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媒体:エレファント速報:SSまとめブログ
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◆TDuorh6/aM2017/05/23(火)21:17:08.55
ID:k1XqaXjiO
これはミリマスssです
かなり人を選ぶと思います
前作
【ミリマス】周防桃子「え?耳かきになりたい?」

2:
◆TDuorh6/aM2017/05/23(火)21:17:50.91
ID:k1XqaXjiO
「はやく…シて?お兄ちゃん…」
頬を紅潮させて肩を上下させる桃子。
その耳まで既に真っ赤に染まっていて、どれほど桃子が昂ぶっているのかが伝わってきた。
俺の太ももに頭を乗せ、彼女は俺に耳の穴を晒す。
未熟な小さい桃子のソレが、俺の硬い棒を誘う。
けれど、ここで俺は一つイタズラを思い付いた。
そこまでシて欲しいのであれば。
そこまで挿入て欲しいのであれば。
どのようにされたいのか、桃子の幼い口で言葉にさせよう、と。
「なぁ桃子、お前は俺にどうされたいんだ?」
「え…?だ、だから、その…耳かきで…」
「なんだ?耳かきは耳の汚れを掃除する為の道具なんだぞ?でも桃子の耳は清かったんだ。使う必要なんて無いじゃないか」
「お、お兄ちゃん…桃子の言う事が聞けないの?」
「だから、聞いてあげるから言葉にしてくれって言ってるじゃないか」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/24(水)02:07:50.39
ID:JmgJznv7o
母「お願いします、うちの息子を助けて下さい!」
ブラック・ジャック「わたしの治療費は高くつきますぜ」
母「お金はいくらかかってもかまいません! お願いします!」
ブラック・ジャック「とにかく息子さんを診せてもらいましょう」
ブラック・ジャック「わたしにもできることとできないことってもんがあるんでね」
母「は、はい……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/23(火)23:49:07.44
ID:/WvOtfAL0
P「ああ、初めて日本でキスシーンのある映画が登場したことから今日になったみたいだ。」
伊織「ふーん、あんたって本当に無駄な知識ばかり持ってるわね」
P「くっ」グサァ
P「伊織、今の発言はかなり俺に響くぞ」
伊織「事実だから別に良いじゃない」
伊織「全く、そんなこと覚える暇があるならもっと私が上のランクに行けるように仕事しなさいよ」
P「そう言われると何も言い返せないけど……」
P「他にも今日は世界亀の日、ラブレターの日でもあるんだ」
伊織「へえ……あまり興味はないけど……」
伊織「……そんな話を聞いて欲しそうな顔されたら断り辛いわね」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/24(水)01:06:31.62
ID:XnjUjxDf0
※アイドルの喫煙描写あり
※アイドルは全員成人済みです
※出てこない子は吸ってない子と考えてもらえれば
※のり子は禁煙中

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/05/23(火)18:37:59.140
ID:uPf6nbBC0.net
 サターニャ先生の、教えて!ストーキング講座のお時間です
 ただし、二次元の法則ありきなので現実世界で実行すると犯罪で捕まるよ!
 たとえこのスレでの方法を試さなかったとしても、絶対にストーカーはしないで下さい

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/23(火)22:35:12.12
ID:MZi4Yo6f0
キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ」ボソッ
佐々木「えっ?」
キョン「2行目」
佐々木「キョン?」
キョン「読んでくれ」
佐々木「読むって……」
キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ2行目『キョンの望みであるなら?』から、はい」
佐々木「ええっ?」
キョン「早く」
佐々木「……キョン、どうしたんだい今日は? 君らしくな―――」
キョン「読んでくれ!!」
佐々木「っ!!?」ビックゥ!
キョン「ほら」
佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも言うことをきくつもりでいるよ』……?」
キョン「……」コクリ
佐々木「……これは?」
キョン「もう一回読んでくれ」
佐々木「えっ? 待ってくれキョン。少しぐらい事情を言ってくれても」
キョン「もう一回」
佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも―――」
キョン「ん?」
佐々木「いうことを』……え?」

