SS大好き! SSまとめアンテナ
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媒体:プロデューサーさんっ!SSですよ、SS!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)19:32:43.55
ID:60BbHll00
ひゅうっと冷たい風が通り過ぎる
うう……寒い……Pチャンまだぁ?
こんなに寒いなら手袋を持ってくれば良かったな
冷たくなっちゃった手を合わせて、ほうっと息をかける
ちょっぴりあったかくなって、すぐにまた冷たくなっちゃう
「さむ……」
夜空を見上げると、お月様が静かに光ってる
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/22(木)19:13:50.07
ID:voo5splC0
柚「2月の終わりは待ちに待った期末テストの時期!さあプロデューサーサン!勉強の時間だよーっ!」バ-ン!
P「よし頑張れよ。俺は帰って『ベヨネッタ』を遊び尽くーーー」
柚「待ったァ」ガシッ
P「離せや」
柚「お願いします!プロデューサーサンッ!勉強を教えてつかぁさい!」ビッ!
P「角度45度の美しい礼だ」
柚「来週テストでなりふり構ってられないからね!恥は捨てるし、手段も選ばないッ!」カッ!
P「ほほう、そいつは殊勝な心意気だ。だが残念。この休日はセクシー眼鏡美女を堪能すると心に決めているんだ。そうとわかればさぁ手を離せ柑橘系」ペシッ
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)08:38:57.61
ID:gJQnAjCL0
 開演10分前、私は楽屋を出た。扉を開いて舞台袖に入ると熱と湿気が私を包んで、今が冬であることを忘れそうになった。
 いつもウサミミの彼女も今日だけはネコミミで、すでにマイクを持ってスタンバイしていた。彼女は私を見つけて、笑顔を見せ、私に「来て」とアイコンタクトする。何だろ、と思って近づくと、彼女は手を軽く上げた。
 そういうことか。私も手を上げ、ハイタッチした。もちろん、ステージの向こうで待つお客さんたちには聴こえないくらい音を小さくした。彼女は真っ暗な奈落へ向かっていく。開演5分前。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)08:39:49.75
ID:gJQnAjCL0
 ライブは、一本のスポットライトがステージ中央に当たるところから始まった。それはまだ、誰も照らさない。「アッ、アレは誰なんだー」「誰だー」「誰なんだー」と、会場から声が上がる。
「それは……ナナでーす!」
 せりあがってスポットライトを浴びる菜々ちゃんに、会場は取ってつけたように一瞬盛り下がり、そして一気に盛り上がった。一面ピンクの光で満たされる。
「ちょ、引かないでくださーい! ……えー、オホン。本日2月22日は何の日ですかー!?」
 菜々ちゃんのネコミミを指さしながらのフリに、お客さんたちは「猫の日―!」と答えた。
「そしてー!?」
「みくにゃんの誕生日―!」
 わかっていたことだけど、私の胸のあたりがポッと温かくなる心地がした。多くの人に祝ってもらえるのはやっぱり嬉しい。
菜々ちゃんが腕を大きく振って、こちらの舞台袖をさした。
ボルテージは最高潮だった。いや、これからもっと高められる!
「それでは出てきてもらいましょう! 前川みくちゃん!!」
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/02/22(木)00:58:25.98
ID:1skcAdjz0
「「「誕生日おめでとー!!」パァン!
みく「わわっ!え、みんなわざわざこんなに集まってくれたの?あ、凄い料理とケーキまで用意されてるにゃ!」
「もちろんプレゼントも用意してますよー?ジャーン!はいっ、私からはおニューの猫耳です!」
みく「ありがとにゃあ!本当に嬉しい…大事に使わせてもらうにゃ!」
「あ、私からも猫耳なんだけど…」
みく「全然構わないよ嬉しいよ!」
「ニェート…私も、なんですけど」
「私もよ」
みく「おおぅ…みく=猫耳って認識なのかな?でもその気持ちが嬉しいにゃ!ありがたく使わせてもらうよ!」
「実は私からのプレゼントも猫耳なんですが…」
みく「どんとこいにゃ!」
「アタシも猫耳なんだけど…」
みく「構わん構わん!」
「あたしも猫耳プレゼント?。ちゃんと脳波を感知してピコピコ動くからね?」
みく「ハイテク!」
「みくちゃんに猫耳は流石に安直だとは思いましたがみくちゃんですし逆に安直なぐらいが良いかと思って猫耳です!」
みく「色々言わなくていいセリフくっついちゃってるけどありがとうにゃ」
「豚」
みく「猫だよ」
「ベッドの上でもネコなのでしょうか…」
みく「年上にこんな事言うのも失礼だけど何言ってんだアンタ」
「フゴゴゴ!フゴフゴ!フゴゴ!」
みく「お口の中空っぽにしてから!」
「ふぉふぇふぇふぉうふぁふぉふぇひふぇー」モグモグバリボリ
みく「お口の中!」
「つみれで猫耳作ってみたんれすけどー」
みく「生臭い!」
「誕生日おめでとう。みけ」
みく「みくだよ!」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)03:25:58.98
ID:nXKuUBYU0
「……ねえ、Pチャン」
「ん?」
「猫チャンはね、あんまり撫でられすぎると嫌になっちゃうの。疲れちゃって鬱陶しくなっちゃって、ストレスになっちゃうのにゃ」
「ああ、そうみたいだね。だから撫でてると急に噛み付いてきたりとか」
「そーそ。撫でてもらえるのは大好きなんだけど、でも猫チャンは気紛れさんだから。構われ過ぎるのは嫌いなの」
「そんな気紛れなところも可愛いんだけどね」
「うむうむ、やーっと最近Pチャンも猫チャンの魅力を理解できるようになったみたいで良きことにゃ」
「みくにたっぷり教え込まれたからね」
「ありがたく思うといいにゃよ」
「感謝してるって」
「ならいいにゃ。……で、Pチャン」
「うん?」
「猫チャンはそんなふうに気分屋さんで、あんまり撫でられちゃうのは嫌なんだけど……でもさっきも言った通り、撫でてもらえること自体は大好きなの」
「うんうん」
「だから嫌がるまで撫でちゃ駄目なんだけど、でも嫌がるまでは撫でてあげなきゃいけないの。嫌だ、って思うまでは撫でて撫でてーって甘え猫チャンモードだから」
「なるほど」
「だから」
「うん」
「ほら」
「うん?」
「……」
「……」
「……Pチャン」
「……?」
「……」
「…………ああ、ってもうごめんって。そんなバタバタ足を暴れさせない。スカート捲れちゃってるじゃんか」
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1:
◆zOmEgane2k
2018/02/22(木)20:21:52.89
ID:9a+VV6a70
彼の手が好きだ。
私を撫でる彼の手が好きだ。
彼に触れられると、
じんじん、暖かくなって、
ぴりぴり、電気が走るようで、
きりきり、切なくなってしまう。
それを我慢しきれずに、身を強張らせてしまうと
彼は、ばつが悪そうに手を離してしまうのだ。
……もっと、撫でてください。
そう思って、
すりすり、彼に身を寄せてみても、
この気持ちが伝わったことはない。
たった一言お願いするだけで済む話なのかもしれないけど、
それくらい、わかってほしい。
伝わらないのは、単に、彼が鈍いからなのか、
それとも。
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2:
◆ytRfQhDR4R7A
2018/02/19(月)00:39:30.36
ID:5WO18UN20
モバP「????♪……ヴォイ!」
紗枝「鼻歌歌ってえらいご機嫌さんやなぁ?どないしはったんどすか?」
モバP「ん?おぉぅ紗枝か。ふっふっふ、こいつを見てくれ」
紗枝「……なんどす?」
モバP「このグラフはな今までのライブでの集客数よ」
紗枝「この赤い線は?」
モバP「これが今回の公演で目標にしてた集客数だ」
紗枝「あら、そらえらいいっぱい来てもろて嬉しいなぁ」
ほんにうちもまだまだ気張らなあきまへんなぁ
3:
◆ytRfQhDR4R7A
2018/02/19(月)00:42:04.49
ID:5WO18UN20
モバP「で、今回その目標人数を更新したってわけだ」
紗枝「ほんでご機嫌さんなん?」
モバP「そういうことだ。ふっふっふ、これで連続集客数更新……昇進確定だ!!」
紗枝「あら、それはおめでたいなぁ♪なんやお祝いせななぁ」
モバP「そうだなぁ。たまには寿司でも食いに行くか……」
ナターリア「スシカ!?」
紗枝「わっ、びっくりしたなぁもう……」
ナターリア「今スシって聞こえたゾ!食べに行くのカ?」
モバP「(俺一人で食う予定だったんだが……まぁいいか)」
モバP「じゃあ出前でも取るか」
ナターリア「ヤッター!」
ライラ「ライラさん玉子が好きですよ」
紗枝「!?」
うちがぼーっとしとっただけやろか?
いつの間にか増えてはる
シリーズスレ
紗枝めし!【小早川紗枝とラーメン編】
紗枝めし!【小早川紗枝とハンバーガー編】
紗枝めし!【小早川紗枝と石狩鍋編】
紗枝めし!【小早川紗枝とカレー編】
紗枝めし!【小早川紗枝とカレーパン編】
紗枝めし!【小早川紗枝と鯖寿司編】
紗枝めし!【小早川紗枝とうどん編】
紗枝めし!【小早川紗枝と焼き鳥編】
紗枝めし!【小早川紗枝ときのこ編】
紗枝めし!【小早川紗枝とすき焼き編】
紗枝めし!【小早川紗枝とそば編】
紗枝めし!【小早川紗枝と餅編】
紗枝めし!【小早川紗枝
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1:
◆UEry/CPoDk
2018/02/21(水)01:18:08.35
ID:SXsPVNX70
千鶴「コロちゃん、絵筆しまい忘れてますわよ。杏奈?ゲームが終わったらテレビは消す。」
千鶴「ひなた、お花を持って来てくださいましたの。ありがとうございます、テーブルに飾りましょうか、花瓶持ってきますわ。」
あずさ「…」
千鶴「どうかしましたのあずさ。ああおやつならそこの戸棚に芋ようかんがありますわ。」
あずさ「いえ。千鶴ちゃんも私も、ここじゃお姉さんの方よね。」
千鶴「まあそうですわね。」
あずさ「でも、同じお姉さんでもどこか違う感じがしない?」
千鶴「それは年下への接し方が違うとか、そういう話ですの?たしかについやかましく言ったりもしますけど。」
あずさ「そうとも言えるんだけど、ちょっと違うわね。そうね、どう言ったらいいのかしら。」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/21(水)15:10:56.32
ID:Wui8wLeZ0

