SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
タグ:
魔王・勇者
タグ一覧の表示
<<
2017年04月
>>
26件取得
人気記事順表示
<<
0
>>
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/08/16(火)20:54:27
ID:gKP4auzk
国王「改めて話そう。先代勇者が25代目魔王を倒し30年」
国王「新たなる魔王、26代目魔王が現われた」
国王「そして神々の力が発現した、選ばれし者である君は勇者として、討伐にあたってもらいたい」
国王「同行者三名は我々の方で選定しておる。その者らと共に魔王城がある西へ向かってもらいたい」
国王「魔王城は瘴気に包まれており、神々の力である退魔の力がなくては幾ばくともちはしまい」
国王「とは言え、神々の力があって尚、瘴気が重く圧し掛かるだろう」
国王「魔王城の近くまで進んだら、周囲にある四つの祠を巡るといい」
国王「そこで祈りを捧げれば祝福を受けられるだろう」
国王「祠は魔王城の東……ここから見て、最も近い位置と言えるだろう。そこから一周回るとよい」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/09/19(月)01:05:05
ID:30.5axrU
女騎士「いりませんかー」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆6CRtwRkZPabv-
2017/04/2217:48:02.53
wY8oOhd+0
1/19
勇者
「いつだ!?相手は!?俺のロマンスは!?」
魔法使い
「とにかく落ち着け…」
勇者
「いいやっ!落ち着けないね…!勇者になればモテると思い14年…!」
魔法使い
「ああ…お前の気持ちは痛いほどよくわかる」

男戦士
(18)(そんなに昔から冒険してたんだ…)
女僧侶
(17)(というかそんな不埒な目的で勇者してたんすか…)

勇者
「長く、苦しい旅が続いた…」
戦士
「勇者さん…」
勇者
「…昔いた戦士と僧侶はデキ婚でいなくなったり、部屋割りが男2人だったり、隣の部屋から…」
戦士
「そういう苦しさですか!?」
僧侶
「だから私たちを新しく加入させたんすね…」

魔法使い
「…とにかく、ここからは大人の世界だぜベイベー」
戦士
「ベイベーじゃないですよ。というかパーティの予算勝手に使い込まないでください」
勇者
「大丈夫だ。少しずつためたへそくり×2がある!買い物のおつりとかのな!」
僧侶
「子どもっすか!?というか道理で買い出しによく言ってくれると思ったら…!」

勇者
「ふっ…1皮むけた男になって帰ってくるぜ…!」
魔法使い
「君たちも焦らないように…くくっ」
僧侶
「それセクハラっすよ」

元スレ
勇者(29)「何!?合コンだと!!!!???」男魔法使い(31)「ああ」男戦士(21)
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492850882/
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/09/04(日)22:48:29
ID:AJXwHSn.
博士「ホッホッ、それを使って魔王を倒すがよいぞ」
勇者(やったぜwこれで魔王を倒して富と名声をラクラクゲットだぜwww)

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
◆i29f5n1Y1w2017/03/28(火)03:39:23.69
ID:JgjaRmWG0
勇者「このダンジョンもここで最後だな」
勇者「さっき倒したボスっぽいヤツの先には一体どんな物が…」ゴクッ
勇者「いざ!」ガチャ
勇者「こ、これは……剣だ!お札っぽいのが貼られてたり、あと骸骨邪魔だな…」ベギッ
骸骨「コレデ…ワガ…クルシミカラ」
勇者「うるせぇ!骸骨ごときが勇者に話しかけんじゃねぇよ!」ドガッ
勇者「さて、この剣は…」
勇者「お、おお……なんか、すっごい禍々しい感じだな…」
勇者「それにドス黒い雰囲気って言うか…なんと言うか…」
勇者「たぶんアレだ、さっきの骸骨が長時間触れてたせいでこうなったんだな」
勇者「それによく見たらカッコいいし…間違いない、これこそが俺の捜し求めていた伝説の剣に違いない!」
勇者「早速装備だ!このはがねのつるぎは捨てる!」
勇者は皆殺しの剣を装備した!
勇者は呪われてしまった!
勇者「ぬあああああ!!またかよ!また呪われてるのかよ!」


