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作品:勇者・魔王系
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/04/21(土)00:41:33.700
ID:yVajM73k0
勇者♀「…………わたしいちおう女なんだけど」
魔王♀「んふふ、じゃあ、わたしのお嫁さんになってください!?」
勇者♀「…………何も解決してないんだけど」
魔王♀「んー、勇者さまわりとこまかいこときにしますね、最近はえふじーぴーえーといって、いろんなカップルが結婚あんど結婚なんですよ?」
勇者♀「…………(つっこみをいれるのがめんどくさい)、ていうかカップルじゃないし」
魔王♀「えっ、わたしと勇者さま、カップルじゃないんですか…………?」ションボリ
勇者♀「……………」
魔王♀「……………」チラッ
勇者♀「いまちらっとみてすこし笑ったでしょ」
魔王♀「………w、ね、勇者さま、わたしのこと、お嫁さんにするのでも、いいですよ、あ、わたし的にはこれがベストなのですが、どうでしょうか………??」
勇者♀「……………考えとくよ」
魔王♀「?、ふふ、式もちゃんと挙げましょうねー♪?」
勇者♀「ま、まだなにも決めてないから、!///」
的な

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10:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/13(水)19:34:46.310
ID:T0qwgigJ0
男騎士「それではーこの包帯をー」
女オーク「や……やめろ……お願いだ……やめてくれ……」
男騎士「お前の傷口に縛り付けて止血だァ!!」
女オーク「や……やめ……キャッ!」

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8:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/13(水)19:31:02.525
ID:T0qwgigJ0
女オーク「なっ……そんな物を出してどうする気だ!」
男騎士「ケッケッケ決まってんだろぉ?……」
男騎士「お前を「手当て」してやるんだよォオオ?ッッッ!」
9:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/13(水)19:32:29.317
ID:T0qwgigJ0
女オーク「止めろ!我々オーク族にとって最大の恥辱は敵からの情け!殺せ!殺すんだ!」
男騎士「んん?聞こえんなァ!ケッケッケ……」
11:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/13(水)19:37:39.957
ID:T0qwgigJ0
男騎士「ケッケッケ……口では嫌がっても身体は正直じゃねぇか……ほら見てみろよ!もう血が止まってきやがったぜぇケッケッケ!」
女オーク「うう……こんな……こんな屈辱……」
男騎士「さぁてお次はァ……」
女オーク「ヒッ……!」(ビクビク)
14:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/13(水)19:42:12.764
ID:T0qwgigJ0
男騎士「コイツでどうだァ!」
女オーク「やっ……何を」
男騎士「おらおら口を開けろよォ!お前らオーク族の大好物の猪肉を挟んだ焼き立てパンを用意してやったんだからよォ!」
女オーク「情けどころか施しだと……貴様……どこまで我が一族の誇りを穢すつもりだ!」
15:<
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/04/21(土)00:28:44.540
ID:QA0HKzPx0
僧侶「う、うん…宝箱の中にはいってたんだ…」
武道家「…う、うん、そう…オイラ…オイラが見つけたんだ…、……へへ…」
女魔導士「へえ、そうですか…はじめてみましたよ、こんなの……え、……で?」
戦士「いや…、お前にやるよ。俺たち装備できないし」
女魔導士「いやもちろん、そうでしょうけど…、まあ…ありがたく受け取っておきます」

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04/21 (01:50) SS書庫
1
 
2018/04/20(金)18:11:57
金ユニコーンから尻尾が二本出てるんだがwwwwwwwww

getanalyzer();
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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/09/20(火)19:56:57.89:
ilRlqDZvo
槍使い「ったく、勇者の奴遅いな……いつまで待たせやがる」
槍使い「王様との謁見はまだ終わらねえのかよ」
剣士「まあいいじゃないか。俺たちは城に入れる身分じゃないし、ゆっくり待とう」ペラ…
槍使い「――ん? お前、なに読んでるんだ?」
剣士「小説だよ」
槍使い「なんて小説?」
剣士「『魔剣大戦争』ってやつ。一振りの魔剣をめぐって巻き起こる戦乱を描いた小説だ」
槍使い「へっ、いかにもお前が好きそうなやつだな」

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04/20 (18:00) えすえすゲー速報
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/11/09(日)21:20:11.94
ID:sLRo2Cwf0.net
オーク「よし、たまにはいいこと……具体的には
>>3でもするかな」
引用元:

オーク「いいオークの日か……」 


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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1428500779/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/04/08(水)22:46:19ID:0tecD7l2
長引く勇者と魔王の抗争──
ある日、勇者は魔王にこう提案をした。
勇者「もうめんどくさいから、トーナメントで決着つけない?」
魔王「よかろう」
普通の人間ならば、面倒になったのなら、わざわざトーナメントなど開かないであろう。
しかし、二人は正々堂々と決着をつけることにした。
これこそが、二人が『勇者』と『魔王』である所以(ゆえん)である。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/04/08(水)22:47:51ID:0tecD7l2
一週間後──
闘技場にて、大会が開かれることとなった。
実況『観客の皆さま、大変長らくお待たせいたしましたッ!』
実況『ただいまより、勇者と魔王の戦いの決着を兼ねた──』
実況『世界最強を決めるトーナメント大会を開催いたしますッ!』
ワァァァァァ……! ワァァァァァ……!
実況『それでは出場者8名の入場ですッ!』
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/04/08(水)22:50:32ID:0tecD7l2
出場者8名──
勇者「俺が必ず魔王を倒す!」チャキッ
魔王「ワシがこのトーナメントに優勝し、世界を暗黒に変えてくれるわ!」
姫「わたくし……がんばります!」
国王「余の王の王たる実力……見せてくれようぞ!」
魔法使い「ボクの魔法で、必ず優勝してみせる!」
村長「ほっほっほ……久々に運動するかのう」
ドラゴン「ギャオオォォォォォンッ!」ズシンッ
スライム「一回戦負けだけは、イヤだなぁ……」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1428597279/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/04/10(金)01:34:39ID:ZMr1v132
<山頂>
勇者(やっとたどり着いた……)
勇者(この山頂に刺さっている伝説の剣を引き抜いて、魔王を倒す!)
勇者「よぉ?し、抜くぞぉ?!」ガシッ
勇者「ふんっ!」グッ…

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/04/10(金)01:36:46ID:ZMr1v132
勇者「……あれ!?」
勇者「おっかしいなぁ……勇者なら抜けるはずなのに……」
勇者「ふんっ!」グッ…
勇者「ぬんっ!」グッ…
勇者「ぐぬうっ!」グッ…
勇者「ダ、ダメだぁ……」ハァ…ハァ…
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/04/10(金)01:38:09ID:ZMr1v132
勇者「ぐおおっ!」グッ…
勇者「そおりゃっ!」グッ…
勇者「でいやぁっ!」グッ…
勇者「ちくしょう、ビクともしない……なんで!?」
勇者「これ以上やると、魔王と戦う前にぎっくり腰になっちまうよ……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/04/10(金)01:39:10ID:ZMr1v132
勇者「こうなったら仕方ない……」ヌギ…
ポロン…
勇者「伝説の剣が抜けないのなら、抜くことにしよう」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506594185/
1:
◆tMjLcPnC2k
2017/09/28(木)19:23:05.97ID:8S+KHI9T0
3番目の街
勇者「伝説の装備、集めに行こうとは言ったけどさ・・・」
勇者「どこにあんだよ!!!!」
戦士「そんなもん気合だぁああああ!!!!!!」
魔法使い「歩き疲れてんだからうるさい声だすな!!!!」
僧侶「戦士さん、少しだけ静かにしてください・・・」
戦士「なんで、いつもこの役回りなんだぁぁああああああ!!!」
勇者「戦士うるせぇぞ!!!!!!」
戦士「我が友よ・・・再び裏切るのか・・」
勇者「お前のいびきの煩さを妥協しただけでも親友レベルだ!!」
・・・・・・・・・・・・・・・
バー
カランコロンカランッ
勇者「すいませーん」
バーのマスター「いらっしゃい。何にしますか?」
勇者「あ、いえ・・すいません・・少し訪ねたい事がありまして」
勇者「かくかくしかじか」
バーのマスター「いやぁ・・・流石にその情報は知りませんね・・・」
勇者「そうですよねぇぇええ」
魔法使い「そもそもなんでバーに行こうと思ったのよ・・・?」
勇者「何かお洒落じゃん?」
戦士「酒だぁああああ!しゃおらぁああああああ!!!!」
僧侶「まだ夕方です!飲むにしても早すぎですよ!」
勇者「とりあえず宿屋に戻るか」
戦士「酒はまだかぁあああああ!!!!」
僧侶「戦士さん、我慢してください!」
戦士「ぬぉぉぉぉぉ」
ギィィバタンッ
バーのマスター「何だったんだ?・・・」


