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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/01(火)23:49:45.25
ID:oKwOQklG0
短め
オチなしヤマなし
若干のキャラ崩壊あり
ゆるふわ3人娘シリーズ4作目です
1作目
高森藍子「料理を教えて欲しい?」橘ありす「はい」
前作
橘ありす「3人でおでかけ……ですか?」佐久間まゆ「ですよぉ」
今回は3人娘以外に少しスポットを当ててみました、その分少し藍子達の出番が少なめですが……試作ということでお願いします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1478011784

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/01(火)23:50:45.50
ID:oKwOQklG0
藍子「変ってどういう……?」
ありす「なんというか……まゆさんらしくないというか……」
藍子「らしくない……」
塩見周子「それはあたしも思った、なんか違和感あるんだよね」
藍子「周子ちゃんも?」
周子「いや、ついさっきのことなんだけどね……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/01(火)23:52:24.59
ID:oKwOQklG0
———————————
事務所入り口
周子「ふんふんふふーん……」
佐久間まゆ「…………」
周子「おっ、まゆちゃんおはよー、中に入らず何やってんの?」
まゆ「……あら?周子さんいつからそこに?」
周子「いや今来たところだけど」
まゆ「そうですか」
周子「中に入らないの?」
まゆ「あ、そうですね……私何してたんでしょう」
周子「いやわかんないけど……」
4:
以下、名無し
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1:
以下、?でVIPがお送りします
2016/11/28(月)21:00:09.270
ID:Noh2GPou0
― 自宅 ―
ニート「ふぁぁ……起きたら午後の一時か」
ニート「やべーな。ここしばらく、午前中に起きれたためしがないぞ」
ニート「ま、起きれなくてもぜーんぜん問題ないんだけど!」
ニート「これだからニート生活はやめられないぜ!」ゴロン…
ピリリリ… ピリリリ…
ニート「ん? 電話? 俺なんかに? 珍しいな……」

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5:
以下、?でVIPがお送りします
2016/11/28(月)21:03:10.540
ID:Noh2GPou0
ニート「もしもし」
メリー『私メリーさん』
ニート「は?」
メリー『今、○○駅にいるの』
ニート「え、なんなの」
プッ… ツーツー…
ニート「なんなんだ、いったい……イタズラ電話か」
ニート(○○駅っていったらこの近くの駅だけど……まさかな)
7:
以下、?でVIPがお送りします
2016/11/28(月)21:06:08.690
ID:Noh2GPou0
ピリリリ… ピリリリ…
ニート「もしもし」
メリー『私メリーさん』
ニート「またお前か!」
メリー『今、××公園にいるの』
プッ… ツーツー…
ニート「……なんなんだよ、マジで」
ニート(ちょっと待てよ……××公園って、ウチの近所の公園だよな……)
8:
以下、?でVIPがお送りします
2016/11/28(月)21:08:48.984
ID:Noh2GPou0
ピリリリ… ピリリリ…
ニート「も、もしもし」
メリー『私メリーさん、今あなたの家の前にいるの』
ニート「え!?」
ニート「ちょ、ちょっと待ってくれ! どういうこと――」
プッ… ツーツー…
ニート(ウソだろ!? ウソだろぉ!?)
ニート(とりあえず、母
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/21(月)15:53:57.30
ID:lGtgR0Yg0
【とある日】
?提督室?
加賀「演習から帰投しました」
提督「あ、お疲れ様です。戦果はどうでした?」
加賀「問題ないわ。完全勝利です」
提督「さすが加賀さんですね」
瑞鶴「……」
加賀「鎧袖一触です」
提督「それじゃ、明日は珊瑚沖諸島への攻略ですし、今日はゆっくりと休まれてください」
加賀「ええ」
提督「……? 退室しないんですか?」
加賀「提督」
提督「はい」
加賀「約束しよう…。オレは必ず!巨人を絶滅させる!!」
提督「えっ」
加賀「…失礼します」
提督「えっ」
瑞鶴「……」
バタン
提督「……なんだあれ」
瑞鶴「今進撃の巨人にハマってるんだって」
提督「いや確かにリヴァイくらいのポジだけどあの人」
瑞鶴「提督さん、なんとかしてよ。加賀さん今毎日あんな感じなのよ」
提督「えぇ?。さすがに艦娘の趣味に文句を言うわけにいかないし」
瑞鶴「そうだけどさぁ。一緒に話してると、本当訳わかんないときあるもん」
提督「例えばどんな?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1442818437
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/21(月)15:58:31.78
ID:lGtgR0Yg0
瑞鶴「こないださ、たまたま一緒に入渠したのよ。加賀さんと」
提督「うん」
瑞鶴「そしたらね、いきなり」
瑞鶴「こ・の・血・の・さっ、だっ、めぇ!!」
瑞鶴「ジョーーーーーーーーー、ジョ!!!」
瑞鶴「っていきなり歌いだしてさ」
提督「サビとかぶっ飛ばしていきなり歌の最後歌うのか」
瑞鶴「そうそう。まださあ、最初からならわかるけど」
提督「ふむ、ほかには?」
瑞鶴「えーっとねえ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/21(月)16:04:13.28
ID:l
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/31(月)21:48:02.50
ID:+mj0/yiZ0
短め
オチなしヤマなし
若干のキャラ崩壊あり
ゆるふわ3人娘(藍子、ありす、まゆ)メイン
ちょっと繋がりのある前作
橘ありす「3人でおでかけ……ですか?」佐久間まゆ「ですよぉ」
前々作
高森藍子「料理を教えて欲しい?」橘ありす「はい」
今回はお話というよりか事務所紹介みたいな内容になってます、出番が一回だけの子もいますが今後出していけたらなと……
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1477918082

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/31(月)21:49:30.60
ID:+mj0/yiZ0
橘ありす「プロデューサーさんやっぱりスカウトしてきたんですか」
藍子「ええ、美優さんから聞いた話だと15歳の子らしいですよ」
まゆ「15歳……ということは私たちの1つ下か同級生ですね」
※ここではまゆ、藍子は16歳の1年生としてます。
塩見周子「ほー15歳、若いねぇ」
まゆ(周子さんもそんなに変わりませんよね……?)
藍子「午前中は寮とかの手続きをしているらしくて、午後に事務所に来るみたいですよ」
ありす「そうなんですか……どんな方なのか楽しみです」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/31(月)21:50:06.64
ID:+mj0/yiZ0
??「おはようございます」
周子「あれ?今日は午前から番組収録じゃなかった?」
??「収録は明日です、今日は新人さんが増えるとのことなので挨拶をしに来たんですよ」
周子「なるほど、泰葉らしいね」
岡崎泰葉「挨拶は大切ですよ、芸能界を生きていくには」
藍子(泰葉ちゃんが言うと重みが違う……)

