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媒体:エレファント速報:SSまとめブログ
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名無しさん@おーぷん2019/01/21(月)22:17:16
ID:NKf
上司「でもさ、先輩とか後輩とか」
ワイ「別年代の人とプライベートで関わったことありません」
上司「馬鹿ヤロウ、いるだろ俺が」ヌギッ
ワイ「悪い人です貴方は」ヌギッ

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/21(月)21:31:19.372
ID:Uj2XkiRx0
ガキ大将「バーカ!」
少年「デーブ!」
ガキ大将「アーホ!」
少年「ゴリラー!」
ガキ大将「くう……お前の母ちゃんでーべそ!」
少年「なんで知ってんだ!?」
ガキ大将「なんで知ってるって……決まってんだろ?」ペロリ
少年「お前……お母さんに何しやがった!?」
ガキ大将「なかなかよかったぜ……人妻ってのもよぉ」
少年「お母さん!」ダッ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/21(月)22:54:11.73
ID:4Sx5JHDm0
凛「もう謝っても止まらないからね」
みく「待つにゃ、待つにゃ」
凛「ふふ…これでみくの猫キャラも終わりだね」
みく「凛チャンっ」
凛「はい、投稿」ムジヒナタップ
みく「にゃ…にゃ…にゃぁぁぁぁ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/21(月)21:22:34.52
ID:XUYduWjw0
シャニP(以下P)「こら、またイタズラしたな」
摩美々「まみみは悪い子なんでー」
P「人のバッグにダンベルを入れるんじゃありません」
摩美々「鍛えられて、いいじゃないですかー」
P「流石に出る前に気付いたよ」
摩美々「ちぇー」
P「勝手に持ち出して、夏葉が探してたぞ」
摩美々「プロデューサーが返しておいてくださいよー」
P「摩美々も一緒にな」
摩美々「仕方ないですねー」

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◆pquguykCZ22019/01/21(月)17:36:26.49
ID:Nkj9S9YzO
文香「はい」
美嘉「えっ!?……そうなの?」
文香「はい」
美嘉「な、なんで?」
文香「三段論法です」
美嘉「三段論法」

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1:
◆GU9rEi2owk2019/01/21(月)20:18:21.26
ID:FCwyom2Zo
※短いです。
提督「ただいま」
漣「あ、お帰りなさいご主人様!長旅ご苦労様でした。それで目当ての艦娘とは出逢えましたか?」
提督「…」
漣「ご主人様?」
俺は何日も鎮守府を離れてブーゲンビル島沖で艦娘の保護活動を行ってきた。その中でそれを望む艦娘がいれば連れて帰ってよいことになっていた。
今回はフレッチャー級駆逐艦ジョンストンが確認されたということで、貴重な戦力になるかもしれないと思い、漣に鎮守府の多くの仕事を任せて出撃していた。
そんな苦労をかけた彼女に何からつたえればいいのだろうか。
提督「…」
漣「どうしたんですか?黙ったままで。らしくないですよ」
浮かんでくるのはありふれた謝罪の言葉だけ。ただ素直に「すまない、ジョンストンを迎えることはできなかった」と謝ればいいのだ。
それができないまま外の雨が段々と小雨から細雨になってきて沈黙が更に気まずくなる。

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/22(土)23:26:43.459
ID:UYpuIP0l0
先輩ぼく(よしっ!同じようにめちゃくちゃ怒ってやろう)
先輩ぼく「こらぁああ!!!何やってんだぁぁぁあああ!!!!分からかったら聞けよ!!!勝手にやるな!!!」
後輩「す、すみません……」
先輩ぼく「ったく、使えねぇな!!もういいからこっちのことやっとけ!!!」
後輩「……はい」
先輩ぼく(これでコイツも成長できるな。うんうん)

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/21(月)00:04:50.003
ID:lrkWnzxOa
まじ?
4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/21(月)00:05:29.579ID:Fh2dl15f0
介錯

