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1:
◆Hnf2jpSB.k
2017/07/11(火)20:21:42.18
ID:EMcnFtsmo
・アイマス×モバマス
・千早とライラさんともう一人で散歩
・ヤマ、オチ特になし
・口調等に違和感があったらごめんなさい
↓なお前回
【予定は未定】ライラ「年の瀬の」 千早「風物詩」

前スレ
千早「予定は」 ライラ「未定でございます」
ライラ「予定は?」 千早「相変わらず未定だそうよ」
千早「未定よね?」 ライラ「はいです」
千早「予定は未定」 ライラ「すぺしゃるですか?」
【予定は未定・番外編】ある日のCGプロ
【予定は未定】ライラ「明けましたー」 千早「おめでとうございます」
【予定は未定】千早「今回はp ライラ「ゆーーーーきーーーーーー!!」
【予定は未定】ライラ「初心?」 千早「考えるんじゃなくて感じるのよ」
【予定は未定】千早「今回の予定は」 楓「決まってるんですって」
【予定は未定】ライラ「星に」 千早「願いを」
【予定は未定】千早「一周年?」 ライラ「おー」
【予定は未定】ライラ「年の瀬の」 千早「風物詩」
2:
◆Hnf2jpSB.k
2017/07/11(火)20:24:58.99
ID:EMcnFtsmo
ライラ「こんばんはー、ライラさんでございますですよー」
千早「……」
ライラ「とてもお久しぶりなのでございます」
千早「…………」
ライラ「皆さんがお忘れでないか、ちょっと心配ですねー」
千早「………………」
ライラ「……千早さん?」
千早「…………ええ、ごめんなさい」
ライラ「どうかしましたですか?」
千早「変わらないなぁ……って」
ライラ「?」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/06/27(火)20:59:02.33
ID:JoYpG4Xc0

映画『ジョン・ウィック2』が7月に上映するので1を繰り返し見ていたら構想が出来てました。
※映画『ジョン・ウィック』をシンデレラガールズの高峯のあが演じるssです。
※特別出演に黒井社長とジュピター、アニメのシンデレラガールズのキャラクターが出てきます。
※演じると言いながらもジョン・ウィックとは異なる場面があります。
※アクションシーンをかなり省いているので、のあさんのガンアクションはジョン・ウィックを観賞して脳内変換をお願いします。


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/06/27(火)20:59:35.20
ID:JoYpG4Xc0

《雨天・墓前》
ザァァァァァ………

【高峯P ここに眠る】

ザァァァァァァ………


のあ「…………」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/26(金)00:00:19.51
ID:68k3Gy9U0
泰葉「ウチの事務所に、白菊ほたるって子がいるんですけど」
桃子「ああ、泰葉さんと同じユニットの?」
泰葉「はい、不運で有名な」
桃子「んっ……不運って、それ、言ってもいいの?」
泰葉「昔ならどうだったかわかりませんが、今のほたるちゃんはそれも売りにできる強さを持っていると思うので、たぶん、大丈夫です」
桃子「たぶんなんだ……」
泰葉「前に『これも私の売りだから!』と言っていたので」
桃子「フフッ……たくましいね」

