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1:
名無しで叶える物語(ぎょうざ)@?(^o^)/
2017/09/11(月)19:48:04.42
ID:T8in46Jx.net
ダイヤ「Twitterのリプライでファンの方々から同じ動画のURLが送られてきますわね……」
ダイヤ「スパムか何かかと思いましたが、違うみたいですわ」
ダイヤ「なんでも『とっても優しいあまえちゃん!』というマンガのボイスドラマだそうで」
ダイヤ「なぜわたくしに送られてくるかと思えば、ルビィの声に似ているとか」
ダイヤ「……なぜわたくしに送りますの?」
ダイヤ「本人だけに言えばいいものを――まあ姉という立場上仕方ないことですわね」
ダイヤ「折角ですしどれくらいルビィに似ているのか聴いてみましょう」
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1:
◆0WipXNi8qk-
2016/04/1619:50:56.00
viCuhtH4o
1/126
 
屋敷
アクア
「照れなくていいわよ全部分かってるから。カズマって結構ツンデレだからね!」
カズマ
「そうなんだすごいね。なぁダクネス、お兄ちゃんそろそろアイリスに会いたくなってきたんだけど、お前の家のコネで何とかしてくんないか?」
ダクネス
「相手は一国の王女様だぞ、そんな気軽に会えるはずがないだろう。まぁ、また魔王軍幹部でも倒せばきっと会えるさ」
めぐみん
「カズマカズマ、それでは今からちょっと幹部をしばきにいきましょう! 私もアイリスには会いたいですし!」
ダクネス
「もういっそ直接魔王城へ攻め込むのはどうだ? 安心しろ、お前たちは必ず私が守る。もし私が捕まってしまったとしても、遠慮なく置いて行ってくれ!」ハァハァ
カズマ
「お前らそれ絶対、一番の目的はアイリスじゃないだろ。王女様をだしにすんなよ怒られるぞ」
アクア
「無視しないでよー!!!!!」バンッ!!
カズマ
「うるさいぞアクア、無視してないだろ。ちゃんとすごいねって言ってやっただろ」
アクア
「雑! 全体的に私の扱いが雑すぎるんですけど!」
元スレ
アクア「ねぇカズマ、あんた何だかんだ言って本命は私なんでしょ?」 カズマ「は?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1460803855/
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09/11 (23:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505132326/

2:
◆TDuorh6/aM2017/09/11(月)21:19:37.67ID:
wjzbStIOO
茜「ふっふっふっ……ついに!この茜ちゃんが!聞いた事を何でも答えてくれる鏡を手に入れたのだー!」

星梨花「茜さん、何をやっているんですか?」

茜「よくぞ来てくれた星梨花ちゃん!なんとー!はい、もがみん!」
静香「え、私ですか?えっとね星梨花、今度クレシェンドブルーの五人で舞台をやるらしいの」

星梨花「わぁ、それで白雪姫なんですね!素敵です!」
茜「なんだけどねー、なんと台本が無いのだよワトソン君。完全アドリブで白雪姫をやるんだって」
静香「それで、今のうちにある程度アドリブに慣れておく練習をする事になったの」
茜「本番はまた別のセリフとかになるだろうけど、練習は裏切らないからね。まぁ茜ちゃんに練習なんて必要ないけど!」
星梨花「そう言えば、麗花さんと志保さんは何処にいるんですか?」
静香「魔法の鏡の服を着てスタンばってるわ」
茜「魔法の鏡役がなんで二人いるのかは謎なんだけどね!」

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09/11 (23:50) あやめ2nd
1:
◆UUDpSWciis-
2017/09/1015:20:54.32
45hxkJRSO
1/25
い つ も の

元スレ
梨子「ヨハネちゃん」善子(来た…!)
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505024454/
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SS速報VIP:男「俺の幼馴染は次回予告が好き」幼馴染「次回あんたは私にキスする!お楽しみに!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505136415/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/09/11(月)22:26:56.27ID:NrJlPorXo
幼馴染「おはよー!」
男「おはよう」
幼馴染「……」
男「……?」
幼馴染「次回、幼馴染がヘアスタイルチェンジで超ビックリ! お楽しみに!」
男「あ」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1505136415