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1:
◆ZWAJnJ4q9E
2014/05/24(土)00:53:57.92
ID:w2fev807o
P「いやぁ、最近おかげさまで、アイドルの人気も上々」
ちひろ「いいことですねー!」
P「ですが、アイドルの体は一つしかない……」
ちひろ「二つあるのはアイドルじゃないですね、もう」
P「てなわけで、関連グッズを売ろうと思います!」
ちひろ「え?何で急に……」
P「だって関連グッズなら、本人いなくても売れるじゃないですか。
待ってるだけでガッポガッポ」
ちひろ「……そんな甘い話じゃないんですけどねぇ」
菜々「何の話ですか?」
P「おう実は、かくかくしかじかうんたらどーの」
菜々「なるほど!なら菜々も何か考えてきますね!」
P「ほほう、もうこれはいっそのこと、アイドル皆に考えてきてもらおうかな?」
ちひろ「それはそれで面白そうですねー」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1400860437

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2:
◆ZWAJnJ4q9E
2014/05/24(土)00:54:47.74
ID:w2fev807o
安部菜々
http://i.imgur.com/5dbEgyn.jpg
3:
◆ZWAJnJ4q9E
2014/05/24(土)00:56:35.71
ID:w2fev807o
――――― で、一週間後
P「アイドル商品企画大会ーー!!」
ちひろ「いえーい!!」
ありす「騒がしいですね」
きらり「にょわーーー!!!」
P「元気でよろしい!皆に集まってもらったのはほかでもない!君たちの、『関連グッズ』を売りだすためだ!」
杏「すると働かなくてもお金が入るんだよね!?」
P「そうだ!」
杏「ヤッホーイ!今日の杏は一味違うよ!」
P「よーし、それじゃ発表してもらおうか!まず初代!」
愛梨「はーい!」
菜々「ああ、初代……」

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1:
名無しさん@おーぷん
2017/01/29(日)11:05:52
ID:WFc
幽助「……?」
戸愚呂「危機感だ」
戸愚呂「おまえもしかしてまだ、
トランプが考えを変えるとでも思ってるんじゃないかね?」
幽助「!!」

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9:
名無しさん@おーぷん
2017/01/29(日)11:14:56
ID:WFc
戸愚呂「勘違いしてないかね」
戸愚呂「国境に壁を作っているワケを」
幽助「……」
戸愚呂「メキシコはただ交渉のテーブルにつく「資格」を持ったに過ぎない」
戸愚呂「費用を支払わせたければ関税で十分なことを忘れるな」
10:
名無しさん@おーぷん
2017/01/29(日)11:17:32
ID:WFc
戸愚呂「世界が難民に対して本気を出すきっかけを、保守層はずっと考えていた」
戸愚呂「テロか? 就職率か? 異文化の強制か?」
戸愚呂「保守層の持つ全ての票を集めるためなら、トランプは何だって利用するぞ」
コエンマ「ひどすぎる…」
13:
名無しさん@おーぷん
2017/01/29(日)11:23:01
ID:WFc
桑原「狂ってやがる…トランプは完全なサドだ!」
桑原「難民への嗜虐心だけで言ってやがるんだ!」
戸愚呂「嗜虐心? 違うね」
戸愚呂「純然たる怒りだ。難民への怒りだけが動機だよ」
戸愚呂「嗜虐心などというものは片方が片方をあざ笑うための手段に過ぎん。このようにな…」
戸愚呂「難民受け入れ凍結! やつらはテロリストだ!」(ブシュウウウ)
14:
名無しさん@おーぷん
2017/01/29(日)11:27:08
ID:WFc
マララ・ユスフザイ「うぐっ…うわあああああっ」(バシュウウウ)
メリル・ストリープ「うっ…!」
酎「メリル!」
メリル「な、なんか胸が張り裂けそうで、頭を殴られたような衝撃が…」
酎「しっかりしろただ
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1:
◆aTPuZgTcsQ
2013/10/14(月)15:03:34.44
ID:BLnFpW2L0
毎日、外の音に怯えていた。例えまともな来客があろうと、俺はドアを開けなかっただろう。扉の向こう側の話し声が怖くて、カーテンを締め切った薄暗い部屋で、一人布団を被っていた。
耳を塞いでいても、甲高い子供の声だけは鮮明に聞こえた。それが家に向けられたものであろうが無かろうが、俺には関係無かった。すべての音が俺を蝕んでいく。
所詮、俺にできることは指を耳に突っ込むぐらいだった。その程度ではほとんど変わるはずもなく、少し音量を絞っただけの騒音が、今日も響き渡る。
扉を壊さんばかりのノックの音、何かのスプレーを噴射する音、窓に固いものがぶつかる音、ガラスが割れる音、そして極めつけはドアを蹴飛ばし大人が怒鳴る声、防ぎきれない多様な音に俺はもう耐えられなかった。
次第に俺は俺自身の音さえも必死に押さえ込むようになり、居留守を使うようになった。どんなに小さな音でも心臓が止まるほど緊張し、家の中いるのがバレてしまうのではないかと恐怖に囚われた。実際は、そんなことをしようとしなかろうと、俺が中にいるのはバレバレだった。
まだアカデミーにも通っていない俺に、家以外の居場所などなかったからだ。明らかに俺に向けた罵詈雑言か、扉の向こうから聞こえてくることもあった。
あの薄い扉一枚だけが自分を守る砦だと思うと、俺は抱えきれないほどの不安に苛まれた。それでも俺には逃げる場所すらない。
無駄だと頭では分かっていても、とにかくここにはいないと思わせたくて、音の出ることを徹底的に避け始めた。
水を流す音が怖くて、トイレに行くこともできなくなった。冷蔵庫のドアを開ける音さえ、聞き耳をたてられているような気がした。
中でもビニール袋のカサカサいう音が苦手だった。恐らく外に響くことはないが、妙に大きな音に感じてしまう。うっかり触れてはその度に冷や汗をかいた。未だにビニールの音は、俺にとって恐怖の象徴であり続けている。
その結果、俺は本当に一日中、布団の中で過ごしていた。
遂には、自分の呼吸さえ鬱陶しく思うほど、俺は追い詰められていた。耳を塞いだまま分厚い布団の裏側を見上げ、気まぐれに呼吸を止めては、また息を吸ってし
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/10/29(火)22:41:09.67
ID:sLwhu8W60
…事務所…
モバP「せっ!!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!
ガチャ…
まゆ「おはようございま…なにしてるんですかぁ…?」
モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!
モバP「おお!気になるか!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!
まゆ「朝から事務所でフンドシ姿のPさんが正拳突きしてたら気になりますよぉ…」
モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!
モバP「これはな!まゆっ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!
まゆ「はぁい?」
モバP「感謝の正拳突きだ!せっ!!せっ!!これを一万回続けるんだ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!
まゆ「はぁ…今は何回目ですかぁ…?」
モバP「120回だ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!」
まゆ「なるほどぉ……」
モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!
まゆ「………」
モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!
まゆ「……あと何時間かかりますかぁ…?」
モバP「いや飽きたしやめるわ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1383054069

