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1:
1
2011/12/04(日)10:28:55.02
ID:9kMGiZg5o
というのをやりたいんですが、ここでいいのでしょうか?
ていうかもう立てちゃったのでやります。やらせてください。
まずかったら別の場所に誘導していただけると助かります。
長編ですが、すでにすべて書き終えてありますので、サーバ側とわたしの環境に問題がなければ、サクサク進められると思います。
※合計で3万文字を超える長さです
とりあえず以下のような感じ。
・二次創作。シュタインズゲート×禁書目録(超電磁砲?)のクロスオーバー
・両作品とも時系列がいつという設定はありません。いろいろ終わって平和な状態的なパラレル設定です
・原作の雰囲気を壊さないようにしたつもりですが、設定で違っている点や矛盾点などはご指摘いただけるとうれしいです
・その他のご意見もいただければ必ず読みますが、作品は書き終わっているので、修正変更には対応できない場合があります
・1レスごとの分量や投下間隔なども随時ご指摘ください
・SSなのに長編というよくわからない感じです。ゆっくりとお楽しみください
二次創作ははじめてで、スレ立てもはじめてですので、いろいろ違っていたらすみません。
だがおれはやる!
ではスタートです。
↓1レスもなくたって勝手に進めますが一応レス用素材置いておきます↓
かまわん、続けろ
……続けろ
(無言で進行を指示)


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2:
1
2011/12/04(日)10:32:33.85
ID:9kMGiZg5o
「補習がこんなに長引くとは……不幸だ……。おっと、早くしないと特売が終わっちまう!」
ツンツン頭の少年、上条当麻は例によってスーパーへの道を急いでいた。
「公園を通ったほうが近道だが……」こう考える上条の脳裏に、常盤台中学校の制服に身を包んだ少女の姿がよぎった。
「迷っている場合じゃないか」
そして上条は公園の中に足を踏み入れたが、その瞬間に彼は何かにぶつかった。
反動で数歩後ろに下がった上条の目の前
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02/08 (12:00) SSなび
3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/23(水)01:37:44.97ID:QCY9/fJp0
岡部(一度は紅莉栖を殺してしまったが今度こそは紅莉栖を助ける…過去の俺を…騙す!)
中鉢「お前さえいなければ…!お前さえいなければ…!」ギリギリ
紅莉栖「が…はっ…」
岡部(今だ!)
岡部「待てぇい!」バッ
バチバチッ
中鉢「アフン」バタン

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01/22 (18:05) SS古今東西
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2017/01/12(木)21:22:17.03ID:fds4RWMz0
VIPに投稿していたらスレが落ちてしまったので、こちらに投稿させて頂きます。
岡部「世界は再構成される!!……うっ」ドピュッ
紅莉栖「きゃああああああ!?」
岡部「フハッ!」ドピュッドピュッ
紅莉栖「きゃあ!?きゃああああ!?!??」
岡部「フゥーハハハハハハハハッ!!!!」
ドピュピュピピュッ
紅莉栖「やめっ……もうやめっ……きゃああ!?」
岡部「ふぅ……次に行くか」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1484223736

