SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
媒体:エレファント速報:SSまとめブログ
<<
2017年10月
>>
215件取得
人気記事順表示
<<
0
1
2
3
>>
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/16(月)18:49:24.340
ID:z48a7SlI0.net
偉い人「聞こうか」
部下「はい、独自にアンケートをとった結果、打たなくなる原因は打っていて楽しくない、負けるとストレス
要約すると客離れの原因はこの2つだと言う事が解りました」
偉い人「ほう」
部下「ですのでエンターテイメント性が高く負けても楽しめるという事をコンセプトに作ったのがこちら」スッ
偉い人「もうデモ機が出来ているのか、仕事が早いな」
部下「驚くのはまだ早いですよ」ニタァ

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/18(水)02:33:30.411
ID:1UOeJ9Gy0
同級生「今日もお前、あたしのこと横目でチラチラ見てただろ……バレないとでも思ってたの?」
同級生「あたしが友達と話してるときも、授業中でも、教室から出ていくときもジロジロ見てきて……ほんっとキモかった…。」
同級生「お前があたしのこと好きで好きで仕方ないってのは知ってるけどさぁ、もういい加減にしてくんないかな。鳥肌立って仕方がないんだけど…。」
同級生「どうせ今だって“同級生ちゃんと話せて嬉しいなぁ”くらいにしか思ってないんでしょ。……図星かよ……うっわキモっ…。」
同級生「……お前、あたしと奴隷契約してどのくらいだっけ…。……あー、そんなに経つんだ。……へぇー。」
同級生「ほんのお遊びで言ってやっただけなのに、お前ったら目ぇキラキラさせてさぁ……キモいってこと、自覚してる?」
同級生「同級生だよ?タメだよ?それなのに奴隷にしてくださいとか……頭おかしいんじゃないの?もうどっか行ってくんない?消えてくんないかな。」
同級生「……とか言っても、どうせお前は懲りずに明日も明後日もその次の日も、あたしのことばっか考えて、あたしのことチラチラ見てくるんだろうなぁ…。」
同級生「…………はぁ……。」
同級生「…………頭、出してよ。……は、ご主人様の言うこと、聞けないの?奴隷のくせに……ほんっとウザい…。」
同級生「そう、そうやってあたしの言うことだけ聞いてりゃいいんだよ。お前みたいなキモいやつ、世の中に出荷したら世の中がおかしくなっちゃうからさ。」
同級生「だからあたしが飼ってあげんの。慈善事業だよ?……ほら、もっとあたしに身を委ねろよ、鈍臭いな…。」
同級生「……あーあー、頭撫でられただけでこんなに気持ちよさそうな顔しちゃってさぁ……だらしないし、ありえないくらいキモい。自覚しなよ、ちゃんとさ。」
同級生「…………もうちょっとだけ、撫でてやるから……なんにも言うなよ、言葉発したら髪の毛むしり取るから。」
同級生「ったく……はーぁ、キモいキモい……救いようがないくらいキモいなぁ……お前って…。」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/18(水)00:37:40.05
ID:N7OOTqjU0
モバマスSSです
キャラ崩壊口調崩壊誤字脱字を含むかもしれません
モバPがP表記です
短めです
それでもよろしければご覧下さい

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/18(水)00:39:03.41
ID:N7OOTqjU0
ヒュゥゥゥ
飛鳥「風が騒がしいな…」フッ
P「お、こんなところにいたか」
飛鳥「Pか…どうしたんだい?ボクに何か用か?」
P「ああいや用って程の事じゃ無いんだけど…」
飛鳥「ま、退屈してたところさ。付き合うよ」
P「助かる」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/17(火)22:58:34.10
ID:W4tVHYwo0
この感情が生まれたのはいつからだったか。
プロデューサーと出会って一年か二年したときだったっけ。
もっと短かったかもしれない。
芽生えたての頃は実に自分の年齢を怨んだものだった。
もう少し、もう少しだけ私が幼ければ諦めることができたのに。
もう少し、もう少しだけ私が彼の年齢に近ければ、この感情に現実感を持たせてやることができたのに、と。
今は、うん。
そこそこ気に入っている。
理由は、他の誰かが聞いたらとてもとても、仕様もないことなんだけど。

