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媒体:プロデューサーさんっ!SSですよ、SS!
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1:
名無しさん@おーぷん
19/08/25(日)14:44:12
ID:smZ
佐藤心のSSです。オリジナル設定のオンパレードで、原作なんてしらねぇよレベルになってしまっていますが、そこは趣味全開で書きました。
一応主だったオリジナル設定について
・過去捏造
・プロフィール捏造
・そんなことは言わない/やらない
などです。
以上の設定はうちのプロダクションだとこうだ、という感じで受け止めていただければ幸いです。
もしよければ、ぜひ。よろしくお願いします。
2:
名無しさん@おーぷん
19/08/25(日)14:44:44
ID:smZ

【deep,deep,slowdown】
───かんぱーい!
「んっんっん……くあー!やっぱ働いた後のビールは美味いわぁ!!」
「わっかるわぁ?。この一杯はどんな仕事をやっていたとしても黄金よね。やめられないわ。」
今日はプロダクションの恒例、季節毎に一度ある定期公演の最終日。
トップアイドルの名をほしいままにする彼女達も、今まさにデビューを迎えようとする練習生も同じステージに立ち、そして公平な視点で評価を下される舞踏会の千秋楽。
無事に公演を終えた彼女達は目にも止まらぬ早さで結託し、結束し、結果、このような打ち上げ大会を開いている。アンコールを終えて楽屋に入った歌姫の手には、衣装を着替える間も無く居酒屋のクーポン券が握られていたという話だが、真偽のほどは定かではない。
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1:
◆3xQXQ8weeA
2019/08/25(日)02:20:10.44
ID:SiWHWqXY0
warning!warning!
これはシンデレラガールズのSSです
加えて以下の注意点があります
・地の文があります
・シリアスです。しかも解釈違いの可能性をかなり孕んでいます
・モバマスの総選挙について言及しています
・しかも作者は登場人物の事を知って日が浅いです。なので「こんなキャラじゃねぇ!」って思われる可能性がかなり高いです
・付随してモバマスを総選挙前日に始めたのでキャラの把握がいまいちです。おかしければ脳内補完してネ!
・こちらの板では経験が浅いです。至らぬ点があればご指摘ください
よろしくおねがいします。

2:
◆3xQXQ8weeA
2019/08/25(日)02:21:09.44
ID:SiWHWqXY0
総選挙の結果が出た。
その結果に涙を流すアイドルがいて、笑い合うアイドルがいて、やむアイドルもいて、いつものように結果を受け入れるアイドルもいて。
俺の担当アイドル、工藤忍は涙を流す側だった。
3:
◆3xQXQ8weeA
2019/08/25(日)02:22:06.57
ID:SiWHWqXY0

――ありがとう!みんな!
壇上で靴とティアラを受け取った、未だ高校生のシンデレラガールは泣いていた。
最上と言えるほどの輝きを放ちながら、しかし風格なんて大仰な雰囲気ではなく。いつも通りの親しみやすくて明るくて、仲間からの祝福を嬉しそうに受け取る彼女がその目尻を光らせていた。
輝きはまるで星のよう。今、一番素晴らしいアイドルとしてファンに選ばれていた。
そしてその両隣。
呆れたように。しかしそれ以上に嬉しそうにしながら拍手を送るアイドルと、青ざめた顔でがちがちの拍手を行う新人が花束を抱えてその結果を祝福している。
そしてさらに脇では先程まで壇上で喋っていた子供たち――二人共アイドルだ――が同じく称賛の拍手を叩いていた。
かくして一人の物語が美しく花開き、これからを期待させる結果となったのだ。
俺もすばらしいアイドルだと思う。去年だってシ
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1:
◆m03zzdT6fs
2014/01/01(水)06:08:35.02
ID:EfrQsPtno
 鷹富士茄子さんのSSです。特にオチや山場はない、のんびりとしたものです。
 以前書いた作品である”モバP「七人目の正直」”の設定を少し引き継いでいます。
 初見の方でも問題ないように書いているつもりではありますが、分かりにくい所があれば申しわけありません。
 都合上、茄子さんのPに対する呼び方が『Pさん』になっておりますので、その点ご注意ください。
 
