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1:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/06/27(木)08:18:39.19ID:PPkCxs9y
曜「スマホ?そう?」
善子「なんか音が聞こえた気がしたんだけど」
ダイヤ「わたくしは特に気づきませんでしたが」
果南「ちょっとみんな黙ってみる?」
「…」
ブー…
鞠莉「あらホント」
ルビィ「よく気づいたね、善子ちゃん」
善子「ヨハネの聴力は人間風情のそれよりもずっと優れているのです」
花丸「それで、結局誰のケータイずら?」
千歌「…っ」

3:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/06/27(木)08:24:13.05ID:PPkCxs9y
「私じゃないよ」
「私でもない」
「違いまーす」
曜「千歌ちゃんは?違う?」
千歌「…うん、違うみたい…」
ダイヤ「誰でもないと」
善子「やはり冥界よりの入電…一般人には取ることもできず…」
果南「ま、着替えて練習行こっか」
曜「そうだね」
善子「あるいは第六六六号魔界通信…」
ゾロゾロ…
梨子「千歌ちゃん」
7:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/06/27(木)08:30:48.67ID:PPkCxs9y
千歌「…なに?」
梨子「着替えないの?」
千歌「…うーん、ちょっとおトイレ我慢してて…行ってくるから、先に上行っちゃってて…」
梨子「待って」
千歌「な、なに…」
梨子「…そんなとろけた目しておいて、バレないと思ってるの?」ボソ
千歌「…ぇ…?…な、なんのこと?よくわかんないんだけど…」
梨子「…もう他のみんなは屋上行ったから…しばらくは私たちだけ」
千歌「…はーっ…はーっ…?」
梨子「…バレたらどうなっちゃうんだろう、って…ちょっとは期待してたんじゃないの?」
千歌「…?」ゴクン

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1:
名無しで叶える物語(光)
2019/06/17(月)16:16:13.66ID:3dr0bM23
バキバキバキバキ!
グキッ
ボキボギボギボギボギボギボギ
身長175cmキリッとした顔つき無駄のない筋肉のボンキュッボン「ふぅ…」

2:
名無しで叶える物語(ほうとう)
2019/06/17(月)16:31:14.02ID:VPIYviY2
ビスケかよ
5:
名無しで叶える物語(光)
2019/06/17(月)16:49:21.45ID:3dr0bM23
曜「休日かー…Aqoursのみんなと遊ぶのも気まずいしバスケ部のスケットに行こう」←応援に来るとは予想してない
ダンクダンク3pダンク3p3p
「うわぁぁぁ!すげえええ!」
「あれでスクールアイドルでしょ?ヤバくない!?」
8:
名無しで叶える物語(関東地方)
2019/06/17(月)17:07:18.80ID:5UIabgyl
マッチョ好きの千歌ちゃんが気が変わって逆プロポーズしてくる可能性

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1:
◆L0dG93FE2w
2012/06/28(木)23:00:33ID:te7qunR2
幼「何か言いたそうだったじゃねえか」
男「別になんでもないってば」
幼「ウソつけよ、言いたい事はっきり言えよ!」
男「…じゃあ、何でいつもジャージなの?」
幼「あん?動きやすい様にだよ、決まってんだろ」
幼「今さらな質問だなぁ、それ」

2:
◆L0dG93FE2w
2012/06/28(木)23:01:16ID:te7qunR2
男「…何でいつも動きやすい格好をしてるの?」
幼「いつ敵が襲って来ても、迎撃出来るようにだよ」
幼「いつもそうしてるだろ?」
男「幼、危ない事、やめた方がいいと思うよ」
幼「…んだよ。アタシがどうしようが男には関係ねーだろ?」
幼「それに、空手黒帯のアタシが負ける訳ねーだろ」
男「…」
幼「心配すんなよ、男。アタシは無敵だ。誰にも負けねぇよ!」
男「…はぁ」
3:
◆L0dG93FE2w
2012/06/28(木)23:02:07ID:te7qunR2

ヤンキー女A「おい、てめぇが幼って奴か?」
幼「あ?誰だお前」
ヤンキー女B「ププッ。噂通りのジャージ姿だな!」
幼「どうやら、死にたいみてぇだな…」
ヤンキー女C「噂じゃそこの高校の番長なんだって?」
4:
◆L0dG93FE2w
2012/06/28(木)23:02:54ID:te7qunR2
幼「なんだ、番長って。アホか」
ヤンキー女A「お前、評判になってるんだぜ?」
幼「評判?どんなだ?」
ヤンキー女B「てめえの学校の番長様が、女にやられた…ってね」
幼「番長?誰の事だ、そりゃあ」
男「…幼、ちょっと、こっちに」
幼「あんだよ、言いたい事あるなら言えよ!」
5:
◆L0dG93FE2w
2012/06/28(木)23:03:39ID:te7qunR2
男「…先週、ほら…幼が、蹴っ飛ば
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1:
◆L0dG93FE2w
2012/07/01(日)22:14:56ID:RvYos/7M
幼「失礼だろう、男!」
幼「親しき仲にも礼儀あり、だ!」
幼「幼馴染の私に向かって、馬鹿とはなんだ、馬鹿とは!」
男「…あ、あのさ幼…」
幼「何だ?言ってみろ!」

2:
◆L0dG93FE2w
2012/07/01(日)22:15:25ID:RvYos/7M
幼「容姿端麗!冷静沈着!」
幼「成績は常に学年1位!」
幼「運動神経は抜群!」
幼「人望も厚く、常にクラス委員!」
幼「そんな私を捕まえて、馬鹿だと?」
幼「まったく!幼馴染じゃなければ、蹴りの一つもくれてやる所だ!」
男「…」
3:
◆L0dG93FE2w
2012/07/01(日)22:16:13ID:RvYos/7M
幼「何だ、本当の事を言われて、絶句か?」
男「…まぁ、何ていうかさ」
幼「何だ?」
男「落ち着けよ、幼」
幼「私は落ち着いている!」
幼「冷静沈着と言っただろう!」
男「今、結構熱くなってるよ、幼」
4:
◆L0dG93FE2w
2012/07/01(日)22:16:46ID:RvYos/7M
幼「男が急に変な事を言うからだろう!」
男「まぁ、突然馬鹿って言ったのは悪かったよ」
幼「わかれば良いんだ、わかれば」
男(…でもなぁ)
男(歩くの面倒だからって、市内の歩道を全自動にする)
男(って言うのは、ちょっとお馬鹿な子供の考える事だよなぁ…)
5:
◆L0dG93FE2w
2012/07/01(日)22:17:22ID:RvYos/7M



