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媒体:【SS宝庫】みんなの暇つぶし
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俺「疲れたぁ」橋本環奈「おいで♡」俺「わんっ♡」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/26(日)19:28:59.611
ID:l6M3/H+Bx.net
環奈「よしよし♡いいこでちゅねっ♡」
俺「ふにゅぅ?!」すりすり
環奈「やん♡可愛いっ」

                                                            
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陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
姫菜「ほらほらヒキタニくん?。サキサキのおっぱい大きいよ?」八幡「」
1:
◆3pCIhha3Cw
2016/12/22(木)20:00:00.84
ID:sbUb0R1G0
※最初だけ台本形式で別視点
陽乃「あ、めぐりー。こっちこっちー」
めぐり「遅くなってすみません」
陽乃「いやー、それにしてもめぐりに会うのも久しぶりだねー」
めぐり「ちょ、はるさん?」
陽乃「実はわたし、めぐりのおでこを触ったり、突いたりするのが読書や旅行に次ぐ隠れた趣味なんだ♪」
めぐり「はるさんったら?」
陽乃「それでわたしに相談って?」
めぐり「れ、恋愛相談なんですけど......」
陽乃「恋愛かー、あまりわたしじゃお役に立てないかもねー」

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姫菜「ほらほらヒキタニくん?。サキサキのおっぱい大きいよ?」八幡「」
1:
◆3pCIhha3Cw
2015/11/21(土)19:00:01.18
ID:IxAGY3jF0
※エロ注意
※最初だけ別視点
昼休み
姫菜「サキサキ?。はろはろ?」
沙希「サキサキ言うな」
姫菜「いいじゃない?。私とサキサキの仲なんだし」
沙希「あたしとの仲って......いつものグループは?」
姫菜「クラスの様子を見てなんとなくわかるよね?優美子が隼人くんと付き合い始めたって」
沙希「なんかそうらしいね」
姫菜「それで2人はベッタリだし、結衣は昼休みになると雪ノ下さんのとこに行っちゃうし......」
沙希「ふーん」

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メイド「私の嫌いな貴方様」
1:
◆TEm9zd/GaE
2017/02/26(日)17:03:09.19
ID:NEjKxo6m0

メイド「そもそもから言って、私は貴方様との婚姻に賛成しているわけじゃないんですよ」


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木村夏樹のむきだし
1:
◆ao.kz0hS/Q
2017/02/25(土)21:45:12.09
ID:CYpm3u/s0
18禁かつ若干倒錯的なシーンを含んでおりますのでご注意ください

2:
◆ao.kz0hS/Q
2017/02/25(土)21:46:42.91
ID:CYpm3u/s0
◆◇◆◇◆◇◆
尾骶骨にヤスリをかけられたような強い疼きに全身が粟立った。
腹部をえぐる異物感に堪えきれず、呻き声が口の端から零れ出る。
腰を掴む手の力加減も、お尻に打ち付けられる汗でネト付いた贅肉だらけの腹の感触も、荒々しい息遣いも、すべてが不快だった。もう何度も経験してきたことなのだけれど、慣れることはなく不快なものはやっぱり不快なまま。
とはいえそれを表情に出さず、わざとらしくない程度に好まれる反応を演技するぐらいの余裕は持てるようになっている。
お尻をえぐられるリズムに合わせて甲高い声を上げてあげると、腰を掴む手の力が強まるのがわかった。単調にならないようにいくつものパターンの喘ぎ声を使い分け、組み合わせることがポイントだ。
数十回以上めちゃくちゃに突き入れられた後、引き抜かれ、身体の向きを変えられ、今度は前から入れられる。
ボクよりも二回りは大きな体のいい歳したオジサンが、母親に縋りつくように抱き着いてくるのは気色悪いことこの上ない。
でもそんな嫌悪感をおくびにも出さず脂ぎった禿げ頭を抱いて、耳元で震えるように喘いであげた。
そうするとこの豚が喜ぶことを知っていたから。
ドロリとした喜悦と欲望に濁った目玉がボクの唇を見ていたので、口を薄く開いてあげると案の定むしゃぶりついてきた。
酷い口臭に頭がクラクラしながらも、恋人にするように舌を絡め、吸い付いて、精一杯サービスする。
するとほどなく本物の豚みたいな叫び声を上げながら果ててしまったので、身体を震わせている間ずっと抱きしめながら頭を撫でてあげた。
腸内にまき散らされる汚液の熱さに鳥肌を立たせながらじっとしていると、ヘソのあたりに冷やりとした感覚があることに気付く。どうやらというかやっぱりというか、ボクもいつの間にか射精してしまっていたらしい。
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千早「最近忙しくて洗濯してなかったからスケベな下着しか残ってないわ……」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/25(土)21:47:58.15
ID:KSh3vxgpo
千早「どうしようかしら……」
※露骨な性描写はありません

