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1:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/10(日)18:51:21.53ID:jW6Kxfrt0
葉山「は?」
舞台はディスティニーランド

2:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/10(日)18:54:27.31ID:jW6Kxfrt0
葉山「俺と付き合いたいの?」
一色「はい!サッカー部のマネージャーになったときからずっと先輩のことが好きでした!」
葉山「ふーん……あっそ、で俺のどこが好きなわけ?顔?家柄?それともカースト?」
一色「やだなーもう!優しいところに決まってるじゃないですかぁー」
葉山「は?」
葉山「俺がお前にいつ優しくした?」
一色「えっ………」
3:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/10(日)18:56:38.54ID:/W1IfXdOo
ワロタ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/30(火)22:07:47ID:.Zh5de9I
サーナイト「そうよ、明後日の夜、遊園地で、たくさんのポケモンが来るそうよ、一緒に行く?」
ラルトス「うーん…なんか怖いな…そんなパーティ、誰から誘われたの?」
サーナイト「一昨日知り合ったニャースさん、デートのお誘いだったみたいね」
ラルトス「…お兄ちゃん…また男の人騙したの?」
サーナイト「あら、人聞きの悪い、真の愛には性別なんて関係ないわ、それに勝手に殿方が勘違いされただけよ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/30(火)22:08:25ID:.Zh5de9I
ラルトス「はあ…興味はあるけど…お兄ちゃんと行くのは…」
サーナイト「ひどい弟ね、あたしと一緒が嫌なら友達と行けば?キルちゃんとか」
ラルトス「え?キ、キル、リアと?でも、隣町に住んでるし」
サーナイト「ふふ、彼女の前でそんな風になっちゃだめよ」
ラルトス「そ、そんなんじゃないよ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/30(火)22:09:11ID:.Zh5de9I
サーナイト「もー、ラルちゃんのそういうとこ大好き!実の弟じゃなかったらなー」ギュ
ラルトス「ああ、もう!お兄ちゃん抱きつかないでよ!香水くさい!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/09/30(火)22:09:50ID:.Zh5de9I
パーティ2日前 昼
ラルトス「うーん、どうしようかな」
ゴンベ「あ?、ラル?久しぶり?」
ラルトス「ゴンちゃん!どうしたの?森に引っ越したのに」
ゴンベ「うん?、いっぱい、おいしい木の実を食べる会があるって聞いたから急いできた
んだ?」
ラルトス「それって、明後日遊園地である?」
ゴンベ「よく知ってるね?、ラル?も一緒に来る?」
ラルトス「ええっとー」

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1:
◆LYNKFR8PTk
2016/07/01(金)21:24:42.47ID:QHxNIIyDO
フランキー「ぎゃああああ???うやうやう???!!アウアウアウアウぎゃうアウアウウ??!!」
モズ「えーーん」
キウイ「東の海から連れ添った仲間と船の為に別れたなんてぇ……!!」
ウソップ「なんでお前らが泣くんだよ」
フランキー「バカ!!泣いてねぇよバカ!!」
ウソップ「兎に角分かったろ!!おれとあいつらがもう仲間じゃねえってことが!!」
フランキー「そんな……!!」
フランキー「……そんな厳しさを歌います」
ジャカジャカジャンジャン
フランキー「……聴いてください」
フランキー「『スーパーやったぜ。投稿者:変態糞船大工』」
キウイ・モズ「アニキ??!!」
ウソップ「!!?」

2:
◆LYNKFR8PTk
2016/07/01(金)21:25:17.20ID:QHxNIIyDO
フランキー「昨日の8月15日にいつもの浮浪者のトムさん(年齢不詳)と先日市長になったバカバーグ(38歳)とおれ(34歳)の三人で県北にあるウォーターセブンの土手の下で盛りあったぜ」
フランキー「今日は明日が休みなんでブルーノの酒場でコーラとつまみを買ってから滅多に人が来ない所なんで、そこでしこたまコーラを飲んでからやり始めたぜ」
ウソップ「な、なんだよそのふざけた歌……」
3:
◆LYNKFR8PTk
2016/07/01(金)21:25:44.03ID:QHxNIIyDO
フランキー「三人で宝樹アダム舐めながら海パン一丁だけになり持って来たコーラを三本ずつ腹の冷蔵庫に入れあった」
フランキー「しばらくしたらケツの穴がひくひくしてくるし、コーラが出口を求めてフランキーBOXINGしている」
フランキー「浮浪者のトムさんにけつの穴を舐めさせながら、バカバーグのけつの穴を舐めてたら」
フランキー「先にバカバーグがおれの口にアクアラグナをドバーッと出してきた」
フランキー「それと同時におれ
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1:
ニート◆o0JMpFh/TM
2014/12/02(火)17:23:32ID:LkhrBfLc
アカリ「一緒に写真撮ろうよ!えーっとね…」カリカリ
アカリ「よし!タイマーセット完了!急いでユキのいるベンチへ…」ダダッ
ユキ(転べ…転べ…!!)
びたーん
アカリ「うわぁっ!?」
カシャッ
ユキ「慌てなくても大丈夫だよ」
アカリ「本当!?もっかい撮ろっ!ね!?」

