SS大好き! SSまとめアンテナ
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1:
◆h8PchLJM6BH7
2017/11/07(火)07:27:32.70
ID:Rn0ElWs40
藍子「これは・・・これはゆゆしき事態ですっ」
藍子「絶対に阻止しなければなりませんっ! 私たちの力を合わせてっ!」
奥山沙織「わ、わだす、頑張るねっ・・・!」
北川真尋「うん!」
藍子「ここを拠点に、ネズミバンド『ちゅーちゅーちゅー』を結成し、MIDICITYに進出するんですからっ」
沙織「み、MIDICITYさ行きた?い!」」
真尋「おおー!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1510007252

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5:
◆h8PchLJM6BH7
2017/11/07(火)07:44:35.63
ID:Rn0ElWs40
藍子「うふふ♪ 一緒に頑張りましょうねっ」
沙織「そっだなぁ・・・ええバンド、いっぱいあるからなぁ」
真尋「プラズマジカ、すたっどばんぎゃっしゅ、ラペッジオート・・・」
藍子「雫シークレットマインド、ウワサノペタルズ、徒然なる操り霧幻庵・・・」
沙織「BUDVIRGINLOGIC、ARCAREAFACT・・・」
藍子「いいですよね?♪」
6:
◆h8PchLJM6BH7
2017/11/07(火)07:49:16.76
ID:Rn0ElWs40
藍子「ここでいっぱい練習しないとですねっ♪」ジャカジャーン
沙織「んだなぁ・・・ところで、どうしてここさ撤去って話に?」
真尋「うん。プロデューサーにも許可もらったよね?」
藍子「『古くは干支レース、古今東西で世界的ネズミ達も国民的電気ネズミもネコと戦っている。後は分かるな?』 だそうですっ!」
沙織「ひええ、ネ、ネコさ来るの・・・?」
藍子「許してくれたのにネコを雇い、私たちを争わせて楽しもうとしてるんですっ! もう怒っちゃうんですからっ!」
藍子「だからネズミらしくプロデューサーの貯めているスタージュエ
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1:
◆bgz2RSOaAY
2017/10/17(火)16:52:43.21
ID:oDMPvnnx0
           ?事務所?
幸子「カワイイボクが帰ってきましたよー!!」ドアバーン
楓「あ、幸子ちゃん!ちょうどいいところに!」
幸子「え、楓さん?ボクに何か用ですか??」
楓「ええ、今日は幸子ちゃんに話を聞いてもらいたいの」
幸子「は、はい、今日はお仕事も終わったので少しなら構いませんよ。それでどんな話ですか?」
楓「私、不本意な扱いを受けていると思うんです…」
幸子「え、不本意?」
楓さんが幸子と一緒に不本意な問題について議論するお話です。SSは人生二作目。
キャラ崩壊、独自解釈、別事務所が出てきます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1508226762

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2:
◆bgz2RSOaAY
2017/10/17(火)21:02:06.49
ID:oDMPvnnx0
楓「幸子ちゃんは私の巷での印象がどんな感じか知ってるかしら?」
幸子「もちろんですよ!美しいスタイル、圧倒的な歌唱力、ミステリアスな雰囲気でシンデレラガールを勝ち取ったトップアイドルの中のトップアイドルです!でもいつかこのボクが追い抜かしてみせm」
楓「じゃあ、ゲームやSS内での私は?」
幸子「いきなりドメタな上に辛辣!?えーーっと、言いにくいですけど…結構お酒を飲む印象ですね…あとはダジャレを言う人ですかね」
楓「そこなんです!!」クワッ
幸子「わっびっくりした!ど、どうしたんですかいきなり!」
楓「『ダジャレばっかり言う人』、その扱いが不本意なんです!!」
3:
◆bgz2RSOaAY
2017/10/18(水)10:32:11.83
ID:F/W6Ii2N0
幸子「ええ…(実際ダジャレばっかり言ってるじゃないですか…)」
楓「今失礼なこと考えませんでしたか?」
幸子「いえいえ、そ、そ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/08(金)02:17:31.60
ID:oflgzNLQo
※逆メシテロ注意。
※口調が怪しい子が居ても勘弁な!
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1467911851

