SS大好き! SSまとめアンテナ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/29(金)00:47:23.85
ID:W66gKNX0o
―――事務所
P「…………」カタカタ
P「……ん」ムズムズ
P「は……は……っ」
P「ぶえっくしょーい!」
P「うー寒い寒い……」ブルブル
P「ストーブ出そうかな……いや、灯油がないか……」
P「はぁ?……おお、室内なのに息が白い」
P「早く終わらせよ……指がうまく動かん」カタカタ…
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1385653643

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/29(金)00:49:08.75
ID:W66gKNX0o
P「うんむむ……」カタカタ
未央「♪」ヒョコッ
未央「ぷーろでゅーさっ☆」ムギュッ
P「にょわっ!? ってなんだ未央か……いきなり抱きつくなっていつも言ってるだろ?」
未央「えへへ、ごめんごめん♪ でもでもー……すりすりすりすりーっ!」
P「ちょ、あはははくすぐったいっ、なんだよ未央っ!」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/29(金)00:50:43.42
ID:W66gKNX0o
未央「ふふー、どーよどーよ? あったかい、プロデューサー?」スリスリスリー
P「た、確かにあったかいけど! 背中に当たっちゃいけない柔らかいものがっ」
未央「当ててんのよー♪ それそれそれーっ☆」
P「ああもう、やめいっ!」
未央「えっへへー、プロデューサーもポカポカっしょ?」
P「ポカポカというかドキドキしてんの!」
未央「顔赤いよー? あははっ☆」
P「ったくもう!」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/29(金)00:52:51.61
ID:W66gKNX0o
がち
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1:
◆3UO.XRpYJ2
2016/05/04(水)00:47:29.90
ID:5oj3SAHM0
ガチャ  バタン
ちひろ「プロデューサーさん、お疲れ様です」
モバP「あ、ちひろさん。お疲れ様です」
ちひろ「時間なので私はこれで帰ろうと思うんですけど、プロデューサーさんは今日も残業ですか?」
モバP「ええ。有香達のCDデビューが決まりましたからね。ここが踏ん張りどころです」
ちひろ「みんな、デビューのために頑張ってましたもんね」
モバP「はい!だから、CDデビューは万全の形で迎えられるようにしてやりたいんです」
ちひろ「……んー」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1462290449

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2:
◆3UO.XRpYJ2
2016/05/04(水)00:49:07.97
ID:5oj3SAHM0
モバP「どうしました?」
ちひろ「プロデューサーさん、食事はちゃんととってますか?あんまり顔色良くないですよ?」
モバP「えっ……」
ちひろ「アイドルのために頑張るのはいいですけど、プロデューサーさんに倒れられてしまったらみんな心配するんですからね?」
モバP「あ、あはは……ぜ、善処します」
ちひろ(うーん、あんまり伝わってない顔してますね。かくなる上は……)
3:
◆3UO.XRpYJ2
2016/05/04(水)00:51:42.40
ID:5oj3SAHM0
ちひろ「よし!」
モバP「?」
ちひろ「プロデューサーさん、ご飯行きましょう!」
モバP「ええ!?で、でも」
ちひろ「でももヘチマもありません!全く、残業なんてただでさえ体に負担がかかるんですから、せめて食事くらいちゃんとしてください!私がおごりますから!」
モバP「え、えぇ!?ちひろさんがおごり!?」
ちひろ「なんですかその反応……」
モバP「す、すみません。あまりに珍しかったものですから」<
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1:
◆pfXZLdzkmE
2016/05/02(月)19:02:44.19
ID:0akAwACi0
モバP(以下P)「総勢200近い人数ともなると書類の整理が予想以上に大変だな。下手にアイドルに手伝わせたりして書類が行方不明になったりしたら本末転倒だし、自分で片付けるしかないんだよなぁ……」
P「これは四ヶ月前の企画か、終わったから捨ててよし。住所変更する前の履歴書はシュレッダー用、と。アイツ横浜に引っ越したんだっけか、羨ましい」
P「見覚えのない書類があるな……晶葉の申請書か。そういや企業に提供するからって申請書頼んでたな」
ガチャ
池袋晶葉「おはよう、助手」
P「晶葉?お前今日は仕事…….」
晶葉「オフだろ?知ってるさ。何、ちょっとラボに用事があってな」
P「そうか。晶葉、この書類に記載されている発見器はもう完成しそうか?」
晶葉「今日中に終わらせる予定だ。そのために今日来た。とは言っても後は試験運転するだけなんだが、いかんせん被験者が見つからなくてな。宜しくばここの誰かに手伝いを頼もうと」
P「俺なんかどう?」
晶葉「さすがは助手、そう言ってくれると信じていた」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1462183363

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2:
◆pfXZLdzkmE
2016/05/02(月)19:37:10.33
ID:0akAwACi0
晶葉「これなんだが」コトッ
P「案外小さいのね。しかし嘘発見器なんて既に存在する物を何故あえて晶葉に依頼したんだろう。晶葉ならもっと概念をねじ曲げた発明をするのに」
晶葉「何でも体が司法に反するが如く人間も嘘をつくのが得意になってきたんだと。網の目を潜るというか、現在FBIが取り調べの際に使用している嘘発見機の穴を利用して逃げ切る輩が増えたらしい。だから最新鋭の嘘発見器の製作を頼まれたんだ」
P「うちのアイドルはFB
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1:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2016/12/25(日)22:46:05.858
ID:huKt/uO30XMAS
悟空「いやさぁーウィスさんによぉ…
ウィス「悟空さんはまず内面、内から鍛えていかないといけませんねぇ?」
悟空「って言われちまたからよ。ケツからなら体の内側も鍛えられると思って」
クリリン「いや?!それはそういう意味じゃないとお」
悟空「なんだよ!!これから宇宙の運命が決まるかもしれない武闘大会があるってのに…クリリンはみんなが死んでもええっちゅうんか?!」グイッ