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1:
◆6QdCQg5S.DlH2017/05/23(火)22:59:45.79
ID:lDlLLsgl0
莉嘉「あー、楽しかった!」
莉嘉「お姉ちゃん! 虫取りについてきてくれてありがとね☆」
美嘉「どういたしまして★」
美嘉「ま、莉嘉の頼みだしね」
莉嘉「ふふっ、お姉ちゃん大好きっ!」
美嘉「ん、ありがと」
美嘉「……でも早くお風呂に入りたいわ」
莉嘉「まあ泥だらけだもんねー」
莉嘉「特にお姉ちゃんなんか……」
美嘉「やめて」
莉嘉「木の根っこに躓いて……」
美嘉「やめてってば!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/23(火)21:08:33.65
ID:IQevuE7FO
※百合。あと若干ゃキャラ崩壊っぽいものあり
サーバル「かばんちゃんかばんちゃん! ゆきやまちほーで最近温泉がよく見つかるんだって!」
かばん「温泉が……?」
サーバル「うん! 雪山の辺りは色んな地下水が流れているからまだまだ知らない温泉がたくさん見つかるかも、ってギンギツネが言ってたよ」
サーバル「せっかくだし、私たちも行ってみようよ! 前に行った時もとーっても気持ち良かったもん!」
かばん「そうだね。ボクも見つかった温泉がどんなのか気になるし」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/23(火)20:44:27.90
ID:/Ndk+AEAo
阿笠「久しぶりに発明で儲けられたから、今日は好きなだけうな重を食べていいぞ!」
元太「やったぜーっ!」
歩美「わーい!」
光彦「ありがとうございます、博士!」
コナン「ったく、こんなことして大丈夫かよ……」
灰原「さすがに子供へのごちそうぐらいで心配されたら、博士のプライドが傷つくわよ」
コナン「だけどよー、なんたって元太とうな重って組み合わせだからな……」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/23(火)19:36:53.69
ID:1qeyXqdc0
プロデューサー(以下P)「菜々さ?ん」
菜々「はい、なんですか?」
P「暑い?」
菜々「そうですねぇ…最近一気に気温が上がりましたね」
P「…そのメイド服暑くない?」
菜々「…慣れてますから!」

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1:
◆yJGN1SPTmzFo2017/05/22(月)23:26:47.03
ID:HPtuRaSh0
提督「吹雪へ。普段言えないことも、手紙ならば言葉にすることが出来るかもしれないと思い、筆を取りました」カリカリ
吹雪「あの」
提督「いつもありがとう。戦闘でも、秘書官業務でも、休日につきあってもらうことも、本当に感謝しています」カリカリ
吹雪「司令官?」
提督「思えば、最初に着任してくれたあの頃から、きみにはお世話になってばかりでした」サラサラ
吹雪「もしもし?」
※出てくる艦娘は好きなこを並べただけです

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1:
◆KakafR9KkQ2017/05/23(火)17:47:03.93
ID:p/JbsOpBO
事務所
未来「え?」
静香「もう一度言うわよ、これから金輪際未来は私に抱き付いたり、ぎゅーってしたりするの禁止だから」
未来「え……じゃあすりすり?ってするのも……」
静香「もちろん禁止よ」
未来「えぇぇ……」
静香「……」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/05/22(月)21:57:20.351
ID:B7rUSPoIa.net
女「こういうゲームって一人でするものじゃないの?」
男「そうだな」カチ
女「やらしいシーンもあるんでしょ?」
男「そうだな」カチ
女「変態」
男「じゃあ帰れよ」カチ
女「やだ」
男「せめて膝から降りろ」カチ
女「そしたら画面見えないじゃん」
男「おう」カチ
女「……」
男「……」カチ
女「いつまでこれやんの」
男「ルート終わるまで」カチ
女「ふーん」

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1:
◆jPr03Kti1lbd2017/02/25(土)21:58:51.97
ID:8ffLP+M/O