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/08(金)02:17:59.81
ID:oflgzNLQo
提督「絶対に許さんぞ虫けらども!! じわじわとなぶり殺しにしてくれる!!」
大淀(正座)「提督、なぜフリーザなのですか」
卯月(正座)「足がしびれるぅ」
青葉(正座)「青葉、反省してます……」
提督「反省だけなら猿だけでもできるだろうが!!」
青葉「すいませぇん!!」
提督「全く、本当に悪いと思ってるのか……」
提督「悪質ないたずらやりやがって……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/08(金)02:18:28.00
ID:oflgzNLQo
提督「さって誰もいないしお宝画像をゆっくり見るか(パソコンポチー)」
提督「…………」
提督「な、なんで俺のお宝画像のフォルダが全部新井フォルダとHARAフォルダになってるんだ!?」
提督「しかもやたら充実してやがる!! 畜生面白ぇじゃねぇか!!」
提督「全く、新井さんは最高だぜ……、って違う、誰だこんないたずらしたのは!!」
青葉(別室)「いやー提督さん慌ててますねぇ」
卯月(別室)「これが愉悦だぴょん!」
大淀(別室)「じゃあ次の作戦に移行します、私は向こうに行きますね」
青葉「よろしくぅ」
卯月「お願いだぴょん!」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/08(金)02:19:00.36
ID:oflgzNLQo
提督「一体誰が
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1:
◆99skM4/jE2
2015/07/12(日)21:22:14.39
ID:spomtqNWO
凛「相変わらず奈緒は可愛いね。」ナデナデ
加蓮「こんなに可愛いなんて本当ずるいよね。」ナデナデ
奈緒「ああもうやめろ!頭を撫でるな!」
凛「いいじゃん、小さい子って頭撫でられると喜ぶものでしょ?」ナデナデ
奈緒「確かに小さいかもしれないけど!あたしの方が年上なんだぞ!」
加蓮「そっかー、奈緒の方が年上だもんねー。」
奈緒「そうだぞ、だからちょっとはあたしのことを
加蓮「お姉ちゃん♪」
凛「?!」
奈緒「か、加蓮?!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1436703734

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2:
◆99skM4/jE2
2015/07/12(日)21:24:09.92
ID:spomtqNWO
加蓮「どうしたのお姉ちゃん?」
奈緒「いや、いきなり何言ってるんだ?!」
加蓮「だって年上なんだから呼び捨てはまずいなあ、って。」
加蓮「凛もそう思うよね?」
凛「うん、そうだね、今まで勝手に呼び捨てにしてたけどよくないよね。」
凛「ごめんね、お姉ちゃん。」
3:
◆99skM4/jE2
2015/07/12(日)21:25:38.83
ID:spomtqNWO
奈緒「い、いや、別にそういうことが言いたいわけじゃなくて
加蓮「それともお姉ちゃんは…私たちが妹じゃ、嫌…?」
凛「ごめんね、可愛くない妹で…」
奈緒「いや、そんなこと言ってないから!」
凛「お姉ちゃんは優しいね、思ってても言わないんだもん。」
奈緒「思ってもないから!!」
4:
◆99skM4/jE2
2015/07/12(日)21:27:32.05
ID:spomtqNWO
奈緒「そもそも二人の方がよっぽど可愛いだろ。」
加蓮「…お姉ちゃん本気で言ってる?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/22(月)17:11:59.35
ID:nwVLWS5C0
由比ヶ浜「」ピン
由比ヶ浜「」シュボ
由比ヶ浜「」パチ
由比ヶ浜「すぅー・・・」
由比ヶ浜「ふぅー・・・」モワ
由比ヶ浜「・・・・・・」
由比ヶ浜「はぁー・・・・・・」
由比ヶ浜「美味しいなぁー・・・落ち着くぅー・・・」
由比ヶ浜「えへへ・・・」ニコニコ
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SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1434960709

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/22(月)17:17:11.09
ID:nwVLWS5C0
由比ヶ浜「(興味本位で手を出して、今じゃすっかり止められなくなっちゃった)」
由比ヶ浜「(こんなこと、ヒッキーにもゆきのんにも・・・)」
由比ヶ浜「(優美子にも言えないなぁ・・・)」
由比ヶ浜「(ヒッキー、あたしがタバコ吸っているって知ったら)」
由比ヶ浜「(どんな反応をするのかな?)」
由比ヶ浜「(止めろと言うのかな? 特に阻止もしないのかな?)」
由比ヶ浜「(・・・も、もしかしてまた自己犠牲を・・・!?)」サー
由比ヶ浜「すぅーはぁーっ! すぅーはぁーっ!」モクモク
由比ヶ浜「・・・・・・」
由比ヶ浜「えへへ・・・美味しいなぁー・・・」グラグラ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/22(月)17:25:54.01
ID:nwVLWS5C0
『教室』
教師「えー、この部分をこの公式に取り入れてー・・・」
由比ヶ浜「」イライラ
由比ヶ浜「(あぁーっ!! イライラする!)」
由比ヶ浜「(早くタバコ吸いたいよ
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/23(木)01:45:12.77
ID:wn+5gt0t0
※注意事項
・モバマスssも
・キャラ崩壊だって
・いろいろあるんだよ
以上でよければどうぞ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1390409112

