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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/06/06(木)19:03:19.03
ID:vZhFnrau0
ちひろ「そろそろあの時期がやってきましたね」
P「決済報告と訪問でしょ?めんどくさいですよね?」
ちひろ「アイドル達のご両親への報告はしっかりしておかないといけないですからね」
P「金にはがめついくせに、こういうところはきっちりしやがって……」
ちひろ「何か言いました?」
P「いいえ何も」
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http://ss.vip2ch.com/jmp/1370512998


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/06/06(木)19:11:16.12
ID:vZhFnrau0
P「というか、ちひろさん毎回楽な子ばっか取り過ぎじゃないですか?」
ちひろ「そ、そんなことないですよ?」
P「嘘付け!その資料を見せてみろ!」
ガバッ
ちひろ「きゃー、助けて犯される?!」
P「ええい!」
ヒラッ
竜崎 薫
市原 仁奈
本田 未央
島村 卯月
日野 茜
P「やっぱり……」
ちひろ「チッ」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/06/06(木)19:19:09.73
ID:vZhFnrau0
P「酷くないですか!?俺のラインナップと交換してくださいよ!」
P「ほら」
黒川 千秋
渋谷 凛
新田 美波
佐城 雪美
橘 ありす
P「ホントお願いします!変わってください!」
7:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/06/06(木)19:23:32.57
ID:vZhFnrau0
ちひろ「無理です」
P「鬼!悪魔!ちひろ!」
ちひろ「なんとでもいってください!私は行きませんからね!」
ちひろ「プロデューサーさんが行ってくれるなら、一人につきスタドリ10本贈呈します!どうですか!
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/27(土)22:35:48.46
ID:uDhwpg2eo
P「修羅場ってどういうんでしょうね?」
ちひろ「さ?、今のような状況じゃないですか」(棒
P「まさに晴天の霹靂」

――
―――
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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/27(土)22:37:16.94
ID:uDhwpg2eo
肇「お疲れ様です」
ちひろ「あら?肇ちゃん、今日はオフじゃなかった」
肇「あ…実はプロデューサーさんに…」
ちひろ「あ?でも、撮影で奏ちゃんと一緒にスタジオよ」
肇「そう…ですか…」
ちひろ「そんな残念がらないで、すぐ戻ってくるわ」
美波「お疲れさまです♪」
ちひろ「あれ美波ちゃんも?」
美波「あの?プロデューサーさんは」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/27(土)22:39:12.03
ID:uDhwpg2eo
ちひろ「な?にかデジャヴュですね、今日は撮影で付き添いですよ」
美波「そうなんですか…」
ちひろ「二人ともオフなのにどうしたの?」
肇・美波「「実はプロデューサーさんに」」
ちひろ「あら二人ともプロデューサーさん絡み?」
美波「そうなんです!この前の制服コレクションが好評だった”ご褒美”にって
   食事に誘われちゃいました」
ちひろ「へ?、イイですね?、こっちはしがない事務員なんでご褒美なんてないですよ?」
肇「・・・・」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/27(土)22:41:51.27
ID:uDhwpg2eo
美波「制服コレクションでは”Pさん”
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1:
墓堀人◆2C5kzhFqI.
2018/04/15(日)23:50:48.95
ID:YCC+bTnf0
P「…………zzZ…」
P「ん?……」
ふよん
P「……んん?…………ん?」
ふよふよ
P「ん?……んん????」
P「ふわあぁぁ……なんだこれ…水枕か……?」
ファサ
P「なんだ?………ふわふわでサラサラの…毛?」
聖來「んんっ…んん?」モゾモゾ
P「は?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523803848


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2:
墓堀人◆2C5kzhFqI.
2018/04/15(日)23:53:19.53
ID:YCC+bTnf0
P「…………はい?」
聖來「んふふ?……わんこ?…」ムニャムニャ
P「え?なになに待ってなにどういうことなの説明してよねえ…………えっ、なんで聖來さんが俺のベッドで寝てんの…?」
P「え、て言うか俺ん家のベッドじゃねえし…………ここどこ…?ホテル…?」
チラッ
P「なんで俺も聖來さんも裸なの…」
3:
墓堀人◆2C5kzhFqI.
2018/04/15(日)23:54:24.24
ID:YCC+bTnf0
P「ど、どどどどどどどどうしよう……とりあえずここはこっそり抜け出して……」
聖來「んん……………んっ……」
P「!?」
聖來「んんっ……?んー…………………えっ?……えっ!?………………………ウソ……」
P「や、やあ……おはよう……」
4:
墓堀人◆2C5kzhFqI.
2018/04/15(日)23:55:43.57
ID:YCC+bTnf0
聖來「……ああー……ウソでしょ………サイアク…………………………アタシの服は?」
P「え?えー…っと…………あ、これ…かな」
聖來「んっ」バサッ
P「……」
聖來「…あっち向いてて」
P「え、あっ、ゴメン」
聖來「…」
シュルシュル
ゴソゴソ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/15(日)19:55:30.63
ID:JEegxkeW0
学生「そろそろ就職のこと考えなきゃいけない時期だし、なんか資格欲しいな」
友人「だったら勇者免許なんかどうだ?」
学生「勇者免許?」
友人「国や人々を守るための≪勇者≫を名乗るための国家資格だよ」
友人「もちろん履歴書には書けるし、勇者免許必須の職業も多い」
友人「教習所みっちり通えば、わりとすぐ取れるらしいし」
友人「優れた勇者は≪神勇者≫だなんて呼ばれて、すっげえ年収稼いでんだぜ」
学生「取って損はなさそうだな……よし、勇者免許を取るとするか!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523789730


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/15(日)19:57:40.45
ID:JEegxkeW0
?勇者免許教習所?
ワイワイ… ガヤガヤ…
学生「わっ、混んでるなぁ?」
友人「みんな考えることは同じみたいだな」
学生「大学生活のうちに、勇者免許を取ってやろうってことか」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/15(日)19:59:32.31
ID:JEegxkeW0
学生「ふう、教習所入学の手続きは済んだぞ」
学生「さっそく、技能講習の予約をしたいけど……」
友人「うわぁ?、ほとんど満杯じゃん! 全然予約なんか取れないぞ!」
学生「毎日のように通って、なるべく早く取りたかったのに……」
女「教習所の講習は、朝早くか夜遅くの時間が予約取りやすいわよ」
学生「わっ!」
女「それと、予約を入れるだけ入れてキャンセルする人も多いから、それを狙うのもいいかもね」
友人「もしかして、君も勇者免許を取ろうとしてる人?」
女「うん! お互い頑張ろうね!」
学生(なるほど、こういう出会いもあるのか……)<
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/03(水)17:48:48.40
ID:W1I48I0a0
オリキャラちょっと出るよ!
友A「なぁ、ジャンケンで負けたやつがあそこに潜り込もうぜ!」
友B「根性試しってやつか、おもしれぇ!乗ったぜ!」
少年「えっ…でもあそこは海軍の人の司令部だよ…?」
少年「それにあそこの鎮守府…とっても怖いって評判だよ…?」
友C「夜な夜な怒号が聞こえてきたり、急に歌や不気味な声が聞こえてきたり、倉庫らしき場所から怪しげな影が出てきて、何かを食べてるのを見た人もいるってさ」
友D「他にもあそこの提督さんが艦娘の人の顔をわしづかみにして拷問してたってことや、無理やりスクール水着を着せてるって噂もあるね」
少年「やめようよぉ…見つかったら絶対怒られるって…」
友A「見つからないようにするのがこの任務の醍醐味じゃねぇか」
友B「大体嫌なら勝てばいいんだしな」
少年「そんなぁ…」
友A「よっし、んじゃぁ…最初はグー!ジャンケン」
「ポン!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1409734118


