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転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1472231401/
1:
名無しさん@おーぷん
2016/08/27(土)02:10:01ID:40X



2:
名無しさん@おーぷん
2016/08/27(土)02:10:19ID:40X
森久保乃々(ほんの気まぐれだったんです。
今日は土曜日。お休みの日。
学校もお仕事もない完全なフリーデイだったこともあり、まゆさんからのお誘いで、お外でお昼ごはんを一緒に食べようっていうお話になりました)
乃々(駅前で待ち合わせをしたんですが、もりくぼは柄にもなく浮かれていたのか、かなり早めに家を出てしまいました。
待ち合わせまでまだ何時間かあります。
ふと思い立って方向転換。
確か今日もPさんは出勤しているはず。
会って少しお話できないかな、と思って……ちょっと事務所に寄ってみたんです)
3:
名無しさん@おーぷん
2016/08/27(土)02:10:54ID:40X
乃々(事務所と待ち合わせ場所は離れていましたし、Pさんに会えるかどうかも定かではありませんでした。
……そう、無駄足になる可能性もあったわけです。あったのですが、もりくぼはそれでも良いかな、と思いました。
どきどきわくわく胸を躍らせたりして、乙女チックモード。
乙女チックモードなもりくぼ、すなわち乙くぼだったわけです……けど)
P「の、乃々っ!?どうしてここにっ?」
乃々(事務所から出てきたPさんは妙に狼狽えていて……)
三船美優「どうしたんですか、Pさん?えっ?の、乃々ちゃん?」
乃々(あまつさえ、さらに奥から出てきた美優さんは頬を上気させ、少し息を乱れさせ……)

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09/24 (13:25) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1422436598/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/01/28(水)18:16:38.84ID:
sAksA4oe0
提督「鈴谷、おはよう」
鈴谷「おはよー・・・眠い」
提督「またお前は夜更かししたのか? 肌に悪いぞ」
鈴谷「夜は鈴谷の趣味の時間なんですー」
提督「趣味って・・・夜にしかできないことなのか?」
鈴谷「んー、そういうわけでもないんだけど」
提督「とにかく、十分な睡眠は取ってくれ」
提督「一応、21時からは自由行動にしているんだから、体調管理をしっかりな」
鈴谷「はーい」

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転載元:http://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1537718895/
1:
名無しさん@おーぷん
2018/09/24(月)01:08:15ID:PWn
晶葉「むむ……今日はウサミンとウサミンのプロデューサーさんが私のラボに来る予定なのだが……遅いな」
菜々「ごめんなさい、晶葉ちゃん。遅れちゃいました……」ウィーン
P「いやぁ、ごめんね池袋さん。ちょっと菜々さんがギックリ腰やっちゃって」ギュッ
晶葉「いや、それは構わないんだが……」ジロジロ
P「?」
晶葉「どうしてウサミンはプロデューサーさんに抱っこされてるんだ?」
菜々「あはは……」ギュッ

2:
名無しさん@おーぷん
2018/09/24(月)01:08:35ID:PWn
P「菜々さんが腰が痛くて動けないって言うから。俺が抱っこしてあげてるんだ」
菜々「お恥ずかしいです……」
晶葉「ほぉ……」ジロジロ
菜々「あ、あんまりじろじろ見ないでくださいよぉ……」
晶葉「……ウサミン。どんな感じだ?」
菜々「?」
晶葉「その、男の人に抱っこされるって、どんな感じだ?」
菜々「なっ、べ、別にどうもありませんよ。安定感あるなーとしか」
晶葉「あらゆる質問に正直に答えてしまうスイッチ」ポチッ
菜々「幸せです……私のとは全然違う、男の人の腕の中ですっぽり抱えられてると、とても安心できて、落ち着いて……」
菜々「それも、大好きなプロデューサーさんの体ですから……もっと甘えたくなっちゃいます……」ウットリ
菜々「って何言わせるんですか!」
P「ははは。菜々さんは嬉しいこと言ってくれるなぁ」ナデナデ
菜々「も、もー……」
晶葉「……」
3:
名無しさん@おーぷん
2018/09/24(月)01:08:47ID:PWn
数日後
晶葉(私も助手に抱っこされてみたい……!)
晶葉(しかし……愚直に『私を抱っこしてくれ』何てお願いは羞恥心の都合上、できない)
晶葉「というわけで!できたぞ!担当アイドルを抱っこしたくてたまらなくなるスイッチだ!」
菜々「すご
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1:
◆VMJ7jgxHww4G2018/09/24(月)11:17:37
ID:ASu

