SS大好き! SSまとめアンテナ
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媒体:エレファント速報:SSまとめブログ
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/03/24(日)23:02:42.73
ID:8CrQp/BZ0
善子「ハァ...なんでヨハネだけいっつも漏らしちゃうのかしら////」ジョボボボボボ
ルビィ「いい加減つまんないからそのギャグやめよ」
善子「酷い...ヨハネだって好きで漏らしてる訳でもないのに......」ジョボボボボボ
ルビィ「・・・・・・・ぅゅ」
善子「/////」ジョボボボボボ

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/24(日)16:00:35.823
ID:BSzXQjp/0
―ネットカフェ―
店主「近頃、客がめっきり減った……。なんでだと思う?」
男「なんでって、決まってんだろ!」
ジョボボボボ…
男「見ろ、このウーロン茶! ほとんど水じゃねえか! 薄めすぎだろ!」
店主「ちゃんと色ついてるじゃん」
男「色がついてりゃウーロン茶なのかよ!?」
店主「日本ウーロン茶協会ではそう定義されている」
男「ウソつけぇ!」
陰気娘「ヒヒヒ、日本ウーロン茶協会なんてあるの?」
オタク「ググっても出てこないね」カタカタ

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/24(日)11:17:42.912
ID:xs8/jr+ya
お嬢様「せっかくの日曜日、
>>4して時間を有効に使いますわ!」
3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/24(日)11:18:41.464ID:7Cjv9QNf0

4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/24(日)11:18:48.392ID:G+kiP3XFa
>>1殺害

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/24(日)02:45:54.526
ID:iev36qQQ0
将軍「……帰ったぞ。」
将軍「フフッ、会いたかったぞ○○。余が城を留守にしているあいだ、寂しくはなかったか?」
将軍「そうかそうか、それはすまないことをしたな。だが、こうして余が戻ったのだ、これからは寂しくないぞ?」
将軍「おお、そうだ。お前に土産を持ってきたのだ、受け取るがよい。…………茶葉だ。お前は茶に凝っていたな?」
将軍「雑兵ばかりのつまらぬ国ではあったが、どうやら茶を名産としていたらしい。この世に残る最後のものだ、お前に与えてやろう。」
将軍「ハハハッ、そうか嬉しいか。フフッ、お前は本当に可愛いやつよ。……刈り取った甲斐があったというもの。」
将軍「……まだ、前の主人のことを忘れられぬか?この余のものとなりながら、死んだ愛人の褥を思い出すか?」
将軍「クク……なぁに、咎めはせん。今たしかにお前を支配しているのは、この余である。それ以上なにを望もうか。」
将軍「お前の首に剣をかけ、余は問うたな?余のものとなるか、死ぬか、どちらかを選べと。」
将軍「お前は生き長らえるために、余のものとなることを選んだ。……フッ、生き維持の汚いことよ。」
将軍「あの夜、余はお前の命を握った。……余の所有物となったあのときのこと、決して忘れるでないぞ…?」
将軍「……愛しい○○…。余は、腹が減った。……フッ、空腹というわけではない。先ほどの宴で、倒れるほどに食ったでな。」
将軍「そうではないとも。余が言いたいのはな…………久方ぶりに、お前の肉体を貪ってくれると、そう言っておるのだ……。」
将軍「まさか、拒みはすまいな?…………大丈夫だ。余が不在のあいだに溜まったお前の獣欲を……余が踏みしだき、蹂躙して……制圧してくれるわ……!」
将軍「……そこの侍女!すぐに褥の用意をしろ!…………余もずいぶんと持て余しておる……楽に、死ねると思うてくれるなよ……?」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/23(土)23:32:57.735
ID:7Ppnqrha0
遊戯「いつもいつも海馬や城之内くんと戦ってばかり」
遊戯「ここは気分を変えて
>>3にデュエルを申し込むぜ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2019/03/22(金)21:06:16
ID:VVokMm36
【USZn】
爽「かーもんべいびー、うっすーざーん」ピョンピョン
誓子「また新しいの見つけてきたのね」
爽「明日これみんなでやろ! また動画撮ってさー」
誓子「今度はどこに投稿するのよ」
爽「別にどこもないけどー、楽しいじゃない!」
誓子「ユキのダンスセンスを前回把握した上で言ってるの?」
爽「簡単だって! ヘイ、かーもんべいびー」ピョンピョンピョンピョン
誓子「……危なっかしいわ」
爽「大丈夫大丈夫! ほら、かーもんべいびうぅわっ!!」ドンガラガッシャン
誓子「言ったそばから!!」

