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媒体:ホライゾーン
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/10(火)01:28:38.10
ID:h3AcEulr0
久し振りにSSを書いたので初投稿です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/10(火)01:29:44.66
ID:h3AcEulr0
杏「おっつー……あれ、プロデューサーしかいないじゃん。きらりは?」
P「ハズレみたいな扱いをするな。見てないぞ。まだ学校じゃないのか?」
杏「そっか。まぁ待ってればその内来るかな。邪魔するよ」
 ひょこひょこ歩いて来客用のソファに腰を下ろす双葉杏に、プロデューサーは目を剥いた。
 その行動にではない。彼女の傍若無人さからすれば、この程度のことは日常茶飯事の朝飯前である。
 プロデューサーが驚いたのはその出で立ちにだった。普段のスタイルとは全く異なったフォーマルな服装。
 いわゆる学生服、それもブレザーを着用しているのは初めてのことだった。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/09(月)22:01:20.23
ID:qBCoCiu50
★注意☆
・グランブルファンタジーSSです
・キャラ崩壊注意
・グラン=団長と表記します。
・カードキャプターさくらコラボを題材とするので、そっち方面の話が多いです
以上がダメな方はブラウザバック推奨です


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/09(月)22:20:04.55
ID:0+Mnc6Jyo
ヒルA「……」モゾモゾ
男「うげっ、ヒルだぜ! なんでこんなとこにいやがるんだ!」
女「きもちわるーい! シッシッ!」
少女「怖いよぉぉぉぉぉ!」
ヒルA「……」モゾモゾ


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/09(月)15:34:44.39
ID:SSc+v0it0
12巻出て嬉しいので書いたけど原作はガン無視
ややいろはす寄り

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/09(月)15:36:51.78
ID:SSc+v0it0
ガララ
結衣「やっはろー!」
八幡「おう」
結衣「遅れてごめんね。ちょっと優美子とー…って、ゆきのんは?」
八幡「なんか急に実家の用件が何だとかで帰ったぞ。連絡来てないのか?」
結衣「えっ?……わ、ホントだ。ちょっと前にライン来てた」
八幡「そういうわけで今日は活動休止だ」
結衣「そっかぁ」
結衣「あれ?ってことはヒッキー、もしかしてあたしのこと待っててくれたの?」
八幡「まあ、念のためな。携帯を不携帯ってこともあるだろうし」
結衣「そ、そっか。ありがと」


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1:
◆k1PdTYAUKQ2017/10/09(月)13:04:48.91
ID:Zn3Kj9C1O
サーバル「ええー!?」ガーン
アライさん「すごく臭うのだサーバル」クンクン
サーバル「酷いよアライさーん!なんでそういう事いうのー!」
アライさん「アライさんは臭いフレンズは嫌いなのだ」
アライさん「もうサーバルの事は抱いてやらんのだ」プイッ
サーバル「そんなそんなー!」


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1:
◆.s08/pYCBQ2017/10/09(月)17:50:56.10
ID:hag90dYF0
ヨウ「(タマゴから孵化するポケモンのニックネーム)、一緒に考えてほしいんだ」
リーリエ「えええええっ!?(私達に子供が出来た時の名前!?)」
ヨウ「(名付けのセンス無いから)、やっぱり自分一人で考えるのは独りよがりかなと思って」
リーリエ「い、いいいいきなり、何を仰るんです!(私達、まだ手を握ったことすら無いのに!)」
ヨウ「しかしここ最近、この事で頭が一杯で…。気が狂いそうなんだ」
リーリエ「で、でででもそれは、私たちには、なんというのか、……早いです!早すぎます!」


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1:
◆.dsCc9AhxA2017/10/09(月)01:25:03.34
ID:rpYT6XOb0
井戸端会議:かつて長屋の女たちが共同井戸に集まり、水くみや洗濯などをしながら世間話や噂話に興じたさまをからかって言った言葉。

2:
◆.dsCc9AhxA2017/10/09(月)01:26:54.51
ID:rpYT6XOb0
【動物です!】
麻子「ケーキうまい」モムモム
華「ラーメンが実に美味です」チュルチュル
優花里「西住殿?ドリンクバーとってきましたぁ」
みほ「ありがとー」
沙織「……うーん」
優花里「どうしたんです武部殿。考え事ですか?」
沙織「うん、ちょっとね。みんなを動物に例えたら何かなって考えてたの」
みほ「動物ですか」
麻子「なんでまた」
沙織「暇だったからよ」