孤独のグルメのテーマ?♪
【街中?路地】
今日は久しぶりのオフ、だけどだーれもつかまらへんかった。
しょうがないから家でゴロゴロしようと思てたんやけど、
家に食材がなーんもなかった。買ってくるか食べに行くかしなきゃいけないかって思って外に出たのはよかったんだけど・・・
周子「・・・・もう2時かあ」
・・・食べるものが決まらなかった。外に出たのも微妙に遅かったのもあり、ランチタイムが終わってしまっているのも店も多く
ダラダラと歩いていてもティン?とくるものが見つからなかったのだ
周子「・・・・お腹すいたーん」
・・・てかここどこやろ?家の近所をブラブラするつもりだったのにあたし結構遠くまで来てない?
・・・・・やばい。空腹が限界だ、でも店は全然見つからない。どんどん住宅地にいってる気がする。
・・・・・もうなんでもいい。あたしはお腹が減ってるんだ・・・・・・・・・ん?
周子「・・・・・中華料理屋かな?」
赤い看板のこじんまりとした中華料理屋さんがあった。
表の看板にランチタイム15じマデ!と大きな字で書いている
・・・・字の感じからして日本人がやってなさそう。・・・・・・女の子一人で入って大丈夫かな?
でもおなかすいてるからいーや。・・・・入っちゃえ
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1:
◆0PxB4V7kSI
2018/02/20(火)21:44:35.04
ID:tAFv2fL/0
※前作
まゆ「Dearmymoon」と同じ世界線の話。
※オリ設定多く含む
2:
◆0PxB4V7kSI
2018/02/20(火)21:50:16.39
ID:tAFv2fL/0
 正直にホンネを話すならば。あたしは両親が大好きだった。もう二度と会うことはないだろうなんて冷たく言い放ちながら、心の隅っこでは復縁して笑い会える日々を望んでいた。
 控えめながらも優しく愛情を注いでくれたママが好きだった。
 そして、ダッドも……大好きだった。とてもとても、素晴らしい一人の科学者の姿が目に焼き付いていた。
 いつかあの人の隣に立つ。あの人に認められるような科学者になる。そう思ったから目指した。頑張った。スポ根とは相性が悪いあたしだけど、あたしなりに努力したのだ。
 なんやかんやてんやわんや、紆余曲折を経て辿り着いた。そして────対立した。
 なんてことはない。あたし達は"出来すぎた"。だからこそ、両者はどちらも正しくしかし、全く真逆の解を弾き出したのだ。科学者にとっては致命的な結果だ。
 最後まで折れることなく、二人は自分の理論を展開し合った。
 決して交わり合うことができない二分化は決定的な物となり、決別した。
 けれども正真正銘あたし達の溝はそれだけだった。それだけだった、筈なのに─────
 あんな破滅を迎えるなんて、思っていなかったんだ。
『……志希。アイドルごっこは、もう済んだか』
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1:
◆45SR4r0flud5
2018/02/20(火)22:14:24.89
ID:hfA40OZjO
七海「由愛ちゃんずっと金平糖をみつめてるれすね」
由愛「え....?そう、ですか?」
美由紀「うん、ずっと眺めてるよ。あ、一個もらっていい?」
モバP「一個と言いつつ三つくらいまとめて取るのな」
美由紀「えへへ、美味しいからつい」
モバP「まぁ、美味いよな金平糖」ボリボリ
七海「そうれすねぇ、甘くっておいしいれす」コロコロ
美由紀「プロデューサーさん、噛んじゃうからすぐなくなっちゃうね」
モバP「飴とか長くなめてると飽きちゃうんだよな」

