SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
媒体:おかしくねーしSSまとめ
<<
2017年09月
>>
551件取得
人気記事順表示
<<
0
1
2
3
>>
転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1505423803/
1:

2017/09/15(金)06:16:43.32ID:c/hqAerg.net
落ちたので立て直しました。
一応前回の続きからいきます
前スレ
ルビィ「断髪式」

2:

2017/09/15(金)06:18:50.28ID:c/hqAerg.net

ルビィ「お母さん、お姉ちゃん、ただいま」
ダイヤ「ルビィ!やっと戻ってきたのね、心配したんだから」ダキッ
ルビィ「お、大袈裟だよ…お姉ちゃん」
黒澤母「クスッ、ダイヤさんは本当に妹思いですね……ねえ、ルビィさん」
ルビィ「なに?」
黒澤母「友達とのお祭りはどうでしたか?」
ルビィ「うん、すごく楽しかったよ」ニコッ
黒澤母「そうですか、それは何よりです」
3:

2017/09/15(金)06:19:55.21ID:c/hqAerg.net
ルビィ「お母さんたちは?」
黒澤母「ええ、久々に…熱が入ってしまいました」
黒澤母「いい息抜きになりましたよ」
ダイヤ「私も、お母様の意外な一面が見られて少し嬉しいです」
黒澤母「……いや、思ったより道が複雑でしてね…恥ずかしいところをお見せしました」
ダイヤ「いえいえ、そんな」クスクス
ルビィ「……?」キョトン
4:

2017/09/15(金)06:20:58.48ID:c/hqAerg.net
ルビィ「あっ、そうだ……ねえお母さん」
黒澤母「何でしょうか、ルビィさん」
ルビィ「あのね、お友達がルビィの誕生日をお祝いしたいんだって」
黒澤母「ええ」
ルビィ「それでね、新年のお祝いのこと話したの」
ルビィ「ルビィの家って誕生日の考えとか、ちょっと変わってるから」
黒澤母「成程、確かに私達の家は他とは違ってダイヤさんの誕生日と同時にルビィさんの年を増やしてますからね」
5:

2017/09/15(金)06:21:35.96ID:c/hqAerg.net
ルビィ「だからあの…その新年
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1504881908/
1:
名無しで叶える物語
2017/09/08(金)23:45:08.01ID:Bxtfy19z0.net
よしルビ
鬱要素注意VIPQ2_EXTDAT:checked:vvvvv:1000:512:----:EXTwasconfigured

2:

2017/09/08(金)23:46:44.96ID:Bxtfy19z0.net
ダイヤ「──ああ、やはり来ましたか」
ダイヤ「ええ、聞きたいことは大体察していますわよ……あのことについて、ですわよね?」
ダイヤ「別に話しても構いませんが、少しばかり長くなりますわよ……それに」
ダイヤ「あまり聞いていて気分のいいものではないでしょう……それでも?」
ダイヤ「……成程…わかりました、そこまで言うのなら全てを隠さずお話しいたしましょう」
ダイヤ「……」フゥーッ
ダイヤ「そう…あれは今から五年ほど前のことです──」
───
──

3:

2017/09/08(金)23:52:21.50ID:Bxtfy19z0.net
─五年前、黒澤家
ダイヤ「ルビィ、起きなさいルビィ」ユサユサ
ルビィ「……んぅ…もうちょっと…」
ダイヤ「駄目です」ガバッ
ルビィ「あぁっ…お布団さんが……ひどいよお姉ちゃん」ゴシゴシ
ダイヤ「何を言ってるの、このまま寝ていたら遅刻するでしょう」
ダイヤ「新学期そうそうに遅刻だなんて、いい笑いものになりますわよ」ハァーッ
4:

2017/09/08(金)23:57:29.18ID:Bxtfy19z0.net
ルビィ「うぅ……」
ダイヤ「とにかく、早く着替えて朝ごはんを食べてきなさい」
ダイヤ「わかった?」
ルビィ「はーい…」トテトテ
ダイヤ「……全くもう」
……


続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1505952955/
1:
|c||σ.-σ||
2017/09/21(木)09:15:55.53ID:6aOKEVts.net
ルビィ「今日は、ルビィのお誕生日」
ルビィ「2日前は梨子ちゃんのお誕生日パーティをして、とっても盛り上がったから――」
ルビィ「今日のルビィのお誕生日、皆お祝いしてくれるのかな……」
ルビィ「――って、ちょっとだけ、不安だったんだけど……」
ルビィ「――えへへ?」

3:
名無しで叶える物語
2017/09/21(木)09:18:51.29ID:6aOKEVts.net
千歌「ルビィちゃん!はい!」ズイッ
ルビィ「!?」
ルビィ「え、えっと千歌ちゃん?!これ……ラムネ?」
千歌「その通り!さぁ飲むよ!ビー玉落として!」
ルビィ「あぁっ……!ルビィこれすっごく苦手なの……」
千歌「何と!では千歌お姉ちゃんがやってしんぜよう」キリッ
ルビィ「ふふっ。今日の千歌ちゃん変なの?」
千歌「いーの!(ポンッ!カラン…)」
千歌「はい、出来たよ。どうぞ!」
ルビィ「ありがとう?」
4:
名無しで叶える物語
2017/09/21(木)09:22:39.15ID:6aOKEVts.net
千歌「それでは――」
ちかルビ「かんぱーい!」
ルビィ「んく……。んっ……」
千歌「ふ……」
千歌「ぷはー!」
ルビィ「ぷは」
千歌「えへへ♪」
ルビィ「美味しいね。千歌ちゃん?」
千歌「ねー♪」
千歌「――ルビィちゃん」
ルビィ「?」
千歌「これからもチカ達は、あの恐ろしい姉に怯えながら、虐げられながら生きていかなければいけない……」
ルビィ「う、うん……」
千歌「でもね!こうして妹同士である私達なら!そんな苦難も乗り越えられる気がするんだ!!」
ルビィ「そ、そうだねっ?!」
千歌「だからこれはそのための――妹同盟のための杯!」
ルビィ「えぇ……」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1506005398/
1:
名無しで叶える物語
2017/09/21(木)23:49:58.08ID:1DmCuAv4.net
―黒澤家前―
善子「今日はルビィの誕生日だからルビィの家にきたわ」
善子「ふふ、リトルデーモンを祝うのも堕天使の役目よね」
善子「だからダイヤさんにはちょっとムリ言って時間をもらったわ」
善子「でもあのダイヤさんが割りとすんなり許可してくれたのは意外だったわね」
善子「あのシスコン気味な姉が、妹の誕生日は妹を一分一秒たりとも手放さないと思ってたもの」
善子「まぁ、あまり友達の姉を悪く言うのはルビィにも悪いからやめとこうかしらね……」