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/03(水)17:49:47.68
ID:W1I48I0a0
少年「ああ…負けちゃった…」
友A「うるせぇな、負けたんだからさっさと行ってこいよ」
友D「大丈夫だって。お前足早いし、結構機転効くじゃん」
友C「侵入場所はあそこの金網の隙間だ。この前散歩してる時に見つけたんだ」
友A「さっすがCだ!」
友B「そうだな…日が暮れる頃にいつもの公園に来てくれ。そこで成果を聞こうじゃないか」
少年「うぅ…わかったよ」
友D「じゃあがんばってなー」
鎮守府裏
少年「とりあえず入り込んだけども…ここはどのあたりなんだろう」
少年「みつかったら絶対にダメだから慎重に行動しないと」
少年「持ち物は…お腹がすいたとき用の蜜柑。裏山で
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1:
名無しで叶える物語(あら)
2018/09/28(金)12:33:35.03
ID:RuDOn2mm
ー楽屋ー
曜「あれ、ここにあった私のジュースは?」
千歌「知らないよ、飲んだんじゃないの?」
曜「いやいやまだ半分くらい残ってたよ」
千歌「曜ちゃんボケちゃったか……」


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2:
名無しで叶える物語(あら)
2018/09/28(金)12:34:32.77
ID:RuDOn2mm
曜「……」ジッ
千歌「……なに?」
曜「……飲んだでしょ」
千歌「幼馴染に濡れ衣着せるんだ。曜ちゃんそういう人だったんだ」
曜「津島こうはーい」
善子「なに」
3:
名無しで叶える物語(あら)
2018/09/28(金)12:34:54.71
ID:RuDOn2mm
曜「さっき千歌ちゃん何か飲んでた?」
善子「ピルクル飲んでたけど」
曜「はいビンゴー」
千歌「チクリとかそれ1番嫌われるやつだから善子ちゃん」
善子「知らないわよ」
4:
名無しで叶える物語(あら)
2018/09/28(金)12:35:47.49
ID:RuDOn2mm
曜「130円返して」
千歌「半分だから75円ね。はい」チャリン
曜「ちょっと!ちゃんと払って!」
千歌「将来船長になるくせに心は水溜まり並みに狭いとかありえない!」
曜「関係ないよ!そもそも半額だったら65円だし!」
5:
名無しで叶える物語(あら)
2018/09/28(金)12:36:13.67
ID:RuDOn2mm
千歌「じゃあ10円返して!」
曜「あ!こら!この!」
善子「ちょ、向こうでやって危ない!」
ダイヤ「やかましい!ライブ前に余計な体力使わない!」
6:
名無しで叶える物語(あら)
2018/09/28(金)12:36:43.52
ID:RuDOn2mm
花丸「何読んでるの梨子ちゃん」
梨子「この前買った新刊」
花丸「それ
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1:
◆Vysj.4B9aySt
2017/11/06(月)18:05:19.81
ID:9svb0iLDO
「唯『さっき……じゃなくて、今日は何を作るのカナー?』
千枝『今日はハロウィンで購入しましたが、余りましたかぼちゃを使った蒸煮になります』
唯『へー、どんなのどんなの?』
千枝『かぼちゃの真ん中をくり抜いてハンバーグの材料を入れて、スープで煮込む料理です』」
「はぁ?おいしそうだよ?」ジュルリ
「ココアさん、ちゃんと仕事して下さい。お客さんがいつ来るかわからないんですから」
「とはいうものの、ココアじゃないがこれはよさそうな料理だな」
「でしょ、でしょ……いいなぁ、私もこれぐらいできたらなぁ」
カランコロン
「ほら、二人とも、お客さんですよ」
「おっ、いらっしゃいませ!」
そら「じゃーん、ぐっどもーにん!あーんど、とりっくおあとりーとだよー!」
瑛梨華「まだハロウィンの飾りがあるからお邪魔したYO☆」
キャシー「オジャマだったかな?これまた失礼しました!」
チノ「えっと……ハロウィンは既に……」
ココア「(ハッ)ごめん、チノちゃん!私、まだ飾り付けを片付けていなかったよ!」バタン
リゼ「おい、お客さんだぞ……いらっしゃいませ、三名様でしょうか?」
そら「そらちん、華麗にするー?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1509959119


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2:
◆Vysj.4B9aySt
2017/11/06(月)18:07:13.01
ID:9svb0iLDO
モバマスとごちうさのコラボになります
やまなしおちなしいみなしですが、よろしかったらどうぞ
こちら、アユマリンはお休みですが、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします
3:
◆Vysj.4B9aySt
2017/11/06(月)18:08:04.94
ID:9svb0iLDO
ココア「へぇ、アイドルをやっているんだぁ」
瑛梨華「まだまだ芸への道則は
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/09/26(水)01:26:56.406
ID:JrF2f+100
サラリーマン「いやー、ハズキルーペは最高だな!」
女子高生「ハズキルーペいいよね?」
小学生「ハズキルーペ超カッコイイ!」
ワイワイ… ガヤガヤ…
男「……ったく、どいつもこいつもハズキルーペハズキルーペって」
女「なんかムカつくよね?」
男「やたら頑丈らしいけど、こうなったらハズキルーペをぶっ壊そうぜ!」
女「ハズキルーペ、だーい嫌いっ」


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5:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/09/26(水)01:30:11.860
ID:JrF2f+100
男「椅子の上にハズキルーペを置いて……」サッ
男「座れ」
女「うん」グシャッ
男「あっけない……もう壊れやがった! ハハハ、とんだ欠陥品じゃねーか!」
女「じゃあ立つね」スッ
シーン…
男「……!」
男「こ、壊れてないだと……!?」
6:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/09/26(水)01:32:10.056
ID:JrF2f+100
男「もう一回だ! 今度はジャンプしながら座れ!」
女「分かった!」ピョンッ
グシャッ
女「いい音したよ!」
男「よっしゃ、今度こそ……!」
シーン…
男「!」
男「ダメだ……まったく壊れてない……!」
7:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/09/26(水)01:34:49.356
ID:JrF2f+100
男「やっぱりこういうのは男がやらないとな! 貸せ!」
男「地面に叩きつけて!」バシッ
男「踏みつけまくってやる!」
ガッ! バキッ! グシャッ!
男「どうだ!?」ハァハァ…
シーン…
女「傷一つついてないよ?」
男「なにぃ?!?」
9:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします続きを読む