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
◆BAKEWEHPok2017/10/17(火)15:24:48.96
ID:aFQ70cXAo
マスターがサーヴァントとトレーニングする会話ばかりのおおむねコメディな短編です
短い地の文と台詞だけのSSです

2:
◆BAKEWEHPok2017/10/17(火)15:26:22.96
ID:aFQ70cXAo
プロボクサーが放つストレートは、時速40km前後と言われている。
魔術協会のとある執行者は倍にあたる時速80kmの拳速を持つという。
ならば英霊であるサーヴァントの拳はどれだけの威力があるだろうか?
「まっ…………たく見えなくて……! 当たってないのにふっ飛んだんですけど……!」
轟ッと風切るというにはあまりに重々しい音ともに吹き飛んでからマットの上で起き上がる立香。
当たってないのでダメージはないが、その一瞬に台風に襲われたかのような衝撃があった。
元々乱れ気味の黒髪は風でさらに荒れている。
「本気だったからね。怖い? やめちゃう?」
水着姿のマルタは拳を握らず、掌底の形のまま問う。
立香に当たらないよう30cmほど遠い距離で放たれた掌は、空圧を生み出すほどの速度と威力が込められていた。
英霊ともなれば拳が当たらずとも人間を倒せるのだ。
「……いや、もうちょっと体験したいです。お願いします」
「よろしい。自ら試練を望む姿勢を神は見ておられます。…………いーい、喧嘩ってのはね実力以前に度胸よ。
 次はもう少し近づけるから逃げないようにね。ビビったらぶっ飛ばすわよ」
「どっちにしてもぶっ飛ぶんでは?」
「口答えしない! あんたさっき目瞑ったでしょ。5cmに近づいても目を開けれるまでやるわよ」
人選しくじったかなーとか思いつつも、立香は異常な速度の拳を何度も見続けてはふっ飛ばされていた。
今日からサーヴァント達直々の戦闘訓練の日なのだ。
なお常人のマスターが吹っ飛ぶほどの風圧に耐えて目を開け続けるなどできるわけがなかった。
レオニダス+バーサーカーの場合
「聞いたぜマスター。わかってんじゃねーか。そう! 男ならステゴロだよな!
 いいか、武器なんて別にいらねぇんだよ。殴り慣れれ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/11/27(日)20:07:00.89
ID:UKMKFdzq0
ミサト「ええ、あと一週間でアスカはドイツに帰るわ」
シンジ「何でですか?ミサトさん!せっかくアスカが日本に慣れてきたのに」
ミサト「何でって、シンちゃんが一番分かってるでしょう?もう使徒はいないの、アスカが日本にいる意味はないわ」
シンジ「でも..そんなのって..」
ガチャッ
アスカ「ただいまー」
ミサト「おかえりー」
ミサト「シンちゃん、この話はあまりアスカの前ではしないでね」ヒソヒソ
シンジ「わかりました...」ボソッ
アスカ「バカシンジ!ご飯!出来てるの?」
シンジ「あっ、ごめんまだ作ってないや、今から作るね..今日はアスカの好きなハンバーグだよ」
アスカ「分かってるじゃないの!じゃあ待ってるわね!」
シンジ「うん」
トントン
アスカ「シンジ?」
シンジ「うわぁっ!アスカ、なんで台所に?」
アスカ「やっぱり料理手伝おうかなって」
シンジ「珍しいね..アスカが」
アスカ「何よ?嫌なの?」
シンジ「ううん、嬉しいよ」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/17(火)14:20:41.33
ID:kcnLEvll0
前作同様王道のしょうこうめSSです。
読まなくてもいい前作はこちら
池袋晶葉「これは輝子の名前をてること打ち込んでいないか調べるマシンだ!!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/17(火)14:23:30.54
ID:kcnLEvll0
346プロ公式YouTubeチャンネル
チャンネル登録者数、346万人
このチャンネルはLIVEの情報を発信するのが主であったが、利益を求めて求めまくる鬼や悪魔と並べて語ってはならないほど極悪非道の限りを尽くした千川ちひろが新たなおもちゃ代わりにアイドルたちに生配信の許可を出し、一躍トップYouTuberに迫る勢いでチャンネル登録者数を増やした新星である。

