SS大好き! SSまとめアンテナ
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VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/21(火)22:41:07.93
ID:3u4u4bm50
菜々「だからですねー、別にナナもイヤだって言ってる訳じゃないんですよ?」クドクド
奈緒「…」
杏「」
菜々「ただもうちょっと考えて対応して欲しいっていうかー」クドクド
奈緒「…」
杏「ぐげっ」
菜々「あ、だからって嫌いとかっていうことじゃなくって」クドクド
奈緒「…」
杏「」
菜々「そもそも私達の関係って微妙なんですからそこも考慮してー」クドクド
奈緒「…」
杏「ん…ん…んぐぅ」
奈緒「…」
奈緒「…」
奈緒(めんどくっせええええええええ!!!!)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1369143667

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/21(火)22:41:36.34
ID:3u4u4bm50
奈緒(なんでアタシは菜々さんの愚痴を延々聞かされてるんだよ!)
奈緒(そもそもプロデューサーに対する愚痴とか皆持ってるだろ!)
奈緒(もっと言いやすい人とか居たでしょ!?二十五歳児とか婚姻届さんとか!)
奈緒(わざわざ十七歳の女子高生に言ってどうするのさ!)
奈緒(しかも唯一の味方であろう杏は…)
杏「けばぶぅ…」zzz
奈緒(畜生)
奈緒(いやさ、別に良いんだよ?女同士が集まったら愚痴大会になるのは分かるよ?)
奈緒(たださー、今日はアニメ見るって話だったじゃん、さっきからアタシが持ってきたDVDプレステに入ってるだけじゃん)
菜々「それにこの前だってあの人は…奈緒ちゃん?聞いてます?」
奈緒「へ!?あ、ああうん!そーいうとこあるよなー」
菜々「分かりますっ?全くそんなんだからこの前も?」クドクド
奈緒(聞いてないよー!聞きたくないよー!)
奈緒(っていうか聞
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/19(水)23:58:44.97
ID:dMsBhjYEO
上司「俺くんさぁ、こんな簡単なことでいちいち質問に来るのやめてくれない?もう大人なんだからちょっとは自分で考えなよ」
俺「馬鹿な……俺はつい昨日、分からないことがあればすぐに質問に来いとあなたから説教を受けたばかりなんだぞ。言ってることが矛盾して……」
上司「え、なに俺くん。もしかして上司のいうことにいちゃもんつける気?怖いもの知らずだなぁ」
俺「っ……!」
俺(この圧力っ……これが権力行使【パワーハラスメント】かっ……!)
上司「くくく」
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/19(水)23:59:08.92
ID:dMsBhjYEO
上司「こう何度も何度も来られると、困っちゃうんだよねぇ。こっちも仕事があるし」
俺「いえ、俺からあなたに教えを請いにいくのは今回が初めてで……」
上司「そうだよね。俺くんってば、分からないことがあっても勝手に作業進めちゃうよね。何度も注意してるじゃん。すぐに聞けば修正も楽なのに、なんで勝手にやっちゃうのかなぁ……昨日も聞いたけどなんで??」
俺(し、信じられないっ。二重背反基準【ダブルバインド】を高速連続詠唱【クイックマルチアリア】しただと……っ!?)
上司「くくく」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/19(水)23:59:54.33
ID:dMsBhjYEO
上司「とにかく俺くんに構ってる暇はないからさあ。今回は自分で考えてやってよ」
俺「だが俺はまだこの作業についてはやり方すら教えてもらっていない……。これじゃ考えるも何も……」
上司「はぁぁぁあ(深いため息)馬鹿だな、他のやつにきけよ。同僚
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)15:38:05.30
ID:t2mz0UoZ0
・書き溜めをどんどん投下していきます
・誤字脱字がありましたら申し訳ございません
・軽いエロもありますので、苦手な方はご注意ください
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492670284