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木)22:52:47.41
ID:RloUXOJV0
ちょっと時系列的に辻褄あいませんが、軽く流していただけると幸いです。
お暇なら読んでいただけると幸いです。では。
絵里 「ね、前からいってた旅行、この夏休みにでもどう?」
にこ 「そうね。でもあんまりお金ないから豪華な旅行は無理よ?」
希  「それはうちらもいっしょやん。なぁ?そもそもにこっち、誰かと旅行いったことあるん?」
にこ 「はぁ?そ、そんなの何度もあるに決まってるでしょ!」(やば!つい見栄張っちゃった)
絵里 「私は友達と旅行なんて初めてで今から楽しみだわ?」
希  「うちも始めてやなー。ここに来るまでそういう付き合いできる友達もおらんかったし。」
にこ (ああああ!どうしようどうしよう・・見栄張りすぎて墓穴に・・いまさら言えないわよ・・)

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前回 
佐久間まゆは告らせたい
2:
◆3dZIRy7M7.
2017/09/11(月)22:16:25.35
ID:X60EVqXV0
卯月(みなさん、こんばんわ! 島村卯月、17歳です!)
卯月(私はいま、ここ346プロで駆け出しアイドルとして頑張っています!)
卯月(そんな私なんですが、本日の練習も終わったレッスンルームで今何をしているかというと……)
卯月「おーねがいっ! シンデレラー! 夢は夢で終ーわれーないっ!」
卯月(『お願いシンデレラ』を熱唱しています)
卯月(さて、なんでこんなことになっているのかと言えば時間は少し遡って――)
『島村卯月は歌いたい』
引用元:

島村卯月は歌いたい 


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元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/09/11(月)20:25:20.59:
B3XOyF6i0
喫茶店?
海未「なるほど、いつもの仕返しというわけですね」
絵里「えぇ、私達もやられっぱなしじゃないって所を見せてやりましょう」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/09/09(土)12:08:02.40
ID:TODwPHfA0
ここはおなじみビーコンアカデミー
チームRWBYの部屋
ルビー「今日も授業疲れたね?」
ワイス「あなた授業中ずっと寝てましたわよね?」
ルビー「わかってないなぁワイス、教授たちにバレないように寝るのも難しくて疲れるんだよ」
ワイス「信じられませんわ、チームリーダーとしての自覚がおありですの?」
ヤン「まあまあ、ほら、明日も早いし、もう寝ちゃおうよ」
ルビー「賛成!ああ眠いなぁ」
ワイス「信じられませんわ」
ブレイク「…」ペラッ

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1:
◆hAKnaa5i0.
2017/06/30(金)12:19:12.42
ID:EJIj/W+V0
パッションアイドルの堀裕子は自称・エスパーだ。
「私はさいきっくを使えるんです!」
彼女は常日頃から豪語している。
だが、私は、彼女が超能力をコントロール出来ているとは思えない。
堀裕子は、普段持ち歩いているスプーンを曲げることができない。
箱の中に隠した物体を透視することもできない。
天候を変えることはできないし、1分後に何が起きるのかすら予測できない。
前に、同じ事務所に所属するアイドルの渋谷凛が「ハナコ」という名前の犬を事務所に連れてきたことがある。
堀裕子はハナコを見るなり「可愛いですね!」とだらしない表情を浮かべ、手を伸ばした。
「ムムッ…! 見えます! ハナコちゃんが私になつく未来が見えます!」
彼女は顔をほころばせたまま、そう言った。
5秒後、堀裕子は手を?まれた。
彼女は泣いた。
「こんなはずでは」と悶えた。
それでも彼女は自分がエスパーであることを信じて疑っていない。
根拠もなしに「任せてください!」と言い、胸を張る。
「さいきっくにできないことはないんですよ!」と言い、満面の笑みを浮かべる。
残念ながら、私は超能力の類を信じていない。
私は怪奇現象やUFOといった話は苦手だ。
私と彼女とでは価値観がまるで違うらしい。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1498792752

