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THE IDOLM@STER
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以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/21(火)13:07:49.10
ID:JJlV1ZT3o
P「この写真、何歳頃?」
まゆ「たぶん三歳ぐらいですね」
P「後ろに写っている人は親戚のお姉さんとか?」
まゆ「まゆのママですよぉ」
P「えっ……あー、言われてみれば確かに。若いなあ、とても子持ちには見えない」
まゆ「パパに一目惚れして押しかけて、あっというまに結婚を決めたそうですからね」
まゆ「この写真も20代前半くらいのはずです」
P「まゆもそういう所あるよな。読モやめていきなり押しかけてきて。……母親譲りだったのかぁ」
まゆ「じゃあまゆがアイドルになれたのは、ママのおかげかもしれませんね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1390277268

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/21(火)13:08:35.08
ID:JJlV1ZT3o
ペラッ
P「次は、幼稚園のお遊戯会かな?」
まゆ「そうですね、本番後に撮った写真だそうです」
P「んん? ……これ王子様役って書いてある」
まゆ「はっきりとは覚えてませんけど、男装した女性とかではなく普通の王子様みたいですね」
P「思い切った配役だなぁ」
P「でもまゆ自身は嫌じゃなかったみたいだな、良い表情してる」
まゆ「……うふふ」
P「何か俺変なこと言った?」
まゆ「いえ、まゆが覚えてないことでもPさんには分かっちゃうんだなぁ、と思って」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/21(火)13:09:03.13
ID:JJlV1ZT3o
ペラッ
P「うわ、可愛い! ランドセル背負ってる!」
まゆ「小学生の頃ですね」
P「なにこれ可愛い。やばい。お持ち帰りしたい!」
まゆ「Pさん…
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/11(金)20:35:25.96
ID:GnB9DWg40
昴「やっぱりアイドルになったからには女っぽくならないとな」
茜「なるほどね。それで劇場一かわいい茜ちゃんに声をかけたってわけだね!」
昴「むしゃくしゃしてた。誰でも良かった」
茜「そんな犯人みたいに!」
昴「今は後悔している」
茜「じゃあ茜ちゃん帰るね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1457696125

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/11(金)20:36:09.28
ID:GnB9DWg40
昴「ちょっと待ってよ。何が気に入らなかったんだよ」
茜「そりゃ後悔しているなんて言われたら誰でも嫌だよ」
昴「でもオレと茜は現金の交わりだろ?」
茜「それを言うなら断金の交わりだよ!そんなお金の匂いのする交わり嫌だよ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/11(金)20:37:02.85
ID:GnB9DWg40
昴「頼むよ茜。今度プリン奢るからさ」
茜「……はぁ、しょうがないな。茜ちゃんに任せなさい!」
昴「さすが茜!プリン一個で満足とかすっげーちょろいな!」
茜「何であおっちゃうの?」
昴「ま、たしかに茜のアドバイスなんてプリン一個分(笑)の価値しかないもんな」
茜「だから何であおっちゃうの!?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/11(金)20:37:56.80
ID:GnB9DWg40
昴「それじゃあさ、女っぽくなるためにはどんなことをしたらいい?」
茜「うーん、まずは服装を変えてみるのはどうかな?」
昴「服装か。例えばボンテージとか?」
茜「何でそんな際どいチョイスにし
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/24(日)17:27:17.29
ID:LOWowH/uO
事務所
P「……」ムグムグ
春香「お疲れ様ですっ! プロデューサーさんの春香が帰ってきました……よ……?」
春香「何で全裸で手足を縛られ口に猿轡を嵌められているんですか?」
律子「あぁ、春香……おかえりなさい、こっちに来てもらっていい? 最悪の事態が発生したのよ」
春香「最悪の事態ですか? えっと、プロデューサーさんが何か……」
律子「その辺も含めて話すわ。もう皆集まってるから」
春香「何やっちゃったんだろう、プロデューサーさん……」
P「……」ムグムグ
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/24(日)17:30:12.70
ID:LOWowH/uO
ガチャ
千早「あ……帰ってきたのね、春香」
響「……」
春香「う、うん。ただいま」
春香「何で皆、そんな暗い顔してるの……? 響ちゃんと雪歩ちゃんなんて私睨んでるし……」
千早「それは……」
律子「私から話すわ。春香、貴女もこの事態の容疑者の一人として落ち着いて話を聞いて」
春香「よ、容疑者?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/24(日)17:34:45.08
ID:LOWowH/uO
律子「今日の朝、小鳥さんが出勤してきた際に……事務所でおかしなものを発見したのよ」サッ
春香「えっ……それ、って」
律子「ええ、コンドームよ。それも真新しい、恐らくは昨日の晩に使用されたであろう精液入りの、ね」
春香「そんな……事務所にコンドームなんて」
律子「別に事務所にコンドームが落ちているなんて珍しいことじゃないわ。私も皆もそこは問題
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/24(日)00:55:22.39
ID:4wQKMDfm0
むかしむかし、あるところにシンデレラというたいそう美しい娘がおりました
しかしそんな美しさをねたまれ、いじわるな継母と義理の姉にいじめられる日々
そんなある日、王子様によりお城で舞踏会がひらかれることになりました
舞踏会っていうのはね……うーん、ダンスパーティーのこと。
しかしシンデレラはもちろん連れて行ってもらえるはずもなく、家で一人、さびしく泣いていました
すると、心優しいまほうつかいさんがやってきてシンデレラに魔法をかけ、すてきなドレスとカボチャの馬車、それにガラスのくつを用意してくれたのです
よろこぶシンデレラにまほうつかいは一つだけ注意しました
12時になったら魔法がとけてしまうから、それまでにはかならず帰ること
シンデレラはうなずき、きっと約束を守りますとちかって、おおよろこびで舞踏会へ出かけました
舞踏会へついたシンデレラはたちまち注目の的。すぐに王子様にさそわれて楽しい時間をすごしました
きがつくともう12時です。約束を思い出したシンデレラは王子様が止めるのもかまわず、おおいそぎぎでお城を飛び出します
のこされたのは、脱げてしまった片方だけのガラスのくつ
王子様はすぐにおふれを出し、ガラスのくつの合う女性を探しました
そうしてシンデレラと王子様は再会し、結ばれました
そしていつまでもいつまでも、しあわせにくらしましたとさ……
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/24(日)01:08:08.01
ID:4wQKMDfm0
泰葉「――おしまい。どうだった?」
薫「かんぺきー!」
桃華「流石ですわ。これで、読み聞かせ会のお仕事も心配いりませんわね」
泰葉
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/27(月)20:59:44.58
ID:JG6mGEJQ0
P「こう毎日残業が続くと、流石に堪えるなあ……」コキコキ
杏奈「……プロデューサーさん、疲れてる……の?」
P「ん?ああ、すまんな。急にため息なんかついて」
杏奈「目……クマ、出来てる……」
P「はは、こんなの珍しくともなんともないって」
杏奈「……プロデューサーさんは、お休みしないの?」
P「そんな暇があったら、お前達の為に体動かしてた方がよっぽど有意義さ」
杏奈「……お仕事以外に、やりたいこととかは……」
P「そうだなあ。もしそんな時間が出来るんなら、久しぶりに丸一日杏奈とゲームでも没頭してたいかな」ハハッ
杏奈「……杏奈と、ゲーム……」
P「もしの話だから気にするなって。ほら、そろそろ外も暗くなるし、杏奈も早く家に帰りなさい」
杏奈「……」
SSWiki:
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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/27(月)21:01:35.08
ID:JG6mGEJQ0
チュンチュン
P「うーん……結局徹夜しちゃったか」
ガチャ
P「?」
杏奈「おはよう……ございます……」
P「おお、杏奈か。今日は珍しく早いな……」
杏奈「……」ボロッ
P「って、どうしたんだその格好!?そんなにボロボロになって……!」
杏奈「……これ」スッ
P「こ、これは……俺が発売日当日、5時間並んでも買えなかった幻のゲームソフト……!?」
杏奈「……思ってたより時間、掛かっちゃったけど」
P「ま、まさかお前……わざわざ、このゲームソフトを俺にプレゼントする為に……?」
杏奈「プロデューサーさん……」
P「杏奈……っ!」
杏奈「……徹夜でクリア、しておいたよ……!」
P「
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1:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/12/06(土)03:48:21.68
ID:BxB+VD8X0
Pひなちづシリーズを久しぶりに投稿。でも短い。
前作
グリP「ただいまー」千鶴「おかえりなさい」
グリP「千鶴―!」千鶴「なんですの?」
グリP「みんなで買い物にでも行くか」千鶴「あら、いいですわね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1417805291

