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>>1代理ありがとう!:2011/08/22(月)20:44:08.04ID:dICeIJL+0
ラボ。
紅莉栖「………………」カチ、カチ
79恋人は名無しさん投稿日:2007/03/09(金)00:38:14ID:uc5J6fvz0
彼がコーヒー飲んだ後ちゅーしたら苦かったw
「苦いー><」ってゆっても「まだする」ってゆっていっぱいちゅーした。
ディープって気持ちいいよね

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1:
忍法帖【Lv=35,xxxPT】2011/07/16(土)12:06:02.03
ID:eg2HQwIN0
紅莉栖「まゆりは五年前に漆原くんと結婚したし……」
紅莉栖「橋田は美人の嫁を見つけて今は可愛い娘がいる……」
紅莉栖「フェイリスさんは秋葉原の池主として活躍してるし……」
紅莉栖「桐生さんは天王寺さんと結婚して綯ちゃんと幸せな家庭を築いてる……」
紅莉栖「私はぼっちのままアメリカで研究暮らし、休日は@ちゃんで書き込み……」グスッ
紅莉栖「岡部ぇ……」

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1:
忍法帖【Lv=40,xxxPT】2011/08/17(水)20:05:14.97ID:5XPjRTkY0
紅莉栖「えっ……?」
ダル「栗悟飯って物理板にいるクソコテ?」
紅莉栖(だ、だれがクソコテかっ!?)
岡部「ああ。やたらと相手を論破したがる。スレでは基本的にスルー推奨のクソコテだ。俺も最初は煩わしいとしか思っていなかったのだが……ふむ」
ダル「……どうしたん?」
岡部「何というか……論破されている内にそれが病み付きになってな」
紅莉栖(えっ)
岡部「最近ではあいつに会うのが楽しみになっている」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/29(土)22:45:35.45
ID:mdEqA2n50
紅莉栖「寝てる岡部かわいい」
紅莉栖「記録」カシャ
紅莉栖「鳳凰院フォルダに保存」
紅莉栖「……」
紅莉栖「岡部の飲みかけドクペ…」
紅莉栖「んっんっ」ゴクゴク
紅莉栖「プハー」
紅莉栖「うますぎだろjk」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/17(水)21:25:35.36ID:4ckACHJPO
岡部「未来ガジェット37号バージョン1.75!その名も!!」
ダル「筋トレマシーンだお」
岡部「なぁっ!ダル貴様!俺のセリフを!それに筋トレマシーンでは無い!マッスルバーニング2号だ!!」
紅莉栖「はいはい……。で?このマシーンで何をするの?」
岡部「ダルが言っただろう、筋トレをするのだ」
紅莉栖「はぁ……それで……?」
岡部「えぇい解らん奴だな!!良いか?このマシーンさえあれば、あらゆるトレーニングが不要になるのだ!」
岡部「全身に適度な電流を流す事で、実際にトレーニングを行なったのと同じ効果を得られる優れものなのだ!!」
紅莉栖「あぁ、あのアブリトロなんちゃら」
岡部「あんな物と同じにするでない!!」

