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1:
◆foQczOBlAI
2015/10/12(月)01:02:13.16
ID:ZeFr44Y10
雨がしとしとと降っている。強くもなく、弱くもなく。
こんな日は気分が乗らない。いや、いつも乗らないけどさ。いつも以上に乗らない。
はぁ、音が一緒だから飴が振ってくればいいのに…。そんなことになったら大惨事か。はぁ、我ながらくだらない。
事務所に来たもののプロデューサーはいないし、ちひろさんは私に留守番頼んでどっかいっちゃうし。
もうすぐ誰か代わりが来るって言ってたな。
そのあとはレッスンか。レッスンスタジオまで行くのめんどくさいし誰も見てないしさぼってもいいかな。
コレも全部雨が悪い!雨だから仕方ないよね。
とりあえず代わりが来るまでゲームしてよう。
なんだかんだ言って頼まれていることこなしているのがえらいよね。
まあ、帰るのがめんどくさいだけだけど。
留守番の報酬ももらわないといけないな。具体的には休みとか。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1444579332


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2:
◆foQczOBlAI
2015/10/12(月)01:03:54.89
ID:ZeFr44Y10
「ただいま戻りました」
「お帰り、泰葉ちゃん」
「留守番代わりに来ました」
代わりって泰葉ちゃんのことだったのか。泰葉ちゃんは正直言って苦手だ。
泰葉ちゃんは真面目な性格。真っ直ぐな性格。
努力家でアイドルとしては申し分ないだろう。
だからこそ嫌になる。私と正反対だ。
自分がなれない理想像を延々と見させられる感じ。
理想像って言っても私はこうなりたいわけじゃないけどね。
「ああ、めんどくさいな。レッスンさぼってもいいかな」
「だめですよ」
わかりきっていた返事が返ってくる。
わかりきっていたのになぜこんな挑発のような発言をしたのか。
なんとなく泰葉ちゃんが羨ましかったのだろう。
ようするに嫉妬だ。真面目で誰からも愛される泰葉ちゃんが羨ましい。<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/12(月)01:16:22.19
ID:1FTH42m50
♪?
浮世舞台のあぜ道は
表もあれば裏もある
華と咲く実に歌あれば
咲かぬ華にも歌がある
例え名もなき華なれど
咲いて一輪アイドル華……
矢澤にこ「にこぷり?女子道」
にこ「♪?にこ……!」
グワーーーン!! 
バタッ!
大人の事情は知ってはいるが
それがこんなにあっけなく
やって来るとは思わなかった
せめて「にこぷり」の一節ぐらい
歌う一間が欲しかった。
CMの後は仮面エリーチカ
「恐怖!ワシワシ女!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1444580181


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/12(月)01:17:07.47
ID:1FTH42m50
それでは、絵里さんチーム。
西木野真姫さんの好物は
カルパッチョ
トマトの冷製パスタ
牛ヒレ肉のステーキ
ミカンのゼリー寄せ
対する、希さんチーム
矢澤にこさんの好物は
辛い野菜炒め
シラスのチャーハン
豆腐ハンバーグ
苺ショート
以上、4品で……
希「にこっち……テレビやで。
  もっと贅沢なモノ頼んでいいんやで……。」ウルウル
真姫「……にこちゃん。
   私の負けでいいよ……私の分も一緒に食べていいよ。」ウルウル
絵里「ハラショー……勝負は良いから皆で食べましょう。」ウルウル
にこ「ちょっ、テレビでしょ……ってそんな目で私を見るな!!」
μ’s食わず嫌い選手権 完
♪?
浮世舞台のあぜ道は
表もあれば裏もある
華と咲く実に歌あれば
咲かぬ華にも歌がある
例え名もなき華なれど
咲いて一輪アイドル華……
星空凛「くるりんMIRACLE」
凛「♪?新
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/04/19(金)23:12:45.833
ID:JpSXR5e40
ゾーマ「勇者よ!なにゆえもがき生きるのか?滅びこそ我が喜び。死にゆくものこそ美しい」
女勇者「それってプロポーズですか?」
ゾーマ「む……?」
女勇者「今の言葉、『戦うキミってとってもかわいいよね。だけどそんな必死に働かなくてもいいんだよ。ボクが養って行くからさ』ってことですよね?」
ゾーマ「???」


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3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/04/19(金)23:15:09.301
ID:JpSXR5e40
女勇者「結婚は人生の墓場って言いますし。さっきのは、結婚してくれたら嬉しいってことなんでしょう?」
ゾーマ「い、いや……違うが……」
女勇者「私としては共働きもいいかなって思いますけど、勇者って命の危険もある職業ですからね」
ゾーマ「……そう。お前は今ここで死ぬのだ、勇者よ。さあ、我が腕の中で息絶えるがよい!」
女勇者「えっ……?そ、そんな恥ずかしい……」
ゾーマ「……?」
6:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/04/19(金)23:17:37.118
ID:JpSXR5e40
女勇者「今すぐ私を抱きしめたい……ううん、愛し合いたいってことですよね……?」
ゾーマ「違うが」
女勇者「だって、抱きしめてイかせてやるって……」
ゾーマ「ば、馬鹿者……!わしはそんなこと一言も──」
女勇者「落ちちゃいました……ライデイン……」
ゾーマ「んん?」
9:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/04/19(金)23:19:38.223
ID:JpSXR5e40
女勇者「私の心にライデインが……。あなたって、とっても男らしいんですね……!」
ゾーマ「わしは心にこごえる吹雪だが……」
女勇者「あの、受けます。プロポーズ」
ゾーマ「笑止」
女勇者「光の玉、使いますね
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/12(月)12:25:09.60
ID:s20rCkLwO
幸子「あー寒……そろそろ冬も近いですね」
小梅「そ、そうだね……日が暮れるのが早くなって……みんな集まってくる、よ」
輝子「フヒ……空気が乾燥するから、キノコには少し辛い……」
幸子「ところで、机の下にいて寒くないんですか?」
輝子「最初は寒いけど……長くいると熱がこもってきて、暖かくなるぞ」
幸子「ふーん……そういうものなんですね」
小梅「……あ、この前のクリスマスの箱なら、倉庫にある、と思うよ……」
幸子「いやいや、狭い所に入ろうなんて考えてませんし、そもそもあの箱イブさんに持っていかれましたし」
輝子「……あ、冬といえば」
小梅「鍋」
幸子「鍋に最適なお供がすぐそこに」
輝子「ノォーーーマイフレェェェーーーンズ!!!」
輝子「……じゃなくて」
小梅「じゃなくて……?」
輝子「予防接種……」
幸子「うっ」
小梅「あー……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1444620309


