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06/27 (20:00) SSなび
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2019/05/01(水)21:51:42.788ID:Xholy1um00501
男「宝くじ買ったぞ! もし一等が当たったら三億円だ!」
嫁「当たったらどうするの?」
男「うまいもんを食べる!」
嫁「たとえば?」
男「キャビアとか、トリュフとか、大トロとか、北京ダックとか……」
嫁「貧民の考えた大富豪って感じ」
男「ちくしょう言い返せねえ」
男「だったら君は宝くじ当たったらどうする?」
嫁「デスゲーム開催したい!」

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1:
◆foQczOBlAI2017/06/10(土)23:42:31.16ID:ErRy9XPN0
私は激怒した。必ず、かの邪知暴虐のPの誤解を取り除かなければならぬと決意した。
ニヤニヤという形容詞がこの上なく似合う笑みを浮かべながらPがこちらを見てくる。くっ、そんな目で私を見るな!
私は確かに言い訳は嫌いだ。しかし、今から私が行うことは弁明だ。
そもそもどうしてこんなことになったか振り返ろうじゃないか。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1497105750

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2:
◆TDuorh6/aM2016/11/03(木)22:12:08.64ID:4ny7LBaBO
フレデリカ「ふんふんふふーん、ファンタスティック?」
杏「それはFだよ?」
文香「ちゃんとFですね…」
肇「…え、なんですかこの流れ」
フレデリカ「…なんだろーね?」
文香「…さぁ…フォアボールですね…」
杏「えー、球審の宮本です」
肇「間違ってなかった!」

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2:
◆TDuorh6/aM2016/11/02(水)15:40:50.67ID:mQNhyrwlO
フレデリカ「フンフンフフーン、フライドチキン?」
肇「今回はちゃんとFですね」
杏「今度はなに?チキンでも食べに行く感じかな?」
文香「…!」
肇「文香さん、とりあえず落ち着きましよう。勢いよく立ち上がったせいで本倒れましたよ」
文香「…いえ…私は別に、落ち着いておりますが…」
杏「その文香ちゃんの腹ペコキャラ隠す感じなんなんだろ」
文香「私は、どこまでいっても落ち着いたクール常識系文学少女ですが…」
肇「まぁ、ドラマではそう言った役が多いのは確かですけれど」

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アイドルマスターの書き手です。
エロ系が多いです。
【モバマス】池袋晶葉「出来たぞ助手!!アイドルの性癖がわかる眼鏡だ」
【モバマス】池袋晶葉「出来たぞ助手!!アイドルのオナニー事情がわかる眼鏡だ」
【モバマス】八神マキノ「知りすぎた代償」
【モバマス】三船美優「知りすぎた代償」
【モバマス】新田美波「知りすぎた代償」

【モバマス】どスケベ塩見周子がPにオナニーさせたりする話
【モバマス】どスケベ小早川紗枝がPに耳舐め射精させたりする話

【モバマス】池袋晶葉「出来たぞ助手!!アイドル触手機械姦マシーンだ」
一ノ瀬志希「出来たよ!投票するほど池袋晶葉ちゃんが陵辱されるマシーン」
【モバマス】椎名法子「晶葉ちゃんとプロデューサーの教育」
【モバマス】一ノ瀬志希「晶葉ちゃんと楽しい実験」

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06/26 (23:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2009/09/25(金)20:59:16.01ID:FGDPJ5hF0
紬「そうかしら」
律「言われてみれば・・・」
澪「確かに」
梓「前はもっと狭かったです」

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1:
◆foQczOBlAI2018/02/07(水)02:48:57.45ID:iM/gBa7S0
いつもと違うことはプロデューサーの元気が心なしか少ないことだけだった。
そんな彼を見て私は飲みに誘った。自分が飲みたかったという下心もあったが純粋に彼が弱みを見せていることが珍しいと思ったからだ。
なにかあったときはお酒が一番。古来から伝わる解決法に私もまたお世話になるだけである。
馴染みの居酒屋は特に洒落てなくて、ワインよりビールとサワーが似合う店だった。
私が思うに居酒屋とは不思議な空間である。あんなにも近いのに誰も自分達以外のことを気にしない。簡潔に述べるなら完結した世界。
現に誰も私のことをアイドル扱いしなかった。それがこの店を好む一番の理由でもあった。
かたちだけの乾杯もそこそこに私達の飲み会は始まった。
話すことはと言えば、もっぱら仕事のことばかり。お互いの共通点ですし、彼は仕事人間ですしね。
概ね和やかに夜は更けていった。一つ気になることがあるとするならば彼のお酒のペースがいつもより心なしか早いような……。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1517939337