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/23(木)01:46:55.50
ID:wn+5gt0t0
岡崎泰葉「Pさん」
P「…………」
泰葉「Pさん?」
P「…………」
泰葉「Pさん、聞こえていますか?」
P「…………」
泰葉「……あ、ちひろさんがきわどいサンタさんの服を着て飛び跳ねてます」
千川ちひろ「えっ!?」
P「なんだとッ!?」ガタッ
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/23(木)01:47:58.78
ID:wn+5gt0t0
ちひろ「な、なんですか!?そ、そんなことしませんよ!!」
P「なんだ…いつもの緑じゃねーか…」
泰葉「Pさん…」
P「ん?どうした、泰葉」
泰葉「聞こえているなら返事してください」
P「え?何か言っていたのか?すまん…全く聞いてなかった」
泰葉「ならなんでちひろさんの服について反応したんですか?」
P「……わからん、何故かその映像が頭に流れて…」
ちひろ「わ、私はそんなことしませんよ!」
4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/23(木)01:53:52.38
ID:wn+5gt0t0
P「泰葉、それで、何の用だ?」
泰葉「もう…Pさんが私に頼んだんじゃないですか」
P「え、あぁ、あれのことか!本当にすまん!」
泰葉「まぁ、いいですよ。話しかけてもわからないぐらい集中し
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1:
◆7M0syXftfg
2017/11/06(月)19:30:23.12
ID:GPEeBL9f0
?朝?
勇者「…ん、もう朝か」
勇者(腰に何かが乗ってるような)
女「うわっ!起きた!」
女が勇者を馬乗りにしている
勇者「いや待てお前誰だ」
勇者(宿代をケチって野宿したのが問題か!)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1509964222

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2:
◆7M0syXftfg
2017/11/06(月)19:31:29.57
ID:GPEeBL9f0
下1>>その女は何者か
下2>>その目的とは
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/06(月)19:34:02.28ID:0pbSd14vo
勇者の幼なじみの魔法使い
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/06(月)19:34:29.70ID:vC6TSfSp0
勇者の子供が欲しいから(直球)
8:
◆7M0syXftfg
2017/11/06(月)19:39:31.94
ID:GPEeBL9f0
勇者「んん…そういやお前、魔法使いか」
魔法使い「一瞬忘れられたかと思ったよ」
勇者「忘れる訳ないだろ」
魔法使い「ッ///」
勇者「ところで一体何の用だ?」
魔法使い「あ、あのね、私…」
勇者「どうした、遠慮せずに言え」
魔法使い「勇者の子供が欲しい」
9:
◆7M0syXftfg
2017/11/06(月)19:43:36.13
ID:GPEeBL9f0
沈黙。誰だって困惑するだろうよ
勇者「…すまない、もう一度言って貰えないか?」
魔法使い「羞恥プレイですか」
勇者「すまん何でもない」

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1:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/07(火)11:23:37.09
ID:MnhvJ+3I0
P「というわけで許可をください!トレーナーさん!」
ベテトレ「いいでしょう」コクリ
ルキトレ「えっ!?」
P「よぉぉぉぉっしっ!!」ガッツポ
ルキトレ「ち、ちょっと待ってよ、お姉ちゃん!!どうして勝手に決めるの!?」
ベテトレ「これは未熟なお前のためでもある。しばらくアイドルたちの立場に立って活動してみるといい。指導の幅が広がるはずだ」
ベテトレ「プロデューサーもそのように考えているはずだ」
P「へへへへへ…ルキトレちゃんが着るフリフリ衣装…ジムで鍛えた健康的な肉体美…それをさらけだす水着…」ジュルリ
ルキトレ「そうとは思えないんだけど!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1510021416

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2:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/07(火)11:24:19.30
ID:MnhvJ+3I0
ちひろ「こちら契約書です。母印でいいですよ♪」
ルキトレ「あ、どうも」ポン
ちひろ「へへへ…」
ルキトレ「はぅっ!違うっ!」
P「これでもうルキトレちゃんじゃない。今日から『慶』だ!」
P「というわけでよろしく。慶」
慶「ち、ちょっと待ってくださいよ!私がアイドルだなんてそんな…!」
ベテトレ「だが、慶。お前、普段着ている服は可愛い系ばかりじゃないか」
慶「!」
3:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/07(火)11:25:04.36
ID:MnhvJ+3I0
ベテトレ「カラオケに行くとアイドルの曲を歌いながら踊ることも知ってるぞ…?」ニヤリ
慶「な、なんで知ってるわけ!?」
ベテトレ「まだまだあるぞ…例えば、普段からお前は部屋で…」
慶「も、もう言わないでぇぇぇっ!!アイドルやるからぁぁぁっ!!///」ブンブンブン
P「可愛
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1:
名無しさん@おーぷん
2017/01/2217:50:04
ID:EjJ
アホ娘「えっ?そうなの?じゃあ先生が保険の授業で言ってたことって嘘だったの!?」
百合娘「そうだね、真っ赤な嘘だよ
百合娘「先生も嘘は大概にしてほしいよね」
アホ娘「で、でも赤ちゃんを作るにはおちんちん?が必要なんでしょ?」
百合娘「必要じゃないよ」