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/25(土)21:49:29.15
ID:KSh3vxgpo
千早「前にプロデューサーが妙なテンションの時にプレゼントしてくれた……」
千早「……局部がハートマークで繰り抜かれてる」
千早「何を思ったらこんな気の触れてしまったような下着を作れるのかしら」
千早「ええと、ブラは……スポーツタイプしかないわ」
千早「下はフリフリに紐で面積が少ないのに、上は飾りっけの無いものでいいのかしら」
千早「これはきっとアイドルとしてのセンスが問われている……」
千早「いいわ、上はなしで。週に3日ぐらいはしてないし……」
千早「ボトムも……まともなものが無いわ……。このショッキングピンクのジーンズは一体……」
千早「……そうだわ、確か、この下着を貰ったとき一緒にスカートを貰った気が。押し入れに」
ガサガサ
千早「あった、綺麗な箱に入ったまま。あの時は下着に目が行き過ぎてプロデューサーにアイアンクローをお見舞いしてしまったけど、きちんと考えてくれていたのね」
千早「箱を空けて……あれ?手紙?」

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男「ハーレム物に男の娘は欠かせないよね」 友「……」
1:
◆50laOfFaSlvZ
2017/02/19(日)12:30:58.21
ID:u5dPjnNEo
男「…とは確かに言ってたが」
男「あくまでフィクションの話だ、リアルに持ち込むつもりはない!」
男「そもそも俺を中心とするハーレム自体が存在していないじゃないか!」
男「だから…とにかくそこをどけ、俺から離れろ、友!!」
友「…顔が赤いよ男、まんざらでもなさそうだけど?」
男「同性とは言え友人がブラジャーとペチコートとガーターベルトとストッキング装備(黒で統一)で密着して来て」
男「赤面しない人間がいるか!?」
友「ちなみにペチコートの下はノーパンだ」ピラ
男「めくらんでいい!!」
男「だいたいなんなんだ、お前は七三地味眼鏡で参考書開きつつ俺のしょーもない語りにため息ついてるキャラのはず」
男「それが前髪下ろして眼鏡も外して、あげくにそのコスチューム」
男「……前から眼鏡の下は童顔だけど整った造作とは思っていたけれど」ボソッ
男「キャラとは不釣り合いなこの度を越した悪ふざけ、何があったんだ友…」

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先輩「この会社、ブラックだな」後輩「今更ですよそれ」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/17(金)20:46:58.63
ID:BBuJMMpb0
後輩「まだ仕事終わらないんですか」
先輩「なんでだろうな」
後輩「なんででしょうね」
先輩「もう帰っていい?」
後輩「止めませんけど、明日が大変ですよ?」
先輩「…やるかぁ」

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悟空「おいベジータぁ。おめぇ、目が真っ赤だぞ」ベジータ「なっ……!」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/25(土)22:53:08.732
ID:OQXvcrc50.net
ベジータ「ゴーグルをつけずにプールで遊んだせいか……!」
悟空「ほれ、ロートこどもソフト。使うだろ?」
ベジータ「あ、ああ……」
悟空「……」
ベジータ「……」
悟空「どうしたんだよ。目薬、点さねぇんか? 点さねぇんなら、返してくれ」
ベジータ「いや、使う……。目が真っ赤なのに放置したら、眼病になるからな」
悟空「だったらはやくしろって」
ベジータ「わ、わかっている! チッ、せかしやがって……! ……ふぅ」
悟空「……」
ベジータ「……ハァッ……ハァ、ハァ……! ぐぅ……!」ガクガク
ギュゥゥゥゥゥゥ
悟空「なあ、手が震えてねぇか? そんなに力いれてっと容器が――」
ベジータ「くそったれぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」
ベキャッ ビチャァ
悟空「いぃ!? な、なんてことすんだよ! オラのこどもソフトが! あ?あ、潰れちまった……!」
ベジータ「だ、ダメだ……! オ、オレは目薬を点すのが大の苦手なんだ……! な、情けないぜ……!」
悟空「ベジータおめえ……その歳で目薬がこえぇんか?」

