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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/20(金)01:25:33.794
ID:XTDbLM0z0
<博士の家>
光彦「いやー、博士の新作ゲーム、面白かったですね」
歩美「ホントホント! 夢中になっちゃった!」
阿笠「おっと、もうこんな時間じゃ」
阿笠「どうじゃ、今日はみんなでどこかに食べに行かんか?」
元太「行く行く!」
光彦「すみません、僕は今日家族で食べることになってまして……」
歩美「私も……」
阿笠「そうか、それなら仕方ないのう」
阿笠「だったら……今日は哀君も忙しいらしいし、ワシとコナン君と元太君の三人で行くか!」
元太「いよっしゃー!」
コナン(なんだか珍しい組み合わせになっちまったな)

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1:
名無しさん@おーぷん19/09/19(木)22:29:12
ID:Zrx
JK「えっ!?」
狐娘「えっ!?」
JK「え・・・だれ?」
狐娘「こっくりさんじゃ。呼んだろ?」
JK「呼んだけど・・・なんで?」
狐娘「来い言うから来てやったのに、なんでとはなんじゃい」
JK「だって・・・扉から普通に入ってくるとは思わないじゃん!」
狐娘「えっ!?」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/19(木)21:23:04.541
ID:8x9UF2XK0
年寄り「…」
年寄り「…っ」
年寄り「う…うぐ…」ヨロッ
年寄り「む…胸が…苦し…」バタッ
年寄り「あ…あが…」
年寄り「救急車…!」

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1:
風吹けば名無し2019/09/18(水)09:59:53.14ID:O9FPts3Dp
上司「ペット言うたかてお前の家族やろ…3日くらいしっかり休んで供養してやれや」
上司「家族同然いうとけば社内規則で忌引に該当するから有給やなくてええで…」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/19(木)03:15:33.345
ID:qwG2gNs80
友人「授業をサボってのんびりお昼寝かい?いやぁいいご身分だねぇ、羨ましいねぇ。」
友人「ん?ワタシ?授業に出るのにこんなところに来たりしないよぉ。ワタシもサボろうかなぁと思ってねぇ。」
友人「フフフ……一体どこの誰がそんな顔するのかなぁ。現にサボってる人が人を咎めるような表情をしてはいけないよぉ。」
友人「いいじゃないか。たまには友人同士で水入らず、ゆったりと親睦を深めようじゃないかぁ。ねぇ、いいだろう○○クン?」
友人「隣座るねぇ。……フフフ……微妙に温かいねぇ。さっきまでここで寝ていたのかなぁ?つまりこれは、○○クンの温もり……フフ……いいねぇ…。」
友人「ところでさぁ○○クン。キミ、ワタシのことをどうやら避けているようだねぇ。それはどうしてかなぁんワタシ、キミに何かしたかなぁ?」
友人「たしかにキミにとってワタシは対して仲良くもないクラスメイトのうちのひとりだろうねぇ。でも、ワタシにとっては違うんだよぉ?」
友人「ワタシにとってもうキミは唯一無二の大親友なんだよぉ。それがたとえ一度二度話した程度の人間であっても、ワタシが決めた以上はそうなんだよぉ?」
友人「なぁに?どうしたのかなぁ?言いたいことがあるなら言ってくれると嬉しいなぁ。キミがワタシに対して今どんな感情を持っているのか……実に興味深いねぇ…。」

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1:
以下、2ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/19(木)11:49:11.070
ID:hlxhNWZl0
ネタスレ。
キャラ崩壊多分あり。
失踪の可能性あり。

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1:
風吹けば名無し2019/09/19(木)02:34:44.82
ID:YUXB7QoN0
ワイ「知ってるんですよ!皆さんがこれから四皇に殴り込みに行くの!!」
ルフィ「!!……お前、それどこで」
ワイ「とぼけないでください!僕だって何か役に」
ルフィ「うるせえ!!お前に何が出来るんだ!!」ドン
ルフィ「俺だって知ってるぞ!お前が宴の時つまんなそうにしてるけど誰よりも楽しんでること!」
ルフィ「弱いクセに無理してゾロと同じくらい修行してることも!!!」
ルフィ「この船の仲間を!!!どれだけ大切にしてるかってことも!!!」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/18(水)21:50:10.146
ID:vJriAWmt0
男「俺たち……もう会わない方がいいと思うんだ」
女「そんな……!」
女「うっ、うっ、うっ……」
女「あんなに……好きだったのに……」
ヒュゥゥゥゥ…
女「寒い……」
カサカサ…
ダイオウグソクムシ「余が脱皮した皮でよければ」ファサッ
女「!」