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2:
名無しさん@おーぷん
2017/01/2217:53:02
ID:EjJ
アホ娘「そ、そうだったんだ……ところで赤ちゃんってどう作るの?」
アホ娘「百合娘ちゃんは知ってる?」
百合娘「勿論知ってるよ?試しに作ってみる?」
アホ娘「嫌だよ」
百合娘「そう言わずに!ちょっとだけ!ちょっとだけだから!」
アホ娘「でも子供できたら大変じゃん!私養えないよ」
百合娘「そこだけ冷静なんだね……大丈夫だよ、練習だから練習!」
アホ娘「ま、まあ練習くらいならいいかな……」
7:
名無しさん@おーぷん
2017/01/2217:57:10
ID:EjJ
アホ娘「あっその前に!」
百合娘「何?赤ちゃん作りの練習より重要な事でもあるの?早くしてよね」
アホ娘「百合娘ちゃんが言うように女の子同士で赤ちゃんが作れるなら」
アホ娘「男の子同士でも赤ちゃんって作れるの?」
百合「どうだろうね……私にはわからないや」
ホモ「作れるんだなそれが」
アホ娘「ホモくん!?」
百合「げっ……!ホモだ……!」ゾワッ
10:
名無しさん@おーぷん
2017/01/2218:00:58
ID:EjJ
ショタ「ねーホモ、ねーホモ」
ショタ「男の子同士でも赤ちゃん作れるってマジかよ!?」
ホモ「大マジだよ、だって女にできて男にできない事があるわけないだろ?」
ショタ「た、たしかに……!」
百合娘「ふむ……興味深いわね……男の子同士がどのようなプレイで赤ちゃん
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/07/2700:40:12.082
ID:6/Wms6T+0.net
友「そういやさー」
男「ん?」
友「ふと思ったんだけど、お前の声って大谷育江そっくりじゃね?」
男「え、マジ?」
友「うん、メチャクチャ似てる」
男「そんなに似てるの?」
友「なんで今まで気づかなかったんだろうってぐらい似てる」

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9:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/07/2700:43:24.867
ID:6/Wms6T+0.net
男「大谷育江って、たしかピカチュウの声優さんだよな」
友「うん」
友「ちょっとさ……ピカチュウの真似してみてくんね?」
男「え?? まぁいいけど」
男「ピカチュウ!」
友「似てる!」ブフッ
男「マジ? 声高い自覚はあるけど、自分だと分からないもんだな」
友「ちょ、もう一回やって」
男「ピーカーチュー!」
友「似すぎ! かなり棒読みだけど!」
10:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/07/2700:45:30.103
ID:6/Wms6T+0.net
男「ピーカー!」
男「ピカチュウ!」
男「ボク、ピッピだッピ! ギエピー!」
友「ギャハハハハッ!」
男「オッス、オラピカチュウ! かめはめ波ァァァァァッ!!!」
友「ピカチュウはそんなこといわない」
12:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/07/2700:49:19.306
ID:6/Wms6T+0.net
友「あ?……面白かった」
友「じゃあなー」
男「またなー」
男「……」
男(知らなかった……俺の声がピカチュウと似てただなんて……)
男(これ、なんかに利用できないか……?)
男(あ、いいこと思いついた……)ニヤッ
13:
以下、
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1:
◆kiHkJAZmtqg7
2017/10/29(日)23:04:04.65
ID:s1IKgLXf0
地の文系、ミリマスssです。名前だけのキャラにちょっと言及してます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1509285844

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2:
◆kiHkJAZmtqg7
2017/10/29(日)23:05:32.64
ID:s1IKgLXf0
「合格者は二番、四番の方です。呼ばれなかった方は不合格となりますので、お帰りいただいて結構です」
 吐き出した息がうまく吸い込めなくて、えづいてしまいそうになるのを必死で抑える。
 胸につけた五番の番号札にほんの一瞬だけ視線を向けて、俯き加減で席を立った。
「っぅ、ぁ……っ! はっ、はぁ、あ、うぅ……」
 ガタガタと身体を震わせて、不規則に息と嗚咽を漏らして、きっと真っ青な顔をして。
 プロデューサーさんに謝るよりも先に、ありさは目についたトイレの個室に逃げ込んでいた。
 初めて挑んだ劇場の外でのオーディション、惨敗したことは二の次だった。結果が出るよりも前から、ありさはとうに折れていたのだ。
 怖かった。
 オーディション会場が、その空気感が怖かった。審査員さんの視線と咤が怖かった。
 そして何よりも、周りのアイドルちゃんの絶対に勝つっていうギラギラした闘志が、怖かった。
 大好きなはずのアイドルちゃんを怖いと思ってしまうことが、いちばんいちばん怖かった……!
 思い出したくないと思えば思うほど、息苦しさがまぶたの裏側を掠めていくようで、両腕で体を抱きながら背中を丸めてうずくまっていた。
 長く、息を吐き出す。まだ気分は重たいけれど、そろそろプロデューサーさんのところへ戻らなきゃ。
 オーディションが終わってから、時計の長針は120度ほど回っていた。
3:
◆kiHkJAZmtqg7
2017/10/29(日)23:06:58.43
ID:s1IKgLX
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/27(金)19:01:49.91
ID:vJ95v32S0
いろは「彼女できて」
八幡「そういうお前は彼氏いないのか?」
いろは「いませんよ、こんな可愛い子ほっとくなんて失礼じゃないですか?」
八幡「そうだな、見る目ないかもな」
いろは「……」
いろは(川崎先輩と付き合って余裕で来たのか、こういうことを平気で言うようになった)
いろは(その度にわたしがドキドキしてることはきっとわかってない。先輩、今は鈍感になったし)
いろは(ていうか、他の女の子への興味がなくなってるって感じかな?)
八幡「なんか言えよ」
いろは「もう…人の気も知らないで。もういいです、生徒会の仕事手伝ってください」
八幡「結局それかよ、俺を呼んだ理由は」
いろは「当たり前です、ていうかそれ以外ないじゃないですか」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1509098509