友「今日は暑いなー」
男「そうだなー」
友「しかし次の体育の授業、マラソンらしいぜ?」
男「あー。勘弁して欲しいなー」
友「何の拷問だよって感じだよなー」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/11/14(木)03:03:47ID:MOLAhfoA
幼馴染「なに、急にどうしたの。ついに脳みそが腐ったの?」
男「ついにってなんだよ。いつだってピチピチだよ、鮮度が命だよ、早いとこ食べてくれよ」
幼馴染「ナマモノは痛みやすいからねぇ」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/11/14(木)03:05:15ID:MOLAhfoA
男「で、話戻すけどさ。イチャイチャするってどうすればいいのかな」
幼馴染「彼女でもできたの?」
男「いや、全然」
幼馴染「あ、可愛いあの子は腐りかけの脳内から出て来てくれない病だ」
男「早くお薬ください!!」
幼馴染「ったく。なんでそんなこと私に聞くのよ」
男「いや、彼女が出来たときのために貴重な女子の意見を聞いておきたくて」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/11/14(木)03:06:21ID:MOLAhfoA
幼馴染「んーイチャイチャかー」
男「とりあえずおっぱい揉めばいいかな」
幼馴染「セイセイセイ」
男「HG懐かしい」
幼馴染「発想がハードすぎるって。それイチャイチャじゃないでしょ」
男「じゃあイチャイチャってなんだよ」
幼馴染「えっと、あれよ。手をつなぐとか、抱き合うとか、キスするとか」
男「おっぱい揉むのもイチャイチャじゃん」
幼馴染「おっぱいはイチャイチャって感じがしないんだよなぁ…」
男「うるせぇ!!その無駄にでかい胸は飾りか!?」
幼馴染「飾りだ」
男「す、すごく…大きいです」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/11/14(木)03:07:07ID:MOLAhfoA
幼馴染「なんていうかエロに寄りすぎてる行為は、なんとなくイチャイチャって感じしないかな」
男「うぅむ。奥が深い」
幼馴染「童貞ならではの深さだよ」
男「お前だって処女だろ」
幼馴染「私がいつから処女だと錯覚していた…?」

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1:
1◆Kp7kkegHpY
2012/05/25(金)23:00:50ID:vphsBwSE
VIPに投下してたんだけど、さるったし水遁食らった。
だからこっちに書いてみる

2:
1◆Kp7kkegHpY
2012/05/25(金)23:02:02ID:vphsBwSE
超空間 勇者の宇宙船
勇者(かっこつけて、あんなこと言わなければよかったな…)
勇者(いくらなんでもあの命令は無茶すぎる)
勇者(どう考えても邪魔者処分を兼ねたいやがらせだろうし…)
――数週間前 銀河王国 王都星――
勇者「戦争が終わった以上、兵士の社会的な保障についてもっと考えるべきです」
貴族「はいはい、分かっておる。今は戦勝ムードなんだ。そんなことを言って水を差さないでくれ」
勇者「今の内からしっかり対策をしておかないと、大変なことになります」
勇者「戦争で精神的な傷を負った兵士をほったらかしにし、何の保障も与えずにいると、
   彼らが自暴自棄になって暴動などを起こすかもしれません。そうなると深刻な治安悪化を招きます」
貴族「ちっ、そんなことは分かっているんだよ。お前に言われなくてもな」
勇者「だったら今すぐにこのことに関する、抜本的な措置を講じてください」
貴族「おい、貴様はいつから私にそんな意見ができるほど偉くなった? この国屈指の大貴族である私にそんな口をきくとどうなるか、
   分かっているんだろうな?」
3:
1◆Kp7kkegHpY
2012/05/25(金)23:02:27ID:vphsBwSE
――数日後 王宮――
国王「勇者よ、卿に特別任務を命ずる」
勇者「はっ!」
国王「卿には初めて聞かせるが、戦争終了後、愚かにも我が領地である惑星で反乱を起こした者どもがいる。
   その賊徒を征伐してまいれ」
勇者「反乱があったのに、ニュースにはなってませんね。どういうことですか?」
貴族「余計な勘繰りはするな! これは国家機密にかかわる事項なん
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1:
◆RHhaVvkw1c
2012/06/09(土)17:08:14ID:TRuZyV2Q
妹「は?」
男「え?」
妹「何、高校卒業まで残り二か月のこの時期に厨二病? 遅くない?」
男「厨二病とか言うなし」
妹「じゃあ何なの?」
男「スレタイ」
妹「え?」
男「え?」