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1:
◆foQczOBlAI2018/11/05(月)23:59:01.07ID:sPWKFtJo0
常になにかしらの隠し事を抱えているのが美貌の秘訣だなんて、私と同じ17歳のアイドルは言っていた。
ならば私は絶世の美女だ。

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1:
◆K7qLUv4H.Lbp2018/06/10(日)10:27:22.65ID:XYIks6qDO
――千枝の誕生日。P宅にて
千枝「わぁ……素敵なドレスに……ハイヒールです」
モバP(以下P)「気に入ってもらえたようでよかった」
千枝「ありがとうございます。プロデューサーさん」
千枝「あと……千枝、もう一つだけ欲しいものがあるんですけど」
P「ん?なんだい?」
千枝「ちょっと目をつぶってていただけますか?」
P「こう…かな?」ギュッ
チュッ
千枝「んっ……」
P(く、唇に温かいものが……)
千枝「えへ……えへへ。千枝のファーストキス。プロデューサーさんにもらっちゃいました」
P(……あかん、辛抱たまらん)
ダキッ
千枝「えっ?ぷ、プロデューサーさん?」
P「ご、ごめん。俺は悪いぷ、プロデューサーだから……」ヨイショ
ガバッ
千枝「え……えっと、千枝を……ベッドまで?」
千枝「え?え?えーっ!?ち、千枝、まだ子どもですよっ!?」
P「だから」シュルル
P「大人のえっち、教えてあげる」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1528594042

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1:
◆foQczOBlAI2017/04/10(月)02:49:41.18ID:Psu0PX7V0
晶葉「さあ今週もこの時間がやってきたぞ!シンデレラ実験室!」
菜々「助手のナナでーす」
頼子「アシスタントの頼子です……」
菜々「いつも思うのですが助手とアシスタントを分ける必要ありますか?」
頼子「どうなんでしょうか……」
晶葉「ふむ、その質問に答えよう。特にない!」
菜々「ないんですね……」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1491760180

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2:
◆TDuorh6/aM2016/10/30(日)16:18:37.36ID:9ZMHSbilO
フレデリカ「フンフンフフーン、フォトグラファー」
杏「随分しっかりとしたカメラ持って来たね。どっか行くの?」
フレデリカ「ふふーん、今日は色んな面白い写真撮ろうと思ってねー」
肇「写真、ですか…フレデリカさんでなければ素敵な趣味と褒めていました」
フレデリカ「最近肇ちゃん表情変えずに辛辣なこと言ってくるよねー…」
文香「…集合写真でも、撮るつもりですか?」
フレデリカ「それは一通り撮り終わってから最後に残しとこっかなー」
杏「オチは残しておかないとねー」

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関連スレ:
十年後もお互いに独身だったら結婚する約束の比奈と(元)P
佐々木千枝を生贄に捧げる

2:
◆Z5wk4/jklI2018/03/18(日)12:37:01.38ID:DwX9KPUZ0
ここまでのあらすじ
?荒木比奈とプロデューサーは雑談のさなかに「比奈が三十歳になるまでお互い独身だったら結婚する、それより先に結婚できた方は相手をあざ笑う」という不用意な約束をしてしまう。それから九年。プロデューサーは比奈に恥をかかせないためにプロダクションを離れ、独身を貫いていた。どこからか漏れた約束はプロダクションのみんなに知れ渡り、二人の外堀は完全に埋まっていた。埋まった外堀に甘えずるずると結論を引き延ばしまくったお互いの気持ちにようやく決着をつけた比奈と元プロデューサー。じつはみんなずっと思っていた。「早くくっついちまえよ☆(例:佐藤心)」と。元プロデューサーは、比奈ともう一度「三十歳まで独身だったら結婚しよう」と約束した。?
 約束の期日まで、あと八ヶ月――