関連スレ
モバP「七人目の正直」
モバP「七夕祭りの願い」

2:
◆m03zzdT6fs
2014/01/01(水)06:09:54.58
ID:EfrQsPtno
 静寂。もう、枯葉一枚さえない、冬の装いの木々を見上げながら、小さく息を吐きます。
 そうして吐いたゆっくりと広がる白い吐息は、ふわり、ふわりと舞う粉雪に溶け込み、消えてしまいます。
 辺りにはじじ、と明滅する電燈が一本立っているだけで、他に人はいません。まあ、それも仕方のないことだと思います。
 きっと皆さん、ご自宅のおこたに入っているか、あるいはお蕎麦をゆでている頃でしょう。
 そんな中、なぜ私はここに居るのか。ええ、もちろん、私だっておこたに入って、ぬくぬくしたいです。でも、そういうわけにはいきません。
『……遅い、なあ』
 思わず、言葉が零れてしまいます。こんなに待ち遠しいなんて、本当に久しぶり。このところ、ずっとずっと忙しかったのですから。
 まだかな、まだかな。自分でも、子供っぽいとは思います。それでも、楽しみで仕方がないのは、止めることはできません。
 なぜって?
 単純なことです。だって――。
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560:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/20(火)15:55:46.183
ID:p6gT1vKh0.net
千鶴「はー……」

所持金:104000円
目標:100000000円
D
どうする?
>>562
562:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/20(火)15:56:46.732ID:sfGDXUQUd.net
地方巡業
前スレ
二階堂千鶴「セレブになるには……いえ私はセレブですけれども」:前編
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[]2019/08/18(日)19:36:26.114ID:E7WI/6Th0.net
千鶴「とはいえ、セレブになるには……」

どうする?>
>>5
どうなるかを書いた場合下
5:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[]2019/08/18(日)19:45:51.756ID:dA7Hs3dD0.net
コネづくり
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/24(土)06:40:18.93
ID:yD+rbMtDO
優「ふんふーん」
テレビ「で、成功した時はいつもマメ丸と一緒にじゃれつくんですよー!」
テレビ「わぁ、私は行ってきますのあいさつに、ジュニオールの頭を撫でていくんですよ」
優「……」

コソコソ
アッキー「くぅ?ん」←危機を感じたらしい

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2:
◆tPHkm/jYV.
2015/12/12(土)13:25:17.15
ID:9u9Rd1wa0
ーレッスン室ー
かな子「うーん…なかなかタイミングが揃わないね…」
智絵里「ごめんなさいっ…私、ぐずだから…」
かな子「そんなこと言っちゃダメだよ!もっと自分に自信持たなくっちゃ!」
智絵里「自信……う、うん…頑張ってみる…」
杏「あー…よく寝た…って言うか、まだ終わってなかったの?」
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1:
◆m03zzdT6fs
2013/07/07(日)15:43:37.17
ID:N44zy1ACo
 鷹富士茄子さんのSSです。特にオチや山場はない、のんびりとしたものです。
 また前作である、”
モバP「七人目の正直」”の設定を少し引き継いでいます。初見の方でも問題ないように書いているつもりではありますが、分かりにくい所があれば申しわけありません。
 都合上、茄子さんのPに対する呼び方が『Pさん』になっておりますので、その点ご注意ください。

関連スレ
モバP「七人目の正直」”
2:
◆m03zzdT6fs
2013/07/07(日)15:44:42.47
ID:N44zy1ACo
『はっ……、はっ……、はっ……』
 俺は、人ごみの中を縫って走る。かなり人が多い。浴衣姿女性を連れたカップルの姿も、ちらほら見える。
 額からは汗が吹き出し、ひっきりなしに目に入り込んでくる。それをシャツの肩で拭う。もう、半袖のワイシャツは汗でべったりだ。
『ああ、くそ……っ、こういう時に限って、クーラーが潰れやがるんだからっ!』
 俺は小声で悪態をつくと、鞄を小脇に抱え、走る速度を引き上げる。事務所での事務作業中、クーラーが壊れたのだ。幸い知り合いの電気屋の手が空いていたので、すぐに修理に来てもらえたものの、そのせいで事務所を出るのがだいぶ遅れてしまった。
 革靴のせいでだいぶ走りにくいが、そんなことはどうだっていい。人を待たせているのだ。プロダクションの事務所から出るときの、社長とちひろさんの生暖かい笑顔が浮かんでくる。
 ああ、ちくしょう。他意がないと言えば大嘘もいい所だ。というか、ぶっちゃけあるんだが、一応世間体と言う物があるから抑えてるってのに。あの二人はとっととくっつけと言わんばかりに、せっついてくる。
 毎度毎度思うが、ちひろさんはともかく、社長は普通止める側の人間じゃないのか。”アイドルが恋愛禁止だなんて誰が決めた”なんて豪語してる社長は、いい意味でも悪い意味でも自由すぎる。
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}