2:
名無しで叶える物語
2017/09/21(木)23:50:35.16ID:1DmCuAv4.net
善子「とりあえずプレゼントよし、ケーキ……は松月で買ってきたのだけどそれもよし」
善子「おとといが梨子さんの誕生日じゃなきゃ、ちゃんと作ろうと思ってたんだけどね……」
善子「なんて言い訳するのは梨子さんに悪いけど……」
善子「とにかく、学校行ってスクールアイドルしながらだと色々と準備するのは本当に疲れるのよね……」
善子「よし、悩んでいてもしかたないわ……行くわ」ピンポーン
ダイヤ「どなたですか……?」ガラガラ
ダイヤ「あぁ、善子さんでしたか、お待ちしてましたわ」
3:
名無しで叶える物語
2017/09/21(木)23:51:11.16ID:1DmCuAv4.net
ダイヤ「今日はルビィの誕生日を祝うためにわざわざいらしてくれたのですね? 嬉しいですわ」
善子「えぇ、ルビィは私の大切なリトルデーモンなので」
ダイヤ「そのリトルデーモンというものにわたくしも入っていらして?」
善子「それは愚問よ、ダイヤさんも他のAqoursの皆も全員私のリトルデーモンよ」
ダイヤ「そうですか」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505223794/
1:
◆U.8lOt6xMsuG2017/09/12(火)22:43:14.93ID:23qsetqO0
金!暴力!初投稿です

2:
◆U.8lOt6xMsuG2017/09/12(火)22:43:53.27ID:23qsetqO0
芸能事務所のプロデューサーといっても、所詮はサラリーマン。俺は、常に金に困っている。今月もまた、金欠になっていた。
「どうする…このままじゃまた餓死寸前まで行くぞ…!」
莉嘉が仕掛けたカブトムシトラップを、バレないように泣きながらしゃぶるような、あんな日々には戻りたくはない。
金を稼がねば。そのための方法を探るのだ。

3:
◆U.8lOt6xMsuG2017/09/12(火)22:44:57.11ID:23qsetqO0
早速俺は自分の下着を脱ぎ、ネットオークションに出すことにした。
『脱ぎたての下着です。5万円から。』というテキストと、脱いだふんどしの画像を添えてネットオークションに出した。
しかし、なぜか分からないが、俺は30分も経たずにBANされてしまった。
仕方が無いから、嘘をつくことにした。
新しいアカウントを取得し、先ほどと同じ画像に『第五回シンデレラガール、島村卯月の脱ぎたての下着です。80万円から。』とテキストを添えて出品した。
10分もしないうちにBANされた。
世の中は意外と良識に溢れているらしい。

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456325261/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/24(水)23:47:42.21ID:uce7JWJe0
ちひろ「タァン↑テーボージャンキー」
モバP「……」
ちひろ「レッ↑ゲッ↑スクラッ(チュンチュクチュクチュクチュクチュクポ↑ポ↑ポ↑ポ↑チュンチュクチュクチュクチュンチュクベイエイ)」
紗南「……」
ちひろ「タァン↑テーボージャンキッ(チュンチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクポポポポポポポポポポ)」
モバP「……」
ちひろ「ア"ー↑ユ"ー↑ヘヘヘヘヘーィ」
紗南「どうすんのさ、これ」
モバP「どうしような、これ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/24(水)23:48:51.76ID:uce7JWJe0
モバP「そもそも、どうしてこうなったんだ?」
紗南「わかんない……あたしが来たときはすでにこうだったよ」
モバP「そうか……」
モバP「あのー、ちひろさーん?」
ちひろ「オ"ウ↓イエ"↑」
モバP「言葉が通じなそうだ」
紗南「そうだね」
モバP「……」
紗南「……」
ちひろ「パッラペップパァリラーパァラパァラピッピットゥパァリェイ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/24(水)23:49:22.71ID:uce7JWJe0
紗南「ねぇ、ちひろさんってあんな眼帯してたっけ?」
モバP「してないと思う」
紗南「あとさ、服が何か黄色いんだよね」
モバP「いつもは目に悪いくらい蛍光色なのにな」
紗南「……それと、ちひろさんの足元にあるのは鍵盤だよね」
モバP「隣のモニターには譜面が流れてるな、強欲の」
ちひろ「テイキティールパァリラーパパパパァラリティットゥトゥゲィア」
紗南「どれが原因だと思う?」
モバP「……やっぱり着てる
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504078709/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/30(水)16:38:29.74ID:30zE7OjdO
「…………」
「…………」
「…………愛梨」
「んー……はぁい……お仕事、終わりですかぁ……?」
「終わったよ。待たせたね」
「いえー。プロデューサーさんのおかげで気持ちよくて、待ってる時間もすぐでしたから」
「なら良かったけど……。本当大丈夫?そんな、ソファの上で眠って。身体痛くなっちゃってない?」
「だいじょーぶ、ですよ。全然、どこも、問題なしですっ」
「そっか。日々のレッスンの賜物なのかな」
「えへへ、たくさん頑張ってますから!」
「偉い偉い。……まあとはいえ、休むならちゃんと休んでほしいのは変わらないんだけどね。ほら、仮眠室とか空いてるんだし」
「えー」
「いや、えーって」
「だってあそこじゃダメなんですもん……」
「ダメって?」
「気持ちよくなれません!」
「気持ちよく……ソファよりもベッドのほうが休まると思うけど」
「それは、そうなのかもしれませんけど……」
「けど?」
「……あそこにはプロデューサーさんがいません。あそこじゃ、こんなふうにプロデューサーさんを抱いていられません……」
「それはまあ」
「だから嫌です!こっちがいいんです!」
「……まあ、うん。愛梨がそういうのならべつに強制はしないけど」
「ありがとうございます!」
「ん。まぁ、身体に無理をさせない程度にね。……と、それじゃあ愛梨」
「はい?」
「脱いで」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/30(水)16:39:41.81ID:30zE7OjdO
「……え?」
「いや、だからほら、脱いで。服」
「……」
「……」
「…………ぷくー」
「そんなほっぺた膨らませていやいやされても」
「嫌です……」
「嫌って」
「脱ぎたくないです!」続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506132997/
1:
◆cgcCmk1QIM2017/09/23(土)11:16:38.29ID:zH000zFt0
・「アイドルマスターシンデレラガールズ」の二次創作です。
・Twitterに投稿したデレステSSを修正、まとめたものです。
・独自設定あり。