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2:
◆Z5wk4/jklI2018/03/14(水)21:05:04.92ID:qz7AKUAJ0
 舞台には神が棲んでいる。
 神と言っても、由緒があるとか、ご利益があるとか、そういうことではない。舞台には、そこでしか観ることのできない、人知を超越した特別な何かがある、ということ。
 だから、テレビやネットでいくらでもお芝居を観ることができる時代であっても、人々は生の舞台を求める。演劇に、ライブに、儀式に。
 舞台の神には、そうそう会えるものではない。何もかもを捧げないと会うことはできない。
 私も、会えるとは思っていなかった。
 佐々木千枝というアイドルに出会うまでは。
「あの……プロデューサーさんに、伝えておきたいことがあって」
 私が担当しているアイドル、佐々木千枝は、電話の向こうでそう言った。
 声にはやや緊張を帯びているようだった。あとの言葉がすぐに続いてこない。
 珍しい、と私は思う。
「どうしたの?」
「その……」千枝は電話の向こうで口ごもる。「この前、二十歳の誕生日の前後のお仕事を少なくしてください、ってお願いしたと思うんですけど……」
「ああ、どこかうまいくいかないところがあった?」
 千枝の成人の誕生日である六月七日の前後は、一生に一度の成人の祝いの予定を入れやすいように、前々からスケジュールを調整してある。
「そうじゃなくて、予定の……ご連絡で」
「わかった、ちょっと待ってね」
 私はデスクの手帳を取る。千枝のプライベートの予定は報告してもらっている。今や押しも押されもせぬトップアイドルである彼女も、普段はひとりの女の子だ。いくら同性とはいえ、プライベートまですべてプロデューサーである私に筒抜けというのはあまり気分が良くないだろう。けれど、何かあったときにすぐにフォローに回るためにはやむを得ない。
「大丈夫。いつ?」
「ええと……まだ、日程はこれからなんですけど、その……相手が」
 千枝はそこでまたすこし詰まった。それから、小さな声で一人の男性の名前を挙げた。
 私もよく知っている人物で、千枝の元プロデューサー。千枝が以前に所属、活動していたユニット『ブルーナポレオン』を担当していた男の名前だった。
いろ
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06/25 (22:00) SSなび
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2019/04/06(土)13:48:37.790ID:rd9FG/Mw0.net
ハルヒ「!そ、そ、そ、そう」
キョン「相談に乗ってくれよ」
ハルヒ「え……な、なんであたしが」
キョン「団長だろ?」
ハルヒ「そんな仕事、含まれてないわ」
キョン「団員が悩んでるのに団長は相談にすら乗ってくれないのか」
ハルヒ「!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/03/02(水)21:47:34.67ID:iU/XsgLd0
エロ描写等ありません。
短いです。
武内P「……などといちいち乾杯する程のことでは
    ないのですが」ゴクッ
ちひろ「いいじゃないですか♪英語で言うとペイデイですよ、ペイデイ」ゴフッゴフッ
武内P「とはいえ明日も仕事があるのにこの時間から飲むとなると……」アゲモノシャクッ
ちひろ「だって凛ちゃんたちは久しぶりに皆時間ができたからって
    ご飯食べに行っちゃったんですもん。一人だけ残されて寂しいんですよ?」ゴフッゴフッ
武内P「そうなのですか……。私は仕事をしていて皆さんが帰られたことすら
    気付きませんでした…。最近皆さんとのコミュニケーションも疎かに
    なっていますし、反省しなければなりませんね…」ヤキオニギリモグモグ
ちひろ「いえいえ、私が皆さんに言ったんですよ。Pさんは今仕事に集中してるので
    声は掛けないで帰っていいですよって。
    Pさんがそこまで気に病むとは思わなかったので…すみません」ゲェェェッフゥゥゥゥ
武内P「ああいえ、別に責めているわけでは……千川さん!?
    もう一杯飲み終えたのですかっ!?確か大ジョッキを頼んだはずでは……」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1456922854

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06/25 (20:00) SSなび
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/23(金)23:30:53.452ID:pF2ez+gv0.net
シンジ「そうだよ」
アスカ「バッカみたい!アンタみたいなノロマの動画なんて誰が見るのよ!」
シンジ「いっぱい見てくれてるみたいだよ?この前チャンネル登録も1万人超えたし」
アスカ「は?」
シンジ「ついこの前始めたばかりなのに1万人の人が見てくれてるなんて実感がわかないよ」
アスカ「ふ、ふーん…で、どんな動画撮ってんのよ?」
シンジ「えと、
>>3だよ」

