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作品:Fate/stay night
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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/20(木)23:19:21.12ID:QnJsbFDE0
アイリ「7体の英霊の精液を器に注ぐ事であらゆる願いを叶える性杯が完成するのね」
切嗣「ああ」
セイバー「ふざけるな!私はそんなくだらない事のために召喚されたのか!?」
切嗣「……」チョイチョイ
アイリ「?」
ゴニョゴニョ
アイリ「私がそれを言うの?」
切嗣「ああ」
アイリ「自分で言えば良いじゃないの」
切嗣「……」プイッ
アイリ「んもう……その通りだって、セイバー」
セイバー「なん……だと……」

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1:
◆4soo/UO.k62017/11/08(水)21:13:47.73
ID:CHTpgRYyo
きっと、私があの子に出会うことはないと思っていた。
二度と触れ合うことは出来ないと。
あの顔を見ることも、あの声を聴くことも、もう私には届くはずのない夢となった。

2:
◆4soo/UO.k62017/11/08(水)21:15:31.12
ID:CHTpgRYyo
そう、思っていたのに……運命は私とあの子を惹き会わせた。
同じ時間と、同じ世界で育ったあの子ではないけれども、
間違いなくあれは私の……私達の想い出の結晶だ。
遠い記憶の果て、尚も忘れることはない。
冷たくて、凍えるような心を溶かしてくれた。
寒くて寂しい私達を、彼女の笑顔が暖めてくれた。
その声が、私達に未来をくれたのだ。


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11/23 (21:00) SSなび
 
Fate
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/10/08(日)16:42:22.76ID:MlpcfRuf0
「台無しよ」
「全部全部、何もかも全部を台無しにするの」
「あなたの全部を……私は……」
 カルデアのマイルーム。電灯の光は消され、蝋燭の淡い光にぼんやりとだけ照らされた部屋の中。そこへ僕は彼女と二人で共にいた。
 ジャンヌオルタ。かつて訪れた特異点で敵対した竜の魔女。数々の特異点でその力を奮ってくれた大切なサーヴァント。人理修復を成した後、この今になってもその身をここへ置いてくれている彼女。彼女と二人……他に誰もいない二人きりで、僕は今ベッドの上へ身体を横に寝かせている。
「あなたが用意してくれた何もかも」
「このドレスも、この花束も、この水も」
「全部台無しにするのです。……しなければいけないのです」
 新宿で纏っていた黒のドレス。特別に再現して仕立ててもらって、そうして今日僕から贈ったそれ……所々が破け、内に秘めた陶器のように真白い肌を隠せずにいるそれを纏った彼女。
 皺を作って乱れたシーツ。鮮やかな赤色……カーネーションの花弁を幾重にも散らしながらぐちゃ、と乱れたシーツの上。そこへ僕は横になって……彼女に、身体を押し倒されていた。
「ほら、私を見なさい」
「そう。見て。逸らさないで口を開けて」
「口です。開けて。……いいからほら、開けなさい」
「台無しにしてあげる。これもまた、この水も台無しにしてあげますから……」
 頬へ添えられた冷たい手、まっすぐ一途に注がれる潤んだ瞳、投げ掛けられる声に促されて口を開く。
 抵抗は無駄。身を捩って震わせて……そうして逃れようとする僕の抵抗は彼女の前では無駄なのだと、それはもう教え込まされてしまっている。押さえ付けられて、のし掛かられて、僕はもう逃れられないのだと。
 だから僕は言われるまま。少しの躊躇の後、抵抗はせずに開いてみせて。彼女の求めるまま身を許す。
「丹念に時を重ねて絞られた、心地のいい温度へと冷やされた、この時のためにあなたが用意してくれたこれ」
「これも台無しに……。余計な不純物を混ぜ入れて、心地いい冷たさを無惨に奪って……そうしてあなたへ贈りましょう」続きを読む

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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/22(土)00:08:41.63ID:Svt6Y6Ak0
セイバー「アイリスフィール、
>>5をしていたところです」
アイリ「まぁ、それはすごいわ」

5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/22(土)00:12:16.69ID:JFzf3YGQ0
胡桃の芽を刈り取っていた