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1:
名無しさん@おーぷん19/09/18(水)13:29:14
ID:8fS
マリオ「どうぞ」
セイバー「セイバーです」
マリオ「我が社を希望した理由は?(うわぁきたよ…)」
セイバー「大量のプレイヤーに望まれていると思うので」
マリオ「お前なんて一部のキモオタにしか望まれてねえよ(そうですね。活躍を期待しています)」
セイバー「営業実績は…」
マリオ「あっもういいです帰ってください」
セイバー「」
マリオ「次の方どうぞ」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/18(水)03:15:28.800
ID:6pwDFlfh0
同級生「チッ…………なんであたしがこんなどうでもいいことに付き合わなきゃいけねぇんだ。休みの日くらい寝かせろ。」
同級生「うるせぇ。休みの日でも授業中でも眠いもんは眠いんだよ。お前にとやかく言われる筋合いはねーわけ。分かったか。」
同級生「……んで、今日はなんだよ。……だから、あたしを呼びつけてまで行くような高尚な用事は一体なんなんだって聞いてんだよ。」
同級生「…………は?パフェ…?」
同級生「……お前、そのなりしてパフェって……キモいわ。いやいや、普通にキモいだろ。なんだよいい歳した男がパフェって。」
同級生「スイーツ系男子ぃ?んなもん聞いたことねーよ。だいたいなんでも“○○系”ってつければそれっぽくなると思ったら大間違いだかんな。」
同級生「……………で…………どこなんだよ、その……美味しいパフェってのは…。」
同級生「はぁ!?別にいいだろうが!あたしは女子高生だからパフェ食ってもいいんだよ!お前は駄目!男子だから駄目!ホットサンドでも食ってろタコ!」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/16(月)14:24:24.441ID:IhgaJEFHd
突然瞳から白目がなくなり無数の歯がむき出しになった仲間俺「コイつヲ滅ぼしチマイそうダ」
敵幹部「……なんだこの魔力は!?」
回想主人公『人を死なせるようなことは絶対に避けてくれよな』
回想仲間俺『わかってるさ。俺が約束破るような奴に見えるかぁ?』
回想ヒロイン『見えるけど』
回想主人公『あぁ見えるな』
回想仲間俺「そ、そんなにか!?」
刹那、背中から無数の黒き腕が生え敵幹部に向かって鋭く伸びていき光なき瞳から一筋の涙を流す仲間俺「ゴメんナ」
敵幹部「き、きさまっ、ただの人間では」ザシュッ
全身のパーツがまばらに欠損した敵幹部だったもの「……くはは……あの……ときの……」バタッ
元の身体に戻れなくなったことよりも主人公たちとの約束を破ったことに嘆き悲しむ仲間俺「………………グオオオオオオオオオオオン!!!!」
決戦へ向かう主人公「これは……魔物の鳴き声?いったい敵は何体いるんだ……?!」
主人公に付き添うヒロイン(この声は……そんな…………!)
かなしい????

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/16(月)22:53:17.028
ID:Z8cAHMXh0
梓「また変なこと言い出して……」
唯「ほんとだよ! こーやって寄り目にするとね……」
梓「ぷふ、変な顔。写真に撮って憂に見せ……」
唯「あずにゃん、今日のおぱんつシミついちゃってるけど、どうしたの?」
梓「!?!?!?!?!?///」ガシャーン

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名無しさん@おーぷん19/09/17(火)18:43:28
ID:97I