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3:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2016/12/25(日)22:47:35.451
ID:huKt/uO30XMAS
クリリン「うっ…だけどそもそもケツの穴なんて小さくてかめはめ波は入らないぞ?」
悟空「それについては心配ぇするな!オラ昔足からかめはめ波撃ったことあったろ?その時みてぇにちんこからかめはめ波撃てばいいんだ!!」
クリリン「な、なるほど…!よし、やってみるか!!」
悟空「おぉ!サンキュー!!」
7:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2016/12/25(日)22:50:31.194
ID:huKt/uO30XMAS
クリリン「じゃあいくぞ…か、め、は、め…波ァーァッ!!!」ジュポォォ
悟空「んんっ…///ええぞ!クリリン!!もっと強くッ!!!」
クリリン「波ァァァーーッ!!!!」ドシュュゥゥウッ
悟空「んほぉっ?クリリンの元気キタキタキタぁ!!!今だ!このまま気円斬でオラの四肢を切りおとせ!!」
クリリン「?!」
11:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2016/12/25(日)22:52:15.094
ID:huKt/uO30XMAS
クリリン「それはどういう意味だ?!悟空!!」パンッパンッ
悟空「サイヤ人は傷付くとさらに強くなる特性がある!!内と外から
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/09(土)22:02:24.77
ID:PdB+c3BX0
杏ss
ssどころか書き込みもここも初めて、なんかヤバかったらゴメン
あとどれくらいの時間開けて書き込めばいいか教えてくれると嬉しい
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1384002144

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/11/09(土)22:06:33.06
ID:PdB+c3BX0
モバP「あー…しんど…もう帰りたい…」
ちひろ「あれ、珍しいですね、疲れ知らずのプロデューサーさんがそんなこと言うなんて」
P「いや、俺だって普通に疲れますよ、特に最近はイベント多かったし」
ちひろ「ついにエナドリ買いますか!?」
P「いやそれは遠慮しときます、…というか体というよりは精神的なものなので」
ちひろ「ゴミ無課金野郎が」
P「えっ」
ちひろ「精神的ですかぁ、でもあれだけ仕事して精神的だけって、流石ですね」
P「…え、えぇまぁ体力だけは俺の自慢ですし、でも女の子達を相手にするので気を遣うのが大変で大変で」
P(…聞き間違ったかな?)
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/11/09(土)22:07:40.82
ID:PdB+c3BX0
ちひろ「まぁ皆お年頃ですし、うちの子達は特に個性的ですしね」
P「いい子達なんですけどね」
ちひろ「あ、そういえば新しい試作ドリンクを作ってみたんですがもしかしたらそれが役に立つかもしれませんよ!」
P「…まーた怪しい製品ですか」
ちひろ「まぁまぁそんなこと言わずに、…あ、あったあった、これです!これ!」ジャジャーン
P「い、色真っ青ですね、絶対ヤバイ奴ですねそれ」
ちひろ「これを飲めば遠慮なんか全くしなくなりますよ!無料で良いんで飲んで
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1:
◆IF5x66v7sHqD
2016/10/10(月)10:10:42.86
ID:Lm/aydOO0
ガチャ
ありす「おはようございます」
文香「あ、ありすちゃん…おはようございます」
ありす「文香さんっ」
文香「なんだか、ありすちゃんに会うのも久しぶりですね」
ありす「最近あまり出勤日がかぶりませんでしたからね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1476061842

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2:
◆IF5x66v7sHqD
2016/10/10(月)10:32:01.54
ID:Lm/aydOO0
文香「今日はこれからお仕事ですか?」
ありす「いえ、L.M.B.Gの方のレッスンが終わったところなんです。ちょっと書類の提出があるので事務所に寄りました」
文香「そうだったのですか…お疲れ様です」
ありす「お疲れ様です。文香さんは何待ちですか?」
文香「私もこれからレッスンを。トレーナーさんを待つ間に、本を読んでいました」
ありす「そうでしたか」
3:
◆IF5x66v7sHqD
2016/10/10(月)10:40:02.43
ID:Lm/aydOO0
文香「L.M.B.G、大人気ですね」
ありす「ええ。『ハイファイ☆デイズ』の公開にあたり、新メンバーを迎えたのは大正解でした」
文香「そっか…あの曲の、PVに出ている子はL.M.B.Gの新メンバーが多いのでしたね…」
ありす「はい。メンバー内で協議した結果、あの5人に決まりました」
文香「自分たちで…PVに出る子を決めたの?」
4:
◆IF5x66v7sHqD
2016/10/10(月)10:45:35.26
ID:Lm/aydOO0
ありす「そうです。全部を自分たちだけで決められるわけではありませんが」
文香「そうだったのですか…」
ありす「L.M.B.Gはマーチングバンドということもあって、他のアイドルユ
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1:
◆DB02LPQX2U
2015/05/29(金)01:57:11.28
ID:wKSzKub50
※大丈夫じゃない榛名です
※SSが初なのでお手柔らかにお願いします
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1432832221

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2:
◆DB02LPQX2U
2015/05/29(金)01:57:58.27
ID:wKSzKub50
榛名「提督! 榛名とセックスしませんか!」
提督「……え? え?」
榛名「え?」
提督「……すまん、榛名。俺は疲れているみたいだ」
榛名「大丈夫ですか? 榛名で良ければお手伝いしますよ?」
提督「ああ、今夜はそうしてもらうよ。……ところで、榛名は大丈夫か?」
榛名「はい! 榛名は大丈夫です!」
提督「そっか。じゃあ、さっき言った事、もう一回言ってくれる?」
榛名「提督! 榛名とセックスしませんか!」
提督「そっかぁ」
3:
◆DB02LPQX2U
2015/05/29(金)01:58:45.91
ID:wKSzKub50
提督「榛名? もしかして、最近嫌なことでもあったのか? 俺で良ければ相談に乗るぞ?」
榛名「いえ。榛名はみなさんによくしてもらっていますよ?」
提督「なら、いいんだが……。他にも困っていることがあったら遠慮なく言えよ?」
榛名「あ、では、一つお願いしたいことが……」
提督「セックスはだめだぞ?」
榛名「お願いすることがなくなっちゃいました……」
提督「おい」
4:
◆DB02LPQX2U
2015/05/29(金)01:59:21.54
ID:wKSzKub50
提督「よし、榛名。落ち着いて話をしよう」
榛名「榛名は激しくても大丈夫です!」
提督「話し合いに激しさは求めてないからな? ゆっくり、ちゃんとわかり合っていこう」
榛名「そう……ですね。はい!榛名はどんなプレイでも構い
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/01/20(水)20:30:38.93
ID:ytZZIQUoO
P「おっと、そんなどうでもいいことは置いといて……」
P「一日50個限定のショートケーキがようやく手に入ったぞ」
P「芳乃用のせんべいも買ったし、そろそろ事務所に行くか」
P「オンナノコナンデス♪ジャン♪」キキーッ
P「ん?」
ドガーン
オイ、ヒトガヒカレタゾー キュウキュウシャハヤク!
ピーポーピーポー
誤字脱字は勘弁してね
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1453289438