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1:
◆W7gaJxN1wk4q2017/10/09(月)00:11:09.98
ID:qGOmUEC9o
「ハーレムと肉欲に塗れた青少年の願望
 そんな夢を描く提督、そして、選んだ初期艦は吹雪。
 ごく普通の成績で士官学校を出た彼はごく普通に任命され、ごく普通に着任しました。
 でもただひとつ予定と違っていたこと
 それは艦娘のサイズだったのです。」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/08(日)21:43:47.16
ID:OgZG+FJaO
むかし、むかし。
ある山奥に、赤鬼が住んでいました。
赤鬼「フンフフーン♪……」
赤鬼「そろそろクッキー焼けたかなー?」チラッ
赤鬼「……わっ、ととっ!」ツルッ
ドンガラガッシャーン!
赤鬼「……てへへ、また転んじゃった」
赤鬼「っと、そんなことよりさっそく千早ちゃんに味見してもらおっと♪」
赤鬼はとても明るく、失敗してもめげない性格でした。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/08(日)23:18:17.53
ID:1utzyaXbo
モバP「……」
ピンポーン
<はーい
モバP「……俺だ」
<……今開ける
ガチャ
美嘉「約束の5分前……流石、キッチリしてんじゃん★」
モバP「社会人として当然だ」
美嘉「……上がって」


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1:
◆K27FRRVqmQ2017/10/08(日)21:08:39.07
ID:VGEYFlTA0
パソコンの電源ボタンに触れると、かすかな機械音とともにディスプレイに光が灯った。
Windowsのロゴが表示されているだけの画面を、何が楽しいのか、なずなはじっと見つめている。
乃莉「まあすぐ起動すると思うけど……」
なずな「あっ、何かでてきたよ」
乃莉「ん?」
更新プログラムのインストール通知が出てきて、私がちょっとため息をついたの同時に進捗度の数字が10%だけ上がった。
乃莉「んー、もしかしたらちょっと時間かかるかも」
なずな「そうなの?」
茉里「これ、100%になればいいんですか?だったらすぐ終わるんじゃ……」
乃莉「途中で止まったりするからあんま信用できないんだよね、その数字。あ、お茶とかいる?」
茉里「ありがとうございまーす」
乃莉「なずなも飲むよね?」
なずな「うん、ありがとう乃莉ちゃん」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/08(日)19:50:17.60
ID:uVxiJ5k+o
うなじだ!
腋だ!
ふとももだ!
道明寺歌鈴の温泉ロケだァー!
今回は巫女さんアイドルとして名高い道明寺歌鈴さんと一緒に、群馬県は伊香保温泉巡りをお送りしていきたいと思います。