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/12(月)12:29:24.22
ID:s20rCkLwO
幸子「そ、そうですね、インフルエンザとかが流行る時期ですもんね」
小梅「う、うん……」
輝子「ちひろさんから聞いたんだけど……今度、会社で一斉にインフルエンザの予防接種をするらしい……」
幸子「え」
輝子「費用は、全部会社負担……私達は無料で予防接種できる……」
小梅「え、全額負担……?ちひろさんが、珍しい……」
幸子「休んだ時の損失と比べたらってことなんでしょうね」
小梅「あー、そうかも……」
幸子「まあ、ボクは受けませんけど」
輝子「え?」
小梅「え?」
幸子「え?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします続きを読む

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1:
◆qTT9TbrQGQ
2019/04/19(金)00:43:03.64
ID:+6dIVjn00
雪美「猫のロボット……〇ラえもん……?」
晶葉「違う! リアルな猫を、ロボットに落とし込むんだ!」
雪美「リアルな、猫……ペットロボット……?」
晶葉「ああ! この、年号が変わろうという時代! 現代日本に求められているのは何か! それは、〇ラえもんのような、なんでもしてくれるロボットじゃなく……」
雪美「……猫のロボット……」
晶葉「いきなり結論に飛ぶんじゃない!」
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2:
◆qTT9TbrQGQ
2019/04/19(金)00:44:48.92
ID:+6dIVjn00
雪美「……めんどくさい……」
晶葉「あーもう説明端折るぞ!」
雪美「私、説明、端折るの……得意……」
参考『
モバP「雪美が話の大事な部分を端折る」』
晶葉「この現代日本、ストレス社会には、癒しが求められている! 多くの人が見るだけで癒されるもの、それは猫!」
雪美「猫といると……癒される……よね……」
晶葉「しかし! 現代人は多忙で、猫の世話もできない人も多い! そこで、今求められているのは、お世話のいらない猫!」
雪美「猫……お世話してる時が、一番……癒される……のに……」
晶葉「擬似的にお世話できるようにもする……名付けて、ネコロボだ!」
雪美「シンプルで、可愛いね……」
3:
◆qTT9TbrQGQ
2019/04/19(金)00:48:49.02
ID:+6dIVjn00
晶葉「だが、猫のロボットを作るには、猫について詳しくならなければならない」
雪美「うん……知らないもの、作れない……よね……」
晶葉「そこで、雪美とペロから猫について教えてもらいたい。猫とコミュニケーションをとれる唯一のアイドルだからな!」
雪美「いいよ……ペロも、いいよね……?」
ニャー
雪美「報酬は?
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1:
◆qTT9TbrQGQ
2018/07/10(火)22:51:34.17
ID:2xakDV5V0
――スタジオ
雪美「プロデューサー…………どう…………?」
P「おお、ウェディングドレス似合ってるぞ」
カメラマン「ウエディング”風”のドレスですけどね。でも雪美ちゃん、大人っぽい雰囲気あるので、これはいい写真になりますよ」
雪美「ふふっ……良かった…………」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1531230693


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2:
◆qTT9TbrQGQ
2018/07/10(火)23:09:58.78
ID:2xakDV5V0
P「やっぱり雪美は、こう、なんというか、おしゃまな服が似合うなあ」
雪美「おしゃま……?」
P「えーと、ませてるというか、ちょっとだけ大人っぽい感じの服が似合うなー、って」
雪美「ちょっとだけ……? 本物…………似合わない…………?」
P「いいや。今は着れないけど、大人になったらきっとウェディングドレス、似合うぞ」
雪美「ほんとう…………? ……見たい……?」
P「ああ、見てみたいな」
雪美「ふふ……プロデューサー…………楽しみに、しててね…………」
P「おう」
雪美(これって…………大事な約束…………告白…………ふふふ…………)
P「8年後くらいにまたこういうお仕事取ってもいいな……って撮影の準備できたみたいだぞ」
雪美「うん…………プロデューサー…………見ててね…………」
3:
◆qTT9TbrQGQ
2018/07/10(火)23:21:53.68
ID:2xakDV5V0
――後日、事務所
P「???♪」パソコンカタカタ
ちひろ「プロデューサーさん、今日はゴキゲンですね?」
P「ああ、この前の雪美のお仕事が評判良くってな」
ガチャ
千佳「プロデューサーくん、おはよー!」
P「おお、千佳、おはよう」
千佳「ねぇねぇ、雪美ちゃんにプロポーズしたっ
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
平成31年04/18(木)23:48:52
ID:f4G
モバP(以降P表記。かぽーん)「ん、着いたぞ」
P「それにしても本当にここで良かったのか?折角の誕生日祝いなのに」
P「ほら、東京ミートレアとか及川牧場とか」
P「…え?ああ、うん。そりゃ確かにここは埼玉屈指のテーマパークだけど」
P「はいはい余計な事言わずにご案内致します」
P「ブヒィ」
P「あ、何か落としたぞ?」
P「…」
P「パンフ取り寄せるくらい楽しみにしてたん?」
P「痛い駐車場でプレイ開始しない!」バシィッ
P「痛ってぇ…背中も周囲の視線も痛いんだけど」
P「はいはい大人しく案内しますお誕生日様」
P「いつも通りに呼べばいいのか?」
P「よし行くぞトッキー」
P「だから公衆の面前で鞭はッ!」バシィッ
まゆ「あらぁ?Pさんいないんですか?」
凛「うん、何か時子さんと有名な豚肉直営販売所に出掛けたんだってさ」プラーン
まゆ「ああ、お誕生日様でしたねぇ」
凛「邪魔しちゃ駄目だよ」プラーン
まゆ「凛ちゃんみたいに吊るされたくないですからしませんよ」


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2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
平成31年04/18(木)23:49:54
ID:f4G
P「平日なのに結構混んでるな…さすが首都埼玉が世界に誇るミート・ユートピア」
P「ああ、祝日に来ようものなら凄まじいからな、ここ。GWなんかに来てみろ。即売会レベルだぞ」
P「まずはどこから見て回る?小腹が空いてるならその辺あちこちに出店あるけど」
P「って、もうフランクフルト買ってるし…」
P「…え?何、刺すん?」
P「はい嘘です冗談ですいただきます」ハムッ
P「あむあむ…うん美味い。焼きたてフランク世界一美味い」
P「俺はやっぱここに来たら串パイナップルは欠かせないかなぁ」
P「トッキーはあれか、酢豚のパイナップルなんか駆逐してやるってタイプか?」
P「痛い痛い串で突くの地味に痛い」

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1:
◆IFFm0md6XI
2015/10/11(日)17:11:41.00
ID:0Eg5nukYo
モバマスSSです。書き溜めあります。短い…と思います。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1444551100