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1:
名無しで叶える物語(家)
2018/09/26(水)16:28:25.63
ID:Z686GbYP
千歌「り、梨子ちゃんっ」
梨子「千歌ちゃん! どうしたの? 体育館裏に呼び出しなんて……」
千歌「あ、あのねっ。その、えっと……」
千歌「こ、これっ、受け取ってくださいっ!///」サッ
梨子「わあっ! 手紙? ありがとう!」
千歌「……その……」
梨子「ん、どうしたの?」
千歌「て、手紙を渡しておいてアレだけど……で、出来れば、今開けてほしいなって///」
千歌「それで、その……中を、読んでほしいっていうか……」
梨子「……わかったよ、千歌ちゃんがそういうなら」ニコッ
千歌「あ、ありがとっ」
梨子(えーっと、封を切って……中身中身)パサッ
梨子(……一文だけ、英語で書いてあるこれは……)
梨子(「Iloveyou.」……つまり……)


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2:
名無しで叶える物語(家)
2018/09/26(水)16:29:16.98
ID:Z686GbYP
梨子(……えっ、千歌ちゃんって曜ちゃんが好きだったの!?)
梨子(いや、いやいや……で、でも、ここに明らかに「Ilove曜.」って書いてあるんだけど)
梨子(えっ、この状況謎過ぎない? なんで千歌ちゃんが私に曜ちゃんへの好意を伝えてるの?)
梨子(無理やり、無理やりそれはわかるとする……いや、わからないけど)
梨子(わかったとして、なんでこんな大げさな舞台設定に? わざわざ体育館裏呼び出しとか……手紙の一文とか)
梨子(「曜ちゃんとの恋愛の相談に乗ってほしい」的な意味なら、二人でいる時とか、家で通話で良くない?)
梨子(ダブルで難解……ダブなん……)
千歌「……む?!///」
梨子「ひゃっ!?」ビクッ
千歌「わっ、ご、ごめん!」
千歌「でも、そうやってまじまじ読まれても……そ、その……へ、返事が、欲しいな……///」モジモジ
梨子(いや、返事と言われても何を返事すれば良いのかさっぱりなんだけど)
梨子(そも
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/01(火)21:46:50.93
ID:c4cKULPx0
卯月「ぷっぷくぷー!」
卯月ちゃんはとある鎮守府に所属する睦月型の4番艦だよ。
特に駆逐艦の中では名探偵として名を馳せてるよ。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1441111610


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/01(火)21:55:19.36
ID:c4cKULPx0
【卯月ちゃん、事件を解決!】
赤城「無い…あれ?あれ…」
吹雪「大変だよ!卯月ちゃん!」
卯月「どうしたぴょん?ついに死ぬ気にでもなった?」
吹雪「死なないよ!赤城先輩が…」
赤城「練習に使うジャージが無くなってしまったのです。卯月さん、吹雪さん、知りませんか?」
吹雪(in赤城のジャージ)「た、大変だよ!卯月ちゃ…ああ!」
卯月「」ウザイカオ
吹雪(こ、これは…事件を解決時の顔だ!事件は解けたんですね!)
吹雪(犯人は一体誰なんでしょうか…?)
卯月「」ジー
吹雪(E:赤城のジャージ)ゴクリ・・・
__[憲]
  ( )(‘A`)
  ( )Vノ)
  ||  ||
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/01(火)22:02:55.43
ID:c4cKULPx0
【覗きなんて最低だ!】
「きゃー!」
「ね、姉さま!?」
卯月「どうしたぴょん?」
吹雪「大変なの!覗きに扶桑先輩が…」
扶桑「空はあんなに青いのに…」
睦月「また、吹雪ちゃんが犯人じゃ…」
山城「違うわ!犯人は逃げるときにヲ、ヲ、ヲ!って言いながら逃げて行きました」
卯月「う?ん…難しい事件だぴょん…」
夕立「除きなんて女の敵っぽい!」プンプン
吹雪「考えてみてよ、犯人は捜査をかく乱するために
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1:
◆74/46nW9/o
2016/12/08(木)15:31:53.67
ID:TDYSrhtg0
これはモバマスSSです。あと、オリジナル設定や少量ですがクトゥフル成分が含まれております。アレルギーのある方や苦手な方は注意してください
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1481178713


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2:
◆74/46nW9/o
2016/12/08(木)15:40:51.91
ID:yRQP4b94O
文香「おはようございます‥」
ちひろ「あら、文香さんちょうど良いところに来てくれました。急用でこの書類を届けにいかなければならなくてなってしまって困っていたんですよ。すいませんが、少しの間事務所の留守をおまかせしても良いですか?」
文香「かまいませんよ‥」
ちひろ「ありがとうごさいます。プロデューサーさんがもう少しで帰ってきますのでそれまでの電話は出なくてかまいません。」
文香「行ってしまいました‥」
これといってやることもありませんし、本でも読みましょうか‥‥あれ?いつもは書類しかないプロデューサーさんの机の上に、本があります。
3:
◆74/46nW9/o
2016/12/08(木)16:01:41.18
ID:yRQP4b94O
文香「これは、プロデューサーさんの愛読書でしょか‥」
その本はどうやら洋書のよう。タイトルはNecronomiconとなっています‥
文香「ネクロ、ノミコン?聴いたことがない書物ですね。」
私の知らない未知の、しかもプロデューサーさんが読んでいた書物。読んでみたいですね。
文香「少しだけなら、読んでみても良いでしょうか‥」
プロデューサーさんに悪いとは思いつつも好奇心に負けて手に取る。
4:
◆74/46nW9/o
2016/12/08(木)16:10:14.80
ID:yRQP4b94O
文香「これは、なんの皮でしょうか‥どこかでふれたことがあるような気がするんですが‥」
不思議に思いつつもページをめ
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/09/26(水)17:43:22
ID:z4J
モバP(以降P表…おのれサイキックゥ!!)「あ゛ーっ!また負けたァ!」ユールーズ
芳乃「そなたの75連敗でしてー」
P「おかしい…何故だ?毎週欠かさずハイスコアガールを見ているというのに」
芳乃「さぁさぁーそれでは約束ですー」
P「も、もう1勝負!もう1勝負!」
芳乃「そう言ってかれこれ20連敗しておりますがー」
P「後生だから!これが正真正銘最後の1回だから!」
芳乃「そなたは格闘ゲームの才能が死滅しておりますから無駄かとー」
P「辛辣っ」
芳乃「ささ、それでは約束通りですー。ばつげーむですー」
P「ま、マジでやるん?軽い冗談じゃあないか…なぁ?」
芳乃「ではー、そなたはわたくしにどのような事を課すつもりでしたのでー?」
P「紅葉の秋イベントにミニスカ浴衣よしのん」
芳乃「それではばつげーむと参りましょー」
P「慈悲を!」
芳乃「では約束通り明日1日ちひろ殿に優しくして差し上げてくださいー」
P「後生だから!お願いなんでもしまむら!」
芳乃「何故そこまで嫌がるのでー?」
P「え…だってちひろだし」
芳乃「そなたは意地悪すぎますー。可哀想ではありませんかー」
P「ハハッ否定できねぇ」
芳乃「ですからせめて1日ぐらいはからかったり意地悪したりもせずにー、優しく優しくしてあげるのですー」
P「………」
P「今から買い物行こうか?好きなだけ歌舞伎揚げ買ってやるからさ」
芳乃「往生際がー」