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)15:38:35.97
ID:t2mz0UoZ0
― とある日の朝 ―
みくP(以下、P)「ゴホッ、ゴホッ!」
P「う?、だりぃ・・・///」
ピピピッ、ピピピッ
P「38度5分・・・///」
P「・・・寝よ」バサッ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)15:39:03.42
ID:t2mz0UoZ0
――――――――――――――――――
―――――――――――
―――――
ブーン  チリンチリーン
P(ん・・・・?)ピクッ
P(なんだ? やけに騒がしいな・・・)
P(ふわぁ?)ゴシゴシ・・・・・・・フサッ
P(・・・え?)
モッサリ
P「」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)15:39:32.12
ID:t2mz0UoZ0
P(えぇ!? な、なんだよコレ!!)
P(・・・あ、あれ?)キョロキョロ
「でさ?」
「え?、マジで??」
「その件につきましては―――」
P(なんで俺外にいるの!?)キョロキョロ
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)15:40:01.64
ID:t2mz0UoZ0
幼児「あー! 塀の上に真
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)21:35:41.97
ID:lSgvcQr60
※いおみき
※百合注意です。苦手な人はブラウザバックで
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)21:38:42.81
ID:lSgvcQr60
「ねぇでこちゃん、ミキのこと……好き?」
「……好きよ。どうしたのよいきなり?」
「……ほんと?」
「ええ、ほんと」
「そっかぁー、ふぅーん」
夕食後、居間でのんびりテレビを見ていた時のこと、テーブルを挟んで頬杖ついた美希が私に話しかけてきた。
長い髪を人差し指にクルクルと巻いては解き、芸人の内輪ネタで盛り上がる画面をつまらなそうに見やりながら。
『ふぅーん』と呟いた後の会話はない。
そう返されたら何を言ったらいいのかしら……って感じ。
私は美希の横顔を見ながら真意を探ろうとする。この四日間ほど、美希はこれに似た問いかけを繰り返している。
オールスターライブが終わって久しぶりにちょっと長いオフに入ったばかり、逆算するとちょうど楽日からずっと……こんな様子だ。
正確に言うと反省会という名の打ち上げ会をみんなでしてから今日ここに至るまで……だ。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)21:39:45.39
ID:lSgvcQr60
私に思い当たる節は無いけれども『なに怒ってんのよ?』と聞いてみても『怒ってないの』とつっけんどんに返される、だが不機嫌オーラを滲ませている。
だけど私にはたった一つ解ることがあるのよ、それは美希の態度が『ブラフ』だという事、本当に不機嫌ならうちに来ないし、泊まらないでしょうから。
着の身着のままやってきて、朝も昼も夜も勝手に冷蔵庫
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/21(金)19:23:14.05
ID:0L0f45u40
手塚「そんなことはない」
越前「え?いやそんなことあるでしょ」
不二「手塚の言う通りだよ」
海堂「越前もまだまだだな」
越前「不二先輩に海堂先輩まで…」
手塚「疑うのならば見せてやろう、無我の境地!」
桃城「出、出ましたッ!手塚先輩の無我の境地!いつ見てもさすがの貫禄です!」
乾「青学一の名は伊達ではないな」
桃城「ちなみにこのSSは実況桃城、解説乾の二段構えでお送りします!」
越前「メタいっすよ先輩」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/21(金)19:24:07.28
ID:0L0f45u40
桃城「見ろ!手塚先輩のオーラが左手一本に集まっていく!」
乾「あれは…!百練自得の極み!」
越前「い、いや、なにかが違う!」
桃城「本当だ!左手だけじゃなく左手の指先だけに…!?」
乾「常人があんなことをしたら指先が破裂してしまう!」
手塚「見ろ越前…これが俺の…」
手塚「固 い プ ル タ ブ 缶 開 け だ」シュコッ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/21(金)19:25:29.82
ID:0L0f45u40
越前「は?」
不二「さすがだね、手塚…百練自得の極みによって倍近くアップされる腕のパワーをさらに指先に集めることでさらに数倍に高め、そのパワーでなかなか開きにくいプルタブ缶を強引にねじ開けるとはね…それに利便性も高い…すごい技だよ」
乾「あぁ、それだけではなく腕に集めることさえ常人には不可能な百練を指先に凝縮させるには高度な集中力が必要だ。少しでも集中を怠ってしまえば恐らく手塚の指は……
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/08/19(火)00:54:29.30
ID:waSlVxxg0
ウソップ「ル、ルフィお前何言ってんだ…!?」
ルフィ「おいおいちゃんと聞いといてくれよウソップ」
ルフィ「吹雪はよ、解体することにしたんだ」
ルフィ「初期艦として色々世話になったが、この船の航海はここまでだ」
ウソップ「」
SSWiki:
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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/08/19(火)01:01:30.85
ID:waSlVxxg0
ウソップ「?」
ウソップ「?」
ウソップ「………………」
ルフィ「ほんでな。次のイベントで手に入る船の情報を調べてたんだけど、なかなか面白そうな船が…」
ウソップ「ま、待てよ待てよ。そんなお前……!!冗談キツいぞバカバカしい」
ルフィ「冗談じゃねぇよ。もう決めたんだ」
ウソップ「……何だ。やっぱり資材足りなくなったってことか!?」
ウソップ「俺がうっかり大型4度も回しちまったから……!!資材が足りなくなったんだろ!!」
ウソップ「けどよルフィ、駆逐艦一隻解体した所で…!」
ルフィ「違うよそうじゃねぇ」
6:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/08/19(火)01:10:28.71
ID:waSlVxxg0
ウソップ「じゃあ何だよはっきり言え!!オレに気ぃ遣ってんのか!?」
ルフィ「遣う訳ねぇだろ死ね!!お前が2万溶鉱炉に溶かした事とは関係ねぇんだ!!」
ウソップ「だったら何で解体するなんて下らねえこと言うんだよ!!」
ゾロ「おいお前らもっと落ち着いて話をしろよ!五月蠅くてキラ付けに集中できねぇだろうが!」
ウソップ「落ち着いてられるか馬鹿なこと言い出しやがって!!」
ルフィ「ちゃんと俺だ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/02(水)01:06:08
ID:SexGdKwE
美少女「そ、そう…それならいいけど…ってよくないね」
美少女「離してくれないか。できればいますぐ」 
もにゅもにゅ
美少女「んっ……君が邪魔しに来るせいでいつも読書が捗らないんだ」
もにゅもにゅ
美少女「……べつにね、僕気にしてるわけじゃないから育ててくれなくってもいいんだよ」
美少女「そういうの余計なお世話っていうんだけど」 
美少女「それはそうと、僕と君って彼氏彼女の関係でもないしこれは痴漢にあてはまるんじゃないのかい?」
美少女「大きい声だしていい?」
美少女「人気の無い放課後の図書室でも、廊下を通りかかるひとくらいはいるだろう」
もにゅもにゅ
美少女「破廉恥だね君は」

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16:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/03(木)01:41:54
ID:gYGvCbfY
美少女「いつまで触っている気だい」
美少女「もう下校時間だよ。図書室しめて鍵返してくるから」
美少女「いい加減離れてくれないかい」
もにゅもにゅ
美少女「……いたっ」
美少女「触るにしてもあまりちからをいれないでくれないか」
美少女「ブレザー越しだと感触がわかりにくいと言われてもね…」
美少女「被害者の僕からしたらそんなの知ったこっちゃないんだよね」
美少女「だったら、はいそうですかと脱ぐとでも思っているの?」
美少女「馬鹿だね君は」
もにゅもにゅ
美少女「ん、ん…こんなことっ、したって…意味ないのに」 
美少女「え、暇つぶし? あ、そう……」
美少女「ほら。帰るよ」
17:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/03(木)01:48:12
ID:gYGvCbfY
-職員室 
先生「あらまたこんな時間まで残っていたの」
美少女「鍵ありがとうございました」続きを読む