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1:
◆NtxTVv4ssokL
2018/02/20(火)22:57:57.93
ID:9KyWS4RcO
友紀「聞いて聞いて、プロデューサー」
モバP「どうしたんだ?」
友紀「あたし、ついにフュージョンができるようになったんだ!」
モバP「フュージョンってあの『ドラゴンボール』のか?」
友紀「うん、そのフュージョンだね」
モバP「意味が分からんぞ」
友紀「いやーコツ教えてもらったらできちゃったんだよねー」
モバP「誰に教えてもらったんだよ……、まさかメタモル星人なんて言わないだろうな」
友紀「ううん、ウサミン星人だけど?」
モバP「菜々さんかよ!」
友紀「いやいや、菜々ちゃんじゃなくてウサミン星人だよ」
モバP「一緒だろ?」
友紀「全然違うよ!」
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/20(火)20:42:37.11
ID:+1pByEWO0
【正直1人1人の名前と顔が一致しないよって人のためのトレーナー4姉妹紹介】
麗…28歳。マスタートレーナー。凛々しいポニーテール。「P殿」というストイックさを感じさせる呼び方からもわかるように、竹刀とタオルがよく似合う熱血な人。昔はアイドルを目指していた節がある。趣味はスポーツドリンクの自作であり「まあ飲めや」としばしば勧めてくる。
デレステではスキル上げの性能が高く、レベル10を目指す時はほぼ必須。けしからんタンクトップばかりを着ているために巨乳に見えるが実はB82の落ち着いた美乳。
聖…26歳。ベテラントレーナー。デレステのコミュで「トレーナー」として1番よく出てくる人。見慣れてしまったために突っ込まれることは少ないが着ているシャツのデザインはダサ…個性的。台詞に「!」がよく付き、口調も1番厳しい。反面、モバマスでは親愛度マックスになると「駄目だ。駄目だ」と言いながらデレてくれる正統派のツンデレ。すっごいチョロそう。
デレステでは数量がそこそこ確保しやすく低レベル時のスキル上げでよくお世話になる。姉より大きなB83。
明…23歳。トレーナー。ライオンのような姉、虎のような次女と違って猛々しさがない正統派美人で言葉遣いも丁寧。私服、口調と共に清楚系だが、中身はがっつり体育会系というギャップが魅力的。恥ずかしがり屋なのも素晴らしい。さらには水着姿を披露しておきながらカナヅチという属性まで獲得しており隙がない。
デレステではスキル上げの性能がなく、またルキトレちゃんだけでもレベル上げは十分なのでレッスンの使用頻度が最も低いと思われる。4姉妹の中ではやや影が薄いが、それに反比例するかのようにB84と姉妹の中では最大サイズを誇る。すごいおっぱいだ。
慶…19歳。ルーキートレーナー。ジム通いが趣味の童顔現役学生。あろうことか「秋風に手を振って」のイベントコミュでは主役級の扱いで、最後は擬似告白まで達成する超高待遇を受けた。未熟なトレーナーという属性ゆえか「トレーナー」として出番の多い聖と違って、「慶」個人として出番をよく獲得している。可愛い。もうアイドルになればいいんじゃないかな。姉たちに比べてやや物足り
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/20(火)18:59:05.83
ID:2v5UDbbd0
P「今日事務所に来てみたらまゆのまゆがなくなっていた」
P「あの巨大なオブジェが消えてしまうとは」
乃々「アレが無くなると、事務所が広く感じますね・・・」
(P「これは大変なことになる予感がするぞ・・・!」)