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2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/09/26(水)17:45:23
ID:z4J
アッキー「そして翌日だ」
P「おはようございます」ガチャッ
ちひろ「おはようございます。あら?芳乃ちゃんは一緒じゃないんですか?」
P「えっ?あー、ええ、まぁ今日はちょっと」
ちひろ「珍しい。日頃オトモアイルーかの如くいつも一緒なのに。痴話喧嘩でもしました?」
P「
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/15(日)20:56:39.97
ID:mITPhGGW0
(事務所)
カチャ
未央「おはよー」
藍子「ウニャ-!」
未央「はぁ…1回駅まで行ったのに定期も財布も家に忘れてダッシュで戻る羽目になっちゃったよ…疲れた…」
藍子「ウニャ-!ウニャチャ-ン!ウニャウニャウニャ-!」
未央「あーちゃーん…癒してー…」クテ-
藍子「ウニャッ!!」ベシベシ!
未央「…」
藍子「ウニャ…」
未央「『ようやく気付いてくれましたね』って反応だね。それは」
藍子「ウニャ」コクコク
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523793399


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2:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/15(日)20:57:31.04
ID:mITPhGGW0
未央「ピザって10回言ってみて」
藍子「ウニャウニャウニャウニャウニャウニャウニャウニャウニャウニャ」
未央「じゃあここ(ひじ)は?」
藍子「ウニャ!」
未央「可愛いーッ!!!」ガシ-
藍子「フゥン!ウ-ニャァッ!!!」ブンブンブン
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/15(日)20:58:39.42
ID:mITPhGGW0
(しばらくして)
未央「いったい何があったんだい。あーちゃん。『ウニャウニャ』鳴いているのには何か理由があるんだよね?」
藍子「ウニャ-ウニャウニャウニャ!ウニャウニャ-ウニャ」
未央「ほう」
藍子「ウ-ニャニャニャウニャ-ウニャ」
未央「なるほど」
藍子「ウニャ!」ババ-ン!
未央「何もわかんないや」ハハハ
藍子「フフ-ッ!」
4:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/15(日)21:00:07.95
ID:mITPhGGW0
未央「はい。紙とペン。これなら話せるでしょ。ていうか最初からこうしようよ」
藍子「ウニャ-…」フ
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1:
◆YySYGxxFkU
2018/02/26(月)21:19:07.39
ID:7el1lKnK0
男(檻の中から外を行き交う異世界人を見ていた)
男(俺を興味深げに見てくる異世界人、俺が目当てじゃないのか素通りしていく異世界人、俺を指さしながら親に質問している異世界人の子供)
男(様々な視線に晒されるのは気分が良くなかった。過去形なのはもう慣れたからだ)
男「アホらし……」
男(異世界人観察に飽きた俺は、檻の中に備え付けられたパソコンに似た端末を起動する)
男(すると檻の外からどよめきが聞こえてきた)
男(この反応にも慣れたな。まあ分からんことでもない、俺だってチンパンジーがパソコンを弄り始めたら驚くだろうし)
男(言語は全くもって分からないが、仕組みは似ているため直感的に操作する。動画サイトを開いて、言葉が分からなくても楽しめるリアクション系動画を探し始めた)
男(言うまでもなく現実逃避だ。だが、逃避したくなる俺を誰が責められるというのか)
男(俺が直面している現実は……異世界の動物園でその檻の一つに入れられ見世物にされているなんてものなのだから)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519647547


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2:
◆YySYGxxFkU
2018/02/26(月)21:19:35.42
ID:7el1lKnK0
男(事の始まりはいつも通りの朝、高校への通学路で起きた)
男(地面が突如光ったと思ったら、次の瞬間には全く別の光景が広がっていた)
男(一面白色ののっぺりとした空間。俺を取り囲み喜びの感情を表している人たち)
男(吹き替え無しの洋画を見ているような、理解の出来ない言語が飛び交う)
男(俺は日本語で何が起きているのか質問し元に戻すように訴えたが、その言葉が伝わることは無かった)
男(取り囲んでいた奴らが俺をどこかに連れて行こうとした。当然抵抗する)
男(手を焼いた奴らが合図をすると、ロボが現れて俺を有無を言わさない力で拘束した)
男(そうなるとどうに
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1:
◆K7qLUv4H.Lbp
2018/09/24(月)17:39:06
ID:04Q
―海岸
悠貴「あはははっ!置いていっちゃいますよ!」
―ビキニ姿の悠貴が走り出す
悠貴「えへへ。これ、初めて一人で買いに行ったんですよ」
クルッ
悠貴「どうですか?似合いますか?」
―スレンダーなボディ。陸上をやっているだけに引き締まった足。13歳らしく控えめな胸部
―視線を感じて少し怯える悠貴
悠貴「えっと……その……」
悠貴「あ……あまりじっと見ないでください……恥ずかしいですよ」モジモジ
悠貴「初めて見せる人が……その…あなたですけど……その」モジモジ
悠貴「も、もう!あそこの岩場まで先にいっちゃいますからね!」
悠貴「ふーんだ!えっちな人は置いていっちゃいますよーだ!」
―また走り出す悠貴
悠貴「おにさんこちらですよー!」


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2:
名無しさん@おーぷん
2018/09/24(月)17:51:28
ID:04Q
―事務所
モバP(以下P)「以上が今度出たばかりの悠貴のイメージビデオだが、こんなんが撮りたいのか?」
千枝「わぁぁ……大人です」キラキラ
ありす「なるほど……こういったパフォーマンスも必要と」メモメモ
桃華「わ、私はこのような(チラッ)男性に安売りするような(チラッ)」
梨沙「はいはい。気になるなら、なるって言いなさいよ」
桃華「わ、私はそんな……Pちゃまなら喜んで見せますのに」
舞「……」
舞(よかった……元気そうで)
由愛「どうかしたのかな?」
舞「ううん、なんでもないですよ」
3:
名無しさん@おーぷん
2018/09/24(月)17:53:46
ID:04Q
はい。某ナガシマジャンボ海水プールが今日までだったので急いで作成しますた。
なお、例のプールへはこの娘は入りませんとだけ……あしからず
こちら、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします
4:
名無しさん@おーぷん

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1:
◆VMJ7jgxHww4G
2018/09/25(火)18:51:51
ID:BHl
渋谷凛「この時間でもまだ涼しいね、ハナコ」テクテク
ワンッ
凛「ちょっと前は早朝か夕方くらいじゃないと散歩してられなかったけど」スタスタ
ワフッ ワフツ
凛「もうすっかり秋なんだ・・・」
ヤキイモ~ イシヤ~キイモ~ オイモッ
凛「・・・!」