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/29(月)05:55:52.40
ID:90yz8BZq0
美嘉「…」
杏「うおぉぉぉー……」
奈緒「…」
杏「うやぁぁぁー……」
美嘉「…」
杏「げろぴょぉぉぉー……」
奈緒「…」
杏「こっちゃんぺんたぁぁぁーーー………」
二人「…」
杏「…」
杏「…!」ガバッ
杏「夢か…」
SSWiki:
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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/29(月)05:56:46.66
ID:90yz8BZq0
奈緒「いやいや、どんな寝言だよ」
美嘉「どういう夢見たらそんなクレイジーな寝言になるの?」
杏「んー…なんか半裸のプロデューサーに漬物味の飴を食べさせられて」
杏「それをきらりが見た瞬間和久井さんが花火になって花火から幸子が産まれてスカイダイビングして」
杏「最後にあいさんが深刻そうな顔で」
杏「半熟とき卵…って言ってた」
奈緒「意味分かんねぇ…」
美嘉「まあ夢なんてそんなもんだよね…それでもあの寝言は意味不明だけど…」
奈緒「もうちょっと整合性があってもいいだろ…しょっぱなからなんでPさん半裸なんだよ…」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/29(月)05:57:35.74
ID:90yz8BZq0
美嘉「…ち、ちなみに半裸って…上?下?」
杏「ん?横」
美嘉「横!?」
奈緒「ああ、あしゅら男爵みたいな感じか」
杏「うんにゃ貧ぼっちゃま形式」
奈緒「うわぁ…それはきっついなぁ…」
美嘉「え、ちょっとわかんないんだけど」
奈緒「これがカルチャーギャップか…」
美嘉「いや年齢一緒だし」
杏「美嘉はトキワ荘世代だもんね」
奈緒「ギャップ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/08/10(日)13:10:13.06
ID:AcUUSw6x0
小鳥「あら、本当。痛そうだけど、大丈夫?」
千早「ええ。レッスン中に突き指してしまっただけですから」
律子「人差し指と中指かー……。このテーピングは自分でやったの?」
千早「いえ、トレーナーがやってくれたわ。大したことないから、すぐ治るでしょうって」
律子「それは良かったわね。今日のスケジュールは終わってるんでしょ? 今日は帰ってゆっくり休んだらどう?」
千早「ええ、そうさせてもら……」
ドタドタドタ バンッ
P「千早――ッ!」
千早「!?」
律子「!?」
小鳥「!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1407643803

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/08/10(日)13:11:23.75
ID:AcUUSw6x0
P「千早、トレーナーさんから聞いたぞ、お前ケガしたんだって!?」
千早「お、落ち着いてください。ケガといっても大したことないです。ほら」
P「ああああああああ!」
千早「!?」
P「おま……、これ、おまえ、はぁ――! おまえ、これ、これ……、はぁ――! はぁ――! こ、こんな包帯だらけの痛ましい姿になってしまって……」
千早「これはテーピングです……。大袈裟です、プロデューサー」
P「痛くないか? 擦ってやろうか?」
千早「……骨の異常なんで、擦っちゃダメです。そもそも、擦ってなんか欲しくありません。子供じゃないんですから」
P「あぁそう……。大丈夫なのか? 痛くないんだな? 無理してるわけじゃないよな? 熱とか出てないか? 大丈夫か? 今欲しいもんとかある?」
小鳥「…………千早ちゃん、突き指なんですよね?」
律子「突き指ですね。ただの」
4:
VIPにかわりましてNIPPERが
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/20(木)15:00:38.03
ID:XRiB5xHC0
ニュージェネとPがハイテンションでだべるだけ。キャラ崩壊有
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1416463228

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/20(木)15:01:16.57
ID:XRiB5xHC0
未央「暇だ?」
卯月「暇だねー」
凛「……」ペラ
P「そこの二人。何机に突っ伏しているんだ。みっともないぞ」
未央「だってー! 仕事がなくて暇なんだもーん暇暇暇ー!」
凛「仕方ないんじゃない。仕事がないのも、プロデューサーがとってこれないのも原因だし」
卯月「私たちも頑張りたいんですよプロデューサーさん」
P「た、確かに俺が仕事を取ってきていないのも事実だが……そんな心構えじゃトップアイドルになれないぞ! 菜々を見習え菜々を!」
凛「菜々さんって本当は何歳なんだろう」
卯月「17歳じゃないの? 世論は別にして本人がそう言ってるんだし」
未央「実際わかんないんだよね。アイドル声優目指してるって言ってたから好きなアニメは何って聞きいたらかぼちゃワインって言われたから何それって思ったよ」
P「あんまり詮索しないでやってくれ。ボロが出そうで怖い」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/20(木)15:10:07.18
ID:XRiB5xHC0
未央「じゃあ何かして遊ぼうよプロデューサー! 机に突っ伏さないからー」
P「肩を揺らすんじゃない。仕事の邪魔だ」
未央「じゃあ揉んであげる?。もみもみ?」
P「だからやめすごい気もちいい! いい力加減。人の温情と思いやりが詰まったマッサージは決して機械なんぞに到達しえぬ領域だ……」
凛「何言ってんだか」
未央「お、気に
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/15(土)01:21:44.53
ID:3xfeymmf0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
書き溜めあり、短めです。
蘭子の発した声は「」、副音声は()でお送りいたします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492186904

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/15(土)01:22:34.12
ID:3xfeymmf0
蘭子「…使途との対話、であるか?」
蘭子(…インタビュー、ですか?)
モバP(以下P)「ああ、なんでも『覚醒魔王、神崎蘭子の素顔に迫る!』ってタイトルらしくてな」
P「蘭子の普段どんな生活をしているのか聞いてみたいんだそうだ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/15(土)01:23:14.71
ID:3xfeymmf0
蘭子「ふむ…我が禁忌のヴェールを暴こうというのか、不届きな!」
蘭子(え?!普段の生活なんて…地味だしはずかしいよ?!)
P「まあほら、蘭子のファンが普段どんな生活を送っているのか知りたがっているのは事実だから」
P「それにイメージダウンになりそうなことは書かせないようにしっかりチェックするからさ!」
P「…やってみてくれないか?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/15(土)01:23:45.31
ID:3xfeymmf0
蘭子「むぅ…我が友の頼みとあらば無下には出来ぬ…しかし…!」
蘭子(ぷろでゅーさーの頼みだから受けたいですけど?…でも?!)
P「なっ?頼むよ!終わったら好きなもの奢ってやるからさ!」
蘭子「むう…至高の夕餉を所望するゆえ覚悟しておくが良い!」
蘭子(わかりました…でも、すっごいのお
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1:
◆j8ATw9KBnzPB
2014/08/20(水)00:42:51.89
ID:ZoIok0U40
・SSを書くのは初めてです
・今日夢で見た内容を艦娘に置き換えているだけなので、色々矛盾点があるかもしれません。
(途中で起きてしまったので終盤はオリジナルです)
・数人殺されてしまいますが、残酷な表現は余り入れないようにします。
E-6攻略のキラ付けついでにやっていくのでペースは遅いかもしれませんが、よろしくお願いします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1408462961

