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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/13(火)12:23:25.42
ID:K/Sniqz30
第1作
【モバマス時代劇】本田未央「憎悪剣 辻車」
第2作
【モバマス時代劇】木村夏樹「美城剣法帖」
第3作
【モバマス時代劇】一ノ瀬志希「及川藩御家騒動」 
第4作
【モバマス時代劇】桐生つかさ「杉のれん」
第5作
【モバマス時代劇】ヘレン「エヴァーポップ ネヴァーダイ」
第6作
【モバマス時代劇】向井拓海「美城忍法帖」
第7作
【モバマス時代劇】依田芳乃「クロスハート」
読み切り
 
【デレマス時代劇】速水奏「狂愛剣 鬼蛭」
【デレマス時代劇】市原仁奈「友情剣 下弦の月」
【デレマス時代劇】池袋晶葉「活人剣 我者髑髏」 
【デレマス時代劇】塩見周子「おのろけ豆」
【デレマス時代劇】三村かな子「食い意地将軍」
【デレマス時代劇】二宮飛鳥「阿呆の一生」
【デレマス時代劇】緒方智絵里「三村様の通り道」
【デレマス時代劇】大原みちる「麦餅の母」
【デレマス時代劇】キャシー・グラハム「亜墨利加女」
【デレマス時代劇】メアリー・コクラン「トゥルーレリジョン」
【デレマス時代劇】島村卯月「忍耐剣 櫛風」
【デレマス銀河世紀】安部菜々「17歳の教科書」
【デレマス時代劇】土屋亜子「そろばん侍」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/13(火)02:55:20.00
ID:O7arVBQwo
ピンポーン
ガヴリール「んー」
ガチャ
ヴィーネ「ガヴリール!」
ガヴリール「ヴィーネか」
ガヴリール「今日土曜じゃん、どうしたの」
ヴィーネ「ガヴに見てほしいアニメがあるの!」
ガヴリール「アニメ?」
ガヴリール「ヴィーネアニメとか見るんだ」
ヴィーネ「あんまり見ないんだけどね」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/13(火)02:00:01.90
ID:Ao39kv8ro
ガキ「ヤダァァァァァァァァァァ!!!」
ガキ「イヤァダァァァァァァァァァァァ!!!」
ガキ「コレホシィィィィィィィィィィィ!!!」
ガキ「オガァサァァァァァァァァァァン!!!」
ガキ「ギャァァァァァァァァァァァ!!!」
男(うるせえなぁ……)


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1:
◆14iW9oDzjQ2017/06/12(月)01:06:05.71
ID:XaMkI8nE0
ダンガンロンパv3ネタバレがあるので気をつけてください。
一部キャラ崩壊が多少あります。
紅鮭団での話です。
作者はキーボが嫌いと言うわけではない。
作者の気がつかない矛盾があったらごめんなさい。
紅鮭団ですがあなたの押しキャラが殺害されてしまう可能性があるのでそこはご理解ください。