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1:
ベルトコンベア◆EwTy/47GRIPz
2014/10/11(土)19:55:53.29
ID:bVWNLK/00
――――未来ガジェット研究所
岡部「――フゥーハハハ!! この、狂気のマァッドサイエンティスト……鳳凰院凶真にかかれば、こんなものっ!!」
紅莉栖「はいはい、で? こっからどう反撃してくるのかしら?」
岡部「……………………」
スッ
岡部「――なんだ、どうしたっ!? なにっ!? そうか、機関の手がもうそこまで伸びているのだな……。待っていろ! すぐに向かう!」スクッ
紅莉栖「ちょ、ちょっと岡部! どこ行くのよ!?」
岡部「すまんな、助手よ。急用ができてしまった……」
紅莉栖「なっ! 逃げるのはいいけど、負けとして私の分のドクペ買ってきなさいよ!?」
岡部「うぐっ……。――フゥーハハハ! 仕方ないな、そんな卑怯な手を使ってまで、俺の負けということにしたいのなら、そう思っているがいい! ……運が良かったな、クリスティーナよっ!」
紅莉栖「ティーナは余計だっていっとろうが! それに、そこまで言うなら、早く逆転して見なさいよ!」
岡部「――くっ、もう、時間が、ない……か。さらばだっ、クリスティーナ!」ダッシュ
紅莉栖「あっ、逃げ――」
ガチャバタン
紅莉栖「もー、岡部のやつ……」フンッ
まゆり「今日のオカリンもいつも通りだね?」
ダル「まぁまぁ、牧瀬氏。そういって、いつもオカリンはちゃんとドクペ買ってくるんだから、我慢するべきだお」
まゆり「そういうところは、オカリンって真面目さんだね」
紅莉栖「でも! なんか、さっき私が負けたみたいになってるじゃない! それが気に入らないのっ!」
ダル「まぁ、オカリンと勝負したら、そうなるなんてわかってたことだし……」
まゆり「しょうがないね?」
紅莉栖「あぁ、もう! どうにかして、岡部を敗北感でいっぱいにできないかしら……」
――――俺のことは、鳳凰院凶真と呼べッ!!
紅莉栖「……………そうだ」ハッ
ダル「ん? どしたん牧瀬氏?」
まゆり「なにか、閃いたような顔だね?」
紅莉栖「ねぇ、ちょっといいかしら――」
SSWiki:<
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/18(木)05:39:56.07ID:O+jBzkd3O
紅莉栖「青森に行く約束、あったわよね?」
岡部「ん? おぉ覚えているぞ」
紅莉栖「でももう青森に行く必要はない、と」
岡部「ん、まぁそうだな……」
紅莉栖「うん、でもね?」
紅莉栖「私は岡部と旅行に行きたい」
岡部「!?」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/01(日)11:43:16.02
ID:zfmdxB1c0
紅莉栖「えっ?」
岡部「な、なんだ?」
紅莉栖「な、なによ、その反応……童貞、なんでしょ?」
岡部「……」
紅莉栖「えっ……」
岡部「………」
紅莉栖「……」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/17(水)15:06:24.68ID:pmZrapXQ0
岡部「まんこを見せろと言っているのだ!」
紅莉栖「な、何でアンタに見せなきゃダメなのよぉ!?この変態!バカなの!?死ぬの!?」
岡部「落ち着け!これは真剣な話なんだ!」
紅莉栖「何が真剣な話よ!?」
岡部「…お前は実は病気なんだ」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/17(日)21:14:00.76
ID:yJl7VTXV0
ラボ
ガチャ
ダル「ちぃーっす、オカリン。急に呼び出してどしたの?」
岡部「来たか・実は少し相談があってな……最近、悩んでる事があるのだ」
ダル「えっ、オカリンに悩みとかあるの?」
岡部「貴様、俺をなんだと思って……まあいい。とりあえず本題に移るぞ」
ダル「んで、悩みって?」
岡部「まゆりのことについてなんだが……最近、まゆりのある事が気になりだしてな」
ダル「まゆ氏の?」
岡部「ああ……今まではそこまで気に留めなかったのだが、ふと思ったのだ」
岡部「流石に17にもなってトゥットゥルーはないだろ……」

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空疎篭手三千◆1UtFJ90Cyo2011/08/14(日)21:15:41.65ID:pBtaMbai0
 失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
あたしは失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗したあたしは失敗
 こんな未来望んでなかった。
 こんなことになるんなら――。
????????????????????????????????????????