2:
◆RHhaVvkw1c
2012/06/09(土)17:11:26ID:TRuZyV2Q
妹「で、結局何がしたいの」
男「さっき言っただろ」
妹「あー、うん」
妹「……確か『テレビとかの媒体からズルズルと這い出たい、3Dで』だっけ」
男「誰が貞子だ」
妹「じゃあ『兄妹で宇宙飛行士になる』だっけか」
男「誰が宇宙兄弟だ」
妹「……『海で保安官をやりたい。そして平穏な海を荒らしているサメを討伐したい』」
男「誰がJAWSだ」
妹「『インキュベーダ―と契約して魔法幼女になってよ!』」
男「お前はどこのQBだ、幼女じゃないし」
男「しかもそれだと俺、起こす側じゃなくて道具側じゃね?」
3:
◆RHhaVvkw1c
2012/06/09(土)17:14:18ID:TRuZyV2Q
妹「んー、ごめん、もうボケが思いつかない」
男「思いつかなくていいよ!そんなことより当初の目的を思い出せよ!!」
妹「『テレビとかの媒体からズルズルとはいd』」
男「それじゃねえ!革命だよ!」
妹「あー、ハイハイ。厨二病ね」
男「はあ……」
男「もういいよ、それで」
妹「で、どんな革命を起こしたいの?」
男「いやー、既存のスレでも言われてる通り、最近のSSって何か、王道を外れたものが多いじゃん」
妹「まぁ、そうしないとネタが切れちゃうからね」
男「うん。でさ、逆にその王道を外れたものが王道になり始めているだろ?」
妹「あー、コップに取っ手を付けたら予想以上に売れて取っ手のついてないコップが廃れちゃう、みたいな?」
男「そんなもんかな
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/27(水)21:27:32ID:UeYvVavg
幼「この魔法陣が完成すれば、もはや我に敵など居なくなる!」
幼「…無限の力が我の物となるのだ!」
幼「クックック…フワーッハッハッハ!」
男「…魔法陣ねぇ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/27(水)21:28:11ID:UeYvVavg
幼「な、なんだ?男よ。」
男「その無限の力とやらを得て、お前は何になりたいんだ?」
幼「我の事をバカにした者共を、皆殺しに…」
男「…物騒だなぁ」
幼「な、なんだ!男はあやつらの味方をすると言うのか!」
男「そんなつもりはねぇよ」
男「ただ、なぁ…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/27(水)21:28:43ID:UeYvVavg
幼「な、なんなのだ!はっきりと言ってみろ!」
幼「下僕の癖に、我に意見する事が出来るのならばな!」
男「俺が、幼の事を馬鹿にした奴らの肩を持つ訳がねぇ」
男「それはわかってるだろ?」
幼「…それはこの第三の眼、暗黒竜の魔眼でお見通しだ!」
男「まぁ、わかってくれてるなら、第三の眼でも何でもいいけどさ」
幼「…」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/27(水)21:29:31ID:UeYvVavg
男「これはちょっと方向性違うんじゃね?」
幼「わ、我は、強くならねばならんのだ!」
幼「ち、力を…得ねば…ならない…のだ」
男「無理するなよ、幼」
幼「む、無理なんて…してない…」
男「俺はわかってるから」
幼「…ま、まさか!お、男も魔眼を?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/27(水)21:30:14ID:UeYvVavg
男「違う!赤ん坊の頃からの付き合いだからだ!」
幼「…」
男「だから、無理して、強くなんかなら
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/24(日)19:22:22ID:HYrnPNBg
男「えー。何でだよー」
男「今の時期、すげー綺麗に星が見える場所が…」
幼「知ってるわよ」
幼「毎年ウチの家族とと男の家族、みんなで行ってる場所でしょ?」
男「…うん」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/24(日)19:23:06ID:HYrnPNBg
幼「今年はまだ行ってないもんね」
男「だから行こうぜ、2人で!」
幼「断る!」
男「何でだよー」
幼「…」
男「家族とは後日また一緒に行けばいいだろー」
男「あの荘厳な星々は、無くなったりはしないのだから!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/24(日)19:23:42ID:HYrnPNBg
幼「しないのだから!じゃないわよ、まったく…」
男「何で断るんだよー。行こうぜ星を見にー」
幼「断る!」
男「頑なだなー。せっかくの連休なんだからいいじゃんかー」
幼「ズバリ、理由は2つある!」
幼「長い付き合いだから、わかってるわよ、男」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/24(日)19:24:19ID:HYrnPNBg
男「え?な、何が?」
幼「今、何の影響を受けているか…よ」
男「な、何の事かしら?」
幼「キモい」
男「幼馴染に向かって、キモいとは何事か!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/14(土)21:21:32ID:JxphUoqg
少女「困らなくていいです。黙って抱っこ、これがかっこいいのですよ、おにーさん」
男「いや、幸か不幸か俺はかっこよくないので抱っこしません」
少女「私は目がおかしいのでおにーさんがかっこよく見えます。だから抱っこしてください」
男「くそぅ、この娘はちっともくじけやしねえ。しょうがない、おいで」
少女「執念の勝利です! えやっ」ポフリ
男「はいよしよし」ナデナデ
少女「なでなでまで! これは嬉しいサプライズですよ、おにーさん! ナイスガッツ!」
男「はいはい」ナデナデ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/14(土)21:22:04ID:JxphUoqg
少女「はふぅ。おにーさんのなでなでは格別ですね。一生なでられていたいです」
男「そんなことはないと思うのだけど」
少女「いいえいいえいいえ! そんなことなはないことはないのです!」
男「ややこしい」ナデナデ
少女「はふぅ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/14(土)21:27:25ID:JxphUoqg
少女「つまりですね、おにーさん。おにーさんになでられると、天にも昇る気持ち、ということなのです。あ、この天にも昇るとは、比喩表現なのでそこを勘違いされると困ります」
男「そんな注釈はいりません」
少女「じゃあどんどん勘違いしたらいいじゃないですか!」
男「怒りのツボが分からん」
少女「女の子は怒りっぽいんです。カルシウムが足りないんです。骨を食べたいです、わんわん」
男「犬なの?」
少女「可愛い女の子です」
男「なるほど」ナデナデ
少女「ふにゃー」
男「猫だったか」
少女「可愛いので間違うのも仕方ないかもしれませんが、人です」
男「怪しいものだ」ナデナデ
少女「ふにゃー」
4:
以下、名無
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/26(火)17:51:41ID:vK9OXrjg
友「誰が?」
女「男くんです」
女「カッコいいのです」
友「うーん…地味じゃない?」
女「そんなことないのです」
女「カッコいいのです」
友「じゃあ告白してきなよ」
女「無理なのです」
女「フラれたら死んでしまいます」
友「………」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/26(火)18:05:32ID:vK9OXrjg
友「じゃーどうするの」
女「このままずっとこうしています」
友「ダメダメ」
友「行動起こさないと」
女「無理なのです」
友「無理じゃない」
友「私が色々聞いてくるから、それを参考に頑張って」
女「ダメなのです」
女「男くんは渡しません」
友「別にほしくないから」
女「じゃあお願いなのです」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/26(火)18:09:36ID:vK9OXrjg
………
友「男くん」
男「え?はい…」
友「趣味、好みの芸能人、好きな性格」
友「教えなさい」
男「えっと……」
男「趣味は……読書とか…音楽鑑賞で」
男「好きな芸能人は志田未来」
男「性格は……嫌味なこじゃなければ」
友「わかったありがとう」
男「…何なんだ?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/26(火)18:16:39ID:vK9OXrjg
………
友「聞いてきたよ」
女「報告お願いなのです」
友「まず……趣味ね」
友「読書や音楽鑑賞らしい」
女「私とベストマッチなのです」
友「地味な趣味…」
女「そんなことはないのです」
友「次、好みの芸能人は…志田未来」
女「んんん…」
友「髪の毛ショートにしたらそれっぽくならない?」
女「やってみ
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1:
◆Z5wk4/jklI
平成31年04/09(火)23:19:00ID:ohA
このお話は下記のお話たちの続編に位置しています。

【モバマス】十年後もお互いに独身だったら結婚する約束の比奈と(元)P

【モバマス】佐々木千枝を生贄に捧げる

【モバマス】あと八ヶ月で結婚する約束の比奈(29)と(元)P

川島瑞樹(32)は顕現する

荒木比奈(33)は慟哭する
それぞれ、清書版は渋に同名でアップしてあります。
ミスの修正等もしてありますのでお好きな媒体でお楽しみください。
以下のお話は、全5パートで構成しています。
このうち2パート目までは、多少のことに目をつぶればシリーズ未読でもお楽しみいただけるかと思います。
3パート目以降も続けてお読みいただく場合は、
シリーズのうち少なくともA,B,Eはお読みいただいていないと、お楽しみいただけないかと思います。
これまでと多少趣が異なりますので、どうぞご了承ください。