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1:
◆AyvLkOoV8s2017/10/08(日)17:20:54.20
ID:DERYNI270
フレデリカ「フフフ……ハーッハッハッハ!!」
フレデリカ「こいつはとんだ美少女を捕まえたぜー!」
周子「これは高値で売れるねー」
唯「あはっ♪チョー怖い思いさせちゃうけどマジゴメンね?♪」
文香「っ……」ギシギシ
奏「……あなた達ね。巷を騒がせてる人攫いと言うのは」ギシギシ
ありす「この縄ほどいてください!自分が何をやってるか分かってるんですか!?」ギシギシ
唯「やーだ。せっかくチョー可愛くて美味しそーな子を捕まえたのにさあ、逃がすわけないじゃん?」
周子「精々、今のうちに友達と慰めあっておくんだね。うちらのお客さんは結構ハードだからさー」
フレデリカ「アデュー♪」
ありす「待っ……待って!!」
周フレ唯「「「はーっはっはっはー!!!」」」
――――――――――――――――――――
監督「はいカットー!良かったよクローネの皆ー!」
ありす「あっ、ありがとうございます!」
唯「監督サンもおっつかれ?♪」
奏「唯、敬語つかいなさい」
唯「さまです!」
監督「しばらく休憩取るけど……ありすちゃん達を縛りなおすのには手間がかかるんだけど、そのままで困る事はあるかい?」
周子「んー、トイレが近いとかでもなけりゃ……大丈夫なんじゃないですか?」
フレデリカ「フレちゃん達がしっかりお世話するから大丈夫ダイジョブ!」
文香「わ、私は平気ですが……奏ちゃんと、ありすちゃんは」
奏「私も平気よ」
ありす「……私も大丈夫ですけど……」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/08(日)16:42:22.76
ID:MlpcfRuf0
「台無しよ」
「全部全部、何もかも全部を台無しにするの」
「あなたの全部を……私は……」
 カルデアのマイルーム。電灯の光は消され、蝋燭の淡い光にぼんやりとだけ照らされた部屋の中。そこへ僕は彼女と二人で共にいた。
 ジャンヌオルタ。かつて訪れた特異点で敵対した竜の魔女。数々の特異点でその力を奮ってくれた大切なサーヴァント。人理修復を成した後、この今になってもその身をここへ置いてくれている彼女。彼女と二人……他に誰もいない二人きりで、僕は今ベッドの上へ身体を横に寝かせている。
「あなたが用意してくれた何もかも」
「このドレスも、この花束も、この水も」
「全部台無しにするのです。……しなければいけないのです」
 新宿で纏っていた黒のドレス。特別に再現して仕立ててもらって、そうして今日僕から贈ったそれ……所々が破け、内に秘めた陶器のように真白い肌を隠せずにいるそれを纏った彼女。
 皺を作って乱れたシーツ。鮮やかな赤色……カーネーションの花弁を幾重にも散らしながらぐちゃ、と乱れたシーツの上。そこへ僕は横になって……彼女に、身体を押し倒されていた。
「ほら、私を見なさい」
「そう。見て。逸らさないで口を開けて」
「口です。開けて。……いいからほら、開けなさい」
「台無しにしてあげる。これもまた、この水も台無しにしてあげますから……」
 頬へ添えられた冷たい手、まっすぐ一途に注がれる潤んだ瞳、投げ掛けられる声に促されて口を開く。
 抵抗は無駄。身を捩って震わせて……そうして逃れようとする僕の抵抗は彼女の前では無駄なのだと、それはもう教え込まされてしまっている。押さえ付けられて、のし掛かられて、僕はもう逃れられないのだと。
 だから僕は言われるまま。少しの躊躇の後、抵抗はせずに開いてみせて。彼女の求めるまま身を許す。
「丹念に時を重ねて絞られた、心地のいい温度へと冷やされた、この時のためにあなたが用意してくれたこれ」
「これも台無しに……。余計な不純物を混ぜ入れて、心地いい冷たさを無惨に奪って……そうしてあなたへ贈りましょ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/08(日)15:05:44.17
ID:UVpZdYBv0
まずは何も言わずにこの画像をみてほしい
話はそれからだ




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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/08(日)00:33:35.77
ID:Xpk31dog0
※キャラ崩壊マシマシ
エリカ「ご、ごめんなさい隊長…共用の冷蔵庫に剥き身で置いてあったから自由に食べていいとばかり…」
まほ「いや、そんなところにしまわず素直に捨ててしまえばよかったんだ。私が悪い…!ただ私が悪いんだ!」ガンガン
エリカ「隊長!?テーブルに頭を打ち付けるのはやめてください!腐ってたくらいで怒りませんから!」
まほ「いや、そのケーキは腐ってるわけじゃない…」
エリカ「じゃあ、なぜそんなに慌てて」
まほ「…皿の裏を見てみろ」
エリカ「?」クルリ
【プラウダ製薬 製造部 心理化学チーム:作品番号46 スナオニナール】
エリカ「…………は?」
まほ「ごめん」