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆hAKnaa5i0.
2017/06/30(金)12:19:56.74
ID:EJIj/W+V0
遅らせながら自己紹介をしよう。
私は堀裕子のPだ。
つい先日まで、私はクールPだった。
だが、人事異動でパッションPになった。
「できれば落ち着いている子の担当を希望します。相葉さんや木村さんのような」
私は自分の意志を人事部にはっきりと伝えた。
後日
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/09/10(日)17:59:32.10
ID:Xy/W44aZ0
モバマス・池袋晶葉メインのSSです
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/09/10(日)18:01:38.24
ID:Xy/W44aZ0
?事務所?
池袋晶葉「奈緒、『良い道具』の条件とはなんだろうね?」
神谷奈緒「また唐突だな・・・えーと『良い道具』の条件?」
奈緒「そりゃあ使いやすい、とかじゃないのか?」
晶葉「その通り、より詳細に言うならば・・・」
晶葉「『誰でも使える』、そして『誰が使っても同じ効果を得られる』という2つの点が肝要だ」
晶葉「すなわち弘法筆を選ばず、ではなく、誰でも弘法になれる筆こそが理想的な良い道具であると言える」
奈緒「うーん、確かにそんな便利なのがあったら理想的ではあるな」
奈緒「・・・」チラッ
龍崎薫「わー!この子すごー!!」フリフリ
小人「??♪」フリフリ
赤城みりあ「すごいね!ちゃんと踊ってる?!」

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SS速報VIP:絵里「海未!穂乃果と希にドッキリするわよ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505129120/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/09/11(月)20:25:20.59ID:B3XOyF6i0
喫茶店?
海未「なるほど、いつもの仕返しというわけですね」
絵里「えぇ、私達もやられっぱなしじゃないって所を見せてやりましょう」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1505129120

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09/11 (23:00) SSなび
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2016/08/07(日)23:45:47ID:8aq9MSSY
?事務所?
P「…」カタカタ
ちひろ「あ、プロデューサーさんこっちの件なんですが…」
P「はいはい、えーっとこの件は俺の方でやっとくんでちひろさんはこっちで」スッ
ちひろ「了解しました♪ではこの資料も渡しておきますね」
P「分かりました、そこに置いててください」

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2:
◆TDuorh6/aM
2017/09/11(月)18:43:32.74
ID:wjzbStIOO

P(年下の女の子が噛み付いてきて五月蝿い時、最も手軽で適切な黙らせ方は?)
P(うるさい、と思っている事を直接伝えるもいいだろう)
P(けれどそれは相手の事を傷付けてしまう可能性もあるし、なにより此方としても心が痛い)
P(少し静かにしてくれないか、と棘は出さずに簡潔に伝えるもいいだろう)
P(けれどそれだけでは本当に少しの間しか静かにならないだろうし、逆に怒られそうだ)
P(多分どころか、おそらく確実に)
P(はてさて、なんで俺がパソコンと向かい合いながらそんなことを考えているかと言うと……)
志保「はぁ……約束を守るのは、社会人として当たり前の事じゃないんですか?」
P「ごめんて、でも仕事入っちゃってさ……どうしても外せないんだよ」
P(週末一緒に絵本の展示会に行く予定だったが、俺の急用で一人になってしまった志保が怒り新党の会長となっていたのだ)

