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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/25(木)12:13:13.37ID:/5Qycxfl0
P「(アイドル達の仕事が増えたのは良いけれど…ここ3日ずっと事務所に篭りっきりだな…)」
P「(深夜まで書類整理があって睡眠不足に陥ってるけど…それより問題なのは…)」
チラッ
P「(こっちが溜まってることだよな…)」
P「(早く何とかしたいけど事務所でする訳にもいかないし…ましてやアイドル達を見てると溜まるんだよな…)」
P「はぁ…早く性欲処理したいなあ…(ボソッ」

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04/18 (22:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/25(日)00:47:29.27ID:1ZNziKfk0
紅莉栖「あんた急に何を…また私をからかおうとして!」
岡部「そんな事はない!その証拠にお前の今ほしいものは…うっ」
紅莉栖「欲しいものは…?」
岡部「紅莉栖…」
紅莉栖「えっ///」
岡部「俺は未来からタイムリープしてきた!」
紅莉栖「えっ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/15(日)09:23:13.45ID:nsl8IqUV0
春香「トップアイドルってなんだろう」
千早「……Sランクアイドルの春香がそれを言うの?」
春香「千早ちゃんだってSランクアイドルでしょ?
 千早ちゃんはトップアイドルってどんな感じか想像出来る?」
 765プロの快進撃は今や生ける伝説となっていた。
 所属しているアイドルが全てSランクアイドルの化け物事務所として業界に知れ渡った765プロは、今や話題が話題を呼ぶ状態で、凄まじい人気と利益を生み出す存在となっていたのだ。

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1:
◆WO7BVrJPw22019/01/06(日)14:11:06.14ID:C/BBEQ9m0
速水奏「遅いわね」
モバP(以下P)「遅いな」
奏「何か手はある? Pさん」
P「……最寄りの新幹線の駅を調べてくれないか」
奏「嫌よ。私だけ返すつもりでしょう」
P「なら次のPAに入って自分で調べる」
奏「その前に下道に降りちゃった方が早いんじゃない?」
P「降りられればいいんだけどな」
奏「次のインターまで35kmね」
P「時速15kmくらいで動いてるし、渋滞を抜ければ」
奏「あら。渋滞なくても最寄りの新幹線の駅まで1時間半ですって」
P「は? えっ、いま何時だ」
奏「午後9時過ぎたわ」
P「……」
奏「東京への新幹線は10時が最終みたい」
P「……随分と調べる手際がいいじゃないか」
奏「ふふ、ありがとう」
P「含みを持たせたんだけど気づかなかったか。間に合わなくなる時間まで黙ってたろ」
奏「気づいたわ。でもそうじゃなくて、新幹線の手段をとって欲しくなくて黙っていただけ」
P「ははは、言いやがったなこの小娘」
奏「ふふふ」
P「ははは……どうすんだこれ」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1546751465

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2017/05/07(日)22:22:40.83ID:9egm5Et60
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
ゆっくり投下ですがお読みいただければ幸いです。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/09/05(月)21:29:45.85ID:/6TGJVB60
――おしゃれなカフェ――
<からんころーん
高森藍子「!」
藍子「加蓮ちゃーん! こっちですよ?っ」
北条加蓮「藍子。……あはは、テンション高いなぁ」テクテク
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1473078585

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04/18 (16:44) SSなび
40:
◆TEm9zd/GaE2017/03/07(火)12:44:36.86ID:AwGk61Ed0
女の子「お姉ちゃんどこか行っちゃうの……?」
女性「……うん」
女の子「やだ! だめ! どこにも行かないで……ずっと一緒に遊んでよ……!」
女性「ごめんね、女の子ちゃん……」
女性「でも、夏休みとかには帰ってくるから……そのとき一緒に遊ぼう? ね?」
女の子「……なんで行っちゃうの?」
女性「……お姉ちゃんね――」
女性「先生になりたいんだ……。だから、そのための勉強を大学ってところでしなくちゃいけないの」
女性「その大学ってところはね、この家から通うには遠いから」
女性「だからね、家を出て遠くに引っ越すの」
女性「けっして、女の子ちゃんが嫌いだからって理由じゃないから」
女の子「ほんとう……?」
女性「うん、本当」
女の子「……うぅ……」カチャリ
女の子「これ……あげる……作ったの」ソッ
女性「かわいい! いいの!? 大事にするからね」
女性「そうだ――はい、これあげる。ビーズのブレスレットのおかえし」ソッ、チャラン
女の子「ネックレス――! いいの?! 貰っても!」
女性「うん……前に綺麗って言ってはしゃいでたから。私だと思って大事にしてね」
おばさん「ちょっと女性――もう時間が――!」
女性「ちょっと待ってお母さん――」
女性「ごめんね、女の子ちゃん……お姉ちゃん、もう行かなくちゃ」
女の子「うん……」
女の子「夏休みには帰ってきてよね……ぜったいだよ、ぜったいの約束だよ!」
女性「うん――約束」
女性「じゃあ、またね――」