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/01/20(水)20:36:00.33
ID:ytZZIQUoO
事務所
ありす「Pさん遅いですね……」チラチラ
ちひろ「そうね……」
ちひろ(そわそわしてるありすちゃんかわいいわね)
かな子「あれ?智絵里ちゃんその栞は?」
智絵里「その……クローバーの栞が出来たので……Pさんに……えへへ」
文香「…………」ペラッ
芳乃「ぶおぉー」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/01/20(水)20:47:38.17
ID:ytZZIQUoO
「えー、速報です。先ほど銀座で車が暴走し、負傷者が出ているようです」
ちひろ「物騒な世の中ね……」
ちひろ(あれ?Pさんって確か……)
「警察の発表会によりますとこの事故で死者が1名出たそうです。なお容疑者は危険ドラッグを……」
まゆ「ハァハァ……Pさんの椅子……」ハスハス
「えー、亡くなったのは……」
芳乃「……そなたー?」ガシャン
ちひろ「キャッ!芳乃ちゃんだいじょ……」
「○○区の会社員モバPさん……」
ありす「え?」
かな子「え?」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/20(日)18:51:38.95
ID:YvexMMGaO
吉田「色気……検索っと」カチカチ
吉田「ふむふむ………………人妻か……」
吉田「よしっ!」ポチポチ プルルルルル
翌日 都内某所
吉田「というわけで、人妻のテクニックをおしえてくださいっ!」
谷亮子「んもうっ!」
澤穂希「しょうがないな?」
みたいな?
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1450605098

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/20(日)18:55:29.08
ID:YvexMMGaO
吉田「そもそもお二人はどうやって旦那を捕まえたの?」
澤「それは……」
谷「もちろん……」
澤&谷「既成事実!!!!!!」
谷「押し倒しちゃえば早いよ?」
澤「沙保里ちゃんも得意のタックルで押し倒してヤっちゃえば……」
吉田「やだー//////////穂希ちゃんったらダ・イ・タ・ン☆」キャッ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/20(日)18:59:16.45
ID:YvexMMGaO
谷「そうと決まれば早速狩りにいくわよ!」
澤「私も久しぶりに旦那以外のを食べた?い」
吉田「わ、私にもできるのかしら……」
谷「大丈夫!」
澤「女は度胸よ!」
吉田「はいっ!」
この物語はフィクションです。実在する人物、団体名、その他諸々とは一切関係ありません
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/20(日)18:59:46.79ID:BaehOxkjO
この圧倒的な全力である
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/20(
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/10(月)01:17:51.69
ID:Ve6+n/kf0
P「未央って凄く魅力的だよな」
P「胸でかいし、可愛いし、くびれもあるし、胸でかいし」
P「しかもただでかいだけじゃなくて、バランスが良いといいというかなんというか……」
P「とにかくあのボディは半端じゃない」
P「15歳とは到底思えない体だ」
P「正直、あの体を見てると興奮する、触りたくなる、というか揉みたくなる」
P「そうは思わないか?」
未央「いや、私本人に言われても」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394381871

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/10(月)01:19:04.09
ID:Ve6+n/kf0
P「そこでだ、ちょっとだけ触らせてくれ」
未央「えー、嫌だよ」
P「何で!」
未央「そりゃさっきの聞いていいよっていう人いないよ?」
P「じゃあ揉ませてくれよ」
未央「余計に嫌だよ!」
P「しょうがないなぁ……じゃあ抱かせてくれ」
未央「なんで妥協して要求のハードル上がってるの!?」
P「抱きたいから」
未央「あぁ……そう……」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/10(月)01:19:29.56
ID:Ve6+n/kf0
P「それで、いいのか?ダメなのか?」
未央「ダメだよ」
P「っ……じゃあどうすればいいんだよ!」
未央「どうしてもダメだよ!」
P「頼むよぅ……ちょっと触るだけでいいから……」
未央「あ、やっと普通に妥協した」
未央「うーん、そうだなぁ……そうだ!」
未央「私を有名アイドルにしてくれたらいいよ!」
P「……よし分かった、約束だからな」
未央「うんうん、胸でもな
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1:
◆IM0fCt6Ojk
2014/05/12(月)17:49:19.59
ID:p+fwTyac0
以前書いた 
愛梨「プロデューサーさんと二人きり♪」の続き?みたいなものです。
前作読んでいなくても行けると思います。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399884549

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2:
◆IM0fCt6Ojk
2014/05/12(月)17:51:22.85
ID:p+fwTyac0
輝子「フヒ…お、大人の関係ってやつ///」
乃々「二人して眠ってて奈緒さんの声で起きたなんて言えない///」
輝子「マイフレンズもビックリ…ヒャ、ヒャッハー…」
二人「……………」
二人「//////////」ボッ
乃々「しょ、輝子…ちゃん」
輝子「な、なに…?」
乃々「奈緒さん…と、途中で…プロデューサーの…その…アレのこと…い、言ってたの覚えてる?」
輝子「親友のアレ…?キノコ?」モワモワ
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
奈緒『プロデューサーの…んぁ!お、おっきくて…っふぁ///壊れちゃ///』ビクビク
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
二人「/////////」
輝子「親友のキノコ…おっきいって言ってた…ビッグマッシュルーム///」
乃々「そ、その…た、確かめて…みませんか?///」
輝子「……」
乃々「あ、あれから気になって夜も眠れない…とか……誰にも相談できなくて…その…同じとこにいた輝子…ちゃんはどうなの…って思って…い、いやなr」
輝子「きょ、興味…ある…フヒヒ///」
ちひろ「こらー、二人ともいつまでプロデューサーさんの机の下にいるんですか」ヒョコッ
二人「!?」ビックゥゥゥゥゥ!?
ちひろ「?」
3:
◆IM0fCt6Ojk
2014/05/12(月)17:52:38.55
ID:p+fwTyac0
乃々「は、話…聞こ
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1:
◆dHgBvcqH3c
2014/04/13(日)18:00:34.60
ID:Sjv5FA5c0
愛梨「プロデューサーさん!お菓子つくってみたんですっ♪食べてみてもらえますか?」
モバP「おう、じゃぁ一つ。…うん、美味い!」
愛梨「やったぁ!モバPさんの好みに合わせてみたんです♪美味しいって言ってもらえてよかったです?♪」
モバP「わざわざ俺好みに?なんか悪いなぁ」モグモグ
愛梨「いいえ!気にしないでください!私が好きでやってることなので♪」
モバP「そういわれちゃ何も言えないよ」
愛梨「えへへっ♪るんたった?るんたった?♪」
モバP「事務所内でスキップしないの」
愛梨「ごめんなさいっ♪」コツン
モバP「こら、全然反省してないだろ」
愛梨「してますよ?♪あ、お茶どうぞ?♪」
モバP「まったく愛梨はまったく…って洋菓子に緑茶か」
愛梨「合いません?」
モバP「まぁ緑茶好きだからいいけど」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1397379634