平塚「なんだこの作文はあああああ!!!」
八幡「ひえええええええ!!!」
平塚「お前友達いないだろおおおおおお!!!」
八幡「友達いらねえええええええ!!!」
平塚「付いてこいいいいいいいい!!!」
平塚「失礼するぞおおおおおおお!!!」
雪乃「ノックしろおおおおおおお!!!」
平塚「こいつを任せたああああああああ!!!」
雪乃「誰だお前ええええええええ!!!」
八幡「比企谷八幡です」
雪乃「よろしくうううううううう!!!」
八幡「よろしくうううううううう!!!」
雪乃「ここは何部だと思ううううう???」
八幡「文芸部ううううううううう!!!」
雪乃「ちげええええええええ!!!」
八幡「わかんねえええええええ!!!」
雪乃「奉仕部ううううううう!!!」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/17(火)19:59:57.325
ID:C2wSYA13M
私「え?」
弟「あ…」
私「なにそれ」
弟「なんでもないけん、あっちいけば」
私「なんでよ」

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名無しさん@おーぷん19/09/14(土)11:29:37ID:IIH
彡(゚)(゚)「…」シャッシャッシャッシャッ
彡(●)(●)「……」シャッシャッシャッシャッシャッシャッシャッシャッシャッシャッ

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/16(月)20:21:19.862
ID:M3FbdF9h0
魔王「うっ…何が起きた!?」
女の子「おはよう!今起きたの?」
魔王「この部屋は…いったい…ん?誰だお前は」
女の子「寝ぼけてるの?ずっとあなたと同室じゃない。ここは魔族と人間が通う学園の寮だよ。…目が覚めた?」
魔王「何を言っている?魔族と人間は300年に渡り戦争を続けていて…」
女の子「それは昔の話でしょ。今は平和になって、その象徴のこの学園には魔王の血を引くマオちゃんや勇者の末裔も通っていて…」
魔王「はあ!?何をバカなことを」
女の子「だ、大丈夫?またいつもの『魔王の記憶が蘇る』みたいのが起きたの?」
魔王「記憶ではない!我は魔王で…」
女の子「マオちゃんは魔王じゃなくて、魔王の血を引く女の子でしょ」
魔王「『女の子』?誰がだ!?」
女の子「本当に大丈夫?ほら」(鏡の前へズイッ
魔王「こ、この女の子が我!?」
みたいなのを頼む

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/17(火)12:29:10.011
ID:knYZ7aWea
西片「何言ってるのさ俺くん。もちろん冗談だよね…?」
俺「俺は本気だよ」
西片「そんな…!?なにかオレ、嫌われるようなことしちゃったかな?悪いところがあったら直すから!考え直して!!」
俺「西片のせいじゃないんだ…全部俺が悪い。俺のせいなんだよ!ごめん!!」ダッ
西片「あっ、待ってよ!そんな説明じゃ全然わからないよ!待って!」
西片「俺くんーっ!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/09/17(火)10:52:54.23
ID:Hn7PY/tk0
ここは、とある町の酒場「EverydayWaitingBarOmniheal」
そして、ここへ定期的に訪れる1人の青年がいる。
いつものように小麦と塩と薬草をふんだんに使ったゴーゼビールを飲みながら、溶かされる前のラクレットチーズのように厚みのある「世界劇酒辞典」を読むツマミとして嗜んでいる。
暖色照明が明るさを操り、グラスの重なる音やしゃべり声、バーテンダーの振るシェイカーが複数の液体に魔法をかけていくなかで、
青年はサトウキビの搾りカスから作られた紙をめくる行為・音・未知への旅がたまらなく好きだった。