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04/18 (12:51) SSなび
15:
◆TEm9zd/GaE2017/02/27(月)20:15:15.45ID:Q61ryPN30
少女「はやく起きてください……もうとっくに日が暮れましたよ……吸血鬼さま……」
女吸血鬼「ん? くぁあ?。……そうかい」
女吸血鬼「君、つかぬことをきくが……人間は起きている間何をしている?」
少女「あっ! ついに人間の生活に興味を持ちはじめたんですね!」
少女「いいですよ! 不肖この少女、吸血鬼さまの気になること、頭から尻尾揺りかごから冥府まで、なんでも教えますよ!」キラリーン
女吸血鬼「…………」
女吸血鬼「で? 私の質問の答えは、どうしたんだね?」
少女「ああっはいっ!」
少女「ええっとですね……男は村の外にいって狩りを、女は家で洗濯裁縫、子供は畑や田んぼの手入れですね」
女吸血鬼「つまり生産的に過ごしていると?」
少女「そうですね。生きてくために必要ですから」
女吸血鬼「ふむ……。では私はなんだ? 言ってみろ。人間か、私は?」
少女「は? 嫌ですね、吸血鬼でも痴呆ってあるんですか?」
女吸血鬼「……」ピクッ
女吸血鬼「……そうだな……私は吸血鬼だ」
女吸血鬼「……そう、私は吸血鬼である」
少女「……そうですね。爪先から頭の先まで純吸血鬼ですね」
女吸血鬼「そうだそうだ。いいか君、この私が自身の種族について忘れると言うことは一切ない!」
少女「……名前は?」
女吸血鬼「は?」
少女「自分の名前です……言えるでしょ? ……言えますよね?」
女吸血鬼「………………」
女吸血鬼「……ァ、――ノ……二世だ!」モゴモゴ
少女「はい? そんな噛みきれないものを食べているんじゃなんですから言葉をモゴモゴさせないでください。……ひょっとして……入れ歯が必要ですか?」
女吸血鬼「…………」ブチッ
女吸血鬼「なんたら、なんたらーノ二世だ! ……ふんっ」
少女「なんたらって……覚えてないじゃないですか……!」
女吸血鬼「ええい! そんなことはどうでもいいのだ」

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04/18 (12:40) SSなび
1:
◆TEm9zd/GaE2017/02/26(日)17:03:09.19ID:NEjKxo6m0
メイド「そもそもから言って、私は貴方様との婚姻に賛成しているわけじゃないんですよ」

SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1488096188

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)2014/12/19(金)23:16:26.54ID:Z57A1YHG0
P「アイドルというものをどれほどに理解しているだろうか。」
ぱらりと開いた右手に飴を乗せる。
P「たとえば」
杏「あめちょおーだぁい。」
P「働かざるもの食うべからずだ。」
杏「休憩も仕事の内だから。」
P「まったく、口ばかり達者になって。」
この愛らしい少女は双葉杏。
我がプロダクションのアイドルの一人である。
P「それは十分に動いた人が言う言葉だ。」
杏「それでも休憩という労働の対価は必要じゃない?」

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1:
◆H.Fr5Z660Y2016/08/25(木)06:09:16.52ID:toxODVLb0
カチャカチャ、ズルっ
子武内『やぁ』
コンコン、ガチャ
ちひろ「プロデューサーさん!いきなり大声出してどうされました?」
子武内『ビクンッ』
武内P「千川さん、少し取り乱してしまいました。申し訳ありません」
ちひろ「大丈夫ですか?なにかお手伝いできる事があれば…」
武内P「いえ、問題ありません。大丈夫です」