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1:
◆FtluuZw8OI
2014/03/26(水)02:22:19.71
ID:d8nXyavAO
岡部「バイト戦士よ…二郎ってアレだろう?注文時に呪文を唱えるラーメン屋と聞いたことがあるが」
紅莉栖「はぁ?ラーメン屋なのに呪文を唱えるの?どんなラーメン屋よ…」
岡部「実際の所はどうなのだバイト戦士よ」
鈴羽「…よく分からない」
岡部「なっ!?よく知りもしないで行こうなどと言ったのか?よく俺たちを誘おうとしたな!こないだの激辛ペヤング事件、忘れたとは言わせんぞ」
鈴羽「あの時は本当に悪かったって…そんなに攻めないでよ」
橋田「なあオカリン、なんなら僕が案内しようか?二郎アキバ店は何度か行ったことあるし」
まゆり「ダルくんも行ったことあるんだ?。まゆしぃも何回か行ったことがあるのです」
岡部「なにっ本当か!まゆりにダルよ!」
まゆり「お小遣いとメイクイーンのお昼休みを計算してチャレンジしようと思ったらお昼は二郎にしてるんだ?」
橋田「まぁ僕も大体同じだお」
鈴羽「二人ともこう言ってる訳だしさ、岡部倫太郎も一緒に来ない?もし来るなら…この手を握って?」スッ
岡部「…ふっ…」ガシッ
岡部「…どうせ俺は、お前の手を握るように世界は収束しているのだろう?」
鈴羽「話が早くて助かるよ。牧瀬紅莉栖、君はどうする?」
紅莉栖「みんな行くのに私だけ留守番ってどんな罰ゲームよ…。私も行くわ」
鈴羽「決まりだね。じゃあみんな、自転車借りに行こう」
岡部「徒歩ではないのか?」
鈴羽「聞くところによると、二郎のラーメンは超大盛みたいだからね。少し体を動かして、空腹にしといた方が良いと思ってさ」
岡部「ふむ。どうせなら、他のラボメンも招集すべきだな。…まゆりよ、ルカ子にアポをとってくれ。俺はフェイリスと指圧師に連絡しておこう」
━━━あの時の俺は軽率過ぎた。あの時の自分に言ってやりたい。もっと慎重に動けと。
胃腸は俺のテンションやノリにホイホイついてこれるほど、常にハイテンションで動いているわけでも、動けるわけではないのだと。俺は、本当に愚かだった。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/13957
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2:
◆3go5SqN4Y.
2015/08/06(木)13:28:07.63
ID:emnSn02w0
2011年の8月某日――、灼熱の秋葉原を歩いている。
額から零れ落ちる汗は、漆黒のアスファルトと交わり、消える。
例え完全に存在が消えなくとも、誰の目にも見えなくなれば、それは消えたのと同じだ。
それを身をもって知っているからこそ、俺は今をこうして――。
まゆり「ねーねーオカリン。今気付いたんだけどね、オカリンの白衣、袖のところ破れちゃってるよ?」
む、せっかく俺が感傷的な気分に浸っているというのに。だがしかし、確かに見てみると、少し袖が破れているようだ。
そう思った瞬間、突然一つの情景が、頭の中に浮かんだ。
コインランドリー……紅莉栖……ソーイングセット……白衣……。
一体、これはなんだ?
α世界線で、紅莉栖にラジ館で白衣を縫ってもらった覚えはあるが、コインランドリーで縫ってもらった記憶などないのだが。
まゆり「どうしたの? オカリン、大丈夫?」
心配そうに、まゆりが俺の顔を覗き込む。
人質の分際でこの俺を心配しおって。
岡部「フッ、何の問題もない。さぁまゆり、ラボへの道を急ぐぞ」
まゆり「了解なのです」
今日も俺はこうして生きている。
隣で、まゆりが笑っている。
そしてラボに帰れば――そこには、紅莉栖がいるのだ。
まだ、誰も死んでいない。シュタインズゲート世界線で――。
引用元:

【シュタゲSS】ラボに帰ると紅莉栖が真っ赤だった

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12/25 (20:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/02/27(月)00:51:10.60ID:B4nEOEgr0
岡部「こ、これは…!」
岡部「くっ…!」ダッ
岡部「はあ、はあ…なんてことだ…」
岡部「【牧瀬紅莉栖が刺されたらしい…】っと」
岡部「…いや、やっぱり送信はやめておこう」
岡部「機関にメールの内容を知られるかもしれん。今日見たことは俺の胸の中に留めておこう。」