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2:
◆dHgBvcqH3c
2014/04/13(日)18:01:58.56
ID:Sjv5FA5c0
愛梨「私のことは好きですか?」
モバP「ノーコメントで」
愛梨「ぶーっ」
モバP「さらっと質問するなよ」
愛梨「私はプロデューサーさんのこと好きですよ?」
モバP「はいはい、ありがとうありがとう」カタカタ
愛梨「あー!なんで急に仕事始めちゃうんですかー!?」
モバP「いいだろ別に」カタカタ
愛梨「じゃぁ服脱いでもいいですか?」
モバP「何故。まぁ上着くらいいいだろ」ッターン
愛梨「ではお言葉に甘えて…ん…しょ」ヌギッ
愛梨「…ふぅ、あっついですね?」パタパタ
モバP「窓開けるかー?」カタカタ
愛梨「もう一枚脱いでm」
モバP「ダメだ」
愛梨「ひどい!?」
3:続きを読む

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/13(木)21:45:04.37
ID:J8Nk5ybm0
スレタイ詐欺
色んなアイドルとの短編です
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1392295504

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/13(木)21:45:32.81
ID:J8Nk5ybm0
輝子「……」ペラペラ
P「……!」
輝子「……」ペラペラ
P(あれ……珍しく輝子が本読んでる)
P(なに読んで……『友達とは?』)
輝子「……」ペラペラ
P(ま、またなんでそんな重そうなのを……)
輝子「……」
輝子(『本当の友達とは何も話すことがなくても一緒にいて心地よく、何も話さずとも想いが伝わる、そういう関係をもてる人のことを言う』)
輝子(……)
P「……なぁ輝子」
輝子「え、あ、ぴ……P、いたのか?」
P「結構前からな……ところでお前、なんでそんなもの読んでるんだ?」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/13(木)21:46:01.06ID:RXgH/J600
期待
4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/13(木)21:46:02.07
ID:J8Nk5ybm0
輝子「そ、それは……」
輝子「……」
輝子「……」ジッ…
P「ん?」
輝子「……」ジー
P「どうした?」
輝子(……ほ、本当の友達なら話さなくても伝わる……はず)
輝子(……Pともっともっと……な、仲良くなりたいから……この本読んでたって……)
輝子(Pと……仲良くなりたいって……伝われ……伝われ……)
輝子「……」ジー
P「な、なんなんだおい」
輝子「……」
輝子「……つ、伝わ
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)22:11:20.02
ID:uAlRYjIu0
杏「杏は働かないぞ!」
P「いいぞ」
杏「働かないったら働かない!今日は家でダラダラするんだーっ!」
杏「って……え?」
P「いやだから、働かなくていいぞ」
杏「……あっ、そ、そうか!それってもしかして働く気がないならアイドルやめてしまえってこと?」
P「バカ、やめられたら困る、そんなんじゃなくて今回は休んでいいってことだ」
杏「……マジ?」
P「マジだ」
杏「……やったー!久し振りの休みだ!」
P「久し振りでもないだろ……」
P「ま、でも最近は頑張ってたからご褒美だ、また仕事とかレッスンとか入れる時は連絡入れるからそれまでダラダラしとけ」
杏「了解、了解、連絡入れるのはゆっくりでいいからねー」
P「あ、ちなみに今回の休み明けたら当分休みないから頑張れよ」
杏「えー、当分ってどれくらい?」
P「お前の頑張り次第だけど、一ヶ月は土日含めて働いてもらう予定かな」
杏「……マジ?」
P「マジだ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1391778679

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3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)22:18:18.83
ID:uAlRYjIu0

拓海「P、昼飯でも食いに行かねえか?」
P「んー、いや、やめとく」
拓海「なんかあんのか?」
P「いや実はお得意先でトラブルがあってさ、今から謝りに行かないと……」
拓海「……もしかしてまずいことか?」
P「いや、そこまで大事じゃないんだけど」
拓海「おぅ、そか……」
P「……心配してくれるのか?」
拓海「ばっ……そんなんじゃねえよ!」
P「……くく」
拓海「な、何笑ってんだてめぇ……」
P「なんでもないなん
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1:
◆p03Oqrq3Q6
2015/05/09(土)23:55:10.76
ID:oHSJBJZSO
提督「いきなり何を言い出すんだ?」
北上「いや?あの大井っちが男に汚されて絶望するところとか想像したらたまらないでしょ?」
提督「そうかもしれんが……」
提督「俺と一戦交えた後のベッドでそういう話題が出てくるのはどうなんだ?」
北上「アハハ」
シーツの上で汗まみれになった裸身を晒しながら北上は淫らに笑った。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1431183310

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2:
◆p03Oqrq3Q6
2015/05/09(土)23:57:02.75
ID:oHSJBJZSO
北上「だって提督上手じゃん?大井っちにも味わわせてあげたいんだよねぇ」
提督「絶望させたいんじゃないのかよ!?」
北上「いやいや…絶望から快楽に堕ちて男に依存する、王道パターンでしょ?」
提督「一理あるな…」
北上「それにさ…大井っちってアタシよりスタイルいいんだよ?改二中破した時の、涙目で股間押さえてる姿はやばいよねぇ」
提督「今思うとあれは押し倒してやりたかったな」
北上「しちゃえばよかったのに。提督の権限でさ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/10(日)00:01:48.88ID:Ic5T2OCSO
安定の北上様
6:
◆p03Oqrq3Q6
2015/05/10(日)00:03:05.26
ID:oetNkmRSO
提督「さすがに戦いで傷ついた娘を前にするとな…劣情よりも心配が先にくるよ」
北上「提督のそういうとこ好きだよ?。でもさ、あの身体、好きにしてみたいでしょ」
提督「ふむ…ぅ」
北上「拘束して身動きとれなくしてさ、なす術なくやられてくの」
提督「あの大井をか…」
北上「くす、提督、また元気になってきてる。下衆だねぇでも、
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/06(月)22:27:19.38
ID:P/trkW/40
ダラダラしていると誰かに文句を言われて、面倒くさい
何もしないでいると誰かが勝手に心配してきて、面倒くさい
怠惰に生きていると幸せにはならないって言ってくる人もいた
でも、何もしないでダラダラと怠惰に過ごすのって誰にとっても結構幸せなことのはず
……まぁ、確かに自分はちょっとそれに比重が強過ぎるとは思うけど
だからそれを認めてくれる人とは一緒にいてもいいかなと思った
一緒にいてもいい……なんでそんな風に思ったのかは考えるのが面倒くさかった
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1389014839

