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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/01/21(月)22:54:11.73:
4Sx5JHDm0

凛「もう謝っても止まらないからね」
みく「待つにゃ、待つにゃ」
凛「ふふ…これでみくの猫キャラも終わりだね」
みく「凛チャンっ」
凛「はい、投稿」ムジヒナタップ
みく「にゃ…にゃ…にゃぁぁぁぁ」

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1:
◆agif0ROmyg
:2017/01/16(月)22:20:58.11:
zvRZDkcz0
アイドルマスターミリオンライブの、佐竹美奈子のR18SSです。

私、佐竹美奈子は、料理が大好きです。
世の中には、作って食べるのが好きな人もたくさんいますけど、私は断然、食べさせるほうが好きです!
手作りのご飯を食べてもらうのって、良いですよね!
自分の選んだ食材、自分で作った料理が、大事な人の血肉になるってことですから。
ということで今日も私はお家に帰った後、腕によりをかけて色々と作っちゃいました。
でも、色々と言っても流石に1人では限界がありますし、明日も平日ですから。
ご飯を4合、それにエビフライ、魚のフリッター、カニ玉、たまごとキノコともやしの中華スープ、特製ドレッシングを絡めたサラダ、程度しか用意できませんでした。
週末なら、もっと時間と食材を使ってバリエーション豊かな美奈子フルコースを食べさせることもできるんですけどね。
まあ、そこはそれ。
キッチンスペースや時間が限られていても、工夫次第でいい感じの夕食を用意することはできます。
愛しの旦那様のために、このくらいは当然できないと、ね。
ちょうど支度が済んだくらいの頃、我が最愛のご主人様が帰ってきました。
ただいま、とごく自然に言ってくれるのが嬉しいです。
私が住み着いた当初は、なんだか遠慮みたいなのが残っていましたからね。
でも、プロデューサーさんに毎晩ご飯を作って食べさせてあげるなら、やっぱりプロデューサーさんの家で一緒に暮らすのが一番効率的ですから。
頼み倒して、なんとかしました。
カバンを受け取って、コートを脱がせて。
お風呂はぜんぜん準備できていないので、早速夕食にしましょう。
2人でテーブルについて、いただきます。
私が料理を作り始めたばかりの頃、プロデューサーさんはいつも「量が多い」「こんなに食べられない」って言っていました。
でも長い時間かけて慣れてもらったおかげで、今日くらいの量なら楽に食べ切ってもらえます。
脂肪や油を沢山摂取して、どんどん身体が大きくなっていくプロデューサーさん。

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1:
◆vM2UcopmXU
:2018/12/28(金)21:49:29.10:
403OremNO

千歌「今日は曜ちゃんと旅に出ます!!」
https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssnip/1470779282/
こちらを先にお読みください。
残酷なシーンが少しだけある予定なので苦手なかたは読まないでください。

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2017/01/16(月)20:40:19:
WG0q8Sf2

穂乃果「ウソだ?!にこちゃんは絶対包茎だよ」
にこ「こ、こんなどうでもいいことで嘘つくわけないでしょ!?」
穂乃果「それ、嘘ついてる人の常套文句だよ」
にこ「だ、だからっ!違うって!」
穂乃果「焦りすぎだよー?」
にこ「焦ってないわよ!」
穂乃果「じゃあ脱いで見せてよ」
にこ「なっ!?」
穂乃果「それが一番簡単な証明方法でしょ?」
にこ「み、見せるわけないでしょ!?何言ってんのよ!」
穂乃果「じゃあにこちゃんは包茎けってーい!」
にこ「ぬぁんでよ!違うって言ってるでしょ!」
穂乃果「じゃあどうやって私を信じさせてくれるの?」
にこ「言葉を信じなさいよ!」

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2:
◆TDuorh6/aM
:2016/12/05(月)12:18:32.98:
DqwBadUNO

P「みんなが卯月みたいだったら、きっと良い世界なのにな」
P(そんな何気ない一言が、すべての発端だった)
P(みんなが頑張り屋で優しい心を持っていたら、そんな事を考えながらポツリとつぶやいた)
P(そんなに声は大きくなかったはずだ。けれど卯月には聞こえていたらしい)
卯月「…はいっ!島村卯月、頑張ります!」
P(あまり会話が成り立っていないきもするけど、そんな事もあるか)
P(そんな風に、その時は流してしまった)
P(もし、その時)
P(俺が、会話を続けていたら)
P(卯月の表情をちゃんと見ていたら)
P(こんな事にはならなかっただろう)