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3:
◆IFFm0md6XI
2015/10/11(日)17:15:45.33
ID:0Eg5nukYo
――パクパク食べて遊んでばっかりだったけど、
そろそろ誰かのために、
ドーナツからもらったチカラを使わなきゃ。
4:
◆IFFm0md6XI
2015/10/11(日)17:18:57.82
ID:0Eg5nukYo
P「はぁ……人間ってなんだろうな……生きるって、なんだろうな……」
法子「おはようございまーーす!あっ、プロデューサー、見て見て??今日発売されたばっかりの新作!おいしそうでしょ?……ってなんか元気ないね?どしたの?」
P「おはよ、法子は今日も元気で良い事だな。まぁ俺のことは……放っといてくれていいからさ……」
法子「なんだよ?……あ!もしかしてまたフラれたんだ?。ドンマイ!」
P「ぐ……お前なぁ。もうちょっと傷心の人間には優しくだなぁ……」
5:
◆IFFm0md6XI
2015/10/11(日)17:23:35.64
ID:0Eg5nukYo
法子「ショーシン?よくわかんないけど、そうやってヘコんでると幸せも逃げちゃうよ?プロデューサー、結構イケてるのにそんな顔してると女の人も逃げちゃうんじゃないかな?」
P「へ……イケてる?じゃ、じゃあ法子が大人になったら、お付き合いしてもいいな?って思えるくらい俺、イケてる……?」
法子「えぇ??何言ってんの??あたしにまでそんなこと言い出すなんて、相当弱ってるんだねぇ」
P「そう、弱ってるんだ。だから法子、俺にもっと優しくしてもいいんだぞ?」
法子「優しく、やさしく……うーん……あ!こんな時こそドーナツの出番だね!はいどうぞ!」
P「うん、法子ならそうくると
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/04(日)14:43:47.32
ID:gty8/lH80
NHK
わくわくさん「テレビの前のみんな!ひさしぶり!」
ゴロリ「つくってあそぼが、今日だけ帰ってきたよ!」
わくわくさん「いやーまたみんなに会えてすごく嬉しいよ!」
ゴロリ「そうだね!今までの分もつくってあそぼうね!」
わくわくさん「それじゃあ、さっそくつくろうか!」
ゴロリ「うん!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443937427


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/04(日)14:51:32.20
ID:gty8/lH80
スタジオ裏
ノージー「………」
クラフト「どうじゃね、ゴロリAIの調子は?」
ノージー「…良好です。完璧にゴロリを再現できています」
クラフト「ふむ…。そうか……。」
クラフト「それにしても、奴も哀れな男だな」
ノージー「わくわくのことですか?」
クラフト「ああ。もう存在しない相方の代わりとともに、またこの番組をやることになったのだからな」
ノージー「ええ……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/04(日)14:57:13.01
ID:gty8/lH80
1週間前
prrrrrrrrrr
わくわくさん「zzz……」
prrrrrrrrrr
わくわくさん「ぅ…ん……」
prrrrrrrrrr
わくわくさん「ぅるせえなぁ……誰だよ……」
ガチャ
わくわくさん「もしもし?」
クラフト「ひさしぶりだね。わくわくくん」
わくわくさん「!?…お前は、クラフト!!」
クラフト「覚えていてくれたとは光栄だよ」ニヤリ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/04(日)15:04:20.46
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/15(月)22:55:32.27
ID:Yv+Cv0Th0
女「イヤー!やめてー!?」
神主「受け入れるのだ!穴根蛇神の依り代である私の子種を受け入れて神の子をその身に宿すのだ!」
女「イヤー!」
神主「村の安寧のため、神の子を産み落とせ!」
女「イヤー!孕むのはイヤー!赤ちゃん怖いのー!」
神主「ぅおおお!出るぞ!中に出すぞ!しかっり受け止めろ!」
女「イヤー!お母さーん!」
神主「お前がお母さんになるんだよ!」


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/15(月)22:59:27.90
ID:Yv+Cv0Th0
女「イヤー!」
神主「着床!!」
女「イヤー!!」
ドビュドビュ
女「あああ…そんな…本当に、中に出されて…」
神主「おお、出る出る」
女「孕まされちゃう…赤ちゃん、できちゃう…」
??0→()
??0()
(〇)チュプンッ
(●)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/15(月)23:01:41.86
ID:Yv+Cv0Th0
女「ハァ…ハァ…」
神主「さて続きをやるぞ」
女「そんな!?もう終わったはずじゃっ!?」
神主「何を言っている。確実に孕むようになんどでもやるに決まっているだろ!」
女「イヤー!ヤメテー!」
神主「くくくっ、ほら、またたっぷり中に出してやるぞ!…ん?」
違和感。ふと男は女と結合している下半身に気持ちの悪さを感じた。
なにかおかしい。そう思い視線を股間に向けると、視界を赤色が占領した。
その赤は血であった。おびただしい量の出血だった。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/15(月)23:02:49.03
ID:Yv+Cv0Th0
神主「な…に…?」
驚愕!たしかに女
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1:
名無しさん@おーぷん
平成31年04/10(水)00:44:27
ID:52I
前スレ
ウルトラマンY1話「ワイがウルトラマンに……?」


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3:
名無しさん@おーぷん
平成31年04/10(水)00:49:08
ID:52I
TV「というわけで今回はここ、恩慈営水族館に来てみました!ここのシャチくんはすごいんですよ!」
彡(゚)(゚)「まーた動物かたまにはきれいなねーちゃんの谷間特集しろや」
(´・ω・`)「キモい(下品だよお兄ちゃん)」
彡(゚)(゚)「どうせテキトーにジャンプしてパチパチーやろなあ」
(´・ω・`)「働いてるだけお前よりマシだよ死ね」
4:
名無しさん@おーぷん
平成31年04/10(水)00:53:45
ID:52I
彡*(゚)(゚)「なんかいったか?」グリグリ
(´・ω・`)「いだだだだだなんでもないですすいません」
TV「なんとシャチのカイルくんは野球ができるそうなんです!」
彡(゚)(゚)「ファッ?!これは必見やな!」
(´・ω・`)「野球になるとすぐこれだ」
シャチ「きゅるる」パシッ
TV「すごーい!カイルくんキャッチボールがとくいなんですね!」
6:
名無しさん@おーぷん
平成31年04/10(水)00:58:37
ID:52I
彡(゚)(゚)「ま、この程度ならワイ余裕やわ。なんならこいつのタマ打ったるわ」
(´・ω・`)「シャチにマウントとんなよ(すごいすごい)」
TV「さて恩慈営水族館はカイルくんと野球しようキャンペーンを開催予定です!」
彡(゚)(゚)「!!!!」
TV「カイルくんの投げたボールをあそこの板に当てたら豪華商品がもらえちゃいまーす!みなさん来て下さいね!ではまた!リポーt…」ブチッ
9:
名無しさん@おーぷん
平成31年04/10(水)01:02:01
ID:52I
彡(゚)(゚)「キウリ、はよ支度せいや」
(´・ω・`)「は?なんの?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/06(土)17:37:26.76
ID:EPJg3g0O0
妻「本殿で見せたいものがあると言われたから来たのに、これはどういうことですか!?誰ですかこの人たち!?どうして裸なの!?」
男達「ぐへへへっ」
義父「こやつらは今満象神様に選ばれた村の男たちだよ」
妻「今満象神?選ばれた?」
義父「そうだ。今満象神様とはこの村の守り神のことでね。村の人間になる者は儀式を行い今満象神様と一つならなければならない」
義父「今満象神様の化身と体を重ねてな」ビンビン
妻「ひっ!?」
義父「さあ、受け入れたまえ」
妻「いやあああ!?」ジタバタ
男「おっと暴れるんじゃあねえ!」ドサッ