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1:
名無しさん@おーぷん2019/01/20(日)23:36:35
ID:CKk
いろいろなところでSSを書いてきましたが、ここでは初投稿です。
何か間違っても大目に見て貰えると助かります。よろしくお願いします。
2:
名無しさん@おーぷん2019/01/20(日)23:39:42
ID:CKk
真美「はい、ちゅーもーく!」
亜美「どーしたの?」
真美「この前のTCの半生と大作をするよん」
亜美「漢字がちがう気がする……やめといた方がいいんじゃない?」
真美「何でかわかんないけど、まずは真美の結果から」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/10(木)21:21:18.51
ID:w4Judc9b0
ある日、事務所にて…
モバP「ちひろさん」
ちひろ「はい。何ですか、プロデューサーさん」
モバP「何か困ったことはありませんか」
ちひろ「……プロデューサーさん、一体何を企んでいるんですか」ウタガイノメ
モバP「ちょっ!?そんなに疑わなくても……。僕はただ、日ごろからお世話になってるちひろさんのためを思って質問しただけではありませんか!」
ちひろ「本当ですか……別に、特に困ったことはありませんけど」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/21(月)00:20:10.35
ID:Xo4crD+X0
やよい「うー……暗くて靴が見えません……」
P「ちょっと待ってろ」万札ボッ
P「どうだ明るくなったろう?」
やよい「」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/20(日)23:29:52.559ID:tXUzEN2wM
記憶障害をもった妹「……」
医者「ん」
記憶障害をもった妹「わ、私…一体…ここどこですか」
医者「記憶が戻ったのかね!!!?」
ガラガラ
俺「花瓶の水変えて来ました」
医者「あ、お兄さん!!妹さんの記憶が戻りましたよ!!!」
記憶障害をもった妹「キャ、キャアアアアア"アア"アア!!!!!!」
俺「……」
医者「ど、どうしたんだね!!」
俺「あーぁ、お兄ちゃんゴッコもここで終わりですかぁ」(ニチャァ)
tobecontinued…

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1:
◆bcQPzU7u4E2019/01/16(水)01:06:14.42
ID:piY5bNVL0
とある鎮守府の指輪をめぐるお話。
※過去作とは一切関係ありません。
※R要素はありません。
※割と長いです。あらかじめご了承ください。

2:
◆bcQPzU7u4E2019/01/16(水)01:07:50.93
ID:piY5bNVL0
提督「本日は遠路はるばるありがとうございました」
元帥「なんの。私の方こそ、元気をもらったことを感謝せねば」
元帥「さて、最後に一つ聞きたいが、君のところの最高練度は今いくつだったかな?」
提督「最高練度ですか?今98ですが」
元帥「もう98か。おい、あれを持ってきてくれ」
部下「は」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/20(日)23:16:04.02
ID:VLERqY6B0
砂塚あきら(以下あきら)「自分のユニット…デスか?」
モバP(以下P)「ああ、最初からソロでやるってのも辛いだろ?ユニットを組めば少しは負担も少なくなると思ってな」
あきら「あ?…まぁ確かに」
P「そこでユニットを決めるんだけどな…あきらは配信やってるんだよな?」
あきら「え…ハイ」
P「俺自身でも案はあるけど、どうせならあきらの放送で案を募集するとかどうよ?」
あきら「自分は構わないデスけど…大丈夫?」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/20(木)12:16:58.027
ID:+01837xT0
同級生♀「俺くんのことあんな扱いする彼女ちゃんはひどすぎるよ」
俺「うっ」
同級生♀「私なら俺くんのこと大事に大事に愛してあげられるよ?」
俺「……うるさい」
同級生♀「え?」
俺「彼女を悪く言うな!何も知らないくせに!」
同級生♀「面白いこと言うね?じゃあ教えてあげるよ」
同級生♀「あの娘、週末の夜いつもホテル街に男の人連れ込んでるよ?」
俺「……え?」
同級生♀「最近俺くんの財力じゃ買えないようなアクセサリーつけてることない?連絡とったけど返事が遅れたことは?セ○クス中にあの娘上の空なことない?」
俺「……い、いや……彼女とそんなことしたことなくて……」
同級生♀「え!?嘘ぉ!?……ふぅん、可哀想に……?信じられないならカマ掛けてみればいいよ、本性見れるはずだよ」

