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作品:勇者・魔王系
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1:
◆7M0syXftfg
2017/10/14(土)16:39:44.51
ID:YdVF+Y9h0
女騎士「やっと捕まえた」
男「やめろ!何をする気だ!」
男はロープで足を縛られている
女騎士「黙って。貴方は私の支配下にあるわ」
男「ぐ...」
男「...もういい、好きなようにしろ」
女騎士「じゃあお言葉に甘えて」

2:
◆7M0syXftfg
2017/10/14(土)16:42:56.56
ID:YdVF+Y9h0
下2>>女騎士の行動

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/14(土)16:45:34.04ID:TWUg38kq0
女装させる

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/14(土)16:45:45.74ID:sXirHMX90
キス(普通から深いやつへ)

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関連記事
勇者「バッドエンドじゃ終わらせねえ!」
【前編】
【後編】
89:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/12(木)14:17:40.05ID:tT/tt+IDO
続編はよ

90:
◆CItYBDS.l2
2017/10/12(木)18:44:13.78
ID:OLX1iV8Eo
------
女神「はあい!お久しぶり!元気だった?」
女神「会うのは、これで二度目ね!」
女神「    戦士くん    」
------

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10/17 (11:19) SSなび
1:
◆CItYBDS.l22016/01/07(木)00:02:23.35ID:9ny2Hpzeo
女剣士「剣で私に勝てるようになったら、やらせてあげる」
ガキ「まじかよっ!?」
翌日
ガキ「たりゃーっ!!!」
女剣士「あまいっ!!」
ガキ「ぐえーーー」
翌日
ガキ「二刀流でどうだーっ!」
女剣士「たー」
ガキ「ぐはっ・・・」
翌日
ガキ「不意打ちならっ!!」
女剣士「ほいっ」
ガキ「げほぁっ!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1452092543

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1:
◆Ujx6DGJXW1R2
2016/09/19(月)00:52:59.34
ID:j3gHH02PO
魔王「数多の罠や敵を退けよくぞここまで来た、褒めてやろう」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ……
勇者「く…っ!なんて威圧感なんだ…っ!!」
戦士「気を抜くとこの場にいるだけで気絶しちまいそうだ…!」
魔法使い「でもここまで来てそんなこと言ってらんないでしょ!」
僧侶「どんな傷でも私が癒します!みなさんは後ろは気にせず戦って下さい!」
勇者「解ってる…俺をここまで導いてくれた他の仲間達や命を落とした幼馴染の為にも…俺はここで引くわけにはいかないんだ!!」<チャキッ!
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1474213979