2:
◆Z5wk4/jklI
平成31年04/09(火)23:21:55ID:ohA
1.オトナになりたい佐々木千枝
Scene-N2-5+(+9y)
(あらすじ:ゲーム時間から九年後。佐々木千枝は二十歳を迎え、国内でトップクラスのアイドルとして活動していた。
佐々木千枝は五年前に活動を終了したブルーナポレオンの当時のプロデューサーに想いを寄せ続けており、櫻井桃華の助けを借りて桃華の邸宅内で千枝と元プロデューサー、二人きりの成人のお祝いをした。
千枝はその席でついにプロデューサーに想いを告げる。しかし九年前「十年後もお互いに独身だったら結婚する」という約束を荒木比奈と交わしていた元プロデューサーは、千枝の想いを断った。)
 カーテンの間から差し込んでくる朝日の眩しさで、私は目を覚ました。
 いつもと景色が違う。ああそうだ、桃華ちゃんの家に泊めてもらったんだった。桃華ちゃんと一緒のベッドで眠って、それで――
 首を動かしてみる
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508934323/
1:
◆C2VTzcV58A
2017/10/25(水)21:25:23.78ID:vbc1DarOO
梨沙「………」
雪美「………」
梨沙「ねえ、雪美。アンタの飼ってる猫……ペロなんだけど」
雪美「………ペロ?」
梨沙「そう、その子なんだけど……今日のペロさ」
梨沙「なんか、でかくない?」
雪美「……成長期……?」
ホセ・ペロス「キンニクアリマス」
梨沙「………」


2:
◆C2VTzcV58A
2017/10/25(水)21:26:10.80ID:vbc1DarOO
梨沙「バット持って二足歩行してない? 日本語しゃべってない?」
ペロス「ムーチョムーチョ」
雪美「スペイン語も……いける……」
梨沙「あらすごい……じゃなくて。そのいかついオジサン、スターの球団でファースト守ってない? 3番とか4番とか打ってない?」
雪美「………」コクン
ペロス「MVPニナリマシタ」
梨沙「………」
梨沙「ロペスよね?」
雪美「ペロス」
梨沙「ロペスよね?」
ペロス「ブエナスタルデス」
梨沙「急に日本語わからないフリするんじゃないわよ!」

3:
◆C2VTzcV58A
2017/10/25(水)21:26:54.72ID:vbc1DarOO
梨沙「どういうことよ……? なんでペロがホームラン30本くらい打ちそうなマッチョ男に……」
雪美「成長期………」
梨沙「成長っていうか種族から変わってるでしょ。もはやペットじゃないでしょ」
雪美「ペロス……ペットじゃない……友達」
梨沙「それはそうかもしれないけど! そうじゃないのっ!」
ペロス「バット、トモダチ」
梨沙「聞いてないわよ!」
雪美「道具をたいせつに……偉い……プロの鑑……」
梨沙「頭痛くなってきた……」
ペロス「キガルニ、チャモ、トヨンデクダサイ」
梨沙「そこはペロにしなさいよ! せめてそのくらいは守りなさいよ!」
雪美「ペロス……守
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1550136264/
1:
◆oCJZGVXoGI
2019/02/14(木)18:24:25.27ID:HCYRpEUW0
「女は恋をすると綺麗になる」
それには化学的根拠が存在する。
少女たちは初恋を経験することである“生理現象”が働き、
大人の女性へと成長していく……。
その姿は、蕾が花開く様子に喩えられた。
この物語は思春期を迎えてなお
蕾のままの少女と、少女の咲いた姿を見るために奮闘する男の物語……なのかもしれない。


2:
◆oCJZGVXoGI
2019/02/14(木)18:28:00.95ID:HCYRpEUW0
東京都某所、とあるアイドルプロダクション。
ここには100名を越える女性アイドルが所属している。
下は9才から上はアラサー。実に幅が広い。
彼女達は主なプロデュース方針により『キュート』『クール』『パッション』の3部署に分かれ活動をしている。
尤も、必ずしもそこでしかアイドル同士の交流が無い訳ではなく、この分類もあくまで形式的なものである。
これからの話の主軸は、キュート部署の一部で起こる出来事だ。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/14(木)18:29:38.58ID:HCYRpEUW0
「よいしょっ、と」
書類の束を両腕に抱え、ソファーに深々と座ったこの男はキュート部署のプロデューサーの1人。
年は若いが、言動が所々中年臭い男である。
「ちょっとー、杏が寝てるんだから他所に行ってよ」
男が座ったソファーに先に寝そべっていた小柄な少女の名前は双葉杏。
身長こそ139cmと小学生のそれだが、実年齢は花も恥じらう17才。しかし、だらしなさだけを見ればまるで男子のよう。
「悪い悪い、小さすぎて見えなかったんだよ。金平糖やるから許してくれ」
「失礼だなぁ。まぁ許す」
軽口を叩きつつ、プロデューサーは書類仕事を、杏は再びだらけ始めた。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りし
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/26(水)21:25:28.12ID:kLWIter+0
キャラ崩壊注意
まゆ「うんしょ、よいしょ」セッセ
P(ポンコツのまゆが何か作ってるぞ)
P「まゆ。それ何だ?」
まゆ「なんでもないですよぉ。プロデューサーさんを捕まえるための檻なんかじゃないですからねぇ?」
P(なるほど。俺を捕まえるための檻ね)
ちひろ「プロデューサーさん。止めなくていいんですか?」
P「いいでしょ。まゆはポンコツですし」
ちひろ「ですね」
まゆ「最後に……まゆのグラビア写真を設置して……完成です!」パパ-ン
P「……」
まゆ「……」ワクワク
P(どうやら俺がまゆの写真目当てに檻へ入ると考えているらしい)
P「あっしまった俺の子供の頃の写真が檻の中に(棒読み)」ヒラッ
まゆ「えっ!?プロデューサーさんの子供の頃の写真!?」ガシャ-ン
まゆ「!?どうしてまゆが檻の中に!?」
P「まゆはポンコツだなぁ」
まゆ「まゆはポンコツじゃありませんっ!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/26(水)21:26:03.64ID:kLWIter+0
まゆ「プロデューサーさん、一緒にご飯を食べませんか?」
P(ポンコツのまゆに昼飯に誘われたぞ)
まゆ「プロデューサーさんのためにお弁当も作ったんですよ?催眠薬なんて入ってないのでいっぱい食べてくださいね?」
P(なるほど。催眠薬が入ってるのか)
ちひろ「食べるんですか?プロデューサーさん」
P「大丈夫でしょ。まゆはポンコツですし」
ちひろ「ですね」
まゆ「はい、あーん」
P「美味い」モグモグ
まゆ「……?」パク
まゆ「しょっぱい!すいません。まゆったら催眠薬とお塩を間違えてたみたいです……」
まゆ「それでも美味しいって言ってくれるなんて……プロデューサーさん素敵?」ポッ
ちひろ(
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/11/15(水)21:17:06.49ID:pptF7R2c0
DIOが漫画太郎の世界に出てくるババァにレ○プされるお話です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/11/15(水)21:17:40.60ID:pptF7R2c0
時は最終決戦ッ!
DIOはジョースター一行と一戦交えようとしていた。
DIO「自動車か……中々のパワーとスピードだ」
DIOはボディガードの腕の骨をバキ折って、駐車してあった車に乗り込む。
本来、正しい歴史ならばここにはウィルソン・フィリップス上議員がいるのだが……。
ババァ「おやまあ、あたいの車に乗り込んでくるナイスガイがいるなんてねぇ」
意外!それはババァッ!
しかしDIOにとってそこにいる人物がババァだろうとジジィだろうと関係ない。
DIOはババァの前歯をバキ折って運転させようと手を伸ばすが……。
DIO「何ッ!?」
折ることが出来ない!
まるで何者かに阻まれるように、それは阻止される。

