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2:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/11/13(火)14:55:42ID:4Bk/whPs
2019年の話____________
由紀「岡部くん!?本当なの!?」
岡部『ああ・・・残念ながら殺されたらしい・・・』
由紀「なんなの? 詳しいことは!? おかべくん? 岡部くん!!!」 
電話「ぷー ぷー」
転載元:
由紀「ダル君が死んだ!?」すずは(2さい)「ん??」


STEINS;GATEELITE-PS4
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11/02 (20:00) SSなび
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/05/24(木)19:11:27ID:NIFvjUoY
ダル「…………お?」
岡部「紅莉栖が他の男のチンp」
ダル「ち、ちょオカリンまじなん?」
岡部「俺が紅莉栖のホテルにサプライズで押しかけたところ、喘ぎ声が聞こえてな」
岡部「独り寂しく自慰に浸ってると思い、このHENTAI非処女めと、その現場を抑えてやろうとしたのだ」
岡部「そしたら紅莉栖が知らない男とセッ●スをしていたというわけだ」
ダル「oh…」
岡部「…紅莉栖と別れる」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/05/24(木)19:11:27
ID:NIFvjUoY
ダル「…………お?」
岡部「紅莉栖が他の男のチンp」
ダル「ち、ちょオカリンまじなん?」
岡部「俺が紅莉栖のホテルにサプライズで押しかけたところ、喘ぎ声が聞こえてな」
岡部「独り寂しく自慰に浸ってると思い、このHENTAI非処女めと、その現場を抑えてやろうとしたのだ」
岡部「そしたら紅莉栖が知らない男とセッ●スをしていたというわけだ」
ダル「oh…」
岡部「…紅莉栖と別れる」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都)2012/11/19(月)13:36:58.60
ID:CgVR2Fo/o
紅莉栖「だから、IQテスト」
岡部「……と、突然何を言う出すかと思えば……突然どうしたのだ!?」
紅莉栖「別に、突然でもいいじゃない。IQテストしましょ?」
ダル「……」
まゆり「クリスちゃん顔が怖いよー……」
岡部「……突然そんなことを言うから、
   突然まゆりが怖がってるではないくわぁー!」
紅莉栖「大丈夫よ、まゆり?私は怖くないから!!」
ダル「……自分で言ってるお」
まゆり「クリスちゃんどうしたの?何かあった?」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新潟県)2012/08/08(水)13:54:23.61
ID:fBnJKyVp0
世界線とかは特に関係なしです。基本ほのぼの。
書き溜めあり。初めて書くのでいたらぬ点もあるかもしれません<(__)>
2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新潟県)2012/08/08(水)13:54:54.84
ID:fBnJKyVp0
??ラボ??
岡部「ふむ。となると、配線が間違っていたということか?」
ダル「多分、そうだお。これをここに繋げば、起動すると思われ」
岡部「ほう。単なるケアレスミスか。配線はお前に任すぞ」
ダル「っと、これをこう繋いで……、後は電源を入れれば……」
ブゥゥン
ダル「成功したお」
岡部「おおっ! よくやった、ダル! 未来ガジェット研究品も、だんだん数を増やしてきたな!」
ダル「しょーもないもんばっかりだけど」
岡部「しょーもないと言うな! こいつは未来ガジェット二十号! その名もスカイ・フライ・ファンだ!」
ダル「まんますぎだろ」

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1:
※だーりん鈴羽ルートをやってなくても問題はねーです、たぶん2012/09/26(水)18:00:12.12
ID:81JnpXgw0
2010年 8月20日
?ラジ館屋上?
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
岡部「おれは ラジ館屋上で、2036年へと帰還する鈴羽を見送ったと
   思ったら いつのまにか、鈴羽を再び目にしていた」
な… 何を言っているのか わからねーと思うが。
おれも 何をされたのか わからなかった…。
頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか。
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ。
もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…。