2:
◆tMjLcPnC2k
2017/09/28(木)19:34:05.59ID:8S+KHI9T0
やすりシリーズ
勇者「冒険が始まらねぇ」
勇者「宿屋に入れねぇ」
勇者「伝説の剣が抜けねぇ」
勇者娘「伝説のナイフが持てない」
ほのぼの勇者
ほのぼの勇者のショートストーリ
駄作シリーズの最新作だよ!!!
3:
◆tMj
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/04(日)15:52:44.20
ID:wwxGJ3jCO
勇者「なんでなんだ・・・なんでなんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
魔王「ごめんね・・・勇s・・・お兄c・・・なんて呼べば良い?」
勇者「勇者でいい・・・じゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!え?何?恋人と思っていた魔法使いが実はある性転換魔術によるもので?性転換する前は死んだと思われていた弟で?その弟は水面下で魔物達を操っていた魔王?知らねえェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!!!」
魔王「ごめんね勇者、私、いや、俺魔王だったんだ」
勇者「なんで?なんでそんなことしたの?てか盗賊(女)と商人(女)が魔物を逆レイプしてテクノブレイクしたってのもお前の仕業?」
魔王「いや、あれはマジ。わたs・・・俺は何もしてない」
勇者「私って言い間違えるの女だった頃の名残?一人称が私の魔王も少なからずいると思うけど。むしろ一人称が俺の魔王の方が少ないと思うけど」
魔王「あ、俺っていうのは弟の頃の名残」
勇者「・・・あっそう」
勇者「って違ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァうッ!!俺が聞きたいのはそゆことじゃねェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517727164

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/04(日)15:53:48.59
ID:wwxGJ3jCO
魔王「なに?」
勇者「おまっおまっ生きてたの?」
魔王「うん」
勇者「10年前、俺たちが草原エロ本見つけて口では「うわっこの女気持ち悪っ」とか言いつつ内心「このお姉さんエロッ!」と思いながらはしゃいでた時に、お前がなぜか空から落ちてきた盥で首の骨折って死んだんじゃないのか!?」
魔王「長いよ。そうだよ、俺は・・・私は
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04/19 (16:00) えすえすゲー速報
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/10/20(月)21:23:10.80
ID:AsvBX6qw0.net
女騎士「食事をする場所と聞いて丸腰で来たのに、刃物を持って待ち構えているとは……」
板前「そうですよ。私は料理をするためにここにいるんです」
女騎士「私を料理するつもりか……! この下衆めが!」
板前「そんなつもりはないですけど……」
女騎士「辱めを受けるなど耐えられん! さっさと殺すがいい!」
板前「
>>5」
引用元:

女騎士「くっ……! 殺せ」 板前「はぁ?」 


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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506853344/
1:
◆7M0syXftfg
2017/10/01(日)19:22:24.53ID:2u58ixQb0
勇者「やっぱりさ、世界から魔を消滅するとさ?」
勇者「それ以上の悩みなんか無いとか思うじゃんさ」
勇者「それは感覚の麻痺だと俺は思う訳よ」
勇者「だから国に頼んだり他人に聞けない悩みを解決する為に...」
勇者「勇者のお悩み相談ラジオ!」
勇者「面と向かって言えない事もどしどし相談してねー」

2:
◆7M0syXftfg
2017/10/01(日)19:23:08.88ID:2u58ixQb0
下2>>お悩み
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/01(日)19:29:44.02ID:WCk+yJnvO
勇者が魔王を倒した後から村の付近に百階層位ありそうな塔が出現して日当たりが悪くなった
5:
◆7M0syXftfg
2017/10/01(日)19:36:42.23ID:2u58ixQb0
勇者「勇者が魔王を倒した後から村の付近に百階層位ありそうな塔が出現して日当たりが悪くなった」
勇者「これは更なる試練ですね。勇者のカンが最上階に何かが居ると言ってます」
勇者「次の放送までには安全なルートを作っておきますので、攻略してください」
天の声「解決になってませんよ」
勇者「じゃあ後で俺が登りますよ。誰か住んでたら許可取って塔ごと転移させます」
勇者「さて、次のお悩みです」
6:
◆7M0syXftfg
2017/10/01(日)19:37:14.32ID:2u58ixQb0
下2>>次のお悩み
8:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/01(日)19:43:37.29ID:gMjoFJ/Z0
ただの農民
平和になったと思ったら王様が急に重労働を強いるようになった