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1:
◆FtluuZw8OI
2014/03/26(水)02:22:19.71
ID:d8nXyavAO
岡部「バイト戦士よ…二郎ってアレだろう?注文時に呪文を唱えるラーメン屋と聞いたことがあるが」
紅莉栖「はぁ?ラーメン屋なのに呪文を唱えるの?どんなラーメン屋よ…」
岡部「実際の所はどうなのだバイト戦士よ」
鈴羽「…よく分からない」
岡部「なっ!?よく知りもしないで行こうなどと言ったのか?よく俺たちを誘おうとしたな!こないだの激辛ペヤング事件、忘れたとは言わせんぞ」
鈴羽「あの時は本当に悪かったって…そんなに攻めないでよ」
橋田「なあオカリン、なんなら僕が案内しようか?二郎アキバ店は何度か行ったことあるし」
まゆり「ダルくんも行ったことあるんだ?。まゆしぃも何回か行ったことがあるのです」
岡部「なにっ本当か!まゆりにダルよ!」
まゆり「お小遣いとメイクイーンのお昼休みを計算してチャレンジしようと思ったらお昼は二郎にしてるんだ?」
橋田「まぁ僕も大体同じだお」
鈴羽「二人ともこう言ってる訳だしさ、岡部倫太郎も一緒に来ない?もし来るなら…この手を握って?」スッ
岡部「…ふっ…」ガシッ
岡部「…どうせ俺は、お前の手を握るように世界は収束しているのだろう?」
鈴羽「話が早くて助かるよ。牧瀬紅莉栖、君はどうする?」
紅莉栖「みんな行くのに私だけ留守番ってどんな罰ゲームよ…。私も行くわ」
鈴羽「決まりだね。じゃあみんな、自転車借りに行こう」
岡部「徒歩ではないのか?」
鈴羽「聞くところによると、二郎のラーメンは超大盛みたいだからね。少し体を動かして、空腹にしといた方が良いと思ってさ」
岡部「ふむ。どうせなら、他のラボメンも招集すべきだな。…
「まゆりよ、ルカ子にアポをとってくれ。俺はフェイリスと指圧師に連絡しておこう」
━━━あの時の俺は軽率過ぎた。あの時の自分に言ってやりたい。もっと慎重に動けと。
胃腸は俺のテンションやノリにホイホイついてこれるほど、常にハイテンションで動いているわけでも、動けるわけではないのだと。俺は、本当に愚かだった。
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http://ss.vip2ch.com/jmp/
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12/23 (20:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/02/11(土)20:58:01.48ID:LwFFIbyk0
岡部「む、これは助手の黒ストか…」
ラボ 早朝
岡部「なぜこんなところに…?」
岡部「コンビニに行く前からあっただろうか?」
岡部「まったく仕方のない助手だ…」
岡部「どれ…」スッ

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12/22 (19:00) SSなび
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2016/02/07(日)21:06:32.222ID:RRh2G6aB0.net
岡部「?何をそんなに慌てているのだ?」
紅莉栖「慌ててなんかないつーの!!それより白衣がないならこれでも着てなさいよ!」バサッ
岡部「これは…貴様の白衣か?どれ…む?俺のサイズにぴったりではないか」
紅莉栖「たまたま!たまたまサイズ大きいの買っちゃったのよ!そう!たまたまね!!」

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5:
◆FtluuZw8OI
2014/02/14(金)21:22:11.35
ID:pTCjL/xAO
━ラボ━
ガチャッ
鈴羽「ちぃーっす岡部倫太郎」
まゆり「あ、スズさんだぁ!トゥットゥルー♪」
紅莉栖「こんにちは、阿万音さん」
ダル「うーす。阿万音どしたん?」
岡部「ん?あぁ、バイト戦士か。そのビニール袋はなんだ?」
鈴羽「ん?ラボへのささやかな差し入れだよ?よかったらみんなで食べて?」
岡部「おお、差し入れか!!!ありがたい、ようやくお前にもラボメンの自覚が出てきたなどっかの助手と違って!フゥーハハハ!!!」
紅莉栖「助手ゆーな」
岡部「ならクリスッティーンナで」
紅莉栖「ティーナも助手もセレセブも蘇りし者も禁止!何回言えばわかるのよ!」プンスコ
岡部「で、バイト戦士よ。差し入れとは一体なんなのだ?いつぞやのようなビーヘーやバッタなどではあるまいな?」
鈴羽「大丈夫、安心して?これだよ。ラボメン全員分買ってきた。」フクロアケル
岡部「おお、これは…ペヤングか?パッケージが真っ赤だが」
鈴羽「激辛ペヤングって書いてあるけど、どうせそこまで辛くもないのを誇大広告してるんだろうって思って買ってきちゃった。特売で一個115円だから懐にもあんまり響かないしね」