タイトル
日付
キャラ
URL
橘ありす「花嫁修業フレデリカ?」
            19/06/01
モバマス
Link
塩見周子「どっちがいーい
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/04/13(土)12:45:14
ID:pmdwA6GI
デレマスの二次創作SSです
人によっては百合に感じられる描写があるかもしれません
よろしくお願いします
2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/04/13(土)12:45:55
ID:pmdwA6GI
卯月「ライブで歌詞が飛んでしまった時」
卯月「緊張してダンスの振りを間違えた時」
卯月「私には私をフォローしてくれる心強い仲間がいる」
卯月「彼女たちは、困った時はお互い様と笑って許してくれるけど」
卯月「私が彼女たちを助けられる日はやってくるんだろうか」
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788:
◆6RLd267PvQ
19/08/22(木)16:11:37
ID:h8C
肇「先生、しっかりしてくださいヤド先生!!」

ヤド先生「やぁん……」グッタリ
清良「何の騒ぎかと思って駆けつけてみれば……これは、お湯にのぼせていますね…」

ヤド先生「やぁん…」グッタリ
肇「ボールの中にいなかったから、お散歩かと思って探していたのですが……まさか温泉でのぼせてしまうなんて…」
※お湯が気持ち良かったので浸かっていたら、お湯から上がるのを忘れていたようです。
加蓮「ヤド先生もやっぱりヤドランなんだね……」