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1:
◆foQczOBlAI2016/11/22(火)22:44:34.53ID:HXqt/hb30
それは何気ない一日の出来事だった。
「晶葉、腕時計あげようか」
「急にどうした」
「いや、昨日家でさ、スケルトンの腕時計発見したんだ。昔使っていたやつ。そのまま腐らしておくのもあれだしな」
「どうして私なんだ」
「ほら、晶葉は歯車とかそういうの好きだろ」
「まあ、好きだが。Pはもう使わないのか」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1479822274

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/21(月)00:20:10.35ID:Xo4crD+X0
やよい「うー……暗くて靴が見えません……」
P「ちょっと待ってろ」万札ボッ
P「どうだ明るくなったろう?」
やよい「」

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06/25 (18:00) SSなび
2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/09/13(月)01:28:50.43ID:XmUIXuQ10
4月。
始まりの季節と言われるこの月が、私は嫌いだ。
私は一人、ライブ会場へと向かっていた。
ふと空を見上げると、どんよりとした雲が広がっていた。
律「雨・・・降りそうだな・・・」
会場に行く前に、傘を買ったほうがいいだろうか。
律「・・・いいや、荷物になるし、めんどくさい」
私は少し歩みを早めて、会場へと急いだ。

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2:
◆TDuorh6/aM2016/10/27(木)16:03:41.95ID:NwvdSviAO
フレデリカ「ふんふんふふーん、復活祭?」
杏「誕生日だから誕生祭だね」
肇「ふざけてないでケーキ作るの手伝って下さい…」
フレデリカ「え、フレちゃんふざけてないよ?」
杏「…それより、ケーキって一個でいいの?」
肇「流石に数作っても保存する場所がないので…」
フレデリカ「文香ちゃんが来る前にはやく作っちゃおっか」
ガチャ
文香「…おはよう、ございます…」

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06/24 (23:00) SSなび
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/24(月)03:16:50.631ID:xE5KOYCS0EVE
キョン「ああ、非対称型対戦サバイバルホラーゲームなんだが、早い話、鬼ごっこだな」
ハルヒ「ふーん、この間のパソ研が持ってきたゲームみたいに難しそうね」
キョン「そんな事ないぞ、操作はシンプルだし何より、勝った時の喜びもまた、ひとしおなもんだ」
ハルヒ「ちょっとやらせてよ」
キョン「いいぞ、ほら」
ハルヒ「キラーって言うのと、サバイバーって言うのに分かれて戦うのね」
キョン「キラーは鬼ごっこでいうところの鬼だな」
ハルヒ「私はもちろんキラーでやるわ、隠れてコソコソ戦うなんてつまらないじゃない?」
キョン「お前らしいな」

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8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/23(月)04:56:00.64ID:NKtJRhAK0
律子「おつかれさまです…って誰も事務所にいないのね。」
律子「小鳥さんも居ないなんて珍しい…どこかに買い物でも行っているのかしら?」
律子「確認したいこともあったんだけど…帰ってくるまでに書類でも片付けとこうかな」
律子「その前にコーヒーでも入れよっと……ん?なにか落ちてるわね…手帳かしら?」
律子「誰のかしら?手帳なんて使ってそうな人なんて限られるけど…見なきゃわからないわね」
律子「…ダメよね。勝手に人の手帳なんか見たら」
律子「………しょうがないわよね!なくてすごく困ってるかもしれないし!人のためよ!人のため!」
律子「では失礼して」ぺらり
律子「あ…これプロデューサーの手帳ね。アイドルの予定でびっしりだわ。」
律子「竜宮小町の予定まで書いてあるのね。今は…春香のインタビューに付き添いか」
律子「それにしてもプロデューサー殿いつ休んでるのかしら?あいている場所がないくらい予定が詰まってるけど…」
律子「前回のお休みはいつなのかしら…」ペラリペラリ
律子「」
律子「7ヶ月…前ですって?」
これって行と行の間は空けたほうがいいよな?

