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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/22(土)00:08:41.63ID:Svt6Y6Ak0
セイバー「アイリスフィール、
>>5をしていたところです」
アイリ「まぁ、それはすごいわ」

5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/22(土)00:12:16.69ID:JFzf3YGQ0
胡桃の芽を刈り取っていた

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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/11/05(日)16:34:47.37ID:lKXwV95n0
レンタルマギカのクロスと称して主に魔神柱について振り返ったり振り返らなかったりするSSです。
 

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/08(水)00:43:05.03ID:1w6LFbtl0
セイバー「ど、どういうことですかシロウ!」
士郎「どうもなにも、俺は桜ルートで言峰のことが好きって気づいただろ?」
セイバー「いや…あれは違う意味でかと…」
士郎「あの時は色々あって言えなかったからいつ告白しようかと考えていたんだ…」
セイバー「そ、そんな……」
士郎「でもありがとうセイバー!聞いてくれたおかげで踏ん切りがついた!告白してくるよ!」
セイバー「な、何を言っているのですかシロウ!!考え直してください!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/29(日)16:30:58.89ID:PNkVzPAt0
セイバー「どうしたんですかシロウ!」
士郎「カレンに頼まれて教会の模様替え手伝っていたらちょっとな」
凛「一体何されたのよ……」
士郎「いや俺が不注意だったんだ、カレンのせいじゃない」
セイバー「それで大丈夫なのですかシロウ!?」
士郎「動くようになるまで1ヶ月はかかるらしい」
凛「あらそんなもんなの?」
士郎「俺は普通の人より回復が早いらしくてな」
凛「鞘が入ってたためかしら?」
セイバー「鞘といえば、私の中の鞘をシロウに戻せば治るのでは?」
士郎「そういやそうだな、じゃあセイバー……」
凛「……待って!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/20(木)03:55:09.94ID:X0w5RzYe0
スマイル スマイル スマイル スマイル スマイル プリキューア レッツゴー?
イリヤ「スマイル スマイル プリキュア 一緒に?♪」
切嗣(プリキュアもイリヤも可愛いな)
切嗣(そうだ!)
切嗣「タイムアルター、ダブルアクセル!」シコシコシコシコシコ
切嗣「ぐぅっ……!はぁ……はぁ……!」
切嗣「………」フキフキ ポイッ
イリヤ「ヤッちゃえプリキュア!」
切嗣(ふぅ、気づかれてないようだ)
切嗣「2倍の速度で動けばこんなに堂々シコれるなんて今まで気づかなかったよ。」
セイバー「…………」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/16(木)21:55:32.03ID:RIxrFH3E0
切嗣「…なんだこれは…」
アイリ「見ての通りマグロだけど」
切嗣「そんな事を訊いているんじゃあない」
切嗣「どうして置いてあった筈のアヴァロンが」
切嗣「一本釣りした冷凍マグロに変わっているのかと訊いているんだ」
アイリ「今回の聖杯戦争で使用してよい宝具は冷凍マグロだけなのよ」
切嗣「なんという事だ…」
アイリ「そろそろ時間よ、サーヴァントを呼ばないと」
切嗣「もうやる気無いよ」ブツブツブツブツブツブツ
デチューン
セイバー「問おう、あなたが私のマスターか」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/11/05(日)16:34:47.37
ID:lKXwV95n0
レンタルマギカのクロスと称して主に魔神柱について振り返ったり振り返らなかったりするSSです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/11/05(日)16:37:08.02
ID:lKXwV95n0
 人理修復を果たしたカルデアに、一本の連絡が入る。
「協会からの、査察……ですか?」
 内容を受けてマシュ・キリエライトの声には僅かばかりの不安が混じっていた。
「ああ。世界がやっとこさ元に戻ったばっかりで、まだ魔術協会も混乱してるものだと思っていたんだけどねぇ」
 ダ・ヴィンチちゃんも、口調こそいつもと変わらないものの戸惑いを隠せないようだ。
 人理継続保証期間カルデアは、魔術王を名乗るモノを倒し、焼却された歴史を元に戻したばかりである。
 1年間、消失していた世界が元に戻ったということで、どこもかしこも大慌てである。
 一方で、消失した1年を知るこのカルデアは外部からの手が入ることが予想されていた。
「まぁ、魔術協会の人間が直接来るわけじゃないみたいだけどね。あくまで先遣隊と言うか、前座の前座ってとこかな」
「……どういうことですか?」
「どうにも、さてどう動くかと決めかねている協会で、さる魔術結社の首領が手を挙げたらしい。
 そしてその上げた手をそのままぐいと隙間に突っ込んだとか」
「では、その結社の方がいらっしゃる、と」
「そそそ。だから横合いから殴られた気分で、協会側も難色を示しているとかななんとか。
 外と連絡とってるスタッフからのまた聞きだけどね」
「しかし……いったいなぜそこまでして」
「その魔術結社の由来が由来だからね。一番早く動けたんだろうし、一番早く動きたいんだろう。なにしろ――」
 そこに一人の少年が駆けつける。
 世界を救った立役者。
 多くの英霊と絆を結び、最後まで戦った少年。
「――すんません!遅れました」
「おはようございます。先輩」
「ちょうどよかった。これからカルデアに来る魔術結社と、その首領
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/16(水)20:26:57.13ID:jxPtM2CK0
切嗣「うぁあ”・・・・股間がちぎれそうだ・・・!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/07(火)17:44:25.17ID:IBLmraHg0
アインツベルン城
イリヤ「もう!!日本の夏、暑いぃ!!」ジタバタ
セラ「お嬢様、そう言われましても」
リズ「空調故障してるから、どうしようもない」
セラ「業者はいつくるのですか?」
リズ「午後いち」
イリヤ「いやぁ!!ガマンできないぃ!!―――バーサーカー!!」
バーサーカー「……」ヨンダ?
イリヤ「プール!!プールを庭に作りなさい!!今すぐに!!」
バーサーカー「■■■■―――!!!!」