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/06(月)22:32:44.90
ID:P/trkW/40
P「……」
P(一年間ここで暮らしているけど、未だに隣の部屋の人を見たことはない)
P(大家さんが言うには空き家ではないらしいのだが、何の様子も見られないし、以前挨拶に行った時もなんの反応はなかった)
P(多少気になるところだけど、プライバシーだし俺の生活の問題になることもなかったので放置していたけど)
P「……」
P(何で俺は隣の人のドアの前にいるんだろうか)
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/06(月)22:36:29.82
ID:P/trkW/40
P「……帰りたい」
P(大家さんの頼みとはいえなんで俺が)
P(……でも、大家さんにはお世話になってるしなぁ)
P「……はぁ、しょうがないか」
P「……」ピンポーン
P「……」
P(……いないのかな?)
杏「んん……」ガチャ
P「!」
杏「うぅ、眠い……えと、配達員さん?」
杏「荷物あり
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1:
VIP竊誰IPPER
2015/05/06(水)11:21:27.88
ID:vY1Y0un30
幼馴染「ここに、あなたに刺すための包丁があります」
男「幼馴染さん、とりあえずその包丁を仕舞いましょう」
幼馴染「男さん、あなたもそのブラを仕舞いましょう」
男「わかった」ポケットにIN!
幼馴染「違います。私のタンスに仕舞いましょう」
男「それは出来ません」
幼馴染「なぜですか?」
男「あとでオナ——-自慰行為に使うからです」
幼馴染「言い換えるのであればもっとオブラートに包みましょう」
男「そうですね」
幼馴染「ではもう一度」
男「はい。後でこのブラで俺の息子を包み込んであげるんです」
幼馴染「……」
男「……」
幼馴染「刺されるのならどこがいいですか? お腹? それとも脳天?」
男「ちょっと待ってください。もっとちゃんとした理由があるんです」
幼馴染「そうなんですか?」
男「はい。実は最近、ブラをつけるのにはまってるんです」
幼馴染「変態ですね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1430878877

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2:
◆ksK2771Azns9
2015/05/06(水)11:23:51.39
ID:vY1Y0un30
男「で、この前まで妹のつけて楽しんでたのです」
幼馴染「妹さん、こんな兄の下に生まれて本当に可哀想です」
男「ですが昨夜、バレました。貯金全部もってかれました」
幼馴染「無様ですね」
男「ですので、幼馴染さんのブラをもらおうと思ったのです」
幼馴染「なるほど」
男「わかってくれましたか?」
幼馴染「いえ、全然」
男「……」
幼馴染「……」
男「……」
幼馴染「̷
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/10/28(月)17:07:48.73
ID:Xh7DBEfJ0
のんびりと書いていきます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1382947668

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/10/28(月)17:12:40.17
ID:Xh7DBEfJ0
ちひろ「まあ、その病気と言うかなんというか..…」
P「それで、大丈夫なんですか?」
ちひろ「いや、よくわからないんですけど…」
P「わからないって…病院とかに行ってないんですか?」
ちひろ「うーん、行きたくても行けないというか…」
P「なにを言ってるんですかあなたは?文香はいるんです?」
ちひろ「一応休憩室にいますけど…」
P「なんで何もしてあげないんです!おーい、文香―!」
ちひろ「あっ、ちょっと待って下さい!大声出しちゃダメ!」
P「?」
ちひろ「文香ちゃんがおびえちゃいます、案内しますから静かにしてください」
P「はぁ…」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/10/28(月)17:21:04.20
ID:Xh7DBEfJ0
文香「….」
ガチャッ
ちひろ「失礼しまーす…」
文香「….っ!?」ビクッ
ちひろ「文香ちゃーん、ちょっといいですか??」
文香「っ….!!」ガタッ! タタタッ…
ちひろ「ち、ちょっと…」
P「物陰に隠れちゃった….」
ちひろ「ずっとこうなんですよ、話をしようとしてもすぐに隠れちゃってなにもできないんです」
文香「….っ」ソーッ…
ちひろ「文香ちゃん、お願いですから出てきて….」ススッ
文香「やぁ
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1:
◆z5EwvA1BT6
2014/06/22(日)20:42:58.18
ID:Py5Vt41po
大和「…それで、これはどういうことですか、提督?」
提督「いや、見ての通り…だけど」
大和「…おかしいですね、大和には皆指輪を着けているように見えます」
提督「そうだね」
大和「……ケッコンは大和だけとするのでは無かったのですか!?」
提督「え?いや…戦力増強の為に、99の娘には皆――」
大和「どういう事ですかぁ!?」ガシッ
提督「ぐえっ!?」
大和「大和という物がありながらなぜこんな事をするのですか!?」ガックンガックン
提督「ちょ、頭シェイクするのやめて、落ち着こう」
大和「落ち着いていられませんよ!まさか提督がこんな浮気症だったなんて!」
提督「いや、だからさ、俺の話も聞いてくれ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1403437378

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3:
◆z5EwvA1BT6
2014/06/22(日)20:44:51.59
ID:Py5Vt41po
加賀「…そうですよ、大和」
大和「加賀さん…?」
加賀「先程から、見苦しいです」
大和「な…、だったら、加賀さんは良いんですか!?」
加賀「勿論、少し複雑な想いはあります」
大和「だったら――」
加賀「ですが、私は提督にちゃんとジュウコンの旨を聞きましたから」
大和「そうだったんですか!?」
加賀「ええ」
大和「……その上で受けたのですか?」
加賀「はい、最初は私も何言ってんだこの浮気野郎と思いましたが」
4:
◆z5EwvA1BT6
2014/06/22(日)20:46:25.42
ID:Py5Vt41po
加賀「『加賀、俺も辛いんだ、本当は君だけを見ていたいのに』」
加賀「『…提督』」
加賀「『でも、俺の中では君が一番だから……って、加賀なら言わなくてもわかってくれるだろう
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1:
◆C2VTzcV58A
2015/10/06(火)00:07:27.94
ID:4nz1Vh+g0
※キャラ崩壊注意
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1444057647

