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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/09/18(水)04:22:20
ID:iOCm8Iow
アニ父「イェーガーさん、ついに完成したんですね!?」
グリシャ「はい!我々の悲願とも言える装置、これがそうです!」バッ
アニ父「おお……これが悪魔の末裔達が我々に隠していた装置か……」
グリシャ「そうです、私が長年スパイ活動を行い、手に入れた設計図をもとに作り上げた……」
グリシャ「おっぱい機動装置です!」ドヤァ
アニ父「これがあればどんなおっぱいでも思いのまま!」
グリシャ「その通り!」
アニ父「うおぉぉぉおお!!早くアニよ帰ってこいぃぃい!!」
グリシャ「ミカサァァアァアァァア!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/20(土)21:00:15.29
ID:BUy9PR080
比奈「事態は一刻を争うんスよ、友紀ちゃん」
友紀「い、いきなり何?どういうこと?」

比奈「……あぁ、"由々しき"ってのは『見過ごせないくらい深刻な』って意味っス。難しい言葉使ってごめんね」
友紀「それくらい知ってるよ!」
比奈「冗談っスよぉ」ケラケラ
友紀「もう、バカにしてくれちゃってぇ」
比奈「だからごめんって。あ、その柿ピー1袋くださいな」
友紀「ほいほーい」ポリポリ
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1:
名無しで叶える物語2018/01/20(土)00:19:11.40ID:MuUdGWWT.net
かなん「だーいーやーちゃーん」
まり「あーそーぼー」
だいや「」カラカラカラ
かなまり「だいや、あけましておめでとう!」
だいや「…あけましておめでとうございます」
かなまり「それとたんじょうびおめでとう♪」
だいや「あ、ありがとうございます。…あの…」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/06/30(月)20:35:51.97
ID:ES7YL4J80
ラブライブSS
エロ有り
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1404128151

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/06/30(月)20:49:30.90
ID:ES7YL4J80
希「?っ!!」
希「うぅ…。また変な夢や…」
ある夜、一人の少女が目を覚ました。
彼女の名前は東條希。
彼女は最近ある事情に頭を悩まされていた。
希「まだこんな時間…」
寝室においてあるデジタル式の置時計に目をやると、時刻は3時30分。
ある事情というのは、浅い眠りを繰り返すばかりで満足に睡眠ができないことである。
睡眠不足がたたり、彼女が所属するスクールアイドルユニット『μ’s』の練習にも満足に打ち込めてはいない。
希は仲間に心配をかけたくない一心で気丈に振舞っていたが、それを彼女の親友を絢瀬絵里は見逃さなかった。
体調が悪いのではないか、悩み事があるのではないか、とどうにか希の力になろうと絵里は様々な意見を述べたのだ。
が、結果はむなしく今もこうして浅い眠りを繰り返している。
毎日全力で練習に打ち込んでいるのだから身体は疲れきっているはずなのだ。
では何故何度も目を覚ましてしまうのか。
希「また下着ベトベトやぁ…」
…彼女は思春期だった。
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/06/30(月)21:04:51.71
ID:ES7YL4J80
毎日毎日、親友であり想い人であ
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1:
◆TDuorh6/aM2018/01/02(火)22:23:20.36
ID:w5LZSvi60
これはモバマスssです
かなりの独自設定があります
2:
◆TDuorh6/aM2018/01/02(火)22:25:52.29
ID:w5LZSvi60
ピピピピッ、ピピピピッ
P「うぅーん……朝か……」
朝が来てしまった。
何故、朝はくるんだろう。
そもそも、朝が来たら起きなきゃいけないと誰が決めたんだろう。
そうだ、別に朝が来たからって起きなきゃいけないわけじゃない。
もう一眠りしよう。
「おはよー」
……もう一眠りしよう。
「P、寝てるの?」
聞こえない、何も聞こえない。
何か声がしたような気もするが、きっと本の妖精とかだ。
うちは古書店だし、居たっておかしくないだろう。
「……よーし、それじゃ今のうちに顔に落書きを……」
P「待て待て待て!起きてる、起きてるから!」
目を開ければ、目の前にはクレヨンが構えられていた。
俺を絵画にでもするつもりか。
あとなんでクレヨン持ってるんだ、画家志望か。
李衣菜「あ、やっぱり起きてるじゃん。おはよ、P」
ちょっと涙で滲む目を擦れば、制服姿の李衣菜が笑っている。
まったく、こいつはいつも勝手に俺の部屋に……
P「……待てよ?李衣菜が居るって事はもう時間が……」
李衣菜「あ、それなら大丈夫。私もPの朝ご飯に肖りに来ただけだから」
そうか、それなら良かった。
いや、良くない。
よくよく考えれば、なぜこいつはいつも当たり前のように朝食をたかりに来ているんだ。
李衣菜「あと美穂ちゃんも来てるよ。Pがちゃんと起きられるか心配だ、って」
そうか……美穂も起きるの苦手なのに……
李衣菜「あと朝ご飯食べに、だってさ。Pは料理上手いからね」
感動が少し薄れた。
いやまぁ、期待してくれてるのは嬉しいけど。

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【SS速報VIP】【モバマス】凛「プロデューサーは私に甘い」
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