ネネ「と言うより、熱さを感じるのが普通の人やポケモンより遅いんですよ、ヤドランさんって」パタパタ

ヤド先生「やぁん…」
ネネ「冷たいきのみ牛乳もありますから、ひとまずこれで回復すると思います」パタパタ
清良「次からはトレーナーさんと一緒に入らなきゃダメよ。ひとまず処置はこれで大丈夫だから、後はゆっくり寝かせておくといいわ」
肇「ありがとうございます……先生、しばらく安静にしてくださいね…」パタパタ
ヤド先生「やぁん…」グッタリ
シリーズスレ
シンデレラガールズ×ポケモンクロス クロノスライトストーリー
第2話Whydoesitrainsomuch?
第3話Catsarenotassweetastheylook.
第4話FindMyWayBecauseI'mNotAlone.
第5話Flameflowerrollstorm.
第6話Melodyplayedbythewind.
第7話Princessoftemptationtodance.
第8話TrialoftheFountainLord.
第9話Endurancebattleofthecityofthecliff.
第10話Flowerfestivalandsweethoney.
第11話Unseenambitionsandthesecretoffists.
第12話Aftertherain,thecloudssmile.
第13話Aglimpseofpeaceandconspirac
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759:
◆6RLd267PvQ
19/08/22(木)17:00:02
ID:h8C
ぷちかれ「ナマイモ チョダ」
P「またか。少し食べ過ぎだぞ、ちょっとは我慢しろ」
おこかれ「ムー」
P「ふくれてもだめなもんはだめだ」
歌うおこかれ「テーテテッ テッテー テーテテッテッテー」
P「腹いせにガチャのBGM歌うんじゃない」
※地味に効く。
関連スレ
未央「今日も事務所は波乱万丈!」ぷちみお「ナンテジダイダー」
ありす「質問に答えます!」ぷちりす「コタエマス!」
未央「スパイスパラダーイス!」ぷちみお「オニクサマ-!」
久美子「大人っぽくなりたくて、か」ぷちみお「コレモジダイカー」
光「必殺技を考えよう!」ぷちみお「ホホーウ」
ぷちみお「ゼンブガオタカラ-!」悠貴「楽しいですよねっ!」
ユミラウネ、冬の終わりに。
響子「ふーふーして召し上がれっ♪」ぷちみお「フーフー?」
未央「この帽子…お腹減ったなぁ…」ぷちみお「ハンバーグ…」
モバP「………眠いんだが」みにさち「フヤァー…」
ぷちみお「ナンテ?」未央「こ……この漫画はぷちみーにはまだ早いっ!うん!」
未央「ちまむーの改良?」ちまむー「ガンバッテマス!」
未央「小ネタ回でござーい!」ぷちみお「ナニガデルカナー」
ぷちみお、星にねがいを。
響子「お弁当作りましたよ!」ぷちみお「オワー!」
舞「春なのに冷えますね…?」ぷちみお「パーッション!」ヘクチッ
ぷちみお「コンジョー!」未央「おお、何かぷちみーが素振りしてる…!」
忍「人の黒歴史掘り返すのやめてぇ!」ぷちのぶ「ツーヨースルシッ!」パンチッ
大長編ぷちみお 未央と海底の眠り姫
未央「肉まん食べたら変身しちゃったよ!?」ぷちみお「テンセー!」
千夜「お嬢様…これは一体…」ぷっちよ「オマエー」
未央「今日で最後なんだねぇ…」ぷちみお「ヘイセー!」
ぷちみお「メシィ…メシヤァ…」未央「お腹すいてるみたいだねぇ…」
未央「やったよ一番星!!!」ぷちみお「ゼンジョー!」
モバP「ん…何だこのカタマリは」ぷちあいこ「シャッパ
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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/11/04(日)00:22:19
ID:.2RQPHoU
──休憩室──
卯月「失礼します。凛ちゃんいますか」
ピコピコピコ…
卯月「?」
凛「ごめんね、もう帰る時間だっけ」
卯月「その手に持ってるのって……ゲーム機? 珍しいですね」
凛「うん、普段はこういうのあんまりやらないんだけどさ」
加蓮「私たち奈緒にどうしてもって誘われたんだ。協力プレイだと色々と効率が良いらしくて」
奈緒「凛! 敵がそっちに行ったぞ!」
凛「え、わっ」
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1:
◆5AkoLefT7E
2019/08/22(木)00:48:49.33
ID:ZImxIEqC0
〜事務所〜
本田未央「おっはよーう!まだまだ暑いねー!」
渋谷凛「あ、未央、お疲れ様」ペラッ
未央「お疲れー、何読んでるの? 企画書?」
凛「そう、新しいお仕事の概要だって」
未央「ソロ? ははーん。さっすが売れっ子ですなあ〜」
凛「茶化さないでよ……そんな騒ぐような仕事じゃないし」
未央「ふーん? ちなみに、どんなお仕事?」
凛「東京オリンピックのオープニングアクト」
未央「すげぇ!!!!!!!!!!」
――――――――――――――――――――
前作
渋谷凛「なにかバイトを」本田未央「してみたい?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/05(日)14:28:55.78
ID:xgYAeiA40
デレマスの二次創作SSです
人によっては百合に感じられる描写があるかもしれません
よろしくお願いします

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/05(日)14:30:38.65
ID:xgYAeiA40
──衣装室──
蘭子(最近はアイドルのお仕事にも慣れてきたけど)
蘭子(改めて考えるとすごいなぁ、プロデューサーって……)
蘭子(だって私がこの素敵な衣装を着れるのも、プロデューサーが頑張ってお仕事を取ってきてくれるおかげなんだもん)
蘭子(どんなに忙しくっても、そのことを絶対に忘れちゃいけませんよね)
蘭子(ありがとうプロデューサー。これからも一緒に進んでいけたら嬉しいです)
蘭子「我らが魂の赴くままに……!」
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1:
◆r4vICyDKLo
2013/06/13(木)21:19:48.27
ID:HCfsJsNI0

鷺沢文香「…初めての、ライブ…」
P「緊張してるのか?文香」
文香「……人前は、苦手で…」
P「今日は顔見せみたいなモンだ。勝ち負けは気にせず気楽にやろう」
文香「…ですが……」
「大丈夫よ、文香ちゃん」
文香「あ……」
高垣楓「私もいっしょだから、安心してね」
文香「…楓さん……」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/19(月)19:10:45.83
ID:JpJ68QA00
小梅「えへへ、この前ロケで遠出した時にね。町で怪しい骨董品屋さんを見つけたの」
小梅「そこでね、このビデオを買ったんだ……」
P「ビデオを? DVDやブルーレイでなくビデオをか? しかも骨董品屋でだなんて、一体何が………」
小梅「えへへ、これね……呪いのビデオなの……」
P「呪いのビデオ? それってまさか、あの貞子が出るというあの?」
小梅「うん……そう♪」
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1:
◆m03zzdT6fs
2013/06/12(水)03:17:53.24
ID:XCXUAY/Ho
 鷹富士茄子さんのSSです。
 ちょっぴりシリアス&勝手設定&ご都合主義&視点変更あり。これまで趣味に走ったものしか書いていないので、少し変になってしまったらごめんなさい。
 少しだけ書き溜めはありますが、ほとんど見切り発車なのでご容赦ください。
 更新は一区切りつく→一気に投下という形になります。週三くらいでできればいいかなぁ、と思っています。
 都合上、茄子さんのPに対する呼び方が『プロデューサー』ではなく『Pさん』になっていますので、ご注意ください。