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2:
◆Ujx6DGJXW1R2
2016/09/19(月)00:56:00.35
ID:j3gHH02PO
暗黒騎士「ほう…並の者なら廃人になってもおかしくない魔王様の気に当てられてもこの気概…流石はここまで来た猛者という事か」
魔王「フ…、そんな事は解りきっていたであろう暗黒騎士よ」
暗黒騎士「確かに…では王よ、ここは私が…」
魔王「……いや、余が直々に出よう、お前は下がっていろ」
暗黒騎士「はっ、かしこまりました」
3:
◆Ujx6DGJXW1R2
2016/09/19(月)00:56:39.13
ID:j3gHH02PO
魔王「では…覚悟は良いな?」(すぅっ…
戦士「魔王が立ち上がったぞ!!」
魔法使い「いよいよ来るのね…!」
勇者「さぁ来い!!」
魔王「……フッ」(ゆらり…ヴン…ッ!
戦士「な…っ!?消えた!!」
勇者「…違う!早すぎて見えないだけだ!!みんな僧侶を守れ!!」
僧侶「…違う…気がこちらに向いていない…!勇者様!!魔王の狙いは……!!」
魔王「……ここだ」<ヴンッ!
勇者「な…俺か……!!」
戦士「くそ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/01/1821:27:41
ID:L.Ed9ncM
女騎士「ほんとかよ」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/01/1821:32:00
ID:L.Ed9ncM
勇者「ほんとほんと。魔法使いから買ったんだ」
女騎士「ますます信憑性が…魔法使いはロクな物を作らないからなぁ」
勇者「まぁ騙されたと思って飲んでみてよ」
女騎士「…何故私が飲まねばならん?」
勇者「そりゃ女が飲む方が面白いからだ」
女騎士「一理ある」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/01/1821:34:00
ID:L.Ed9ncM
勇者「あとでペヤングあげるから。ほらほら飲んで」
女騎士「仕方がないにゃあ…」
ガシッ
女騎士「では、飲むぞ」
グビッ
女騎士「ぷはー。苦いしまずい」
勇者「ね、ね、どんな感じ?どんな感じ?」
ワクワク
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/01/1908:00:36
ID:s/s0pHSg
女騎士「どんなって…まだ効いてないんじゃないかな」
勇者「魔法使いはすぐ効果が現れるって言ってたんだけどな」
女騎士「まぁ慌てず待ってい…」
ドクン
女騎士「!」
ドッドッドッ
女騎士(なんだ…この感覚は…)
8:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/01/1913:09:25
ID:s/s0pHSg
ハァハァ
勇者「おっ、効いてきたか?」
ズボンズルッ
女騎士「な、何故ズボンを脱ぐのだ!?」
勇者「ズボンだけじゃないぜ!」
ブリーフヌギッアタマカポッ
勇者「さぁ、これが俺の…真の姿だ!」
女騎士「ぶ、ブリーフ仮面様!」
9:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/01
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/28(土)20:17:36.07
ID:yTMWqyvEo
― 魔王城 ―
剣魔将「これより四天王会議を行う」
理魔将「こうして四人で顔を突き合わせるのも、ずいぶん久しぶりのことですね」
竜魔将「ケッ、とっとと始めようぜ!」
剣魔将「……幻魔将は、まだ来ていないのか。相変わらずルーズな奴め」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1464434255
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/04/0900:54:56
ID:jr0mvbbA
魔王「タイトルコールしながら屁をこくなバカァ!」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/04/0901:02:52
ID:jr0mvbbA
・ ・ ・ ・ ・
とある時代、とある国
その国は魔王に支配されかけましたが
なんとかギリ勇者が救いました。
勇者「めでたしめでたし」
ブッ
魔王「雑に物語冒頭を説明するな!あと屁をこくなバカァ!」
ハリセンスパーン
勇者「痛いなぁ。それに屁が出るのはお前のせいだろうが」
魔王「むぐぅ…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/04/0901:09:13
ID:jr0mvbbA
勇者「黒幕だった悪魔神官に殺されそうになったのを助けてやったのは僕だぞ?しかもこんな馬鹿げた呪いまでかけられて」
魔王「そ、その事は…すまな…ゴニョゴニョ…と思っている…」
魔王「だからこうやって今は人間に協力しているんじゃないか!」
勇者「支配しようとした国の復興支援を魔王がやるなんて…とんだ自作自演だよな」
魔王「むぐぅ…」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/04/0901:13:01
ID:jr0mvbbA
勇者「そもそもお前、大した魔力持ってないだろ。なのにあの悪魔神官に利用されてさぁ…」
魔王「わ、私は人間を支配する気なんてなかったんだ!悪魔神官に言われるがままやったら、いつの間にか取り返しのつかないところまで来てしまって…」
シュン…
勇者「…」
アタマポンポン
魔王「ひぅっ!?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/04/0901:15:06
ID:jr0mvbbA
勇者「まぁ過ぎた事だ。せいぜい人間サマの為に働いてもらうぜ、魔王」
魔王「わ、
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1:
◆XgzPoOaLlE
2017/10/15(日)10:02:07.03
ID:VxgaUqVwO
特に意味はないですがサンドウィッチマンがドラクエコントをしたら的なのが思い浮かんだので書いてみました