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/20(火)19:01:11.52
ID:2v5UDbbd0
(P「このことをまゆが知ったらきっと・・・!」)
???
まゆ『まゆのまゆが無くなったのは、きっとまゆに嫉妬した誰かの仕業・・・!犯人を突き止めて必ず・・・フフフ・・・』
???
P「これはまずい・・・!森久保、一緒にまゆのまゆを元に戻すぞ!」
乃々「えぇ・・・どうしてもりくぼが・・・」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)22:42:37.84
ID:5Dgbd9ZM0
☆注意☆
このSSには以下の成分が含まれますのでご注意下さい。
・遊佐こずえ
・キャラ崩壊の可能性
・書き溜め
なお、スシローのこずえコミュを見てると更に楽しめる、かも。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)22:45:22.05
ID:5Dgbd9ZM0
?事務所?
遊佐こずえ「すぅ……すぅ……」
こずえ「んむ……ふふ……」
桐野アヤ「……ふふっ、こずえ、ぐっすり寝てるな」
モバP「今日の撮影、凄く楽しがってはしゃいでたもんなぁ」
アヤ「アタシも見たかったなぁ。雪山でのびのび遊ぶこずえ」
モバP「ならアヤも買うか?こずえの写真集」
アヤ「当たり前だろ?アタシが悔しがってんのは生で見られなかったからだよ」
モバP「それは俺の特権だよ何言ってんだ」
アヤ「むっ、アタシだってアイドルの仲間なんだから生のこずえくらい見たっていいじゃんか」
モバP「ははっ、冗談冗談。次の仕事はこずえとアヤ、一緒にするから許してな」
アヤ「むー……約束だぞ」
モバP「おう約束だ。指切りする?」
アヤ「する」ギチッ
モバP「おう……って、なんか小指の力強」ゴギッ
モバP「」チーン
アヤ「わーっ!?プロデューサー!?」
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1:
◆NtxTVv4ssokL
2018/02/19(月)22:44:46.62
ID:cOC313ihO
第510話の修正前の柳瀬美由紀がのあちゃんと呼んだ世界線でのお話です。