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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/08(水)00:43:05.03ID:1w6LFbtl0
セイバー「ど、どういうことですかシロウ!」
士郎「どうもなにも、俺は桜ルートで言峰のことが好きって気づいただろ?」
セイバー「いや…あれは違う意味でかと…」
士郎「あの時は色々あって言えなかったからいつ告白しようかと考えていたんだ…」
セイバー「そ、そんな……」
士郎「でもありがとうセイバー!聞いてくれたおかげで踏ん切りがついた!告白してくるよ!」
セイバー「な、何を言っているのですかシロウ!!考え直してください!」

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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/29(日)16:30:58.89ID:PNkVzPAt0
セイバー「どうしたんですかシロウ!」
士郎「カレンに頼まれて教会の模様替え手伝っていたらちょっとな」
凛「一体何されたのよ……」
士郎「いや俺が不注意だったんだ、カレンのせいじゃない」
セイバー「それで大丈夫なのですかシロウ!?」
士郎「動くようになるまで1ヶ月はかかるらしい」
凛「あらそんなもんなの?」
士郎「俺は普通の人より回復が早いらしくてな」
凛「鞘が入ってたためかしら?」
セイバー「鞘といえば、私の中の鞘をシロウに戻せば治るのでは?」
士郎「そういやそうだな、じゃあセイバー……」
凛「……待って!」

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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/20(木)03:55:09.94ID:X0w5RzYe0
スマイル スマイル スマイル スマイル スマイル プリキューア レッツゴー?
イリヤ「スマイル スマイル プリキュア 一緒に?♪」
切嗣(プリキュアもイリヤも可愛いな)
切嗣(そうだ!)
切嗣「タイムアルター、ダブルアクセル!」シコシコシコシコシコ
切嗣「ぐぅっ……!はぁ……はぁ……!」
切嗣「………」フキフキ ポイッ
イリヤ「ヤッちゃえプリキュア!」
切嗣(ふぅ、気づかれてないようだ)
切嗣「2倍の速度で動けばこんなに堂々シコれるなんて今まで気づかなかったよ。」
セイバー「…………」

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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/16(木)21:55:32.03ID:RIxrFH3E0
切嗣「…なんだこれは…」
アイリ「見ての通りマグロだけど」
切嗣「そんな事を訊いているんじゃあない」
切嗣「どうして置いてあった筈のアヴァロンが」
切嗣「一本釣りした冷凍マグロに変わっているのかと訊いているんだ」
アイリ「今回の聖杯戦争で使用してよい宝具は冷凍マグロだけなのよ」
切嗣「なんという事だ…」
アイリ「そろそろ時間よ、サーヴァントを呼ばないと」
切嗣「もうやる気無いよ」ブツブツブツブツブツブツ
デチューン
セイバー「問おう、あなたが私のマスターか」

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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/16(水)20:26:57.13ID:jxPtM2CK0
切嗣「うぁあ”・・・・股間がちぎれそうだ・・・!」

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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/07(火)17:44:25.17ID:IBLmraHg0
アインツベルン城
イリヤ「もう!!日本の夏、暑いぃ!!」ジタバタ
セラ「お嬢様、そう言われましても」
リズ「空調故障してるから、どうしようもない」
セラ「業者はいつくるのですか?」
リズ「午後いち」
イリヤ「いやぁ!!ガマンできないぃ!!―――バーサーカー!!」
バーサーカー「……」ヨンダ?
イリヤ「プール!!プールを庭に作りなさい!!今すぐに!!」
バーサーカー「■■■■―――!!!!」

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1:
逆転の人◆SxyAboWqdc2017/09/30(土)20:57:49.67
ID:O+xFKZqK0
ニューダンガンロンパV3とFGOのSSです!
ので! 両作品のネタバレ注意!
今度こそ! 短くなる! はずだ!
ぐだ男「おうち帰る」 マシュ「は?」
の番外です

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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/04(水)08:41:54.52ID:KnFkxzUw0
リリリリン……リリリリン……
士郎「セイバー!!悪いけど、電話にでてくれー」
セイバー「はい」
セイバー「……はい、衛宮ですが」
『我我、我だ』
セイバー「は?いや、オレオレといわれても、名前を名乗ってもらえませんか?」
『何?我の声が聞こえぬというのか?』
セイバー「いや、聞こえてはいます」
『なぁんだ。ならば、分かりきっているだろう?我だ』
セイバー「……」ガチャン
セイバー「シロウ、悪戯電話でした」

