SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
作品:勇者・魔王系
<<
2019年02月
>>
72件取得
人気記事順表示
重複記事表示
<<
0
1
2
>>
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1476775254/
1:
◆CItYBDS.l2
2016/10/18(火)16:20:55.08ID:gccsuuJRo
勇者「そっち行ったぞ!魔法使い仕留めろ!」
魔法使い「はい!初級火魔法!」ぽっ
魔物「ぐぎゃあああ!」
勇者「まだだ!賢者頼む!」
賢者「初級風魔法!」ふぃ

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/18(火)16:21:27.95ID:gccsuuJRo
魔物「ぬぅうぅぅうううう!」
勇者「くそ!まだ生きてる!剣士!あとはお前しかいない!!」
剣士「袈裟切り!」ずば
魔物「」
勇者「なんとか倒したな・・・」
勇者「というか、お前らいくらなんでも弱すぎるよ!」
3:
◆CItYBDS.l2
2016/10/18(火)16:21:56.99ID:gccsuuJRo
勇者「もう、魔王の間の手前だよ!?なんで初級魔法しか使えないの!?」
魔法使い「うぅぅぅ・・・そんなこと言われたって・・・」ぐす
勇者「うわ、こんなところで泣くなよ!ごめんごめん、言い過ぎたよ!」
賢者「勇者よ人には適材適所ってものがあるんだ。そう責めるな」
勇者「いやいや、初級魔法しか打てなくて何が賢者だよ?」
4:
◆CItYBDS.l2
2016/10/18(火)16:22:28.34ID:gccsuuJRo
勇者「悪いけど、俺は男には甘くないぜ」
賢者「しかしだなあ・・・・せめて、作戦を変えてくれないか?」
賢者「『めいれいさせろ』じゃあ、私たちの力は十分に発揮できないんだ」
勇者「そういうことは、新しい魔法を覚えてから言いやがれ!」
勇者「俺の命令がなかったら、このパーティー終わりだからね!」
5:
◆CItYBDS.l2
2016/10/18(火)16:23:01.38ID:gccsuuJRo
勇者「とっくに全滅してるから!俺がぎりぎり保っているだよ!」
剣士「まあまあ、いよいよ魔王との最終決戦なんだ
続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
◆CItYBDS.l2
:2019/02/20(水)21:16:07.05:
egy9vHCx0
武闘家A「半年ぶりだな、魔王!今度こそ、貴様を打倒してくれる!」
武闘家B「がははははは、なんだ俺たちはこんな優男に負けたって言うのか?強くなった今となっては信じられないぜ!」
武闘家C「ひひひゆ勇者ぁ、はは……はやく殺そうぜぇぇええええええ」
武闘家D「ほっほっほ、落ち着くのじゃ武闘家C。久方ぶりじゃのう魔王」
魔王「」

続きを読む

[ 閉じる ]
02/20 (17:00) えすえすゲー速報
 
勇者
1:以下、名無しが深夜にお送りします:2013/04/28(日)16:24:28ID:6Xb3RbDc
忍「いえ、私は一介の忍。あくまで隠密もスキルの一つであると」
新国王「僅か1日で魔王を始末したと報告にあるが?」
忍「任務ですので」
新国王「だがな、どうやらその魔王が生きておるというのだ」
忍「……私が任務に失敗したと?」
新国王「そうは言っておらん。復活した魔王は闇の加護に護られておるという」
新国王「致命傷を与えても、時が経てば再生するのだよ。勇者の証を持つ者にしか、魔王は滅ぼせぬ」
忍「……死なぬ相手を殺めることは忍といえど不可能」
新国王「いや、依頼は暗殺ではない。勇者の護衛だ」
転載元:
新国王「隠密のスペシャリスト?」 


異世界隠密冒険記〈2〉
postedwith
amazletat19.02.19
リュース
アルファポリス
売り上げランキング:475,622
Amazon.co.jpで詳細を見る
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/20(木)04:45:01.60
ID:Nho8iAVw0
騎士「なんだ、急に」
女騎士「どうした……?」
忍者「お二人は良いでござるなー」
忍者「今や様々なSSに引っ張りだこ。ファンタジー物なら大体出ているし、主人公になっていても珍しくない」
忍者「クソァッ!」
騎士「んなこと言われてもよぉ、俺、結構嫌な役多いぜ? 敵だったり悪だったり。なまじ騎士なだけに、味方陣営だけど実は悪いやつ、みたいな」
女騎士「私なんてもう出て来た瞬間エロを望まれるんだぞ。最近はそうでもないが」
忍者「出番そのものがなくて泣いている忍者も居るでござるよ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1395258301


(adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({});
2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/20(木)04:46:21.58
ID:Nho8iAVw0
忍者「そもそもお二人はSSだけじゃなくて、物語の王道キャラでござる」
忍者「騎士職……それは中世的な世界観なら、まぁピッタリな職業でござる。それはいいとして」
忍者「じゃあ、同じく中世を駆けた職業として、もっと拙者も出るべきでござる!」
忍者「結構メジャーな職業でしょうがぁ!」
騎士「いや、お前はさぁ……なんつーか、世界観にあってないっつーか」
女騎士「いくらファンタジーとは言え、大体が中世ヨーロッパ風だからな……忍者はおかしいだろ」
忍者「でもでもでも!」
忍者「稀に侍殿とかは出るじゃござらんか! 不平等でござる! なんで拙者だけ! 不平等条約でござる!」
騎士「あー、お前、あれだ。もうその喋り方含め、存在がギャグテイストなんだよ」
忍者「なんと」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/20(木)04:46:54.31
ID:Nho8iAVw0
女騎士「今はそこそこシリアス路線も多いからな。ぶ
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/05/28(火)01:18:33.62ID:8O+IpD8po
・はたらく魔王さま! 真奥×恵美と日常話
・原作三巻の登場キャラが出るためそちらを既読推奨
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1369671513

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/19(火)00:51:58.528
ID:N8Qe0WAA0
ーー深夜。スイス、ヌーシャテル近郊。
ワンボックスカー車内。
偉い人「昨日、サン・ヴェルニー島に居た中佐から連絡が入ってな」
「え、どうやって?あの島には通信設備なんて無いはずですよ。というか、"居た"?」
偉い人「ああ。もう島を出とる。あの島では少し大きな地震があってな。そのおかげーーと言うと言葉は悪いが、"彼女"との仕事が存外早く片付いた」
「地震ですか……。それと租税回避とどんな関係が?」
偉い人「ま、色々あったんだ。色々」
「はあ」
偉い人「中佐は急遽島に寄港した空中艦で、捕らえた総督とエルルまで優雅に空の旅だ。連絡は当然、艦の通信設備から寄越した」
「なるほど」
偉い人「でーーまあ本題なんだが、地震で島の御神体が目覚めたんだと」
「御神体?……まさかっ!」
偉い人「勇者様だよ」
「そんな馬鹿な……」
偉い人「君はドラゴンクエストをやったことがあるかね?」
「……?からなら。欧州版が出ていますので……」
偉い人「おおそうか。私などは若い頃から北米版を手に入れてやり込んでいたクチでね。まさにあれの世界だよ」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/18(月)11:37:04.415ID:L3ImxJHf0
通りすがりのサキュバス「んもー2人とも顔こわーい♪リラックスしよ♪」
勇者「んほぉぉぉっ??」
魔王「んほぉぉぉっ??」
サキュバス「ばいばーい♪」
勇者「……」
魔王「……」
勇者「また来る」
魔王「ん」

続きを読む

[ 閉じる ]
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1448059635/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/21(土)07:47:15ID:ms4bw87M
熊「ちょっかいだしたろ!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/21(土)07:50:32ID:ms4bw87M
テクテク
熊「服脱がしたるねん」
ファサー
熊「興奮するー」
女騎士「んんっ…」
熊「やべ、起きる」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/21(土)07:52:36ID:ms4bw87M
パチッ
女騎士「んっ…ここは…」
熊「ちっ、目が覚めたか」
女騎士「え…く、くま…?」
熊「そうですね、熊、ですね」
女騎士「ぬぉっ、熊!?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/21(土)07:54:59ID:ms4bw87M
女騎士「食うの?私を食うの?」
熊「うーん、確かに腹は減ってるなぁ」
女騎士「くっ、ここが私の墓場か…!」
熊「でも俺、人肉は好きじゃないんだ」
女騎士「あら」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/11/21(土)07:58:23ID:ms4bw87M
熊「それに今は、アレなんだよ…特に性欲がね」
女騎士「えっ」
熊「特に性欲がね」
ビンッ
熊「特に性欲がね」
女騎士「あらまぁ」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:以下、名無しが深夜にお送りします:2013/05/01(水)19:56:55ID:o7eFcNUU
勇者「呼びましたか? 女神様」
女神「はい! ついにあなたの剣が完成したのです!」
女神「私が自ら部屋に閉じこもり……」
女神「莫大な時間を掛け……」
女神「一切の妥協なく出来上がったのがこれです!」
女神「武器としてはもちろん、芸術品としても世界一だと保証しますよ!」
女神「この剣を前にすれば魔王もたじろぐことでしょう!」
勇者「あ、あの……女神様……」
勇者「魔王はもう倒しましたが……」
転載元:
女神「超かっこいい剣ができました!」 