2:
◆14iW9oDzjQ2017/06/12(月)01:09:03.78
ID:XaMkI8nE0
超高校級の暗殺者の研究教室
春川「どうすんの……これ…………」
最原「知らないよ……」
僕たち二人は春川さんの研究教室で穴だらけになっているキーボ君を見ながら言った。
キーボは彼女のスナイパーライフルの的となり、壊されてしまったのだ。
春川「全く……最原がスナイパーを撃つ所が見たいっていうから……」
最原「別にキーボ君を撃って欲しいなんて一言も言ってないよ!というかなんで蜂の巣にしたの!?一発で十分だよ!」
春川「ターゲットが死ぬのを確認するまでやるのがプロだからね」
最原「あーもう、そういうプロ意識必要ないから!でも、僕には関係ないからどうでもいいかな」
僕はただ見ていただけだ。器物破損罪で春川さんが捕まろうが少し心を痛めるだけ。明日も美味しい飯を食べられるって話だ。
春川「ちょっと待ちなよ。私は最原の指示で撃ったんだよ。だから責任の所在は全て最原だよ」
最原「ちがいまーす。実行犯である春川さんでーす。これだけは譲れませーん」
春川「ハァ?…………まあ、いいよ。私の責任って言うなら……」
春川「目撃者である最原を殺す」カチャ
そう言って、彼女は僕にライフルを向けた。いつもの『殺されたいの?』とは違うのをすぐに悟った。
最原「ごめん!ごめんなさい!嘘です!だから命だけは!」
春川「全く……最初からそう言えばいいんだよ」
最原(クソッ!こんな暗殺者なんかに声かけるんじゃなかったよ!こっちは仲良くなったって思ってたのに!もう少しで命奪われるところだったよ)
最原(……でもこのまま春川さんが器物破損の実
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/12(月)23:18:14.73
ID:tVNxCEWeo
提督(深海棲艦との戦争が始まり四年が経った。最近は敵が日本近海まで進行してきて非常に危うい事もある)
提督(だがそれに関してはうちの艦娘が何とかしてくれたからしばらくは平気だ。それより最近はとある事が気になって仕方ない)
提督(それは……一部艦娘の"胸部装甲"だ)


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2:
◆TDuorh6/aM2017/06/12(月)20:57:23.08
ID:gz1sJwmbO

初めて読んだのは、絵本でした。
まだ幼く文字が読めなかった頃、母に寝室で読んでもらった絵本。
語り手である母の声を通して、画かれた絵を通して。
私は初めて、自分以外の世界を知って。
内容は今思い返せば拙いものですが。
子供騙しと言っても差し支えないくらい、子供っぽい内容でしたが。
それでも、私は確かに愛を感じ。
当時は何度も母にねだって読んでもらい。
そこから、でした。
自分が暮らしている世界とは全く違う、遠くの物語を知って。
もっと、もっと知りたくなって。
全ては……そこから、始まったんです。


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1:
◆.xKc9zwqNY2017/06/12(月)19:46:39.63
ID:Q6k6bKux0
愛「おっはようございまーす!」バターンッ
絵理「愛ちゃん、ドアはもっと優しく開けよう?」カタカタ
愛「えへへ、すみません。絵理さん、調べ物ですか?」
絵理「うん。ちょっとニュースサイトを見てたんだけど……」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/12(月)12:08:43.77
ID:OqEXWLzC0
次は宇宙だッ!
他のシリーズを読んでなくても大丈夫。
第1作
【モバマス時代劇】本田未央「憎悪剣 辻車」
第2作
【モバマス時代劇】木村夏樹「美城剣法帖」
第3作
【モバマス時代劇】一ノ瀬志希「及川藩御家騒動」 
第4作
【モバマス時代劇】桐生つかさ「杉のれん」
第5作
【モバマス時代劇】ヘレン「エヴァーポップ ネヴァーダイ」
第6作
【モバマス時代劇】向井拓海「美城忍法帖」
第7作
【モバマス時代劇】依田芳乃「クロスハート」
読み切り
 
【デレマス時代劇】速水奏「狂愛剣 鬼蛭」
【デレマス時代劇】市原仁奈「友情剣 下弦の月」
【デレマス時代劇】池袋晶葉「活人剣 我者髑髏」 
【デレマス時代劇】塩見周子「おのろけ豆」
【デレマス時代劇】三村かな子「食い意地将軍」
【デレマス時代劇】二宮飛鳥「阿呆の一生」
【デレマス時代劇】緒方智絵里「三村様の通り道」
【デレマス時代劇】大原みちる「麦餅の母」
【デレマス時代劇】キャシー・グラハム「亜墨利加女」
【デレマス時代劇】メアリー・コクラン「トゥルーレリジョン」
【デレマス時代劇】島村卯月「忍耐剣 櫛風」
【デレマス銀河世紀】安部菜々「17歳の教科書」