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2:
◆j8ATw9KBnzPB
2014/08/20(水)00:47:55.02
ID:ZoIok0U40
陽炎「ふぅ…この寮のお風呂って、結構広くて気持ちがいいのよね」
陽炎「歯みがきして寝ようかなー…ってあれ…」
不知火「………」
雷「………」
陽炎「向かい側の寮の不知火と雷がなにか喧嘩してる?」
陽炎「なんて言ってるんだろ…」ガラガラ
陽炎「窓開けてもあんまり聞こえない…」
陽炎「あれ…なんか不知火が倒れ…って…雷が不知火を刺してる…!?」
陽炎「え、ちょ…助けなきゃ…!」
3:
◆j8ATw9KBnzPB
2014/08/20(水)00:51:23.38
ID:ZoIok0U40
陽炎「どどど、どうしよう…!」
陽炎「とりあえず提督に連絡…?いや、でも先に不知火を…!」
陽炎「えっと、あー…どうしよ…急がなきゃ…」
ピンポーン
陽炎「だ、誰!?」タッタッタ
ガチャ
陽炎「あ…」
雷「こんばんは」
陽炎「こ、こん……えと…」
雷「陽炎。さっき見てたよね?」
4:
◆j8ATw9KBnzPB
2014/08/20(水)00:55:48.25
ID:ZoIok0U40
陽炎「な、なんのこと…?」
雷「とぼけて
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1:
オリP
2017/04/14(金)21:24:15.93
ID:pEKpzWY70
最近、だんだんわかってきた。
オラがバファローズは勝つ!と書くと、負けるということ!
つまり、オラが調子が悪い、負ける…と書けばバファローズは○○ということだ!
テレビ『試合終了!ばふぁろーずが連勝です』
ちひろ「最近、ばふぁろーず調子いいですね」
モバP「打つ人が打つ。守る人が守る。それが出来るってこんなに素晴らしいんですね…」
ちひろ「そういえば、去年からばふぁろーずを応援するキャラが出てきましたよね」
モバP「ああ、ポンタですね。あっという間に話題になりましたね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492172655

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2:
オリP
2017/04/14(金)21:30:17.37
ID:pEKpzWY70
――終業後 事務所
ちひろ「私は嗅ぎ取りました。ここに金の落ちる音がすると!」
――次の日
卯月「プロデューサーさん!ついったーにこんなのが…」
モバP「どうしたんだ?――!?」
スマホ『ちっひはばふぁろーずのユニフォームを見つけた!』
スマホ『おや、ちっひのようすが…?』
スマホ『おめでとう!ちっひはばふぁろーずちっひに進化した!』テッテテー
モバP「なんだこれ?」
卯月「なんでしょうか?」
3:
オリP
2017/04/14(金)21:54:58.62
ID:pEKpzWY70
ちひろ「プロデューサーさん!見て頂けましたか!ばふぁろーずちっひ!」
モバP「なにやってんすか。アンタ。一介の事務員がこんな出しゃばったまねを」
ちひろ「出しゃばっておりません!ポンタのようになるんですよ!」
卯月「ポンタってなんですか?」
モバP「とあるコンビニのタヌキだ。気にするものじゃあない」
ちひろ「ついったーじゃ、30万の支持者がいるんですよ!これを無視し
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1:
名無しさん@おーぷん
2017/01/07(土)14:27:10
ID:OHs
蘭「スーーーハーーー。空気がおいしいね、コナンくん」
コナン「そうだね蘭ねーちゃん」
小五郎「ったく・・・なんで俺がこんな山奥まで来なきゃなんねーんだよ」
蘭「もう、お父さんったら!阿笠博士から都合が悪いからってチケット貰った時は大喜びしてたくせに」
小五郎「そりゃそうだけどよ・・・車で三時間だぞ!」
蘭「うるさいわねー。早くチェックイン済ませてきてよ!」
小五郎「はいはい・・・」

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2:
名無しさん@おーぷん
2017/01/07(土)14:29:30
ID:OHs
ザッパーン
小五郎「あ゛?。一日の疲れも吹っ飛ぶな」
コナン「・・・(赤面)」
???「お、原ちゃんも来たんか!今日はどこ行ってたんや?」
???「あ、お兄ちゃん!今日はいろいろ街を歩いてきたよ」
3:
名無しさん@おーぷん
2017/01/07(土)14:31:26
ID:OHs
?客室?
仲居「失礼いたします。お食事をお持ちしました」
蘭「わー!すごいわね!」
コナン「ほんとだ!」
小五郎「こりゃ酒がはかどるぞー」
蘭「ほどほどにね(威圧)」
小五郎「わーってるよ」
4:
名無しさん@おーぷん
2017/01/07(土)14:33:52
ID:OHs
小五郎「ガーー・・・フンガーーーー・・・ランチャンモウイッパイ…」
蘭「お鍋美味しかったわねー。なのにお父さんたらすぐに酔いつぶれちゃって」
蘭「ねえコナン君、卓球でもやらない?」
コナン「いいね!やろうよ!」
6:
名無しさん@おーぷん
2017/01/07(土)14:36:36
ID:OHs
?卓球場?
コツンコツンコツンコツン
蘭「あー!また負けちゃった・・・もう一回よ!コナンくん!」
従業員・???「お知
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1:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/22(土)13:14:12.36
ID:lctGi3Ss0
※注意!このSSにはキャラ崩壊、稚拙な文章等が含まれています。
 どうか生暖か目で見ていただけると幸いです。
チクタクチクタク・・・
提督「よしっと、午前の業務終了?」トントン
提督「時間はヒトヒトサンマルっと、ちょいと早いがお昼にするか」
提督「?♪?♪」テクテク
羽黒「あっ!し、司令官さんっ!」
提督「ん、羽黒もお昼か?」
羽黒「それどころじゃないです大変です!猫が、猫が出たんです!」
提督「なに!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492834451