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/06(土)17:39:08.27
ID:EPJg3g0O0
妻「キャッ!?なにするの!?離して!?どいて!?」ジタバタ
男「グヘヘヘっ。ナニするに決まってんだろ!それじゃあ俺から先にいかさせてもらいまずぜ」ビンビン
妻「嫌っ!?どいて、どいてええええ!?」ジタバタ
男「うるせっ!気持ちよくさせてやるから大人しくしてろ!」
妻「どいてえええ!お願いどいてえええ!どっ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/06(土)17:41:35.03
ID:EPJg3g0O0
妻「退けっつってんだろうがあああッッッ!!」
驚愕!?耳を劈く爆音が本殿に響き渡った!
まったくもって想定外!男たちはよもやこの女らしさ溢れる女性から益荒男の如き怒号が飛び出すとは思ってもみなかった!?
固まる男たち、なにかおかしい、異常なことが起きていると気づくも時すでに遅し!
コングはすでに鳴った!女の攻撃が開始される!!
妻「破ァ!!」
気合とともに繰り出された右膝蹴りは上で押さえつけていた男の睾丸もろとも恥骨を粉砕した!

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1:
◆S54RkZf7aI
2014/05/03(土)06:29:08.11
ID:IMaMiKPt0
ラブライブSS
眠れないのでさくっと
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399066147


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3:
◆S54RkZf7aI
2014/05/03(土)06:31:48.02
ID:IMaMiKPt0
花陽「海未ちゃんって完璧だよね」
海未「……」
花陽「容姿端麗! 歌も上手い!」
花陽「気が利いていて、まさにアイドルという……」
海未「…………」
花陽「まさに憧れるようなアイドルだと……」
海未「やめてください」
花陽「……え?」
海未「私をそんなに持ちあげるのはやめてください」
花陽「ただ……本当のことを言おうとして……」
海未「……私はそんな上等な女ではないですよ花陽」
4:
◆S54RkZf7aI
2014/05/03(土)06:35:26.01
ID:IMaMiKPt0
海未「すみません。少し口が悪かったですね」
花陽「そ、そんなことないです……」
海未「タメ口禁止ですよ花陽」
花陽「あ、そっか……」
海未「私に対して過剰な期待を抱くのはやめてくださいね……」ニコ
花陽「で、でも私から見たら海未ちゃんはとっても綺麗で……」
海未「……はぁ」
花陽「私そんなに変なコト言っちゃったかな……?」
海未「私が人見知りなのは知っていますか?」
5:
◆S54RkZf7aI
2014/05/03(土)06:38:15.93
ID:IMaMiKPt0
花陽「知ってる……けど……私が初めて見たライブは……!」
海未「あれも直前まであの衣装は嫌でした……」
海未「穂乃果やことりが居なければあの場所に立つことは私には出来ませんでした」
海未「そもそも逃げ出していたかもしれません」
花陽「でも……私なんか……」
海未「そう自分を卑下するのも良くありません」

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1:
名無しさん@おーぷん
平成31年04/08(月)22:03:15
ID:VwN
彡(゚)(゚)「ファーよく寝た、よっしゃ!草野球に行ったろ!」
ワイはヤキウ野球大好きな24歳、ニートや!
趣味は脱糞、野球とオナニーや
(´・ω・`)「お兄ちゃん野球よりハロワいこうよ」
こいつはキウリ、ガイジや


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2:
名無しさん@おーぷん
平成31年04/08(月)22:06:01
ID:VwN
彡*(゚)(゚)「うっさいわボケ!ワイは草野球いくんや!」
(´・ω・`)「でもお兄ちゃん草野球いくと死ぬよ」
彡*(゚)(゚)「野球で死ねるなら最高や!ほな!皿洗っとけよガイジ!」バァン
(´・ω・`)「はぁ……死ねばいいのに」
彡(゚)(゚)「なんか言うたか」
4:
名無しさん@おーぷん
平成31年04/08(月)22:10:34
ID:VwN
(´・ω・`)「なんも言ってねえよ死ね(なんでもないです)」
彡(゚)(゚)「ま、ええわほな」
地球上空
うんこ星人「ブリュリュwおろかなちきうじんども。この星をバルタン様に献上するブリュ」
うんこ星人「ブリュドンを投下しろ」
うんこ星人部下「了解ブリュ」ポチッ
5:
名無しさん@おーぷん
平成31年04/08(月)22:15:10
ID:VwN
彡(゚)(゚)「うぇーいwピッチャーバテてるバテてるw」
ピッチャー「くっそガイジのくせに茶々入れやがって」
ピッチャー「うらぁ!」ビュッ
彡(゚)(゚)「もらったぁ!」カキーン
ピッチャー「くっそ!」
彡(゚)(゚)「33-4でワイらの勝ちや!ざーこw」
6:
名無しさん@おーぷん
平成31年04/08(月)22:17:47
ID:VwN
ピッチャー「ああああああああああああああああああああああああ!!!!!あ?」
彡(゚)(゚)「ん?急に曇って……ってなんやあれは!」
ブリュドン「ブリュオオオオオオオオオオオオオオ
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/24(日)16:00:35.823
ID:BSzXQjp/0
―ネットカフェ―
店主「近頃、客がめっきり減った……。なんでだと思う?」
男「なんでって、決まってんだろ!」
ジョボボボボ…
男「見ろ、このウーロン茶! ほとんど水じゃねえか! 薄めすぎだろ!」
店主「ちゃんと色ついてるじゃん」
男「色がついてりゃウーロン茶なのかよ!?」
店主「日本ウーロン茶協会ではそう定義されている」
男「ウソつけぇ!」
陰気娘「ヒヒヒ、日本ウーロン茶協会なんてあるの?」
オタク「ググっても出てこないね」カタカタ


