/08/30(金)20:30:34.75
ID:aQAx3fBdo
ミカサ「そんなことクイズにするまでもない。私はエレンのことなら全て把握している」
アルミン「まぁ、ミカサ。これは訓練でもあるんだ」
ミカサ「訓練?」
アルミン「うん。何でも訓練兵同士の絆を深めるために、皆のことをもっと知ろうというのが目的らしいよ」
ミカサ「それで、なぜエレン?」
アルミン「それは訓練兵の中から無作為に選ばれただけだよ。ちなみに、解答者もミカサを含めて無作為に数名選んだらしいよ」
ミカサ「なるほど、理解した。けれどアルミンは、なぜそんなに詳しいの?」
アルミン「あぁ、僕は教官に頼まれて実行委員をやってるんだ」
ミカサ「そう、訓練もあるのに大変じゃない?」
アルミン「まぁ、大変だけど僕で力になれることがあるなら協力したいしね。それじゃミカサ、詳しいことはこの紙に書いてあるからよろしくね」
ミカサ「分かった。アルミンも無理しない程度に頑張って」
アルミン「うん、心配してくれてありがとう。それじゃ、また」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1377862234
引用元:

ミカサ「クイズエレンについての500のこと?」 


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