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1:
◆Xz5sQ/W/662017/10/08(日)00:19:31.62
ID:/xf+KF840
===
・某日事務所
杏「あ?……」
杏「ああ?……」
杏「うあぁ?……」
P「…………」
杏「あっ……」
P「……? おい双葉」
杏「…………」
P「…………おいってば」
杏「…………はあぁ?……!」
P「おい?、ちょっとは静かにしろってば。こっちはお仕事してんだよ?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/07(土)22:31:44.68
ID:GusX4PpF0
「……」
「……」
「…………」
「…………えっと、愛梨」
「ん……あっ、プロデューサーさんっ。上がったんですね!」
「うん。いい湯だったよ」
「シャンプーとボディーソープ、どうでした?」
「どっちも良かったよ。髪にも肌にも馴染んで。ああいう甘い香りのするものはあまり買ったりしないんだけど、あれはなかなかハマりそう。流石は愛梨のおすすめだね」
「えへへ……喜んでもらえてよかったです!」
「愛梨が嬉しそうで何より。……なんだけど、えっと」
「?なんですか?」
「それ。愛梨のその格好は……その、なんなのかな」
「私の格好、ですか?」
「そう」
「格好……私の、どんな?」
「どんなって……その、見たままというか」
「見たまま?」
「見たまま」
「……」
「……」
「…………プロデューサーさん」
「ん?」
「目、逸らしちゃ嫌です。私のこと、ちゃんと見てください」
「……いや、それはちょっと」
「むー」
「唸られても。……ほら、やり場に困るというか」
「何も困ることありません。まっすぐ全部、私のこと見てくださいっ」
「えー……」
「……」
「……」
「……ぶぅ」
「もう、そんな膨れないで」
「プロデューサーさんが私のこと見てくれないんですもん……」
「見てくれない、というか……だって」
「……だって?」
「愛梨、裸だし」


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1:
◆2ey6la8rnw2017/10/07(土)12:31:01.70
ID:5iYdK+jaO
サーバル「う?っ!がぉー!」ウガー
美少女「な、何でもするから助けてぇ!」ガクガク
サーバル「なーんちゃって、じょーだんじょーだん!」
美少女「ひぃぃ……」
ジョオオオ
サーバル「かーわいー♪」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/07(土)20:31:42.51
ID:J36Qxu3l0
Mみ「えっ」
Sちゃん「えっ?」
Mみ「…………」
Sちゃん「……」
Mみ「それでね、わたしがまず『ちゅーしよ?』って言うから」
Sちゃん「やんないからね?」


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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/09/30(土)20:11:31.71
ID:pZdUgDBc0
サーバル「おーい!」タッタッタッ
シマウマ「…………」
ダッ!!
サーバル「あっ逃げた」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/05(木)00:20:42.83
ID:Jbd9jAoy0
キャラ崩壊注意
幼女「びええ」
八幡(いつものように高校までの道を歩いていると、泣いている幼女に出くわした)
八幡(人気のない道で、数少ない通行人も朝の忙しさにかまけ、幼女を視界に入れないように歩いていた)
八幡(俺は、平塚先生に遅刻する旨のメールを送った)
八幡「・・・ちょいとそこのお嬢ちゃんや。お母さんお父さんはどうした?」
幼女「びええ」


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1:
◆20nFHbgwYI2017/10/07(土)14:47:23.87
ID:5jT52rex0
ハンター「うわぁぁぁ!食べないでくださーい!」
ジンオウガ「わーい!」ピョン
ハンター「くっそー!桜花鬼……」
ジンオウガ「はいどーん☆」ブンッ
ハンター「ぎゃっ
プチッ


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/07(土)11:10:30.22
ID:ocFtHe+m0
キャラ崩壊注意
みぽりんとさおりんがひどい目に遭う。あとエリカも

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/07(土)11:11:08.42
ID:ocFtHe+m0
?大洗学園にて?
優花里「いやあ、無事廃校を免れましたねえ」
華「ええ」
麻子「学園艦も戻って来たし、あの役人は責任追及で泡を吹いていると新聞にも載っていたな」
華「自業自得ですわ」
優花里「ともかく」
麻子「うん」
華「ええ」
優花里「平和ですねえ」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/07(土)09:43:23.30
ID:jwN2pENV0
初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」
佐天「うん。能力身についてたよ」
初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」
佐天「異世界に移動する能力なんだ」
初春「へえ。凄い能力ですね」
推奨BGM『極めて近く、限りなく遠い世界に』
https://www.youtube.com/watch?v=kO0V8hah78A