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/27(金)19:07:02.73
ID:vJ95v32S0
八幡「手伝えばいいんだろ」
いろは「ええ、よろしくお願いしますね」
いろは(最近、先輩は優しくなった。前からなんだかんだ優しかったけど)
いろは(これも余裕ってやつなのかな?さらに優しくなった)
いろは(もう…ほんとに先輩は)
八幡「だからさっきからこっち見てなんだ?」
いろは「なんでもありません。さ、行きましょう!」
生徒会
いろは「それじゃあ、あの段ボール、こっちにお願いします」
八幡「はいはい」
いろは(なんか雰囲気も変わったかな、あんまりあたしのモーションにも反応しなくなったし)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/27(金)19:12:47.40
ID
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/20(金)01:43:05.54
ID:xT7KgNMd0
アイドルマスターシンデレラガールズの小日向美穂のSSです。
ファンタジー要素、独自設定など含みますため、ご留意ください。
※台本形式、地の文、両方あります。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1508431385

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/20(金)01:44:05.41
ID:xT7KgNMd0
あんたがたどこさ 肥後さ
肥後どこさ 熊本さ
熊本どこさ 船場さ
船場山には狸がおってさ それを猟師が鉄砲で撃ってさ
煮てさ 焼いてさ 食ってさ
それを木の葉で ちょいとかぶせ――――
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/20(金)01:44:49.43
ID:xT7KgNMd0
 ―― 事務所
美穂「へぷちっ。……う?」
美穂「ふぇ、あ、ふぁ、ふぁっ……ぺしゅんっ」
モバP(以下P表記)「どうした美穂、風邪か?」カタカタ
美穂「プロデューサーさん……いえ、そんなことないと思うんですけ、ぇぅ、ぱみ゙ゅっ」
美穂「なんだか鼻がむずむずし、あ゙じゅっ」
P「いちいちくしゃみがやたら可愛い」
美穂「おっぺすっ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/20(金)01:45:39.56
ID:xT7KgNMd0
P「やっぱ風邪の初期症状かもしれんなぁ」
P「美穂、大事を取って午後からは休んどきなさい。連絡は俺が回しておくから」
美穂「えっ!? そ、そんなっ悪いですよ! 私なら大じょ、ぷしゅっ」
美穂「……ゔ?……ごめんなさい、やっぱりそうして貰っていいですか……?」
P「はいよ
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1:
◆LbeDggmp36
2017/10/30(月)03:10:45.85
ID:HCq4+g9L0
小学3年生
幼馴染「だれと喧嘩したの?」
男「幼ちゃんには関係ないよ」
幼馴染「そ、そうかもしれないけど……」ウルウル
男「……どうして、幼ちゃんが泣くのさ」
幼馴染「だって……」
男「ぼくが関係ないって言ったから?」
幼馴染「違う……ううん。確かにそれもあるけど」
男「あるんだ……。ごめんね?」
幼馴染「大丈夫。……それよりも、男くんが傷ついてるのが悲しいの」
男「僕は平気だよ。これくらいたいしたことない」
幼馴染「だけど、血が……」
男「こんなの寝れば治るよ」
幼馴染「でもぉ……」グスッ
男「まったく。幼ちゃんは本当に泣き虫なんだから」ナデナデ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1509300645