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/15(月)00:34:00.07ID:gZw+o7Sv0
紅莉栖「はい?」
鈴羽「いやぁ、君って可愛いよね」
岡部「フゥーーハハハ、バイト戦士よ、とうとう助手と仲良くする気になったのだなっ」
展開未定、書き溜めなし

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/23(月)17:58:57.96
ID:d7dq2Vv/0
まゆり「う?ん、紅莉栖ちゃんもそう思う?」
紅莉栖「ええ」
フェイリス「凶真は押しに弱いのニャ」
ルカ子「土下座して岡部さんとできるなら、僕……」
萌郁「……ヤる」
鈴羽「でも、それなら無理やりヤッた方が早くない?」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/16(火)14:12:21.74ID:37sUmA5hO
萌郁「ねえ、岡部君……どうして……?」
岡部「俺に聞くな」
萌郁「私も、岡部君と……」
岡部「な、何を言っている!」
萌郁「キス、したくせに……」
岡部「なっ!あ、あれはだな!!」
萌郁「言い訳、するの……?」
岡部「あ、あれは……近所のおばさんがっ!!」
萌郁「必要、あった……?」
岡部「し、仕方なかろう!貴様の口を塞ぐためだ!」
萌郁「キス……」
岡部「えぇい!!何度も言うでない!!」
みたいな感じでおなしゃす!!

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/21(木)23:31:25.24
ID:tbo9GSEW0
紅莉栖「ついに出来てしまった」
紅莉栖「ふと構想を思いついて作ってみたけど…まさか本当にできるとは」
紅莉栖「『パンツはじけ飛んだ』…一見するとただのリストバンド」
紅莉栖「しかし着用者が緊張、主に性的興奮を感じるとその筋肉の硬直を感知したりなんかしたりしてとにかく着用者のパンツがはじけ飛ぶという代物」
紅莉栖「我ながら画期的な発明をしてしまったと己の才能が怖いわね」
紅莉栖「…私、誰に向かって言ってるのかしら」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/10(水)06:57:17.05ID:8IX6QRzWO
萌郁「メール……返して……」
岡部「……」
萌郁「岡……「うるさい!!」
岡部「何だっていうんだ!少しメールしただけだぞ!?それだけで……」
岡部「それだけで彼女だとでも言うのか!!」
萌郁「岡部……君……?」
そんな愛憎劇でおなしゃす

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/12(土)22:38:03.62ID:wAMfnXdJ0
岡部「ふっ……間もなく世紀の発明が作り出される我が未来ガジェット研究所」
岡部「凡夫などむしろ居ない方が清々するというものだ」
岡部「……」カチカチ
岡部「……」カチカチ
岡部「……」カチカチ
岡部「……」カチカチ
岡部「む、もうこんな時間か。今日はここまでだな」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/08(月)21:03:42.90ID:HL5TbiSr0
ダル「は?何言ってるん?」
紅莉栖「とうとう暑さで頭がイカれたか」
岡部「俺はイカれてなどいない。いたって正常だ」
まゆり「でもね、人のパンツ欲しい、なんて言っちゃダメだとまゆしぃは思うのです」
ダル「というか、フェイリスたんのパンツが欲しいとか…僕じゃなかったらブチ切れてたレベル」
紅莉栖「岡部はいつからこんなHENTAIになった…元々HENTAIだったけど」
岡部「黙れ。これは俺…いや、ラボにとって重大な問題なのだ」
ダル「kwsk」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/12/28(水)22:32:31.68
ID:LrWx/HF8O
ダル 「オカリンは正月何して過ごすん?」
岡部 「ん。 いや、特に予定は無いな」
ダル 「そっかそっか。じゃあ――」
僕にも、残念ながら予定はない。
てなわけで、オカリンを誘って、ラボで二人飲み会でもやってやろうじゃん。
そう思っていたわけだが。
岡部 「……あるとすれば、クリスティーナとモンハンをして過ごすくらいか」
どうやらオカリンは牧瀬氏と過ごすらしい。
ダル 「……え? 牧瀬氏って、モンハンやってんの?」
岡部 「ああ。最近始めたのだがな」
紅莉栖「……難しすぎて全然ダメね」
ちょっと意外だ。
牧瀬氏ってゲームやらなそうだし。
“はあ?ゲーム?馬鹿らしい”とか言って一蹴しそうなもんだけど。
……ってか、正月からゲームデートとか羨ましすぎだろ常考。
リア充爆発しろってレベルじゃねーぞ。
岡部 「お前は、ガンガン前に出過ぎるからいけないんじゃないのか?」
紅莉栖「うっさいわね。チマチマしたゲームは苦手なのよ」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/08(月)18:01:46.08ID:E6H0+9u6O
岡部「その後Dメールを送って犯したことをなかったことにすれば……」
ダル「犯罪者乙」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/10(木)22:37:19.85ID:EhRHxj58O
電話レンジ(仮)の爆発事件から1週間。
Dメールを研究していた頃の熱気は過ぎ去り、俺たちはただ
ダラダラと夏休みを過ごしていた。
ガランとしたラボ内。
今日は、まゆりが補習授業、紅莉栖は講習会、ダルはメイクイーンで行われているイベントに行ってしまい
ラボの中には俺だけが残されていた。
となれば、一人残された俺がやる事といえば一つしかあるまい。
談話室に置かれたティッシュ箱から、ティッシュを3枚ほど抜き取る。
岡部「…うむ、準備は万端だ…」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/27(日)21:29:52.37
ID:S0QpjyQi0
紅莉栖「ふ、ふーん。ぜ、全然興味ないけど暇だから話ぐらい聞いてあげるわ」
ダル「虚勢乙」
紅莉栖「きょ、虚勢じゃないし。暇つぶしだしっ」
ダル「まあそういうことにしておいてあげるお」
紅莉栖「で、胸を…大きくする…未来ガジェットですって?」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/12/03(土)21:15:02.06
ID:Kr4rc5gH0
東京都某区
人の往来が激しい都心の一角
ここに一つの高級ホテルが建っている
プロラボメン牧瀬紅莉栖氏の宿泊地である
日本有数のプロラボメン
彼女の仕事は決して世間に知らされるものではない
我々は牧瀬氏の一日を追った