                                                            
                                        
2:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/25(土)22:53:46.407ID:zXenDN7p0.net
お前もその歳で注射が怖いだろ

                                                            
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首相「我が国は難民を受け入れます」
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/24(金)23:01:01
ID:xU/RxVnc
支援者「やったー!」
支援者「これで多くの人達が救われる!」
右側「馬鹿な!? 狂ったのか首相!?」
支援者「この人種差別主義者!ざまぁwww」
右側「犯罪者が増えるだけだ!」
右側「EUを見ろ!酷い有様だぞ!?」
支援者「知るかバーカ!」
支援者「人道主義は人間として当たり前の行動だ!」

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手品先輩「ハァハァ」助手「ハァ」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/17(金)16:56:09.985
ID:KghPJFA1d.net
先輩「み、みなさ?ん、こんにっちわ?♪」
先輩「お姉さんは奇術の国からやってきたスーパー奇術師《マジシャン》!そしてこのお兄さんは私のお手伝いをしてくれる――」
先輩「ってあれあれ??助手のお兄さんがいないぞ??どこに行ったのかなぁ?」
先輩「よーしみんな!元気な声で助手のお兄さんを呼んでみよう!せーのっ」
先輩「じょ゛しゅ゛の゛お゛に゛い゛さ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ん゛!!!」

                                                            
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彡(゚)(゚)「国語の教科書忘れてもうた……」
1:
名無しさん@おーぷん
2017/02/24(金)21:06:52
ID:hYW
彡(^)(^)「取りに帰ったろ!」

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女「精液を操る能力?」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/17(金)16:36:58.471
ID:JnmQRmTra.net
女「はっ」
弟「っ!!」
弟「あぐっ....」ドピュルルルルルルンバ
女「なるほど」
弟「....なにが?」
女「強がっても私分かってるよ」
弟「いや...これは」
女「変態」
弟「はっ!?これは...男はこういうこともあんだよ!!」
女「えー?聞いたことないんだけど」
弟「女にはわかんねぇよ!!」
バタンッ
女「あーあー面白ーい」

                                                            
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三船美優の独白
1:
◆NERDVAqS3I
2017/02/25(土)00:16:09.04
ID:j/jTbDnc0
三船美優「一歩、踏み出して」
モバP「三船美優に選択を」
の続編です。
キャラクターの独自解釈要素が濃いので注意。

2:
◆NERDVAqS3I
2017/02/25(土)00:16:56.95
ID:j/jTbDnc0
 01
「………………どんな形であろうとも、貴方の隣で歩み続ける事。それが今の私にとっては唯一……とは、言えません。けれど、一番の願いです」
「私はPさんに救い上げてもらいました。新しい道を示して貰えました。……今の私がトップアイドルを目指すのは言ってしまえばPさんのためです。貴方の凄さを周りに示して見せるため、私を拾ったのは間違いではないと、証明するため。……ふふ、不純ですね」
「最初は、見守っていて欲しかったんです。やっぱり、出会った当初でしたから……自信が、無くて。けれど、段々と貴方の手腕がわかってきて。私の、私が知らなかった魅力を幾つも、幾つでも、存分に引き出してくれて……あぁ、私でも輝けるんだな、だなんて……思ったんです」
「少しずつ、私は自分に自信が付いてきて、そうすると段々次の欲が出てくるんです。貴方にただ引っ張られるだけじゃなくて、与えられるだけではなくて。……貴方と隣に並んで、前へ進みたいと……そう思うようになったんです」
「そう思ってるうちに特別な感情も湧いてきて……。でも、貴方は仕事に真摯ですから……、貴方との関係があるところから進むことはなくなって……ふふ、だからこの前無理矢理話を進めてしまってしまったのですけれど」
「……質問に答えていませんでしたね。どちらを選ぶか……でしたか。Pさん、貴方が私にトップアイドルを求めていないのなら……貴方の隣で歩めるのなら、私はアイドルを引退出来ますよ?」
「たしかにアイドルにやりがいはあります。友人や仲間もできて。……、けれどもそこに、そしてその先に貴方がいないのなら、続ける意味はありませんから」
「熱愛が……、それも担当プロデューサーとアイドルとの恋愛なんて、バレてしまったら、どうなってしまうかは想像に難くはないですか
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総統「我が帝国は、無敵すぎて退屈だ……」
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/25(土)01:25:27
ID:O8msAd/.
某宇宙戦艦物語の登場人物に似ていますが
全くの別物です(白目)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/25(土)01:26:45
ID:O8msAd/.
総統「大将……いよいよ我が帝国も」
総統「大小マゼランを統一し、新たな銀河へと進出した」
大将「はっ」
総統「しかし……退屈だ」
総統「たまには強敵に出会いたいものだね……」
大将「総統」
大将「恐れながら……これもまた、ひとつの理(ことわり)かと」
総統「ふふ……我が帝国が強すぎるだけ、という事かね?」
大将「はっ」
総統「ハッハッハッ」
総統「それじゃあ……そろそろ私は休ませてもらうよ」
大将「はっ! 総統万歳!」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/25(土)01:27:21
ID:O8msAd/.