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1:
◆W7gaJxN1wk4q2019/01/14(月)23:26:24.73
ID:XQ8jsLYY0
五十鈴「ってわけで宜しく頼むわね」
提督「ちょちょちょ まてまてまって」
提督「え? なんでどうしてそうなんの」
五十鈴「あなたが五十鈴と海防艦たちで1-5周回させた」
五十鈴「チビのお守りで五十鈴は疲れた。お風呂くらいゆっくりしたい命令出した責任としてあとよろしくはい終わり」

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1:
◆Z5wk4/jklI2019/01/20(日)16:40:57
ID:HxV
はじめておーぷん2ちゃんねるにスレ立てします。
小説を書きます。
ゲーム時間から4年後の川島瑞樹さんが主に登場します。
2:
◆Z5wk4/jklI2019/01/20(日)16:43:40
ID:HxV
<1>
「川島さん、三十二歳のお誕生日おめでとうございまーす!」
 関西のテレビ局内、川島瑞樹が出演しているトークバラエティ番組のスタジオの中に、スタッフと共演者たちの声が響いた。
「えっ!?」瑞樹は一瞬目を丸くして、それからすぐに笑顔に戻る。「ありがとう! まさかお祝いしてもらえるなんて思わなかったわ!」
 アシスタントディレクターの若い女性が小さなケーキを運んできた。火気厳禁のスタジオ内のため、LEDで発光するおもちゃの大きなロウソクが三本、小さいロウソクが二本。
 スタジオの照明が暗くなり、瑞樹はまわりのスタッフたちをぐるっと見渡してから、目の前に置かれたケーキに顔を寄せる。
「ホントは十七歳なんだ・け・ど!」
 瑞樹が言うと、スタジオに笑いが起こった。それから瑞樹はおもちゃのロウソクにふーっと息をかける。女性がLEDのスイッチを切ると、スタジオには拍手がとどろいた。
「川島さん、これからも、よろしくおねがいしまーす!」
「ありがとう、みんな、よろしくねー!」
 瑞樹は周りを囲む面々に、笑顔で礼を繰り返した。

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/14(月)05:00:55.767
ID:ktMwCOxX0
猫耳娘「何か役に立つことはあったかな?ご主人様を笑わせたり楽しませることはあったかな??」
猫耳娘「そーかそーか、無かったらしゃーないなっ♪」
猫耳娘「ご主人様は時間を無駄に使う無能だったってだけの話だねっ♪」
猫耳娘「だーかーらー、PCカタカタなんてやめて今すぐ構ってほしいなっ」
猫耳娘「えー、だめなのかなー?」
猫耳娘「チッ、無能なご主人様だなー」ブチッ
猫耳娘「あー、"たまたま"コードがちぎれちゃったなー、なんでだろうかなー」
猫耳娘「……きっとこれはー、遊んでくれないご主人様への猫耳神からの天罰だよ?」
猫耳娘「コードを買うお金でおいしいおいしいご飯を買ってくれたらもうコードは千切れないと思うな!」
猫耳娘「ねぇー、あそんでほしいなっ♪」
猫耳娘「えー、断ったりして良いのかな?また"あのとき"みたいに爪をバリバリやっちゃうかもしれないよー?」
猫耳娘「そうだね、今なら爪切って無くって鋭くなってるかな?」
猫耳娘「……つまりー、そういうことだよ」
猫耳娘「えー、何のことかなー?脅す?ご主人様に忠誠を誓う忠猫を疑わないで欲しいなー」
猫耳娘「ご主人様が死なない限り、ずっと一緒だよ!」
猫耳娘「それで、一緒に遊びたいな、ご主人様!」
猫耳娘「え?何で遊ぶかって?なははー、冗談きっついな」
猫耳娘「ご主人様でに決まってるじゃん♪」ドスッ
猫耳娘「ふー、この前ボコしたネコミミメイドを思わせるような気持ちよさ、流石ご主人様」
猫耳娘「……あれ?吐いちゃったのかな?」
猫耳娘「はぁ、あとで猫砂渡しておくからちゃんと片付けてねっ!……それかぁー、こっちがいいかな?」ガスッ
猫耳娘「ご主人様、ペットにゲロに顔突っ込まれるって、どんな気分かな?きっとクソみたいな気分だと思うな」
猫耳娘「あ、でもご主人様、抵抗しなね、本当は喜んでるのかな?」
猫耳娘「抵抗しないご主人様なんて、愛玩奴隷程度の価値しかないよ?」
猫耳娘「安心してほしいな、決して致命傷は与えないから♪」ボコッ
猫耳娘「ふ
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/20(日)12:25:58.261
ID:erl71zvf0
子供達「ウソップおじさんの話嘘くさ?い」
大人達「話は面白いんだけどなぁ」
大人達「ほら!行くよ!」
ウソップおじさん「ちょっと待ってくれ!これからが面白いんだ!」
大人達「腕が伸びる船長と何でも斬っちまう剣士と脚が燃えるコックがどうするんだっけ?」
大人達「ワンピースを見つけたんだよ」
大人達「そうだった!ワハハハ!」
ウソップおじさん「信じられねえかもしれないけど…全部本当なんだよ!」
子供達「うそつきー!ギャハハ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/01/18(金)20:39:01.79
ID:kgRRqL9h0
?ごらく部の部室?
京子「いやー、今期のミラクるんも良かったなー」
結衣「本当に京子はミラクるん好きだな」
ちなつ「まったく、ここの所毎日ミラクるんの話ばかりなんですから」
あかり「京子ちゃん本当に好きなんだね、ミラクるんのアニメ」