島村卯月「! き、気になります・・・!」うずうず
藍子「凛ちゃんはこの業界では有名なチョコ好き・・・」
藍子「その凛ちゃんがお仕事終わりに食べる、特別なチョコレート・・・いったいどんな風なんでしょうかっ♪」
卯月「わあ・・・! 分かりません! 見てみたいです! キラキラしているんでしょうか!?」うずうず
藍子「うふふ♪ ですよねっ!」
藍子「それじゃあちょうど帰って来るころですし、ちょっと見に行っちゃいましょうかっ♪」
卯月「はい! わあいっ♪」

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1:
名無しさん@おーぷん2018/09/21(金)11:49:55
ID:92E

提督「まるゆ、よく頑張ったな。これで練度20だ」
まるゆ「はい!まるゆ、隊長のために頑張りました!」
提督「ああ、まるゆはいい子だな」なでなで
まるゆ「えへへ?」
提督「今度何か欲しい物をあげよう。ご褒美だ」
まるゆ「いいんですか?」
提督「ああ、いつもお世話になっているからな」
まるゆ「ありがとうございます。えへへ、何にしようかなぁ……」
提督「今すぐ決めてもいい事は無いぞ。もっとよく考えておきなさい」
まるゆ「はぁい」
提督「それじゃあ、明石の所に行って、艤装を改造して貰ったら……」
まるゆ「…………」
提督「悪いんだが、また新しい艤装を装備して練度を上げてくれ」
まるゆ「…………」
提督「まるゆ?」
まるゆ「は、はい!まるゆ、隊長の為に頑張ります!」
提督「……何か、落ち込むような事があったのかい?」
まるゆ「いいえ!落ち込んでなんかいないですって!」
提督「……そうか、それならいいんだが」
まるゆ「それでは失礼します」ビシッ
提督「ああ」
まるゆ「…………」ガチャリ
まるゆ「新しい艤装、かぁ……。それってつまり、練度はまた1って事だよね……」
まるゆ「はぁ……」


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関連SS
【安価】「提督!ラーメン食べに行くでち!」第1話ラーメン二郎 関内店
【安価】「提督!ラーメン食べに行くでち!」第2話 炎神
【安価】「提督!ラーメン食べに行くでち!」第3話 大喜
【安価】「提督!ラーメン食べに行くでち!」第4話 自家製麺 伊藤

