SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
選択された記事はこちらになります。
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/21(金)18:09:26.48
ID:XTilgKa40
-舞天高校教室-
ガヴ「……」
ヴィーネ「……」
サターニャ「……」
ラフィ「……」
ガヴ「……モッツァレラチーズ」
ヴィーネ「モッツァレラ、チーズ」
サターニャ「モッツァレラチーズ」
ラフィ「モッツァレラチーズっ♪」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
オススメ記事!
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/06(土)23:41:35.67
ID:jVl9m9WG0
※初めてのスレ立てです。
至らない点がありましたらご指摘ください。
艦これイベントで資源が尽きましたので遠征の空き時間で
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1494081695

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/06(土)23:42:18.30
ID:jVl9m9WG0
提督「・・・。資源がない」
夕張「提督、二回目ですよ。」
提督「しかし困ったな。まさか1日で燃料と弾薬を10万以上消費するとは」
夕張「今回のイベント前に初めてしっかり備蓄したので支援艦隊もガチ支援でお願いしてましたしね」
提督「エコ支援の有用性がよく分かったな。それに今回はE2でも沼りE3の輸送任務中にも大破が続出してガチ支援を入れまくったからな。資源が減るのも致し方なしか」
夕張「なにを落ち着いちゃってるんですか!やばいですよ。大淀さんにはイベント海域の出撃はしっかり情報が出揃った後の1週間後って言われてましたよね?」
提督「そうだな。今回はしっかり備蓄したと言っても各資源10万程度。沼ってしまったら簡単に消える資源の量だな」
夕張「それが分かっててどうして大淀さんが会議でいない今日にそんな無理をしたんですか!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/06(土)23:43:05.94
ID:jVl9m9WG0
提督「これを見てくれ。これは今日の朝に友人の提督から送られてきた電文だ」
夕張「んーなになに『今回はヌルイべ 話題になっているE2も対策すれば問題なし』なるほど。ちなみにこの提督はどなたですか?」
提督「毎月500位以内に入っているランカー提督でありながら各資源も30万溜める元帥様だな」
夕張「比較対
続きを読む

[ 閉じる ]
SS速報VIP:モバP「コタツをしまうぞ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1396712854/
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/04/06(日)00:47:34.66ID:8y6hFd1N0
杏「は?」
イヴ「へ?」
泰葉「イヤです」
P「泰葉!?」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1396712854

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/26(月)13:19:32.26
ID:SW3CjfTSO
父「早く起きないと遅刻するぞ」
息子「んっ……おはよう、父さん……いつもありがとね」
父「……か…勘違いするなよ…たまたま早起きしたからついでに起こしただけなんだからな……///」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1422245972
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1422245972/
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2017/08/21(月)21:38:07.91
ID:u1xI7N2CO
 某所でリクを受けた『悪魔のリドル』のSSです。
 内容はとかはる、ちたひつ前提のとかちた、からのお仕置きとなってます。
 ここに投稿するのは初めてなので色々と見辛いかもしれませんがご容赦ください。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2017/08/21(月)21:39:48.10
ID:u1xI7N2CO
「あー、楽しみだなー」
 ある日の休日の朝。一ノ瀬晴は寮のエントランスの椅子に腰かけていた。
 格好は普段よりも少しおしゃれな私服で楽しげに鼻唄を歌っている。そのすぐ横にはやはり珍しく私服を着た東兎角が立っていた。
「映画とか久しぶりだなー。兎角さんも楽しみでしょー?」
 しかしこの問いかけに兎角は答えなかった。
 兎角はただ微かにほほを染めて静かに晴を見ていた。
「あれー?兎角さん、楽しみじゃなかった?」
 そう言いながら晴はポケットからピンク色の箱形の物を兎角に見えるように取り出した。
 瞬間兎角は目を見開き口を開こうとするが、それよりも早く晴はそのスイッチを最大にいれた。
「っつ、く……ん……!」
 ぐっと歯を喰い縛り体を強張らせる兎角。
 そしてそんな兎角を晴は満足そうに見つめる。
「楽しみだよねー、兎角さん」
「……ああ、……そ、そうだな……」
 兎角がそう答えたとき、ちょうど同時にエレベーターの到着を知らせるベルがなった。
「遅れてすいませんでした。ちょっと『準備』に手間取っちゃって」
 そう言って降りてきたのは私服の桐ヶ谷柩と、そしてほほを赤く染めた生田目千足であった。

続きを読む

[ 閉じる ]
 
Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/01/09(月)21:41:24.21ID:yrDUVi6O0
士郎「そんなことより、セイバー」
セイバー「はい」
士郎「はい。大判焼きを買ってきたんだ」
セイバー「どうも」
士郎「美味しいか?」
セイバー「はい」モグモグ
凛「セイバー、たい焼き買ってきたの。いる?」
セイバー「頂きます」
桜「セイバーさん、焼き芋買って来たんです、食べます?」
セイバー「はい。喜んで」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。