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以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/19(土)22:35:04.571
ID:1DT2oqz50
校長「最近生徒達の素行が悪くなってきている。君はどういう指導をしているのかね?」
生徒指導「はい…申し訳ありません、もう少し厳しく指導しておきますので…」
校長「まったく…次から気をつけるんだぞ」
-職員室-
生徒指導「はぁ…今日も怒られてしまった…」
生徒指導「子供が好きで一生懸命勉強して先生になったのに…子供を叱るのが辛くてどうしても叱れない…」
生徒指導「ダメだ!こんなことでは生徒のためにはならない!厳しく指導しないと!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/19(土)20:27:16.98
ID:dwx4OyBb0
★注意☆
・グランブルファンタジーSSです。
・キャラ崩壊注意
・グラン=団長と表記します。グラン君要素はほぼゼロです。
以上がダメな方はブラウザバック推奨です

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/21(日)21:46:53.068ID:1kqCK8o6p
美少女「いいじゃん家が隣同士なんだしぃ」
俺「昔っからそうやって...中学で最後かと思ったら高校まで同じにしやがって」
美少女「ま、これも幼馴染の腐れ縁ってやつよ」
俺「いい迷惑だぜ」ヤレヤレ
美少女「あ、そいえば俺のおばさん今日いないからアタシんちでご飯食べてってね!」
俺「そんなの聞いてねーが」?
美少女「え?おばさんからラインあったよ」
俺「息子の俺を差し置いてなんでこいつなんかに...」
みたいな

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1:
◆5AkoLefT7E2018/09/01(土)00:13:09.74
ID:gADHsCM60
?事務所?
ガチャ
橘ありす「お疲れ様です」
宮本フレデリカ「おっ! ちょうどいいところに!」
ありす「……フレデリカさんにとってちょうどいいなら、私にとっては最悪のタイミングで来てしまったんですね」
フレデリカ「最近のありすちゃんはシンラツだね?」ショボン
ありす「はぁ……もともとです。それより、今日は何をするんですか?」
フレデリカ(やっさしー☆)