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1:
◆tWcCst0pr6pY2019/03/23(土)12:00:02
ID:lCZ
SSを投稿してた所が何故か使えなくなったので
こちらに投稿させていただきます。
デレマスのSSですがメインはPです。
途中、地の文あり
色々とツッコミ所満載だと思いますが、生暖かい眼で見逃してくだしゃあ。
2:
◆tWcCst0pr6pY2019/03/23(土)12:01:03
ID:lCZ
北条加蓮「そうそう!」
神谷奈緒「いやいやいや、PさんはPさんだろ?逆に加蓮はPさんを何だと思ってるんだよ?」
渋谷凛「奈緒、落ち着きなよ」
奈緒「落ち着いてるよ。いきなり素っ頓狂なこと言われてビックリしてるだけ」
加蓮「素っ頓狂とは何よ!」
奈緒「素っ頓狂だろうが!」
凛「だから落ち着いてってば。加蓮、なんで急にそんなこと言い出したの?」
加蓮「…二人共、Pさんがどんな人間か説明してみて」
奈緒「え?難しいこと言うな…」
加蓮「別に難しく考えなくていいから。口調とか性格についてとかで良いから」
凛「性格…まぁ、そこまで荒い性格ではないよね。口もそこまで悪くないし」
奈緒「そうだな、タメ口で接しては来るけど、それは年齢差考えれば当然のことだし」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/03/23(土)17:59:41.25
ID:WXZGVs7k0
午前に降りしきった雨も止み、秋晴れが心地よい午後のひとときでした。
2年3組、午後の一コマ目は山本先生の世界史。
抜群に興味深い内容でこそありません。
ですが始終穏やかに進められるその雰囲気は、クラス内でもなかなかの人気を誇っています。
前回に引き続く形となった三十年戦争の解説。
山本先生は今回のために資料を用意してきてくれました。
WEB上のフリーアーカイブから引用した、数点の絵画でした。
モノクロコピーの束を、列の先頭に並ぶ生徒達へ手渡してゆきます。
前から数えて三番目の席に座る奏ちゃんは気が付きました。
自身の列の後ろに続くのはもう二人。
手元に渡ってきた束は二つだけ。
このままでは一つ足りなくなってしまう勘定でした。
奏ちゃんは気の利く女の子でしたから、すっと綺麗な手を伸ばします。
不足している資料をもう一つ貰うつもりだったのでしょう。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/03/24(日)02:09:58.48
ID:+sbhsYuNO
ある日、事務所にて……
テレビ『____続いてのニュースです。地方の拠点とするアイドルグループの運営がメンバーが暴行事件の被害にあったにも関わらず適切な対応を取らず、当該メンバーから訴訟される事態となりました』
モバP「うわぁ……ひどいな」
ちひろ「同じアイドル事務所として、こういうニュースを見ると胸が痛くなりますね」
モバP「地方や地下アイドルだけではなくて、最近では大手でもコンプライアンスやガバナンスに関する問題が多いですね」
ちひろ「そうですね。しかし私たち346プロはそのようなことを起こしません!アイドルはもちろん、働くスタッフたちに対しても胸を張って優良な労働環境を提供してます!」キリッ
モバP「えっ?」
ちひろ「ん?どうかしましたか、プロデューサーさん」ニッコリ
モバP「いえ……」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/23(土)19:36:09.053
ID:OhBbuyfI0
社長「では、このビラを全部配ってきてくれたまえ」
バイト「分かりました」
社長「零細メーカーであるうちの起死回生の策なのだ! 頼んだぞ!」
バイト「はぁ……」
バイト(ビラ配りが起死回生の策とか、終わってんだろこの会社)
バイト(ま、バイト代もらえるなら俺としてはどうでもいいけどね……)