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2:
◆C2VTzcV58A
2015/10/06(火)00:09:03.87
ID:4nz1Vh+g0
P「うーむ」
美穂「プロデューサー? 難しい顔をしてますけど、どうかしたんですか?」
P「実は卯月のことなんだが」
美穂「卯月ちゃんですか?」
P「ああ。美穂、同じピンキーキュートの一員として、あの子のことをどう思う」
美穂「どう思う、ですか? えっと、やっぱり笑顔が素敵ですよね。あと、前向きだし、かわいいし、いつも頑張ってるし」
4:
◆C2VTzcV58A
2015/10/06(火)00:16:30.03
ID:4nz1Vh+g0
P「そこだ」
美穂「え?」
P「頑張るところは卯月のいいところなんだが、あまり頑張りすぎて倒れてしまわないか心配なんだ。現に今日熱を出して休んでるし」
P「あまり卯月が頑張りすぎないようにしたいんだが、どうすればいいかな」
美穂「なるほど……言われて見れば、わたしもちょっと心配かも」
美穂「卯月ちゃん、いつも『頑張ります!』って言ってますもんね」
P「頑張ります、か……いっそ、その言葉禁止にしてみるか」
美穂「禁止?」
P「言葉の力っていうのは侮れないからな。『頑張ります!』という宣言をしないようにすれば、少しは卯月の頑張りも抑制されるかもしれない」
5:
◆C2VTzcV58A
2015/10/06(火)00:24:43.58
ID:4nz1Vh+g0
翌日
P「というわけで、卯月はこれからしばらく『頑張ります』と言うの禁止だ」
卯月「え? え?」
P「理由はさっき説明した通りだ。これも君のためを思ってのことだから、我慢してくれ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/12/20(火)18:53:12
ID:N.BWSQRE
時系列はインデックス救出後から
黒子「お姉様が話していた殿方とはお兄様のことでしたか」
上条「え、え?お兄様?」
黒子「何をキョトンとしておりますの?わたくしは上条当麻の妹、上条黒子ではありませんか?」
美琴「ちょ、ちょっと待ちなさいよ!!妹って急に何よ!?そもそも、あんたの性は白井じゃないの!?」
黒子「それは母方の性ですの。わたくしの愚兄が自分と同じ名字だと不幸な目に遭うからとム・リ・ヤ・リ使わせてくれましたの」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/12/20(火)19:08:27
ID:N.BWSQRE
美琴「で、でも今まで兄がいるなんて一言も」
黒子「わざわざお兄様がいるなんて伝える必要がありませんでしたから」
美琴「そりゃ、そうだけど…」
黒子「何より上条家殿方の血の毒牙にかからぬようお姉様だけには存在を伏せたかったものの、まさか既に手遅れとは…不覚でしたの」ガックシ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/12/20(火)19:17:11
ID:N.BWSQRE
上条「え、えぇっと、つまり俺の妹……なのか?」
美琴「それにしては似てないわよね…」ジー
黒子「まぁ、わたくしはお母様に似ました故、お陰でお父様とお兄様のせいで気苦労が絶えませんの」
美琴「ふーん、って私はともかくあんたは何でそんな初耳みたいな反応なのよ?」
上条「あっ!?いや、それは、そ、そう妹だってバレないようにだよ。い、今までだって不幸に巻き込まれないようにそうしてたんだしさ」
黒子「……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/12/20(火)19:47:22
ID:N.BWSQRE
美琴「それにしても黒子の兄だったとわねぇ。実はあんたもこう能力者なんじゃないのかしら」
黒子「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/20(日)01:11:33.27
ID:jOwIi/jE0
アイドルマスターシンデレラガールズです。
キャラ崩壊してますし、文章がだいぶアレな事になってますけど、大目に見て頂けると幸いです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1458403893

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/20(日)01:12:02.06
ID:jOwIi/jE0
凛「ねぇ、プロデューサーって殺せるのかな?」
未央「は?」
卯月「え?」
未央「えっ……? まって。まってしぶりん。え? 殺したいの?」
卯月「ダメですよ! 人殺しなんて……!」
凛「ああ、ごめん。そうじゃなくて」
凛「ほら、プロデューサーってしょっちゅう晶葉や志希の実験体になったり、ヤンデレ四天王に刺されたり、車に轢かれたり、家が燃えたりしてるけど、ピンピンしてるよね」
卯月「確かに……プロデューサーさんが大怪我したとか聞いた事ないかもしれません……」
未央「言われてみれば普通の人なら死んでもおかしくないような事態に巻き込まれても次の日には普通に仕事してるよね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/20(日)01:12:56.42
ID:jOwIi/jE0
凛「ね? 疑問に思わない? プロデューサーってどうやったら殺せるのかって」
卯月「言われてみれば……気になるような気もしますけど……」
未央「いやいや……一応プロデューサーも人……? でしょ? 人なら殺せるでしょ」
凛「そうなのかな……」
まゆ「? みんな集まってなんのお話ですかぁ?」
凛「あ、まゆ。ちょうど良いところに」
まゆ「はい?」
未央「ねぇ、プロデューサーを刺した時って、プロデューサー死んだ?」
まゆ「え
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/17(月)19:50:18.47
ID:uap+AsWs0
真「いや、割と、本気で、正直殺すまであるね」フーーフーー!!
春香「キレてるねぇ」
真「こんなイタズラ悪意の塊でしょ!! 吹いても全然消えないし!!」ゴシゴシゴシゴシ!!
春香「どれ、どんな感じなの?」
真「……ん」ッス【女】
春香「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
真「春香」
春香「ごめん、違うんだってwwいやwwふふwwwwぷふぇwwwwww」
真「春香」
春香「ちょww待ってww一回タンマww………ふーーwはーーーふーーーはーーー……よしっ」
真「…………」【女】
春香「ぼへぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
真「春香ぁ!!!!!!」
春香「だってwwwそれww卑怯www無理wwwwwww」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1395053415