まほ「…」
まほ「ふぅ…」
エリカ「これで大体片付きましたね」
まほ「悪いなエリカ、転校の準備まで手伝ってもらって」
エリカ「いえいえ、隊長にはお世話になりっぱなしでしたから、せめてこれくらい」
まほ「だがまだ身の回りのものが片付いてなくてな…」
エリカ「一緒に片付けてしまいましょう」
まほ「助かるよ」

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1:
◆VsKDZIx0tDcQ2017/05/23(火)10:18:18.18
ID:e8tmdhGk0
冒頭からこんなことを願うのはかなり緊迫感を与えてしまうかもしれない。
でも、それでも私は願うしかなかった。

2:
◆VsKDZIx0tDcQ2017/05/23(火)10:18:52.81
ID:e8tmdhGk0
誰か助けてーーーーーと。

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1:
◆OBrG.Nd2vU2017/05/23(火)05:57:32.80
ID:Z/tPWDqc0
※勢いだけでSSに挑戦しました(人生初)
※独自設定解釈あり。
※劇場版までのネタバレあり。
※筆者は戦車知識皆無です。

2:
◆OBrG.Nd2vU2017/05/23(火)05:58:23.89
ID:Z/tPWDqc0
もうすぐ日付が変わろうとする時刻。
場所は、大洗町内のとあるバー。
そこは、若者向けの1次会向けな居酒屋ではなく、夜に飽き足らない者同士が勢いで入る2次会向けの居酒屋でもなく。
1次会で近況を報告し合い、2次会で在りし日のように散々バカ話を繰り広げた後に、ようやく心の奥底から込み上がる大事な何か。
そんな何かを、大の男二人が語り合うのに相応しい空間だった。

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/05/22(月)21:05:04.900
ID:WLmR+d8Y0.net
 
-映画館-
タプリス「はぁー、ほんとに楽しかったですね!」
ヴィーネ「ええ、大満足の内容だったわ」
タプリス「特にマスコットのクマさんが変身して、戦うところが最高でした!」
ヴィーネ「主役の二人との掛け合いでは、思わず泣いてしまったわ」
タプリス「今日はお誘いいただいて、本当にありがとうございます!」
ヴィーネ「いえいえ、どうしたしまして」
ヴィーネ「タプちゃんが喜んでくれたなら、よかった」ニコッ
タプリス「それにしても、他のお客さん、家族連れの方たちばかりでしたね」
タプリス「おじさまも少しだけ、いましたけど……」
ヴィーネ「あはは……そこは気にしちゃダメよ、タプちゃん」
タプリス「は、はぁ」
タプリス「あ、月乃瀬先輩! マスコットのぬいぐるみが売ってますよ!」
ヴィーネ「うそっ!? こ、これは……映画館限定のぬいぐるみじゃない!」
タプリス「そうなんですか?」
ヴィーネ「……買うわ」
タプリス「えっ、結構、値が張りますけど……」
ヴィーネ「ここで買わないと、次にいつ買えるかわからないもの」
タプリス(月乃瀬先輩、よほど、この作品が好きなんですね……)