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/11/15(水)21:18:28.57ID:pptF7R2c0
ババァ「残念だけど、今のお前さんはあたいを攻撃することは出来ないよ」
DIO「!?(こ、こいつ……まさかスタンド使いか!?)」
内心動揺を見せるDIOであったが、冷静にザ・ワールドを発現させる。
そしてザ・ワールドでババァのどてっ腹をぶち抜いてやろうとするが……。
DIO「ぐっ……!」
ぶち……抜けないッ!
まるで目の前に厚い壁があるように!
ザ・ワールドの攻撃はババァの前で急停止する!
DIO「き、貴様は一体ッ!?」
ババァ「ふぇっふぇっふぇ。それがお前さんのスタンドかい。随分とイナセなスタンドじゃあないか」
DIO(こ、このババァ!やはりッ!)
ババァ「素敵な殿方には素敵なスタンドが
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)20:46:37ID:dP3gtfj2
まことに勝手ながら、本日店主義手の調整中のため休業させていただきます ナチスラーメン
ワムウ「ヌウウ・・・ラーメンはやっておらぬようですな」
カーズ「3時間も歩かせてどういうことだワムウ・・・」ギリギリ
ワムウ「カーズ様!お言葉ながら、義手の調整中はとてもラーメンなど作っておれませぬぞ!店主を責めないでいただけませんか!」
カーズ「店長じゃあなく貴様を責めているのだワムウよ!」
ワムウ「しかしカーズ様、私を信用してついてきたのはカーズ様ではありませんか」
カーズ「何だと貴様ッ!」ジャキィ
エシディシ(もう帰りたい)
ワムウ「カーズ様、別の店に入ることにいたしましょう・・・とはいえ、このあたりはよく知らないのですが・・・」キョロキョロ
カーズ「」イライラ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)20:51:45ID:dP3gtfj2
ワムウ「MU!カーズ様、ゲームセンターがあります!どうかそこで・・・」
カーズ「何でラーメンの代わりがゲーセンなのだ貴様ァァアアッ!!」
ワムウ「カーズ様!店主は義手の調整中ですぞ!」
カーズ「だから!!ラーメンが無理なら別の飲食店だろう普通はァッ!」
ワムウ「エシディシ様もゲームセンターに行きたいですよね!?」
カーズ「完全にラーメンだよなァ!?」
エシディシ(帰りたい)
ワムウ「もう我慢できませぬ・・・ゲームセンターで!決着をつけましょう!」
カーズ「フン・・・今までは貴重な戦力だから見逃していたが・・・!戦闘のない日常に退屈していたところだ・・・ゲーセンで決着をつけるッ!」
エシディシ「仲いいな貴様ら」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)21:14:57ID:dP3gtfj2
ウィーン ワイワイ ザワザワ
エシディシ(しかしゲームか・
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/31(木)22:03:50ID:TAuR4rMk
ジョセフ「」チーン
シュトロハイム「」チーン
SPW「」チーン
全員「」チーン
カーズ「暇だ・・・」
カーズ「何をするかな・・・>>3」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/31(木)22:29:29ID:X5ouUzr2
3部の主人公になる
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/31(木)22:50:59ID:TAuR4rMk
カーズ「ふむ・・・ジョジョの孫だったか?」
カーズ「よし・・・50年寝るか」
カーズ「」ズズズ
50年後
カーズ「もう少し寝たかったところだが・・・まあ仕方ないな」パラパラ
カーズ「>>6と>>7という仲間がいたな。拉致・・・じゃなかった勧誘しよう」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/31(木)23:05:12ID:qLJEMwaQ
ワムゥ
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/31(木)23:08:08ID:X5ouUzr2
エシディシ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/27(木)05:45:09.05ID:EiGxCioK0
キャル「コロ助のヤツ、何してるのかしら?もう待ち合わせの時間過ぎちゃってるわよ?待ち合わせ場所はギルドハウスで合ってるのよね?」
ペコリーヌ「そのはずですけど……コッコロさまが遅刻なんて珍しいですね。いつも時間10分前には来てるのに」
キャル「……ん?『さま』?」
ペコリーヌ「彼がまた迷子にでもなっちゃったのかもしれません。どうしましょう?お迎えに行った方がいいでしょうか?」
キャル「え、ええ、そうね。このまま、ぼうっと待ってても仕方ないし──」
コッコロ「大変でございます……!キャルさま、ペコリーヌさま……!」
ペコリーヌ「あっ、コッコロさま!心配したんですよ?……って、そんなに慌ててどうしたんですか?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/27(木)05:46:34.95ID:EiGxCioK0
コッコロ「はぁ、はぁ……。遅刻の謝罪は後ほどいたしますので、ともかく今はわたくしの話を聞いてください。ぶっ殺しますよ」
キャル「ちょ、ちょっと!?あんた今、『ぶっ殺す』って言わなかった!?」
ペコリーヌ「コッコロさまがグレちゃった!?」
コッコロ「も、申し訳ありません……。実は、その……ランドソル中で異常な現象が発生しているようなのです」
コッコロ「おかげで町は大混乱……。ここに来る途中でわたくしにも異変が起こり、取り乱したため時間に遅れてしまいまして……」
ペコリーヌ「えぇっ!?だ、大丈夫なんですか!?コッコロさまたちに、もしものことがあったらと思うと……いてもたってもいられませんっ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/27(木)05:49:07.09ID:EiGxCioK0
キャル「『異常な現象』って……。ねぇコロ助。もしかして、ペコリーヌが『コッコロさま?』とか言ってるのと関
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/12(火)21:59:23ID:9o.dNoAg
衛宮邸
大河「いや、セイバーさんは十分士郎のこと…」
士郎「あぁ、セイバーは俺になついているさ」
士郎「だがそれは俺が飯をくれるから」
士郎「感覚的には飼い猫と一緒だ」
大河(まぁわからなくは…)
士郎「というわけで早速>>2をするぞ!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/12(火)22:04:16ID:UqQiDEjM
朝のラジオ体操
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/12(火)22:09:28ID:9o.dNoAg
士郎「ラジオ体操だ!」
大河「は?」
士郎「あったーらしーいあーさがきたー」
士郎「ほら何やってんだよふじねぇ!」グイグイ
大河「えぇ?…」ヒッパラレ
士郎「背伸びの運動から?」イチニッサンシッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/12(火)22:11:54ID:9o.dNoAg
大河(あたしは一体何を…)イチニッサンシッ
セイバー「おはようございます、なにをしているのですか?」
士郎「ラジオ体操だよ」
セイバー「ラジオ体操?」
士郎「日本人はこれをやると清々しい朝を迎えられるんだ」
セイバー「それは素晴らしい体操ですね」ニコ
士郎「あ、あぁ//」ドキッ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/17(日)13:17:34ID:q5Ti9SEM
警察「そこまでだ!」
怪盗「くっ………これでもくらえ!」ヒ゜カァァァァァァ
警察「ぐぁぁぁぁぁぁぁ!」