新装版ああっ女神さまっコミック全24巻セット
postedwith
amazletat19.02.16
藤島康介
講談社
売り上げランキング:374,936
Amazon.co.jpで詳細を見る
続きを読む

[ 閉じる ]
全てのレス
元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/02/18(木)23:32:39.80:
DiU2rjpAO
―魔王城
魔法使い「くそっ…なんて魔翌力なんだ魔王…」
魔王「わざわざここまでご苦労だったな、可愛い勇者達よ。それでは諸君を労い一瞬で終わらせてやろう。ハァアアアアアアア!?」
勇者「クッ…なんて身体能力なんだ魔王…」
武道家「奴の魔法で身体がっ…動かん…くっ…ここで終わってしまうのか…勇者!魔法使い!占い師!お前らだけでもせめて逃げろ!」
勇者「そ…そんなことできるわけないだろ!!君達を巻き込む訳にはいかないよ!」
魔王「フハハハハハハ!?遺言の相談か?最後まで仲良しだな貴様らは、もう一度仲良く出直してこい!では行くぞ!さい占い師「あ、俺魔王の弱点わかったわ」
魔法使い「え…?」
魔王「……」
武道家「マ…マジで!!本当か占い師!」
占い師「うん、これマジマジ」
勇者「凄いよ!また神の御言葉が頭に降りてきたんだね!」
占い師「うん。一応超超超一流の占い師だから」
魔法使い「じゃあさっそく教えてよ!その弱点を!」
占い師「うん、教える教える。じゃあみんな心して聞けよ」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しさん@おーぷん2016/03/01(火)18:04:34ID:81p
女騎士(オークを一匹生け捕りにすることに成功した)
賢者「ン、ん、このモンスターどうしましょう?」
女騎士「さあな、オーク軍への人質として働けば上出来だろう」
賢者「何を甘い事を言っているんですか。これを拷問してオークの根城を吐かせるのです。うまくいけば皆殺しにてこの戦争を終わらせることが、できるかもしれません。そのあとは私の研究材料になっていただきます」
女騎士「な、そこまでするのか!」
賢者「なーにこれもこの戦争を早く終わらせるためですよ。苦しいでしょうが受け入れてください」
女騎士「そう、だな」
オーク「くっ、ドジを踏んで捕まってしまった。俺は仲間は売らん!殺せ!」
女騎士「……同じ戦士として同情しよう。だが我らも祖国のため、死んでいった仲間のため、今を生きる国民のため、心を鬼にさせてもらう」
賢者「それでは女騎士さん。
>>4してください」