2:
◆m03zzdT6fs
2013/06/12(水)03:19:01.78
ID:XCXUAY/Ho
 ――今までありがとうございました、Pさんっ!
 ああ、またこの夢だ。見慣れた顔”達”が、聞きなれた声で俺に声を掛ける。
 輝かしい未来に夢を見る彼女たち。ある子はとびきりの笑顔で、ある子は悲しさを押し殺して、ある子は決意を新たにして。
 彼女”達”は俺に言う。もう、”何度”も見てきた光景、慣れたはずだ。
 そこに、また一人増えている。それに心がざわめく。
 それでも、俺は”いつも”こう答える。押し殺した苦しみと悲しみを、胸に抱いて。
 ――向こうでもしっかりやれよ、ずっと応援してる。
 と。
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2:
◆x8ozAX/AOWSO
2019/08/20(火)15:54:32.74
ID:KQrHBv7G0

P(八月某日、事件が起きた)
P(朝、いつも通りに俺が出社すると、事務所前に人だかりが出来ていた)
「おい、どうすんだよこれ!」
「〇〇〇プロの妨害工作としか思えん……」
「いや、〇〇プロの可能性も……他に心当たりのあるプロダクションは?」
「外因究明は後でいい! 兎に角今は、目の前の事態の解決をーー!」
P(業界内でも大手の美城プロダクションで、出社した人間が全員も全員、揃いも揃って事務所前に広がっている)
P(一体、何が……)
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2019/08/18(日)04:33:32.61
ID:4t+bIjp60
凛「そりゃあ存在するよ。当然でしょ」
モバP(以降P表記ハァ?!?)「いやぁ、てっきりもう俺らの時代で死滅した文化かと」
凛「是非死滅して欲しかったけど残念ながらまだこうして脈絡と続いてるんだ」
P「事務所で勉強みたいなことしてるから何かと思えば」
凛「勉強くらいするよ。私を何だと思ってるの?」
P「クンスカ犬」
凛「体積減るくらい嗅いであげようか」
P「ヒィッ」
凛「丁度よかった。プロデューサーって前に学生時代成績良かったって脳内妄想語ってたよね」
P「イマジネーションじゃねえよ事実だよ」
凛「ちょっとこの辺がよく分からないんだけどさ、どう?あ、駄目元で聞いてるだけだし無理に意地張らなくてもいいからね?」
P「それ貸せマッハで全部解いてやるわ」
凛(計画通り)ニタリ
P「ん、出来たぞ」
凛「チキンラーメンより早い」
P「クカカカ、この程度の問題あふれる知性で返り討ちにしてやったわ」
凛「ありがと。助かったよ」
P「どういたしました」スタスタスタ
凛「ふふ、課題1つ片付いたね」
凛「…」
凛「……」
凛「あれ、私今密着ドキドキ個人授業のチャンスをドブに捨てた?」
P「そっか、もうとっくに夏休みだもんな。社会人になると夏休みなんて概念無くなるから忘れてたわ」
P「よし、他のみんなの様子も見てみるか。基本的にウチはみんな良い子ばっかりだから特に心配は無いと思うけど」
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1:
◆kiHkJAZmtqg7
2019/08/19(月)22:55:54.60
ID:rNK9Zl/t0
地の文SSです。
2:
◆kiHkJAZmtqg7
2019/08/19(月)22:57:11.82
ID:rNK9Zl/t0
 夜の街外れ、道端で膝を抱えている女性に、一目惚れをした。
 優しい慰めや口説き文句、あるいはそれにかこつけて連絡先を聞き出すとか。
 ひどく落ち込んでいる彼女に対して、アプローチの仕方はいくらでもあっただろう。
 少なくとも、決して。
 惹かれている女性をアイドルにスカウトすべきでは、なかったのだ。
3:
◆kiHkJAZmtqg7
2019/08/19(月)22:58:38.14
ID:rNK9Zl/t0