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2:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/24(日)16:04:49.621
ID:BSzXQjp/0
男「いっとくけどな、ドリンクだけじゃないぞ」
男「ネットカフェのくせにパソコンは古くて、グーグル開くのも苦労する有様」
男「漫画は妙に偏ったラインナップで、マイナーなのばっかだしさ……」
陰気娘「あたしはここの古臭さと漫画のラインナップ好きだけどねぇ」
オタク「ボクもここのパソコン勝手に改造したから、特に不自由ないや」カタカタ
男「あんたらは特殊な人種なの! 天然記念物なの!」
男「こんなダメネカフェ、廃れて当然だっつーの!」
店主「うぐ……」
3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/24(日)16:07:35.996
ID:BSzXQjp/0
店主「ふん、ウチがダメネカフェだとしたら、そっちこそダメ学生じゃねえか!」
店主「大学生のくせに、毎日のようにここに来やがって……勉強はどうした!」
男「俺はもう四年で、卒業に必要な単位は全部取ってるからな」
男「卒論は文字数さえ超えてればオーケーなゼミに入れたし」
店主「大学四年なら、就活があるんじゃないのか?」
男「あんなの焦ってやってもしょうがないよ。変な会社入ったら、かえって
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/17(日)16:18:39.88
ID:m7v9XOHGO
部下「どうしましたか?マクギリス様」
マクギリス「知っているか?私がロリコンだと言われている事が。」
部下「…」
マクギリス「なんだその「今さら気づいたのかい?チョコレートボーイ。」とか言いそうな顔は」
部下「そんなこといいませんよ。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1460877519


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/17(日)16:41:59.29
ID:m7v9XOHGO
マクギリス「私はアルミリアが許嫁と聞いた時はとてつもなくテンションが上がったり」
マクギリス「ガエリオが双子を轢きそうになった時はガエリオを全力で殴ってやろうかと心の中で怒ったり」
マクギリス「ガエリオからカルタか私のことを好きだと言ってた時は萎えたり」
マクギリス「ガエリオが死んだ時、「よっしゃアルミリアを好きにできるグヘヘ」と思ったりしたが、ロリコンではない」
部下「マクギリス様…」
マクギリス「なんだ」
部下「マクギリス様はおそらくロリコンです」
マクギリス「なんだと…!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/17(日)17:56:56.57
ID:m7v9XOHGO
マクギリス「そんなわけないだろう。ふざけるのも大概にしたまえ。」
マクギリス「この「幼女に対しては完全なる仏のマクギリス」を怒らせるなよ。」
部下「じゃあマクギリス様」
部下「あなたの守備範囲は何歳からですか?」
マクギリス「小学生からに決まっているだろう。」←めっちゃかっこいい顔
部下「マクギリス様…」
部下「あなたは…ガチです。」
マクギリス「…」
9:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/1
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1:
◆4DB.5kEdYY
2019/04/17(水)11:32:48.72
ID:SZco85P70
麻理菜「」ガチャ
楓「」ペロペロ
心「……」
麻理菜「!?」
楓「あ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1555468367


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2:
◆4DB.5kEdYY
2019/04/17(水)11:33:29.93
ID:SZco85P70
麻理菜「な、何してんのよアンタ達……」
楓「えー……心さんを舐めています」ペロペロ
麻理菜「は、はぁ……?何でまたそんな事に……」
楓「これは話せば長くなるんですが」ペロペロ
麻理菜「続けて」
楓「はい」ペロペロ
心「……」
楓「」ペロペロ
麻理菜(舐める方じゃないわよ……)
3:
◆4DB.5kEdYY
2019/04/17(水)11:34:03.33
ID:SZco85P70
あれは、遡ること一週間ほど前……
楓「心さんを舐める」
http://www.kyodemo.net/demo/r/v_news4ssnip/1551293589/
……という事があったんです。
4:
◆4DB.5kEdYY
2019/04/17(水)11:34:46.60
ID:SZco85P70
楓「あったんです」ペロペロ
麻理菜「なるほどね……」
楓「」ペロペロ
心「……」
麻理菜「つまり……心さんが辛酸を舐めるってダジャレを思いついて辛酸の味が気になったから心を舐めてみたら砂糖の味がしてそれが病み付きになった……って事?」
楓「はい」ペロペロ
麻理菜(大丈夫なのアンタ……)
5:
◆4DB.5kEdYY
2019/04/17(水)11:35:18.59
ID:SZco85P70
楓「麻理菜さんも舐めるんですか?」ペロペロ
麻理菜「なわけないでしょうが……」スタスタ
楓(……?)
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/27(月)21:25:58.43
ID:pbyza5rf0
絵里「はあ…一生の不覚だわ…」
キーンコーンカーンコーン
絵里「壁にはまって抜けないなんて…ふっ…ふふっ…ふふふっ…ふふふふ…誰か助けてぇぇぇぇぇぇぇ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1535372758


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/27(月)21:32:40.71
ID:pbyza5rf0
絵里「誰かぁぁぁぁ。はあ…はあ…もう…いや…なんで私がこんなに目あわなきゃならないのよ…」
10分前
絵里「先生が言っていたのはこの部屋でいいのかしら?」
ガララ
絵里「しかし…こんな部屋があったのね…。初めて入ったわ」
ドサッ
絵里「あ?重かった。さてと、頼まれた仕事も終わったし部室に行こうかな」
ツルッ
絵里「へ?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/27(月)21:37:22.23
ID:pbyza5rf0
そして今
絵里「私…何を踏んだのかしら…変なものじゃないわよね…」
「やっぱりここから声が聞こえた様な…」
絵里「誰か来た!?」
ガララ
穂乃果「うげっ…壁から足が生えてる…」
絵里「この声は…穂乃果?」
穂乃果「え?絵里ちゃん?」
絵里「私の声聞こえるのね?」
穂乃果「うん。聞こえるよ。あの…絵里ちゃんの足だよね?」
絵里「そうよ。私の足よ」
穂乃果「上半身は…どうしたの?」
絵里「壁の向こう側よ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/27(月)21:42:33.27
ID:pbyza5rf0
穂乃果「え?どうしてそんな事に?」
絵里「滑って転んで壁にね…」
穂乃果「ええ?大丈夫なの
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1:
名無しで叶える物語(舞妓どすえ)
2019/04/17(水)17:36:50.95
ID:p9TLWyMq
ダイヤ「まずはルビィに
>>2と
>>3をしますわ」