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1:
◆vVOjebR9BA2017/06/10(土)03:27:04.23
ID:gXwWAwIs0
・アニメ1話/原作1話
ガヴ「今日は気が向いたから、行ってあげようかな」
ガヴ「……歩くの、めんどくさ。しょうがない、神足通使うか」
ガヴ「私を教室へ移動させて!」
シュン
ガヴ「……よし、成功か」
ヴィーネ「わ、びっくりした。……成功って、もしかして力を使ったの?」
ガヴ「別にいいだろ。こうしてちゃんと学校来たん……」スースー
ガヴ「!?//////」バッ
ヴィーネ「ん? どうしたの」
ガヴ「な、なななななななんでもないから!!!」
ガヴ「(今日一日ノーパンで過ごす玄関先に私のパンツ今日一日ノーパンで過ごす玄関先に私のパンツ今日一日ノーパンで過ごす玄関先に私のパンツ今日一日ノーパンで過ごす玄関先に私のパンツ今日一日ノーパンで過ごす玄関先に私のパンツ今日一日ノーパンで過ごす玄関先に私のパンツ今日一日ノーパ)」
パンツ以外神足通成功


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1:
◆h8PchLJM6BH72017/06/12(月)02:11:07.26
ID:yvB7/iYu0

あるところにぴにゃこら太というきゃらくたーがいました


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/11(日)22:21:38.02
ID:GcRqvriS0
P「現在、我が346プロはグランブルーファンタジーと絶賛コラボ中!!」
P「というわけなので、一部のアイドル達がお空に出張してるのだけれど」
P「あいつら大丈夫かな………美波は平気だと思うけど、志希の奴が問題起こしてなければいいのだが」
ガチャリ
文香「ただいま戻りました」
茜「レッスン終わりましたよ―――ッッ!!!」
P「おう、二人共お疲れ」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/11(日)21:55:03.16
ID:WhiCH+lDO
剣士「はい」
魔女「どうして?」
剣士「…大切な人に一目でいいから再会したい。その一心です」
魔女「ふーん」
剣士「あなたなら、それが出来ると伺って参りました」
魔女「」パチンッ
ゴォォォオオ
剣士「」ビクッ


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◆TDuorh6/aM2017/06/11(日)22:22:06.14
ID:Rlcr0C9rO
P「なぁ、ありす」
ありす「なんですか?」
P「シャンプーって、いいよな」
ありす「…質問の意味がよく分かりませんが…」
P「お、今のは文香の真似か?すっごい似てたぞ!」
ありす「似せたつもりはありませんが、私の溢れ出る大人オーラがそう見せてしまったのかもしれませんね」
P「そんな大人なありすにお願いがある」
ありす「ふんすふんす、大人な私は寛容ですから?頼みがあるのでしたら聞いてあげますよ」
P「シャンプーの利点って、何だと思う?」
ありす「…精神科、調べてあげましょうか?」
P「いや精神科でシャンプーはされないし、そもそもシャンプーに精神科は必要ないだろ」
ありす「あ、もうそれ以上喋らなくて大丈夫です」
P「成る程、シャンプーは喋らない…確かにそれは一つのメリットだな」
ありす「なんですかメリットって…」
P「知らないのか?シャンプーと言えば弱酸性のあれだろ」
ありす「もう少し、会話を成立させる努力をしてもらっていいですか?」
P「ほーん…ありすは大人なのに、行間を読む事が出来ないんだな」
ありす「…余裕です。余裕で行間くらい読めますが?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/11(日)21:39:03.97
ID:vxDSk+pvO
「おはようございますっ!」
 朝、事務所の中にある個室。私のことを担当してくれている、私のプロデューサーさんの部屋。挨拶の言葉を声に出しながら、その入口の扉を開いて入る。
 書類の積まれた机の向こう側。いくつかの紙を前に広げながらカタカタとキーボードを叩いていたプロデューサーさんが、私のその声に気付いて私のほうを向いてくれた。
 忙しそうにキーボードを叩いていた指を止めて、パソコンの画面や書類の文字へ注いでいた視線を私のほうへ向け変えて、そうして私を見てくれた。
「ん……今日は早いんだね」
 今日は、というより今日も、なのかな。
 そんなふうに言いながらガサガサ。
 机の上に広がっていた書類を一つに纏めて、脇のほうへそっと置く。
「はい。その……今日も、です。ちょっと早く、来ちゃいました」
「まぁうん、たぶん今日も来てくれるんだろうな、とは思ってたけどね」
「えへへ……」
「ん。とりあえず……おはよう、愛梨」
「はいっ、おはようです!」


