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媒体:プロデューサーさんっ!SSですよ、SS!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/14(木)23:20:39.28
ID:F8kO85xf0

※前作
美城常務「君に仕事を頼みたい」
読まなくても特に問題はありません。
※前作同様黒服というオリジナルキャラクターが出てきます。


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/14(木)23:21:36.03
ID:F8kO85xf0

《紅葉舞う山の中》
ちひろ「はい!」
モバP(以下P)「いや、はいと言われましても…今12月中旬ですよ?どうやってこんな紅葉が舞ってる山を用意できたんですか」
ちひろ「詳しいことはこちらの手紙に」ガサッ
P「え、無視?」

『君に仕事を頼みたい』
『近年、どうにもタオルケットから即座に布団へ移行する季節が早くなってしまった』
『秋服や秋物という概念が無くなってしまうのは私としても寂しい気分になってしまう。つまりやるせなさを感じるのだ』
『なので秋っぽい何かを見つけて報告してほしい。手段は選ばなくてもいい…全て任せる』
『美城常務』

ちひろ「ね?」
P「(美城常務は暇なのか?)」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/12(火)21:34:58.45
ID:nirwndsx0
今作からでも読めますが、前作から読んだ方がより楽しめると思います
↓前作
千早「春香って、あれ絶対わざと転んでるわね」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/12(火)21:35:42.21
ID:nirwndsx0
響「春香って、あれ絶対わざと転んでるぞー」
響「絶対わざとだぞー」
あずさ「うーん、そうかも…」
伊織「絶対わざとよ」
亜美「うん。そうに決まってるよ!」
響「春香はなんもない所で転びすぎさー」
あずさ「まぁ、春香ちゃんに悪気はないと思うんだけど…」
伊織「悪気あるに決まってるでしょ」
亜美「うん。きっとわざと転んでみんなの反応を楽しんでるんだよ」
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1:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/14(木)00:53:27.32
ID:xyBYh+pC0
【765プロ事務所】
杏奈「やった…ようやくラスボスの所まで…やってきた…よ。」カチカチ

杏奈「ここまで長かった…でも…もうすぐ終わり…。」カチカチ
杏奈「ううん…ここで油断しちゃダメ。慎重に…慎重に…。」カチカチ
ロコ「グッドモーニング!…あれ?まだ誰もいないんですかね?」

杏奈「よし…よし…いける…いけるよ…。」カチカチ
ロコ「あっ、アンナがいます!」
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1:
◆C2VTzcV58A
2017/12/14(木)00:23:04.20
ID:VS85CfYPO
P「――以上が次回の撮影のスケジュールだ。何か質問は?」
裕美「今のところは大丈夫かな。また何か思いついたら、その時に聞いてもいい?」
P「もちろん。最近は裕美の人気もうなぎのぼりだし、次の仕事もばっちり成功させていこう」
裕美「うなぎのぼりだなんて……でも、たくさんの人に応援してもらえるのはうれしいかな。……うん、頑張る」ニコ
P「………裕美も、目つきが柔らかくなったな」
裕美「そうかな」
P「昔は、今みたいなタイミングでしかめっ面になってたからな。仕事の本番を想定して緊張していたのが原因だろうけど」
裕美「うーん。我ながら、簡単に想像できちゃうね」
P「今は、緊張感を適度に持ちつつ、楽しむ気持ちがメインになっているように見える」
裕美「お仕事を通して、今まで知らなかった新しい世界が見られると思うと、なんだかわくわくしちゃって……これは、いいことなんだよね?」
P「ああ」
裕美「そう……よかった。Pさんがそう言ってくれるなら、安心だね」
P「信頼されているようでなによりだ」
裕美「信じてるから。もう一度確認するけど、私の目つき、柔らかくなったんだよね?」
P「ああ、柔らかくなった」
裕美「……うん、そっか」フフッ
P「ついでに身体つきも柔らかくなって肉つきがよくなった」
裕美「その『ついで』必要?」ジトーー
P「目つきが険しくなった」