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2:
◆VMJ7jgxHww4G
2018/09/25(火)18:53:09
ID:BHl
https://i.imgur.com/VWNWbek.jpg
渋谷凛(15)
身長165cm44kgB80-W56-H81
3:
◆VMJ7jgxHww4G
2018/09/25(火)19:00:33
ID:BHl
ヤキイモ~ イシヤ~キイモ~ オイモッ
ハヤク~ シナイ~ト~ ナクナ~ル~ヨ~
凛「・・・」
凛「ハナコ、今日はあっち通って行こう?」
クゥーン
凛「うん、分かってる。分かってるよ。ハナコそっちの道好きだよね」
ヤキイモ~ イシヤ~キイモ~ オイモッ
凛「でもね、たまには気分を変えるのもいいと思うんだ」
ハヤク~ シナイ~ト~ ナクナ~ル~ヨ~
凛「分かった。じゃあこうしよう。今日のおやつ、1本おまけする。これならどう?」
ワンワンッ
凛「うんうんハナコはいい子だね?♪」ルンルン
4:
◆VMJ7jgxHww4G
2018/09/25(火)19:01:57
ID:BHl
ヤキイモ~ イシヤ~キイモ~ オイモッ
凛「そういえば、女の人の声だね・・・」
凛「この歌、どこでも同じように聞こえるからCDとかかと思ってたけど、違ったのか、な・・・」
高森藍子「焼きいも?♪」
相葉夕美「石や?き?いも?♪」
Flowery「おいもっ♪」」
凛「知り合いだった・・・」
夕美「あっ、凛ちゃんだぁ」
藍子「こんにちは、凛ちゃんっ♪ あっ、ハナコちゃんも?っ♪」ワシ
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1:
◆C2VTzcV58A
2018/09/25(火)22:27:32
ID:oYW
梨沙「トップアイドルへの道は険しいわ。いくらアタシがセクシーでかわいくてダンスが上手くても、やっぱり険しいわ」
梨沙「時間は限られてるわけだから、できるだけ短い時間でいろんなことに挑戦して、セイカをあげる必要があるのよ」
梨沙「そのためには、プロデューサーから仕事をもらうだけじゃなくて、自分でちゃんとどんな仕事をしたいかを考えるべきだと思うのよね」
梨沙「具体的には、たか、多角的な視点? からせん、せんし……てぃぶな思考でタスク? を管理していく感じで? 最終的には……えっと」
心「へっくしょん!」
梨沙「そう、ヘックションを決めていくの」
飛鳥「梨沙、落ち着いたほうがいい。今のはただのくしゃみだから」
心「はれーっしょん!」
飛鳥「いくらかビジネス用語っぽいくしゃみになったな」
梨沙「ハレーッションを決めていくの!」
飛鳥「梨沙、落ち着いたほうがいい。意味が通ってないから」
心「ふぇにっくす!!」
梨沙「あっ知ってる! 不死鳥!!」
心「正解☆」
梨沙「やった♪」
飛鳥「梨沙、落ち着いたほうがいい。趣旨が変わっているから」
梨沙「アタシだってビジネス用語のひとつやふたつは知ってるのよ」
飛鳥「フェニックスはビジネスで不死をやっているわけではないんだが」


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2:
◆C2VTzcV58A
2018/09/25(火)22:29:43
ID:oYW
心「ふぇっくしょん!」
飛鳥「心さん、風邪かい」
心「今日思ったより寒くて……」
梨沙「あー、最近秋になったって感じよね」
飛鳥「肩出しファッションはさすがに厳しい時期か」
心「おかしいなぁ……はぁとの目には飛鳥ちゃんも梨沙ちゃんも肩出してるように見えるんだけど。なんではぁとだけ寒さに負けそうになってるの?」
梨沙「若さじゃない?」
心「うふふ♪ 厳しすぎる現実を突きつけるのはやめて?」
3:
◆C2VTzcV58A続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/17(木)18:32:30.26
ID:p4PZNZjIo
アカギ「なんだい、そりゃあ?」
安岡「正しくは大学入試センター試験。日本全国の大学の共通入学試験だ」
アカギ「入学・・・なんだ、つまり入試ってこと?」
仰木「そうだ、これからの時代、有利を取るのはエリート・・・すなわち大卒組だっ・・・!」
仰木「アカギっ!大学に入り、勉強し・・・積めっ・・・学をっ・・・!資格を・・・っ!」
仰木「そして成せっ・・・!財をっ・・・!お前なら、お前なら出来るっ・・・!」
仰木「圧倒的勝負勘・・・!見切りのよさ・・・!そして持ち前の天運・・・!会社経営に必要とされる、おおよそ全て・・・っ!お前は既に手にしているっ・・・!」
アカギ「・・・」
仰木「興せる・・・!ビッグな企業・・・!順風満帆・・・!多利多営・・・!お前が経験さえ積めば、必ず・・・っ!」
アカギ「悪いが・・・興味ねえな・・・」
仰木「くっ・・・!」
仰木(やはり・・・無理・・・!アカギの性格からして、やはり無理かっ・・・!)
安岡「待てっ!」
アカギ「?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1450344750


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/17(木)18:44:34.98
ID:p4PZNZjIo
安岡「残念なから、お前はまだ知らない・・・『センター試験』という勝負・・・博打について・・・!」
アカギ「博打・・・?」
この時アカギ、初めて安岡たちの方へ目を向ける・・・!
博徒の血・・・!アカギ自身にもどうにもならない、ギャンブラーの性・・・!
アカギ、博打という単語に興味を示すっ・・・!
アカギ「どういうことだ・・・?入試ならば、入学に価する学力なのか、試すためのものだろう・・・?」
安岡「あぁ、勿論だ。問題は、その・・・解答方法・・・っ!」
ここでアカギ、小考・
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/07/10(火)20:05:56.069
ID:uOt084l+0
<コンビニ>
客「お願いします」ドサッ
女店員「かしこまりました」
ピッ ピッ ピッ
女店員「箸はお付けいたしますか?」
客「当たり前だろ」
客「俺が買ったのは、牛丼とポテトサラダ、それと漬け物……」
客「これらを手で食えってのかよ?」
女店員「……」


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10:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/07/10(火)20:07:35.495
ID:uOt084l+0
女店員「手で食べるのも……」
客「?」
女店員「なかなかオツなものだと思いますよ」
客「!!!」
客(こうきたか……!)
19:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/07/10(火)20:09:21.525
ID:uOt084l+0
<アパート>
客「……」ガサガサ
女店員『手で食べるのも……なかなかオツなものだと思いますよ』
客(箸ぐらい家にあるけど……)
客(手で食べるってこと自体は、未だに行われてる国もあるし……)
客「ちょっとやってみるか……」
25:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/07/10(火)20:11:25.947
ID:uOt084l+0
客「まず、牛丼……」ベチョッ
客(うわっ、肉とタレが手にべっとりついた……)
客(やっぱり手で食うなんてやるもんじゃねえな。やらなきゃよかった)
客「いただきます」モゾ…モグ…
客「うん……?」
客「ほう、これは……」
客(なんか……いつもよりおいしく感じる!)
28:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/07/10(火)20:12:47.759
ID:uOt084l+0
客「次はポテトサラダ……」モグモグッ
客(おおっ、こちらもうま
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/06(木)12:35:18.97
ID:nbBNhs1nO
カリカリ…
文乃「……」
理珠「……」
うるか「……」
成幸「……」
うるか「うん、できたよ成幸っ!」
理珠「私もできました」
成幸「ああ、わかった。それじゃ見せてくれ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1499312118