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1:
◆6QdCQg5S.DlH2017/06/11(日)21:19:19.52
ID:xWq4nML70
加蓮「ねぇ、凛。奈緒の新曲聴いた?」
凛「あ、うん」
凛「……かっこよかったよね」
加蓮「ねー。奈緒の新しい一面が見れた感じ」
凛「そうだね」
加蓮「凛もちょっと歌ってみたいんじゃない?」
加蓮「蒼いし」
凛「……その言い方はちょっと納得できないけど」
凛「でも、確かに歌ってみたいかも」
加蓮「やっぱり、ふふっ」
凛「お願いしたらカバーできるかな?」
加蓮「できるんじゃない?」
加蓮「そういうのプロデューサーさんも喜びそうだし……あっ」
凛「ん?」
加蓮「いや……もしかしたら難しいかも」
凛「えっ、なんで?」
加蓮「だってほら……曲名」
凛「曲名……あっ」
凛「……そっか、この曲の名前って」
加蓮「うん」
加蓮「……NaoBeautifulPainだからね」


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1:
◆FwtfrEyij9dA2016/10/16(日)22:19:40.09
ID:SfC4Pukeo
?みほの家?
みほ「ええ!?」
まほ「だが心配するな」
まほ「赤ん坊化は精神的な部分だけで見ての通り見た目はお母様そのものだ。」
しほ「おぎゃあ!おぎゃあ!」
みほ「余計悪いんじゃ・・・・」


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1:
◆h8PchLJM6BH72017/06/11(日)20:28:56.82
ID:kXfBCvDs0
バスが治ってかばんちゃんが海へ出発する前
サーバル「みずでっぽー? それみずでっぽーっていうの? なにそれー!」ワクワク
かばん「えっとね、水を飛ばして遊ぶおもちゃで―」
かばん「こうやって、切り取った竹の片方の面に穴を空けて、もう片方を棒で押したり引いたりできるようにすると・・・」ギコギコ 
トンテンカン トンテンカン
かばん「できた。はい、サーバルちゃんの分」
サーバル「わぁー・・・! ありがとうかばんちゃん!」キラキラ


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1:
◆.xKc9zwqNY2017/06/11(日)17:03:42.47
ID:vQmLUkSN0
春香「どう思う千早ちゃん」
千早「そうね……電話すべきは病院か警察か、はたまたプロデューサー本人か迷うわね」
春香「ほら、私ってプロデューサーさんのことぞっこんラブじゃない?」
千早「自分で言うのもなんだけど、そう言う周囲が見えていない面倒くさいキャラは私の役じゃないかしら?」
春香「それで、小鳥さんからこの超強力媚薬を貰って使ってみたの」
千早「ええ」
春香「それで・・・・・・


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/10(土)21:17:52.57
ID:2BGAy3030
ぎゅむー
志希「お、いたいた?。お疲れちゃん」
モバP(以下P)「おう志希、どこ行ってやがった」
志希「んー、ちょっとお空?のほうまでねー」
P「なんだそりゃ」
ぎゅむー
志希「…ところでさー、何してるのフレちゃん?」
フレデリカ「んー?」ぎゅむー