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2:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/12/06(土)03:49:45.12
ID:BxB+VD8X0
?リビング?
グリP(以下P)「というわけで、ひなたへのプレゼントを用意しないとな」
千鶴「そうですわね」
P「しかし、何がいいかなぁ。あまり変な物渡してもしょうがないし……」
千鶴「これからも寒い時期が続くのですから、ここは無難にマフラーがいいと思いますわ」
3:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/12/06(土)03:51:05.11
ID:BxB+VD8X0
P「マフラーかぁ…。そうだな、そうしよう!」
千鶴「かわいいものを探してきませんとね!」
ひなた「あ、おとうさんにおかあさん。なに話してるんだべか?」ヒョコッ
P「あっ…い、いや、今日も寒いなぁって話をね…。なあ、千鶴!」
千鶴「そ、そうですわね。だから、暖かい服を用意しなきゃいけませんわねって言ってましたの!」
4:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/12/06(土)03:53:22.43
ID:BxB+VD8X0
ひなた「!」ピクッ
P「ん?どうしたんだ?」
ひなた「な、何でもないっしょや…。そっかぁ、あったかい服…。」
千鶴「ひなた、どうしたんですの?風邪でも引いたなら…」
ひなた「ち、違うよぉ。えーっと…あたし、部屋に戻ってっからねぇ」タッタッタッ
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1:
◆sIPDGEqLDE
2014/10/25(土)02:01:50.41
ID:LasxfW6b0
あずさ「音無さんっ」
小鳥「はい、どうしましたあずささん?」
あずさ「あの、今度の日曜日、私お休みなんですけど、良かったら一緒に出かけませんか?」
小鳥「え、いいんですか? 折角のオフなんだし、私なんかよりお友達とかアイドルの子と一緒の方が……」
あずさ「めっ。ですよ、音無さん。『私なんて』なんていったらいけません。それに、私は音無さんと一緒がいいんです」
小鳥「あずささん……。すみません、ありがとうございます。それじゃあご一緒させてください」
あずさ「は?い、うふふ」
小鳥「何か行きたい所とかあるんですか?」
SSWiki:
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2:
◆sIPDGEqLDE
2014/10/25(土)02:03:00.86
ID:LasxfW6b0
あずさ「う?ん、特にどこに行きたいとかではなくて、一緒にのんびりお散歩とかできたらいいなって思っているんですけれど……」
小鳥「なるほど! それじゃあ駅前に集合とかでいいですかね?」
あずさ「はい!」
小鳥「時間はどうします?」
あずさ「う?ん、11時とかだと早いでしょうか?」
小鳥「大丈夫ですよ」
あずさ「それじゃあ10時に駅前ですね?」
小鳥「えぇ、楽しみにしてますね」
あずさ「うふふ、は?い」
3:
◆sIPDGEqLDE
2014/10/25(土)02:05:12.99
ID:LasxfW6b0
――――――――
――――
――
4:
◆sIPDGEqLDE
2014/10/25(土)02:06:00.17
ID:LasxfW6b0
小鳥「あずささん、来ないな?……。もう11時過ぎてるんだけど……」
コッイッゴッコロハートマークチュッチュッチュッチュ
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1:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/30(日)04:36:30.64
ID:1GwihJUT0
Pひなちず家族シリーズ
思いつきも、ついに3作目。やっぱりすごく短い。あしからず。
前作
グリP「ただいまー」千鶴「おかえりなさい」
グリP「千鶴―!」千鶴「なんですの?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1417289780

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2:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/30(日)04:37:32.91
ID:1GwihJUT0
?リビング?
グリP(以下P)「たまには家族サービスも必要だしな」
千鶴「うふふっ、ショッピングですか…心が躍りますわ!」
ひなた「おとうさん、どこまで行くのかい?」
P「あっはっは!それはな……」
―――――
―――

3:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/30(日)04:38:38.75
ID:1GwihJUT0
?ふれあい商店街入口?
ガヤガヤ
千鶴「なんでここですの…?」
P「嫌いじゃないだろう」
千鶴「それはそうですけれども……」
4:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/30(日)04:39:35.28
ID:1GwihJUT0
ひなた「じいちゃんとおばあちゃんにも会えるんだよぉ!」
千鶴「……まぁ、たまに顔を出すのも悪くはないですわね。ついでに夕飯の材料も買っていきましょうか」
ひなた「したら早く行くべさ!」
―――――
―――

5:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/30(日)04:40:34.44
ID:1GwihJUT0
八百屋「いらっしゃい!って千鶴ちゃんじゃないかい!どうしたんだい今日は!」
千鶴「あらどうも。今日は家族揃ってショッピングで
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1:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/28(金)22:31:58.05
ID:9kxLazei0
※グリマスSS
Pひなちず家族物の超短編。
思いつき2作目。北国言語は難しい。南国出身者が言うのだから間違いない。
ちなみに表記はミリが正解なのだろうか?
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1417181508

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2:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/28(金)22:33:03.92
ID:9kxLazei0
貼り忘れた。
前作
グリP「ただいまー」千鶴「おかえりなさい」
3:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/28(金)22:34:13.36
ID:9kxLazei0
?リビング?
グリP(以下P)「りんご食べないか?」
千鶴「いきなりですわね」
P「また親父がお土産送ってきてさ。青森出張だったらしい。」
千鶴「えっと…、信州りんご?…あれ、青森出張ですわよね?」
5:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/28(金)22:36:56.51
ID:9kxLazei0
P「ま、細かいことは気にしない親父だし。お、手紙もあったぞ」ガサッ
『ひなたちゃん・千鶴さんへ  これ食ってトップアイドル』
千鶴「応援されているのは分かりますけれども…なにか、もっと書くことあるような気がしますわ」
6:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/28(金)22:38:14.71
ID:9kxLazei0
P「まあ、せっかくだし3人で食うか。おーい、ひなたー!」
ひなた「どしたのぉ?おとうさん」ヒョコッ
P「じいちゃんからりんごを貰ったんだ。ほら。」
ひなた「わぁ!すごいっしょや!真っ赤でおいしそうだねぇ」
7:
wada◆hcNEf..zgXd9続きを読む

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1:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/28(金)03:05:47.35
ID:9kxLazei0
※グリマスSS
思いつきによる初スレ立てなので、変なところがあったら勘弁してください。
Pひなちずが家族という設定です。
ひなたの北国の言葉はわかりませんので、間違った用法が多いはず。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1417111537

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2:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/28(金)03:06:42.91
ID:9kxLazei0
?玄関?
千鶴「今日は早かったですわね」
グリP(以下P)「ああ、今日は書類整理だけだったからね。あっという間に終わっちゃったよ」
千鶴「あらそうでしたの。バッグ預かりますわ」
P「お、ありがとう」
3:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/28(金)03:08:04.75
ID:9kxLazei0
ひなた「あ、おとうさん、おかえりぃ」ヒョコッ
P「おおっ!ただいま!マイエンジェルひなた!」ギュウウ
ひなた「あぅぅ///苦しいよぉおとうさん」
千鶴「ちょっとあなた!ひなたが困ってますわよ!」
4:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/28(金)03:09:12.71
ID:9kxLazei0
P「おっ!千鶴も抱きしめてほしいのか?ほらっ!」ギュウウ
千鶴「ちょっ!?///」
ひなた「えへへ、おかあさん照れてるねぇ」
P「そうだな」
千鶴「そそ、そんなことありませんわ!」
―――――
―――

5:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/11/28(金)03:10:56.59
ID:9kxLazei0
?リビング?
P「さーて、今日の夕飯はなにかな??」
千鶴「ジャガイモを頂いたので
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)22:30:28.41
ID:lVV2A4vXo
 【モバマスSS】です
 未来設定
 人を選ぶ内容かも知れません
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1414503018

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)22:31:06.77
ID:lVV2A4vXo
 よぉ。
「こんにちは。これ、送られてきた招待状です」
 いや、俺は受付じゃない。受付は向こうだ。
「あ、ごめんなさい。こんなところに立ってるから……」
「……え?」 
 どした? なんだよ、その顔。俺がここにいるのがそんなに驚きか?
「え……もしかして、せんせ……プロデューサー?」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)22:31:33.05
ID:lVV2A4vXo
 そうだよ。お前の元プロデューサーだよ。
「うわぁ、なんだか凄く雰囲気が変わったというか……」
 そりゃあまあな、おまえらが引退してから色々あったんだよ、こっちも。
 お前だって、えらく見た目変わったし、口調まで違うじゃないか。
「あれから何年経ったと思ってるのさ。変わるよ、私だって」
 だけど、よく見ると面影あるかな?
「そうかな。でも、プロデューサーは変わりすぎ」
 んー、まあ、大病で入院したりもしたからなぁ。
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)22:32:12.22
ID:lVV2A4vXo
「え、なにそれ、初耳だよ、そんなの聞いてない」
 そりゃあ、お前が引退してからの話だからな。
「あはは、私、結局すぐに引退しちゃったもんね」
 早かったよな、全盛期。
「惜しかったかな?」
 惜し
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)20:01:10.79
ID:edqXcc5f0
桃子「ねぇお兄ちゃん、お兄ちゃん捕まえていい?」
P「薮から棒になんだよ」
桃子「あっ、言い方悪かったね。このピンクの手錠あるでしょ?これでちゃんと犯人捕まえられるか気になったから」
P「そういうことか。それならいいぞ」
桃子「ありがとお兄ちゃん!それじゃあ…犯人、覚悟ー!」
P「うわー捕まったーロリコンの容疑で捕まったー」ガチャ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1414494060