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2:
名無しで叶える物語(庭)
2019/04/17(水)17:38:07.48ID:Z7Jc7hkv
キス
3:
名無しで叶える物語(庭)
2019/04/17(水)17:38:48.23ID:eBcIZ8mL
ハグ
5:
名無しで叶える物語(庭)
2019/04/17(水)17:57:33.21
ID:iM1k4SpH
|c||^.-^||「ルビィ」
ルビィ「うゆ」
(ちゅっ)
ルビィ「わっ、どうしたのおねえちゃあ」
ダイヤ「ふふ、ルビィがあまりにも可愛らしいのでつい?」
ルビィ「もぉ…?」
ルビィ「でも、口にはしないんだね」
ダイヤ「親愛の情ですわ、親愛の情」
ルビィ「でも、おねえちゃあにちゃんと想ってもらって安心すルビィ」
ダイヤ「ふふ、ではもっと安心させてあげますわ」
(ギュッ)
ルビィ「…安心しちゃうなぁ。2つしか変わらないのになんでだろう…」
ダイヤ「私が姉だからですわ。鞠莉さんが言っていました。姉が先に生まれるのは妹を守るためだと…」
ルビィ(いいセリフだけどそれ漫画の…)
ダイヤ「さて、かなり甘やかしましたが…何かしてほしい事はありますか?」
ルビィ「じゃあ
>>6かなぁ?」
6:
名無しで叶える物語(庭)
2019/04/17(水)17:57:45.09ID:0jFKWfR3
それダイヤさんがしたいだけじゃね?
9:
名無しで叶える物語(庭)
2019/04/17(水)18:03:34.99
ID:iM1k4SpH
|c||^.-^||
10:
名無しで叶える物語(庭)
2019/04/17(水)18:09:14.84
ID:iM1k4SpH

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/03(金)17:40:25.38
ID:zGUsEWhXo
歩「くっ・・・。敵襲!敵の銀がこちらに突っ込んで来ます!」
角「ど、どうすんだよ!このままじゃ突破されちまう!」
歩「どうするって言われても,このまま突っ込んで来られたらひとたまりも・・・」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1488530425


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/03(金)17:40:56.20
ID:zGUsEWhXo
「任せろ!」
角「その声は!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/03(金)17:41:22.13
ID:zGUsEWhXo
飛車「ここは通さん、さっさと失せろ!」
歩「飛車さん!」
角「飛車!」
銀「チッ」スゴスゴ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/03(金)17:42:06.37
ID:zGUsEWhXo
飛車「危ない所だったな」
歩「助かりました、飛車さん」
角「ふぅ、ヒヤッとしたぜ」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/03(金)17:42:45.87
ID:zGUsEWhXo
飛車「ここはひとまず大丈夫だ。お前達、あとは任せたぞ!」
歩「飛車さん、ありがとう!」
角「俺はちょっと下がっておこう」
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/03(金)17:43:16.20
ID:zGUsEWhXo
歩「飛車さん、かっこいいなぁ・・・」
歩2「全くだ。オレらとは全然動きが違うよな」
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/03(金)
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/04/08(月)20:13:52.29
ID:8/EA4L0I0
P「ほら、『はい、あーんして』とかさ」
凛「うん」
P「いま、ふと何であれで通じるんだろうな、って思った」
凛「……。言われてみればそうかも」
P「だろ?」
凛「『あーん』が口を開けることだって、どこで知るんだろうね」
P「な。物心ついた頃には知ってた気がするし、不思議」
凛「でも、ほら『いーっ』してとか言うよね」
P「確かに」
凛「だから特別なことじゃないのかも」
P「『あー』で口を開けて、『ん』で閉じるし、わかりやすいもんな」
凛「そうそう」
P「といったところで」
凛「? うん」
P「あーん、の時間です」
凛「前置き長くないかな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1554722031


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/04/08(月)20:14:39.55
ID:8/EA4L0I0

凛「ん。おいしい」
P「そりゃよかった」
凛「……で。そのいっぱい入ってるドーナツポップはどうしたの?」
P「千川さんにもらった。買ってきましたよ?、って」
凛「そんなにたくさん?」
P「うん。凛ちゃんとおやつにどうぞ、って」
凛「あ、だから私のこと呼んだんだ」
P「そういうこと」
凛「でも、もうちょっとちゃんと趣旨を伝えて欲しいんだけど」
P「なんで」
凛「なんで、って。お仕事終わったタイミングで『至急事務所へ』ってメッセージは焦るでしょ」
P「そうしたらすぐ来るかな、って」
凛「……それはそうだけど」
P「全然話変わるけどさ」
凛「うん」
P「さっき凛、これのことドーナツポップって言ったじゃん」
凛「うん」
P「それ聞いて、そういえば名前変わったんだよなー、って思い出してさ」
凛「あ、そっ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/21(金)23:05:10.35
ID:53t+yz8ko
モバマスの川島さんSSですん
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1416578700


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/21(金)23:06:16.00
ID:53t+yz8ko
川島瑞樹「お母さん?またお見合いの写真送ってきて、もう送らないでって言ったでしょ?」
『送るな言うたってアンタいい年してはよ結婚しいや』
瑞樹「あのね、今のお仕事じゃ結婚はタブーなのよ?こないだも言ったじゃない」
『あんた、テレビ局辞めてアイドルなんかやっとる場合ちゃうで?』
瑞樹「私の自由にさせてよ まったく」
『標準語しゃべるようになって母さん悲しいわ はよ結婚してコッチ戻ってきいな』
瑞樹「だから私の自由でしょ?もういい?電話切るわよ?」
『話聞いとるn』ガチャッ!
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/21(金)23:08:41.81
ID:53t+yz8ko
瑞樹「はぁー」
瑞樹(ここのところの母親とのいつもの電話)
瑞樹(頼んでもないのにお見合いの写真を送りつけては早く結婚しろと言ってくる)
瑞樹(そう言われる年齢になってしまったとはわかってはいるが、いつも母親とはこんな電話ばかりしている)
瑞樹「結婚言うてもなぁ…」
瑞樹(アナウンサー時代から身についた標準語ではなく、関西弁でつぶやく)
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/21(金)23:15:27.20
ID:53t+yz8ko
瑞樹「Pくん…か…」
瑞樹(ふと出てくるあの人の名前)
瑞樹(あの人、アナウンサーだった私をスカウトしてアイドルに誘ってくれたあの人)
瑞樹(今思い出すと、あの時の彼の言葉は
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/30(木)13:11:25.64
ID:YegaTRKFo
先生「そういえばあの保護者用の…」
娘「提出書類も既に集め終っています」
先生「…相変わらず仕事が早いね」
娘「クラス委員として当然です」
先生「いつも助かってるよ」
娘「いいえではこれで失礼します」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1467259885