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1:
◆N0Gpc9Esvo2012/09/20(木)22:58:27.32
ID:ECz+2bAE0
シュタゲSSです。
間違いがあったら指摘してもらえるとありがたいです。
暗黒次元のハイドを聞いてない人は、先にそちらを。
シュタゲってみんな良いキャラしてるよね。
基本的に20?23時の間に投下します。
2:
◆N0Gpc9Esvo2012/09/20(木)22:58:56.32
ID:ECz+2bAE0
遊びのようなものだった。
ただの好奇心だった。
時間を遡るメール。過去を変えることのできる未来ガジェット。
そんなSF世界でしか存在しないような物を、偶然とはいえ俺達は作り上げた。
……作り上げてしまった。

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1:
◆Whc/JdNwwk2012/09/04(火)22:20:43.25
ID:6npHMPOl0
細かいことは気にしないでもらえるとありがたいです。
誤字脱字あるいは酷い間違いがあったら言ってもらえるとありがたいです。
紅莉栖可愛い。
シュタゲSSがもっと増えますように。
2:
◆Whc/JdNwwk2012/09/04(火)22:21:40.85
ID:6npHMPOl0
岡部「はっ! これだから助手は!」
紅莉栖「あんたにだけは言われたくないわねっ! この厨二病患者っ!」
岡部「黙れ@ちゃんねらークリス」
紅莉栖「@ちゃんねらーで何が悪いかつ!」
岡部「ほほぅ。ついに認めたか! 自分が@ちゃんねらーということを!」
紅莉栖「うるさい。自称『鳳凰院凶真』さん?」
岡部「自称ではぬぁぁいっ! 真名だっ! この栗ご飯とカメハメ波(笑)」
紅莉栖「なぁっ!?」
岡部「栗ご飯とカメハメ波(笑)」
紅莉栖「それ以上言ったら、開頭して顆粒細胞を滅茶苦茶にするぞ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/01(木)18:03:48.41ID:BijEtD8B0
まゆり「最近、オカリンとダル君がラボに居る時間が短くて少し寂しいのです…」テクテク
紅莉栖「そういえばここ1?2ヶ月くらい二人揃って外出するのが多いわね、あいつら」テクテク
まゆり「うん…聞いても教えてくれないし…」
紅莉栖「きっとロクな事じゃないから大丈夫よ」
まゆり「そうだと良いけど……って、あれぇ??ラボの前に誰か寝てる…」ピタ

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SS速報VIP:岡部「俺は狂気の大魔王! 鳳凰院凶真だッ!!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1452886656/

1:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします2016/01/16(土)04:37:36.64ID:oXMYoBtBo
?魔王の城?
岡部「側頭部から緩やかな曲線を描きつつ天にそびえ立つ双角」
岡部「床すれすれをたなびく漆黒の衣、口内に収まりきらない巨大で鋭い白牙」
岡部「ふぅむ、姿見の鏡に移るこの形貌……どこからどう見ても偉大なる大魔王にしか見えんな、クッククク……」
まゆり「ねーねーオカリンオカリン」
岡部「おいこらまゆり? 俺はオカリンなどではない。前にも言っただろう?」
まゆり「んー?」
岡部「俺は大魔王である、と。いいか? 今度から俺のことは鳳凰院凶真と呼ぶのだぞ」
まゆり「うんー、よく分からないけど、分かったー」
岡部「うむ。それでこそ我が人質だ」
まゆり「でね? オカリンもおでん缶、食べるー?」
岡部「ちっとも分かってない!」
岡部「俺は狂気の大魔王! 鳳凰院凶真だッ!!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1452886656