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/17(火)14:24:45.79
ID:kcnLEvll0
―10月某日 14:00―
星輝子「フヒ…もうすぐ私たちの生配信だな…」
白坂小梅「うん…14:20からだね…」
輝子「142'sにちなんだ時間だ…フヒ…」
森久保乃々「あの…カメラマンって聞いたから来たんですけど…なんでもりくぼもいるんですか…」
小梅「私たち二人だと…黙って放送事故になるかもしれないから…」
乃々「もりくぼがいても変わらないと思うんですけど…せめて菜々さんとか…」
輝子「大丈夫…二人より三人…フヒ…」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆FFa.GfzI162017/10/15(日)06:04:55.05
ID:45fz52RhO
・一応パワポケと艦これのクロスSSです
・すぐ終わります
・提督、曙、明石しか登場しません
・曙は天使

2:
◆FFa.GfzI162017/10/15(日)06:07:46.25
ID:45fz52RhO
曙「ねえ」
 
提督「んー」ピコピコ
 
曙「ねえってば」
 
提督「うーん」ピコピコ
 
曙「...ちゃんと私に構いなさいよクソ提督!」
 
提督「大きい声出すなよ今彼女攻略してるんだから」
 
曙「ふん私が居るのにギャルゲー?いいご身分ね」
 
提督「お前パワポケの事舐めてるな?」
 
曙「そ、それが何だって言うのよ」
 
提督「...まあ、やれば分かるさ明石
 明石はいるか!」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/17(火)02:33:09.064
ID:CiaHDdg50.net
占い師「ちょうど紅茶も冷めた頃だろう、どうぞ召し上がれ。……さて、要件というのも……もちろん分かっているとも。」
占い師「まったく、キミも懲りないよね。恋占いなんて、今日日女の子でもやらないっていうのに…。」
占い師「はいはい、まあ待っていなよ。すぐ準備をするから。……それにしても、そんなに恋人が欲しいのかい?」
占い師「だって、恋占いをしにくるってことはそういうことだろう?なぜそれほどまでに恋人が欲しいのか、私には理解出来ないな。」
占い師「……別に、私にはどうでもいいことさ。伴侶がいようがいまいが、私のやることに変わりはない。」
占い師「私は日が昇り沈むまで、来る日も来る日もこの水晶を覗いて、見えるものを伝えるだけ。そこには誰の干渉も無用だ。」
占い師「だから私には恋などというものは…………おや、そろそろ見えてくるみたいだよ…。」
占い師「…………これは……」
占い師「……いや、うん。……うん、なんでもない。見えてなかったよ、ごめんね。いやぁこんなこともあるものだね、ははは。」
占い師「………だから、見えてないってば……。………本当だよ……。」
占い師「………ぅぐ……っ。」
占い師「……っ、ああ、ああ見えたともっ。バッチリとね、でもこれは……いやでも、こんなはずは……!」
占い師「……いや、だから………」
占い師「……キミと、私の……姿が……見えた…と、思う…。」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/17(火)01:21:59.841
ID:WbK6hXVg0
男「今日はどこか飲みに行くか!」
友人「そうだな! で、どこ行く? 和民? 鳥貴族? それとも庄や?」
男「うーん、たまにはあまり行かないところがいいなぁ」
男「そうだ!」
男「こないだニュースでやってたんだけどさ、あのコメダ珈琲が居酒屋業界に参入したらしいぞ!」
友人「マジで? コーヒー屋が居酒屋に? チャレンジャーだなぁ」
男「で、ここらへんにも店がオープンしたって話だったぞ」
友人「へぇ?、行ってみようぜ!」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆tBjmwb8gIY2017/10/13(金)22:39:04.70
ID:VgPAxjZ4O
遊矢「ん……あ……?」
ユート(起きたか?)
遊矢「あれ、ユート?ここは?」
ユート(さぁな、俺も意識が戻った時にはこの場所に居た。どうやら、我々の世界とはどこか違う場所に運ばれたようだな)
遊矢「違う?どういう事?」
ユート(話は後だ。それより…)
「データバンクに侵入者、直ちに排除します!」
遊矢「え?えーー!?」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/17(火)00:37:15.90
ID:YpOWg5r90
関連作品
小学生「うわっ、熊だぁーー!」
ストーリー的な繋がりはないので、読まなくても問題ありません。よければどうぞ。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/17(火)00:38:01.93
ID:YpOWg5r90
ある日、イケメンは街を歩いていた。
イケメン「はぁー、イケメンはこうしてお散歩するのが好きだから汗をかいたぞ」テクテク
イケメン「お、こんなところに入浴施設があるぞ!新しくできたのかな?」
イケメン「えっと…入浴料金は一回500円か。よし、汗を流すか」
イケメン「すいませーん、イケメン一人なんですけど」
スタッフ「はい、500円いただきます」
イケメン「はいよ」っ
スタッフ「では、ごゆっくりどうぞ」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
◆NOC.S1z/i22017/10/16(月)23:53:49.77
ID:PRry63/9o
【モバマスSS】です
 天才池袋晶葉の作ったウサちゃんロボ
 そのウサちゃんロボを安部菜々の故郷ウサミン星の超科学により強化改修したのがウサミンロボである
 人の世にアイドルがいる、この素晴らしいものを護るために、今日もどこかで頑張ってるのだ!
 今日もどこかでウサミンロボ、明日もどこかでウサミンロボ