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3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/17(月)19:56:37.49
ID:uap+AsWs0
春香「とりあえずさwww前髪で隠そうwwねwwwwお腹痛いwwww」
真「……」サッ
春香「はーーーー……危なかったぁぅふぅっぷへぇwwwwwww」
真「余波食らってんじゃねぇよ!! チクショウ!! 誰だ!!?? 誰がこんな事!!」
春香「はーーwwwwはーーwwww亜美とか真美じゃない? はーーwwwwこんな事すんのwwww」
真「そうか……よし、問い詰めてくる」
春香「お手柔らかにねwwふぅww」
真「…………」
春香「……ww??」
真「春香じゃないよね」クルッ
春香「もぺぇwwwwwwwwwwwwwwwwww」
真「何で隠れてるのに笑うのさぁ!!!!」
春香「だってwww
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/30(土)03:53:12.74
ID:Z34/i/LI0
モバマスSSです、作中で名前や呼び方の表記に誤りがあったら指摘していただけるとうれしいです
ゆっくり書きます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1385751192

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/30(土)03:59:34.07
ID:Z34/i/LI0
奈緒「な、なんだよいきなり」
凛「言ったまんまの意味だよ。ねぇ加蓮?」
加蓮「そうそう、私たちの中で一番乙女してるよね」
奈緒「乙女してるってなんだよー!」
加蓮「なにって…ねー♪」
凛「ねー。それで加蓮は間接キスを匂わすタイプだよね」
加蓮「え、ちょっと、凛!?」
奈緒「あー、なんかわかる気がする」
加蓮「奈緒!?」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/30(土)04:11:49.68
ID:Z34/i/LI0
奈緒「『あは、これ…間接キスだね』とか言いそう」
凛「でも相手に気にしない気にしないと飲まれてちょっとしょげるけど少しうれしい、みたいな」
加蓮「あっだめっ、くやしいけど想像できちゃう…っ!」
凛「ふふん、大事な仲間だからね。加蓮のだいたいのことはわかってるつもりだよ」
加蓮「凛…!」
奈緒(なんで良い話みたいな感じになってるんだ…?)
加蓮「話は変わるけど凛はこっそり間接キスしておくタイプだよね」
凛「かっ、加蓮!??」
奈緒「珍しい、凛の赤面いただきましたー!」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/30(土)04:23:15.80
ID:Z34/i/LI0
凛「!…ふーん?私がこっそり間接キスしておくタイプってどういう意味?」
奈緒
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/14(木)13:56:36.93
ID:FJkld2Nu0
長門「今回の大規模作戦も見事に勝利を収めたな」
長門「流石は提督。頼りになるお方だ」
長門「……しかし、働きすぎではないだろうか?」
長門「就寝時以外、あの方が休まれている姿を見たことがない」
長門「月月火水木金金などという言葉もあるが……」
長門「いくら戦時中でも、休養は必要だろう」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1431579386

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/14(木)14:00:20.14
ID:FJkld2Nu0
長門「無理にも休んでいただくか」
長門「いや、口で言って聞いてくださる方ではない」
長門「ううむ、どうしたものだろうか……」
鳳翔「あら、長門さん」
長門「む、鳳翔」
長門「……おお、そうだ!」
長門「名案を思いついたぞ!」
鳳翔「???」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/14(木)14:04:44.07
ID:FJkld2Nu0
長門「と、いうわけで、提督には休養を取っていただきます」
提督「なんだ、唐突に」
提督「休養だと? 今は戦時下だ。気を抜くことはできん」
提督「特に今は大事な時期だ。勝って兜の緒を締めよという格言もある」
提督「寝ている時間さえ惜しいほどだ」
長門「それがいけないのです!」
長門「油断なき采配は、尊敬に値するものですが……」
長門「そのように、目にクマを浮かべられては心配にもなります」
長門「この二年、休みらしい休みも取っておられないでしょう?」
長門「いい機会だと思って、ぜひ、休養を」
提督「そうは言ってもな」
4:
以下、名無しにかわりまし
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1:
◆TOYOUsnVr.
2016/11/30(水)00:34:20.60
ID:Qv3eBjyc0
渋谷凛「おはよう、パーティ楽しんでる?」
鷺沢文香「はい、おかげさまで。凛さんも楽しまれているようで何よりです」
凛「うん。事務所の飾り付け、やってくれたんだってね」
文香「ええ。私だけではありませんが、皆さんのことを思って日常を彩るのは悪くなく」
凛「凝ってるもんね。文香らしいなって思ったよ」
文香「……熱が入り過ぎてしまうのが悪い癖で……お恥ずかしい」
凛「私はそういうの、文香のいいところだと思うけどね」
文香「であれば、いいのですが……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1480433659