2:
ニート◆o0JMpFh/TM
2014/12/02(火)17:28:30ID:LkhrBfLc
2回目
アカリ「よし…セット完了!」
ユキ(…凛太郎!)コクッ
凛太郎(任してくれ!)コクッ
アカリ「ユキいいい!!私を受け止めてええ!!」ダダッ
凛太郎(ユキ!これがずっと野球をやっていた俺の肩だ!)ポイッ
バナナの皮「よ!」
アカリ「え!!?」ツルーン
アカリ「わわ!?なんでこんなとこにいいいぃぃぃ…」ツルツルツル…
ユキ「かわいいは正義」カシャカシャ
凛太郎「後で俺にもくれよな」
3:
ニート◆o0JMpFh/TM
2014/12/02(火)17:36:02ID:LkhrBfLc
アカリ「凛太郎!いるなら私とユキの写真撮ってよ!」
凛太郎「うん、いいよ」ニコッ
アカリ「えへへ…ユキぃ!!お姫様だっこ!」ピョーン
ユキ「うっ!」ガシッ
アカリ「早く!早く撮って!!」
凛太郎「ちょっと待って…二眼カメラのシャッターってどう切るんだよ!」アタフタ
アカリ「二眼レフだよ!チャージして後は撮るだけだってば!」
ユキ「も、もう無理…」プルプル
アカリ「え!?待ってユキ!あと5秒!5秒でいいから耐えて!」
4:
ニート◆o0JMpFh/TM
2014/12/02(火)17:41:47ID:LkhrBfLc
凛太郎(実はちゃんと知っているに決まってるだろ!)
ユキ(勿論凛太郎は私のカメラで事前に勉強済み…
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1:
◆FfvRSd7Ma62018/12/17(月)00:01:13ID:VFh
※ゾンビランドサガ8話のネタバレあり
昼佐賀県某建設会社事務所
新人「天本さ?ん、今日昼、どやんしますぅ?」
天本「シシリアンライス丼」
新人「好きっすね?。剛さんは?」
剛雄「かしわうどん」
新人「正雄さんは?」
正雄「おいもシシリアンライス丼」
新人「正雄さん、飽きないっすね?」
正雄「マヨネーズ増し。ケチャップ、マスタードトッピングで」
新人「味濃いの、ほんと好きっすよね?」
2:
◆FfvRSd7Ma62018/12/17(月)00:02:16ID:VFh
配達員「おまたせしました?」
正雄「いただきます」
剛雄「正雄、仕事順調と?」
正雄「順調、順調!」
剛雄「そりゃあ良か。ばってん、慢心してはいけん」
正雄「そがんこと……」
剛雄「上の天本さんの仕切りが良か。そんためばい」
天本「そうじゃなか。正雄には助けられとー」
正雄「ほら!」
剛雄「……天本さんの段取り、よう見ときんしゃい」
正雄「……」
剛雄「費用も人員も日程も限られとー中で、納期通りに仕事ば納むっことが、どれだけ難しかか」
正雄「……わかったばい」
天本「昼休みだけん、そんへんにしんしゃい」
剛雄「や、すみません。つい……」
正雄「親父熱うなりすぎ!」
新人「親子ん仲ば、ほんとよかですねぇ」
剛雄「はは……」
新人(ドウェイン・ジョンソンのごつ親父さんなんに、フェミニンな息子さん。何度見てん生命ん神秘や……)
3:
◆FfvRSd7Ma62018/12/17(月)00:03:40ID:VFh
夜佐賀県某居酒屋
剛雄「酒ん来たね。乾杯」
正雄「乾杯!」
剛雄「ユンボの免許、取得おめでとう」
正雄「あいがとう!」
剛雄「本当にめでたか」
正雄「親父や会社ん皆んおかげばい」
剛雄「謙遜せんでんよか!」
正雄「いやいや。会社ん
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/12/05(金)23:31:37ID:4Y68sEC.
マカロン「何だロン?」
千斗「この一覧表を見て欲しいの」
マカロン「一覧表?」
千斗「ええ」
     ガサゴソ…
マカロン「どれどれ」
マカロン「えーっと……」
マカロン「彼女を怒らせてしまった時の8つの対処法?」
マカロン「はぁ???」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/12/05(金)23:32:23ID:4Y68sEC.
1 マカロンを食べさせる。
   女性はマカロンが大好き。特にピンクやベリー色。
2 パスタを食べさせる。
   自作でもレストランでも可(ただし、スパゲティと言ってはダメ)
3 3000円くらい渡す。
   「遊んできな」とか言って渡す。
4 ペットショップに連れて行く。
   女性は動物が大好き。
5 牡蠣を食べさせる。
   女性は牡蠣が大好き。「牡蠣行くか!」と言うだけ言ってみるのもOK。
6 スパークリングワインを飲ませる。
   女性はスパークリングワインが好き。「値段は内緒」と言っておこう。
7 「パーティしようか!」と言う(やらなくていい)
   女性はパーティという言葉に弱い。言うだけ言ってその場が収まればやらなくていい。
8 違う色のマカロンを食べさせる。
   ブルーのマカロンは珍しい。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/12/05(金)23:33:06ID:4Y68sEC.
マカロン「…………」
千斗「…………」
マカロン「ぶ……」
マカロン「ぶははははははっ!」
千斗「なぜ笑うの?」
マカロン「だってあり得ないロン、ネタとしか思えないからロン!」
千斗「そうかしら?」
マカロン「これで納得する女の子が居たら、苦労しないロン」
千斗「じゃあ試してみるわ」
マカロン「ロン?」
千斗「ピンクやベリー色、ブル
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/22(土)15:14:24ID:Rydv6PYs
京太郎「よーし、今日は咲が『何か料理を作ってみたい』っていったからタコスを作るぞ」
咲「おー!」
京太郎「ぶっちゃけ、>>1はタコスの作り方知らないから適当に安価して適当に終わらすぞー!」
咲「おー!」
京太郎「それじゃあ咲、まずはタコスの材料を揃えに>>2に行くぞ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/22(土)15:21:15ID:ejz/zY9Y
あの世
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/22(土)15:54:48ID:Rydv6PYs
咲「え?あの世?」
京太郎「ああ、そうだ。安価は絶対だからな」
咲「でも、あの世に行くには死なないといけないよ」
和「心配はいりませんよ咲さん」
咲「あっ和ちゃん」
和「最近のIPS細胞は人の蘇生も可能ですから、何度死んでも蘇らせることができます」
咲「そうなの?なら安心だね。あっでも…死ぬにしてもどうやって死ぬの?絞殺?毒殺?」
和「そうですね…>>5はどうでしょう」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/22(土)16:21:35ID:TPLuAy82
腹マイトで銀行に凸

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1:
名無しで叶える物語
2017/06/12(月)19:31:02.00ID:pD0w9zE7.net
梨子「【球技大会】それは夏の学校の伝統行事」
鞠莉「スポーツという健全な競争と夏の暑さによって全校生徒が汗をかき、」
善子「自分たちのクラスメイトを精一杯応援することにより夏の気温とはまた別の独特の熱量を発揮する・・・・」

ギルキス「「「そして何より汗にまみれてベトベトのスケスケになった体操着を合法で見放題の素晴しさ!!」」」

4:
名無しで叶える物語
2017/06/12(月)19:38:12.12ID:pD0w9zE7.net
善子「慣れない運動に体全体を必死に動かしてバインバイン揺れてるおっぱいを眺めるもよし!」
鞠莉「運動後のバテた女の子の呼吸を近くで聞くもよし!」
梨子「体にぴったりと張り付いた体操着をガン見するもよし!まさに球技大会は女のエロスを最大限まで引き出すために生まれたと言っても過言ではないわ!!」
善子「流石リリー!私達には考えつかなかったエロを見つけてくるなんて!」
鞠莉「そこに痺れル憧れルー!!」
6:
名無しで叶える物語
2017/06/12(月)19:43:51.76ID:pD0w9zE7.net
梨子「ただ・・・」
よしマリ「「ただ?」」
梨子「私達はただ普通のエロスで満足してもいいんでしょうか?」
鞠莉「と?言いマースと?」
梨子「確かに体操着には夢幻のエロスが秘められています。しかしそれはあくまでも夢幻であって無限ではない。形のないエロでさえも限界というものはあるんです」
善子「何が、言いたいの?」
梨子「つまりですね・・・」
7:
名無しで叶える物語
2017/06/12(月)19:46:57.51ID:pD0w9zE7.net
梨子「体操着だけじゃなくてハーフパンツも濡らしてみませんか!?」
9:
名無しで叶える物語
2017/06/12(月)19:52:15.04ID:pD0w9zE7.net続きを読む