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/06(木)12:35:59.97
ID:nbBNhs1nO
うるか「はいっ!けっこう上手くできてるっしょ?」
成幸「うーん……そうだな。長文自体は大分読めるようになってきてるな。すごいぞ、武元」
うるか「えへへー、でしょ?」
成幸「でも、和訳はもう少し筆者の言いたいことを解釈して書いた方がいいな。例えば下線部の『it』。これは前の文を読めば「地球環境を守ること」だってわかるだろ?解答にはそこまで書いた方がいい」
うるか「ちぇー……問題は『下線部を訳せ』なのにさ、なんかズルくない……?」
成幸「しょうがないだろ、長文読解っていうのはそういう問題なんだから」
うるか「むー……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/06(木)12:36:38.28
ID:nbBNhs1nO
成幸「で、えーっと、緒方は……」
理珠「…………」ドキドキ
成幸「うん。大分上手く書けるようになってきてるな」
理珠「はい、当然です」
成幸「でも、根拠と結論の結び付け方が少し弱いな。理論だけじゃなく、もう少し具体例を出して説を補強するといい感じになると思うぞ?」
理珠「具体例……ですか?」
成幸「ああ。緒方が今まで生きてきた中で見たこと、本で読んだこと、何でもいい。それが一つ挟まるだけで小論文の説得力は高まるんだ」
理珠「……わかりました」
成幸「でも、ず
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/09(火)17:42:17.96
ID:Ap2qTIe80
元太「やっぱりうな重は国産に限るよな!」バクバク
コナン「お、おうそうだな」
光彦「バかですねぇ元太くんは!もう国産のうなgムグッモゴッ」モゴモゴ
博士『これ光彦くん、そのことは元太に秘密だと前に探偵団のみんなで話したじゃろ!』コソコソ
光彦『そうでした?、すっかり忘れてましたよ』コソコソ
コナン『気をつけろよな』コソコソ
博士『もう国産のうなぎが全国にほとんどなくて今食べとるのも中国産のうなぎだなんて残酷すぎるからのお』コソコソ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1410252127


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/09/09(火)17:47:50.95
ID:Ap2qTIe80
博士「それを食べた頃には歩美ちゃんがくるじゃろう」
元太「そうだ、テレビでも見るか」
ピッ
テレビ<えー、現在日本で出回っているうなぎというのはですね、ほとんどの物が中国産なんですねぇ
テレビ<えっそうなんですか池上さん
元太「な、ななな...」
テレビ<はい、ですが今中国の稚魚がもう無くなりかけているそうなんです
テレビ<えー!それじゃもううな重とか食べらないんですか!?
テレビ<そうならないためにも養殖の研究が進められているんですが何分養殖産業というのは難しいわけで
元太「ウ、ウソだろ」
テレビ<よく聞くマグロの養殖とかと同じ方法じゃだめなんですか?
テレビ<いい質問ですね、やはり魚によって淡水魚などの違いがありますし育て方もちょっとちがうので
元太「は、博士!嘘だよな!うな重が食えなくなるなんて!」
博士「元太くん...それが本当なんじゃよ」
コナン「元太...」
元太「まさかお前らも知ってたのかよ!」
光彦「すみません..
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1:
◆77.oQo7m9oqt
2017/10/29(日)20:00:01
ID:imV
独自設定あり。
よろしくお願いします。


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2:
◆77.oQo7m9oqt
2017/10/29(日)20:02:03
ID:imV

 朝ぼらけの中にニワトリが鳴く古き良きステレオタイプっぷりである。
 きれいに刈られた牧草地のはるか先、遠い山を焼く真っ赤な朝日に目を細めながら、僕は集めた干し草の束に農用フォークを突き刺した。労働で熱を持った身体から出る吐息は寒気に触れて白いモヤになる。
 朝焼けなんてものを見たのはいったいいつぶりだ。今は朝の五時半────こんな時間に起きていることがそもそもないし、発展し尽くした僕のふるさとでは背の高い人工物が天を衝くせいで太陽はある程度昇ってくれないと見えやしない。
「いいところだな」と僕は言った。
 真上の空は澄んだ藍色に星が散らばり、視線を落とすにつれて青が水色に変わって橙へ、そして燃えるような赤が稜線から湧き立つ。
 問答無用の美しさに圧されて、飾り気のない感嘆が口から漏れた。
「ふふっ」という穏やかな笑い声が聞こえた。
「そうでしょう?」
 言って、隣に立つ及川雫は僕と同じようにフォークを干し草に刺して同じ方角に目をやった。出会ったときよりも少しだけ伸ばして肩にかかる髪を、うなじで一つにまとめている。黒い仔馬のしっぽのようなそれが冷えた風に揺られてわずかに浮く。
 じんわりと照らされる横顔を横目にうかがった。ちょっと赤くなった鼻を小さくすすって、彼女は優しく微笑んでいる。
 ────ああまったく。僕は出そうになったため息をすんでのところで飲み込んだ。
 出会ってから今まで、何度だって思った。良い子だなあと、繰り返すように。
 そう思わないようになったのは、いったいいつからだったろう。もう随分遠い昔のことのように感じる。その雄大な風景も手伝って、ノスタルジックな気分を味わえそうだった。
3:
◆77.oQo7m9oqt
2017/10/29(日)20:02:47<
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1:
◆h8PchLJM6BH7
2017/09/30(土)05:37:02
ID:Wmp
藍子「もういっこいいですか?」モッチモッチ
藤原肇「ふふ♪ うん、まだまだ作れるから何個でもいいよ」コネコネ
藍子「わーい♪」モッチモッチ
今井加奈「本当、美味しい?! 作ってるだけじゃなくて肇ちゃんも食べてみて! ほら、あ?ん♪」スッ
肇「あむっ・・・うんっ、われながら美味しくできました♪」モッチモッチ


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2:
◆h8PchLJM6BH7
2017/09/30(土)05:43:32
ID:Wmp
https://i.imgur.com/hXiVNNS.jpg
高森藍子(16)
3:
◆h8PchLJM6BH7
2017/09/30(土)05:45:57
ID:Wmp
https://i.imgur.com/HK14D20.jpg
藤原肇(16)
4:
◆h8PchLJM6BH7
2017/09/30(土)05:48:11
ID:Wmp
https://i.imgur.com/BsAVV7k.jpg
今井加奈(16)
5:
◆h8PchLJM6BH7
2017/09/30(土)05:49:47
ID:Wmp
藍子「この岡山銘菓、『藤原印のキビ団子』が食べられるなら・・・」モッチモッチ
肇「め、銘菓だなんてそんな大げさな・・・!」テレテレ
加奈「う?ん・・・思わず鬼ヶ島までお供してしまうかも・・・?」モッチモッチ
肇「そ、そこまでですか? ・・・ふふっ♪」コネコネ
藍子「うん、過言じゃないね」モッチモッチ
肇「もうっ、褒めても何も出ないよ? はいっ、出来立てのおかわりっ♪」コネコネ
加奈「わーい♪」モッチモッチ
6:
◆h8PchLJM6BH7
2017/09/30(土)05:51:17
ID:Wmp
藍子「うーん、やっぱりこれでしょうか?」モッチモッチ
加奈「うん、こんなに美味しいならね」モッチモッチ