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/13(日)10:44:02.730
ID:qgC8upYp0
獣耳娘「普段こういうことは男が女にやるものなんですよ?……ったく、仕方ない人です」
獣耳娘「あーもう、誰もやらないって言ってないじゃ無いですか、ほら、こっち来てください」
獣耳娘「……、……。」ギューッ
獣耳娘「これで良いですか?……え?もう一回?」
獣耳娘「はぁ、流石に要求しすぎです、もっと時間を置いてから言ってください」
獣耳娘「悪いとは思わないんですか?まだ付き合っても無い女の子にそんなことを要求するなんて……」
獣耳娘「はいはい、やってあげますけど、やれば良いんですよね」
獣耳娘「……はい、……」ギューッ
獣耳娘「これで良いですよね?まったく、あなたって人は……」
獣耳娘「それで、いきなりこんなことを言うだなんてどうかしたんですかぁ?」
獣耳娘「辛い事だとか、あるんでしたら聞きますよ?」
獣耳娘「……はぁ、そうやって黙ってるのはあなたの悪いところです、あなたは人を信用しなさすぎなんです」
獣耳娘「もっと私を頼っても良いんですよ?」
獣耳娘「……関係ないなんて事は無いですよ、私はあなたの仲間ですし、友達ですから」
獣耳娘「……それに、関係ない人にいきなり抱きしめてもらおうだなんて変態ですよ?」
獣耳娘「ふふっ、そうですよ、関係あるんです、私だってあなたにもっと頼りたいですから」
獣耳娘「……ですから、もっと私に頼ってください」
獣耳娘「……それで、どうかしたんですかぁー?」
獣耳娘「……そうなんですか」
獣耳娘「……へぇー、そんなことがあったんですか……」
獣耳娘「そうですよね、そんなことだってありますよね」
獣耳娘「大変ですね、……泣きたいときには泣いて良いんですよ」
獣耳娘「私が抱きしめてあげますから」
獣耳娘「ほら、ぎゅーっとしてあげます」
獣耳娘「……よしよし、大変でしたね、今だけは何でも許してあげますから」
獣耳娘「……、…………はい」
獣耳娘「……ふー、もう大丈夫ですよ」
獣耳娘「そんな恥ずかしそうな顔しないでください……私だって恥ずかしかった
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/01/17(木)21:46:40.694
ID:JHQcsm070
店員♀「正規のお値段ですのでー?」
俺「で、でもこれしか食べてないのに」
店員♀「警察、お呼びしましょうかぁ??」
俺「えっ……えっ……?」
店員♀「貯金してれば払えるお値段ですよね?払えないんですか?無銭飲食ですか?」
俺「え、いや、あの……ごめんなさい……お皿洗いますから……!」
店員♀「はぁ?何時間ゴミみたいな労働する気ですか?
……あっ?」
俺「え?」
店員♀「実は姉妹店で近くに風俗店がありましてぇ……?サキュバス族の淫魔達のために人間の男性がいたら喜ぶだろうなぁー?どっかにお金が急遽必要な人いないかなー?」
みたいな

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1:
◆WO7BVrJPw22019/01/18(金)23:45:04.66
ID:pSLCOGdy0
――夏の終わりのある日・事務所
モバP(以下P)「なんだって?」
渋谷凛「もう一回言うよ。連れていってほしい場所があるんだ」
P「なんだ藪から棒に」
凛「訳は話すけど、ちょっと長くなる」
P「連れてけって、なんか遠い場所なのか」
凛「遠い……うん、そうだね、多分ちょっと遠い」
P「要領を得ないな」
凛「都内でも大丈夫だと思うんだけど」
P「それなら自分でいけるだろう」
凛「うーん、ちょっと難しいかな。あと、保護者も欲しい」
P「普通親御さんに頼まないか、そういうの」
凛「いや、いろいろ吟味した結果、プロデューサーが適役なんだ」
P「……よくわからん」クル
凛「あ、ちょっとこっち向いてよ」
P「こう見えても忙しいんだぞ。お前だってレッスンあるだろ」
凛「……」

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1:
福岡市民◆KzaOfIMA9g2019/01/18(金)21:51:07.09
ID:W4ENnYGZO
※かつてミリマスに搭載されていた機能「ドラマシアター」に投稿したドラマを基にした博多弁講座SSです
※短めの予定(書き溜めあり)
ーーーー
星梨花「私、これすいとーっちゃん!」
未来「えっ、“水筒ちゃん”ってなに?」
千早「箱崎さんはおっとっとがすいとーとね!さっき春日さんが食べよったけんとっとーっちゃないと?」
未来「うええ!?千早さんは今の言葉が分かるんですか!」
千早「ふふ、驚いたでしょう?」

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119:
以下、名無しが深夜にお送りします2019/01/07(月)22:54:30
ID:dZYike.M
??ザアアアア…
真冬「はあ…はあ…」タッタッタッ
真冬「……どこに」ガサガサッ
真冬「どこにいるの? 返事をして! 緒方さんっ!!」

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1:
◆uxWWm6/Qe22019/01/18(金)00:59:42.18
ID:tOvjnoml0
花陽「もっとお米持ってこ?い、ひっく///」
ことり「・・・・・・」
にこ「・・・・・・ことり。」
ことり「なんで・・・どうしてこんなことに・・・」

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