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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/06(金)21:51:16.69
ID:FplP4sWm0
遊星「どうした鬼柳!?俺がどうかしたのか!」
鬼柳「遊星じゃねぇ!郵政だ!宅配のほうだ!」
クロウ「一体何があったというんだよ」
鬼柳「俺たちが応募して当てた世界大会記念のカード三枚が届かねぇんだ!」
ジャック「なんだと!?」
クロウ「おい待てよ、ただ配達が遅れてるだけじゃないのか?それで裏切ったとかいくら何でも」
キキィィィィィィ!
ジャック「ん?何の音だ?」
クロウ「どうせ配達だろ、だから鬼柳の言ってることは勘違いだっつーの」ガチャ


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1:
◆lxd9gSfG6A2017/10/06(金)20:52:35.67
ID:cwmawftP0
ある日
七尾百合子「はぁ………………」
望月杏奈「百合子さん、どうか、したの?」
百合子「うぇぇっ!?あ、杏奈ちゃんいたの!?」
杏奈「ぁ……も、もしかして、じゃまだった?」
百合子「う、ううん!!そんなことないよ!ちょっとびっくりしちゃっただけだから!」
杏奈「なら、よかった……でも、百合子さん、ため息ついてたよね?」
百合子「へ!?あぁいや、うん、ちょっと…………」アワアワ
杏奈「…………ちょっと?」
百合子「し、しごと!ちょっとお仕事のことで悩んでたの!」
杏奈「そうなの……?杏奈、相談にのるよ?」
百合子「ううん!別に大したことじゃないから、うん!ありがとう!」
杏奈「ほんとに……?」
百合子「本当に!あっ、私レッスン行かなきゃ、杏奈ちゃんまたね!!」
杏奈「あっ……百合子、さん…………」
百合子「ほんとに大丈夫だからー!!」ピューン
杏奈「…………本、忘れてる……………………」
杏奈「……?なにか書いてある」ペラッ
杏奈「!」


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1:
◆ao.kz0hS/Q2017/10/07(土)23:46:48.37
ID:mxDxIcFa0
鷺沢文香「偽アッシェンプッテルの日記帳」
の続きです
トリップが変わっていますが同じ作者です
18禁シーンを含んでおりますのでご注意ください


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1:
◆FVs4HrY/KQ2017/10/06(金)20:41:03.93
ID:7+Q2lD4p0
アイドルマスターシンデレラガールズ鷺沢文香のSSです
失恋展開がありますのでご注意ください

2:
◆FVs4HrY/KQ2017/10/06(金)20:41:49.18
ID:7+Q2lD4p0
◆◇◆◇◆◇◆◇◆
20〇×年10月27日
◆◇◆◇◆◇◆◇◆
今日は会う人みんながお祝いの言葉を送ってくれます。
今こうして日記を書いている最中にも、次々と同僚の方がおめでとうと言いに来てくれて、なかなか筆が進められません。
こういうのを嬉しい悲鳴というのですね。
この後、誕生日会も開いてもらえますし…感謝しかありません。
今日という日を本当に楽しみにしてきました。
何故なら!
鷺沢文香、飲酒解禁です!(わーい☆)
これまで想像するだけだったお酒の味を遂に味わうことができるのです!
アルコールの味とはどんなものなのでしょう?
酔うとはどういう感覚なのでしょう?
私にはどんなお酒が合うのでしょう?
私はお酒に強いのでしょうか?
期待が際限なく膨らみます!
お酒の味を知ることで書の楽しみもきっと増すでしょうし!
お酒を知ってから読み返したい本がいくつもあるのですよね。
しかも人生の先輩方に飲酒のイロハを手ほどきして頂けるというのですから、夢のような気分です。
二十歳の誕生日をこのような形で迎えられるなんて、一年前には想像さえしませんでした。
Pさんと出会ってからというもの、本当に素敵な毎日です。
初めてのPさんのお宅も…楽しみです(キャー?)
明日も良き日でありますように。


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1:
◆8UjE.XzY6k2017/10/03(火)18:49:54.61
ID:3NRLVDGSO
唯「そうだよ!ごはんはすごいよなんでも合うよ?」ポローン♪
サーバル「すっごーい!炭水化物と炭水化物の夢のコラボレーションだね!」


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