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2:
◆LbeDggmp36
2017/10/30(月)03:11:25.32
ID:HCq4+g9L0
幼馴染「男くんを殴ったのは誰なの……」
男「そんなこと聞いてどうするのさ」
幼馴染「わたしがその子にやり返してくる!」
男「幼ちゃんが?」
幼馴染「うん。ポカポカ叩いてやるの!」
男「幼ちゃんには無理だよ」
幼馴染「できるもん! わたし、意外と強いんだから!」
男「なに言ってるのさ。泣き虫の癖に」ナデナデ
幼馴染「な、泣き虫じゃないもん!」ウルウル
男「ほら、もう泣きそうになってる」
3:
◆LbeDggmp36
2017/10/30(月)03:12:07.20
ID:HCq4+g9L0
幼馴染「これは違うんだから。男くんの前だと、涙もろくなるだけなんだから……」
男「じゃあ、俺が近くにいないほうがいい?」
幼馴染「っ! そんなのやだよぉ……」グスッ
男「ほら、どっちにしろ泣くんじゃないか」ナ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/22(日)21:42:09.09
ID:XSgEbLMA0
男「おじちゃんじゃなくてお兄ちゃんだよ」
少女「今何歳?」
男「20歳」
少女「おじちゃんだよ」
男「そんなこと言ったら大多数がおじちゃんになっちゃうよ」
少女「おじちゃん、老け顔だもん」
男「えぇ……」
少女「ジュース買ってくれたら、お兄ちゃんって呼んであげる」
男「まじか。何飲みたい?」
少女「ブラックコーヒー」
男「まじか」
少女「私大人だからね」
男「ふーん……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1508676129

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/22(日)21:44:04.20
ID:XSgEbLMA0

ーーーー
男「はいブラック」
少女「ありがとう」
男「いえいえ」
?ごくっ
少女「……」
男「顔が引きつってるぞ」
少女「泥水入れたでしょ」
男「入れてないよ。そんな悪魔みたいなことお兄ちゃんにはできないよ」
少女「……はい」つブラック
男「不味いんだろ」
少女「ふん、そんなことないよ。美味しいもん」
男「じゃあ飲みなよ」
少女「……しょうがないな」
?ごくごく
少女「うぅ……」
男「美味しいか?」
少女「お、おいしい」
男「そっか」
?ごくごく
少女「……」ぽろぽろ
男「え、ちょ、泣くなよ。ごめんごめん」
少女「美味しいもん……」ぐすっ
男「わかったわかった。ほら、オレンジジュースあげるから」<
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1:
名無しさん@おーぷん
2017/10/2921:40:54
ID:jUz
何処かおかしいと感じ始めたのは一昨日の夜からだった
その日はいつものようにやきうのお兄ちゃんと夜遅くまでブラブラと飲んでいたんだけど……
そこに……
幼女『ふえーんふえーん』
彡(゚)(゚)『あ、幼女が泣いてるで』
(´・ω・`)『ありゃ本当だ、こんな夜遅くに一人で泣いてるだなんて……無用心な子だねぇ』
(´^ω^`)『どうする?適当にお持ち帰りして二人で輪姦す?それかネガとかポジも呼んで乱交でもする?カメラで撮影しながらさ!』
彡(●)(●)『ば、馬鹿かお前っ!?輪姦すって……!おまけに乱交っ!?何処かのネジが飛んでるんじゃないだろうな……!』
(´・ω・`)『……は?』
彡(゚)(゚)『あ、いや……と、とりあえず警察呼ぶんご!うん!ちょっとその子見ててくれや!』プルルルルルルル
(´・ω・`)『……いつもなら夜遅くに女が一人でいたらすぐレイプしようとするのに……今日は萎え日なのかな?』
その時は何処か具合でも悪いのかな?と思ってたけど……
お兄ちゃんをおかしいと感じたのは……その翌日もだった

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3:
名無しさん@おーぷん
2017/10/2921:52:59
ID:jUz
(´・ω・`)『お兄ちゃん、何注文するか決めた?』
彡(゚)(゚)『ああ、決めたで!お前は決めたか?原住民』
(´・ω・`)『うん、僕はこの……うんこだ!下痢だ!アナル地獄スパゲッティーにするよ!じゃあ店員呼ぶね』ポチッ
ぴんぽーん
店員『お待たせいたしました!ご注文をお伺いします』
彡(゚)(゚)『すいません、えーっと……うんこだ!下痢だ!アナル地獄スパゲッティーを一つと……』
(´゜ω゜`)『えっ!?』ガタッ
店員『っ!?』ビクッ
彡()()『ど、どうしたんや原住民……突然立ち上がって……』
(;´・ω・`)『あ、いや……何でもないよ……』続きを読む

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/2002:18:35
ID:emD18Lr.
DQN1「13とかマジつまんねーだろwww」
DQN2「は?10だろwww」
オタ(FFはクリスタルクロニクルだろーが!)