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1:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2018/12/17(月)08:42:40.34ID:gYo6V5K6
※ハリポタSSのアレです。
※設定とかはあまり気にせずどうぞ。
梨子「なにしてるの曜ちゃん?」
曜「なにって梨子ちゃん。見て分からないの?」
梨子「呼び寄せ呪文でしょ? 曜ちゃんがやろうとしてることの意味くらい分かるわよ」
梨子「ただ、千歌ちゃんの乳首を呼び寄せるなんて、正気とは思えないから」
曜「私は正気だよ」
梨子「だったらどうしてそんなことしてるのよ」
曜「千歌ちゃんの乳首を呼び寄せたいから。それ以上の理由が必要?」

2:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2018/12/17(月)08:43:40.25ID:gYo6V5K6
梨子「でも、それって難しいと思うわよ」
曜「そうかな。そう難しいことだとは思わないけど」
梨子「だって大きいものほど呼び寄せるのって難しくなるでしょ?」
曜「梨子ちゃん、千歌ちゃんの乳首はそんなに大きくないよ。せいぜい、このぐらいだよ」
梨子「えっろ分かってるわよ。私が言いたいのは……千歌ちゃんの乳首には千歌ちゃんの本体もくっついてるってこと」
梨子「千歌ちゃんから乳首が千切れて飛んでくるなら、話は別だけど。そうじゃないでしょ?」
曜「そっか……梨子ちゃん、たしかに梨子ちゃんの言うとおりだね。千歌ちゃんが抵抗したら、呼び寄せるのは難しいかも」
梨子「残念だけど、諦めた方がいいわよ」
<ちょっと、やめるのだっ! 誰か止めて! 痛い! もう、なんなのこれぇ!?
曜「この声……千歌ちゃん!? 魔法が効いたんだ! アクシオ! 千歌ちゃんの乳首!」
梨子「信じられない……! 曜ちゃん、あなたって天才かも」
3:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2018/12/17(月)08:44:40.85ID:gYo6V5K6
(*>??*)ゞ「アクシオ!!! 千歌ちゃんの乳首!!!」
千歌「ああ!」
ドサッ
梨子「ほんとに来
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1:
名無しで叶える物語(プーアル茶)
2018/12/16(日)20:54:52.21ID:6ICQaFkx
ドッキリと明かした後
愛奈「ごめんねえええええ!りきゃこおおおお!!」ギュ-
みたいに愛奈だと逆に仕掛けた方が泣きそう

2:
名無しで叶える物語(プーアル茶)
2018/12/16(日)20:56:20.21ID:LJm1Aq7w
どう考えても途中で泣いちゃう
3:
名無しで叶える物語(茸)
2018/12/16(日)20:56:35.92ID:hVAXRXto
逢田さんの心壊れそうだからやめて

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1:
|c||^.-^||<似たタイトルの話2作もよろしくですわ。(湖北省)
2018/12/17(月)21:33:27.42ID:b74cLJwb
とある日、山の中…
梨子(みなさんこんにちは。私たちAqoursは、夏休みを利用して2泊3日の合宿に来ています)
梨子(今はユニットごとに練習をしています。CYaRon!は衣装作り、AZELIAは海へ…)
梨子(私たちGuiltyKissは山でジョギングをしていたのだけど…)
善子「…」
鞠莉「…」
梨子「…」
梨子「な…」
梨子「なんで私たち遭難してるのよーーーーー!?」
山びこ『ソウナンシテルノヨー…ソウナンシテルノヨー……』
善子「落ち着きなさいリリー!」
鞠莉「取り乱したらダメよ梨子!」
梨子「あなた達のせいでしょーがー!」キッ
善子・鞠莉「「ひいっ!?」」ビクッ
梨子(うぅ…なんでこんな事に…)
梨子(そう…話は合宿所に到着した三時間前に遡ります…)
――――
――


2:
名無しで叶える物語(湖北省)
2018/12/17(月)21:34:25.21ID:b74cLJwb
三時間前…
鞠莉「ハーイみなさーん♪こちらが今回の合宿所になりまーす!」ジャーン
千歌「着いたー!鞠莉ちゃんの別荘ー!」ピョンピョン
千歌「見渡す限りの大自然!こんな場所と綺麗な別荘で合宿なんてサイコーだよね!」ワクワク
ダイヤ「こら千歌さん!遊びに来てるんじゃないんですよ!」
果南「そうだよー。ライブに向けて練習や身体作りをしなきゃいけないんだから」
千歌「ダイジョーブ!分かってるって!」
曜「でもこれだけ海が綺麗だとテンション上がるであります!」
ルビィ「近くにはハイキングが出来る山もあるんだって!」
3:
名無しで叶える物語(湖北省)
2018/12/17(月)21:35:15.72ID:b74cLJwb
善子「…」
梨子「よっちゃん?元気ないけどどうしたの?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/28(月)16:28:53ID:n5BoEbAM
-AM:1:30-
男「」
女「沈黙は肯定と取っていいよね!」
男「否定と取ってくれ頼む」
女「最初は何処行こうかなー」
男「話聞け」
心霊スポット 都市伝説
1,電話ボックス(電話をする女の幽霊が出る)
2,川(2時丁度に行くと溺れ死んだ女の子の霊が出る)
3,廃病院(病死した少年の霊が出る)
4,土手の柳の木の下(雷に打たれて死んだ少女の霊が出る)
5,デパート前の交差点(事故死した子供の霊が出る)
6,オリジナル
これは都市伝説を安価で解決して行くssです。
オリジナルを選択した方は、心霊スポットと都市伝説を一緒に書いてください。
また、オリジナルの都市伝説の場合ご希望に添えなくても責任は持ちません、ご了承下さい。
最初に行く心霊スポット >>3