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/10/29(火)22:49:32.92
ID:sLwhu8W60
モバP「なんにせよおはようまゆ!今日もオフなのに来てもらってすまんな」
まゆ「うふふ…かまいませんよぉ…まゆはPさんのものですからぁ…♪」
モバP「つまりまゆの全てが俺のもの?」
まゆ「はい♪」
モバP「じゃあまゆの給料でガチャまわしていい?」
まゆ「それはだめですねぇ」
モバP「じゃあまゆの一千万パワーも俺のもの?」
まゆ「まゆはばぁっふぁろーま
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/30(日)12:40:36.79
ID:TcAWlMDw0
短め
オチなしヤマなし
若干のキャラ崩壊あり
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1477673863/
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1477798836

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/30(日)12:42:11.52
ID:TcAWlMDw0
いきなりミス……
高森藍子「料理を教えて欲しい?」橘ありす「はい」
前に書いたものです、繋がり要素はないはずですが同じ事務所の想定で書いてます
オリジナル設定、御都合主義はごめんなさい文章力のなさゆえです。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/30(日)12:42:59.58
ID:TcAWlMDw0
ありす「また急ですね……」
まゆ「おでかけ、という名の藍子ちゃんのお祝いですよぉ」
ありす「お祝い……あ!ソロCDの発売日!」
まゆ「はい、藍子ちゃんの2ndシングル発売記念ということで藍子ちゃんの好きなカフェに行こうと思って、ありすちゃんもどうですか?」
※お散歩カメラが1stシングル、青空リレーションが2ndシングルということで補完お願いします。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/30(日)12:43:52.05
ID:TcAWlMDw0
ありす「行きます!でも3人って、他の人たち……周子さん達は誘わないんですか?」
まゆ(ここで周子さんの事も気にするあたりいい子ですよねぇ……)
まゆ「周子さん達はレッスンやお仕事で来られないそうですよぉ、藍子ちゃんと、まゆと、ありすちゃんだけです」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/29(土)01:57:43.35
ID:pxIqz3Yu0
SS初投稿
かなり短め
ヤマなしオチなし
脳内事務所の妄想を誰かに伝えたくなったのでSSに
でも文字にするとキャラがイマイチつかめない……でも、可愛さを少しでも伝えたかった
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1477673863

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/29(土)01:58:41.17
ID:pxIqz3Yu0
藍子「ありすちゃん急にどうしたの?」
ありす「この前、プロデューサーさんに私の手料理を食べてもらったんですが」
藍子「手料理って……『あの』いちごパスタ?」
ありす「『あの』というのがどのような意味なのか気になりますが……そのいちごパスタです」
藍子(自覚はあるのかな……?)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/29(土)01:59:34.28
ID:pxIqz3Yu0
ありす「プロデューサーさんはその場では美味しいと食べてくれたんですが、その、明らかに顔が青ざめてて……」
藍子「あぁ……」
ありす「どうやらプロデューサーさんの口には合わなかったようなので、他のものを作ろうと思ったのですが」
藍子「作り方がわからない?」
ありす「はい……お恥ずかしながら、いちご料理しか作ったことがなくて……」
藍子(それはそれですごいような……)
ありす「せっかく食べてもらうなら美味しいものを食べて欲しいですから……」
藍子(可愛い)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/29(土)02:00:46.18
ID:pxIqz3Yu0
藍子「でもどうしてプロデューサーさんに料理を?」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/10/27(日)20:12:28.10
ID:u6r96WYi0
モバP「えーと…今日はオフなのはまゆか」
モバP「アイツの事だしオフでも事務所くるだろうな…お茶でも入れとくか、ちひろさんもいなし」
コポポポポ…
モバP「冷蔵庫にお菓子とか…なめたけしかないな」
モバP「まぁいいか、お菓子はまゆが買ってきてくれると信じよう」
ガチャッ
まゆ「うふふふ…おはようございます」
モバP「お、来たかまゆ!」
まゆ「来ましたよぉ…貴方のまゆです、うふふ」
モバP「………」
まゆ「どうしましたぁ?」
モバP「なんか違う」
まゆ「はい!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1382872347
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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/10/27(日)20:15:31.14
ID:u6r96WYi0
モバP「まゆってなんか知らんが俺になついてくれてるよな?」
まゆ「え、えぇ…まゆはPさんのものですからぁ…」
モバP「それがなんかちょっとな…」
まゆ「はぁ…」
モバP「唐突すぎてなんか違う」
まゆ「と、唐突と言われましてもぉ…」
モバP「わかるかな?俺さ、学生時代はあんまりモテなくてな」
まゆ「はいはい…」
モバP「女っ気がなかったとかじゃなしに、女友達はいたぞ?でも恋愛ってなるとなかなか…」
まゆ「それがまゆと関係あるんですかぁ…?」
モバP「その頃は『女の子に囲まれてウハウハしてぇ!酒池肉林してぇ!めちゃくちゃなモテ方してぇ!』と思ってたんだがな」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/10/27(日)20:20:19.56
ID:u6r96WYi0
モバP「今はその夢見た状況にいるだろ?でもなんかやっぱり…ちょっとなぁ」
まゆ
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1:
◆TDuorh6/aM
2017/01/23(月)17:21:20.50
ID:6+IdmTq5O
これはモバマスssです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1485159680