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/23(火)01:45:20.48
ID:Ws070u180
ガヴドロホラーssその2
ーーー学校帰りーーー
サターニャ「今日は帰りにパン屋に寄っていきましょうかね?」テクテク
サターニャ「あそこのパン屋のメロンパン美味しいのよね!」
ヴィーネ「…………」
サターニャ「あれ?ヴィネットじゃない何でうずくまってるの?」
ヴィーネ「…あっサターニャ?」
ヴィーネ「別に何でもないわよただ…」
サターニャ「ただ…?」
ヴィーネ「これを見つけただけ」スッ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/22(月)00:52:03.25
ID:ntLdRpQO0
ガヴドロホラーssその1
ガヴリール「私は四年前に事故で視力を失った」
ガヴリール「大好きなネトゲも出来ないし、歩くこともままならない」
ガヴリール「でもそんなに苦じゃなかったなぜなら…」
サターニャ「ガヴリール?!今日もきてあげたわよー!」
ヴィーネ「こらサターニャ!病院で大声出さないの!」
サターニャ「うっご、ごめん…」
ラフィエル「ガヴちゃん?お土産のバナナです?」
ガヴリール「こいつらが居てくれたから」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/05/22(月)22:04:19.827
ID:QsmTcEvv0.net
タプリス「月乃瀬先輩はともかく胡桃沢先輩が休むなんて珍しいですね」
ラフィ「馬や鹿は風邪ひきませんって言いますのにね」
ガヴ「先生は風邪って言ってたけど、ヴィーネから『サターニャが大変なの。放課後に来て』ってメールが来たんだ」
ラフィ「放課後で良いって事は急な用事ではなさそうですが心配ですね」
タプリス「胡桃沢先輩が大変って一体どうしたんでしょうね?」

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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/22(月)22:27:07.35
ID:+c6gSqHs0
諸星きらり「ゼロちゃんもとときら学園に!」ウルトラマンゼロ「勘弁してくれ」
上記スレの続編となります。
アイドルマスター シンデレラガールズ×ウルトラマン
・物語はシンデレラガールズ2期からとなります。
・このスレにはオリジナルの設定・解釈がふんだんに取り込まれています。
 例・ジャンボットとジャンナインがSDサイズで活動しているなど。
・現在のオーブの設定と矛盾している点もあると思いますがご容赦ください。
・スレ内のウルトラマンゼロとギンガは本編以上にはっちゃけています。
前回のあらすじ
CP解散の危機に直面するが、既にレベルマックスの卯月たちは特に挫けず、前向きに、明るく立ち向かう!
それでも、年相応の少女らしく悩み、悲しみ、やっぱり乗り越えて前に進む!
ウルトラマンジャスティスとウルトラマンマックスと友好を深め、常務に立ち向かう!
だが、謎の影が確実に近づいてきていた……。

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1:
◆EFQF/mxR0k2017/05/23(火)02:26:54.24
ID:x5Luv3W0o
―放課後 倉庫―
沙織「今日の戦車道もおつかれさま! ね、ね! このあとアイス食べに行かないっ?」
麻子「ホントに沙織は太るのが好きだな」
沙織「辛辣!?」
華「わたくしはこの間発売された8段重ねアイスというものを食べてみたいです」ニコニコ
沙織「何その殺人アイス!?」
みほ「わたしはみんなと一緒に行きたいかな」エヘヘ
沙織「みぽりんが天使に見えるよぉ?!」ダキッ
みほ「もう、沙織さんったら」アハハ
沙織「それじゃあ、みんなでアイスクリーム屋さんに―――」
優花里「あ、あのっ!」
優花里「今日は用事があるので、わたしはこれで失礼しますっ!」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/05/23(火)00:40:05.496
ID:4e7kTvkY0.net
酒場――
ギィィ…
マスター「いらっしゃい」
客「へえ、いい雰囲気の店だね」
マスター「ありがとうございます……で、何を飲みます?」
客「あいにく今日は酒って気分じゃなくてね……ミルクくれよ」
マスター「え?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/22(月)19:59:01.13
ID:toSavfNz0
亜美「ねえ真美」
真美「んー?どしたの?」
亜美「話があるんだ…」
真美(真剣な顔してる…悩み事かな…)
亜美「実はね…亜美、真美のこと好きなんだ」
真美「……」
真美「…え?」
亜美「///」
真美「そんなの真美だって亜美のこと好きだよ?」
亜美「ち、違うんだよ…その、LIKEじゃなくて…///」
亜美「…こ、こいびと…とかの///」
真美「……」
真美「え?」
亜美(ふふ、困ってる困ってる…)
亜美(んっふっふ?。どうだ!亜美がアイドルとして鍛え上げた演技力の真骨頂を見よ!!)