3:
◆TDuorh6/aM
2017/09/11(月)18:44:12.73
ID:wjzbStIOO

P(もちろん志保が悪い訳じゃない。約束を反故にしようとしているのは俺だ)
P(だからきちんと理由を添えて謝った……が)
志保「今回がダメなら次も、いえ、永遠に無理になります。次は確実に行ける保証はあるんですか?」
P(とまぁ、この調子だ。余程楽しみにしてくれていたのだろう)
P(志保だってある程度は分かってくれている筈だ……が、理性より感情の方が上回るのが人間だし)
P(俺だってワザと用事を入れた訳じゃない。ずっと言われ続けると申し訳なさを通り越して少しくらい何か言いたくなってくる)
P(それに二徹続きでいい感じに疲れも溜まってるし、さっさと今書いてる書類を仕上げないとならないのに……)
P「俺はどうすればいいんだ?どうしたら志保は満足なんだ?」
志保「……っ!自分で考えればいいじゃないですか!」
P(うん、今のは俺の失言だった)
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/06(月)22:27:19.38
ID:P/trkW/40
ダラダラしていると誰かに文句を言われて、面倒くさい
何もしないでいると誰かが勝手に心配してきて、面倒くさい
怠惰に生きていると幸せにはならないって言ってくる人もいた
でも、何もしないでダラダラと怠惰に過ごすのって誰にとっても結構幸せなことのはず
……まぁ、確かに自分はちょっとそれに比重が強過ぎるとは思うけど
だからそれを認めてくれる人とは一緒にいてもいいかなと思った
一緒にいてもいい……なんでそんな風に思ったのかは考えるのが面倒くさかった
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1389014839
引用元:

杏「アイドル?」 


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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1504457846/
1:
名無しで叶える物語
2017/09/04(月)01:57:26.83ID:AbiXSNjU.net
絵里「……」
真姫「……」ペラッ
絵里「……」チラッ
真姫「……」ペラッ
絵里「……」ソーッ

2:
名無しで叶える物語
2017/09/04(月)01:58:02.15ID:AbiXSNjU.net
真姫「……!?ちょっ、何?」ビクッ
絵里「あ、いや、チョコ食べるかなぁって思って…」
真姫「チョコって…普通に言えばいいでしょ…なんで無言で口元に持ってくるのよ…」
絵里「前に凛にしたら食べたから…真姫も食べるかなぁ…って」
3:
名無しで叶える物語
2017/09/04(月)01:58:16.90ID:AbiXSNjU.net
真姫「なんで凛が食べたからって私が食べると思うのよ…穂乃果とかならまだしも」
絵里「んー…一年生だから?」
真姫「意味わかんない…」
絵里「で、食べる?」
4:
名無しで叶える物語
2017/09/04(月)01:58:49.52ID:AbiXSNjU.net
真姫「何でそんなに食べさせたいのよ…いいわ、貰うわよ」スッ
絵里「……」サッ
真姫「……」
絵里「……あっ」
真姫「なんで手を引っ込めるのよ…」

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09/11 (22:50) SS書庫
1
 
2017/09/02(土)09:21:04.28
あこ「あ^〜わたっしのぉぉ〜こーいはぁ〜♪」
友希那「あこ、こぶしを効かせ過ぎよ。もっと声のバランスを意識して」
あこ「はーい!」
リサ「でもびっくりしたよ。友希那がアタシ達と一緒にカラオケ誘うだなんて」
燐子「う、うん……びっくりして、ちょっと……濡れちゃった……」
リサ「えっ」
友希那「私達各個人の楽器の実力は高い。それは理解しているわ」
友希那「でも、それだけでは駄目。全員がボーカリストまでの歌唱力を手にして、ライブの質を高める。これはその為の練習よ」
あこ「あ、PoppinPartyの人達みたいに全員が歌う曲、考えてるんですね!」
燐子「わ、私……出来るかな……?」
友希那「心配はいらないわ。私と紗夜がきめ細かく指導するわ。そうよね、紗夜」
紗夜(……トイレ、行きたい)
友希那「紗夜?」

getanalyzer();
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09/11 (22:30) えすえすMode
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/09/10(日)23:00:38.37
ID:ZNhdxt+t0
「……ありさのこと、怒ってます?」
カフェのテーブルの、その対面。
目の前に座る彼女はそんなことを言う。緊張と気まずさが顔に薄くにじみ出ていて、それを少しでも逃がすためにか、さっきからずっとアイスコーヒーをストローでかき混ぜていた。
まさか、私が亜利沙のことを嫌うわけないやん。
と、そうやって本心を言ってみれば亜利沙もすぐにいつものようにころころと笑ってくれるんやろうけど……。
今の私はそれを簡単にできるほど冷静じゃないんや。
じと目だけ亜利沙に返して、アイスココアでのどを潤す。甘ったるさは今の私たちとは対照的やな、なんて思った。
すると亜利沙が少しだけど悲しむような表情をして、それを見ている私の胸も痛む。
自分勝手やな、私。
でも、亜利沙だって悪いんやで――――。
数時間前のことを思い返しながら、そんな幼稚な理屈を転がしていた。