2:
◆XgzPoOaLlE
2017/10/15(日)10:03:01.97
ID:VxgaUqVwO
伊達「やべぇ…急に勇者なりたくなっちまったなー…ちょうど王様の城の前だし勇者になるお願いしてみるか」
ガチャ
富澤「デデデデデデデデデーデン」
伊達「いきなりデータ消えてんなおい」
富澤「いきなりカセット抜くから」
伊達「カセットって何だよ。急に夢から覚めるような事言うな」
富澤「そんな事より何しに来たんですか?」
伊達「あー、俺王様に用があんだよ」
富澤「カチコミですか?」
伊達「ちげぇわ!」
富澤「じゃあ盃ですか?」
伊達「組から離れろよ!世界観からかけ離れてるだろ」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/09/1118:13:26.325
ID:OwvKEk2CM.net
女騎士「やめろ、近寄るな!」
盗賊「ヒャッハー」
女騎士「ああ、やめろ!身体をまさぐるな!」
盗賊「あった、財布だ!ヒャッハー」
女騎士「……ん?」
盗賊「すげえ、こんなに金入ってるぜ、さすが騎士だ!給料たけえんだな!」
女騎士「……」
盗賊「じゃあな」
女騎士「待て」
盗賊「ん?」
女騎士「エロい事をするんじゃないのか?」
盗賊「……んん?」
女騎士「私は体力ゼロなんだ、今ならお前が一生かけても出会えない美少女の私をりょ、凌辱できるのだぞ!」

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6:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/09/1118:17:06.833
ID:OwvKEk2CM.net
盗賊「って、アンタ騎士だから騎士爵じゃん?そしたら旦那も貴族だろ?貴族の配偶者をレイプしたら、斬首確定だろ?財布なら窃盗ですむしな」
女騎士「し、心配するな!私は独身だ!」
盗賊「……ええ?」
女騎士「そうだ!中世では立場の弱いただの騎士爵位をもつ令嬢だ!斬首はない!」
盗賊「……」
女騎士「さぁ、早くしろ!」
10:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/09/1118:21:09.737
ID:OwvKEk2CM.net
女騎士「さぁさぁ」
盗賊「(どうみてもBBAだし、イマイチなんだよな)やっぱ良いわ」
女騎士「早くしろ!ぶち殺すぞ!」
盗賊「(仕方ねえな)モミモミ」
女騎士「あぁ!ど、どこを触って!!んくぅっ(ビクンビクン)」
盗賊「(満足したかな?)」
女騎士「くぅ、許さない!絶対許さない!殺してやる!」
盗賊「ええ
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1:以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/16(木)02:58:55.643ID:c/I5UwyDr
サターニャ「ウーン...ネムク...ナッテ......」
サターニャ「うぅん...はっ!ここはどこ!」
ラフィ「おはようございます!サターニャさんここは私の家です!」
サターニャ「なんであんたの家に...ってなに手足縛ってるのよ!」
ラフィ「私大悪魔のサターニャさんに憧れて悪魔になりたいんです!だから手伝ってください!」
サターニャ「大悪魔...憧れ...仕方ないわね!で私は何をすればいいの」
ラフィ「いえいえサターニャさんなにもしていただかなくて結構です。今から行うのはデビルズアクションの32手コチョコチョです!」
サターニャ「な、なんですって!?あのコチョコチョを...ま、まちなさいあなたにはまだ早いわ」
ラフィ「まぁまぁ取り敢えず上の服脱がしますねー」

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1:
以下、名...-
2017/10/0820:39:58.48
J0GKUmh+O
1/116
勇者とくれば
思い浮かべるのは魔王だろう。
数え切れない怪物を従えて、人の世を支配しようと目論む恐ろしき魔の王。
それに立ち向かうのは勇者、神に選ばれた人の子だ。
そこらの酒場でゴツい戦士と年寄り魔法使いを仲間にしたら、長い長い旅の始まりさ。
勇者は仲間と共に数々の困難を乗り越えて、旅を通して絆を深めてゆく。
まあ、話しによっちゃあ勇者が女だったり戦士が女だったり……
無口無骨な騎士が鎧を脱げば絶世の美女だったり……
高慢で世間知らずの魔法使いは素性を隠していたお姫様だったりもする。
勿論、全員が可愛らしく美しい。
そうでなけりゃあ誰も見ないからな。
勇者以外は女ってのも、今ではちっとも珍しい話じゃないんだぜ?