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/28(月)17:22:42ID:Dsw/SKS.
3
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/28(月)17:27:32ID:n5BoEbAM
女「じゃあ、定番の廃病院でも行こうか!」
男「家の近くにあることを恨むぞ廃病院……」
女「確か病死した男の子の霊が彷徨ってるんだよね」
男「うわあ……」ガクガクブルブル
-廃病院-
女「ここだよー、見事に廃墟だね!」
男「女、今ならまだ引き返せる。帰ろうぜ」
女「ss読者様の期待を裏切っちゃダメだよ!」
男「メタ発言するな」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/28(月)17:31:22ID:n5BoEbAM
女「というか、男は男の子なんだから私のこと守ってよ」
男「無理」
女「酷い!」
男「もう諦めたからとっとと行こうぜ」
女「諦めたんだ。そしてさりげなく
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1:
◆/BueNLs5lw
2016/05/29(日)13:47:21.97ID:4yJ+Tv6jO
書きかけてるの終わらせてからとかって言ったけどあれは嘘だ
百合
思いつきで進む
痛みと熱の中、目が覚めた。
喉が痛い。ひりひりと、ちくちくと。
部屋の電気がついていた所を見ると、寝落ちしたみたい。
手元に何かあたって、視線を転じる。
写真だ。
たしか、部屋の片づけをしていたんだ。
ついつい夢中になってしまって。
父親が写真好きなこともあり、部屋の中には小さい頃から今までの写真が散在している。
いつ撮ったのか分からず中身が気になって手にとれば、それが最後、時間はいくらでも過ぎていく。
「……」
喉をさする。唾を飲み込むと痛みが走る。
少し重だるい体。意識がぼうっとする。
中学生までの写真とそれ以降のものには、ある線引きができる。
私の二人の幼馴染がいるかいないかだ。
『げんきいっぱい5年3組』
教室の壁に、恐らく担任が書いたであろう横長のポスター。
クラスの個性を表すPOPにしては、個性が無い。
なんて言ったら、悲しむかな。
写真の中央にいる女性――先生の名前は確か、『カズヨ』先生。
どんな人だったっけ。
忘れたな。
なんだか優しそうな顔をしている。
温かい人だったのかもしれない。

2:
◆/BueNLs5lw
2016/05/29(日)14:00:48.19ID:4yJ+Tv6jO
写真の子ども達は男子と女子と別れて座っていた。
男の子はみな、おどけていて、大人しく座っていなかったのがよく分かって面白い。
女の子は割と大人しいけれど、この子は隣の子にちょっかいを出して――隣の子は私か。
ちょっかいを出しているのは、『みや』だ。みやちゃん。
ネコっぽい顔をしている。
確か、ネコが好きだった。
いつも、私に爪を立てていじってきたっけ。
私も私で、いじられて嬉しそうな顔をしている。
小学生の頃から真
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/01(日)00:15:34ID:MdxvKNl6
ァタシは神様。。。
だからなωでも思ぃどぉりだケド、みωなにゎヒミッなのω♪
そωなァタシにゎ彼氏がぃる。。。
10才年上のァッャ。ァッャゎマジでィケメンの自慢の彼氏
明日ゎァッャとデートなωだ今から楽Uみ?線

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/01(日)00:17:44ID:MdxvKNl6
ゎたUゎ、小説かくの初めてですっ
ったなぃところもぁると思ぅケド、ょろUくぉ願ぃUます♪
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/01(日)00:22:05ID:MdxvKNl6
今日ゎァッャとデート!すでにドキドキでャバィ。。。
ァッャ「なにUたぃ?」
ァタシ「水族館ぃきたぃなッ♪」
ァッャ「ゎかった。」
ァッャゎぃっもクールだケド、ァタシのことゎ誰ょりも分かってくれてる。
ァタシゎァッャとぃっUょに水族館へ向かった。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/01(日)00:24:57ID:MdxvKNl6
水族館にっぃたら、ァタシゎはUぎだUた。。。
ァタシ「ィルカ可愛ぃ!」
ァッャ「そぅだな。。。」
そのとき、ガラスが割れた。。。
ァッャゎ破片が刺さって血まみれになった。。。
ャバィ、止血しなきゃ!

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/13(火)00:45:59.06ID:4fMdQoe00
幸太郎「はい皆さんおはようございまーす!今日も元気に頑張りましょう!」
さくら「おはようございます・・・」
純子「おはようございます・・・」
愛「・・・・・」
サキ「チッ」
幸太郎「声が小さい!シャキッとせんかシャキッと!」
さくら「お、おはようございます!」
リリィ「おっはよー!」
ゆうぎり「おはようさん」
山田たえ「うあああああああああ・・・・・」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/13(火)00:49:20.53ID:4fMdQoe00
幸太郎「それでは本日のスケジュールを発表しまーす!」
さくら「はい!」
幸太郎「今日はモノホンのアイドルちゃん達とお仕事だよー!」
サキ「へー」
愛「そっか・・・」
愛「・・・・・へ?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/13(火)06:21:46.78ID:4fMdQoe00
愛「い、今何て言った?」
幸太郎「ん?生娘のアイドルちゃんとお仕事ができるって言ったんだよ??」
愛「あ・・・アホーーーーーーッ!!!」
バキィッ
幸太郎「ぐはぁッ!?」バタッ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/13(火)19:21:29.42ID:4fMdQoe00
幸太郎「」ピクピク
愛「ハァハァ・・・」プルプル
さくら「あ、愛ちゃんどうしたと!?」
サキ「あの日か?」
愛「違うわ!」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/13(火)20:10:59.08ID:4fMdQoe00
愛「いくら何でもハードル高すぎるわ!」
幸太郎「何が悪いんじゃ!?他のアイドルと面白おかしく
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1:
◆Hnf2jpSB.k2018/10/31(水)20:10:17.56ID:t7yFmC8f0
・アイマス×モバマス
・ただ散歩するだけ
・ヤマ、オチ特になし
・口調等に違和感があったらごめんなさい
↓なお前回
【予定は未定】千早「暑いわね……」 ライラ「水に流しましょー」

2:
◆Hnf2jpSB.k2018/10/31(水)20:12:53.96ID:t7yFmC8f0
千早「皆さんこんばんは、如月千早です」
ライラ「ライラさんでございますよー」
千早「どうにか続いているこの番組、どうやら三周年のようです」
ライラ「おー、なんだかあっという間でございましたねー」
千早「ええ、そうね……」
ライラ「千早さん?」
千早「いえ、そもそも放送回数が少ないから……ね」
ライラ「うーん、それは確かにその通りなのです」
3:
◆Hnf2jpSB.k2018/10/31(水)20:13:21.86ID:t7yFmC8f0
ライラ「ですが、すぐに終わるかもしれなかったのですよ」
千早「まあ、確かに」
ライラ「皆さんの応援のお陰で続いているのでございますから、それはいいことなのです」
千早「そう……ね」
ライラ「ですので千早さん、笑顔なのです」
千早「ライラさん?」
ライラ「笑顔は幸せの素なのですよ」
千早「ふふ、ライラさんが言うと説得力があるわね」
ライラ「ふふー」
4:
◆Hnf2jpSB.k2018/10/31(水)20:13:55.44ID:t7yFmC8f0
千早「さて、と。それじゃあ気を取り直していきましょうか」
ライラ「はいですよ」
千早「……今日はなぜか、ゲストのことを教えてもらっているのよね」
ライラ「おー……」
千早「いえ、それが普通なのだけれど、なんだか逆に落ち着かないわ」
千早「何かの布石とかじゃないでしょうね……」
ライラ「まあまあ、考えても仕方がないのですよ」
千早「……ええ、そうね」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/12/16(日)19:12:33.42ID:II+wdrk60
――まえがき――
レンアイカフェテラスシリーズ第60話です。
以下の作品の続編です。

北条加蓮「藍子と」高森藍子「カフェテラスで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「カフェテラスで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「膝の上で」

北条加蓮「藍子と」高森藍子「最初にカフェで会った時のこと」
?中略?