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1:
◆NtxTVv4ssokL
2017/12/13(水)23:26:27.24
ID:47US6UojO
アーニャ「みなさん、星を観に行きましょう」
柳瀬美由紀「星!? 観に行くー!」
相川千夏「いいわね、いつ行くのかしら?」
アーニャ「今日です」
千夏「急な話ね」
アーニャ「すみません……でも、今夜流星群が観れるんです」
美由紀「ホントっ!? でも、場所はどうするの?」
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1:
◆Rj0X.392Pk
2017/12/13(水)20:27:39.27
ID:y328lH7h0
藍子「高森藍子、出発しまーすっ」
未央「ちょっと!?艦長が戦闘に出ちゃダメでしょ」
茜「藍子ちゃんがやる気に満ち溢れていますね!私も負けていられません!」
未央「あかねちんも出ちゃうの!?コックピットに私1人じゃん!」
藍子「今日のご飯は君たちだー。ばばばばーん」
茜「うおおー!燃えてきましたよー!」
未央「……私攻撃しなくていいかな」
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1:
◆UEry/CPoDk
2017/12/13(水)01:55:08.48
ID:qEskpMHw0
ミリマスSS、例によって短いです。
子猫の習性は適当なのでご了承ください。

2:
◆UEry/CPoDk
2017/12/13(水)01:56:33.79
ID:qEskpMHw0
(劇場事務所)
風花「ねえコブンちゃん、こっちに来ない?ほら、背中キレイキレイしましょうよ、ね?」
小鳥「はあ、弱ったわ。」
美奈子「おはようございます。あれ、どうかしたんですか…」
美奈子「うわ〜、かっわいい!コブンちゃん、小鳥さんのお膝の上でねんねしてる!」
美奈子「…ってあれ、どうしてここにコブンちゃんが?」
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1:
◆R4LxbbyKhE
2017/12/13(水)06:53:00.35
ID:skQSIMmE0
【モバマス・デレステSS】です
――――ラジオ局、ロビー
李衣菜「変だな……ねぇ智絵里ちゃん、一体どうして残ってるの?」
智絵里「あっ、お疲れ様李衣菜ちゃん。もうラジオのお仕事は終わったんですか……?」
李衣菜「うん、次回の収録の打ち合わせも済んでこれから帰るとこだよ。それで、智絵里ちゃんはどうしてここに?」
智絵里「……実は、李衣菜ちゃんを待っていたんです……って言ったら、信じてくれますか?」
李衣菜「え、ええっ!? そんな、今日急にゲストに来てくれただけじゃなくて帰りを待ってくれただなんて私迷惑かけて――」
智絵里「ふふっ、冗談ですよー」ニコニコ
李衣菜「がくっ……もぅ! 智絵里ちゃんが待ってるならもっと早く打ち合わせ済ませれば良かったって反省してたのにっ!」
智絵里「えへへ……ごめんなさい李衣菜ちゃん。でも今日李衣菜ちゃんのラジオ番組に呼ばれて、本当に楽しかったからつい……」
李衣菜「そっか。今日はいつも一緒にラジオを放送してる未央ちゃんが、別のお仕事でいなかったからさ」ポリポリ
李衣菜「上手く番組進行やれてた自信なくて……だから智絵里ちゃんが楽しんでくれたのは、私も嬉しいし勇気を貰えるよ」
智絵里「そうですか……? 李衣菜ちゃんが喜んでくれたなら、私も良かったです♪」

2:
◆R4LxbbyKhE
2017/12/13(水)06:53:54.41
ID:skQSIMmE0
※多田李衣菜

※緒方智絵里

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/12(火)19:49:10.31
ID:HevBCffn0
周子「今日は何の日でしょーか!」
P「いきなり何だ」
周子「ええから答えて?」
P「んー…ちょっと待ってな」カタカタカタ
周子「えっ」
P「お、バッテリーの日だってさ」
周子「へ?って違わない?」
P「んじゃ漢字の日?」
周子「ぶぶー」
P「なら可愛い可愛いシューコちゃんの誕生日」
周子「せいかーい♪」
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1:
◆h8PchLJM6BH7
2017/12/12(火)08:37:02
ID:IgN

がちり、と
背後から撃鉄を引き起こしたような音を耳にし、前川みくはとっさに振り向きかまえた。
しかし見渡す限りに人影はなく、
先ほどの音の発生源は、落とされていた高森藍子のスマートフォンからであることを理解した時
ぼすっ、と
放たれた一撃を頭部に受け、前川みくは地に伏した。