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2:
◆TDuorh6/aM
2017/01/23(月)17:22:17.71
ID:6+IdmTq5O
「有能すぎるのも困り者だな、次までに仕事を用意しておこう」
専務(以前この台詞を言ったのは、一体何時だっただろう)
専務(社の者達に私直々の任務を与え、それをこなした者には相応の報酬を手渡す)
専務(そんな私とプロデューサー達との数少ない顔合わせは、最近めっきりなくなってしまった)
専務(者のシステムの向上化の影響で、任務はメールで一斉送信となり)
専務(報酬も、私ではなく各部署のアシスタントが届けるようになってしまった)
専務(おかげで私は、一人このだだっぴろい部屋に腕を組んで座っている)
専務(まったく、システムが有能過ぎるのも困りものだな)
専務(それは良い、より効率的な業務の消化…素晴らしい事だ)
専務(問題は、私の存在が忘れられかけてはいまいか、という事だ)
専務(未だに常務と呼んでくる輩も多い)
専務(何かキッカケを作り、私の存在と威厳を社に知らしめるべきではないだろうか?)
3:
◆TDuorh6/aM
2017/01/23(月)17:22:57.48
ID:6+IdmTq5O
専務(私の有するプロジェクトクローネの輝きは、既に全世界に届いている)
専務(しかし、星の輝きは私のおかげなのだと自慢する太陽なんて皆まっぴらだろう)
専務(ここはひとつ、小さく、しかし重要な出番を…)
専務(仕方ない、あまり頼りたくは無かったが…)
専務(あまり表立つ事はなく、けれど確実な実力とコネを持った765プロの社長…やつから何か学ぶしかない)
専務(…ふむ、成る程…)
専務(今週の
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/07/18(月)13:04:08
ID:K7pWgpbE
レッスンに夢中になるあまり、脱水寸前で膝をついた。
凛「はぁっ……はぁっ……」
急なスケジュールの空きに入った個人レッスンなので、トレーナーはいない。
体調管理は自己責任だ。
汗で湿ったジャージが体に張り付く。
傍らに置かれたスポーツドリンクを手に取り、一気に飲み干ほうとするが、途中でむせてしまう。
私にあるのは努力だけだ。
トップアイドルの資格。それは前に進み続けることだと思う。

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/07/18(月)13:04:44
ID:K7pWgpbE
プロデューサーが迎えにくると言ってたね。
過保護だなと口元が緩む。
スマホを見ると、予定の時間までもう時間がない。
シャワー浴びなきゃ。
汗かいちゃったし。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/07/18(月)13:05:33
ID:K7pWgpbE
冷たい水が気持ちいい。
持参したシャンプー一式を取り出す。持ち歩くのは一回分。
据え置きのシャンプーは使わない。少しだけ、香りがキツいんだ。
体を洗っていると、自然と自分の胸に目がいく。
あまり大きくない。
全体的にまだ幼さが残る印象は拭えない。
プロデューサーは私なんかで欲情するのかな?
つまらないことを考えていたら時間が迫っていた。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/07/18(月)13:06:19
ID:K7pWgpbE
マイ洗面器に水を張り、髪をゆっくりと浸けた。
ロングは痛み易い。
シャンプーを水に溶かし、湿らせるように髪に馴染ませる。
凛「……短く切っちゃおうかな」
プロデューサーがいないときは髪までは洗わない。
これが避けられない女心。
私の卑しい部分。続きを読む

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1:
◆IIiEuGs1j.
2014/04/14(月)23:53:47.23
ID:/s6zKU630
アイマスの765プロSSです。
PPPとは。
日夜アイドル達の為に馬車の如く働くプロデューサーに心を惹かれた、匿名の少女達が立ち上げた会である。
会員はなるべく素性を隠し、詮索はしてはいけない。
始まります。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1397487227

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3:
◆IIiEuGs1j.
2014/04/14(月)23:57:11.00
ID:bPf/Myu40
春閣下「これよりPPP臨時集会を始めます」
シャルロット「にひひっ♪月に四回のこの時が来たわね」
ライスボール「前置きなんていらないと思うな」
ブルーバード「……」うずうず
ポジティブ01「ブルースポンジ姉ちゃん、落ち着いたら?」
ブルーバード「ブルーバードよ」
シャルロット「何でもいいじゃない」
ブルーバード「良くはないのだけど……」
ライスボール「あふぅ……なんでも良いから、早く始めて欲しいの」
4:
◆IIiEuGs1j.
2014/04/15(火)00:02:46.04
ID:FOY1KoSE0
春閣下「それじゃあ、先ずはこれから行くよ!今日のプロデューサーさん!」
春閣下「これはプロデューサーさんと765プロのアイドルのちょっとした事件や出来事発表するコーナーです!」
ブルーバード「今日はどんな話が聞けるのかしら……楽しみね」
ライスボール「早くするの!」
春閣下「お、落ち着いて……」
シャルロット「にひひっ♪先ずは私から行くわ!水瀬伊織とプロデューサーの会話よ!」
6:
◆IIiEuGs1j.続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/26(木)18:30:33.44
ID:JxN65EvN0
〜次の日〜
P「ですから、ありすさんの助言のように……」
ありす「違います」
P「これからはキリッと、常識のある言葉遣い、人に敬意を払うように」
ありす「違うんですっ!」
P「……わかりました」
ありす「どう考えてもわかってませんが、聞かせてください」
P「まず呼び名を変えろ、ということですね。橘さん」
ありす「なっ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1427362233

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/26(木)18:31:24.67
ID:JxN65EvN0
P「確かにこれまで、配慮が足りませんでした。気を付けますので……」
ありす「どっ、どうして……」
P「では橘さん、レッスンの時間がおしています、参りましょうか」
ありす「あ、あのっ、プロデューサー」
P「どうかしましたか?」
ありす「……そのっ、私は」
輝子「あ……P、台本、知らないか、私の……」
P「おうそこだぞ、机置いといた」
ありす「っ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/26(木)18:32:59.06
ID:JxN65EvN0
ありす「なんで……」
輝子「……ん……あ、ありす……?」
ありす「……名前で、呼ばないでください」
P「輝子、ダメだぞ……橘さん、すみません。気を付けさせますから」
輝子「う、うん……ごめん……」
ありす「…………構いません。行きましょう、プロデューサー」
P「はい」
輝子「い、いってらっしゃい」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/26(木)18:3
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/26(木)04:30:45.50
ID:i7KoLRK2O
勇者「嫌とは言わせない」
魔王娘「……」
勇者「残念ながらお前の親は俺が殺した」
魔王娘「……」
勇者「お前の活動記録を取れば母国に多大なる貢献をする事が出来る」
魔王娘「……」
勇者「どうして殺さない?とでも言いたそうな目だな」ククッ
勇者「魔王の娘であるお前を俺の奴隷にする事こそが人類の完全なる勝利だと確信したからだ」
勇者「諦めろ、お前の人生は平和の為に使われるのだ」
勇者「人類の為だ、光栄だろう?」
魔王娘「殺す……殺す……殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す」ギリッ
勇者「……」
パシンッ
魔王娘「っ?!」
勇者「殺す?」グイッ
勇者「この震えた手で?弱々しい力で?」
勇者「お前の泣きそうな目は無理だと悟っているな、身体は正直だ」ハハッ
魔王娘「……うぅっ」ポロポロ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1427311845