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/30(木)13:13:07.36
ID:YegaTRKFo
先生「という訳でこの方程式からは――」
娘「……」カキカキ
先生「であるからしてこのXの解もまた…」
娘「……」カキカキ
先生「ではこの問題を誰かに解いて貰いましょう」
娘「はい、私が解きます」
スラスラッ
娘「できました」
先生「正解です、よくできましたね」
娘「ありがとうございます」
友「…さっすが優等生」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/30(木)13:15:27.13
ID:YegaTRKFo
友「いやーさっきの凄かったね」
娘「あれ位別に普通です」
友「いやでも他の子も全然解けてなかったよ」
娘「予習復習をしているだけですよ」
友「…ずるい」
娘「はい?」
友「品行方正で成績優秀の委員長」
友「おまけに美人で良い子ってどういう事よ!」
娘「…大げさですし興味ありません」
友「いやー本当に優秀だよ」
友「こんな素敵な親友を持って私は幸せ者だなぁ」
娘「…宿題なら手伝いませんよ」
友「えぇ酷い!?」
娘「全くもう…」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/30(木)13:16:55.36
ID:YegaTRKFo
娘「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/11(木)00:40:44.74
ID:gY8ZgWgeo
― 空き地 ―
不良「ほら、ここ! あんま目立たねーし、俺らの溜まり場にちょうどいいだろ」
DQN「へえ、たしかにいいな!」
ピアス「ここならヤバイ会話なんかもできるね」
金髪娘「でも、あんまり騒ぐと、近所の家の奴らがうるさいんじゃない?」
不良「ンな連中は怒鳴り返してやりゃいいんだよ」
金髪娘「それもそっかぁ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1470843644


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/11(木)00:44:02.23
ID:gY8ZgWgeo
不良「にしてもこないだはスカッとしたぜ」
不良「俺がボコってやった隣校の奴、全治一ヶ月だってよ。ざまあねえや」
DQN「へへへ、あのヤロウ、最後には涙流してワビ入れてたもんな!」
ピアス「ヒュー、スカッとする話だねえ」
金髪娘「キャハハハッ! かっこい?!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/11(木)00:46:25.96
ID:gY8ZgWgeo
DQN「オレも学校の授業で寝てたらセンコーがキレてきてよ」
DQN「ちょっと机蹴りながらメンチ切ってやったら、ビビリまくってやがんの」
不良「教師なんてそんなもんだよなァ! だっせーの!」
ピアス「いいね、いいねえ」
金髪娘「あんな奴らにアタシらを叱る権利なんてないよねえ?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/11(木)00:49:52.16
ID:gY8ZgWgeo
ピアス「ボクもオヤジが耳に穴なんか開けるなってキレてきたから、一発ひっぱたいたら」
ピアス「二度といってこなくなったよ。チョロイね」
不良「やるじゃん!」
DQN
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1:
◆g8KVzNMHbY
2016/03/10(木)13:47:51.92
ID:InA+UA+f0
島風「あなた駆逐艦? よろしく!」
龍驤「………」ピクピク
提督「……え、えーと、こちら新しく着任した駆逐艦の島風だ」
島風「駆逐艦島風です。スピードなら誰にも負けません。速きこと、島風の如し、です!」
龍驤「ウ、ウチは秘書艦の龍驤や。よろし」
島風「え?! 秘書艦なの!? ちっちゃい駆逐艦なのにすごーい!!」
龍驤「………」ピキピキ
提督「し、島風。あのだな…龍驤は……」
龍驤「ウチはな…」
島風「え?」
龍驤「ウチは軽空母や!!!」
島風「あはは、そんなまさか…」
龍驤「……」
提督「……」
島風「…え?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1457585271


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2:
◆g8KVzNMHbY
2016/03/10(木)13:50:08.45
ID:InA+UA+f0
ーーーー
ーーーー
提督「……というわけで、龍驤は軽空母だ。分かったか?」
島風「そうなんだー! ちっちゃいから全然気づかなかったよぅ。ごめんなさい!」
龍驤「ち、ちっちゃ……」ピクピク
提督「……島風は元々別の鎮守府にいたんだがな……ちょっと問題児でなぁ」ボソボソ
龍驤「そうみたいやな……」ボソボソ
提督「それで……悪いが俺は今日から出向でな……当面、教育を頼みたいんだが……」ボソボソ
龍驤「ええ?!」
島風「?」
3:
◆g8KVzNMHbY
2016/03/10(木)13:51:47.21
ID:InA+UA+f0
龍驤「じゃ、じゃあ何でそんな時に着任したんや…」ボソボソ
提督「それは……」
提督「…………」
龍驤「………また、拾ったんか」
提督「すまない……」
龍驤「……ふぅ。あやまんなや。ウチには謝られる資格ないんやから」
龍驤「……よっしゃ! 分
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/07(日)04:25:13.17
ID:mWbpNF1e0
初投稿です。
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。スレタイに入りきらなかったのでこちらに示します。
あんまり細かいことを考えないで読んでください。