3:
◆h8PchLJM6BH7
2017/12/12(火)08:52:48
ID:IgN




高森藍子(16)
4:
◆h8PchLJM6BH7
2017/12/12(火)08:55:46
ID:IgN

前川みく(15)
5:
◆h8PchLJM6BH7
2017/12/12(火)08:58:54
ID:IgN

落とした、否
自分を追ってきた前川みくの背後に位置するように置いておいたスマートフォンを拾い、
音声の再生を止め、高森藍子は電話をかけた。
「こちらアインフェリアの高森藍子ですっ」
「C5(シーファイブ)の1人、みくちゃんに勝ちましたっ」
『わっ、すごーい! 藍子ちゃんが一番早かったねっ!』
「そうなんですかっ!? えへへー」
『私なんて隠れないでけっこう大胆に探してるつもりなのに、あれから全然誰とも会えてないんだもんっ』
「あはは・・・でも、私だったら追ってくる夕美ちゃんを見つけたら、返り討ちなんて考えないでずっと隠れたままでいちゃうかも」
『えー、そうれどういう意味??』
「あ、ははは・・・」
6:
◆h8PchLJM6BH7
2017/12/12(火)09:04:56
ID:IgN

相葉夕美(18)
転載元:高森藍子「追いつめた? まさか。誘い込まれたんですよ」
http://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1513035422/
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2:
◆ukgSfceGys
2017/12/12(火)01:05:50.33
ID:80fZfBBj0
――暗くなった事務所
あれほど賑やかに開催された誕生日パーティの熱ももうすっかり冷めてしまっている。
にも関わらず今日の主役であるあたしは1人ポツンと手持ち無沙汰にしていた。
こうして待ち続けてどれくらい経ったのだろうか?
もうそろそろ時計の長針と短針が真上を向いて重なり合おうとした時に一人の男がやっとあたしの前に現れた。
「――遅れて本当にすまない!」
男は目の前に現れるなり平謝りしだした。
一切言い訳をせずに謝罪から始めたことには一定の評価をしよう。
そしてまるで100m走の後のように肩で息をして、冬なのに汗だくな姿をみれば、全速力で間に合わせてきたこともわかる。
またそんな状態なのに謝罪したまま頭を上げない姿勢や仕事でも見たことがない申し訳なさ漂う雰囲気を見れば、彼の心中は自ずとも察することができる。
ただ、折角の今日という日なのにその手に荷物が全く見当たらないのはどうなのさ?
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1:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/12(火)00:42:36.64
ID:nuJrL8JU0
(ある日)
凛「ねぇ、奈緒知ってる?プロデューサーってツンツンしてくる子が好きなんだってさ」
奈緒「そうなのか?」
凛「確かなまゆ筋の情報らしいよ」
奈緒「…へぇ」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/11(月)23:55:53.85
ID:7hbgCt/C0
※このSSは公式で兄弟姉妹がいないアイドルに兄弟姉妹がいたらという妄想のもと構築されています。
 >>1のイメージですのでご注意ください。
?二宮飛鳥のあまり見せたくない兄?
蘭子「闇に飲まれよ!」
飛鳥「お疲れ様、蘭子、ありす。悪いけど今日は先に失礼するよ」
ありす「お、お疲れ様です。何か急ぎの用事ですか?」
飛鳥「今日は両親がいなくてね。早めに帰って久しぶりに夕飯でも作ってみようかなと」
蘭子「おぉ!飛鳥の手による晩餐とは!我も天啓に至らなければ列したというのに!」
飛鳥「親からメールがきたなら仕方ないさ。さて、いくとしよう。いそが……ない……と」
ありす「飛鳥さん?……誰でしょうあの人?大人の……男性ですよね?」
蘭子「我らが絶対なる結界を超えようとは……如何なる者だ?」
飛鳥兄「安心して。許可証はしっかり貰ってる。……飛鳥、迎えに来たよ」
飛鳥「兄さん……なんでレッスンルームまで来てるんだい?」
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1:
◆Vplw0JzeVOUt
2017/12/11(月)23:02:16.15
ID:1Tz+1Vax0
美羽「…」
 
アナスタシア「…」
 
文香「…」ペラッ
 
のあ「…」
 
美羽「…」
美羽(…沈黙が苦手だから今からギャグを言います)
美羽(勝負…!)
※これはデレマスの二次創作SSです。
キャラ崩壊などがあるかもしれません

2:
◆Vplw0JzeVOUt
2017/12/11(月)23:10:00.81
ID:1Tz+1Vax0

ROUND1FIGHT!