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1:
◆uYNNmHkuwIgM
:2017/01/18(水)23:57:30.48:
Oem3o7cm0

仕事を終えて事務所で弟の帰りの時間になるのを待つ。もう外は真っ暗で、ピューピューと冷たい風が吹いている音がする。あぁ、外はすごく寒そう。できれば外には出たくない。
そんなことを考えながら時計を気にしていると、その思考を遮るようにドアが勢いよく開いて元気な歌声が事務所に響き渡る。
可奈「ただいまー♩いまいま帰りましたー♩」
どうやら可奈が仕事から帰ってきたみたい。私が「おかえりなさい」と挨拶するよりも早く、可奈は私を見つけて嬉しそうに擦り寄ってきた。
可奈「あっ!志保ちゃん!ただいまー!!」
志保「おかえりなさい」
「えへへー」と目元の緩みきった可奈。鼻先と頰は真っ赤になっていた。どうやら、外は相当に寒かったみたい。

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/01/20(金)02:15:28.86:
NKOR2HtY0
あなたは今幸せ?
そう問われたとしたら、この私ーー水瀬伊織はこう答えるでしょうね。
「ええ、幸せよ」
世界にとって自分なんてなんてちっぽけだと教えられ、それでも捨てきれなかったプライドと支えてくれる仲間、時には引っ張られ、引っ張ったパートナーが私の周りにいてくれて、一つの夢が終わって、また新しい夢を追いかけ始めた私をあたたかく見守ってくれる、そんな人たちが私の周りにはたくさんいてくれた。
これを幸せじゃないだなんて、とても言えない。
あなたは今寂しい?
そう問われたとしたら、私の答えは真逆になるわね。
「ええ、寂しいわよ」と。
20も後半の、そろそろ曲がり角が気になるそんな女が年甲斐もなくセンチメンタルになるのは、今日のお昼に親友から貰った1本の電話がきっかけだったわ。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/01/19(木)16:09:01.08:
m86/OhZwO

うまる「ってお兄ちゃんに言う(?)」
うまる「お兄ちゃん、慌てる(?)」
うまる「お兄ちゃん、うまるの心が離れていくのをおそれてうまるの言うことを何でも聞く(?)」
うまる「ぬふふふ……この3ステップでもってお兄ちゃんはうまるの思い通り」
うまる「いやぁ、我ながら完璧な作戦だよ。最近ますます厳しくなってきてるからね」
うまる「ここいらでちょっと妹恋しさを取り戻して、もっと甘やかしてもらわないと」
うまる「さーて、お兄ちゃん早く帰って来ないかな?♪」ワクワク

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/01/18(水)21:48:16.74:
tP0O2MV20
 舞台の端に置かれたベッドに腰掛け、辺りを見回す。
 吊られたサスの光が等間隔に灯っている。
 けんけんぱが出来そうかな。
 でも、間隔が少し空きすぎているかも。
 足をぷらぷらとさせながら、反動をつけて板の上に降りた。
 ぎし、とベッドが軋む。
 舞台の上は、私が演じる女の子の部屋だ。
 セットと言っても、置かれているものは小さなベッドと、椅子、服を掛けるハンガーくらい。
 いずれも木製で、白いペンキが塗られている。
 舞台にあるものはそれだけだ。

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01/20 (22:00) えすえすログ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/01/20(日)02:50:01.57:
/pkx/NgB0
西垣「自分が卒業した後のことが心配。だから、赤座に私のことを見て欲しいと」
松本「…」コクリ
西垣「だがな、よく考えてみろ。私は教師で赤座は生徒…生徒の赤座に見てもらう必要はないと思うが…」
松本「…」
西垣「いや、待て。確かに実験に夢中になって昼食を抜く時もあるがそんな毎日じゃ…なに?私が見てないとほぼ毎日だと、言うようになったな松本」
松本「…」
西垣「それで面倒見のいい赤座に任せたいと…しかしな…」
松本「…」
西垣「もう呼んだだと?急に仲良くと言われても赤座に何をするべきかわからないぞ」
松本「…」
西垣「
>>3をしろと?」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/01/14(土)23:33:37.40:
5XLPihbz0
みほ「実は報告がありまして」
優花里「私たち付き合うことになりました」
沙織「マジー!?よかったねぇ、ゆかりん!」
優花里「はい!ありがとうございます!」
麻子「おめでとう秋山さん」
華「大金星ですね」
みほ「あのー、なんで優花里さんばっかり褒めるの?」
沙織「だってぇー、みぽりんを口説き落としたってすごいじゃん!」