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/03/23(土)20:57:53.45
ID:Oq8btru50
ある日、事務所にて……
モバP「女子寮のお風呂の調子が悪くなっただとっ!?」
ちひろ「ええ、昨日業者の人に見てもらったんですけど、修理が完了するまでに数日かかるようで」
モバP「それは大変だ……。仕事やレッスンで忙しいアイドルたちがお風呂で一日の疲れや汚れを洗い落とせないんじゃ、ストレスが溜まってしまう!!」
ちひろ「そうですね、なんとかしないと」
モバP「で、調子が悪いと言いますけど、具体的には?」
ちひろ「お湯が出なくなっちゃったんですよ。シャワーを使えなくて、だから今のところアイドルたちにはペットボトルの水を使ってもらってます」
モバP「なるほど、ペットボトルの水じゃ不便ですよね」
ちひろ「うーん……あ、そうだ!プロデューサーにお願いがあります」
モバP「えっ……」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/19(火)14:56:46.307
ID:efob/OAr0
俺「あ、あ、ありがとうございます……///あの、あ、○○先生い、いますか?サイン、い、頂きたくて……」
売り子?「ああ、その漫画なら書いたの私ですよ?」
俺「えっえっ、えっ」
コミケで「M男の夢詰め込みました」みたいな逆レ○プ物のどえろい漫画を描いてたのがめちゃめちゃスタイルのいい美人で緊張したくない?