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182:
◆Try7rHwMFw
:2018/09/21(金)20:51:35:
OVs
「あ、提督。GutenTag、お邪魔してますね」
部屋に入ると、金髪碧眼の女が本を片手にくつろいでいた。スク水の上に、セーラー服を引っかけている。胸部装甲が、実に暴力的だ。
「ん、はっちゃんか。珍しいな。ゴーヤと一緒に休憩か?」
「ええ。ゴーヤはちょうど飲み物作ってます。今日のオリョクル、もうおしまいですし」
「1日の疲れを癒しに来た、というわけか。だが、自室でも構わんだろう。わざわざ執務室に来る意味はないんじゃないか」
ゴーヤがマグカップ2つを持って現れた。微かに湯気が上がっている。
「コーヒーか?これもまた珍しい……」
俺はすぐに額に皺を寄せた。マグカップから覗くシナモンスティック。これは……
「グリューワインか。まだクリスマスには大分早いし、夜もまだ早いぞ」
「いいんです。好きなものは好き、それでいいじゃないですか。それに、どこかのアル重と違って弁えてますし」
「そうでち。1日の重労働のご褒美ぐらいいいじゃないでちか。さ、乾杯でち」
俺は大きく溜め息をついた。
「お前なあ、ここは俺の部屋だぞ?何でお前の私室みたいになってんだよ、自分の部屋でやれ」
「くつろぐにはここがちょうどいいでち。……というかはっちゃん。お願いがあるんじゃないでちか?」
パン、とはっちゃんが手を叩いた。
「そうでしたそうでした。はっちゃん、すっかり忘れてました」
「ん?お願い?……まあどっかの歩く18禁と違って、お前はそんな無茶は言わない奴だが。本か」
「いえ。美味しいラーメンを食べたいんです。それも、煮干しがすっごく効いたのを」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1460649560/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/04/15(金)00:59:20ID:Ssp9oFmM
大臣「平民め」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/04/15(金)01:01:05ID:Ssp9oFmM
平民「ですよねー」
大臣「うむ」
平民「ですから姫様と別れますわ」
大臣「うむ…ってえぇ!?」
平民「だってそれがお望みなんでしょう?」
大臣「いや、確かにそうだけど」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/04/15(金)01:03:28ID:Ssp9oFmM
大臣「なんていうか、私を認めさせるために何か試練に立ち向かったりさぁ…あるじゃん」
平民「えぇーそこまでして姫様とつき合いたい訳じゃないんで」
大臣「えぇー…俺は本気なんだ!とか言わないの?ねぇ言わないの?」
平民「言わないよ絶対」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/04/15(金)01:06:29ID:Ssp9oFmM
大臣「まじか…こちとら試練を色々準備したのに」
平民「例えば?」
大臣「武術大会で優勝しろとか、凶暴なドラゴンを退治しろとか、とにかく色々だよ」
平民「どれもこれも面倒じゃん。やるわけねーよ、たかが女一人の為に」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/04/15(金)01:10:10ID:Ssp9oFmM
大臣「なっ、姫様はそんじょそこらの女とは違うのだぞ!高貴な立ち振る舞い、上品な仕草…そして放漫なバスト!女性として姫様以上に魅力的な者はおらん!」
平民「確かに乳はデカいよな。でも乳輪も比例してデカいんだよね」
大臣「まじか。てか見たのか、触ったのか揉んだのか舐めたのかァァァン!?」
平民「そりゃもうおっぱいおっぱい」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/04/15(金)01:13:16ID:Ssp9oFmM
大臣「私も舐めた事ないのに!」<
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元スレ
2:
◆CuiksL3nE2Uk
:2016/05/03(火)04:23:15.50:
kagK8HPB0
モバP(以下P)「アイドルと仲良くなりたい」
P「出来るならイチャイチャしたい」
P「でも俺はプロデューサーだから、アイドルと恋愛関係にはなれない」
P「だからスキンシップにとどめよう」
P「あくまでもスキンシップなんだから大丈夫なはず」
P「恋人じゃないなら……いいよね?」
千川ちひろ「だめです」
P「なぜですか?」
ちひろ「常識で考えましょう」
P「なら問題ないです」
ちひろ「なんででしょう」
P「スキンシップ以上はしません。この仕事好きですので」
ちひろ「……ほどほどになさってくださいね」
P「承った。行ってくる」

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09/24 (11:55) SSびより
1:
名無しさん@おーぷん2018/09/24(月)01:08:15ID:
PWn
晶葉「むむ……今日はウサミンとウサミンのプロデューサーさんが私のラボに来る予定なのだが……遅いな」
菜々「ごめんなさい、晶葉ちゃん。遅れちゃいました……」ウィーン
P「いやぁ、ごめんね池袋さん。ちょっと菜々さんがギックリ腰やっちゃって」ギュッ
晶葉「いや、それは構わないんだが……」ジロジロ
P「?」
晶葉「どうしてウサミンはプロデューサーさんに抱っこされてるんだ?」
菜々「あはは……」ギュッ

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1:
名無しさん@おーぷん
2015/01/22(木)12:05:32ID:IUs
第一話
巫女「口裂け女がやって来た」
第二話
巫女「花子さんに会いに来た」
第三話
口裂け女「閻魔様に会いに来た」
の続編です