続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/05(水)21:27:18.75
ID:RzCJsdldo
勇者「ハァ、ハァ、なんとか倒せた……!」
勇者「だけど俺をかばって、戦士があのバケモノの攻撃をもろに喰らってしまった……!」
戦士「ぐ……う……」プスプス…
魔法使い「僧侶ちゃん、お願い! 戦士を助けてあげてちょうだい!」
僧侶「もちろんです!」


続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆i29f5n1Y1w
2017/03/28(火)03:39:23.69
ID:JgjaRmWG0
勇者「このダンジョンもここで最後だな」
勇者「さっき倒したボスっぽいヤツの先には一体どんな物が…」ゴクッ
勇者「いざ!」ガチャ
勇者「こ、これは……剣だ!お札っぽいのが貼られてたり、あと骸骨邪魔だな…」ベギッ
骸骨「コレデ…ワガ…クルシミカラ」
勇者「うるせぇ!骸骨ごときが勇者に話しかけんじゃねぇよ!」ドガッ
勇者「さて、この剣は…」
勇者「お、おお……なんか、すっごい禍々しい感じだな…」
勇者「それにドス黒い雰囲気って言うか…なんと言うか…」
勇者「たぶんアレだ、さっきの骸骨が長時間触れてたせいでこうなったんだな」
勇者「それによく見たらカッコいいし…間違いない、これこそが俺の捜し求めていた伝説の剣に違いない!」
勇者「早速装備だ!このはがねのつるぎは捨てる!」
勇者は皆殺しの剣を装備した!
勇者は呪われてしまった!
勇者「ぬあああああ!!またかよ!また呪われてるのかよ!」
 

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/17(金)21:43:31.89
ID:Acx++YKBO
【宿屋】
勇者「(……今日はあまり戦闘がなかったな……こういう日は大抵……)」
たったったっ……ばあんっ!
女騎士「うわぁぁん!勇者ぁー!財布落としたー!」
勇者「ほら来た……」
 

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名...-
2017/04/1206:38:44
8kmi6xWI
1/47
魔王の城――
魔王
「もう無理だ。勇者に勝てるわけないよ……」
側近
「なにをおっしゃいますか、弱音を吐かないで下さい」
魔王
「そう言うけど、知ってるかい? 勇者一行が今まで全滅した回数?」
側近
「報告ではパーティー全滅が十三回、勇者死亡が二十回、戦士死亡が――」
魔王
「この報告おかしいよね。今までずっと思っていたけど」
側近
「流石が魔王様、お気づきになりましたか」
側近
「この記録は勇者一行が我らの領土に踏み入れてからのもの。正確な記録ではございません」
魔王
「違うって。なんで勇者一行は死んでも蘇るんだよ!!」
元スレ
魔王「もう無理だ。勇者に勝てるわけないよ……」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1491946724/
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名...-
2017/04/0823:16:22.36
QQgkzVRkO
1/104
(自称)
魔王
「唐突だが今の魔界は腐ってる」
(自称)
魔王
「我への繋ぎである仮の魔王は何をしておるのか!!」
(自称)
魔王
「………まず、なにをするかだな」
(自称)
魔王
「我が領地の開拓か、僕を作るか、他の領地に顔を出すという手もある」
領地荒れ地
頭脳愚か
体力もやし
魔力今後に期待
称号自称魔王
僕0人
安価下

元スレ
【安価】(自称)魔王「魔界を発展させたい」【コンマ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491660982/
続きを読む