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2017/05/23(火)01:25:37
ID:OngqjY3s
流子「なんだじゃねー、ふざけやがって!」
鮮血「・・・うーむ、なんのことだろうか」
鮮血「まさか、流子のプリンをこっそり食べたのが癪に障ったのか?」
流子「え?」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/05/22(月)21:30:04.292
ID:KlsKqHMY0.net
―電車内―
ガタンゴトン…… ガタンゴトン……
グラッ……
男「うおっと」ガシッ
女「キャーッ!」
男「え?」
女「この人、痴漢よーっ!」
男(しまった! 吊革につかまろうとしたら間違えて……!)

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オルガ「あんた…今後どうするんだ」マクギリス「ふむ…」
マクギリス「すたみな太郎…ついにやってきた…」
マクギリス「回転寿司…ついに来てしまったか」
マクギリス「管理釣り場…ここが俺の新しい職場…」三日月「うん。頑張って」
マクギリス「スーパーの半額弁当…堪能させてもらおう」
アルミリア「マッキー!会いたかった!」マクギリス「誰だ君は…?」
1:
名無しさん@おーぷん2017/05/22(月)13:06:52
ID:WY9
マクギリスの孤独飯シリーズ
続編になります。
マクギリス「ふぁ…アルミリア…おはよう…ってそうか…今日は三日月の嫁とランチだったか…」
マクギリス「休日でアルミリアはいないし…オルガと三日月は個別に出張中だから飲みにもいけんな…冷蔵庫になにかあったかな」
ガサゴソ

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2:
◆TDuorh6/aM2017/05/22(月)21:05:35.77
ID:NyVOLXfUO
P「耳かきってさ…いいよな」
桃子「…それ、桃子はなんて言えばいいの?」
P「まぁ聞いてくれ」
桃子「帰っていい?お兄ちゃん」
P「まず最初に、自分の意思じゃ動けないだろ?」
桃子「……?」
P「真っ暗で何も見えなくて、そんな状態でアイドルたちの耳の穴を弄って引っ掻いて…」
桃子「耳かきって棒視点なの?!」
P「耳かきをする側とされる側の架け橋となり、俺はただ使われるだけ…うん」
桃子「バッカじゃないの?うん、じゃないよ」
P「例えされる側が痛がっていたとしても、快楽に耐えられず身を捩っていたとしても、俺は俺の意思では動けないんだ」
桃子「で、お兄ちゃんは結局何が言いたいの?」
P「耳かき棒になりたい」
桃子「……」スッ
P「待ってくれ桃子、それは警棒だ。流石の俺もそれで耳かきされたら怪我するしまず耳に入らないし何より警棒には別になりたくな

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/22(月)10:21:09.00
ID:hOcI9jT00
3時間目
女「(やば…。おなかなりそう)」
女「(まだ、30分も授業あるのに!)」
女「(あー休み時間の間にお菓子もらっとけばよかった!)」クゥ-ルルル
女「!」
男「…」チラッ
女「(今こっち見たよ!!絶対聞こえてた!!恥ずかしすぎる)」
女「(早く授業終われ!おわってよ!)」グゥグゥ
女「(し、しぬ…地獄だ)」キュールルル
男「…w」
女「(くそ…今こいつ笑っただろ…)」
女「(あんたはいいよね!お腹ならない体質のやつとか羨ましすぎるわ!)」

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1:
◆CItYBDS.l22017/05/05(金)20:03:38.16
ID:App4Bbluo
勇者「・・・ん?」
戦士「何言ってんだこいつ」
僧侶「どうしたの?お腹すいたの魔法使い?」
魔法使い「いや、そうではない」
魔法使い「魔王討伐のさなか、私は一つの答えを見つけたのだ」
勇者「ほう・・・?」
戦士「何言ってんだこいつ」
僧侶「答え?具体的に何を見つけたの?」
魔法使い「僧侶、あなたの回復魔法。最近、回復力が落ちてない?」
僧侶「む・・・たしかに」

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