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6:
◆FtluuZw8OI
2014/02/14(金)21:24:56.03
ID:pTCjL/xAO
岡部「ああ、広告など大体がそのような景品表示法に抵触しそうなものだろうからな!よかろうバイト戦士よ!今夜、ラボメン全員でこの激辛ペヤング(仮)の試食会を行おうではないか!フゥーハハハ!(やっべ俺辛いの超苦手なんだが…)」
紅莉栖「ビビってんですね、わかります(ちょ岡部なに勝手にきめてんのよ!こんな辛そうなもん食えるか私はホテルに帰らせてもらうわよ!)」
岡部「んなッ!?sそそそそういう貴様はどうなのだクリスティーナよ…」
紅莉栖「いいいいや私は辛いの大丈夫ですしおすし!?」
岡部「ならクリスティーナは試食会に参加と」続きを読む

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12/19 (18:00) SSなび
11:
忍法帖【Lv=22,xxxPT】2012/03/19(月)03:56:01.81ID:BaoHRUcL0
紅莉栖「はろー」
岡部「助手よ…来たのか」
紅莉栖「ふぇ?…誰?」
岡部「俺だ鳳凰院凶真だ」
紅莉栖「この岡部の真似をしている美少女はいったい…」
岡部「真似ではない…朝起きたら女になっていたのだ!」
紅莉栖「もう、また岡部のいたずらか何か?…私にはそんな嘘通用しないわよ」
岡部「いたずらでも嘘でもない、本当に女になったのだ」
紅莉栖「はいはい分かったから、岡部を呼んで頂戴」
岡部「ぐぬぬぬ」

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12/15 (23:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/02(金)20:00:38.41ID:1Qrwaw2L0
?ラボ(未来ガジェット研究所)?
まゆり「あれもしたい♪ これもしたい♪ もっとしたい♪ もっともとしたいー♪」チクチク…
紅莉栖「ここをこうして、っと。橋田、そっちはどう?」カチャカチャ
ダル「まだまだ時間がかかりそうだお」カチャカチャ
まゆり「…やったー! 仮縫い終わったー!」

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12/14 (18:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/10/02(日)18:55:51.54ID:QF121TSm0
岡部「フゥーハハハ!やっと完成したぞ、対象を動物に変える事が出来るリモコン、アニマルチェンジャーだ」
ダル「オカリンにしてはまともな名前だな」
岡部「…早速試してみよう!ダル何か動物にしたいものはないか?」
ダル「うーん、なんもないなーまゆ氏達が来たら聞いてみたらどう?」
ダル「とりあえず僕はメイクイーンにいってくるお、みんなきたらおしえてお」
岡部「ああわかった、昼寝でもするか」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/25(土)21:45:50.63
ID:cfwrUvNP0
紅莉栖「ハロー……あー暑い」
紅莉栖「あれ……誰もいないの?」
紅莉栖「って、誰もいないのに鍵かけてないじゃない。岡部ね」
紅莉栖「あー、ほんと暑い……」パタパタ
紅莉栖「……」
紅莉栖「……」
紅莉栖(岡部、今どこ……と)スッスッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1437828340
引用元:

紅莉栖「覚えててくれてるかな……」

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1:
◆SUZUHAec1I
2014/03/20(木)00:00:47.28
ID:BGLV33+Vo
「ふう、忘れ物はないな……」
自分で確認するようにつぶやき愛車の軽トラを走らせる
数十分ほど走った小高い丘が俺の目的地だ
「また来ましたよ、鈴さん」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1395241247
引用元:

【シュタゲSS】Mr.ブラウン「またこの時期がきたか……」


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12/02 (18:05) SS古今東西
2:
1
:
2011/12/04(日)10:32:33.85ID:9kMGiZg5o
「補習がこんなに長引くとは……不幸だ……。おっと、早くしないと特売が終わっちまう!」
ツンツン頭の少年、上条当麻は例によってスーパーへの道を急いでいた。
「公園を通ったほうが近道だが……」こう考える上条の脳裏に、常盤台中学校の制服に身を包んだ少女の姿がよぎった。
「迷っている場合じゃないか」
そして上条は公園の中に足を踏み入れたが、その瞬間に彼は何かにぶつかった。
反動で数歩後ろに下がった上条の目の前には、先ほどまではなかったはずの球体の機械があった。
上条は身を固くして叫ぶようにいった。「……これは?……まさか魔術師の!?」