4:
名無しさん@おーぷん2016/03/01(火)18:05:51ID:tri
脇をこちょこちょ

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
最近書いてなかったからリハビリに短編
:2019/02/15(金)20:45:25.85:
fb6NxIgnO
勇者「はい、始まりましたーラジオまおゆうのお悩み相談」
魔王「今日もボク達が人間、魔物問わずお悩みを解決しちゃうよ。解決できるかは知らないけどね」
勇者「いやあ、これが無いと毎日暇でさあ。平和条約結んだ後の勇者なんてお払い箱じゃん?世界救った報酬で四世代ぐらい遊んで暮らせそうだし働く理由も無いんだよねえ」
魔王「つまりニートなんだね!」
勇者「働く必要の無い若隠居ですー」
魔王「まあボクも似たようなもんだけどね」フンス
勇者「いや仕事しろよ魔物の王」
魔王「大臣たちが有能だから必要ないのさ」
勇者「結局お前もニートか」
魔王「…」
勇者「…」
魔王「さあて最初のお便りは!?」
勇者「無理やり始めたな」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
全てのレス
元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/02/17(水)12:06:06.66:
CFyanBmSO
――
女騎士「止めろ!!私に触るな!!」
オーク「触ってねーよ」
女騎士「くっ…こんな辱しめ受けるくらいなら……殺せぇ!!」
オーク「うるせぇよ、大声出すな」
女騎士「……あのさ」
オーク「なに?」
女騎士「もう少し真面目にやってくんない?」
オーク「何を?」
女騎士「くっ殺」
オーク「くっ殺って…お前縛られてすらいないじゃねーか」
女騎士「じゃあ縛ってよ」
オーク「ヤダよ」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/14(木)21:44:59.835
ID:ljeLSuoa0St.V
勇者「原作で描けなかった部分をオジリナル展開して何が悪い!?お前は自分の理想から外れたものを許容できないだけだ!」
魔王「原作者をないがしろにした挙句の歪曲した解釈が貴様のいうオリジナルというわけだな?」
勇者「違う!アニメ監督だって原作とオリジナルを両立させたものを作りたいんだ!でも納期や予算の関係で2クールが限度なんだ!」
魔王「ならアニメ化自体が罪だ!作品を愛することなく商業市場主義にはしったアニメなど滅するのみ!」
勇者「利益がなければ何も生み出すことが出来ないんだ!タダじゃ人は働かない!愛じゃ家族を養えないんだ!」
魔王「愛するマンガのアニメ以外に何を望む?家族も友も魂も捧げてこその作品愛ではないのか!?」
勇者「この……キモヲタめ!」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/14(木)17:53:19.206
ID:S7DcG4Ew0St.V
勇者「その動画をネットに投稿すれば、みるみるうちに炎上して魔王城に批判が殺到するわけよ」
勇者「そうすれば俺が直接手を下さずとも魔王はもうおしまいだ」
勇者「よしさっそく
>>4をしてやるぞ!」
3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/14(木)17:54:29.723ID:mYhtzRmHdSt.V
飲尿
4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/14(木)17:54:46.210ID:kC2FvG+iaSt.V
爆発四散

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1397503499/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/15(火)04:24:59ID:QD10gG66
女騎士「くっ殺せ!」
男騎士「くっ殺せ!」
オーク「……」
女騎士&男騎士「「今夜のご注文はどっち!?」」
オーク「なんだよ今夜のご注文って!!」
女騎士「私を犯すのか」
男騎士「俺をホモレイプするのか」
女騎士&男騎士「「今夜こそ決着をつけて貰おうか!!」」
オーク「いやいやいや」
オーク「二人そろって何言ってるの!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/15(火)04:27:56ID:QD10gG66
女騎士「『何を言っているか』だと?」
女騎士「そんなもの、決まっているだろう」
男騎士「騎士の誇りを賭けた戦いだ」
オーク「は?」
女騎士「オークはノーマルなのだ、私を犯したいに決まっている」
男騎士「ホモが嫌いなオークなんていません!!」
女騎士&男騎士「「さあ!!」」
女騎士「私のま○こと」
男騎士「俺のケツま○こ」
女騎士&男騎士「「どちらがオークち○ぽに相応しいか勝負だ!!」」
オーク「俺帰っていいッスかね?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/15(火)04:32:44ID:QD10gG66
女騎士「待て!!」
男騎士「このまま勝負を有耶無耶にされたのではたまったものではないぞ!!」
オーク「既に俺がたまったものではないんですがそれは」
女騎士「仕方ない、それでは3Pでもいいぞ」
男騎士「そうだな、オークが選べないと言うのなら決着は後日でも」
オーク「いやいやいや、そういうことじゃねえよ!」
オーク「痴女もガチホモも御免だよ!!」
女騎士「何をいっている、お前はオークだろ?」
男騎士「人間を犯さずして何がオークか」
オーク「そういう偏見で多くのオークが犠牲になってるんですよ!?」
女騎士「なんだ、さっきのは洒落か?」続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2019/02/14(木)01:34:28.051
ID:vVYCy8xl0
女騎士「起きろと言っている」
勇者「ん?。……もう少し」
女騎士「いいかげんにしろ馬鹿者。早く脱出しないと洞窟が崩れるぞ」
勇者「んあ?ん?。……?ぇ!?」
女騎士「ようやくお目覚めか」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:2018/11/13(火)09:17:26.892
ID:Koc5YLSZ0.net
キラキラキラキラ(派手なエフェクト
女騎士「おっ、星5の召喚に成功したな」
盗賊「リセマラランキング1位じゃん、頼んだぜリーダー!」
女神「え?」
盗賊「おいおい、ソシャゲは始めてか?」
女騎士「とりあえずレベル上げ素材でも食っておちつけよ」
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2019/01/31(木)01:55:24
ID:EAXrIbZU
女騎士「とか思っていたらもう一月も終わり…早いもんですなぁ」