北条加蓮「藍子と」高森藍子「昔も今もこのカフェで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「ある意味でヤバイカフェで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「カフェの奥の席で」

北条加蓮「藍子と」高森藍子「今日までのカフェで」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/12/16(日)19:13:18.30ID:II+wdrk60
――静かなカフェ――
北条加蓮「どう? 書くこと決まった?」
高森藍子「……あはは」
加蓮「決まってないんだね……」
藍子「……決まってないです!」
加蓮「こら。開き直ればいいってもんじゃないでしょ」
藍子「……ううっ。決まってないんです……。ぐすん」
加蓮「泣き落としにかけろって話でもないっ」
藍子「なら加蓮ちゃんはどうすれば満足なんですか!」
加蓮「それ普通私に聞く……?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/12/16(日)19:13:48.19ID:II+wdrk60
加蓮「何も思いついてないの? とっかかりとかネタとか。こういうの書いてみよー的なの」
藍子「うーん……。今は、いっそ日記みたいにしちゃおうかな? って考えているんです。何を食べたとか、何を飲んだとか……」
加蓮「あ、それアリだよ」
藍子「私がやったことを書い
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1:
◆NYveOZGgcg
2015/12/15(火)00:47:18.35ID:T0IRD+7B0
※楓さん、瑞樹さん、美優さんと南の島で及びます
※書き溜めが出来た毎に、ゆっくり更新します。
-とある南の島-
モバP(以下P)「時間がゆっくり流れているように感じる...仕事でここにやってきているのを忘れてしまいそうだ...」
P(俺は今仕事で無人島にいる。無人島と行っても、コテージが一件あるリゾート向けの貸切の小さい島だ)
P「見渡す限りの水平線...まさに孤島だな...俺以外誰もいない世界みたいに思ってしまう」
瑞樹「ちょっとP君?一人で黄昏てないで、ほらっ!P君も一緒に遊びましょう?」
瑞樹「南の島でP君とバカンス♪こんな機会滅多にないんだからっ」

2:
◆NYveOZGgcg
2015/12/15(火)00:48:10.67ID:T0IRD+7B0
P「瑞樹さん、バカンスじゃないですよ?仕事でここに来ているんですからね?」
楓「でもバカンス...ここで思いきり楽しむことが、今回はお仕事をしていることになりますよ?」
P「まあ、そうなんですけどね。でもあくまで仕事だって事は忘れないでくださいよ?」
美優「ふふっ、わかってます。だから私たちの一番素敵な姿を写真にできるよう、Pさんも一緒に遊びましょう?」
瑞樹「ほらほら、二人もこういってるんだし...P君も早く水着に着替えましょう♪」
P「ははは、分かりましたよ。すぐに着替えてきますから、待っててくださいね?」
3:
◆NYveOZGgcg
2015/12/15(火)00:48:51.26ID:T0IRD+7B0
------
---
P「お待たせしました。それじゃあ早速三人並んだ写真を一枚撮りましょうか」
瑞樹「可愛くとってね?カメラマンさん?」
P「はい、頑張ります。じゃあ撮りますよ?」
P(仕事は楓さん、瑞樹さん、美優さんのグラビア撮影なんだが...なんとカメラマンは俺!)
P(何故俺がカメラマン
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1:
◆zQdVut66mk
2018/12/17(月)18:19:51.49ID:IQyQRKJB0
モバマス関ちゃんの(たぶん)えっちなSSです。
関ちゃんの性の目覚めが見たかった、などと供述しており。
設定はおーぷんに投稿した
【デレSS】裕美「エロ本…?」柚「エロ本!」
と繋がっています。
読まなくても大丈夫ですが、読んでくれると主が喜びます。

2:
◆zQdVut66mk
2018/12/17(月)18:22:24.37ID:IQyQRKJB0
部屋の電気を消して、夏用の肌掛けに潜ってからどれくらい経っただろう。
さっぱり寝付けなくて、何度目かの寝返りを打つ。
8月の夜はじめじめした暑さがまとわりつくようで、
つけっぱなしの扇風機の風も、気休めにしかなっていない。
けど、眠れない理由は、それだけじゃなくて。
3:
◆zQdVut66mk
2018/12/17(月)18:23:30.98ID:IQyQRKJB0
今日はオフだった。
柚ちゃんと一緒に、半年ぶりの修羅場真っ最中の比奈さんの家にいって、夏の原稿のお手伝いをした。
比奈さんと柚ちゃんと、漫画を描いて、色んな話をして、ご飯を食べて。それから……。
「はぁ??……」
ああ、また。大きなため息をつく。
4:
◆zQdVut66mk
2018/12/17(月)18:29:08.48ID:IQyQRKJB0
それというのも、比奈さんの家で、柚ちゃんが18禁の漫画を探し出してきて。
見ちゃいけないものだとわかってはいたけれど、私も鑑賞会に参加してしまった。
漫画に描かれていた、男女が恋の営みをする様子はあまりに刺激的で、
手伝っていたはずの比奈さんの漫画の内容すらも上書きするくらい、強烈に印象に残っている。
どうにかして眠ろうと目を閉じるたびに、
どうしてもその時のことを思い出して、意識がはっきりしてしまう。
起きてる間は、他のことを考えていられたから、忘れたと思っていたのに
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1:
◆u71RyimI2MeR2018/12/16(日)23:51:16.06ID:pUh8l9DQo
道明寺歌鈴ちゃんのSFなSSです。