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1:
◆SbXzuGhlwpak2017/06/10(土)21:31:50.99
ID:l9tvXpxH0
ガチャ、バタン
モバP「ただいまーっと」
モバP「はあ、本当に今日は大変だった。シャワーして飯食ってさっさと寝――ん、メールが来てる」
モバP「動画が添付されているな。いったいなんだろう……ってオイオイ」
※ ※ ※
モバP「……まゆ、話がある。座りなさい」
まゆ「はぁい」ギュッ
モバP「……なあまゆ。今俺はどんな感じの口調だったかな?」
まゆ「とっても真剣で、まゆのことを考えてくれてるんだって伝わってきましたよぉ」
モバP「ああ、うん。間違ってはいない」
まゆ「うふふ」
モバP「けどな、俺はまゆにお説教しようと思って座れって言ったんだ」
まゆ「お説教……ですか?」
モバP「そうだ。だから隣に腰かけて抱きつくのは止めような」
まゆ「でもプロデューサーさん。まゆはプロデューサーさんにお説教されるようなことしてませんよ?」
モバP「今まさにしてるんだよなあ」
まゆ「え?」
モバP「なんでそんなキョトンとした顔ができんのおまえ。アイドルがプロデューサーに、女子高生が30近いオッサンに抱きつくんじゃありません」
まゆ「でも……」
モバP「うん、今さらだよな。まゆはこれまで何回も俺に抱きついたり、車の中にいつの間にか潜んでいたり、温泉で待ち構えてたりしてたもんな?」
まゆ「プロデューサーさんとまゆの愛の歴史ですねぇ♪」
モバP「違うからな? 俺の悲しい胃痛物語だよ? 他の人、特に記者に見られていないかってヒヤヒヤもんだったから」
佐久間まゆ



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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/11(日)01:38:42.92
ID:r3wdsdK30
※キャラ崩壊注意
事務所のソファーで、ありすが文香に質問している。
ありす「文香さんは、『バブみを感じてオギャる』って知ってますか?」
文香「『バブみを感じてオギャる』・・・ですか。知らないですね・・・」
文香(本を読んでばかりの私ですから、語彙力と呼ばれる物には多少の自信が有ったのですけれど。私もまだまだですね)
文香「ありすちゃんは、どこでその言葉を知ったのですか?」
ありす「テレビで偶然、橘ありすにバブみを感じる。という発言を耳にして・・・タブレットで調べようとも思ったのですが・・・」
文香「自分の評判をあまり調べるな。と、プロデューサーさんが言っていましたからね・・・」
文香(そういった配慮は、ありすちゃんのような小さい娘にこそ必要なのでしょう)
文香「・・・では、先に私だけ調べましょう。内容に問題がなければ、それを私からありすちゃんに伝えましょう」
ありす「分かりました。お願いします」スッ


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/10(土)22:41:19.59
ID:OUXa87jzO
ーーーー
ーーーー
大井「……………」
大井「…………」
大井「…………ねぇ?その本面白いんですか?」
大井「ふ、ふーん……そう」
大井「……………」ソワソワ
大井「…………え?」
大井「べ、別にそわそわ何てしてないです!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/10(土)22:26:59.11
ID:hs0SVAui0
アイドルマスターミリオンライブ!のSSです。
百合子Pとして始めに断っておくと、百合子はスケベな女の子ではないんです。
ただちょっと夢見る妄想娘で騙されやすくて周りに影響されやすくて最高に可愛いだけなんです。
そのあたりを踏まえて読んでいただけると幸いです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/10(土)22:27:59.35
ID:hs0SVAui0
P「・・・」
P「そろそろ百合子がダンスレッスンから戻ってくる時間か・・・」
P「共有のお茶を目の付くところに置いて・・・」