[ 閉じる ]
04/11 (22:01) SSなび
2:
◆y7//w4A.QY2017/03/11(土)20:30:12.00ID:RjIOA7Qm0
暑い夏の日だった。
バンドギア王国の郊外、ど田舎のミルー村でギラギラと照りつける太陽の下、ミラは前歯でアイスクリームのコーンを噛み砕いた。
巻き紙の部分をまわし、外周をかじっていく。内側のアイスを吸い舐め最後のコーンを口に放り込むと両手を打ち鳴らした。
ミラ「カケル、面白いものを見せてあげる」
整った切れ長の一重の目をチラリと向けて、眉をひそめる俺に含みをもたせてこう言った。どうせろくでもないと訝しみながらも、誘いに乗ることにした。
しばらく無言で歩きながら、やるせない気分のまま、ぼんやりと視線を流れる景色に向ける。
俺の気持ちは、いつも深い霧に包まれているようだった。
なぜ、こいつの家の近くに生まれたのだろう。
なぜ、こいつにいつも振り回されるのだろう。
なぜ、こいつは、こんなにも!自己中心的なんだ!!
注意しておく。俺は別段、どこか体調がすぐれないわけでもない。ましてや精神を病んでるわけでもない。
一見して見れば絶世の美女とも見間違えるほど、ミラの容姿は整っている。うらやましがる物好きな連中がいるのも俺は知っている。
しかし、俺が我慢できないのは、ミラの傍若無人な振る舞いだ!
誰か!変われるなら変わってくれ!
ミラには、もっとふさわしい世界があるはずだと俺は思う。
どんなに絶望的な状況も切り抜けられる、さながらの尻に火がつく事態も、けっして自暴自棄になることもなく、自己邁進して我が道を突き進む。
そんな漫画のような世界がミラには合ってるんだ――。
こんな、毎日を惰性に身を任せている俺とは違う。
何度も何度も逃げようとした。
ある時は――。
カケル『今日は用事が……』
ミラ『なんの用事?終わるまで待ってあげる!』
また、ある時は――。
カケル『(よし、いないな……)』
ミラ『カケルっ!!……なに驚いてるの?』
カケル「(お前から逃げようとしてたんじゃボケェっ!!)」
このように、ミラから逃げようとともがくほど、否応なく気がつかされたことは、恐ろしい勘で先回りされ、いつのまにか側に立っている。そんな状
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆7M0syXftfg-
2017/03/2410:24:47.08
svmmP7w80
1/135
勇者はそう言い放った
魔王もそれに賛成していた
側近
「なーに言ってるんですか!?」
元はと言えば...
元スレ
【安価】勇者「国王を倒すしかないぞ」魔王「そうだ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490318686/
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
◆CItYBDS.l2
2017/04/03(月)18:47:54.94
ID:x56fKBD4o
勇者「無様だな魔王よ」
魔王「ぬぅ・・・勇者の名は伊達ではないか・・・」
魔王「不意打ちとは言え、一瞬で私を打倒すとは・・・」
勇者「よし、始めるぞみんな」
戦士&魔法使い&賢者「らじゃー!」
 

続きを読む

[ 閉じる ]
04/09 (19:00) SSなび
1:
◆i29f5n1Y1w2017/03/28(火)03:39:23.69ID:JgjaRmWG0
勇者「このダンジョンもここで最後だな」
勇者「さっき倒したボスっぽいヤツの先には一体どんな物が…」ゴクッ
勇者「いざ!」ガチャ
勇者「こ、これは……剣だ!お札っぽいのが貼られてたり、あと骸骨邪魔だな…」ベギッ
骸骨「コレデ…ワガ…クルシミカラ」
勇者「うるせぇ!骸骨ごときが勇者に話しかけんじゃねぇよ!」ドガッ
勇者「さて、この剣は…」
勇者「お、おお……なんか、すっごい禍々しい感じだな…」
勇者「それにドス黒い雰囲気って言うか…なんと言うか…」
勇者「たぶんアレだ、さっきの骸骨が長時間触れてたせいでこうなったんだな」
勇者「それによく見たらカッコいいし…間違いない、これこそが俺の捜し求めていた伝説の剣に違いない!」
勇者「早速装備だ!このはがねのつるぎは捨てる!」
勇者は皆殺しの剣を装備した!
勇者は呪われてしまった!
勇者「ぬあああああ!!またかよ!また呪われてるのかよ!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1490639963