2:
◆cgcCmk1QIM2017/09/23(土)11:17:28.59ID:zH000zFt0
―――ふと気付くと、私はペロさんの後に付いて、夕暮れの道をゆっくりと歩いていました。
ペロさんは、黒い毛並みに表情豊かな長い尻尾、金色の目の猫さん。
綺麗な赤い首輪はきっと雪美さんが選んだのでしょう。
雪美さんもペロさんも、私の素敵なお友達です。
鮮やかな夕陽が沈んで行き、全てを赤く照らします。
ペロさんの毛先も夕陽を照り返して、きらきらと輝いていました。
―――あれ?
私はふと立ち止まって、首を傾げました。
私は一体、いつからペロさんと歩いていたのでしょう?
夕陽もすっかり姿を隠してしまっています。
私はいつから歩いていたのでしょう。
いままで、どこを歩いていたのでしょう?
3:
◆cgcCmk1QIM2017/09/23(土)11:18:31.26ID:zH000zFt0
ほたる「―――ペロさん?」
立ち止まったまま、先をゆくペロさんに声をかけます。
ペロさんは振り向いて、にゃあと一声鳴きました。
銀色の目が私を見ます。
―――銀色?
ほたる「えっ…」
4:
◆cgcCmk1QIM2017/09/23(土)11:19:20.96ID:zH000zFt0
私は唐突に、自分が追っていた猫がペロさんでは無かったことに気がつきました。
驚きに、思わずちいさく声が出ます。
その驚きが、伝わったのでしょうか。
私がペロさんだと思っていた猫はぱっと走り出し、どこかに姿を消してしまいます。
その姿は黄昏の影に紛れて、それきりどこにも見つけることができません。
そして―――私はあたりを見回して、ようや
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506002153/
1:
◆NOC.S1z/i22017/09/21(木)22:55:53.74ID:Yil6Gzmuo
 ライラさんはー、公園が好きですねー
 公園は、食べる物も楽しいこともいただけるのですねー
 ライラさんはー、今はひとりです。
 一緒に日本に来た子は今はいませんよー、でも、公園に来れば皆さんに会えるのです。
 楽しいですね。
 アイドルって何ですか?
 ふごふごさんは、アイドルですか。
 はー、アイドルは美味しいですか?
 楽しいですか?
 お家賃、払えますですか?
 うふふふ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2:
◆NOC.S1z/i22017/09/21(木)22:57:02.48ID:Yil6Gzmuo
月末になると、ライラさんはプレミアムアイスクリームを一つ買います。
夏でも冬でも関係ありません。
そしてアイスクリームを一つとスプーンを二つ持って、ウサミンロボ秘密基地へ向かいます。
「ライラさんの約束ですよー」
うさ!
すると、一台のウサミンロボが姿を見せました。
次に、ライラさんはウサミンロボと一緒にモバPのオフィスへ向かいます。
「プロデューサー、ライラさんの約束ですよー」
「お、もう一か月経ったか」
モバPはウサミンロボの隣に並びました。
うさっ
3:
◆NOC.S1z/i22017/09/21(木)22:58:02.01ID:Yil6Gzmuo
「じゃあ今月も、ごちになろうかな」
「はい、ですよ」
ライラさんの差し出したアイスクリームを受け取ったモバPは、スプーンできれいに真ん中から二つに分けました。
半分は自分が、そして半分はウサミンロボが。
「うん、ライラのアイスは美味しいな」
うさっ!
 楽しくアイスを食べていると、大きな影と小さな影が一つずつ。
「アイス食べとうよ」
「あ、えーなー、アイス」
 着ぐるみの中で暑そうな上田鈴帆と、それに付き添う難波笑美でした。
「こ
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506097214/
1:
◆zxtOjfgFP2
2017/09/23(土)01:20:14.72ID:0buTil8W0
由愛「つーん」
モバP(以下P)「なぁ、どうしたんだ由愛」
由愛「……つーん」
P「頼むよ由愛」
由愛「プロデューサーさんのことなんて、もう……知りません」
P「お、俺が何かしたのか……?」
由愛「……」
由愛「よく言えたものですね……!」
由愛「あんなに胸ばっかり見て……!」
P「……え?」
由愛「もう知りません……」
P「えっ、え?」
由愛「お胸大好きプロデューサーさんのことなんて……知りませんから」
P「え???」

2:
◆zxtOjfgFP2
2017/09/23(土)01:20:47.62ID:0buTil8W0
※モバマスSSです。
※ゆめです。ゆあじゃない。
※こんな感じで進めていきます。
3:
◆zxtOjfgFP2
2017/09/23(土)01:21:40.72ID:0buTil8W0
P「いや待ってくれ、その、心当たりがない」
由愛「さっき……」
P「さっき……?」
由愛「ずっと、呼びかけてたのに」
P「……え、本当か?」
由愛「必死に……何度も何度も……!プロデューサーさんの名前を……!心の中で……」
P「ごめん……って! 気付かないよ!心じゃ! 聞こえないよ!」
由愛「……それで、視線の先を見たんです」
P「どうしたんだ一体……」
由愛「そこには……くるみちゃんが!」
P「あー」
由愛「こんな暑い日に……薄着で……肌着もつけず……ぼよんぼよんと……」
P「すごかったな、さっきの」
4:
◆zxtOjfgFP2
2017/09/23(土)01:22:16.28ID:0buTil8W0
由愛「それをガン見」
P「いやそりゃな、見とかないと不安じゃん……?」
由愛「釣られて私もガン見です」
P「見てるじゃん! 由愛も!」
由愛「見るし
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1506099349/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/09/23(土)01:55:50.24ID:PDZQnjbl0
アイドルマスターシンデレラガールズ、栗原ネネさんのR18SSになります。
直接的な性描写を含むためご注意ください。
次レスから投下していきたいと思います