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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)20:11:01.68
ID:edqXcc5f0
桃子「昔出たドラマでさ、こうやって警察官の手首に手錠かけて犯人を逃がさないようにするんだよね」ガチャ
P「見たことあるような、ないような」
桃子「ふふん、これでお兄ちゃんは桃子から逃げられないよ♪」
P「それはそれでみりょくて…いや何でもない。でもそれだと撮影できないからな、外してくれ」
桃子「えー、もう?まあ確かにお兄ちゃんが傍にいても撮影の邪魔だし……あれ?」
P「どうした?まさか外せないなんてことないよな?」
桃子「……………外せない」
P「何してんだ……」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)20:25:09.36
ID:edqXcc5f0
桃子「え?え?うそ、なんで外せないの?なんで?」
P「と、とりあえず落ち着け桃子。外れないことなんてないから」
桃子「桃子は落ち着いてるよ!おかしいなぁ、なんで外れないの……?」
P(正直このまま焦ってる桃子を隣でずっと見てたいけど流石に可哀想だな)
P「手錠だし、鍵で外せるようになってるんじゃないか?」
桃子「鍵?……あっ、そういえば
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)18:13:04.69
ID:dV+8BA/no
モバP「このバレンタイン関係の仕事で忙しい時なんてに事だ…」
モバP「自分の体調管理できずに何がプロデューサーだ…」
モバP「風邪引いてる時は考えれば考えるだけネガティブになるし、もう何も考えないでおこ…」
モバP「さて、ちひろさんに電話しないと…」ピッピッピ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1391764384

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)18:18:01.68
ID:dV+8BA/no
ちひろ「と、というわけでプロデューサーさんは絶対安静です!」
ザワザワ…
ちひろ「明日以降の送迎やスケジュール管理などは他のスタッフでやりますのでと、とにかく今日のスケジュールだけは個人で管理してください!」
渋谷凛「あれ、まゆは…?」
北条加蓮「『安静』くらいでもう既に玄関開けて何処かに行ったけど」
凛「何処か、ねぇ…」
加蓮「あはは、『何処か』じゃなくてもう断定してもいいレベルだよね」
凛(私も仕事終わったらお見舞いにいこ…)
加蓮(年賀状の為に住所聞いておいてよかった…)
5:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)18:21:19.18ID:jF4FloFuo
渋谷凛(15)
https://i.imgur.com/vNMdXQX.jpg
https://i.imgur.com/3ei2QLk.jpg
北条加蓮(16)
https://i.imgur.com/zCNq15z.jpg
https://i.imgur.com/4OU2sNv.jpg
6:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/
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1:
◆3yYIFUhmZg
2015/09/06(日)22:46:01.21
ID:IETocK+S0
このスレは
春香「私達は仮想世界『THEIDOLM@STER』で生きている」
の続編となります。
前スレを読んでいなくても内容自体は分かるかと思いますが
読んでいただいた方がより理解できるかと思います。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1441547161

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2:
◆3yYIFUhmZg
2015/09/06(日)22:48:34.71
ID:IETocK+S0
[Dream]
* * *
「進め 私の心 どこまでも 夢を描いて」
どこからか聴こえてくるメロディが耳に届いた。
皆で円になって歌う幸せな音がそこにはあった。
「進め きらめくステージ めぐり逢えた奇跡 ここから始めよう」
ステージの上から眺める人たちの声が届く。
みんなの笑顔が瞳に飛び込んでくる。
「歌って歌って 届け明日へ」
両手を広げて大きな声で歌う。
「歌って歌って 届けてあなたに」
この歌を聞いてくれている全ての人たちに届くように。
「あげる 終わらない全てを」
ここに立つ全員で、その思いを一つにして。
そうだ、自分たちは――。
* * *
3:
◆3yYIFUhmZg
2015/09/06(日)22:49:28.31
ID:IETocK+S0
はっと目を覚ました時、けたたましく目覚まし時計のアラーム音が鳴り響いていた。
すぐに半身を起こして辺りを見回してみるも、見慣れた家具が立ち並んでいることに気付くと、ふうっと大きく息を吐いた。
響「んー、夢かあ」
そう言うともう一度頭を枕に預ける。
響「本当にステージに立ってたかと思ったのになあ」
自分があんなに大きなステージで歌ってるなんて確かにおかしいなあと思ったけど、それくらいさっきまで見ていた夢は現実感
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1:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/20(水)01:25:33.18
ID:Xb+J1B+P0
【765プロライブシアター舞台袖】
千早「くっ!!またお客さんから胸のことで笑われた!!」
千早「そんなにも大きな胸が偉いっていうの?あんなの、ただの脂肪なのに。」
千早「だいたい、胸が成長するなんて胸式呼吸に頼っている証拠よ!怠慢よ!」
千早「できる歌手は腹式呼吸。みんな、それをわかってないのよ!」
千早「…………はぁ。虚しい。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513700732

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2:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/20(水)01:28:39.84
ID:Xb+J1B+P0
千早「こうなったら何か詰め物でも…ううん、いけないわ。」
千早「そんなことをすれば、ファンを騙すことになるもの…。」
千早「でも…。」
瑞希「よいしょ、よいしょ。」
千早「……あら?あそこにいるのは…真壁さん?」
3:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/20(水)01:30:39.93
ID:Xb+J1B+P0
瑞希「これで、理想の体型に近づきました。良い感じだぞ、瑞希。」
千早「真壁さん!?あなた、何をしているの!?」
瑞希「おや、如月さん。見られてしまったからには、話すしかないようですね。」
瑞希「この胸を寄せてな、この胸を寄せてな、巨乳にしようと思ったのじゃ。」
4:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/20(水)01:32:26.94
ID:Xb+J1B+P0
千早「その谷間…そんな自分を偽ることが許されると思っているの!?」
千早「それはファンに対する裏切りよ!!」
瑞希「待ってください。これは仕方のないことなのです。」
千早「仕方のないことですって!?その胸の谷間が!?」
5:
◆BRZinuuIIfwI<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/20(水)20:02:33.84
ID:CfLOJhTko



P「おーい、千早。そろそろ撮影に戻るぞ……って、何をしてたんだ?」
千早「あ、プロデューサー……すみません。綺麗な貝殻があったもので、つい」
P「どれどれ……。へえ、確かにすごく綺麗だな」
千早「ええ。それで、その……。
   みんなにも持って帰ってあげたいと思うのですが、どうでしょうか……?」
P「みんなに? なるほど、いいじゃないか!
 これだけ綺麗なら、いいお土産になりそうだ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513767753