美羽「この状況、サイレントだね!」
 
美羽「ピーポーピーポー!」
 
アナスタシア「…?」
 
文香「…」ペラッ
 
のあ「…」
 
美羽「ウーウー!」
 
アナスタシア「???」
 
文香「…」ペラッ
 
のあ「…」
美羽「ピーポーピーポー!ウー…う、うぅ///」
  
笑美「恥ずかしいならやんなや!」ペシッ
美羽「いっ、え、笑美さん!?いつのまに!?」
 
アナスタシア「ミウ、なぜサイレンの真似をしました?」
美羽「え、あのサイレントとサイレンを…」
  
笑美「くだらんわ!!」
のあ「」zzz
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今月もなんとなくGoogleAnalyticsのデータを元に先月アクセスが多かった作品をいくつかまとめてみました。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/10(日)23:20:01.34
ID:JZ5Y3rXyo
拓海(このアタシがアイドルにスカウトされるとは……世も末だぜ)
拓海(アイドル事務所……アタシみたいのと正反対なヤツばっかなんだろうなぁ)
ちひろ「……さて、これで正式な手続きも終わって、拓海ちゃんは今日からうちのアイドルね!」
ちひろ「拓海ちゃんには早速明日からレッスンを受けてもらいますけど……」
拓海「レッスン?」
ちひろ「ええ。あ、そういえば、ちょうどレッスンが終わってアイドルが帰ってくる頃ね」
ガチャ
??「レッスン終わりました!キャハッ☆」
拓海(あの人がここのアイドルか……)
拓海(ん!?待てよ!?あのツラ、もしかして……)
拓海「あの人はまさか、伝説の……!?」
ちひろ「た、拓海ちゃん?」
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1:
◆cgcCmk1QIM
2017/12/10(日)22:17:52.64
ID:oxurAuRs0
・事務所が潰れて路頭に迷ったほたると地下アイドル時代の菜々さんが同居しています
・白菊ほたる、安部菜々のコミュ1以前の話として書いています
・以前投稿した
「ほたると菜々のふたりぐらし」と地続きですが、読んでいなくても問題ありません。
関連スレ
ほたると菜々のふたりぐらし
ほたると菜々のふたりぐらし後編
○白菊ほたるのコミュ2に日野茜が乱入してきた話
【モバマス】安部菜々「ほたるちゃんの」日野茜「初仕事です!!」
【モバマス】ほたるのひかりが眩しくて
白菊ほたる「私も、ウサミンでした」
2:
◆cgcCmk1QIM
2017/12/10(日)22:18:13.97
ID:oxurAuRs0

『しんちょうさ』
菜々「一緒に外出したら妹と間違えられた方、安部菜々です」
ほたる「…一緒に外出したら姉と間違えられた方、白菊ほたるです」
菜々「もうまったく!い、いくら何でもほたるちゃんより幼く見えるはずは…!」
ほたる(菜々さんの表情が複雑なことに…!)
3:
◆cgcCmk1QIM
2017/12/10(日)22:19:13.40
ID:oxurAuRs0