2:
名無しさん@おーぷん
2015/01/22(木)12:05:39ID:IUs
巫女「あー眠い、死にそうなぐらい超眠い」
花子「何なの君は、会って早々寝不足とか……管理者の仕事が忙しいのかい?」
巫女「いやね、オンラインゲームで夜更かしと言うか徹夜多くて流石の巫女さんもグロッキーなの、今なら昼間の砂漠でもぐっすり眠れるくらいだわ」
花子「自由過ぎるね……管理者って皆そんななの?」
巫女「私は特別。適度に適当に手を抜きながら、天の道を行き全てを司る巫女、それが私よ」
花子「馬鹿なのかい?」
3:
名無しさん@おーぷん
2015/01/22(木)12:05:59ID:IUs
巫女「それ以上私に楯突くと酷いトイレに飛ばすわよ。主に臭いが酷いトイレ」
花子「ごめんなさいやめて」
巫女「ボットン便所ある場所あったかしら……そういや農場とか良さそうね」
花子「本当にごめんなさいやめてくださいマジでお願いします巫女様」
巫女「分かれば宜しい。んで、とりあえず今日来たのは分かってると思うけど……」
花子「ルームシェアの日だね、うん。大丈夫」
巫女「何が?」
花子「……僕、あんまり他の妖怪に会った事が無いから。相手がどんな妖怪なのか少し怖いんだ」
巫女「引きこもりタイプっすか、ウェルカムオンラインゲーム。私と一緒に未来を繋ぐRPGをしよう」
花子「嫌だよ、それどう考えても戻って来れないじゃ無いか」
巫女「あー、ゲームの世界で過ごしたい」
花子「ダメだこの巫女……」
4:
名無しさん@おーぷん
2015/01/22(木)12:06:21ID:IUs
口裂け女「おはようございますー」
巫女「お、来た来た」<
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/05/05(木)23:46:15ID:IOPomr.E
上司「おう、お疲れ。これでしばらくは安泰だな」
男「あー、もう本当に嫌ですよ、こんな神経使う仕事」
上司「なあに言ってるんだ。それが醍醐味だろう」
男「いやいや、休めるならずっと休んでいるに越した事はないんですから」
上司「ま、とりあえず今回は本当にお疲れ様だ。しばらくはゆったりと仕事をしてくれればいいさ」
上司「なんだったら長めの有給をとってくれたっていいぞ」
男「長く休むと会社が困っちゃいますよ?」
上司「一人が抜けたくらいでこける会社じゃねえから心配するな」
男「まあ、用事もないので有給はまたそのうちに」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/05/05(木)23:47:17ID:IOPomr.E
世界は、そんなに悲観するようなものじゃない
そんなこと、頭では分かってる
それでも、将来に対して希望らしい希望を見出せない
それは多分、僕がそれを探す努力をずっとしなかったからだ
自己責任に過ぎない
分かってるから、誰かに文句を言う気分にもならない
漫画やドラマの登場人物が嫌いだった
彼らは他の人が言うほど嘘つきじゃない
世の中は、彼らと同じように意外となんとかなる
せめてなんともならないのなら、諦める言い訳にもなったのに
やりたいことを諦めて、諦めて、諦めて、ただ目の前の事をこなしてきた
いつの間にか、自由ばかりが与えられた
やりたいことなんて、もう覚えてないのに
思い出せない事を考えるとイライラして
それが嫌でまた、目の前の仕事をこなして
与えられた自由を使えない自分にウンザリする
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/05/05(木)23:47:51ID:IOPomr.E
男「お疲れ様、お先に失礼」
友「あー、早くていいなあ」
男「久しぶりに、な。散々残業したんだからし
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09/24 (10:00) SS 森きのこ!
元スレ
1:
名無しさん@おーぷん
:2018/09/24(月)01:08:15:
PWn
晶葉「むむ……今日はウサミンとウサミンのプロデューサーさんが私のラボに来る予定なのだが……遅いな」
菜々「ごめんなさい、晶葉ちゃん。遅れちゃいました……」ウィーン
P「いやぁ、ごめんね池袋さん。ちょっと菜々さんがギックリ腰やっちゃって」ギュッ
晶葉「いや、それは構わないんだが……」ジロジロ
P「?」
晶葉「どうしてウサミンはプロデューサーさんに抱っこされてるんだ?」
菜々「あはは……」ギュッ

