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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/16(月)01:01:32ID:L.w24mVQ
山田先生「お、織斑君・・・!織斑君っ!! ン───っ!!」びくびくっ
山田先生「はぁはぁ・・・・織斑君のことを考えると、胸がキュんキュんしてしまいます・・・・。」
山田先生「ふふふ、また明日、私の胸で誘惑してあげましょう♪」
翌日
山田先生「ここまでで分からない生徒はいませんか?」
一夏「あの、先生・・・・」
山田先生「どうしたんですか?織斑君」
一夏「ほとんど分かりません・・・・・。」
山田先生「あらぁ、困りましたねぇ。どのあたりが分からないんですか?」ずいずい むにゅぅ
一夏「せ、先生・・・・胸が当たってます・・・・・。」
山田先生「ふふふ、当ててるんですよぉ♪」

5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/16(月)05:20:46ID:L.w24mVQ
一夏「えっ、先生何を言って・・・」
山田先生「ふふふふふ、大声を出すと『織斑君に痴漢されました』って、織斑先生に言いますよぉ?」ヒソヒソ
一夏「う、うぅ・・・・分かりました(で、でもこの感触はヤバイだろぉ)」ヒソヒソ
山田先生「ん?、どうしましょう。私の説明が分かりにくかったんですかねぇ・・・。」
千冬姉「おい一夏、貴様入学前に送付した資料は読んだのか?」
一夏「あぁ、あの分厚い本のことか。あれなら捨てたよ。」
千冬姉「はぁ・・・・・・再発行してやる、一週間で物にしろ。」
一夏「い、一週間であの量を!?」
千冬姉「教師に文句でもあるのか?」ギロリ
一夏「い、いえ・・・・なんでもありません・・・・・。」
山田先生「(これはチャンスかも!)」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/16(月)05:30:24ID:L.w24mVQ
一夏「はぁ・・・・この量を一週間なんて・・・タウンページくらいはあるぞ・・・・。
コンコン
一夏「はーい、
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/12(木)21:24:18ID:4WJuo1Zg
IS学園 アリーナ管制室
束「またおもしろいものを作ったよぉ♪」
千冬姉「はぁ・・・・このまま行くと、お前の発明の数はキテレツ大百科を超えるぞ・・・・・。」
束「まぁまぁ、そう言わずにぃ♪」
千冬姉「で、なんなんだ?言ってみろ。」
束「まずぅ、このスイッチを押してみてぇ♪」
千冬姉「どうせ下らんものなんだろう・・・・・・ほれ。」ポチッ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/12(木)21:25:34ID:4WJuo1Zg
束「・・・・押したね?押したねぇええ?ふふふふふぅ、これで共犯だねぇ♪これからもよろしくねぇ♪」
千冬姉「な、なんのスイッチだったんだ!何も起きないぞ!?」
束「今のスイッチで、世界中の専用機が、搭乗者そっくりの女の子になりましたぁ!」
束「ちなみに性格は搭乗者の煩悩をかなり拡大させた状態になってるよぉ♪(いっくんのは特別だけどねぇ・・・ふふふ)」
千冬姉「・・・・アホか。帰る。」すたすたすた・・・
束「朗報待ってるからねぇ?!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/12(木)21:26:08ID:4WJuo1Zg
IS学園寮 一夏の部屋の中
ガヤガヤガヤガヤ・・・・・
千冬姉「・・・・・悪夢だ。」
一夏「や、やめてくれぇええええ!」
箒機「い、一夏ぁ、好きだぁ・・・・///」すりすり
箒「き、貴様何を言っている・・・・!!一夏から離れろ!!」
鈴機「私があんたの酢豚になってあげるわよ!ほら、食べなさいよ!!」
鈴「あんたなんかより私の方がおいしいわよっ!!」
シャル機「一夏の体って逞しい・・・・///」
シャル「えっ!えぇぇぇええっ!?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/12(木)21:27:02ID:4WJuo1Zg
セシ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/30(月)03:01:46ID:Zx.nQxKE
忍野「忍ちゃん、キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードがこの町に偶然、偶々、気の向くままに来たと本当に思っているワケじゃないだろう」
暦「それは死に場所を求めて以前の眷族の生まれ故郷、日本に来たんじゃないのか」
忍野「それは忍ちゃんの言っていたことだろう」
忍野「本当に信じているのかい」
忍野「僕は君ほどじゃないが忍ちゃんのことは知っている」
忍野「僕らみたいな専門家には忍ちゃんのことは重要事項でね」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/30(月)03:04:16ID:Zx.nQxKE
忍野「君たちにとってのいわば聖徳太子みたいなものだ」
忍野「まぁ、聖徳太子については未だ未知の部分は多くてね」
忍野「良く教科書にのっている肖像画の脇にいる子が誰なのか、性別さえ不明だと言われているらしい」
忍野「ぶっちゃけあの肖像画さえも一部の人達が言うには聖徳太子じゃないと言われているんだけどね」
忍野「まぁ、そんなことはおいといて」
忍野「阿良々木君と話しているどうも話がそれてしまって」
忍野「ついつい余計なことまで話しちゃうんだよね」
忍野「阿良々木君は聞き上手だからね」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/30(月)03:05:11ID:Zx.nQxKE
暦「僕はまだ40文字も話してねーよ」
暦「忍野、お前がただのお喋りなだけだ」
忍野「確かに阿良々木くん、僕は君の前ではお喋りだよ」
忍野「だが君の前だけだよ阿良々木君」
忍野「どんな相手に対してもこれほど饒舌には話せないよ」
暦「それは、何と言うか…光栄だな」
忍野「ツンデレちゃんや委員長ちゃん相手ではこうはいかないよ」
忍野「彼女達には何と言うか、警戒されてるようだからね」
暦「そりゃぁ忍野、30過ぎのおっさんが年中アロハシャツ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/21(水)22:16:18ID:d10XSJzM
谷地「ひぇっ?!」/////
日向 ウ?ン ムニャムニャ
谷地「どどどどうして日向が目の前に?!」/////
---6時間前 バス停---
日向「ごめんね谷地さん、来てもらっちゃって」
谷地「いいよ別に、まさか私の家が使えないとは・・・」
日向「そんじゃ案内するよ」
谷地「うん」(日向の家行くの初めてだな、どんな家だろう?)