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11/16 (22:30) えすえすゲー速報
 
fate
前回 
ぐだ男「おうち帰る」 マシュ「は?」
2:
逆転の人◆SxyAboWqdc
2017/09/30(土)21:02:55.71
ID:O+xFKZqK0
BB「……あー……あーあーあー……!」カタカタ
BB「やばいですー。処理が追い付かないですー。あーあー」カタカタ
巌窟王「……ふむ。お前がそこまで追い詰められているとは。薄ら笑いはどうした、ムーンキャンサー」
BB「あ。巌窟王さん……」
BB「いやー。実は今度、マスターが一週間くらいガッツリ休日取って家に帰ることになったんですよ」
巌窟王「なに?」
BB「で、それについていきたいから申請と許可の偽造を頼む、と言っているサーヴァントがたくさんいて……」
BB「ひとまず清姫さん、静謐さん、頼光さんの三人は無理やり適当な時代にレイシフトさせて封印しましたが……」
BB「それ以外にも色々と処理があって、頭が痛くなりそうなんですよー」ウィンウィン
巌窟王「既に痛そうだが」
BB「あー……ひとまずジャックさんとかは一緒に行かせても大丈夫かなー……」ブツブツ
巌窟王(既に大分キテるな。よりによってあの童女を同行させようとするとは……)
巌窟王「……」
巌窟王「その旅行、俺も同行させろ」
引用元:

巌窟王「旅行先間違えた」 アンジー「神様ですか?」 


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11/16 (22:30) えすえすゲー速報
 
fate
巌窟王「旅行先間違えた」 アンジー「神様ですか?」前編
367:
逆転の人◆SxyAboWqdc
2017/10/15(日)18:46:34.83
ID:GpwPH0rj0
東条「だから私は、どうしても外に出なければならなかったのよ」
東条「……例えあなたたちに恨まれようと」
東条「あなたたちの屍を踏みにじることになろうと……!」
最原「……それは」
最原(これ以上、言葉を続けることはできなかった)
最原(これは命を賭けた戦いであり、コロシアイだ)
最原(……巌窟王さんに助けられる可能性など度外視した、鉄の覚悟に支えられた犯行)
最原(動機ビデオを見ていない僕に、反論の余地はない)
赤松「違う」
最原「……え?」
赤松「それは違うよ東条さん!」
赤松「だって……誰かを犠牲にして、その人を仮に助けることができたとしてもさ!」
赤松「助けた後はどうするの!? 一生、そのために犠牲にした何かを背負って生きて行かなきゃならないんだよ!」
赤松「ダメだよそんなの……絶対にダメ!」
東条「……背負う覚悟ができていなければ、こんなことは初めから――!」
赤松「それに! そんなの無責任すぎるよ!」
東条「……は?」
赤松「『国民のために才囚学園のみんなを犠牲にした』って、どういうことかわからないの!?」
赤松「『国民のせいで才囚学園のみんなは死んだ』って、簡単に言い換えることができちゃうんだよ!?」
赤松「自分一人で背負うとか、そんなのただの格好つけだよ!」
赤松「あなたのやろうとしたことは、自分の大事なものに汚い泥をかけるようなものなんだよ……!」
赤松「自分で自分の大事なものを汚すとか……そんなバカなことをするのは……」
赤松「私だけで……充分だよぉ……!」ポロポロ
最原「……赤松さん」
巌窟王「……」
引用元:

巌窟王「旅行先間違えた」 アンジー「神様ですか?」 


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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/04(水)08:41:54.52ID:KnFkxzUw0
リリリリン……リリリリン……
士郎「セイバー!!悪いけど、電話にでてくれー」
セイバー「はい」
セイバー「……はい、衛宮ですが」
『我我、我だ』
セイバー「は?いや、オレオレといわれても、名前を名乗ってもらえませんか?」
『何?我の声が聞こえぬというのか?』
セイバー「いや、聞こえてはいます」
『なぁんだ。ならば、分かりきっているだろう?我だ』
セイバー「……」ガチャン
セイバー「シロウ、悪戯電話でした」

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1:
◆X4BsWwLd5Zff
2017/07/10(月)21:10:07.54
ID:3WmI6DT3O
ぐだ男「…つまり、カルデアのサーヴァントが色んな衣装を着られるようになると?」
ダヴィンチ「そう!異種特異点である新宿やアガルタでは何度かサーヴァント達を現地の格好に合わせる必要があっただろう?」
ダヴィンチ「でも、もしまた似たような事態になった時に都合よく服が置いてあるか分からない…そんな時こそ、このダヴィンチちゃん考案のシステムの出番って訳さ!」
マシュ「…という訳で明日、霊衣解放システムの試験に入ろうと思います」
ダヴィンチ「試着ってところだね。君は適当なサーヴァント達に声をかけて、参加するように伝えてくれるかな?」
ぐだ男「了解、何人か連れてくるようにするよ!」
ダヴィンチ「よろしく?…さーて、こっちはシステムの最終調整だ!徹夜して頑張るぞー!」
 

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3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/31(火)19:50:33.62ID:HYqREnrs0
ドンドン
慎二「チッ、いねーのかよ・・・」
ガラッ
セイバー「どなたですか・・・っと、慎二ではないですか」
慎二「なんだ、セイバーかよ。おい、衛宮はいるか?」
セイバー「士郎ならいませんが・・・なにか御用ですか?」
慎二「いや、用ってわけじゃないんだけど・・・まぁ、いないならいいや」
スタスタ
セイバー「ちょ、ちょっと待ちなさい、慎二」
慎二「なんだよ?」