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09/24 (09:55) SSびより
関連SS
西住みほ「お姉ちゃんがモンストにハマった」
西住みほ「お姉ちゃんがすき家でバイトを始めた」
西住みほ「お姉ちゃんには愛想がつきた」
西住みほ「お姉ちゃんが行方不明に」
1:
名無しさん@おーぷん2018/09/19(水)13:20:44ID:
QMU
アンチョビ宅
アンチョビ「ふぁーおはよ」
まほ「ああ早く引け」タバコ出し
アンチョビ「赤い印がついてる方がご飯当番だったよな...ていうかどっちもタバコ吸わないのにこのためだけにタバコ買うってどうなの?」
まほ「別に童貞だって相手もいないのコンドーム買うだろそれと一緒だ」
アンチョビ「それは違う気がするけどあっ印ないから私が洗濯だ」
まほ「私がご飯だな任せておけ」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1457049917/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/04(金)09:05:17ID:RAfssW6k
女騎士「私は天ぷらになりたい」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/04(金)09:07:38ID:RAfssW6k
オーク「いきなり家に来て何を言うかと思えば…」
女騎士「こんな事、仲のいいお前くらいにしか言えないんだよ」
オーク「ホント友達少ないのな」
女騎士「くっ、その通りだから言い返せない…」
オーク「で、俺は何をすればいい?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/04(金)09:10:03ID:RAfssW6k
女騎士「さすが親友、物わかりが良くて助かる。愛してるぜ!」
オーク「止めてくれよ」
女騎士「照れるな照れるな。で、だな」
オーク「うん」
オーク「私を揚げて欲しいんだ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/04(金)09:13:21ID:RAfssW6k
オーク「ホワッツ?」
女騎士「お前んちには大量の小麦粉と、どでかい鍋があるだろ?」
オーク「あぁ、料理するのが好きだからな。一通りの素材と器具は用意しているぞ」
女騎士「ほら、もう理解できただろ?」
オーク「理解できてしまうのが悲しい…まぁ他でもないお前の頼みだ、やってやるよ」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/04(金)09:16:49ID:RAfssW6k
女騎士「イエス!イエス!イエス!」
オーク「すっごい喜びようだな…そんなに天ぷらになりたいのか、あんたは!」
女騎士「当たり前だ。小麦粉という名の衣を纏い、油という名の母なる子宮でカラッと変身する…これは手品か何かか?最高にファンキーでCOOLな魔法だろ?」
オーク「一理ある」

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元スレ
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/09/23(日)16:09:35.476:
6cF5lF9M0.net
八幡「最近一色のことが好きすぎてやばい」
八幡「戸塚に相談したら恋が必ず成就する伝説の掲示板があるらしい」
八幡「......
>>3
をするでスレ立て」
【いじる度を超えた行為、他キャラがメインの安価は下】

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1458643316/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/22(火)19:41:56ID:QFRLcuhI
 イエス・キリストにカリスマ性で勝てない私達が、彼にケチをつける方法がある。
 嫉妬することだ。

2:
◆4eK2M.Oolk
2016/03/22(火)19:43:35ID:QFRLcuhI
 善人、偉人、美人、すべて関係ない。
 嫉妬は嫉妬は、神にさえ投げつけることのできるグチャドロの泥団子である。
 そしてこの泥団子は呪われている。
 一度手にしてしまえば、汚れによって理性はすぐにでも侵食され、命の恩人にさえ「クソ野郎」といいながら汚い泥を投げつけずにはいられなくなるのだ。
 ああ、おそろしや。
3:
◆4eK2M.Oolk
2016/03/22(火)20:03:23ID:QFRLcuhI
 私なんかは、良識や才能の代わりに泥団子をたくさん持たされたらしい。
 そのせいで、いまやバーサーカーだ。
 クラス一友人の多い優しいと評判のA君、スポーツの県大会で賞をとったBさんだけでなく、クラス一美しいと言われるマドンナ(マドンナはたぶん死語)のCさんにさえグチャドロの泥を投げつけている。
4:
◆4eK2M.Oolk
2016/03/22(火)20:03:58ID:QFRLcuhI
 もちろん、誰にも知られないようにこっそりと、だ。
 嫉妬という泥まみれになっている姿を見られた日には恥ずかしさで生きていけない。
 泥遊びは小学校に入る前に卒業すべきなのだ。
 卒業すべきなのだが、なかなかどうしてやめられないから困る。
5:
◆4eK2M.Oolk
2016/03/22(火)20:05:07ID:QFRLcuhI
 さて、なんでこんな話を突然始めたのか。
 それもこれも、目の前の友人が
 「あの子と恋人になりたい」
 なんて、アホなことを私に相談しにきたせいである。
 ああ、滅びればいいのに。 色ボケは滅びればいいのに
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/26(日)19:27:32.23:
3At4PV5P0
蛇娘「わたしのこと……覚えていますか?」
男(下半身が、蛇……それに上半身もところどころ鱗っぽい)
蛇娘「ずっと、あなたを探していたんです……ずっと」チロロッ
男(舌も、細長くて、先が割れてる……)
蛇娘「わたしは」
男「お、お前はっ」
蛇娘「あのときの……」
男「あのときのっ……!」
………