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2:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/22(土)13:14:55.09
ID:lctGi3Ss0
提督「場所は?」
羽黒「青葉さんからの報告だと駆逐艦寮の入り口付近にいたそうです」
提督「駆逐艦寮か、俺はこのままそっちに向かう」
提督「羽黒は大淀にこのことを伝えておいてくれ」
羽黒「はい、分かりました!」
3:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/22(土)13:16:05.97
ID:lctGi3Ss0
督「ハァハァ、くそ、最近はサーバーが強化されてたから油断してた」ダッダッダッダ
提督「駆逐艦寮は広いから探すのにも人手がいるな、誰かいないか」
北上「お??提督じゃん、何慌ててんの?」
提督「北上様!ちょうどいいところに」
提督「理由は後で話すから一緒に来て!」ガシッ
北上「え、ちょ、ぅおぉぉぉ????」ヒキズラレー
4:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/22(土)13:16:43.79
ID:lctGi3Ss0
?かくかくしかじか?
提督「という訳なんだ」
北上「え?、めんどくさい、帰りたい、引きこもる」
提督「
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1:
sage
2015/05/05(火)00:11:26.28
ID:EqXKg3X60
※グロ・キャラ崩壊注意
※とある作品のオマージュです
※途中まで書き溜め
……。
…………?
??「あ、気付かれましたか」
??「私の声は聞こえますか?姿は見えます?」
??「よかった……どうやら修復は成功したみたいですね……」
??「ここですか?ここは、鎮守府ですよ。
そう、ご存知の通り、残された海域を守るため、
深海棲艦と艦娘達が日夜、戦争を繰り広げている最前線……。
どうです?自分のこと少しは思い出せましたか?」
??「そう、あなたは提督。私たちの指揮をとるべく
新しく配属される事になった男性です」
五月雨「……?ああ、申し遅れました。
初めまして、本日よりあなたの秘書官を勤めさせていただきます、
白露型駆逐艦の6番艦、五月雨です」
五月雨「え……?名前?艦の名前じゃなく本当の?」
五月雨「…………」
五月雨「ふふ、そんなことより、提督、体に何か異常はありませんか?
何しろ適正試験に伴って、ちょっとした手術をしましたからね。
どこか調子悪いところがあれば何なりと言ってください。
もっとも、数日間はそのままベッドの上を動けないでしょうけど、我慢してくださいね。
私、一生懸命お世話しますから!」
五月雨「え?……ふふ、気にしないでください。
提督はこれからとても重大な任務に就くんですから。
今はゆっくり、体を休めてください……」
………………
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1430752276

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2:
sage
2015/05/05(火)00:12:46.29
ID:EqXKg3X60
五月雨「体の方は大分よくなってきたみたいですね。
はじめはどうなることかと思いましたが、
記憶はリセットされているみたいですし……これで安心……<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/21(金)10:59:23.37
ID:nOeqg/PFO
パワプロ「ぅーん。」
矢部「どうしたでやんす?」
パワプロ「明日のデートをなにを着て行くかで悩んでるんだ…」
矢部(チッ…また>>3とのでーとでやんすか…)
矢部(…たまには邪魔してやるでやんす!)
矢部「それなら>>4を着て行くといいでやんすよ」
彼女→聖、みずき、あおいちゃんの中で誰か>>3
着て行くもの→>>4
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492739963

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4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/21(金)11:06:02.91ID:gz5j6sF+0
ふんどし
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/21(金)11:09:28.87
ID:nOeqg/PFO
パワプロ「ふんどしか…買いに行かないとなぁ…」
矢部「大丈夫でやんす、おいらのを貸してあげるでやんす!」
パワプロ「矢部くん…ありがとう!」
矢部「困った時はお互い様でやんす」
矢部(アホでやんす)
パワプロ「そういえばどこに行くか決めてなかったや」
どこ行こう→>>6
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/21(金)11:10:45.90ID:gz5j6sF+0
メイドカフェ
8:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/21(金)11:16:53.76
ID:nOeqg/PFO
パワプロ「よし、メイドカフェにしよう!メールで…と」
矢部(勝手に自滅しやがったでやんす…)
パワプロ「送信っと」
~♪
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1:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/20(日)02:51:15.56
ID:+JfzCt1K0
ロリ悪魔「おにーさん、悪いことしない?」
の続編です(-ω-)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1458409875

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5:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/20(日)20:29:03.84
ID:+JfzCt1K0
愛する存在との長い別れの期間を設けられた僕にとって、この日々生活している場所はもはや地獄のようだった。
何をやっても力が入らない。集中できない。
気がつけば、ぼーっとしていた。
数ヶ月前の契約者による犯罪を止めることに燃えていた日々が嘘のようだった。
6:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/20(日)20:32:18.22
ID:+JfzCt1K0
別れ際は強がって涙も流さず彼女を送り出してやったが、別れたあとに自分が思ってたより数倍も彼女に依存していたことに気がついた。
悪魔の力を得るには彼女に触れることが必要不可欠だったためそれに気がつかなかった。
何度も自殺しようかとも考えたが、そんなことをしてあいつが喜ぶのかどうかを考えるとそれもできなかった。
8:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/20(日)20:34:36.43
ID:+JfzCt1K0
彼女の温もりを思い出すとそれがたまらなく恋しくなる。その思いは大きくなると稀に日常生活の発言に影響を与えた。
男「ただいま」
男「ってはぁ…また言っちゃったよ」
男(もうこの部屋には僕以外にはいないんだって!しっかりしろ僕!)
「おかえりなさい」
男「は?」
男(ついに幻聴まで聞こえてきたか?でも声があいつの声じゃなかった…よな…)
男(はは…寂しさのあまりついに誰でもよくなったか?)
あまりにも突然の出来事に色んな思考が僕の中でぐるぐる回ったが、その思考のループも目の
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1:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/15(火)20:29:20.01
ID:S3rHeJll0
w「wwwwww」
宇宙船「……」
w「www!!」
宇宙船「!」
w「wwwwww」
宇宙船「やめろ!」
w「wwwwww」ズババババwww
宇宙船「ぐああああ!」
宇宙船「wwwwww」
神「なんか大変なことになっちまったなぁ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1458041359

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
3:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/15(火)20:32:58.78
ID:S3rHeJll0
神「お前に除草する力をやろう」
男の娘「女装する力?」
神「そうだ除草だ」
男の娘「そ、そんな。ボク男なのに」
神「?」
神(まぁボランティアのおじさんよりボランティアのおばちゃんの方が多そうだしな。いや、そういう意味かは知らんけど)
神(あとこの力たしか条件付きだったけど、なんなのか忘れちゃったな…)
神「まぁいいや。おらっ」
男の娘「うわああああ!mmm」
4:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/15(火)20:35:10.45
ID:S3rHeJll0
男の娘「!」バサッ
男の娘「夢…か」
男の娘「いや女装に全く興味なかったわけじゃないけど…なんてね…」
男の娘「m」
男の娘「?」
男の娘「なんかボクおかしいや。まぁいいや今日は友と遊ぶ約束してたんだった」
5:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/15(火)20:37:54.31
ID:S3rHeJll0
道路「wwwwww」
男の娘「全く枯れる気配がない。すごいや」
友「すげぇよな。やっぱりもうちょっとで地球滅びるんじゃね?」
いつからか世界は何者かの手によって謎の草が繁殖していた。
謎の草は厄介なことに自然に
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1:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/04(金)22:15:21.09
ID:l6GC0O7+0
神「お前に草を生やす力をやろう」
俺「なんだそれは」
神「どこにでも草を生やせる能力だ」
俺「なんだそれ。いらねーよ」
神「まぁそういうな。おらっ!」ズババババwww
俺「ぐああああwww」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1457097320