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Fate
3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/31(火)19:50:33.62ID:HYqREnrs0
ドンドン
慎二「チッ、いねーのかよ・・・」
ガラッ
セイバー「どなたですか・・・っと、慎二ではないですか」
慎二「なんだ、セイバーかよ。おい、衛宮はいるか?」
セイバー「士郎ならいませんが・・・なにか御用ですか?」
慎二「いや、用ってわけじゃないんだけど・・・まぁ、いないならいいや」
スタスタ
セイバー「ちょ、ちょっと待ちなさい、慎二」
慎二「なんだよ?」

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1:◆X4BsWwLd5Zff2017/07/10(月)21:10:07.54ID:3WmI6DT3O
ぐだ男「…つまり、カルデアのサーヴァントが色んな衣装を着られるようになると?」
ダヴィンチ「そう!異種特異点である新宿やアガルタでは何度かサーヴァント達を現地の格好に合わせる必要があっただろう?」
ダヴィンチ「でも、もしまた似たような事態になった時に都合よく服が置いてあるか分からない…そんな時こそ、このダヴィンチちゃん考案のシステムの出番って訳さ!」
マシュ「…という訳で明日、霊衣解放システムの試験に入ろうと思います」
ダヴィンチ「試着ってところだね。君は適当なサーヴァント達に声をかけて、参加するように伝えてくれるかな?」
ぐだ男「了解、何人か連れてくるようにするよ!」
ダヴィンチ「よろしく?…さーて、こっちはシステムの最終調整だ!徹夜して頑張るぞー!」
 

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1:◆FjkrZVfjEzJ32017/07/27(木)22:05:03.03ID:AN6ekCki0
息抜きに
気の向くままに書くので設定と違うとこやら終章以降のネタバレあるかもなので注意
 

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11/11 (20:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/08/20(日)21:19:33.71ID:XmjPA+E70
「……」
「……」
「…………えっ、と……あの、先輩……」
「うん?」
「その……ちゃんと上手くできています、か……?」
「上手く……まあ、うん、そうだね。少なくとも悪い気はしない、かな」
「そうですか……なら、はい、良かったです……」
「……」
「……」
「……ごめん、今の強がり。正直こう……すっごく、良い」
「ほ、本当ですかっ?」
「本当も本当。なんだかもう、良すぎて……身体もこんな、ぽかぽか火照ってきちゃってるくらいだし」
「良かった……嬉しいです。そう言ってもらえたなら、良かった……。本当に、とっても、良かったです……」
 カルデア内のマイルーム。
 僕へと割り当てられたこの部屋。普段は職員やサーヴァントや……いろいろな人を受け入れているこの部屋の中、今は僕とマシュとの二人きり。
 特異点修復の旅を経て、互いのことを想い合うようになって、そうしてその末結ばれた……恋人、になった僕たち二人だけ。
 他には誰の邪魔も入らない。僕たちが恋人同士になってからカルデア全体の暗黙の了解になっている、この二人きりの時間。いつものようにそれへと浸る。ベッドの上、横になって抱き合って。
「……でも、なんていうかな。良いんだけど……その、良すぎて逆に困るというか」
「困る、ですか?」
「まあ嬉しい困惑だから、嫌なわけじゃないんだけどさ。……うん、こんなにされると」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1503231573

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/05(土)21:42:20.35
ID:ebAzQNSM0
ウェイバー「こ・・・これがサーヴァント?ただの人間じゃないか・・・・」
天道「選ばれしものは…俺だ!」
ウェイバー「その前にお前・・・本当にサーヴァントなのかよ・・・」
天道「見ての通り俺はライダーのサーヴァント」
ウェイバー「見てもわからないから聞いてるんだよぉ!それ普通のバイクじゃないかぁ!」
天道「そんなことはいい。で、お前は俺のマスターなのか?」
ウェイバー「そ、そうだ!僕・・・私はお前のマスターだ!まずは真名くらい名乗れ!」
天道「俺は――」
「天の道を往き、総てを司る男―――」
「天道、総司――!!」

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引用元:

【FGO】ぐだ子「名も知らぬ紳士と共に」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/19(日)22:52:11.25ID:Z8f/Y+cBO
【特異点F冬木】
マシュ「サークル設置、完了しました。これでカルデアから補給を受けられます」
オルガマリー「これで何とかなりそうね……」
ぐだ子「あの、私は何をすれば」
オルガマリー「この際だから、戦力の増強も兼ねて英霊と契約して貰おうかしら」
ぐだ子「契約?」
オルガマリー「この聖晶石を使って英霊を呼び出しなさい。今回は特別に私のを別けてあげるから」
ぐだ子「はい!」
マシュ「英霊の召喚ですね!それでしたらこちらがオススメです先輩」
ぐだ子「ピックアップ召喚か……」
オルガマリー「……何の話をしているの?」
ぐだ子「あ、こっちの話です」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1489931531

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引用元:

【FGO】マシュ「黒髭project…ですか?」
1:
◆2ZIKB8.iCI
2017/03/20(月)20:13:58.39ID:mx/mW8730
キャラ崩壊注意
一部設定無視注意
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1490008437

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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/07(土)03:15:28.21ID:BH2IG+Wl0
時臣「抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!」
ギルガメッシュ「いでっ!な、なんだ!?」
時臣「お初にお目にかかります英雄王、私がこの度の聖杯戦争における王のマスターです」
ギルガメッシュ「あ?な、なんだ?どこだここは!?確か俺は次元の狭間に……」 キョロキョロ
綺礼「……我が師よ、これが本当にギルガメッシュなのですか?」
ギルガメッシュ「ん!?なんだそこの!俺を呼んだか!?」 バッ
時臣「ふふ、どうやらそうらしい……勝ったぞ綺礼!この戦い我々の勝利だ!」
ギルガメッシュ「ええいやかましい!それよりバッツはどこだ!」

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Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/19(木)21:20:35.49ID:RnqUaIyI0
冬木特設スタジオ
凛「衛宮士郎300のこと?ってなに?」
セイバー「わかりません。私も急に連れてこられたので」
桜「このスタジオ誰が用意したんでしょう・・・」
慎二「こんなもん用意出来る時点で犯人はかなり絞られるけどな」
司会「今から、衛宮士郎に関する300問のクイズに答えてもらいます」
凛「無駄に多いわね」

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11/08 (22:30) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆4soo/UO.k6
:2017/11/08(水)21:13:47.73:
CHTpgRYyo
きっと、私があの子に出会うことはないと思っていた。
二度と触れ合うことは出来ないと。
あの顔を見ることも、あの声を聴くことも、もう私には届くはずのない夢となった。

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11/05 (19:34) SS古今東西
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2017/01/20(金)11:39:31.82ID:cFFGS+YZ0
シュゥゥゥゥゥゥ
マシュ「……レイシフト、無事完了です」
マシュ「周辺索敵……異常なし」
マショ「先輩、ここは安全なようですね」
ぐだ子「うん、そうだね、ところでマシュ」
マシュ「はい?」
ぐだ子「背、伸びた?」
マシュ「いえ、別にそんなことはないか……と……」
ぐだ子「そうかなあ……何か見上げるくらいに大きく感じるんだけど」
マシュ「……先輩?」
ぐだ子「ん?」
マシュ「……あの、下半身は?」
ぐだ子「え?」
マシュ「下半身は……どちらに?」
ぐだ子「は?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1484879971

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Fate
SS速報VIP:【FGO】マシュ「協会からの、査察……ですか?」【レンタルマギカ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509867286/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/11/05(日)16:34:47.37ID:lKXwV95n0
レンタルマギカのクロスと称して主に魔神柱について振り返ったり振り返らなかったりするSSです。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1509867286

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1:◆eF6RWyN1IM2017/10/30(月)22:43:31.36ID:cJ4+NVe70
関連スレ
ぐだ男「カルデアの日常」
ぐだ子「カルデアの日常」
カルデア卓上遊戯部
ぐだ男「メルトの交友関係がわからない」
 

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/07(金)15:10:26.74
ID:Yt3oVo1E0
ぐだお「ドクター!」
ロマン「どうしたんだい、ぐだお君?」
ぐだお「いやさ、この前の特異点でちょっと綺麗なものがあって…それをドクターに見せたいんだ」
ロマン「え?僕に見せるもの?」
ロマン「しかも特異点で綺麗なものって…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1499407826