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/20(水)20:03:23.47
ID:CfLOJhTko
P「でもせっかくなら、うんと綺麗なものを探した方がいいかもな。
 よく見れば結構落ちてるし、探せば見つかりそうだぞ」
千早「えっ? あの、私も綺麗なものを探したいとは思いますけど、
   もうすぐ休憩は終わりじゃ……」
P「もちろん、探すのは撮影が終わってからだ。
 けど、そのあとはもう予定はないから、たっぷり時間は取れるぞ!」
千早「……プロデューサー……。みんな、喜んでくれるでしょうか」
P「ああ、もちろん! さ、そうと決まれば早く撮影を終わらせよう!」
千早「ふふっ……。はい、今行きます」
  『……あの娘だ。あの娘がいい。あの娘なら……』
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/20(水)20:04:44.71
ID:CfLOJhTko



郷子「あれ? ねぇ、ぬ?べ?。それ何持ってるの?」
ぬ?べ?「ああ、これか? ライブのチケットだよ。
     ほら、桜
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/12/15(月)23:46:51.95
ID:W7lHMpp60
蘭子「貴様の精神の海に、暗雲が……? まさか、貴様も影に……」(みくちゃん……どうかしたの? まさか、みくちゃんも忍ドルに……)
みく「違うよ。みく、これ以上属性は要らないよ。むしろ忍ドルが増える分だけ、あやめチャンのキャラが薄まっちゃうにゃあ」
蘭子「問うわ。ならば何故そのような戯言を?」(それなら、どうしていきなりそんなことを?)
みく「実は昨晩、あやめチャンと?
あやめ「クリスマスと言えば忍者です」みく「……うん?」って話をしてにゃあ」
蘭子「……あー」
みく「あやめチャン本人は楽しそうだったけど、クリスマスにプレゼントをもらった経験が無いって、割とへヴィじゃないかにゃあ」
蘭子「血の盟約は為されている。されど影は、うつつを前に瞼を閉じるのね……」(あやめちゃんが気付いてないだけで、御両親はしっかりプレゼントしてるのにね…)
みく「クリスマスの朝まくら元に手裏剣が落ちてて、ニンジャがアンブッシュしてきたと思うような娘じゃどうしようも無いにゃ」
蘭子「して、猫よ。我が身に何を求める?」(それで、私はどうしたらいいの?)
みく「どうにかして、あやめチャンにちゃんとした形でクリスマスプレゼントを渡したいにゃあ、って思って」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1418654801

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/12/15(月)23:47:32.04
ID:W7lHMpp60
蘭子「愚かな人の子らしい、矮小な幸福ね。群を総べる猫にしては、上々の出来よ」(素敵!さすがはみくちゃん!委員長!)
みく「委員長は止めなさい。出来れば『群を総べる猫』って表現も控えて欲しいにゃ」
蘭子「あ、ごめん……クラスメイトは猫じゃないもんね…」
みく「そういう意味じゃないん
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/12/14(日)23:47:02.95
ID:Qo31Cof10
みく「は? 何にゃ?」
あやめ「ですから、クリスマスと言えば忍者ですよね」
みく「ごめんあやめチャン、それはみく、ちょっとわかんないにゃあ」
あやめ「聞けばサンタクロースとは、煙突から屋内に潜入し、誰にも気付かれること無く置き土産を残すそうな……」
みく「言い方がおかしいと思うにゃ。その言い方は語弊があるよ」
あやめ「雪に足音を隠し、影のように任務を遂行する技……名は轟けど、その正体は誰も知らないと来ました」
みく「正体知ってる人、結構いると思うんだけどにゃあ。サンタさん、結構身近にいると思うんだけどにゃあ」
あやめ「なんと! では前川殿は、サンタクロースの正体を掴んでいるのですか!」
みく「いや……うん、その……なんというか……まあ、そうなる、かな……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1418568412

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/12/14(日)23:47:35.99
ID:Qo31Cof10
あやめ「なんと……流石ですね前川殿……猫の動きから技を得た忍ドルだけはあります……」
みく「みく、忍ドルになった覚えはないんだけど……ん? ていうかあやめチャン、サンタさんの正体知らないのかにゃ?」
あやめ「はい、恥ずかしながら。 と言うのもわたくし、クリスマスにサンタクロースからプレゼントを受け取ったことが有りませぬ故」
みく「にゃにゃ!? ホントかにゃ!?」
あやめ「ええ……ふふっ…恐らく、わたくしの殺気に恐れを為したのでしょうね」
みく「え、えぇー……なんでそんなに楽しそうなの……」
あやめ「それは勿論、わたくしの殺気がサンタクロースほどの剛の者にも通用したからに他なりません」
みく「あやめチャンの中のサンタ像はどうなってるの。
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1:
FDH◆hmcwDSMNjI
2014/09/24(水)22:44:10.78
ID:DrpUH73AO
高木「う?む…」
P「あれ、社長。どうなさいました?事務所の前で…」
高木「ああ、君か。いや、実はアイドル諸君がタヌキになってしまったのだよ」
P「タヌキ?どういうことです?」
高木「見れば分かる。まあ入りたまえ」ガチャ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1411566250

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2:
FDH◆hmcwDSMNjI
2014/09/24(水)22:52:29.70
ID:DrpUH73AO
P「なんだ、みんなちゃんとした人間じゃないですか」
高木「いや、そうじゃなくてだね…」
やよい「あ、プロデューサー!おはようございます!!」
P「ああ、おはよう」
やよい「うっうー!今日もお仕事いーっぱい頑張ります!」
P「そうか、やよいは頼もしいな」ナデナデ
やよい「えへへ…そうだプロデューサー。いつものアレ、やりましょう!」スッ
P「おし、きた」スッ
やよい「はい、 ーッチ!」
?パチン/
やよい&P「いぇい!!」
P(……ん?)
4:
FDH◆hmcwDSMNjI
2014/09/24(水)22:58:35.91
ID:DrpUH73AO
P「なあ、やよい。はいタッチのところ、もう一度言ってみてくれ」
やよい「え?…はい、 ーッチ」
P「おかしい、タッチの“た”が抜けてる気がする」
やよい「でもでも、わ しは普通に“はい、 ーッチ”って言ってますよ?」
P「そうか、ありがとな」
やよい「うー?」
6:
FDH◆hmcwDSMNjI
2014/09/24(水)23:08:14.30
ID:DrpUH73AO
高木「分かってくれたかね」
P「はい。どうも本人に自覚はないようですね」
高木「だから悩んでいる
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1:
◆ksPx5/M7Wg
2016/06/23(木)22:21:52.02
ID:8jTxo69f0
・結城晴ちゃんと吉岡沙紀ちゃんのSSです
・短め
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1466688111