2:
◆u71RyimI2MeR2018/12/16(日)23:51:56.36ID:pUh8l9DQo
?私の目の前に人魚が現れました。

3:
◆u71RyimI2MeR2018/12/16(日)23:53:34.73ID:pUh8l9DQo
?帰ってきてすぐに眠ってしまったからか深夜に目が覚めて、シャワーでも浴びようかと思って浴室の扉を開けたら人魚が優雅に湯船に浸かっていました。
?道明寺歌鈴、17歳。これまで生きてきて不思議なことを経験したことはもちろんなく。所属する事務所には不思議体験をしたことがあるような方はいそうですが、私の人生にはそんなものとは無縁でした。
「えっと…こ、こんばんは?」
?私を見た人魚さんがこてりと小首を傾げながら微笑みかけてきました。鈴のなる様に聞こえ繊細で、その中にも確かな明るさがあって、それでいてどこか聞き覚えのある様な声でした。
4:
◆u71RyimI2MeR2018/12/16(日)23:54:22.68ID:pUh8l9DQo
?沸かした覚えのないお風呂に浸かる人魚は何故か巫女服を着ていて。人魚なのになんで巫女服を着ているの…とか、水じゃなくてお湯って熱くないのかな…とか色々な疑問が浮かんできて出てきた言葉は、
「な、なんでやねん…?」
?というものでした。
?わざわざ挨拶をしてくれたのに、返事じゃなくてつっこみを入れてしまって…一応つっこみだと思います。なんというか、いっぱいいっぱいでしたから。
「なんで…でしょうか」
?困ったようにはにかむ人魚さん。そんな仕草が、なんでかやっぱり強い既視感があって。
?沈黙が場を支配して、響くのは彼女がぱしゃぱしゃと尾びれで水面を叩く音だけ。浴室だからかやたらと大きく聞こえます。
「その…図々しいのだけどお水を貰ってもいいですか?ちょっとお湯が熱くて…」
?やっ
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1544970960/
1:
◆x8ozAX/AOWSO2018/12/16(日)23:36:00.57ID:Wi4dcB/qO
これはモバマスssです

2:
◆x8ozAX/AOWSO2018/12/16(日)23:37:04.61ID:Wi4dcB/qO
 12月16日。
 既に夕陽は沈んで空は黒く、辺りは夜に染まる頃。
 都内某所に存在する女子寮の入り口付近に、小日向美穂は立って居た。
 関東でも雪が降った日の夜風は余りにも寒く、ほんの数分前に部屋を抜け出したばかりなのに既に指は悴み切っていて。
 それを温める為に吹き掛けた吐息の白さが、その寒さを更に主張している。
 スマホのバッテリーも消費が早く、あっという間に半分を下回ってしまっていた。
「……まだかなぁ」
 約束の時間まで、おそらく後十分ほど。
 今か今かと、まるで恋人を待ち焦がれるかの様に空を見上げる。
 雲に隠れた月は、綺麗に半分。
 幸い雨はあがってくれたが、この雲ではまた降り出してもおかしくは無かった。
 焦りは無かった、絶対時間ピッタリに来てくれると信じていたから。
 今から出掛ければ寮の門限ギリギリとなってしまう事は分かっていたが、それでもこれからの事へのワクワクが上回り。
 一応窓の鍵は開けて出て来たから、最悪の事態は回避出来る様になっている。
 もっとも、いざとなったら他の子の部屋に窓から入れてもらうだけだけれど。
 約束の時間まで、あと一分。
 寮の前の道路が、ライトに照らされた。
 少しずつ車が近付いてくる音がする。
 その音源の接近はだんだんゆっくりとなり、そのまま入り口の前で五回ブレーキを踏んでから通り過ぎて行った。
 ……通り過ぎて行った。
「……あ、あの……っ! 此処です! 此処ですよーっ!!」

3:
◆x8ozAX/AOWSO2018/12/16(日)23:37:45.86ID:Wi4dcB/qO
「なんで通り過ぎて行っちゃうんですかっ! 本気でショックだったじゃないですか!!」続きを読む

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1:
◆30lx83ehPU
2018/12/16(日)12:42:29.31ID:4uI0l+dSO
モバP「後悔先に立たず、とはよく言ったもので」
モバP「まさしくその通りだ、反論の余地もない」
モバP「俺は愚か者だ。」
モバP「人の助言に耳を傾けず」
モバP「目先の欲にくらみ、ただ目の前の灯りに釣られてしまう」
モバP「得られるものなど、何もないと知っていたのに」


2:
◆30lx83ehPU
2018/12/16(日)12:48:34.85ID:4uI0l+dSO
モバP「俺は蒙昧な豚だ」
モバP「喰われる運命にありながら、ただ日々を無意味に重ねる家畜のように」
モバP「浅はかで、汚らしく、快楽のみを追い求め享受する醜い生き物だ」
モバP「与えられた餌に疑いなど持たず」
モバP「意味など考えず、目の前の物事こそが真実だと盲目に信じ」
モバP「そして、勝手に裏切られる」
モバP「全てが終わったあとでようやく気付き、裏切られたと騒ぎ立てる」

3:
◆30lx83ehPU
2018/12/16(日)12:54:49.15ID:4uI0l+dSO
モバP「無知は罪である、とはよく言ったものだ」
モバP「実際のところ、騙される方が悪いのだ」
モバP「そういうものだと知っていたのに」
モバP「世界は悪意に満ち溢れているのだと、幼い頃から母に聞かされながら寝かしつけられていたのに」
モバP「それなのに、人間は騙される」
モバP「他人を信じ、真実から目をそらす」
モバP「それは優しさではなく、自らの愚劣さからのものだということにすら気付けずに」

4:
◆30lx83ehPU
2018/12/16(日)13:00:20.47ID:4uI0l+dSO
二宮飛鳥「…………」
千川ちひろ「…………」カタカタ
飛鳥「…彼…どうしたんだい?」
ちひろ「どうもこうもありませんよ」ツ-ン
飛鳥「ちひろさん、何か怒っ
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1:
◆hvVUYTmsCIUZ
2018/09/02(日)23:55:15.81ID:qA3OGqr40
モカちゃんの誕生日ということで、明日から学校ですがssを書いていこうと思います。