2:
◆NtxTVv4ssokL
2018/02/19(月)22:47:51.16
ID:cOC313ihO
瑞樹「まだかしら」ソワソワ
留美「瑞樹、落ち着きなさい」
瑞樹「そうはいっても……」
早苗「気持ちはわかるわよ」

ガチャ
瑞樹「帰ってきたかしら?」
モバP「ただいま戻りました」
早苗「なーんだ、P君か」
瑞樹「プロデューサーはお呼びじゃないのよ」
モバP「えっ、ひどくない?」
美優「すみません」
モバP「美優さんが謝らなくてもいいんですよ。それより皆集まって何してるんですか?」
瑞樹「美由紀ちゃんを待ってるのよ」
モバP「美由紀ですか? どうしてまた」
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1:
◆6QdCQg5S.DlH
2018/02/18(日)16:26:45.15
ID:1j4emmIF0
前の
アナスタシア「雪女」
よしのんとか、茄子さんとか、こずえちゃんとか、アーニャちゃんとか出ます。
寺生まれのPさんは出ません
シリーズスレ
茄子「世界で一番幸運な私」
聖「私の歌を聞いてくれる人」
菜々「体力持つのは一時間」
芳乃「かみさま」
朋「百発百中」
歌鈴「私の中の神様」
小梅「最近あの子がちょっとおかしい……」
みく「みくは猫だよ!」
泰葉「人形の館」
まゆ「一目惚れ」
藍子「ゆっくり止まっていく」
瑞樹「過去へ還る道」
こずえ「こずえはねー……おにんぎょうなのー……」
朋「寺生まれのいる事務所」
フレデリカ「緑色の目をした怪物」
クラリス「教会生まれのCさん」
乃々「心の声が聞こえるんですけど……」
薫「教会生まれのお姉ちゃんにお礼したい!」
アナスタシア「雪女」
2:
◆6QdCQg5S.DlH
2018/02/18(日)16:27:20.03
ID:1j4emmIF0
アーニャ「カコ、付き合ってくれてスパシーバ……ありがとうございます」
茄子「いえいえー、これくらいならお安い御用ですよー♪」
茄子「……それにしてもたくさん買いましたね、アイス」
アーニャ「ンー、事務所は暑いですね」
アーニャ「だから。体を冷やすためにも、たくさん」
アーニャ「あの人もいくらでも使っていいっていってましたね?」
茄子「だからって、買いすぎだと思いますけど……」
アーニャ「その方が困りますね?」
茄子「あぁ、なるほど……ふふっ」
茄子「……ふぅ、ちょっと疲れちゃいました」
茄子「あそこで少し休憩してもいいですか」
アーニャ「ダー」
3:
◆6QdCQg5S.DlH
2018/02/18(日)16:28:04.41
ID:1j4emmIF0
茄子「よい……しょっと」
アーニャ「カコ。アイスをこっちにください」
アーニャ「冷やします」
茄子「あ、はーい」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)00:50:06.36
ID:z/ketX/n0
これはモバマスSSです
モバP(以下P)「という訳でこれから女子寮に突撃しようと思う」
塩見周子「はいはーい、そこだけだと完全な不審者でお巡りさんの御用だよ、プロデューサーさん」
P「そういう企画だから仕方ない。突撃アイドルの晩ごはんだからな」
周子「どっかで聞いたことのある番組企画だねー。で、どうすんのさ?」
P「まずここにうちのアイドルの名前が記された紙が入った箱があります」
周子「183人分あるから引きがいがあるね」
P「引いた紙に書かれたアイドルの部屋に突撃してその日の晩ごはんを見させてもらうことにします」
周子「あれ、でもうちのアイドルって別に全員女子寮に住んでないよね?」
P「まあそのときはそのアイドルの家に突撃する」
周子「わー、いきあたりばったり」
P「まあとりあえず引いてもらうかな。ほれ」
周子「どれどれ……えっと最初は」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)03:06:39.24
ID:g7r+Vq0f0
ピッ
「今週は今話題の飛鳥王子!その実態に迫りたいと思います!」
P「お、この前の取材の奴か。…それにしても王子な」
飛鳥「あぁ、あれはとても愉快だった」
P「宝塚もびっくりのはまり役だったな」
飛鳥「姫に憧れた事はあっても王子になりたいとは思った事すら無かったが…流石は敏腕プロデューサーってとこかな」
P「そりゃどうも、この仕事で女性ファンも一気に増えたな」
飛鳥「あぁ、時期も相まって積み重ねたらボクより高くなるぐらいのチョコを頂いたよ」
P「飛鳥的にはどうだ?」
飛鳥「…というと?」
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1:
◆NtxTVv4ssokL
2018/02/18(日)22:48:24.29
ID:MtJ59Ga0O
AM4:00
ペロの朝は早い。彼は4時に起床する。
ペロ「にゃぁ」ノビー
彼は起床後すぐにネコ伸びするのが日課である。
そして少しボーっとする。
ペロ「」ポケー
目が覚めてきたころにようやく人の姿になり、今日の予定の確認と軽めの仕事をこなす。
ペロ「」ペカー
謎の光に包まれるとペロは人の姿に変身する。見た目は20前後のさわやかな青年だ。
Pero(以降人の姿時P)「(さて、雪美ちゃんの起床時刻まで仕事をしようかな)」
P「(大きな音をたてたら雪美ちゃんが起きちゃうから、なるべく音を立てずに)」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/18(日)15:25:02.59
ID:Hx4G3wIV0
事務所
奏(喉が渇いたわね……)ガチャ
奏「冷蔵庫の中には……プリン?」
奏「おいしそうね……」
ねぇ見て
ほら綺麗なプリンだね
奏「名前も書いてないし食べちゃおうかしら……」
そう
今から関係なくなる
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/12(月)13:24:05.58
ID:xzzIzt5w0
(病院)
タッタッタッ...!
パタン!!
裕子「はぁはぁ…ぷ、プロデューサーさんは…!?」
ちひろ「ユッコちゃん…」
裕子「い、生きてますよね…?」
ちひろ「ええ…一命はとりとめました…ですが、意識不明でいつ目覚めるかもわからないそうです」
ちひろ「舞台のセッティング中に足場が…老朽化していたみたいで…」
P「…」
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1:
◆ksTpGtn1Mo
2018/02/18(日)15:18:25.10
ID:gA6KNqAUO
モバマスSSです。アイドルのキャラ崩壊、作者の妄想、若干の流行遅れ等が含まれますのでご注意ください。
多分短いです。
ちひろ「蘭子ちゃんの言葉遣いに苦情が出た、ですか?」
モバP「ああいえ、苦情というほどのものでは。ただ、こないだの生放送の最中に、ご年配の方から『今テレビに映っている子はどこの国の人なんですか』って問い合わせが来たらしくて。それで局のお偉いさんから、蘭子の台詞に標準語の翻訳字幕を付けることを提案されたんです」
ちひろ「前々から蘭子ちゃんの言葉は難しいって良く言われてましたし、字幕は自然な発想ですね」
P「しかしながら、それには色々と問題が有りまして……」
ちひろ「と言いますと?」
P「字幕と言っても、訳せる人が居ないんですよ」
ちひろ「……? それはつまり、Pさんには忙しくてそんな時間が無い、ということですか? それなら他部署との連携でどうにかなる気がしますけど」
P「そうじゃなくて……とどのつまりですね」
P「ぶっちゃけ俺、普段蘭子が何言ってんのか、殆ど分かってないんですよ」
ちひろ「…………は?」
ちひろ「……え、えぇぇぇぇぇ!? Pさん、蘭子ちゃんと意思疎通出来てなかったんですか!?」
P「あはは……お恥ずかしながら」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/18(日)01:08:42.29
ID:4V8isxDZ0
キャラ崩壊注意
各アイドルにPが居る設定