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11/26 (15:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/14(金)20:28:21.03ID:
W1c9zLyB0
岡部「しかもお誕生日の方、バースデープレゼントとして無料で一人進呈……」
岡部「中々にお得ではないか」

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1:
◆/CNkusgt9A2018/11/20(火)21:21:46.61
ID:TX6juVmuo
※オリキャラ注意  
第一章 反復強迫のエムプーサ 
steins;gateworldline 1.048596
2011年夏 未来ガジェット研究所
紅莉栖「――というわけで、私のおかげであんたはこの世界線に居られます」ドヤッ
 この不遜な顔が、こんなにも安心感を与えてくれる。
岡部「……助手風情に助けられてしまうとは、な」
紅莉栖「助手ってゆーな!」
 このやり取りも懐かしい。いや、体感では大した時間は経過していないのだが、もうここへ戻ってくることもないと覚悟していたものだからそう感じてしまう。
 これがシュタインズゲートの選択か。
岡部「フッ。破廉恥な手段を使いおってからに」ニヤリ
紅莉栖「バッ!? そ、それは海馬に強烈な記憶を植え付けるために仕方なくだな!」テレッ
岡部「この俺、狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真のファーストキッスの記憶を書き換えるとは、とんだマッドサイエンティストが居たものだ」ククク
紅莉栖「だあああっ!? い、言うな、バカッ!」

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SS速報VIP:まゆり「あなたは誰ですか?」岡部「……ッ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1542716506/

1:
◆/CNkusgt9A2018/11/20(火)21:21:46.61ID:TX6juVmuo
※オリキャラ注意  
第一章 反復強迫のエムプーサ 
steins;gateworldline 1.048596
2011年夏 未来ガジェット研究所
紅莉栖「――というわけで、私のおかげであんたはこの世界線に居られます」ドヤッ
 この不遜な顔が、こんなにも安心感を与えてくれる。
岡部「……助手風情に助けられてしまうとは、な」
紅莉栖「助手ってゆーな!」
 このやり取りも懐かしい。いや、体感では大した時間は経過していないのだが、もうここへ戻ってくることもないと覚悟していたものだからそう感じてしまう。
 これがシュタインズゲートの選択か。
岡部「フッ。破廉恥な手段を使いおってからに」ニヤリ
紅莉栖「バッ!? そ、それは海馬に強烈な記憶を植え付けるために仕方なくだな!」テレッ
岡部「この俺、狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真のファーストキッスの記憶を書き換えるとは、とんだマッドサイエンティストが居たものだ」ククク
紅莉栖「だあああっ!? い、言うな、バカッ!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1542716506

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1:
◆/CNkusgt9A-
2018/11/2021:21:46.61
TX6juVmuo
1/144
※オリキャラ注意  
第一章 反復強迫のエムプーサ 
steins;gateworldline 1.048596
2011年夏 未来ガジェット研究所

紅莉栖
「――というわけで、私のおかげであんたはこの世界線に居られます」ドヤッ
 この不遜な顔が、こんなにも安心感を与えてくれる。
岡部
「……助手風情に助けられてしまうとは、な」
紅莉栖
「助手ってゆーな!」
 このやり取りも懐かしい。いや、体感では大した時間は経過していないのだが、もうここへ戻ってくることもないと覚悟していたものだからそう感じてしまう。
 これがシュタインズゲートの選択か。
岡部
「フッ。破廉恥な手段を使いおってからに」ニヤリ
紅莉栖
「バッ!? そ、それは海馬に強烈な記憶を植え付けるために仕方なくだな!」テレッ
岡部
「この俺、狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真のファーストキッスの記憶を書き換えるとは、とんだマッドサイエンティストが居たものだ」ククク
紅莉栖
「だあああっ!? い、言うな、バカッ!」