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/09/23(土)01:58:08.31ID:PDZQnjbl0
仕事終わりの身体は疲れ切っていた。事務所を挙げたフェスが近いこともあり、仕事量はここの所えげつないことになっている。今日は朝から挨拶回りにロケの送り迎え、食事をとる暇も無く昼は各所との電話や書類仕事に忙殺され、夕方にはレッスンの付き添い。その後残った書類を何とか片付けて帰宅にこぎつけたというわけだ。いくらなんでも一人に任せる仕事量ではないだろう、と今更感の溢れる愚痴が脳内をぐるぐると巡る
だが、これ程までに疲労にまみれていながら、家路を急ぐ俺の足どりは実に軽かった。何故なら――
栗原ネネ「お帰りなさい、プロデューさ……あなた♪」
モバP(以下P表記)「ただいま、ネネ」
――こんなにも可愛い奥さんが出迎えてくれるからだ。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/09/23(土)01:59:06.74ID:PDZQnjbl0
ネネ「今日のお仕事は大丈夫でしたか?確かライブが近いんですよね」
P「ああ、関係先との調整もついたし、晴も梨沙も仕上がりはバッチリだ。二人ともネネが見に来てくれるのを楽しみにしてるってさ」
結城晴と的場梨沙。俺の今の担当アイドルの2人で、かつてはネネの後輩アイドルだったコンビだ。昔、ネネと一緒に仕事をした時から何かとネネのことを慕っていて、2人が立派に成長して事務所の後輩達を引っ張って立つようになった今もそれは変わっていない
ネネ「私も楽しみです。でも、プロデューサーさんも無理しないでくださいね?」
P「わかってるわかってる、健康の大事さを俺に散々叩き
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1312642091/
10:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/08/07(日)00:11:23.60ID:rG9AWWJdO
杏子「そんな事言わずにさ?」
マミ「でも…」
杏子「案外いいもんだよ?星空が綺麗だし、
街灯の灯りは温かいし」
マミ「少しだけなら替わってあげても構わないけど…」
杏子「ど、どんぐらいならいいんだ!?」
マミ「今週の連休中だけなら…」
杏子「二言はないよなマミ」
11:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/08/07(日)00:13:45.23ID:X10CQYA70
軒を貸したら母屋を取られる作戦か
13:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/08/07(日)00:16:45.10ID:rG9AWWJdO
当日
マミ「はい」
杏子「サンキュー」
マミ「外出する時は鍵を締めるのよ?」
杏子「はいはい」
マミ「服は使っても構わないけど、着た服は洗濯機の横の籠に入れておいてね」
マミ「無理に洗濯機を使わないくていいから…」
杏子「わかったわかったから」
16:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/08/07(日)00:21:52.38ID:rG9AWWJdO
マミ「佐倉さんを疑う訳じゃないけど、これは持ってくわね」
杏子「あっ!通帳!!!」
マミ「…」
杏子「な、なんだよ!!そんな物に興味ないよ」
マミ「まあいいわ」
マミ「っで佐倉さんの所にはどんな物が揃ってるの?」
杏子「おぉ?そうだったそうだった」
18:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/08/07(日)00:25:54.97ID:rG9AWWJdO
杏子「ここが本拠地で…ここが拠点だな」
マミ「本拠地?拠点?…家じゃなくて?」
杏子「あぁ…言葉のあやだよ。自宅と別荘さ」
マミ「衣服とかは持ってた方がいい?」
杏子「い
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
転載元:http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1312450273/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/08/04(木)18:31:13.99ID:7NhKfEos0
マミ「ハァ… ハァッ… けどこれじゃあ体力がキツイわね・・・」
生徒A「うわっ… 巴の奴チョーガリガリになってるよ…」
生徒B「親から虐待でも受けてんのかな? キャハッ」
生徒C「おい急に30キロ近く痩せやがってwww キメェんだよガリガリ!!」 ドガッ!
マミ「うっ… いたぁい… ほっといてちょうだい!」

2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/08/04(木)18:32:20.15ID:gXAUGmCt0
拒食症か
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/08/04(木)18:33:17.91ID:FC7A3LYeO
元は66キロって・・・
10:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/08/04(木)18:35:27.84ID:UkaAiMd3O
乳のないガリさんとかなんの価値があるんだよ
15:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/08/04(木)18:40:31.39ID:7NhKfEos0
QB「マミ、そんな身体じゃ魔女達と戦えないよ?」
マミ「へいき、ううん むしろ身体が軽くなった分 軽快に動けるはずよ」
QB「大丈夫かなぁ… (マミはもう駄目(リタイア)だな…)」
さやか「うわっ マミさん綺麗になりましたねー」
マミ「そぉ? ありがとっ」
まどか「さやかちゃん…」
さやか「ん?」
まどか「屈んだ時にマミさんの骨がね、ぶわぁあああって……」 ガクブル…
さやか「おれちゃいそうだよねwwwww」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1311748490/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/07/27(水)15:34:50.72ID:oPJob6DB0
マミ「危ないところだったわね!!!!!!!!」
さやか「え、あ」
まどか「は、はい・・・・・・」
マミ「でももう大丈夫!!!!!!!!ティロ!フィナーレ!!!!!!」
マミ「呑み込みが悪いのね!!!!!!!!見逃してあげるって言っているのよ!!!!!」
ほむら「!!!!!!!!!!!!!!」
マミ「はいこれでOK!!!!!!」
QB「ありがとう、マミ!」
マミ「お礼はこの子達に言ってね!!!!!!!!!!」
QB「ありがとう、鹿目まどか、美樹さやか!」
まどか「あ、・・・・・・どう、いたしまして」
マミ「この子はわたしの友達なの!!!!!!!!!!!!!」
さやか「・・・・・・だからかぁ」

3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/07/27(水)15:37:27.02ID:oPJob6DB0
マミ「ある程度の説明は必要かと思って!!!!!!!!!!!」
まどか「お、お邪魔します」
さやか「しまーす・・・・・・」
マミ「碌なおもてなしも出来ないけど!!!!!!!!!!」
まどか「凄く、美味しいです」
さやか「うん、めちゃうまっすよ!」
マミ「ありがとう!!!!!!!!」
6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/07/27(水)15:41:07.47ID:oPJob6DB0
?対ゲルトルート?
さやか「マミさん!」
まどか「あぅ・・・・・・」
マミ「大丈夫!!!!!!!!!!未来の後輩に、かっこ悪いところ見せられないものね!!!!!!!!!」
マミ「ティロ!フィナーレ!!!!!!!!!!!!!!!」
マミ「あと一回くらい使えるわ!!!!!!!!!!!!!」
ほむら「必要ないわ!!!!!!!!!!!!!!!」
マミ「そう!!!!!!!!!!!!!!!」<
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496835959/
1:
◆TDuorh6/aM2017/06/07(水)20:45:59.82ID:t9mxm/f70
これはミリマスssです
前作
春日未来「めめんと・もり」
徳川まつり「めめんと・もめんと?」

2:
◆TDuorh6/aM2017/06/07(水)20:47:29.52ID:DsCvDKiyO
キラキラと煌びやかなステージ。
満開のサイリウムの花が、会場に咲き誇って。
そんな光に満ち溢れた世界の中心で。
宮尾美也は、マイクを握って歌っていました。
もちろん、これが夢だって事は分かります。
ステージの中心に立つ彼女の顔以外、まるで霧に包まれているかのように見えないんですから。
ですが、夢に見ているという事は。
私にとって、とても強い想い出だと言う事なんだと思います。
他の人達の顔は分からないけど。
いつか、きっと。
私は、また。
あの場所に、立てる日が…