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1:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/09/25(火)05:07:09.73
ID:umDcZK/E
穂乃果「あっ飛行機だよ海未ちゃん」
海未「ええ」
穂乃果「飛行機雲が伸びていくね」
海未「ええ」
穂乃果「…ねえ海未ちゃん」
海未「何ですか?」
穂乃果「ユーミンのひこうき雲っていう歌知ってる?」
海未「知ってますよ。 …確か、亡くなった友達のことを想って作られた曲だったと思いますが」
穂乃果「うん、そうだよ…」
穂乃果「海未ちゃん」
海未「何ですか?」
穂乃果「……」
穂乃果「…もし」
穂乃果「穂乃果が死んじゃったら、海未ちゃんは」


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2:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/09/25(火)05:08:00.69
ID:umDcZK/E
海未「っ!!」
海未「穂乃果っ!!!」
海未「何を言い出すのですか!!」
穂乃果「……ごめん」
穂乃果「海未ちゃん」
穂乃果「穂乃果ね、ときどき不安になることがあるんだ」
穂乃果「ある日、突然なんの前触れもなく」
穂乃果「誰か私の大切な人が死んじゃったらどうしようって」
海未「……」
穂乃果「…この前、音ノ木坂の学区内で事件があったでしょ」
海未「…ええ」
海未「通り魔だったらしいですが」
穂乃果「私たちが何気なく過ごしている今日が、明日も当たり前のように来る保証なんてどこにもない」
穂乃果「この日常が、海未ちゃんやμ’sの皆と過ごせる日々が明日も来るとは限らない」
穂乃果「…そんな気になるの」
穂乃果「ときどき」
海未「……」
3:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/09/25(火)05:09:26.50
ID:umDcZK/E
海未「穂乃果」
穂乃果「海未ちゃん…」
海未「…穂乃果の気持ちは…分かります」
穂乃果「え…?」
海未「私も…そんな気持ちになったことがありました」
海未「ま
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1:
◆ekZfrjcd.fgD
2015/09/06(日)01:32:01.86
ID:+WH08+Zbo
飛鳥・ありす「「失礼するよ(します」」
P「おお、二人ともよく来てくれたな。ささ、とりあえずそこに座ってくれ」
ありす「はい」
飛鳥「……しかし、要件もなしに『部署の部屋まで来てくれ』とだけ告げて、オフ中のボク達を呼び出すとは……本当にキミは勝手な男だね」
ありす「それでホイホイ出てきてしまう私達も大概だと思いますけどね……自分で言うのも何ですが」
P「ああ、悪い悪い。……んでまぁ、一体何でお前達二人を呼んだか、なんだが……」ガサゴソ
P「……これを見て貰えるか?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1441470721


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2:
◆ekZfrjcd.fgD
2015/09/06(日)01:33:25.97
ID:+WH08+Zbo
飛鳥「……タブレット端末?」
ありす「これは確か、先月発売された新モデルですね。……まさか、これの自慢をする為に私達を?(ジト目」
P「んな訳ないだろ……とりあえず、これをスリープモードから復帰させて見てくれ」
飛鳥「? ああ──……」ポチッ
飛鳥「……これは──」
ありす「……? どうしたんですか?」ヒョイッ
ありす「……『スターライトステージ(仮)体験版』……ゲームのタイトル画面ですか?」
3:
◆ekZfrjcd.fgD
2015/09/06(日)01:34:05.26
ID:+WH08+Zbo
飛鳥「画面に描かれているのは……ニュージェネレーションズの三人と、それに杏さんときらりさんか」
ありす「プロデューサーさん、これは一体?」
P「一言で言うなら、うちの事務所のアイドルを使ったリズムゲームだな」
飛鳥「……ここ最近、昼休みや仕事終わりに泉と一緒に何かやってると思ったけど……まさか、こんなものを作っていたとはね」
<せーいっぱいーかがやくー♪
ありす「あ、デモ画面……へえ、プレ
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1:
◆77.oQo7m9oqt
2017/10/12(木)00:52:10
ID:sHC
強い独自設定あり。
この作品はフィクションです。実在する地名、行事等々と作中のものには一切の関係がございません。
よろしくお願いします。


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2:
◆77.oQo7m9oqt
2017/10/12(木)00:52:50
ID:sHC

 おひさまみたいに笑う子だった。幼い心にそう思ったのが、少年の異国における最初の記憶だ。
 人通りの多い市民公園の中、レッドシダー製の茶褐色のベンチに腰掛けて少年は所在なく地面を見つめていた。視界にふとサンダル越しの褐色の肌が見えて顔を上げると、日光を跳ね返しそうなほどに白いワンピースが目に眩しかった。
「Vamosbrincar!」
 不思議な呪文のように響く少女の言葉を少年が理解することは叶わない。まだ齢七つの少年にとっては日本語だけが言語だった。
 反応を返さない少年に、少女は笑顔のままこてんと頭を傾けた。
「Hayquejugar?」
 わからなくて、少年はかぶりを振った。
 少女の言葉は、どちらも『遊ぼう』という意味だった。ぼんやり俯いている少年が気になって仕方がなかったのである。歯を見せて笑う少女にとっては、少年の顔はとても退屈そうに映った。
「……なに言ってるのか、わかんないよ」
 一方の少女も日本語はわからない。呟くように言うと、少女は今度は逆側に首を傾げてしばらく、それから自身の胸に手を当てた。
「Natalia!…………ナターリア!」
 少女────ナターリアは、名乗るなり少年の手を取って駆け出した。
「えっ、ちょ、ちょっと……なになに!?」
 びっくりするヒマもなく無理やり立たされ、転ぶのは頼りない足でなんとかこらえた。
「どこ行くの!?」
 日本語の問いには答えず応えられず、ナターリアは声を上げて笑って、楽しそうにずんずんと走って行く。つないだ手はそのままに少年は引っ張られるのに任せて足を動かした。
 見える横顔は、やっぱりおひさまみたいだった
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1:
◆RFeobWRcHE
2012/11/11(日)12:34:57.37
ID:BEKrEM8p0
P「ちなみに小鳥さんが好きな作品は?」カタカタ
小鳥「やっぱりDBですかね?」カタカタ
P「定番ですね?」カタカタ
春香「あっ、ドラゴンボールなら私も――」
小鳥「でも最近、上位ランキングが変わったんですよ?」カタカタ
P「ありますよね?色々読み返すと?」カタカタ
春香「・・・・・・」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1352604897