3:
◆hvVUYTmsCIUZ
2018/09/03(月)00:07:37.53ID:eARP+2sV0
 日曜日の夕方。街中は喧騒に包まれ、人や車がそれぞれの速度で、スタジオで練習を終え、帰路についていた蘭とモカの隣をすれ違っていく。
蘭「・・・モカ、危ない」
 隣にいる蘭がすれ違う人と接触しそうになるモカの袖を引っ張って自分の方に引き寄せる。
モカ「あ、おっと・・・。あぶないあぶない」
蘭「注意力無さすぎ・・・。飴一つで人についていったりしないでよ?」
モカ「あ?、モカちゃんその経験あるよー?」
蘭「・・・は?誘拐されたことあるの?」
モカ「流石に飴一つではついていかなかったけど・・・パンに釣られたことはあるよ?」
蘭「同じようなことじゃん」
モカ「その話、聞きたい??」
蘭「・・・じゃあ、聞く。どうせ歩きながらやることなんてないし」
モカ「・・・そう、あれは忘れもしない、何年か前の春か夏か秋か冬か・・・」
蘭「完璧に忘れてるね」
4:
◆hvVUYTmsCIUZ
2018/09/03(月)00:08:40.44ID:eARP+2sV0
 休みの日の朝ほど心地よい時間はない。
 モカは半開きの目を擦りながら目覚まし時計を確認する。
 9時49分・・・よし、あと6時間は眠れる。二度寝サイコーー・・・
モカの母「モカ!いつまで寝てんの早く起きなさい!」
モカ「・・・はーい」
 最高の時間は母の怒号によりあっけなく終焉を迎える。小学生の身分では十分な反撃もままならない。
 さらに今日は運の悪いことにーー、
モカの母「あら、そういえばモカの分の朝ごはんの食材が無いわね。ちょっとモカ、近くのスーパーでパン買ってきてくれない?ちょうど10時から開くし」
モカ「え?
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1:
いいいい◆CcW4KPdZhU
2015/12/30(水)22:16:35.30ID:lgEo3Hx+O
?ゲーム?
八幡「...」ペラ
小町「...」ピコピコ
八幡「...」ペラ
小町(やっぱ一人でやってもつまんないな?)
小町「ね?お兄ちゃ?ん、一緒にゲームしようよ?」
八幡「んー、ちょっと待て、もう少しで終わる」
小町「それさっきも言ってたよ?」
八幡「いや、ホントに。あと1ページだから」ペラ
小町「ぶ?...」
八幡「...」
小町「...」ピコピコ
小町(ちぇ...お兄ちゃん、実は小町と遊ぶより、本読んでた方がいいんでしょ)
八幡「...っし、オーケー。小町、一緒にやろ???」
小町「もういいもん」
八幡「え...」
小町「小町、一人でやるから」
八幡「そ...そっか。じゃあ俺、部屋に戻ってるから...」
小町「...」
八幡「...」ガチャバタン

2:
いいいい◆CcW4KPdZhU
2015/12/30(水)22:17:08.58ID:lgEo3Hx+O
小町「...はあ、やっぱつまんない」
小町「あれ、お兄ちゃん本忘れてるじゃん」
小町(ブックカバーがしてあって何か分からない。文庫本でもないし...何だろ?ちょっと見てみよ...)ペラ
小町「!...これ、このゲームの攻略本じゃん」
小町「...」
小町(お兄ちゃん...)ダッ
ドタバタガチャ
小町「お兄ちゃん!」
八幡「小町!?え、どうしたんだ?」
小町「さっきはごめんなさい!」ペコッ
八幡「あ、いや...いいよ、俺が悪かったんだし」
小町「ううん、小町の方こそ...。あの、お兄ちゃんがよかったら...一緒にゲームしたい」
八幡「!おう、やろうぜ」
小町「うん!」
3:
いいいい◆CcW4KPdZhU
2015/12/30(水)22:17:35.52ID:lgEo3Hx+O続きを読む

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1452413672/
1:
◆LbeDggmp36
2016/01/10(日)17:14:32.42ID:aUANB6Og0
キャラ崩壊注意

2:
◆LbeDggmp36
2016/01/10(日)17:16:13.06ID:aUANB6Og0
いろは「……」ハァ
八幡「なんだよ?」
いろは「……先輩に気付けってほうが無理でしょうし、別に気にしてませんよ」
八幡「……そういうことか」
いろは「なんです?期待はしてませんけど、一応聞いてあげますよ」
八幡「手袋忘れたのか。それでさっきからあざとく手を擦ってたわけか」
いろは「せ、先輩……」ドキドキ
八幡「カイロ代わりに温かい飲み物奢ってほしいんだろ?」
いろは「……」
八幡「まぁ、たまには奢ってやっても……」
いろは「この唐変木!」ベシッ
八幡「な、なにすんだよ!」
3:
◆LbeDggmp36
2016/01/10(日)17:26:53.71ID:aUANB6Og0
八幡「ほれ」ポイッ
いろは「ありがとうございますー」
八幡「ったく、俺の推察は合ってたんじゃねえか。なんで、叩かれなきゃいけなかったわけ?」
いろは「いえ、見当違いもいいとこでしたよ。少女漫画でも読んで女心を勉強してください」
八幡「……なら、なんで奢らせたの?」
いろは「もらえるものはもらっておこうと思って」
八幡「お前って本当にいい根性してるよな」
4:
◆LbeDggmp36
2016/01/10(日)17:29:26.08ID:aUANB6Og0
八幡「それで、今日はなに買うの?」
いろは「部活で着るジャージを買おうかなって」
八幡「そうか……」
いろは「なんで、ちょっと安堵してるんですか?」
八幡「今回はまともな買い物なんだなって思ってよ。この間はとんでもないとこ連れて行かれたからな」
いろは「この間だって普通のお店でしたけど?」
八幡「……男からすれば、まともじゃないんだよ」
いろは「え
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/11/20(金)19:20:21.194ID:gVz7WX5EKHAPPY.net
チノ「や…やめてください…」
モカ「困ってるチノちゃんもかわいい!」
チノ「?ッ」
ダッ
モカ「逃げちゃった!」
モカ「チノちゃんは本当にかわいくていい子だよね!」
ココア「うん!チノちゃんはとってもかわいいしいい子だよ!」
ココア「それに優しいしお仕事もちゃんとできるんだよ」
モカ「…」
ジッ
ココア「っていうのはお手紙に書いたかな…?」
モカ「…」
モカ「…チノちゃんが妹だったらよかったのに…」
ココア「モカお姉ちゃん…?」

6:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/11/20(金)19:23:01.221ID:gVz7WX5EKHAPPY.net
ココア「ダメだよ!チノちゃんは私の妹だもん!」
モカ「…」
ジッ
ココア「お…お姉ちゃんがいる間だったら貸してあげてもいいよ…?」
チノ「まるでココアさんの所有物みたいな言い方はやめてください!」
モカ「あっチノちゃ?ん!!モフモフー!」
ギューッ
チノ「あっ…ダメです…」
ココア「…」
9:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/11/20(金)19:26:17.688ID:gVz7WX5EKHAPPY.net
ココア「チノちゃんとお姉ちゃんにパンをたくさん作ったよー」
チノ「ゲプッ」
ココア「チノちゃん?」
モカ「チノちゃんにはさっきお姉ちゃん特製のおいしいパンをあげたからお腹いっぱいだよ」
モカ「お姉ちゃんもいらないからココアだけで食べていいよ」
チノ「すみません…ココアさん…」
ココア「う…うん…」
ココア「…」
ハムッ
ココア「………おいしい…」
パクパク
10:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/11
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/11/06(金)22:51:02.242ID:qLYTqqil0.net
リゼ「なんだ藪から棒に」
ココア「居るの?」
リゼ「妙なことを聞く奴だな。居るじゃないか」
ココア「?」
リゼ「私の目の前に」
ココア「………えっ」