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/17(火)03:26:55.349
ID:wTN9jZIU0
先輩「ええ。これで5日目ですからね。そのあいだ飲まず食わずとなれば、流石にくたばるかと思っていましたが。」
先輩「…………おや。なんだ、今日はきちんと食事を摂ったのですか。ふふふ、あれだけの大口を叩いておきながら、結局空腹には勝てませんでしたか。情けない。」
先輩「まあ、予想通りではありますが。私の施しは受けないとか、潔く死を選ぶとかなんとか言っていましたが、結局極限状態に陥った人間はなんとかして生きようとするものです。」
先輩「それがたとえ、自分の立派なプライドをかなぐり捨ててでも、ね。……かわいいですよ、○○くん。」
先輩「それで、今日の食事は美味しかったですか?ふふふ、私が作ったんですよ。やっとキミに食べてもらえて、私も嬉しいです。」
先輩「……どうですか?死ぬほど嫌いな私の手料理で、生きながらえた感想は。…………ふふ、大丈夫。何も言わなくても分かります。」
先輩「この調子でどんどん元気を取り戻していってくださいね。私としても、いつまでもキミの弱っている姿は、可哀想で見てられませんから。」
先輩「……外はだんだんと秋めいて、あたりも少しずつ涼しくなり始めましたよ。キミが外の空気に触れるのは、一体いつになるのでしょうね?」
先輩「…………一生ありませんよ、もうそんな機会はね。キミはずっとここで、私の管理下に置かれて暮らすんです。」
先輩「それがキミの幸せ…………今は理解できなくとも、いずれ分かるときが来ます。」
先輩「そのときが来るまで…………好きなだけ、足掻いてください。キミの情けない姿を見るのは、私にとってとても幸せなひと時ですから。」

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1:
◆TOYOUsnVr.2019/09/16(月)22:47:46.08
ID:ajLiiV4A0
暦の上では秋とはよく言うし、街のご飯屋さんのメニューも秋刀魚やら栗ごはんやらが目立つようになってきたけれど、依然として太陽は健在のようで、じりじりとした日差しは容赦なくあたしの頭めがけて降り注ぐ。
「あっついなぁ」
八月の頃よりは多少気温が落ちたものの、多少では日中にジャケットを着込むには適さない。
濃紺のスーツに身を包んだ男、あたしの担当プロデューサーであるそいつは、額に汗を浮かべつつ恨めし気に太陽を見上げて言う。
「大変だよなぁ。プロデューサーさんは」
「そうだぞー。奈緒と違って誕生日も祝ってもらえないし」
プロデューサーさんはびしっとあたしの手元を指で示して軽口を叩く。
それを受けて、あたしも視線を落とす。
色とりどりの花々が綺麗に束ねられていた。

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/16(月)22:01:06.578
ID:XE+bVXvS0
老勇者「さぁて、今日も剣の稽古をするか!」
息子「オヤジ、稽古はいいけど真剣でやるのはやめてくれよ。せめて木の剣で……」
老勇者「なにをいう! ワシは勇者免許を持つ勇者じゃぞ! 真剣でやらねば意味がない!」
息子「だけど危ないよ! こないだだって、剣がすっぽ抜けて――」
老勇者「うるさぁい!」ブンッ
息子「あぶねえっ!」
老勇者「ワシはこの剣でお前や亡き妻を守ってきたんじゃぞ!」
老勇者「親のやることに口を出すな!」
息子「ったく……」

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1:
◆C2VTzcV58A2019/09/17(火)00:12:30.20
ID:s17cG5ol0
【故意】
P「………」カタカタ
P(喉渇いたな……さっき淹れた烏龍茶、飲みかけのままでもアレだし、全部飲んじゃうか)
P「………」ゴクゴク
P「ぶほっ!? なんだこのしゅわしゅわ!!」
P「こ、これ……よく見たら泡立ってる! 烏龍茶じゃなくてコーラだ!」
摩美々「ふふー、しゅわしゅわーだなんて、結構かわいい言葉使うんですねー。恋鐘みたい」
P「ま、摩美々?……! 俺の烏龍茶をコーラとすり替えたな!」
摩美々「えー? 私はたまたま置きっぱなしだった烏龍茶がかわいそうだったので飲んであげて、たまたまあとで飲もうと思ったコーラを机に置いただけですよー」
P「たまたまなわけないだろう! わざとじゃないのか?」
摩美々「故意じゃないですから」
P「本当か? なら、疑ってすま」
摩美々「同じ柄のコップを使ったのは故意ですケド」
P「やっぱり騙す気だったんじゃないか!」
摩美々「……かも?」
P「まったく……相変わらず油断も隙もないな」
摩美々「女の子の前ですきを見せたら負けですよー」
P「……それは確かに、そうだ……」
摩美々「え……あの、何か女性関係で嫌な思い出でもありました……?」
P「20年以上生きてれば、いろいろな……」
摩美々「……ぁ、あの」
P「?」
摩美々「烏龍茶とお菓子、持ってきます……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/12(金)00:28:28.48
ID:sIiC4s/D0
神のみぞ知るセカイと涼宮ハルヒの憂鬱のクロスです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/12(金)00:52:43.53
ID:sIiC4s/D0
桂馬「誰だ?そいつ」
エルシィ「誰って、次のターゲットですよ!神にーさま!」
桂馬「…なぁエルシィ。駆け魂狩りを始めてもう数ヶ月は経ったはずなのに、ボク達はいつまでこんなことを続けなきゃいけないんだ?」
エルシィ「そ、それは全ての駆け魂を捕まえるまでですよ!」
桂馬「なんだか果てしなく長い戦いになりそうだなぁ…」ハァ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/09/16(月)20:25:35.84
ID:DVkEDVnMO
「「はーい!こんにちは?!」」
凪「カギです」
颯「颯です!」
颯「2人揃って」
凪颯「「miroirです!」」
颯「はいもっかい!」