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/25(日)18:42:51ID:SYd0R40w
---日向家---
谷地「日向の家大きいね・・・」(すごい和だ)
日向「まあ昔からあるから少し痛んでたりするけどね」
谷地「へええええ」(そんな風にはみえないんですが・・・)
日向「ただいま?」ガラッ
夏 「あ!仁花ちゃんだ!」ダダダダダ
谷地「あ、夏ちゃん久しぶり?」ナデナデ
日向「あれ、夏って谷地さんと仲よかったっけ?」
夏 「しんゆうだよ?」にへぇ
日向母「あら、仁花ちゃんいらっしゃい」
谷地「こんにちは、おじゃましてます」
日向(やっぱり俺の家族だと打ち解けやすいのかな?♪)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/31(土)21:03:43ID:LjPcPlcQ
日向母「ありがとうね仁花ちゃん、勉強教えてもらって。翔陽馬鹿だから」
日向(言い返せない)
谷地「いえ、こちらも教えることで理解が深まるので」
夏 「休憩のときならおしゃべりできる?」
谷地「もちろん!」
夏 パアアァァァ
谷地(かわいい)
日向(夏を見てほっこりしてる谷地さんかわいい)
日向「じゃあ、まずは英語から教えて!」
谷地「わかった」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1555504949/
1:
◆yfjeiiVCkehP
2019/04/17(水)21:42:29.64ID:jvCGjF/v0
この作品はフィクションであり
実在の個人・団体・事件等には一切関係ありません
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
普通の女子高生、春日部ハルが魔法少女になってモンスターと戦う
ただそれだけのスレです
異種姦が苦手な人はブラウザを閉じる事を勧めます
今回の仕様とか
・ある程度魔力が無いと変身出来ない
・体力や魔力が尽きたり犯されたりすると全裸化
・全裸でも瞬間移動や透明化等の魔法は使える
・犯される度に弱体化

2:
◆yfjeiiVCkehP
2019/04/17(水)21:43:37.86ID:jvCGjF/v0
4周目の記念(?)に特典
1.『犯される』選択肢の追加
2.常時淫乱状態に
3.一度裸になると再変身不可
4.5回犯されるとゲームセット
5.魔法使用不可
6.ハルが弱くてニューゲーム
7.モンスターから逃げつつ帰宅する特殊モード
8.いきなりモンスターに犯された直後からスタート
9.モンスターの蔓延る孤島からスタート
お好きなのを3つ安価下1?3
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/17(水)22:05:26.04ID:aA7dtyPmO
6
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/17(水)22:28:14.51ID:lfmTCStR0
9
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/17(水)22:29:25.89ID:c7uiLfRso
5
7:
◆yfjeiiVCkehP
2019/04/17(水)22:37:02.00ID:jvCGjF/v0
ガサガサ…
ハル「うう…失敗しちゃった」
ハル「モンスターから逃げようと瞬間移動した
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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1550381217/
1:
名無しで叶える物語(家)
2019/02/17(日)14:26:57.48ID:xq8E5Q4r
 
↓コチラの作品の続きになります。
絵里「怪盗のことだったら」ことり「μ'sにお任せ♪」雪穂「ですっ!」
■第一話
絵里「怪盗のことだったら」ことり「μ'sにお任せ♪」雪穂「ですっ!」
■第二話
絵里「怪盗のことだったら」ことり「μ'sにお任せ♪」雪穂「ですっ!」第二話
  

2:
名無しで叶える物語(家)
2019/02/17(日)14:27:26.35ID:xq8E5Q4r
 
カチャカチャ…
雪穂「えっと…最初に金属を伸ばして、鍵穴に入れた後で形を変えていく…」
ことり「そうだよぉ、いい感じいい感じ♪」
雪穂「ここから…右と下の空間を触った感じで鍵の種類を探知して…」
ことり「うんうん。パターンは?」
雪穂「えっと…H、かなぁ?」
ことり「せいかぁい♪ だいぶ早くなってきたんじゃない?」
雪穂「えへへ…///」
3:
名無しで叶える物語(家)
2019/02/17(日)14:28:09.26ID:xq8E5Q4r
雪穂「次に…パターンがHの場合は、金属をY字にして…更に先端を…」
カパ
雪穂「開いたっ!」
ことり「おめでとう雪穂ちゃん♪」
雪穂「タイムは!?」クル
ことり「えーっと、4分23秒…。うん、上出来上出来ぃ♪」
雪穂「4分、かぁ…。はぁー…やっぱり4分切るのは難しいね」
ことり「しょうがないよぉ?。あのA-RISEの鍵開け担当のあんじゅちゃんだって、4分はかかっちゃうんだし?」
雪穂「えぇ!? そうなの!?」
ことり「そうだよぉ?。むしろ、この短期間であんじゅちゃんと同じレベルに来たんだから凄いんだよ??」
4:
名無しで叶える物語(家)
2019/02/17(日)14:28:40.40ID:xq8E5Q4r
雪穂「パターンHなんて、並の怪盗なら4分を切るのが当たり前よ」キリ

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1:
名無しで叶える物語
2019/03/16(土)21:13:45.96ID:jDaYpnvM.net
海未「ありがとうございます」
絵里「いくつになったの?」
海未「17です」
絵里「偉いわねえ」
海未「誕生日昨日ですけどね」
絵里「知らなかったわ」

2:
名無しで叶える物語
2019/03/16(土)21:16:54.81ID:jDaYpnvM.net
絵里「まあいいわ」
海未「良くないですが。大事なことですよ」
絵里「今日プレゼントする予定だから今日でいいのよ!!」
海未「絵里に私の誕生日を決める権利はありません」
3:
名無しで叶える物語
2019/03/16(土)21:21:25.66ID:jDaYpnvM.net
海未「それで」
海未「プレゼントを頂きましょうか」
絵里「それなんだけど」
絵里「ご飯連れて行ってあげる」
海未「!」
絵里「私の奢りで」
海未「!!」
4:
名無しで叶える物語
2019/03/16(土)21:23:20.87ID:jDaYpnvM.net
海未「行きます!!」
絵里「急に元気になったわね」
絵里「何食べたい?」
海未「お寿司たべたいです!」
絵里「……なんだかこの前も海未と一緒にお寿司食べた記憶あるのよねー」
海未「くら寿司はよく考えたら寿司屋ではないので!」