シャロ「……うるさいですぅ……」ムクリ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/17(日)13:21:20ID:q5Ti9SEM
シャロ「なんの騒ぎですかー」
シャロ「ふぁぁ……」
エリー「Zzz………」ケ゛シッ
ネロ「ぐぅ……いてっ」
ネロ「なにすんだよ!」ケ゛シッ
エリー「ふぁぁ!?」
ネロ「人が寝てるのに蹴るなよ!」ケ゛シッケ゛シッ
エリー「痛い……です……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/17(日)13:24:03ID:q5Ti9SEM
コーデリア「ちょっと……うるさいわ……」
ネロ「だってエリーが蹴ったんだぜー」
エリー「え……ご、ごめんなさ……」
ネロ「誠意を見せろよ誠意をー!」
シャロ「け、喧嘩はやめてくださいー」アワアワ
コーデリア「そうよ!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/17(日)13:26:42ID:q5Ti9SEM
ネロ「なんだよコーデリア、びんじょーすんのかー!」
コーデリア「そ、そういうことじゃない!」
ネロ「うそつけー!」ホ゛コッ
コーデリア「ぶ、ぶったわね!このー!」ケ゛シ
ネロ「やるかー!」
エリー「………」オロオロ
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/17(日)13:29:02ID:q5Ti9SEM
エリー「や、やめてくだ……」
ネロ「エリーはうっさいんだよー!元々お前が悪いからだろー!」
コーデリア「私は悪くないのになんでぶったのよー!」
ネロ「コーデリアもうるさいからだろー!」
シャロ「や、やめてくださいぃぃ……」オロオロ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/26(水)19:52:43.96ID:IMqwoqal0
〈居間〉
とあるテレビ番組
『──ちゃんもカワイイからね、モテるでしょ』
『えーそんなことないですよ』
二乃「…………」
『結構遊んでるって話も出てますけど。ほら、最近週刊誌とかでも話題持ちきりだったじゃない』
『それはほら、デマってやつですよー』
『怪しいなあ、こういう席なんだしぶっちゃけトークしてくれてもいいんだよ』
『えー、どうしよっかなー』


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/26(水)19:55:09.44ID:IMqwoqal0
三玖「二乃、リモコンかして」
二乃「嫌よ。あんた、チャンネル変える気でしょ」
三玖「うん。来月からスタートする大河ドラマの特集見るから」
二乃「今は私がこれ見てるの。録画しといてあげるから、それで我慢しなさい」
三玖「生で見ないと臨場感がない」
二乃「ドラマの特集に臨場感とか求めてんじゃないわよ……とにかく、今はこれを見る時間!」
三玖「ずるい、テレビは五人全員のもの。私にもチャンネルを選ぶ権利がある」
二乃「あぁもう、往生際が悪いわね!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/26(水)19:56:05.68ID:IMqwoqal0
三玖「大体、この番組は品が良くない。教育上よろしくないから変えるべき」
二乃「はあ? こういう色恋沙汰はねえ、女子の嗜みなのよ! 女のステータスなの!」
三玖「そんな嗜みはいらない。もっと過去の偉人から色々なことを学ぶべき」
二乃「何百年も前のオヤジから恋のいろはが学べるわけないでしょ!」グワッ!
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/26(水)19:57:50.38ID:IMqwoqal0
三玖「……
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1:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)
2019/06/25(火)18:40:13.64ID:/7Fvsvx6
付き合ってはないけど毎日キスを求めてくる善子ちゃんと満更でもない曜ちゃんのSSください

7:
名無しで叶える物語(鮒寿司)
2019/06/25(火)19:00:14.28ID:fQrIxr7X
きっかけは本当にちょっとした独り言からだった
善子「キスってどんな感じなのかしら」
曜「私もしたことないからわからないよ。試しにシテみる?」
善子「えっ。なにを…んっ」
こうして私のファーストキスは身近な先輩に奪われた
善子「………」
曜「ど、どう?どんな感じだった?」
善子「分からないわ。だからもう一回」
曜「うん。次は善子ちゃんからきてよ」
善子「…えぇ」
12:
名無しで叶える物語(鮒寿司)
2019/06/25(火)19:12:41.12ID:fQrIxr7X
曜と目が合うとニコッと笑ってゆっくりと目を閉じた
ここは私の部屋。誰に見られることもない。曜とほぼゼロ距離に座りキスと同時に
善子「……」ピトッ
ゆっくりと手を背中に回した
曜「……!?」ビクッ
手を回すと、一瞬曜は驚いた様子だったが同じように私を抱きしめてくれた。
善子「(あっ…)」
唇だけじゃない。手が、胸が、お腹が、曜と触れ合う
触れたところがなんだかあたたかい何かが流れてくる
善子「(気持ちいい)」
今まで感じたことのない気持ちよさが私を包む
13:
名無しで叶える物語(鮒寿司)
2019/06/25(火)19:19:56.81ID:fQrIxr7X
曜の様子が気になって少し目を開ける。すると、バッチリ目が合う
2人「「!!」」
恥ずかしくなって離れてしまう
善子「…曜はどうだった?」
曜「えっとね。あったかいと言うか気持ちいい感じだった」
善子「!!」
曜「キスだけじゃない。抱きしめられて、触れているところから
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1:
名無しで叶える物語(おにぎり)
2019/06/25(火)18:46:30.89ID:6S8+Sn4L
善子「それで私を呼んだわけね」
花丸「善子ちゃんぱそこんに詳しいから」
善子「ん、まあいいけど。データちょうだい」
花丸「でーた?」
善子「あんたもしかして」
花丸「うん、手書きずら」
善子「そんなことだろうと思った」
善子「仕方ない。私が打ち込んで投稿してあげる」
花丸「ありがとう、善子ちゃん」