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1:
名無しさん@おーぷん19/09/16(月)18:16:33
ID:rHN
アイドルマスターシンデレラガールズです。
夢見りあむのお話です。
2:
名無しさん@おーぷん19/09/16(月)18:16:53
ID:rHN

りあむ(一目惚れだったんだと思う)
りあむ(会った瞬間に、心の中で何かが大きく動いた気がしたんだ)
りあむ(それがなんなのかうまく言葉には出来ないけど、あえて言葉にするならきっと一目惚れだったんだと思う)
モバP(以下P)『娘さんをぼくにください!』
りあむ(お姉ちゃんが連れて来たその人は会った瞬間に手の届かない人になってしまった)

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/09/16(月)00:45:47.174
ID:zSnCrlMa0
西片「た、高木さん!?」
高木さん「いやぁ偶然偶然♪ところで西片はこんなところで何してるの?」クスクス
西片「あ、いや、俺は………」
女子「おーい!西片くーん!」
西片「あ、○○さん」
女子「ごめん、待ったかな?」
西片「全然待ってないよ!俺も丁度今来たところ!」
女子「そっか……よかった…………………ところで………その娘は………?」
西片「あ、この人は同じクラスの高木さんで、さっき偶然………」
高木さん「初めまして♪西片の彼女の高木です♪」
西片「え」
女子「え…………」

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1:
◆3pHu1p0hUc2019/09/16(月)13:40:40.66
ID:76qD7c2A0
※りあむのような何かになっている恐れあり。不安を感じた人はブラウザバック推奨
モバP(以下P)「何やってんのさりあむ」
りあむ「ああPサマ、ちょっとイイ感じの言い回しとか考えててさー。」
モバP「イイ感じの言い回し……お前の場合のそういうのって、つまり」
りあむ「こう、普通に褒めたり評価し合ってても、それって結局ボクのような初登場総選挙3位にはなれないよね?
まっとうなことしか書かれていない新聞よりも下品で汚い表現ばかりの週刊紙の方がみんなにとってすこなんだよ!」
P「……新聞に全うな事が書かれているという前提が間違ってるんだけどな。
で、要はお前にとっての『オタク共』を丁度良い感じに煽る為のレパートリーを増やしたい、と」
りあむ「流石はぼくのPサマだね!折角だし協力してよ!」
P「はいはい」

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1:
名無しさん@おーぷん19/09/16(月)08:50:45
ID:JtX
女騎士「今は町の警邏中だ。すまないが、遊ぶならまた今度・・・」
子供達「えー!『くっころ』見たいよー!『くっころ』!やってー!おねがーい!」
女騎士「仕方ないなあ・・・少しだけだぞ?」
子供達「やったー!!」

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1:
名無しさん@おーぷん19/09/15(日)16:39:32
ID:07z
オーク「えっ!?」
女騎士「えっ!?」
女騎士・オーク「・・・」

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1:
名無しさん@おーぷん19/09/15(日)17:05:45
ID:clR
彡(゚)(゚)「おかのした」
2:
名無しさん@おーぷん19/09/15(日)17:06:33
ID:clR
王様「無理は承知だがそこをなんと……て、えっ!?……倒してくれるの?」
彡(゚)(゚)「いかんのか?」
王様「い、いかんって

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