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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/03/23(土)11:05:22.00
ID:ES6uOa5V0
恋するひとか、世界か。
ヒーローはときに、残酷な選択を迫られる。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/03/23(土)11:07:44.54
ID:ES6uOa5V0
はづき「では今日のレッスンはここまでにしましょう」
智代子「ありがとうございました……ふー、疲れたぁ」
夏葉「智代子、終わった後はしっかりストレッチしなきゃ駄目よ」
凛世「凛世が……お手伝い、いたします……」
智代子「ありがとう凛世ちゃん」
樹里「んじゃ、アタシは果穂と組むか」
果穂「樹里ちゃんごめんなさい。あたし、すぐ出ないといけないんで、夏葉さんのお手伝いお願いします!」
夏葉「そういえば、今日は塾の日だったわね」
果穂「はいっ! ストレッチはお風呂の後しっかりやるんで! お先に失礼しまーす!」
はづき「おつかれ様でした?」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/23(土)02:38:17.042
ID:Jn3IznCU0
先輩「ん……お邪魔します。」
先輩「…………別に。行くとこなかっただけ……家には、いたくないし…。」
先輩「カラオケ、行ってたけど……今月はもう、お金使えないから…………だからさ、来ちゃった。」
先輩「……でも……やっぱ帰るよ。……なんの連絡もよこさずにいきなり来られても、困るよね。」
先輩「…………いいの?……邪魔なら邪魔って、言えばいいのに…。……ありがと。」
先輩「……だから、なにしに来たわけでもないって。ただ、時間潰しに来ただけ……ほんと、それだけ。」
先輩「…………嘘、かも。……ほんとは、あんたに会いたかったのかもね。あたしにも、よく分かんないや。」
先輩「でもさ…………嫌いじゃ、ないから。……人と喋るの、そんな好きじゃないし、得意でもないけど…………あんたとは、話す。」
先輩「……喋ってて、つまんないと思うけど…。」
先輩「…………………。」
先輩「……漫画読ましてよ。気遣わなくて、いいようにさ。……え?」
先輩「……………。…………話したいことがあるなら、話していいよ。面白くないと思うけど、それでいいなら……いくらでも、さ。」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/24(日)20:44:53.342
ID:jW99dgDH0
狼耳娘「……え?本気?ふんっ、馬鹿にするなよ、私のどこが良いんだよ。」
狼耳娘「獣耳だとか言ったらぶっ飛ばすからな?これさえなかったら普通に生活出来てたのに……。」
狼耳娘「これがあるからって言って、子供のころから虐められたり疎外されたし。」
狼耳娘「……成長したら成長したで、男は言い寄って来るし、女はこの耳を触ろうとして……」
狼耳娘「って、お前には関係ない。ほらほら、私のどこが好きなのか言ってみろよ。どーせ私はお前らとは外見が違うんですよーだ。」
狼耳娘「笑顔?……って、今考えただろ、それ。私は学校ではずーっとしかめっ面なんですけどー?」
狼耳娘「ん?……うん、確かに一年くらい前に阿蘇山に家族で旅行に行ったけど……。」
狼耳娘「な、何で知ってるんだよ、……た、確かに家族旅行の先では笑顔だったかもしれないけど、それはあそこにいたからだからな?」
狼耳娘「いくら出先でお前と旅行にぶつかったからって言って、そこだけでお前に好かれたりする覚えはないんだけど?」
狼耳娘「……ま、まぁ確かに暇なときはどんくさい奴の掃除の手伝い位したことがあったかもしれないけど……。」
狼耳娘「う、確かに調理実習では周りの奴が不器用だったから頑張ったりはしたけど……。」
狼耳娘「だ、だけどな、ちょっと話したくらいのお前に好かれたりする覚えは無いんだからな。うるさい!私は帰るっ!さよならっ!」バタンッ
狼耳娘「……う、朝から声かけてくるんじゃねえ、昨日の事があったばっかりだぞっ!」
狼耳娘「お前が私の事好きなのは昨日も聞いたっつって!一々言われると照れるからやめろよっ!」
狼耳娘「あーもう!お前の事なんて好きでもなんでもないんだからな、それでも関わって来るってんなら知らないからな!」
狼耳娘「……今日も声かけてきたのか、お前も暇な奴だな、私なんてほっといて他の奴の尻でも追っかけてろよ。」
狼耳娘「……ふーん、お前って妹が居るんだ。……や、実は私にも弟が居るんだ、最近ちょっと反抗期だけど……。」
狼耳娘「へー、そういう風に対応すればいいのか、ありがとな
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/22(金)18:48:55.198
ID:GkptvSFs0
サターニャ「校舎裏に呼び出されて彼女?になってくれ、とかなんとか…よく
わかんなかったけど」
ヴィーネ「いやよくわかんないって、アンタそれ相手に失礼じゃあ…」
サターニャ「よくは分かんなかったけど。まあようは、その人間が
このサターニャ様を魅力的に思ったってことなんだってことはわかったわ」
ガヴ「へ、へー、お前にそんなこと言うやつがいるなんて、モノ好きなやつも
いるんだな」
ラフィ「それで、サターニャさんは相手の方にどう返答したんですか?」
サターニャ「当然OKしたわ」
ガヴ「は、はあ!?」

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1:
名無しさん@おーぷん2019/03/22(金)12:35:00
ID:sDJ
お嬢様「あひゃはははははははは!!いやああああっはははははは!!!何ですのこれえええ!!」
お嬢様「ひゃめてえええええ!!脇腹コリコリおやめになってえええっへへへへ!!」
お嬢様「苦しいいいいっひひひ!!こんな苦しい拷問初めてですわああああっひゃひゃひゃひゃ!!」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/22(金)01:25:26.904
ID:jIpzkION0
2019年3月31日――
母「元号ー!」
元号「なに、お母さん?」
母「明日はもう4月1日だけど、平成の次の名前考えてあるんでしょうね?」
元号「ちゃ、ちゃんと考えたよ……自分のことだもん」
母「ならいいけど、あんたは毎回毎回ギリギリになってバタバタするから……」
母「後で決めてなかったって泣きついても、お父さんもお母さんも助けないからね!」
元号「大丈夫だよ!」
元号(全然考えてなかった……どうしよう)