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1:
◆LYNKFR8PTk2017/06/10(土)22:11:51.26
ID:hRN2QKUB0
御子柴「ん?なんだよ野崎、中二病知らねぇのか?」
野崎「あ、ああ……新種の病気か?」
御子柴「ちげえよ……いいか、中学2年ぐらいになると丁度背伸びしたくなるだろ?」
御子柴「その時に見られる症状を総じて中二病って言うんだよ」
御子柴「んで、ゲームやアニメで大抵扱われる中二病ってのが……」
『ふっふっふっ……どうやら私の左腕をそろそろ開放する時が来たようだな』
御子柴「所謂邪気眼系ってやつだ」
御子柴「野崎の周りにも中二の時にファンタジーめいたやつがいただろ?」
野崎「いない」


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1:
◆Xz5sQ/W/662017/05/11(木)23:10:46.95
ID:EhdA40Rv0
===
 不思議で突拍子もない出来事なんて、往々にして突然起きる事なんだな。
 それはあたしが身を持って知ってる。
 例えばそう、こんな話がある。
「これは夢……だよな?」
 朝、目を覚ますと知らない部屋にいた。
 違うな、知ってるけれど、知らない部屋だ。
 寝ていたベッドは見覚え無いが、置かれたテレビはあたしの部屋にあるのと同じだし、
 お気に入りのコンポが置かれた棚には、自分が写った写真だって置いてある。
 クローゼットの中には気慣れたジャンパー。
 そしてなにより、相棒とも言える愛用のギターだってここにはあった。
 つまり、これは、この知ってるようで知らない部屋は、恐らく自分の部屋だという事。
 そして姿見に映る自分の姿も、紛れもなくあたしだけど……でも、やっぱりどこか違ったんだ。


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2:
◆51zZD3JOeE2017/05/12(金)20:22:47.65
ID:++or2uRr0

モバP(以下P表記)「ふぅぅ?、よっしひと段落―」
千川ちひろ「お疲れ様です、プロデューサーさん」
P「お疲れ様です。いやー、デスクワークってホント肩こりますよね……」
ちひろ「そうですねぇ。家に帰ってからのストレッチは欠かせませんよ」
P「あー、いいですねそれ。俺もやろうかな…」
ちひろ「いいやり方教えますよー?」
P「おー、ありがとうございます!」
ちひろ「ふふっ、事務仕事は私の方が歴長いですから」
P「そうですよね。このプロダクションが出来てからずっとですもんね……いつもありがとうございます」ペコ
ちひろ「いえいえ、いつものことですから」
P「いつかしっかりとしたお礼をさせてもらいますね」
ちひろ「楽しみにしてます♪ でも、プロデューサーさんが事務なんてやっててよかったんですか? みんなの撮影とか、ついて行かなくてよかったんですか?」
P「行きたいのはやまやまなんですが、うちも大所帯になってきましたからね、一つ一つの現場には行けなくなってきましたから……そうなると、誰のところに行こうかって悩んじゃいまして」
ちひろ「あー、確かに……前に、ジュニアの子たちが言ってましたね。今日はプロデューサーが来てくれた来てくれないって」
P「そうなんですよ。先週、ケンカ…とまでは言いませんがけっこうな言い争いになったことがありまして……そしたら大人組の方たちが、協力してくれることになったんです」
ちひろ「なるほど。道理で今日は真奈美さん達が車で出勤してたんですね」
P「はい。『付き添いくらい、私たちに任せてもらおう』って言ってくれて。なので今日は皆さんに甘えることにしたんですよ。だから今日は溜まってた書類をいっぺんにやってしまおう思ってます」
ちひろ「おー、助かります。プロデューサーさんの方が決算しやすいのもありますからねー」
P「でももう挫けそうです……」グデー
ちひろ「ええっ!? あとちょっとじゃないですか! しっかりしてくださいよー」
P「いやだって、こう…同じような書類とずっとにらめっこですし、ディスプレイ見続けて目
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/10(水)16:12:45.37
ID:T/QDPCMv0
?文芸部室?
古泉「本当に……」
キョン子「……いや、おい」
古泉「困ったものです……」
キョン子「なぁ」
古泉「やれやれ、と言うべきでしょうか……?」
キョン子「なぁ、おいコラ古泉、おい」
古泉「え、あ……すみません。少し取り乱してしまって。何ですか?」
キョン子「そんなに私が女なのはおかしいことなのか?」
古泉「おかしいんですよ」