3:
◆TDuorh6/aM2017/06/07(水)20:48:31.90ID:DsCvDKiyO
「おかえりなさい?」
「ただいまー」
夕方、と言うには少し遅い時間ですね。
太陽はもう殆ど沈んでいて、夕焼けだったそらが黒くなり始めた頃。
家でのんびりとうたた寝をしながら外を眺めていた時。
仕事を終わらせたプロデューサーさんが帰ってきました。
「荷物持ちますぞ?、お疲れ様です?」
「ありがとう。家に帰ってきた時に、誰かが待っていてくれるなんて幸せだな」
「むむむ…そこは誰かが、ではなく美也が、だと嬉しいんですけどね?」
なんて他愛のない会話をしながら、夕飯の準備をします。
隣には、プロデューサーさん。
それとってくれ、どうぞ?なんて会話が。
たまらなく、心地良いんです。
4:
◆TDuorh6/aM2017/06/07(水)20:49:16.27ID:DsCvDKiyO
テキパキと料理を完成させて、二人で食卓を囲みます。
いただきます、とパチ
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505165316/
1:
◆Xz5sQ/W/662017/09/12(火)06:28:36.79ID:UqQkvsyl0
※都合、ミリマスメンバーは名前ぐらいしか出て来ません。
===
例えばだ。
天海春香のようにそこそこ売れて来たアイドルは、
やはりそこそこ忙しい仕事の日々を送っている。
が、それでも四六時中予定に追いかけられてるワケじゃない。
ちょっと彼女のスケジュール帳を覗いてみれば分かる通り、
仕事やレッスンの合間にはそれなりに隙間の時間がある。
つまりは今、使い込まれた事務所の談話用ソファに腰かけて、
開封したばかりのチョコ菓子をポリポリ齧りながらファッション雑誌に目を通す。
そんな自由な時間がそこ売れの春香にはあったワケだ。
「はー、仕事の合間のお菓子タイム。最高っ!」
この束の間の休憩時間をしみじみと、文字通りチョコの甘みを味わいながら春香が呟く。
時間にしておよそ二十分程度の休みだが、
今の彼女にはその一分が二倍にも三倍にも感じることが出来ていた。
……とはいえ、それもこの憩いの時を脅かす、
騒々しい乱入者がこの場に現れるまでだったが。

2:
◆Xz5sQ/W/662017/09/12(火)06:30:27.00ID:UqQkvsyl0
「春香っ! 良かった、事務所に戻って来てたのね!」
突如、乱暴に開け放たれた事務所の扉。
その大きな音に驚いて、春香が首だけをそちらに向ける。
するとまぁ、事務所の入り口には聞き覚えのある声の主が肩で息をするようにして立っていた。
誰でもない、春香の親友であり時にライバルでもある如月千早その人だ。
「ど、どうしちゃったの千早ちゃん。随分慌ててるみたいだけど……」
心配そうに問いかけた、春香に答える余裕も無いのだろう。
千早はツカツカツカと早足でソファに近寄ると、
肩に下げていた自分の鞄からある物を取り出して彼女の鼻先に突きつけた。
「これよ!」
「……携帯電話がどうかした?」
「どうしたって? どうかしたいの
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505914266/
1:
◆GX3sPLlAOZRK
2017/09/20(水)22:31:07.00ID:Hh+u3iQpo
名前 永吉昴
年齢 15歳
身長 154cm
体重 41kg
B-W-H 79.0cm/59.0cm/78.0cm
誕生日 9月20日(乙女座)
血液型 B型
利き手 左利き
趣味 野球
特技 変化球
好きなもの アイドル

名前 野々原茜
年齢 16歳
身長 150cm
体重 42kg
B-W-H 80.0cm/58.0cm/79.0cm
誕生日 12月3日(射手座)
血液型 AB型
利き手 左利き
趣味 スキップ
特技 インラインスケート
好きなもの プリン
名前 馬場このみ
年齢 24歳
身長 143cm
体重 37kg
B-W-H 75.0cm/55.0cm/79.0cm
誕生日 6月12日(双子座)
血液型 A型
利き手 右利き
趣味 北米ドラマ鑑賞
特技 麻雀
好きなもの 日本酒
名前 双海亜美
年齢 13歳
身長 158cm
体重 42kg
B-W-H 78.0cm/55.0cm/77.0cm
誕生日 5月22日(双子座)
血液型 B型
利き手 右利き
趣味 メール、エコ
特技 モノマネ
好きなもの 遊ぶこと


2:
◆GX3sPLlAOZRK
2017/09/20(水)22:36:16.81ID:Hh+u3iQpo
このみ「もう最終回の表、昴ちゃんの打順なのに…あの人、まだなのかしら?」
亜美「このみん、このみん!噂をすれば…だよ♪ホラホラ!」
茜「あれに見ゆるは先程お花を摘みに向かったプロちゃん選手、その手にはキンキンに冷えたペットボトルを人数分…
 炭酸を泡立たせない絶妙な足運びで茜ちゃん達のいるバックネット裏へ走る、走る、走ってぇぇぇ…
 とぉぉぉぉちゃぁぁぁく!!おか
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1490917099/
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/31(金)08:38:19.246ID:hEPHYbXi0.net
男子A「しっかり者の月乃瀬さんがけだるげな天真さんを叱る風景いいよな」
男子B「なんだかんだで天真さんの世話をする月乃瀬さんマジ天使」
男子A「聞くとこによると月乃瀬さんは天真さんちの合鍵持ってるらしいな」
男子B「なにそれ月乃瀬さん天真さんラブすぎでしょ」
男子A「月乃瀬さんが風邪で休んだ日天真さんがプリントとか持っていったのもいいよな…」
男子B「普段とのギャップがいいな…」
男子A「というか天真さんて最初のころと別人に見えるよな」
男子B「高校デビューてやつだろ、たぶん」

3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/31(金)08:48:10.650ID:hEPHYbXi0.net
男子A「胡桃沢さん×白羽さんもいいよな」
男子B「白羽さんて隣のクラスの優等生、よくこっちに来てるよな」
男子A「うむ 最初のころは犬のまねしたらメロンパンをやるみたいなことしてた超ドSだったが」
男子B「ああ…」
男子A「前の雨の日に傘を忘れた胡桃沢さんに相合傘して帰ったの見て目覚めたよ」
男子B「相合傘…だと?」
男子A「アホキャラの胡桃沢さんと優等生の白羽さんいいよなって…」
男子B「うん…いいな」
男子A「ちなみに白羽さんは胡桃沢さんの場所と行動が見えるらしい」
男子B「愛がなせる技だな」
男子A「うむ」
男子A「」
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/31(金)08:49:22.085ID:hEPHYbXi0.net
男子B「胡桃沢さんといえば胡桃沢さん×天真さんもありだと思うんだ」
男子A「ほう」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1490890311/
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/31(金)01:11:51.274ID:oOWO5bBr0.net
…【女子トイレ】
ガヴリール「…ふー、スッキリしたーっと……」
ガヴリール「……………ん?」チラッ
ガヴリール(今日の私は寝癖が酷いな…)
ガヴリール「…たまにはちょっとお手入れでもするか…」スッ
ガヴリール「…………」ファサ…
ガヴリール(ひさしぶりに鏡なんて見たが、改めてみると私って可愛いよな…)
ガヴリール(透き通った青い瞳、光輝く天使のような金髪、長いまつ毛に、幼さが残る愛らしい顔立ち…)
ガヴリール「………………」クイッ
ガヴリール「………………」スッ
ヴィーネ(ガヴリールが鏡の前で可愛らしいポーズをとってる…!!)

8:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/31(金)01:16:07.143ID:oOWO5bBr0.net
サターニャ「ヴィネット…?何してるの?」
ヴィーネ「サ、サターニャ!?」ビクッ
サターニャ「何でそんな驚いてるのよ……トイレ入りたいんだけど」
ヴィーネ「え、えっと今は……」スッ
サターニャ「ちょっと、どきなさいよ!」
ヴィーネ「お願いサターニャ!もう少しだけ!もう少しだけ見せて!!」
サターニャ「見せてって………あんた一体なにを……」
ヴィーネ「ほら、あれ…」
サターニャ「………ん?」
ガヴリール「………………ふふん」キャピッ

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1490887557/
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/31(金)00:25:57.128ID:RFs6jaiW0.net
サーバル「かばんちゃん!起きて起きて!」
かばん「あれ……もう朝……?ってここどこ!?」
サーバル「わかんないや……大きな四角い岩がいっぱいあるねー!」
かばん「あれは……家……?」
サーバル「家って、プレーリーとビーバーが作ってたやつ??木でできてるんじゃないの?」
かばん「そうです、多分あれは……ヒトの家……かも……?」
サーバル「えー!?じゃあここ、ヒトがいっぱい住んでるかもしれないの?!?」
かばん「はい……まだ状況がうまく整理できませんが……」
サーバル「すっごーい!探しにいこ探しにいこ!」
かばん「わ!?待ってよサーバルちゃん!追いつけないから!」

3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/31(金)00:29:44.596ID:RFs6jaiW0.net
ガヴリール「はぁ……やっと家に帰れる……」
ガヴリール「サターニャの奴あんなもの魔界通販で買ってきやがって……えらい目にあった……」ブツブツ
ドンッ
ガヴリール「いってっ!」
サーバル「あっ、ごめんなさい……ぶつかっちゃって……」
ガヴリール「いや、こっちも前見てなかったし……ん?……コスプレ?」
かばん「サーバルちゃん!急いじゃダメだよ?!」
サーバル「あはは……って……待って待って!この人耳も尻尾もない!」
ガヴリール「?」
13:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/31(金)00:35:29.362ID:RFs6jaiW0.net
かばん「え……ってことは……」
サーバル「あなた、もしかしてヒト!?」
ガヴリール「あー……まあそういうことでいいや、って会うなり失礼だな、コスプレ女」
サーバル「ヒトなの!?かばんちゃん!聞いて聞いて!かばんちゃんの仲間のヒトだって!」
かばん「まさかこんなところ
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1490884933/
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/30(木)23:42:13.321ID:ZXrY7x15a.net
ヴィーネ「な、ちょ、いきなり何言ってんのよガヴ!」
ガヴ「だってただで宿題見せるのが嫌なんだろ?ヴィーネは。全くけちんぼめ」
ヴィーネ「違うわよ!ほら、自分でやらなかったらガヴのためにならないじゃない」
ガヴ「でも宿題の対価に私がしてやれることと言ったらこのおぞましい凶器に奉仕することぐらい・・・ああなんて哀れなガヴリール」サワ
ヴィーネ「ちょっと話を聞いて・・・ってどこ触ってんのよ!やっ」ムク
ガヴ「どうせヴィーネのことだからオナニーはいけないことだーとか思って普段から我慢してるんだろ?ほら、もうこんなにガチガチ」サワリサワリ
ヴィーネ「ねえガヴ・・・だめ・・・やめて・・・!」ハァハァ

2:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/30(木)23:42:35.426ID:ZXrY7x15a.net
ガヴ「はいやーめた」パッ
ヴィーネ「!」
ガヴ「ヴィーネにやめてって言われたからしょうがないなー」ニヤニヤ
ヴィーネ「・・・」ハァハァ
3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/30(木)23:43:32.551ID:ZXrY7x15a.net
ガヴ「傍から見てもわかるぐらいスカート持ち上げちゃってかわいそうだなーこのままじゃ外を歩いて帰るのも恥ずかしそうだなー」
ヴィーネ「・・・何が言いたいのよ」
ガヴ「ヴィーネが宿題見せてくれるっていうなら私が服の上からじゃなくて生ちんぽしゃぶってあげてもいいんだけどなー」
ヴィーネ「ちょ、や、何顔近づけてるのよ!まだ私何も言ってないのに」
ガヴ「ほら足閉じて勃起隠すなよ。何もできないじゃん」
ヴィーネ「か、顔、私の・・・に近づけないでよ!や、頬すりしちゃだめぇ!」
ガヴ「んふー」スリスリ
ヴィーネ(も、もう・・・ダメ・・・理性が・・・)
4:
以下、?(
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506082282/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/22(金)21:11:22.61ID:ibj/lxeR0
このSSはガヴリール達がVRMMORPGの世界を楽しく冒険する冒険ものSSです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/22(金)21:12:46.62ID:ibj/lxeR0
序章【大いなる決闘】
??????
ゴゴゴゴゴゴ
光が霧散し、大地が割れ、空気が砕け散り、音が裂け、嵐が舞い踊る。
激しく衝突する二つの影に対しその間に存在する全ての障害は存在することさえ許されず崩壊していく……
それはあまりにも現実離れした超越的な光景………
そうこれは現実ではない。
その世界の名は
『ドロップクエストファンタジぃ・オンライン』
20XX年に発売されたVRMMORPGゲーム
今このゲームを代表する最強プレイヤー二人の争いに誰もが固唾を飲んで見守っていた。
一人は金髪の人間(ヒューマン)
もう一人は赤髪の吸血鬼(ヴァンパイア)
金色の髪を持つ可憐な少女の職業(ジョブ)は狩人(ハンター)
赤髪の活発そうな明るい少女の職業は暗黒騎士(ダークナイト)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/22(金)21:13:22.52ID:ibj/lxeR0
【Gavuriru】「ちくしょう!今日という今日は許さないぞ!!大人しく私に導かれろサターニャ!!!」
【Satanikia】「そっちこそ大人しく私にやられなさい!この大悪魔サタニキア様が直々にアンタをギタギタにしてあげるわガヴリール!!!」
【Gavuriru】「望むところだ!お前を蜂の巣にしてから身体を八つ裂きにして燃やしてやる!!!」
【Satanikia】「私だって、アンタを斬ったり、斬ったり…えっと……斬ったりしてやるんだから!!」
人(天使)としてアレ過ぎる発言をしながら数々の貴重(レア)なトラップアイテム
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1505723451/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/09/18(月)17:30:51.98ID:TxeumH+A0
深夜
タカヒロの部屋
ギシッギシッギシッ
ココア「ん、ん……あ!」
タカヒロ「はぁ…はぁ…」パンパンッ
ココア「は…ああ!ん!んんん!」ビクッ
タカヒロ「ん……うう…」グチュッグチュッグチュッ
ココア「う、あっ!あ、タカヒロさん…また……あう!!」ゾクゾク
タカヒロ「そうか…いつでもイっていいよ」パチュッパチュッパチュッパチュッ
ココア「あ!あはぁぁ!!っっっん!!ふっああぁ!!」ビクン