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1:
名無しで叶える物語(家)
2019/04/17(水)23:07:11.63ID:UODyhoNR
?キャッキャウフフ/
曜「プレハブ校舎の階段でありますかー」アオムケー
善子「隙間だらけとも気付かずに隙だらけのパンツたち。テーマパークに来たみたいね」アオムケー
曜「……」ボケー
善子「……」ボケー
曜「こうしてパンツのアクアリウムを眺めてるとさ」
善子「うん」
曜「エロよりもむしろ安らかな気持ちになるよね」
善子「わかる」
曜「顔が見えないからだよね」ビンビン
善子「人格が大切よね」ビンビン

2:
名無しで叶える物語(家)
2019/04/17(水)23:07:47.94ID:UODyhoNR
曜「股えくぼちゅき…」アオムケー
善子「何それ」アオムケー
曜「足の付け根のへこんでるとこ」
善子「あー」
曜「エロくない?」
善子「めちゃしこ」
曜「股えくぼむにむに占いっての発明したんだけど流行るかな?」
善子「名前」
曜「占いだからみんな疑わないと思うんだ」
善子「※ただしイケメンに限る」
曜「私たちは?」
善子「イケてる!」
ようよし「YEAHHHHHHHHHHHHHH!!!」ハイタッチ
3:
名無しで叶える物語(家)
2019/04/17(水)23:08:46.94ID:UODyhoNR
善子「あのパステルピンクのパンツちゃん…食い込み方が絶妙ね…」ボケー
曜「程よくほっそり程よくむっちり…完璧すぎる足えくぼ…きっと絶世の美少女でありましょうなあ…」ボケー
ルビィ「?♪」フンフンフーン
ルビィ「?」ピタッ
ルビィ「気のせいかな…下から話し声が…?」チラッ
ようよし「あ」
ルビィ「え」
ようよし「……」
ルビィ「……」ジー
曜「こんな所で奇遇だね。ルビィちゃんは股の付け根まで美少女でありますな」キリッ
善子「ルビィ。小さいパンツは可愛いけどお尻の形には悪影響
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1:
名無しで叶える物語(舞妓どすえ)
2019/04/17(水)17:36:50.95ID:p9TLWyMq
ダイヤ「まずはルビィに
>>2と
>>3をしますわ」

2:
名無しで叶える物語(庭)
2019/04/17(水)17:38:07.48ID:Z7Jc7hkv
キス
3:
名無しで叶える物語(庭)
2019/04/17(水)17:38:48.23ID:eBcIZ8mL
ハグ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/20(金)00:25:56ID:jPosEPEQ
したいんだよ

10:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/20(金)04:56:28ID:JQOIm.YQ
俺「SSみたいな恋がしたいなぁ・・・・どうしようかなぁ・・・・・・・。」
幼女「猫ちゃんかわいい!」なでなで
猫「ニャーニャー」ごろごろ
俺「男×幼女、これだ!」
俺「猫、かわいいね?俺も触っていいかな?」
幼女「ふぇ?は、はい・・・・どうぞ」
猫「ニャッ!?」
俺「こわくないよぉ・・・・・・あっ、痛っ!」
猫「ニャーッ!!」たたたたたたた・・・・
幼女「猫ちゃん・・・・ぐすん」
俺「ご、ごめんな・・・・幼女ちゃん。俺のせいだ・・・・。」
幼女「うぅん・・・猫ちゃんいつもここにいるから、明日また会えるから大丈夫。」
11:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/20(金)05:00:12ID:JQOIm.YQ
俺「でも、それじゃあ俺の気が納まらないんだ・・・・」
幼女「そぉいわれても・・・・。」
俺「ファミレスでパフェ1つ奢るってのはどうかな?」
幼女「えっ、いいの!?」
俺「あぁ、いいよ。さぁ早速行こうか・・・・。」
幼女「うん!手手つなぐ!」ぎゅぅ
俺「お、おうっ!」
警察「君達ちょっといいかな?」
俺「は、はい?!」
警察「その子とあなたはどういう関係かな?」
幼女「美味しい物食べさせてくれる人だよ!」
警察「・・・・・・派出所まで来てください。」
BAD END
さぁ、どんどん行け

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/11(水)01:22:59ID:rXCU4Saw
弟「はいはい」
姉「ちょっと、聞いているの?」
弟「聞こえてるよー」
姉「もう…!」

4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/11(水)01:26:09ID:rXCU4Saw
弟「姉ちゃんももう寝なよ」
姉「そりゃ寝るけど……あなたまた寝坊する気?」
弟「大丈夫だって」
姉「漫画なんて明日の朝よめばいいでしょ」
弟「今いいとこだからさー」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/11(水)01:29:03ID:rXCU4Saw
姉「はい、もうお終い」 ばっ
弟「あっ…」
姉「さ、寝なさい」
弟「…じゃあ、寝るけど……大切にしてよね? それ、借り物なんだから」
姉「貸したのわたしでしょうが!」
弟「まあね」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/11(水)01:31:49ID:rXCU4Saw
姉「もう…」
弟「くくっ…じゃ、おやすみ。姉ちゃん」
姉「はぁ……おやすみ」
弟「……」
姉「……」 ばたん

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/08(水)22:47:40ID:uXlFIVhU
JK「な、なにあなた達!?これ外しなさい!」
エロガキ「へへー、そうはいかないよwww」
エロガキ2「片足繋がれたら動けないよねwww」
エロガキ3「あ、ダメだよ手でほどいちゃ」
エロガキ4「バンザイさせちゃえばいいよwww」
エロガキ5「はあいバンザイwww」
JK「ちょ、やめなさい!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/08(水)22:52:06ID:Ic8FnEbI
エロガキ「ではさっそくwww」バッ!
JK「きゃあっ!?」
エロガキ2「おおwww」
エロガキ3「真っ白www純白www」
エロガキ4「いいねwww」
エロガキ5「パンツの基本だねwww」
JK「や、やめなさい!スカートを戻しなさい!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/08(水)22:55:11ID:VP6RcL/6
エロガキ「おいおまえらお尻見てみろお尻www」
エロガキ2「んー?おおwww」
エロガキ3「これはwww」
エロガキ4「なんだなんだ……うおおwww」
エロガキ5「ちょwwwこの年でキティのプリントとかwww」
JK「なっ……!」カアアー