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/26(木)04:35:35.81
ID:i7KoLRK2O
勇者の家
勇者「食え」
ゴトッ
魔王娘「……」
勇者「食わなかったら無理矢理食わせる」
勇者「自殺でも図ったら俺が作ってやったお前の親の墓を粉々にしてやろう」
魔王娘「……」パクッパクッ
勇者「不味いだろぅ?親の仇に食わせてもらう飯は不味いだろう?」
勇者「お前はこれから毎日豚の餌以下の食事をする事になる」
勇者「屈辱の日々だ」
魔王娘「……」モグモグ
勇者「豚以下さ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/26
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1:
◆ZWAJnJ4q9E
2014/05/23(金)22:37:53.37
ID:f2evJcu+o
P「ゴホッ……ゲホッ……ガハッ……」
ちひろ『もしもし!?大丈夫ですか!?』
P「あ……全然大丈夫じゃないです……死にそうです……」
ちひろ『やっぱり……』
P「でも……俺がいかないと……」ズルル
ちひろ『いえ!もう寝ててください!こっちはなんとか……なんとかしますから!!』
P「ほ、本当ですか!?」
ちひろ『ええ!大丈夫ですよ!!』
P「で、でもアイドルのプロデュースが……」
ちひろ『それはもう……アイドルにやってもらいましょう!!』
P「自分で!?そんな!無理が……!ゲホッ!」
ちひろ『いえ、他のアイドルにやってもらうんです!!』
P「それなら……大丈夫……ですね……!」
ドサッ
ちひろ『……もしもし??』
ちひろ『……あとで看病するアイドルも送るべきかしら……』
ピッ
――――
ちひろ「というわけで、本日はプロデューサーさんがお休みです……」
ちひろ「でも今日はたしか、>>3ちゃんのお仕事があったような……?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1400852273

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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/05/23(金)22:38:49.72ID:Uc0E32y40

7:
◆ZWAJnJ4q9E
2014/05/23(金)22:40:39.56
ID:f2evJcu+o
ガチャー
凛「ちひろさん、おはようございます」
ちひろ「あ、凛ちゃん!」
凛「あれ?プロデューサーは……」
ちひろ「それが……カクカクモバコイン」
凛「……大変!今すぐ看病に行かないと!」
バッ
ちひろ「待って!今日は凛ちゃんのスケジュールも外せないはず!」
凛「うっ」続きを読む

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/24(水)09:28:28.08
ID:bhTECCpBO
八幡「今日、用事があるから早く帰ってもいいか?」
雪乃「待ちなさい」
八幡「なんだ?」
雪乃「今、あなた私と一色さんを間違えそうにならなかったかしら?」
八幡「……気のせいじゃないか?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1411518508

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/24(水)09:35:23.94
ID:bhTECCpBO
雪乃「そう……私の聞き間違いかしら?」
八幡「当たり前だ、なんでいきなり一色が出てくるんだよ」
雪乃「そうね、……それでなんだったかしら?」
八幡「今日は用事があるから早く帰りたいんだよ、ダメか?」
雪乃「その用事というのは?」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/24(水)09:48:40.08
ID:bhTECCpBO
八幡「言わなきゃダメか?」
雪乃「私にはあなたがサボることのないように監視する義務があるのよ」
八幡「別にサボるわけじゃねぇよ。いいだろ?依頼も来ねぇし、由比ヶ浜は三浦達とどっか行ったみたいだし」
雪乃「依頼はいつくるかわからないし、由比ヶ浜さんには大切な用事があって欠席してるのよ。あなただけ理由もなく帰らせるわけにはいかないわ」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/24(水)10:06:45.86
ID:bhTECCpBO
八幡「……最近、おまえ由比ヶ浜に対して甘すぎじゃないか?」
雪乃「話を逸らさないでちょうだい。それで、万年暇人の比企谷君にはどんな用事があるのかしら?」ニッコリ
八幡「良い笑顔で心を抉るようなことを言うのを辞めろ。……買い物だよ、買い物」
雪乃「……そ
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/09(日)23:02:15.86
ID:lniweNSb0
?アーネンエルベ?
志貴「俺なんてヤンデレで貧乳な妹にクッソ重い過去を持ってる使用人一号にその使用人一号に自分のルートを食われる二号、さらには人外カレー、極めつけは真祖ときたもんだ!」
志貴「英霊や魔術師と言っても元は人間だろ?それに士郎君はルート次第じゃアホみたいに強くなるじゃないか、俺なんてどのルートでも寿命短いんだぞ」
士郎「それは違いますよ志貴さん。俺が生き残るルートなんて全体から見たらめちゃくちゃ少ないんですよ」
士郎「しかも死に方も魂を人形に移し替えられるだとか、魔女の杖にされるだとか、信じてきたサーヴァントに裏切られるだとか、酷いもんばっかですよ」
士郎「だいたい俺が強くなるといっても全体から見ればまだまだなんですよ?それにヤンデレで言ったらウチの桜の方がヤバイと思いますけどね」
志貴「桜君か…皆とデート大作戦でチラホラ映ってるのは怖かったよ……って、セイバーに裏切られるのは君が好感度を最低のままにしとくのが悪いんじゃないか」
士郎「まぁ、そうなんですけど」
幹也「やぁ、何話してるんだい?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1391954535