前スレ
岡崎泰葉「泰葉と桃子の」周防桃子「先輩の言うことを聞きなさい!」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/22(月)04:42:31.44
ID:Yj3jAoQc0
泰葉「この番組、一部では『パイコキ』という略称で呼ばれているらしいですね」
桃子「……泰葉さん、それ、桃子はなんて答えればいいの?」
泰葉「恥ずかしがってくれたらリスナーの皆さんはよろこんでくれると思いますよ?」
桃子「なんで桃子が知ってる前提なの? 知ってるけど……」
泰葉「知ってるんですか。桃子ちゃんは大人ですね」
桃子「泰葉さんも他人のこと言えないでしょ」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/04(火)01:54:41.86
ID:Hn0HLzXw0
モバP(以下P表記)「これなら女神にも負けませんね」
保奈美「ほんと?ふふ。ありがとうPさん」
P「言葉に尽くせないほど綺麗です。今日のお相手が羨ましい」
保奈美「あら、嬉しい事言ってくれるのね。でも、まぁ、そうね。楽しみだわ」
P「そうですか」
保奈美「嫉妬してる?」
P「それは、まぁ、するでしょうよ」
保奈美「そう。それは良かった」
P「時間です、行きますよ」
保奈美「はい。それじゃ、エスコートしていって頂戴ね」
P「勿論です」
保奈美「……Pさん。今、どんな気分?」
P「そうですね……」
P「親ってのは、こうやって娘の成長を見届けなきゃいけないのかと思うと泣きそうになりますよ」

P「まぁ、今回はブライダル系の撮影なんですけども」
保奈美「ちょっとPさん。現実に戻るの早すぎよ」
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2:
◆v.dj1DxwXc
2017/04/03(月)23:50:21.94
ID:RV2qB6+d0
 ?テレビ局某スタジオ?
 