3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/11/06(金)22:55:12.684ID:qLYTqqil0.net
リゼ「なんで驚いてるんだよ」
ココア「いや、おかしいなーって…」
リゼ「なあチノ」
チノ「はい」
リゼ「私たち友達だよな」
チノ「えっ」
リゼ「えっ」
チノ「…私たちって…私も含まれてるんですか?」
リゼ「勿論だ」
チノ「えぇ…」
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/11/06(金)22:58:27.147ID:qLYTqqil0.net
リゼ「チノまでどうしたんだよ」
チノ「いやあの…どちらかというと…先輩後輩のような関係かと」
リゼ「えっ」
チノ「そもそもリゼさんは年上なので…友達ならもっとフランクに話してると思います」
リゼ「…」
ココア「だからさ…私が聞いてるのはね?」
ココア「同い年の友達が居るかどうかだよ」
リゼ「!!??」
6:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/11/06(金)23:00:19.943ID:NLw4FeM30.net
初対面に銃突き付けるキ印だからなあ…

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1426736006/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/03/19(木)12:33:26ID:pqjakUOs
宮森「あー頭いた……」
佐藤「宮森さん、具合悪そうですけど大丈夫ですか?」
宮森「昨日ちょっと飲み過ぎちゃってね」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/03/19(木)12:35:30ID:pqjakUOs
佐藤「宮森さんでも飲み過ぎることあるんですね」
宮森「普段はそんなに飲まないんだけどね」
佐藤「それがまた何故? 何か嫌なことでも……」
宮森「違う違う。昨日は久々に矢野さんと飲んだからさ。ついテンション上がっちゃって」
佐藤「はあ、それでですか」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/03/19(木)12:37:42ID:pqjakUOs
佐藤「でもいいですねー先輩と二人で飲むなんて」
宮森「佐藤さんは前の仕事ではそう言うのなかったの?」
佐藤「全然なかったです。飲み会はありましたけど、付き合いで出席させられるのばっかりで」
宮森「あー」
佐藤「私も宮森さんとお酒飲みに行きたいです」
宮森「ああ、じゃあ今度行っちゃう? 安藤さんも誘って」
佐藤「え、いいんですか?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/03/19(木)12:40:07ID:pqjakUOs
宮森「もちろんだよ。そういえば二人の歓迎会的なことまだやってなかったしね」
佐藤「ありがとうございます、楽しみです」
矢野「おはよー……」
宮森「あっ、矢野さんおはようございます」
矢野「あっ……みゃーもり」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/03/19(木)12:42:23ID:pqjakUOs
宮森「いま佐藤さんと今度飲みに行こうって話してたんですけど……」
矢野「…………」プイッ
宮森「あ、あれ、矢野さん?」
佐藤「どうしたんでしょうか」
宮森「わかんない……
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1419445869/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/12/25(木)03:31:09ID:vpWtASjY
ドラえもん「の、のび太くん…言っておくが、僕は男だぞ?それに猫型ロボットだ。君の好意は受け取れない!!」
のび太「ドラえもん…僕は気づいてしまったんだ…いつも僕を支えてくれたのは誰なのか…近くにいすぎて分からなかったんだ。それはドラえもん、君だよ!!」
ドラえもん「……君は疲れてるんだよ…。少し休むといい、そうすれば悪い夢から………………ムグウ!!!」ドサ!!

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/12/25(木)03:31:54ID:vpWtASjY
のび太「ドラえもん!!!僕は本気なんだよ!!!」
ドラえもん「わかった!!!わかったからどいてくれ!!!!つぶれるうううう!!」
のび太「あ???ドラえもん!!!僕は君と結婚したいとまで思っているんだよ!!!」
ドラえもん「のび太くん………そこまで僕のことを……」
ドラえもん「だけど……それは無理だよ…さっきも言ったけど…僕達は男同士だ……法律上結婚はできない!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/12/25(木)03:32:29ID:vpWtASjY
のび太「秘密道具があるじゃないか」
ドラえもん「……………え?……」
のび太「君が秘密道具で女の子になってしまえば解決だ!」
ドラえもん「!!!……のび太くん!君は!!!………わ!ちょっと!!!やめ……!!!」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1468118344/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/07/10(日)11:39:05.78ID:XVgv0mZSO
それはいつもと変わらない日のはずだった
しかしこの日からサザエの日常は変わり始める
フネ「それじゃ、行ってきますよ」
サザエ「ええ、気をつけてね母さん」
フネ「ふふふっ…分かってますよ」
サザエ「いってらっしゃーい♪」
父と夫は会社に
弟と妹は学校に
息子は公園に行き母も出掛けた
磯野家にはサザエ1人だけが残されていた
サザエ(私1人か……)
サザエ(……たまにはのんびり過ごしましょ♪)
既に家事の大半を終わらせたサザエは居間でテレビを眺める
すると勝手口の方から声が聞こえてきた
『ちわー……でーす』
サザエ(あら……サブちゃんかしら?)
テレビを消すとサザエは勝手口に向かった

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/07/10(日)11:43:21.97ID:XVgv0mZSO
サザエの予想通り勝手口には三郎の姿があった
サザエ「サブちゃん、どうしたの?」
三郎「いや、すぐそこでフネさんと会いまして……」
サザエ「そうなのよ、女学校時代のお友達と食事に行くんですって」
三郎「タラちゃんは公園で見かけたんで……もしかしたらサザエさん1人かなぁ…って」
サザエ「ええ、今は私だけよ」
三郎「そうですか……最近は物騒なんで気をつけて下さいね……」
サザエ「大丈夫よ、変なヤツが来たら私が……」
その言葉が終わる前に三郎がサザエを押し倒す
サザエ「キャアッ!?」
三郎「ほらね……物騒でしょ……」
サザエ「サ…サブ……ちゃん……?」
三郎「……」
無言でズボンからベルトを抜き取ると三郎はサザエを後ろ手に拘束した
サザエ「止めなさい!!イタズラにも程があるわよ!!」
三郎「静かにして下さいよ……」
サザエ「んんっ!?」
サザエの口を手で塞ぐと、三郎は下
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