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1:
名無しさん@おーぷん2019/03/21(木)23:00:18
ID:wqm
彡(^)(^)「はー盾の勇者おもろいやん!」
彡(゚)(゚)「しかし、学校にも通わず部屋に引きこもって早1年」
彡(゚)(^)「せや!そろそろ引きこもりも飽きてきたしワイも異世界転移したろ!」
彡(゚)(゚)「とは言うもののどうしたもんか」
彡(゚)(゚)「……盾の勇者では何か向こうから召喚されたんやったか?」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/21(木)19:12:50.052
ID:O/ADifPG0
村娘「橋を越えたところにある平原からは、スライムなどのモンスターが現れます」
村娘「くれぐれもお気をつけて!」
勇者「うん、あの橋を渡ったらいよいよ冒険が始まるんだ!」
勇者「すみません、この橋を渡りたいんですが」
村人「あいにく、この橋は工事中なので渡れません」
勇者「そうなんですか……」
勇者(仕方ない、宿屋に一泊してまた来るか)

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◆mHWDgefkdQ2019/03/18(月)21:52:18.61
ID:ENqo1zbjo
サトシ「えぇ!?」ガタッ
ピカチュウ「ピカァ!?」
ロトム図鑑「これは新事実発覚ロト!」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/21(木)15:14:34.206
ID:RFiY+XVu0
後輩「あれ?あれれ?」キョロキョロ
同期「なにを探してるんだ?」
後輩「えっと……ここに置いたはずの資料なんですが」
同期「ふーん……これのこと?(怒)」
後輩「あ!その資料です」
同期「何で大切な資料をこんなところに置いてたんだ!!!なくなったらどうする?あ?何でだ?」
後輩「すみません!!」
同期「すみませんはいらねぇんだよ!!何でだって聞いてんだ!!」
後輩「実は、先ほど部長に……」
同期「言い訳すんな!!!」
後輩「……はい」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/21(木)01:29:38.230ID:kCEUsKAq0
妹「…怪しい」
俺「いやいやただの花粉症だって、てか何が怪しいんだよ」
妹「鼻かむ音しないし」
俺「個人差あるでしょーが!」
妹「ふーん?」
俺「なんだよ」
俺「てかちょっと待て」
妹「ん?」
俺「お前なんで俺の脳内から出てきたんだよ!」
妹「?」フッ(消滅)
焦ったわ

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1:
レッドスター◆kRM.QKBezY2019/03/20(水)20:12:37.10
ID:0WUIL72l0
杏「ありがとねぇ……わざわざ合同練習に付き合わせちゃってさ」
まほ「なに……問題ない。私たちとしても貴方たちのチームからは学ぶべきことが多い」
まほ「私たちはディーガを含め強固な戦車をいくつも保有しながら大敗を喫した」
まほ「それはきっと大洗に私たちの知らない強さがあったからなのだろう」
まほ「だからこそ今回の合同練習。私たちとしても大いに学ぶことがあった」
杏「相変わらず固いねぇ」
まほ「む、そうだろうか」
杏「そんなに畏まらなくてもいいってまあそれがまほちゃんの魅力なんだろうけどさ」
まほ「ま、まほちゃん」
まほ「西住流ならば何事にも真摯に取り組むそれが教えだからな」
まほ「そういった息抜きには慣れていないんだ」
みほ「あ、お姉ちゃん」
まほ「みほ……。今回もなかなかの活躍だったな」
みほ「ありがとう。今日はお姉ちゃんは戦わなかったけど」
まほ「もうすぐ私はドイツに行く。今は私が隊長をするよりエリカに任せた方が良いだろう」
エリカ「隊長……申し訳ありません! また負けてしまって」
まほ「ああ……エリカか」
まほ「西住流に敗北は許されない」
エリカ「うぅ……」
まほ「だが私はその考えは些か古いと考えている」
まほ「継続高校の隊長の言葉を真似するわけではないが」
まほ「失敗したとしてもそこから何か学べれば問題ない」
エリカ「……隊長」
みほ(自分だって留学で色々大変なはずなのにエリカさんを勇気づけるなんて)
みほ(やっぱりお姉ちゃんはかっこいいなぁ)
まほ「そうだ……みほ。久しぶりにお前の家に行ってもいいか?」
みほ「え? 私の家?」
まほ「もうじき会おうとしても会えなくなるんだ。最後にゆっくり話がしたい」
みほ「うん……いいよ。私もお姉ちゃんと沢山話したいことがあるし」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/21(木)02:06:04.746
ID:EP9FtFlH0
みやこ「あ、ちょっと待ってひなた。はい、お弁当」
ひなた「おおっ! 忘れてた」
みやこ「今日はひなたが好きなおかず入れてるからね」
ひなた「みゃー姉が作るごはんなら何でも好きだぞ」
みやこ「そう」
ひなた「じゃ、行ってくる!」
みやこ「はいはい、行ってらっしゃい」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/03/20(水)21:40:06.460
ID:p/cur74a0
成金「ん、ここは……」
村娘「よかった、目を覚ましましたか!」
成金「よく分からないが、お嬢さんが介抱してくれたのかね」
村娘「ええ、家の外で倒れていたんです」
成金「だったらお礼をしなきゃいけないね」
成金「どうだ、お金をくれてやろう」パサッ
村娘「なんですか、この紙は?」
成金「へ?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/03/20(水)15:30:11.22
ID:2rdIn1Hco
(プロローグ)
 街に響く地鳴り、悲鳴、サイレン――
 しかしその少女は、何も聞こえていないかのように足を動かしていた。
 鋼鉄の肉体を持つ、冷徹な機械怪獣。
 その巨躯を目の前にしても、彼女は動じていなかった。
 怪獣が重々しく足を持ち上げ、その影に彼女が呑み込まれる。
 今にも踏み潰されそうになった刹那、浮かべていた表情は――
 疲労と、深い諦念と、ある種の決意が綯い交ぜとなり、
 僕の心を突き刺して止まないほど、
 沈んだ情調に彩られていた。