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3:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/04(金)22:18:10.79
ID:l6GC0O7+0
バサッ!
俺「夢か…」
俺「w」
俺「ん?」
俺「ん?w」
俺「なんか変だな俺wまぁいいかw散歩にでも行くかw」
5:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/04(金)22:20:23.55
ID:l6GC0O7+0
道路
俺「……」
俺「いやwまさかなw」
俺「おらっw」ズババババwww
道路「wwwwww」
俺「!?w」
俺「すげーwほんとにできたww」
7:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/04(金)22:23:55.43
ID:l6GC0O7+0
道路「wwwwww」
通行人「なんだこりゃ…」
ドライバー「なんだよこれ」
ザワザワ
俺「でもどうしようこれw」
警察官「道路にいきなり草が生えてきたとの情報が出た!犯人はお前か!」
俺「うんw」
警察官「逮捕する」ガチャ
俺「えwww」
8:
◆hs5MwVGbLE
2016/03/04(金)22:26:16.85
ID:l6GC0O7+0
警察官「お前は草を生やすことができるのか?」
俺「そうw草だけにww」
警察官「……」
俺「w」
警察官「その力、もっと正しい使い方を教えてやる。ついてこい」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/01(火)13:53:29.57
ID:SL60t8rH0
ある日一枚の書類が送られて来てから鎮守府の雰囲気は殺伐としていた。
提督「なんなんだお前たち!毎日毎日!!」
提督「こんな書類一枚のせいで喧嘩しやがって!!」
金剛「喧嘩じゃないデース!話し合いデース!」
提督「何が話し合いだ!!明らかに会話が減ってるだろ!!間宮さんも食堂の空気が重苦しいって相談してきたんだぞ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1448945609

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/01(火)13:58:13.82
ID:SL60t8rH0
大和「提督、落ち着いてください」
提督「お前たちが1番落ち着け!」
武蔵「しかし話し合いは必要だと思うが」
提督「だから!何が話し合いだ!お前ら外のあの穴どうすんだ!馬鹿でかい穴をあけやがって!!」
大和「ですからそれは話し合いを……」
提督「お前と武蔵が話し合いをすると地形が変わって弾薬と燃料が無くなるのか!!」
武蔵「拳で語り合っただけだ」
提督「ただの喧嘩だろうが!!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/01(火)14:03:15.01
ID:SL60t8rH0
提督「あんなにみんな仲良く楽しかったのにこの有様だよ……」
提督「だいたいな、暴力で決めるなら軽巡なんかはノーチャンスじゃないか」
提督「戦艦か空母か、夜戦に持ち込めば重巡にもチャンスはあるかもしれないけどさ」
提督「大和と武蔵が喧嘩してるのを見て」
武蔵「拳での語り合いなのだが」
提督「うるさいよ!」
提督「あんなに派手にやったもんだから自分が最強だと思ってた天龍は泣きながら部屋に閉じこもって出てこなくなったんだぞ」<
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1:
◆iX3BLKpVR6
2013/12/19(木)03:30:28.02
ID:R1E93cZx0
俺ガイルとモバマスのクロスSSです。
モバマス勢がメインなので俺ガイル側の出番は少ないです。
ヒッキーのこれじゃない感はご容赦を。
嫁ステマです。
前々スレ
八幡「やはり俺のアイドルプロデュースはまちがっている。」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1374344089/
前スレ
八幡「やはり俺のアイドルプロデュースはまちがっている。」凛「その2だね」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1377037014/
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1387391427

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
45:
◆iX3BLKpVR6
2013/12/23(月)02:57:58.51
ID:Arf42C0e0

“お天道様が見ている”という言葉がある。
お天道様とはすなわち太陽。太陽は常に人々の真上に存在し、照らし出す。
お天道様とは太陽であり、神様を表しているのだ。
「お天道様の下を、堂々と歩けるような人になりなさい」と昔は良く言われたとか。
実際ニュアンスは違うが、俺も似たような事を親に言われたような記憶はある。
神様はいつも見ているのだから、それに恥じないような、顔向けのできるような人であれ、とな。
その時の俺がどう思ったかは、さすがにもう覚えてはいない。
しかし17年の歳月を経て、今の俺にはこう言える。
そんななのは、知ったこっちゃない。
46:
◆iX3BLKpVR6
2013/12/23(月)02:59:08.36
ID:Arf42C0e0
俺はずっと自分に嘘は吐かず生きてきたし、いつだって一生懸命だった(内容はともかく)。
そんな俺が、今では立派なぼっ
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1:
◆JBqI9RdT/Q
2014/03/07(金)19:41:28.41
ID:td8/E5y70
こんな感じで書きます。
モバマス
国語力 構成力 低
独自設定有り(一応世界観は壊してないと思います)。
キャラの性格と口調の間違い、矛盾や誤字脱字があれば指摘していただければ幸いです。
更新は遅いです(一応三月中に完結させる予定です)。
以前書いたSSと関連があります、一部読まないと詳細が分からない点があります。
▼以前書いたSS
モバP「蘭子の買い物に付き合うことになった」
これでも宜しければお付き合いください
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394188888

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4:
◆JBqI9RdT/Q
2014/03/07(金)19:55:24.34
ID:td8/E5y70
モバP(以下P)「まさか一月に何回も事務所のアイドルと休日を過ごすことになるとは…嬉しくはあるんだがハラハラもするんだよな。…パパラッチ的なことで」
P「まあ気を付けよう…よしっ!こんな心構えじゃ卯月に悪いな。気持ちを切り替えていこう」
卯月「あっ、プロデューサーさん!こっちですよ?♪」
P「おはよう卯月。…と」
未央「やっほー♪プロデューサー、今日はよろしくね♪」
凛「お、おはようプロデューサー」
5:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/07(金)20:14:30.63ID:jODtia65o
島村卯月(17)
http://i.imgur.com/HZR1rfy.jpg
http://i.imgur.com/S5iKWdR.jpg
本田未央(15)
http://i.imgur.com/h6RlWPR.jpg
http://i.imgur.com/dQhUJZt.jpg
渋谷凛(15)続きを読む

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1:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/20(木)20:13:26.73
ID:d7EQsFNs0
※注意!このSSにはキャラ崩壊、稚拙な文章等が含まれています!
では、行きまーっす!
 