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/16(月)21:36:04.36
ID:jMCLLm200
志希・フレ「「と・と・と・とんでいっちゃいたいの?君のところに?♪ 波打ち際飛び跳ねな?がら?♪」」
P「あ?お前ら、ご機嫌な所悪いが、まだ海まで二時間はかかるからな、そんなテンションだと、海だと持たないぞ」
フレ「え?プロデューサー、もっと飛ばしてよ?。光の速さで行けば10時間くらいで付くでしょ?。あ、逆に遅くなっちゃった☆」
志希「お?すご?いフレちゃん。相対性理論の逆バージョンだ?。命名してフレデリカ理論。フレちゃんてんさ?い♪」
フレ「いやいや?志希ちゃんほどでも?」
志希・フレ「わっはっは☆」
P「あ?君たち……人の話をだね……」
かな子「ごめんなさいプロデューサーさん。二人とも、海に行けるってなってからテンションがおかしくて……」
P[別にかな子が謝ることじゃないさ。まぁ志希フレの二人がまともな事言ってる方が逆にちょっと心配になるしな……でもあんまりはしゃぎすぎるようなら、かな子がストッパーになってくれよ?」
かな子「はい。がんばります。でも、プロデューサー。海の家を利用するんですよね? 楽しみです。はやく焼きそばやかき氷を食べたいです♪」
P(海に行くってのに、初っ端の話題が食べ物か……だめだこいつ、速くなんとかしないと……いや、かな子もちょっとは痩せたけどな……)
P(そう思いながら、未だにワチャワチャ騒いでる志希フレと、何を食べようかと嬉しそうに思案しているかな子を見て俺は、元気だねえと呟いた)

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しさん@おーぷん2017/10/15(日)20:27:44
ID:n8K
男「そんなわけで助けてください女友さん」
女友「え?わたし?」
男「エ口ゲとかだとやたら情報持ってる友人っているじゃん」
女友「あ、わたしそういう設定にされてるんだ・・・」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/16(月)04:24:04.494
ID:ujQjd6GKa
姪「おじちゃん!むこうであそぼ!」
俺「いいよー」
姪「(戸ぴしゃり)あのねあのね、おじちゃんきいて」ヒソヒソ
俺「ん?なーに?ヒミツの話?」ヒソヒソ
姪「あのね、わたし、おじちゃんのカノジョになってケッコンしてあげてもいいよ」ヒソヒソ
俺「ええ…いいの?こんなダメなおじちゃんでも」ヒソヒソ
姪「うん。おじちゃんやさしいし、かわいいもん!だーいすき!」ぎゅうっ!
俺「う、嬉しいなあ。こんな若くて可愛い女の子が好きって言ってくれるなんて」ぎゅっ…
姪「でも、おしごとはちゃんとしてね?パートのおつとめなんてイヤなんだからね!」プンプンッ
俺「わかってる!俺!頑張って正社員に就職して裕福な暮らしさせてあげる!!」
姪「やったあ♪それじゃあユビキリしよっ」
俺「うん!(スカッ)あれ?」
俺「あれ?あれあれ…?」キョロキョロ
俺「そうか…最初から僕に姪なんていなかったんだ…」
俺「はあ…起きたらハロワ行かなきゃ」
姪(ふぁいとー!)
俺「ん?」クルッ
http://i.imgur.com/GvfUrzV.jpg