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/2002:21:16
ID:emD18Lr.
オタ(確かに13は一本道の映画でおもしろくない、FFナンバリングは10までだろう)
オタ(いや、10も正直微妙だ)
オタ(7,8にいたってはホストが主人公だし)
DQN3「おまえらwFFナンバリングは総じてごみだろwww」
DQN1「じゃあお前何がすきなんだよwww」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/2002:23:16
ID:emD18Lr.
DQN3「そんなんw」
DQN3「タクティクスに決まってんだろ」
オタ(!!)
オタ「あ…あ」
DQN2「おいwなんだあいつwww」
DQN1「話聞いてたんじゃねw」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/2002:29:07
ID:emD18Lr.
DQN3「おい、お前、今の話きいてたか?」
オタ「え?あ、うあ」
DQN2「聞いてたかつってんだよ!」ゲシ
DQN1「www」
オタ「え、う、うん一応」
DQN3「お前はFFシリーズで何が好きなんだ?」
DQN1「9だよなwww」
DQN2「ばっかw10だろwww」
DQN3「タクティクス1択だろ」
オタ「え、えと…クリスタルクロニクル…」ボソ
DQN1「ああ?聞こえねーよ!」
DQN2「www」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/2002:29:18
ID:emD18Lr.
オタ「クリスタルクロニクル!」
DQN1「9だろーがw
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/10/3002:50:10.291
ID:tYWyqh7H0.net
あるときに俺は気づいた、勇者とは勇者そのものが呪いなんだ。勇者とその他の生物の決定的違いがなにかわかるか?
勇者の剣が持てる?ステータスが高い?神に選ばれたもの?神の加護?
だがあえて言うなら決定的な違いは死なない、それだけだ。
勇者は絶命した瞬間に最後に立ち寄った教会に復活する。神の慈愛により生き返らせられる‥‥
それは体が完全に消滅してしまおうがなんだろうが神が『死んだ』と判断すれば行き返るんだ。
そりゃあ初めは飛ぶように喜んだね、ただの農民だった俺が勇者に選ばれたなんて誰が想像してた?俺は特別な存在なんだって産まれて初めて生きてるって実感が沸いたよ。
勇者に選ばれた俺は何をしていいかもわからないまま村をでた、だけどせいせいしたね
あんな何も無いド田舎の村で、普通に農民をしてたら一生外の世界には出れなかっただろうし、村のみんなは歓迎してくれたけど実際俺はみんなを見下してた、一生畑でも耕してろよ。俺はなんたって勇者様なんだからよ

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2:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/10/3002:50:56.905
ID:tYWyqh7H0.net
次第に魔物も強くなって来たある日、俺は死んだ。
魔物って夜中は凶暴化するんだ、常識さ。
その日も夜中だった、安全に夜営出来るところが見つからなくてね、大木の下で眠ることにしたんだ。
次に目が覚めたときは巨大なベアータイプのモンスターが俺の眼前にいたんだ。
大きな口からだらだらと流れるヨダレ、鋭く俺を見据えた目、荒い息、一呼吸するごとに生臭い匂いが鼻をつく
俺は恐怖に動けなかった、手元の剣は数メートル先。今なら一瞬で取れるさ。
でもあの頃は‥‥そりゃあそうだよな?村を出たばっかりの農民がこういう時に出来ることってなんだ?
正解は泣き叫ぶ‥‥それしか出来なかった、幸いそ
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/07/0119:29:04.53
ID:A91zyzKc0.net
サザエ「設定も終わったし、早速通販でもしてみようかしらね。」
マスオ「えぇー?!サザエ、そのPC、比較的新しいモデルじゃないのかい?」
サザエ「うふふ、実は買ったわけじゃなくて、検証で当たったの。」

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8:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/07/0119:31:54.15
ID:A91zyzKc0.net
サザエ「あら、通販って本当に便利ね。カタログいらずだわ!」
カツオ「ねぇさーん・・パソコンもいいけど、ちゃんと料理も作ってよね。」
サザエ「まっかせなさーい。これからはクックパッドもあるし、私の腕が更に振るえるわよー!」
フネ「おやおや・・まあサザエもご機嫌だし、いい事だったんじゃあないかねえ?」
11:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/07/0119:34:16.85
ID:A91zyzKc0.net
──数日後、カツオ 帰宅
サザエ「・・・」カチカチカチ
カツオ「ただいまぁねーーーさーん!」
サザエ「・・・・・」カチカチ
カツオ「相変わらずパソコン漬けなの?ねえさんのハマりっぷりは凄いねぇ。」
サザエ「いいものみつけたの。」
カツオ「え?」
サザエ「ネットゲームよ。案外面白いわ、カツオも一緒にやりましょ。」
13:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/07/0119:37:05.22
ID:A91zyzKc0.net
カツオ(ねぇさんの暇つぶしが見つかったのはいいけど・・・)
サザエ「あら、ギルドボーナスって羨ましいわねえ。」
カツオ(前より喋り方とか・・なんていうか覇気みたいなものがなくなったような?)
ワカメ「ただいまー、ごめん。ちょっと寄り道して遅くなっちゃったわ。」
サザエ「あら
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/15(火)01:12:14.83
ID:wbAjsfyeO
杏「んぇ?」
李衣菜「んぇじゃないよ。杏ちゃん私とみくちゃんが朝来た時から寝てたよね」
杏「んー…今何時?」
李衣菜「夕方だよ」
杏「おー…」
李衣菜「ハムスターじゃないんだからさ、たまには起きたら?」
杏「起きたよ。行きたくないレッスンに行ったから」
李衣菜「それ以外に起きたりしないの?」
杏「嫌だよ。寝てる方が楽なんだ」
李衣菜「そりゃそうだけど…夜寝られないでしょ」
杏「…夜は、逆に起きてるかな」
李衣菜「…休日とかどうしてるの?」
杏「…ん…」
李衣菜「…」
杏「…起きるでしょ?」
李衣菜「…何時かはこの際もう聞かないよ」
杏「近くにあるやつ食べるでしょ?」
李衣菜「起きてないよねそれ」
杏「で、またちょっと寝るでしょ?」
李衣菜「うん」
杏「…」
李衣菜「…」
杏「…起きてゲームかな」
李衣菜「もう夜超えたかぁ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1442247134