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関連
穂乃果「なんでも屋だよ!」
穂乃果「なんでも屋だよ!」海未「第2部です。」

SS速報VIP:穂乃果「なんでも屋だよ!」ことり「第3部ですっ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504614428/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/09/05(火)21:27:08.42ID:6uGB3SGf0
穂乃果「なんでも屋だよ!」海未「第2部です。」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1502364270/
の続きです
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1504614428

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1:
名無しで叶える物語(笑)@?(^o^)/
2017/09/08(金)18:04:20.92
ID:sM1MNgZF.net
千歌「じゃあ、わざとじゃないの?」
曜「そうなんだよ」モミモミ
梨子「嘘よ」
千歌「成敗」パーン
曜「へぶっ」ブッ
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元スレ
1:
◆CItYBDS.l2
:2017/09/11(月)19:54:28.53:
YOFIsHWto
王「なに・・・?勇者が行く先々で問題を起こしておるだと?」
大臣「ええ、陛下」
王「はて、そのような男には見えなかったが・・・」
大臣「いえ、悪に手を染めたというわけではございませぬ」
王「では・・・?」
大臣「その強い正義感が故か、その土地の領主と揉めたり」
大臣「時には、法を破ったこともあるとのことで」
王「ふむ・・・少し安堵した」
王「この世界は広い、我が統治が及ばぬ土地では悪政が蔓延ることもあろう」
王「法律とて、全ての事例に対応でき得るものではない」
王「勇者に正義がある限り、見守ってやろうではないか」
大臣「し、しかし、我が国は法治国家、建前というものがございます」
王「ふむ、大臣の申すことも最もだ」
王「何か、手はあるか?」
大臣「はい。陛下の了承が頂ければ、すぐにでも取り掛かります」
王「うむ」

王「よきに計らえ」

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09/11 (22:25) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505122688/

1:
◆kiHkJAZmtqg72017/09/11(月)18:38:08.65ID:
wirdwCM70
地の文系のssとなっております

2:
◆kiHkJAZmtqg72017/09/11(月)18:39:59.46ID:
wirdwCM70
「麗花、いつもとは勝手が違うステージだけど、緊張してないか?」
「いえ、ぜんぜん! おっきなステージだから、お客さんもたくさんですよねっ。楽しみです!」
「そ、そうか。麗花は流石だな」
 いつもの劇場を離れて、しかもソロステージ。いつもと違った景色を見せてくれる舞台裏で私に気をつかってくれるプロデューサーさんのほうが、むしろ緊張してるみたいだった。なんだかいじらしくて、でもそういう優しさがすごくうれしい。
 ちょっとだけワガママを言っちゃおうか。こうして私を見てくれているから、甘えてしまっても受け入れてもらえる気がした。
「でもでもー……はいっ、プロデューサーさん!」
「……? 麗花、えっと……?」
「はいっ!」
 プロデューサーさんに向けて、ほんの軽くかがみながら頭を差し出す。ちょん、ちょんと強調してみたりなんてして、どうしてほしいかは主張できてると思うけど。
「えーっと……これでいいのか?」
 プロデューサーさんはくしゃくしゃっと頭をなでてくれる。髪型が崩れないくらいの適度な強さが心地よくて、胸の奥がとくん、って高鳴るのを感じた。
「ぴんぽんぴんぽーん! 大正解です、プロデューサーさんっ。ナデナデされるとふにゃーってして安心します。お父さんみたいですね、プロデューサー……ううん、パパデューサーさん!」
「そ、そうか。はは、まあ元気が出てくれたなら何よりだよ」
 麗花はしょうがないな、と言わんばかりの笑み。それでもそういう笑顔をもっと向けてほしいなって思う。ほんとはね、撫でてもらうとほっとする以上に、その何倍も何十倍もドキドキしてるんだよ。……ヒミツだけど。
 だって、おどけて楽しそうにしていればごまかせるってわかっちゃってるから。この気持ちがバレなければ、
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09/11 (22:17) えすえす
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/11(月)03:49:26.62
ID:c3ox+YwAo
【はじめに】
このスレに投稿するSSは、作品番号1?9までそれぞれ違う作者さんのSSです。
一つ一つで完結だと思って読み進めてください。
それでは↓
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1:
◆CItYBDS.l2
2017/03/14(火)22:12:44.89
ID:0gaGGEw9o
勇者「みんな狂ってる」
勇者♂「みんな気を付けろ!魔物だ!」
戦士♀「ああああああああああああああああしねえええええええあああああ!」
戦士♀「しねしねしねしねえええええええええ!!!!!」
賢者♂「ふひゅあああ、あああああ」
賢者♂「もうだめだ!ああはあああ!いく!いくううううう!!」
僧侶♀「ブツブツブツブブツブツツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツ」
勇者「もうやだこのパーティー」