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/12/08(木)21:09:59.65
ID:H2AyhVXtO
時は西暦2022年、8月15日。
俺は、自宅を訪れた橋田夫妻を客間に通し、久しぶりの再会を果たしていた。
そして今日はダル夫妻の他に、もう一人来ている。
岡部「なに? 鈴羽を預かれ、だと?」
ダルの隣、ソファに座った小さいのが、こちらを不思議そうな顔で伺っていた。
鈴羽は2017年生まれ。もうすぐ5歳になるという。
すでにその栗色の髪にはダルの趣向かわからないが、おさげが出来上がってており、
あどけないながらも、俺達を根底から救ってくれたあの未来の戦士の面影が見られる。
しかしやはり、そのパーツのほとんどが阿万音由季氏に似たのだな。
まあ、それでもダルの犬っぽいクセ毛はしっかりと引き継いでいるが。

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/12(土)12:33:49.97ID:AxZGJovCI
フェイリス「そうニャン。バーナビー・ブルックスJrの代役、やってほしいのニャン」
岡部「一体何故俺がそんなことをせねばならんのだ!」
フェイリス「世界に選ばれし英雄バーナビー……彼は今自分と戦っているのニャン。その間、彼の居場所を守れるのは凶真だけなのニャン!」
岡部「なぜお前はそんな話を知っているんだ?」
フェイリス「実はフェイリスは先祖代々ヒーローに協力してきたのニャン!」
岡部「ここははぐらかさずに答えて欲しいポイントなんだがな? 個人的な付き合いでもあるのか」
フェイリス「もう、乙女のプライベートを詮索する男はモてないニャン」
フェイリス「それにタダなんて言わないニャン。やってくれるなら凶真の領域(テリトリー)に極寒の息吹(ヘルブリザード)を与えるニャン」
岡部「何ッ!? 極寒の息吹を、だと」
フェイリス「もちろん、それとは別に日給を支払うニャン」
岡部「うーむ……」
岡部「いいだろう。結ぶぞ、その契約!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/07(日)21:03:41.00ID:cUouhTlI0
岡部「なぁまゆりよ。何でその小動物が我がラボに居るのだ?」
 肌寒い秋。ラボの中で俺はまゆりに言う。
まゆしぃ「綯ちゃんは小動物じゃないよ?。今日はね、バナナを食べさせるために呼んだの」
ダル「誰のバナナなのか詳細キボンヌ」
岡部「黙れHENTAI」
まゆしぃ「はい、バナナだよ」
綯「ありがとうまゆりおねえちゃん!」
 綯がバナナをパクパク食べていく。
岡部(しかし、何だ)
岡部(こうして見るとなかなかこの小動物も可愛いな……)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/03(水)01:07:05.68ID:Ks0GdpWd0
フェイリス「今日も屋上でお昼ごはんニャ」ヒョイパク
フェイリス「一人で食べるお昼ごはんって、寂しいニャー…」
フェイリス「でも、休みの日はラボでみんなとご飯食べたりするし、大丈夫ニャ」
フェイリス「大丈夫…」
フェイリス「ぐすん…ご飯がしょっぱいニャー…」