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1:
名無しさん@おーぷん2018/09/21(金)23:02:10
ID:QO1
ガヴ「すぅすぅ」
ヴィーネ(目を覚ますと可愛い寝顔が真っ先に目に入った)
ヴィーネ「ガヴの寝顔、かわいい」
ヴィーネ「……えっ」
ヴィーネ(朝、起きたらガヴと同じ布団にいた)
ラフィ「ヴィーネさん、ついにやってしまったんですね」
ヴィーネ「ちがっ、これは違うの!」
ラフィ「何が違うって言うんですか!一緒の布団に入って何もないとは言わせませんよ。
    ヴィーネさんの変態!破廉恥!サキュバス!」
ヴィーネ「ちょっと待って、冷静に話を」
ヴィーネ「って、そもそも何でラフィが同じ部屋にいるのよ!?」
ラフィ「何でって」
ラフィ「林間学校で同じ部屋になったからじゃないですか」
ヴィーネ「林間学校?あっ」
ガヴ「ふわ?、何だよ騒がしいな」
ヴィーネ(ガヴが欠伸をしながら起き上がる)
ヴィーネ(徐々に昨日の夜のことを思い出し始めた)
※原作6巻の「林間学校編」を元にしているので、
 未読の方はご注意。
 ネタバレ気にしない方、当然読んでいるぞ!という方はぜひこのまま。


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09/24 (07:00) SS 森きのこ!
元スレ
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/09/24(月)00:42:54.431:
s+76Nrlp0.net
上司ちゃん「これさ、客先に出す奴なんだけど。わかってて書いてる?」
上司ちゃん「うん、うん、いや、読んでて意味わかんねえんだけど」
上司ちゃん「すみませんじゃねえよ。説明して?」
上司ちゃん「いや、だから説明しろって」
上司ちゃん「ここに書かれてるのを分かるように説明しろっつってんの」
上司ちゃん「いや一から全部。簡潔に。わかるように説明してくんね?」
上司ちゃん「うん、うん……」

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転載元:http://engawa.open2ch.net/test/read.cgi/mitemite/1537633679/
1:
◆q9oXfnsxK.
2018/09/23(日)01:27:59ID:l00
丹生谷「ゆうた。今日は絵本読まないの?」
中二病でも恋がしたい!SS
ゆうにぶSS

2:
◆q9oXfnsxK.
2018/09/23(日)01:28:42ID:l00
深夜 丹生谷の部屋
勇太「?だったんだよ!笑えるだろ!」
丹生谷「あはは/// ははは///」
勇太「あ、もう11時になる」
丹生谷「もっと話しましょうよ?」
勇太「ダーメーだ」
3:
◆q9oXfnsxK.
2018/09/23(日)01:29:37ID:l00
丹生谷「……。今日はしないの?」
勇太「例の?」
丹生谷「うん、して……///」
勇太「絵本また読むのか///」
丹生谷「うん……///」
勇太「え?!」
丹生谷「いいじゃない!やって?!! ゆうたー/// ゆうたがいないと寝られないの///」
勇太「お前何歳だよ///」
丹生谷「うっさい/// とにかく絵本読まなきゃいやなの!きいいいいいい!」
勇太「あのなあ!……じゃあ、枕元で話すからな」
丹生谷「やった!ぶー!ぶー!」

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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/05/27(金)22:30:54.32:
X6VwE+Cm0
・モバマスの三船美優さんのSSになります
・かなりなキャラ崩壊有
・短いし書き溜めありますが、慣れてないのでもたつくかも
以上でもどんとこいでしたら、おつきあいください


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09/24 (06:55) SSびより
3:
名無しさん@おーぷん2018/09/24(月)00:01:39ID:
6Oy

【街中】
むつみ「さあ行きましょうか」

泰葉「・・・えっと。おまかせするね」

むつみ「わかりました!おまかせください!」
・・・なぜこんなことになったのか
きっかけは朝一番のこと。
???????????

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転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1438797145/
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/08/06(木)02:52:25.966ID:0hibZLkh0.net
夏海「あー…もうウチ、もうダメ…脱ぐ…」
(するっ…ぽいぽい)
小鞠「ちょっと!なに脱いでるの!?」
夏海「えー、べつにいいじゃ?ん家なんだし…」
小鞠「はぁー下着姿でゴロゴロしてるとお母さんに叱られるよ」
夏海「ざんねん!母ちゃんは農協に行ってるんで夕方まで帰ってきませんー」
小鞠「勝手にすれば(イラッ)」