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2:
◆ksPx5/M7Wg
2016/06/23(木)22:23:37.26
ID:8jTxo69f0
晴「なぁ、沙紀」
沙紀「どうしたんすか?」
晴「沙紀って兄弟いんのか?」
沙紀「兄貴がいるっすけど」
晴「そっか」
沙紀「晴くんは?」
晴「オレも同じ。男ばっかの家族」
沙紀「へー、じゃあアタシら似てるんすね」
晴「そうなんだよ」
沙紀「うん?」
3:
◆ksPx5/M7Wg
2016/06/23(木)22:25:56.85
ID:8jTxo69f0
晴「オレらって似てるんだよな」
沙紀「いきなりどうしたんすか。見た目とかもってこと?」
晴「あんま気にしてなかったけど、言われてみればそうだよなって」
沙紀「そういえば、梨沙ちゃんにも言われたっすね」
晴「ふたり並んでたら姉妹だってな」
沙紀「晴くんが妹かー……」
晴「イヤか?」
沙紀「いやいや、兄貴しかいないからどういう感じかいまいちピンとこなくて」
晴「まぁ、そうだよな。オレもよくわかんねーもん」
沙紀「とりあえずわかってることは、こんな妹がいたら、目一杯甘やかすっすね」
晴「ダメな姉ちゃんだな」
4:
◆ksPx5/M7Wg
2016/06/23(木)22:28:47.63
ID:8jTxo69f0
沙紀「晴くんって呼ぶのはアレっすね。でも、晴ちゃんってなんかしっくりこないっす」
晴「そのままでいいだろ」
沙紀「やっぱり呼び捨てかな……うーん」
晴「そこまで真剣に考えることかよ」
沙紀「呼び方って大事っすよ、やっぱ」
晴「あ
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1:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/19(火)01:43:41.08
ID:hX5AIh/50
モバマスSS
わいだん要素ちょっとだけあるわいだん事務所
非常に捏造多し
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513615420

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2:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/19(火)01:44:37.00
ID:hX5AIh/50
今年の冬は早くにやってきて、しかも少し厳しい。何よりも乾燥が厳しかった。
風はカサカサと枯れ葉を運んできて、やがては私の体から水分を奪っていきます。
唇の裏側や親指と人差し指の間など、地味で目立たず地味に痛いところばかりが割れる。
クリームの消費は夏の日焼け止めと良い勝負なペースでした。
ちょっと塗りすぎたリップクリームを舌で舐め、苦みばしった味に顔を少ししかめる。
私、橘ありすは冬の真っ只中にいました。
今年の冬は厳しかった。
どんなに乾燥に気を配っても、唇が割れるのを防ぐことができなかったのです。
だからか、私の仕事から笑顔がどんどん消えていきました。
乾いていく唇。減っていく笑顔。
次第に私は本当に笑えなくなってしまいました。
笑顔はどんなだったか。
それすら、思い出せなくなってしまった。
3:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/19(火)01:46:03.68
ID:hX5AIh/50
?????
「笑顔はね、咲くものなんだ。ありすちゃん」
唐突に放たれた575を自覚するはずもなく、相葉夕美さんは私にそう言った。
「咲くもの、ですか」
「そう。種を植えて、ちゃんと育ててあげると、綺麗に咲くんだ」
「そうなんですか」
冗談みたいな真面目な話。この話が真面目なのは、夕美さんの顔を見ていればわかるつもりです。
「今のありすちゃんは、笑顔がちょっとしおれちゃってるから、元気にしてあげないと
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/09(木)00:11:25.73
ID:feMb2Anf0
真美「あっ、まこちん!もう終わったの?痛くなかった?」
真「うん!全然平気だよ」
P「真美は中学生にもなって注射が怖いのかー?」
真美「うぐ…こ、怖くないもんね!」
P「ふーん、じゃあ泣かなかったらなんか買ってやるよ」
真美「よっしゃ!真美絶対泣かないもんね!」
真「頑張れ!真美!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1389193885

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/09(木)00:17:34.16
ID:feMb2Anf0
ーーーーーーー
ーーーー
真美「うあぁ……チョ→痛かったYO…」
P「これで俺の財布が薄くなるのは避けられたわけだ」
真美「む、真美まだ泣いてないもん」
P「泣いてただろ。目の回りも赤いぞ」
真美「もう!兄ちゃんなんか知らないもんね!」
P「はっはっはー。ほらもう事務所着くぞ」
真「真美、事務所着いたら準備しないとね」
真美「分かってるよまこちん!」
P「あれ?お前ら何かあるのか?」
真「竜宮小町のイベントにゲストで呼ばれてて」
真美「明日は2時間バスの旅だよ」
P「ふーん。ほら、事務所着いたぞ」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/09(木)00:20:52.57
ID:feMb2Anf0
真「ただいま帰りました!」
真美「たっだいまー!!」
P「ただいま戻りましたー」
小鳥「あら、3人とも、お疲れ様」
P「ん?音無さん、それなんです?」
小鳥「去年のアルバムですよ。まだプロデューサーさんがいない時の」
P「へぇ…」
4:
以下、2013年にかわりまして20
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/20(水)15:56:36.13
ID:z2iSFJMY0
ありす「ほらお父さん起きてください。仕事に遅れますよ」
P「うぅーーん……」
ありす「いつまでも寝ぼけてないで、早く朝ごはん食べてください」
P「おぅ、おはよう、ありす……」
ありす「おはようございます。はい、目が覚めたらさっさとベッドから降りて」
P「ふぁああぁぁ」
ありす「あくびしている暇があったら、掛け布団たたんで、枕カバーとシーツはがして」
P「んーー、やっとくやっとく」
ありす「それから、顔洗って口ゆすいで、トイレも忘れずに行くんですよ」
P「わかってるよ。口うるさい娘だなあ」
ありす「口うるさくて悪かったですね。そんなふうに育ったのは、だらしがないお父さんのせいです」
P「はいはい、すいませんでした。ほら、部屋着に着替えるからちょっと外でてろ」
ありす「二度寝しないでくださいね。5分経っても来なかったら、また来ますからね」
P「はいはい、さっさと行け」
ありす「洗濯物はベッドに置いとかないで、ちゃんと洗濯カゴに入れてください」
P「はいはいはい」
ありす「あと、“はい”は一回だけです」
P「はいはいはいはいはいはい!」
ありす「まったくもうっ! ご飯冷めないうちに早く来てくださいねっ」
バタンッ!!
P「……はあ。まったく、誰に似たんだか」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513752995