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06/09 (17:55) SSびより
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2016/03/11(金)17:48:14.164ID:
6up2xNnr0.net
※エロ注意
ダル「んほー。いいよーいいよー」カタカタカタカタ
岡部「ん? ダルよ。またエロゲをプレイしているのかこのHENTAIめ」
ダル「HENTAIじゃなくてHENTAI紳士だっつーの。それに、今やってるのはエロゲじゃなくてプログラミングだし」
岡部「プログラミングでそこまで興奮できるのは充分HENTAIだと思うが」
ダル「まあ見てみなって」
岡部「ん……これは『Amadeus』の"比屋定さん"?」

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1:
◆aPZUlJLxaE2018/06/04(月)00:41:23.99
ID:yZvYieU70
α世界線。0の8話と原作0を元に考えましたが観測者が岡部じゃなかったり、その他もろもろ設定で矛盾が起きますがこまけーこたあいいんだよってことでお願いします。
書き溜めあり。見切り発車なので着地点決まってません。
2:
◆aPZUlJLxaE2018/06/04(月)00:46:36.31
ID:yZvYieU70
紅莉栖「っ……」
紅莉栖「頭痛がする……根を詰めすぎたかしら……」
紅莉栖「ってここは……ラボ!?」
紅莉栖「どうして!? さっきまでアメリカにいたはずなのに……」
紅莉栖「慌てても仕方ない。状況を整理しましょう」
紅莉栖「日付は変わりないわね。時間は……時差を考慮しても記憶と大きくズレてはなさそう。服装も一緒ね」
紅莉栖「誘拐された線はなさそうね。犯人の動機が見えてこないうえに私の主観では意識は連続している」
紅莉栖「セキュリティの厳しい研究所に忍び込んで、本物のラボもしくは精巧なラボのモデルルームに連れてくる。
     うん、やっぱり意味が分からない」
紅莉栖「最も記憶を根拠にするのは注意しないと……客観的に物事を捉えましょう」
紅莉栖「持ち物は……携帯があるか」
紅莉栖「GPSアプリ?……私の機種ではある。けどこんなの入れた覚えないわよ。……調べてみるか」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/06(土)01:11:59.88ID:WIEfAGWlP
まゆり「オカリン、気をつけてね?」
紅莉栖「失敗するんじゃないわよ?」
岡部「心配するな。俺たちが成功した時点でお前たちはIBN5100を手に入れた俺が居る世界線に移動するだろう。」
岡部「もしかしたら爺さんになった俺と会うことが出来るかもな。」
鈴羽「そろそろ行くよ、岡部倫太郎。」
―――――――――――――――
鈴羽「んじゃ、出発!」ポチッ
タイムマシン「ぶうううううん」
岡部「1975年にはどれくらいでたどり着くんだ?」
鈴羽「体感時間でざっと5年ってところかな。」
岡部「なるほど。」
岡部「……。」
岡部「えっ?」
鈴羽「えっ?」
えっ?

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