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/12(木)14:15:30ID:4WJuo1Zg
勇者「や、やっと・・・魔王のぉ部屋に着いたのかのぉ・・・・・」キィー・・・バタン
魔王「はぁはぁ・・・・よ、よぉくもまぁ・・・・遠くから来られたもので・・・・。」
魔王「まぁ、お茶でもいっぱいぃ」ぷるぷるぷるぷる
勇者「ダンジョンが広すぎてのぉ・・・迷ってしもぉたんじゃぁ・・・・・。」
勇者「こ、腰がいとぉていとぉて・・・・・よっこらしょっ・・・・」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/12(木)14:16:26ID:ENuu7/Jk
何これ、和む
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/12(木)14:17:41ID:pM.OPknI
数百?数千歳のイメージがあったから意外と若く感じてしまった
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/12(木)14:18:59ID:4WJuo1Zg
勇者「んっんっんっ・・・ぷはぁ・・・・・生き返るのぉ・・・・・・・・。」
魔王「うちのばぁさんが入れてくれた方法を真似したんじゃよぉ。」
勇者「なんじゃお前さん、結婚しとったのかぁ
魔王「そうじゃぁ、ほれ、これが孫の写真じゃぁ」
勇者「かわえぇのぉ・・・・わしゃぁ冒険続けておってばかりじゃったからのぉ・・・」
勇者「嫁もとれんで、スライムがワシの吐き出し口じゃったわいぃ・・・・。」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/12(木)14:22:07ID:4WJuo1Zg
魔王「バブルスライムはおぬしの仕業じゃったのかぁ・・・なかなかやるのぉ・・・・。」
勇者「拒絶反応が出るようじゃのぉ。しったこっちゃないんじゃがなぁあっはっはっはっは」
魔王「そりゃそうじゃ、あっはっはっはっはっはっはっは。」
勇者「しかし和む部屋じゃのぉ、まさかこんな茶室とは・・・・!魔王、お主・・・」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/29(日)09:47:48ID:5tDy5Oj.
エロガキ2「おっけwwww」
エロガキ3「いいねwwww」
エロガキ4「めくりまくろうぜwwww」
エロガキ5「俺らのコンビネーション見せてやろうぜwwww」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/29(日)09:51:43ID:wOG4U9Cw
エロガキ「ここで待ちぶせようぜwwww」
エロガキ2「最初の獲物は誰かなwwww」
エロガキ3「かわいいコならいいなwwww」
エロガキ4「おっ!誰かきたぞwwww」
エロガキ5「うひょwwwwJKwwww」
4:
1
2012/01/29(日)09:57:12ID:3WQec8Qg
JKスタスタ
エロガキ12345コソコソ
エロガキ「イエーイwwww」バサッ!
JK「ひゃあっ!?」
エロガキ2「オラwwww」ブワッ
エロガキ3「ほれほれwwww」ピラッピラッ!
エロガキ4「うひょwwww」グイッグイッ
エロガキ5「たまらーんwwww」バサッバサッ
JK「きゃあああああっ!!」
5:
1
2012/01/29(日)10:01:30ID:mGm2TVfk
エロガキ「ほーらほーらwwww」バサバサ
エロガキ2「恥ずかしいだろwwww」グイッグイッ
エロガキ3「水色青水玉綿パンツたまんねwwww」
エロガキ4「パン、ツー、まる、みえwwww」
エロガキ5「うひょひょひょひょwwww」
JK「も、もういやあぁあ!!」ダダダッ

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1:
12014/02/01(土)01:04:53ID:8sTSf8hY
ネタバレはおそらくない。
2:
12014/02/01(土)01:05:34ID:8sTSf8hY
 ▼
 たとえばぼくが、きみのように強い人だったら
 ぼくたちはずっと仲良しでいられただろうか。
 たとえばぼくが、きみのように優しい人だったら
 ぼくたちは分かりあうことができただろうか。
3:
12014/02/01(土)01:06:54ID:8sTSf8hY
 たとえばぼくが、きみに想いを伝えていたなら
 ぼくたちは一生を一緒に過ごしただろうか。
 たとえばぼくが、本当のことをきみに話していたなら
 きみはぼくのことを笑って許しただろうか。
4:
12014/02/01(土)01:07:36ID:8sTSf8hY
 きみは言ったね。
 ぼくはすごいやつだって。
 でもそれは、本当のぼくを知らなかったからだよ。
 きみは言ったね。
 ぼくはいい人だって。
 でもそれは、ぼくの気持ちを知らなかったからだよ。
5:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/01(土)01:08:11ID:8sTSf8hY
 ぼくは苦しかった。
 自分で選べない辛さ。
 やりたくないことばっかり、やらなければいけない苦しさ。
 でもそれ以上に、ぼくは弱かった。
 どうしようもなく弱くて、抗うこともできなくて、
 それからぼくは、逃げたんだ。
 どうしようもなくて、自分の気持ちから逃げたんだ。
6:
12014/02/01(土)01:08:52ID:8sTSf8hY
 逃げるのは簡単だった。
 自分は悪くない、自分は悪くないって思いこんで。
 しょうがない、しょうがないことだって言い訳して。
 たくさんのひとに迷惑をかけて、
 それからたくさんの人を──