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/18(日)01:09:18.29
ID:4V8isxDZ0
――後に千川ちひろはこう語る。
「確かに、どのアイドルも自分のPさんと仲が良くて、その内付き合う娘も出てくるんじゃないかな。とは思っていました」
「けれど、もし最初に付き合い始めたカップルが、別の娘だったらこうはならなかったでしょう」
「例えば凛ちゃんと凛Pさんが最初に付き合い始めていれば、他のアイドルは凛ちゃんに見習い、クールな素振りをしたでしょう」
「例えば楓さんと楓Pさんが最初に付き合い始めていれば、他のアイドルは楓さんに見習い、駄洒落の練習をしたでしょう」
「きっとどちらも大した効果はなく、事務所は平穏のままだったはずです」
「ああ。なのに、ああ。最初に付き合い始めたのが、まゆちゃんでさえなかったら――」
千川ちひろは、小さく涙を流した。
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/17(土)23:04:48.85
ID:b68/SpfWo
晴「……うーっす」
幸子「あぁ晴さん、ってどうしたんですか浮かない顔して。それに今日は手荷物が多いみたいで」
晴「まーな……あのさ幸子、ちょっと相談に乗ってくれねぇ?」
幸子「ボクに? ははーん、さてはいよいよボクからカワイさの何たるかを学びに来たのですね!」
晴「今日、ってかバレンタインの事なんだけど……」
幸子「スルー!? ってそれよりバレンタインの事ですって!?!?」
晴「相変わらずリアクションいいよなー幸子」
幸子「芸人さんではありませんからね! じゃなくって、あの晴さんがバレンタインの事で相談とは……」
晴「何だよ、オレだって結構悩む時期なんだぞ?」
幸子「あ、いえ変な意味ではないんですが……てっきりこういったイベントに興味が無いものかと」
晴「興味は無いっちゃ無かったんだけどよ。で、聞いてもらえるか?」
幸子「もちろん! どんどんボクを頼ってくださいね、カワイイボクがすべてを解決してさしあげますとも」
晴「……ありがとな。早速だけど、1つ質問していい?」
幸子「えぇ、どうぞ」
幸子(とはいえバレンタインの事となれば、ボクに聞きたいことなんて1つしかないですよね。もしかして持ってる荷物の中にPさんへの……)
晴「幸子って今日さ――」
幸子「……」ゴクッ
晴「――チョコ、何個もらった?」
幸子「……うん? そっちですか!!」
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1:
名無しさん@おーぷん
2018/02/12(月)22:02:26
ID:b71
アイドルマスターシンデレラガールズです。
佐藤心「クリスマス」千川ちひろ「残念会」
これと世界観同じですが、読んでなくて問題ないです。
心さんとちひろさんがお友達です。
関連スレ
佐藤心「暇だぞ☆ 構って☆ 構えよ☆」千川ちひろ「私は暇じゃないです」
佐藤心「え? 手違いでダブルルームしか取れてない?」
佐藤心「帰省したけどさぁ」千川ちひろ「はい」
佐藤心「あれ、なんでこんなとこに体重計があるんだ☆」
佐藤心「暑い……」千川ちひろ「夏ですから」
佐藤心「よし、ラーメン食べに行くか」千川ちひろ「は?」
佐藤心「幸せってなんだと思う?」千川ちひろ「なんですか、急に」
佐藤心「お願いがあります」千川ちひろ「えぇ……」
千川ちひろ「……お腹痛い」佐藤心「無理すんなよ?」
千川ちひろ「一日だけのシンデレラの魔法」
佐藤心「クリスマス」千川ちひろ「残念会」
2:
名無しさん@おーぷん
2018/02/12(月)22:02:58
ID:b71
2月13日 夕方 デパート チョコレート売り場
ちひろ(……深い意味はないです。日ごろお世話になってるからそのお礼です)