元スレ
盗賊と終わりの勇者
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507462798/
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1:
◆XgzPoOaLlE2017/10/15(日)10:02:07.03
ID:VxgaUqVwO
特に意味はないですがサンドウィッチマンがドラクエコントをしたら的なのが思い浮かんだので書いてみました

2:
◆XgzPoOaLlE2017/10/15(日)10:03:01.97
ID:VxgaUqVwO
伊達「やべぇ…急に勇者なりたくなっちまったなー…ちょうど王様の城の前だし勇者になるお願いしてみるか」
ガチャ
富澤「デデデデデデデデデーデン」
伊達「いきなりデータ消えてんなおい」
富澤「いきなりカセット抜くから」
伊達「カセットって何だよ。急に夢から覚めるような事言うな」
富澤「そんな事より何しに来たんですか?」
伊達「あー、俺王様に用があんだよ」
富澤「カチコミですか?」
伊達「ちげぇわ!」
富澤「じゃあ盃ですか?」
伊達「組から離れろよ!世界観からかけ離れてるだろ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/05/0901:40:18
ID:plue.wPM
【前作】
精霊「喋る剣と槍と斧、どれが欲しい?」
女天使「勇者・・・いまこそ!」
精霊「どう?」
女騎士「……いらないよ」
精霊「何で?」
女騎士「何でって言われても……」
精霊「……剣が喋るんだよ?珍しいよ?」
女騎士「珍しい?」
精霊「そう!珍しい!この世に一本しか無いし!」
女騎士「ほう!」
精霊「凄いだろ?欲しいだろ?だから貰ってよ!」
女騎士「うん!いらない!」
精霊「………」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/05/0901:48:35
ID:plue.wPM
女騎士「……?」
精霊「そこはさ……欲しいって言うところだろ……」
女騎士「そうなのか?」
精霊「………」
女騎士「だけどな……貰っても困るんだ。お返し出来る物が無い」
精霊「……お返しなんていらないけど」
女騎士「それは駄目だ!」
精霊「何故?」
女騎士「お父様に言われていたからな!何かを与えられたら何かを返さなければいけないと!」
精霊「へぇ……出来たお父様なんだね」
女騎士「自慢のお父様だった!」
精霊「だった?」
女騎士「もう亡くなわれてしまったからな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/05/0902:02:11
ID:plue.wPM
精霊「そうなんだ……」
女騎士「そう。だからな……剣は貰う事は出来ない」
精霊「……ん」
女騎士「………」
精霊「じゃあこうしようか……」
女騎士「なんだ?」
精霊「君が剣を貰ってくれたら……君は僕に何故二人目の勇者に付いて行かなかったのか教えてくれればいいよ」
女騎士「………」
精霊「どうだい?」
女騎士「それは嫌だ……一人目の勇者ならいいが」
精霊
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1:
◆7M0syXftfg2017/10/14(土)16:39:44.51
ID:YdVF+Y9h0
女騎士「やっと捕まえた」
男「やめろ!何をする気だ!」
男はロープで足を縛られている
女騎士「黙って。貴方は私の支配下にあるわ」
男「ぐ...」
男「...もういい、好きなようにしろ」
女騎士「じゃあお言葉に甘えて」

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全てのレス
元スレ
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
:2017/10/11(水)16:57:25.679:
ja7oHSl1p.net