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/07(金)15:11:40.68
ID:Yt3oVo1E0
マリー「待っていたわよドクター!」
モーツァルト「やれやれ、僕のスキルは本来なら加護を与えるものなんだけどね」
ロマン「え?何でこの前召喚されたマリーアントワネットとモーツァルトがいるの?」
ぐだお「マリー、モーツァルト、やって見せて!」
マリー「えぇ良いわよ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/07(金)15:12:15.85
ID:Yt3oVo1E0
モーツァルト「この提案聞いた時は少し迷ったけど、良いだろう」
マリー「百合の王冠に栄光あれ!」
モーツァルト「小さな夜の曲」
ロマン「うわぁ…」
ロマン「クリスタルの馬に乗ったマリーアントワネットが空を走って、その至る所からモーツァルトのスキルで光が更に増してる…!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/07(金)15:13:07.79
ID:Yt3oVo1E0
ロマン「…綺麗だね」
ぐだお「でしょでしょ!マリーの宝具見た後にモーツァルトの獲得したスキル見てピンときたんだよ!」
ぐだお「どうドクター?良いでしょこれ」
ロマン「うん…!良いねこれ!」
マシュ「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/01(土)11:40:33.24
ID:Mv03MnU10
エミヤ「…..何の相談かと思えば….。気でも違えたかマスター」
ぐだ男「ぬかせ真剣そのものだ」
ベディヴィエール「….話が見えません。マスター、順を追ってご説明頂けませんか?」
ぐだ男「何を!?しらばっくれよるか貴様ァ!!」
ベディヴィエール「えぇ….」
レオニダス「どうどう、マスター。まずは頭脳をクールにするのです」
ぐだ男「とうに頭脳はクールですぅ!!心は嫉妬でヒートだけどね!!!」
レオニダス「えぇ….」
エミヤ(……こんなに面倒くさい男だったか?)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1498876833

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/01(土)11:43:57.04
ID:Mv03MnU10
『ぐだ男「人理焼却を防いだことだし存分にイチャイチャしよう」マシュ「え?」』というSSの続きのようなもの
第1部終了後に主人公とマシュが恋仲になったという設定です
細かいことは気にせず読んで頂きたい
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/01(土)11:45:31.40
ID:Mv03MnU10
ぐだ男「まず君たち」
ベディヴィエール「私とエミヤ殿ですか?」
ぐだ男「はい」
ぐだ男「….君たち、マシュから何て呼ばれてるか言ってみなさい」
ベディヴィエール「…..ベディヴィエール先輩、と」
エミヤ「エミヤ先輩」
ぐだ男「それだよぉ!!」
ベディヴィエール「!?」
ぐだ男「『先輩』って、『先輩』って….!!!」
ぐだ男「何
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/11/04(土)03:39:36.91
ID:JQBB9k4xo
短めに。キャラ崩壊注意

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/11/04(土)03:46:45.70
ID:JQBB9k4xo
ダ・ヴィンチちゃん「・・・どうしてまた私に言うんだい?」
ぐだ男「いや・・・、なんかそういう機械ダ・ヴィンチちゃんなら作れるかなって」
ダ・ヴィンチちゃん「んー・・・私は天才だからきっと作れるだろうけど」
ぐだ男「じゃあ「でも、だ」」
ダ・ヴィンチちゃん「いくらよくわかんなくてもここまで生きてこれて、様々な英霊とパーフェクトコミュニケーションな君でもまずいと思うんだ」
ぐだ男「・・・というと?」
ダ・ヴィンチちゃん「まぁ、早い話殺されるんじゃないかなあって」
ぐだ男「そっかー」
ダ・ヴィンチちゃん「まぁ諦めたまえよ」
ぐだ男「うん、そうするわ。忘れて」

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Fate
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/10(火)20:23:15.56ID:XLz6bNUu0
龍之介「んだよ旦那?。畏まっちゃってさぁ」
キャスター「明日は最高のCOOLをお見せしましょう。」
キャスター「ですので、今日は二人で語らいましょうぞ」
龍之介「ん?。でも、たまにはこういうのもありかな。ずっと暗いとこにいたからね」
キャスター「あぁ!りゅうのすけぇぇ!今!見ましたか!?流れ星!」

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