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01/20 (18:00) えすえすログ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/01/20(金)22:08:14.79:
SOJS/FC/0

京太郎「ククク…今日はあなたたち3人を招待させてもらいましたよ」
怜「な、なにが目的なんや!」
セーラ「そうや!怜に何かあったらどうするんや!」
竜華「せ、せめて怜とセーラだけでも返してあげてや…」

京太郎「ふふふ、そう焦らないでください。俺は、ただあなたたちと麻雀したいだけですよ」
セーラ「道端で3人拉致っておいてそれだけとか絶対ウソやろ…」
京太郎「ククク…この雀卓で打ってもらいましょうか…」

竜華「…見た感じ普通の雀卓やな」
京太郎「ただし…負けたらこれを飲んでもらいます」
セーラ「それは…なんや…?」
京太郎「ククク…俺が開発した感度を3000倍にする媚薬ですよ」
竜華「な、なんやて!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/01/21(土)23:45:10.79:
AWSAd35i0
絵里「ついに!ついにこの日が来たわ!」
絵里「苦節数カ月……亜里沙にばれないよう食事を節約したり……」
絵里「ほのわんの写真集をリビングに置いてアピールしたり……」
絵里「涙ぐましい努力を重ねながら……」
絵里「ついに今日ほのわんを買うことができたわ!」
絵里「だけど……」
穂乃果「……ウゥゥゥゥ??!」
絵里「明らかに警戒されてるわね……
とても懐きやすいって本に書いてあったんだけど……」

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1:
◆TOYOUsnVr.
:2017/01/22(日)01:56:39.24:
xsB5Pcfe0

事務所のソファに腰掛け、いつもの如く読書に興じていたところ凛さんがやってきました。
「お疲れ様。邪魔だったかな」
「……いえ、そんなことは。凛さんはこれからお仕事でしょうか?」
「ううん。お仕事は午前中で、午後はレッスンだったんだ」
「なるほど、それで今日は大荷物なのですね」
「うん。やっぱり冬は荷物がかさばるよね」
「そう、ですね。レッスンが始まってからは暑くなるので上着を持ってきても結局は脱いでしまうのですが」
「始まる前、だよね」
「はい。こればかりはどうにも……」
「まぁ、愚痴っても仕方のないことだよね。ところで文香は今日のお仕事は?」
「先程、撮影を終えて戻って来たところです」
「じゃあ、もう上がりなんだ」
「ええ、一息ついてから帰ろうかと思い……」
「じゃあ、私と一緒だ」
そう言って、ふふっとはにかむ凛さんでした。
凛さんは私の横に座ると、かわいらしいハンドバッグからスマートフォンを取り出し、私に見せてくださいました。
「これ、どうかな?」
「……カバーを変えられたのですね」
「うん。つい、可愛くて」
チョコレートの形をした素敵なカバーでした。
ああ、凛さんはきっと今日一日これを誰かに見せたくて見せたくて、たまらなかったのだろうなぁ、と思うと、思わず頬が緩みます。
「はい、とても素敵だと思います。それはどちらで……?」
「ああ、Amazonで買ったんだ」
「……今、何と?」
「え? いや、Amazonで買ったんだ」
「……なるほど」
南アメリカに広がる熱帯雨林、アマゾン。
凛さんが行動力に優れた方だということは存じておりましたが、よもやここまでとは思いもしませんでした。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/01/22(日)22:26:02.00:
1j2kzxoSo

雫「命の保証は出来ませんよー」
P「」
雫「出来ませんよ?」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/01/21(土)21:24:39.44:
fJCOEpej0

天海「学園に閉じ込められてもう一ヶ月近く経ちそうっすけどコロシアイとは無縁で割と皆楽しく生活してるっす」
天海「中にはもう友達以上の関係を持っていそうな人達もチラホラと…」
天海「暇だし好きな人いそうな人に『その人他に好きな人いるっすよ』って言って反応を見て楽しむっす」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/19(土)23:25:26:
UAXjbE66
※この話は1作目『ドラマ【アイドルマスターシンデレラガールズ】』と同じ設定ですが、読まなくとも(多分)大丈夫です。
※もしデレマスがドラマでだったら?という独自設定(妄想)です。
※キャストは互いに役名で呼び合っています。
――――――
【休憩室(スタジオセット)】
荒木比奈(以下比奈)『あ、おはようございます』
神谷奈緒(以下奈緒)『あれ、他の皆は?』
比奈『まだっスね』
奈緒『よいしょっと。比奈さんだけって珍しいですね』
比奈『いやーはっは。自分はコレでして』
奈緒『コレって……あー、漫画の原稿ですか』