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/15(日)23:01:59.057
ID://Cnd+on0
少女「君は見たところ旅をしているようだが私もパーティに入れてくれないかな?」
男「悪いな他を当たってくれ」
少女「なんでだい?」
男「特に理由はないさ全く知らない人と旅なんか面白くないだろ?7

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2017/10/16(月)00:38:10
ID:maG6JXo6
彡(゚)(゚)「うーん……」
(´・ω・`)「どうしたのお兄ちゃん。お腹でも壊した?」
彡(゚)(゚)「おう、原ちゃんか。いやな、最近足の裏がなんかボロボロになってきてな」
彡(゚)(゚)「病院行ってみたら水虫いわれて塗り薬の処方箋出されたんや」
(´・ω・`)「あらら……。ちゃんと清潔にしてないから」
彡(゚)(゚)「うーん、ちゃんと週に一回は風呂に入っとるんやがな……」
(´・ω・`)「少ないよ……。でもまあ薬を忘れずに毎日塗れば2か月もすればきれいに治るよ」
彡(゚)(゚)「いやな、その薬が問題なんや」
(´・ω・`)「どういうこと?」
彡(゚)(゚)「水虫いうんはようするにカビやろ?」
(´・ω・`)「うん。水虫の原因である白癬菌は真菌、つまりはカビの一種。細菌じゃないんだよね」
彡(゚)(゚)「つまり医者に出してもらった水虫の薬ってのはカビを殺す薬ってことやろ」
(´・ω・`)「うん。現代の水虫の薬は何種類かあるけどどれも抗真菌薬、つまりカビを殺す薬と言っていいと思うよ」
彡(゚)(゚)「つまりカビキラーってことやろ」
(´・ω・`)「うん……、うん?」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆Q/Ox.g8wNA2017/10/16(月)01:51:26.84
ID:VzSoTfWXO
私には、常に一つだけどうしても理解できないことがあった。
何故、他の人はてんやで定食を頼まないのだろうか??と、言う事だ。
てんやとは、主に関東を中心に展開する天丼中心の外食チェーン店である。
下手な専門店や、蕎麦屋で食べると1000円は軽く超えてしまう庶民のご馳走である天丼。
その天丼をリーズナブルな価格で提供すると言うので、関東では根強い人気が有るチェーン店だ。
近年、関西を始めとした地方にも出店し始めたが、関東風の甘辛いタレに絡めた味付けにも拘わらず、
どの地域にも高評価で受け入れられている様である。
それもその筈、てんやには他には抜きんでたレベルの高い味とコスパの良さがあるのだから。
何と揚げたての天ぷら乗せた天丼が500円、ワンコインで食べられるのである。
圧倒的なコスパと言えよう。

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/15(日)19:46:46.056
ID:2un/5RGm0
ギル員「あ?交換申請?」
俺「小銭やるから俺に関わらないでくれるか?」
ギル員「小銭だとてめえあんま調子乗ってると──」
10Mドンッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ギル員「ひっ!10M!」
俺「これもらってさっさと消えろ」
ギル員「了解しました!!」
?次の日?
ギル員「おいwwまた10Mよこせよwww」
俺「ねえよ、あれで契約は完了しただろ?関わるなって約束しただろうが」
ギル員「知らねーよ、また10Mよこさないと本格的にうちのギルメン使ってお前の狩り場荒らすから」
俺「すみません……1日待って下さい……ここで5時間狩ればそれで10M作れるんで……」
ギル員「その場合は延滞金含めて12Mな」
俺「はい……」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/09(月)01:05:21.31
ID:TUzj6R8m0
吹雪「白雪ちゃん! 白雪ちゃんしっかりして!」
吹雪「大丈夫だからね」オブリ
白雪「う、うぅっ…」
龍驤「吹雪、はよせい!」
吹雪「は、はいっ!はぁ…はぁ…」
ずがぁんっ
白雪「ふ、吹雪ちゃん…私はいいから、もうここで降ろして? このままじゃ吹雪ちゃんまで…」
吹雪「嫌だよ! 絶対助ける、白雪ちゃんを置いて行く位なら、ここでやられた方がましだよっ!」
白雪「吹雪ちゃん…」
龍驤「よ、よし! 吹雪、白雪、こっちや!」
ずどどんっずだぁんっ!
吹雪「はぁ…はぁ…」
吹雪(どうして…どうして、こうなっちゃったの…。なんで、私たちが…)
吹雪(事の始まりは4日前…いや、私が知らないだけでもっと前から何かが始まっていたのかもしれません)