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/09(日)23:18:41.85
ID:lniweNSb0
士郎「あれ?幹也さん、どうしたんですか?」
幹也「ここら辺を散歩してたらたまたま君たちを見つけてね、これも何かの縁だと思って」
志貴「カーファンじゃ結局出てこなかったんですもんね」
幹也「うん。映画の撮影と被っちゃってね。なんとか式だけは出せたんだけど」
幹也「それで何の話をしていたんだい?」
志貴「どっちのハーレムが一番酷いかって議論してたんですよ」
3:
以下、2013年にか
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/11(金)22:59:27.96
ID:2rGFMibO0
フリーザ「余興については、今年はどうするつもりですか?ギニューさん?」
ギニュー「はっ!今年こそは機甲戦隊の連中に負けぬよう、我々自慢のスペシャルファイティングダンスにより磨きをかけて……」
フリーザ「ギニューさん、これは真面目な話なのですよ?」(イライラ)
ギニュー「は、はいっ!」(フ、フリーザ様が怒っていらっしゃる……!!やはり我々の昨年のダンスの失敗があまりにも……)
フリーザ「新入歓迎会の余興は、新しく我が軍団に入っていただいた方々に、我々の戦闘技能とその素晴らしさを知っていただく機会なのです。」
ギニュー「はっ!存じております!!昨年は不覚にも機甲戦隊に我々の情報が漏れてしまい、結果出し物が被ってしまうという不測の事態を……」
フリーザ「……そのことは別にいいんです。ギニューさん、先ほども言ったように、出し物は我々の戦闘技能と組織の素晴らしさを知っていただくものと私は言いましたよね?」
ギニュー「はい!」
フリーザ「昨年はそれをしっかりとアピールできなかった……要は、出し物自体に問題があったのです。」
ギニュー「は、はあ……」
フリーザ「いいですか、ギニューさん。今年こそは私の部下として、我が軍を十分にアピールできる素晴らしい出し物を披露していただかないと……」(クルッ)
ギニュー(ゴクリ)
フリーザ「あなたを使って私の戦闘力をみなさんにお見せすることになります。わかりますね?」(パウウウ)?デスボールタメ?/
ギニュー「しょ、承知致しましたっ!!」(シュバッ)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1457704767

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/11(金)22:59:58.30
ID:2rGFMibO0
ギニュー「……という
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/23(月)23:47:42.44
ID:Zuu5HZxQ0
荒木比奈「えっ」
神谷奈緒「お?」
渋谷凛「は?」
棟方愛海「ほう」
楓(電話にでんわ)
渋谷凛「は?」
財前時子「……」
渋谷凛「  は  ?  」
千川ちひろ「……あっ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1464014862

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/23(月)23:57:52.73
ID:Zuu5HZxQ0
P「○○社……ああ、あの件かな。すぐ繋いでくれ」
ちひろ「は、はい……」
P「? 急にお兄ちゃん呼びしたと思ったとたんまた敬語になったり……忙しいなお前」
P「まあいいや……あーもしもし、お電話代わりましたPです、ああいえとんでもない、いつもお世話になっております……」
ちひろ「さ、さて、お仕事もひと段落したし備品の買い出しにでも行こっかなー」
ガシッ
ちひろ「って……」
ちひろ「……り、凛ちゃん?そんな強く腕握って、どうしたんですか?」
凛「……」ギリギリ
比奈(目が笑ってねぇっス。こえぇ)
凛「奈緒」
奈緒「話が長くなってしばらく飲まなくても大丈夫なくらいあっつあつの茶の準備できてるぜ。あとお茶請け」
凛「愛海」
愛海「プロデューサーにハンドサインで会議室の使用許可もらったよー」
愛海(めっちゃ笑顔で)
ちひろ「で、でも、備品……」
楓「昨日補充したばっかりですよね?」
ちひろ「え、えぅ……」
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/24(火)00:05:17.12
ID:WlQEPBgS0
凛「時子さん」
時子「…………」
時子「…………」
時子「豚」<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/17(木)11:12:56.53
ID:Gu9a3SnO0
長門「先生!」
天龍「なんだよ急に」
長門「どうすれば貴……先生の様に駆逐艦に好かれるのかご教授願いたいのだ!」
天龍「別に好かれてはねーだろ」
暁「天龍ー!暇だから遊んであげても良いわよ!」
雷「それより遠征の打ち合わせにしましょ!次は私達と行ってくれるわよね!」
電「睦月ちゃん達ばかりと遠征はずるいのです!」
響「間宮に新しいメニューが入ったらしい。天龍の奢りで食べに行こう」
天龍「るっせぇ?!!俺は今忙しいんだよ!おら、あっち行ってろ!」
電「はわわっ、長門さんとお話し中だったのです。ごめんなさいなのです」
暁「もう!用事が終わったら私達の部屋まで来てよね!ぷんすか!」
天龍「ったく」
長門「先生……いや、師匠!師匠と呼ばせてくれ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1458180776

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/17(木)11:18:40.94
ID:Gu9a3SnO0
天龍「なんであんなのと仲良くなりたいのか分かんねぇなぁ」
長門「可愛いだろ。なんかこう細くて小さくて触れると壊れてしまいそうで」
天龍「そうかぁ?電なんてああ見えて結構肉つきが良いって言うか女らしくプニプニしてんぞ?尻のあたりなんてよ」
長門「おおおお……そ、そうか、電のお尻はプニプニしているのか。ふひ、ふふふひ……」
天龍「でも言うとへそ曲げるから黙ってろよ。この前なんておやつ食べるのを止めるとか言い出して大変だったんだ」
天龍「ガキは好きなだけ食ってりゃ良いのによ」
長門「まったくだ。ああそうかプニプニしているのか。プニプニか、いいな。プニプニはいいぞ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りし
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1:
◆IIiEuGs1j.
2014/05/11(日)07:54:18.60
ID:xoJc7SiP0
P「あれ……?」
小鳥「どうしたんですか?」
P「買っといたパンが無いんです……昼に食べようと」
小鳥「買い忘れたんじゃあ……」
P「あ、あれ?パンの代わりに……」
小鳥「また何か?」
P「……手作り弁当が」
小鳥「え」
春香(wwwwww)
短いです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399762448