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1:
◆5F5enKB7wjS6
:2019/01/19(土)20:54:38:
xpV

???6月30日、事務所
がちゃり
李衣菜「おはようございまーすっ」
加蓮「あ、李衣菜おはよっ。アーンド、誕生日おめでとう♪」
李衣菜「おはよー加蓮〜。えへへ、ありがと!」
加蓮「ふふ、私が1番におめでとうって言えたよね?」
李衣菜「うん、両親以外ならそうかな?」
加蓮「よしっ。泰葉に勝った♪」
李衣菜「いやいやなんの勝負なの……あはは」
加蓮「じゃあプレゼントも1番だね。はい李衣菜、これあげる!」ピラッ
李衣菜「ん? え、なにこれ」
加蓮「なにって、見た通りレシートだよ。ケーキの材料買ったときのやつ」
李衣菜「は?」ペラ…

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/02/18(木)00:29:26.15:
c1gwBT1R0

『──。返事をしてくれよ』
『なぁ……頼むよ……』
『なんで……こんなことに……』
『う、うわぁぁぁぁ!!』
─────
───




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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2016/02/24(水)19:04:55.822:
rWm2crSw0.net
兄「本当にすまん、この通り…」ズサァァ
男の娘弟「ちょ!土下座しながら滑ってくるな!!」
兄「無茶なお願いしてるのはわかるけど……」
男の娘弟「そもそも遊園地でWデートって何?どうやったらそんな状況になんの?」
兄「ダチについに彼女ができてな……前々から彼女がいると嘘をついていた俺に、やつは一生のお願いを使ってきたんだ」
兄「彼女とデートしたいけど恥ずかしくて誘えないからWデートしてくれ……とな」
男の娘弟「別に断ればいいじゃん」
兄「結構前から彼女いない歴=年齢なりに上から目線でアドバイスしてたから…つい……」
男の娘弟「ほ、他の人はいないの?デートしてくれる」
兄「いたらお前に頼まねーよ……」
男の娘弟「まぁそれ以前にさ、最初に言った通り性別の問題があるよ」
兄「いや、お前ならいける」
男の娘弟「無理だよ!!」
兄「じゃあ男だってばれないという証明できたら彼女やってくれる?」
男の娘弟「いいよ、証明とか無理だろうしね」フフン

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2016/02/25(木)21:52:51.556:
i1yunksD0.net
葉「うぇっへっへっへっへっ」
竜「だ、旦那、本当ですかい!?」
葉「いや?実はオイラも夢じゃないかと思ったんよ」
竜「夢だったんですか?」
葉「ところが朝起きたらアンナは隣に寝てるわ、枕元にティッシュは散らばってるわでよ…あ、こりゃ夢じゃないなと」ウェッヘッヘッヘッ
竜「!?」メラッ

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2016/02/24(水)09:22:13.926:
A6XrzrnB0.net
父「飲んだ」
母「脱いだ」
父「みwなwぎwっwてwきwたw」
母「よし来い」
父「シャァッ!!」ズブリ
母「アーン」
父「アーン」ドピュッ
母「…」
父「どうだ?」
母「うん…うん、うん…うん…孕んだ」
父「やったぜ!!」
そして母の桃尻から産まれたのが現代の桃太郎こと、俺ってわけだ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/02/27(土)01:39:56.95:
vet1TsVg0
いろは「明晰夢とは、夢と認識できる夢であり………明晰夢の中では、世界を思い通りにできる………また、明晰夢は訓練次第で好きな時に見ることができる………」
いろは「へぇー。こんなのがあるんだ………」
いろは「………明晰夢を見た人の体験談………明晰夢で一体何をしたか………」
いろは「…………セックス!?」
いろは×八幡の俺ガイルSSではす?