 先輩との飲み会帰りのことだった。
 担当アイドルが決まらない僕に業を煮やした先輩によるイジリが八割、疲れるがそれはそれで楽しかったと言えなくもない飲みだったと思う。
 素面じゃ答えられないプライベートなことまで根掘り葉掘り聞き出そうとするものだから、つい飲みすぎてしまった。
 いや、酔わせて聞き出そうとされた、の方が正しいか。
 ともかく、先輩から一刻も早く逃げたかったのもあって、僕は酔い覚ましに一駅分歩くことにした。
 おぼつかない足取りと、宙に舞う思考を押さえつけながら歩く道すがらに、彼女はいた。
「……あ。すみません……」
 後ろで結んだ髪をほんの少しほつれさせた女性が、ガードレールに背を預け、体育座りのような姿で道端に座り込んでいた。
 ぱっと見成人はしている印象で、少なくとも家出少女などではないように見えた。
 通行人である僕の邪魔になると感じたのか、彼女はやや伸ばし気味だった脚をぎゅっと折り曲げ、両腕で抱え込むようにする。
 かすかに届いた声は耳に心地よいものだったけど、ひどく疲れていた。
「あの、どうかしたんですか」
 酔いと、先輩から何度も聞かされた「どこにアイドルの原石が埋まってるかなんてわからねぇんだからさ、アンテナ張っとけよ」という言葉が、僕に声をかけさせたのだと思う。
 普段から道行く女性に話しかけられるほど
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/19(月)16:09:48.46
ID:4nkCagHl0
これはモバマスssです
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/19(月)16:10:52.50
ID:4nkCagHl0
 ◯◯◯さん
「P.C.Sの三人が休み?」
 夏も盛りの八月一日。
 ほんの数日前までは雨と曇りの連続でそこまで暑くない日々が続いていたと記憶しているが、それが遠い彼方の事の様に感じられる程、猛暑がここ数日を無限に感じさせていた。
 何処に潜んでいたのだろう蝉の大群が街を我が物顔でコンサート会場とし、空では太陽が何をそんなに張り切っているのかひたすらに存在感を主張している。
 世間の学生はこの暑さに、休みに向けてワクワクしながら立てた予定に首を絞められ嫌気がさしている事だろう。
 海やプールは何処も満員電車を超える混雑具合だろうと言うことは、現地に赴かなくても分かる。
 友達との遊びの予定が立たず、かと言って家で何もせず過ごすのも勿体ないと思った小・中学生組はよく事務所に来て遊んでいた。
 冷房は勿論の事、購買、知り合い、トレーニングルーム等々求める物はなんでも御座れ。
 何より安全面・防犯面においてはそこらのアミューズメント施設とは比にならないレベルなので、親御さんも安心されている事だろう。
 つい先ほど隣の部屋で、夏休みの宿題をやっている子と飽きて落書きしている子を見かけた。
 まぁ、そんな夏が夏として続き、八月に入った今日この日。
 アシスタント兼事務員の千川ちひろから、アイドルユニット『P.C.S』の三人が体調不良で休みと報告を受けた。
 島村卯月、小日向美穂、五十嵐響子の三人が同時に体調不良となると、当然ながらレッスンも仕事も何も出来ない。
 ありがたい事に今週は特に予定が無かった(とはいえレッスンの予定はあったが)ので、トレーナーさんに連絡するのみで済む。
「ここ最近暑かったですから……熱中症じゃないと良いんですけど……」
「レッスンルームのエアコン、調子悪かったりしましたっけ?」
「その様な報告はありませ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/19(月)18:48:59.65
ID:tVSye4YC0
キャラ崩壊注意
晶葉「このガシャポンのカプセルに、対象の人間の髪の毛を一本入れれば、対象のクローン体が作れるぞ!」
P「倫理観倫理観倫理観!」バッ
晶葉「大丈夫だ助手よ!消去ボタンも付いてるから、トラブルが起きた時は即解決だ!」
P「余計なトラブルが起きる未来しか見えんわ!没収!」
晶葉「頑張って作ったのに?」
まゆ「仕方ないですねぇ。プロデューサーさん、私が保管しておきますね?」スッ
P「間違ってもお前だけには渡さん」サッ
まゆ「がーん……じゃあ、やっぱり本物のプロデューサーさんが私の愛を受け止めてくださいっ」ギュッ
P「ええい離れろ!俺とお前はプロデューサーとアイドルなんだから!」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/18(日)18:36:24.38
ID:VKG4WAun0
――おしゃれなカフェ――
高森藍子「ただいま、加蓮ちゃん。店員さんにお話しをしてきました」
北条加蓮「お帰り、藍子。店員はなんて?」