―――――――――――
大将「総統」
大将「おはようございます」
総統「うむ、大将」
総統「何か変わった出来事は起きたかね?」
大将「我が帝国軍は快進撃を続け」
大将「本日もその領土を広げております」
総統「そうか」
大将「そして新たな銀河に進出した部隊が」
大将「植民に有望そうな惑星を発見。 現在、その惑星の知的生命体と」
大将「交渉に入った、との事です」
総統「ふむ……早くも足がかりとなる惑星を発見したか……」

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和田どん「叩かれるの嫌になったから、人間を叩くドン!」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/25(土)02:03:11.85
ID:B38J0ZySo
―ゲーセン―
男「お、太鼓の達人がある!」
女「あ、ホントだ!」
男「ちょっとやってこうぜ」
女「いいね、やろうやろう!」
男「曲はサイレントマジョリティーな!」
女「え?、難しそう?」

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男「しっぽエルフに復讐をしようと思った」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/21(火)23:22:01.67
ID:34r8h3p00
男(戦争は終わった)
男(何十年と続いた多種族間の戦争は、全ての種族に等しく悲劇を撒き散らして終わった)
男(獣人のオーク、コボルト。人妖のエルフ、ドワーフ。そして人間)
男(戦争が終わっても、互いが歩み寄るまでには、しばらくの時間がかかった)
男(憎しみが消えてなくなったわけではない)
男(けれど、皆で約束を交わし、それぞれの立場を保障したことで、問答無用の殺し合いはひとまず生まれなくなった)
男(交流は復活した。通商も安定した。世界は平和になったように見える)
男(……しかし、平和の裏には犠牲がある)
男(種族間の取り決めは、確かにそれぞれの立場を保障したが、それは純血に限るものだった)
男(つまり、違う種族同士の間に生まれた混血、いわゆる非族には、何も保障されない)
男(命さえも)
男(だから)
しっぽエルフ「……」
男(運悪く非族として生を受けた者たちは、こうしてひっそりと、陽の当たらない場所に隔離され)
男(それのみならず、戦後経済を立て直すための大きな“商品”となって)
男(公然の秘密として、あちらこちらで売り買いされている)
男(それは格好の的だった)
男(虐げても、殺しても、誰も咎めない)
男(戦争が終わって、溜まった鬱憤の向かう先をなくした者たちは、捌け口を求めに来る)
男(やり場のない怒りを、その代替品にぶつけて)
男(痛めつけて、あるいは、殺して、積もった恨みを晴らそうとする)
しっぽエルフ「……」
男(たとえば、父を奪われた、この俺のように)