ちひろ(んー。色々あって迷うなぁ)
ちひろ「あれ?」
留美「あら、ちひろさん」

美優「あ、お疲れ様です」

心「おー☆ ちひろちゃんじゃん♪ おっつスウィーティー☆」

ちひろ「お疲れ様です。留美さん達はどうしてここに?」
留美「きっとちひろさんと同じ。バレンタインでしょう?」
ちひろ「あぁ、なるほど」
心「うりうり?☆ 誰? 誰にあげるの? 誰にあげちゃうの?☆」
ちひろ「チッ……」
心「おい☆ 舌打ちすんな☆」
美優「あはは……」
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今月もなんとなくGoogleAnalyticsのデータを元に12月31日から1月31日までに投下された作品でもっともアクセスが多かった作品をいくつかまとめてみました。

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1:
◆DAC.3Z2hLk
2018/02/16(金)00:38:01.86
ID:oMgPCNNI0
 モバマスより緒方智絵里(うさぎ)と小日向美穂(たぬき)などのSSです。
 独自解釈、ファンタジー要素、一部アイドルの人外設定などありますためご注意ください。
 前作です↓
鷹富士茄子「神様風邪を引きまして」
小日向美穂「丸出し尻尾と不思議なお菓子の夜」
 最初のです↓
小日向美穂「こひなたぬき」

関連スレ
小日向美穂「こひなたぬき」
塩見周子「小早川のお狐さん」
小日向美穂「対狸用強力惚れ薬」
小日向美穂「空と風と恋と山と街と狸と人と」
小日向美穂「第一回事務所もふもふクイーン決定戦」
鷹富士茄子「神様風邪を引きまして」
小日向美穂「丸出し尻尾と不思議なお菓子の夜」
2:
◆DAC.3Z2hLk
2018/02/16(金)00:40:10.73
ID:oMgPCNNI0