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/21(日)18:18:08.78
ID:gNZNa3Oko
ぼくんちは小さな田舎町唯一の宿屋だ。
二階建ての木造建築で、宿屋というよりも民家といった感じ。
これでも暑い季節になると、それなりに観光客がやってきて、満室になることもある。
だけど最近はちっともよそからのお客なんか来やしない。
なんたって魔王が復活しちゃったから、みんな旅行なんかしてる場合じゃないもんね。
おかげで商売あがったり。この町が魔王軍に襲われたことはないけれど、
ずっとこのままなら結局ぼくらは魔王のために滅びることになっちゃう。
ぼくも子供心に不安を感じる中、いいニュースを聞かされた。
勇者様がこの町にやってきたっていうんだ。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456046288
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元スレ
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:2014/09/01(月)21:45:05.96:
BVfXSJHy0
僧侶「はぁ・・・今月もピンチだ。世の中平和で仕事もないし」
女武道家「・・・・・」
僧侶「おう、女武道家。なにしてんだ」
女武道家「・・・・・」
僧侶「あ?新しい勇者様がきてるだって」
女武道家「・・・・・」
僧侶「かっこいいって、お前またかよ。。。どらどら」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/22(木)22:25:09.76ID:UtMRhphy0
国王「2500ジュエルで10人の従者が召喚されるのじゃが、今回は特別にタダで10連を引かせてやろう」
勇者「そもそも、そのガチャってのが意味わからないんだが」
国王「マニ教の沙門が生み出した、召喚スクロールじゃ。このレバーみたいな物をグルッと回してみたまえ」
勇者「グルッと……」カチャッ
トゥイン!!!!!!!!
勇者「うわあッ! なんだこの眩しい光……!」
テレーレーレレレー!!!!
戦士「貴様に力を貸してやろう(★1)」
剣士「よろしくッス! うぇーい!(★1)」
狩人「ボクは風を読み、そして森と話す……(★1)」
狂戦士「ぐわああああああああああッ!!!!(★1)」
女僧侶「勇者様の力になりたいです……!(★1)」
魔女「ウフフ、死神のマナを解放する時が来たようね(★1)」
酔っ払い「オイラはよォ?、なんつーかよォ?(★1)」
おじいちゃん「ふぉっふぉっふぉ、野菜は採れたかのー?(★1)」
犬「わんわん!(★1)」
鶏「コケッコケッ!!!(★1)」
勇者「うわ、沢山でてきた!」
国王「お主には彼らを率いて、南の無人島に巣くう魔王を倒してもらいたいのじゃよ」
勇者「この★1というのは何なんだ?」
国王「それはレアリティじゃな。★1?★5まで存在する。お主が召喚した戦士は皆N(ノーマル)」
国王「強化の足しにもならんカスの集まりってことじゃな。まぁ、頑張れ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521725109
引用元:

国王「魔王討伐にさしあたり、お主にはガチャを引いてもらうぞ」勇者「ガチャだと?」 


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/22(月)22:24:24.39
ID:+KH8clcJo
勇者「やっとここまで来た......」
勇者「この中に魔王がいる」
勇者「......」
勇者「」ガチャ
勇者「魔王っ!お前を倒す!」
魔王「ん?」
勇者「(女!?)」
魔王「(なんかかわいい子が来たわ!)」
勇者「やぁぁ!」ダッ
魔王「!」
勇者「はっ!」ブン
魔王「ほいっと」サッ
勇者「くそっ!」
魔王「つっかまえた?」ギュ
勇者「は、離せ!」バタバタ
魔王「こらっ暴れないの」ナデナデ
勇者「うぅ」
1:
◆T7caqny0c6
2016/02/22(月)22:22:29.37
ID:+KH8clcJo
女勇者と女魔王のおはなし 百合
苦手な人はブラウザバック!
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456147349
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/04/18(水)02:32:40.247
ID:OQrKNuqqa
盗賊「よう、依頼人はあんたか?」
依頼人「ええ、そうです。あなたが盗賊様ですか?」
盗賊「そうだが、顔くらいは見せてくれてもいいんじゃないか?」
依頼人「こちらにも事情がありますので」
盗賊「ま、それなら仕方ねえ。で、依頼は?」
依頼人「
>>3を盗んで欲しいのです」
2:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/04/18(水)02:33:12.101ID:S5U1jHlud
私の心
3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/04/18(水)02:33:19.183ID:bULlcHgO0
とある絵画