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2:
◆TOYOUsnVr.
2016/11/30(水)00:35:24.62
ID:Qv3eBjyc0
凛「文香って変なとこ自信ないよね」
文香「……そう、でしょうか」
凛「だって、飾り付け、頑張ったんでしょ?」
文香「それは、はい。特別な日に手は抜けませんから……」
凛「なら、もっと自信持ったら?『これは私が作ったんだぞー!』って」
文香「……それは、その」
凛「ほら、言ってみなよ。そこの栞モチーフの飾り、作ったの文香だよね?」
文香「はい。やはり……分かりますか」
凛「うん。文香らしくてかわいいと思う」
文香「ありがとう、ございます」
凛「ほら、『これは私が作ったんだぞー!』って。ね?」
文香「……その、ええっと……」
凛「私しか聞いてないし、大丈夫だって。恥ずかしがることないでしょ?」
文香「はい……え、っと。これは……私が作ったんだぞぉ……すみません。どうか忘れてください……」
凛「ぷっ、あはははは。ごめん、ちょっと待って。想像以上だったよ」
3:
◆TOYOUsnVr.
2016/11/30(水)00:37:13.63
ID:Qv3eB
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1:
◆hhChD4nlKCgu
2016/11/29(火)22:10:54.50
ID:hOwEdcBM0
ぐだお「え?」
イシュタル「だってそうじゃない? 守護者だか何だか知らないけど、
人間の分際で全体浄化の正義を唱えるなんて生意気なのよ。
そもそも見てて面白くないし、賢すぎるのも小賢しいだけだしね」
ぐだお「う、うーん。エミヤは何故かイシュタルに対してちょっと警戒してるみたいなんだよなぁ」
イシュタル「”ついに狂ったか!”なんて、失礼しちゃうわ。
女神に対してそんな口を利くもんだから、唇を縫い合わされちゃっても文句言えないわよ、アレ」
ぐだお「とにかく、今エミヤと接触するのはお勧めしないけど……」
イシュタル「なぁに? 私に口答えするの?」
ぐだお「……俺はどうなっても知らないからな」
SSWiki:
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2:
◆hhChD4nlKCgu
2016/11/29(火)22:13:10.76
ID:hOwEdcBM0
イシュタル「という訳で、ヤッホー。
カルデアの台所にお邪魔するわ」
エミヤ「帰れ」
イシュタル「口を慎みなさいよ? この私を女神イシュタルと知っての狼藉かしら?」
エミヤ「知っているからこそ、君からは不吉なものしか感じられん。
ともかく調理の邪魔だ。これからカルデアスタッフ一同へ向けた夕食を用意せねばならないからな」
イシュタル「何作ってるの?(ずいっ)」
エミヤ「ええい! 顔が近いわ戯け!」
3:
◆hhChD4nlKCgu
2016/11/29(火)22:20:24.29
ID:hOwEdcBM0
イシュタル「あら、和食? いわゆる”ワビサビ”ってやつかしら」
エミヤ「そこまで高尚なものを手掛けている自覚はないな。
私が作っているものはあくまで味を重視した
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/28(火)22:12:07.07
ID:FjQQPe+50
P「いいじゃん」
杏「めんどい」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/28(火)22:12:42.10
ID:FjQQPe+50
P「そんなに嫌か」
杏「嫌じゃないけどさ」
P「気持ちいいぞ?」
杏「キャラじゃないんだよ」
P「そっかーダメかー」
P「日光浴」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/28(火)22:14:09.54
ID:FjQQPe+50
杏「だいたい考えてもみてよ、杏って一応ニートアイドルで売ってるんだよ?」
P「まあそうだな」
杏「それがいきなり健康的に日焼けしてごらんよ、どうよ?」
P「可愛い」
杏「ニートのくせにこんがりローストとかおかしいって言ってんの」
P「俺は気にしないけど」
杏「ファンが気にするんだよ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/28(火)22:14:38.06
ID:FjQQPe+50
P「なんだよ意識の高いやつだな」
杏「別に意識高いとかじゃないんだけど」
P「ちょっとぐらい良いじゃんか」
杏「それで杏が干されてプロデューサーが養ってくれるならやっても良いよ」
P「やぶさかではないね」
杏「嘘でも否定するとこだよここは」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/28(火)22:15:52.94
ID:FjQQPe+50
杏「とにかく日光浴とか行く気は無いから」
P「じゃあ今度の休み何するんだよ?」

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1:
◆kBqQfBrAQE
2013/11/25(月)15:48:48.58
ID:gDhIfk0a0
P「・・・」カタカタ ターン!
P「ふぅ・・・しかし寒いな・・・」
P「エアコンは入ってるけど、それでも寒い・・・」
P「どうにかならないものか・・・」
P「!・・・そうだ!響を使って暖まろう!」
P「よし、おーい!響―!」
響「んー?プロデューサーどうしたの?」
響「ソファに座ってるけど、お仕事は終わったのか?」
P「ああ、終わったぞ。とりあえずこっちに来てくれ」チョイチョイ
響「?・・・分かった」テクテク
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2:
◆kBqQfBrAQE
2013/11/25(月)15:50:31.31
ID:gDhIfk0a0
響「それで、どうしたの?プロデューサー」
P「えっと、響、もうちょっとこっち。俺の前に立って」
響「?・・・う、うん」
P「それで、前の方・・・要は俺とは逆向いて立ってくれ」
響「分かった、これでいい?」クルッ
P「OKだ」
響「プロデューサー、何するつもり?ハッ!・・・まさか、変なことするんじゃないだろうなー!」
P「大丈夫大丈夫、なんくるない」
響「ぜ、全然信用ならないぞ・・・」
3:
◆kBqQfBrAQE
2013/11/25(月)15:52:11.08
ID:gDhIfk0a0
P「それじゃあ、いくぞ」
響「う、うん・・・」
P「・・・それっ!」ギュム
響「!?」
P「そしてこのまま引き寄せて・・・と!」ギュッ
響「!!」
P「そして、よいしょっと」ポスン
響「!!」
響「な、何してるんだ!?プロデューサー!?」
響「どうして自分、プロデューサーの上に座ってるんだ!?」
4:
◆kBqQfBrAQE
2013/
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1:
由比ヶ浜サーガ
2015/10/28(水)17:19:38.26
ID:g5XmeJ/Ao
八幡「……いきなり何を語り出してるんだ?あと、ハッチーってひょっとして俺の事か?」
雪乃「平塚先生から聞いたわ。ハッチーの作文の事について」
八幡「ああ……。やっぱりハッチーって俺の事か……」
雪乃「そう。人間は確かに群れる生き物よ。そして、それは私たちが弱いからね。でも、弱さを受け入れて群れるのも大事だと私は思っているの」
八幡「……俺はそうは思わないが」
雪乃「ハッチー、反対意見を述べる時は手を上げてからにして」
八幡「お、おう……。こ、こうか?」サッ
雪乃「両手を上げて」
八幡「え」
雪乃「両手よ。早くして」
八幡「お、おう……」サッ
雪乃「動くな」サッ (銃を構える)
八幡「何がしたいんだ、お前」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1446020378

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2:
由比ヶ浜サーガ
2015/10/28(水)17:20:20.14
ID:g5XmeJ/Ao
雪乃「私はずっと一人で暇だったのよ。だから、私に構いなさいよ」
八幡「子供かよ」
雪乃「はい、これがあなたの銃よ。あなたの好きな本物だから気を付けてね」ポイッ
八幡「おい、ちょっ、待て!投げて渡すな、って言うか、本物!?」
雪乃「しまったわ。思わず口が滑って。私とした事がつい本当の事を話してしまうだなんて偽物のモデルガンよ」
八幡「どっちなんだよ……」
雪乃「試しに撃ってみればわかるわ。まずはこうやって安全装置を外して」ガシャッ
八幡「おい、雪ノ下。……何で銃口を俺に向ける」
雪乃「ふふふっ。まさかこんなに簡単に罠にかかるだなんて、呆れた男ね。そう、これは姉さんの敵討ちなのよ!覚悟しなさい!」サッ (拳銃を向ける)
八幡「……映画とか……結構好きなのか?」
雪乃「わりと好きね」コクッ
八幡「……そうか」続きを読む

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