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/16(日)00:11:09ID:7PGSmzTc
ユミル「安価でベルトルさんにえっちぃことをする」
ユミル「理由?>>1が変態…と言いたいがどうやら>>1はまだ変態の域に達していないらしいな」
ユミル「>>1が気持ち悪い人だから
とでも思っててくれ」
ユミル「とりあえず私はさっさと終わらせクリスタとイチャイチャする!これが目的だ!」
ユミル「ゴールはまだ決まってないがまずは>>3するか」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/16(日)00:12:42ID:9mQzjQ/A
アルミンレイプ
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/16(日)00:16:53ID:7PGSmzTc
ユミル「アルミンレイプするぞ、まぁ定番だな」
ユミル「とりあえずベルトルさんを連れてきて…アルミンを呼んで…」
ユミル「お、ちょうどいいところにアルミンがいる、おーいアルミン!」
アルミン「やぁユミル、何?」
ユミル「ベルトルさんを呼んできてくれないか?」
アルミン「うん、いいよ。ちょっと待ってて…」タッタッタッ
8:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/16(日)00:18:36ID:7PGSmzTc
ユミル「………」
ユミル「アイツ…今から何されるかも知らねぇで…大変だな」
アルミン「おーい、呼んできたよ!」
ベルトルト「ユミル、どうしたんだい?」
ユミル「あぁ…ちょっとしてもらいたいことがあってな」
10:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/16(日)00:19:53ID:7PGSmzTc
ユミル「おいベルトルさん」
ベルトルト「?」
ユミル「アルミンをレイプしろ」
アルベル「!?!?」
ベルトルト「で、できないよそんなの!!!!」


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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/16(土)16:30:18ID:QgX9h5lg
ちょっとだけ11巻ネタバレありかも。
メタ発言あり、アルアニ、ベルユミ、オレペト、コニサシャ、ライクリの表現あり。
アルミン「オールナイト★兵団ラジオー!!」エコー
アルミン「この放送は、調査兵団と憲兵団、駐屯兵団の提供でお送りします!」
アルミン「メインパーソナリティーは僕、アルミン・アルレルトと」
サシャ「げひゅほの、ささふあうすへす」モグモグ
アルミン「サシャ、芋を食べながら喋っちゃだめでしょ!?」
サシャ「ゴックン、ごめんなひゃい、つい」
アルミン「はぁ…ゲストは調査兵団所属のサシャ・ブラウスさんです」
アルミン「毎週、違うゲストをお呼びしますので楽しみにしていてください!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/16(土)16:32:34ID:QgX9h5lg
アルミン「この放送は、兵士のみなさんの日ごろの悩みごと、鬱憤、話したいこと…なんでもお便りにて受け
付けております!」
サシャ「ペンネームを添えて兵団ラジオ本部までお送りください!」
アルミン「応募多数の場合は読みあげられないこともありますが、どうかご了承ください!」
サシャ「…ハガキって食べれますかね…」ジュルリ
アルミン「食べちゃダメだからね!?ラジオに集中してね!?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/16(土)16:33:54ID:QgX9h5lg
サシャ「ふぁい、ギャラのためにもがんばります!」
アルミン「うん、だから手に持ってる芋はおいておこうね?」
サシャ「すいませんでした、芋のためにもがんばります!」
アルミン「うん、さすが芋女」
アルミン「また、毎週テーマを設けてお便りを募集しています」
サシャ「今週のテーマは…ズバリ『恋愛』」エコー
アルミン「甘酸っぱい恋、辛い恋、片思い、燃える愛…こっちが恥ずか
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1:
◆ty.IaxZULXr/
2016/11/30(水)21:07:30.22ID:rkcGdnW50
あらすじ
探偵高峯のあと助手の佐久間まゆは、静かな町で頻発する小火と爆発事件の調査を始めました。
前話
相葉夕美「高峯のあの事件簿・毒花」
あくまでサスペンスドラマです。
設定はドラマ内のものです。
それでは、投下して行きます。


2:
◆ty.IaxZULXr/
2016/11/30(水)21:07:48.61ID:rkcGdnW50
元ネタ
佐久間まゆ「のあの事件簿・この町のテロリスト」

3:
◆ty.IaxZULXr/
2016/11/30(水)21:09:00.03ID:rkcGdnW50
メインキャスト
探偵・高峯のあ
助手・木場真奈美
助手2・佐久間まゆ
刑事一課和久井班
警部補・和久井留美
巡査部長・大和亜季
巡査・新田美波
科捜研
梅木音葉
交通課
巡査部長・片桐早苗
巡査・原田美世
ネコちゃんアイドル・前川みく
鷺沢文香
4:
◆ty.IaxZULXr/
2016/11/30(水)21:14:02.56ID:rkcGdnW50

小さくて弱い繋がりだったのに、強い束縛が私達の手に落ちてきた。
どうするの、と口を開く。
このままでいいなら、何もしない。
このままで……いいのですか。
したところで、何も変わらない。
テーブルの上。私達を縛るモノがそこに鎮座している。
そうでしょうか……変えられます。
凡庸な物語から抜け出そうとしているから、彼女はいつもよりも饒舌だった。
根拠は何なの?
これまでの人生と生きてきた場所に縛られてきたから、彼女は臆病だった。
見慣れた光景だった。
どちらも今から逃げ出そうとしているから、最後の結論は同じになる。
彼女達が意見を交わすのは、儀式として必要だからにすぎない。続きを読む

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1:
◆C2VTzcV58A
2015/11/30(月)00:33:44.58ID:jhfLewaM0
飛鳥「の上にこずえの頭が乗っている」
こずえ「すぅー…すぅー…」グッスリ


2:
◆C2VTzcV58A
2015/11/30(月)00:35:21.18ID:jhfLewaM0
10分前
こずえ「ふわぁ……こずえ、おひるねするぅー」
飛鳥「そうか。おやすみ」←カーペットの上で本読んでる
こずえ「おやすみー……」
こてん
飛鳥「………ボクの膝を枕がわりにされてしまった」
こずえ「zzz」
飛鳥「………」
3:
◆C2VTzcV58A
2015/11/30(月)00:37:11.88ID:jhfLewaM0
そして現在
飛鳥「以前にも似たようなことがあった気がする」
飛鳥「こずえはいろいろな人に膝枕をしてもらっているから、またボクにその順番が回ってきたということか」
こずえ「すぅー……」
飛鳥「こうも気持ちよさそうな寝顔を見せられると、起こす気にもなれないのが困る」
ガチャリ
光「おはようございま」
飛鳥「しーっ」
光「……す」
光「……こずえちゃん、寝てるの?」
飛鳥「あぁ。キミの元気なあいさつで目が覚めないほどには熟睡だ」ボソボソ
光「そっか。じゃあ静かにしないとな」ボソボソ
飛鳥「小声で話すくらいはいいだろうけどね」
4:
◆C2VTzcV58A
2015/11/30(月)00:38:52.30ID:jhfLewaM0
光「今度、LMBG(リトルマーチングバンドガールズ)に参加することになったんだ」
飛鳥「へえ。あの年少組がメインの音楽隊か」
光「メンバーの中じゃアタシは最年長組だから、みんなを引っ張っていかないとな」
飛鳥「気合い十分といったところか」
光「アタシを必要としているところには、いつでもどこでも駆けつける。それがヒーローだから」
光「仲間を信じて頑張るぞっ
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1:
◆qEJgO2U6bM2014/03/21(金)03:14:33.71ID:uHGTQtzDO
美玲「…」
ざー
美玲「…」
美玲「…」
美玲「…」
美玲「……」ぷらぷら
・シリーズ
・ゆるい