3:
名無しで叶える物語(おにぎり)
2019/06/25(火)18:59:49.23ID:6S8+Sn4L
〈善子の部屋〉
善子「ふぅ、打ち込み終わり」
善子「それにしてもずら丸ってば、こんなコテコテの小説なんか書いて」
善子「読んでもらえるのかな」
善子「よし投稿完了。あとは反応を待つばかりね」
次の日
花丸「善子ちゃん。おらの小説はどうなったずら?」
善子「ちゃんと投稿しといたわよ」
花丸「ありがとう!で、読者からの反響はどう?」
善子「あー、それなんだけどね」
 PV 6
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花丸「どういう意味ずら?」
善子「PVってのは、まあそうね、見てくれた人の人数」
花丸「じゃあ6人が読んでくれたってこと?」
善子「ええ」
善子(ブラバの人もいるかもしれないけど)
善子「ブックマークってのは小説を気に入ってくれた人の人数かな」
善子「レビューは批評、感想はそのままの意味」
花丸「じゃあそれが全部0ってことは」
善子「あんたの小説を気に入った人はいないってこと」
花丸「……」
善子(やばっ、ちょっとストレートに言い過ぎたかしら)
花丸「他の人はどんな小説を書いてるか見てみるずら」
善子「え?」
花丸「人気の小説がどんなものか調査するずら」
善子「そうね、傾向を知るのはいいかもね」
4:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)<
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1:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/06/26(水)00:35:01.88ID:e6rhMUIu
ちかよし

2:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/06/26(水)00:35:22.44ID:e6rhMUIu
卒業式。
それは学生であれば、必ず訪れる別れの日。
新たな未来へと羽ばたく、旅立ちの日。
浦の星女学院が廃校になって初めて迎えるのは────私たちの一番近くにいてくれた先輩たちの卒業式。
私とルビィと花丸は2年生で……それを見送る役目。
私はこの日が永遠に来なければいいのに、と考えていた。
どうしてって……わかるでしょう?
ずっと一緒にいた人たちが、離れ離れになってしまうんだから……寂しいのよ。
当然、口にすることはないのだけれど。
当然、先輩たちの門出を祝う気持ちがないわけでは断じてない。むしろお祝いしたい気持ちがあるからこそ、複雑で。
お祝いはしたい、けれど居なくなってほしくない────つまりはそういうことなのだ。
3:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/06/26(水)00:36:45.13ID:e6rhMUIu
先のAqoursの三年生……小原鞠莉、黒澤ダイヤ、松浦果南がそれぞれ別々の道を歩んだように。
Aqoursの二年生……いや、もう三年生ね……高海千歌、桜内梨子、渡辺曜も、それぞれ別の道を歩んでいく。
千歌は静岡を離れ、他県の大学へ。
曜は沼津から少し離れたところにある、船乗りになるための大学へ。
そして梨子は東京へ戻り、音楽の大学へ。
3人とも、違う道へ進む。
送り出す私たちは、それを喜ぶべきか悲しむべきか、分からない。
ともかく理解できるのは、ずっと一緒にいた人たちが、離れてしまうのは……たまらなく寂しいということ。
花丸がそう言ったわけでも、ルビィがそう言ったわけでもなくて。
当然、私が言ったわけでもなくて。
漠然と、私たち3人は、そんな気持ちになったのだ。
ずっと一緒にいたのに────と。<
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1:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/06/25(火)23:13:21.82ID:kNZps1Hy
曜「…」プニプニ
千歌(無意識なのかな…)
曜「…」プニプニ
千歌(ちょっと恥ずかしいんだけど…)
曜「…」ムニ
千歌(つままれたのだ…)
曜「…」ムニムニ

3:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/06/25(火)23:16:02.25ID:kNZps1Hy
曜「…」ムニムニ
千歌(…あ、目が合った…)
曜「…」ジッ
千歌(…う、…)
曜「…」ジッ
千歌(…な、なんか…照れちゃう…///)フイ
曜「…」チュ
千歌「んんっ!?///」
曜「トイレ行ってくるね」
千歌「え…あ、うん…いってらっしゃい…」
6:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/06/25(火)23:19:21.35ID:kNZps1Hy
千歌(…あれ、いま…あれ?)
千歌(ひょっとして何もなかった?)
千歌(…いや、いやいや!いま…きっきっきっきききキス!されたよね!?///)
千歌(しかも、く、唇に…///ちょっとだったけど、しっかりキスされたよね!?///)
千歌(えぇ?…なんで…?なんでって別に、い、嫌じゃないけど…///)
千歌「…」プニプニ
千歌(やわらかい…のかな?…わかんない…わかんないけど、よーちゃんにキスされたんだ…よね、ここに…///)プニプニ
8:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/06/25(火)23:21:33.79ID:kNZps1Hy
曜「ただいま」
千歌「お、おかえり」
曜「よいしょ」
千歌「…」
曜「…」
千歌「よ、よーちゃん!」
曜「うん?」
千歌「…き、…ちゅー、した?チカに…さっき…」
曜「…」
曜「した」

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1:
名無しで叶える物語(たまごやき)
2019/06/25(火)18:54:08.23ID:OJb29E93
曜(あれ?どのファイルだったっけ?)
曜「(あ、これだ)再生、っと」
曜『千歌ちゃん…千歌…ちゃ…!』パンパンパン
千歌『あっ?んっ…ん…?あんっ??』
曜『あっ…イ…イキそう…?イク…?』パンパンパンパン
千歌『んっ……んぅ…?チカも…?よーちゃん…?来て?』ギュウ
千歌「」
曜「!?!?!?!?!?」
7人「…///」