 街で兎が増殖している。
 原因はまったく不明である。
 とにもかくにも、あちこちにいるのだ。兎が。マジでどこにでも。
 道路、信号機の上、進入禁止の標識、双子のスミスのトレーナー、デイリーニュースの表紙……。
 そこらじゅうを闊歩しているものから、何かの絵図に紛れ込んでいるものまで、三次二次なんでも種別を問わず街中にうさぎうさぎうさぎ。
 もちろん、うちの事務所も例外ではなく――――
3:
◆DAC.3Z2hLk
2018/02/16(金)00:42:09.28
ID:oMgPCNNI0
P「………………うーーーーーむ」
兎A(フスフスフス)
兎B(フンフンフンフンフン)
兎C(ピスピスピス)
兎D(フハフハフハ)
兎E(グデー)
兎F(フワフワフワフワ)
智絵里「うん……うん。そうなんだ……。えっ、ほんとに……?」
兎G(ピクピクピク)
智絵里「うん……わかった。ありがとう」ナデナデ
兎G(フンス)
P「どうだって?」
智絵里「あの……やっぱり、『どこから来たのか覚えてない』って言ってます
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/16(金)11:35:57.51
ID:sxoY46o70
デレマスのSSです
公式じゃない設定がたくさん出てきます
ちょっとだけ長めです

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/16(金)11:36:37.37
ID:sxoY46o70


事務所

モバP「それじゃあ紹介するぞ」
モバP「この子がうちの事務所の新人アイドル前川みくだ」
みく「前川みくにゃ!猫ちゃんアイドルとして頑張っていくにゃ!」
みく「よろしくねっ!」
モバP「そして、みくにとって先輩にあたるうちのアイドル、安部菜々さんだ」
菜々「安部菜々です!よろしくお願いします、みくちゃん」
菜々「猫ちゃんアイドル!良いですねえ!ナナにもその若いエネルギー分けて下さいねっ!」
菜々「まだまだ売れてないけど、頑張って誰もが知ってるアイドルになれる日まで夢に向かって頑張ってるんです!」
みく「おー!」
菜々「みくちゃん!一緒に頑張ろうね!」
みく「うん、ナナチャンよろしくにゃ!!」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/16(金)11:37:03.31
ID:sxoY46o70

モバP「よし、自己紹介はこんなもんでいいか?」
モバP「早速で悪いがレッスン室へ向かうぞ」
モバP「みくには施設設備の紹介も兼ねて、レッスンを受けてもらう」
モバP「菜々さんも一緒に入ってもらっていいかな?」
菜々「もちろんですっ!」
みく「楽しみにゃ!」
モバP「それじゃ早速向かおうか」
菜々みく「おー!」
スタスタ

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/16(金)11:37:35.19
ID:sxoY46o70

レッスン室

トレーナー「はいっ!そこまで!」
菜々「はあはあ」
みく「はあはあ」
トレーナー「安部
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/02/13(火)23:43:46.37
ID:NHuX6fPU0
未央「さぁさぁ!今年もやってまいりました年に一度の乙女の祭典!バレンタインーッ!!」
卯月「わーい」ドンドンパフパフ
凛「こうしてみんなで遊ぶのも何回目だろうね。今回は少し趣向が違うよ」
みく「遊び!?こちとら毎回命がけにゃあ!!」
まゆ「あ、毎度の事ながら既にまゆ達は椅子にベルトと足枷で拘束されています」
未央「ハイライト消えながらも状況解説ありがとうまゆちゃん」
凛「と、言うわけでバレンタインだし今回はチョコだよ」
みく「届かぬ願いだとは分かっているけど助けて!」
卯月「それでは早速ルール説明しますね!」
みく「チクショウやっぱり届かねぇにゃ!」
まゆ「うふ…大丈夫。きっとまた会えますよね…生き延びて必ず貴方に会いに行きますねぇ…Pさん」
未央「ちなみにプロデューサーはチョコの過剰摂取で絶賛寝込み中だってさ」
まゆ「ここから出してくださぁい!まゆがっ!まゆが看病に行きますっ!!」ジタバタ
凛「そりゃあ担当アイドル全員分のチョコ食べたらお腹も壊すよ」
卯月「半分近くゲテモノチョコですしね!」
未央「ゲテモノ渡したのはしまむーも同じじゃん。アイドル以外にもちひろさんとかトレーナーさん達とか色んな人から貰ったみたいだし」
みく「だからって無理して全部食べなくても…律儀なのかアホなのかどっちなの」
凛「どっちもじゃない?」
まゆ「まゆがっ、まゆが看病をぉおお!!」ジタバタバタバタ
凛「ほらほら、今から体力消耗してたら後が持たないよ。この後看病が必要になるのは私たちになるかもしれないんだしさ」
みく「淡々と他人事のように…って既に凛ちゃんの目のハイライトさん休業しちゃってるにゃあ」
未央「無理なものは無理。人生において諦めっていうのは別に悪い事じゃあないんだぞぉ?」
みく「あ、こっちもか」
まゆ「Pさぁん!Pさぁあん!!」
卯月「では早速ルール説明お願いしますねココノツボシ!」
未央「増やしすぎ!」


?「モガモガモガ!!」
?「モガッ!モガガ!」
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