『ぶーめらん』
菜々「ほたるちゃんは、ご両親に電話とかしませんね」
ほたる「…声を聞いたら、帰りたくなっちゃうかもしれないですから」
菜々「それでも、時々電話したり、帰ってあげた方がいいですよ」
菜々「心配してるでしょうし、親にだって色々な事が起きるんです。後になって、聞いておけば良かった、助けられたらよかったなんて思う事が…」
菜々「…」
ほたる「…菜々さん?」
菜々「この話、むしろナナの方に刺さってますね!?」
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1:
◆SIevslU5sU
2017/12/09(土)23:54:15.50
ID:ziiqtrw00
喜多見柚「ねぇねぇPサン」ヒョコ
モバP「お、どうした柚?」
柚「次の日曜ってアタシOFFだよね?」
P「そうだけど、何かあるのか?」
柚「あのね、Pサンも予定ないんだったら、どこかで一緒に遊んだりできないカナーって」
P「ああなるほど。ちょっと待ってな……うん、日曜は1日大丈夫だぞ」
柚「ホント?やったー!どこに行こうかなー」
P「おいおい、気が早いな」
柚「よーし、日曜はPサンを独り占めしちゃうぞー♪」
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1:
◆SESAXlhwuI
2017/12/09(土)13:33:33.79
ID:2oCg3u3y0
伊吹翼(以下、翼) 「おっはよーございま?す!」ピョコピョコ
ミリP(以下、P) 「おっ、翼。おはよう」
翼 「あっ、プロデューサーさんだ!おはようございま?す♪」ダキッ
P 「挨拶がてらに抱きつくなよ……」
翼 「むぅ、つまんなーい……あっ、ひょっとして照れてるとか!?」パァアア
P 「て、照れてない!ほら、離れろって!」
翼 「えーっ……」シュン
P 「そ、そこまでガックリされてもだな」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/12(日)18:53:03.23
ID:eien3NIY0
ちひろ「プロデューサーさん!ジュースですよ!ジュース!」
モバP(以降P)「どうしたんですか?そんな遠距離通勤してそうなアイドルのモノマネなんかして。」
ちひろ「いやー、新しい商品を開発したので、そのテスターになってほしくて。」
P「懲りませんね。あなたも。」
P「まあ、やりますけど。」
ちひろ(やっぱノリは良いんだよなあ)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/12(日)19:04:38.32
ID:eien3NIY0
P「で、今回は何を作ったんですか?」
ちひろ「ふふふ...よくぞ聞いてくれました!」
ちひろ「今回はこちら...シンデレラ缶ジュースです!!!」デデーン
P「缶ジュースですか。でもどうして缶ジュースを?」
ちひろ「5thライブの時、SSA付近の自販機でメロー・イエローがめっちゃ売れたらしいんですよ。」
ちひろ「それでティンときました。」
関連スレ
モバP「シンデレラふりかけ...?」
モバP「俺の...ソーセージ...?」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)01:53:05.86
ID:s/jy9rJW0
「ねぇねぇ桃華ちゃん!桃華ちゃんって好きな人とかいるー?」
桃華「好きな人…ですの?」
「うん!」
桃華「アイドルですからそういった事はあまり…」
「えー、気になってる人とかいないの?」
桃華「…」
桃華(Pちゃま…)
「あ、いるんだー!」
桃華「い、いえ!いませんわ!」
「だって今考えたでしょー!」
桃華「考えていませんわっ!」
「絶対考えたってー!」
桃華「もうっ!」
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1:
◆UEry/CPoDk
2017/12/08(金)23:40:07.26
ID:mj4OEdiD0
のり子「明日のロケ、プロデューサーが同行してくれるんだよね。つきっきりは久しぶり。」
のり子「ゴールデンのバラエティ番組だもん、失敗出来ないよね。少しは成長したってとこ見せられるよう頑張んなきゃ!」
のり子「…半日一緒にいるんだっけ。どうしよ、お弁当とか作ってあげた方がいいのかな?」
のり子「って何考えてるのよ、柄にもない。あたしがそんな事したって…」
のり子「…」
のり子「お母さーん!ちょっと、買い物行ってくるねー!」

2:
◆UEry/CPoDk
2017/12/08(金)23:44:01.65
ID:mj4OEdiD0
(翌朝)
のり子「たはは、作っちゃったよ、わざわざ早起きしてまで。馬鹿だよね〜。」
のり子「どうよこれ?味はともかく見た目がかなりアレだよね。よくいえば豪快、はっきりいえばガサツな…」
のり子「え、ええい!作ったものはしょうがない、思い切っていこう!さて、準備準備と。プロデューサーが迎えに来るから急がないとね。」
のり子「おはようプロデューサー、きょうは1日よろしくね!」
プロデューサー(以下P)「おはよう、のり子。ああ、しっかり頼むぞ。じゃ、早速で悪いが乗ってくれ。」
のり子「了解…あれ、これプロデューサーの車じゃん。いつものやつは?」
P「一台は律子、もう一台は麗花が使ってる。今日は遠出の子が多いからな。」
のり子「そっか。ふーん…」
P「シートベルトしたか?じゃ、出発するぞ。今日は長くなるからな、眠いんなら寝ててもいいぞ。」
のり子「大丈夫だよ、ちゃんと寝たから。」
のり子(へへ、ラッキー。プロデューサーの車だなんて。この距離ならドライブみたいなもんだよね、今日はいい一日になりそう!)
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1:
◆R4LxbbyKhE
2017/12/08(金)23:28:58.01
ID:UCK/1Ltk0
【モバマス・デレステSS】です
――――パーティー会場の一角
愛海「やーやー! 記念ライブお疲れさま! そんな皆を驚かせたくて用意したものがあるから見てってくれない?」
乃々「……まさか、お山登りのための新技を編み出したり……?」
愛海「乃々ちゃんハズレ♪ そもそもこれだけ人が多かったら新技なんてなくてもお山と触れ合える機会はいくらでも……はぁん♪」
芳乃「愛海、あまり邪なことは考えぬようにー。今日はとてもめでたき日なのでしてー」
愛海「よ、邪なことじゃないよ! お山に登りたいというのは至極まっとうで人間的な……そう! つまり人類にとって永遠の」
芳乃「おやー、どうやら悲しいことにー、先に愛海を止めておかなければいけないとはー……しくしく」
愛海「うっ……わ、わかったよ、芳乃ちゃん悲しませたくないし、お山登りは一応控えめにします……我慢できる範囲でだけど!」
芳乃「それはまこと良いことですなー」ニコニコ
モバP「で、今更だがここに俺たちを集めた理由はなんだ? そろそろ美味い飯とか待ってるパーティー始まるぞ?」