19:
名無しで叶える物語(たまごやき)
2019/06/25(火)19:33:22.98ID:OJb29E93
曜「…」←土下座
千歌「もー!!だからハメ撮りなんてやめようって言ったのに!!」
千歌「カメラは没収ね!!」
曜「うぅ…そのカメラ5万円したのに…」
千歌「なんでハメ撮り用のカメラに5万とか馬鹿なの?」
曜「ち、違うよ!それはハメ撮り用じゃなくて!」
千歌「じゃーなんなの」
曜「それは千歌ちゃんとの思い出を大切に残したくて買ったものだし、行く行くは千歌ちゃんとの赤ちゃんの成長記録とかにも使いたいから…」
千歌「ふ、ふ??ん///」
22:
名無しで叶える物語(たまごやき)
2019/06/25(火)19:45:00.26ID:OJb29E93
千歌「しょうがないなぁよーちゃんは…///」
千歌「今回だけは許してあげる」
曜「ほんと?」パァァ
千歌「ただし!」
曜「ん?」
千歌「チカもこのカメラで撮りたいものがあるんだぁ?」ニヤ
曜「え?」

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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/06/25(火)17:45:41.95ID:nUMcByIU
ゲイツ「ジオウ、突然だがお前にはAqoursの百合SSを書いててきてもらおう」
ソウゴ「なんで!?」
ゲイツ「さもなければ、お前のありしゃのグッズを全てすわわのグッズに取り替えるぞ!」
ソウゴ「分かったから!やるから!」
ソウゴ「はぁ…SSなんてどうやって書けばいいんだよ…」
ソウゴ「そうだ!画面の前にいるラブライブが大好きな皆!よかったらアイディアを出してくれないかな?」
ソウゴ「
>>2と
>>3のカップリングにしよう!」

2:
名無しで叶える物語(茸)
2019/06/25(火)17:48:38.51ID:LiNLnQhI
志村けん
3:
名無しで叶える物語(茸)
2019/06/25(火)17:49:12.07ID:gnm2I1W4
宮迫博之
5:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/06/25(火)17:51:25.31ID:nUMcByIU
ちょっと待ってAqoursキャラかAqours声優にして
7:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/06/25(火)17:54:32.83ID:nUMcByIU
ソウゴ「決めた!ようよしSSを書こう!」
ソウゴ「シチュエーションはどうしよう…」
ソウゴ「
>>8にしよう!」
8:
名無しで叶える物語(茸)
2019/06/25(火)17:55:12.49ID:icrqWnv6
しむさこで頼んだ
12:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/06/25(火)18:01:51.38ID:nUMcByIU
百合に繋がるのでお願い

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1:
名無しで叶える物語(庭)
2019/03/20(水)21:11:56.44ID:2bgYCBEX
安価、短めにいきます
鞠莉「してみるの」
善子「してみないわよ」
千歌「してみるの!」
善子「ほら!変なこと言うから小っちゃい子が真似しちゃったでしょうが!」
鞠莉「善子、マリーとちかっちのことキライ?」
善子「好きとか嫌いとかじゃなくてね。突然三人で一緒に住んでみるとか意味わかん
鞠莉「キライ?」
善子「だから…」
千歌「きらいなの…?」
善子「嫌いじゃないわよ!二人とも大好きに決まってんでしょ!ただ今はそういうことを話してるわけじゃな

3:
名無しで叶える物語(とうふ)
2019/03/20(水)21:15:30.66ID:giQrHM/Y
千歌「ほぉら鞠莉ちゃん善子ちゃん!朝ごはんできたよー!起きないと冷めるよー!」カンカンカン
鞠莉「んんんうるさいいい…なんの音よこれえ…」モゾ…
千歌「フライパンとおたまを打ち鳴らす音!日本古来の起こし方なんだよ」
鞠莉「Really!?そうなの?だったらしょーがない、起きるしかなさそうね…」
千歌「善子ちゃーん!鞠莉ちゃん見習って起きなきゃだめだよ?!」カンカンカン
善子「んぐぐぐぅ…」モゾモゾ
千歌「よーしーこーちゃーーーん」カンカンカン
鞠莉「マリー起きたのにこれ聞かされ続けるの結構きついわね」
5:
名無しで叶える物語(とうふ)
2019/03/20(水)21:18:42.56ID:giQrHM/Y
善子「そんなに無理に起こさなくったっていいでしょ…今日休みよ…」モゾモゾ
千歌「あー、こらー!布団かぶるなー!」グイ
善子「んにゃあああ引っ張るなあああ…!」グイ
鞠莉「せっかくちかっちがbreakfast作ってくれたのに冷めちゃもったいないじゃない」
善子「誰が頼んだのよー…今日はゆっくり寝るって昨日言ったのにぃぃ…」
鞠莉「もー、善子ってばガンコね!いいじゃないちかっち、こん
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1:
名無しで叶える物語(庭)
2019/06/26(水)08:02:41.22ID:53SjGkO1
千歌『あっ?あっ?あっ?あっ?ぇえ?うんっ、気持ちいいっ?気持ちいいですっ?』パンパン
千歌『顔隠しちゃだめって…やぁっ?恥ずかしいよぉっ?あっ?あっ?あっ?あんっ?』パンパン
千歌『ぇ、えぇ…??やだぁ、そんなの…恥ずかし…ぁああっ?あっ?あんっ?わかったぁ?やるっ?やるからぁっ?』パンパン
千歌『ぇへへ…ぴーす?チカはぁ?すっかり(ピーーー)ちゃんのおちんちんにめろめろになっちゃってぇ?あんっ?今日もセックスしちゃってまぁす?あっ?あっ?』パンパン
ブチ
ダイヤ「…」
鞠莉「…」
果南「…」
ルビィ「…」
花丸「…」
善子「…」
梨子「…」
曜「…」

2:
名無しで叶える物語(庭)
2019/06/26(水)08:05:26.59ID:53SjGkO1
ダイヤ「…えー…以上が…インターネット上にアップロードされている…その、問題の動画の一部ですわ」
ダイヤ「わたくしが確認したところ、えー…本編は…えー…90分ほどあったので…あー…一部を抜粋して…はい…そうです」
「…」
ダイヤ「えー…」
「…」
ダイヤ「…」
4:
名無しで叶える物語(庭)
2019/06/26(水)08:09:57.75ID:53SjGkO1
「…」
花丸「…千歌さんだったずら」
ガタッ
曜「なっ、何言ってるの花丸ちゃん!?」
梨子「そんなことあるわけないじゃない!他人の空似よ!」
果南「そうだよ!名誉キソンで訴えるよ!?」
花丸「…でも…名乗ってたずら…」
曜「どっ、どっどっ同姓同名だよ!」
梨子「いやねー花丸ちゃん!そんな…いやねー!」
花丸「…そうずらか…」

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