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1:◆X4BsWwLd5Zff2017/07/10(月)21:10:07.54ID:3WmI6DT3O
ぐだ男「…つまり、カルデアのサーヴァントが色んな衣装を着られるようになると?」
ダヴィンチ「そう!異種特異点である新宿やアガルタでは何度かサーヴァント達を現地の格好に合わせる必要があっただろう?」
ダヴィンチ「でも、もしまた似たような事態になった時に都合よく服が置いてあるか分からない…そんな時こそ、このダヴィンチちゃん考案のシステムの出番って訳さ!」
マシュ「…という訳で明日、霊衣解放システムの試験に入ろうと思います」
ダヴィンチ「試着ってところだね。君は適当なサーヴァント達に声をかけて、参加するように伝えてくれるかな?」
ぐだ男「了解、何人か連れてくるようにするよ!」
ダヴィンチ「よろしく?…さーて、こっちはシステムの最終調整だ!徹夜して頑張るぞー!」
 

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1:◆FjkrZVfjEzJ32017/07/27(木)22:05:03.03ID:AN6ekCki0
息抜きに
気の向くままに書くので設定と違うとこやら終章以降のネタバレあるかもなので注意
 

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11/11 (20:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/08/20(日)21:19:33.71ID:XmjPA+E70
「……」
「……」
「…………えっ、と……あの、先輩……」
「うん?」
「その……ちゃんと上手くできています、か……?」
「上手く……まあ、うん、そうだね。少なくとも悪い気はしない、かな」
「そうですか……なら、はい、良かったです……」
「……」
「……」
「……ごめん、今の強がり。正直こう……すっごく、良い」
「ほ、本当ですかっ?」
「本当も本当。なんだかもう、良すぎて……身体もこんな、ぽかぽか火照ってきちゃってるくらいだし」
「良かった……嬉しいです。そう言ってもらえたなら、良かった……。本当に、とっても、良かったです……」
 カルデア内のマイルーム。
 僕へと割り当てられたこの部屋。普段は職員やサーヴァントや……いろいろな人を受け入れているこの部屋の中、今は僕とマシュとの二人きり。
 特異点修復の旅を経て、互いのことを想い合うようになって、そうしてその末結ばれた……恋人、になった僕たち二人だけ。
 他には誰の邪魔も入らない。僕たちが恋人同士になってからカルデア全体の暗黙の了解になっている、この二人きりの時間。いつものようにそれへと浸る。ベッドの上、横になって抱き合って。
「……でも、なんていうかな。良いんだけど……その、良すぎて逆に困るというか」
「困る、ですか?」
「まあ嬉しい困惑だから、嫌なわけじゃないんだけどさ。……うん、こんなにされると」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1503231573

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引用元:

【FGO】ぐだ子「名も知らぬ紳士と共に」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/19(日)22:52:11.25ID:Z8f/Y+cBO
【特異点F冬木】
マシュ「サークル設置、完了しました。これでカルデアから補給を受けられます」
オルガマリー「これで何とかなりそうね……」
ぐだ子「あの、私は何をすれば」
オルガマリー「この際だから、戦力の増強も兼ねて英霊と契約して貰おうかしら」
ぐだ子「契約?」
オルガマリー「この聖晶石を使って英霊を呼び出しなさい。今回は特別に私のを別けてあげるから」
ぐだ子「はい!」
マシュ「英霊の召喚ですね!それでしたらこちらがオススメです先輩」
ぐだ子「ピックアップ召喚か……」
オルガマリー「……何の話をしているの?」
ぐだ子「あ、こっちの話です」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1489931531

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11/10 (10:25) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510143227/

1:
◆4soo/UO.k62017/11/08(水)21:13:47.73ID:
CHTpgRYyo
きっと、私があの子に出会うことはないと思っていた。
二度と触れ合うことは出来ないと。
あの顔を見ることも、あの声を聴くことも、もう私には届くはずのない夢となった。

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1:
◆eF6RWyN1IM2017/10/30(月)22:43:31.36
ID:cJ4+NVe70
関連スレ
ぐだ男「カルデアの日常」
ぐだ子「カルデアの日常」
カルデア卓上遊戯部
ぐだ男「メルトの交友関係がよくわからない」