続きを読む

[ 閉じる ]
02/13 (22:00) えすえすゲー速報
 
勇者
魔女「もう最悪だわ……」中編
655:◆7FnOo4mT6s:2013/04/05(金)04:55:07ID:690yEFLA
?王都近海・とある船内?
ザバーーッ、ザバーーッ、ザバーーッ……
ザバーーッ、ザバーーッ、ザバーーッ……
魔導士「もう時期、王都に着く」
魔導士「なんとか、戦までに間に合えば良いんだが」
賢者「ああ、そうだな……」
魔導士「賢者、本当に良かったのか?」
魔導士「お前の兄、置いてきても良かったのか?」
賢者「ああ、まあな……」
勇者「……」
魔導士「けど、戦力的には一人でも多い方が良い」
魔導士「お前の兄は、お前同様に賢者だ」
魔導士「今の俺達は、独自に兵を出せる」
魔導士「お前の兄がいないと、とても兵数がカーネルにも及ばない」
勇者「……」
転載元:
魔女「もう最悪だわ……」 


魔女は三百路から1(ヤングアニマルコミックス)
postedwith
amazletat19.02.12
白泉社(2018-10-29)
売り上げランキング:16,437
Amazon.co.jpで詳細を見る
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
02/13 (19:00) えすえすゲー速報
 
勇者
魔女「もう最悪だわ……」前編
319:◆7FnOo4mT6s:2013/03/04(月)05:56:17ID:zq47f7I.
?とある酒場?
僧侶「以外に、店内はちゃんとしてた……」
僧侶「この広さ、王都にある店と同じぐらいね……」
従者A「ええ、そうですね……」
元店主嫁「貴方達、王都から来たの?」
元店主嫁「その割には、かなり軽装ね」
店主姪「うん。そうだね……」
従者A「ああ、これにはちょっと訳がありまして……」
従者A「実は、ここに来る途中に強盗被害に遭ってたんです……」
従者A「それで、仕方なく今みたいな軽装になってしまってるんですよ……」
僧侶「……」ギリッ
元店主嫁「へぇ、それは大変だったわね」
元店主嫁「そう言えば、昨日ジュリエットちゃんが各地を荒らしていた元騎士を捕まえたわよ」
元店主嫁「その元騎士も、どう言う訳かこの島に流れて来た」
元店主嫁「と言っても、すぐあの子に捕まってしまったけどね」
転載元:
魔女「もう最悪だわ……」 


ヴァイスシュバルツ/ハーフエルフの少女エミリア(RR)/RZ/S46-061/Re:ゼロから始める異世界生活
postedwith
amazletat19.02.12
ブシロード
売り上げランキング:137,839
Amazon.co.jpで詳細を見る
続きを読む

[ 閉じる ]
02/13 (16:00) えすえすゲー速報
 
勇者
1:以下、名無しが深夜にお送りします:2013/01/23(水)16:51:16ID:2JqvWRaQ
?とある森?
魔女(また、ハーフエルフだとバレて、村を追い出されて早三日……)
魔女(もう、食料も尽きたわ……)
魔女(幸い、師匠から召喚術を教わっていたから、なんとか殺されずに済んでいるけど……)
魔女(一体、いつまでこんな生活が続くのかしら?……)ハァ……
護衛兵達「……」
魔女(まぁ、次の拠点を決めたら考えましょ……)
魔女(私だって、好きでハーフエルフになった訳じゃないのに……)
魔女(一体、何で私がこんな目に遭っているのかしらね?……)
護衛兵達「……」
転載元:
魔女「もう最悪だわ……」 


惚れ症のハーフエルフさん2(ビギニングノベルズ)
postedwith
amazletat19.02.12
神尾丈治
キルタイムコミュニケーション(2018-09-29)
売り上げランキング:331,763
Amazon.co.jpで詳細を見る
続きを読む