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04/17 (22:00) SSなび
1:
◆nmAvZeW.uA2014/08/27(水)23:49:52.53ID:NUKkwmqM0
シンジ「特務機関ネルフ?」
ミサト「そう、国連直属の非公開組織」
シンジ「これから父のところへ行くんですね」
ミサト「そうよ」
シンジ「……父さん」
ミサト「手紙にはなんて?」
シンジ「ただ、来い、と」
ミサト「……そう、お父さんのこと苦手?」
シンジ「は? 何言ってるんです?」
ミサト「え? だって手紙にそれだけしか書いてなかったんでしょ?」
シンジ「ああ、これですか? あはは、これは違いますよ」
ミサト「違うって、何が?」
シンジ「これは本当は
『拝啓 
愛する息子シンジへ
シンジ、久しぶりだな。元気にしているか? 風邪などは引いていないか? もし私がいない間に何かあったらと思うと夜も眠れない。仕事が忙しいせいで中々会う機会のない不甲斐ない父を許してくれ。本当ならお前と一緒に暮らしたいとは思っているがそうなった場合仕事に身が入らなくなってしまうのはお前も分かっているだろう。私としても断腸の思いではあるが今は仕方ないのだ。さて、そろそろ本題に入ろう。実は今、とある問題を抱えているためお前の力が必要になった。それは手紙では到底語る事が出来ない内容のため会って直接話すとしよう。とにかくお前の力が必要だシンジ。勿論、そんなのは建前で本音はお前に会いたいのが1番なのは分かってくれるな? では待っているぞシンジ。愛しているぞシンジ。一分一秒でも早くお前に会いたい。だから早く』
『来い』
という内容だったのを恥ずかしくなって黒く塗りつぶしただけですよ。ふふふ、父さんたら照れ屋なんだから。まあそんなところも僕は大好きだけど」
ミサト「あ、うん」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1409150982

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/11/19(水)16:43:06.64ID:bwUm7kA20
のんびりと書いていきます
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1416382976

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04/17 (20:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/02/24(火)18:09:34.31ID:sKnpFCRX0
 提督の第一印象?
 ……提督だとは思わなかった、ですね。
 ふざけた芸人が提督の机に座っているのかと思いました。
 端的に言って腹が立ちました。
 普通そう思いますよ。誰でもね。
 でも、それでも提督は……私たちの……私の提督です。
*―――――――――――――――――*
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1424768974
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04/17 (19:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/30(月)17:32:55.04ID:jhRYsz2l0
岡部「さて、言うまでもなく俺はラボのリーダーであるわけだが」
岡部「最近、リーダーとしての威厳が足りてないやもしれぬ」
ダル「前からじゃね」
岡部「ダルよ」
ダル「なんぞ?」
岡部「いいリーダーの条件とは何だ?」
ダル「ggrks」

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v1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/08/22(月)18:30:59.20ID:XYNnJbeV0
――おしゃれなカフェ(室内の席)――
北条加蓮「モバP(以下「P」)さんとちょっと喧嘩しちゃったんだ」
高森藍子「喧嘩しちゃったんですか?」
加蓮「喧嘩しちゃいました」
藍子「喧嘩しちゃったんですか?」
加蓮「喧嘩しちゃったんです」
藍子「……え? 喧嘩しちゃったんですか!?」
加蓮「反応遅!」
藍子「もー、加蓮ちゃん、Pさんに何をやったんですか。そうだ、仲直りしなきゃっ」
加蓮「Pさんがやらかしたって選択肢はないの!?」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1471858258

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120:
以下、名無しが深夜にお送りします2018/09/08(土)21:23:47ID:CLyUfERQ
専務「そうだ。君には、私の笑顔はどう映る?」
武内P「いえ……見た事が無いので、何とも」
専務「ふむ、そうだったか」
武内P「何故、そのような事を?」
専務「私が笑いかけると、アイドル達が表情を硬くするからです」
武内P「……」
武内P「……なるほど」