4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/08/06(木)02:53:30.052ID:0hibZLkh0.net
夏海「ごろごろ?」
小鞠「・・・」
夏海「ねぇー、姉ちゃん」
小鞠「なにぃ?」
夏海「そーいえばさぁー、昔つかったプールあったよね物置に…」
小鞠「もう捨てちゃったんじゃないの?」
夏海「ウチ、ちょっと見てくる!」(すっ)
(すたすた)
小鞠「おい!下着姿でどこ行くんだぁ!!」
夏海「だいじょうぶ、だいじょ?ぶ」
小鞠「ったくー…」
6:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/08/06(木)02:54:24.172ID:0hibZLkh0.net
夏海「いやー下着で外あるくとかマジで爽快だわ?」
(ガラガラ)
夏海「えーっと…プール…プールっと…あ、この箱むかし見た覚えが…」
(がさがさ)
夏海「おーあった!あった!」
夏海「うんしょ!うんしょっと!姉ちゃんあったぞプール!」
小鞠「へぇ、あったんだ?なつかしーい」
夏海「よし!洗って水入れて、コレに一日ウチ浸かるわ!」
小鞠「へぇ?夏海だけ?」
夏海「だって、ウチが探してきたんだもん」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1392022011/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/10(月)17:46:51ID:MVm7MSo6
2004年 SentimentalLady『田舎』
 2004年 都会から離れた田舎の分校に通う中学2年生の越谷小鞠が水路に落ちて死亡するという事件が起こる。
 ※今回は書き溜めしてあるので、ちゃんと終わります

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/10(月)19:01:43ID:wNK1Uddg
あんな穏やかな田舎でなんて無残な……
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/10(月)20:18:51ID:MVm7MSo6
2004年 6月
 一穂『これで今日の授業はおわり・・・・・zzzzzz』
 夏海『ぬああああん疲れたもおおん。ようやく念願の放課後だよ』
 小鞠『夏海、ずっと寝てただけでしょ』
 れんげ『なっつん、勉強大丈夫なのん?』
 夏海『夏海ちゃんにかかれば、定期テストなんて姉ちゃんの手をひねるようなもんだよ』
 小鞠『それって、私が赤子だっていいたいわけ』
 夏海『違うの?』
 小鞠『違うにきまってるでしょ!!』
 蛍(先輩が赤ちゃんかぁ・・・・)ニヤニヤニヤ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/10(月)20:25:10ID:MVm7MSo6
れんげ『ほたるん、一人でニヤニヤしてるん・・・ちょっと怖いです』
 夏海『おーいほたるんー?』
 小鞠『蛍ー、そろそろ帰るよー』
 蛍(先輩の赤ちゃん姿・・・・)ニヤニヤニヤ
 夏海『だめみたいですね』
 れんげ『うちも不敵な笑み浮かべるん!』
 小鞠『いや、れんげまでしなくていいから・・・ほーたーるー』ポンポン
 蛍『はっ・・・・ごめんなさい、先輩・・・私つい・・・』
 小鞠『つい?』
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/10(月)20:36:54ID:MVm
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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1386269007/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/06(金)03:43:27.22ID:/Ijj2fKb0
一穂「韓国からの転校生キム・ボランさん
   それじゃあ、自己紹介して貰おうか」
キム「よろしく」ムス
一穂「それだけでいいの?」
キム(コクリ)
一穂「海外から来てまだ緊張してるのかな?。
   それじゃあ、なっつんの隣の席でいいか」
夏海「キム・ボランさんだっけ?
私は、越谷夏海って言うんだ。よろしくね」
キム「…」ツン
夏海「なんか、嫌われてる!?」

5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/06(金)03:50:56.74ID:/Ijj2fKb0
夏海「なんか、嫌われてる!?」
小鞠「夏海は絡みずらいからね。初対面だと話しづらいよね」
夏海「実の姉にそんな事言われてショックなんですけど
   そうなの?ほたるん」
蛍(なんで、私に振るの?)
 「そ、そんなことないですよ。夏海先輩は誰にでも優しくていい人なんですけどね…」
夏海「けど…?」
蛍「すみませんなんでもないです」
夏海「途中まで言いかけてそりゃないでしょう」
   あ、キムピョンもう帰るの?」
小鞠「キムピョンって…」
キム「…」
夏海「ちょっと待ちなよ。せっかく隣の席になったんだしさ
   韓国のこととかいろいろ聞かせてよ」
7:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/06(金)03:52:51.36ID:9p1dJIdpi
男なのか女なのか、それが問題だ