八神マキノ「お疲れ様でした。」

<オツカレッシター  オツカレサマデース
 
 
モバP「お疲れ様、マキノ。」
 
マキノ「あら、P。朝から打ち合わせをしていたのでは?」
 
モバP「ああ、ついさっき終わったんだ。この局でやっていたから迎えに来たんだよ。」
 
マキノ「あなたの事だから、また夜まで熱中してやっていると思っていたわ。迎えに来てくれるなんて想定外ね。」
 
モバP「嬉しい想定外だろう?」
 
マキノ「そうね。」フフッ
 
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/02(日)20:51:56.60
ID:fZUTbzKi0
『賢者の翼』の後日、『けものフレンズ』のコスプレの仕事が来たために、ありすがアニメを見たら。
注意:アニメ『けものフレンズ』のネタバレを含みます。 
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/02(日)20:53:13.58
ID:fZUTbzKi0
ありす「……なんなんですかこのアニメは」
ありす「コスプレの仕事が来たので、予習のためにと1話を見てみましたが……」
ありす「CGはお粗末、ヒロインは棒読み、展開は何がしたいのかよく分からない」
ありす「本当にこれが大人気アニメなのですか?」
ありす「プロデューサーさんには『先入観なしで見て欲しいから、見終わるまでネットで調べるの禁止』と言われてしまいましたし……うーん」
ありす「ひとまず、続きを見ましょう。タブレットがあればいつでもどこでも見れますから」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/03(月)19:31:51.12
ID:DNW0JbZEO
「ねえ、留美さん」
「何かしら」
「いや、大したことではないんですけど。ちょっと……」
「……ああ、プロデューサーくん」
「ん、はい?」
「それは、やめてもらってもいいかしら」
「え?やめ、って……その、えっと?」
「その視線よ。そうして私を見つめるのはやめてもらえると助かるのだけど」
「あ、あっと……」
「そうして見つめられては作業に差し支えるわ。貴方のために片付けなければならない、貴方の信頼に応えるため終わらせなければならない、貴方と過ごす時間のために済ませておかなければならない、そんなこれらの仕事に手が付かなくなってしまう。張り裂け、壊れてしまいそうなほどに胸が高鳴って。ぼんやりと、恍惚や幸せに他のすべてを塗り潰されて頭の中を貴方一色に染め上げられて。痺れて震えて、身体の自由を強引に手放させられ奪われて。そうして、駄目になってしまう。
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/02(日)17:25:16.52
ID:eG3iv++N0
入口から差し込むあたたかな陽光は、土と水と花の香りが溶け合った店内を優しく照らしていた。
新しい年度になってしばらく経った。ピカピカのランドセルを背負った子が店の前を通る。
春になると、少しわくわくするのは何故だろう。
何か新しいこと始めてみようかな。趣味らしい趣味もないし……ハナコの散歩くらい?
なんてことをぼんやりと考えていたら、お客さんがやってきた。そんなある春の日のこと。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/02(日)17:26:25.37
ID:eG3iv++N0
凛「いらっしゃいませ……って、早耶?」
早耶「ふふっ、凛ちゃんこんにちはぁ♪」
凛「うん、こんにちは。今日はどうしたの?」
早耶「早耶、お花を探しててぇ……せっかくなので凛ちゃんのお花屋さんで買おうって思ったから来ちゃいましたぁ」
凛「そっか、うちに来てくれてありがとね。探してるのは何の花?」
早耶「まだ決めてないですぅ、だから凛ちゃんと一緒に探したいなぁって」
凛「うん、私でよければ協力するよ。一通り見てみよっか」
早耶「ありがとうございますぅ♪」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/02(日)17:28:33.15
ID:eG3iv++N0
早耶「たっくさんお花が咲いてますねぇ……どれも綺麗ですぅ」
凛「今の時期は春の花がたくさんあるからね。ところで早耶?」
早耶「はい、なんでしょう?」
凛「こんな花がいいなってイメージあったりする? あれば見つけやすいよ」
早耶「そうですねぇ……琴歌ちゃんに似合いそうな可愛い花がいいかなぁ」
凛「もしかしてプレゼント?」
早耶「前に琴歌ちゃんと一緒に押し花づくりをして、色々教えてもらったからお礼がしたいなって」
凛「そんなことあったんだ。早耶ってみんなの趣味によく混ざってるよね」
早耶「えへへっ! 好きなことをしたり話したりしてる時が一番素敵に
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2017/03/28(火)01:24:24.91
ID:D3KSIpqh0
モバP(以降P表記。そういうセカイさ)「ふーん、これが最近話題のけものフレンズかぁ…」 ワタシニイイカンガエガアル
P「確かに面白いな。特にこのゴリラの司令官とか勝平ボイスのネズミとか。まるで台本なんて無いみたいなアドリブ地獄だけど」
ガチャッ
晴「おはようございまー…」
晴「うっす」
P「おはよう晴。今なんで俺しかしないって確認してから挨拶変えた?」
晴「気のせいだって。そんなことしてねぇよ」
P「嘘つけぇ。完全に目が合ってから言い直したろ」
晴「細かい事ウジウジ言ってるとハゲるぞ」
P「スタドリでシャンプーすれば毛根生き返るから平気だよ」
晴「普段なんてモン飲んでんだよ…そういや喉乾いたな。何か飲み物無ぇの?」
P「給湯室に蛇口があるでよ」
晴「せいっ!」ゲシッ
P「つま先で脛って、おま!」
晴「…うわ、冷蔵庫の中スタドリばっかかよ…」ガチャ
P「間違っても飲むなよー?抗体が無いと見た目が16ビットになったり首から上が柴犬になったりするから」
晴「んなもん日常的に服用すんなよ!」
晴「おっ?なんだこれ。ラベル無いけど…」
晴「P?。テキトーに飲み物貰うからなー?」
P「あいよー」
P「さてと、続き続き……」
晴「な、なんだこりゃあああああ!!」
P「っ!」ビクッ
P「ど、どうした晴!ちひろが無償で10連ガチャとか言い出したか!?」
2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2017/03/28(火)01:51:07.73
ID:D3KSIpqh0
P「あ痛っ」ゴッ
P「いてて…なんだこれ、空き瓶?思い切り踏んじまったよ…」
P「おーい晴ー、何があった?テラフォーマーでも出たか?」
晴「こっち来んなぁ!」ゴスッ
P「右ストレートは痛い!」
晴「な、何でもねぇからあっちいけよ!いや何でもなくはないんだけど…でもいいからあっちいけ!」
P「何でもなくあんな松田優作みたいな悲鳴上げるのかよ…ちょっと待って。誰かさんの鉄拳で視界が真
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1:
◆5F5enKB7wjS6
2017/04/01(土)23:11:33.27
ID:pA3S6ExOO