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/09/18(月)17:32:26.75ID:TxeumH+A0
タカヒロ「はぁ……はぁ…ふぅ…」ヌポンッ
ココア「んあんっ!」ビクンッ
ココア「はぁ…あ…」ヒクヒク
タカヒロ「……」
タカヒロ「…っ」ヌチャッ…シコシコ
ココア「ん…あ、ごめんなさい、私だけ先に…」
タカヒロ「気にしないで、休んでていいよ」シコシコヌチャヌチャ
ココア「そんな、せめて口でさせてください、せっかく覚えたんですし」
タカヒロ「…じゃあ、頼むよ」
ココア「ゴム外しますね
うわぁ…凄いビクビクしてる…
ん、あむ…ちゅぷっ」クチュ…
タカヒロ「…」
2人のこの関係はつい最近始まった
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/09/18(月)17:33:34.60ID:TxeumH+A0
きっかけはなんだったろうか、多分小さなことが積み重なって、いつの間にか…なような気がする
風呂場でお互い裸でばったり
転びかけたココア君を支えようと胸を触ってしまった
ココア君に朝勃ちを見られた
そんな些細な偶然が重なり、明らかにお互いがお互いを意識しているのがわかるくらいの仲になり
数日前、ココア君から性行為に
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506089144/
1:
◆LYNKFR8PTk
2017/09/22(金)23:05:45.04ID:EN32u/AQ0
宮前「はい、分かりました」
ピッ
宮前「……」
宮前(時間ぐらい守れよ)
前野「あっ!宮前くん!!そんな顔してたら余計太るよ!!」
宮前(お前の所為だよ)

2:
◆LYNKFR8PTk
2017/09/22(金)23:06:33.16ID:EN32u/AQ0
野崎「……」
野崎「剣さん、今日だけは許してください」
野崎「だって今日は……だって今日は……」
3:
◆LYNKFR8PTk
2017/09/22(金)23:07:03.51ID:EN32u/AQ0
佐倉「野崎くん、何してるの?」
御子柴「今日は編集部に行くんじゃねえのかよ?」
野崎「いや、実はな……」

佐倉「ええっ!?そうなの!?」
野崎「頼む、二人とも協力してくれるか?」
佐倉「う、うーん……」
4:
◆LYNKFR8PTk
2017/09/22(金)23:07:53.06ID:EN32u/AQ0
野崎「二人だったらどうする?」
御子柴「俺だったら……俺だな」
御子柴「何せ世界中の女は俺を望んでるんだからな」
野崎「相手を考えろ御子柴」
御子柴「う、うるせえ!!///」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505976572/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/21(木)15:49:32.41ID:mec/bd6lO
μ’s×aqoursを書いていいと公式からGOサインが出たので、書きます
千歌「おはよー!穂乃果ちゃん!」
曜「おはヨーソロー!穂乃果ちゃん!」
梨子「おはよう、穂乃果ちゃん」ニコッ
海未「もうっ…!廊下を走らないでくださいよ、穂乃果!」
ことり「ふぅ…やっと追いついたぁ…」
穂乃果「遅いよ!二人とも!」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/21(木)15:50:19.48ID:mec/bd6lO
千歌「あっ!海未ちゃん、ことりちゃん、おはよー!」
海未「おはようございます、千歌」
ことり「おはよう♪千歌ちゃん♪」
ことり「それに、曜ちゃん、梨子ちゃんも♪」
曜「おはヨーソロー!」
梨子「おはよう、二人とも」ニコッ
キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン
先生「おーい、席つけー、授業始めるぞー」ガララ…
一同「「はーい」」
先生「はい、じゃあ、まず教科書の23ページを…」
??????????????????
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/21(木)15:50:57.51ID:mec/bd6lO
授業終了後?
穂乃果「どうしよう…こんなに宿題が…」
千歌「これは…無理だ……」
ことり「あ、諦めちゃダメだよ…!穂乃果ちゃん…!千歌ちゃん…!ことりも一緒にやってあげるから、頑張ろう…?」
穂乃果「本当っ!?」
千歌「やったー!ことりちゃんがやってくれるなら、すぐ終わるぞー!」
ことり「あっ…いや…私がやるんじゃなくて…手伝うって意味で…」アハハ…
梨子「ダメでしょ!ことりちゃん!穂乃果ちゃんと千歌ちゃんを甘やかしちゃ!」
海未「そうですよ。宿題は自分でやるものです」
千歌「えぇ
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1505803702/
1:
名無しで叶える物語
2017/09/19(火)15:48:22.72ID:dI4u/piy.net
善子「……」ウトウト
善子「はっ……!」フルフル
善子「もうちょっと、もうちょっと起きてないと!」
善子「いつもはいつの間にか寝ちゃって日付が変わっちゃってるけど――」
善子「今日は起きてなきゃなんだから!」
善子「だって明日は――」
善子「変わった!」
善子「『リリーおめでとお?』っと」ツイート

2:
名無しで叶える物語
2017/09/19(火)15:51:13.08ID:dI4u/piy.net
善子「ふぅ、無事にリリーの誕生日をお祝いできたわ」ホッ
善子「リリーは大切なヨハネのリトルデーモンなんだからお祝いしないと――」
善子「ふわぁ、ほっとしたらねむい……」
善子「日付が変わるまで起きてるなんて、やっぱりヨハネって堕天使ね」ノソノソ
善子「はぁ、布団のなかきもちいい……」
善子「おやすみなさい……」スゥ
3:
名無しで叶える物語
2017/09/19(火)15:53:11.31ID:yKi3qnFf.net
あいきゃんのツイートかな?