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名...-
2017/04/0723:13:18.33
TUW2ZJ1r0
1/8
?魔王城前?
4人の目の前に大きな扉がそびえ立つ。
勇者
(女)「ようやくここまで来れた。」
戦士
(男)「長い旅だったな。」
賢者
(男)「感傷に浸るのはいいですが、まだやることは残っていますよ。」
盗賊
(男)「賢者の言うとおりだ。これまで魔王城に来たものなど幾人もいる。大変なのはこの中にいる魔王を倒すことだ。」
戦士
「少しは肩の力を抜け盗賊。緊張状態でいることも大切だが、張り詰めてばかりだと精神が参っちまうぞ?」
盗賊
「ああ、そうだな・・・」
賢者
「それじゃあ行きましょうか?」
4人は大きな扉を開け中に入る。
元スレ
魔王「来たか勇者」勇者「お、おにいちゃん・・・?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491574397/
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名...-
2017/04/0521:27:18.75
RzCJsdldo
1/8
勇者
「ハァ、ハァ、なんとか倒せた……!」
勇者
「だけど俺をかばって、戦士があのバケモノの攻撃をもろに喰らってしまった……!」
戦士
「ぐ……う……」プスプス…
魔法使い
「僧侶ちゃん、お願い! 戦士を助けてあげてちょうだい!」
僧侶
「もちろんです!」

元スレ
僧侶「最上級の回復呪文……!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491395238/
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆i29f5n1Y1w-
2017/03/2803:39:23.69
JgjaRmWG0
1/134
勇者
「このダンジョンもここで最後だな」
勇者
「さっき倒したボスっぽいヤツの先には一体どんな物が…」ゴクッ
勇者
「いざ!」ガチャ

勇者
「こ、これは……剣だ!お札っぽいのが貼られてたり、あと骸骨邪魔だな…」ベギッ
骸骨
「コレデ…ワガ…クルシミカラ」
勇者
「うるせぇ!骸骨ごときが勇者に話しかけんじゃねぇよ!」ドガッ
勇者
「さて、この剣は…」

勇者
「お、おお……なんか、すっごい禍々しい感じだな…」
勇者
「それにドス黒い雰囲気って言うか…なんと言うか…」
勇者
「たぶんアレだ、さっきの骸骨が長時間触れてたせいでこうなったんだな」
勇者
「それによく見たらカッコいいし…間違いない、これこそが俺の捜し求めていた伝説の剣に違いない!」
勇者
「早速装備だ!このはがねのつるぎは捨てる!」
勇者は皆殺しの剣を装備した!
勇者は呪われてしまった!
勇者
「ぬあああああ!!またかよ!また呪われてるのかよ!」

元スレ
勇者「全身呪いの装備で固めてしまった」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490639963/
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/30(木)20:18:25.24
ID:+1GC37hlo
滅亡寸前の王国があった。
魔王率いる軍勢の進撃は執拗にして苛烈であり、国の主力部隊は瞬く間に壊滅した。
もはや人々は抵抗する気力を失い、王都が落ちるのも時間の問題であった。
しかし、そんな中、一人だけ諦めていない者がいた。
 

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/21(火)21:55:10.75
ID:NY4sd73bo
とある世界の、とある魔王の城――――
魔王「ん?うーんん…」
側近「魔王さま、お目覚めでございましょうか」
魔王「うん?おお、側近か…」