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1:
◆jjEzShkDDk
:2016/02/26(金)18:45:52.41:
17ZtEGEI0
泉「は?」
亜子「いや、せやからさくらに彼氏ができたって噂やで」
泉「…………」
亜子「いずみ?」
泉「どこの誰?」
亜子「いや相手のことまでは知らんけど」
泉「暴き出してネットに個人情報流出させる」
亜子「いずみ!?」

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1:
◆C2VTzcV58A
:2016/02/27(土)02:25:04.73:
yqmY1Sq4O
ありす「このへんですか?」モミモミ
P「ああ?、そこそこ。いいなあ、脚の筋肉がほぐれていく」
雪美「……本当に……踏んで、いい……?」
P「雪美くらいの体重の子が乗ってくれると、腰がちょうどいい具合に気持ちいいんだ」
雪美「わかった………」フミフミ
P「あぁ?……俺は幸せ者だな」
ありす「おおげさですね。Pさんは」モミモミ
P「そんなことはないよ」
P「ふう……」

凛「プロデューサーが小さい子に踏まれて喜んでいる……」
P「その引っかかる言い方はやめてくれ。俺が変態みたいだ」
凛「冗談だよ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/01/18(金)18:32:27.49:
Ig5EVnBQ0
雑貨カフェに行きませんか? って、藍子に誘われた。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/01/14(土)20:31:01.78:
nc6CSwaDo

男「ただいまー!」ビッショリ…
男「あーっ! くそっ!」
男「あのクソ天気予報、なーにが『傘はいらないでしょう』だ!」
男「スコールばりのどしゃ降りだったじゃねえか!」
男「頭から足までずぶ濡れだ! ふざけんなってんだ!」
寛容植物「まあまあ……」
男「!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/01/15(日)20:27:26.01:
SL2VlXtL0
亜美「三万!?」
律子「そうよ」
亜美「へぇー! それってすごい? えらい!?」
律子「何バカなこと言ってるの! ダメダメよ」
亜美「えっ、ダメなの!? だって三万なんでしょ!?」
律子「三万だからダメなのよ!」
亜美「……そなの?」
律子「あなたは普段からチュー威力が足りないって言ってるの」
亜美「さ、三万じゃ足りないんだ……」
律子「当たり前でしょ。三万ってのは全然足りないって意味よ」
亜美「うあうあ?……そうだったんだぁ……」

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5:
◆BzsbLV8f9w
:2017/01/15(日)20:09:44.03:
7k9VMpaRO
あ、行空けます…すみません。
では、
>>2からもう一度。
奈緒「最近、Pさんが加蓮にずっとつきっきりだ」
奈緒「確かに加蓮は昔身体が弱かったって言うし、大きいLIVEが近々に控えているから仕方がないとは思うけどさ・・・」
奈緒「でも、担当アイドルのあたしをこんなに放っておいたままってのはどうなんだよ・・・」
奈緒P(以下 P)「加蓮、レッスンの調子はどうだ?」
加蓮「うん、私は大丈夫だよ。今日のレッスンもバッチリだったし、結構良い感じに出来てると思う。」
P「そうか。あと身体の調子も大丈夫か?どこか具合が悪かったりとかは・・・」
加蓮「もう、奈緒Pさんは心配性すぎるよ。私が身体弱かったのは昔の話だって、奈緒Pさんも知ってるでしょ?」
P「それはそうなんだけどさ。加蓮Pから今回のLIVEのサポートを受け持っているし、アイドルが無理をしていないか、させすぎていないかを常に気にかけるのはプロデューサーの仕事だからな。」
加蓮「ほーんと、奈緒Pさんはマメだよねぇ?、私のPさんもこれぐらい気にかけてくれも良いと思うんだけどな?」
P「あいつはあいつで加蓮の事を信じているんだろ。それにきちんと対応する所は対応してるしな。今回だって俺に加蓮のサポートをお願いしたぐらいだし。」
加蓮「それでももう少し奈緒Pさんみたいに心配してほしいな?って思ったりするのが乙女心ってもんなんだけどね」
P「さっきは心配性すぎるって言ってなかったか・・?」
加蓮「それも乙女心なんだよ」
P「乙女心は難しいな・・・」
加蓮「アイドルの乙女心を理解してあげるのもプロデューサーの仕事でしょ?」
P「うっ、それを言われたら何も反論出来ないじゃないか・・・」

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01/18 (12:00) えすえすログ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/01/02(月)21:09:33.73:
59uKzaVG0
「……ヨウさん……ヨウさん」
………?
「ヨウさん……私の気持ち……聞いていただけますか?」
…………
「私…ヨウさんのことが……」
ヨウ「…………!」

チュンチュン
ヨウ「…………」
ヨウ「…………夢か……」

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