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/17(火)22:06:40.47
ID:FLg06z/i0
――魔王の間――
勇者「とうとうここまで来た。今日こそ暗闇の世界から光を取り戻してみせる!」
女戦士「ああ。行こう勇者!」
魔法使い「ほっほっほ、無茶はするでないぞ、勇者」
盗賊「さてさて、魔王はどんなお宝を持ってんのかな?」
くノ一「……主人の望む世界。それが私の未来……」
勇者「よしっ!行くぞ、みんな!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/04(木)20:30:43.58
ID:dIa7L239o
勇者一行と魔王軍の死闘は熾烈を極めた……。
鋼鉄に命を吹き込まれ動き出した大巨人――
溶岩よりも熱い炎を吐くドラゴン――
魔王に絶対の忠誠を誓う四天王――
元英雄でありながら悪魔に魂を売った暗黒騎士――
魔界ナンバーワンの暗黒魔法の使い手といわれる側近――
いずれも強敵であった。
それでも勇者たち四人は全てを乗り越えてみせた。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454585443
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全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/04/15(日)19:55:30.63:
JEegxkeW0
学生「そろそろ就職のこと考えなきゃいけない時期だし、なんか資格欲しいな」
友人「だったら勇者免許なんかどうだ?」
学生「勇者免許?」
友人「国や人々を守るための≪勇者≫を名乗るための国家資格だよ」
友人「もちろん履歴書には書けるし、勇者免許必須の職業も多い」
友人「教習所みっちり通えば、わりとすぐ取れるらしいし」
友人「優れた勇者は≪神勇者≫だなんて呼ばれて、すっげえ年収稼いでんだぜ」
学生「取って損はなさそうだな……よし、勇者免許を取るとするか!」

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1:
◆vYaxusPTy63n
2015/04/29(水)17:57:43.76
ID:IUoW68pyO
?魔王城前?
勇者「よし、もうすぐ魔王の城だ……みんな、頑張ろう!」
僧侶「はい、魔王さえ倒せば……私たちの旅もお終い、ですね」
女戦士「へへ、ここまで来たあたし達なら、魔王くらいちょちょいのちょいだぜ、な?」
魔法使い「油断はきんもつ…………ちゃんと、きをつけ……ないと」
女戦士「へっ、魔法使いは相変わらず固えなぁ……そんなんだから発育が滞ってんだぜ?きっと」ばいんっ
魔法使い「む……」ツルペタッ
勇者「まぁまぁ二人とも、抑えて抑えて、勇者である俺の顔に免じて、な?」
女戦士「……仕方ねえな、分かったよ」
魔法使い「……」こくり
勇者「ふぅ、よかった……流石は俺だな」
僧侶「そうですね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1430297863

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆vYaxusPTy63n
2015/04/29(水)17:58:51.08
ID:IUoW68pyO
女戦士「あ、そうだ勇者……この戦いが終わったらさ、話があるんだ」
僧侶「えっ…?」
魔法使い「……」
勇者「話があるって……今じゃダメなのか?」
女戦士「ああ、今はダメだ、後で……ちゃんと、ゆっくり話したいんだ」
勇者「ふぅん、そっか……分かったよ、なんだかよく分かんないけど」
女戦士「へへ、約束だぞ!」
僧侶「………」
3:
◆vYaxusPTy63n
2015/04/29(水)17:59:59.83
ID:IUoW68pyO
魔法使い「……勇者、私も………お話しが、ある」
勇者「ええ?!魔法使いも……それって後で?」
魔法使い「うん、後で……」
勇者「ああ、分かった、じゃあ覚えとくけど……??」
女戦士「おいおい、お子様にはまだ早いんじゃないのか?ん?」
魔法使い「カチ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)21:16:25
ID:aZURSZ2w
魔王「先代から引き継いだ魔剣が折れてしまった・・・」
魔王「ここは新たな魔剣を作り我が象徴としよう!」
魔王「大臣、材料を持ってくるのだ!」
大臣「はっこれを」
魔王「これは
>>2と
>>3!」