元スレ
まゆり「あなたは誰ですか?」岡部「……ッ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1542716506/
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11/21 (13:25) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1542716506/

1:
◆/CNkusgt9A2018/11/20(火)21:21:46.61ID:
TX6juVmuo
※オリキャラ注意  
第一章 反復強迫のエムプーサ 
steins;gateworldline 1.048596
2011年夏 未来ガジェット研究所
紅莉栖「――というわけで、私のおかげであんたはこの世界線に居られます」ドヤッ
 この不遜な顔が、こんなにも安心感を与えてくれる。
岡部「……助手風情に助けられてしまうとは、な」
紅莉栖「助手ってゆーな!」
 このやり取りも懐かしい。いや、体感では大した時間は経過していないのだが、もうここへ戻ってくることもないと覚悟していたものだからそう感じてしまう。
 これがシュタインズゲートの選択か。
岡部「フッ。破廉恥な手段を使いおってからに」ニヤリ
紅莉栖「バッ!? そ、それは海馬に強烈な記憶を植え付けるために仕方なくだな!」テレッ
岡部「この俺、狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真のファーストキッスの記憶を書き換えるとは、とんだマッドサイエンティストが居たものだ」ククク
紅莉栖「だあああっ!? い、言うな、バカッ!」

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1:
◆/CNkusgt9A
2018/11/20(火)21:21:46.61
ID:TX6juVmuo
※オリキャラ注意  
第一章 反復強迫のエムプーサ 
steins;gateworldline 1.048596
2011年夏 未来ガジェット研究所
紅莉栖「――というわけで、私のおかげであんたはこの世界線に居られます」ドヤッ
 この不遜な顔が、こんなにも安心感を与えてくれる。
岡部「……助手風情に助けられてしまうとは、な」
紅莉栖「助手ってゆーな!」
 このやり取りも懐かしい。いや、体感では大した時間は経過していないのだが、もうここへ戻ってくることもないと覚悟していたものだからそう感じてしまう。
 これがシュタインズゲートの選択か。
岡部「フッ。破廉恥な手段を使いおってからに」ニヤリ
紅莉栖「バッ!? そ、それは海馬に強烈な記憶を植え付けるために仕方なくだな!」テレッ
岡部「この俺、狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真のファーストキッスの記憶を書き換えるとは、とんだマッドサイエンティストが居たものだ」ククク
紅莉栖「だあああっ!? い、言うな、バカッ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1542716506
引用元:

まゆり「あなたは誰ですか?」岡部「……ッ」


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2:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/11/13(火)14:55:42ID:4Bk/whPs
2019年の話____________
由紀「岡部くん!?本当なの!?」
岡部『ああ・・・残念ながら殺されたらしい・・・』
由紀「なんなの? 詳しいことは!? おかべくん? 岡部くん!!!」 
電話「ぷー ぷー」
転載元:
由紀「ダル君が死んだ!?」すずは(2さい)「ん??」