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1505920546/
1:
名無しで叶える物語
2017/09/21(木)00:15:46.33ID:SmeoOkd1.net
ルビィ(今日は、ルビィのお誕生日・・・だけど・・・)
ダイヤ『ルビィ、貴方、今のステップ遅れてますわよ!』
ダイヤ『もう1回やってごらんなさい! はい、ワンツー、ワンツー!』
ルビィ(今日も、練習の時に、お姉ちゃんに怒られちゃった・・・)
ルビィ(ルビィ、やっぱりダメな子だなぁ・・・)シュン

2:
名無しで叶える物語
2017/09/21(木)00:16:59.72ID:SmeoOkd1.net
?長浜城跡のある丘?
ルビィ「はぁ、はぁ・・・」タッタッ
ルビィ(落ち込んでるだけじゃダメ! って思って、ランニングに来てみたけど・・・)
ルビィ(なんだか今日は、心が重い)
ルビィ(だって・・・)
ルビィ『お、おねぃちゃ・・・あ、あのね・・・』
ダイヤ『ルビィ? どうかしたんですの?』
ルビィ『う、ううん・・・なんでもない・・・』
ルビィ(だって・・・)
ルビィ(今日は、ルビィのお誕生日だから)
3:
名無しで叶える物語
2017/09/21(木)00:18:23.78ID:SmeoOkd1.net
ルビィ(おとといは、みんなで部室で、梨子ちゃんのお誕生日会を開いたの)
ルビィ(だから・・・ルビィも、ちょっとだけ、期待してたんだ)
ルビィ(だけど・・・お姉ちゃんも・・・マルちゃんも、善子ちゃんも・・・千歌ちゃんたちも・・・)
ルビィ(みんな、ルビィのお誕生日なんて、忘れちゃってるみたいだった)
ルビィ「・・・・・・・・・」
ルビィ「そうだよね・・・こんなダメダメなルビィじゃ、当たり前だよね・・・」
ルビィ「みんなが・・・お誕生日のこと、忘れちゃってても・・・」ジワッ
ルビィ「・・・えへへ」グイッ
ルビィ「なんだか、夕焼けが・・・まぶしいな」
4:
名無しで叶える物語
2017/09/21(木)00:19:21.42ID:Sme
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1488901305/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2017/03/08(水)00:41:45.76ID:6qbTXhJpO
短めに。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2017/03/08(水)00:44:20.56ID:6qbTXhJpO
曜「」
千歌「ねぇ」
曜「……最近忙しくてあんまり寝られてないからかな?ちょっと今なに言ったのか聞こえなかった」
千歌「どうすれば梨子ちゃんのオシッコを顔にかけてもらえると思う?」
曜「ゴメン、ちょっと早口だったかな。ゆっくり、区切って発音して?」
千歌「梨子ちゃん、オシッコ、私、飲みたい」
曜「悪化してるんだよ!!!」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2017/03/08(水)00:49:09.78ID:6qbTXhJpO
曜「え!?なに!?ゴメン!!帰って!!?」
千歌「普通に頼んでも断られるよね?」
曜「話進めないで!?あんまりっていうか全然聞きたくない!!」
千歌「曜ちゃんテンション高すぎ?♪まあ、梨子ちゃんのオシッコだもんね?」
曜「話通じてる!?理解してくれてる!?キャンユースピークジャパニーズだよ!!」
千歌「Ofcourse」
曜「流暢!!!」

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2017/03/08(水)00:53:00.84ID:6qbTXhJpO
曜「……ふぅ、オッケーわかった……。一旦話そ?一旦落ち着いて話そ?」
千歌「落ち着いてなかったのは曜ちゃんだけど」
曜「幼なじみがいきなり真剣な顔で振り切れたこと言い出すからだよ。アクセルばりだったよ。十年以上一緒にいて一番の驚愕だった」
千歌「まだまだ飽きさせないぜっ」ウィンク-☆
曜「うん、黙って?」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1412502468/
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/10/05(日)18:47:58.63ID:Yvm4GAMj0
ちひろ「プロデューサーさんってやっぱりロリコンなんですかね?」
P「唐突に何言うんですかあんたは」
ちひろ「いえね、こう事務仕事ばかりしてると気が滅入るじゃないですか? だから気分転換も兼ねて話をでもと」
P「貴方は気分転換に人を侮辱するのですか?」
ちひろ「だってプロデューサーさんってば、スカウトしてくる娘はみんな小学生の女の子ばかりじゃないですか。明らかに狙ってやってるでしょう?」
P「そんなことありません。ただティンと来た子たちがたまたま小学生だったってだけです」
ちひろ「とか言っちゃって。本当は私情でスカウトしてんでしょう??」
P「だから違いますって。俺がそのようなことするはずがございません」
P「俺はKENZENなプロデューサーそのものなのですから」
ちひろ「どうだか」

3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)2014/10/05(日)18:50:41.60ID:Yvm4GAMj0
ちひろ「とか言っちゃってますけど。本当は欲情とかしちゃってるんじゃないですか?」
P「だからしてませんて」
ちひろ「正直になってくれても構いませんよ? 気持ちはわかります。だって、あの子たちは可愛いですから。欲情しても仕方ありません」
P「だから違うちゅーの」
ちひろ「何も恥じることなんてありませんよ? 芸能界では多いですしね。歳の差結婚の報道なんて毎日のようにありますし」
ちひろ「加藤茶さん夫婦なんて歳の差49もありますし。それに比べたらプロデューサーさんなんて可愛いもんですよ?」
P「だから違うと言ってるだろうが! ってかあんたどうしても俺をロリコンにしたいようだな」

8:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)2014/10/05(日)18:53:45.51ID:Yvm4GAMj0
P「もうさっきから何なんですか。俺ってそん
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1430798243/
1:
◆C2VTzcV58A
2015/05/05(火)12:57:33.26ID:4rHqLnSw0
まゆ「ちょっと状況がのみこめないんですけど……いきなりどうしたんですか?」
智絵里「えっと……まゆちゃんを見習いたいと思って。だから」
まゆ「見習うというと、具体的には?」
智絵里「その……真っ直ぐに堂々と気持ちを伝えられるところかな。Pさんにいつも積極的だし」
まゆ「なるほど。そういうことだったんですねぇ。つまり、もっとPさんに自分をアピールしたいと」
智絵里「……うん」コクリ


2:
◆C2VTzcV58A
2015/05/05(火)12:59:39.44ID:4rHqLnSw0
智絵里「アイドルを始めて、少しは成長できたと思うんだけど。わたしはまだまだ気が弱いから。だめ、かな」
まゆ「……いいえ。本当なら恋のライバルを手助けするようなことはしたくないんですけど……智絵里ちゃんにはいつも助けてもらっていますから、特別ですよぉ」
智絵里「本当? ありがとう」
まゆ「ただし、弟子にはできません。ちょっと心構えとかを教えるだけです」
智絵里「うん、それで十分だよ」
3:
◆C2VTzcV58A
2015/05/05(火)13:01:01.31ID:4rHqLnSw0
まゆ「まゆが常々心がけていることは3つあります」
まゆ「まずひとつめは、信じることです」
智絵里「信じる……?」
まゆ「自分なら必ずこの人を幸せにしてあげられる。自分もこの人のそばにいれば幸せになれる。そう強く信じることが大事です。芯になる気持ちが弱いと、何事もうまくいきませんから」
智絵里「つまり、自信を持ってってことかな」
まゆ「そういうことですね。まゆも何度も自分に言い聞かせて、気持ちを奮い立たせています」
智絵里「そうなんだ」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
<<
0
1
2
3
>>
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。