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2:
◆IIiEuGs1j.
2014/05/11(日)08:00:26.46
ID:rV74/CEt0
春香「私達のプロデュースwwww大変なのにwwww」
春香「弁当ってwwwwなに考えてるんですかwwww」
P「おーい。この弁当……春香のか?」
春香「wwww」
P「ありがとうな」なでなで
春香「あ……」
P「ありがたく、頂くよ」
春香「……」
春香「wwww」
春香「意味wwwwわかんwwwwないwwww」
春香「私はwwwwプロデューサーさんがwwww心配なだけですよwwww」
3:
◆IIiEuGs1j.
2014/05/11(日)08:07:18.99
ID:rssc8rSV0
IDが変わりまくりますが、気にしないで下さい。
P「あ、あれ……」
雪歩「wwww」
P「このペットボトルに入ってるの……市販のお茶じゃないな……」
雪歩(市販のwwwwお茶wwwwプロデューサーには勿体無いwwwwですwwww)
雪歩(プロデューサーのwwww体調に合わせてwwww私がwwwwお茶を淹れましたwwww)
P「……まさか、雪歩が俺の体調をしつこく聞いてたのって……」
雪歩「wwwww」
P「……ありがとうな」なでなで
雪歩「!?」
雪歩「wwwww」
雪歩「wwwww」続きを読む

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1:
以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/05(木)22:15:56.49
ID:R4MMdQzd0
モバP「はいはいわろすわろす」
奈緒「ちょ、もっと真面目に聞いてくれよ!」
モバP「いや、だってなぁ……奈緒の頭がおかしくなったとしか思えん」
奈緒「何だよ、アタシの言ってることが信用できねぇってのかよ!」
モバP「うん」
奈緒「即答!?」
モバP「お前、加蓮が幼児退行しましたーってアホかと。アニメの見過ぎで脳が二次元にぶっ飛んだとしか思えん」
奈緒「ぐぬぬ……! 好き放題言いやがって! じゃあ、直接本人に会ってみな! それで、アタシが言ってることが本当だってわかるからさ」
モバP「わーったよ。どうせ俺をまた嵌めようって魂胆」
加蓮「ぷろでゅーさーーーーー!」ダキイイイイイッ
モバP「…………は?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1378386956

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2:
以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/05(木)22:22:08.94
ID:R4MMdQzd0
加蓮「ぷろでゅーさーのにおいがするー!」スリスリ
モバP「いや、いやいやいやいやいやいやちょっと待て待ってくれ」
モバP(何だ何が起こっているんだ、あの加蓮が幼児退行とかおいおいマジかよちょっと訳わかんねーよわかるわけね?だろ殺すぞ)
モバP「ちょ、おい加蓮」
加蓮「どうしたの? わたしなにかへんなことした?」キョトン
モバP「ああ、現在進行形で変なことしてやがんよ。とりあえず、ちょい離れててな」
加蓮「うん!」ニッコー
モバP「よし、いい子だ。……で、どういうことだ?」
奈緒「だから言った通りだって。わかれよっ」
モバP「わかるか、ボケっ! で、何があったんだ」
奈緒「……加蓮が、常備薬と間違えて晶葉の幼児退行の薬を飲んだ」
モバP「これ以上ないくらいにわかりやすいなっ! コナンの逆バージョン
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1:
い つ も の ◆AvaUNpQJck
2017/01/23(月)02:05:12.95
ID:C0yQVcsF0
レギンレイズ・ジュリア「イオク様風評被害三銃士……?」
バルバトス(フレーム)「まーたわけわかんねえこと始めやがって……」
以後ヴィダール「まあまあ、ネタというものには鮮度がございますので」
以後ジュリア「それで、イオク様風評被害三銃士とはなんです。ヴィダール」
ヴィダール「ええ、現在【ついったぁ】というソーシャルネットにて散見されるものでしてね」
グレイズアイン(おんぶ)「ついったぁ?」
ジュリア「聞いたことがあります。確か脳髄に直接ケーブルを挿入してやり取りをする21世紀の娯楽だとか」
バルバトス「やべえな21世紀」
ヴィダール「まあ端的に言ってしまうと」
【イオク様と類似点が多いと言われ、比較対象によく挙げられる三名】
ヴィダール「ですね」
バルバトス「あれと比較とかその時点で末代までの汚名だな」
ジュリア「同じ画面に映ってたジュリエッタが可哀想です、ヴィダールとの2ショットを増やすべきかと」
グレイズアイン「兄ちゃん、妹、めっ!だよ!」
ジュリア「兄さん……」
ヴィダール「脚本の犠牲者に過度の貶めを行うつもりはありません。そうなった以上はそのままに受け止めます」
ヴィダール「ただせっかく槍玉に上がっているので、改めて再評価してみようと思ったのです。この三人をね」
ヴィダール「では改めて……イオク様風評被害三銃士を連れてきましたよ」
ジュリア「イオク様風評被害三銃士?」
バルバトス「そこからやり直すのか……」
《お馬鹿部門:パトリック・コーラサワー》
「死なないってだけで一緒にされるの……その……困る」
《うざい部門:カツ・コバヤシ》
「【カツ並にうざい】って投稿したやつカクリコンみたいな頭にしてやる……」
《テンション部門:マシュマー・セロ》
「いや……無理です……すいません……」
バルバトス「全員テンションひっく?!!」
ヴィダール「致し方なし。心が痛みます」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1485
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/27(金)20:40:04.82
ID:5vcXZSeIo
ちひろ「珍しく一番乗りで事務所に来たと思ったら…なんでここにあるのでしょうか…」
ちひろ「…」
ちひろ「被りごこちはどうなんでしょうか…」
ちひろ「まぁ、被ればわかりますよね!」カポッ
ピカァァァァァァァァァ
ちひろ「えっ!なんですか!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1485517204