提督「今月の艦娘との交流会は明日か」
提督「確か今回のメンバーは」
※最初だけ安価させていただきます!
1人目↓1
2人目↓2
3人目↓3
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492686806

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)20:17:32.98ID:hSFmurmE0
初霜
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)20:18:32.81ID:nfOvErrDO
初春
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)20:18:52.48ID:tBl5enEz0
三日月
5:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/20(木)20:41:50.37
ID:d7EQsFNs0
提督「初霜、初春、三日月の三人か」
提督「よし、念の為これをもって・・・」ゴソゴソ
提督「準備完了!さぁ行くかー!」
ーーーーーーー『居酒屋 酒保』ーーーーーーーーーーーーーー
提督「おぃーっす、おまたせ」
三日月「あ、提督、準備万端ですよ!」
初春「わらわを待たせるとは・・ずいぶん偉くなったのう」
初霜「司令官お疲れ様です!」
提督「ごめんごめん(って俺提督だから偉いはず・・・だよな?)」
初春「では皆も集まったことじゃ始めるとするかの」
三人「おーっ!」
ミカヅキハサングリアノアカデ
ワラワハタンタカタンジャ
ワタシハカシスオレンジ!
ビールビール!フゥーッ!続きを読む

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1:
◆45SR4r0flud5
2017/04/20(木)22:39:08.13
ID:YmxPe3UuO
電「どういうことなのです?」
提督「そのままさ。艦娘とはなんなのか、と言う疑問もある」
電「電は電なのです」
提督「そうだな。かわいいかわいい」
電「はわわ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492695548
2:
◆45SR4r0flud5
2017/04/20(木)22:44:17.73
ID:YmxPe3UuO
電「そもそも、そう言うことを調べるのは情報部の人のお仕事なのです」
提督「そうだな。全くその通りだ」
電「それに….そう言うことを調べるのはよくないと言われたのです」
提督「あぁ、『不用意ナ詮索ヲ禁ズ』と言われている」
提督「しかし、電。『敵を知り己を知れば百戦危うからず』と言うだろ?つまりこれは作戦遂行に必要な戦術研究の一環でもある」
電「なるほどなのです」
提督「それにだ、この程度どこの鎮守府のどの提督もみんな考えてることさ」
3:
◆45SR4r0flud5
2017/04/20(木)22:54:31.20
ID:YmxPe3UuO
提督「まず、深海棲艦の目撃があったのが五年前の3月。それから一般の船舶への攻撃が始まり、この未知の『生物』に対しての調査と撃退の命令が下った」
提督「が、深海棲艦の『未知のテクノロジー』に近代兵器はことごとく撃滅され、世界各国での海上航行が極めて困難となる」
電「はい、そこで登場したのが、『海上ニテ陸戦ト同様ノ戦闘ヲ可能トセシム歩兵型艦船』、通称『艦娘』が投入されたのです」
提督「深海棲艦は海上でこそ無敵だったが、上陸してしまえば陸上兵器での対応が可能だったからな」
電「艦だと、深海棲艦さんが小さすぎて狙えず、しかもこちらは大きすぎてすぐに沈められてしまうのです」
4:
◆45SR4r0flud5
2017/04/20(木)23:00:16.45
ID:YmxPe3UuO
提督「当てさえすれば吹き飛ぶんだがな、レーダーでの補足は困難、補足しても、ミサイル
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1:
◆uYNNmHkuwIgM
2017/04/22(土)00:51:27.55
ID:cq2rck6c0
ガタゴトガタゴト
今日も馬車は少女たちを乗せて走る
目指すのは遠い遠いお城
ギーギーと軋む音を立てながら回る車輪は
静かに動きを止めるときを迎えていた
 
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492789887

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆uYNNmHkuwIgM
2017/04/22(土)00:53:05.70
ID:cq2rck6c0
############
ちひろ「プロデューサーさん、長い間お疲れ様でした。次の職場でも頑…いえ、幸運を」
長らく共に仕事をした彼女は『頑張ってください』と言いかけて言葉を変えた。
鏡に映る自分をみて一人溜息をつく。
目の下のクマ、白毛の目立つ髪、見た目の年齢はすっかり生きてきた年月をおいていってしまったようにみえる。
そんな人間に『頑張れ』とはそうは言えない。職場への気配りを欠かさない彼女ならなおさらだ。
3:
◆uYNNmHkuwIgM
2017/04/22(土)00:54:18.78
ID:cq2rck6c0
フロアに戻り、仕事の資料を整理する。
去って行く窓際社員に声をかける奇妙な者はフロアにはいない。
机に並べてあったファイルをパラパラとめくると、かつて担当したアイドルたちの姿があった。
自分が担当した子は、絶対にトップアイドルにすると誓った。彼女たちの夢を叶えるため、全てを費やした。
資料を眺めながら、惨めなプロデューサー生活を振り返る。
 
4:
◆uYNNmHkuwIgM
2017/04/22(土)00:56:04.16
ID:cq2rck6c0
############
少女の夢を叶えるため、グルグルと回る馬車の車輪のような毎日。
初めはただただ進んでいく景色が楽しかった。

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/12(日)22:12:05.89
ID:NsZGTETF0
P「……」カタカタ
小鳥「……」カタカタ
P「っあ゛ぁ?……」
小鳥「オヤジくさい伸びですね……」
P「うっ……しょうがないですよ、ずっとPCは肩凝りますし」
小鳥「確かに……」
P「今何時ですか?」
小鳥「えっと、8時です」
P「……あと1時間か…………」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1389532325