3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/18(日)18:37:29.60
ID:VKG4WAun0
前回のあらすじ:いつものカフェの店員さんには、何やら探している方がいるようです。
藍子「やっぱり、喜んではもらえませんでした……」
加蓮「まーね……。さすがに特定のファンの居場所を探すのって難しいし。っていうか、肩入れしすぎるのもアイドルとして良くないでしょ」
藍子「はい。そこも含めて、説明してきましたよ」
加蓮「ちゃんとアイドルの自覚あるんだー。偉い偉い♪」
藍子「もうっ。そうさせたのは加蓮ちゃんでしょっ」
加蓮「あははっ」
藍子「店員さん、がっかりされていましたけれど……。分かりました、って納得してくれました」
藍子「あと、今日もゆっくりしていってくださいね、とも♪」
加蓮「相変わらず藍子が大好きだねー、あの店員は」
藍子「私にだけじゃありませんよ? 加蓮ちゃんにもです、きっと」
加蓮「どーだか」
前スレ
高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「夏休みのカフェで」
シリーズスレ
レンアイカフェテラスシリーズ
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1:
◆/rHuADhITI
2019/08/18(日)02:15:41.93
ID:oj63shz20
「夏葉……いや、夏葉さん。俺があなたを幸せにします」
 きらびやかな夜景をバックにして、俺は意を決し、懐から用意していた小箱を取り出した。
 都内某所の高層ビルにある高級レストランにて。まともに予約を取ろうとすれば何年待ちともいわれる席で、俺は元担当アイドルと向き合っていた。夜景の中心には、東京の顔となって久しい電波塔が据えられている。
 
 彼女がアイドルだったのはつい三ヶ月前までのこと。九年のアイドル生活に円満な終止符を打ち、プロデューサーとアイドルという関係は既に解消されていた。この日は単なる知人として、しかし、単なる食事会ではないことを匂わせて彼女を呼び出していた。
 
 社長に憧れて用意した一張羅の白スーツに身を包み、俺はなけなしの勇気を奮い立たせる。ひとつ小さく息をつき、手の中の小箱を開けた。ペリドットをあしらったダイヤモンドリングが姿を見せる。
 
「どうか、俺と結婚してくれませんか」
 俺は彼女の目をみすえて迷いなく口にする。それと同時に、予定していた通り、電波塔のライトアップが色を変えた。通常の配色である紫から、放課後クライマックスガールズにちなんだ五色へとうつろっていく。赤に、黄に、青に、ピンクに、そして緑に染まって。
 それで彼女は、きっと息をのんで――
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/18(日)13:54:37.13
ID:1ag1ifEy0
大型台風が接近している。
幸いアイドルたちのスケジュールは、調整して別日に変更できた。
傘を差せば吹き飛ばされ、田んぼの様子を見に行けば確実に用水路に流される。
さすがのプロデューサーもこんな日は自宅待機である。
プルルルル……
P「もしもし」
一ノ瀬志希「あれ、なんか声暗いよ? ダイジョーブ?」
P「こんな日でもどこかの誰かは失踪しかねないんでな」
志希「にゃはは、流石にやらないよー。いくらあたしでも命あっての物種だからねー」
P「そりゃそうか、それで何か用か?」
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1:
◆YF8GfXUcn3pJ
2019/08/18(日)01:57:54.96
ID:OJA0wgUK0