2:
◆qEJgO2U6bM2014/03/21(金)03:17:51.84ID:kJ5/shZNo
ぱしゃ
楓「…ふぅ」ガサ
楓「少しぬれちゃった…ふるふる」
楓「…?」
3:
◆qEJgO2U6bM2014/03/21(金)03:18:50.96ID:uHGTQtzDO
友紀「ほっ」
すとっ
友紀「うーん。今日の試合は中止かー。キャッツじゃないとはいえ唯一の試合だったのになー…」トコトコ
友紀「たいくつだなー」
ガチャ

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1:
◆C2VTzcV58A
2015/06/30(火)00:22:23.82ID:DsQ+02/80
P「急になんでそんなことを」
晶葉「その理由は……これだ」
バーン!
P「なんだこの大きな機械は」
晶葉「ゲームのポケモンに対応したソリッドビジョンシステムだ」
晶葉「データを入力することで、好きなポケモンの立体映像を映し出すことができるぞ」
P「おお、それはすごいな。でもなんでそんなものを?」
晶葉「ちびっ子達に頼まれたんだ。子どもの夢を叶えてあげるのも発明家の仕事というやつだよ」
P「えらいな。さすがは博士」
晶葉「へへん♪」


2:
◆C2VTzcV58A
2015/06/30(火)00:29:52.34ID:DsQ+02/80
P「で、子ども達が来るまでの間にテストをしようというわけだな」
晶葉「理解が速い助手は優秀だ」
晶葉「Pがポケモンのゲームを持っていれば話は早いのだが」
P「うーん。家にはあるんだが、事務所には持ってきてないなあ」
P「誰かが持ってきてくれればいいんだが……」
未央「やった! カイオーガゲットだぜ!」
凛「未央。歩きながらゲームは危ないよ」
卯月「おはようございます!」
P「おお、ちょうどいいところに」
3:
◆C2VTzcV58A
2015/06/30(火)00:38:21.80ID:DsQ+02/80
凛「ふーん。ポケモンを映し出す機械か」
晶葉「性能は保証するぞ」
未央「面白そう! さっそく私のアルファサファイアで試してみようよ!」
晶葉「ではこのコードを3DSに接続してくれ」
6:
◆C2VTzcV58A
2015/06/30(火)00:48:37.10ID:DsQ+02/80
未央「じゃあ早速、さっき捕まえたカイオーガを!」ポチッ
カイオーガ『ぎゅらりゅるぅぅぅぅ!』
卯月「わあ、すごいです! 本当に生きてるみたい……」
凛「さすがに大きさは抑えてある
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1:
◆WO7BVrJPw22019/04/16(火)22:14:07.95ID:pcs6abfO0
――レッスンルーム
タン タン タンッ
速水奏「……ふぅ」
ルキトレ「わぁ……」
モバP(以下P)「おー……」
奏「歌、ダンス、ビジュアルの演技、一通り見てもらったけど……どうだった? ご感想は?」
P「どれも筋がいい」
奏「あら、ありがとう。全部見よう見まねでやっただけだけど、私、割と器用な方なのかしら」
ルキトレ「ですね、簡単な振り付けならすぐ覚えてしまいそうです」
奏「ありがとう。教え方がいいからじゃない?」
ルキトレ「そう言ってもらえると、えへへ……」
P「こうなると、いろいろ試したくなってくるな」
ルキトレ「ですね。奏さん、こんなのはできますか?」
キュッ
ルキトレ「えいっ」
クルッ
奏「バレエのターンかしら」
ルキトレ「はい、アイドルのダンスに多用されるわけじゃないですが、ダンスの一つの基礎なので」
奏「ええと……」
キュッ グルッ
奏「……ちょっと軸がぶれるわ」
ルキトレ「首を残してターンするのがコツなんですが……」

2:
◆WO7BVrJPw22019/04/16(火)22:15:47.25ID:pcs6abfO0
キュッ クルッ
奏「どう?」
ルキトレ「おぉー、すごいです。覚えるの早いです」
P「いろいろできるな。正直助かるよ」
奏「助かる?」
P「歌に踊り、場合によっては演技、トークはラジオでもバラエティでも必要だし」
奏「多才な方がいいってことね。才があるかは分からないけど」
ルキトレ「でもこの器用さは十分に才能ですよ」
P「だな。一通りこなしてくれると、どんな仕事を持ってきてもいいのはこっちとしても助かる、ってこと」
奏「どんな仕事も、ね」
P「じゃあルキトレさん。あとは宣材写真なんで、今日はここまでで大丈夫です」
ルキトレ「そうですか? わかりました。奏さん、最初の間はわたしが基礎
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1:
◆qTT9TbrQGQ
平成31年04/17(水)23:14:54ID:8pz
SS速報の方でスレ立て制限に引っかかったので