>>3

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/03/2423:34:28
ID:LQB9QRSc
父「本当ですか!?」
母「それは凄いわ!」
占い師「うむ、名前はAから始まるのが良いかな……“アーク”というのはどうだろう?」
父「“アーク”ですか?」
占い師「うむ、アークというのはその昔、世界最後の日にたくさんの命を救った箱舟のことだ」
父「成程、勇者に相応しそうな名前ですね!」
母「なら、もう一つ追加で“アーク”を付けるのはどうですか?」
父「え?そうすると名前はアークアーク?」
占い師「うむ、良いと思う。世界最後の日にたくさんの命を救った箱舟が二隻分なら頼もしいかぎりだ」
父「名前の追加良いんですか!?だったら更に光系な名前を追加しましょう!」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/03/2423:35:49
ID:LQB9QRSc
母「光系?」
父「うん!……“レインボー”なんてどうだ!?」
母「アークアークレインボー……良いわね!」
占い師「うむ、良いねぇ。七色の虹は日の光系だから月光も加えよう。“ムーンライト”はどうだ?」
父「良いですねぇ!更に“ニング”を付けてライトニングにしましょう!」
母「そうね!アークアークレインボームーンライトニング……もうちょっと親しみ分が欲しくなるわね」
父「親しみ分?」
母「ええ。……“サンダー”はどうかしら?」
父「お、なんか親しみやすさが上がった気がする!」
占い師「成程、世界救った箱舟は偉大な感じがするし、虹や月光は希少性や神秘性があるが雷はそれらより身近な感じがするからな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/03/2423:37:22
ID:LQB9QRSc
父「良ーし、それじゃ“ファイア”を追加するのはどうだ!?」
母「わぁ!とっても身近で親しみやすいわ!」
占い師「うむ、身近で親しみがある。だがち
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1:
???
2012/04/1500:05:15
ID:zV4zTJaY
RPGのイメージっす
【前作】
精霊「喋る剣と槍と斧、どれが欲しい?」

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4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/2520:48:15
ID:NTufKegM
木こり「………」
天使「だからね?」
木こり「……普通の斧でいいけど」
天使「そう言うのじゃ無いからッ!」
木こり「金とか銀とかの人じゃないの?」
天使「あれは妖精?精霊?だから!私は天使よ!」
木こり「へぇ……」
天使「……こいつ失礼だわ」
木こり「そんな事言われても普通の人間だから違いなんてわからないよ」
天使「ほら!羽根生えてるの!これが天使!わかった!」
木こり「へぇ……」
天使「………」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/2521:03:20
ID:NTufKegM
木こり「勇者とか言ってたけどなんの事?」
天使「……貴方が勇者なんだって」
木こり「誰がそんな事を……」
天使「女神様よ」
木こり「迷惑だな……」
天使「迷惑って……罰当たりな……」
木こり「だってそうだろ?俺は普通木こりだし、そんな大層な血筋でも無いしさ」
天使「………」
木こり「そう言う事は偉いさん達でやればいいんだ」
天使「……知らないわよ私が決めたんじゃ無いもの」
木こり「じゃあ帰って勇者やらないって言ってくれ」
天使「……いいの?」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/2521:09:16
ID:NTufKegM
木こり「構わないよ。興味も無いしなりたくもないし」
天使「そう……」
木こり「俺は静かにここで暮らしたいんだよ」
天使「………」
木こり「……もう仕事に戻っていいかな?」
天使「わかった……」
木こり「じゃあな」続きを読む

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/0202:41:38
ID:kRbPSyWw
精霊「さぁさぁさぁ!」