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【ダンガンロンパ】モノクマ「猫の日だし、猫耳としっぽを生やしましょう」【安価】
1:
◆AZbDPlV/MM
2017/02/22(水)09:22:18.24
ID:l5mo1VFn0
モノクマ「今日は猫の日だってさー、弐大クンはお誕生日おめでとうだね!」
モノクマ「さぁて、今日は我が校の生徒達に猫耳にしっぽでもつけてあげようかなぁって思ってるんだよね!」
モノクマ「生えちゃったひとは、ちょっと誰かに遊んでもらったら(意味深)なおるなおる」
モノクマ「でもさぁ、猫より熊の方が可愛くない?可愛いだろ?なんで猫や犬ばかり需要あるんだよ、ちやほやされるんだよおかしいだろ!!」
モノクマ「ヤツらより熊の方が人間をすっぽり前足に収められて抱擁力は上だし!!」
モノクマ「はぁー、もういいや。ここからスレルールね」
モノクマ「キャラは1.2V3までね。他はきても除外しちゃうからね。グロはなし」
モノクマ「エロはありホモもありレズもありあり」
モノクマ「んでもって、コンマ以外の連取は禁止」
モノクマ「ではでは、手始めに
>>3にでも猫耳としっぽを生やしてみましょうかねー!!」
いやぁ、安定した自由な時間があるというのは幸せですね。

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/22(水)09:38:53.58ID:gBTLy/zqo
霧切

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妹「あ、お兄ちゃん…起きた?」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/20(月)01:36:14.092
ID:yhQQ5SjP0.net
妹「もう起きちゃった…薬の量少なかったかな…?」
妹「ま、いいか…なんとか動けないようにはできたし」
妹「さて…お兄ちゃん、睡眠薬で眠ってもらってる間に椅子に縛ってみたんだけど…」
妹「どう?びっくりした?」
妹「お昼にお茶入れてあげたでしょ、あれに入ってたんだよ」
妹「お兄ちゃん、おいしいおいしいって言って飲んでたけど…ふふっ、あれ、笑い堪えるの大変だったんだからね」

                                                            
                                        
3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/20(月)01:36:51.178ID:Eo0Vm/BE0.net
怖いけど少しされてみたい

                                                            
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転載元:
俺「おい、プリキュア!お尻パンチしろ!顔面に喰らわせてくれ」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/21(火)21:43:10.589
ID:NcjYPGB/a.net
キュアブロッサム「いや!こっちに来ないでください!」
俺「全部パンチでも良いんだぞ!顔面から股間に飛び込んでやる」
キュアマリン「ちょっと!やめてあげなよ!」
俺「マンコパンチでも良いんだぞ!とにかくプリキュアとくっつきたいんだ」
サソリーナ「ちょっとぉ、戦闘の邪魔をしないでよぉん」
俺「うるさい!黙れ!」キュアムーンライト「ちょっと黙ってなさい!」
サソリーナ「なんなのあんたら。もういいわぁん。あたし帰る」

                                                            
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転載元:
シンジ「料理でもしよう」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/20(月)01:45:44.578
ID:nhqWvOF/d.net
シンジ「>>5をつくろう」

                                                            
                                        
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/20(月)01:46:41.719ID:oqyiM/2y0.net
子供

                                                            
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転載元:
猫「飯」 俺「入ってるぞ」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/20(月)11:18:32.345ID:3B2/iQ140.net
猫「飯!」
俺「はいはい」カランカラン ←入れたふり
猫「ありがとよ」シャクシャク

                                                            
                                        
4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/20(月)11:20:34.855ID:JVDTRh+W0.net
猫が喋ってるきゃわいい

                                                            
                                        
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/20(月)11:21:30.367ID:MtdOlA9gK.net
猫「ちゅーるよこせや」
主「ああほら(ネコジャラシフリフリ」
猫「ちがうわぼけ(ダダッタ」

                                                            
                                        
7:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/20(月)11:23:24.978ID:pvb+YJp/0.net
もっとおいしいのちょうだい