2:
◆CItYBDS.l2
2017/03/14(火)22:14:34.69
ID:0gaGGEw9o

戦士「ああああぁっぁぁああああああああ!」
鈍い音がする
最近よく聞く音だ
肉と骨が砕ける音
戦士に飛びかかった魔狼が視界から消える
吹き飛んだ魔狼が俺の脇まで飛んできた
もはや犬の形はない、ただの肉塊だ
戦士の剣は相変わらず無茶苦茶だ
かつて国一番の剣士と呼ばれた剣の冴えは見て取れない
ただただ、その尋常ならざる腕力で剣を振りまわす
旅のはじめ
戦士は細身の剣を使っていた
あんなもので魔物が切れるのかと不安に思っていたが
杞憂だった
剣が魔物の首に触れるか否かの瞬間
一見緩やかに剣は引かれ、魔物の皮が、肉が、骨が裂ける
その所作は、まるで我が子を撫でる母親の手の様であった
それが何時からか、戦士は技と細身の剣を捨てた
彼女の手に握られている新しい剣は、厚く、重い
肉が裂けることはなくなった
代わりに爆ぜるようになった
だが、その一振りで魔狼の数は確実に減っていく

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09/11 (22:11) えすえす
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/11(月)20:25:20.59
ID:B3XOyF6i0
喫茶店?
海未「なるほど、いつもの仕返しというわけですね」
絵里「えぇ、私達もやられっぱなしじゃないって所を見せてやりましょう」
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09/11 (22:09) だる速
1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/08/26(土) 16:23:35.54 ID:G7GIN/hr0アイドルマスターシンデレラガールズです。 ベースはダイスDEシンデレラですがパロディ [&#8230;]
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1:
◆E7idzvHwo6
2017/08/06(日)15:21:50.15
ID:4xxdG3jx0
艦これSS、三作目の投稿です。
暑いので書いてみました。
特に誰にフォーカスをあてたわけではありません。
だいぶ久しぶりなので、ちょっと変な部分があるかもしれませんが、ご容赦ください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1502000509