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8:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/1621:45:35
ID:9fina6eY
精霊「どうする?」
番人「そんな物……貰っても困るんですが……」
精霊「そんな物って失礼だね。凄い物なんだよ?」
番人「そう言う物は英雄とか勇者とか……立派な方が持つべきだと思いますよ」
精霊「……君が持った方が僕は嬉しいんだけど」
番人「何故です?」
精霊「暇そうで喋り相手に丁度良さそうだから」
番人「……そっちの方が失礼ですよ」
精霊「もう!早く決めて!こっちに居られる時間だって少ないんだから!」
番人「じゃあ槍を頂きます……」
精霊「オッケー!」
9:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/1621:55:12
ID:9fina6eY
ーーー
番人「はぁ……別にいらないんですけど……」
槍「………」
番人「……本当に喋るんでしょうか?」
槍「………」
番人「お~い。……なんて」
槍「……なんだ?」
番人「………」キョロキョロ
槍「呼んでおいてそれは無いだろ」
番人「じゃあ……」
槍「そうだ」
番人「本当だったんですね!」
10:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/04/1622:36:41
ID:9fina6eY
槍「精霊様が渡したんだぞ?嘘などあるか」
番人「精霊……様?」
槍「知らないで受け取ったのか……?」
番人「……若い商人さんかと思ってました」
槍「なんて事を……。まぁいないからいいか」
番人「今度会ったら謝っておきます……」
槍「そうしてくれ……いつ来るかわからんが」
番人「そんなお方が何故……俺なんかに渡してくれたんでしょう?」
槍「暇
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59:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/10(火)09:31:16.82ID:RyzkN5I/0
劇場都市に既視感があるんだけど前にも似たようなの建ててた?
60:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/10(火)10:03:25.56
ID:/Qoyw9bfO
>>1です
>>59はい、これは何年か前に書いたSSを書き直したものです
そう長いものではないので、もうすぐ終わると思います
レスしてくれた方、ありがとうございます。最後まで見てくれると嬉しいです
盗賊と終わりの勇者

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1:
◆CItYBDS.l2
2017/10/13(金)19:24:58.37
ID:QDIEPH4fo
勇者♂「お前が、魔王軍幹部ジャアクウガだな!」
ジャアクウガ「ふふふ、たった4人で我が砦に攻めてくるとは!」
ジャアクウガ「愚かにもほどがあるぞ、勇者!」
ジャアクウガ「周りをよく見ろ!貴様らは既に我が眷属によって囲まれている!」
勇者「なっ・・・しまった!」
戦士♂「・・・ジャアクウガ」
戦士「遂に、貴様と相まみえることができた・・・」
戦士「10年前、貴様に切り落とされたこの右腕が!」
戦士「貴様を打ち滅ぼせと!疼いていやがるぜ!」
勇者「ん?」
僧侶♀「戦士さん!周りの魔物は私たちに任せて下さい!」
魔法使い♀「アンタらの因縁の決着に、絶対に邪魔は入らせないから!」
戦士「みんなっ・・・!恩に着るぜっ・・・!」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/13(金)15:06:19.351
ID:TOaQRvAL0
勇者俺「…………え?」
賢者♀「毎回毎回さあ、何当たり前に命令してきてんの?偉そうなんだよずっと あたしが回復しないと死ぬくせにさぁ、お礼の一つもよこさないじゃん」
賢者♀「何?頭下げてチーム勧誘してきたからついてきたら、奴隷みたいに回復呪文かけさせられてさぁ?腹立つなぁ」
賢者♀「しかも最前線でボコスカ殴り合って壁になるならまだしも、お前が守りそこねた攻撃がこっち飛んでくんだわマジで」
賢者♀「使えねえくせに神の加護があるってだけで勇者してんでしょ?あたしいなくて回復できなくて死んでもその神ってやつに助けてもらえばいいんじゃねえの?マジ萎えるわ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/12(火)20:30:50.71
ID:T8Inw9WHo
勇者「てやぁっ!」
ズバッ!
スライム「ピギャァァァ!」
勇者「すごいぞ! なんという切れ味だ!」
勇者「さすが鍛冶屋の町スミッスの職人が作り上げただけのことはある!」
勇者「皆さんも、剣を買うなら鍛冶屋の町スミッスの剣をどうぞ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1468323050
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1468323050