デレマスのSSです

2:
◆YF8GfXUcn3pJ
2019/08/18(日)01:59:18.42
ID:OJA0wgUK0

晴れの日の空は青色、夕方の空は赤。では緑色の空はどこで見ることが出来るだろうか?
これは私が十七歳の頃――すなわち二年前だ――プロデューサーが私に出したなぞなぞだ。
その日は確か、私はCMを撮りにスタジオに来ていた。
撮影を難なく終わらせ、監督に適当に媚を売って、事務所へと戻る、その帰りの車の中でのことだった。
正確な時間は忘れてしまったけれど、スタジオを出る頃にはすっかり日が暮れてしまっていたのを覚えている。
「そういえば、こんななぞなぞがあるんだ」
話の流れも何もないタイミングだった。
普段通りの私ならば、なぞなぞごときに耳を貸すこともなかっただろう。
けれども、十五分間をいたずらに後部座席で過ごしていたそのときの私は、あまりに暇を持て余していた。
暇を持て余していたから、興味のある風に返事をした。
私が乗り気になったのが嬉しいのか、プロデューサーはかすかに上ずった調子で声を弾ませた。
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/17(土)18:23:04.06
ID:pNwKopqf0
P(はぁ……最近ろくに寝てないな。疲れがかなり溜まってる)
P(それだけアイドルたちが売れてるってことだから、この上なく嬉しいんだけど……)
めぐる「お疲れさま、プロデューサー」
P「!」
P「めぐる、今日はレッスンじゃなかったのか」
めぐる「なに言ってるの? レッスンはもう終わったよー」
P「あれ? 今何時だ?」
めぐる「かなり疲れてるみたいだね……」
P「そ、そんなことはないよ」
めぐる「ウソついた! 見るからにヘトヘトだし、目の下のクマも隠せてないもん」
めぐる「プロデューサーがわたしたちのために大忙しなのは、みんな知ってるんだからねっ」
P「う……」
めぐる「はい、これ差し入れ! スイーツとか飲み物とか!」スッ
P「心配かけてしまったな。ありがとう」
めぐる「お礼なんていいって! それより休憩しよう? わたしと一緒に3時のオヤツ!」
P「はは、ちょっと過ぎてるけどな。休憩するか」
めぐる「うん! このプリン美味しいんだよー。コンビニのだけど、すぐ売切れちゃうの」
P「そうなのか。食べるのが楽しみだ」
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763:
◆6RLd267PvQ
19/08/12(月)18:54:57
ID:CX0
※マギアシティから列車に乗る事しばらく。
次の目的地であるクロノシティへ向けて、廃煙と工場の街、ティリオタウンへとたどり着いたのだった…。
肇「夕日にたなびく工場の煙……これはこれで何となく風情を感じますね…」

忍「わかるなぁ……ちょっと癒やされるよね、こういう人工的な景色ってのも」

未央「そういえば、あんなに煙吹いてる割に…思ったほど、空気も悪くない感じするね?」

ネネ「はい、流石に空気が美味しいとまでは言いませんけど……てっきりもっと…」

加蓮「うん、ちょっと調子崩れるかと思ったけど、案外大丈夫みたい。何でだろ?」

美世「ふふふ、どくポケモンの中にも働き者の子達がいてね…ほら、あそこでふわふわしてるマタドガスとか」

未央「お、おお!?あれ、マタドガスなの!? 私の知らないやつだ……」
シリーズスレ
シンデレラガールズ×ポケモンクロス クロノスライトストーリー
第2話Whydoesitrainsomuch?
第3話Catsarenotassweetastheylook.
第4話FindMyWayBecauseI'mNotAlone.
第5話Flameflowerrollstorm.
第6話Melodyplayedbythewind.
第7話Princessoftemptationtodance.
第8話TrialoftheFountainLord.
第9話Endurancebattleofthecityofthecliff.
第10話Flowerfestivalandsweethoney.
第11話Unseenambitionsandthesecretoffists.
第12話Aftertherain,thecloudssmile.
第13話Aglimpseofpeaceandconspiracy.
第14話Sparksburstonthewatersurface.
第15話Shootingstarshiddenbyclouds.
第16話Angrydrago
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1:
◆Vysj.4B9aySt
19/08/16(金)23:32:19
ID:kbA
(世界の果てまで逝ってm@s収録中)
樹里「ふぅ……まさかカンガルーが来るとはな」ハァハァ
凛世「皆さん……いい逃げっぷりでした」
智代子「というか、逃げないとキックされちゃうよ!」クワッ
夏葉「あら、ならこちらも立ち向かえばいいんじゃないかしら?」
果穂「さすがは夏葉さんです!」
樹里「勘弁してくれよ……」
2:
◆Vysj.4B9aySt
19/08/16(金)23:34:08
ID:kbA
ありす川……もとい、有栖川夏葉誕生日SSです
短いですがよろしくお願いいたします
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