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11/02 (20:00) SSなび
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/05/24(木)19:11:27ID:NIFvjUoY
ダル「…………お?」
岡部「紅莉栖が他の男のチンp」
ダル「ち、ちょオカリンまじなん?」
岡部「俺が紅莉栖のホテルにサプライズで押しかけたところ、喘ぎ声が聞こえてな」
岡部「独り寂しく自慰に浸ってると思い、このHENTAI非処女めと、その現場を抑えてやろうとしたのだ」
岡部「そしたら紅莉栖が知らない男とセッ●スをしていたというわけだ」
ダル「oh…」
岡部「…紅莉栖と別れる」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/05/24(木)19:11:27
ID:NIFvjUoY
ダル「…………お?」
岡部「紅莉栖が他の男のチンp」
ダル「ち、ちょオカリンまじなん?」
岡部「俺が紅莉栖のホテルにサプライズで押しかけたところ、喘ぎ声が聞こえてな」
岡部「独り寂しく自慰に浸ってると思い、このHENTAI非処女めと、その現場を抑えてやろうとしたのだ」
岡部「そしたら紅莉栖が知らない男とセッ●スをしていたというわけだ」
ダル「oh…」
岡部「…紅莉栖と別れる」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都)2012/11/19(月)13:36:58.60
ID:CgVR2Fo/o
紅莉栖「だから、IQテスト」
岡部「……と、突然何を言う出すかと思えば……突然どうしたのだ!?」
紅莉栖「別に、突然でもいいじゃない。IQテストしましょ?」
ダル「……」
まゆり「クリスちゃん顔が怖いよー……」
岡部「……突然そんなことを言うから、
   突然まゆりが怖がってるではないくわぁー!」
紅莉栖「大丈夫よ、まゆり?私は怖くないから!!」
ダル「……自分で言ってるお」
まゆり「クリスちゃんどうしたの?何かあった?」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新潟県)2012/08/08(水)13:54:23.61
ID:fBnJKyVp0
世界線とかは特に関係なしです。基本ほのぼの。
書き溜めあり。初めて書くのでいたらぬ点もあるかもしれません<(__)>
2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新潟県)2012/08/08(水)13:54:54.84
ID:fBnJKyVp0
??ラボ??
岡部「ふむ。となると、配線が間違っていたということか?」
ダル「多分、そうだお。これをここに繋げば、起動すると思われ」
岡部「ほう。単なるケアレスミスか。配線はお前に任すぞ」
ダル「っと、これをこう繋いで……、後は電源を入れれば……」
ブゥゥン
ダル「成功したお」
岡部「おおっ! よくやった、ダル! 未来ガジェット研究品も、だんだん数を増やしてきたな!」
ダル「しょーもないもんばっかりだけど」
岡部「しょーもないと言うな! こいつは未来ガジェット二十号! その名もスカイ・フライ・ファンだ!」
ダル「まんますぎだろ」

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1:
※だーりん鈴羽ルートをやってなくても問題はねーです、たぶん2012/09/26(水)18:00:12.12
ID:81JnpXgw0
2010年 8月20日
?ラジ館屋上?
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
岡部「おれは ラジ館屋上で、2036年へと帰還する鈴羽を見送ったと
   思ったら いつのまにか、鈴羽を再び目にしていた」
な… 何を言っているのか わからねーと思うが。
おれも 何をされたのか わからなかった…。
頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか。
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ。
もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…。

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1:
◆N0Gpc9Esvo2012/09/20(木)22:58:27.32
ID:ECz+2bAE0
シュタゲSSです。
間違いがあったら指摘してもらえるとありがたいです。
暗黒次元のハイドを聞いてない人は、先にそちらを。
シュタゲってみんな良いキャラしてるよね。
基本的に20?23時の間に投下します。
2:
◆N0Gpc9Esvo2012/09/20(木)22:58:56.32
ID:ECz+2bAE0
遊びのようなものだった。
ただの好奇心だった。
時間を遡るメール。過去を変えることのできる未来ガジェット。
そんなSF世界でしか存在しないような物を、偶然とはいえ俺達は作り上げた。
……作り上げてしまった。

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1:
◆Whc/JdNwwk2012/09/04(火)22:20:43.25
ID:6npHMPOl0
細かいことは気にしないでもらえるとありがたいです。
誤字脱字あるいは酷い間違いがあったら言ってもらえるとありがたいです。
紅莉栖可愛い。
シュタゲSSがもっと増えますように。
2:
◆Whc/JdNwwk2012/09/04(火)22:21:40.85
ID:6npHMPOl0
岡部「はっ! これだから助手は!」
紅莉栖「あんたにだけは言われたくないわねっ! この厨二病患者っ!」
岡部「黙れ@ちゃんねらークリス」
紅莉栖「@ちゃんねらーで何が悪いかつ!」
岡部「ほほぅ。ついに認めたか! 自分が@ちゃんねらーということを!」
紅莉栖「うるさい。自称『鳳凰院凶真』さん?」
岡部「自称ではぬぁぁいっ! 真名だっ! この栗ご飯とカメハメ波(笑)」
紅莉栖「なぁっ!?」
岡部「栗ご飯とカメハメ波(笑)」
紅莉栖「それ以上言ったら、開頭して顆粒細胞を滅茶苦茶にするぞ」

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