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04/17 (15:14) SSなび
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2019/04/16(火)01:46:19.830ID:G8UWy/1b0
遥「かーなたっ!」
かなた「ひゃうっ!?」
遥「なにしてるの?」
かなた「は、はるか……。びっくりさせないでよ、もう……!」
遥「あっはは、ごめんごめん!それで?なにしてたの?」
かなた「押入れの整理だよ。はるかのものも増えてきたし、私のいらないものを捨てちゃおうかと思って」
遥「そうなんだ?助かるけど……なんだか申し訳ない……」
かなた「え?どうして?」
遥「……ううん、なんでもない!それより、私も片付け手伝うよ!」
かなた「……?変なはるか」
かなた「でも、うん、手伝ってくれるのはありがたいかな。お願いしても……ってやっぱりダメ!」アセアセ
遥「遠慮しなくていいよ?。ほら、この本の山とか重たそうだし──」
かなた「わああああ!?触らないでーっ!」ガバーッ
遥「ちょっ、かなっ……ぐわーっ!」ドテッ
かなた「はぁ……はぁ……。ご、ごめんねはるか……!でもね、これはダメなの!これは絶対に!ダメなの!」
遥「あたた……」
遥「そんなに嫌がらなくても……。分かったよ。そこまで言うなら触らないよ」
かなた「絶対だよ?約束だからね?」
遥「うん、約束」
遥「……けど意外だなー。かなたがまさかエッチな本を隠し持ってるとは」
かなた「エッ……!?」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/12/22(日)19:41:26.06ID:g+aTHmuv0
小鳥「……なにを言ってるんですか、なにを」
 765プロのプロデューサーことP。
 椅子に座り、足を組んでいる彼は不敵に笑った。
P「このカップラーメン、お湯を注いで三分で出来上がるんです」
貴音「おいしそうです」ジュルリ
P「ところで何故、3分なんだと思います?」
小鳥「質問の意味も意図もわかりませんけど」
貴音「おいしそうですね」
P「とぼけないでください」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1387708885

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2:
冴木2017/07/28(金)18:22:18.37ID:g2Kz903DO
アニメ最終話から2年後の設定で書いてます。
ただ、武内Pやちひろさんがいなかったりとオリジナルが混ざっています。ご了承下さい。
本田未央「ミナミン、誕生日おめでとう!」
日野茜「おめでとうございます!!美波さん!!」
新田美波「ありがとう、二人共」
未央「いやー、ミナミンもアイドルの風格がでてきて私も嬉しいよ」
茜「上から目線ですね!未央ちゃん!!」
未央「最近風格がすごくて焦っちゃうけどね。割と本気で」
美波「そうかしら?アイドルになって2年位にはなるけど、まだまだだなぁって思うことは多いわよ?」
茜「おお??まだまだ駆け上がろうとしているんですね!なら私といっしょに走りましょう!まだ見ぬ先へ!アイドルの極地へ??」
未央「うん、茜ちんはもう少し落ち着こう」
美波「ふふ、茜ちゃんらしくていいじゃない」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/26(木)12:37:07.57ID:JJ8eYLOT0
貴音「らぁめんを一つ」
 その豊満な銀髪の女性はカウンターに腰を下ろしながら言った。
 黒いウエスタンシャツにホットパンツ、ブーツとおそろいのガンベルトには実弾と銃が差し込まれている。
真「困りますよお客さん。この店では帽子を脱いでください」
貴音「……お許しを」
真「と言われましてもこの店のルールで――」
 ボーイッシュな女の子は目を丸めた。
真「驚いたなぁ……まさか四条貴音さん?」
 貴音は無言で人差し指を唇に当てた。
真「あ、すみません。つい興奮しちゃって……。
 まあ、貴音さんなら逆に帽子を被っておいて貰った方がこちらとしてもありがたいです」
貴音「申し訳ありません。らぁめんを食べたらすぐに出て行きますので」
 貴音はカウボーイハットを深く被り直した。