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3:
◆RFeobWRcHE
2012/11/11(日)12:38:11.09
ID:BEKrEM8p0
小鳥「一位はスラムダンクですね?」カタカタ
P「おお?井上?」
小鳥「井上?」
美希「美希もスラムダンク大好きな――」
小鳥「二位はシティーハンターですね?」カタカタ
P「おお?もっこり?」カタカタ
小鳥「もっこり?セクハラ?」カタカタ
P「すみません?」カタカタ
美希「・・・・・・」
4:
◆RFeobWRcHE
2012/11/11(日)12:42:49.19
ID:BEKrEM8p0
小鳥「三位は聖闘士星矢ですね?」カタカタ
P「ペ?ガサスファンタジ?」カタカタ
小鳥「そうさゆ?めだけは?」カタカタ
P「ユニコーンとはなんだったのか」
小鳥「なんだったんでしょう?」カタカタ
P「アニメアスガルド編はオリジナルにしては良かったですね?」カタカタ
小鳥「牛は結局カマセでしたね?」カタカタ
千早(話題になかなか入れない・・・)
律子(くっ、これが本当に二十台の会話なの!?)
5:
◆RFeobWRcHE
2012/11/11(日)12:48:33.33
ID:BEKrEM8p0
小鳥「プロデューサーさんが好きな作品はなんですか??」カタカタ
P「一位はダイの大冒険ですね?」カタカタ
小鳥「ポップやハドラーは成長
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1:
◆EX5G8f7Bck
2018/09/25(火)08:58:48
ID:PfC
やまなしおちなし藤居朋が好きなだけのSS


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2:
◆EX5G8f7Bck
2018/09/25(火)09:00:12
ID:PfC
朋「ねえ、お腹空かない?」
P「突然だな、藤居」
朋「これ読んでたらお腹空いてきたのよ」
P「あー、姫川のスタメシ特集か」
朋「そう!友紀ちゃんほんと美味しそうな顔して。なんか憎たらしい」
P「憎たらしいて。そもそも読まなきゃ良かったろうに」
朋「だってこれ、よく当たる占いが載ってるんだもん。ついでに読んじゃったのよ」
P「お前自分で占いコーナー持ってる雑誌あったろ?」
朋「それとこれとは別。占いリテラシーよ」
P「それって占いは統計学ですって言ってるようなもんじゃないか」
朋「あーもう!とにかく、私はお腹が空いたの!行くの?行かないの?」
P「今ちひろさん出てるから無理。行きたきゃ一人で行ってくればいいだろ?それか誰か誘って」
朋「だって今日水曜日なのよ?水曜日のお昼に暇な人って、オフの大人組しかいないじゃない」
P「あと双葉だな」
朋「杏ちゃんはきらりちゃんとおでかけしてて無理だったわ。ねぇ、すぐ行って帰ればいいじゃない!」
P「それなら大人組と行けばいいじゃないか」
朋「大人組だとお高い所に行くでしょ?なんかああいう雰囲気慣れてないのよね。味がわからなくなるっていうか」
3:
◆EX5G8f7Bck
2018/09/25(火)09:01:15
ID:PfC
P「なあ、藤居。お前ほんとに19歳か?」
朋「どういう意味よ」
P「そのまんまの意味だ。とにかくちひろさんが戻ってくるまでは無理」
朋「じゃあ出前は?それならいいでしょ?」
P「そうだな。藤居が一人で勝手に食べる分には問題ない」
朋「なんでよ!?一緒に食べるくらいいいじゃない!」
P「なんで一緒に食べたがるんだよ」
朋「……一人で食べるのって寂しいじゃない」続きを読む

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1:
◆C2VTzcV58A
2015/06/11(木)17:29:48.82
ID:bX5NaMLd0
智絵里「いつからだろう」
智絵里「わたしは、プロデューサーさんに恋をしてしまった」
智絵里「あの人のそばにいたい。あの人とずっと一緒にいたい。そう強く思うようになった」
智絵里「でも、わたしは気弱で、あまりいいところもなくて……こんなんじゃ、プロデューサーさんにひとりの女の子として見てもらえないんじゃないかって」
智絵里「不安になったから、いろいろとインターネットで調べた結果」
智絵里「ヤンデレになれば、好きな人と一緒にいられるらしいとわかった」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1434011378


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2:
◆C2VTzcV58A
2015/06/11(木)17:34:12.88
ID:bX5NaMLd0
智絵里のハウス
智絵里「がんばろう。がんばってヤンデレになろう……おーっ」
智絵里「まずは、ヤンデレのお手本をネットで検索して……えっと」
智絵里「第一に……自分だけを見てくれるようにする?」
智絵里「他の女の子と話しているのを見たら、『他の子と話して楽しい?』と怒る」
智絵里「………」
3:
◆C2VTzcV58A
2015/06/11(木)17:39:23.23
ID:bX5NaMLd0
智絵里「……他の子と話して楽しいと、何がいけないのかな?」
智絵里「わたしも、他のアイドルの子達と話していると楽しいし……プロデューサーさんも、きっとそうだよね」
智絵里「楽しいこと、プロデューサーさんだけ禁止にするのはよくないよね。じゃあ別に怒らなくてもいいような」
智絵里「……それより、プロデューサーさんに楽しんでもらえるようなお話をしたいなあ」
5:
◆C2VTzcV58A
2015/06/11(木)17:46:27.38
ID:bX5NaMLd0
智絵里「次は、料理? ええと……想い人のために作った料理に、隠し味として
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1:
◆VMJ7jgxHww4G
2018/09/24(月)11:17:37
ID:ASu
島村卯月「! き、気になります・・・!」うずうず
藍子「凛ちゃんはこの業界では有名なチョコ好き・・・」
藍子「その凛ちゃんがお仕事終わりに食べる、特別なチョコレート・・・いったいどんな風なんでしょうかっ♪」
卯月「わあ・・・! 分かりません! 見てみたいです! キラキラしているんでしょうか!?」うずうず
藍子「うふふ♪ ですよねっ!」
藍子「それじゃあちょうど帰って来るころですし、ちょっと見に行っちゃいましょうかっ♪」
卯月「はい! わあいっ♪」


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2:
◆VMJ7jgxHww4G
2018/09/24(月)11:18:17
ID:ASu
https://i.imgur.com/lk8xECd.jpg
高森藍子(16)
3:
◆VMJ7jgxHww4G
2018/09/24(月)11:18:33
ID:ASu
https://i.imgur.com/5hski9j.jpg
島村卯月(17)
4:
◆VMJ7jgxHww4G
2018/09/24(月)11:18:51
ID:ASu
前作?
渋谷凛「怒らないから正直に言って。私のプリンを食べたのは誰? 藍子?」
http://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1536794034/
5:
◆VMJ7jgxHww4G
2018/09/24(月)11:19:09
ID:ASu
渋谷凛(・・・ふう、今日もいい仕事した)テクテク
コソッ
凛(あのボレーシュートは完璧だった。でもドリブルは課題かな・・・次までに練習しておこう・・・)ウンウン
コソコソッ
凛(さて、今日はどれにしよう? アーモンド・・・いや、ホワイトチョコ・・・ビターも捨てがたい・・・)ルンルン
コソコソ コソッ
凛(・・・つけられてる気がする)テクテク
卯月(わくわく!)続きを読む

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