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/07(日)04:27:06.83
ID:mWbpNF1e0
奈緒「ぶったまげるような画像をよォー……こいつが持ってたんだぜ……」(ゴゴゴゴゴゴゴゴ
P「」(正座&後ろ手縛り&猿轡)
加蓮「」(気絶してソファーベッドで横に)
凛「ブツブツブツブツ」(部屋の隅で膝を抱えて現実逃避中
奈緒「男の娘のエロ画像を持ってたってんなら分かる、性癖は人それぞれだし、あたしの友達にもそういうのを嗜む奴はいるからな」
奈緒「あたしらのエロ同人を持ってたってんなら……まあ、分かる。Pも男だ。そういうものを使って発散させたくなるときもあるんだろう」
奈緒「だが、あたしらが男体化された上で、組んず解レズしてるってどォーいうことだ!?性癖拗らせ過ぎかッ!どういうことだ!どういうことだッ!クソッ!」(ガンガンガンガン
P「ンゴォー!」(やめてぇ!P(ポンコツ)ヘッド割れちゃう!)
比奈「あぁー、DL誌を間違えて同期フォルダに入れちゃったってパターンッスかー……お気の毒に……」(こういうのに耐性があるチェック役として連れて来られた)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/07(日)04:29:13.82
ID:mWbpNF1e0
P「ゲホッ!ゴホッ!」(猿轡外された)
奈緒「さぁ、なんであんな本を買ったか説明してもらおうか?」キチキチキチ(カッターを出す音
比奈(ヒエッ……あの奈緒さんが暴力に訴えるほど怒ってるなんて相当ッスよ……)
P「奈緒……こういうのはよくない……誰かに見つかったら通報
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/11(火)21:40:34.72
ID:1tn6UHCiO
父「そうだ……入学は来月だから、それまでにお前も色々と準備しておくように」
お嬢様「ま、待ってくださいお父様!」
父「?……どうした、何か問題でもあるのか?」
お嬢様「その……わたしには魔術の素質は無いと、家庭教師の方もおっしゃっていたではありませんか……それなのに、どうして」
父「決まっている……それは王立魔術学校がこの王都で最も権威のある名門校であり、お前は王都で最も力のある貴族の娘だからだ」
母「そうですよ、貴方にはいずれ王族の方の元へ嫁いでもらうことになっているのですから……それなりの学位も修めておかなければ」
お嬢様「そんな、お母様まで……」
父「あくまでも肩書きとしてだがな、王族の妃となる者が直接魔術を扱う必要もなかろう」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/11(火)21:42:22.16
ID:1tn6UHCiO
お嬢様「で、でも……そもそもわたしが魔術学校の入学試験を通るはずは……魔術なんて少しも扱えないのに」
父「それについては仔細ない、我々は貴族だ……その程度のことは私が手を回せばどうとでもなる」
お嬢様「!」
母「貴女はただ……魔術学校に在籍し、良き生徒である事を皆に示した後、ただ卒業すればよいのです」
お嬢様「そ、それは……その」
父「いきなりのことで困惑するのは無理もない、しかしこれはもう決まったことなのだ……分かるな?」
お嬢様「…………」
父「まぁいい……今日はもう遅い、自分の部屋でゆっくり休め、明日から忙しくなるだろうからな」
お嬢様「…………はい、お父様、お母様……おやすみなさい」
母「おやすみなさい、よい夢を」
お嬢様「……よい、夢を」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/28(日)20:41:48.66
ID:9ZMk/j7Xo
山のアジト――
親分「ふう……」
親分「俺って一生山賊なのかなぁ……」
親分「このままじゃいかんよなぁ……」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/28(日)20:44:43.00
ID:9ZMk/j7Xo
親分「俺たちは、他の山賊をブッ倒して財宝をいただいたり、町から用心棒代をもらったり」
親分「カタギにはなるべく迷惑かけねえスタイルでやってきたが……」
親分「それもこのところは厳しくなってきた……」
親分「国の兵隊による取り締まりも年々きつくなってきてるしな……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/28(日)20:46:34.03
ID:9ZMk/j7Xo
親分「カミさんや娘にひもじい暮らしはさせたくねえし、俺を慕ってる手下どもも食わせなきゃならねえ」
親分「かといって新しい商売を始める才覚もねえ」
親分「ああ……俺はどうすりゃいいんだ……」
親分「悩んでたらもうこんな時間か。小腹空いたな……」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/28(日)20:49:01.04
ID:9ZMk/j7Xo
娘「おとうさん、おとうさん」
親分「ん?」
娘「あたらしいお菓子つくってみたのー! たべてみてー!」
親分「ほう、チョコレートを棒状にしてみたのか……よく作ったな」
親分「よぉーし、これ食って元気出すか!」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/28(日)20:52:30.33
ID:9ZMk/j7Xo
娘「さん、さん、山賊! 一生山賊!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/30(土)21:43:50.31
ID:xVVgIxg60
高木「ある二人の親が子供を取り合ったときに、とある提案をされたそうだ」
高木「両者で子供を引っ張り合ったらどうか、と」
高木「今回の一件の本質はまさにそれなのだが・・・」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/30(土)21:44:29.17
ID:xVVgIxg60
——————
高木「みんな君を信頼してくれている。もっとうちにいないかい?」
P「そういってくれるとうれしいです。しかし皆Bランク以上になった今13人プロデュースはさすがに厳しくて・・・」
高木「それなんだが、来月から律子君もプロデューサーとして活動を始めることになったからある程度解決できると思うぞ」
P「そうなんですか?助かるなぁ」
高木「どちらが誰を担当するかは二人で話して決めてくれたまえ」
P「はい。とりあえずみんなと面談してみようと思います」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/30(土)21:46:04.18
ID:xVVgIxg60
P「じゃあまず律子ー」
律子「私もですか?」
P「今後の方針について話したいし」
春香「あの?順番は?」
P「あー、律子以降は誰からでもいいぞ」
美希「わかったの」
千早(・・・これはおそらく担当の割り振り会議ね)
響(プロデューサーの担当は先着順の可能性も・・・)
美希(ぜったいハニーの担当にしてもらうの)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/30(土)21:47:42.36
ID:xVVgIxg60
春香(おそ
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1:
◆TEm9zd/GaE
2017/02/26(日)17:03:09.19
ID:NEjKxo6m0
メイド「そもそもから言って、私は貴方様との婚姻に賛成しているわけじゃないんですよ」
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2:
◆TEm9zd/GaE
2017/02/26(日)17:19:21.05
ID:NEjKxo6m0
メイド「覚えています? 初めて出会った日のこと」
          ヤカタ
メイド「我が家に突然お館さまがいらっしゃって、婚約者にしたからと言うんですよ」
メイド「なにも知らされてなかった私は大変驚きましたよ。……まあ、私に話がいくわけないですけど……」
メイド「納得は勿論しませんでしたよ。……けれど、旦那さまが決めたこと」
メイド「メイドの私が口出しできるわけがございません」
メイド「ええ、内心どれだけ怒りの火が燃えたぎっていたことか!」
メイド「しかも、貴方様に少しでも時間ができると、顔を見たかった?とかなんとか申し上げられて屋敷まで押し掛けて」
メイド「貴方様はそのとき十三歳ですよ」
メイド「来訪なされたとき、貴方様なんて言ったか覚えてます?」
メイド「将来のお嫁さんと早く仲良くなりたくて、ですよ!」
メイド「普通、十歳の女の子にそんなこと言いますか?! ませてますねっ!」
3:
◆TEm9zd/GaE
2017/02/26(日)17:37:37.21
ID:NEjKxo6m0
メイド「え? えぇえぇ確かに喜んでいましたよ。貴方様がいらっしゃる?って」
メイド「ですが、それはそれです」
メイド「いま私は貴方様との結婚に賛成できない、という話をしているんです」
メイド「だったら君の話も関係ない、ですって?」
メイド「そんなこと一々気にするような人と結婚するんですか……ふぅーん……」
メイド「話を続けますよ」
メイド「次は貴方様の別荘に行ったときのことを思い出しましょうか、ねぇ
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