2:
◆R4LxbbyKhE
2017/12/08(金)23:29:56.29
ID:UCK/1Ltk0
※棟方愛海

※森久保乃々

※依田芳乃
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/08(金)21:31:11.18
ID:fbIP0ybDO
藍子「見て見てほたるちゃん、今日散歩してたら捨て猫さんがいて、拾ってきちゃいました」
ほたる「わぁ、とっても強そうな猫さんですね」
ライオン「ガオー」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/08(金)21:31:57.95
ID:fbIP0ybDO
ほたる「どこで拾ってきたんですか?」
藍子「いつも散歩する公園に大きなコンテナが捨てられてて、その中に丸くなって入ってたんです」
ライオン「ガオ」
藍子「飼い主が見つかるまで事務所にいさせてあげられないかな……?」
ほたる「きっとPさんなら……いいって言ってくれますよ。可愛いし……」
藍子「そうですよね、きっと大丈夫ですよね。可愛いですし」
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1:
◆h8PchLJM6BH7
2017/12/08(金)10:06:10
ID:Duz

※この日がいつかはアナタしだい

2:
◆h8PchLJM6BH7
2017/12/08(金)10:07:20
ID:Duz

藍子「プロデューサーさんっ!」
相葉夕美「お誕生日っ♪」
十時愛梨「おめでとうございま?すっ♪」
「「「ぱちぱちぱち?♪」」」パチパチパチ

3:
◆h8PchLJM6BH7
2017/12/08(金)10:09:23
ID:Duz


高森藍子(16)
4:
◆h8PchLJM6BH7
2017/12/08(金)10:11:11
ID:Duz

相葉夕美(18)
5:
◆h8PchLJM6BH7
2017/12/08(金)10:13:00
ID:Duz

十時愛梨(18)
転載元:高森藍子「ぱんぱかぱーんっ♪」
http://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1512695170/
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1:
◆G4Z1KppkgXoT
2017/11/09(木)23:39:24.53ID:6z2e4cgVO
【23】
志希(あたしがキミにそうプロポーズしてから、今日で3年…)
レポーター『たった今判決が出ました!無期、無期懲役です!』
レポーター『内縁の夫を殺害した元アイドル妻・一ノ瀬志希被告に、無期懲役の判決が下されました!』
志希「…………」