[ 閉じる ]
全てのレス
元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/02/16(火)00:36:38.52:
WF0iyyAoo
司会「さぁ、今週からいよいよ始まりました『外の世界を見てみまSHOW!』!」
司会「外の世界へ旅立った勇者が、いったいどんな旅をするのか!?」
司会「ご覧のゲストの方々とともに、楽しんでいきたいと思います!」
司会「ゲストの皆さん、よろしくお願いします!」
魔王「うむ」
商人「よろしくお願いします」
女賢者「よろしくね」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆Ks1JsTemxeE/2017/04/14(金)09:29:08.51
ID:4428g3c50
魔王「えーーーー!?」
魔王「い、今から? 今からボクが魔王?」
女側近「さようでございます。貴方は先代魔王様のご子息」
魔王「いやいや……何かの間違いでしょ?」
女側近「間違いではありません。やはりご存知なかったのですね」
魔王「え? ボクの父親は昔死んだって母さんが…」
女側近「おそらく……下級魔族と関係を持った先代魔王様は、その事実を隠蔽したのでしょう」
魔王「え、先代魔王様は……今どちらに?」
女側近「お亡くなりになりました。ですので、貴方を迎えに来たのです」
魔王「……」
女側近「貴方がこの魔界を統一する魔王です」
魔王「ええええぇぇ……」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/19(金)20:08:43.38
ID:96UANLRqO
兵士「……ない」
女騎士「…ほう」
兵士「…ひと思いにズバッとやってくれ」
女騎士「………」チャキ…
兵士「…………」
女騎士「本当に無いのか?」
兵士「無いって…早くやれよ」
女騎士「そうか」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1411124923/
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1398337029/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/24(木)19:57:09ID:6iqbz7mY
国王「……」
魔王「確かに俺たちゃ戦争してるよ?」
魔王「でもいくら戦争っつっても越えちゃいけないライン考えろよ」
国王「私も……ここまで酷くなるとは思っていなかった」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/24(木)20:00:07ID:6iqbz7mY
魔王「そういう言い訳はいいから」
魔王「あいつらのおかげで主力だったオーク部隊が使い物にならないんだよ?」
魔王「被害が出てるのがごく一部でも、全員怯えちゃってさ」
魔王「戦場に出たがらないし、無理やり出しても士気ダダ下がりで敵前逃亡しまくるし」
国王「も、元はといえはオークどもが戦場で姦淫に耽るのが悪かったのではないか!」
魔王「あー、そのあたりの兵士の練度については俺も思う所あるけどね」
魔王「でもさ、やられたからって同じことやり返すって言うのはどうかと思うのよ」
国王「分かっている、だがあの時は仕方が無かったのだ」

続きを読む

[ 閉じる ]
02/11 (22:00) えすえすゲー速報
 
勇者
前回 
勇者「長老、なんかこの剣喋ってない?」長老「なんじゃと」聖剣「……」その3
5:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/11/17(土)14:06:04.959
ID:B5O8B/Xq0
王都
王城、外
……
……
勇者「……」
メロンパン職人「勇者さん、どうしたんですか」
勇者「ん? ……ちょっとな」
メロンパン職人「まあ勇者さんが何かを考え込んでるのは珍しいことじゃないですけど」
引用元:

勇者「長老、なんかこの剣喋ってない?」長老「なんじゃと」聖剣「……」 


【PS4】聖剣伝説2シークレットオブマナ
postedwith
amazletat19.02.10
スクウェア・エニックス(2018-02-15)
売り上げランキング:2,420
Amazon.co.jpで詳細を見る
続きを読む

[ 閉じる ]
魔王「ボクに魔王なんて出来るわけねぇ」(前編)
319:
◆Ks1JsTemxeE/2017/05/11(木)15:30:29.01ID:OWBPr/esO
  ■ 第31話 重過ぎた彼のもの ■
 
 
 
320:
◆Ks1JsTemxeE/2017/05/11(木)15:32:15.78ID:OWBPr/esO
魔伯爵「魔王サマのご意志を持って新たな王となりマス」
魔王「うん……」
 魔王は物悲しげな表情で見つめる。
 腰にさした剣を手に取り、魔伯爵の前へ出す。
魔王「魔剣だよ。これは“魔王”しか触れることが出来ない。解放したから、もう暴走することもないよ」
魔伯爵「……」
魔王「こんな剣を持てても王として……ボクは何も変えられない。民の気持ちや兵士達の信頼、そっちの方がよっぽど重い」
魔王「キミこそ王として相応しい」
魔王「この魔剣と共に王位を託します」