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1:
◆xyCtqBd8Ao2019/06/02(日)23:49:00.41ID:Q6EDsvY80
過去作

千枝「Pさんのお家お泊りに行きます!」
とか
誤字脱字、キャラ崩壊、話し方違いあるかもしれません。
安定の見切り発車で行きます
出てくるアイドルとかは一緒ですが世界線は違う感じで。
ちひろさんの年齢は25歳とさせていただきます。
書き溜めもないのでまったり進めていきます。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1559486940

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06/24 (20:00) SSなび
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/19(水)21:15:33.019ID:PeHJhYmS0
友「はぁ……」
男「どうした? 会社で嫌なことあったのか?」
友「それがさ、今の上司が最悪でさ……」
友「ことあるごとにパワハラするんだ……やんなっちゃうよ」
男「パワハラか……こんだけ騒がれてるのに、なかなかなくならないよな」
友「お前んとこの上司はどうだ? たしか女の人なんだろ?」
男「んー……俺より年はちょっと上ぐらいで、気さくだし、わりと優しいんだけど……」
友「へえ、いいなぁ」
男「だけど、ことあるごとにハラハラするんだ……」
友「?」

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1:
◆foQczOBlAI2016/09/28(水)01:11:38.19ID:Tn5Y5VCw0
きっかけは10分早く起きたこと。
たまたま10分早く目が覚めて、そのまま10分早く家を出たら見慣れた猫背のスーツ姿が見えるじゃないか。
だから私は後ろから話しかけたんだ。
晶葉「おはよう!」
モバP「おお、誰かと思ったら晶葉か。おはよう。そういえばお前学校この辺だもんな」
晶葉「何故知っている……ストーカーか?」
モバP「何回俺がお前を学校まで迎えに行ってやったと思ってる」
晶葉「冗談だ。Pは出勤か?」
モバP「そうだ。アイドルの皆さんがいなくてもやることがあるんだよ」
晶葉「私も登校途中だ。どうせなら、一緒に歩こう」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1474992697

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06/24 (18:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/07/02(金)21:00:06.53ID:meuurXatO
憂「皆さんおはようございます」
憂「お姉ちゃんの日常をただただ放送していくお姉チャンネルの時間です」
憂「司会は私、平沢憂です皆さんよろしくお願いします」

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2:
◆TDuorh6/aM2016/11/01(火)19:58:01.02ID:gij9MKd8O
フレデリカ「フンフンフフーン、ファンタジー」
文香「まるで物語のような世界…私にとってのアイドルそのものです」
肇「何を真面目な話してるんですか?」
フレデリカ「フレちゃんも何か凄い能力つかいたいなーって」
肇「いつも通りでしたね」
杏「あ、巻き込まれる奴だし杏はパスするよ」
文香「杏さんの能力名は…」
フレデリカ「うーん、アプリコットソング!」
杏「パスって言ったよね?」

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2:
◆TDuorh6/aM2016/10/29(土)20:27:09.76ID:RyaY7i1GO
フレデリカ「ふんふんふふーん、ファイアフラワー」
杏「花火やるにはもう時期外れじゃない?」
肇「そもそも、まだ売ってるんでしょうか?」
フレデリカ「時々無性に火が見たくなるときなーい?」
杏「杏はないかな」
肇「完全に放火魔の心理ですよね…もちろん私もありませんが」
フレデリカ「フレちゃんもないかなー」
杏「なんで言ったのさ」

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2:
◆TDuorh6/aM2016/10/26(水)14:33:03.85ID:jimk9lW5O
フレデリカ「フンフンフフーン、フレロリ化?」
杏「…既に嫌な予感しかしないんだけど」
肇「フレデリカさん…取り敢えず、その手に持った香水は置きましょうか」
フレデリカ「え?この香水が何かって?」
杏「言ってないよ」
肇「大体予想は付きます」
フレデリカ「またまた?、ほんとは気になってるんでしょー?」
杏「なんかテンションおかしく…ないね、何時も通りだったよ」
肇「取り敢えず距離を取りましょうか」

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1:
◆TDuorh6/aM2016/11/16(水)16:43:37.99ID:1VMmy/jqO
これはモバマスssです
モバPはP表記で進めます
繋がりはありませんが前作
藤原肇「ふと、不安が増える一瞬」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1479282217

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