2:
◆eF6RWyN1IM2017/10/30(月)22:44:55.71
ID:cJ4+NVe70
?恥じらい?
水着ネロ「なーいすないす!ないすばでぃー!」ドーン!
水着ネロ「うむうむ!今日も絶好調であるな!」
槍王「その……なんというか締まらない掛け声はなんとかなりませんか?」
水着ネロ「なにぃ!?余の美声と美ボディであるぞ!?味方を鼓舞するのにこれ以上のものはあるまい」
槍王「そ、そうなのですか……」
水着ネロ「そうだ!……そう言うそなたもなかなかではないか?よーし!一緒に行くぞーぅ!」
槍王「え?え、あの……」
ネロ&槍王「なーいすないす!ないすばでぃー!」
水着ネロ「どうだ!爽快感があるだろう!」
槍王「こ、これはなかなか……」
ベディ「王よ…………」
槍王「ベディヴィエール卿……?わ、忘れなさい!忘れてください!!!」


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引用元:

【FGO】マシュ「黒髭project…ですか?」
1:
◆2ZIKB8.iCI
2017/03/20(月)20:13:58.39ID:mx/mW8730
キャラ崩壊注意
一部設定無視注意
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1490008437

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/07(土)03:15:28.21ID:BH2IG+Wl0
時臣「抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!」
ギルガメッシュ「いでっ!な、なんだ!?」
時臣「お初にお目にかかります英雄王、私がこの度の聖杯戦争における王のマスターです」
ギルガメッシュ「あ?な、なんだ?どこだここは!?確か俺は次元の狭間に……」 キョロキョロ
綺礼「……我が師よ、これが本当にギルガメッシュなのですか?」
ギルガメッシュ「ん!?なんだそこの!俺を呼んだか!?」 バッ
時臣「ふふ、どうやらそうらしい……勝ったぞ綺礼!この戦い我々の勝利だ!」
ギルガメッシュ「ええいやかましい!それよりバッツはどこだ!」

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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/19(木)21:20:35.49ID:RnqUaIyI0
冬木特設スタジオ
凛「衛宮士郎300のこと?ってなに?」
セイバー「わかりません。私も急に連れてこられたので」
桜「このスタジオ誰が用意したんでしょう・・・」
慎二「こんなもん用意出来る時点で犯人はかなり絞られるけどな」
司会「今から、衛宮士郎に関する300問のクイズに答えてもらいます」
凛「無駄に多いわね」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510143227/
1:
◆4soo/UO.k62017/11/08(水)21:13:47.73ID:CHTpgRYyo
きっと、私があの子に出会うことはないと思っていた。
二度と触れ合うことは出来ないと。
あの顔を見ることも、あの声を聴くことも、もう私には届くはずのない夢となった。

2:
◆4soo/UO.k62017/11/08(水)21:15:31.12ID:CHTpgRYyo
そう、思っていたのに……運命は私とあの子を惹き会わせた。
同じ時間と、同じ世界で育ったあの子ではないけれども、
間違いなくあれは私の……私達の想い出の結晶だ。
遠い記憶の果て、尚も忘れることはない。
冷たくて、凍えるような心を溶かしてくれた。
寒くて寂しい私達を、彼女の笑顔が暖めてくれた。
その声が、私達に未来をくれたのだ。
3:
◆4soo/UO.k62017/11/08(水)21:16:11.97ID:CHTpgRYyo
それは、今も変わらない。
あの子が―――別の世界の存在であっても―――生きていてくれるだけで、
それだけで私は満足だった。
満足していた―――遠くから見守ることが出来る、それだけで本当に良かった。
あの子は、何もわからないだろうから……これで良かったの。
良かった、こことは違う世界でも、あの子が幸せそうで。
本当に良かった、元気でいてくれて。本当に、本当に。

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SS速報VIP:【FGO】イリヤと天の衣
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510143227/

1:
◆4soo/UO.k62017/11/08(水)21:13:47.73ID:CHTpgRYyo
きっと、私があの子に出会うことはないと思っていた。
二度と触れ合うことは出来ないと。
あの顔を見ることも、あの声を聴くことも、もう私には届くはずのない夢となった。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1510143227