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04/17 (00:35) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/03(日)22:47:11.65ID:UxD57zRR0
ルフィ「ほんでな…料金プランを色々見てたら、ウソップに丁度いい条件のが……」
ウソップ「待てよ待てよ」
ルフィ「どうした?」
ウソップ「どうしたってお前……冗談きついぞバカバカしい」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)2012/07/02(月)17:54:58.27ID:HZmyunwM0
P「おらwwwwおらwwww」ビシィッビシィッ!
響「痛ぁ!痛いぞP!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1341219298
(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

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04/16 (21:00) SSなび
7:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2015/06/15(月)12:59:47.633ID:x59rmd0Z0.net
悟飯「ありがとうございます!パンがピッコロさんにも来て欲しいって言ってるし、きっと喜びますよ!」
ピッコロ「そうか…ふむ」
悟飯「ではまた明日!」

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2:
◆w2.bipZf6U2018/10/17(水)02:05:38.11ID:L3VJduN+0
―事務所―
奏「あら、どうしたの? こんなにたくさんのさくらんぼ」
ほたる「社長がお知り合いからいただいたそうです」
美波「みんなで食べてくれって」
奏「それじゃあいただきます」
ほたる「美味しいです……。久しぶりに食べた気がします」
美波「さくらんぼをちゃんと食べる機会ってあまりないものね」
奏「ねえ……。 知ってる? さくらんぼのヘタを口の中で結べる人はキスが上手いって話」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/07/25(月)18:14:03.25ID:s0xS1vQx0
――おしゃれなカフェ――
北条加蓮「あ、店員さん。オレンジジュースありがとー。はい、藍子の分」
高森藍子「ありがとうございます、加蓮ちゃん。あっ、もちろん店員さんも!」
加蓮「うん、また何かあったら呼ぶね。……さてと」
加蓮「はい藍子。藍子の誕生日に乾杯っ」
藍子「乾杯♪」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1469438042

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1:
◆hAKnaa5i0.2018/03/16(金)00:05:23.56ID:l6Q8QLtzO
(事務所)
美波「アインフェリア再集結だよ!夕美ちゃん!」カッ!
夕美「アインフェリア再集結だね!美波ちゃん!」カッ!
2人「「みんなを呼ぶよ!!」」ガシッ!
美波「まずは文香さん!さあカモン!」
ピュ-イ!
夕美「指笛?そんなもので文香さんは来るわけ…」
文香「お呼びでしょうか…」シュタッ!
夕美「降って来たァ!!」
文香「ふふふ…30分前から天井裏に潜んでいたのでござるよ…」ニンニン!
夕美「忍者なの?忍者に憧れてるの?」
文香「先日…司馬遼太郎の『梟の城』を読んだんだってばよ…」
夕美「でも、その口調『NARUTO』だよね!?」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1521126323

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1:
◆K7qLUv4H.Lbp2018/07/27(金)19:38:10.18ID:xImnE6tDO
美波「えっ!?プロデューサーさんには婚約者がいるんですか?」
―それは20歳の誕生日
―初めてお酒を飲みに連れてもらった時に聞いた話
早苗「そうらのよ?こんらにいいおんらがいるってのにぃ」
友紀「はぁぁぁ……やっぱり美波ちゃんもショック?」
美波「しょ……ショックなんてものは……」
楓「……それ、私のちょこっと入ったお猪口」
美波「あ、ご、ごめんなさい」
―そう私も……
―プロデューサーさんに淡い……
―生まれたてのこの気持ちを持ってしまっていたのだから
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1532687889

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/04/13(土)16:04:36.05ID:60RXnCaDO
あかり「そ、それはどんな企画なの……」
あきら「#んごが消えた……」
りあむ「いいから教えろ!こんな炎上間違いなしの企画なんてボクなら間違いなく乗っちゃうもん!」
あきら「#アイドルって何?」
パサッ
あきら「あ!」
ちとせ「ふーん、面白そうね」
千夜「いつ殺すかは、とりあえず企画だけ読んでから決めます」
あかり「こ、こ、ころ……殺すだなんて」
ちとせ「よくあるちーちゃんジョーク、略して恥辱よ」
千夜「何故その略し方……」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1555139076

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1:
◆8nxXVxj6ho2016/02/20(土)20:55:40.54ID:1zCClblP0
第三者視点のデレマスSSです。
地の文あります。
よろしくお願いします。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1455969340

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