2:
◆qTT9TbrQGQ
平成31年04/17(水)23:17:27ID:8pz
――昼頃事務所
P「……はい……ええ、大丈夫です……分かりました。無理なさらないでください。では失礼します」ピッ
P「……はぁ……」
雪美「プロデューサー……どうしたの……?」
藍子「電話の相手に、不穏な返事をしてましたけど、ひょっとして……」
P「ああ、今日来る予定だったカメラマンが、ちょっと事故に巻き込まれたみたいでな……」
藍子「え……カメラマンさん、ご無事なんですか?」
雪美「……今日、撮影……できない……?」
P「ああ、いや、怪我してないみたいだし、この日に撮影はするって。ただ、2時間遅らせてほしいってさ」
藍子「2時間ですか……だいぶ時間空きますね……」
3:
◆qTT9TbrQGQ
平成31年04/17(水)23:35:13ID:8pz
藍子「あっ、そうだ。天気もいいですし、プロデューサーさんも雪美ちゃんも、時間まで一緒にお散歩しませんか?」
P「ああ、すまん、ちょっと他のスタッフに連絡したり、撮影後にやろうと思ってた仕事があったから……」
雪美「……だめ……?」
P「ああ。ごめんな。だから、二人で散歩、行っておいで」
藍子「……残念ですけど、お仕事なら仕方ないですね。じゃあ、行ってきます」
雪美「行ってきます……」
P「行ってらっしゃい。撮影の時間までには戻ってこいよ」
4:
◆qTT9TbrQGQ
平成31年04/17(水)23:49:31ID:8pz
――屋外
藍子「雪美ちゃん、どこか行きたいところ、ある?」
雪美「……甘いもの、食べたい……」
藍子「おやつ時だもんね。美味しいパフェのある喫茶店がちょっと歩いた所にあるんだけど、そこに行こっか」
雪美「パフェ……うん、連れてって……」
藍子
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1:
◆4DB.5kEdYY
2019/04/17(水)11:32:48.72ID:SZco85P70
麻理菜「」ガチャ
楓「」ペロペロ
心「……」
麻理菜「!?」
楓「あ」

2:
◆4DB.5kEdYY
2019/04/17(水)11:33:29.93ID:SZco85P70
麻理菜「な、何してんのよアンタ達……」
楓「えー……心さんを舐めています」ペロペロ
麻理菜「は、はぁ……?何でまたそんな事に……」
楓「これは話せば長くなるんですが」ペロペロ
麻理菜「続けて」
楓「はい」ペロペロ
心「……」
楓「」ペロペロ
麻理菜(舐める方じゃないわよ……)
3:
◆4DB.5kEdYY
2019/04/17(水)11:34:03.33ID:SZco85P70
あれは、遡ること一週間ほど前……
楓「心さんを舐める」
……という事があったんです。
4:
◆4DB.5kEdYY
2019/04/17(水)11:34:46.60ID:SZco85P70
楓「あったんです」ペロペロ
麻理菜「なるほどね……」
楓「」ペロペロ
心「……」
麻理菜「つまり……心さんが辛酸を舐めるってダジャレを思いついて辛酸の味が気になったから心を舐めてみたら砂糖の味がしてそれが病み付きになった……って事?」
楓「はい」ペロペロ
麻理菜(大丈夫なのアンタ……)

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転載元:https://hibari.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1302403444/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/04/10(日)11:44:04.84ID:9o6dOhKNO
一夏「なんでそんなこと」
シャル「一夏ってどんなタイプが好きなのかな、と思って」
セシリア「そんなお話しをなんとなく、そうなんとなーくしていたらですね」
ラウラ「誰が一番嫁の旦那に相応しいか、という話しになってな」
鈴「ちょっと!ストレートに言い過ぎよ!」
一夏「そうか」
シャル「そうかって、これは大事な問題なんだよ!」
一夏「なんで?」
シャル「そ、それはほら、ね?」
箒「わ、わたしは別にそんなことどうでも」
セシリア「では箒さんは候補から外して、4人の中で」
箒「待て!どうでもいいことはいいが、仲間外れにされるのは心外だ!別に一夏がどうというわけではないんだが」

3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/04/10(日)11:49:53.07ID:9o6dOhKNO
シャル「あくまでも例え話しだよ。なんとなくそんな話しをしてて、気になっちゃっただけだから」
一夏「うーん、そうか・・・」
一夏「うーん・・・」
セシリア「あ、あまり真剣に考えこまずに、フィーリング!こういうのはフィーリングですわ!」
一夏「それじゃ消去法でいいか?」
鈴「消去法?」
一夏「うん、じゃあまず鈴」
鈴「ほ、ほんと!?」
箒「なぜだ!」
一夏「は無いな」
鈴「えっ」
7:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/04/10(日)11:56:40.74ID:9o6dOhKNO
鈴「な、なんで・・・?」
一夏「だって、犬食うんだろ?」
鈴「食べないわよ!・・・タマニシカ・・・」
一夏「それに、例えば仕事で遅くなって約束に遅れたら一日不機嫌になってそうだし」
鈴「そんなこと!」
一夏「いや、あるだろ。実際中学の時だって」
鈴「あれは、子供だったから」
一夏「鈴といる
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/26(木)16:11:00ID:5Vvubnwk
この前、vipで一夏「俺が殺し屋に?」男「そうだ」のSSスレを立てたんだけど、
読み返してみると手直ししたい部分が結構あったから、再挑戦ということで書きます。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/26(木)16:12:38ID:5Vvubnwk
IS学園 夏
ここ連日の猛暑と湿気、さらにISを使用しての野外授業。
そして放課後の特訓。精神的にも肉体的にも疲労が溜まる。
「今日も疲れたなぁ」
ISスーツを脱ぎながらひとりごとがポツリと口から自然と出る。
俺はシャワーを浴び、俺と同じように疲れきったと言わんばかりの夕日を左手に見つめながら、寮への帰路を歩いていた。周りには誰もいない。夕日が作る
オレンジ色の世界。
疲労からだろうか、俺の注意不足からだろうか、その男の気配に気付かなかった。
男「貴様が織斑一夏か?」
俺の後ろから突然声がした。
俺は突然の問いかけにゆっくりと振り返る・・・・。
細長いめがねを付け、無精髭を生やし、髪がぼさぼさの男がそこにいた。身長は俺と同じくらい、歳は30代後半といったところだろうか。
真っ黒なスーツにノーネクタイ。暑さからだろう、Yシャツのボタンは第二ボタンまで外されている。
Yシャツの隙間から見える体と、黒という収縮色にも関わらず伝わってくる無駄の無い筋肉質な体。
まるで総合格闘技の選手のような体付きだ。
男は俺の顔を品定めするかのように見ていた。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/26(木)16:13:57ID:5Vvubnwk
俺は明らかに自分の置かれている状況が非常事態であると咄嗟に判断する。
タイミングを見計らう。
・・・・今だ!
俺はカバンを男に向けて放り投げ一気に逃げ出す!
しかし、男はその動きを予測していたかのように体を左へ90度回転させる。<
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/11(水)20:08:34ID:XTBP7C2o
インフィニット・スシ学園、通称IS学園に俺は転入してきた。
束さんが考案した高機能型回転寿司店専用モーターには、
束さんしか知らない「コア」と呼ばれる独自の技術が使用されている。
手乗りサイズの黒い球体。店舗を丸々このコアに変化させることができるのだ。
しかも展開した店舗内の電力はコアから無尽蔵に湧いてくるため、
上下水道さえ通っていれば場所を選ばずすぐ開店、もとい回転できてしまう。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/11(水)20:09:04ID:XTBP7C2o
そんな規格外の高性能・電力供給の差・建築費用削減によるコストパフォーマンスの良さから、
世界中の回転寿司店や個人寿司店が猛反対。
束さんはコアの数を467個しか作らないことを国連に提出。受理された。
そして、そのコアを動かせるのは女性しかいないはずだったが、
男の俺がなぜか寿司職人検定試験の際、たまたまコアを起動させてしまった・・・・。
俺は普通の寿司職人になりたかったのに、半ば強引にIS学園に入学するはめに・・・・・。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/01/11(水)20:09:24ID:L/q28b06
一行目からワロタ