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1:
レッドスター◆kRM.QKBezY2019/03/08(金)20:58:08.34
ID:tmhhv/qY0
居酒屋
沙織「あ、みぽりん! こっちこっち」
みほ「あ、みんな久しぶり。ごめんね遅れちゃって……仕事なかなか終わらなくて」
優花里「西住殿もお仕事お疲れ様です。さ、仕事の疲れを癒すためにもじゃんじゃん楽しんじゃいましょう」
華「それじゃ全員揃いましたし早速注文しましょうか」
みほ「あ、待っててくれたんだ。別に先に注文していても良かったのに」
沙織「みぽりんならすぐ来るって分かってたし。それにやっぱり五人揃ってのアンコウチームだからね!」
みほ「沙織さん」パァー

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/02/23(土)13:41:16.09
ID:0Qhnfw1U0
※「アイドルマスターシンデレラガールズ」のSS
※キャラ崩壊あり、人によっては不快感を感じる描写もあるかも
※独自設定とかもあります、プロデューサーは複数人いる設定
以上の事が駄目な方はブラウザバック奨励

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/25(月)21:07:26.951
ID:E8h/v4ez0
お嬢様ちゃん(♀)「あはっ、やっぱりねー♪」
お嬢様ちゃん(♀)「○○はモテないし友達もいないし誰とも遊べないだろうから、仕方な?くボクが遊んであげよう♪」
お嬢様ちゃん(♀)「それじゃ、どこ行きたい?○○が行きたいとこでいいよ?」
お嬢様ちゃん(♀)「...ど、どうして?あ!もしかして金欠?」
お嬢様ちゃん(♀)「それなら心配しないで大丈夫だよ?ボクが全部お金出すから!」
お嬢様ちゃん(♀)「えっ...金欠でもない?」
お嬢様ちゃん(♀)「...○○もボクを一人にするの?」
お嬢様ちゃん(♀)「他の奴と遊べって...嫌だ!ボクは○○と遊びたいの!○○と二人だけがいいの!クラスの奴らとなんか遊んでも全然楽しくないし...」
お嬢様ちゃん(♀)「え?遊んでくれるの...?」
お嬢様ちゃん(♀)「も、もう!最初からそう言ってよね!○○のツンデレさん!」
お嬢様ちゃん(♀)「えへへ...えへへぇ...○○すきぃ...」
お嬢様ちゃん(♀)「くっつくなって...美少女のおっぱいに腕挟まれてるんだよー?もっと喜んでよー!」
お嬢様ちゃん(♀)「あっ!待ってー!置いて行かないでよー!」
闇抱えてる系女の子いいよね

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