続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆FqOZ7jTRCo2017/02/12(日)23:59:20.05
ID:almLC53a0
兵士A「待て」
兵士A「そこの剣を持った男だ、待たぬか」
男「……」
兵士A「見慣れない身なりだな。お前、王都の民ではないな?」
兵士A「ここは王都の市門。この先は、王侯貴族と王都の民以外、通行証なしに通ることはまかりならん」
男「通行証……? あっ」
兵士B「通行証がないんですかぁ?」
男「通行証はな……ありません」
兵士A「なら残念だが、お引き取り願おう」
男「……が、こういうものなら」ガサゴソ
兵士A「金貨や物で我らを釣ろうとしてもそうはいかぬぞ。我らは誇り高き王都を……」


続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
04/05 (23:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2016/08/20(土)05:09:35.43ID:pXI/sN9x0
「そんなっ…馬鹿な…」
「これで終わりだ魔王!せめて小生の命と引き換えに貴様を封印する!」
「ふふふっ…いいだろう…だが我はすぐに復活する…」
「我の力の一部を授けし者が、この世に蔓延る限り…」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆rPuHN1dQX2-
2017/04/0400:11:33
mcWhYPL.
1/31
魔王城、王の間
勇者
「とうとう辿り着いたぞ!」
魔王
「・・・・・・なんだこの幼女は」
勇者
「いざ!」タッタッタ
魔王
「待て、そこは」
ツルン
勇者
「あう!」ズテン
魔王
「・・・・・・モップをかけたばかりだ」
元スレ
勇者「とうとう辿り着いたぞ!」魔王「なんだこの幼女は」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1491232293/
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/07/22(金)15:00:07
ID:UpL6QmJo
女騎士「オークに捕まり犯され首をはねられ…執念で首だけで生きています」

続きを読む

[ 閉じる ]
04/02 (23:00) SSなび
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/10/27(火)06:10:47ID:Y.OksXlM
魔王「我の元までよく辿り着いた。褒めてやろう、勇者」
勇者「御託はいい。俺の質問に答えろ、魔王ッ!!」
魔王「質問だと?」
勇者「オナニーを知っているか?」
魔王「オ、オナ? よく聞こえなかった、もう一度言ってみろ」
勇者「シコシコしたことはあるかと聞いた」
魔王「しこしこ、だと?」
勇者「そう、マスターベーションのことだ」
魔王「ますたー…… すまん、勇者。なんのことだかサッパリだ」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆7Zp87oOK/2
2017/03/26(日)18:54:06.03
ID:vZPncf+A0
戦士「ついに魔王城に着いたな」
魔法使い「いよいよね」
僧侶「神は私たちを見捨てはしませんでした」
戦士「当たり前だ。我々には使命があるのだからな」
勇者「ああ……」
戦士「だが、この先は魔王をはじめとして、これまでよりはるかに強い魔物が沢山いるだろう。気を引き締めて行こう」
魔法使い「ここまで来て色々考えても仕方ないわ。前進あるのみでしょ」
僧侶「私たちには神の祝福がありますよ」
戦士「神様もそうだが、我々は4人で魔物と戦うのではない」
戦士「魔物に居住地を奪われた村に住む人々の子孫、魔物との戦いで両親を亡くした者の子孫、魔物に連れ去られた王族の子孫……。我々はそういう人々の思いとともに戦うのだ」
魔法使い「ここが終着点であってはならないわ。ここから私たちの未来が始まるのよ」
僧侶「勇者さん、行きましょう!」
勇者「ああ。だが……」
勇者「魔王城がなんかおかしい」
 

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆CItYBDS.l22017/03/14(火)22:12:44.89
ID:0gaGGEw9o
勇者「みんな狂ってる」
勇者♂「みんな気を付けろ!魔物だ!」
戦士♀「ああああああああああああああああしねえええええええあああああ!」
戦士♀「しねしねしねしねえええええええええ!!!!!」
賢者♂「ふひゅあああ、あああああ」
賢者♂「もうだめだ!ああはあああ!いく!いくううううう!!」
僧侶♀「ブツブツブツブブツブツツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツ」
勇者「もうやだこのパーティー」


続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
<<
0
>>
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。