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/27(金)20:44:59.04
ID:5vcXZSeIo
モバP「んー…よく寝た!」
モバP「ってまた事務所で寝てたのか…ちひろさんにいつも注意されてんだよなぁ」
モバP「しかし、いつもなら誰かいるもんだが誰もいないな…」
ちひろ(え…?ひとりでに喋り始めてる…)
モバP「いつもならちひろさん辺りがいると思うんだがなー」
ちひろ(しかも多分これはモバPさん…)
モバP「ま、あの人のことだししばらくすれば来るよね」
ちひろ(ど…どういうことなんでしょうか)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/27(金)20:50:04.48
ID:5vcXZSeIo
モバP「さて、早起きは三文の特っていうし仕事仕事ーっと」
ちひろ(え!ちょっと!勝手に動かないでください!)
モバP「むむ、ちひろさんのデスクになにやら甘そうなものを発見」
ちひろ(そ…それは今朝買ってきたシュークリーム…)
モバP「…ほんとに誰も来てないよな」チラチラ
ちひろ(あ、辺りを見回して…まさか)
モバP「目標補足!五分以内に完食!」
ちひろ(こ、コラー!せっかくおやつに食べようと思ったのに!)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報V
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/04/04(金)21:14:41.31
ID:0aIrbSTj0
P「おう、やろうぜ杏」
杏「やんない」
P「えー、面白そうなのに」
杏「いや、そもそもまずカップルじゃないし」
P「いいじゃん暇だし、俺を相手だと仮想してさ」
杏「暇って……仕事は?」
P「ちひろさんに任してきた」
杏「……」
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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/04/04(金)21:23:11.18
ID:0aIrbSTj0
1 あなたの名前を教えてください
杏「え、マジでやるの?」
P「モバPです」
杏「これ、誰に向かって言ってるのさ……必要ないでしょ」
2 年齢は?
P「2Xです」
杏「あ、そういえば歳初めて知った」
P「おいおい彼氏の年齢も知らないなんて彼女失格だぞ」
杏「彼女じゃない」
P「じゃあ嫁か」
杏「嫁でもない!」
3 性別は?
P「男です」
杏「ねえ、さっきもだったけど、こういうの飛ばしてもいいんじゃない?」
P「いやいや、こういうのこそしっかりしとかないと」
杏「というかもう全部やんなくていいよ……意味ないし面倒くさい……」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/04/04(金)21:26:20.80
ID:0aIrbSTj0
4 貴方の性格は?
P「非常に真面目で自分に厳しい性格だと自負しています」
杏「……あの」
P「なんだ?」
杏「仕事は?」
P「ちひろさんに任してきたって言っただろ」
杏「……まぁいいや」
5 相手の性格は?
P「というかお前全然質問答えてねえじゃねえか」
杏「いやだから杏は別に
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/27(日)16:33:09.31
ID:Hwh5ZuMG0
Fate/GrandOrder SS
初投稿。極短。新章祝い。
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/27(日)16:33:41.12
ID:Hwh5ZuMG0
カルデア内廊下
マシュ「おやすみなさい。先輩」プシュ
マシュ「……明日は遂に第四特異点」
デオン「やぁ、マシュ・キリエライト」
マシュ「あ、デオンさん。こんばんは」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/27(日)16:43:28.84
ID:Hwh5ZuMG0
デオン「なんだか浮かない顔をしているね。マシュ・キリエライト」
マシュ「そう、みえますか? あと、マシュでいいですよ。長いですし」
デオン「じゃあ、マシュ。折角の綺麗な顔がしおれていてはいけないよ。明日は新たな戦地に赴くんだ。万全の体制でないとね。悩みなら私に言いたまえ」
マシュ「ありがとう、ございます。では……」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/27(日)16:52:52.59
ID:Hwh5ZuMG0
カルデア内空き部屋
マシュ「悩み、というのでしょうか。実はその、さっき仰っていた明日の出撃についてなんです」
デオン「ロンドン。だっけ? 英国は私の半生を過ごした国だ。感慨深いな」
マシュ「そうでしたね。シュヴァリエ・デオン。類稀なる美しい容姿で男女問わずを魅了し、フランスのスパイとして活躍した英霊。その人生は性に数奇で、英国にて没した」
デオン「男女問わずを魅了、だなんて誤解を生みそうだね」クスッ
5:
以下、名無し
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/26(水)20:22:44.42
ID:c11Xr55N0
P「うおおおおっ!」
律子「うわっ、いきなり奇声あげないで下さいよ」
P「もう、もうイヤだ! 俺だけ名前で呼ばれないなんてイヤだぁぁぁぁ!!!」
小鳥「大変! プロデューサーさんがおかしいわ!」
P「だからそれをヤメてくれって言ってんだよぉぉ!!」
伊織「……あーもう何よ、うるっさいわね」
律子「あ、伊織。今プロデューサーがちょっと暴走してて」
やよい「プロデューサー!? な、何かあったんですか?」
P「うわぁぁあぁん!! プロデューサーって言うなぁぁぁ!!」
SSWiki:
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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/26(水)20:23:24.73
ID:c11Xr55N0
春香「あちゃー。これはだいぶ限界って感じだね」
千早「一体どうしてこんな事に……」
美希「ハニー、落ち着いて!」
真「……聞く耳持たず、か。ともかくプロデューサーを止める方法を考えないと」
雪歩「でも、止めると言われても……」
響「うう、どうしたらいいんだ?」
貴音「仕方ありませんね……はっ!」トンッ
P「う……」ガク
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/26(水)20:24:22.38
ID:c11Xr55N0
…………
P「はっ!? ここは誰? 俺はどこ!?」
千早「目を覚ましたみたいですよ」
あずさ「ちょっと言ってる事がおかしいみたいだけど?」
真「だ、大丈夫なのかな」
亜美「典型的な症状だし、すぐ治るっしょ」
真美「にーちゃんだもんね」
P「……おう、皆。俺は一体何を……」
4:
以下、20
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/09(火)03:35:03.57
ID:AauRMkC9o
葉山「いろはには悪いことをしたな」
八幡「罪悪感持つぐらいなら、振らなきゃ良かったのに」
葉山「無理だよ。分かってるくせにそういうことを言うのは性格悪いな」
葉山「いろはの気持ちは素直に嬉しい。でも違うんだ」
葉山「それは多分、俺は…君が…」
八幡「…?」
葉山「君は凄いな。そうやって周りの人間…俺を変えていく」
八幡「は?なんだよ急に」
葉山「言っただろ。俺は君が思ってるほどいいやつじゃない」
葉山「君を褒めるのは、俺のためだ」
葉山「俺は今から本当のことを言う」
八幡「お前、どうしたんだよ…おかしいぞ」
葉山「あんなの見せられたら、心動いちゃうだろ」
八幡「なにが…」
葉山「俺も…本物が欲しくなったんだ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1433788493

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3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/09(火)03:39:40.15
ID:AauRMkC9o
八幡「聞いてたのかよ…」
葉山「声、普通に漏れてたよ」
八幡「忘れてくれ…」
葉山「忘れないよ。忘れられない」
葉山「だから今日踏み出そうと思ったんだ」
八幡「な、なんの話だ…」
葉山「君のせいだよ。俺がこうなったのは」
葉山「責任…取ってくれよ」
八幡「」
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/09(火)04:08:25.82
ID:AauRMkC9o
「次は、海浜幕張?」
雪乃「では、私たちは次で」
結衣「うん」
八幡「俺は…責任を…」ブツブツ
雪乃「比企谷君、どうかしたの?元気がないようだけれど」
八幡「いや…なんでもない…」
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