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)21:19:28ID:rSw5ckVk
トプカピダガー
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)21:21:10ID:DEQKjg/U
女騎士のマ○毛
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)21:42:44
ID:aZURSZ2w
魔王「これはトプカピダガーと女騎士のマ○毛!」
魔王「ダガーの方は分かるが女騎士のマ○毛だと?」
大臣「オークのところから拾ってきました有名なくっころ女騎士の物です!」
魔王「これが役に立つわけが無かろう!」
大臣「いえいえ、その女騎士は一人でオークの巣に居た全てのオークから搾り取り全滅させた剛の者」
大臣「そのマ○毛ともなれば良き材料になるでしょう!」
魔王「う、うむ。それでは合成してみよう」
魔王「さあ我が前にその姿を現せ!!」ピカー
出来た武器
>>5(名前と能力をお願いします。名前だけの場合その↓が能力となります)
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)22:11:00ID:BHGPIf5o
エクスカウパー
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)22:41:16
ID:aZURSZ2w
魔王「出来た・・・この短剣は」
エクスカウパー「わが名はエクスカウパーなり」
魔王「なっ喋っただと!?」続きを読む

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04/14 (11:06) えすえすゲー速報
 
勇者
1:
HAM◆s.oWWpsiPk
2017/01/14(土)21:01:23
ID:R1XkX4/w
勇者さんが左に剣を構え、力を溜める。
勇者さんお得意の回転斬りだ。
―――シュンッ!!
風を切る一瞬の音。
崩れ落ちる魔物。
私がこのパーティに加わってから何度も見てきた技だ。
この技を食らって、上半身と下半身がつながったままでいられた魔物は、一匹もいない。
引用元:

勇者「魔法を使うやつが大っ嫌いなんだ」 


二度目の勇者は復讐の道を嗤い歩む5~虚栄浸りの村人~(MFブックス)
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全てのレス
元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/05/28(土)20:17:36.07:
yTMWqyvEo
― 魔王城 ―
剣魔将「これより四天王会議を行う」
理魔将「こうして四人で顔を突き合わせるのも、ずいぶん久しぶりのことですね」
竜魔将「ケッ、とっとと始めようぜ!」
剣魔将「……幻魔将は、まだ来ていないのか。相変わらずルーズな奴め」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/04(金)02:32:28.76
ID:euKt6tXT0
女騎士?「クッ、コ口セ。」
オーク「……。」
女騎士?「クッ、コ口セ。」
オーク「いやいやいや。ちょっとまて。何かがおかしい。」
女騎士?「クッ、コ口セ。」
オーク「……あの、女騎士ですよね?」
女騎士?「クッ、コ口セ。」
オーク「それしか言えないの?参ったなぁ……。」
オークB「おい、お前なんかやったのか?いつものと違って明らかにおかしいぞ?」
オークC「薬でもキメたか?」
オーク「いや、薬でどうにかなる問題じゃないでしょこれ。」
オークB「こういう場合どうすればいいんだ?」
オークC「たたけば治ったりして」バシッ!
女騎士?「クッコ口セー。」キュイイイイン(あたま超回転)
オーク「」
オークC「すげえ、あたまがまわってるな。」
オーク「絶対別の何かだってこれ!女騎士以前に何かこう種族の問題というか……。」
オークB「人間の町でちょいと見たことあるぞ、こんな人形。」
オークC「え、じゃあ人工物なのこれ?」
オーク「まさか!今の時代そんな大それたものを……」
女騎士?「カタッ!」
オークたち「!?」
女騎士?「キュイィィィィィィン!カタカタカタカタカタカタ」
オークB「な、なんだぁ!?」
女騎士?「ロボチガウロボチガウロボチガウロボチガウロボチガウロボチガウロボチガウロボチガウ」
オーク「」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1457026348
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1:
以下、5...-
2018/03/07(水)14:24:14.31
C2SxnvDgd
1/7
オーク
「もっと表情豊かに」
無表情女騎士
(゚∀゚)「くっ…ころせ」
オーク
「違うそうじゃない」
元スレ
無表情女騎士(・_・)「クッ…殺せ」オーク「つまらん」
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1520400254/
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/24(日)17:25:52
ID:DAnqIzrY
?魔王城前?
戦士(女)「ようやくここまで来たわね。」
賢者(男)「そうですね。本当はゆっくり感傷に浸りたいところですが、ここは敵地の真っ只中、気を緩めないでください。」
勇者(男)「・・・」
僧侶(女)「勇者様、どうかなさいました?」
勇者「・・・いや、戦士のように感傷に浸っていただけさ・・・」
賢者「おしゃべりはこの辺にして入りましょう。こんなところで襲われて全滅してしまっては目も当てられません。」
僧侶「勇者様、足元に気をつけてくださいね。」
勇者「ああ、僧侶もね。」
戦士「アタシには何も言ってくれないのか?」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/24(日)17:26:35
ID:DAnqIzrY
僧侶「魔物の気配がありませんね。」
戦士「シカトかよ。」
賢者「王者の余裕・・・というやつでしょうか。魔王が強いから護る必要がないということかもしれません。」
僧侶「勇者様はどう思われますか?」
勇者「賢者の言うとおりだろうね。余計な戦闘をしないでいいのはありがたいよ。」テクテク
僧侶「そうですよね///」
戦士「それにしたって気は抜けないな。」
僧侶「あの扉、大きくて禍々しい感じがします。」
賢者「あれが王座の間でしょうか。」
戦士「ん?扉の前に誰かいるな。」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/24(日)17:27:12
ID:DAnqIzrY
???「ようこそいらっしゃいました。勇者御一行様ですね。」
勇者「あなたは?」
???「私は魔王様の側近をさせてもらっております。この扉の奥に魔王様がお待ちです。心の準備をお忘れのないように。」
戦士「あんたは戦わないのか?」
側近「私にあなた方を倒せる実力はありません。誠に遺憾ではありま
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1425781876/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/03/08(日)11:31:16ID:2vgSnKtk
勇者「ここか…ついに来たぞ」
勇者「(魔王を倒すことを考え続けて18年、ついに宿敵の魔王にたどり着いた!)」
勇者「(俺がどれだけこの時を待ちわびたか…)」
勇者「(毎日が修行の日々、娯楽はなんかは切り捨てひたすら己を磨いてきた)」
勇者「(友人が恋人を連れていたときは少しは羨ましいとは思ったが、宿敵を討つため…その思いは捨て去った!)」
勇者「(魔王、俺はお前のために生きてきたんだ…俺の全てを懸けて、貴様を討つ!)」
勇者「…いくぞ!」
ガチャン!
勇者「魔王!お前を…っ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/03/08(日)11:38:11ID:2vgSnKtk
勇者「…ぎゃあああああああ!!」
魔王「おお、これはこれは勇者くんではないか」
勇者「な、ななななな…」
勇者「何をしてるんだ貴様ああああ!」
魔王「何って…見て分からんか?」


魔王「受胎の儀式だ…っ」パンパン
妻「あんっ!…そ、そこ…いいのおおっ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/03/08(日)11:44:31ID:2vgSnKtk
勇者「目がああああ!目が腐るううううう!!」
魔王「ここか?ここがいいのか…っ」ズチュズチュ
妻「あああん!…っ…いいっ、気持ちいいっ!!」ビクンビクン
勇者「俺にそんなの見せるなあああああ!」
勇者「ああああああああああああ!!!」
妻「…」
魔王「…はぁ」
勇者「おっひょひるわのいかなああああああああ!!」
魔王「…すまん、一旦中止で」
妻「そうね…」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/04/10(火)22:24:05.582
ID:fBoTaDE30
魔王「え、ならないの?それ本気でいってるの?」
勇者「むぐむぐ……ぐ……(猿ぐつわされて話せない)」
魔王「私の犬を殺しておいてよくそんなことが言えるじゃん」
勇者「……」
魔王「私を殺せば良かったのに、なんで関係ない私の犬を殺したの?」
勇者「……」
魔王「楽しかった?私があんなに助けてほしいって請うたの」
魔王が勇者の顔を物のように掴む
勇者「っ……」
魔王「さぞ愉快だったでしょうねえ……」

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元スレ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/04/10(火)20:00:09.46:
37CMdaXG0
勇者「……これが伝説の剣か?」
妖精「そうよ! 神界の言い伝えによれば、どんなものでも切り裂けるとか!」
魔法使い「さっそく地面から抜いてみて下さいよ、勇者さん!」
勇者「ああ、分かってる」ガシッ
勇者「よいしょぉっ!」グイッ
ズボッ
勇者「……抜けた! 結構あっさりだったな」

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