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/20(水)15:57:54.82
ID:z2iSFJMY0
P「ありす、来たぞー」
ありす「遅いですよお父さん。ちゃんと顔洗いましたか?」
P「洗ったよ。口もゆすいだ。トイレも行きましたー」
ありす「ご飯とお味噌汁はよそっておきましたから、納豆
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/19(火)20:44:11.87
ID:EnHvav450
凛(事務所に入ろうとしたらなんか重要そうな単語が聞こえてきちゃった)
モバP(以下P)「あとはポンコツもメンバーだな」
凛(ポンコツ?)
ちひろ「ポンコツってあの赤いのでしたっけ?」
P「そう。あの赤いの」
凛(ああ、まゆか)
凛(なんか知らないけど、新ユニットのメンバーが加蓮、アーニャ、比奈、まゆって事かな)
凛(もしかして聞いちゃいけないことかも)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513683851

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/19(火)20:47:20.82
ID:EnHvav450
ちひろ「忍者の子はメンバーじゃないんですか?」
凛(忍者ってことはあやめかな。と言うかちひろさんアイドルの名前くらいちゃんと覚えようよ)
P「当然メンバーですよ。もう、メンバーに出来る日を20年以上まってたんですから」
凛(あやめは15歳だよ。なんで20年以上待ってるの)
P「子供の頃から待ってましたからね」
ちひろ「へー、そうなんですか」
凛(ちひろさん、少しは不思議に思って)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/19(火)20:50:01.32
ID:EnHvav450
ちひろ「えーと、あのカブトムシ?はメンバーに入れますか?」
P「カブトムシ?ああ、あいつか。当然メンバーに入るよ」
凛(カブトムシって・・・まさか莉嘉!なんて呼び方してるのよ)
ちひろ「カブトムシの方はどうでもいいんですけど、一緒にいるちいさい・・・あのミ、ミ」
凛(みりあちゃんでしょ!ちひろさんアイドルの名前知らな過ぎでしょ)
P「ああ、妖精か。小さくてかわいいですよね」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/27(月)21:24:15.81
ID:pBQauEYH0
モバP(以下P)「そんなわけで新しい属性を追加しようと思う」
凛「そんなわけでって言われてもどんなわけだか分からないんだけど」
P「いやほら、アイドルの属性って最初になんとなく見た目で決めたせいで今となっては全くあってないのがいるだろ」
P「うひょー!とか言っちゃうクール属性とか、アイドル剣士を目指しているクール属性とか、熊本弁喋ってるクール属性とか」
卯月「クールってなんでしょうか?」
未央「確かにそうなんだけど、属性ってなんとなくで決めてたんだ」
P「てなわけで属性変更をしようと思ったんだけど、ぶっちゃけ3属性に分けるのって無理だと気付いてな」
卯月「計画性皆無ですね」
P「もういっそのこと属性増やそうぜって会議で決まったんだよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1511785455

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/27(月)21:27:27.98
ID:pBQauEYH0
未央「ちょっとまって。ニュージェネレーションって一応各属性の代表者の集まりだよね?」
未央「属性を増やすってことはもしかして私達解散するの?」
P「いや、従来のニュージェネレーションはそのまま残して、新ニュージェネレーションを作るから大丈夫」
P「そして、お前たちは新ニュージェネレーションにもそれぞれの属性の代表として参加してもらうからな」
凛「そう、ならいいんだけどさ」
卯月「ところで、新ニュージェネレーションの名前って決まってるんですか?」
P「まだ検討段階でいろいろ出してる最中だよ。たとえば、より高みを目指す意味でHiニュージェネレーション」
未央「思ったよりまともなネーミングだね」
P「他にはメンバーが増えたことを考えて量産型ニュージェ
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1:
◆sIPDGEqLDE
2014/07/10(木)18:09:14.21
ID:pbPhuDrA0
小鳥「雨、止みませんね」
あずさ「そうですね?」
小鳥「停電しちゃいましたし」
あずさ「まっくらですね?」
小鳥「電車も止まっちゃってますし」
あずさ「帰れなくなっちゃいましたね?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1404983354