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2016/10/19(水)19:49:43.596ID:0IL4Lrag0.net
……俺だ
機関の精神攻撃により深刻なオカクリ分不足に陥ったためSS投下作戦を開始する
何?シュタゲは古い?それに今時VIPでSSスレなど流行らないだと?
流行る流行らないの問題ではない、やることに意義があるのだ
では健闘を祈る、エル・プサイ・コングルゥ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/17(木)17:02:02.93ID:36/V/7SgO
倫太郎「なに? 肝試し大会……だと?」
俺の聞き返しに、ルカ子は、コクコクと頷いた。
るか「は、はい。 その……うちの神社が秋葉原の街興しイベントとして主催するんですけど…」
神社が肝試し大会を主催するとは、なんとも身も蓋も無い話だ。
しかも、随分季節はずれじゃないか?
まあ、こいつの父親ならば、やりかねないか…。
倫太郎「それで……いつやるんだって?」
るか「えっ? 凶真さん、もしかして参加してくださるんですか?」
倫太郎「……いや、まだ決まった訳ではない。 他のラボメン次第だろうな」
るか「そう、ですか…。 あの、パンフレットを置いておくので、皆さんにもよろしくお伝え下さい」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/24(金)14:30:41.28
ID:pKdBRRYf0
買ったばかりの携帯から──
 ピリリリリ
着信音。見覚えのない番号──
 ピリリリリ
底知れぬ不安が思考を支配する。
出たくない。
 ピリリリリ
だがそれが止まる気配はない。
意を決して指に力を込める──
 ピッ
その瞬間、周りの景色が琥珀色に包まれ、ぐにゃぐにゃと揺れ始める。
平衡感覚は失われ、立っていられなくなり──
女性「ちょ、ちょっと!? 大丈夫!? しっかりして!」
ごめん……なさい……。
Chapter1『分離喪失のデジャヴュ』

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/30(月)19:31:26.57
ID:cnWC87SD0
岡部「そうして俺は、最終的に自分自身を騙してお前を助けた」
紅莉栖「信じられない……」
岡部「無理もない…………だが事実だ……」
紅莉栖「……ちょ、ちょっと待って……整理させて……」
岡部「あぁ」
紅莉栖「……つまり、岡部は過去にタイムリープマシンを完成させて、まゆりと私を助けたって……そういうこと?」
岡部「限りなく簡潔に言えばそういうことになる。」
紅莉栖「うん…………。……で、そのアトラクターフィールド……?」
岡部「あぁ、世界線収束範囲だ。……その世界線で起きる事柄は、大小の差はあるが確実に起こる。」
紅莉栖「……で、その世界線で起きる事は、未来から観測された事柄……」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/25(水)01:37:52.49
ID:g7RGzUbr0
8月17日 朝 秋葉原駅
「岡部、頑張って」
「……元気で」
その弱々しい岡部の声を聞いて、私は耐えきれずに泣き出しそうになってしまった。
それを必死に堪え、無理矢理に笑顔を作り岡部に見せたあと改札へと歩き出す。
岡部はその場から動かず、ただ見送るだけだった。
本当は、今すぐ駆け寄ってきて「行くな」と引き止めて欲しい。
抱きしめて「そばにいてくれ」と言って欲しい。
でもそれは許されないことだから。私たち二人が決めたこと。
まゆりを助けるために。岡部を救うために。
ありがとう、岡部。私は、もうあんたには会えない。
私は、消える。この世界線に、取り残される。
岡部との距離が少しずつ離れていく。そのとき、声が聞こえた。
「俺は……」
「牧瀬紅莉栖のことを。牧瀬紅莉栖の温もりを」
「絶対に、忘れない……!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/07(土)22:32:05.57
ID:plFJJhZR0
バタンッ
岡部「ふぅ……帰ったか」
ダル「オカリンマジ乙」
岡部「ダル、ドクペを頼む」
ダル「ん。どぞ」
岡部「うむ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/18(木)01:31:46.67ID:hdzPThdo0
紅莉栖「……え?い、今何て」
岡部「
>>5」

5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/18(木)01:32:31.45ID:yEbFgH240
好きだ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/22(金)02:26:32.54ID:4b+d9IcF0
8月12日 木曜日
今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
みんな、疲弊した表情をして、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。
例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。
途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。
あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。
楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど、
こんな日がずっと続いて欲しい、とも思う。
こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
ファイトッオー!!

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/06(金)21:29:57.31
ID:XGs8+zfj0
 ザー
岡部「雨か」
まゆり「雨だねぇ」
ダル「雨っしょ」
岡部「はぁ……」
岡部「……」 グッショリ
まゆり「わわー……びっしょびしょに濡れてるねぇ……洗濯物」
ダル「あ、まゆ氏、びしょびしょに濡れてるーってのもう一度よろ」
岡部「言わすなド低脳が!」
まゆり「んー……?」
岡部「おのれぇぇぇ……」
まゆり「てるてる坊主つくんなきゃだねぇ」
岡部「神は俺にまたしても洗濯をせまろうというのか!」 