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3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/15(火)01:13:39.57
ID:wbAjsfyeO
杏「良いじゃないか。寝て起きて寝る、それが杏の生き様さ」
李衣菜「だから…失礼だけど、その体になっちゃったんじゃない?」
杏「この体型意外とウケてるんだよ。一部に」
李衣菜「一部かあ」
杏「うん」
李衣菜「…印税生活遠そうだね」
杏「あー…」
李衣菜「私が言うのもアレだけど、やれば出来る子っていうのを地で行ってるんだから…」
杏「爪は研いでるよ。いつもどんな時も対応出来るように」
李衣菜「まあ、確かに色々凄いもんね。あれって元々知ってたの?」
杏「さあ…ね
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/04/1317:53:34.431
ID:EjZmVSHGr.net
P(貴音の屁はこんなもんじゃないから貴音は違う・・・)

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7:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/04/1317:57:46.065
ID:EjZmVSHGr.net
P「伊織屁こいたろ」
伊織「ふざけたこと言ってると殺すわよ」
P「ごめんなさい」
18:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/04/1318:12:36.075
ID:riw+ZGpW0.net
P「やよい、お前今」
伊織「っ!」ギロッ
P「……今日は天気がいいなぁ」
やよい「うー?そうですねー、お洗濯とかお布団干したりするのに最高のお天気かなーって」
P「そうだなぁ」
伊織「……」
P(普通に返答してきた……犯人はやよいではない……?伊織怖い)
23:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/04/1318:24:06.283
ID:riw+ZGpW0.net
P「まさか美希、お前屁をこいたんじゃないだろうな」
美希「ハニーは美希が人前でオナラをするような女に見えるの?」
P「……ぐぐ」
美希「そもそも美希はオナラなんてしないの」
P「いや、それは無理が」
美希「しないの」
P「そうだな」
美希「そうなの」
P(美希もシロか……じゃあいったい誰が犯人なんだ……?)
27:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/04/1318:41:29.828
ID:riw+ZGpW0.net
P(そういえば貴音はこんなものじゃないという先入観から直接訊いていなかったな)
P「貴音お前さっき屁を」
貴音「あなた様」
P「はい」
貴音「あなた様は今、わたくしに何を訊こうとしたのです
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1:
◆36RVFTz/1g
2017/10/30(月)09:25:30.97
ID:oHuvSJw9o
長門「ほう、いい趣味だな」
提督「おっ、長門も唐揚げか」
長門「ああ、私は塩胡椒だけだがな」
提督「プレーンも旨いよな」
長門「うむ、弁当は唐揚げに限る」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1509323130

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆36RVFTz/1g
2017/10/30(月)09:27:55.18
ID:oHuvSJw9o
提督「よく食べるのか」
長門「好物でな、十個くらい食べる」
提督「十個!?それは多すぎだろ」
長門「そうか?いつもそんなものだぞ」
提督「いやいや、いくら旨くても十個は多い。五つくらいにしろよ」
長門「五つなど食べた内に入らんだろう」
提督「じゃあ間を取って七つにしよう。ビッグセブンな」
長門「ふむ……まあ、そこまで言うならそうするか」
長門「しかしそうなると三つ余るな」
提督「そのくらいなら俺が食べてやろう」
長門「む?そんなに食べられるのか。自分のもあるだろうに」
提督「唐揚げは好物だからな、ドンと来い」ウェルカム!
長門「お前、自分が食べたかっただけじゃないのか」
提督「いやいや」
3:
◆36RVFTz/1g
2017/10/30(月)09:28:42.58
ID:oHuvSJw9o
長門「まあいい、それじゃあ三つ食べてくれ」ドサッ
提督「はっ!?」
長門「陸奥の特製だからな。味は保証付きだ」
提督「えっ、いや、ちょっと」
長門「それじゃあまたな。後で感想を聞かせてくれ」スタスタ
提督「三つって……」
提督「唐揚げじゃなくて、弁当が三つかよ!?」
4:
◆36RVFTz/1g
2017/10/30(月)09:30:08.89
ID:oHuvSJw9o

金剛「いい天気
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