3:
◆G4Z1KppkgXoT
2017/11/09(木)23:48:43.20ID:6z2e4cgVO
【0】
「あぁーーん!!おぎゃああーーん!」
???『かわいい女の子よ。私たちの赤ちゃん』
???『ああ、よくがんばってくれた。本当にかわいいよ』
???『この子の名前は…志希だ。希望を志す子に育つように』
???『ええ。良い名前ね』
志希(そんなやり取りがあったそうな)
志希(きっと、これは、後から両親に聞いた話)
志希(だからこれはきっとあたしが後から作りあげた想像。捏造の記憶)
志希(産まれたばかりの0歳の記憶なんて憶えているはずがない憶えているはずがない憶えているはずがない)
志希(……きっと、あたしは両親のセリフを憶えているはずがない)
4:
◆G4Z1KppkgXoT
2017/11/09(木)23:55:59.68ID:6z2e4cgVO
【2】
志希「……」パチッカチッ
母親「すごいわ志希。もうこんなに解けるようになるなんて!」
父親「ああ。まだ2歳なのに、6歳児向けのパズルを解いている…」
母親「あなたに似て賢いのかもしれないわね」
父親「ははは。だが、この子はもしかすると…」
志希「……」カチッバチッ
6:
◆G4Z1KppkgXoT
2017/11/10(金)00:00:47.66
ID:x+zP9GpRO
【22】
志希「父は学者でした」
志希「そのせいもあってか、あたしの、あたしが…」
志希「あたしが、他の子とは少し違うということに、彼はいち早く気付いたんです」
志希「あたしのような子を集めるための幼稚園。その入園試験を受けたことを憶えています」
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1:
◆5AkoLefT7E
2017/12/07(木)23:40:17.30
ID:eUuw6eHw0
?事務所?
ガチャ
P「遅れて申し訳ない! 前の打ち合わせが長引いてしまって……」
新田美波「あ、お疲れ様です。大丈夫ですよ。大変でしたね」
P「せっかくの顔合わせなのに情けない……」
美波「いえいえ」
P「じゃあ早速だが、俺が今日から君のプロデュースをさせてもらう。よろしく頼むな」
美波「はい! こちらこそよろしくお願いします!」
P「とは言ってもまあ、隣の部署にいたから初対面ってわけでもないんだよな。担当が変わって不安だとは思うが、何でも頼って欲しい」
美波「ありがとうございます。他のアイドルから、プロデューサーさんのことはたまに聞いていましたよ?」
P「うっわ、そうなのか。……なんか変なこと吹き込まれてないよな?」
美波「大丈夫ですよ。楽しい人だってみーんな言ってましたから」
P「ならいいけどなあ……」

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1:
◆6BgakSYE3E
2017/12/07(木)17:23:42.94
ID:HPPw9BFZ0
未央「そうかなあ……」   凛「そうだよ」
未央「いや、やっぱ近いよ」   凛「どこが? 普通じゃない」
未央「なんでしぶりん私と同じ行にいるの? 普通改行しない?」   凛「未央が何を言っているのかわからない」
2:
◆6BgakSYE3E
2017/12/07(木)17:24:11.51
ID:HPPw9BFZ0
未央「私が変なのかな……」  凛「そうだよ」スッ
未央「ん?」  凛「どうしたの」
未央「しぶりん、ちょっと近づいてない?」  凛「別に近づいてないないって」
未央「近づいてるよ! さっきより全角スペース1つ分空間が狭いもん!」  凛「何言ってるの?」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/07(木)18:09:42.08
ID:i/VTfZlT0
凛「何さそんなにはしゃいで」
P「これこれ、カメラ。椿と一緒に買いに行ったんだ。藍子との散歩とか芽衣子との旅行がより一層華やかになるなぁ」
凛「IDOLの皆とけっこう出かけてるもんね」
P「よぉし。さっそくアイドルのオフショットを撮るぞ。オラ凛! 笑えぇ!」
凛「え? 私を撮るの? 笑顔を強要してる時点でオフショットとしてはちょっと……えっと、ニコォ」
P「は? 何だそのぎこちない笑いはァ! パワーオブスマイルの精神を忘れてしまったのか! 笑顔が苦手なんて失望しました。しょうがないなぁ。お前のために笑顔の先生を呼んである。来てください先生!」パンパン
凛「先生?」
卯月「どうも。先生です」
P「先生! 写真撮るから笑って!」
卯月「はい! ブイッ!」ニコォ
P「いい笑顔だ! ナイスショット! 大満足! よし凛太郎。うづきち君を見習って、」
未央「待ったぁ! 笑顔の達人であるこの未央ちゃんを忘れてもらっちゃ困るよ!」
P「貴様、ほんだみ! 何しに来た!」
未央「プロデューサーは分かってない。いいショットってのはこうやるんだよ! とりゃあ!」
凛「うわっ。何さ未央」
未央「ほらほら、しまむーも寄って寄って。三人でピースピース!」
卯月「もうっ未央ちゃんったら」
未央「ほら、ベストアングル! シャッターチャンスだよプロデューサー!」
P「……これもいいな。よし笑えぇ! チーズ!」
三人「ニコッ」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/07(木)01:18:06.42
ID:BeGOXJWDO
ほたる「例えば道を歩いていて、近くにビルがあるなら」
ほたる「予め購入しておいたミニ植木鉢をおもむろにカバンから取り出し」
ほたる「落とします」ガシャーン
ほたる「破片は片付けます。危ないからね」
ほたる「これで『植木鉢が落ちてきた』という結果は先取り出来たので」
ほたる「安心してビルの側を歩けます」
ほたる「これが植木鉢のプロ」
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