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10/02 (13:25) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1395768139/
関連SS
岡部「激辛ペヤング?」鈴羽「うん、みんなで食べて?」
岡部「ラーメン二郎アキバ店…?」鈴羽「ラボメンみんなで行こうよ」

1:
◆FtluuZw8OI2014/03/26(水)02:22:19.71ID:
d8nXyavAO
岡部「バイト戦士よ…二郎ってアレだろう?注文時に呪文を唱えるラーメン屋と聞いたことがあるが」
紅莉栖「はぁ?ラーメン屋なのに呪文を唱えるの?どんなラーメン屋よ…」
岡部「実際の所はどうなのだバイト戦士よ」
鈴羽「…よく分からない」
岡部「なっ!?よく知りもしないで行こうなどと言ったのか?よく俺たちを誘おうとしたな!こないだの激辛ペヤング事件、忘れたとは言わせんぞ」
鈴羽「あの時は本当に悪かったって…そんなに攻めないでよ」
橋田「なあオカリン、なんなら僕が案内しようか?二郎アキバ店は何度か行ったことあるし」
まゆり「ダルくんも行ったことあるんだ?。まゆしぃも何回か行ったことがあるのです」
岡部「なにっ本当か!まゆりにダルよ!」
まゆり「お小遣いとメイクイーンのお昼休みを計算してチャレンジしようと思ったらお昼は二郎にしてるんだ?」
橋田「まぁ僕も大体同じだお」
鈴羽「二人ともこう言ってる訳だしさ、岡部倫太郎も一緒に来ない?もし来るなら…この手を握って?」スッ
岡部「…ふっ…」ガシッ
岡部「…どうせ俺は、お前の手を握るように世界は収束しているのだろう?」
鈴羽「話が早くて助かるよ。牧瀬紅莉栖、君はどうする?」
紅莉栖「みんな行くのに私だけ留守番ってどんな罰ゲームよ…。私も行くわ」
鈴羽「決まりだね。じゃあみんな、自転車借りに行こう」
岡部「徒歩ではないのか?」
鈴羽「聞くところによると、二郎のラーメンは超大盛みたいだからね。少し体を動かして、空腹にしといた方が良いと思ってさ」
岡部「ふむ。どうせなら、他のラボメンも招集すべきだな。…まゆりよ、ルカ子にアポをとってくれ。俺はフェイリスと指圧師に連絡しておこう」
━━━あの時の俺は軽率過ぎた。あの時の自分に言っ
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/28(木)20:57:43.31
ID:bI7NEr0o0
Q1.もしも、まゆりがツンデレだったら
まゆり「あー! オカリンってばまた夜更かししたでしょー!」
岡部「し、仕方なかろう! 混沌たる辺縁から忍び寄る刺客が、この俺を引きずりこまんと」
まゆり「オーカーリーン?!」
岡部「ゲームやってましたすいません」

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10/01 (21:00) SSなび
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/01/16(水)00:20:02ID:9k8/YSfU
岡部「この前紅莉栖がゼ●シィを持ってきたのだがな」
ダル「それってリア充御用達雑誌の?」
岡部「あぁ。そうだ」
ダル「ついにオカリンと牧瀬氏、結婚するんですね。おめでとうございます爆発しろ」
岡部「いやいや。なぜそうなる」
ダル「どう考えてもそうにしかならないんだが」
岡部「そうではなくてだな」
ダル「お?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/12/01(木)23:12:44.09ID:s0ZLuuWoO
俺、ダル、紅莉栖の三人で電話レンジ(仮)の稼働状況を、X68000にて確認している時だった。
岡部「ヒャーッ!!」
ダル「うわ!なんだよオカリン、いきなりでけー声出すなって」
ダルが身体をビクリとして反応する。
どうしたもこうしたもない!
岡部「触った!!」
ダル「えっ?」
岡部「今、誰か触っただろう!」
見渡すと、紅莉栖と目が合った。
が、すぐに目を反らされてしまう。
紅莉栖「さ、触ったって何を……?」
紅莉栖が目を合わせないまま首をひねる。
岡部「俺の尻をだ! 誰だ今触ったやつは!挙手をしてもらおうか!」
シーンとする。
誰も挙手していない。
こいつら、しらばっくれるつもりなのか!?

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