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/29(日)00:44:11.46
ID:xEnS6ULnO
「ん……」
「……あら……お目覚めになられたのですね、マスター」
「……んー……うん。おはよう……」
 頬の上を滑る柔らかな感触。左腕から伝わってくる重みと痺れ。それを感じながら目を覚ます。
 ぼんやり映る寝ぼけ眼の視界の中には朧気な輪郭をした人の顔。その真ん中辺りの……きっと唇が静かに動いて、優しい声が降ってくる。
「はい、おはようございます。……ああ」
「……?」
「そのままで。そこは私が拭ってさしあげますから」
 瞼を拭うために腕を動かそうとして、けれどそれを制された。
 重さや痺れのない右腕。細くて柔らかい、温かな何かを抱くようにして前へ伸ばしていた右腕はそのままに留められて。それからすぐ瞼へ、それまで頬を滑っていた感触が移って触れてくる。
「ふふ……」
 そっと、そうっと。優しく瞼を拭われる。
 気持ちいい。心地いい。ただ触れられているだけなのに溶かされてしまいそうになる。拭われるごとに晴れていく視界と同じ、ぼやけていた思考も晴れてくる。
 だんだんと見えてきて、そうして頭でも分かるようになってきた。目の前の人のこと。視界をいっぱいに埋め尽くす綺麗に整った彼女の顔。誰より恋しい、何より愛しい相手のことを。


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1:
◆eF6RWyN1IM
2017/10/30(月)22:43:31.36
ID:cJ4+NVe70
関連スレ
ぐだ男「カルデアの日常」
ぐだ子「カルデアの日常」
カルデア卓上遊戯部
ぐだ男「メルトの交友関係がわからない」
 

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11/06 (12:00) えすえすログ
全てのレス
元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/11/05(日)16:34:47.37:
lKXwV95n0
レンタルマギカのクロスと称して主に魔神柱について振り返ったり振り返らなかったりするSSです。

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509867286/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/05(日)16:34:47.37ID:lKXwV95n0
レンタルマギカのクロスと称して主に魔神柱について振り返ったり振り返らなかったりするSSです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/05(日)16:37:08.02ID:lKXwV95n0
 人理修復を果たしたカルデアに、一本の連絡が入る。
「協会からの、査察……ですか?」
 内容を受けてマシュ・キリエライトの声には僅かばかりの不安が混じっていた。
「ああ。世界がやっとこさ元に戻ったばっかりで、まだ魔術協会も混乱してるものだと思っていたんだけどねぇ」
 ダ・ヴィンチちゃんも、口調こそいつもと変わらないものの戸惑いを隠せないようだ。
 人理継続保証期間カルデアは、魔術王を名乗るモノを倒し、焼却された歴史を元に戻したばかりである。
 1年間、消失していた世界が元に戻ったということで、どこもかしこも大慌てである。
 一方で、消失した1年を知るこのカルデアは外部からの手が入ることが予想されていた。
「まぁ、魔術協会の人間が直接来るわけじゃないみたいだけどね。あくまで先遣隊と言うか、前座の前座ってとこかな」
「……どういうことですか?」
「どうにも、さてどう動くかと決めかねている協会で、さる魔術結社の首領が手を挙げたらしい。
 そしてその上げた手をそのままぐいと隙間に突っ込んだとか」
「では、その結社の方がいらっしゃる、と」
「そそそ。だから横合いから殴られた気分で、協会側も難色を示しているとかななんとか。
 外と連絡とってるスタッフからのまた聞きだけどね」
「しかし……いったいなぜそこまでして」
「その魔術結社の由来が由来だからね。一番早く動けたんだろうし、一番早く動きたいんだろう。なにしろ――」
 そこに一人の少年が駆けつける。
 世界を救った立役者。
 多くの英霊と絆を結び、最後まで戦った少年。

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SS速報VIP:【FGO】マシュ「協会からの、査察……ですか?」【レンタルマギカ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509867286/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/11/05(日)16:34:47.37ID:lKXwV95n0
レンタルマギカのクロスと称して主に魔神柱について振り返ったり振り返らなかったりするSSです。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1509867286

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