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2:
◆sIPDGEqLDE
2014/07/10(木)18:09:45.06
ID:pbPhuDrA0
小鳥「携帯の明かりだけじゃ心許ないですね」
あずさ「そうですね?」
小鳥「あずささん、怖くないですか?」
あずさ「まぁ、まっくらだからって怖がったりしませんよ」
小鳥「の割には震えているような」
あずさ「こ、これは雨で冷えて寒いだけです」
3:
◆sIPDGEqLDE
2014/07/10(木)18:10:16.92
ID:pbPhuDrA0
小鳥「寒いんですか?じゃあ、何か温かい飲み物でも取って来ますね」
すくっ
あずさ「え?あ、あの……」
小鳥「すぐ戻りますからここで待っててください」
あずさ「は、はい」
すたすた
あずさ「あ……」
4:
◆sIPDGEqLDE
2014/07/10(木)18:11:17.95
ID:pbPhuDrA0
ざぁぁぁぁぁ!!!
ごぉぉぉぉぉ!!!
がたがたがた!!!
あずさ「うぅぅ……」
5:
◆sIPDGEqLDE
2014/07/10(木)18:11:45.51
ID:pbPhuDrA0
すくっ
すたすた
あずさ「お、音無さぁ?ん……」
小鳥「あれ、あずささん。どうしたんです?」
あずさ「い、いえ、その……」
小鳥「やっぱり怖くなっちゃったんですか?」
あずさ「うぅぅ……は、はい
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/05(日)20:24:40.70
ID:GvPfnb6v0
モバP(以下P)「おのれ千川ァ!もう許さんぞ!」
奈緒「ど、どうしたんだよPさん。事務所に来るなりいきなり叫びだして」
P「おお、奈緒。聞いてくれ。ついにあの黄緑守銭奴が本性を現しやがった」
P「昨日、いきなりとんでもない金額を請求されたんだよ。あの貯蓄の海賊船クイーン・エメラルダス号め!」
奈緒「いや、請求されたって事はなにか買ったんだろ?」
奈緒「それとクイーン・エメラルダス号はエメラルドっぽい名前だけど、別に緑色じゃないからな」
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/05(日)20:28:34.80
ID:GvPfnb6v0
P「奴の作戦は本当に巧妙だった。奴がやったのはまずツケを可能にしたことだ」
奈緒「ツケ?」
P「毎日のように買うものだとすると、後でまとめて払ったほうが楽だからな」
P「だが、目に見えてお金が減る訳じゃないからついつい買い過ぎたりもするんだ」
奈緒「あ?。カードで買い物すると買い過ぎて破産する人がいるとかそんな感じか?」
P「大体そんな感じ。もっとも回収漏れのリスクもあるが、あの金の亡者に関しては絶対にないだろう」
奈緒「でも、それって結局Pさんが買ったんだろ?あんまりちひろさんが悪いとは思えないんだけど」
P「あの汚いグリーンランタンの狙いはそこだけじゃないんだ。あえてツケの支払いを引き伸ばすことで俺が払えない金額になるのを待ってたんだ」
奈緒「引き伸ばすってどのぐらい?」
P「なんと2年以上もだ。チリも積もればお山になる。まさにそんな感じだ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/05(日)20
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/08(水)18:50:53.29
ID:b6+Sefhxo
ガチャ
モバP「……おはようございます」
ちひろ「おはようございます………なんか今日暗いですね」
P「そんなことないですよ……」
ちひろ「そうですか」カタカタ
P「………………」
ちひろ「……………」カタカタ
P「……はぁ………」
ちひろ「…………あの…何かあったんですか?」
P「あ……やっぱり分かりますか?」
ちひろ(うざい…)
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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/08(水)18:57:05.40
ID:Lv+ythhgo
P「実は昨日なんですけどね…アイドル達の評判が知りたくて某掲示板を見てたんですよ」
ちひろ「またですか…」
P「はい……そこで”幸子をいじめるとかニワカすぎワロタwww”ってスレがありまして……」
ちひろ(ニワカって……)
P「そのスレで愛でることで本当に輝けるんだって知ったんですよ…」
ちひろ「そうですか…」
P「なのに俺ときたら幸子をいじめる事しか考えてなくて……」
P「なんて最低なプロデューサーなんだ!!」バンッ
ちひろ「たしかに最低ですね」
P「てなわけでこれからは幸子をこれでもかってくらい愛でて甘やかそうかと思いまして…」
ちひろ「いいんじゃないですか?幸子ちゃんきっと喜びますよ」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/08(水)19:00:33.09
ID:E83J8HhSo
P「でも……それだけじゃダメなんだ……」
ちひろ「……はい?」
P「それだけじゃダメなんです……やっぱり幸子はいじってこそ輝く部分も必ず持ってるんです!」<
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1:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/20(水)00:24:17.17
ID:wOuefSrw0
モバマスSS
反省文
結構どうしようもないタイプのわいだん事務所
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2:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/20(水)00:25:04.38
ID:wOuefSrw0
この度は事務所で自慰行為に耽ってしまい誠に申し訳ありませんでした。
私が事務所で自慰行為をしたきっかけは市原さんの新しい衣装に欲情したためです。
我慢ができませんでした。あのひらひらからチラチラと覗く、意外と健康的な、それでいて白い柔肌が私の劣情をどうしようもなく煽り立てました。
だってずるいんですよ、仁奈さん。普段はあんなに天真爛漫で無邪気な子なのに、衣装一つであんなにどうしようもなく女になってしまうんですもの。
ずるいですよ。ずるい。
そういうわけで私は自慰に及びました。人目の確認を怠ったのは私のミスでしょう。それは反省しています。
人の自慰などは一般的に見ていて気持ちのいいものではないでしょうからね。申し訳ありませんでした。
ちなみに私は人の自慰を見るのがたまらなく好きです。一人で耽る女の姿は美しい。ちひろさんもそう思いませんか。
結論を申し上げると、反省はしていませんし後悔もしていません。見られていると知って逆に興奮しました。
今晩は寝られなさそうです。この反省文を書いてる今も興奮が冷めません。
橘ありす
3:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/20(水)00:25:56.30
ID:wOuefSrw0
今日は早苗おねーさんのパンツをぬすんでしまってごめんなさい。いいにおいだったからもって帰りたいと思いました。
ロッカーをいっしょに使っているので、着がえの時に見えて、かいでみたらいいにおいでした。
あせのにおいと、なんかすっぱいに
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1:
◆3yYIFUhmZg
2015/06/14(日)17:39:38.23
ID:bPOs36HO0
[Intro]
Welcometotheworldof[THEIDOLM@STER]….
SSWiki:
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2:
◆3yYIFUhmZg
2015/06/14(日)17:40:35.84
ID:bPOs36HO0
[Bagworld]
プロデューサーさんの消息がつかなくなってから、もう三週間ほど経っていた。
捜索願を出したものの、私達は見つかるまで待っていることしかできない。
警察の関係者の方とも話すことがあったし、事情聴取も何度か受けた。
だけど、それも発見に至るものにはならなかった。
そして、なんの音沙汰もなく消えてしまったために、もちろん私達の仕事も停滞していた。
新たなプロデューサーを立てる案も出ていたが、それもまだ見つからないまま。
みんなも、それをずっと気にかけたまま生活していたようだった。
ソファに座って、みんなで話しているもののその会話はどこか空虚に感じられた。
みんなもプロデューサーさんがいなくなったことを、今も不安で胸が一杯なのだろう。
それは、私、天海春香にしても同じことだった。
3:
◆3yYIFUhmZg
2015/06/14(日)17:42:58.44
ID:bPOs36HO0
千早「春香……、とても難しい顔してる」
千早ちゃんにそう言われて、私ははっと顔を上げる。
千早「プロデューサーのこと?」
図星だった。私が何も言わないことを肯定と察したのか、千早ちゃんは私の隣に腰を掛ける。
春香「そんなに私、難しい顔してた?」
千早「ええ」
真美「でも、兄ちゃんほんとにどこ行っちゃんだろうねー」
亜美「ねー」
目の前でゲームをしていた亜美と真美が私達の会話に加わってきた。

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