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/12(日)22:13:32.32
ID:NsZGTETF0
P「大体ですね……」カタカタ
小鳥「はい」カタカタ
P「なんで、こういうときに限って律子がいないんですか!」カタカタ
小鳥「確か、竜宮の収録で出張で」カタカタ
P「あー、はい、理屈では分かってるんですけど」カタカタ
小鳥「と、言いますと?」カタカタ
P「俺たちが、こんなに汗水垂らして頑張ってるのに……律子は出張先でまったりバカンス、なんて……」カタカタ
小鳥「別に、バカンスはしてないんじゃ」
P「フェアじゃないだろ!!!」バン
小鳥「ちょっ落ち着いて、落ち着いて下さい!」
P「フー……フー……」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/12(日)22:14:32.67
ID:NsZGTETF0
P「あー、もう決めた、決めました」
小鳥「何をです?」
P「明日、書類という書類を律子に押し付けます」
小鳥「最低な決意ですね」
P「もう、何なら社長にも押し付けます」
小鳥「完全にとばっちりですよね、それ」
P「……ん? 待てよ?」
小鳥「今度は何です?」
P「今、俺たちがやってる書類……社長に押し付
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1:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2016/12/07(水)11:52:57.612
ID:Ft17fEJX0
男「えっいいよ…」
ヤンキー「なんだよ、お前彼女ほしいっていってだろ?」
男「でも僕には無理だよ…」
ヤンキー「あきらめんなよ、画像あっから、ほらこいつなんだけどさ」
男「え…かわいい!」
ヤンキー「だろ?今度の日曜日会わせてやっから絶対来いよ」
男「でも僕なんかこの子も嫌だろうし」
ヤンキー「だからわかんえーだろ、絶対こいよ!」
男「うん…」
ヤンキー(あいつ、俺が女装した画像をかわいいっていいやがった)ドキドキ

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18:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2016/12/07(水)12:07:47.511
ID:Ft17fEJX0
日曜日
男「…本当に来るのかな、ヤンキーくん遅いな」
ヤンキー(女装)「はじめまして」
男「あっはじめまして!」
ヤンキー「じゃあどっか行こうか」
男「待って、まだヤンキーくんが来てないから少し待ってもらえます?」
ヤンキー「えっと、ヤンキーくんは今日は来れないっていってたけど」
男「えっ本当ですか?でもヤンキーくんがいないと…」
ヤンキー(めんどくせーやつだな)ポチポチ
ピコン
男「あっ連絡が…確かにヤンキーくんこれないみたいですね」
ヤンキー「でしょ?ほらじゃあ二人で行こうよ」
男「はっはい」
ヤンキー(すげぇ、全然バレてねぇ)ドキドキ
22:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2016/12/07(水)12:13:47.328
ID:Ft17fEJX0
ヤンキー「そうなんだ、いつも日曜日はそんなことして過ごしてるんだね」
男「そうなんですよ、あとは熱帯魚とか…そういえばさっき気づいたんですけど」
ヤンキー「えっなに?」
ヤンキー(もしかしてバレたのか?)
男「身長高いん
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1:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/19(水)00:00:53.66
ID:ZS4Y6pB10
※注意!初投稿で内容も設定もしっちゃかめっちゃかです。
 誤字脱字はもちろんルールを守って行けるようにしますが抜けているところがあれば
 指摘をお願いします。
 
このスレは岩川基地にいるものを淡々と書いていくものです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492527653

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2:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/19(水)00:05:16.56
ID:ZS4Y6pB10
提督(というわけでスレを建ててみた)
叢雲(あんた、頭大丈夫?)
提督(コイツ、直接頭の中に!)
3:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/19(水)00:18:42.18
ID:ZS4Y6pB10
提督「お、おほん!叢雲、鈴谷の練度はいまどのくらいだ?」
叢雲「そうね、今日の演習で60になったところね」
提督「まだ60かぁ?、改二までまだ道は長いな」
叢雲「今まで放置してたのはどこのドイツかしら?」
提督「・・・私です」
4:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/19(水)00:26:44.64
ID:ZS4Y6pB10
叢雲「まぁいいわ、それより次の遠征部隊のメンバーを考えておきなさいよ」
提督「たしか長距離のやつだよな、今は6駆の暁、響、雷、電が行ってるから次は・・」
提督「7駆の曙、漣、朧、潮の4人にいってもらうか」
叢雲「理由は?」
提督「なんとなく!」
叢雲「・・・」
5:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/19(水)00:30:32.66
ID:ZS4Y6pB10
叢雲「あんたねぇ・・・」(ゴゴゴ
提督「(・・・逃げるか」
叢雲「聞こえてるわよっ!」ジャキッ!
提督(無言の逃亡)続きを読む

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【前 作】
狐幼女「一時間千円で触りたいほーだいです」
狐幼女「べつに…はつじょーしてないですから…」
狐幼女「むぅ…またそうやって子ども扱いして」
狐幼女「やきもちなんてやいてませんっ!」
1:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/04/19(水)19:56:13.428
ID:eJ1bmn+M0
ガチャ
狐幼女「あ…おかえりなさいです。あなた?」
ガバッ
ギュ?
狐幼女「きゃっ!」
狐幼女「も?…///いきなり抱きついてどうしたんですか?///」
狐幼女「え?」
狐幼女「…そうですか。おしごとで辛いことがあったんですね」
狐幼女「はぁ…とりあえず美味しい夕食をたべましょう!もうできていますから。きっと元気になりますよ?」
狐子娘「パパおかえりー」
狐子妹「ぱぱ…?」
狐幼女「だから離れてください!…こ、子どもたちが見てるので///」
狐幼女「もう少し暗くなるまで待ってください…ね…?」

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4:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/04/19(水)19:57:07.909
ID:eJ1bmn+M0
……………………

狐幼女「子どもたちは寝ましたか?」
狐幼女「えへへ…あなたといっしょのお布団…久しぶりですね?」シッポフリフリ
狐幼女「いつもは背伸びしても跳ねてもあなたの頭には手が届きませんが、こうして横になっているときだけはさわれますね」あたまなでなで
狐幼女「…今日もいちにちおつかれさまでした?」なでなで
6:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/04/19(水)19:58:02.679
ID:eJ1bmn+M0
ぎゅっ
狐幼女「あんっ?もぅ…今日は甘えんぼうですね…」なでなで
狐幼女「…しっぽ、触りたいですか?」
狐幼女「いいですよ…それであなたが癒されるなら…いくらでも…」なでなで
もふ、
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