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆hAKnaa5i0.2017/10/12(木)22:01:55.20
ID:fKQuQfdL0
志希博士の薬シリーズ第15弾。今作は飲んだ人が「悪」になる薬です。
悪になるといっても「悪人」になるわけではありません。ちょっぴり「悪い子」になる程度のものです。
いつも通りアイドルたちとイチャコラするだけのコメディですが、またしばらくの間、お付き合いいただけると嬉しいです。
始めます。

2:
◆hAKnaa5i0.2017/10/12(木)22:02:47.65
ID:fKQuQfdL0
(志希ラボ・雨の日の夜)
ザァァァァ……
ゴロゴロ……ビカーン!
志希「……麗奈様。本日は貴方様の才能を見込み、お呼び出しした所存でございます……」
志希「物怖じしない胆力……怒られてもめげない忍耐力……まさに比類なき輝きを放つダイヤのごとき悪の華であると思います……」
麗奈「フフフ……なんか難しいこと言っててよくわからないけど、このレイナサマの才能を見抜いたことだけは褒めてあげる」
志希「光栄でございます……」
志希「そこで本日は麗奈様の協力を得て、私の新薬を開発したいのでございますが……お願いできますか?」
麗奈「……」(ニヤリ)

続きを読む

[ 閉じる ]
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/15(日)21:48:25.92
ID:R4V3qVKP0
小梅「…そしてその子は振り向きざまにこう言ったの」
小梅「『それはね……お前だ????!!!』」
輝子「フ…フヒッ!」
まゆ「ぴいっ!」
乃々「あばばばばば…」
幸子「ふ、フフフフーン!な、ななかななななかかかここここ怖かったですね」ガクブル

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆g/SXBgh1y62017/10/05(木)21:17:21.86
ID:7wmCwCQ60
シロガネ山――。
ジョウト地方に位置する巨大な山であり、過酷な環境に加えどの地方よりも桁違いに凶暴な野生のポケモンたちが巣食っていることから、オーキド博士に認められたトレーナーだけが立ち入ることを許されている。
かつては、生ける伝説と呼ばれたトレーナーが修行をし、その力を高めた場所と言われており、そこで修行することはトレーナーにとって一種の名誉とトレーナーたちの間では語り継がれている。
その山頂にて雪が降り注ぐ中、少年と少女が向き合うように立っていた。
ヨウ「……」
リーリエ「……」
ヨウは迷いを湛えた黒い瞳でリーリエを、
リーリエは強い意志と決意で燃えた翠色の瞳でヨウを、それぞれ見据えていた。
お互いの手にはモンスターボールが握られており、今まさにポケモンバトルが始まろうとしていた。
身体を突き刺すような風が吹き荒れる中、奇しくも相反する両者は『その時』がやってくるまでの間、お互いから目を離さないまま、ここに至るまでの出来事を振り返っていた。
全てが始まったのは、半月ほど前のことだった。

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
チャンプルせんせぇ◆Lu3UNHd16Q2017/09/07(木)20:01:56.40
ID:xl80jVaTO
事務所公式の動画チャンネルで
不定期連載をしている
塩見周子の食事ムービー【周子飯】
…という体裁の文章です。
周子飯Season3
・Pがハンドカメラで撮影
・周子がごはん食べるだけ
(だったのがお食事紹介にシフトしてきた)
周子飯シーズン1
塩見周子「あたしの食事を撮る?」P「周子飯」【デレマスSS】
周子飯シーズン2
塩見周子「またあたしの食事を撮るの?」P「周子飯2」【デレマスSS】
からの続きとなっておりますが、
独立した多数の話をまとめてる
オムニバス形式なので
順番は重視しなくとも平気…なはずです。
81品目からの開始です、
ワシの周子飯は108式まで…
の予告よりもうちょい増えるかも。