―――事務所
がちゃり
加蓮「おはようございまーす。あったかいねー」

泰葉「あ、おはよう加蓮。もう4月だね」

加蓮「おはよ泰葉。……泰葉、だいっきらい!」

泰葉「え? …………あぁ、うん。私も大嫌い」クスッ
加蓮「うんっ。ふふ、ありがと♪」
泰葉「ふふふ。わざわざそんなウソつかなくても……♪」
前スレ
李衣菜「専用マイク」泰葉「ブローチ」加蓮「内緒」
シリーズスレ:
だりやすかれん
2:
◆5F5enKB7wjS6
2017/04/01(土)23:14:16.67
ID:pA3S6ExOO
加蓮「こういうのはとりあえずやっとかないとね。李衣菜にも言わなきゃ」
泰葉「李衣菜は……どうかな。真に受けちゃったりして」
加蓮「えー、流石にないでしょ。いくらあの李衣菜でも」
泰葉「ふふ、よね。じゃあ挨拶代わりにウソつきましょうか♪」
加蓮「なによ、泰葉だってノリノリじゃない♪」
がちゃ
李衣菜「ふあああぁ……おはよーございまー……」トテトテ…
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2:
◆Q/bvSRBslQ
2017/03/31(金)21:15:17.00
ID:tmYXr6Mt0
速水奏「プロデューサーさん、水族館に行かないかしら」

そう声をかけられたのは、ある夏の終わりだった。
P「水族館か......奏って、水族館とか好きだったっけ」
奏「大好き、とまでは言わないけど。今度湘南でイベントのお仕事があるでしょ?それで、近くに水族館があることを思い出したのよ」
なるほどそういう事か。
確か10年以上前に俺もその水族館に行ったことがあるはずだが、その後リニューアルされてからは行ってなかったかな。
P「イベント終わりに時間が取れたらいいぞ?」
奏「ふふっ、時間は作るものよ、優秀なプロデューサーならね?」
どうやら頑張るしかないようだ...
奏「じゃあ、楽しみにしてるわ、プロデューサーさん」
P「うん、俺も楽しみにしてる」
奏「...あら、そんなに楽しみにしてくれるのなら、今から行ってもいいのよ?」
P「い、今から!?」
奏「ふふっ...じゃあまた明日」
お得意の翻弄を披露して、奏は帰っていった。
心なしか足取りが軽そうに見えたのは気のせいだろうか。
ともあれ、俺はスケジュール帳に、思わぬできた楽しみなイベントの予定を書き込み、残った仕事に取り掛かった。

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2:
◆v.dj1DxwXc
2017/03/31(金)22:20:33.58
ID:PHZgsmfs0
 「ここでオレは今日、担当アイドルの一人、上条春菜の実家へ向かっている。
 高速を下りてしばらく走ってからは助手席に座る春菜がナビをしてくれている。
 「Pさん、そこを左です。」
 左折する時にちらっと見えた春菜は懐かしむような表情をしていた。
 
 
 「桜がきれいに咲いていますね!」
 「ああ、天気もよくてあったかい。もうすっかり春だな。」
 
 閑静な住宅街にあるパーキングエリアに車を停めて話ながら春菜の家を目指す。ときどき野良猫とすれ違うと、春菜は手を振って挨拶をしている。
 
 「上条家へようこそ!」
 オレを先導する春菜が一軒家の門を開け、そう叫びながらドアを開けようとしたが鍵が閉まっていたようで、勢いが止まった。
 春菜が苦笑いしていると、解除音がしてドアが開いた。
 
 出てきたのは春菜の母親だ。明るい笑顔で出迎えてくれた。
 
 「遠いところからありがとうございます。さぁさぁ、中へどうぞ。」
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