                                                            
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転載元:
裏切り者(♀)「……あんだけこっぴどく裏切ってやったっていうのに、どぉーしてお前はここにいるわけぇ…?」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/24(金)02:25:21.438
ID:NSncYKjV0.net
裏切り者「あんだけお前のことボロッカスに言って……お前の顔を涙と鼻水でぐちゃぐちゃにして……一生モノの心の傷作ってやったっていうのにさぁ……」
裏切り者「もしかして……まだアタシのこと諦めてないとかぁ?アタシをここから連れ戻して、もっかい同じ仲間たちとやり直そうってぇ…!?」
裏切り者「……甘いよなぁ…くふふっ…。そういうところが嫌いだって言ったのに……懲りないなぁお前も…。まだ泣かされ足りないの…?」
裏切り者「……へぇ…。じゃあ、なに?どうしてここに来たの?……あ、分かった…。あれだ……復讐でしょ…。」
裏切り者「自分のこと裏切った腹いせに、アタシのこと殺しに来たんだぁ…。……おとなしく殺されてやるとでも思ってるぅー…?」
裏切り者「もうアタシはお前らみたいな雑魚じゃなくて……強い強い後ろ盾があんだよねぇー…。……残念だったねぇ、お前……ここで返り討ちにあって失意のまま死んでくんだぁ…♪」
裏切り者「………え……それも、違うの…?じゃあ、なんで……」
裏切り者「……はぁあ??お前、追いかけてきた、って……はぁ?何言ってんのお前……意味分かんないんだけど…。」
裏切り者「お前の仲良しこよしの大事な大事な仲間たちはどうしたのぉ…?………は……ははっ………なにそれ……逃げてきた、って……。」

                                                            
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転載元:
男「路地裏、三日月の負け犬」
1:
◆XkFHc6ejAk
2017/02/16(木)21:34:07.12
ID:iaEzW9dR0
男「慚愧の雨と山椒魚」の続編です。


2:
◆XkFHc6ejAk
2017/02/16(木)21:44:39.18
ID:iaEzW9dR0
ザアアァアアァアアァァ――
男(雨がざあざあ降っている。生憎傘は持っていない)
男(走って帰ろうと思ったが、どうせずぶ濡れになるんだ)
男(不毛な事は何よりも嫌いだ。俺は開き直ってゆっくりとした足取りで進む)
男(どうせ心配する人間なんて誰も居やしないさ。そうやって自分をあざ笑う)
男(心も身体も氷になったようだ。震えているのは寝不足のせいだと信じたい)
男「……」
男(俺は簡単に言うと天才だ)
男(その才能は大切な親友を殺し、俺の生きる活力すら奪った)
男(死ぬ勇気は無いくせに、与えられたものには不満ばかり)
男(そんな自分が心底不愉快で、許せないまま今日も生きる)
男(……街の看板の光は苦手だ。俺は追われる脱走者のようにそれを避けていく)
男(いや、脱走者と例えるにはいささか相応しくないか。なにせ彼らには生きる目的があるものな)
男(夜の路地裏は好きだ。暗くて良い。クソみたいな自分が闇に紛れる気がする)
男(紛れた所で、俺の罪が消える訳もないが)
男(……おや)
男「……あれは……人? 何故……」
男(妙だな……何故こんな路地裏で、傘も差さずに一人突っ立っている?)
男(女か……やけに肌が白い。白粉でも塗っているかのようだ)
男(まるで幽霊――)
男「なっ……消えた!?」
男(馬鹿な! 目を離していなかったと言うのに……)
男「……!?」
男(俺は暫くの間、何も言えず雨に打たれ続けていた)

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転載元:
【ジョジョ4部×艦これ】杜王町鎮守府の日常【ネタ短編】
1:
◆9.kFoFDWlA
2017/02/24(金)16:55:33
ID:o8o9ua0w
※以前プロット書いて、ネタばっか詰め合わせたジョジョ4部×艦これのSSネタ詰め合わせです
 勿体ない精神で投下
 ・オープニング以外はSS形式でかなり雑
 ・バラバラのネタを一気に投下して終わり
 ・艦これキャラの口調が一部ジョジョっぽい
 ・艦娘が一部スタンド使い
 注意書きは以上です