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1:
名無しさん@おーぷん2018/09/23(日)21:30:17
ID:YEH
後輩「まさか、一人で図書室、なんてことありませんよね!」
後輩「あれれ?まさか図星だったんスか?www?」
彡(゚)(゚)「…」
彡(゚)(゚)「
>>3」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1411568617/l50
1:
◆PQxO3wwU7c2014/09/24(水)23:23:47.62ID:fXxjljKr0
 - 夕方 765プロ事務所 -
P「正式には明日からになるが、みんなの仲間になる……」
ローラ「ロ…ーラ・ローラです。よろしくお願いします」
P「わからないことも多いだろうから、みんなもなるべく助けてやってくれ」
一同「「はい!」」
春香「はじめまして、ローラさん!」
ローラ「あ、はい……はじめまして」
やよい「はわ?、貴音さんみたいに綺麗な髪ですね?」
ローラ「ど、どうも」
響「ローラはどこか来たんだ?」
ローラ「どこから?」
響「外国の人じゃないの?」
ローラ「え? あ……月」
響「つき?」
ローラ「じゃなくて! えっと、アメリ…カです」
一同「「おお?!」」
貴音「……」
律子「はいはい、これから歓迎会だから。聞きたいことはあとにしなさい」
ローラ「……」
P「どうした?」
ローラ「い、いえ……」
P「ははっ、すぐに慣れるよ。もっと気楽にしてくれ」
ローラ「はい、ありがとうございます」
ローラ「慣れる、って言ったって……」

2:
◆PQxO3wwU7c2014/09/24(水)23:25:10.34ID:fXxjljKr0
アイマスと∀ガンダムのクロスです。
キャラや設定の解説は入れないので、∀未見だと話がわかりにくいと思います。
言語の問題とかは考えない方向で。


3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/09/24(水)23:25:30.40ID:fznwIGmlo
アイドルにまでなるとは…さすが私のローラだ
4:
◆PQxO3wwU7c2014/09/24(水)23:27:08.50ID:fXxjljKr0
 - 歓迎会終了後 屋上 -
ああ、夜風が気持ちいい……。
こういう開放感のある空間が存在しているのはありがたい。
女性ばかりの職場とは聞
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09/24 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/20(土)00:15:18.22ID:
8bUfFSZH0
響「な、なぁ…プロデューサー…?」
P「ん?どうした響?」
響「そ、その…」
響「うう…」モジモジ…
P「…相談ごとならのるぞ?」
響「あ、いや!そのっ!」
響「そうじゃないんだけどぉ…」
P「?」

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転載元:http://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1445168809/
1:
名無しさん@おーぷん
2015/10/18(日)20:46:49ID:kyk
バタン
千早「ただいま戻りました」
シーン
千早「…?誰もいないのかしr…っわ?!…いたのね二人とも、ただいま」
春香「…おかえり千早ちゃん」
やよい「…おかえりなさい」
千早「えっえぇ、ただいま」
千早「………」

2:
名無しさん@おーぷん
2015/10/18(日)20:47:44ID:kyk
千早「え、えーっと…」
小鳥「千早ちゃーん、こっちこっち」ボソボソ
千早「?」テクテク
千早「あの…」
小鳥「お仕事お疲れ様千早ちゃん」
千早「あはい、お疲れ様です…何してるんですか?こんなところで…」
小鳥「ちょっと空気に耐えられなくて…」
千早「…あの二人、ですか?」
3:
名無しさん@おーぷん
2015/10/18(日)20:48:54ID:kyk
小鳥「そうなのよぉ、喧嘩しちゃったみたいで」
千早「喧嘩?!春香と高槻さんがですか?!」
小鳥「千早ちゃん!声抑えてっ声!」
千早「あ、すみません…でもどうしてまたあの二人が…」
小鳥「うーん、最初は春香ちゃんがやよいちゃんのポシェットを直してあげるって話で和気藹々としてたんだけどね」
千早「はぁ」
小鳥「春香ちゃん最近忙しいじゃない?だから私が体は大丈夫?って聞いたの、そしたらやよいちゃんがすごく心配しちゃって」
千早「確かにここのところずっと仕事続きですもんね、春香」
小鳥「ただ、春香ちゃんは春香ちゃんでやよいちゃんに心配かけたくなかったのか、大丈夫の一点張りで…」
4:
名無しさん@おーぷん
2015/10/18(日)20:49:56ID:kyk
小鳥「そのまま微妙な空気が蔓延しちゃってね…」
千早「ど、どうしましょう…明日三人で収録があるんですけど…」
小鳥「そ、そうよね……よし!ここは事務所のお姉さんである私が何とかしてみせるわ!」
千早「え…」

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