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆CItYBDS.l22017/10/08(日)16:04:10.65
ID:M7RwPTHco
剣士「海賊たちは、あの洞窟の中だ」
魔法使い「とうとう、追い詰めましたね」
剣士「ああ・・・俺たちの旅も遂に終幕だ」
魔法使い「いろいろありましたね・・・」
剣士「そりゃあそうさ、一年も一緒に旅してたんだ」
剣士「しかし、俺を仇と勘違いして斬りかかってきた君と、旅をすることになるとはなあ」
魔法使い「剣士さんっ!その話はしないって約束だったじゃありませんか!」
剣士「ははは、ごめんごめん」
魔法使い「旅が終わるんですね、少し寂しい気もします・・・」
剣士「・・・」

続きを読む

[ 閉じる ]
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/14(土)02:12:11.19
ID:o7uxdxud0
―ヂリリリッ、ヂリリリィッ
カチッ……
武内P「…、……」ムクッ
武内P「……」チラ
バタバタ、ガサゴソ……
武内P「…」キリッ
―ガチャ、ギィ…バタンッ
武内P「……」スタスタ…
――


続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆XgzPoOaLlE2017/10/15(日)10:02:07.03
ID:VxgaUqVwO
特に意味はないですがサンドウィッチマンがドラクエコントをしたら的なのが思い浮かんだので書いてみました

2:
◆XgzPoOaLlE2017/10/15(日)10:03:01.97
ID:VxgaUqVwO
伊達「やべぇ…急に勇者なりたくなっちまったなー…ちょうど王様の城の前だし勇者になるお願いしてみるか」
ガチャ
富澤「デデデデデデデデデーデン」
伊達「いきなりデータ消えてんなおい」
富澤「いきなりカセット抜くから」
伊達「カセットって何だよ。急に夢から覚めるような事言うな」
富澤「そんな事より何しに来たんですか?」
伊達「あー、俺王様に用があんだよ」
富澤「カチコミですか?」
伊達「ちげぇわ!」
富澤「じゃあ盃ですか?」
伊達「組から離れろよ!世界観からかけ離れてるだろ」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/13(金)21:25:40.40
ID:4E3wBDCt0
鞠莉「ダイヤ…レポートおわんない…」
ダイヤ「…手伝いませんよ」
鞠莉「お願い…!今回だけ!今回だけだから!」
ダイヤ「あなたはそう言って何回私を手伝わせたと思ってるんですの…!」
鞠莉「お願い…明日中に30ページなの…」
ダイヤ「……」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しで叶える物語(カボス)2017/10/14(土)21:18:47.13
ID:8JY18BlD
何年か前のガキ使ネタです。短いです
2:
名無しで叶える物語(カボス)2017/10/14(土)21:21:19.85
ID:8JY18BlD
???「ガッデェム!!!」
にこのぞほのりんぱな「!?」
『オトノキ特殊部隊隊長・海未乱入』
にこ「………」
希「………」
凛「………」
花陽「………」
穂乃果「………………………」
海未「オトノキ防衛隊の皆さん、喜んで下さい」
海未「UTX星人のオトノキ侵略作戦は、完っ全に阻止しました!」
海未「更に!オトノキザカ防衛基地に侵入していた宇宙人を、我々は捕らえました……!」
海未「オイッ!連れて来なさい!」
ガラガラガラ……
『布に覆われた台車が一同の前に運ばれる』
海未「この中に……宇宙人が居ます……」
海未「見覚えのある人は居ますか!?」バッ
『海未、布を捲る』
檻に容れられたUTX星人E・T「…………………………」
にこのぞりんぱな「wwwwwwwwwwww」
穂乃果「ッッッ!!……………………………………………………」
デデーーーーーン
『矢澤・東條・星空・小泉、OUT』
にこ「あぃっ!」パァンッ
希「うぅんっ!」パァンッ
凛「いひゃっ!」パァンッ
花陽「ぁうっ!」パァンッ
穂乃果「……………………」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
<<
0
1
2
3
>>
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。