2:
◆9.kFoFDWlA
2017/02/24(金)16:56:46
ID:o8o9ua0w
 平成××年二月半ば。まだ寒空が続くM県S市杜王町の北東部――――地元の住民たちからは『ボヨヨン岬』と呼ばれる切り立った崖のすぐ近くに、新たに鎮守府が建設されました。
 別荘地帯を有する海辺のスポットに建立した鎮守府はとても見晴らしが良く、鎮守府の窓からは右手の陸沿いに【杜王グランドホテル】のプライベートビーチ、奥側には立派な灯台を擁した【杜王港】を臨む、避暑地としても絶好のロケーションを有しています。
 出来上がったばかりの鎮守府に、初期艦として着任したのは、駆逐艦・電ちゃんです。
 しかし、着任してから一週間―――未だ提督が着任する気配はありません。
 大本営からは生活費と施設の管理維持費といった諸経費が定期的に送られてくること以外、なんら音沙汰がありませんでした。
 ちょっぴりの寂しさを感じてしまう電ちゃんでしたが、今日は気分転換を兼ねてお買い物です。
 これから先、長い間お世話になる街の散策も兼ねて、思い切ってママチャリ自転車に乗って、鎮守府を飛び出します。
 杜王駅を戴く街の西部―――商店街へと出かけていきました。
「ふわぁ、流石に商店街に出ると、いろんなお店があるのです」
 駅前の商店街は、電ちゃんが思わず目移りしてしまいそうになるほど、多くのお店で溢れかえっていました。
 フクジュソウでいっぱいの路肩の花壇を横目に、電ちゃんはウキウキ気分で自転車を押して歩き回ります。
 【カフェドゥ・マゴ】という名前のオシャレな喫茶店、杜王町の名物である
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女店主「好きだよ、女ちゃん」女「私もです」
1:
◆nRrk0j/cII
2017/02/23(木)23:23:29.99ID:aTGEe0sw0
百合です。苦手な方はお控えください。


2:
◆nRrk0j/cII
2017/02/23(木)23:25:29.35
ID:aTGEe0swo
好きであっても叶わない。
好きであっても許されない。
叶わない恋と許されない恋。
より意地悪なのはどっちだろう?

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リュウ「格闘技において、呼吸は非常に重要だ」ケン「そうだな」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/24(金)02:01:17.88
ID:eP7OfaVBo
リュウ「はあああああっ!」
ケン「でやああああっ!」
バキッ! ドカカッ! バキィッ! ドガッ! ドゴォッ!
リュウ「波動拳!」ボッ
ケン「昇竜拳!」ビュオッ
バチィッ!!!
リュウ「ハァ、ハァ……今日のところはこれくらいにしておくか」
ケン「ハァ、ハァ……ああ、いい汗かいたぜ」

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ヒーロー「招待状?まさかあいつら俺の誕生日を…?」
1:
ジョニー横山◆pKgHTU2GLc
2017/02/23(木)23:57:49.71ID:n/Ocbaz3O
ナレーション「三十路の誕生日を迎えたレッド、自宅のポストに謎の招待状が来る。
自分の誕生日パーティをメンバーが開いてくれると思い、ウキウキで会場に行くと、
そこには宿敵「江川達也見たら舌打ちする団」の幹部が!敵の思惑にまんまとひっかかりあえなく捕まるレッド!
一体、いったいどうなってしまうのか!?
次回!「交換条件」来週も楽しみにしてくれよな!」
アジト内 薄明りの中 椅子に座らされ手足を縛られ大音量のヘッドフォン付けられているレッド

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彡(°)(°)「菌……ワイは……生涯孤独……?」
1:
名無しさん@おーぷん
2017/02/23(木)06:01:14
ID:smB
彡[°][°]「?で、あるからして」
彡(°)(°)「ほーん、なるほどな」ユビチュパチュパ
(´・ω・`)「…」
(*^○^*)「…」
(●▲●)「…」
彡(°)(°)「…なんや?何か視線を感じるような…」
彡(^)(^)「ま、気のせいやろ!さーて、授業に集中集中」

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斎藤佑樹「え?!外野手に転向?!」栗山監督「実は背番号1にした本当の理由は佑樹に野手転向して欲しかったからなんだ」
                                        
7:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/22(水)15:19:34.301
ID:TTtgso+l0.net
斎藤佑樹「そんな・・・もう投手はダメなんですか?!」
栗山監督「当たり前だ・・・この前の楽天戦・・・自分でもどうだった?」
斎藤佑樹「に、2回5失点・・・」
栗山監督「背水の陣で後がない状態でもこれだぞ?この先俺がOK出したとして投手としてうまくやれると思うのか?」
斎藤佑樹「・・・」

                                                            
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