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1:
◆m2ofvJWBhA2017/10/13(金)11:40:33.15
ID:ED2OMoRqo
悟空「そんなことよりここどこだ?」
女騎士「(人間だと!?)助けっ……」
女騎士「……。(いやしかしこの砦は魔の森の霧深き場所だ。王国の強者でも容易に来れないハズ…だから私は人質のように連れ去られたのだった……つまりこやつは)」
悟空「なぁーって。」
女騎士「(醜きオーク共め。人間の姿を真似る魔術で私を追い詰めるつもりか!そうはさせるか)」
女騎士「私はお前らなんぞに…屈指はしないぞっ!」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/12(木)23:02:59.079
ID:2SNKP37k0
魔王幹部「フレイムカイザー!!!」
ズトオオオオン
勇者「」
魔王幹部「はぁ、はぁ、これでしばらくは」
ヒュオオオオン‥‥
勇者「いやだ、死にたい‥‥」
賢者「はい立って!勇者!」
賢者「全回復したよ!!」
勇者「う、うわぁぁあ!!」ドドドドド
魔王幹部「こいつ!なんで立ち上がれるんだああ!!!」
ズシャアー
魔王幹部「勇‥者‥‥」
魔王幹部「おそる‥‥べし‥」
ドサッ
賢者「さすが勇者!不死身だね!」
勇者「‥‥」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/10/12(木)23:01:45
ID:4NwWkECk
側近「蘇生して第一声がそれですか」
魔王「お前軽く言うけど、均整の取れた体つきのイイ男が」
魔王「フル○ンで殺意のこもった異様な目つきで襲い掛かって来るんだぞ」
魔王「第一、お前もあいつと戦って負けたんだろう?」
魔王「リベンジする気あるのか?」
側近「できれば二度と会いたくないです」
魔王「だよな」
前スレ
魔王「……戦う前にちょっと聞いていいか?」
側近「ですが、こちらの意思などお構い無しに襲い掛かってきますからね、勇者たち」
側近「せっかく蘇ったのですから」
側近「天○魔闘の構えを取得されてみては?」

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1:
2013/10/14(月)21:51:10.02
ID:bJa5mwjJ0
 モンスターは一般的に、凶暴で理性を持たないといわれているが、
 温和で知能が高いモンスターも決して少なくはない……。
 そのようなモンスターは、人里から離れた山や森林に集落を作り、
 独自の文化を築きながら静かに暮らしている……。
 こういった集落は世界各地に存在し、「モンスター村」と呼ばれる……。
─ モンスター村 ─
スライム「ふう、今日もいい木の実がいっぱい取れた!」プルンッ
オーク「おお、スライム! 精が出るな!」
スライム「母さんはあんまり動けないし、妹はまだ幼いし」
スライム「俺が頑張らないといけないからな!」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/20(木)02:54:37.82
ID:DLJ5iN0io
どうしても突破できない難所を、攻略本を読んで突破する。
何度挑んでも倒せない強敵を、攻略サイトを参考にして打倒する。
ゲームをやったことがある人間なら、おそらく誰もが経験したことがあるだろう。
そして、中にはこう思ったことがある人もいるはずだ。
もしも、人生にも攻略本があったなら――
 

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1:
◆C0BKTwNud6
2016/07/08(金)04:56:02.61
ID:Zc11CATT0
精霊「魔王を倒した暁には、一つだけ願いを叶えてあげましょう」
勇者「えっ、マジで!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1467921362
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1467921362
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1:
2014/01/15(水)21:44:13.45
ID:J87uxY+h0
第一話『女騎士、飛ぶ』
? 警備兵詰所 ?
女騎士「警備というのも、ヒマなものだな」
オーク「まったくだ」
オーク「……そういや、さっき青年が差し入れに持ってきたオヤツがあったな。
    あれでも食おうかな」
女騎士「オヤツだと? 私もいただこう」
オーク「オイオイ、大丈夫か?」
女騎士「むろんだ! あとで食べた分運動すれば、太ることはない!」
オーク「グフフッ、オレは『太るぞ?』とは一言もいってないぜ?」
女騎士「キサマッ……」ギリッ…
オーク「そう睨むなよ。小麦粉揚げたのに、砂糖まぶしたスナック菓子だ。
    雑談のお供にゃピッタリだ」ガサガサ…
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/07(木)23:07:18.48
ID:zJnoMDvlo
 むかしむかしあるところにわがままな王様がいました。
 わがままな王様はとにかく気まぐれで、いつも自分勝手なことばかり言ってはみんなを困らせていました。
 例えばある時は……
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1467900438
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1467900438
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