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1:
◆P1ZZk9vB9M2017/05/10(水)01:52:27.43
ID:Nz01xJsUo
凛「わんっ!」ペロペロ
モバP(以下P表記)「おう、返事だけはいいけど全く止まってねえな」
ガチャッ
卯月「おはようございますプロデューサーさん!と、凛ちゃん!」
P「おうおはよう卯月」
凛「わんっ!」
卯月「うん、凛ちゃんもちゃんと挨拶できましたね、えらいえらい」ナデナデ
凛「くぅ?ん」スリスリ
P「ふう、やっと解放された・・・どっこいしょ」
卯月「あれ?凛ちゃんの首輪新しくなりました?」
P「ああ、いい加減古くなってきたからな。新しいの買ってあげた」
卯月「ええ?っ!?私プロデューサーさんからプレゼントなんて久しく貰ってないですよ!?」
P「おいおい凛に嫉妬すんなよシンデレラガール」
卯月「でも確かに首輪かわいいですね!」ナデナデ
P「だろ?」
卯月「世紀末覇者みたいで!」
P「ん?俺と卯月の目は違う物を見てるのか?それとも感覚に著しい齟齬があるのか?」


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1:
◆SESAXlhwuI2017/05/09(火)20:18:50.49
ID:8n4lBxsQ0
・メメント全く関係ないです悪しからず
・細かい整合性については自分で補完してもらえるとありがたい
・俺に未来ちゃの可愛さは表現しきれなかった(先手敗北宣言

2:
◆SESAXlhwuI2017/05/09(火)20:20:55.95
ID:8n4lBxsQ0
ミリP(以下、P) 「未来が記憶喪失って……どういう事ですか、先生!」
医者 「詳しい状況が分からないのでなんとも言えないのだがね……」
医者 「彼女に問診を行なった所、若干の退行現象と記憶の喪失が見られた」
医者 「恐らく一過性だとは思うのだが……」
P「それで未来は!?アイツはどれくらい忘れてしまったんですか?!」
医者 「……君自身が見た方が早いだろうね」
医者 「では、こちらに………」
ガチャリ
最上静香(以下、静香)「未来!未来ってば!」ガタガタ
 
伊吹翼(以下、翼)「みーらいー!?」
春日未来(以下、未来)「……だ、誰ですか?」ビクビク
 


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1:
◆R4LxbbyKhE2017/06/20(火)16:21:26.99
ID:pXqFaeuq0
【モバマスSSR-18】です
※注意事項
・志希がふたなり、飛鳥に若干のMっ気、百合に感じるかもしれない描写、地の文あり
・上記のうち一つでもダメな人はブラウザバックを
------------------------------
いつの間にか二宮飛鳥の役目となってしまった一ノ瀬志希を迎えに行くという行為。
なぜ自分がと毎回思いつつも、自然と足が動いてしまうのだから仕方ないなと諦めた様子だった飛鳥は、
もはや通い慣れた部屋の扉を開けて、その光景を目撃してしまった。
志希「……ん、にゃ……ふぁ……!」
飛鳥「……え?」
志希の格好は上半身に白衣を羽織っただけの、見慣れていてもやはり年頃の女の子がするには無防備すぎるもの。
それはまだ飛鳥にとってどうでも良かった。問題は、そんな姿の志希の右腕が分かりやすく
股間に伸びており、彼女の顔はどこか切なげで赤みを帯び、甘い声すら響いていることである。
志希「んんっ……はぁ……ほんと、どうしよー……」
飛鳥「なにをしているんだ……?」
志希「にゃ……? あれ?」
思わず声に出してしまった飛鳥はしまったと後悔するが、声につられて振り向いてきた志希は、飛鳥の姿を見ると
少しだけ腕の動きを緩めながら首を傾げ、なぜ、といった表情を作っていく。


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