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆E7idzvHwo6
2017/08/06(日)15:23:16.22
ID:4xxdG3jx0
ー午後2時鎮守府執務室ー
荒潮「うぅ…ん……あはぁ……はぁぁ?ん…」
提督「………」カリカリカリ…
荒潮「…んぅ……はぅぅ…」
提督「……」カリ…カリ…
荒潮「うふふ…かいかぁ?ん♪ステキだわぁ…」
提督「………」ピタッ
提督「…オイ…荒潮?」
荒潮「あらぁ……な・あ・に、提督?うふふふ?…」
提督「とぼけるな。なにをそんな色気の含んだ声を出す」
荒潮「だってぇ…ふふ、分かってるクセにぃ、私の口から、言わせたいの?底意地が悪いわねぇ?」
3:
◆E7idzvHwo6
2017/08/06(日)15:24:04.86
ID:4xxdG3jx0
提督「誤解されるような事を言うな、ただ冷房の風にあたってるだけだろうが!」
荒潮「それだけじゃないわよ。ふわふわのソファで横になって、サイダーを飲んで、提督がお仕事してるのを眺めてるの。最高に贅沢ねぇ」
提督「いくら今日が休みだからって、だらけすぎじゃないか?」
荒潮「いいのよぉ、どうせ明日になれば、イヤでも体が動くから。働くのって怖いわね?、頭が拒否しても体が言うことを聞いてくれないのよぉ」
提督「……まあそれは同意するがな」
荒潮「うふふふぅ、だからたまの休みくらいは、こうやってのんびりしてても文句言われる筋合いはないわよぉ」
荒潮「ところで提督、エアコンの温度、も
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09/11 (22:05) えすえすログ
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2:
◆TDuorh6/aM
:2017/09/11(月)21:19:37.67:
wjzbStIOO

茜「ふっふっふっ……ついに!この茜ちゃんが!聞いた事を何でも答えてくれる鏡を手に入れたのだー!」
星梨花「茜さん、何をやっているんですか?」
茜「よくぞ来てくれた星梨花ちゃん!なんとー!はい、もがみん!」
静香「え、私ですか?えっとね星梨花、今度クレシェンドブルーの五人で舞台をやるらしいの」
星梨花「わぁ、それで白雪姫なんですね!素敵です!」
茜「なんだけどねー、なんと台本が無いのだよワトソン君。完全アドリブで白雪姫をやるんだって」
静香「それで、今のうちにある程度アドリブに慣れておく練習をする事になったの」
茜「本番はまた別のセリフとかになるだろうけど、練習は裏切らないからね。まぁ茜ちゃんに練習なんて必要ないけど!」
星梨花「そう言えば、麗花さんと志保さんは何処にいるんですか?」
静香「魔法の鏡の服を着てスタンばってるわ」
茜「魔法の鏡役がなんで二人いるのかは謎なんだけどね!」

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1:
名無しで叶える物語2017/08/30(水)18:57:49.35ID:S1tJdew7.net
※注意
・キャラの口調に違和感有ります
・ほのうみ要素
・話はかなり短い
2:
名無しで叶える物語2017/08/30(水)19:01:14.05ID:S1tJdew7.net
―――防波堤・海―――
穂乃果「よーし!いっぱい、お魚を釣るよ??!」
穂乃果「頑張ろうね!海未ちゃん!」
海未「はい!」
海未「(この魚釣りで、魚だけでなく穂乃果のハートも釣って見せます!)」
海未「(そして……)」
―――海未の妄想―――
穂乃果(妄想)『海未ちゃん凄??い!お魚釣りの天才だね♪』
穂乃果(妄想)『穂乃果と結婚して??!』モッギュー
海未(妄想)『フフフ……』キリッ
―――防波堤・海―――
海未「(よし!完璧です!)」
穂乃果「それじゃあさっそく、釣ろっか!」
海未「!ええ!」キリッ
穂乃果「(何かわかんないけど、今日の海未ちゃんかっこいい……)///」
海未「では、始めましょうか!」
穂乃果「うん!」
海未「ふっ!」ポチャン(ルアーを投げる)
穂乃果「えい!」ポチャン(ルアーを投げる)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/08(木)13:40:30.50
ID:Vtfp+F1M0
恒一(さて、そろそろ帰ろうかな……)
恒一(あれ? 僕の下駄箱の前にいるのって……見崎?)
恒一(なにしてるんだろう……ちょっと遠くから隠れて見てみようか)
鳴「すぅー……はぁー……」
恒一(? 何か吸ってる……いや嗅いでるのか?)
鳴「はぁ……いい匂い……」ゾクゾクッ
恒一(ここからじゃよく見えないな、ちょっと移動してっと……)ガサゴソ
鳴「んっ……すぅー……はぁー……」
恒一(……えっ!? あ、あれって――)
鳴「はぁ……榊原くん……」
恒一(僕の靴……だよな?)

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