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1555231840/
1:
◆ag9TZfREZs
2019/04/14(日)17:50:40.70ID:jIc6ax980
キャラ崩壊注意
生えてる注意
亀更新注意
最上「これより僕娘会(ぼくっこかい)の定例会議を始めます」
最上「参加者は計六名、会員全員です」
最上「会長のボクが司会を勤めます。異議が無ければ挙手をお願いします」
皐月「……」パチパチ
時雨「……」パチパチ
初月「……」パチパチ
松風「……」パチパチ
Z1「……」パチパチ
最上「ありがとうございます」

2:
◆ag9TZfREZs
2019/04/14(日)17:54:13.00ID:4J9h4Htt0
最上「周知の事実とは思いますが、改めて説明を」
最上「ボクっ娘艦娘にはおちんちんが生えています」
最上「オレっ娘艦娘にはおちんちんは生えていません(重要)」
最上「女性の集団の中におちんちんを持つ子がいれば、その恐怖から組織が崩壊しかねます」
最上「そのためボクたちは、見つかり次第解体される恐れがありました」
最上「この秘密を共有し、互いに協力し合い、無事に鎮守府生活を過ごしていく――」
最上「それがこの会の目的となっています」
最上「しかし時が過ぎ、おちんちんの存在が鎮守府中に知れ渡った結果――」
3:
◆ag9TZfREZs
2019/04/14(日)18:09:12.32ID:4J9h4Htt0
最上「モテモテハメハメハーレム生活を過ごせることになりました!!」
皐月「FOOOOOO!!」パチパチ
時雨「FOOOOOO!!」パチパチ
初月「FOOOOOO!!」パチパチ
松風「FOOOOOO!!」パチパチ
Z1「FOOOOOO!!」パチパチ
4:
◆ag9TZfREZs
2019/04/14(日)18:09:43.22ID:4J9h4Htt0
最上「……」
最上「はい、というわけで、毎月恒例のお楽しみ会の開催だ
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転載元:https://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1555513408/
1:
◆UEry/CPoDk
平成31年04/18(木)00:03:28ID:m4n
「うーん、ちょっとまだ表情が固いのです。それに、台詞も少し上ずってますね?」
「そう、ありがとう。難しいよね、こういう役は」
次の劇場で行われる演劇を主題にした舞台。そこで主演を務めさせてもらうことになった私は、まつりちゃんにお願いして演技を見てもらっているのだけれど。
「やっぱり、実際に失恋してみないとこういう気持ちは掴めないものなのかしら?」
なかなか上手く演じられない。
原因はハッキリしている。主演の女の子は公演直前に片想いしていた相手の結婚を知って、歌の世界に生きることを決意するという筋書きなのに、
その女の子の気持ちがどうも今ひとつ理解出来ないから。

2:
◆UEry/CPoDk
平成31年04/18(木)00:06:53ID:m4n
「琴葉ちゃん。江戸時代に生まれてない人は、時代劇は出来ないのですか?」
「あ、そっか。そうだよね…」
「頑張るのですよ。演劇は琴葉ちゃんの得意なジャンルでしょ、ね?」
まつりちゃんはああ言うけど。こういうのはやっぱり私には向いてないと思う。
だって、私に失恋なんて、ありえないんだから。
そう。私には大切な人がいる。
オーディションで会って、その時にすぐ分かった。この人は私に所属する人だって。私がここに来たのは、この人に会う為だったんだって。

3:
◆UEry/CPoDk
平成31年04/18(木)00:10:19ID:m4n
「ですよね、プロデューサー?」
いつも私のことを考えてくれる、世界で一番素敵な人。
アイドルである以上、当たり前のお付き合いは出来ないという事も理解してくれている、素晴らしい人だ。
お互いの気持ちをはっきりと口に出した事は一度もないけれど、私にはちゃんと分かっている。
あの人が私を思ってくれているのも、そして、だからこそ公私混同をしないために、こんな役をやらせているのだという事も。
「……頑張らなきゃ」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1555462130/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/17(水)09:48:51.69ID:1ZUTz4Ph0
千歌「かんかんみかーん♪かんかんみかーん♪」
<バリィィィィィィィィンンンン
千歌「!?なんの音!?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/17(水)09:50:24.00ID:1ZUTz4Ph0
曜「ぱいぱいでかみかん!!」
善子「ぱいぱいでかみかん!!」
曜「うーん!!」
曜・善子「「ぱいぱいでかみかん!!」」
千歌「えっ2人とも大丈夫!?ガラス突き破ってきたけど!?」
─じもあい、推して参る!!─
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/17(水)09:51:59.53ID:1ZUTz4Ph0
曜「むほ^?千歌ちゃんは最高でありますなあ!!」
善子「ええ、最高だわ」
千歌「2人とも大丈夫そうだね……」
曜「千歌ちゃん千歌ちゃん!!」
曜「私、渡辺曜、ハッピーバースデーであります!!」
千歌「あ、そうそう、曜ちゃんお誕生日おめでとう」
千歌「千歌たちプレゼント用意してるんだよ」

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