魔王「受け取ってください……」
魔伯爵「……はい」
 魔伯爵は差し出された剣に手を伸ばし……
 受け取る。
魔伯爵(魔剣……これで我が)
魔伯爵「“魔王”だ……」ニヤリ
魔王「……」


魔王「……残念だよ。魔伯爵さん」

321:
◆Ks1JsTemxeE/2017/05/11(木)15:35:44.83ID:OWBPr/esO
魔伯爵「?」
 魔剣は……いや、魔王が渡した剣は黒い泥のように溶ける。

 魔伯爵は魔法封の呪いにかかった!
魔伯爵「これは……魔剣ではない?!!」
魔王「キミが黒幕だったんだね」

 魔伯爵の足元に魔法陣が浮かび上がり、部屋全体が結界に封じ込められる。
 魔王は泣き出しそうな表情を浮かべ魔伯爵を見つめる。
 背後から女側近、魔執事、エルフが現れ魔伯爵を取り囲んだ。
魔王「それは魔剣ではなく、エルフさんに作ってもらった呪いの剣」
エルフ「おぬしの魔法は封じ込めた。この結界も特別仕様じゃ」
魔執事「……オメェを尊敬していたのにょ」
女側近「……伯」
魔伯爵「……」
魔王「キミの策略は終わりだっ!」続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492129747/
1:
◆Ks1JsTemxeE/2017/04/14(金)09:29:08.51ID:4428g3c50
魔王「えーーーー!?」
魔王「い、今から? 今からボクが魔王?」
女側近「さようでございます。貴方は先代魔王様のご子息」
魔王「いやいや……何かの間違いでしょ?」
女側近「間違いではありません。やはりご存知なかったのですね」
魔王「え? ボクの父親は昔死んだって母さんが…」
女側近「おそらく……下級魔族と関係を持った先代魔王様は、その事実を隠蔽したのでしょう」
魔王「え、先代魔王様は……今どちらに?」
女側近「お亡くなりになりました。ですので、貴方を迎えに来たのです」
魔王「……」
女側近「貴方がこの魔界を統一する魔王です」
魔王「ええええぇぇ……」

2:
◆Ks1JsTemxeE/2017/04/14(金)09:31:38.55ID:4428g3c50
魔王(ボクは魔界の冥都・最下層に住む普通の魔族……弱いし、魔法も使えない。急に“魔王”になるって言われても)
女側近「では魔王様。城へご案内致します」
魔王「ちょ、ちょっと待って!」
女側近「はい?」
魔王「まだ状況が掴めてない……質問していい?」
女側近「どうぞ」
魔王「ボクが“魔王”ってことは、ボクがこの魔界で一番偉いの?」
女側近「その通りです」
魔王「ボク……背も低いし、ヒョロヒョロで、どう見ても“魔王”には見えないよ」
女側近「先代魔王様の遺言で息子である貴方が次期魔王です。魔王様の命令は絶対です」
魔王「キミも何でも命令聞くの?」
女側近「はい」
魔王「ボクが服を脱げって言ったら脱ぐの?」
女側近「かしこまりました」ヌギヌギ……
魔王「わ、わっ、いやいや! だ、ダイジョウブです…」
魔王(こんな美人で巨乳なお姉さんのおっぱいが見れちゃう…)
女側近「私が夜のお供をすることも出来ますし、城には専属のサキュバスも沢山おります」
魔王(ゴクリ……)
3:

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2016/09/26(月)22:49:14ID:l1BhRPyM
ーーー宿屋ーーー
勇者「そう、セックスだよセックス」
エルフ「せっくすとはなんだ?」
勇者「なんと、セックスを知らないのか?」
エルフ「浅学ですまない。せっくすとはなんなのだ?」
勇者「とっても気持ちいい事だよ。試しにやってみない?」
エルフ「そんなに気持ちいいのか。それは気になるな」
勇者「うむ。やってみようやってみよう。じゃあ服と下着を脱いでくれないか?」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
<<
0
1
2
>>
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。